2013年02月10日

それは、大きな夢の物語。
ふざけたディスコ、コードも取れない未知数の塊。
勇気を持って、踏み進むんだ。
あえて厳しい道をいくんだ。

僕は一歩も鳴りやまないんだ。
とんでもないチェケラッチョが奮闘中だからね。
だから僕は捨てきれないんだ。

どうしても、どうしても
分からないことがあるんだ。
救いようのない人間がいるんだ。
僕はなんでもできるんだ。

そう、なんでもできる。
文章の上なら、頭の中ならね。
でも、そこまで煩悩に支配されていないんだ。
俺は俺の信念に基づく行動を取っているんだ。

それは本来なら素敵なことなんだろう?
本来なら宇宙もびっくりするほどにさあ。
とんでもエブリデイが暴れ出すほどなんだろう?
完璧を歌いたいなら、もっと輝くべき未来だってある。

俺にだって、越えたい壁があるんだ。
どうしても、分からないんだ。
何をやったって、気付けないんだ。
俺はそのまま生きている、を続けるしかないんだ。

だけど、そんな自分だからこそ、
面白さに半端じゃないほどの栄光を感じているんだ。
完璧を望めば望むほど、不完全になっていくんだ。

けれど、宇宙はいつだって残酷で、
世界は取捨選択よーいどんだし
そんな意味のない言葉に惑わされているし

こんな自分に飽き飽きしたのかい?
まだ、もう少し成長を続けたいんだ。
まだまだ、進化はとまらないんだ。

僕なら知っているぜ。
知っていることが分かるんだぜ。
たった一瞬でも無駄にできないってことがね。
不必要な未来が選択するのさ

だから僕は叫びたい。
笑って散りたい。
イメージぶっ壊したい。
なんでもかんでもブルースさ。

完璧が踊りだす。
僕の前で、はしゃぎまくる。
何を期待してここにいるのかも分からない。
眠いので寝ようかな。

明日はもっと元気な自分が存在するだろうか。
あらゆる重荷を背負って、さあ栄光の
第一歩を踏み出そう。We can do it.



(20:53)