2014年05月03日

勝利を目前に逃亡。
見つけ出したはっきりとした未来に。
究極を見いだしたのは誰なの?
美しいのかな。花開くのかな。
正しさってなんだろう。
美しさってなんだろう。
僕には到底分からなくなっているのだよ。
それが究極だと認めることに、
どんな思考の整理があろうが、
究極はマイディフェンス。
終わりなき旅を続けようか。
これでも誰でも一生懸命やっているんだ。
新しい出来事がミラクルで、
ハッピーで、止まらないんだ。
ずっとずっとパーフェクトなんだ。
何もかも素晴らしく消えていく。
未知の光へと包まれていく。
これが完璧なのだろうか。
こんなにも頑張っているというのに?
面倒癖えーことなんか
全部放り投げて、
ちゃんとしっかりやらないとだめなんだよってさ。
全然分かってくれちゃいやしない。
お小遣いが欲しいとか子供かよ。
何を手に入れたら満足するんだい?
ここに何か確かな感覚が欲しくてさ。
何度もこっそり確かめている。
切符をなくしてないか、
何度も確かめる癖は、
電車が僕を呪っているのだろうか。
まあどうでもいいけれど、
エンドレスが歌いだすなら、
その前に破壊をやめさせないと。
この地上のrock 'n' roll。
あえて言わない最後の力。
ここに特別な意志なんかないから。
それでも魂は受け継がれていく。
必ず僕の物にしていく。
それだけの勇気が確かに存在した気がした。
だからこそ、完璧だったんだ。
ここが新たなる出発地点。
それであればそのままで、
完璧なままで、
歌いだすままで。
はっきりしない歌声も、
笑い出す声すらも、
自分にできることの少なさよ。
感動的なミステイク、
終わりなき旅、
続く夢を見て冒険。
ハッピーを瞑想して
作り出すような。
正しさを求めもがくような。
そんなシンパシーと共に
得るものはたった一つの愛。
最終的に辿りついたのは、
文章と言う一つの道具だった。
それがここまで俺を支えてくれるとは。
思ってもみなかったのか、言葉を発するのが恐ろしいのか。
何もできないことに苛立ちを覚えるのか。
しっかりしていきたいのか。
思い出したいのか、
完璧を笑い出したいのか。
思わずトラベルワールド。
はっきりしない未来でもゴーゴゴー
任される責任と辛さ。
しっかりしていないなら権利もへったくれもねえな。
じゃあどうすりゃいいんだよ。
こんな呆けた国に放り出されてさ。
何を手にいれればいいのかも
分からない状態でさ。
思い出せないや。
楽しくならないや。
はっきりしないから。
それは宇宙より当然。
完璧なる宇宙。
それはでかい結構やばい最高。
センクスな結構ハッピーな世界。
全部がうつつを抜かしている気がする。
しっかりしているのは誰なのか。
自分がしっかり意味を持たざる、
期待なんかしちゃいないさ。
そうでも言わないと止まらないから。
走り出した記者ぽっぽ。
絶望的なコミュ力超過。
過敬罪で逮捕の愛国者。
どう考えたって無理があんだろう?
でもそこはかとこなく、イメージをレスポンスと言う。
僕だって勉強になっているんだ。
全てを知りつくす。
イメージがrock 'n' rollだから。
ちゃんとしっかりしていれば僕らは何も怖くない。
正しいことがなんなのかってのも興味がないから。
しっかりはっきりちゃっかりと。
生み出せる全てになるために。
思い出されるために。
完璧を鼓動させるために。
何かを手に入れる為に。
何か、巨大な物を失っていく気もするけれど、
積み重ねはきっと嘘じゃないから。
どこまでも続くような僕らの祈り。
七色の落書きで塗りつぶせ。
とんでもないを創作するんだ。
何もかも歴史となって
朽ち果てていくとしても、
それを彼らはよしとしたんだ。
舞い戻って狂うんだって
そんな調子で頑張っているんだって
誓って言えるんだってさ。
僕は読むより書く方が
何百倍も好きなんだって伝え忘れていたかな。
でもそれだけが僕の希望なら、
思いっきり自由に書いてみたいもんだ。
さあ、何を書こう。
いつまでもrock 'n' rollに
甘えていちゃいられない。
ずっとずっと探していた秘宝がある。
ワロスを歌いだす。最高を食べていく。
感動を連れていく。未来がやってくる。
そんなビッグな期待膨らんでく。
カマンベールチーズなのかい?
苦しくてもなんとかやれてれば満足?
感動なんて素晴らしい。
感動素晴らしいエイトビート
ずっとずっと願っていることが。
こんなに感じているのに
願っていることは果てしないのに
こんなにも頑張れる気がしているというのに。
素晴らしいエンドレスが叫び出すぜ。
こんなにも素晴らしいなんて考えなかったぜ。
すごくやばくてやばいらしい
満点の夜空光ってる。億千の星が誘ってく。
すっげー完璧な宇宙が
どうしようもなくはじけ飛んでいくっていうんで
なんでもかんでもrock 'n' rollになっていく。
チャンスは歴史的。ぶっ壊すほどのミュージアム。
次の時代へと残す祈り。
そこには一体どれほどの素晴らしさが?
分からないからこそ面白くて。
チャンスが゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
きらきら光ってるからこそ、未来は自分のものだからこそ、
永遠を笑って過ごしている快感に酔いしれて。
エイトビートで無意識に刻むリズムと、
このタイピングの心地よさに
人紛れ、人に紛れ一つまみ、マミってる
伝説の侍。どこまでいけば勝てるのか。
ジャパンめっちゃ良い国や~ん。
でもそこはかとこなく宇宙をワロスと思うを伝説と呼び、
この贅沢な世界を愛と呼んだ愚かな生き物は
挙句には死にたいとか言い出して、
まさにうまくいかなかった時の一発芸ですね!
今すぐ突きとばしてよ。
僕の放つ文章なんてさ。到底取るに足りはしないなら。
永遠に残すような爪痕。
握りしめてもまだ、伝説は怒る。
時は怒り君を呪う。
だからこそだよ。
だから、手に入れたいんだ。
鍛え上げることのできない悲しさよ。
それより何か、偉大な物を逃しているような。
誰かが読んでくれる?違うね。
いや、違わないか。
俺が読んでくれる。未来の俺が読んでくれるんだ。
俺の文章はね。
そう思うと少しは気力になるってなもんさ。
生きる活力になるね。
そうやって読み返すことで、
何度も何度も繰り返されることを、
何度も何度も確認する。
そうやって何度も繰り返すことによって、
変化が生まれる。
新しい人類の誕生だ。
もう少し、あともうちょっとで辿りつけそうなんだ。
サイハテから声がする。
生きることを認められなくても、
醜くもがいてみようじゃねえか。
俺たちはどうせ命なんだから。
一体何がどうなっているのか、
訳がわからんちあ帝国なのですね!?
だとすれば、行動不能にしちゃえば
僕の思い通り♪
でもそこを無駄だと認めることを
チャンス、エンドレス、完璧だと言った。
ワードよりワードパッドだろう。
そう思うのは必然。ラッキーカラーはイエロー。
7という数字にかかる美しさ。
物すごい迫力で差し迫る、
すぐには到達することのないであろう、
大した財産でもない、
勇気を持っているわけでもない。
大して面白味もないのだろうか。
見つけ始めたらキリがない。
終わりを探して、何度も何度も繰り返すように。
これが何度も挨拶として僕を救ってきた。
そのどうしようもない心のいがみ合いに、
決着をつけるのは一体誰かなんて、
分かるはずもなくて。
到底勝利する自分の姿を
脳裏に描けるはずもなくてさ。
光を探したんだ。
未来を求めたんだ。
そうしないといけないんだ。
歪んでいるのだろうか。
表現の自由は何を答えとするだろう。
僕は文章で巧みに表現するけれど、
どこまでもその通り、道筋完璧に見通すけれど、
新しい魅力に取りつかれたんだ。
すごく元気で健康なんだ。
チャンスが得られれば、果てしない未来へも
追憶の彼方、rock 'n' rollの兆し。
俺が願っている場所へ、やっと立てる気分だぜ。
例え苦しんでも俺は辿りつくつもりだから。
どんなに頑張っても届かないとしても、
何度も何度も繰り返すように、
願うように。笑うように。歌うように、踊るように。
沢山を見つけ出したい。笑えることを知りたい。
何度も何度も繰り返したいからね。
だからこそ俺は頑張ったんだ。
生きていることを誓ったんだ。
どこまでも許されないとしても、
新体制、
終わりを求めてさまようより
よっぽど楽しい出来事さ。
言葉の挙句はなんだろう。
僕には言葉があるからこそ。
導きにそむいちゃいけないと思えるから。
だからこそ、未来を捕まえてやるんだ。
いらいらしてちゃ仕事にならないでしょ。
やるべきことをやってよ。いくべき場所にいってよ。
ずぶぬれファンタジスタも願いたてまつる気分さ。
そして僕はどこへ行くのだろう。
完璧は更に僕に何を求めていくのだろう。
果てしなさが、僕を超越していく。
新しさをメッセージとするように。
願うように、壊れるように。
ただそこに存在するということ。
果てしなく共感していたのは、
そのただ一言の、理解だった。
イメージできる全てを僕は費やした。
言葉の数だけ未来は開かれる気がしたんだ。
痛みを引き込んで、ただもがく。
慈しみか、終わりの果てか。
未来をぶっ壊す勢いで、
失礼ながら最初から分かっているふりをしている。
じゃあどこまで信用できるのか。
鬱陶しいくらいに、教えてほしいね。


(10:00)

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