寂しくて、どこか温かい・・
孤独に似た感情が、俺を襲う。
世界がひっくりかえる。天地がひっくりかえる。

ふたを開けてみれば・・何もなかった。
そんなことの繰り返し。無駄とは知りつつも開けてしまう。
孤独は僕を包み込む。

見たこともない世界へいきてぇ。
未来って奴を望遠鏡で見てみたい。
本当に楽しいのはこれからだ。

だって僕はやめない。絶対に終わらない。
僕は優しいから。自分でいうのも変だけど。
でもって もってもて ですからね。

いやぁ、困ったことに、なんの不思議もございません。
やることやってりゃそれでいいんでしょ。
暗い話題だらけでやってられっか、やってられっかよ!!

これが俺の限界、夢見た世界。
遠くて、愛しくて、どこまでも澄んでいる。
物ごころつくまえに見たあの景色はまだ僕のまぶたには焼きついている。

アニメのキャラに恋をしたりなんかしないよ。
かといって現実の女は・・一人しか好きになった人は・・本気で好きになった人はいないかも。
友達としての好きなら沢山あるけれど。

そんなわけでどんなわけで結局僕は一人ぼっちだから。
この悲しい銃口を向けましょう、どこに。空に。
一石二鳥といいますけど、それって案外すごくね?

ボーリングよりすげーよ。びったんびったんだよ。びっくんびっくんだよ。
びっくらとんちきちっきーだよ。独り言の天才、そうなりたいね。
どうせ俺は誰からも見向きもされない。でもその悲しみも全部背負って僕は生きていくから。

もうどうにもならないから。吹き飛ばしたいから。俺は諦めてないから。
夢を見ている・・知識なら膨らむだけ膨らんで。
誰かとの関係をぶっ壊してまで、手に入れたいものがあったんだろう?

加速していく未来の中で。俺は静かに見る。
慰めなのか罪なのか。時計は僕を早めるの。
ねぇもういいかい?いやまぁだだよ

じゃあもういいかい?もうしつこいよ
諦めることとか知らないの?もうどういうつもりなの?
砕け散れ、全部壊れてしまえ。

歌を歌うだけで。どうしようもない孤独感から少しの間だけ解放される。
だが俺は心底笑ってるんだ。孤独すらも喜びとして受け入れているんだ。
こんな心をどう思う?スーパーだろ。

スーパーマーケットファンタジーですよ。いつもの日常が夢の国へと変わる。
僕は高いお金を出して、夢を買う。
そんな生活はやだよ。僕は文章を書いていたいよ。

無敵ってのは孤独なもんだ。悲しいけれどね。
よきライバルがいねぇとつまらねぇ。
親友って奴が欲しいね。どうしてもだ。

ただし僕は考える。ひたすら思考を続けることの意味。
見ろ!この最大限のパワー、見た人が驚く挫折の塊。
何度でも俺は同じことを書くぞ。覚悟しとけ!

そんなわけで、どんなわけで、
書き連ねた文章も、そろそろ潮時みたいですよ?
それならば、最後に一言、ありがとう!