2013年01月24日

さわりたい、
ふわふわ、
持つ手が震える。

何を伝えたいかなんてわからない。
全部全部狂う。
何をしたいのかすら分からない。
僕は未来を伝え続けているのだろうか。

明日を越えるために、僕は歩きだすんだ。
とんでもない未来を、とんでもない明日を。
どんなに辛く悲しくても、僕は歩くさ。
きっときっとだよ。

いつか心を持つコンピュータを作るまで、
僕の夢は走り続けるんだ。
そのためのプロセスが大事なんだ。
途中でくたばってもいいんだ。

どんなに頑張っても作り出せなかった、
「心」
という名前のプログラム。

僕は追求したい。
でも今は言葉にしかできない。
それほど彼が求めていた理由は・・
どらえもんを存在させることだった。

彼はそれに憧れていた。
満ち足りている、
その世界に感動すら抱いていた。

どんな科学の発明も、
コンピュータの力なしにはかなわない。
人間の脳では限界があると言ってるんだ。
逆に言うと、コンピュータが心を持ったら
限界なんてないんだ。

大きいんだ。
とんでもハクションチョコレートなんだ。
とんでもレスリングザワールドなんだ。
明日が未来なんだ。
昨日が過去なんだ。

そんな当然のこと、
当たり前のこと。

覆す常識、
新しい未来、
問題ない、ノープロブレム。

ハッキング宇宙。
もっともっとでかい何かを手に入れたい。
そして僕が手に入れたいのは、
あんなにも欲しい欲しい二文字、
そう永遠。

それを手に入れるために、
人間は今まで努力してきたんじゃないのか?
不老不死の薬なんて存在しない、
じゃあ開発しようぜ。

俺は生きていて楽しい、
この楽しさを誰かに伝える義務を持つ。
だからこそ少しでも長く生きて!
文章で誰かを幸せにする!!!

例え夢がかなわなくても、
たった一人が認めてくれればそれでいいよ。
僕は笑って人生を諦めきれる。
ああ、いい人生だったなあって。

それはともかく、
ビバルビバルディに僕言語があるのだよ。
始まりそうな豊かな行為、声があるんだよ。

ああ、日本人の子供の夢は
「サッカー選手」ではなく「科学者」であってほしいね。
科学を研究しようぜ。
遺伝子とか、宇宙とか。
脳の仕組みとか、プログラミングとか。

そういうこと勉強しようぜ。
そう俺は提案したい。
見つけ出したい。
分かりたい。
伝えたい。

とんでもないほどに、
くだらないほどに、
そうまでして求める未来があるとして。

笑われてもいいから夢を描くんだ。
え?俺に誰かを幸せにするだけの
文章が書けるのかって?

それはこれからの成長次第だな!!
俺の未来に俺は期待するしかないのさ。
今できることはこれっくらいの弁当箱だからね。
この貧弱な日本語という言語でもって、
日本という国を元気にするんですか?

とんでもエブリデイ、
明日がぶっ壊れるほどのパワーでもって。
伝えるのは・・
本当の声がこぼれそうだぜ。

永遠、宇宙、大好き、地球。
不可能なんてないさ。
未来を切り開く僕らは、人の形をした光なんだから。


(17:58)