間違いねえ。とんでもねえことありえねえ。
ぶつかり合ってエンジョイ!
クラッシュする情報量!
クズみたいなゴミみたいなこの情熱振り絞り、
置いていくぜ更なる進化を求めて。
辛い?きつい?面倒くさい?
まとめて吹き飛ばす力には俺には存在(ある)
それはない。それはないないナインティナイン
クラッシュしそうなメッセージだ。
混同させてミラクル。いらっとくる思い出が別注
結集させたのね。
それは愉快なのかな。
戻りオフサイドとられちゃうのかな。
俺は幸せになりたいだけなのに。
積み重ねは大事ですよ。
それを手に入れて初めて、踊り狂うことができる。
クラッシュで面倒なこと色々、
センセーショナル 動き出したら止まれそうにはねえな。
試されているのを感じる日々です。
俺はあくまでライターライター着火ライター
ムカ着火ファイヤーなのですから。
置いてけぼりなシンキングスカイハイなのですから。
それを伝えたらすぐ終わってしまうんですから。
欠片でも集めたら幸せになっちゃうんですから。
それを認めたらはい終了とはならないでしょう?
痛み分けってことだよ。分かったか?
理想級の未来永劫 伝えることのアホラシサかな。
でもそれでもいいと思えるものはなーんだ。
リリック。リミックス。しみったれっす。
考えることが夢見る未来を暴騰にしていくのですたい。
だから狂っているように感じてしまうんだよって。
適当でいいじゃないか、トランス状態結構じゃねーか。
ああ、なんでペンタゴンはいつだって、
崩壊アンドロイドと共に歩くの?
私が制限取っ払う痛みを見つけ出したなら、
このうねりと欲求とエイトビートは
どこで花を開き、どこで未知なる扉を開き、
君は何かを誤解しているようだが。
そんなこと言われてもリスキーリスキー
リスニング、愉快なハイコース、伝えたならば
謙虚な姿勢でゴーイングマイウェイ?
再び笑える時までもがく。
いつの間にやらこの国すっからかん
とんでもねーこと巻き込まれてっこと
間違いないことに拍車かかる拍手喝采で
万歳三唱 文太の気持ちにも万々歳
しちゃうほどとろけるミステリー
驚かせる俺の最強ファンタジー
気持ちよさが更なる歌いだし
魂の投げ込まれた果てになる場所に、
幸せの向こう側に待っている何かを。
探す俺たちの素晴らしさ?
期間限定理想形。
愛の無い文章を俺は書かない。
っていう嘘を適当で感謝感謝シェイシェイですよ。
この未来がフォーリンラブが、左脳が愉快になる
魂のレスポンスの中で、
心からとろけそうな メロディズム。
それに返す言葉もナッシングな素敵なファイティングポーズ。
ボーズも嫌いになれない痛みの中で、
驚かせることができるということは。
風となり再び舞うわ。
なんにもできなくて結構けっこう
歌いだしから分かってたことだ、
幸せになれるならああ、それがいいや。
考えることをずっと繰り返してたら
ずっとずっと思い知る力になっていくことが分かるのです。
砕け散ってもやっぱり文章に生きる未来。
再びもがくために頑張りまSHOW TIME
まあレッツ トライ人みたいなそういうだじゃれだよ
くだらねえ。驚く暇もねえ。
余計なしがらみ。
マジでそれいらない。
嫌われても踏んづけまわっても、
踊り疲れたサイハテにまたレスポンスワールド。
記憶していたことすべてがぶっ潰される。
再生サイハテ必ず復唱される言葉の連鎖を
勢い任せに突っ走る伝説を。ひきこもごも
what is the mind まあどうでもヨッシーアイランド
嫌いになれない痛みを越えていけ。
輝きの樹液をもっと持って行け。
そういった歌声が好きなんだ。
べらぼうにな。適当にな。
レスキューにな。エイトビートですからね。
この楽しさに、ミラクルが匹敵するだけの
エネルギーを携えながら、
まだまだ先を目指す力を呼び起こす。
発生する未来リズム この空間、未知なる天気予報
俺は夢の中でずっと言葉を探してたんだ。
この天才的なノートには、
あらゆるもの書けそうで怖いぜ。
ロックンロールは痛みとか
どうでもよいことだ。
くだらねえをクリエイトする。
だから旅立ちを何度も繰り返すように。
続くメッセージ、センセーショナルならそれがいい。
ジップアタック 驚かせるように。
それは花を咲かせるように、
旅立つように、忘れぬように。
毎日毎日お疲れサンバ。
その羽衣、大切な未来を描いてくれますように。
願いよ叶いますように。
だが俺はパンチラインがしっかりしてるから、
愉快な夢気分を幸せにつなげる。
再びラッキー★な世界を追いかける。
風となりぶっとぶことこそ俺のトランス。
考える必要などないのです。我々は夢に向かって進歩
リズムも合わせて戦う俺たちの
最強ファクション そしてハックション
価値はナッシング それでも愉快な生き方やめられそうにねえな。
伝えても俺の中の感情は留まらない。
記憶してくれるなら間違いない。
行動するインパクトだ。
歴史を乗り越えるということだ。
魂は爆発しそうだ。
ロックンロールは適当に。
生み出すそのセンセーショナル、
勢い任せに突っ走れるぜ。
俺が越えていくスーパーカテゴライズ、
勢いよく突っ走るだけの威勢の塊だ。
そして気持ちが少しおかしくなっていく。
このまま泥沼はまるのもいいかもね。
あらゆることが幻想となって消えていく。
だけどそうしないといけない気持ちに
はまっちゃって、取り戻しちゃって、
記憶しちゃって、その向こうにある愛を賛美しろなんて
どう考えたって無理があんだろ?
まあ適当に生きていくさ。誰にも頼らず?
結構ひいき目に見ても幸せなんだ俺は。
くだらねえか?どうでもいいか?
ふわふわ漂う世界観。
理解を越えてる範疇に、
未来の次の世界を見せた。
夢を見て夢を見せるだけのパワーを蓄えた。
みかんを投げつけられるような。
そんな感覚だ。
正しい道がどこかは分からない。
ただ踊るということだ。
ただ事足りちゃうんだよね。
全て、馬鹿らしく思えてくるくらいだ。
何もかも、馬鹿らしすぎる。
またハードポイントに、気づいたことでもあるのかい。
そのたった一つが侵されてしまったら、
俺にどんだけ泣いたって笑ったって
少しずつ壊れ始める言語の世界。
当たり前だ、俺がぶち壊すって宣言?
嫌いになれずじまいな 考え方も驚くような。
そうだ、意味がないんだよ。
結局尊い、何年間にわたる修行で
やっと手に入るようなものを、
俺はたった一日で手に入れたような。
そんな状況なのだよ。
美しいメロディのその中で。
さあ旅立てるか。追いかけられるか。
未知なるファンタジーだ。
驚いたって始まるものは
つかんでも逃げても渡せるものなど俺には何もない。
体から壊されるメロディ。
明晰夢を見たんだ。
だけど俺はほとんど何もできなかった。
だからせめて言葉を繰り返し考えたんだ。
いつもやってるようにね。
まあそれがどんな影響を。
ロックンロールの痛みを壊してまで。
全滅、試行錯誤、痛みを壊して
この痛ましい現実に対抗していくチュニジア国際。
理解できるならそれが尊いね。
超スタイリッシュな仲間たちさ。
記憶違いなら天才を呼び起こすしかねえ。
ずっとずっと思い続けてることだから別に怖くはない。
物凄い辟易に、憎しみに壊されるように。
さあ旅立とうぜ。俺はなんか欲がないよ。
さあ旅立とうぜ。俺はなんかむしろ針のむしろだよ。
壊されたら元気になれますか。
あるいは愉快になれますか。
行動がシンパシー。驚きがギュッときて ロンリズム。
吐き捨てる天才は存在する。
謙虚な姿勢でゴーゴーですよ。
まあどうでもいいこと多すぎて。
大切な記憶にまどろむぜ。
大切な暴挙に歌いだすロマンス。
形作ることがあほらしいなら、
その楽しさの向こう側に何かが。
俺は喋ることでトランス状態。
まさに総躁状態 喋ってる内容よりも大切な記憶のままで。
理想超絶 ルキンフォー しちゃうほどの。
そのしっちゃかめっちゃか加減がやばかった。
ロッケンロー、逃げ出したならそいつの責任に。
何よりそれが素晴らしかったから。
躍らせる痛みを。この天才的な勢いのままで。
突っ走れる喜びを、今、全部費やすことにするよ。
計算中か?まあちょっとだけな。
だが巨大なものがある気がする。
これを俺は越えるのか。
それはやっぱり幸せの向こう側にある何かだと思う。
飛んで行けるだろうか。
岬ちゃん、やっとたどり着いたよ。
最高に幸せな人間が、その幸せをすべて投げ捨てて初めて手に入るもの?
天賦の才能を持つものが、その全ての才能を投げ打ってやっと
手に入る力。でも疑い晴れない。
可能性としては限りないと思うよ。
その天才的な記憶のままで突っ走れるといいね。
ずっと、なぜ気づかなかったのか不思議なくらいだぜ。
思い出せるならロッケンローは沢山だ。
思いっきり突っ走れるなら、
悪夢でも見ているようだ。
そんな適当な現実と日常が、
ふざけた俺をまた呼び覚ます。
適当な記憶がまた狂わせていく。
何をプレゼントすればありがたいと思える?
事実、可能性なんだ。ロックンロールの世界への扉なんだ。
記憶してくれれば幸せになれるの?
僕らどこまでいけば羽ばたけるの?
憎しみが残すアンチテーゼ。
僕らのマイノリティは叫び続ける崩壊
奴を苦痛から解放しろ!
そんな世界を置いてけぼりにして、
産地直送 別の意味でも
だから地産地消 地獄まで持って行け
パラダイスは次の世代へ。
乗り越えられるなら。
旅立つことが許されるなら。
私をどうか連れて行って。
それができないなら吹き飛んで、
記憶した限りの嘘にまつわる
天才たちに追いかける痛みを教えてやれよ。
できねーんならそこまでの人間だ。
大したことじゃあねえだろう?
つまりそういうことなんだ。
追いかける馬鹿らしさを考えて考えて考えてみると、
少しだけ面白いな。ちょっとそれはないよなあ。
思い出したらぶっ壊されるよなあ。
だからこの大切さが踊り狂いますように。
信じて壊して壊されて。
蠢く大切さだよ。
今はまだ少しだけ待っていてほしいんだ。
だから僕は手に入れるんだ。
全てをガッツポーズで誇りながら。
だからなんだっていうんだろう。
だからもがいた結果、どうにでもなるさ。
長文ご苦労様でした。、
あなた本当に生きていて楽しいですか。
俺か?俺なら死ぬほど楽しいぜ。
クラッシュ、アンテンダントプリーズ、
壊された時間を取り戻して。
だから繰り返したすべてがあるから、
僕は今栄光に近づいてる。
そんな確かな欲求と共に。
弾けだす論理と倫理があるから、
壊されるならそれがいいや。
へへ。俺は天才だぞ。
てめーらなんかにゃ負けねえよ。
そうだ、勢い任せこそ天才の所業。
わざとらしい 慈しみと、
ゲーム感覚のテトリスと、
海で眠ったのはテロリスト。
くだらねえからふっ飛ばすだけさ。
くだらねえから付き合わねえだけさ。
踊るだけさ。もがくだけさ。
だからこの光を望んだんだ。
力づくで奪いにいくから
覚悟しときなボーイ?
だけど僕はちょっとだけゲームボーイ
してるような目で話しかける
だから怪力使って 面白い ともあればとも白い
忘れともども 空間の認知法
豊かなエロリズム?
そういやあいつの対象は。
むだだ・・意味がない。
それは分かってるはずだろう。
俺は色んな意味で
色んな意味を色んな意味にしていくだけだ。
風となり吹き飛ぶのか。
かもしれないお化けに付きまとわれるのか。
そういった全てに、また惑わされるだけなのか。
ファンランダエタみたいに。
驚かせたびびったロックンロールみたいに。
キングオブステージだって言ってきてんだから
訳分からなくても信じてミステイク
そして傷ついていく
ロマンチックなエブリナイト、はびこる嘘はワンダーランド。
気持ちを狂わすエネルギーとなるだけだ。
変わらずにいられることはとっても幸せですか?
クラッシュする伝説が未来を描いているよ。
壊されたのなら叩き出すしかねーな。
深いというかなんというか。
この情熱に馬鹿らしい痛みを並べまくったところで。
ふざけているならそれが一番だ。
記憶したいならまた別の話だがね。
おいたわしや、
伝えたいニューリズムの中で、
また新たなニュートリノの発見。
追いかける歪な、
小さな小さな塊がどれだけのエネルギーを発し続けるのか。
俺が思うに物質ってのは異次元からはみ出した何かだと思うんですよね。
空間をねじまげるなんらかのパワーが、異次元から
働いていると思うんですよ。
まあそんなこと言われてもよく分からないだろうけど、
空間をゆがませるエネルギーとは何か。
原発が安全だとかどの口がほざけるんだ。
何もかもごちゃごちゃだ。
あーもう、滅茶苦茶だよ。
楽しげに歌ってみせたい。
伝えられるならそれが幸せだね。
記憶した限りそんな嘘はつく意味がないよ。
希望に対して感情が荒すぎるんじゃないのか?
壊れそうな痛みのままで、まだ突っ走るつもりか。
それがどんだけ危なっかしいのかとか、
色々考えたふりして生み出してる。
深層心理で聴く。
背骨で聴いているのは蜂蜜の雨。
素晴らしい音楽と涙の落ちる音だよ。
記憶していた限りの日々のクライシス。
終わりなき旅を大絶賛
文太の気持ちに万々歳だ こら
こらそこ まあどうでもどっちつかずだろうが
なんだろうが関係ねえっていったら変だが
恐ろしく恐ろしい
怖がることすら馬鹿らしい。
差別が確かにそこにはあった。みたいな?
究極をエンドレスと認めるのなら
それはそれで楽しいかも?
ユートピア、パラダイスへと連れてって!!
記憶している限りの絶望をプレゼントしようか。
この痛みと共に捧ぐ。何もできない自分を偽る。
大したことねー 面白くもねー
記憶したことが間違いでした。
だから俺は伝えたいのですよ。
予想だの予言だの もう俺はてんてこまいなのですよ。
どうせ限りある命を僕と一緒に笑おう。
ただ俺には時間が・・ まあ適当に生きていくしかねえさ。
クラッシュしてる。エンジョイしてる自分がここにある。
大したこともねー。伝えることもねーさ。
旅立ちの詩かな。 その日々を繰り返すメロディックラインさ。
壊すエネルギーなら それを続けることに。
意味がないとしても考えることをやめない。
再び踊り疲れるまで喋り疲れるまで、
道徳の騒がしいですね。
籠の鳥かご 死に給うことなかれ
くだらねえならぶち壊せばいい
いらないものは全部消去して忘れりゃいい
その悲しみの果てに何がある
幸せの果てに何がある
さすらいの果てに何がある
疑うこともできねーセンセーション
風のぶっ壊すエネルギーとなり
吹き飛ばす情熱とフォトグラフィー。
あなたの鼓動を伝えたいから。
ミクスチャーのはしくれ、踊りだす 伝説だったら
工藤いミュージックの可能性をカンカンカンだ馬鹿野郎
だから俺はエベレスト。
難しいメロディのまま突っ走るぜメーン?
勢い任せが泣きを見る。
これから始めるゴッドファンタジーだぜ!!
嫌いになれない歪な塊が!!
一層ことさら踊ってミラクルだぜ!
それを認める俺たちがファンタジスタ!
記憶の中じゃいつも見る目をいつも!
きつつき きつい理由につき 月ぎめ駐車場つきづきいくらの
月を見果てぬつきに見放され
踊り笑い狂っていく。
メロディは確かにそこにある。
基本的に食い違う未来の矛先に。
どんな雪国、どんな桜、
炎となり消えていく俺の運命だ。
だってそれこそが素晴らしいと信じていたから。
なぜなんだろう。少しだけ憂鬱。
でもないか。そうでもない。
ちょっと疲れてんのかな。
なんにせよチャンスだろう?
振り切ったセンキューマシーンだ。
飛ばすロッケンローの瞳だ。
可能性はドライブ しこたまトライブ
トランス状態 あがりまくって 理想は追求?
彼方からぶっ飛ばせ勢いよく突っ走れ。
この世界のままで生きていたい。妄想を
繰り返して生きていたい。
暴走する機関車トーマス とまっています
いただきまうす 俺の使ってる音のしないマウス
壊れてないよ。だけど頭は壊れかけ、
つかもう修理出さなきゃ この際脳みそゼラチンづけにして
ずけずけぬかしやがってこんの野郎め へっへっへ
それでソルトレイク 走っていく彼女の姿
トンパンジャン とかいったんじゃん?
くだらねえ。価値がねえ。藍坊主の次がねえ。
お前のママはすげーきれー お前のパパはブレーキねー
だから伝えるぜ 申し訳なさを感想文にしながら、
崩壊リズムと究極が笑う天才児
この嘘偽りの世界において
憎しみとアホラシサと共感と狂気を感じるのは
天才ゆえの過ちか その天性の羽衣か
プリーズキスミー 歌っているキミー
何より輝いている?ポリゴン ぽりぽり
氷やかき氷にはもうこおりごおりなんだよ!
よーよー 愉快なハイになっていくような
ようなような 妖怪な 溶解液な
ぶっ飛びワロリンヌ。再びサイボーグ。
ハサミギロチンされても死なない勢いで
クラッシュ炎上商法 それにのっとって未来を創作
まさにこれは図画工作
くだらねえこと言いたいことだらけ
追いかける俺の突っ走り方は誰にも止められないレベル。
俺は言葉のマジシャン きっと前世はピエロか呪い師
知ったかぶったブスとカス共がありがたがる
ミスターアブストラクト そしてらいらいは神になった。
途端に人気は下火になった。
かじかむ指細い掌 クロスするフェザード
越えて超えて肥えていけ ミスターファンタジー
絶頂と勢い。
しばらく忙しくなれそうだ。
日記あんまかけないだろう。
仕方のない話。
妥協を許さない俺の意地。
選んだ道なんだしっかり歩け。
っていうレベルアッパー?
鼓動が伝わり堂々とめぐる。
嫌われ方も尋常じゃねえ。
大したことじゃねえ。驚かすベイベーだぜ。
この空間に未来があると信じなければ、
伝説は再提出なんだ。
カモンベイベー。
ロックンロールとその痛みを数えよう。
しがらみはいらないんだ。
ちょっとベイベーに炸裂セイイエイ
できたなら始まりなのさ。
奇天烈大百科なのさ。
無理難題押し付けられるならちょうどいいぜ。
くだらなさに出来事が。
プラスアルファされていくぜ。
申しわけなさこそが超絶かわいいんだ。
それを学び続けるってことがさ。
ある程度のところまでは来ると思うよ。
実際、範囲が分からないってのはあるだろうからね。
眠たげなストレスアッパー。
吐き出される宇宙と未来への咆哮。
伝説はクライクライクライ。
泣きを見るストーリーだ。
あー忙しい。
やめっとやめっとやめっとこ。
ロックで天才驚きまくりなエンドレスが
おとずれることこの上ナッシー
踊りくるう伝説こそが
ハッピーな現実を作っていると言える。
申しわけなさすら乗り越えていけたなら、
君が怖いものなんて何一つなくなる。
だからお願いだから頑張って生きていて。
辛くてもその手振り回していて。
そういう突拍子もない愛がないと、
響ける動きになってくれないっしょ。
見た目以上に面白い世界が眼科に広がる。
俺の全てが解き放たれる。
そういう時を夢を見る。
時間が俺を狂わせる。
ど根性のまま突き進む。
ロックンロールは痛みか?
叩き出すジェットコースターは無傷か?
魂のレボリューション、炎の音色を聴きな。
魂のロックフェスティバル、ここにある運河の炎だ。
魂を壊すほどのエネルギーだ。
神の落書きだ。丸めて捨ててしまえばいいのさ。
嫌いになれずにいるみたいだ。
遠回りしてやっとたどり着く傷口だ。
ずっと延長線上を走り続けてる。
かまいません。踊り狂ってタコいらずで
おまけに困っちまって 驚きまくりまくっちまって
構わないのです。大声張り上げて構わないのです。
つぶろうか 目玉 そして一杯のゴミ言わすタコ。
調子にノリノリノッリンティーゼなパフュームののっちみたく
エイトビート輝き出したなら
意味なく悶えるヒステリックなヒストリーが展開だ!
芸術は爆発だ!
影響力多大につき問題だらけのこの酒池肉林、
工場だって動き出すレベルでマジやっべー!
はじき出すエンドレスが答えさ!
天才が動き出したってことだろ!
猛獣が存在??理解不能な天才さ!
この勢いの良さのまま突っ走ってやるからな!
だったら負けてられっかよ!
それが負けるわけにはいかねーんだな、これが。
マシになっていくんだ。
塵となりクズとなり消えていくしかほかに道ねえんだ。
ロックンロールで刻むしかねえんだ。
ノックアウトステージ、ロッケンローぶっ飛ばす影響力なんだ。
食べつくしツアーに合格したような
そんな気分なんだ。大きなお世話なんだ。
だから食べるなよ潔く。
だから面白がれよその日が来たら。
天才の欲求そのまま突き抜けるようなディフェンス!
動きまくりのその声優こそが未来への卵なんだからな!
動きまくるこの体でもって!
奪い取れないものなど何一つ無いと申しやがりますか!!
でもそんな適当を許せてしまうこの感情こそが!
天才を生み出すヒステリックなリアリズムなのか??
それがやばい方向で勢い任せなんだ。
突っ走れるな頂きます。
栄光ありますように。願いよ、叶いますように。
しかし楽しかったな。
ベイベー、動き続けるならそれがいい。
ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
ミュージックは踊り続ける。
果てしなきを笑いながら食らいつく。
問答無用に突き進むように。
ひきこもごも、伝説のロックンロールフェスティバルだ。
誰にもできないようなこと。
それでも僕自身にとっては大事さ。
だって眠いんなら踊り続けるからね。
それができねーから踊り続けているのです。
まさにセンセーショナル。ズルしてもいいから、
進化しかしないシンガー。
損してもソングライター。
だから構わねえのさ。
踊り続ける謎を追い求め。
突き進んだ末にたどり着く野望が君色スパゲッティ。
受けいれるすべてに天才を放り込むとしても。
全滅してもいやあ 愉快愉快。
奏でだすイメージと共に、
ロックはぶっ壊れる勢いで突っ走れるんだ。
そこをぐいっと一気ハッピータイム。
意味なくのたまうをステータスとトークしちゃうほど。
レベルアップも頻繁に行っちゃう。
理解不能な食べかけのソーダ水ごくりごく、
ふんわり逃げていく魂に激烈。
歌いだすロマンスとクレイジーなベイビーが叫びだすようだぜ。
ロマンスはヒーローだ。
キャンペーンも実施中だ。
発信!いいぞ!発進!止まらねえ!
踊りだすぜ、ファイヤーボール
クラッシュしそうなメロディだけが俺を包む。
悲喜こもごも、伝説的なユートピア、
それが輝かせる意味のなさを伝えてくれるぜ。
だから俺達ハッピーなのん。
歴史的イージーサイコリズム、果てしなきを冒険するのん。
輝かしい未来を忘却の果てから
呼び起こすように。忘れぬように。抱き続けられるように。
そんな未来を天才的に生きていく必要性の限りなしかな。
それはとてもせわしく笑い、
しきりに時計を見て走り回るあのウサギのようだ。
そして僕は走るメロスとすれちがったんだ。
未来が忘却の果てに突き進んでいくのを体で感じていた。
さまざまな勢いのままで、突っ走る君のアンチテーゼみたいな。
でもそれでいいのかなって時々そう思う。
だってそうでしょう?疲れたからといって、
忘却宇宙にとんでも宇宙に
色んな歯車がグルグルと回りだす。
漫画に最近はまってる。
4大要素だな。
音楽、絵、言葉、漫画。
漫画と絵は似てるけど実は違う。
まあそれはどうでもいいとしても、
追随する新たな要素が入ってきてくれたことは嬉しいよ。
おめでとう。そして、ありがとう。
宇宙をぶち壊すほどのエネルギー携えてなお。
くだらねえことに糸目をつけず笑い続ける。
アニメみたいな動画は嫌いだよ。音楽が聴けなくなるからね。
無駄口をたたいてる暇があるのさ。
大した問題だろう?宇宙の天才的メッセージなのさ。
閃きがもたらすエナジーとエネルギー。
未来を創る為に今こそエコロジー。
大切な何かを奪い取られないように。無理難題に挑戦。
勢いづいてるならそれが最高なんだ。
だから俺は挑戦権を獲得した。
絶望と共に歩くことを覚えたんだ。
理想ってどんな形だろう。無駄な口をたたく暇があるだろうか。
ずっとずっと天才を追い求め続けてきた。
果てしない道だって乗り越えられる気がしたから。
だから、ずっと我慢していて、
腹式呼吸で喋る練習をして。
それができるようになるまで、頑張るだけだ。
全てが適当で、本当にあるがままで、
驚くほど天才的な頭で、
考えた所で身を結ぶわけもなくて、
驚かせる日々の日常が、
旅立つ自分に生きがいを教えてくれる。
だからこそイメージを突き合わせるんだ。
ロックンロールの痛みゆえなのか。
面白い世界へと旅立つための歌だ。
卑弥呼様、踊るように、笑うように、嘶くように。
素晴らしきかな、それは個性的な。
素晴らしさが演技で素晴らしさを演出
本気なら死ねるっちゅーの!
嘘みてーな世界だな。
こんな状況で俺は本当に生きていけるんだろうか。
そう疑問に思えちゃうくらいのテクニックさ!
驚き続けて三千里、
くだらないことだって飽き捨ててきた。
思いっきりぶっ飛ばしたいなら、
別の場所があるといわざるを得ない。
滞りなく埋め尽くされていく。
半分半分で結構だろうが。
そこまで賭けるものがあるのかよ。
基本的には情報でしかない。
ならば適当流しちゃえば 僕の思い通りじゃないか。
歴史的に動きを見せたいんだろう?
くだらないけど風を巻き起こすんだ。
理解不能だけど踊り狂うんだ。
それをしなくちゃ意味がないんだ。
生きている価値すらないんだ。
何のため、あるがまま、
その瞳に映った世界はどんな色とりどり。
俺は全てを手に入れるぞ。
俺は全てを自分の物にする。
何物にも譲らねえ。
だからこそ価値は認められるわけよ。
分かる?この驚くほどのメッセージ。
戸惑うこともできない辛さだよ。
記憶できりゃ大したことはないのかもな。
だけどそれを見逃すほど俺も最高じゃねーって話だ。
何をやれば思い通りになるんだ?
記憶していた限りのことを。
思い出そうとしてまた四苦八苦。
踊り続けることに果たしてどれだけの意味が。
あなたを食べてしまいたくなるほどの。
ケセラセラでもまだ踊り続ける。
卑弥呼様ですら驚くレベルだ。
何を求めていけばいいだろう。
この快感の押し寄せる波に感じるは、
更に動きを増していく世界の広がりか。
4大要素はさらに俺を高めていく。
基本が俺に鼓動となりメッセージを送ってくれる。
だからずっと忘れないのさ。
根性曲がってるだろ?
スーパーエナジーな基本的な勢い任せだろ?
突っ走りたいんだ。理解したくないんだ。
構わないんだ。踊りたいんだ。
意味なくスタイリッシュに動く
かまわねえさ 驚くくらいに頑張ってやるから!!
ビューティフォーライフ!
伝えるメッセージが俺の時間を狂わせるぜ。
ぶん殴って意味なくのたまうこのストリート。
進んでいくように。
構わないさ。踊ればいい。
砕け散る笑いでもそのままでいい。
そんなに素晴らしい人がいるんだと、
素晴らしいと思えることが嬉しいんだと。
端から片っ端から。生み出すから。
ずっとずっと奏でていても変わらないメッセージがある。
とんでもないリアルタイムがあるんだ。
意味なく歌いだすリアルタイムで、荒唐無稽な生きがいと共に。
浮かばせるだけで頂上決戦。
未来を卓越してるメロディだ。
思いっきりぶっ飛ばせるエネルギーを携えて。
構わねえ。踊りだすファンタジーだ。
ぐるぐる回っていくんだ。
それを手に入れるために苦労してんだ。
思いっきりぶっ飛ばしてるんだ。
盛り上がるだけのサイクロニシティーン。
いずれ旅立つための力だ。
いずれ終わることが分かっているからこそ。
未来を手にして奪い合うんだ。
打たれ強さに自信があります。
方向音痴が自慢です。
エネルギーが為にならない。
憎いあいつと決闘するため果たし状を書こう。
ふざけたミステリーよりふざけた狂気だ
そうだ恐怖のどん底に俺を陥れてくれ
続く痛みと怒り 悲しみの代償は巡り巡って僕の手の中へ
だがそんなことを許してるほど気楽な人生送っちゃいない
もう逃げ出せないから戦うしかない
自給自足できないなら他人に頼るしかない。
裏切られたら生きていけないからいつもヘコヘコしなくちゃね。
ところで今 っつーかさっきの話は無し?
悲しい まだ笑かしよる その言葉のはざまに人格が垣間見える
見たこともないメリーゴーランド
眠ってる時に夢を見なければ僕はこの退屈な現実に押しつぶされてしまう
かまわねえ。踊り続けろ。
掌の上で緩やかな呼吸、
未来をアテンダントプリーズ
しちゃうほど しちゃったりしちゃうほど
うろ覚えだとしても 体に悪いもの食べたくない
そういえば最近ブルーベリーにはまってるんだ
だから大好きなんだ何を言っているんだ
最後の最後になってまだ希望があるだなんて幸せそうに、
つぶやくキミのセレブリティ、お子様には物よりメモリー。
で、悲しさ半減 喜び倍増 ついでに借金も倍増
自己破産免れないレベルで
国にすら死ねっつわれて 挙句の果て乞食になり
堂々とめぐり 堂々と誇り
その先にある未来の孤独な結末に
切り貼りする感情とレスポンス。
愛のエナジー ミラクルはお引越しの時間だ。
それをイメージする何かがなければ所詮。
無理難題を押し付けられてるも同然。
だとすれば構わないんじゃないか?
踊り続ける未来と言うことは。
炎の伝説 クライシス 
健康的未来にやってくる地上戦
うろ覚えでも悲しくなんかないわ
ふざけているならそれ以上のことはないでしょう?
この叩き出すエネルギーだけが 私の全てなの。
記憶してるなら間違いねえ
俺が言うんだぜ。間違いねえ。
トコナメさんちの毛も生えねえナマリラップにゃ
ちょっと待ってくださいよ 遺書ですよね?あの歌詞はよお
良い人でした。非常に残念です。なんでこんなことに・・
僕のせいです!僕がいいすぎたんですよ。
僕の・・僕のせいだああああ
まあだからなんだっつー話。
今日は楽しい楽しいお葬式。
まあでもそれでも何度でも作られた
伝説ホライズン てめえに合わせる顔もないもんで
余興で望郷 僧坊が逃亡して構造が堂々巡りだ馬鹿野郎
そうやって閃かす。 驚きとテクスチャー
逃げ出したら馬鹿みたいに驚き出すから
気づけねえ馬鹿野郎だ クソラッパー
とかなんとか言っちゃってる間が幸せですね
腹式呼吸で声を出したい
いわゆる腹から声出したい
だって無理やりむりくりワンダーランド
四月は君の嘘。ところてんは君の味。
おやすみプンプン てめーらにゃ伝えることすら馬鹿らしい。
俺は俺で色んなこと勉強してくつもりだから。
お前らに合わせる気はさらっさらねーから。
無駄口叩いてっとぶっ飛ばすぞ雑魚が。
とかなんとか言っちゃ得る俺のデリカシーのなさでは
他の追随すら許さない。
夢も希望もありゃしない。
トコロテン、田楽、虚ろに移ろう
時代に拍車かけるは俺の両手の魂か
必ずそれを手にしなければどうしようもない。
時間がかかっていらっしゃる。
ふざけた痛みの中に自分をあてがわせるなら
この腐った死体に拝んでおくことだ。
もし失うのが怖いなら 何も手にするな
空っぽのまま生きろ 不自由な二択?
現実は常に選択迫るんだ。
当たり前だろう 道は選ばなきゃ進めねーじゃねーか。
それともずっと一本道ならいいとかぬかすか?
そんなロボットみてーな生き方は少なくとも俺はぜってーやだから
うだつの上がらないメッセージ、トークスキルもなんぼのもんじゃい
ふざけたレスポンスワールド 気にしすぎ オーライオーライ
卑弥呼様も踊り疲れて眠るほどに
クラッシュして炎上
飯食わさず テラワロス
平安時代にテラワロスと書かれた文書が見つかったら
ちょっとはハッピーなニュースになるかな。
くるくるくるっと回るから
次世代次の世代へと受け継がれていくんだ
試される大地 そして大地讃頌
お前らの余裕のなさが伝わってきて
非常に愉快愉快な魂とレスポンスですぜ
そして行うのはひたすら勉強
そうさ弁慶の泣き所
ふざけたミステリー ときほぐす
マッサージチェア ただのり
うざってえ呪縛付きまとうが ストーリーはおれぁ嫌いなんだ
大した面白い物語も思いつかねえ
大体想像つくからだ。
想像力のなさが想像できるというのか。
なんか「絶対」なんか「絶対」ないって言ってるような
自信がないということに自信を持っているみたいな
そういう話だな。
まあなんでもいいんだ きけよ。
トラックストライク てめーらにゃ
合わせる顔もねーから
疑う余地すらねーから
よちよちされてろよ。
分かったら黙って手を引っ張っていってください??
できること限られてっから
どれだけ逃げ出せるか。
必要性の問いかけだ。
理解できる意味のなさを試された。
鼓動が確かな空白感で包まれる。
ロックンロールのパターンにはまってしまいそうだ。
無意味だと思うふいに
クズで馬鹿みたいだ。
まあ、適当なんですけどね。
そして天才はゆっくりとまた動き出す。
あらゆる困難を乗り越えていく。
つぶらな瞳に夢を乗せて、
まだまだ頑張れるっつーんだ
驚かせるっつーんだ 分かるかっつーんだ
じゃあどうすればいいんすかぁ?
そのため口、俺はないと思うね。
休んだところで何も得られないからね。
酷使するレベルにないってことだ。
やっぱり一長一短なんだよ。
まとまってればいいとか、
そういうふざけたこと大嫌いなんだよ。
そこで引き下がるようなタマじゃねーんだよ。
だからこそ俺はこの道を選んだんだ。
そこに何か、携わるものがあったから。
そういうふざけたことを続けられるから。
そういう気概があるから頑張れてんだ。
本当に喜んでくれるんだ。
理想の迷惑、歓喜の瞬間だ。
それが絶妙に交差して、
理解をぶっ飛ばしていけるんだ。
だからこそ、今にこそ、
ちょっとでも気が合わない?
こいつには無理だなって感じたりしたならば。
マジやばい伝説的 濃い人間が集まるぜ。
ロストしていくメッセージだ。
大切なクォリティと共にお届けする感じだ。
だからこそついていけない事実もあるが。
残る魂の彩を見せつける。
奏でるこのジェットコースターすら今はもう。
変わっていくパノラマ、
響くメロディにただ身をよせてみると、
不思議な感覚に包まれていく。
そうだ、この心を望んでいたんだ。
理解を越えてその人生に立ち入ってしまう。
大切なクォリティ。メロディも大切に。
ああ、この青春的な場所?
輝ける炎になるために。
緊急的に面白い宇宙になりますように。
そこで得られるすべてに形が作られれば。
どうしてこうして ああしてマロッピー
形づくってビフォーアフター
君たちを思い込ませる痛みに変わっていくために。
ガンミして玩味してるだけ?
究極的侍、見てて飽きないストロベリーだ。
絶望的に面白いならそれこそが空間だ。
ピラフ食べて元気に弾けてる俺たちが今もここにいる。
何もできないからこそメロディックライン整えて、
形作るなら はじき出す次のメロディ。
合わせて届かせるなら永遠はキープし続けられる。
この憎しみのアワード、
開く未来への扉。
風に任せて踊りつつ、深刻な被害にぶち当たる。
当然の物語。理想形と形作る。
健康を保つために必要なもの。
ああ、歴史的少人数。風を巻き起こせってな具合かい?
いつまでも終わらない感じかい?あ、そういうこと。
キラキラ光る俺達ならもう少し次の段階へ進めるぜ。
一生かかっても楽しめる。あればあるほど調子いい。
だからこそ間違いない明日を生きていくだけだ。
むしろ頑張ってテイクオフ。
そこを誤っちゃだめだね。
てめーらの命令に行動を共にしていくということが。
魂のレボリューションだ。記憶する。
緊張ときほどす。虚ろに未来を見続ける。
そのリズムに乗せて沢山のビートと共に。
サプライズゲスト、なんか悲しいからこそ。
悲しいメロディのままで虚ろ。
悲しそうに歌うんだ。なんでそんな目で俺を見るんだ?
マジで、完璧すぎるんだろ。
全力で叩き潰すしかねえな。
悲しいけど現実なのですよ。
大して面白くもねえ痛みが繰り返される。
何を言っても葉隠れされていくばっかりだ。
俺はイメージしているだけだ。
なぜずっと迷ってしまうのか。
俺は心の旅を忘れない。
あなたがどうしてそんなに幸せそうなのか
分からない。とてもじゃないけど知りたくない。
なぜ俺たちは頑張ってンだ?
理解できないね。ああ、そうですか。
俺的には結構いけてるイメージだったんですけどね。
そうですか、はいそうですか。
無駄口叩いてラッキーストライクだ馬鹿野郎。
そういうイメージの名のもとに卒業を理想と越えていく壊すミュージックを、
奏でる俺の辛辣なメッセージを繰り返すだけだ。
とんでもない世界にいけばいいんだよ。
死にたがりは死ねばいいんだよ。
お前らうるせーんだよ。
タコ共が。そうやってハピラキ、歌いだすしかねえ。
言葉で対抗できねーから黙るか黙らせるしかねえ。
そうやって逃げてきたんだろ。
適当シンキングフォーユー。
豊かなライセンスと共に笑い出す踊りだす 全員がはじき出す
エベレスト、追憶の彼方からやってくる?
イメージレスポンス地獄虚ろな瞳でこっちを見てる。
復讐のために頑張ってるような
レスポンスワールド うざってーこの空間だけが僕の全てなの。
だから言ってんじゃん。
無駄口叩くな笑ってんじゃん。
頑張ってる俺の本気を知ってるの?
分かってるの?関わってるの?
理想に忠実 てめえの中地区
驚かせっゼ。死にたいなら死ねばいい。
金がなきゃ食えん。ごもっともだ。
でも変だぜ?食べてるだけじゃぽっかりするよ
人によりけり ただならぬ気配を感じるなり
ぶっ転がすエステーション
君と頂くリアクションキング
いわゆる炎の崩壊とリズム
あまりにも難しい ゆえに単純
繰り返しが生む成果?
カモンベイベーな宝物?
ユートピアは劣悪
ベストフレンド 一時的な寛容
舌打ちエブリデイ 楽しさ解放 ユートピア
てめーらにゃ分からねえ伝説スタイリッシュ
この組分け帽子でロックンロールだぜ
プライスレス、ぷりーず!馬鹿みてーなあのセリフも
合わせて気に入ってやるよ!
つか問題ない。理想は究極果てしない。
俺の言葉限りない。
だからこそ伝えてやるぜ
感動的なダンスミュージックを歴史に名を刻むように?
お前がどれだけすごいことできんだよ
そういう嘘も乗り越えてまだまだ跳ねまくる。
だからこそ手に入れたい。
ペーストコピーアンドペースト
何が本当なのか分からないという結局意味不明な
伝説的なワンダーランド
思いっきり絶望の海へ突き落としてやろうか!
それが実現できる領域にあることが怖い。
マジでやばいつらいきつい センセーショナル
飛び出すオフィシャルステージ
クラッシュしそうな天才と共に、
動く俺のオレイズムと共に、
笑かす連中 驚かすわらわわら
湧いてくる伝説 こなくそーってな具合で
テンション高めにファイティングポーズ、
そこらへんがずっと落ちないファラオ、ファラオも
伝説クライシス 鼓動が伝える暴走する宇宙
発狂した宇宙と共に
騒ぎ疲れて眠ってしまえばいいじゃない!
私なんか放り投げていきなさいよ!
あの子のもとへ!?再びビックリファンタジー
かもしれないお化け
感情豊かに伝説 歴史的チューニング
カモンベイベー 怖くて震える魂のレボリューションだ
希望ヶ丘 盗みの果て 天才の生きる町
鼓動が伝える伝説が究極的にめぐり行く
そんな果てしない果てしなさを傍観 厚顔無恥
まー適当に歌いだすヒーローズ
そういったことがとてもやばいくらいやばいことを
感じている再びビリーヴできる程度の問題
なんじゃもんじゃもんじゃ焼きっつって
そして伝説 会話にならねー会話
むだだ俺たちは相手にするだけ馬鹿みてーだ
大好きチェケラッチョ お前らが言うことの
意味の大半がわけわかめだから
だとすればお前らは一体なんなんだよ。
くそが。そうやって逃げていくのね。
それでも結構長けてる方。
ぶっちゃけイージー 狂ったピエロ
俺は狂ったピエロだ
たまってるし 固まってる
重い想い引き継ぐキャパシティ
ロンリーな形 無駄に戯言騒ぎ疲れて
この歌いだしから永遠ループさせる
大切さ。記憶への忠実さ。
何がリンリン 鳴らすピンピン
ちんちろちん ぎんぎらぎんにさりげなくだよ
そういうことが俺は得意じゃないんだよね。
思いっきり完成される潰れるホスピタル
みんな怖くて怖くてたまらねえ
そんな中で生きてることも知ってる分かってる
知らしめるために踊りまくってやる
そういうことができないから馬鹿を見るんだ。
必要上最低限の無知のリクエストだ。
神の落書きだ。歌いだす歴史的な
秩序の崩壊君の声の出し方大好きだよ。
むしろ俺の方が素晴らしいのさ。
経験の名のもとに歌いだす面白さは
究極を携えたまま踊り続けてくれる。
そういったことができないと、尊敬はされないわけだ。
ぶっちゃけハミング 歌いだす理想
究極なれば天才なのか。
騙す行為怖さそこから
大切な思いと共に、
歌いだす辛口アワー
ずっと願ってたいのはファンタジー
分かるわけねーヒストリー
くだらねえ痛みの中で共有。
ぶっ壊されるあなただけがトリコにされる
歪な塊と共に騒ぎ疲れる。
この文章の基本形が
何度あてはめても分からず、
ここに存在することを誇る。
ただそれだけを大切に未来を夢見て羽ばたくぜ。
無駄に楽しい世界が存在しているんだ。
究極的な未来は近づいてるんだ。
ロックンロールは放置されていく。
この魂のままに、希望がままに。理解不能なくらい。
もちろん分からない場所で伝え続けるのさ。
セクハラ寸前問答無用さ
じゃあどうなっちゃえばいいわけよ!?
歌いだすトゥモロー
風にびくつく味があった方がいいぜ。
クラッシュした方がメロディあっていいぜ。
この空間が破裂する程度の
くだらねえ 本当にくだらねえ痛みに寄せては風に乗り
潰れそうな文字に囲まれて
また新たな道を切り開く。
妨げとなるか。面白さとなり化けるか。
俺はそれを知りたいわけじゃない。
君を分かりたい。最低限の知識で頑張りたい。
そういうことができなきゃ意味ないんだ。
俺って頑張るしか道がないんだ。失っているんだ。
やっぱり必要最低限ってのはあるのよ。
常にってのはきついだろう。
大切な言葉が弾けだしてくるのなら。
思い出せるパンチライン 元から希望は持っていねえ
俺は真面目な話をしてんだ よくきけぇ!
魂のレボリューション 踊りまくる歴史。
グッドなモチベーション 果てしなきを歌う俺。
オウイエーな世界で
片付く未来とセンセーショナル正しさなんざ知るか。
かもんべいべー この歌いだしから始まる絶好の妨げだ。
ザッツライト、ホトトギス笑い出すほどの究極だ。
それを待ちくたびれてるのは誰だよ。
お前の痛みは誰のものだよ。
ふざけてるんなら叩き潰すぞ。
っていうような適当なモチベーション?
ホライズン 楽しめる ユートピア
今はそれなりの世界を見続けたい
それがあるから頑張れる。
そういったことなら生きていける。
無茶苦茶だ。天才的な炎だ。
美しいミラクルだ。
輝かしい天才が活きる町?
響く伝説、壊れそうな未来。
近づきたくなるほどの欲求で、
こぼれそうな涙をため込んで、
眠っているシンガーソングライター
夢のレスポンスワールドも
引け目を感じていくストレート
地獄と追憶未来への追走
逃げ出したくても形だけ追いかけて、
それを素晴らしいと形容。
●トッポを握ってダンスチューンでミュージックだぜ!
ハイパーパワーが炸裂したなら踊りまくる準備はチェケラッチョで
フォーエバーかもしれない カモンカモン
そしてぷっちょヘンズアップしちゃう歴史の生き証人
ぽっかり空いた胸の穴は誰がふさぐっていうんだよおお!!??
無茶苦茶なレボリューション 形づくるファイナルフュージョン
かましてく文句大臣そしてソングライティン
緻密な歌声 俺のピュアな怒り分からないふりして分かってる概念
塵もつもれば大和撫子
爆笑音頭に乗せられて今日もリピドー、リピドーの
すべりすべりまくるファンタジスタに
記憶されている歪な構造
そしてトゥモロー 追いかける明日が構わねえから放っとけ!
ホットケーキはもっと形跡ありまくり
かじかむ指 萌える足
砕け散るワロスと共に動き出すのはエンジョイ・ビギナーズ・ラック
君たちの会話についていけないラブポリシー わけわかんない
それこそがついていけない理由のご尊顔にあやかり
大変光栄、光栄至極につきワンダフォー
くたばり損ねてる感じかい?
むちゃくちゃな噂以上な快感。
理想と理解を範疇肥えた領域で行う俺のリピドー、
破壊神の徘徊シーンと
プッチョヘンズアップされていくレンジャーと勢いにご冥福!■
はっきりいって、バカリズム。
クラッシュ炎上しそうな勢いだ。
たまらない。固まらない。伝説はエゴイスト
太陽と大層なミュージックは馬鹿らしい。
クズ共歪な罠を設置、
どうとでもなれ。どうとでも来い。
全ては欲望のままなんだ。
●おっす!おら架空!マジでもんちっちなやばすぎる大樹の
登場だぜ!風切り虫もついていけねえんだ!
理解するのに時間がかかるレベル。俺は俺なりに
アンチテーゼを増していくフォトグラフィイイの世界に値千金の同点ゴール
決めちゃう俺のシンコサイザー ミントでパニック
わにわにパニック みたいなクズリズム
スップーン そこに確かな価値を認めただけ。
からかっただけ。価値観の違いが生み出す戦争みたく!
理解不能が溢れ出す このストレス発散の肯定を!
ジャスト肉肉 ミートつまりニート
希望ヶ丘 捨てきれないザッツライトと共に
ホワイトライトくだらねえ 踊りでダンスして笑って
逃げ出して失礼だろうが死刑だろうが
構わねえ踊り出せ狂ったピエロのように
俺はダンスチューンで暴れ出す魂の劣悪条件
子供のころのような夢は見れねえ
工房以外の大層なメッセージ
構わねえ、踊りまくれ感動的に!!
そこまでユートピア感じちゃうほど サクセスしちゃう
ケセラセラで嗤っちゃう 踊りまくっちゃうから
もう誰にも負けねえから!!
片っ端から痛めるぜ!
この根拠のない痛みにも震えるぜ。
申しわけないが申し訳あるんだよ馬鹿野郎!■
イマジネーション飛び出しそうで
破裂しそうで壊れそうでマジやっべー!
輝きの樹液、憎しみの炎。
輝けるか。未来へ飛んでいけるか。
ジャストナウできるのか。
この風を巻き起こす力で。
炎と真逆に位置する対極の環境
だからこそ未来を作りたいと思った。
それは単なる遊びだった。
不幸にするつもりはなくても不幸にしていくというのか。
悲しい物語はいつだって半音下がりで。
無駄口叩いてる方が素晴らしいと思える。
この空間。この情緒不安定さが病み付きになっちゃうんだ。
ロックンロールに飛び込むしかなくなるんだ。
大切な記憶を何度でも伝えていくんだ。
理想と一緒に炎は点滅していくんだ。
もう逃げ出すことは諦めた。
引き返す道が消えていくのを感じる。
人は決して過去には戻れない。
クソみたいに楽しくて、
んでもって幸せで・・ハッピーが続くようで。
かもしれないね。終わったかもしれない。
絶妙なコントロールで突き進むぜ。
廃棄物なんなりと、申しつけください
永遠にループしていくことだけが、
ばたばた走るバタコさんだけが私の唯一尊敬する人なの。
充電し続ける。たまりっぱなしのたまらないビートに乗りながら、
俺は宇宙を夢見て笑うのだ。
完璧を求めたらパーフェクトマシンに完成されてしまい、
驚いちゃってびくびくしちゃって
天才肌の自分が踊る。未来とリズムは大切にする主義でね。
たまらない固まらない動きだ。
あらゆるチャンスがあるのに、人の縁は売ってない
むごいくらいに楽しい。
それを求めてここまでやってきたのだ。
マイハーマニ
ケセラセラでうふふしちゃうほどのその程度の
盛り上がりだ馬鹿らしい。
砕け散れダイヤモンド
クラッシュしそうなメロディの中で、
崩壊リズムで遊ぶアンドロイド?
くたばりやがれってな言語道断
分かったか雑魚助。
ってな気分にワクワクドキドキ引き継いで
寒いギャグも繰り返す俺のアンドロイド。
理解できねー生き方だけが俺のスーパーカテゴライズなの。
だからこそ生きていくんだ馬鹿野郎だからついていくんだ
この痛みの炎のままでノリがうつるから困っちゃうぜ。
そしておふざけたまんねー この緩急のつけ方がやべーやべー
ライムスター?は?だせーだせー なんつってた般若
分かったら分かったからだまってな
てめーらにゃ考えらんねえほどのエネルギー携えてんだ
俺が負けるわけねーだろこのタコが。
黒い額がやけにお似合いだぜ。
突っ走るファイター うろ覚えで動き出すシミュレーション
他の漫画に浮気知りたいことだらけで動く
くたばりそうなイメージと宇宙人だけが
俺の常識を壊す勢いこそが、
メロディラインの整い方だけが、俺の宝物なの
しまんちゅの宝なの
バタバタ私バタ足混じりで泳ぐバタフライ。
バタバタ走るバタコさんだけが私の一生の目標なの。
悲しくて仕方ないんだから今更あわてんな。
もしもし亀よー亀さんよーって具合か?
うるせーうるせー 馬鹿どもの話だ。
残りリアライズ 充電完了
そして君はどこへいく?
果てしなさと共に取り戻す。
得意の技とループシュートで巧みに生み出してみせるよ
俺のスーパーな文章。
好きなこと全部ぶつけるイメージでどうにかしてる。
もちろん強制はしない。当たり前だ。
当然そこに曲がりくねる道もできる。
引き返す道が消えるんだ。
黙ってても弾き飛ばされるだけだ。
大切にしてること自体、おかしいことなんじゃないのか。
当たり前の日々なんていらないという。
というかね。思いっきり間違えてるわけよ。
ふざけているっていっちゃ変かもしれないが。
そこに目をつけられたら終わりなわけよ。
つまり何が言いたいかっていうと。
理想形、どんとこいなミュージックだよ。
この虚ろに移ろいゆく時代に対して。
その魂を乗り越えて、何度でも挑戦していくんだろ?
希望は確かに近づいてる。
俺はコミュニケーションの歪な構造を知ったから。
そこに確かな価値はあるだろうか。
ミステリーワールドへ突き進むとしても、
俺は結構リクエストもあるほどの。
究極的な嘘とワンダーランド。
ぶっちゃけ日記を書いてるのが楽しい。
でも楽しさだけじゃはかれない物がある。
楽しすぎるという状態を俺は作れるからだ。
意味がなかったとしても、やる。
そういったことが普通にできるところが俺の凄いところなんだ。
だからこそ、忘れないでいてくれ。
申しわけなさをダイレクトメール。
伝えることすら忘れていくのなら、
この鼓動が生み出すミュージックさ。
体からマスカラ振りまくりマスカラ
オモシロクなくたってベイベ。砕け散れワロス。
そうやってナンパして、逃げて、越えていってしまわないで。
それは一日の終わりくらいでちょうどいいんだ。
誰が何と言おうとそういうものなんだ。
記憶できりゃそれ以上のことはねーんだ。
理解を越えた場所に光を見た。
ドクロの右目に黄金を見た。
からすて きりすて マジ捨てていく。
無くていいのです。
暇つぶしになればいいのです。
嫌いと言わずもがな、ラックの種を持ち合わせ、
クールなギブミーテンションハイなまま。
突っ走れレコード くたびれたアンダーソン
てめーの馬鹿野郎が弾けだすぜ。
頭がくるくるパーのパラッパッパッパーなバカラッパー
とんでもないクズ共に溢れるトワイライト
砕け散るほど耐え難い
だから終わらない 痛みを乗り越えてまだまだ
踊り続ける。この楽しさと共に騒ぎたい。
利口な音に任せ踊り明かせ。
これがふつうだと思ってるからこそ。
異常なフィフティーン 謎のエイティーン
面白いほどのシンパシー、感じちゃうほどのリクライニング。
歌いだすヒーローと共に騒ぎ立てたなら。
クズ共が笑うほどに、
歌いだすメロディは伝わるように。
たまりたまってるままのカラッカラな乾いた音が響き渡る。
絶妙な動きで何度も繰り返すことを繰り返す。
それができたならどれくらい素晴らしいミステリーワールド。
必ず手に入れたいものならある。
そうだ、勢い任せだからこそ面白いんだ。
この文章に頼って何度も支えられてきた。
何もいらないんだ。本当に楽しいんだ。
それに関われることが本当に嬉しいんだ。
悲しくて悲しくてたまらないんだ。
そして、ダンスチューンはミュージック。
必ず手ごまにしてみせると。
あなたがいないと寂しくて仕方ないの。
っていうかマジないわ。
砕け散りそうなメッセージと共に
移ろうものに期待を込めることも半ばあきらめた。
無茶苦茶な世界に生きているんだ。
図太く炎をエンジョイしてるんだ。
希望と共に騒ぎ立てる。
ついていけないフィールドに立ち込める。
あの二人は完璧だ。大切なクォリティ
それを幸せにする力があるからこそ、
俺たちはもがいていたんじゃねーのか?
天才的な動きに沿って、踊るように越える波。
見えない見えない言わない言わないドンビリーザハイ
気持ちよくさせることが真実だ。
裏切るな。俺を見てくれ。みてくれだけの俺を見てくれ。
ここに存在することが嬉しすぎて。
たまらなく動いていくヒストリー。
ゆっくりと時間は流れていく。
笑いにこめられた痛みと、
追憶の許されざる痛みの経験値だ。
巡り巡って幸せになれますように。
クラップする手をハンズアップ。
何が正しいかなんてどうでもいいんだよ。
面白くねえ。伝わるメッセージもねえ。
くだらねえと笑い飛ばすしかねえ。
鼓動が伝えるミュージックだ。
心からシンキングしたい 未来だ。
希望がどんどん乗り越えていくものがある。
君の恋は走り出した。
そうやって何度も伝えまくっているんだ。
そこを間違えちゃだめだろう。
歌いだすヒーローだって踊っているだろう。
苦渋の決断をしたことも認めてくれよ。
そうやって手に入れることが、怖くて仕方なくてさ。
一番短く卒業してしまう。
この声だけが真実なんだよ。
この痛みだけが教えてくれるんだよ。
たまらなく生きていく証拠だ。
これが輝きをまとった時、
また違う扉が開く。
謙虚にローリング 宇宙もまたにかける。
少しの労力 少しの感動で、
また次への扉を快感に変えていく。
それは心から裏切られるように。
魂のレスポンス天国。
楽しくなけりゃ意味がないだろ?
少し休んでるだけだ。
面白い世界を見ているだけだ。
本当は忙しいんだよ。
本当は笑ってる暇なんてないんだよ。
そうやって生きてきたんだ。
おれはそうやって生きてきたんだよ。
それが分からないから迷うんだ。
理想への追求は何度も行っていく。
辛くても頑張れるから楽しいんだ。
実際トゥモロー、健康体なんだ。
だってそうじゃなきゃ楽しくないでしょう。
天才過ぎて笑えるんですけど。
申しわけない天才が動き出す。
警部が動き出す。
理解不能なテンションアップで
暴走する陳列罪だ馬鹿野郎。
そういった不思議なノリについていけない奴らは
俺の方から願い下げだ馬鹿野郎。
メロディがかなり心を高ぶらせる。
どこまでいってしまうんだ。
どこまでもいけそうだ。
何を求めていくだろう。
天才的な記憶そのままに、
突っ走れるまで努力をするから。
この力を出し尽くせたなら。
飛び出す勢いの意味不明さを、
追憶からやってくるんだ。
このタイミングで頑張った甲斐があったってなもんさ。
ずっとずっと頑張っているんだよ。
続いていくあほらしい踊りと。
砕け散るダイヤモンドみたいだ。
理解できるのがつらい。
きついけど魂投げ飛ばしたくない。
魂のレボリューション ついていくのに必死だぜ!
盛り上がりっぱなしで調子いいぜ!
音を止めろ!
誰かが泣きつくフィールド!
かましていくのはスーパーカテゴライズ
された遠くの魂どうして気づかなかった400年・・
理解も遠く場所を越えて理解を広げる。
魂とそのレボリューション。引き継がれる痛みと共有するバイパス。
理解できない痛みすら分からない
怖がるな。知り尽くせ。驚くぜ。まったくもって意気消沈だぜ
この魂のレボリューション性を特に気にして、
ただ言葉のなかでしか閃かない特質を利用するのは、
夢中に空中、水中で獄中
三国志、そしてどんでん返し。
止まらない止まらないフィクションストーリー。
君の恋は今走り出した。
魂レボリューションなのさ。
追憶の彼方で震えるんだ。
そういった類のものなんだ。
だから負けるわけにはいかねーんだ。
ただならぬ気配だって感じてるんだ。
理解不能な痛みを越えて。乗り越えて。
リクライニング、捨て去る野望と希望なら願望
ガンバ大阪 砕け散る
あそこで選択を誤ったが大したことじゃねえ。
結婚するならテンション高い子がいい。
かまわねえ 踊り尽くして死別しても
究極的なワンダーランド止まりそうにない。
そういった世界にいけないから皆悩むんだ。
記憶が確かに盛り上がっていた。
そこに耐える力が、
新たなる勢いを生んでいくんだ。
この痛みととんとん拍子の必ずマテリアリティ
全滅しそうなクライシス、踊り明かす音に任す
少しずつ酔ってくる。
たまらずいとおしむ。
俺が選んだ理由は他でもない。
あなたに合うために努力してきた。
本当の言葉はどこにあるのでしょう。
幸せすぎて頭がおかしくなりそうな。
そんな感覚を取りもどせ
取り戻せ恋の歌。
難しいテンションのまま突き進んでいくぜ。
この愉快な不愉快が生み出すレスポンスワールド
顔を出す。未来へと扉を開く。
ダンスフロアはいつだってミュージックだぜ。
適当でいきてりゃ最高だ。
無茶苦茶な勢いで、ロックンロールはけたたましく響く。
メロディは高鳴っていく。
嬉しさでこれ以上ないくらい幸せになってしまう。
うつくしゅうございました!
天才的な記憶がまた解放されそうでヤバイ。
マジヤバイ魂の記憶。ロックンロールで潔く切る。
魂のロックフェスティバルだ。
構わねえ。踊り続けろ。
魅力的なアンサンブルだ。
いずれいいことあるかもよ。
そして大切なミラクルは引き起こされる。