2014年07月06日

分かってないなあ。
何にも君は分かっていないよ。
全体的に結びついていく。
狂ったように感染していく。
自分って一体誰だろう。
ここまで怖がっているというのにね。
あほらしさにため息が漏れるよ。
でもそんな自分でも新しい世界へと向かっている。
それを知った時、思わずぞっとしたんだ。
まるで感情のない、昆虫と話してる気分。
でもなんだろう。少しだけ不思議だな。
ずっとずっと考えていたことが、
ぐるぐる回りながら、超ひも理論。
面白さが究極なんだね。
この、素晴らしい世界で僕は今も呼吸しているよ。
そしてワンダーランド。
見つけ出す心の愛しさかな。
面白味もなきゃ生きていく価値もないというのなら。
それがひたすらに大切で、
未来を彩る生き方なのなら、
簡単じゃない未来を切り開こう。
さあ、飛び出すんだ。
絶対に手に入れてみせるんだ。
オーバーヒートした宇宙。
しからずんば、何度読み返せば勝るだろう。
ランダムか、順番か。
その二つにしか答えが隠されているのなら。
重複した考え方、
生み出されるボキャブラリーの大きさに、
少し戸惑いながらも、
愛おしさをただ抱いて、
生きていくってのはどんな気持ち?
また少しだけ眠いよ。
終わりを求めてずっとずっとさまよっている魂。
ゾバエにかかったらなんにもノータリン。
あんなに昼寝をしたはずなのにね。
おかしいよね。何もかも。
考えても意味がないから、
無駄にあがいて奉る。
少し考えてから、行動に移った。
何がなんでもやってやるってな
気持ちだったんだね。
何もできない自分を止めて。と笑った。
ただそこにあるだけで、開かれるのは未来。
こんなに究極がそばにあるのに、
なんだかとっても切ないなあ。
本当に、僕はそう思うよ。
ひたすらに、それをただ願うよ。
導きにそむいて、ロックを値する
ブギウギなゴッドウソップにも負けないレベルで、
半端じゃないリクエスト、究極のレクイエム。
こんな素晴らしい世界なら、
まだやれることがあるんじゃないだろうか。
そんなことを思ったり思わなかったりしちゃうわけです。
何にせよすることがあるってのぁいいことだ。
つまりそうだよ。なんでもかんでもちょんぎって。
嘘突きまくりのバイオハザード?
YOU LOOK SO FAST.なんでもいいから
ぶっ飛んじゃいな。チャンスならそこらへんにゴロゴロしてる。
意味もなく笑ってみせてよ。
それだけで僕は楽しいんだから。
涙が出たって、君の涙は分かるんだから。
それはどれだけ素晴らしいことなんだろう。
僕には到底分からなくてさ。
ずっとずっと考え続けたんだ。
面白さ、きっと光は差すと信じた。
けれども頑張った。だからこそ。
未来はしっかりしていた。
ずっとずっと怖がってた未来がそばにあった。
それは何かを手に入れるようで、怖かったんだ。
あらゆる灯が、僕のそばにあった。
怖いほど、煌めくほどに、綺麗だったから。
それはすごく素晴らしかったから。
なんとなく、生きがいを求めて。
理解できる範囲で正解を求めた。
宇宙は一体どこにあるのだろう。
道筋豊かに綺麗に見えてくる。
きらきら輝く星がある。
必ず手に入れてやるからよお。
そうやって何度も何度も紡いできた。
途端に怖くなった。
失ってしまうことがただ怖かったんだ。
逃げ出したかった。そのロンリーに、
投げられたサイ。逃げられぬ邂逅。
夢の絶望。ひたむきに走れ。
未来は生きている。未来は踊るように僕を待っている。
だからこそ手に入れなくてはいけないんだ。
見逃しちゃいけないんだ。
絶対に手に入れなくちゃ、いけないんだ。
甘えているわけにはいかないんだ。
だからこそ信じ込みたいんだ。
理想を手に入れたいんだ。
ミステリアスを冒険したいんだ。
ずっとずっと考えてきたから。
ずっとずっと。そう、ずっとだ。
最強になれる。誰よりも強く歩いていける。
面白味のない人生に価値などないように!
我々が負ける理由なんてどこにもない!
本当に必要なものが暴れ出している。
素晴らしい臨界点で統一している。
夢中のミュージックが誇りを持って、
感情的になってぶっ飛んで
最高が踊りだして結果死に出して
僕を壊し始めて
生きていくことに飽き足りしながら
飽き捨てのほわり夢を
ただ普通に生きていく。
ただ輝きをともすようで。
゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
きらきら光り続けるミステリアス。
あなたは一体どっちを選ぶ?
どっちを正しいと思う?
なんにせよ俺の勝利さ。
誰にも揺るぎないパワーを手に入れたんだから、
それはいつまでも真実だろう?
面白いだろう?
こんな究極な人生は他にないだろう?
絶対に分からないだろう?
こんなことでいける気がした。
沢山を乗りついでなんとか辿りついた。
練習だって何度もしたんだから、
大丈夫だ。心配いらないよ。
逃げていくジェットコースター。
僕を飛び出すハッピーエンドなんかよりも。
崩れて消えてなくなってしまう幻でも、
ああ、手のひらがまだ温かい。
こんな食わず嫌い。
生きているってどんな気持ちだろう。
果たしてそこに希望はあるだろうか。
無駄だと言われても俺は続けてきた。
面白さ、未来、どこまでも開かれる世界。
分かっているんだ。知っているから。
ようやく準備が整ったって感じだ。
さあ、暴れてやろう。
何故彼らは何も思わないのか。
私と他の人の決定的な違いはなんなのか。
タイムリミットはいつなのか。
分からないからこそ全部を認めたくなる。
あほらしいほど騒ぎたくなるのさ。
だからこそ、見つけ出したい心もある。
時間が足りないらしい。
それでも生きていくってのは
どんな気持ちなんだろう。
人を怒らせるのが得意です。
人を喜ばせるのが下手です。
何にせよいける。
俺の力ならいける。
ミステリアス、叫び出す。
未来が不安でどうしようもない。
生きている価値が求めている場所がある。
見つけ出せる最高潮。
歌いだすハッピーとミラクルが叫び出す、
その滞りなく踏み進む未来は、
いつまでも僕を浪費しながら、
くたばりそうな。でもずっと分かっていないような。
仕方がないような。イメージすら浮かばないような。
そんな未来に生きてるようだ。
全然分かってくれちゃいない。
仕方ないとは言わせない。
僕はロンリー、いつまでもハッピー。
くたばり損ないの歌いだしハッピーなのだから。
僕はもう何もできないことすら覚悟したよ。
でも大丈夫。全然大丈夫なんだよ。
卓球パワーでなんとか押し切った。
それも全て関東地方大震災。
壊れるほどのドリーマー。
宇宙がでかすぎて怖い?
混沌から始まったこの宇宙、
混沌とした世の中になってまいりました。
それは混沌、ミラクルを引き起こす。
この感情の裏表のなさ。
くだらない引っぺがす魂の共鳴。
ただしできんのか?原因教育現場。
そんな風に生きていきたい僕らだからこそ。
信じる道たやすからず。
絶対に手に入れてみせると
信じて疑わない理想も究極なんですと。
はっきりしない毎日が、
いつまでも続いてて、続いちゃってるから
もう面倒くさいこともどうとでもなっちゃって、
引き起こされるミュージック。
悲しいほどに真っ青に晴れ渡る空を仰げば
少しまどろむこの世界が
宇宙から飛来するいくつもの伝説と
忘れられないメッセージと共に
サッカーの最高の完璧な
生き方、選手を夢見ながら
ほわり夢追いかける
僕の最高のフォトグラフィー
絶望の切望のバイオグラフィーセレブリティー
ぶっ飛ばす午後ティー飲みながらティーチティーチ
してくれパフォーマンスでゴーゴーラストサムライ
ただしできんのか?どんな現状 逆境すら跳ね返し
世界中の生きがいを吸い取って生きて見せると
豪語した所でなんにもない未来に
仰ぐ期待とその持ち主の探索、
夢を見ているような最高のレスポンス、
それがあるからありがたく未来を羽ばたかせた。
きっと僕だってそうだ。
きっと誰だってそうだ。
ずっとずっと手に入れてきたものだから
分かる気がする。魅力的に運ばれるアンダースタンド、
記憶が互い違いで、
ずっとずっと素晴らしい。
何が生きていくのか。
昼寝をして深い眠りからさめた。
それがやばいのだろうか。
すごすぎてハッピー、リクエストも無情なり。
そこに向かうしかないのか。
イメージはできても現実は非常。
それならばミステリアス叫びまくれば
全て僕の思い通り。
だから逃げないで分からないで
知らないでこんなことになったんだって
いつまでもシクシク泣いてたら目が溶けてなくなるから
歌いだすヒーロー、ちょっと考えてちょっと入れ替えたら
男女交互に並んでショーリューケンなんでもかんでも
ブッキングして罰金払ってもらうバッキンガム
ところがどっこい されど砂糖とGG佐藤のギブミーチョコレート
ダンシングしていく食いつぶされていく
メッセージ性の高いミュージアムと暴走の果て、
とんでもないクルーズの未来。関東地方の今日の表ざたに
できない宇宙開発 防空壕から飛び込んで
気分の上下も気にしない方向で虚ろ、虚ろに
ミステイクミスっていく でも絶望
切望の陰に煌めく 語感の未来に
スタイリッシュな行動 果てのない旅路
壊れるほどのドリーマー
何かがちぎれたエステッティシャン
何が言いたいのかもぶちまけて
叫びだした僕の名前はエンドレス
だからこそ倦怠期デス 終わりデス
何もかもいらないんです ロックしてるんです
だからこそ未来はミュージアムだったのです
ですです言ってるともう日没なのでしたから、
誤字脱字は気にせず前しかむかねえって
勢いつけてチワワにヘッドロックかます
程度の僕らのナウイーブンスコアならば
僕らだってそうさ。導きだってあるさ。
そんな情緒が溢れ出す勢い。
素晴らしいメロディが奏で始める祈り。
沢山の生きがいが存在している。
響き合って散々ざわめく。
こんな世界に存在した罪。
だけど、僕はやっぱり信じきれないな。
嘘偽りなく最高を謳いあげる、勇気がないよ。
このままじゃ僕はだめなんだ。
何をやってもだめなんだ。
息てる価値が分からないんだ。
ずっとずっと、頑張っているくせしてさあ。
何を求めればいいのかも分からないままで。
ただ日記をバカみたいに書いてる風な僕だから。
超越者になってる気分だね。
この最高潮の空間。
気持ちよさに甘えた。
それがなんだろう。不思議と何も怖くないんだ。
永遠がビューティフォー。
踊り続けるサイコスティックなお友達。
だったとしても別にもういいんだ。
完璧を歌いだすその前にだっていいんだ。
何かすごいことを成し遂げてるみたいで、
怖いんだよ。
至れり突くせり。
考え、突きつめる話題どんな世界。
奏でるリズムが動き出す僕に歯止めをかける。
漂流教室の合間に希望が蓄えた沢山の、
未来の空間に辿りつく。
これが欲しくてもがいてた。
ずっとずっと知りつくせ。
何度も何度も分かってきた。
何度も何度も繰り返してきたから。
そんな中途半端な世界は生きていねーよ。
急にボールが来たのでなんて
言わずもがな、なんとはなしかな。
ふざけるのも大概にしてほしいのか。
派手な葬式は好きじゃないのか。
まあどっちでもいいけどさ。
未来を捨てる行為だけは慎めよ。
なんだかとってもホワイトなんだ。
とても究極が暴れ出しているからね。
何を手に入れれば幸せなのだろうか。
どうでもいいよなあ。
だって俺には言葉しかないんだもの。
ちゅうりょくしていくメッセージ。
奏で出す嘘と偽りの虚勢。
なんだかとっても素晴らしいと感じたからね。
サウナにいると思えば夏も悪くないかな。
むしあつくもうなんだか熱帯夜。
くだらない奇行地方 しがらむ奇妙な健全世界。
時間がひっこりほっこり、宇宙へと羽ばたくように。
輝く為に、それは光る為に。
未来へと翼を広げる為に。
ロックが奏でる歌声。
完璧で、難しい世界。
正しさの向こう側、
果てしない破天荒。未知数が暴れ出す。
助かるのはいつまでも。
くだらなさがあふれる瞬間なのだった。
けれども頑張っても無理強いて、
失うものの怖さを踊り狂うよりも。
秩序の未来に統率された世界観を抱くように。
この歌声に僕は支配された。
この世界は僕を求めたはずだった。
壊れそうなドリーマー、
必ず叫び出す。
必ず滞る。
宇宙よりも偉大なパワーで溢れる。
むしろずっと世界はこっち側に。
何度でも繰り返せ。
それしかないと思えば
少しは気楽、なのかなあ。
でもなんだかとっても厳しい状態。
いつまでも頑張っても意味がないということ。
結局だめだよね。
でもなー。やっぱ夏は嫌いかなー。
そして完璧は木霊する。
長い、長い年月を踏み進み、
何度でも繰り返す。そう、何度でも生きていくように。
願わない人間の上にチャンスは降ってくると思うか。
突然めまぐるしく変わっていった。
最高が動き出す。ハッピーが綺麗に輝きだす。
最高を謳いだす。未来が壊れ出す。
最高にハッピー。だとしてもリクエスト。
未来が秩序が世界観。どうなったら最高なのだろう。
完全燃焼していくべきだ。
破天荒、生きがい、究極なのだから。
それでも私は書きたい。
書き続けたいんだ。
それだけが理想なんだ。
究極なのだから。
世界は暴れ出し、拒絶反応。
ミステリアスな自分に陶酔しそう。
でも頑張る行為に値する。
事実関係は否定で埋まった。
僕らの価値感は混沌として、
ミュージックは未来へと繋がる命となった。
光り、輝く。未来へと翼を広げる。
まるでそこに価値があるように。
まるでそこに未来があるように。
最高に輝き続けるのか。
こんな風に人は消えていくんだろう。
素晴らしさがニュードリーム。
そんなことはどうでもいいんだ。
最初からなかったことにできるんだから。
別になんでもいいんだ。
優勝できるぐらいに、半端じゃないから。
認められないならメッセージ。
狂うほどに素敵なマジシャン。
くたばりぞこないのピエロ。
どこまでも笑われていく。
必要なものなどいくつあるのだろうか。
それは怖くて、それは恐ろしかった。
ミステリアスは叫び出したから。
怖がることなんてない。
自分は自分の道を進めばいいんだ。
最初から、全部狂っているのなら、
俺の進む道だって曲がりくねってるだろう。
面白すぎる。
その空間、まがりくねった道を突き進む。
怖くなんかないさ。
悲しくもないね。
生きている実感が新しく輝く。
未来は壊れて自分自身を統一しだす。
風は流れてどこまでも。
僕は自分がどうなるか分からないから。
だけどまた一つ答えが出た。
長い暗闇、光を見ると目がくらんだ。
絶望するようなこと言わないでよ。
それでもやっぱり楽しいなあ。
こういう風な世界が楽しかったんだ。
面白かったんだ。
大切なものを手に入れた。
やっとの思い出手に入れたのだから。
ずっとずっと。壊れてもずっとずっと。
暗号のような言葉を紡ぐ。
誰にでも伝わるものなのか。
彼らは何を見ているのか。
別にあれなんだよな。
俺と皆では少し価値感が違うみたいで、
今あるもので僕は満足しちゃうみたいだ。
素晴らしすぎてあほらしくなってくる。
一体どこまで人を馬鹿にすれば気が済むんだ。
そして探索するインターネットの狭間で、
確かにあの光を見たから。
未知数が叫び出す。
声にならない声を思い出して。
究極のリアルワールド。
ヒステリックな世界だけが現実。
宇宙より閉じ込める最高の生きがいと共に。
宇宙はまだ羽ばたいている。
究極はフタをして待っている。
僕は僕じゃない誰になればいいのかずっと考えていた。
そう、正しかったんだ。
僕は間違ってなんかいなかった。
どっちにしろゴールは同じだろう。
くたばれボケ。全く訳のわからねーぜ。
そんなクラクション、鳴りまくるインターフォン。
だって面倒くさいじゃん。
それは数字として残っちゃうじゃん。
すごく素晴らしいのだろうか。
生きていく理由が欲しくてもがいているのだろうか。
欠陥スポーツに当たり散らす怒り。
それはいたってシンプルな感覚。
素晴らしくはある。ミュージックを彩るように。
必ず期待しなくちゃならない。
輝き続けなければならないから。
宇宙が僕を笑う。笑う。
ずっとずっと響いていく。
必ず手にする記憶の束。
僕は絶対にもう負けられないなあ。
そんなことを思ってしまうほどに。
究極は笑い出すように。
僕は帰ってきた。
なんだか慌て始めてる。
時空が混乱してミスリードを深く保ちつつも、
綺麗な嫌いが最高が狂っている。
僕の言葉は少なすぎてやばい。
だからこそ面白いんじゃないか。
誰かがいるから自分がいられるんじゃないか。
結局そういうことなんだ。
見つけたら、徹底的に罵倒してやる。
ちょっとの時間すら勿体ないのです。
僕にできることがなんなのかなんて、
いくら考えてみたってさ。
分からなくってさ。
でもそれでいい。
それでいいんだ。
始まりを求め、終わりを求め。
でもそれでもいいと思える。
少しずつパニックは始まっていく。
壊れるほどのニューロマン。
新しさが奏で出すハッピー。
何を求めてここまで来たんだっけ。
こんなつまらないことをするためじゃないのに。
誰からも忘れらた存在。
そういうのもいいかもしれないね。
でもさ。ちょっと知ってよ。
知り尽くしてよ。
見せてよ。全てを驚かせてよ。
新しい何かに手を出させてよ。
それだけで助かるし、自由に生きていけんだ。
ねえねえ素晴らしいのね。
来たのね。ついにやってきたのね。
そこが面白くて、
ずっと手を出せずにいたんだ。
最高して最高だよと。
口からでまかせでいこうぜ!
まあ何にせよ世界。
煌めき続ける明かり、
光りよりぶっ飛ばす
この感情の波打つ、
天才的なジャッジマンも驚くほどに。
それってつまりどういうことなのよ。
それは本当に素晴らしいことなんだよ。
じゃああなたは一体何を目指すの?
これが生きている証なんだ。
光り輝く未来だから。
突然降り注ぐような。
綺麗なものに代わっていく。
焦熱、美しさに壊れ始める。
ずっとずっと、溢れ出す思いがある。
くだらないとは言わせたくない。
そうやって逃げたくないから。
一応頑張っていたんだね。
矛盾した言動にいら立ちを覚える。
こうして人は生きていくのかあ。
何に注目すればいいのかすらも。
分からないままで泣き始める。
そう、僕は何もできないんだ。
そんなこと分かってる。仕方ないってこともね。
虚しいねってそんなこと言わないで。
暗いねって君が嘆くような、時代なんて
もう僕らで終わりにしよう。
終わらせよう。
この時代を終わらせよう。
それじゃ足りないんだろうか。
それでロストジェネレーションかあ。
最高が歌いだしているんだね!
ハッピーラッキーラッカセイ!なのだね!
だとすれば僕は何をすればいいのさ?
完璧チューズミー!
そんなこと言ってる合間に
気がつけば年もくれていくから、
果てしなく果てしない世界へと、
飛び出して間もない宇宙のような気がする。
綺麗に輝く自分がそばにいる気がする。
とてもすごいんだね。
とても素晴らしいんだね。
それが私の求める理想だったから。
それはとても新しかったから。
希望を書きたい。
夢を描いて、煌めきたい。
つむぐ別の人の心も、
全部受け止めて言葉にするよ。
僕が言葉にして表現するから、
その涙にくれる顔をちゃんと見せてよ。
さあ誇らしげにみせてよ。
そんなこと言ってみせた所でさ。
何も生まれない。
分かってる。知ってるよ。
全然大丈夫なことくらいさ。
分かってるから辛いんだよ。
未知数が暴れ出す。東京オリンピックが暴れ出す。
どこまでも宇宙に、くだらねえ世界に、
くたばるボケとその波動が決める運命と、
飽きもせずに僕の話を聞いてくれる人。
その優しさに、愛おしさに、
時には涙したけれど、その瞬間気付いたことは、
破裂しそうなこの鼓動と共に降り注ぐ光のシャワー
そう、最初から分かっていたフリをしてただけだから。
勇気を持って秩序の崩壊を携えた。
生き残る道だけを選んだから、
もういらないんだ。
もう何もいらないから。捨てることすら怖くなって、
なんだかとっても後ずさり。
僕の鼓動は高鳴るだけ。
スパート向けてスパークなんでもかんでも、
ちょっとだけ当たり散らしたいな。
複雑なポケモンの技に少し相対してみたいな。
rock 'n' rollを謳ってみたいな。
この鼓動を伝えたいな。
鼓動と呼吸のリズムで、僕ら無意識に音楽を刻んでいる
勝利に向けてその鼓動はどんどん上がってく。
未来は壊れるほどドリームを携えて、
ほら見てみてよ。
そばにいてくれよ。
くだらない行動、宇宙より果てしない空間、
ロックが奏でるサンバな7人。
どうあがいても希望しかない
最高を笑い出すしかないよ。
その空気に、まどろむ自分と異常気象。
思い出すだけで、綺麗に輝き続ける空間に。
イメージなんてできる訳がない。
素晴らしい空間、
閃きが支配する世界。
驚きと倦怠感に満たされた。
忠実な生き方、
ハッピーとはなんなのか。
生み出してくれたんだ。
綺麗に輝いているんだ。
すごくすごく素晴らしいんだ。
冗談が漏れ出す。その空気に、綺麗に輝くスタイルに、
イメージなんて最初から、あってないようなもの。
歌いだすことが、一緒に一生一緒だよ
とっても素晴らしい。
世界観越えて壮大なミステリアス。
続くメッセージと、光り輝く未来に、
少し目を落とせば、
ほら輝きがキラキラ輝きだして、
もうどうしようもないくらい胸が苦しくなって、
とんでもない世界にぶち込まれたみたいで、
その人が見た座敷牢で夢を見る。
感動的なファイティング。
俺が誰だかも分からない。
捨てきれない羽衣、
水のようにこぼれ落ちる感情、
とめどなく溢れる涙。
壊れそうな生きがいと、
ストレッチする力のアンチエイジングと、
ぶっ壊れるほどのミステリアス。
僕を叫び出すメロディと、
更に高まっていく連投お化け。
それはそうとして、生きていくことに
疑問点、膨らみ続ける思想と、
止まらない希望。もうどこにもいけない。
こんなに素晴らしい世界があったなんて
信じられるか?理解できるか?
終わらない人生を求め続けた。
何かが壊れる音がする。
僕の運命の歯車をぶち壊せ。
誰も君を悲しませたくない。
誰も君の泣く顔を見たくない。
まあそうでもちょっと教えてくれよ。
どんな面下げてなんつーんだ?
時間は回るとチクタクチクタク
汗でベトベト宇宙より流されたい気分。
狂った奇行でファイナンシャルエイジ。
こんな空間に存在できたからこそ、
宇宙は未来を壊していくのでしょうね。
ばかばかしいの。
生きていくことに疲れ果てて、
死を選ぶバカになってたまるかよ
そうやって逃げ出してきた。
何度でも繰り返してきたから。
思い出すことすらできなかった。
見つからなかったのだから。
最初から空間は動いていた。
ロックが求め始める。
最高が歌いだす。こんな夢中な空間に。
光りだすばからしいこの生き方と、
正しい道を選ぶと言う
間違った思いこみから生まれる
汚物核廃棄物放射能まみれになって
それでも醜く朽ち果てるまで呼吸を続ける
こんな人間になったからこそ死ぬまで生きていたい?
そりゃ重要な大層なことでそうそうそう
もう文法なんか気にしない風な僕らがワロスだから、
潰れそうなドリーマー、狂った計算
とんでもない場所へと辿りつく空間の動き、
僕は絶対に負けないから。僕は絶対に負けないから。
それでも生きていることに変わりはないのだから、
思いっきり叩き潰せばいいだろう。
簡単な話だ、
しごく当然の話だ。
当たり前すぎておかしくなりそう。
もう止まらないくらいに素敵な未来。
こんな自分にしてしまったことは罪だと思うか?
ロックを知ってしまった以上、
半端ない感覚の祭りだ。
そう、うるさくてとめどなく流れる涙のような。
綺麗に輝き続ける。光の柱が立つ。
この魅力的なアンサンブルの中で、
ひたすらに大きい未来に覚悟を閉ざす。
僕はまるで永遠を越えて
旅をしているみたいだ。
ルールを突き破るんだ。
生きている証をもがくんだ。
なんだかとってもハッピーアイランド。
綺麗に輝くからこそなんだ。
ずいずいずいっとなー
なんでもかんでも歌いだす。
ハッピーが発狂エブリデイ。
ミステリアスが踊りだすのか。
素晴らしいったらありゃしないぜ。
それが一体なんなのかなんて、
最初からどうでもよくってさあ。
本当に面倒だよなあ。
くだらないよなあ。
これが素敵なワンダフル。
素敵が息をして木霊するから。
ずっとずっと届く未来に、
誇り高い言葉を託しながら、
ほら見てくれよ。こんなに素晴らしく育ったよ。
何もかも愛おしくて、何回も乾杯をして僕らお祝いをしたんだ。
だけどなんだろう。捨てきれない宇宙。
煌めき続ける光。
どうやったって無理なら、ベスト4。
ひどくてもあんまりでも、
絶対に叶う力もあるからだろう。
こうやって叩きこむことが、どんなに素晴らしいのか。
教えてあげよう。
教えてあげようよ。この世界の厳しさ。
エンドレスを求めることの罪深さ。
とんでもねーな。最初から分かり切ってたことじゃないか。
僕は大抵の現象には物おじしないよ。
当たり前じゃないか。
誰も何もできなくても、知るか。
訳なんて分かるはずもなくて。
くるくる回っていく。
その鼓動はどんどん上がってく。
未来へと飛び立つ翼。
君はあの時の約束を覚えているかい?
遠い、遠い場所から僕を呼び続ける声が、
どんなもんだいって言っても、結局言葉の嘘と本当。
見つからないなら意味なんてないから。
暗号みたいなものだから。
それはとてつもなく素晴らしすぎるから。
こんなドリームが今まさに、
最強を謳いだすように。
ずぶぬれで、信じ込む。
ひたすらに感覚研ぎ澄ます。
何が足りないのか、考えこむ。
今でもまだくいているんだよ。
今でも続くあの後悔は一体なんなのか。
僕は少し分からなくなってさ。
ひどく焦燥、意味もなく歩く世界。
そこに確かな未来はあるのかい?
とんでもなくても、勝利はいつまでも。
きっと信じるさ。吉報を待っているよ。
僕はそれでも走り続けるからね。
正念場とはこのことさ。
何をなすべきなのか、
何のために抗うべきなのか。
僕は全てを失ったからね。
何にも心配なんていらないからね。
すごく素晴らしいのだろうか。
強みを発揮、イメージはラッキー。
強く願うことに理由なんていらないじゃん。
最初から分かっていたことだったのかもね。
だとすればなんだろう。
少しだけいたいけな、
未来よりずっと怖い未来。
だってそんなにも素晴らしいのならさ。
絶対に負けてなんかいられないじゃん。
ただしできんのかよ?
炸裂ビーナス思い出させる究極。
食べこんでシャレコウベ、
憎しみと苦しみと悲しみをミキサーでミックスして
一気飲みしてやるぜ。
ああなんてまずいんだ。なんて面白い世界なんだ。
究極だね。
歌いだすから、さらばベイベー。
究極は踊りだすからね。
それはともかくとにもかくにも。
こんな生き方に何度でも挑戦。
今でも道筋、終わるまで慟哭。
僕はまだ分からないんだ。
知らないんだ。知れる訳がないんだ。
そんな無駄に頑張っている自分自身すらも。
消えていく泥船の向こうで光り輝く新大陸。
未知数を想定したからこそ、
イメージは広がり続ける。
素晴らしすぎてどでかい未来。
中途半端が生きがいです。
全人類を賭けた戦いです。
狂ったこの世、少し考えて葬り去る。
さあ、転んで何度でも挑戦だ。
何かが思い出される。
一つだけちょんぎったら、何かは壊れ出す。
僕は求めてるだけである。
こんな倦怠感に迫られるくらいなら、
最初からこんなものいらなかっただなんて。
思いあぐねるよ。
ひきつり笑いの向こう側に、
確かに自分の姿が見えたから。
綺麗に輝く宇宙として。
光り輝く未来をワロス。
なんかどうでもいいんだね。
中途半端が嫌いなのよ。
結局イメージは一緒じゃん?
メロディ、ロンリズム、
ある程度最高なら問題ねえ。
何も不安ねえ感覚がブギウギ。
それでも考え続けるんだ。
生きている価値を求め続けるから。
どんどん伸びるブスなビル。
終わりを求めて果てしない?
素晴らしく永遠が笑い出す。
この感覚だけが宝?
もうすごい半端じゃない結局宇宙も
なんでもかんでも失敗される方の気持ちにもなってよ
ベイベー 新居は病院のベッド!
それは素晴らしすぎる感覚なのですね。
俺も所詮たかが人間なのですね。
何が好きなんだろう。そもそも好きってどういうことだろう。
最高が歌いだすように、煌めく輝きに、
宇宙の素晴らしさに。閃きを求めてさまようのでした。
恋人達は抱き合って、静かにうたうのでした。
しかしそれだけじゃ足りない。
こんなもんじゃないって叫び続けるから。
ここに最高な空間が存在してしまったのなら。
ずっと編成期。倦怠感感じるすごく素晴らしいエンドレス。
はっきりしてないことだけが真実?
でもギリギリでいつも生きていたいからー
きらりんレボリューション!
その秘密を知ったものは誰も帰ってこなかった。
宇宙よりレベルの高い、未来図を描いた。
期待した通りの結果は帰ってきた。
何度でも、何度でも繰り返したから。
見つけ次第ぶっ放してきたから。
さあ、飛び出そう。
夢のゴーグル愛ランド。


(17:05)

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