2013年01月22日

未来は絶望に満ちていようが、
天才がそこらへんに転がり落ちていようが、
半テンポずれたミュージックに辟易としようが、
変わらないものが
確かに
ここにあるよ。

じゃあそれはつまりどのへん?
どこらへん?
宇宙の最果てお笑いワロッシュ我慢大会だからさ。

そんなの絶対あるわけないよ。
でも見つけ出す答えが僕を求めているの?
そんなこと知らないよ、

どこまでいけば僕は満たされるの。
永遠を吸って、一瞬を吐く
それはまるで呼吸のようだ
ミラクル深呼吸、
みんみんぜみ、 みっくるんるん

それが果たして正義がなんだとか
栄光がどうだとか
んなこたビリーバーに任せるとして
コンピュータに魂が宿るとして

完璧な世界は生み出されるんですか?
僕のあがきはここまでなんですか?

でもその辛さなら共感しているんだ、それってマジ?
でもデストロイワールド、
分からないことだらけだって仕方ないんぼ

とんでもエブリデイが動き出しそうで怖いのかな。
それは人を楽しませるための文章なのかなあなあ

ビリーバーってのは信じる人たちのことだ。
何を信じるかは人それぞれだが
信念を持つことは大切なもんだ。

でもだからってそれを強制するわけじゃないし
そもそもできないし
5円玉がチョコレートに変わる程度の科学だからね。

でもこれが逸脱されたインフレの結果だからこそ!
YOU CAN FLY!
でもI AGREE やっぱり英語は
大文字のほうがかっこいいよなあ。
こんな僕でも生きているんだなあ。

そんなエブリデイ!
とてもロックが動き出す!
とてもとても素晴らしいと思えるから。

現実が見つけ出す新しい予感を、
とんでもない宇宙を越えたスーパーディスティニックラインを、
彼ら待ち焦がれるハートステーション、
どう頑張ったって終わり、

新鮮さを常に求めていきます。
魚とブログは新鮮さが命だからね。
あー寿司、とくにマグロがうめえ。

刺身食え!
魂食え!
そして夢を食って命を食って
食い倒れ人生ばんばんざい


(20:40)