繋ぐ繋がる君とメトロジカ。
果てしない破天荒
絶望の音頭が鳴り響く。
大好きな言葉で溢れかえる。

希望の光りは差し込んでくるから。
絶対に大丈夫なのだから。
考える必要もないのだろうか。
どこまでいけば満足できる?
感情豊かに走り続けたい。

そのどうしようもない鼓動に
あるいは先見の明。
翼の折れたエンジェルみたく
そうだ、僕らは強かったんだ

どこまでも歩いて行ける気がした。
最初に戻れる気がしたんだ。
思い出したんだ。
やっとの思いで辿りついたんだ。
未来は踊る。騒ぐ。諦めない。