未来はきっと明るいのね。どうしようもないのね。美しいスパイラルファンタジーなのね。
やっぱしやばいっしーそれはかとこなく 意味なんてなくて 砕け散ることだって
誰にも止まらない 終わらない 夢を信じられない とんでもエブリデイ、スーパーだろう。

やべえだろう。面白くてワロス、誰かが笑ってくれたからワロス、
導け侍。闇へと消えた伝説だったとしても。何があったとしても。
寿命がきたとしても。誰かのためになるとしても。導け未来、明日を照らせ。

ふざけたワールドだ。世界線ぶっ飛んでワロスワロスなクロニティ。
なぜならそれが最高だから。面白いから。冷たくて笑えるから。誰かになりたくないから。
夢を力強く、仮面のはがれた未来を捨て去る情熱を、明日を見据えているから。

だって仕方がないじゃないか。神様を探しだして頭から食べてやるぞ。
どうしようもないのは何もできないのは素敵な言葉のその先に未来を感じるから。
その先の未来へと僕は進んでいきたいから。だから僕は楽しむよ、精一杯今を歌うよ。

だからこそ、フォーリンラブ。ファンタジー、未来、宇宙空間すべてにいたるまで。
相手は弱くない。でも決してためらわない心が大事。なのかい?
それでもそれでも歌い続けるのはどうして?素晴らしいのはなんで?うざったらしいのはなんで?

どうしてか 分からないんだ。どうしようもなく必要なんだ。
やばいくらい 素晴らしいくらい やばいね。素晴らしい 何度も繰り返しているようだ。
終わった未来を映し出しているようだ。終わらない日々だ。冷たくて色あせない。

それだからこそ、そんな日常だからこそ。俺には俺の価値観があるから。
歌に支配されようとも、素敵になぶられようとも ロンリーロンリーウィーズリーだから。
そこが始まり。終わりのないはじまりならば。今、人生の終着点を見よう

言わないで欲しいよ。とんでもワロスな関係になってしまうの やってしまうの
完璧主義のもろさ。砕け散る理想のかけら。導かれる応えの正体。
とんでもなく笑えてくるだろう。 俺はいつものペースを続けているのさ。

困ったなー。どうしようもなく攻めあぐねているんだなあ。
誰も来ないなんて分かってる。伝わるメッセージ、あなたへのステップ。
未来を描くのはそこに繊細な芸術があるから。理解なんて求めていないよ。

何が答えなんかなんて誰も分からないだろう。少しずつ芽生え始めるその感情の中で。
夢舞台、ただひたすらに悲しみエブリデイ。面白エブリデイを過ごすようなプリキュアハンガー。
だってどうしようもないじゃないか。悔しいじゃないか。面倒くさいじゃないか。

悲しげ楽しすぎる。面白すぎる。ではどこまで進めばいい?何を差し出せばいい?
何を失えばいい?僕に何ができるかなんてわからないよ。とてもじゃないけど僕には無理だよ。
完璧主義、誰かのために生きる自分。あげへつらい楽しく生きる。生活を共にする。

私物化、ろっけんろー、生まれ変わるように。歌を歌うように。笑うように、人々は歌うよ
だったらなおさらファンタジーは続く。げろげろカエルは鳴く。意味のないことにだって
誰かのためになるんだって 信じてひおたすら悲しんでやる気もなく悲しみのままに

歌を歌い続くのか。やめてほしいほど叫ぶのか。どっちにしても犠牲は変えられない。
それならばいっそのこと捨ててしまおうか。未来の危険を選ぶくらいなら。
誰にも答えが出ない、ぶしつけな場所に僕は立っているよ。それでも笑い続く。