2014年04月09日

後戻りなんてできないから。
もう始まってしまったんだね。
ロックンロールはいつまでも笑うように。
言葉にできたら。
そんなことを日々常々思いながら、
生きることをやめない行為すらも、
僕を押して願いはびこっていく。
忠実な感じだ。
これが確かに文章を生み出してる。
ちゃんとしっかりするのはなんだろう。
少し時間がかかるだけなのだろうか。
もう少しすればはっきりするはずだ。
残るものが何もないくらいに、
頑張りたい。ハッピーを貪りたい。
じゃないとさ。面白くないでしょう?
いつもいつも通り、
ふざけて書いたとおり、
そんな未来図に永遠を当てがって、
どうやらどうにかやっている。
叫べども届かずとも
rock 'n' rollは目覚め始めるから。
最高が歌いだす感じだと思う。
つまりギブアンドテイクだよ。
表現することのできない悲しさよ。
そんなメロディにぶっ飛ばされて、
生きてきた。
ずっと、生きてきたんだ。
言葉に秘められたパワーは凄まじい。
影響力が半端ないから。
鬱陶しいほど流れ続ける。
これだけが正義なんだ。
生きている証なんだ。
それを育むことができないから、
僕たちは苦しんできたんじゃないのか?
それが嘘なら俺は全てを誤算していたと
そう思ってしまうのは間違いないだろう。
はっきりいって仕方がないよね。
どうにもならないことって存在するんだね。
分からないね。
どんなに生まれ変わっても、むりくりさ。
発表していること自体が、
面白いんだ。輝いているんだ。
捨てきれないんだ。
今更何度もかけられないんだ。
面白さも、
くったくたなんだ。
どうすればいいのかわからないんだ。
言葉だけのこの世界。
どうすれば屈託なく笑えるだろうか。
ミステリアスは虚像を作り出す。
あなたを手に入れたいから。
見つけ出したいから。
そっと心の奥にしまっておきたいね。
いつまでもロックンロールを奏でていられないんだ。
それは運命が決めたことだから仕方ないんだ。
思いもよらない世界を作り出す。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだ。
記憶だってさ。永久に続くもんじゃないと思い知っても、
まだまだ力づよく生きている自分がいるからさ。
どうしようもなさこそが生きてる証。
ならば、考えを全て表現してよ。
完璧を声を出して叫んでよ。
こんなに面白い世界なのに?
見つけたばっかりの相対なのに?
可能性を拒んでいるよ。
チャンスを逃しているよ。
少なくとも、僕はそう思うよ。
何かしてないとだめなの?
ワロスと踊っていたらだめなの?
こんな自分が情けないの?
さらば鉄拳エブリデイ。
こんな楽しいことに思いつけなかった自分が悪い。
そう言われてもいたしかたない。
だってしょうがないよね。
これが僕らの全て。
残されたものなんて何一つない。
俺は俺で、完璧を目指す。
それだけが全てだから。
永遠を笑って生きていくはずなのDから。
大丈夫、俺はいつまでも大丈夫だから。
そうやって生きてきたのが事実なんだから。
何も怖くないって思えるほどに、
中途半端に頑張ってる時間を
どうにかしたいなんて、本気で思うのだろうか。
それで本当にいいのだろうか。
迷いはないだろうか。
どれだけの言葉で表現すれば、
俺は俺を備えられる?
その希望の光に、どれだけの希望を?
関係性のむずかしさよ。
俺が手に入れた全てだって、
面白さだってないんだってさ。
完璧すぎるんだね。
面白さこそが究極だよ。
何を手に入れようが気にしないさ。
その通りになるだけだ。
最初からそういう空気だっただろう?
いつまでも、完璧を生きる訳にはいかないのさ。
どれだけの感謝の思いがあったとしてもね。
だからこそ力づよいんだ。
そうやって生きていくことにこそ意味があるんだ。
それだけを信じているからこそ。
未来をあてがっているからこそ。
そんな魅力が中途半端に押し寄せる。
こんな自分を守ってもらうものなんて・・
何一つないというのだろうか。
でもそれをキャパシティ。ロックンロールだという。
ではどれほどの素晴らしさを超越したならば?
苛立ち、感情をぶっ壊す。
ただ、そこにあることを期待していく。
何もできないことを嘆いちゃいけない。
そこまで素晴らしい世界に僕たちはいない。
だって仕方ないじゃんね。
こんな自分でも生きてるんだから。
たまには面白いことの一つでも言ってよ。
お金を貯められるんなら貯めてよ。
僕を馬鹿にしないでよ。
ずっとずっとそばにおいてよ。
お願いだから、僕を救ってよ。
逃げ出さないで。投げ出さないで。
そうやって助ける。
僕ならできるはずなんだから。
そうやって続けてきたことを
人は歴史と呼んだんだ。
壊れたなら新しいものを買えばいい。
それか修理をすればいいだけだから。
見つけ出す快感の渦。
面白さの究極さすらも。
はしっこから天才的に分かってくるのは、
一体誰なんだろうね。
そのスペースを有効活用できるのは誰?
そんな嘆きにも似た感情が、
破裂してぶっ飛ばして考えつつも、
願いつつも、感動しつつ。
そのアンチテーゼに、襲われて最高に歌いあげる。
ミステリアスは騒ぎ出す。
もう少し楽しい世界へ行きたいと?
願いつつも届かない。
ミステリアスが叫んでいらっしゃるから。
何もかもできるような気がしたよ。
面白いストーリーこぼれてくるからね。
おかねは大切に使わないといけないからね。
だからこそ、未来は怖がっているんだ。
大丈夫だって、もがいているんだ。
そうじゃないと、生きてる意味がないだろう?
休みっぱなしじゃ逆に体が疲れる。
やはり私は文章が大好きだ。
これが最高で究極的なのだから、
間違いはないだろう。
いつまでも続くのか?吐き捨てて、寝ころんだ。
そばにおいで。
なんかすごいことになってる予感。ひたすらひた走る。
それが強さだろう?
面白くなきゃ意味がないんだ
だからこそ、俺は伝えることを忘れない。
だってじゃないとつまらないじゃん。
何度もきしむような日々を過ごしてさ。
そんな空間を押しつぶしてまでさ。
そんな風に考えるってやっぱりさ。
すごいことじゃん。普通なら考えられないことじゃん。
そんな未来に生きているってとっても素晴らしいと思うんだよね。
どこにもないことを、知っているからこお
これを手に入れたいなんて、
願いたいなんてそんなイメージが、
ロストワールド、眠りたくなるだけ、
終わりを求めてさまようだけ?
こんなに関係ねえとか
そのミステリアスよりも
頑張る勢い任せに
ちゃんとしっかりやってほしいなんて
砕け散れ野望。
思い出すのもいやなくらい、
考えを巡らせよう。
そうじゃないと難しい。
全部が難しいのだから。
それは適当に済ませるのか。
どうにもならなくて結構、
俺は生きている価値を求めるから。
でもそれをポテンシャルと認める宇宙。
何もかもをすべからく素晴らしい。
エンドレスが歌い始めるように。
感動を悦楽主義、
この空間に漂う意味を。
なしていないスーパーランチタイム。
ここでまた楽しめるとは思わなかったぜ。
ずっとずっと願い通りだったんだから。
進めば魅力的なんだ。
俺を手に入れるように。
絶望が驚いて動いていく。
なれないなあ。
終わりを求めてるなあ。
僕が果てしなさを求めた以上、
それに従ってよ。
未来を壊さないでよ。
そこに確かなやりがいを感じてよ。
どれだけ面白ければ気が済むのさ。
最初から何も分かっていない。



(07:40)

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