2013年02月08日

宴を今、始めよう。
それが嘘だろうと、なんだろうと構わない。
僕はそれだけを見ているから。

はじけ出すワロスを感じていたいから。
どうしても見つけたい未来があるんだから。
それでも

恐怖は僕の支配する。
栄光が僕を踊っている。

叫び続ける未来がある。
明日がある。
捨てたい過去だってある。

永遠が僕を笑っている。
夢見た景色だって僕を見ているはずだから。

こんなに新しい自分に出会えるなんて知らなかったよ。
冷たくて、ただ光り続けるんだ。
栄光はきっと僕を手に入れるんだ。

こんなどうでもいいこと、
ありえないこと。
分からず屋だろうと、
結局を失速させない。

僕にはこの環境が合っている。
ちょうどいい場所にいたいからね。
とんでもないことをしでかしたいみたいな。

それでも僕は嘘をつくだろう。
だからね。
せめてこうして想いをこめるのさ。

永遠が笑い続けるなら、
それもいいさ。
楽しいのさ。
愛があっていいだろう?

夢舞台、僕の理想が動いているんだ。
そう、全てを越えていくような。

楽しさの向こう側にある栄光のような。
そんな無意識の景色が僕を映す。

素敵な未来が広がり続けている。
理解しようと努力をしている気がする。

イメージ超特急。
ダメージキャパシティが半端じゃねえ。

歌い出すクールダウン。
きっと誰しもが気付いてることだろう。
夢の舞台を。
忘れえぬ世界を。

伝えたいならもっと違う方法があるはずだ。
さあ行くぞ。
勇気という気持ちに、躊躇なんていらないんだ。



(21:23)