2014年06月01日

よし、手に入ったな。
これで俺には力強さがともったよ。
健康的なブギウギなんだ。
楽しめる快感があるからね。
あらゆる不安定も壊して生きてやる。
こんな世界だからこそ。
未来を食べて生きるんだ。
確実なことがただ一つあるとして。
何も得られない価値感にまどろむ。
生きがいを求めて激しく交錯する。
素敵さが止まらない。
叫ぶことすらためらってしまう。
それだけの力がなければだめだった。
面白すぎたから。
梱包されている。
包み込まれている。
素敵が動きまくっている。
生きている価値を問う。
考えれば選択肢は広がるだろう。
そりゃそうさ。
当たり前のことかもしれない。
最初から当たり前が動き続ける。
思いっきり頑張るのだ。
そうしなくちゃ意味がないから。
ひたすらに頑張ることをやめたくない。
生きてるんだ。だから・・
もう悩むな。悩む必要なんてないさ。
考えこむんだ。
時々願うんだ。
ひたすらおもしろさを感じるんだ。
なんて素晴らしいんだ。
関係ねえことが面白がっている。
音楽に頼ってみたら、
こんなに人生が変わるなんて、
想像さえもしていない。
単純だって笑うかい?
まあそんなことはいいんだけどさ。
念じ考え感じつつ磨けそのパワー。
全てがすぐに消えていく。
素晴らしい感動だった。
見違えるようだった。
本来こんな所にいるような存在じゃないんだ。
勢いづいて、頑張ってきた。
なんだかとっても虚ろだよ。
きらきら光って輝いている。
後ろめたさなどないさ。
悲しくなんてないさ。
とってもエンドレスがくたばりぞこない。
なぜか目を覚ます早朝。
最初から分かっているつもりだった。
何を願えばいい。
何を信じればいい。
こんな光景を、
どう受け入れたらいい。
信じられないよ。
何もかも嘘に変わっていく。
時間が無い。
そりゃ仕方ない。
思い出せない。
それも仕方が無い。
宇宙レベルの混沌に、
ひたすら願えることを探し続ける。
ここに存在することが、大切なんだ。
ずっとずっと綺麗に輝くから。
もっともっと光り輝くから。
訳の分からない意味の分からないアンチテーゼ。
少しだけロックンロール、端っこから全部塗り替えて
任せろティーンエイジャー
持ってけドロボー唱えろ念仏いねえんだったら
バイバイ英雄その間に制するゲーム。
長い、長い夢を見ていただけなのかもしれない。
途方に暮れるような日々、
向こう側ってどこら辺だろう。
叶えられない望み、
終わりを求めても儚い職務。
だがそこが中間地点。
ずっとずっと願ってきたからこそ。
未来を描いてみたいから、
膨らんだ自分に少し期待をしたりもした。
結局なんなのだろう。
答えはどう弾きだせばいい?
こんな自分をどれだけ憎めばいい?
終わりなきかな、果てしなきかな。
やっとのことで手に入る全てを、
彩りを豊かに担う背中を、
どんなに値千金の生き方をしても、
止まらない闇を。
あの日々に、戻れない。
戻れないんだよ。
必ず手に入れたかった。
逃げ切りたかった。
見つけ出したかったから。
過酷な強さ。
とんでもない未来を創作する。
宇宙と合体するイメージで、
どこまでも進めそうなんだ。
壊れそうなフューチャードリーム。
こんな世界が存在するのなら、
それも素晴らしいことなのだろう。
そこが素晴らしい所なんだよ。
支えられている気分だ。
思いっきり、拳でぶちまけた。
栄光はすぐそばにあったから。
全ては僕の手の中にあったから。
何もしないくせに、偉そうにしている、
あの人たちをちょっと泡ふかせたい。
そんな感じなのだろうか。
それでも僕は止まることを知らないから。
歌声響きわたっているから。
生まれた時から気付いてしまっているから。
こんな具合で、ヒステリックな未来が誕生した。
すぐに消えてなくなってしまう。
最初からそんなものなかったかのように。
考えは煌めき続け、
僕を乗り越えていく。
それは不思議な光りを放っていて、
どうすることもできそうにないな。
こんな空間が神秘的なら、
宇宙は一体誰のものだったんだろう。
簡単じゃないなら、
見つけ出すしかないだろう。
うずもれて、牙をむいて、
はっきりしっかりと道筋を示したい。
思い出すことが何度でも、頑張らせる。
宇宙を越えて飛び出したい思いがある。
究極な未来。
スーパーなファンタジー。
狂ってもずっと世界中に存在した。
それが光り続けた。
これが大切だと認めたから。
俺たちは求めちゃいない。
結局そうだ、矛盾しているんだ。
力をつけたら何もかもおそれをなして、
それでもそれでいいというのであれば、
俺はひたすら頑張ってみせるんだ。
当たり前だ。適当にやることが、
俺の全てだから。
天才的に思いつくんだから。
それだけでついてくるものはあるんだから。
道筋、狂っても勝利。何もかも幸せだ。
そしてその根底には、変わらないメッセージがあるということ。
それはね。とっても素晴らしいものなんだよ。
どんなに時間をかけても取り戻せないものなんだよ。
すごくハッピーで充満していくんだ。
そしてそれを手に入れるパワーは・・
なぜ今まで思いつかなかったのか不思議なくらいに。
エンドレス、希望が丘、捨てられたおもちゃ、
忘れ去られたおもちゃ達にも、命は宿る。
あの子に遊んでもらった、楽しく過ごしてもらった、
でも必要がなくなったこと。
凄まじいパワーが充満している。
まさに思い出す為の戦い。
そうだ、俺はこの為に生きていたのか。
全てを生み出した。怒りしかなかった。
でも大丈夫だよ。
全然平気だから。
捨てられた、意味のない、訳の分からない。
感動的なミステリアス。
宇宙レベルで破壊は進む。
そういう頑張れる空間に存在している。
点在している未来とその向こう側。
頑張れる確実なやり方は、
どこまでも広がるようで、参ってしまう。
その意味のなさに、俺は驚いた。
一途ならもう、全部思い出す。
全てを元気にする魔法のような。
素敵なミラクル、希望の橋のような。
素晴らしい栄光をゲットする。
メロディは高まり時間を消費する。
そんな知識が確かに存在したから。
苦渋の決断、終わりなき旅。
広がる自分と一部の制限。
もう止まらないのだろうか。
どの程度頑張れば、
届くのだろうか。
少し飽きもせず見つめる日々に、
頑張りを求めていたような。
ずっとずっと追いかけていたような。
そんな空間が木霊するような。
錯覚すら覚える。
大丈夫。私は大丈夫。
こんな風な生き方を是とするならば、
じゃあなぜしからずんば伊藤。
ふれふれ頑張れさぁいこう
ふれふれ頑張れ最高
ってな具合なのですか?
何にせよ私は勝利者ですよ。
誰がどうもがこうが、変わらないのですよ。
失った物が、溢れ出す。
勝利の鉄拳何ものだ?
随分痛めつけてくださったな。
まあんなこたどうでもいいけどよ。
感動をプレゼント?宇宙レベルで崩壊。
むしろずっと美しかったかも。
とっても素敵な意味不明。
これが最高だと認めるのだろうか。
そして全部を土付かず。
意味不明が騒ぎ出す。
崩れた希望のわっか。
僕は全てになる前に、滞りなく生きていけるように。
僕は越えていくよ。
約束するよ。
全ての痛みと引き換えに。
生み出す底なしの希望と共に。
生き続ける伝説と共に。
確実な未来を描きだしてみせる。
あらゆる勢力が味方についている。
おれなら何でもやれる。
そんな気すらしてくるのが不思議でさ。
面白くてさ。なんだかとっても素晴らしいんだよね。
もう、どうしようもないくらいさ。
最初からそんなものなかったみたいだ。
夢を見てるみたいだ。
綺麗に輝く、世界を見つけよう。
綺麗に輝く結晶。
そんなものより素晴らしい物を見つけたんだから。
永遠が木霊していく。僕は僕を保つために必死。
そんな感じで生きがいを通り抜けていく。
文章の合間を吹き抜けていく。
センセーショナル立ちあがる人々に、
綺麗に輝いている。
全部が持ち上がるだろうか。
その怖さに追随するのはなんだろうか?
思い出すのも辛いくらいだ。
なぜこんなにも愛おしいんだろう。
夢中で求め続けた光。
ここに存在したことは確かだろうか。
願い、願う。ひたすら、願い、願う。
ここってどこだか覚えてる?
未知数、計り知れない行動の進歩。
こういう正解が転がっている未来。
僕は正しい世界へと導かれた。
だけどなんだかニュートラル。
未知数が数えるほどに、
素敵が暴れるほどに。
行動で示したいね。一途な自分の意思。
この感じが最高なんだ。未来がたけり狂うのか。
この天才的なパワー。
未知数が越えていくメッセージ。
いつものことだから。平気なのだから。
どうでもいいこと多すぎるから。
何もできないことを誇りたくないから。
膨らみ続ける端っこから、
導くすべてのコントローラー。
僕は誰だろう。僕を求めている人は誰だろう。
話しあうことの大切さ。
なんだかとってももどかしい。
怒り、反発。色んなものがあって、
それも当然、分かりあって初めて、
事実と結果を損なう。
広い世界に身を宿す。
一致した見解。チェストしていく、ミュージアム。
何かが足りない気がする。
不思議な感じすら受ける。
そんな感覚の果てしなさに、栄光を感じているフリをして、
沢山の魅力的な生き方を信じ、
頑張り続けることにこそ意味がある。
そこは理解できないのだ。
どうやろうとしても、理解できない。
まるでホーホケキョ。なんだかとっても素晴らしいね。
何かが天才的に。
ずっとずっと、信じてきた事だったから。
終わりを告げられたくなんかなかった。
思い出したかったから。
強烈な生き方。
生命線が壊れるほどに。
魅力的な世界。
歪にひずむ俺イズム。
ただ、なけなしを積み重ねた。
何か大切な物を忘れてしまった。
僕を支えてくれるメロディ。
これさえあれば私は生きていけるわ。
はじけ飛ぶ生きがい、殺し合いの果てにある未来、
究極を歌いだす為に必要な物質。
でもそんなに大切なものなら、
なんで大切に保管しなかったの?
投げてしまえるようなものなら、
どうして失くして初めて涙を流すの?
僕にはとても分からなくてさ。
十分すぎるほどのパワーを持てあました。
そして音楽に浸り時は過ぎていく。
けれども、幸せは流れ続ける。
なんかすごく悲しいね。
面白さが超越的。
完璧ってどんな気持ちだったっけ。
俺はこれなしでよくもまあ頑張ったもんだぜ。
自分を保つこともできずに頑張りますとか笑わせるぜ。
なんでこんなに生きてきたんだろうか。
ずっとずっと東から向かう風に向かって
太陽のぼる方向見据えて自分の大切なメンタリティ、
虚ろに消えていくシガラミ、歌いだすハッピー。
くだらなさが超越していく。
こんな風に年を重ねていって、楽しみ続ける自分がいる。
ディスしかできねえ受け答え。
感動的じゃねえなあ。
あらゆるものが消滅していくのが感じられる。
どうでもいいことこそ、大切にしたい。
そんな思い出がほのかに残った。
何を信じればいいのだろう。
何を疑えばいいのだろう。
まあどっちでもいいけどさ。
自分って奴はしっかり守りたいよね。
飲み込まれてしまわないように。
今日もまた、生きていく。生きていくけれど。
ずっとずっと、信じられていることを。
何度も何度も繰り返すということを。
目指すことが、必要とされていることが。
そしてその矛盾にいずれ気付くだろう。
僕は何度でも挑戦するからね。
面白い究極が叫び出すんだね。
何かすることあればいいなって?
思い出すこともできないよって?
くだらないけどそれがはっきりしていることなのさ。
綺麗に煌めく。輝き続ける。
何を持って素晴らしいと言えるのだろうか。
とてもじゃないが難しい。
それでも強く立ち向かっていく。
自分という人間の為に。
生きていく為に。願う為に。
ひたすらもがく為に?生きていくってどんな気持ちなのさ。
それを手に入れた僕にはもう怖いものなんてないんだと。
ひたすらひっきりなしに感じているんだと。
信じ込んだ奴が今このヒーローなんだと。
分かっているんだって、
知っているんだってさ。
それが愛おしくて目をつぶれない。
それができるのが僕しかいないから。
結構なことじゃねえか。
面白いことだなあ。
なんでもかんでも楽しいなって、
おもい続けることがさ。
怖さがただひたすらあった。
未来を手に入れた気がした。
どう考えたって分からなかった。
ルールもマナーも知らなかったから。
だってそれって、結局さあ。
そこにいる人間が勝手に決めることだろう?
常識だのそういうのも全部。
言葉だってそうさ。国によって違う。
それでいいと思うんだよ。合わせる必要はない。
くだらねえと思うよ。割とマジでね。
俺は空っぽになるくらいなら狂ったほうがマシだと思うから。
それでも生きてるのは誰のおかげだろうな。
難しいシンパシー。嫌になるまで続けてやるぜ。
その生き方、狂ってしまうまで。
どう考えたって大丈夫だから。
エンドレスがハッピーなのか。
追随を許さない頂きフォーエバー。
完全体目指す勢いの半歩。
でもそこが全てを越えていく未来の
エンドレススーパーおばあちゃん。
コンピュータおばあちゃん。
でもすげーなー。何がお客様。
まあどうでもいいけどさ。
はっきりしてることははっきりとしてないこと。
虚しくなるだろ 死にたがり、死んだらいいよ
さっきから鳴りやまない。
メロディがコダマして栄光へと突き落とされる。
この全てを僕は手に入れる気になれないよ。
意味もなく絶望は襲ってくる。
けれどもハッピー止まらないからこそ、
宇宙人のような影響力。
無駄にしない即戦力の頂上決戦。
追随を許さない攻撃、正しさのミステリアス。
苦渋の決断、未来永劫分からない。
それでも必要な屈指のセレブリティ
溢れ出すミラクルイヤー。それでも
止まらない。どうしようもできない
エンドレスは包括する宇宙に定義を与えんと
未来をデジャブで埋め尽くす。
さあどこから切り落としてくれよう。
死ぬ気になったら怖いものなんてない。
だからなんだってできる。
とかもう嘘ばっかいえんの?
訳が分からなくて、横暴。
全部食い散らかす全て、
吐きだしたエンドレスを攻撃。
ミステリアスは俺のものだ。
最初から誰にだって分かっていたはずだ。
こんな世界の果てしなさ。
きっと死ぬしか道はない。
駆けこみ自殺が捗る。
だがしかしそんなものじゃ天才的な発掘家。
他人の言葉盗むよりセンセーショナル巻き起こす。
生きている証が消滅なう。
ホリデイ楽しんでいますんすん。
くたばるバカみたいな話あい。
歌を歌うように、気がつけば笑っているように。
どいつもこいつも訳が分からない。
それでいいのだろうか。
未知数が描き出すエンドレスがある。
何を手に入れたら幸せだろう。
どんなに苦痛と引き換えにしても、
手に入れたいものなんてあったっけ。
死んだら楽になれるとか夢みてるんだろうか。
何を禁止すれば幸せなのだろうか。
全く僕なんかには分からなくてさ。
知るべくして知った。
ずっとずっとジェットコースター。
99回完璧に仕事をしても1回のミスで信用は崩れる。
だから僕は伝えたいのですよ。
未来を底辺の崩れていく未来。
訳も分からず走り続けた日々よ。
動き始めたルーレットよ。
未知数が描き出す書き初め
思い出す世界がある。
半端じゃなくやばかった。
それだけがすべてだった。
それもたった今なくしたんだ。
感情がフリーズしてる。
意味もなく動悸が早まる。
これは何かに対する予兆なのか、
それとも牙をむく生き方の果てなのか。
難しい問題は消えていくだろう。
何もかも分からない忌々しい世界の果てに。
くだらない余興の未来を手に入れる。
最後の最後まで分からないから。
だってそうじゃないと面白くないでしょう?
未来ってどんなんだったっけな。
思い出すことができないな。
でも大丈夫だよ。
いつでも心配なく、
ハッピーが蠢くように。
キラキラ光り続けるから。
面白いビームのような生き方で、
つまらないビッグバンに
予定調和の未来。
果てしない破天荒、
美しい世界を描き出す。
失敗を恐れない生き方だ。
神の落書きだ。
全部が希望でまとまった。
その一瞬にかける思いはすごかった。
のどのあたりが少し痛い。
何が僕を越えていくだろうか。
ふきだしてしまう。忘れ去ってしまう。
ここに存在した意義を忘れてしまう。
何かが崩壊していくのを感じる。
ここに全てが存在した。
そんな気がするほど、素敵だった。
メロディは僕を予兆した。
感動的な未来は崩壊した。
何を手に入れれば、
何のためにどうあがけば。
理解すれば。信じ込めば。
どうすればいいのか、俺にはもう到底
何も分からなくてさ。
こんなに一途で頑張っているのにさ。
面白いことなんて何一つないじゃない。
非常識天才的あくなき追求
それこそが僕の全てだった。
それもたった今なくしたんだ。
大体テメーらなんだよなあ。
素晴らしいこと思っていたんだなあ。
それがあるから非常に助けられていると。
今でも信じ込んでいる僕を笑い飛ばしてよ。
さあ、今すぐ僕を狂おしいほど愛してよ。
読む気もなくすか?
それでいてパラグアイ。
私の腹具合はどう考えてもウルグアイ。
なんにせよ俺が勝利者さ。
どう考えたって信じ込める確率の高さ。
今までの経験から言うと未来は絶望。
果てしなきかな、果てしなきかな!!
逆転優勝 辟易 晴天の霹靂
こんな未来ならきっと結果は一つだけ。
飛び出す情緒の不安定さ。
未来を一途に考えてきた結果がこれなら、
きっと世界は盛り上がり続けるから。
最後の最後まで分からないことは存在するから。
でも、それでもさ。すげーよなー。
感情がフリーズしていらっしゃる。
未知数完璧ミラクルファイティング。
それがあるからここまでこれたんだ。
俺はずっとずっと成長してきた。
だからこそこの素晴らしい世界だ。
なけなしのヒステリックヒストリー、
最初が肝心分かっているのに止められないのは、
確実に消耗する体力と共に、
浮かびあがる不思議さと思い出せる地平線。
ここに存在する価値を問い続けた。
僕はその結果手に入れたものがある
人生がつまらないなら果てしなく笑っていこう。
意味なんかないさ。それでいいんだ。
ずっとずっと感じ続けていることがあるんだ。
未来はきっと笑っている。
ずぶぬれでファンタジスタを求め続けているから。
こんなに面白い究極なら、
きっと答えは一つだけ。
未来永劫騙りはしない。
追随を許さないスピードでぶっ飛びたい。
あなたは一体何を目指しているの?
光と闇の狭間で、永久の幸福を目指している。
ここってどんなんだっけな。
さあ、分からないから困っている。
今の自分の心の状態は非常に安定しているんだ。
もうすごいんだよね。
悲しいくらいにすごいんだよね。
ミステリアスなんだよね。
やばいんだよね。
それって一体どういうやばさ?
なんかすごいすごくすごい感じだよ。
なんかすげーよね。
ふーん、そんなにすごいんだ。
じゃあ私にもみせてよ。
その全てと流浪に生きていく感じ続けるマシンガンズ。
歌いだすワロスと正しい脈拍の未来。
かじりつくポットのくだらない歌声。
言い返すこともできないような言葉の壁を越えて。
乗り越えてまだまだ成長を続けている。
それはゆっくり、だが確実に未来へと向かっているから。
正しい道がなんなのかなんて分からないけど、
一つだけ確かなことはあって。
それが手に入るから恐ろしくてさ。
こわくってさ。
何度も何度も呟いているんだ。
信じ込んでいるんだ。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだ。
けれども傷は簡単には癒えない。
当たり前だ。どうあがいても結構だ。
感情がフリーズしてる。
素晴らしい勢いにやられそうになる。
くたばり損ねたのか。
意味もなくワロスに向かっていく世界がある。
どうやれば手に入る?
歌いだす未来と騒ぎ出すトロッコ。
そこが究極だからこそ、
未来は超越していく。
壊れるほどのミュージック。
奏できれない無知の未知の世界。
くたばるのか。やるのか。
全然分かっていないなあ。
どういう経路で考えがそういう方向へ行ったのか、
ちょっとくらくら ちょっくら教えてほしいもんだ。
全部が通り過ぎていくのかい?
なんだかとっても厳しい情勢に負けそうになるんだよ。
それでもやっぱり文章は僕の生きがいだからさ。
思い知るしかなくなるんだよね。
未来が蠢くっていうの?
世界の全てを預けるっていうの?
走り出した運命は、
壊れるほどエンドレスに向かい始めて、
また強く研ぎ澄ます宇宙がやってくる。
誰にも知られちゃいけない、
ねえ、そこに果たして意味ってのはあるの?
意味がなくてもいいんだ、
どうしてそんなこというの?
走り出したトロッコ止められそうにもないんだ。
こんな考え方もある。
だからなんなの?何を目指していたの?
絡み取られていかないで。
そうやってアニソン垂れ流しな未来
アンチエイジングそう、センセーショナル巻き起こす
毒舌混じりのソングライティンしていく文句大臣。
正しさを願っているとして。
それが栄光に繋がっているとして。
ここってどんな場所だっけ。
さあ、どんな場所だろうな。
俺は膨らみ続ける期待を、
少しだけ湧き上がる感情をさ。
少しだけ頑張りたいって思うことが、
「少しだけ」が口癖のあなたが初めて欲張った
こんな風な未来を閉ざしていくなら、
何度でも繰り返そう。
なぜそう思うの?
繰り返したいから。
僕は常に宿していたいから。
自分の力を見せつけたいから。
少しだけ懐かしいメロディ響きわたる。
僕は一体何をしてたんだっけ。
思い出せないや。それでもここから抜け出そうぜ。
それすごい。果てしなくやばいから。
生み出すスーパーが動き出すのなら、
僕はいつでも何度でも繰り返そう。
続くラプソディー。
未来永劫分かりはしないさ。
伝えきれないミュージック。
果てしなさが鼓動を荒く、
僕を求めてさまよう。
それってどんな感じなんだろうね。
ふわふわして、とろけそうな、
この綿菓子みたいな未来だからこそ。
くだらない釣りに引っ掛からないだとか。
しょうもないエンドレスが伝え続ける。
歌い始める最高の、
もっとくだらない、
究極的な未来を馬鹿にするようで。
でもなんでもいいんだ。
なんか物すごいよな。
俺の旅は続く。続くけど、
まだ始まったばかりの旅路だけど、
求めるものは大きすぎるけど、
人類の科学の発展の果てにあるそれは、
一体どこまで信じられるだろうか。
彼はなんなのだろうか。全て、
イメージしていたものと違う。
確実に手に入れておきたい未来がある。
何が最高なのだろうか。
僕には到底分からなくてさ。
未知数が歌いだしている。
くだらないことでも、
一途だからこそ。
考え続けたいからこそ。
ハッピーを求めているんだ。
ずっとずっと壊れていくんだ。
未知数が暴れ出していくんだ。
それでも俺はハッピーだから。
だから生きていく価値すら求めることすら
馬鹿にして生きていくことを正解と認めたから。
そんな自分が楽しかったから。
見つけ出した最高を、今こそ最高をぶっ飛ばそう。
続く夢を見て笑おう。
それって一体どんな気持ち?
呆れるほどスーパーな気持ちだぜ。
素晴らしい世界なんて存在するだろうか。
乾いた髪、ふざけたロスタイム。
すごく半端ない気がするのは、
永遠の希望を携えて生きていく理由となるのか。
ひたすらに願い続けて、煌めき続けた。
走り始めた自分を理解できなくなるまで。
唐突に動いていくそのヒステリックな秘宝を、
未来への希望を、むしろずっと怖かった感覚を。
どこまでも力づよく踏み進む勇気を。
やはりこいつはやばかっただなんて、
最初から分かっていたよ。だなんて、
理解できない行為が続くヒステリックに、
もっとストイックになりたいと願う。
この暑さはまるでサウナにいるみたいで、
感覚は研ぎ澄まされ、宇宙は伝説をつくりつづける。
こんな期待の薄さなら、
きっと誰もが永遠を手に入れるはず。
秩序の崩壊、誰も変えられるはずはないと、
本気で信じた彼ら、有象無象の夢のなれの果て。
うぜーんだよ。何が大切なんだっけ。
何かすごく大切な物があったような。
だけどもそれが分からないみたいな。
宇宙のような秘宝。
ミラクルが生み出す最高と、
完璧が歌いだすrock 'n' rollを。
ひたすらに求め続けて、走り続けてきたから。
こんな自分が最高に楽しかったから。
だからこの道を選んだんだよ。
何も怖がることなんかないさ。
でもなぜ飾らずにいられないんだろう。
どうしてありのままの自分と向き合えないんだろう。
痛みは全てを越えていくと思うか?
どんな感情も、知りつくすことから始めなければ。
すごく天才的に、そのノリを理解できないばかりに。
かわいくねーな。ロックだなー。
こんな感情になってしまったのは、なぜだろう。
究極を笑っているふざけたロスタイム。
でも失った時間は戻らないから。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだよ。
理解できるか?終わりの果てしない果て、
これは一体どういうことだろう。
あらゆるものが合致しているなら、それもいいかもねって。
でもなんか違うんだよね。
俺が求めてるものと、全然違うから。
どんだけ頑張ったって通ることのない。
強すぎて困ることはない。
ないよりもあればまだ捨てられるのに。
でもまあ、いいんじゃないかな。
なんか不満なのか?
熱いのと、それとなんかプラスアルファがある。
なんだろう。難しい話は抜きにして、
この感情と向き合おうか。
キライなんだ。こんな自分が嫌なんだ。
なんだかとってもイライラするんだ。
なぜだろう。嘘の自分を作り上げてる気がしてる。
なんでだよ。なんで分かってくれないんだよ。
教えてくれよ。なんでこんなに苦しいんだよ。
息苦しいのか。半端じゃない。
もう訳が分からないんだよ。
怒ることはないじゃん。泣くほどじゃないじゃん。
悲しみが虚ろ、虚ろで、
もうどうしようもないくらい悲しいんだよ。
なんでこんなに辛いのか分からない。
どうすればいいのかも分からないから、
救いがないんだよ。
この気持ちはなんだろう。
むしょうに腹立つんだよ。
なんでだろうね。
今まであんまり催促できてなかったから?
文章を紡ぐことを忘れていたから?
なぜだか分からないことがまたむかつくんだ。
くだらないよね。そしてまた眠気が襲ってくる。
びびっているのかも分からない。
ただ、ただ、あがきつづけるしかない。
ちょっと疲れてるのかもな。
何かもっともらしいことを言いたいよなあ。
やっと辿りついたんだ。
やっと走り出したんだ。
終わりは永遠にやってこない。
見つめるその先には何があるか。
僕は求めているよ。
ただひたすらに、願っているのさ。
感情が暴走するように。
未来が煌めくように。
僕は支えられているんだよ。本当にね。
正しさがなんなのかなんて知らないし、
いつまでも浸っていられる訳もなくて。
感じとれる宇宙。
輝き続ける星のような豊かさ。
素晴らしいからこそ、奪いたいんだ。
秩序と本能の中で生きている。
光って消える。ただそれだけ信じよう。
楽しかったなら見つけよう。
綺麗に輝くのだろうか。
少し眠ったら元気が出たのだよ。
それは救いだったのかもしれない。
ただ、走っていくことを覚えた。
忘れたくない。
そんな積み重ねたものがある。
だから今日も、明日からもずっと続けていくんだ。
それが人生だろう。その繰り返しを愛してるから。


(08:43)

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