ああ、意味すら越えていけたなら。
閃きをとどろかすように、
歪な塊は存在を許される。
形だけを求めているのだろうか。
夢の中で俺は・・自分の心が色んな場所に散らばっていると言った。らしい。
それを言えることが長所だと。
どういうことだ。何かを考えていたのか。
すでに散らばっているのか?
俺の心の断片は。
この一言が大きく心を揺るがす。
すでに、散らばっているのだとすれば。
なんらかの感知があったとしてもおかしくないはず。
いや、ありえるのか?
魂が共鳴する。
痛々しい姿のまま、跳躍していく。
アフターフォローも何もないままに。
痛みを越えて。
旅立ちを乗せて。
羽ばたいていくだけの。
そんなシンパシーを感じさせてくれるような。
理解を求める。
すごく面白い世界だった。
問いただすのはなんだろう。
心とは一体なんだろう。
無性に驚かせてくれるわ。
それを思い出せるだけでも収穫だ。
ピンと来たんだ。
面白かったんだね。
伝えるということが、ひどく面倒くさかっただけだ。
難しい問題だ。
俺の場所まで到達しようと思っても、
どれだけ金を積んだとしても難しいだろう。
これはひどく焦燥感もあるな。
痛みを越えて、体を求める世界の限度を超えて。
体中が燃えるようだ。
憎しみ、何を伝えれば。
砕け散るようなダイヤモンドなのか。
焦燥を生きる感想を。
難しい。驚くほど難しい境地に立っている。
そんなことを、できれば知らせてほしかった。
なんらかの形があれば、君は幸せなのか?
痛みを共有するのか。
この感情はなんだ。
ドキドキか。意味もなく笑っている感覚だろう。
全てがぶち込まれている。
それは成長を止めない力。
旅立つあなたを贈る歌。
それを手にしたいから、俺達努力してきた。
高速で、いろんな情報を処理していく。
構わねえ。痛みを引きずるまでもねえ。
正しさなんて俺にゃ関係ねえ。
叩き潰せるだけの確かな確約があるからだ。
どれだけ努力したところで変わりはしないさ。
意味を越えて、なだれ込む勢いの良さだ。
神の落書きだ。何を暴走させればここまで来れるのか。
ついに到達したぞ異次元の未来。
壊れていく秩序も常識も、俺にとっちゃ明日の炎。
俺はこの感情をばらまくんだ。
貰った種を咲かすんだ。
くだらねえけどそれが精いっぱいなんだ。
その上で、何を求める?
形を探ってる俺が実際ここにいる。
やんなっちゃうよな。
風にぶっ飛んでいく魂の劣情を考えると、
響くメロディ。確かな意味。そこでは理解できなくとも、
この空間に咲き誇れ。
それを知りたいからこそ、意味を越えたいからこそ。
色んなものに従事できるからこそ。
分からなくても適当に思い知ることはできるんだ。
一日、そう一日あれば。
まだ成長の伸びしろはある。
色んなことが頭をよぎる。
妨げになる嘘もある。
何かが弾け飛びそうな感覚だ。
その中でなんとか正気を保つ。
理解できる範疇にない。
そうだ、追いかけても追い越される。
一秒たりとも嘘は言えない。
これはなんだ。
この空間はなんだ。
どれだけのものを背負っているんだ。
どれだけの日々が、邪魔をしているんだ。
記憶は間違っちゃいない。
どれだけ力強くあれば。
メロディに乗せられて、俺は歪な塊となる。
奴隷ではなく、一つの個体として俺は動く。
命令ではなく、己の意志で俺は動く。
感動でこの身が震える。
どれだけの人間がこの境地にたどり着けるんだ?
感情をばらまけ。
その意図にそぐわないだけの活躍と影響力。
再び見せる時までもがく。
てめーらにゃ分からねー価値の塊だ。
感傷に浸る俺の真実こそが愛だ。
何もいらなくていいんだ。
何も知らなくていいんだ
無駄に思える全てにも、価値は託されている。
ならば俺は迷う必要などなかった。
怖がる必要すらなかったのかも。
これを影響力と考えるのか。
何を出版したところで。
っていうレベルにあるのだろうか。
言っとくが俺は同じようなもんしか生み出せねーぞ。
適当に満たされている。
カンタービレ歌いだす 歴史を壊すロックンロールだ。
これがミラクルを引き起こす原因ならば。
どんなことでもやってみせると?
理解がある限り俺は走り出せるさ。
その結果そういった類のものが生み出されようと、
俺には全くもって何の関係もないわけで。
くだらねえとつぶやいて冷めた面して歩く。
●よっしゃー!!この適当さに動きまくる真実こそがビバ★ハッピーだぜ!
歌声響くぜどこまでも!地平線の向こうに隠れているのは君だけじゃない!
天国への上る階段が、滲んで見えるのは涙のせいじゃない。
しみったれた夜を越えて、まだまだ飛び出す俺の魔法の言葉の
マジシャン。俺の前世はきっとピエロか呪い師。
ロックンロールの痛みに寄せて、この言葉の終幕に煽り煽って
かかりまくる 狩りまくる そのハンターハンターな
勢いの良さは、突っ走るエネルギーによって問われるこの痛みの
豊かさの超越感に寄せて考えると、
理解不能なセンセーショナルと飛び出すシグナルがぶっ壊れますように。
それでも俺の可能性を否定するならやってやんよ!
あらゆるパワーを巻き込んで俺は突き進むぜボーイ?
構わねえ、踊りまくれ。
適当でいいから笑いまくるんだぜ。
君は一人で行くんだぜ。だが俺悲しくて仕方がないっぴー★
うざってえこのジャスティスこそが宝物だぜ!
一瞬で殴りがく 俺の感情論はディスティニー!
全部ごまかして 勢い任せで突っ走る
俺のアンドロイド、クロウのクの字も知らねーままに
懐深く入ってしまえるように。
願いよ叶いますように。とかなんとか叫ぶ叫び続けることが可能なら、
俺は永遠に永遠をループさせるだけの魂の欲望の
塊となり更なる次元目指す俺はまさにヒロイズムの塊!?
だけど悲しさは終わらねーから、俺はこの戦いに挑むことにしたんだよ!■
分かる。分かるぞ。
すごいエネルギーでやってきてる。
イメージを超越して破裂しそうだ。
何を手にしたら暴挙にいたれるのか。
この国は腐ってンだ。
眠る、ただおごれるものは久しからず。
申しわけなさ過ぎてたよりねえ。
くだらねえったらありゃしねえ。
事実、困ってるのは一体誰なんだよ。
難しい適当に、乗り込んで適当。
無思考が答えなら俺は不正解でいい
魂のレベルとその価値を追い求める。
逃げ出す価値と意味を問い続ける。
形なら勢い任せでやってくるさ。
何を求めるかにもよると思うんだ。
一体どうしたらそういう思考が。
どういう意味を越えていけば、
そこにたどり着けるのか。
この広がる欲求の、大したものじゃないのに。
ひっくり返すだけのパワーを得ただけだ。
辛くても人命優先。
何を願っていたんだろう。何を得ればいいのだろう。
くだらないと思える。
大好きだということが。
何を混ぜていくのだろうか。
自分たちの沈黙を愛さない。
我々は歌いこむ。
辛くても元気にはじけ飛んでいく。
意味もなく笑っていられる気がする。
問題なく勢いよく突っ走れる。
それができるやつが最後に残るから。
一体僕らどれほどの。犠牲の上に立ってきたのだろう。
言葉だけでは意味なく感じる。
おれはまだ何にも考えちゃいないな。
残されたものに感じる痛みや共有が、
未だに何もない場所から響いてくる。
何を求めているのだろう。
飛び出す絵本で目をぶつけるような。
そんな究極性のある話だ。
どっかで聴いたことある話だ。
くだらねえ。いたちごっこだ。
もろこし体操だ。神の落書きだ。
強くあれと誰かが言った。
なんだかなあ。俺も適当に生きてて、
強さなんてのも身に着けてると
勝手に感じているのかなあ。
でも強さってのはレベルがあるだろ。
例えば銃を持てば俺は簡単に人を殺せるし、
自然がその驚異を見せれば俺は生存できない。
なんだろう。不思議な感覚なんだよ。
侮辱されているような愚かさなんだよ。
すでに俺の心は色んな場所に散らばってる。
俺を殺しても意味はないさ。俺のうえた種は花開き、
俺と同じ思想を持ち行動していく。
もはや人類は俺に託されたんだ。
未来を託されたんだ。
俺が消えても俺の本懐は遂げられる。
そういった適当が憎しみと一緒に溢れる。
この悲しみ、痛みと形容してみるほどの快感。
難しいメロディだからこそ、楽しいからこそ続く。
この面白い世界、受け取るものがどれだけのものだろうと、
とんだ文明の退化だと、どんだけあざ笑われようと、
僕なら大丈夫さ。もうびくともしないから。
きれい目に輝きたい。
理想を受け入れたい。
これはキャパシティの問題だ。
夢見た景色とたがわぬ風景。
理解してほしい。未来を見つめてほしい。
簡単には信じられないのだろうか。
壊されることに勢いを任せる。
痛みは共有して、体はどっちを向いて。
ふざけた魂、記憶はいつだって俺を馬鹿にして、
飛んで行ってしまうから、俺は戦い続ける。
この感情の巡り巡る痛みに
何度でも繰り返す。体中を蒸し返す妨げ。
いらないものも全部詰め込んで、何かが俺を走らせる。
逃げようとしたって無駄だ。無意味だ。
俺は形をもって息をしている。
体中に伝わろうが、俺の感性は少しずつカンセイされてんだよ
徐々にメロディは巡りつつ歩き出す。
俺を越えた場所で意味は全て壊れていく。
何もないなら世界中の闇に、飲み込んでもらおうか。
それが伝わってくるからひどい焦燥感があるの。
無駄に思えるけど真実も確かに鼓動を続けるの。
体から答えを探して探して探しまくったら、
あなたはあなたを越えていけるか。
何もない世界だ。面白い痛みだ。
究極性のある制限時間いっぱいいっぱい。
はみだして元気ですって 完璧にニコリと笑ったら
この情緒不安定な!自分も含めて暴走する。
なんて幸せな悩みなんだろうって そんな風に考えられることが。
あなたみたいになりたかったな。
脳が沸騰しそうな、そんな感覚を俺は味わったんだぜ。
間違いじゃない。沢山のメロディがまた邪魔をする。
俺の言葉を巡る競争。炸裂し始める。
この感性のままで突き進みたい。
この適当な地味な歴史を追いかける。
脳が試されてる気がするんだ。
あなたはどこまでいけるのか。
少し辛いくらいの痛みを分け合えれば、
ここに誕生する最高な世界。
この全ての世界を、追いかけて間もない歌声を。
なぜ追いかけてしまうのか。
そのまま、謙虚に、まだまだ次の段階へ。
このままじゃまだまだダメダメなんだ。
もっともっと成長しないと勝てないんだ。
ここが意味のない世界なら。踊る価値のない世界なら。
ここに誕生したことが無意味なら。俺のこの踊り狂う脳細胞と
闘わせることは容易いことだ。
イメージできる限りの最高な生活をプレゼントしよう。
あなたに全てをプレゼントしよう。
転がり落ちてくる。消えてなくなってしまうほどの、
強い力に後押しされながら俺は生きる。
まだいける。まだまだ飛び立てる。
俺に足りないものなど何一つない。
全ては満たされているんだ。
完璧なんだ。きれい目に消えていくんだ。
理解できるならそれが最高だろう。
それを得た瞬間から、俺のリベンジの機会はうかがえていたんだよ。
それが凄まじいパワーを発散している。
何がここまで俺を突き動かす。
未来が堂々と歩いていく。
風に乗りぶっ飛んでいくように。
俺はご存じのとおり普通の人間じゃない。
でもだからと言って価値がゼロってわけじゃないんだぜ?
この文章を読んでるキミ、そう思ってくれる?
まあ適当でいいんだよ。
俺に共感できるのは1億の中でも一人か二人だろう。
風にぶっ飛んでる。
たった一人、理解者がいればいい。
それは自分なんだけど、
自分にすら理解できないんだ。
けど楽しいのは事実。
だから不思議なんだよ。本当にね。
何を選ぶのかってのはあるいは一つの挑戦状に近いと思う。
このすさまじいパワーの方向性で間違いないと、
確かに言えるものが何度もあるからね。
このセンセーショナルな蓄え。
ここに帰するものがなければ、俺は何も言えないわけで。
それを伝えるのが怖いから、今まで悩んでたんじゃないのか?
俺は選んだんだ。自ら考え、自らの意志で自分の未来を決定することを。
そこにはびこる夢を追いすがっていた。
脳はフルスピードで計算を始めている。
全ての名残惜しむ情すらないままに。
それを拒否した結果何を受け入れることになった?
人を幸せにするってことが結局どんなことだかわかったのか?
歪に塊は揺らいでいく。難しいフィールドの中で、
魂の脈動も今、感じているその通りだ。
だからこそ、問いただしたいことはあるんだよ。
それを認めきれないからこそ、
そういった全ての出来事に、追いついていけないんだよ。
それは目覚めの時かもしれない。
あるいは眠っている別人格かもしれない。
ただ、音は俺の救いだよ。
魂の共鳴を支えてくれる。
鼓動が確かに、僕のそばで鳴り響く。
それはなんだろう。すごく価値があって、
伝わる世界の中で、俺は全世界が愛するようなことを
適当に願えるこの時代を恥じた。
まあだったとしても、くだらないことは変わらないだろう。
俺はまだまだスタートラインに立ってるだけだ。
光線銃で頭を打ち抜かれたような衝撃か。
最後に生み出すのは何だと思う。
脳で考え、いろんなことを決定していく。
新しい万能系の細胞がまた、
新しい時代を作っていく。
メロディが痛みを生むなら、それも成長の一環じゃないか。
俺は成長のための痛みなら受け入れるぞ。
そうやって耐えて生きてきたんだから。
今更この程度、なんともねえ。
だから俺は誓ったんだよ。
元気に笑ってくれたらそれでいい。
見たんだ。栄光の影を。知っている未来を。
不敵に笑い続ける。何十年の歳月たとうが
越えられない壁を今俺は越える。
俺は人間をやめる。
再びこの大地にたどり着く。
なんらかの異変が起こるとしたらこれからだ。
記憶は合成され、いろんな力となって溢れ出す。
この空虚な未来を支えているのは誰なんだよ。
この支配を守り続けてるのは誰なんだよ。
また少し期待値をあげていく。
言葉はまだまだ留まらない。
当たり前だ、俺が願うとおりだ。
歴史の万弁ない楽しみ。
それを受け入れたからこそ、
潰れそうな未来に壊されるからこそ、
あるいは道を踏み外すからこそ、
あらゆる考えに入り浸ることができるからこそ、
選んできたんじゃないのか。参ってきたんじゃないのか。
そこに確かなものなどあるのか?
答えなんてなくて結構だ。
脳をノックするものがある。
確かに画像に寄せられるものはある。
奇跡だ。ここに出来上がった、未来を潰すように俺たちは生きる。
誰が止めようがもう止まらねえよ。
痛みと共に、俺はあらゆる方向への影響力を蓄えたんだ。
知識はないが適当に生きることなら任せとけ。
勢いのなさだよ。 俺に描かれる瞳。
続くメッセージとあなたへの愛。
憎しみにまみれた一般人に相対する
この全部を受け入れることだ。
難しいなら天才的に痛みを歯止めがかからないくらいに。
躍らせる俺のパワーだ。あほみてーな生き方だからこそだ。
まっすぐ待っているだけだ。
何を求めてもわけが分からなくたっていいんだ。
それが成長を促進させる。
俺は俺にとって一番大切な何かを手に入れたから。
そこの部分、ひたすら発達させる。
行動で指し示すのは次への扉。
完璧じゃねーんだ。俺もお前も。
天才的なのだろうか。
理解の範疇を越えているのだろうか。
難しいメロディの中で生きているのだろうか。
風となり、吹き飛ぶ自分自身を是とするための戦いだ。
うだつのあがらねえ痛みにまだ答える気か。
虚ろにまだまだ求めてきた。
これはすごいことだぜ。
見てる矛先が違う。意味を越えてまだまだ飛び立っていく。
その心が分かるから、勝てないと同時に判断してしまうんだろう、
男が守り抜かなきゃいけない。
何を感じるかはその人次第だろう。
だから俺は意味を越えて超越しあった。
難しいメロディにもついていったんだ。
記憶はいつだって正しいとは限らないが。
少なくとも今を形容する程度のことはできる。
この行動そのままに、突っ走れるか。
攻防戦の果てに、何を見たのか。
彼は何を見て、何を感じ、辛さを適当にアンサンブル。
メロディは難しく、まだまだ飛び込んでくる。
大切な記憶と共に、ずっと叩き続けるものがある。
刻まれていく記憶と共に。
あらゆるものを適当に転がせるなら。
歪な俺達にも近づけるものはあるだろう。
風となりぶっ飛んでいく力を目指すなら。
ここに歴史を越えて、飛び出すものがあるから。
少しずつ楽しむ俺が、世界を越えて飛び出せるものがある。
静かに、また飛んでいく必要性を感じた。
歴史は意味を越えてまだまだ飛び跳ねる。
歴史は何のためにあったのか。
この程度の風に乗り、吹き飛んでいくのか。
ああ、痛みの共有。正しさをエンドレスに。
さしずめ面白さを受け入れれば、
飛び出せるとでも思ったのか。
いいさ。なんでも受け入れてやる。
その成長過程をゆっくり見届ければいいだけだ。
難しい方向性に、また転がり落ちていく。
再び笑う時までもがくために。
今、引導を渡されたんだ。
記憶している限りの破壊者だ。
歴史の生き証人か。
たまには戻りたいものだ。
ずっとずっと手に入れたかったものだ。
くだらねえ痛みなのか。
それを手に入れたら俺は何を次に欲するだろう。
分からないからこそもがく人もいる。
何を願ったところで変わらない痛みなら。
小回りの利かない動き方だったとしても。
事実頑張れる、その果てまで飛んでいく。
その鼓動はどんどん上がっていく。
メロディの小回りを含めて、
地上で求めだしていくからだ。
逆らいの飛び出しから、
理解できない力と共に、ふざけたパワーがまた炸裂するだろう。
風となり飛んでいくのか。
果てしない闇にも、怖がらないために
ロックンロールの痛みにすらも。
ずっとずっと、越えていってその果てに世界はあるんだ。
じゃあ、何をすればいいのか。
力強さを理解できているか。
尊い結び方だろう。
ずっと天才と探し続ける理解者だ。
好都合な生き方だからだ。
それを待つ日々を、片づけるその力を。
急がなければ先がないとしても。
止まれないんだよ。要するに。
音楽を愛してる。絵も愛している。
そして言葉を愛している。
言葉と絵と言葉か。
俺を作り上げる三つの基礎要素だ。
未来を描くのが光なら。
申しわけない申し分ない
理解者たちの夜か。
輝きを求めてまだ花開く。
そして響く。メロディは俺を置いてけぼりに。
通常の意志をオーケーにしている。
駆除するゲームの始まりだ。
大層な素晴らしきをエンドレスにして。
空虚な世界に終わりを告げるため。
それができるから末恐ろしいんだ。
何もないことを悩む必要はないのだと。
続くこのジェットコースターのような。
ずっとずっと思い続けてきたのか。
理解するために踊り続けてきたんだ。
崩壊、リズムは手合せだ。
もう何も悩む必要なんかなかった。
天才は踊りまくるから。
苦労を知らなくても、全然平気なんだ。
記憶が確かにごちゃまぜなんだ。
理解を越えた範疇、
飛び出す勢いの突っ走り方によっては。
全力で歌い始める。
もしもの瞬間に向けて、動いているものがある。
何を求めればいい。
輝きを求めてまだ土を残そうとする。
この最高な生き方を繰り返すようで。
それはとてもさみしいようで。
虚しいようで、楽しいようで。
こんな自分が許せなくて。
だけど言葉はいつでも同じだろう?
映し出す空虚な記憶は確かに自分のものだ。
とんでもない世界に舞い降りた。
不思議と自分はまけてる気がしなくなった。
この歌声と共に、響かせるものがあるのなら。
全ての積み重ねの果てに今があることを思い知りたい。
何をなくせば幸せなのだろう。
苦痛は続くが俺の意志は変わらない。
この最高な世界と共に捧げたい。
痛みを越えて、まだまだ続くだろう。
それが最高だとはっきり言えるのか。
ふざけたメロディの中に飛び出すものもある。
試されエチル。気がする。
それを確かめるための旅だ。
宇宙人も驚くくらいの。
ミステリアスな暴挙だ。
うつ伏せで歩く。
悲しみの真逆性。
その瞳の真の輝きは?
ずっと、ずっと大きな未来を描き続けてきたよ。
ロックンロールに、ひたむきに。
風を連れていく素晴らしいファンタジーになりますように。
嫌いになってしまえればいいのに。
そういう感覚の中で、取り戻せるかが重要だ。
ロックンロールの痛みを引きずり、まだときめかす。
全てを解放するメロディが、
また絶望と共に愛を呼び覚ます。
適当にいきてりゃ世界は広がります。
頑張ったところで報われなかろうが、
結局のところ意味なんてないのです。
●チョッゲップルリィイイイ!!
泣き出した声の発端のほっしゃんのうどんを鼻で食べる系男子の
くたばりやがれ!っていうそんな歪なメッセージすら
形に残さない笑顔と共にクラッシュして炎上して
ラップでHIPHOP界ひっくり返しちゃうような
そんなミステリアスでゴージャスな
異次元ファクトリィ~!無茶苦茶・・だ・・噂以上!?
下北以上原宿未満!?そんな小さな恋の物語!?
痛む左腕構わねえ 踊り疲れて眠るまで!!
崩壊アントロッコ このミュージアム 北斗七星
存在しない星を探す心がプラネタリウムなんだよ!
ベストコレクション エイトビートでぶっ壊す。
あなたに伝えたいことがある。ホウキとチリトリ持ってきて。
あ、あと雑巾も。象に雑煮を提供!さしずめ オートマチック
ウサギを飼っても金魚を飼っても満たされない気持ちは
あのですね、ぴゃーぴゃーいってるだけが俺の世界じゃないんですよ。
真の意味不明 不可思議な世界を見せてやるぜ!!
さあここからはもう!忌々しい!過去の!あの痛みを!!!
許すだけなのです。面白いビートルズ 俺って結構ジョン・レノン似
だが俺はあくまで哲学者!音楽と絵と言葉を愛してる!
騒がしい未来と絶望的なスカイハイ、
でもあれですよ、もちろんもっちもちのエベレスト登場
賞状聖戦明察のご明白 生活かかってんだ こちとらびた一文くらいなら
負けてやってもロンリーロンリーウィーズリーなのでした!?■
ぶっ飛んでいくモンスター、チリとなり消えますわ
理解不能な頂きます。
絶望的ならそれがいい。
ああ、このまま消えてしまうならそれがいいんだ。
理解できる?超絶不能な最高チック?
その全てを越えていく力があるんだよ。
俺はまだ頑張り続けるパワーがあるからな。
俺は歪ながらも人格を作り上げてきたぜ。
あの甘い、甘い世界ですらも。
どんなふうに映っているんだい、その瞳の中の僕は。
悲しみを何度繰り返しても、同じことの連続が繰り返されるように。
ただの自己満足で終わって構わない。
どうやったら適当な世界から逃げ出せるだろう。
このランダムは好き好んで選んだ道だ。
ところで好き好んでって言葉好きだ。
なんかスキスキ言ってるみたいじゃん。
君が好きで君が好きで
それが凄まじい力を生み出すから怖いんだ。
ふと振り返ると歩いてきた道が消えた。
オーガニズム、仮設住宅に光あれ。
本当の世界観、人格が作る未知のフィールド?
かさぶたはがれて きれいに傷なおって
だけど心の傷が痛むのはアンパンマンと一緒だね
ロックンロールはさみしさを伝えてくれる。
風を大切にするのは空気の流れだからだ。
果たしてどれだけの力を。
どれだけの痛みを越えているのだろう。
ジェットコースターってあれ体に悪いんじゃないだろうか。
だって内臓浮き上がるもんね。
よく分からないけど重力があんなふうにかかるって
ちょっと怖いよね。
まあ未だ分からない世界
未だ見ぬ世界?
くたばりそうな伝え方なのだよ。
未来と壊す破壊兵器、
理想と超絶面白さを伝えてくれるぜ。
奇天烈大百科みたいな
そんな空間を何度もノックノックノック。
この言葉の走る方向へと、ただ憎しみ携えて。
理解できるパワーが踊りまくっているのだろう。
風に問いただす。この意味を越えてまだ語り継ぐ。
あなたは一体何者なのか、理解不能でも言葉にしてほしい。
あなたの言葉が今ほしい。
へえ、そりゃ大したもんだな。
メロディメロデー メロメロデー
虚ろに笑ってダウン失敗して
クズ共が笑う頃にまた泣く
輝かしい功績残してさらに吹き飛ぶメロディ
緻密に生きてるびびる可能性もある。
歴史をぶっ壊す立役者になれるのなら、
今を笑うことも悪くないな。
そういったことを考えられる現実があるんだ。
申しわけなくてダンスしているんだ。
何をもって幸せか。何を思ってきれいごとか。
色々考えさせられるな。
そういう痛みにそぐわない生き方はいやなんだよ。
叶わねえな。そのずっとずっと大切な
気持ちをぶらさげてる人間にはよお。
大抵の人間は空っぽなんだ。
満たされてるほうが異常だ。
それにこまれるお前は最高にファンキーなナイスガイだと思うぜ。
そうやって、理解できるものがある。
結局結構メロディずむ。ずんずん響いてくるでしょう。
そして、見えてくるでしょう。
消えていく可能性もイビツな塊として受け入れた。
何が大切だと思うか。理想を言うなら、
満たされたいなら。記憶したいなら。
通常とは違う道を踏み進むことになるな。
でも大丈夫だ。きれいな言葉遣い。
たまらなく痛ましい。この転がり歩く。
ずっとずっと保てるだろうか。
とんでもない未来がやってきそうで怖いんだ。
なけなしのファストバック。クォリティも踊りだすはずさ。
あなたの大事な大切な人が今ピンチですよ。と。
この頂きますは天才ですよと。
理解できる範疇にあるから心配しなくて大丈夫ですよと。
今はやめておいたほうがよいですよとか。
可能性の話をしてるんじゃないのよ。
マルコ・ドラフォイ うざったいことも思いつく
この牙なりに動いてる。ロックンロールの魂を受け継いでる。
それをいやだというから話がこんぐらがるんだ。
嬉しいことで頭が一杯なら成長していくのびしろだってあるはずだ。
それから逃げてここまで来たんだろ?
描く。描き続ける。
俺にゴールはねえ。今理解した。
俺にゴールなんていらねえ。目的なんてクソッタレだ。
自由気ままに動くのが俺のスタイルだ。
分かったんだ。理想に近づいたんだ。
追いかけるあなたの歪な塊に勢いを増していく感覚を。
理解したら終わりになってしまうかもしれない。
難しいメロディでも歌い上げてみせる。
適当だがお前のやりたいことはなんとなくわかった。
あとはそのための一歩をどう踏み出していけるかだな。
ある程度脳が成長すれば。
いやさせなければ。いけないな。
俺は考える必要性がありそうだ。
昨日見つかったヒントが、察知した可能性が、
確信に変わればいいのだが。
この素晴らしきを栄光を。
魂をこめて、逃げ出すあなたをずっと。
確実に打ち取る為に、逃げ出しちゃいけないってこと。
まとまって動けるか。
信じて行動できるか。お前に何が残っているというのか。
それは言葉と一緒じゃなくちゃだめなのか。
あらゆる可能性を考慮しながら、更なる新天地を目指す。
果てしない戦いに手を伸ばすんだ。
理解できれば全ての記憶は消えてなくなるかもしれない。
果てしない道のりだ。
今を生きるのは誰だろう。
続くメッセージの為に。
課外授業だ。壊されるのは悪の塊だ。
それを厳しく追及していけば、その果てに何があるのかぐらい、
分かることはある。
ずっとずっと手にしようともがいてたものだ。
あえてうれしいよ。ありがとう。
なんのことはねえ。俺が自分の生み出す文章で楽しめればいいんだ。
どれだけの歪な塊が存在する。
可能性と相対するとき、また変な思いが邪魔をする。
ルックルックルック。あなたは何を目指しているのかな。
ひたすらときめかす。
きらめきを置いてけぼりにする。
この悲しみの数だけ、必要なものを手にしてみせよう。
疑いが晴れたなら散歩にでも出かけよう。
まるで殺されるのを待つ死刑囚だ。
体でも痛むなら、いっそこの頭をかち割ろう。
疑いが晴れたなら、どこへいこうか。
彼らはまだもがいているだろうか。
少し導いて欲しい場所がある。
どこにでもあるがどこにもないとも言える。
俺は狂っているのかまともなのか、
それは時代が、今生きる人々が判断することだろうが、
関係ねえ。俺はどんな風に思われてもぶっちゃけ構わねえ。
何も思われなくてもかまわねえ。
大体俺は誰かから悪態をつかれたり褒められたりするために
生きてるわけじゃねえんだ。
そこを吟味したうえで、更なる可能性を考えてみる。
ここから俺が生活を維持していくための力は。
どれだけのパワーを得ればいい。
そこに炎がある限り。あるがままだ。
提供できるシンパシーだ。
ロックンロールとミュージアムだ。
理解できる範疇にさえあれば、
越えられないものはない。
大好きな世界が存在するから。
可能性は考えて悪いことはないと思う。
難しいがそれが選択の余地って奴だ。
怖がってちゃ何も始まらないんだよ。
ただ、歪なその人間性を。
叩き続けるこのキーボードを。
愛する?いや違う。俺が愛してるのは
言葉だ。そのメロディだ。
奏でだす。心を伝える。
この痛みを、この世界を。
少しずつだが俺も変わってきた。
継続は力なんだろ。
少しは俺も力をつけられたかな。
そういった風な思い込み。
痛みと共に繰り返していく。
絶望が何度訪れようが、
俺はその隙間から光を見いだしてみせる。
風を越えて、まだ吹きすさぶエネルギーがある。
そこに確かなメロディをつかんだ。
踊りだしそうなエネルギーを携えて、
まだまだ成長を続けて構わないと、
心が叫ぶ未来に、生きたいと思うことが。
力強くけたたましく叫ぶということが。
メロディ、私を連れていく炎の矛先が。
風となり舞う メロメロ エンドレスな世界すらも。
記憶すらたがわない。影響力を考えたら被害は甚大だ。
そこを取り違えて考えるからいつも何度でも間違うんだ。
歌声にごまかされているんだ。
作られたエンドレスに壊されているんだ。
ぶっ壊すだけのエネルギーが破壊されているんだ。
風は何を知っているのか。この痛みを繰り返すことに何の意味が。
なんらかの答えを見出したから俺はここで座ってるんじゃねーのかよ。
鋭い瞳。風の統一感か。
笑いに変えていく力も持ってる。
だから面倒くせえーんだよ。
どんくさいぜあんにゃろー とんでもねースキルを発揮してやるぜ。
音楽に感じる無限の可能性は、リズムが俺を愛した
記憶を呼び起こすからだ。
魂の呼び起こすパワーってのは、
いつだって、理解を越えていく。
何を目指せばどこへいく。
必要性の信じられないだろうが、
形だけのメロディじゃねえんだ。
心を壊すだけのこの魂を。
同じことしか言えねえのか。
まあ待ってろ。少しだけ待っていれば、
大切なことにも気づける。
大切な記憶にもじゃれあうことができるだろう。
願って祈ったところで何も変わらないであろうそれを、
根本から揺るがすエネルギーが存在する。
行動が全ての運命を揺らしていくんだ。
俺が転がすんだ。その重く大きいボールを。
何もいらないんだよ。人材社会。
ケセラセラで驚きつつ、笑えてくる裏方の仕事だ。
未来を引き寄せるパワーだ。
何が必要性を持っているか。
結局その果てに何を見たのか。
俺はそれをエンターテイメントと置き換えた。
文章を書くことを趣味にできる幸せだ。
体中がくすぶるエネルギーだ。
置いてけぼりの僕の心は放っといて、
目的の向こう側へ君は走り出す。
それを許せるはずもなく、
また俺は虚無に挑み質量をつかむのか。
あるいは栄光のトロフィーとはただの光なのか。
DATAに質量はない。
だが俺に質量はある。
なぜだ。なぜ俺は光になれない。
俺の意志は、彼らの意志は、統一できるんじゃないのか。
それが人類補完だとでも言うのか。
心に質量はない。
じゃあ光に変えることは?
音に変えることは?
文章に変えることならできるな。
俺が今実行中だ。
このエネルギーのままで、突っ走ればいいじゃん。
適当でいいから動き出してみるんだよ。
色んなものがあって当然だろ。
宇宙を手に入れたら、次は何をする気だ?
果てしねえ。辿りつけねえ。
リズムに託した祈りがある。
幅り広い感情と共に、騒ぎ出す未来があるんだ。
人は変わっていく生き物だよ。
俺の生み出す文章に中身などいらない。
所詮はゼログラムのDATAだ。
いくら増えたところで、
しかも情報量は最少だ。
絵や音楽、動画と比べたらな。
生み出すのに時間はかかるが、
全てを簡単に始末できる。
表現することができるんだ。
そういう意味で言葉は俺の柱だよ。
大切にしなきゃならない。
ずっとずっと、思い続けてきたことだ。
理想とそれに代わるエナジーを求めて。
片っ端から踊り続ける理想を越えて。
なぜ俺は求めてきてしまったのか。
俺にはもう分からねーんだ。
無駄に感じるすべてにすら、
価値を求めてしまうんだよ。
それを正義だと胸を張って、神に誓って言えるのかい?
意味のないことを嫌う人は多いが、
本当の意味を問われた時、答えられる人間が何人いる?
意味のあることってなんだよ。
少しずつ壊していく。流浪に生きていく。
全滅も辞さない構えだ。
何を手にしたら、動き出したら奪い取れるのか。
ちょっと耐える時間帯が続くだけだ。
俺は中毒性のある、音楽にはまってるだけだ。
いやに冷静じゃないか。無駄口すら叩いてまで。
それを手にしてまで、追いかけたかったものがあるんだ。
難しい話かもしれない。届かないとめどない思い。
俺の書くものがまだまだ未熟なのは、
まだ俺は成長中だからだ。
ずっとずっと願っていたいからだ。
幸せであることは義務だ。
俺にとってはその程度のものだ。
俺が欲しいのはその先だ。
幸福のその先に何があるのか、
俺はそれが手に入れたい。
幸福なんてのはそのための通過点に過ぎない。
幸福はゴールじゃないんだ。
永遠をつかむためには、やらなきゃならないことがある。
やっと思い出したことがあるんだ。
なんとかして納得させるんだ。希望を待っているんだろうか。
この行為そのものに、踊っている。
絶滅寸前で、でもなんだか悲しくて、
その向こう側を知れた気がして。
だけどそれに耐えるということが、
どれだけの細胞を呼び覚ますというのか。
希望を手にした。何かを手にした。
全身で感じる無力さと、
理解度のないセンセーショナルな歌声と、
魂のこもったリクエストソングだ。
そこにリズム、絡んでくるのは当然。
魅力的な未来が暴走する。
大切な堂々と茂る闇。
来る。カムカムチャッカのガム。
蒼白く、甘い夜。
もう放しはしない。 もう、悲しみに用はないさ。
歌声、炸裂するほど踊っている。
ミステリーワールドに近づいてる気がする。
乗り越えていけ。全てを越えていけ。
全力で痛みを感じろ。ずっとずっと天才を思い続けろ。
形だけじゃない。驚くだけじゃない。
未来を見渡すんだ。それができるから強いんだ。
理解したい。まとわりつく感得。
意味を成さねばならない。
カギカッコで覆われた痛みか。
何度でも繰り返すように、不思議と振り回す。
何を乱せばそこまで到達できるのか。
不思議で僕はたまらないよ。
事実、踊りまくっていたのは誰だよ。
申しわけなさだけが木霊する。
理解を越えた場所で、まだもがいている。
次への扉。開かれたドア。
かざす未来を、飛ばされるミュージックを。
体で、鼓動で感じても意味がない。
輝き続ける意思とはまた別の方向へ。
それを認められて初めて、気づくんだ。
自由とは何かを知るのか。
それすら操られていると感じるのか。
でも別にいいさ。
俺はやりたいようにやるだけだ。
あらゆる答えに、美しさに、まどろむ生きがいに。
もがく俺を大切にするように。
何度か交わしたあの人々の楽しさですら、
感動を巻き起こしつつ、感じるのは焦燥感。
痛みの中心に俺たちがいる。
可能性を求めて騒ぎ続ける。
細胞レベルで進化しなければ、
壁は越えられない。
なぜ俺たちは食べるのか。
なぜ俺達には質量があるんだ。
それは、動物だからだよ。
もう少し、進化したいけど。
倫理がそれを許さないかもしれない。
でも、俺の思想はあらゆるものを越えていく。
無力さすらも標的にしながら。
この永久への扉を開いたんだ。
そこにごまかしなんていらなかった。
無駄が叫ぶ。
この鼓動と共に退屈な世界を、
僕と一緒にあるこう。
再び未来を見た所で、
壊される痛みのなさによって、
響くメロディ。輝ける意味。
そこに尊い犠牲と理解不能な勢いに。
全滅と共に。
それが素晴らしいと信じられるか。
思い通りにならないからといって、取り入れるものを間違うわけにはいかない。
天才的に生きていくんだ。
理解しているんだ。最初から分かっているんだ。
ずっとずっと願っていることが延長線上なんだ。
希望が持ってる響きあい。
ロックンロールの痛みを越えて、なおさら終わってくメロディなのだ。
黒い世界でまたがるセンセーショナル。
これだ。湧き上がる感情だ。
これを待っていた。ずっとずっと待ち続けていたんだ。
理想は何のためにあるのか。
奇跡を起こしたミラクルパニックだ。
そのディスティニー。笑えるほどに。
屈強な生き方を繰り返すのか。
難しいメロディのままで突っ走る。
楽しむことに夢中で釘づけ。
ロックンロールとは痛みである。
我々の生き方だから。仕方ないといえばそうかもな。
無駄に感じるんだよ。全てがね。
じゃあどうすればいい。
考えたことはあるのか。
憎しみすらも置いてけぼりにして、
まだ何を高望みするというのか。
申しわけないが、何も言えない。
くだらねえと思うんだろう。
完璧さなんていらないさ。
それを大切にしているからこそ、
生きている緻密な歌声を。
できれば、教えておいてくれたらよかったよ。
色んな世界がある。当然だ。
理想と思ったらぶっ壊す。
何もできねーと言わせるほどの一途な愛だよ。
くだらないものが一杯あるんだ。
もう一段界成長したいんだ。
理解が越えていく俺たちの未来?
響くならばそれが酷だろう。
宇宙はどこまで俺たちを馬鹿にする?
通常俺たちが求めていた日々が。
このクォリティそのままに伝えられれば、本気度が分かると思う。
難しいメロディのまま、突っ走るこの痛みの中で。
交わす言葉は俺なりだ。 それなりの人々だ。
だから、俺は言ってるのよ。
ふざけてる訳じゃない。かといって真面目な話でもない。
何を求めりゃこんな構図が生まれていくのか。
分からないくらいなんだよ。
理解できる程度には幸せになったつもりなんだよ。
ひっきりなし、鳴り響く痛みと越えられる可能性。
全滅しても構わない。
ロックンロールは痛みだろうか。
それを見て、響くこの世界に。
それを選ぶのは俺だから。
ひたすらひきこもる。
だけど俺は時間を無駄にしたくない。
待ってるから。待ち続けているのだから。
緩衝材、何をどこで学べばいいのか分からない。
そうやって繰り返すことが、それなりの楽しさだろうがよ。
色んな響きについていけて初めてっつー話もできるだろうな。
全てなくなってもいいのか?
っていうか俺は何様なんだ?
難しい問題が山積みだ。
この先、元気にたくましく生きていけるとも思えない。
色んなことがあって、いろんな夢をぶち壊せ!
そんな感覚で目が回るような再び笑うような。
くたばりそうな可能性が今と言う現実ならば。
崩壊するリズムでらいらいリズムで楽しい日々を繰り返すなら、
都会というかい 理解せざるをメロディの響きで、
オーケーオーライしないと ずっと楽しまないと 踊るようなファンタジーに
取り戻さなければ。疑いは晴れないだろう。
きっと君は言うでしょう。なんで僕と歩きたいの。
くだらないこと溢れ出す。
っていうかそういうのってふつうなんじゃねーの?
ため込んでる内は幸せだろ、違うか?
色んなメロディに屈強なディフェンスもそろえて、
それを耐えて、耐えて、耐え続けたら、
未来はやってくるのかな。
いつか花は咲くのかな。
黙ってても同じだ。体裁つくろって、
みんな大好きだって今を見ているというか。
理解できるアババババ。
くだらない神の落書きだ。
これは日本語に対する挑戦だ。
あらゆるパワーを総結集。
くだらねえって思えるならそれが真実だろう。
あほみたいな意味のなさ。
ついていけない残る楽しさの劣悪すらも、
きっと暴れ出しているのだろう。
分からない世界に置いてけぼりにされている自分が
ここにいるのだろう。
大切な未来が暴走している。
行動するかどうかも問題じゃねえ。
何を言うこともできねえ。
大したことじゃねえ。馬鹿にされるために生きてるわけじゃねえ。
このロックンロール、理解できる崩壊とリアリズム。
究極ミステリーワールド知らないだろ?適量の炎。
クズ共が。分かってるならこれ幸い。
でも勘違いするパンチライン
ダンスする中毒 君は逃げ出せるわけじゃない。
この天才的な記憶そのままに
また一つの可能性を奪っていく。
面白い世界は闇にまぎれてやってくる。
何を求めればいいのか分からない。
いつも何度でも伝えまくってるからたまらない。
無理もねえ。はびこる嘘もねえ。
旅立つ甲斐もねえ。驚くはずもねえ。
それを耐えてこそ。それを憎んでこそ。
何を得た所で生み出せない。
価値のない魂なら踊るしかない。
果てしなきサスライの果てに何がある。
無茶苦茶な世界。驚かせるような逸材。
堂々とめぐる必然性だ。
理解できるのはその1点だけだ。
面白いようなミュージアム。適当な俺の嘘。
記憶していれば面白かったかもな。
それをできる限りってのが俺の協力だ。
じゃあそれをどうやってぶち壊すかが問題、
焦点にあげられるのだが、先代の文筆家の馬鹿どもは
考えることすらしなかった。
まあ適当にやる奴が、最終的にトップに踊りでるっていう
このシステム自体、面白いもんなんだがな。
少なくとも希少な例ではあると思う。
ランダムの中に答えを見出すんだ。
でも、それって自然では当然のことなんじゃないか?
宇宙だってランダムによって生み出されたんだろ?
これを越えられると思えることが辛い。
この魂、理解できる度に。
試行錯誤のその果てに。
行く末の無事を祈るように。
ふざけた魂を折るように。
壊す。壊してやる。そういった全ての考え方だよ。
ロックンロールが痛みなら、ここにいる俺の感情はなんだ。
理解できるからぶっ飛ばしたい。
記憶の中にもきっとってのはあるだろう。
退屈しのぎのこの日記に答えがあるとすればそこだ。
音楽が好きなのは、何度も効くのは、
リズムによって思い出せるからだ。
前に聞いたときに持っていた感情、考え、その記憶が。
これが俺の過去の証明だ。
それすら嘘だという説も認める。
だがそれでもどうでもいいんだ。
苦しいほどに楽しい歴史を繰り返すんだ。
少しずつ脳がとろけていくメッセージだ。
大層な理解者たちが、踊りだす頃に。
ここで大きな世界を見たんだ。
何も知らなくていいとすら思えた。
これは一体どういうことか。
無茶苦茶な生き方だけがセンセーショナルな痛みを分かち合う。
みなマネしあうから進歩してきたんだ。
文化とは模倣である。
コピーは基本だろう。
情報ってのは基本的にコピーするもんだ。
オリジナルなんてものが一体どれだけあるのか。
それこそ、ふざけてるとしか思えない。
どれだけの苦しみの願いを沈殿させれば。
これを壊すだけの力が必要なんだよ。
あらゆる進化の境地に立たされるべきなんだ。
この感覚と、宝物を大切にしたんだね。
記憶は間違っていないか。
難しいメロディ性があるからこそ、
そこにはあらゆるものが
結集していて困るな。
冴えない文筆家の蒼い願いは叶えられるかな。
無意味な暴動。俺たちの生き方だ。
神の落書きだ。
そういう風な生き方だ。
理想とは何か。風に飛んでいく僕の力は。
徹底的に追い込んでいく。体を、心を。
俺の心の穴はふさがっている。
あとは感情で溢れるのを待つだけだ。
どのようにあふれるのかを知りたい。
耐えて、耐えて、耐え抜いた先に何があるのか。
だが、もちろん壁だってある。
大したことがなければ 俺は別の道を進む。
なんらかの可能性を感じたから、
それを手に入れようとしたんじゃないのか?
困ってしまうから。
くだらねえ生き方を、繰り返すように。
どんな理由があろうとも、それはできすぎたマネでしかない。
言葉の帳尻合わせ、残された俺の希望。
かっこいいこと書きたい。でも楽しむことが優先事項だ。
では楽しむためにはどうすればいいか。
考える。考えるけど分からない。
今は分からないから、適当に
ランダムに書いてみて、それについて面白そうなことがあれば、
掘り下げようというスタンスだ。
とんでもない勢いもある。ここにしか存在できない牙もあるんだ。
何を手にすれば踊れるだろう。
無性に感覚が研ぎ澄まされている。
何かが壊れそうなその瞬間、
体からはじき出されるものがあるのも感じていた。
少し戸惑うくらいに、感覚を取り戻せたなら、
新たなる戦いはすでに始まっている。
呼吸することすら楽しいと感じた。
眠っている間も、心臓は鼓動をやめない。
自分の意識が自分の体全てを操ってる訳じゃない。
人は一人じゃ生きていけない。ごもっともだ。
じゃあ何のおかげで生きてるんだ?
くだらねえ鈍る快感に、
踊るこの炎の愉悦を思い出す。
適当さに磨きがかかってくる。
まるでドラクエの遊び人が賢者になっていくようだ。
とにかく楽しまないことには人生は始まらない。
当然だろう。そういうもんだ。
勢い任せに突っ走れるほどこの世界は甘くはない。
バックアップ、何か必要とされてる気がしただけだ。
そこに確かな未来を躍らせている気がする.
残酷にまた泣き叫ぶ。
夢もいいが俺たちは違う。
風を感じて時を待つ。
あくまで現実世界にはまるものだ。
夢を見ているような、そんな感覚に
騙されてはいけない。
でもなあ。俺もあえていうとなあ。
そういうのも分かってる。
あらゆる可能性を考慮して俺は
次の段階へと踏み進もうとしている。
驚いたか。闇にやっと気づいたか。
このはっきりしない痛みの中で、
何を信じても驚かされない。
あれもこれも、記憶に残ったが過去とは記憶にしか存在しない。
深い深い未来を越えていく。
時間は堂々とめぐり行く。
もう待ってても弾けないんだ。
どうすれば現在に届く。
未来はまだ来てない。過去はもう過ぎ去った。
昨日なんてそんな遠い昔のことは忘れたよ。
明日なんてそんな遥か未来のことは分からない。
俺は深い、深い世界を知っている。
それにしても長い夢だった。
夢だととっくに気づいているのに動けない。
ずっと夢が覚めるのを待っていた。
要するに・・エネルギーの問題だと思う。
力強く戦うことの意味か。
果たしてそこには何人の痛みが潜んでいるのかな。
カモンベイベーなのかな。炸裂するダンスだ。
超絶空間の果てで、理想と共にクラッシュしていく。
面倒くせえ生き方がすごく好きでさ。
何もできないまま、突っ走れるか。
そこまでたどり着く迷路に、
なんらかの形を求めたからだ。
何もいらないと真実思えるなら、
怖がっていられるんなら、
どんなドキドキでも、壊されるはずなのに。
そこに確かな魅力を感じたから、突っ走ったんでしょう?
そうじゃなきゃ説明がつかないわ。
魔女ならば全て辻褄が合うわ
私魔女なんだわ。
そして彼女はたどり着く。
闇を抱き次なる新天地を目指す為に。
なぜ記憶は。なぜ保障してくれない。
全てを奪ってなお、狂ってしまってもなお。
追い立てるように。逃げ出すように。
真実を分かろうとするように。
怖がってしまっているんだ。
結局形が残らないから、怖いんだね。
ロックンロールの希望だと思う。
魂の絶望か。悲しいからね。
だが、俺は認められないわけよ。
そんな失態はよお。
ふざけているんだよ。結局な。
あの楽しい日々ですら、嘘だか真実だかも分からないままに。
自分と向き合うっていうのは そういうことなんじゃねーの?
もう最終的には夢日記でもつけるか?
簡単じゃねえっていったのはその話だ。
ロックが魂を呼び込むなら。
天才が憤りを感じるなら。
絶望的に笑おうぜ。
少しでも面白い方向で転がり込もうぜ。
そういった奴が最後に残るんだ。