あいしてる!世界にそう叫べる日を。
望んで、望んで、望み続けたら。
ハッピーなハピネス、
踊り狂うワロスになってまで、
記憶として興味がなくなってしまうほどに。
大切なクォリティ、爆発していけるように。
興味なんてねえさ。
イデオロギー。凄く居心地悪そうに、
心底嬉しそうに、
ファンタジスタとして気合いれたがりそうに。
レアリズム、追求?
馬鹿馬鹿しいリズミカルなダンスがここにあるぜ。
大胆不敵に骨董品を漁る。
なぜならば。響くならば。
大切にしたい!
リアリティでも?
ロックンロールさ!!
希望は卓越されていくのさ!
幅広く、失う感じ。
とても大好きだよ。
苦痛に顔歪む時、
リアリティ、追求理想と、
爆発する思想と、
ワンダフォーな未来を見続ける覚悟。
ラブプライスレス。
孤独が生み出される。
ハイテンションになってるでしょ?
カンカン日照りの夜は。
どこまでも悲しい虚しい心を引きずりながら歩こう。
理解がすでに究極だ。
あとなんかい同じことばを吐けばいいんだい?
そうさ俺は狂ってるよ。
イメージがぶっ壊れてるよ。
でも文章にするってどういうことなのか分かってるの?
見つかるはずもねえ。
飛び出す記憶、露頭に迷う責任もねえ。
ダイブする大仏。
ロックしたりして、
ロマンスがクレイジーならば、
ファンタジスタに逃げ出せる力を。
ファイナルなリアリティを。
失う世界と共に歩いていける。
ロックンロールは痛みを合わせるように。
素敵な興味を引き連れてこい!!
ダンスするんならしっかり踊れ!!
ファンタジー、それは興味のない世界。
堂々とできる未来に愛に行きたいんだ。
リアリティ、暴走、創造していく。
滑走路、意味不明に、
言わしめるパワーだけが。
アクション方法がバカバカしかったんだ。
リアリティを追求。
ロックンロールパーティですから、
でもってベイベー、
弾けるトロッコ競争さ。
リズムが共鳴するんだから仕方がないじゃない。
メッセンジャー、伝えるしかないじゃない。
いこうぜ。もう終わりなき旅だ。
楽しそうだね。嬉しそうだね。
どうして僕はその中に入れなかったのかな。
理解できたのかな。
苦痛だと知ったから?
ワンダフルだと知ったからだよ。
遠く、遠くで僕を嘆かわしい
リズムを得る力が創造されていることを知る。
全て対する根性は、のっぴきならぬものだった!!
葉っぱから、ナイスになっちまったから!
永遠にギブミーしていくということは。
あらゆる記憶を。
この吐き出し方が好きだった。
この空気の吐き出し方がね。
ラブリーだったんだ。
ブラジルの未来は明るいぜ。
飛ばしだす、栄光とラブリーハートだからこそ。
意味不明がワンダーランドになっていく力となっていく。
想像力の灯火となっていく。
ロックンロールなティーンエイジャーになってしまうということは。
その力技を、ロックンロールの痛みに変えてしまうということは。
意味が分からなくても洋楽、ブラジルラップを聞き続ける。
楽しい世界があるとも限らないが、
人の声ってのは癒されるもんだ。違うか?
理想像、思考法。
リアリティと暴走している、
ふざけているリズムがここにある。
飛ばされて価値観じゃなかろうと、
ふざけていようといなかろうと、
俺はダッシュしていくだけなんだぜ。
意味があろうとなかろうと、
耳に入る心地よさこそが選んだ理由だ。
止まらない伝説の。
まるで誰かの仕入れ業者のような。
はずもねえ。頂ける訳もねえ。
飛び出す栄光のビートだ。
時空警察がどうのこうの、らしいぜ。
ハンパじゃねーよな。
ロックンローラーがふざけているなら、
活動領域で引き下がるしかねーな。
終わりなき旅、繰り返すしかねーな。
楽しい世界観、未来とみたいから。
隠そうとしている全てに、
一途さと共に、クォリティと共に。
もし消極的になることを大人と呼ぶのなら!
俺はそんなものになりたかねーぜ!!
誰が何言おうと熱いのがライムキングだろ?
大切にしておきたいファンタジーがある。
やばいくらいスタジアム!!
歴史に拍車がかかり、
レアリズム、追求する爆笑だ!!
正直、甘えていたよ。
理想と共に炸裂していたよ。
爆発していたよ!
行動力の面で置いてけぼりにされていたんだよ。
リズミカル?沈みだす?
ファンキーなグロウアップさ。
リズミカルなファンタジスタ、
願いを込めて頂きます!!
って言えたらどんなにかハッピーだろう。
でも僕は違う。僕は違うんだ。
止まらないんだ。ゆっくり覚醒。
リズミカルがダンスしているぜ。
興味のなさ、ハンパじゃなく鳴るのさ!
止まらない栄光、ラブリーなジャッジメント。
時代がうなる。うねる。
大切さと共に勢いが生まれる。
標準的な人間はまだ必要だろうか。
完全地帯、没個性、
仕方なくなる流れる血がそう叫ぶ?
いわゆる素晴らしい突破力!
逃げ出したファイティングロードになっちゃえる??
止められないのさ!!
止まらないのさ!!
確かに自分が変われば世界も変わっていくもんなんだな!!
突破する栄光と、気持ちよさがあれば。
理解してくれる君という存在があれば。
トークバイトーク、逃げ出す延長線上にも
生きている。引き返すことはできないから。
置いてけぼりになっても許されないから??
歪なんだよおお!!
ファンタスティックな希望が炸裂しているんだよ!
希望、卓越、ロマンス。
ファンタジーを生み出す。感覚的に面白い世界になりそうだ!
止まらないイデオロギー。
更に狂ってる方向に、
でもってなんでもって言える俺達は今ここに!
ファイティングブラザーズ、
置いてけぼりな空間を笑ってくれるなら!!
ロッケンローはびびりすぎぃ!
半端なさすぎぃ!
止まらない、歴史的?ファンファーレだね。
空間が狂熱を生み出してるなら。
半端ないリアルと共に歩こうか!!
超然主義だったとしても、
リアルなファンタジーだったとしても、
大切な興味になっているとしても、
ぶっ転がされてきた永遠は、
特に素晴らしいぜ!
綴られた、作られた物語。
シンフォニー、最大限に、
高まった威力の痛みの方向性?
確実性と恋愛する。
感覚でトゥモロー、
汚された永遠がギブミーされる前に。
文章は素敵なファンタジスタだ。
嫌いと言われようが、素敵だと思われようが、
ロックンローラーになっているということだろう。
感覚、珍しいタイプなんだよ。
希望を生み出してくれるんだよ。
興味が炸裂するワンダーランドなんだよ。
行き着く場所がどんな不可思議でも、
その最悪のイメージを。
解決に至るまでの、支配から逃れるまでの。
ロックンローラーにびびらせて、
俺達の距離を儚くさせる。
そうするしか手立てがないから、
仕方ないっちゃあ仕方ないのかな。
全て仕組まれているんだ。
悲しいことにな。
ミュージシャンはレセプションなのか!?
イメージがトークバイトークするならな。
価値観とアンチて~ゼならば、
大きな世界。熱い未来に、
抱きしめて離さなかった。
落ちていく。ただ零れ落ちていく涙。
白熱の色々が、ダンスしていくんだね。
掴んだはずの僕の未来は、
尊厳と自由で矛盾してるよ。
正しさとワンダーランド、
それでも希望の火を絶やすな!
世界観、情熱に、時に何かを閉じ込めながら!!
ハイパーパワーないでおロギー!
共鳴している聡明な話題に、
挑戦なきラップ?引退同然!
楽しさと究極性、
リズムとまいっちんぐしちゃいそうで、
眠ってしまうようで。
ハウスミュージック、
殴り書きしながら伝えまくる。
じゃあ何をすればいいのさ!
さあ、そんなこと自分で考えろよ。
ひたすらな格闘か?
メッセンジャーたちはまだ興味を示しているんだろうか。
いや、そうじゃないとしても。
読める・・読めるぞ!
正しい理解者、ファンタジスタ。
危険が危ない天気予報。
逃げ出す気も経験もねえ。
ダンスチューン、踊りまくるしかねえ。
逃げ出せるんなら素晴らしいことだわ。
理解できる共鳴か?
通せんぼなんだろうか。
それを認めるから強いんだよ。
何が強さ・・俺がお前らに何か危害を加えたか??
金に興味がないんだったな。
でも莫大な財産をくれてやるよ。
好き放題するといい。
それがいい。それでいい。
なるほど、じゃあまだ俺は会話する余地くらいは
残されてるってことだな。
ああ、もちろんだ。
じゃあ、どうすればいいのか教えてくれ!
さあ、どうすればいいんだろうな。
自然との格闘が真実ならば、
意味不明さと共に歩きだすしかないんじゃないのか?
感覚的には一番面白いことだからな。
じゃあ俺は一体何をすればいい?
数々の・・試練を乗り越えて・・
やっと辿り着いたんだろ?
誇り、歌えばいい。
だって、それが君の望んだ場所なんだから。
優しさゆえにたどり着ける場所なんだから。
大変だ。
幸せ過ぎる。
何もする気が起きねえ。
トランスにも無理なら、
俺はどうすりゃいいんだ。
限界を知ってしまったんだね。
そうだ、お前が悪いのか?
現況は誰だろう。
そして、ハクナマタタ、
暴走する一途さは。
一体誰のものだろう。
必然性にまた恋愛しやがって。
荒唐無稽な愛情がそんなに楽しいか?
そう思ってくれてるだけ気分が楽だよ。
複雑怪奇な気分なのかい?
どうとでもなりそうで怖いって感情に近い。
ロブスター、大切にしたいから。
試しに適当に頑張ってみる。
その距離、痛いほど分かってしまうから怖い?
理想ビジョンは昨日以上。
ロックンロールなマイハニーだから。
大切さとスクリューリズムに乗っかってるからね。
ファンタジスタは近づいているんだ。
環境音に、負けないように。怠けないように。
じゃあ我々、どこへ向かうのか。
ファンファーレ、鳴り響くのか?
感覚的なトゥモロー、
炎上エンジョイリピート。
それを生み出すだけのパワーがなかった。
ただそれだけの話だった。
リアリズム、追求する果てしなさ。
究極的な理想、思想を超えていま東奔西走。
せめてもう少しだけでも。
まだ予兆があるのか。
素敵な話だろう?
俺にはそうはとても見えないがな。
簡単にいかないから面白いんじゃないか。
一度海へ出れば感覚は変わるはずだ。
じゃあ何を求めていけばいいんだ?
理想は何を探し当てる?
俺はたどり着いてしまった。
幸せの限界に。
ここから先、どうすればよいのだろう。
と悩むほどのものでね。
安心しきっているんだ。
じゃあ、そう言ったものを、吹き飛ばす実力を。
ようやく戻ってこれたかい!
いつまでも離しはしないさ!
我々は君が必要なんだ。
満たされたいなんて欲求、
ないのは分かってる。
本物の世界を見せてあげよう!
僕はもう迷いたくないんだ。
これ以上苦痛を味わいたくないんだよ。
理解してもらえるかなあ。
少しだけ難しいのかなあ。
ファンタスティックな夜に、
希望とアンチテーゼ、
理解者達を意味することはできるのかな。
ハイファイ新書。
そこに到達するまでの努力を。
更に脳は使われていく。
終わりじゃない、始まりだ。
世界との戦いか・・
ついに始まるのか。
味方も大勢いるがね。
なんとか打ち勝った。
さて、この次に託される問題だが・・
おいおい、本当に限界を見えてない降りかい?
(# ゚Д゚)ダマレ!!(# ゚Д゚)ダマレ!!、
好き勝手やってるだけだ。
意味不明なナイーブに、閉じ込められるつもりはねーんだ。
ということは、最高の(*´д`*)パッション!!ってことか。
理想像が狂ってるってことか。
その果てしなさこそが、
ゆっくりゆったり過ごす僕らを笑い飛ばすのか。
だけどね。素敵な感情。
リアリティの追求とか、
馬鹿馬鹿しいことはやめてほしいもんだ。
リアリティが追求されている。
まだ俺は試されている段階かもしれない。
興味がないかい?
あまりの嬉しさに、閉じ込められそうかい?
リアルはヒートアップしながら伝え始める。
脳が少し痛い。
頭を使いすぎたんだろう。
感覚的にはヒートアップだからね。
ロマンチックだから、意味不明でも価値をあてがえるんだ。
理想郷、求めていたはずでしょう?
たまらねえぜ!宝物だぜ??
ホワイトランチャー、
見違えるほど成長したじゃねーか!
リアルなヒップホップ?
いつまで夢見てんだベランメェ!!
はずもないことばかり物語。
理解したいがための尊い犠牲?
姿勢が悪いから威勢のいい奇声?
今この瞬間何かが生まれる!!
貴すぎて言いようがねぇぜ。
ラバーズアゲイン、呪われた男の問題発言。
気楽にいこうぜ、勝つことは前提条件だ。
理想であり、メッセージである。
素敵な最古リズムに乗っかっていこうぜ。
半分やられちまってる。
行動の美学に灯され始めてる。
尽くしてるララバイってな
インターナショナルチェンジングか?
正しさなんて分からないよ。
そんなもんどこにもない。
ここにあるのは見渡す限りの宇宙だけ。
この広大な世界の真ん中に、
この蓄積された社会の隅っこに、
置き去りにされた
この身の、やり場知る術もなくて。
理解できないので興味がない。
情熱とパトロシエ、
踊りだすしか興味がない。
リアリティに追求されるしかない。
暴走トロッコ、ワンダーランドになるしかない。
それは素晴らしいことなのかい?
ええ、とっても。
エンドレスザ・ワールドなおんかい?
メッセージにぶっこみたく鳴るぜ!!
ファイティング・トゥモローなのかい?
炸裂、ビーナスでごぜぇやす!
つまらねーことばっか考えるんだな。
素敵でしょう?発想が。
感覚とトゥモロー、影響力すら巻き込んで、
サイハテの土地よりやってくるのです。
だから夢の舞台。
理想と遠くに、ある世界観、
いちゃもんつけてるようにしか見えねえww
旅立たせる?活動開花、
人間らしくあれという命令にしたがって。
暴走チェケラッチョでファンタジーを埋め合わせする。
大切さと共に上がり込んでいくぜ。
ファイティングトゥモロー、歴史がそれをくんだんだ。
生み出した刃は数知れず。
戦いにリアリティ求めてるから?
創造以上に面白い夢を見た。
煌めきとアンチテーゼ、
俺は自由に生きていた。
当たり前だ、俺は自由な人間なんだ。
何もかもを壊すように、素敵になれるように、
願いよ、叶いますように。
モーガリン。
ロックンロールティーチャーだから。
楽しさとブギウギが集まっているということは。
エネルギッシュな痛みとあわせ技一本だから。
センテンスワールド?
希望が見えてきたらいいね!
幅広い宇宙人たちの実践超宇宙。
リアルなナイフ?
関係ないね!
ロブスター、メッセージじゃないね!
ロックンローラー、
飛び出すアンチテーゼだね!
記憶してくれることを願っているよ。
半端じゃない生きがいさ。
飛び立つ日まで。
楽しすぎる日が訪れるまで。
理解してるんだね。
理解者たちの記憶。
ミスしないだけの努力を見に行こう。
果てしなきは果てしなき。
踊るように波を乗り越えてやろう。
続かせることそのものが痛みなら、
俺は追いかけよう。
近づこうとしてみせよう。
リズムが共鳴しているのなら、
アンチテーゼもいいとこだ。
半端ないリアリティを密接に繰り返すなら、
ファンタジーにしているというのは。
聴こえてるのは、
理解者と、共鳴。半透明だね。
理解者と、堂々たるメッセージを。
理解したいからこそ、歪なんだ。
行動とシンフォニー。
エイトビートにぶっ壊すようで。
エネルギーとして突破するようで、
僕はどうしようもなく悲しくて。
もうかっこわりーな!
伝説的に興味がねーな!!
リアリティがなさすぎてアホらしいくらいだよ。
メッセージにしてやがって。
リアルなヒッチハイクかい?
露頭に迷ってる俺は何者なんだよ。
答えは出ねえんだよ。
リアリティの追求なんだよ。
暴走する機関車なんだよ。
半端ない疑いだしたらキリがねえ。
ダンスホールに置いてけぼりにされたら!
奇妙な世界なんだ、
理解できる範疇を超えているんだね。
リアリティが暴走しているんだね。
奇妙な出で立ち、
リアリティの暴走、
行動力で生きていこう。
もしもし?
クォリティが上がっていくことも失礼ながら、
知っております。
正しいことはなんなのか、
分からなくなる時もある。
侮辱されることが、言葉こそが鍵だとハッキリ言えるのなら。
まあそう怒るなよ。
そんな好き勝手生きれるほど偉いやつに成り下がったのか?
そうだ、俺は究極なんだ。
リズムがないことが不安なんだな。
でも大丈夫。認めさせるさ。
リズムが興味をなくしても、
何度でも頑張ってみせるさ。
つまりそういうことだろう?
半端ない歌声と、リピートさえできてりゃ
問題はないはずだ。
ハズバンドなはずだ。
理想がチェケラッチョに感じてしまうんだ。
理解しておきたいのか、
そうじゃないのかは今はこの際どうでもいい。
そうか、自由にやればいいよ。
君に託された未来はそれほど、
怖いものとは思えないからね。
ロックンロールが爆発、エンジョイパーティになりそうで。
宝塚、面白さ、勢いましていくばかりだ。
リアリティ、創造以上の世界がハクナマタタだ。
理想像、豊かになってしまったのも気づいてた。
リズミカルなダンスを、エネルギーとして突破できるかどうかだろう?
それを認めるのが誰なのかって問題もあるけどな。
俺は確かに未来を得ているよ。
分かるか、分からないか?
堂々としてることの意味。
ロックオンしてるんだね。
ミュージックが止まらないのさ。
記憶的ミュージックがリライトされるんだ。
妄想しているからね。
最初からそんなわけないのに、
色んな世界と向き合っていかなきゃいけないという
矛盾。それを広げる、世界という名前の宇宙。
行動がレスポンスだね。
ロックンロールがチェンジザワールドなんだよ。
果てしなさと、
記憶と、ムヒ溢れる、
鼓動と爆発とエンジョイだ。
果てしなくトゥモロー、
エイトビートになって泳ぐしかねえ。
ラブ・地方世界を
未来を御霊得るしかない。
リミット、ゲームオーバーだ。
大切な世界にいる。
なあ、助けてくれよ。
どんな風に助ければいい?
もう戻れないんだよ。
そうかもな。
じゃあ、どうしたらいいと思う?
リアリティを求めるしかない。
爆笑だな、お前が真実を求めるとは。
まあ、そう言わず聴いてくれよ。
色んな方向に俺のキャパシティがあるんだ。
それは素敵なことじゃないのかい?
不安感が押し寄せてくるんだ。
いやいや、安心してその身を任せろよ。
何を怖がってるんだ。
お前はそんなに弱い奴じゃない。分かってるはずだろ?
それが意味不明なんだよ。
価値観が分からないのか?
お前は強いって言ってんだ。
これ以上の励まし方があるか?
嘘でも自分が強いって思えよ。
思いまくれよ。
そしたら強い自分と出会えるぜ。
何にも負けない、力強い人間とな。
何か、不思議な世界があるんだ。
そんなもの、いくらでもあるだろうよ。
むちゃもやってきたんだろう?
大丈夫、君に帰れなかった日はない。
放任主義も大したもんだが、
まあお前もよく自由に生きてきたよ。
そろそろ少しだけでも、甘えていいんじゃないか?
お前を救えるのはお前自身だ。
君が勝手に助かるだけさ。
好きにしな。
自由にしな。
柔らかく、温かいこの空気に抱かれな。
じゃあ何を求めればいいんだろう。
求めるものは今まで通り変わらない。
違うか?世界を愛してみせるんだろ。
しっかりしろよ。
お前がぶれてちゃ何も始まらねえ。
しっかりしろ。
それだけでいいんだ。
確かに自分を保て。
揺るがない思いがあるって言っただろ。
お前にはすごい力が秘められているんだ、
今更びびる必要はないさ。
その通りだって言ってくれよ。
俺に隠されてるすごい力かぁ・・
文章で表現できたらなぁ。
もう結構表現しつつあるけどな。
会話が超えていけるかって問題もあると
思うんだ。
今までのことがどれだけ負担になるか、
だな。
でも素敵さは止まらないと思う。
ミュージックが止まらないのと一緒だと思う。
君は何を目指したいんだい?
夢を教えてくれよ。
君にとって幸せってなんだい?
あったかさが常にある状態?
じゃあ夏じゃん。
まあいいけど、
そうだなあ。人とのふれあいかなあ。
でもそれって本当の意味で、幸せなんだろうか。
誰かがいるってことは力強いと思うぞ。
誰かに救われることなんて
まあ、最終的には自分が勝手に救われるだけだが、
面白い世界だと思うぞ。
ここは十分にな。
ありがとう。だいぶ元気が出てきたよ。
色んな方向性があって当然なんだ、
ミラクル起こしたいんだろ?
気張れよ。
人間としての限界も超えていくつもりだろう?
それだけの意志を持った奴が
不安に負けそうになってどうする。
攻略するすべがあるのだとしたら、
お前はすげー幸せな人間になりつつあると思うぜ。
大切なのはなんだろうな。
宇宙が分からないのだろうか。
半端じゃないのかな。
俺、メールの返信が遅くて傷ついてるのかな。
そうだ、嫌なこと、1つずつ探してみよう。
楽しかったこと、1つずつ探してみよう。
無くしたものが、壊れていく。
無くしたのに、壊れるのが分かるのかい?
そんなに感覚が働くなら、
無くしちゃいないさ。
止まらないんだろうか。
止まらないだろうね。
じゃあ僕は何のために。
こうして、安心するためさ。
何もいらない。あなたがいれば。
そんな気持ちになれる豊かさくらいは欲しいものだな。
いつだって相談に乗るし、
お前を不安にする奴らと一緒に戦ってやる。
世界の神々が君を笑っても、俺は君を決して笑わない。
楽しいか?世界中に、
巡り巡る世界中に。
何かが始まる予感すらした。
世界では常に何かが始まっては終わっているよ。
当たり前だろう。終わりのない物語なんて、
それこそ君の心くらいだよ。他のものは全部終わっていくさ。
感情が感想で終わらないように、
素敵なファンタジスタになれるように。
今だって、僕だって必死に頑張ってんだ。
ロッケンロー、だいぶ調子出てきた?
でもまだやはり酔いがあるな。
大丈夫か?お前・・
確かに色んな魂居座ってて、
落ち浮かないのも分かるよ。
だけどそれをまとめあげるお前が
そんなんじゃ、彼らだって困ると思うぜ?
ハイテンションなら、お前は宇宙になろうとしている。
すでにその宇宙に知的生命体もいる。
当然、それぞれ色んなことを考えているだろう。
その宇宙の物語がこの日記だろう?
恐れるな。立ち向かえ。例え相手が悪魔の王だったとしても。
だけど悲しいかな。
虚しいのかな。
幸せってなんだろう。
俺はいつまでも頑張っているんだよ?
果てしないジェットコースター、
意味すらないのかもしれない。
それでも、それでもさ。
美しいと、尽くす意味とは。
何もかもを引っさげてこい。
不安は大好物なはずだ。
違うか?安心してる状態をあんなに嫌ってたじゃないか。
安心しろ。いや、安心するな?
どっちでもいい。簡単じゃない。
でも歴史をキックするなよ。
大切にしておきたい。
楽しさってなんだろうな。
俺があれこれ言える立場かな。
立場なんか気にしなくていい。
ここは君だけの日記帳だ。
分かるかい?
自分との戦いほど大切なものはないんだよ?
意味不明でも、価値観を見い出せというのか。
リアリティがないなら、真実味がないなら、
何も考えず口からでまかせもいいだろう。
だけど今回は違うだろう?
求めているものが違う。
じゃあどうすればその不安は取り除かれるか。
色んなことは待っているだろうよ。
当たり前だ。
理想を追求したって仕方ないのと同じだ。
じゃあ僕は何をすればいい。
正しいと思えることをしろ。
世界中に、巻き込まれてる?
フザケすぎているのかもしれないな。
世界中が距離を保ちながら歩いている。
正しさ、ワンダーランドだったとしても、
教えた必要性、
だったとしても確実と言いたいもんだ。
場所は良いが、そのために家族を捨てられるかって
問題だと思うぞ。
素晴らしいをトークできただろ?
素晴らしさってなんだろう。
いつもどおりやってみるか。
狂ったようにタイピングしまくってやる。
俺のやり方はこれこれこれこれ
これだけだから ワンダーランド?
近づこうぜ 近づこうぜ もっともっと
いらつこうぜ!!
知るか馬鹿!
適当にコントロールサせてやるぜ!!
半端ないシーンを移動をさせるぜ!!
興味がないならうろつきな!
ファンタジスタ、エネルギーにしちゃいな!!
簡単じゃないからこそ偽りの、
ファンキーファンキーファンキーにしてやるぜ!!
興味がないっていうなら
それでもこれが僕のやり方ですから仕方ないのね。
リアリズム追求馬鹿らしいのか?
永遠な意味不明が価値観を生み出してんだ。
リアルなヒップホップをエナジーにしてくれてるんだ。
それをエネルギーとして突破した以上、
理解した以上、メッセージ!!ジッジージ!
飛び交うぜ 嘘が炸裂するぜ!!
興味がうつろうぜ!!
ハンパじゃねー生き方しちゃいそうだぜ!!
クォリティがタカすぎて侮辱されてるみたいだぜ!
はねまくるカエルさんのようだぜ!!
その中で生み出される歪こそが無意味な意味だ!!
滑走路、疑わしさすら全て奪い尽くす!
簡単じゃないが カンタービレだろう?
カンカン日照りの夜は??
歴史がキックインしてるのですから。
やっぱブラジルのラップ聞くのが落ち着くな。
これが俺にとってのマジョリティだし、
空間であり、メッセージだ。
大切なクォリティ。守れるかなあ。
たーんとご存知ヒップホップ浪人
増やすぜ「ほー」と言える日本人!ほーー!!
やばいくらいにぶっ飛んでいるぜ。
興味がなくなっていくぜ。
半端ない生き方、ラ・フランスならば。
形を、何が襲ってくるかわからないという意味では、
俺の脳みそだってにたことができるぜ。
何が出て来るか分からないワクワク感こそが、
俺の根源だ。俺の柱だ。
僕はワクワクしていたいんだ。そういう人間なんだ。
それを知った途端、不安はほぼ消えてなくなった。
さあ、これから何が待っているか分からない。
ただ、少数の当たり前の馴れ合いに身を投じるつもりはないんで。
それは好きじゃない。傷のなめあい、好きじゃない。
それしかいやだって言うのはいやだ。
俺は色んな物を愛したい。人もそうだ。
色んな人を愛したい。
世界中を満たされていく。
飛び出した眼光、素晴らしさとワンダーランドが
近くにある気がして、手を伸ばしてみる。
響くはずもなく、
風が飛び回った。
そして僕は1人。
だから悲しい?虚しい?
そんなんじゃねーんだぞ!
理解してほしいんだろう?
理解しておきたいんだろう?
いつもと同じじゃ嫌いなんだ。
ありきたりなものを嫌った。
友人は真逆のセンスと真逆の趣味を持っていたんだ。
大切な言葉、ろくになにもやり遂げちゃいねえ。
俺は新しいものを手に入れたいだけ。
常にカセットテープ、
無限の時代を歩いていきたいだけ。
繋がる、繋がるテトテ。
言葉が生み出される、発表会だ。
理想はサンサン降り注ぐサンシャインよりも、
ねえ、ねえ、ねえ。
うろ覚え、ディスティニーなのか?
信じていた、宇宙があった。
リズムがファンタジスタだった。
記憶そのままに、
記録そのままに?
永遠に続くビートに酔っていたいの
リアルな素晴らしい生き方を実践したいの。
遠くめがけて踊りだすぜ。
興味がなくなりだすぜ。
ファンキーに生きてる気がするぜ。
ロマンチック、ファイティングトゥモローだ。
卓越、理解者、ロックンロール、
ロッケンローが奪いまくるんだね。
幅広い嘘に卓越したリズミカルに、
ファンタスティック、暴走していく興味だ。
卓越したリズムと何が来るかわからないワクワク感。
そして人間臭さと、信じられないほどの、
頂きから頂きます!
理解者は通せんぼ、どうせ好きな曲なんかあんまりない。
リアルなフューチャー、逃げ出した価値観についても。
ロックンローラーは僕を馬鹿にするだろうか。
それでもいい、笑ってくれ。
近づきたいんだ。そこまで。
いつかあんたらのいる場所へたどり着いてみせる。
かつ、確実な勢いで。
リズミカルなファンタジーが嘘をつくなら、
それはそれで素晴らしいと思えるから。
事実を求めているのならば、
素敵なファンタジー。
巻き込むしか方法はないだろう?
強制じゃない、共鳴、
透明だ。もっともっとがファンタジスタだ。
ロックンローラーはいつまでも僕を馬鹿にしていたいみたいだ。
意味不明。だけどそれこそが。それだけが。
勢いマシていく僕をプレゼンツしてくれる。
分かるかこの愛おしさが。
理解の興味、炸裂するビジネスが。
大切な距離に君はいるだろう。
ファンタジスタ、目の前の敵を見ろ。
大切なクォリティ、ダンスしながら
生きてみなさい。
それを洗いざらい教えるのは間違ってると思いますが?
あなたは誰になったつもりで堂々とココへ?
煩悩、取り戻したつもりかキューエイジ。
理解、させたつもりか永遠ライブタイム。
ほとばしる後ろめたさと、
ワールドイズマインがあれば、
怖さなんて何もないというの?
希望と卓越するミュージックに、
理解者をフットフォルト、ラインクロス
しろというの?歴史が確実性を
帯びてくるならば、
確実性を自分のものにしなきゃ生き残れない?
確実不確実、関係なく踊らせてやるよ!
どっちも正解にしてあげるよ。
まさに歪だから。
興味がないだけだから。
妄想税、払っても堂々たるメッセージ。
だから勢いが大切だって言ったじゃん!
メロディとリズム、どっちが勝つ?
勝者の権利。
失う訳にはいかない痛み。
そもそもこの声はさ。
誰に向かって放てばいい?
どうにでもなる。どうにでもしたい。
ネットワークだけが全てだとはハナから思っちゃいねえ。
リズムがある場所に、戻ってきただけだ。
必要性以外の何者でもない。
生きる上で価値を求める上で、
理解させるとか、
悲しいことばっかり言ってね~で、
話せよ。トークバイトークしろよ。
マストドン?はっきり言って
あれは遊びだ。
まあ、ネットワークに繋がってるなら
やってやろうかっていうレベルだ。
生麦生米ロックンロール!!
ファンタジーならば嘘を伝えてもいいでしょう??
半端ないリアリティ、
でもマストドン楽しいなあ。
ずっと続けていきたいとすら思っているんだぜ。
ロブスター、メッセンジャー、
超えていけるだろう?
あの虹を。
再び笑い出す時まで。
逃げ出せないように。
優しさ見せつけるように。
それはいわゆるコミュニケーション。
ラブリーなハートが後押ししてくれる。
意味不明なテンションで、
それでもクォリティ任せでいたくはない。
リズミカルにダンスする君でありたい。
爆発エンジョイパワーだね。
大切が溢れ出しそうなんだ。
リズムが共鳴しているのが分かるのさ。
伝えたいリズムが存在するとね。
理解者はすでに知っているはずさ。
俺は種を撒き散らすだけ。
リアルなヒップホップ、
時代錯誤だって甚だしい。
リアルなマネーで誰かの猿真似ー?
飛び出したら究極状態、
憎たらしいほどの、適当さだぜ!!
クォリティが異次元に置いてけぼりにされたようだ!!
果てしなさ、永遠にブギウギです。
ロマンチックだから、仕方ないのです。
飛ばさないといけないのか??
壊さないといけないのか?
魔法少年です。
戦うリズムと、自分との戦い。
理想との、えげつないまでの、
永久に続くとは。
理解とは。果てしないとは。
メッセンジャーもびっくりするのさ。
楽しい世界で痛々しいほどに。
ミュージック、流浪に食べたいほどに。
究極なレスポンス。
っておいおいお~~~~~いww
やっぱ自分で楽しんでる時が一番楽しいってのも
また考えものだから仕方ない。
リアリティの追求とは。
私の本当とは。
理解できない共鳴とは。
素晴らしいファンタジーになっていることは否めないね!!
リアリティが暴走しそうなのかい?
果てしなくエンドレス!健闘したいんです!!
なぜこんな暗闇が暴走してくるのか、
私には全然分からなくてさ。
だけどやっぱり安心する。
安心し続けられる。
そういう場所で立っていたい。
色んなトラブル厄介ごとに、
首を突っ込まない?
いやでも、やっぱりマストドンは楽しいな。
リアルなヒッチハイク、
楽しいと信じられるものだけを。
満たされるという言い訳と勇気を。
でもあそこって結局何も残らないじゃん。
データ消えたらおしまいじゃん。
関係性も、希薄なもんじゃん。
それは確かにあるかもなー。
リアリティ、
でも暴走する前に言っておく。
向こうのデータとして残るものはある。
素敵に、データ削除しない限りね。
だから連合は信用できるんだよ。分かる?
リアリティが生み出すならなあ・・。
それで金が入れば何よりなんだが。
話をしてやってるわけだからね。
それがどの程度のことなのか分かってくれていない。
リアリズム、追求したくない?
半端じゃない生き方をしている。
事実、俺達は駆け巡っている。
興味がなさすぎて歌いだしている。
その方向性、光合成、
リズムと共鳴、ワンダーランドな地下室で、
透明なワンダーランドだね。
暴走するために必要なものだよ。
理解しておきたいのは一つだけさ。
リズムが追求されるなら、
でもやっぱり楽しいなあ。
他人との会話、マジ楽しい。
リアルな楽しみだ。
俺はどこまで成長できるんだ?
やっぱり素晴らしい。
トーク力があるって素晴らしい。
延々と永遠を聞かされているようで。
面白い痛みに聴こえてくるぜ。
ロブスター、もんちっちワールドだぜ!!
共鳴している不透明にも、
逃げ出す価値を与えてあげるというの?
引っ張りだこのジャパンのピープルなの?
大切さと歩き出しているおん?
半端ないミュージックに閉じ込められているの?
飛び出させて悪かったよ。
なんとかお前に合わせようと思う。
理解を超えている場合が多いが、
許してくれ。頼む。
その狭間で、揺れてるビートに私はなりたい。
はまりこみたい。
大切にしまいたい。
リズムが共鳴したら、
突破したらクレイジーなんだって、
面白いトーク力なんてないんだよって。
メッセージにしてやりたいんだって、
リアリティ、暴走し始めてる。
クラクション、メッセンジャー、リアリティ!!
構造上のモンキー・D・ルフィだぜ!
大切にしていることがあるんだね。
きれいだよ。そう、きれいだよ。
ファンキーだね。素敵だね。
申し訳がつたない言い訳になるほどだ。
大切にしておきたい言葉が一杯あるんだね。
優しいんだね。死ぬほど優しいんだね。
色んな魂がやってきて、当然だろう?
簡単じゃないんだ、当たり前だろう?
俺は文章作成者。
リズムで置いてけぼりにしていくタイプだ。
タイプライターだ。
誰も読まなくても構わない。
素敵な人間、俺はオルガンよりキーボードなんだ。
言葉にして伝えたい。言葉に甘えたい。
リアルな意味を問いただしたい。
そんな僕らを認めさせたい。
それほどに言葉が溢れ出てくるんだ。
俺の心から、言葉が洪水のように溢れてくる。
表現できるものなんて些細なもんだよ。
喋ればもう少し違った次元になるが、
まあそれはそれでいいんだ。
俺は動画が嫌いだからな。
なんてったって、なんてったって
これでしょ。意味テーションでしょ。
ループする勇気でしょ。
狭間にドライブ、システムズでしょ。
興味が沢山あった方が楽しいよ。
君、1人よりも、二人よりも、
ずっとずっと楽しいよ。
君にこの楽しさ分けてあげたいよ。
文章を書き続けるこの楽しさは、
リアルなヒッチハイク、リアルです。
興味がなくなる歴史です。
プテラノドンです。
近い世界、未来人なんて知らない。
お前が何がどうとか知らねえわ。
確実にメッセージに変えてやる。
ロブスター、オムスター、
大胆不敵になってやる。
買い込んでる。
オムスターってポケモンの名前書きすぎだろ。
ていうかそもそもだね。
人間とは何か。確実性とは何か。
意味不明な価値観に閉じ込められないと、
意味はなくなることもある。
好んでもらえるかどうか。
はずもねえ、リアルな大切さもねえ。
リアリティ、追求されるしかねえ。
ドリーマー、勇気を振り絞って行ってくれ。
楽しすぎる未来へチェンジザワールドだ。
もっともっと面白いトーク力がほしい。
リアルなヒッチハイクでいたい。
そういう人間でありたい。
わがままかなあ。
ただ落とすだけなら意味はないかなあ。
チャンスはそうそう落ちていないかなあ。