2012年11月25日

面白さ、究極。
なにもかもが嘘に見える。
楽しくて笑い転げる。

くすぐりあって。
なんかもう、
終わりが近いように思えてくるまで。

響く恋に身をささげているような。
まるで宇宙に身をゆだねているような。
不思議な感情は僕を襲う。

きっとあれだろう。
俺は選ばれてしまったんだろう。
文章の闇に打ちおろされた希望のようだ。

全部が全部、狂ってみえる。
左目で見る世界はどこか平面的で
美しい未来はどうしようもなく広がっていて
僕にできることはどうしようもないほどに

狂ってしまうほどに
あれがこうなってどうなってそうなるの?
伝えたいこと、あふれる。

君に、プレゼントするよ。言葉の魔法。
もっともっとでかい何かが欲しい。
沢山、沢山欲しいんだ。


(16:23)