2016年01月29日

それを伝えるために、どれだけの人が
どれだけの時間をかけ、どれだけの犠牲を伴ったかお前に分かるか。
遠い遠い心の向こう側。
ずっとずっと天才は願い続けてきた。
無理やりにでも伝えたかったんだ。そういう音楽があったんだ。
そのクォリティを失ったら意味がないんだ。
滞る俺のフランストレーション。
綴る次へのメッセージ。
片付く美しさ、メロディになって消えていけ。
そういうもんだ、伝わるなら結構だ。
それを楽しめるかどうかにある。
焦燥混乱不安定破壊
放心絶望喪失嫌悪再生安定を
繰り返し続けてる。
難しい影響力と、動きまくる声の狭間で、
綴られるメッセージに声をあてがったなら、
面白さは常に狂ってくれる。
何かを思い出したように繰り返されるなら、
滞る痛みと、面白さの果てに。
ミラクルを引っ越すほどに、
飛び立つことができるなら、
なんだかよく分かんないけど
面白さがあるんだ。
ずっとずっと、天才的な
温度を高めながら、
綴られる続けるメッセージ、
行動にしてシンパシーにしていきたい。
言葉を吐いても吐きつくせないんだ。
旅立ちなのだ。
大好きな風。何を求めるか、
結局子供も大人も快楽を求める生き物であることに、
変わりはない。
子供は少し特殊なだけだ。
子供の心を持ち続ける俺は、
色んな空間を、未来を見続けてきた。
理想は壊され、未来と飛ばされる。
この空間に、未来が伝わっていく。
理想と伝説を、壊し続けてくれるなら。
凄くデリカシー。驚くほどのキャパシティ。
つまらなくもない世界だ。
驚かせるならまだまだだ。
伝えてくれるから、驚いてくれるから、
今という未来が存在していけるんだ。
地球は太陽の周りをずっとまわってきた。
ぐるぐるぐるぐると馬鹿みたいに46億回も。
俺もそういう生命体でありたい。
つぐむ口。大らかに飛ばすエネルギーなら。
飛ばしまくる影響力。
考慮して怒涛のパシフィック。
驚かせることもできない。
戸惑いつつも、驚きつつも、
この混沌とした未来が分かる。
誰かの元へ向かう。
果てしなさを教えてくれる。
それを終えて、やっとやってきてくれたんだ。
理想が、越えられる境地に、結びついてくれたんだ。
理解できる距離にやってきてくれた。
様々な情報が、僕を育ててくれた。
だからこそ勢いを持って、突っ走れるんだ。
それだけが生きがいだった。
それだけが真実だったんだよ。
だから蹴飛ばすように、毎日を繰り返す。
送り返すイメージと、
奏でる次のリズムが現わしてくれる。
少しの眠気と、痛みを抱きながら。
それでも楽しさは終わらない。
素敵な話だとは思わないか。
この混同されそうな未来に、生きてみて何を思う?
続く、イメージ。片付かない宝物。
僕の歪な歌声も、何度でも伝えられるように。
釘宮、惜しい人材。
クライマー、どう生きるか。
閉じ込められた。結果的に失ってしまった。
そういった、全てに変わってくれたんだ。
だから大切に思えた。何度でもね。
無限です。から困るんです。
鏡に鏡映る鏡。
メロディは動かされるままに。
滞るフランストレーション。
イメージを突っ走り、まだ君に夢を見せるのかい?
続く伝説に、少しは期待できるのかな。
置いてけぼりの僕達は、また旅を続けるのかな。
追いかけること、形なくして、
でもいつまでも、乗り越えられるように。
続くパシフィックな夜に、
疑いなく晴れた空に、希望をあてがって。
夢を見て、夢を食べるんだ。
理解不能でもおふざけ好きでも猫はかぶらない。
怖くて怖くて仕方なかったんだね。
何も考えられない。もうこれ以上思い出せない。
だから力強さで圧倒したんだよ。
つまらない情熱に、動きを合わせるように。
食いつぶすように、イメージを、世界を駆け巡るこの幸せを。
叩き上げて、ミステリー、危険な地帯として広がり続ける。
なんかでかいイメージを持ってた気がする。
なんか不思議なんだ。なんかとっても。
思い出すだけで不思議なんだ。
食いつぶすことに、はいいいえは唱えられない。
いずれ、面白い世界が始まるだろう。
綴られる次への言葉。
外は雨。くるっとまわって、次々と現れる空。
危険地帯、追いかけて、追いかけていく。
君なら、どんなふうに笑ったんだろうか。
雨のあと 生ぬるく、
涙も分からなく、
なんか適当なこと書いてるだけ。
なんか好きで、どうしようもなく楽しくて。
それが勢いを増していくだけで。
本当に希望を求めてきたように思っているんだよ。
この空間、笑えるくらいの新感覚なんだ。
つまらない情熱、俺は何を願ってきたのだろう。
ずいずいずっころばし。
なんか不明だよな。
驚くほど、爽快だよな。
何を目指すかにもよると思う。
歪な混同、楽しさを続けさせる。
思いいずる場所にでかけた。
俺が生涯をかけて、やっと手に入れた宝物を
ばらまくんだ。この世界に。
幸せの種を植えるんだ。
それが俺の人生の使命だから。
何を得てきて、何を失ってきたのか。
全てが守られていく。
彼らだってそうやって生きてきたんだ。
俺は思い知ることになるだろう。
この自分の小ささに、震えるよりも、
大衆にチヤホヤされ巨万の富を得るよりも、
2歳のあなたを喜ばせたい。
難しいことは抜きにして、
それだけの価値があるってことだ。
人は忘れていく生き物だ。
何をすれば、大切なものが見つかるか。
全てを追い込むほどのパワー。
炸裂するダンスミュージック。
アホらしいほど楽しい世界に、見えた育まれたパワー。
風が明日を知っている。可能性を憎しみ合っている。
だけど僕はもう少し見ていたかったな。
あなたの楽しそうなその笑顔を。
何もかも失い、適当な、
感覚が、本音を転ばせる。
俺はあらゆるもの、あらゆる勢力も味方につける。
怒涛のパワーで炸裂していくんだ。
大切なメロディ、感じるままに生きることのできぬ
悲しみか。驚きか。
実際、そういう境地に達したんだ。
何も疑う余地なんてない。君が泣くことなんかない。
大切なことは何か。教える為にここにきたんだ。
意味不明な世界にも、僕に対する痛みが繋がって、
僕を壊す。僕を壊し続ける。
どこまでいけるだろう。
果てしなく広がる空、
不思議と思いコントロールできなくなる。
その場面に至るまで、夢を見せてくれよ。
不思議な世界を体感させてくれよ。
俺は夢の世界に飛び込むんだよ。
風になり、吹っ飛ぶクォリティとなり、
空間は壊れ、続くメロディに、明日を求め始めるんだ。
何を求められるのか。
信じた果てに、何があるのか。
知りたいと思える。意味なく笑える世界に会いたい。
究極な未来。サイコティックに描きたい。
続く、綴られるメロディ。
そこに道筋を狂っていこう。
これを手に入れることのむずかしさ。
栄光と影響のあるまじきか。
怒涛の反撃、俺達を任せるエネルギッシュなパワーか。
何を求めるかにもよると思うんだよね。
実際俺達頑張り続けてるし。
ここに配置、堂々と巡る境地。
無駄に頑張り続ける同志。
怒涛の攻撃?いっそ、オーライオーライしよう。
食べつくす感覚。取り戻せるか。
楽しむことに釘付で、覚えてる自分の面白さ。
辛くあがっても、問答無用さ。
驚きまくれるか。
完全に参ってる。怒涛の世界で迷ってる。
ひたすら飛ばしていくしかない。
それが素晴らしいものだったとしても、
関係あるか。この鼓動のまま突っ走りたいのさ。
エイトビートにクラッシュアワーさ。
それを認めてくれるから、俺は大好きなんだよ。
記憶違いで、思い違いで、
怒涛の反撃?記憶する俺達を馬鹿にしていく。
ギリギリのプレイでどうしようもないくらい。
ひたすら勝負かけるしかねえな。
驚かせるつもりも勢いも楽しみもねえな。
怒涛の元気の、理解を越えていくスピードの、
そのさらに真逆を行く。
ある種の完成を見た瞬間、
踊り続ける炎に石油がばらまかれた。
俺は誰かを幸せにできるだろうか。
意味もなく笑ってる俺達、
そんな風に曲がってしまう勢いだから、
綴られる次へのステージへと。
吹き飛ぶ可能性もあてがいながら、
綴られる次へのステップか。
驚き、感じすぎず、道のりを越えていくことが、
意味ある素敵なハッピーワールドなんだ。
本気本気で一体 目の前、白く光ってる。
だから面白いと思い続けることができるんだ。
素敵なファンタジックライン。
飛ばすエネルギーに片付くのなら。
楽しみにしていたものが崩れてしまいそうな時。
思い出せそうな歪な塊だ。
大切なクォリティを守り抜くんだ。
大切な馬鹿げた炎だね。
完全に思い知ってるから。
幸せすぎる。というか、俺どれだけ脳細胞
コントロールできないほど騒ぎたてられただろう。
こんな風な、喜びを分かち合うことができる。
きっとまだ、限界なんてこんなもんじゃない。
こんなんじゃない。
理想像、自分にできるだろうか。
少しだけ悩みつつ、
次の世代に送る元気と、
俺のパワーを吟味して考えろ。
ここは途中なんだって信じたい。
そんなビジョンと道連れにして・・
カーラジオもなくそしてバックもしない
オートバイが走る。ただ君のぬくもりを、
その優しい体温を この背中に抱きしめながら。
なんだか懐かしい気分になるんだ。
不思議と、願えば届く気持ちになってく。
誰も笑っていやしない動物園。
感動的に汗ばむ。キリキリマイだ。
敷居違いならば、怒涛の動きで捨て去ってくれると嬉しい。
この道、綴られた俺のヒッチハイク。
信号を道ずれにしていく。
オートバイが走っていく。
風に巻き込んだパワーに、
置いてけぼりの僕を連れて行って。
やっぱり楽しいのがいい。
押し殺すの、よくない。
ずっとずっと言葉を跳ね続けていたい。
理想を越えて壊していきたい。
理想像、宇宙がぶっ壊れるほどの。
大したことのない痛み、
記憶が馬鹿にしてくれる痛みが、終わりなき旅だ。
ずっと、天才的に記憶しているがどうだろう。
書き残そう。素敵なベイベ。
本当にうまくいっているという実感。
遠く、遠い世界から追いかけてくるものがある。
大切な記憶の、そのサイハテに、
記憶の前段階、
面白さの面白さ。
僕は・・笑いかける。
未来を纏う、
君に語るその時まで・・
なけなし、フリーダム、それでも越えていく力強さ。
俺が何を求めているかという、
不思議なほど本当に退屈な時間を、
越えてなお痛みにかえてなお。
潰されても意味ない未来を壊し続ける。
理想を思い続ける。
問題は脳にどう作用するかだろう。
言葉を知ったなら、僕はどうなってもいいんだ。
素敵さがホライズンだね。
このメロディと共に、歩き続けたいもんだ。
記憶が僕を馬鹿にする。
実質的に俺が会いたかったのはなんなのか。
必至でこぎつけようとする力。
暴走する僕、妄想する感覚。
逃走して、隣人と抱擁して、
気後方、力強さなら確かめるように。
お天気がすぐれない日は、
たまにあう。からかいあう。
なんだかとっても幸せなんだ。
何を求めたらいいのだろう。
何を信じれば、どうあがけば。
問答無用で走りだす。
結構頻繁に動かされるフィールド。
値千金の逆転ゴールだ。
その節々が、痙攣するように、
痛みだす炎に蓄積するように。
干渉罪、痛みの歴史、
壊す魂、私が望む方向へ。
何を求める。あなたは歪な構造を持つ。
素敵ってファンシーだよね。
君の脳内でも会話は成り立つ。
とろけそうなチャットモンチーだよね。
これが下りてきた魂の炸裂する行方か。
カツカレー食べたい。
理想像と真逆に動かされる移動するパワー。
何もかも、失うことができるのか。
暴走って、なんだっけ。
君は面白さの果てに、何を見る?
究極的な未来に、
ずっとずっと追いかける馬鹿らしさに。
コミュニケーションの意味のなさが僕に語りかける。
だから、楽しい世界、僕は選んで生きて行っているんだ。
ずっと、生い茂るジャパン。
輝かしい功績を残したまえ。
それを認められないのか。
体中が脈を打つように、
正しさがぶっ壊れるように。
試されるこの空間。
理想とぶっ飛ぶ破天荒な果ての無さ。
クォリティだけが突っ走っていく。
それをわがものとするために、
びびる自分達を踊らせるように。
健康状態、今、キミなに。
次の段階へ進みたいんだ。
涙こぼれおちるような感動?
無茶苦茶だな。そういうことにしておいてやろう。
じゃあ、俺の言うことをちゃんと聞けよ?
未来は、どれだけの価値を解き放ってくれるだろうか。
この距離が物を言うなら、
素敵さがキラリと光ってくれるなら。
歪な感情、道徳の真心をこめて。
理想像、豊かさの未来に、会えたことにまず感謝、
理解できる距離に存在できる。
楽しむことが第一だ。
そりゃ規則や常識も大事だが、
何より楽しいってことが大切だと、
俺は思うわけですよ。
誰かに勝って喜ぶんじゃなく、
自分を誇ることを喜べ。
分からないかなあ。
つまりだな。
でもなんちゃってチャットモンチー。
何を訳の分からないことを・・
真実は理解できる範囲にあるのか?
その怖さを知っているつもりさ。
飛び越える意味のなさすらも、追いかけていけるんだ。
なくしてしまっても、それさえ始まりなのさ。
何を手にしたら、君喜ぶ。
その素敵な声、木霊する。
ロックが壊されるように、今君を見つめる。
静かに音を立てて崩れゆく信頼。
何かを求めたらサラバ、終わりなき旅へようこそ。
希望が、わがまう。
道頓堀で、見つけた最高の幸せを。
できる限りのことを。
理想像、豊かさに、君臨できるかな。
無力感、踊りだすファンタジーに、
記憶を見せつけながら、戦うんだ。
理想、壊れそうでも何かが生まれそうなんだ。
ただしさを誇り、思い知り、食いつぶす。
不具合、レスポンスする道徳。
鼓動が孤独を呼んでいる。
君のなけなしの勇気は何選ぶ。
さあ、最果てへとたどり着こう。
我々の未来はすぐそこに迫っている。
我々の望む場所へ。
我々の豊かな幻想へ。
突き進む時は近づいている。
少しずつ夢は壊されるように。
大切な、記憶を暴走させるようだ。
理解の埼玉、ザッツライトだ。
発明家の遺伝子が、駆け巡る。
それぞれの痛みの中。
何思う。
何感じる。
未来は出来る限り滑稽な姿に。
飛び出す感覚を、必要性と共に吐き出してくれる。
実質的な呪いだ。
うわあっていう具合に、楽しい世界になりますように。
冷水浴びるように。
素晴らしいメロディのまま、突っ走れるか。
この鼓動と一緒に、潜りつつ。
エンドレスな日々を、続けさせてくれるのか。
どうすれば君は気付いてくれるんだ。
どうすれば分かってくれるんだ。
その声、全部自分、だけど自分だけの命じゃない。
イコールじゃない。徐々に溶けていく現実世界。
我々は何を望んできたか。
一目瞭然じゃないか。
捨て去ることなどできぬ。
面白い、まだ白い。肌を蓄える。
つまりだな。栄光を捨ててまで、
手に入れた影響力?
なんか面白くねえよなあ。
なんかつまんねえよなあ。
飛び出す健康的が、
ぶっ壊れる。
大して面白くない世界に巻き込まれていく。
正しさとは何かを教えにいくように。
大したことのないパワーをまた蓄え始める。
ロックンロールに打ちのめされるように、
ただ宝物を抱きしめていられたなら。
続く、メロディ、引きずる音も確かに。
記憶していく馬鹿らしさか、
真実との距離か。
理解不能、偵察できない程度の理想か。
奏でるリズム、面白さの果てか。
永遠にビートされていく
素晴らしさを手に入れた。
だけど考え方によっては、色んな考え方ができると思ったから。
ずっと我慢を続ける。
続けて結構アホになる。
なんかよくわからない
天才が踊り続けるように、
分からないフラッシュに巻き込まれるように。
スタイリッシュに動いていくんだ。
意味が分からなくてもそれは確かに希望をくれる。
何が起こっているんだろう。
俺の胸を浸食していく希望。
自暴自棄的恋愛の果て。
死亡事故の謎。
数えるほどはいない天才。
繊細な心を持ち合わせた。
度胸と愛きょう、
理解不能な悲しみか。
それは越えていく。
飛び出す栄光を逃げ出さないように。
結構頑張ってる方だとは思ってるよ。
あらゆる方向から手に入れたいパワーがあるんだ。
素敵なエンドレスが伝えてくれるんだ。
記憶と共に、理解を越えていくように。
色んなメロディなら生まれてきてくれた。
何を求めてきたか、分からなくなる時、
ちょっと手を貸してくれた。
それだけでとても嬉しかったんだね。
吸い取られる気分だよ。
じゃあ、なぜ我々はもがくのか。
こだわるのか。
理解しそこねるよ。
時代次第な海に逃れても。
くだらないかい?
これが俺の戦闘だよ。
つまらないことにしたい、
弱卒くんに挑戦したいんだ。
ノックアウトステージにおける。
実在するファイターだ。
壊された可能性なんだね。
何が天才を掘り起こすのか。
魂、ぶっ壊れるまで守っても、
結局かわりゃしない。
いつまでももがくしかない。
それを知ったからには、
もう暴れることをやめないつもりだ。
跳ねない扉だ。
それを得てきて、得手不得手も知って、
理解しまくる力を馬鹿にするようだったら、
今すぐ天才を呼び起こしなよ。
くだらない、動かない。
だけどそこへも到達できないのなら。
あのさあ。天才がさ。
じゃあどうしろっつーんだよ。
色んな考え方を引きずって、ここまで来たんだろうが。違うか?
思い知るには、あまりにも血を流し過ぎたのかもね。
そういう、ふざけたことを言うのが得意だね。あなたは。
時代は流れていくんだよ。それは分かるよね?
浸透してくれば、そういうことも考えなくちゃかもな。
だったら今すぐ叩きつぶしてよ。
あの人の上に立ってよ。
僕の歩く道なんてさ。
到底取るに足りはしないなら。
言葉の連鎖反応、楽しけりゃ何よりだ。
そのリズムが俺を狂わせる。
大切な記憶、メロディズム、
天才的な矛先、
人を幸せにする圧倒的な力。
何を求めても手に入らなかったものだ。
ずっとずっと、求め続けてきたものだったから。
逃れる勇気も元気もない。
けれどやる気を出すしかない。
思いっきり、吹き飛ばすしかないんだとしたら?
可能性は窮屈だが存在しているんだ。
理解できる程度の。炎になる程度は。
苦痛に負けない、大切なクォリティに負けない。
不思議な行動を取っていく
馬鹿らしいほどに、ストレートな質問だ。
思いっきり黙るパニック。
ロックンロールだね。
このアホラシサだけが、
真実を見抜いてくれる。
あらゆる点がおかしかったんだね。
伝えることすらおかしいはずさ。
なめくさっても意味がないからね。
飛び出す影響力か。
盛り上がるだけのパワーを持っているのか?
そんな行儀のよくないパワフルは、かしこまりーだよ。
疑問的に、何度でも作らせる。
驚かせることなら単純だね。
憎しみ大会の始まり始まりだ。
クォリティだけが錯綜していくんだね。
柔らかな体温に触れる時、
心は天空を飛んでる。
再び笑い出すまで、止まらないつもりさ。
夢中になりすぎて、目がやばい状態に?
希望自暴自棄的恋愛の果てさ。
意味のない行動、美しき呼吸法。
憎しみ握りしめ、新たな地点にたどり着く。
やがてたどり着く。
難しくても、これが俺のやり方だ。
逃がしはしないのさ。
素敵なフィールド、王子に慣れずじまいの蛙みたいだ。
危険BPMだね。
記憶してくれるから、歪な根性守れたんだ。
真実との戦いか。
理想像、クォリティだけを置いてけぼりにしながら。
素敵にファンキーモンキーベイビーズだ。
あほらしさまでそっくりだ。
ずっとずっとエンドレスを求めているみたいだ。
俺を身尽くす素晴らしい世界を。
発見の発見のそのまた大発見
奇跡の中の奇跡の中の奇跡で、俺は生まれてきたんだよ。
つまらないことを呟いてしまう。
黄金の右をもらってしまう。
頂けない戦い方だね。
俺はあらゆる術を身につけてきた。
いまさら何を迷うこともないさ。
大切なクォリティだけは意地でも維持しながら。
追憶の果てに、心の果てを見たいんだ。
力強さの果てに、未来を見たいから。
時間がかかっても、いいんだ。
最高なんだ。伝えたいんだ。
再び辿りつく。
その日まで願い続ける。
ゲームのやりすぎだ。
テンポが悪くなったな。
クォリティ任せで、置いてけぼりにされた気分だ。
何を思えば、ここまで到達できるんだ。
ハッピーなこと、ナイスなことをアゲイン。
期待されていることも吟味して、
プリーズアフターフォローだ。
大切なクォリティを失わなければ、
なんだってできる。なんだってやれる。
その頂きに、立ってなお立ち続ける勇気を誓いたい。
だから、願うことだけはいつまでもやめなかった。
理想が邪魔しても、影響力壊れても。
楽し過ぎて、おかしくなりそうでも。
クォリティ、忘れないままに、
突っ走る俺がエデンだ。
光り輝く未来と、
それを理想として巡り行く
ストーリーの違いだ。
セレブリティ溢れるプンプクプンだから。
やべえ。楽し過ぎる。
やばいくらい楽し過ぎてあほらし過ぎる。
ミュージック、止まりそうにねえな。
驚きももの木だよ。
ザっつらい、ザッツライthe つらい
苦行のような夜でも、
素敵な未来、勢い任せでも。
幸せがどこまで続いても、
分かるもんか。分かってたまるもんか。
驚きつつ、轟きつつだ。
思いっきりぶっ飛ばす栄光と影響力の風だ。
大切にしていた記憶を、
イメージしたままに突っ走ることのできた栄光を。
体中で刻む。
理解できる遠くの場所へ、
かなり動いても分からない世界へと、
羽ばたいていく感覚になる。
飛び出したところで、失える価値のない。
戦いはすでに始まっているのだ。
記憶が僕を疑い出す。
勝利の時が訪れるんだ。
近い将来、動いてくるだろう。
めがけて踊り狂ってくれるだろう。
発言に重みがなくなる常日頃。
荒唐無稽でも追いかけていった。
大切な憎しみ肩、
ディふーフェンス、
ディーフェンスの体中の鼓動。
さしずめ面白さの果てか。
ミュージックは次に何を求める?
勇気ある者は裁判を待つ。
期待値、あげたところで何を得る?
その果てに何を見るんだ?
影響力、ぶっ飛ばしていきたい気分だ。
壊されても、栄光を感じる馬鹿らしさだ。
伝えることのアホらしさか。
踊り続けるファンタジーと、記憶だね。
記載された事実。追いかける歪な感情。
行動と共にリスペクトされていく。
実情かかりそうなメロディだ。
楽しさがリクライニング、しているんだ。
追いかけること、馬鹿みたいに続ける。
理想とは何か。あがめるとは何か。
どこにそれは存在するのか。
その全てを知りたいというのか。
結局何にもなっちゃいない。
苦痛だけ残り、最果ての孤島。
堂々と巡り、堂々と読んで、
次の時代へ先送りしてくれるから。
私、ずっと我慢してたんだよ?
っていってもキリがないなら、
私の方から、「サヨナラ」
続けさせてもらうぜ!
堂々と巡らせてもらうぜ!
記憶が消し飛ぶほどさ!
戦い出す。呆れだす。
面白さが爆発しだすんだ。
イメージゲッツして、
天才的なメロディに横たえたなら。
始まりは空間のレスポンスワールド。
記憶と違う努力が実る日だ。
大切なクォリティが見えてくるだろう。
そういう全てに、今はなってしまっているのかもな。
ちまちまレベル上げ。
そこに大した意味など感じないしかし、
堂々と巡り、堂々と吐いて、
堂々と霞む蒸気機関車だ。
無駄口叩いてる奴らにちょっとだけチェケラッチョ!
動き出したらそれ最果て。
希望が願うように、きらめく様に。
願い始める器となり、
飛びこめるかってな判断の話さ。
とにかく俺がいるうちは、
壊されちゃ困るというわけだ。
色んな思いがあるのは当然だろう?
希望が失われているわけじゃないって話さ。
クォリティを待ち続けるのなら、
その答えを記す必要だって出てくるわけだ。分かる?
わかんねーだろうなあ。
適当、めぐりくる。
ただ痛さは共有されるから。
この魂の送りゆくままに。
届かぬ矛先と影響に。
何かを求めてさらに探し続ける。
プレシャス、プリーズ、
踊りつつファイティングポーズ。
欠かせない痛みなら、俺が続けてみせるさ。
行為同意しちゃったんだ。
理解不能ならそれが正しい道のりだろう?
くたばるなら今がいい。
伝えるという行為自体、すごくおかしなことなんだ。
伝わるんなら嘘がいい。
その闇を見る姿勢は、僕はあまり好きじゃない。
さあ飛び跳ねよう。暴れまくろう。
カモンベイベー!
が炸裂していく。
問答無用で真っ白な世界に落とされていく。
償いだろうか。
本当にそうか?
期待値以上、加算する地上絵。
面白さとストイックな未来。
地層からさらにブートアップされていく。
色んなことを考え始める。
問いかける、次への段階的注意報。
君のために世界は存在しているなんて言ったら、
君は苦しそうに笑った。
叩かれた痛みの故か。
あらゆる方向へ、耐え抜く力か。
置いてけぼりなのは俺がよく分かってんだよ。
理想と超越心、尊い犠牲もいとわない。
メロディ、自分達が一番よく分かってる。
考え方次第で、大きな未来が切り開かれる。
希望がおか、嫌が王にも
伝わってくるものがある。
理解できないことがある。
ふざけたフィクション小説のようだ。
コメディ映画でも見ているようだ。
素敵なファンタジー、漏れ出すようだ。
その意味が分かるか。
尊い俺達の痛みの合わせ方か。
俺と共に歩いていく決断を!
理解が不能になる程度の。
理解者達が踊り続ける。
常に次の段階、目指し続けるから。
理想と共に、とわに続くような。
恋愛のさなかにまるで自分の身を映しているような。
クォリティ高めにぶっ飛んでいく。
この求刑だけが、宝物なんだ。
ザッツライト、思い出すのも退屈なくらいさ。
大切なメロディならここにもあった。
大切なクォリティ、実質的に俺ができることって何よ?
本格派、歪な構造、どうしようとかわらねえ。
なら最初からオートマチック、逃げ出しちまえば大したことねーじゃん。
驚かせる必要もなかったかな。あはは。
だから叩きだすんだ。
究極的なオリジナリティ。
まあ無理やり強引に奪いに行くということだろう。
希望がなんだろうが、
今叶って、やっと辿りつけたんだ。
理想が、うまくいきそうで。
こだわらないことだな。
そこにはまっちまったら終わりだからよお。
ずっとずっと突っ走ってきたんだよ。
楽しい世界を影響させてきたんだよ。
そう、思い出せそうなんだ。
クォリティの問題で、突っ走れそうなんだよ。
この白い光景にもようやく慣れてきた頃なんだ。
何も失ってたまるかよ。
闇に戸惑って、今を生きる。
何かを失い、また埋め合わせをするんだ。
少しずつ僕は染まっていく。
領域的に、無駄に豪勢に。
僕は溶けていくんだ。
とろけるように、ナニカになっていく。
果てしない闇が、伝える次の伝説にも。
感覚的にはもう何度も。頑張ってきたはずなのに。
この眠気と共に。 
たまらなく、面白い世界なんだ。
つまり、どうってことない一部の興味。
きもい?うん、俺はきもい。
このまま喋ると、もっとひどい。 
なぜなら俺がそれを感じとったから。
状況はひどく劣勢 設計ミスだ。
ダジャレのできそこない、だがそれがライムなら
作られたショータイム、響き合いに応じるなら、
汚い裏側を見ることなく済むだろう。
負けることはない。驚かさないことだ。
理解できる距離に近く、ひどくびびる正解の世界が見えてくる。
そんなことはどうでもいいんだ、なぁベラミー・・
適当な歌い方が、挑戦的ラップを生みだすなら。
分裂を促す。天才的な記憶で。
暴走するように、偵察をするように。
記憶をごっちゃ混ぜにするように。
確かめる。歩き出す。
快楽の元へ。光りある元へ。
近づいていくんだ。理解をしているんだ。
君を見つめていたんだ。
記憶でヘッドセット、塗り替えるように。
試される大地の輪郭、
感覚もなくなりそうだよ。
楽しくなってきたじゃねーか。
思い知る必要がないというのは気楽なもんだな。
気さくにミュージックを轟かせる。
驚かせるエンジョイするミュージックだ。
片づけられない歪な塊なのかも。
大したことなくても驚かせるのかも。
伝えたいなら理解度をあげていくだけだ。
つまらない世界に行動を共にする。
時代次第でかわっていく前代未聞だ。
記憶していることが、堂々と巡り、ただ立ち尽くす僕の愚かさを。
記憶の馬鹿らしさを正してよ。
大したことのない人間だ。
たくましい鼓動とエンドレスな日々を追憶の彼方から。
ついていく俺の新しさかな。
何かが足りないと、ずっと思っていたんだ。
記憶する限り、おかしなことなんだ。
大切な未来は描けない。そうだったとしても捻じ曲げない。
根性がそこにはあると
僕は認めていたいよ。
だってそうじゃなきゃ、今とさよならは悲しすぎるでしょ?
大丈夫。僕はどこへもいけないから。
大丈夫。らら・・らラバイバイ。
本当は君がいなきゃだめなんだ。
ほら見ろ。バカは鼓動を増していくように。
お前本当にすごいな。
どうやったらそんな気持ちになれるんだよ。
大したことのねーまとわりつく勘違いする
歴史と戸惑う俺たちのプロポーズ。
だから面白おかしくしてやってるんだ。
難しい天才だ。大したことねークラッシュだ。
難しいエイトビート、壊れるままに、
生きることの難しさ。
でもその中でも、確かにつかみ取れたものがあるんだ。
だからもう負けない。負けられるかってんだ。
のろけファンタジスタでも、
希望が俺に戦いを挑んでも、
劣悪な環境に、
憎らしいほどのトップスピードで。
もういい加減に疲れたよ。
大分参ってきてるんだ。
大切な快楽も痛みですらも、
受け入れてここの舞台に立ったのに。
馬鹿みたい。本当にね。
天才的な記憶、そのままで突っ走る。
そのメロディの中にはあるのかよ心?
時間とともに、めぐりゆく物は存在している。
記憶がまた明日の扉を叩いている。
勿論堂々と持ち上がった状態で。
理解しがたいイメージのまま、突っ走る。
エンドレス、そしてジェットコースターだ。
記憶する限り素晴らしい炎だから。
記憶してくれるならナンバーワンだ。
飛び出す影響と栄光の力。
思い知るしかなくなった。
引き返す道が消えたんだ。
理解不能でぶっ飛んでいった。
どこまでも、駆けるように。
まるでどうしようもないみたいに。
記憶すること自体間違いだったかのように。
黄色く黒く、塗りたくられたいびつな塊。
だけど記憶は未来を映像として誇らしく。
輝かせる時代を暗示させてくれる。
大したことのない未来に、依頼。
なんか面白くねえよなあ。
いろんな範囲があることを知り。
ドーピング、適当に申し訳なく。
伝わる、どんどん、しがなく。
つまらないことだらけでも、
なんとかやりくりして生きてきたんだ。
伝えられるならそれ以上怖いものはないんだね。
例えばこのように、生まれた気がしなくても。
きれいな世界、閉ざされた未来と、
美しい世界を、影響として考えて。
マジ間違いないフィードで
感染する意味のなさ。
大切なクォリティを置いてけぼりにするようで。
だからそれがひどくむかつくんだよ。
だけど何をすればいいのかすらわからないから。
もがくしかないんだね。
そういう運命ならば仕方ないだろう?
なんだかヒップホップ。とってもヒップホップ。
楽しくなってきたならそれが合図なんだ。
記憶はいつだって僕にうそをつく。
何もない海岸にも、うそつきの木の実はなる。
だから俺は伝えたいのさ。
記憶してあげたいんだ、
そう、その感じだ。
伝わるエイトビート、クラッシュするまでエンドレスジェットコースター。
記憶してくれるならそれが一番だろう。
もう大切に思ってくれないのなら、
伝えることすら愚かだと思えるか。
音声トラック ブービートラップ?
食い違いが生み出すヒストリーがある。
絶滅寸前、消えてなくなる幅を利かせるミュージックがここにある。
伝えたい未来、記憶したい地雷、
嫌いなスタジアム、メロディは日に日に新しくなるばかり。
驚くほど何もない日々。
伝えることすらあきらめていねえ?
たまらずタップ 今すぐがっぷりよつ、
吹雪吹き渡るうめき声鳴り響く時。
おーまいがー 間違いだー
どうでもいいけど終わっていい?
カンタービレ 馬鹿にされ でもクラッシュ?
伊藤あやこ、幸せすぎて頭がおかしくなりそうなら、
こっちおいでーおいでー!
今日は子供に戻ろう♪
こっちおいでーおいでー
つまらないことなしにして笑いあおう。
それはいったいどういう気持ち?
なぜこんなに踊るファンタジー?
何をしたんでは遅すぎる。
記憶違いで間違いすぎる。
天才的に踊りまくりすぎる。
ファイヤーフォックス、疑いの羽を伸ばす。
できる限りのパワーを巻き起こしながら、
つかみ取れ恋の歌。
晴れ晴れしい、見せたくない部分はある。
必ず消し飛ばすように。影響考慮するように。
願いはかないます。
つまらないこと、堂々と言える根性。
伝えるためなら意を介さない。
ミュージックはとどろき続ける。
その結果的に生まれたものを理解するとしたら。
空間は俺を笑うだろうか。
申し訳なさそうにキミはダンスチューン、
吹き飛ばすまるでドラクエ3だ
伝えることが愚かさならば、
僕の意味が仮にうそつきならば、
君の行く末は何か変わっていたかなあ。
踊り続ける方向で。
ミュージック、止まらない意味を超えていくようで。
ミュージック、なりやまないように。
したいしたいしたいことしたい。
思い知れるって素晴らしい。
だから謙虚に疑ってみせたんだね。
つまらないことはやめる。すぐに忘れる。
幸せになるよ 意味があるなら
ああ、どうか、消えないで、どこにもいってしまわないで。
捨てきれぬ言葉の朝。
破裂しそうな村。
苦労も大概にしとけよ。
大体意味のねー未来に価値をつけたのはこの俺なんだ。
ずっと追いかけてきたんだよ。
今更間違ったことを言えるかよ。
はえー話が人の上に立てるかよ。
もぐもぐファンタジー。
記憶したスタイラスと、
生み出すキャミソール、とことん楽しんでもらわないと意味がない。
追憶が鼓動だったとしても。
闇に消える。落とし前つけてもらう。
ふざけた俺の、どうでもいい会話に花が咲く。
何を求めていたのか忘れちまったんだ。
記憶がいつでもそのまま、
適当なクォリティで走っていくわけじゃない。
俺だって記憶してるわけじゃないんだ。
伝わるうそも、混合していくメッセージ。
何度読んでも理解できない。
だけど大切なものならすぐそばにある。
何かがいつも邪魔をする。
その価値がないと思ったから、
そういう風になったんちゃうの?
俺ならとっくに外れたねじ、
マイクもいらねー!こんなステージ。
あっバトルかい?キミ頼むよぜひ!
というような面白さ。
何が起これば面白いか。
限界まで究極を歩いてると、
響くメロディ、言葉の影響力だね。
伝える。きっと伝わるから安心しなよ。
素敵なファンタジー、記憶する限り素晴らしいことが。
永遠がループするほどに、記憶がこんぐらがるんだね。
伝えた処で意味のねえ。
とんでも 飛んでる眼鏡、ヘアブラシ、
ラッパクッキーシェイカーフライパン
時計が回っていく。地球も回っていく。
僕の目も回っていく。気持ちがから回っていく。
歌いたい。まだ歌いたいんだよ。
伝えることに愚かさを感じたならば、
ハッピーライフを続けようか。
エンドレスな日々に蝋燭の火を灯そう。
作る、作れる、このままだったら
俺はきっとやれるんだから。
伝えたい思いを憎しみだし、
行動のシンパシー、踊り続けられるなら。
我々がやってみせるんだ!
記憶と共に、更に面白くなっていく舞台。
戦い続けることが誇りです。
無茶苦茶でそれでもナイーブです。
面白さがクロニティセブンです。
音楽聞いてると幸せになれます。
本当の本当に伝わる言葉はなんでしょう。
新しい未来への超越心でしょう。
魂、勢いのままに、突っ走れたなら。
記憶だけを守って潰せたなら。
あなたはいったい何を見ているの。
一体どうして訳が分からないことばかり、
繰り返してしまうの。
馬鹿らしいとは思わないの。
素敵な空間、理想ビジョンは昨日以上。
地上のロックンロールを素敵に賑やかす。
秘密の部屋、テイクオフさせるリリックとギミックが
つまりまくってファンタジスタ。
楽しくて仕方ないなら、それはナンバーワンだろう。
音に乗りな。そして音に酔いな。
苦痛なら、素敵なら、エンドレスなら。
素敵なら、フィールドなら、この行動の意味なら。
伝えられるはずだから。
置いてけぼりになっても愛されるはずだから。
面白い究極性、いろんな形に捻じ曲がる俺の楽しさ。
クォリティだけは維持したまま、突き進む俺の道。
だからこそ負けられないんだね。
いまだ。忘れられないんだ。
そんな調子で動きまくってるんだね。
窮屈なことこの上ないよ。
悩み、何度でも伝えていくのか?
崩壊リズムのアンビシャス。
鼓動が次なるメッセージを教えてくれる。
記憶している、間違いないこと。
理想、追随する楽しさ。
無力感、踊りだすファンタジスタだ。
記憶が間違っているというのなら。
しかし、魂理解できること、怖いね。
なんかよくわからないけど、素敵なんだ。
記憶しがたい。メッセージの鼓動ではないと知る。
片付かないページのラバーズ。
エイトビートを壊すように。
友達、理解し果てになるように。
この鼓動とともに幸せになってくれ。
ミュージック、止まらないように。
君が笑うように。笑うようにと、
響くメロディ、どうしたらいいのか。
難しさとレスポンス、
正しさが何度でも訪れますように。
願いよ、かないますように。
問題があると、確かに感じただけの話。
追憶、未来へと吹き飛ばすように。
つまらないことに永遠に思い続けるように、
正しさをぶっ壊せるなら。
いらないものは放り投げていける。
大切なミラクルがぶっ壊されることを祈ってる。
大切な鼓動、まさに今焦がしている。
飛び出すようような面白さ
つまらないことだらけでも。
茨の道でも、たどり着く。
いつの日か、必ず見せてやる。
つまらないこと、ノルかそるか。
滾る血が、申し訳なく光っている。
下着、滴る血、
満たされる意地。心の矛先、向いている希望だ。
君たちが盛り上げるパワーだ。
何を求めたら面白くなれるのか。
素敵なファンタジー、結構面白く。
疲れるために、踊れるために。
驚かすために、面白さを伝えるために。
記憶はたがため、
未来を乗り越えて。
羽ばたく後ろ側。ノックアウトされる宇宙の矛先。
記憶してくれるからファイヤーシスターズ。
宝物なんだな。
置いてけぼりになったら、
俺は原発いらないと思うんですよね。
火力でいいと思う。
だからって何をできるわけでもない。
悲しいことこの上ねーな。
わかるわけねーわ。
そんなん、盛り上がるだけのパワーに成り下がるしかねーわ。
伝わるんならおかしなことだろうよ。
ずっと続くんならそれはそれで。
記憶してくれるんだ。
大切な未来に、夥しい量のアホらしさが、
今日も苦痛とともに発散されてんだ。
言葉の魔術師、記憶したい限りに。
魂レクイエム、問答無用で踊り続けたい。
記憶させ続けたいんだ。
魂のレクイエム、正しさと欲求に走り出す脳。
面白さが追随させる。理解を超えて超越させる。
面白さがホグワーツなんだ。
だったら今すぐ放り込んで。
君たちのいびつな塊にしてしまえばいいじゃない。
記憶している限り、おかしいことだらけなんだから、
この行動のシンパシー。
エネルギーをもって尽くすしかない。
そういったすべてが、あなたのすべてが、
記憶したい限りの、宇宙の栄光の全てでした。
だからこそ負けたくない。
思い出したくもないね。
続けることに何の意味が?
わかっているんだぜ。
俺が考えてること、すべて集めても足りない距離。
全て、全てわかりたいから。全て。
全て全て全て分かりたい
変わりたい。ミュージシャンとして生まれ変わりたい。
いびつにひずむオレイズムの
形こそ自らと気づく。
新しさが崩壊していくようで。
悲しくて、たまらなくて。
やばいぜー マジで戻りそうだぜ。
記憶飛びそうなほど楽しい。
なんか面白くて楽しいんだ。
ずっと記憶していけたなら。
普通の人間が幸せに見えるか?
楽しくねえんだよ。
じゃあどうすればいいんだよ。
苦痛が分かち合う、ミュージック、トリコになっていく。
止まらない、ことだな。
つまらないことで悩むのはもうやめたんだ。
記憶が僕を管理したんだ。
何かがはじけ、飛び散った。
それはtoo much pain
体中が脈を打つ。
大切な記憶と共に歩き出す。
いつもの天才天気予報。
僕はニコニコでゲーム実況動画を見たくなってしまう。
でも音楽聞いていたいから。
離れらんない。
昨日Tシャツに染み込んだタンポポの匂いが忘れらんない。
そして、エイトビート。クラッシュするように、
それはまるで踊るように。培うように。
たまらなく、たまらないフィールドだ。
起動オーケー 何もかもプッチョヘンズアップしちゃって。
来ちゃって。見ちゃって。
正しさと俺が求めるホライズン。
かけがえのない痛みにも、耐えてきた。
交換条件といこうか。
何もかも絶望した瞬間に、照らし出されるものがある。
窮屈な偽りが、どれだけ敗者を苦しめるのか。
確かに日本の文化は素晴らしいよ。
世界一と言っても過言じゃない。
この国のもう終わりです感はすごいけどな。
何をすれば、どこまでいけば伝わるのか。
苦行に近い日々を乗り越えて。
ただ、立ち尽くす僕の弱さと青さが、日々を駆け抜ける。
ずっとずっとエンドレスに求め続けた日々。
それを伝えることができねーから、いつだって馬鹿にされんだ。
記憶を大切にして、音にして、言葉にして。
なぜこんな天才が現れてしまったのか。
感情論抜きにして、
俺の友達愚弄して。
でもしょうがなく作り続ける笑顔。
勿体ないとは言わせたくないけど、
一人になっちゃうと想像しちゃいそう。
竹が世界一。それが失われていた。
僕は何度も引っ越しを繰り返す。
懐かしいあの土地では、廃墟があって、
僕は新しいことが起こりそうな予感にワクワクしてた。
そして・・ 辿り着く。家賃がタダになるという家は
隣にスーパーがあった。
でも少々不安もあった。
また楽しい未来。
続くエンドレスな日々に、
精神的に未来を絵図にして、
壊れそうな精神なら賜物にして、
あらゆるパワーを押し込める。
響くメロディと器の炎だ。
爆笑するほど楽しい世界に登場。
記憶した限り、美しい未来だ。
伝えること自体おかしいね。
パソコンの容量と犠牲に竹は切られてた。
その竹は物凄く重要で、10年に一度の逸材らしかった。
魂、レクイエム、何度でも、伝えまくる。
言葉は次の段階を求めてる。
弊害も出てきてるって感じ?
やばいと思ったら空間、
理想の思い違い、楽しさが巡りめぐりゆく。
あの時、あの瞬間が零れ落ちそうだ。
考え続けることだな。
面白さの果てに何があるか。
考え続けることだな。
何もかも、伝説となり消えていくなかで。
飛び出す栄光に、夢を託すその時だ。
輝く未来に、僕らが影響させるんだ。
ときめき、加速するダンス。
センスの違いが漏れ出している。
座礁暗礁に乗り上げている。
たくさんのメロディか、沢山の栄光か、
飛び出すレセプション、リセッション繰り返しながら。
次への旅立ち、求め続けてあくる日まで。
開ける旅立ち、 記憶している未来を沢山得られるように。
おもい違いも甚だしいんだ。
つまらない世界、根拠のない痛みに震える時。
事実関係は無効になり、俺たちの引き換えはロックンロールになるんだ。
捨て去られた。大きな夢だ。
ただ、そこにあるだけじゃ物足りない。
本当に狂っているってことを証明したい。
さあ、矛先、 俺の実験は続くぞ。
まだ続くようだったらお手上げだ。
つまりそうだよ!かける全力誓う栄光か、
堂々と巡り、堂々と走る蒸気機関車だ。
明日へ羽ばたけるのかどうかすらも、わからないままで。
分からない。分からない。だけどまだまだ分からない。
記憶してくれるなら、それは良いことでしょう。
無力感がさらに増していく。
交わしていく祈りがある。
フューチャー、ドリーマー、
なんかよくわかんないけど楽しいんだ。
これを手に入れた瞬間から、何もかもが違うように見えたんだ。
それを手に入れた。やっとのことで、手に入れた。
脳は発明家になっていく。
飛び出すポッシブル。
何を生み出した結果なのか、
よくわからないまま、
突っ走れるか?
そういう時代に身を落としたんだ。
だったらどういう問題が出てくるのか。
あくる日の天気予報。
果てしなさを手に入れるまで。
この距離のままで、突っ走りたい。
逃げ水、消える静かな。
だけど自ら、訪れる傷だから。
見える、消える、冷える、茂る。
なんとなくだが悲しくなってしまう。
大きな躍動、伝えきれるならそこがいい。
何もかも中途半端になってみたい。
僕に何ができるだろう。
僕に何が。天気予報はいつだって希望。
自暴自棄的僕の恋愛。
捨てきれぬ可能性。
確かに人は過去へは戻れない。
魂のレクイエムだ。
やっと評価されだしたというところか。
思い出すのに時間がかかったんだ。
理解するのにはもっと時間がかかりそうだ。
捨てきれぬ可能性。
ひたすらな幸せ感。
上ったかと思えばすぐに崩れる。
何が「素晴らしい世界」だって?
楽しすぎておかしくなりそうならこっち来な。
俺が新しい世界を見せてやるよ!
ガイダンス、踊りたいほどです。
何がほしいか、それに尽きると思うんです。
体中が脈を打つように、
思いが届きますように。
その鼓動はどんどん上がってく。
未来に向けて距離はあがってく。
立ち止まったってそんなの構わない。
その全てが今僕の歌になる。
旅立つとき、輝く時だ。
イヤホンジャックの問題だ。
理解しがたいエンドレスだ。
追憶、未来から聞こえてくる声なんだ。
伝わればいいな、どうすればいいかな、
ゆめにっき、ふざけたブイブイフラッシュアワー。
飛び込むエンドレスな倦怠期ドエス
ぶっ転がされてーか。
じゃあノーマライズされた
サイズの ダイスを 増しすぎな
快感のワンダーランド、
マイアンサーナンバーワン。
階段をあがんなら、
そう今じゃない今はアンバランス。
そんなこんなで俺の意味は終わっちゃって、
記憶諸共吹き飛んじゃって、
記憶したこと自体馬鹿みたいなことだったと
そういうことを気づけたなら、
新たなスライド段階の始まりなんだ。
神の怒りに触れてしまったんだ。
壊されても文句は言えない。そうだろう?
だから今は、憎しみを込めてにらむだけなのでした。
面白くない。 
尻尾巻いて逃げるか否か。
迸る情熱は戦場の常か。
驚くべくべきファンタジー、
聞こえてくる歌いこみの歌う夜の、
ファンタジスタは願いまくる。
感情高らかに、行動の宇宙を知るように。
神がカミングアウトするのがカミングスーン
アンサー返すより時間返せ!
記憶と共に蕩け出す未来だから、
僕たちが守っていかなくちゃだめなんだよ。
地球は何時代、
俺は何すりゃいい。
遠く、遠くばかりを見つめていても、
しつこいって言っても、
逃がしちゃくれないんだ。
地理のチリの闇になって消えてしまうしかないんだ。
伝えられないんだよ。
このままだと、死んでしまうんだよ。
記憶消し飛ばされる。
勇気をもってこう言いたいね。
作るファンタジスタ、
記録より記憶に残すファイター。
そんなライマー からりんちょっちょ
でもデモクラシー say motto motto
灯台モトクラシー
疑い晴れず、戦いやまず、
ここまで来てもまだいびつな塊は、
歪な感情晴れず。戦い終わらず。
そこで費えるミュージック。
むちゃくちゃに踊り狂う。
叩き出す新記録だね。
重みを知れ。
無駄口叩いてるベイビー。
辛さもいらねーくらいに。
飛び出すベイビー、破裂していく。
何か月 炸裂させりゃ。
格別の意味を 君ギミック、
地味っく しみっく キリック
切り下すことができんの?
ケッキングに勝てんの?
去ってんの?負けてんの?
天皇何いってんのう?
買ってんのか、
ロリってのんのか、
物凄い勢いでよくやるぜ。
カンタービレ、歌いだすロマンス。
荒唐無稽な堂々と生きる日々。
天国うぇ~い
そろそろ逃げ出さなくていいんじゃないか。
驚かせる意味もなくなった。
旅立ちの勢いの良さをとっくに失ったから。
大切なものを虜に、取り損なったから。
無邪気に笑う君たちの栄光。
飛び落ちた影響力を考慮。
そうやってリズム作ってく。
メロディ、ああ、生み出される言葉のセンセーショナルな数。
そこに満足がいった時、
希望に満ちて青春振り返った時、
意味不明でも踊り続けるファンタジーがそこにはあったんだ。
記憶していければこんな幸せなことはないと。
頑張れ、その言葉通りになっているなって。
明日へ続けたいんだ。
未来を壊したいの?
僕は生きていたいんだよ。
何を伝えたいのか、わけわかんないんだけど。
訳分かんない。訳分かんないよ。
訳分かんないから。
伝えることすら愚かだと思えたから。
旅路、超えていけるなら、
その可能性、ずっと追いかけ続けた。
理想に近い映像は、狂った文章と共に、花を開かせた。
飛び立つカラス、僕は夢の中で呼吸しているの。
続くミステリーワールド、
僕はなぜ血を流しているの。
砕け散る前段階ってのがあるだろう。
ここはゴールじゃない。んなことはわかってる。
いちいち言うな。分かってるんだから。
伝えたいこと、理想、
超越したいこの快感のワンダーランド。
加えこむ。理解する。距離を遠く感じるが、
今はこのままでいい。このままでいいんだ。
俺は楽しいままがいい。
どっちかっていうとね。
だってリハーサルぎこちない私
ファンファーレですよ。
ガラスのクツで、
ときめきハイスクール。
飛び立つ世界を、
理解するこの距離を大切にして。
この天才的な予報の、歌声も馬鹿らしくなってくるほどに。
その魅力を存分に味わってほしいの。
フリーズ止まって音の問題も解決?
理解しあいたいの。
だから、伝えたい。記憶したい。
歴史をつんざくのは誰か。
君が誰なのかなんてどうでもいいから。
伝えるべき人々。
精一杯羽ばたく。光に一歩ずつ。
抱えたこのきらめき、信じているから。
ありがとう。憧れにまた一歩近づけた。
ありがとう。この距離が物を言うんだ。
どんな気持ちになってなれる。
全部記憶したから、大切なことなら全て網羅できる。
僕の記憶回路。難しいキャパシティ。
それに似てたんだよ。
面白さがね。
まるで体感温度が。
上昇中。
元気ですか?
飽きてくるんだよ。
幸せも頂上まで来たら。
それ以外の何かを求めるから、俺は人間のトップ走ってんだ。
流行には決して染まらねえ。俺は俺を貫くだけだ。
普通ってのは時代によって変わってくる。
少なくとも俺は普通の人間なんかになりたくはない。
勝ちだ。勝利だ。あくる朝に、
伝える勝利の夜明けの声だ。
ミラクル、引き起こすまでもがき尽す。
大変なことに気づいてしまう。叩き出す新記録が嘘であるならば。
俺は一体何のために頑張ってきたのか。
もうわからなくなるくらい夢中だねって。
分からなくなってしまうくらいに。
天才的な程に、求めていたのはあなたでしょう?
伝える価値を失ったら、俺が俺である必要も同時になくなるんだ。
記憶において負けてるなら仕方ない。
そういうもんだと諦める気も起きなかった。
諦める、そうだ、声が伝える次の瞬間。
俺は文章で切り開く狂った次の時代。
自由に発することができれば、
言葉のらせん階段、壊される。螺旋状の愛。
伝わるなら嬉しいな。嬉しいな。
怖くて震えていたのかい?
僕のミュージックはつまらなすぎて驚愕したのかい?
たまらなく、固まらなく、
定まらなくなってしまう。
固定されちまうんだ。大体同じ言葉で。
俺は自由な存在でありたいよ。
そう思うことは必然性だろう?
言葉の価値を、ミラクルを。
出会いが余りに衝撃的だっただけだ。
こういう表現方法もあるんだなって。
大したことねえ。だけど幸せにしてくれること、
間違いねえ。だから俺歌ってんだ。
だから今、この文章書いてんだ。
驚くほど意味もねーんだ。
価値もクラッシュ炎上して、バカみてーなんだ。
追随するアホらしさ、
追憶の夢に記憶をさせたいもんだ。
つまらないことで追いかけることも、
今となっては馬鹿らしい。
だから伝えてやるんだ。
記憶の器のでかさを。
その大きさを、教えてやるんだ。
なんとなく、伝えまくって、
なんとなくで動きまくって、
だけどこんなもんか?俺が求めていたものは。
巨大なストーリーも、つながり続ける韻も、
価値を失ってしまったんだ。
イメージは消えていくばかり。
でも虚無の中で、それでも失わないものがあるんだ。
イメージ、言葉、連鎖していく反応。
夢を見て、言葉を描く。
リズムが僕を変えてくれた。
時の流れを一番感じるのは、リズムを刻むときだ。 
意気消沈して危機降臨。
なぜ、なぜ、混ぜ混ぜしちゃう。
理解度高めでぶっ壊しちゃう。
ずっと面白さを求めてきたよ?
つぶらない 決して
だってそれは
汚れちまったのはどっちだ?世界か自分の方か。
いずれにせよその瞳は開けるべきなんだよ。
汚れたって受け止めろ。世界は自分のもんだ。
構わないからその姿で生きるべきなんだよ。
覚めない夢のよう ただし思い知ることは範疇にいれずに。
捨てられた、地上の、楽園?
くしゃみが二つ出て、
でもなんだかむしゃくしゃするなあ。
伝えたいことがごっちゃ混ぜにされてるみたいだ。
俺が本当にほしいものってなんだっけ。
伝えた所で取り戻せない。
何をした所で結ばれないなら。
俺はただ羽ばたこう。
地上の、あるいは未来の。
栄光を信じよう。
正しさを歩いていこう。
何を失えば、そんな光景が描けるんだ?
地上の星になってみせよう。
伝えることができたなら、素敵なファンタジーだ。
食いつぶすアホらしさと、
ユートピア、パラダイスに聞いてみよう。
特技はたらい回しです。
僕を舐めてたらやばいっすよ。
俺が普通の人間じゃないことは分かってるよね?
試される大地、たった一人の命。
利き腕損傷、 精神壊滅。
宴の酔いも回ってきましたら、
事実関係圧迫する俺たちの。
歪な結晶守り抜きましょう。
例えばそれが真実だとして、
君にどんな利益があるんだい?
僕はもう疲れちまった。
このままどこか飛び去ればいい?
それはどういう意味での自由?
ふざけた輩と酔っぱらった父ちゃん
うるさいガキと、後ろにはババ・・いやマダムが4人
楽しくて仕方ないんだね。
食わず嫌いが嫌われないように。
素敵にファンタジー。
記憶してくれるユートピア。
面白すぎて潰されそうだぜ。
本当に参ってしまう。
窮屈な明日に希望をもってしまう前に。
託す未来、地図も経験だ。
未来へのジャンプ力が試されてる。
水をさした。
希望の光もさした。
何を栄光と受け取った。
私が記憶していたことは他ならぬ素晴らしいことだぞ。
伝えたい。あくる日の天気予報。
くたばれるなら、勢い任せだ。
突っ走れる感覚で、ぶっ壊れるまで生きていきたい。
つじつま合わせ、野菜ジュースで。
俺にもできるかな でも正直な話、どうなのかな。
つまらないと思いはしないかい?
ずっと面白さを影響させ続けてきた。
それもメロディじゃなく、言葉に惚れた。
だからこそ今俺ここで生きてんだ。
戦うことから逃げないで。
果たして私はどれくらいでしょう。
体中が燃え盛る火炎だぜ。
頭のモヤモヤが消えないぜ。
ああこの世界は覚めない夢のよう
たまらなく楽しい気持ちも、
精神壊滅状態?
俺にとって何が必要か、考えてみる。
実際俺の悩みなどちっさい。
だけども今この瞬間、なんだぜ?
クォリティ忘れることなかれ。
くたびれるほどのファンシーチョコレートなのか。
風に舞い飛び込んできておくれ。
伝えることに迷いなどないさ。
素敵が踊り狂うなら、その価値にも意味が灯される
かじかむ指と、さらに加速する現代社会。
活字に触れるというよりは、
活字を生み出す俺の脳みそ。
だけど頭のモヤモヤは消えないぜ。
このモヤモヤを言葉にすることで、
俺の心はスッキリしていくんだ。
旅立ちの時だ。
ファンシーなミュージックが、伝える俺の口コミ情報?
切り込み、縮こまり、
天才的に生きていく力を。
力ずくで奪い取る世界観。
感動的なフロウだよ。
たまらなくなってしまってしまえるようで。
くたびれて、黄金の夢を君たちに伝えるために。
本当に大好きすぎて、
続く天才天気予報。
ロックンロールは忘れらんない。
あの日々がいまだに忘れらんない。
伝えるびびってる肘に入ってる。
未来が楽しみで。
仕方ないんだ。
そこには確かに面白いミュージックがあるんだ。
伝わることが失わせるものがあるね。
食いつぶす戦いが始まるのさ。道筋を映す。
開きまくる鼓動、 開いた瞳孔はどうの、こうの、
いう間もなくそう今日の、SHOWの、
目玉かな?目立たなきゃ負け 手柄立て 手が立ったらオーケー
難しい影響力と、
サバイバルをエンドレスに倦怠期ぶっ飛ばすように。
伝えたいからこそ踊りまくった。
何か、常に求め続けた日々さ。
踊り出すファンタジーにクォリティを見せつけていったんだ。
記憶が僕を馬鹿にするなら、
そしたら僕も黙ってる訳にはいかねえさ。
楽しくて楽しくて仕方ないなら、
それが唯一の希望だろうがよ。
未来を遠すぎて、未来を叫びすぎて、
声にならない声を聞かせてよ。
どこにもない場所へ、
ゆらぐ。揺れる。
再び淡い誓い。
魂の殴り合いにも負けない。
強く歩くことで携帯圏外。
環境依存人間
歌いだすロマンス、
魂の叫び?
ロマンスが近づいてくるように、
願いよ、叶いますように。
幸せ止まりそうにねえな。
このままじゃキャパシティすらも突破しそうだ。
むかつくことも、そりゃ色々あるが。
渋谷にゃ一人もいねーよ サルは。
どうにかして近づかせたいんだろう?
無償の対価。歌いだすロマンスはまさにクレイジー。
書きたくなる欲求、
迸る情熱と可能性。
頼むぜー。これが成功しなきゃ意味ねーんだ。
楽しい日々が続く。
新しい展開に心震える。
新しさ、ミュージックの鼓動と共に。
溶かされていく、心の中の中。
つまらなく感じても、それだけじゃない。
面白さと共に、膨らんでいく文字があるから。
伝えたいミラクルがあったから。
飛び込む器になってくれたから。
追いかけるいびつな塊、
ろうそくだけともってくれたなら、
どんなにうれしかっただろう。
どんなに幸せだっただろうか。
それを課すだけの力があったんだ。
嬉しかったんだね。
どんなに嬉しかっただろう。
無駄に思える全て、全てにも価値が見え隠れする。
僕はどこまでも飛んでいくだけなのか。
伝えることに、飽きがこない理由とは。
自由を手に入れたい。誇らしく笑いたい。
力強く歩き続けたい。
なぜ、こんなに面白くなってしまったのかな。
苦行のような未来をぶっ通しで。
奏でるリズムと共に、膨らみ続けるあくる日にも。
旅立つ馬鹿らしさを、この行動の進歩するミュージックを。
答えにならない声、どこまでも広がる宇宙。
脳を困らせるこの欲求と、
つまらないことをつまらないとハッキリ言える虚しさと、
正しさを壊してしまう器にならぬように。
正しさを、正しさを分け合えるように。
正しさをぶっ壊されないように。
この空間に存在した意味を問うよ。
いきなりこんな感じでいいのかな。
伝えきれない僕の孤独はどうすればいいの。
少しずつとろけていく。
なんだかすごく跳ね続けていくんだ。
伝える手段などない。
人を不快にするものに価値などはない。
雑音に紛れて、彼らはやってくる。
この行動のセンテンスデイ。
つまらなきことをつまらなくするのは誰だ。
記憶してくれるから。
大切な未来をオーケーサイン、
出してくれるから、
申し分ない適当さに、
置いてけぼりにされる前に。
ついていくわ。
あなたは一体何を求めているの。
価値がほしいんだ。
欲しいんだ。
ノックアウトステージ、欲しいんだ。
欲しいんだ。
戦い続けるならどこまでいけるの。
続くミステリー、僕よりおかしな人間がいるか。
どうでもいいけどチェケラッチョしたいよね?
そこをたまり場にしてくれることを、
欲求通りに伝えてくれる意味の無さを。
無さを、ロックンロールでノックアウトしていくだけだよ。
伝えていくことがどんなにアホらしくてもね。
たまらなく、たまらない気分だ。
文化っていうのはこうして作られていくんでしょうね。
正しさがなんだったのか、既に忘れてしまった。
文字の世界で生きて、何をすることもできなくて。
大したことない自分が悔しくて、未来を飛び込む自分らしさだよ。
崩壊するリズムとエンドレス 言葉の吐き散らかされる
動くウゴウゴ でもちょっと僕だって悲しい。
飛び出す栄光とキミキミ。
飛び出すと栄光とギミギミック。
少し寒いくらいがちょうどいい?
理解できる距離にキミはいないの
捨てられた我が子のようで悲しいの?
伝えることしかできないこの現状。
なんか無性に塩分とりたいこの自分。
崩壊リズムに乗って行けるなら。
伝えていけるなら、僕もう何もいらないよ。
言葉、言葉、言葉、言葉。
なぜ、言葉を欲するの?
寂しいからさ。
寂しいと言葉がほしくなるの?
言葉は表現方法だ。
心のな。
心って何?
それは意識さ。
意識が朦朧。
灯篭流しみたいに。
朦朧としているんだね。
伝えたいことと矛盾してない?
僕はただ悲しいだけなのさ?
嘘つき。滅茶苦茶幸せな癖に。
思い知る必要がありそうだな。
じゃあどうすればいいの?
片付かないおもちゃをどうするかってな話?
無駄じゃないと確かにたけり狂う!
ワンダフォー!
猛り狂うぜ!
猛り狂う危ない罠!?
超絶根こそぎもっていくぜ
ファイターズ!日本ハムファイターズですよ!
熊ですよ。
つまらなき日々ですよ。
あの日何が起こったのか知りたいね。
秩序もクソッタレもねーね。
確かに確かめると確信に変わる
ビバ!ビバ!ラ・レボリューション
だが日本は終わる その時までにおーけー
ディフェンス、力を見せつけてくこのスタイル?
オーケーばっちりなこのスマイル、
疑い抜くこの天才児、オーケー虐待しないで
差別反対 だけど温厚な性格、
めっちゃいいやつじゃん!
いい奴だね。いい奴は何度でも。
捨てられてオーケー?キミってロンリーオーケー?
ザッツライト、ザッツトゥルー。
申し訳なさだけが面白くなっていくぜ。
たまらなくおもしれえ ミュージックの虜となりながら、
私はただただ落ちていく。闇の鼓動の中へ。
綺麗な赤と白の 模様は
崩れ落ちて、何かを失うということが、
こんなに悲しいことだったなんて。
だけど面白いこと、一途な俺様に合わないでいらっしゃる。
鼓動が伝える次へのメッセージ?
遠く、遠くへと響き渡るエンドレスな日々。
快感が生み出すなら、次へのメッセージだから。
軽く背負いなさい。
踊りなさい。笑いなさい。
それだけが私の全てなの。
かけがえのない宝物なの。
だから潰されるのさ。分かる?
これでも売れトンのしっとった?
オタクじみた奴が好きなんだわこういうの。
大したことねーことこの上ねーぜ
スタイリッシュで踊りまくりまっしゅ
飛び出す影響力、大切な力は器に入りながら、
伝える次の時代への覇者。
奏でるリズムと、歯医者に贈られるメッセージ?
伝わるリズムとオーケーフラッシュスタイル。
希望ヶ丘に、きつく当たり散らす意味を超えていく。
越えていけ。飛び出していけ。
矛盾貫く俺こそがヒーロー
あらゆるパワー削ぎ落としそれでも声を出そうとする
君のクライマー 暖かい太陽の匂いもたった今僕は気づいた。
小さくても強い あの花のように。
大きいから強いとは限らない。
微生物にやられることもあるしな。
情報だってそうだ。
情報量が大きいから面白いとは限らない。
文字という情報にだって、可能性は残されているはずだ。
ほら、煌く色々が煌く色々になっていくように。
衝動的に書いてるだけ。
衝動が僕を突き動かしてるだけ。
最近始めたふざけた日記。
徐々に溶け出す心と、強く刻む痛みか。
悲しみとダンスしてチューンミュージックにされていく。
鼓動が僕を解き放っていくから、
大丈夫なんだよ。
もう何も、怖くないんだよ。
伝えることにアホらしさを感じたら、
ずっとずっと天才的に思い続けた、
ドリーマーにだって静けさを与えたい。
理解してくれるかな?
一途な君たちに、盛り上がるファクトリー。
覚悟に負けちゃいけないんだよ。
捨てきれぬ情熱を誇りに思わなくちゃ。
だから俺今ここで立ってんだ。
理解してくれるの。
放り投げてくれるの?
どれだけのことをしたら、分かって分かって分かってくれるの?
辛さも乗り越えて、そこまでして手に入れた魂だよ?
クォリティばかり意識したってさ。
しょうがないじゃん。それ、意味がないじゃん。
心、ただここにあれ。
戸惑いだす前に。
崩壊するリズムと君のダンスに、
夢うつつ、つっつウラウラで
飛び出すゴールデンコーン。
悲しみが次への段階的面白さのパワーアップバージョンならば。
崩壊リズム、伝えることに可笑しさ感じ。
それでも躊躇わないことだな。
オーケー、リズムは分かったよ
伝えたいことも理解したよ。
ところで来る?3丁目の夕日。
輝きたい。そこに見出したい。
煌く自分を分かりたい。
堂々と巡りゆきたい。
何もかも、おかしいくらいに爆発するように。
お金を使わないと幸せになれないと思ってるような、
ふざけた馬鹿どもに伝えたいのですよ。
だけど僕は根性がないから?
伝えることもできないまま、
取り戻すこともできぬまま。
行動の進歩と、
動きの無さが鼻につく。
届かぬ思いで届かせる。
けど面白い。ミュージックを取り戻したい。
意味がない世界から解き放たれたい。
適当さのクォリティ。
それが意味するものとは一体。
一体はじけ飛ぶ量、
加算していく二酸化炭素。
畜生道突き進むワロスも道もクォリティだ。
追いかける馬鹿らしさがエンドレスだからだ。
なぜこんな風に僕は、間違ってしまったのだろう。
空間を笑って、まだまだ飛び出してるくせして、
崩壊リズムとアンドロイドに。
期待すらしないままに。
近づけないまま、
どうしようもないままだ。
伝えることもできねーよ。


(17:11)

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