2012年06月30日

どうやったって俺の人生。慰めにもなりゃしない。残るものは数多。
数の暴力、宇宙の破壊。これは一体なんなんだい。何の価値もない。
ならば適当にゴーイングマイウェイ。凍てつく波動でどうにかなりまんすっす

最後の麦茶を飲みほした後、金を使うは悲しい運命。らせん状に広がる宇宙。
らせん階段のぼって たどりつくメビウスの輪。書くことを楽しみたいの。
僕は書くことを楽しんで生きていきたいの。それすら許されないのおかよ。

いつまでたっても、何がなんでも、俺は頑張らせてもらえうぜ。適当だ。自分ちじゃねーんだ、
適当魂なめんな。みたいな。適当な。うるるん滞在記。そこに意味なんてひとつもない。
言葉を打ち続ける。それでも僕は呼吸をやめない。死にたくない。

わかってるさ、未来の・・まぁいいや。とにかく俺は書き続けたい。
どんなに苦し紛れでも。どんなに破壊されようとも。そこに快楽があると信じたい。
実際気持ちいいじゃないか。想いを表現することは。誰かのためになる?妄想だ!

ならば適当生きてる意味はどこにある?勇気を出して言ってごらん。仮面ライダーにお願いしよう。
ピーターパンに謝りにいこう。ふざけた世界に終わりを告げよう。
どうしてもというのならば。誰かが必要だというのならば。次のステップへ向かうために。

誰かの役に立つために。ふざけた未来像、とんでもワロスな空間だから。
イグニッシティ、未来は僕らの手の中。 永遠ビバルディ、発散しているのね。
それもわかる気がする。なるべくいい子探したいって思っちゃいるけど。

でもそこがシンパシー。レッツゴーロンリーワールド。ヒロインが忘却の彼方。
その口調、その文章。俺はとんでもねえ楽しみを考えているようだぜ。
次の未来へのステップを望むのなら、できることも多かろう。やれることもぐっと広がる。

きっと大丈夫なんだ。誰にもわからない世界なんだ。今日は水泳、やってくれるじゃねえか。
とんでもワロスな空間には、あなたには計り知れないほどの時間と偏差値と。
我慢を比べる事態がある。永遠にも思える瞬間がある。お試しポイントアポイント。

レッツゴー東京。合わなくたっていいさ。適当シンドローム。笑えてくるくらいにね。
でもそこを捨てられないのが僕たちの性だからさ。抜き差しならない人の性ってやつだね。
ちくそう、畜生 こんぴゃー ワロリング。ならば原因追究、ろっけんろー。

明日を求めてさまようようだ。完璧を求めすぎても完璧になってもつまらない。
俺は発展途上。じゃあ何を求めるのか。文章に静かな快楽を。
その瞳に映し出された未来には僕の姿はあるのかい。見たこともないロンリーワールド。

僕にしかわからないことがある。夢を見ているようだ。どうしようもないね。
期待させておいてそれかよ。とんでもねーな。まさにロックンロールさ。
言葉がひたすら積み重なる。とんでもエブリデイ。ぎゃふんと言わせたい。

でもその感情が、ノリが、意味もわからぬことだらけだからさぁ。
やってくれるねトンチンカン。俺の言語センスを疑うね。
まさにちぇけらっちょ、どっちいこうと袋小路。どうしようもないね。

ならば適当ちぇけらっちょ。明日を見るために侍になるのさ。
相手がなんだろうと。誰が相手だろうと。見ている重いこの文章をば。
適当アンザウェイ。俺の生きた痕跡。スーパーハイパーなやり方。我慢比べ。ちぇっけらー


(18:45)