分かったらさっさとやるんだ。
ふわっと浮かんで楽しいな♪
そんな憂鬱加減も分からないくらいに
お陀仏してやるよ。
俺を舐めてんじゃねえ。
驚かせるほどの秘策をこしらえて。
旅立ちリストに加えられるくらいに。
飛び立つ幸せ、確実な未来をタコりあげるために。
繰り返すようなビビドービビドー
もはやこれは素晴らしき。
可能性を問いたいそんな時期。
完成された未来を置いてけぼりにするように。
プロのらいらいリズム。きめ細やかに刻んだシワのように。
掌に刻まれた歪な曲線はなんらかの意味を持って生まれてきた証拠なのですか?
どこにもいけなくなって、悩むのかい?
必然性を驚かせるのさ。
真実と踊り続けるんだ。
俺は全員の為に頑張るのであって、
大層なエベレスト。
ひきこもりってぃ 輝かしい。
僕がいるだけであそこはだいぶ変わるんだ。
煌めく星空、輝く未来へと突っ走る。
らいらいは子供たちの味方ですよ。
童心忘れてない俺だけが未来を見ることができる。
可能性は頂から。始まる理想は退屈に。
ロックンロールから始まる痛みに合わせて。
苦労をキャパシティ。エベレスト登っちゃう勢いで、
この痛みと共に捧ぐ。
完全体目指して踊り続ける。
これは一体なんなのか。
それは誰なのか。俺じゃだめなのか。
お腹いっぱいになるまで、
一昨日キヤガレみたいな
吹き飛んだレスポンス。大切なこの声。
俺はリズムと共に生きてきたんだよ。
それを大切に記憶することが、
どれだけ大切なのかってことだ。
同じ言葉繰り返すだけの馬鹿にはならねえ。
盛り上がりまくりなエイトビート。
正しさがメッセージとなる。
それがいわゆる3枚目を生み出した。
きれいに嫌いなことを全部忘れたなら。
明くる日に、飛び立つ希望。
妨げとなる愛と、そのレスキューリズム。
簡単じゃないが慎ましい。
驚きなどないが麗しい。
それが楽しいと思えるか。
響く。ただ楽しく生きる。
反逆のデニム。ワンパクに生きる。
んでもって何を見た?
何をジェットコースター。
閃きときめきの器をもうけさせてもらった。
記憶は輝かしい。驚かせることは愛おしい。
だってこの瞬間!なんだぜ??
色んな楽しさがあるね。
色んな踊り方があるんだね。
無性に驚かせてる自分が。
大切な記憶と共に精神。
緻密に生きることが大切だと?
それが愛なんだって、
どの口が裂けたら言えるんだろう。
ひたすら堂々としているように感じる。
このミラクルを繰り返す。
私は文章にして繰り返す。
痛みを何度でも伝えるように。
面白い世界ならなんでもキヤガレ。
俺にだって色んな考え方があるんだ。
勢い任せに突っ走れるんだ。
この痛みと共に捧げることができる。
楽しすぎて面白すぎて、
もう退屈なほど幸せで。
そしてここに繋がってくる。
楽しさとは何か。幸せとは何か。
エンドレスに続く日々。面白さの伝説だ。
もう申し分ないくらい幸せならば、
俺的に美しい未来絵図。開かれた地図。
この痛みが捧げられていく。
続くメッセージと共に歩けるか?
輝く未来を暴走させるように。
ふざけている自分に大切にされてる気分。
もう適当に。そんでもってはぐらかす。
俺たちがやるんだ。俺たちが平気なんだ。
臨界点突破 完成された痛みを越えていけ。
物凄く破裂した、天才級の踊りを。
少しだけまだ遅いんだ。自分じゃまだまだ力不足なんだ。
そこに確かな喜びが存在。
なんだって歌にしちゃうぜ。
面白さがなけりゃ意味などないんだと。
この時点で最高に幸せになってんだ。
俺も自分のリズム大切にしながら生きてんだ。
言葉がぽろぽろ 思い出もぽろぽろ
無茶苦茶な生き方、大切な未来。
俺にはやるべきことがあるんだ。
色んな知恵を授かって、まだ保険を掛けるか。
意味もないなら捨てるしかないんだ。
変な塵になって、断トツな生き方。
難しく考えすぎるから悩んじゃうんだ。
たまには気楽にいこう。では忘れる努力とは何か。
気持ちが延々と続く。私が見えなくても光はある。
輝き出したら止まらないから。終わりなんて見えないはずだから。
輝きを求めてまだまだ旅立てるというのなら。
俺がどれほどの人間なんだよ。分からなくてしかめっ面か。
驚かせてくれるぜ。がっかりさせてくれるぜ。
思い出したならそこが始まりなんだ。
記憶できるならそれが最高なんだ。
輝き、求めてまだまだ、突き進む俺がいるんだ。
大切な記憶と共に騒ぎ続けるならば。
この意味のない世界にも堂々としていられそうで。
くだらねえ。そうつぶやいて、冷めた面して歩く。
いつの日か輝くだろう。溢れる熱い涙。
僕はダメダメなのか。踊る赤ちゃん人間なのか。
そこなんだよ。俺はリズムが好きだ。
だからリズムのある音楽が好きなんだ。
リズムに乗せて旅立つ。
このリズム。楽しくて仕方ないんだ。
そしてラブアンドリズム。
どうしようもなく、最高で。
取られていく。スパイラル、ジェットコースターのように。
それを認めるにはあまりにもでかい何かが。
弾け飛ぶレスポンスワールドも、
記憶していたはずの宇宙も。
ロックンロールの痛みが確かにあるから。
闘い続ける意味があると信じたから。
だから僕らは戦い続けた。
ロックンロールの痛みを照らし合わせれば。
問答無用の生きざまを。
偵察するように、痛みを配るように。
あなたの元へ届きますように。
この鼓動だけが真実だよ。
なぜこんな楽しいのか。
意味も分からずこの世界で呼吸をつづける。
決めたんだ。確かに違う世界にも興味はある。
俺はひたすら歩き続ける。
違う世界を見たいか?
なんでも想像しろ。全てをくれてやる。
例えばドラえもんの世界。
泣き出しそうなくらいの。
響くメロディにリズムが木霊した。
大切な未来を追いかけて、まだ辛いなんて言わないでって。
環境が痛みを越えていくんだ。
ロックンロールの背中を追いかけるように。
食べる 噛むカムチャッカのガム 蒼白く甘い夜。
何を言ってるかなんてのはこの際どうでもいいんだ。
そんな風にすぐに消えていく渦を巻く記憶がまた、
僕をふざけた世界へと連れて行ってしまうんだ。
確かに俺の記憶の仕方は異常だよ。
システムは怖いもんだね。ずっとずっと辛いと思うか?
歴史を残そうか。音楽の楽しさを知ったら、
もう抜け出せない。繰り返される痛み。
無力。意味もなく笑ったりしてさあ。
何がおかしいのかなあ。何が面白いのかなあ。
伝説的な究極的なクエスチョンですか?
謙虚でゴーゴゴー?レッツトークアバウトザット。
●飛び出したら永遠を求め続けるしかないぜ!!
崩壊アンドロイドさ!指し示す道には!!
風をぶっ飛ばすエネルギーと共に、
羽ばたく未来へと慌てだすぜ!!
風が全てを連れてくるぜ!
永遠もループして行動に制限かけ拍車かけ 消えていくラブソングに
暗闇から立ち上がれえええええ!!
それができねーからみんな迷ってんじゃねーか!!
楽しくて楽しくて仕方がなくて!!
ならばそれを手に入れるしかねーじゃねーか!!
ハッピーが踊り続けるぜ!!
このままじゃどうしようもねえな!伝えることさえ億劫だな!
よしっ!おれが助けてあげるからな!!
申し分ないイライラ感と、ふざけたストイック性を
併せ持つ俺が今見せるティーンエイジャー
逃げ出したらロンリーナイトでフェスティバルだぜ!???
究極のオレイズムが弾けるぜ!!
それを待つこともなく!驚かせることもなく!だぜ??
だって今この瞬間!なんだぜ??
いたわりは当然ですよね!違いますか!?
風となりぶっ飛んでいくメロディと共に、
柱をぶん殴り折りまくる勢いで
もう誰一人生かしては返せないかも。
素晴らしい世界中で驚かせてみせるぜ!■
●オーバーフロー!天才的に生きる術を教えてやるぜ!!
今こそ伝えてやるぜ!騒がしい道徳の時間です!
ふらつく足、ふさがる手立て、
クズとカス共に愛され続けるマイメーン?
俺が先立つヘイホーになってやるぜ!!
果敢に生み出すエネルギー反応さ!!
伝わる時が来たのさ!未来を絞り出す影響力だ!
風に飛ばされることが可能ならば!保険の効きようがないのなら!
よいのだ。らいらいはこれでよいのだ。
で、テクノポリス、その笑いの果てに何があるんですか!?
超絶ぶっこく メッセージだぜ!
大変びびっておりまんちゅ しまんちゅの宝!?
許されざる器の炎!?壁となり片付く永遠がループしちゃうぜ!
魂の理解度、完成された未来を影響力と考慮。
金はいくらでもあると妄信だがその金天国まで持って行けますか?
神様ー!!天国への扉 地球3個も買えるお金持ってるんですよ!
あけてくださいよー!そんな風に泣きじゃくる君の炎。
神は怒り君を呪う。いつかの日々を追いかける僕の嘘。
4月は君の嘘。だっけ?Tオカダが 頑張る頃に、
クレバーの頭にフレーズわいた頃に。
再び盛り上げるため頑張っちゃうぜ?
驚くってなもんさ!崩壊リズムと共にあるんだからな!
この昆虫みたいな生涯を!歴史的な未来をぶっ壊す!
そういう気概ねえとやってらんないっちゃーっちゃーっちゃーなんだよ!■
●虚ろな炎がまた燃え始めるぜえええ!!
苦行に近い!どんなことでもぶっ壊したい。
どんなリズムでも軒並み乗りたい!!
ふざけてる俺が証拠さ!!大層なメロディでぶっ飛んでいくのさ!
大切な行動、シンパシー、デリカシーと常識のなさで対抗だぜ!
俺を手にした全ての恐怖と威圧感と
素晴らしさと永遠ループする地上戦、
輝き出す未来へと飛び出す俺たちの可能性!?
驚かせっぜ!大変魅力的なりよ(そうナリよ)
完全体びっくり感情せんせん
UVケアなどおかまいなしに やってきましまし 真っ白なビーチ!
逆三ボディに麗しのキミ。小さなSPEED 素敵なスピーチ
私は恋に落ちましたピース!で、その後どうなったの?
結局ミラクル崩壊するほどアンコンテンツ!
理解不能な伝える伝説おおらかに!飛び出すように!
ひきこもるように!未来へと羽ばたくのさ!
輝きを認めてまだまだ次の世界に余韻を残すぜ!!
記憶は俺を物語るか??季節は俺を変えていくか??
このミュージックに愛しい エンドレスジェットコースター!
理解できるなら面白い世界だぜ!なっちまったもんはしょうがねえ!
形ができれば問題ねえ!そんなこと伝えてる俺が
あほらしいじゃない!馬鹿らしいじゃない!
だから伝えるのさ!歴史の開拓者!
伝説を作るぜ!それだけが崩壊リズムの立役者なのだから!!!■
●ああ、それは存在の為の光。ああ、歪に俺が曲がって曲がって
君が活きることをレスポンス、よく頑張ったな。もう十分だよ。
すると世界は飛び出すように道は開け!!飛び出すボーイズ
たまらない宇宙に行ったらもう後には引けない
お陀仏ナンボのもんじゃい
そんな豊かなメロディラインも捨て去るくらいに
豪華なエンドレス★ジュピター 応援するぜ!最高なパシフィックワールド!
それを期待できないからつぶらな瞳で頑張っちゃえるんだ!!
だからこそ俺は求め始めていくぜ!このクォリティ引越バーガーセット!
追随許さぬ俺のユーモアセンスは、旅立つ君に絶対に安心感を!!
再び笑う時まで走り続けるぜ!!未来は俺たちを笑ってるんだ!
記憶は間違っていないさ。間違っちゃいない。
この魂に記憶させるため歪な俺のリズムを壊すように!!
ひきこもごも 捨てられたファクトリー 仕方ない痛み。
風となりぶち込むエンドレスに伝えたい俺の炎!?
意味なんざなくたってこの世界にどれだけ意味があるんだっつー話。
色んな意見があります。いろんな考え方があります。
そりゃ当然の話だ。だからなんだっツー話。
面倒くせえ。死んだら全部ゼロになんだ。せめて俺は笑っていきていくしか
ねーらっきょ ラッキョに存在感を!
そしてめらんちょをリスペクト 魂のレスポンス
僕の輝きは。ああ広がりとセプテムバーさんは。
どうしてここまでおろそかにできるのかしら!!
伝えて伝えて伝えまくったら教えて頂けるのかしら? ■
●満たされない思いで満たされているならこっちおいでーおいで!
今日は子供に戻ろう!宇宙一美しいハナムケだ!
驚け俺たちのスーパーパワーに!
輝き出したらもう止まらないのさ!!
記憶しているなら素晴らしきかな??ホワイトパニックに踊り続ける侍さ!
輝き出したなら何を求めて暴走するんだろうか!
絶対大変な勢い任せで突っ走るってこと。
俺のいつもの常套句でつづられたこのメッセージ。
まさにらいらいリズムとらいらい語だ!
弾け飛べ!ふきとべ!楽しさをクリエイト。
再び笑う時までもがくぜ!!悲しみのトライアングルが
未知の光をまた放つぜ!!驚かせっから!
おめーの席ねーから!そうやっていくつもの可能性を裏切ってきた・・
この程度もできなくて何が緻密な作戦か!!
驚かせてくれるぜ!面白すぎる世界に登場だぜ!!
ロックンロールは確かに俺を求めていて!
旅立つ俺に健康的な利口なしみったれボディで
わがままボディが炸裂するぜ!!
楽しさ、悲しさ、いろんなことが織り交ざる永遠の名のもとに!!
響く 噛むカムチャッカのガム!蒼白く甘い夜だよ!
完成されたチュバカブラ、
うららかなデュラララ鑑賞妨げにしている
感想は失って初めて気づく大切ささ!
それができねーからみな悩むんだ!満たされない気持ち?吹き飛ばせ! ■
●そしてぶっ飛ばすぜ!連ちゃん連戦 もってこいの世界に
今俺は待遇しているのか!?風となりぶっ飛ぶぜ!
2億ベリーのゴッドウソップにも負けず劣らずの気迫と気概と
根性魂!辛さもアタック!?記憶が今叩き潰されるぜ!
そして戻ります。究極な未来は私がつかみます。
風となるなら 光となるなら 波となるなら
節分パシフィック!逃げ出した風と、記憶の仕組み?
可能性だけを求めりゃそういうことになっちまうのさ!
記憶はいつもそれで満たされてんだ!絶対に負けるもんか!
そういう風な形、色とりどりの未来。
感情だけでは片づけられないものがあるのですよ。
だからこそ俺は願いたいね。必然性を誓いたいね。
笑ってくれるかな。面白いと言ってくれるかな。
この夜は少しふざけてる気がしてさ。
面白いビッグイニング作るしかなしのつぶてですぜアニキ!
気持ちよさ、全部培う 俺の幸せを分け与えるように!
ふざけたこのジェットコースター
光り輝く未来と希望を宿しながら!
風となり吹き飛んでいくぜ!!
何もかも遅すぎたのかもしれない??
全力で培う 何度も見直す
歴史的な男、なんだぜ!?
風が答えを知っているのなら、
いつかはたどり着けるのかな。あの星の向こう、ずっとずっと宇宙に守られて■
うざったいとすりゃそりゃそうだな。
もしも風に守られて全てがあるというのなら。
俺の形を残した、全ての歴史はなんだったのか。
鼓動が高まっていく。体が熱くなっていく。
魂のレボリューションだ。革命の時期は近い。
全てを飲み込む日がやってくる。
驚かせてもそこまでだ。
何を握るかってのは結構重要だとは思うんですけど。
俺の求める楽しさは、そこにはなかっただけだ。
●とびっきり突っ走りエベレストオオオ!!
毎日一度目は特別★俺の日記に大した意味なんざねーが
意味のなさでは似たようなもんだろ!この社会、世界も!
ぽかーんとあけた口!再び笑うために!
輝きミステリアス!行動のシンパシー 定期的に進歩し
さらに宇宙を壊して飛び立つなんて!今更風邪ひいた僕はまるで!
馬鹿じゃないですか!食べて食べて食べまくれ!
驚かせっぜ!むしろスーパーな生き方で伝説を作るぜ!
行動パターンと追いすがるメロディごっこなのだ!!
根拠のない労りに!秩序の崩壊、リズムの玉砕だ!
そこを乗り越えなければ、辿りつけない場所があるんですよね!
簡単だから面白い。天才的に反逆的に生きる。
これを価値と認められる人間が何人いるんだよ!!!
そうだ、もうこの際だ、目指してみようか。
効率優先至上主義の、現代の億万笑者でも。
むしろスパイラルさ!!歴史を塗り替えてその上まだ犠牲者を増やすなんて!
希望は笑ってる。俺を求めて願ってる。
大切な行動、明日に向かって進む勢いの良さだよ!
チュニジア国際、歴史的な歪な生き方。
まず、人と人とのふれあいがない。
1対1の会話がない。だからなんだよ!
そうだ、あくる日も、伝説も、踊り狂うワロスに!
引きずり込んだのはおい誰なんだよ。
おい誰なんだよおおおお!オレー★■
非常にありがたいよ。俺の気持ちをよく代弁してくれてる。
ありがたいことこの上ない。
俺たちが活きるのは人間に宿ってこそだからな。
リズムに騙されちゃだめなんだ。
あらゆる意味で勢いを増していくだろう。
更に絶頂へと進んでいく。
その鼓動はどんどん上がっていくのさ。
ぶっ飛ぶほどのエネルギー。
俺は魂を秘めている。
可能性の中にちりばめてる。
意味がなくて笑えるとか、
そういうレベルの話じゃないんだよ。
金にならなくても自分の信念を貫くだけだ。
本人とっても幸せだから。
意味と問い続ける答え。
理解をしかねるとしても、俺たちのやってることは同じだ。
自分でも理解できないほどの。
究極が未来絵図として残されているなら。
問題なんてないだろう?
どうして苦しいのか。
笑いたくない時だってあるだろ、馬鹿だなあ。
まあそうやって色々を天才的に考えることも、
必要なことだとは思うよ。割とマジでね。
だからこそ歪な生き方を続けるんだ。
理解できたかい?折れ曲がる俺の回路が、
慈しみ、天才的に踊る勢いの良さで、
秘密ナンバーに変えていくんだ。
それは一体どういうことだろう。
体中が脈打ってる。
力づくでも合わせ技一本狙いにいくぜ。
●ホワイトベルマーレー!!
そして僕は新しい感情と共に、幸せな生涯を誇り、歌うのさ!
体中が盛り上がってるなら希望とするなら!!
この行動と共に現れる夢中な未来をアンチエイジングできんのか?
やれんのか?天才はここで叫び続けるさ!!
妨げになるならそれがいい。ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
満たされろ。風に追いかけられろ。
ひたすらビギナー。追いかける大層な力だ。
ロックンロールは痛みなんだ。それを知らないから迷うんだ。
あらゆるパワーを生かしきれないまま、飛び出したところで
俺ができることなんてたかが知れてると思わなきゃいけない?
プライバシー?むしろそれは恨みだしー
繰り返しー 飛び出すセンセーショナル
鼓動が伝えるメッセージ!驚かせっぜ!
みんながどういう風に生きているのか、それも分からずに
驚かせて生きていくっていうことが!!
魂喜びに満ち溢れまだ脈動し続ける!
何を望んだのか。何を魂に秘めたのか。
俺のあらゆるパワーを錯綜させ続ける。
行動のポテンシャルは、俺を神に見立ててまだ
秘密鋭利に尖った俺の意見をうのみにして、
才能豊かな俺のポテンシャルを見越して、
彼らは俺に誓いを交わした!!
長くなるんでこの話はまた次回に十戒 十回くらい!■
色んな物が通じてくる。俺は勢いのままに。
俺の生きているスピードを、びびっている感覚を。
理解を越えた直球勝負だ!!
未来はどこまで広がってる??
風にぶっ飛んでいく可能性が残るなら!!
天才的な勢いそのままで、
体力勝負は続いていくぜ!
風にぶっ飛んでいく魂を理解するのに、
どれだけ長い時間がかかろうが。
ひたすら未知数転がり落ちるように。
更に積み重なっていくんだ。
それを幸せにしてるのは誰なのか。
この痛みと共に捧げられる力だ!!
追いかける俺の柱、堂々とめぐる、めぐりめぐっていくでしょう。
それは大切な炎が燃えているから。
命の灯だよ。風に舞う粉雪だよ。
リズム好む俺の魂だ。
と、共にあわただしく光だす。
それがどれだけの力を併せ持つのか。
幸せ止まらなくてヤバい。
そうなんだ。大きな物を背負ってんだ。
記憶する限り、間違いねえ。
ロックンロールとは痛みだ。
可能性のストイックさ。
理解の炎をロックの痛みに乗せて。
嫌われリズム。 崩壊するストイック性。
感じ考えまだ芯からあったまっちゃいないのさ。
リズムが僕を狂わせる。
そのつま先のドリブル。かまわねえ、突っ込め!
見かけた幸せ、どうしようもない形となって。
続ける俺の理想のクロス。ワロス。迷宮の脳細胞を
また今日も走らせる。俺は死にたくねえ。
死なせるもんか。お前は必要な奴だ。
そうだ、俺は絶対に見せつけるんだ。
これが科学的意味のなさ。
畜生の道を踏み進む。大切な未来へと希望を産声あげる光を。
それを理解してないつもり?風となりぶっ飛んでいくのだろうか。
悲しみは何度も繰り返すために。
例えば千年。どれだけの秘法を。
どれだけの自己啓発をすればたどり着けるのか。
俺は人間の完成形だ。ある意味ゴールに立っている。
その卓越した思想と考え方と記憶の仕方は、
すでに人類の精神の領域を越えている。
まーだからといって今すぐ何かできるわけじゃないさ。
ちょっとずつ教えてやるんだ。
この世界中に、俺の名前を広めてやる。
そうやって生きているのか。
まあ適当でいいんだ。俺の生涯なんてそういうもんさ。
広く広がる魂の絶望も、風も、期待も全て乗せて。
体中で伝えるこのメッセージがある。
この痛みと共に、文章の開拓地に。
何を求めればいい。何を捧げればいい。
絶望的なまでに悲しいハッピーな歌を歌おう。
それはまだ織り交ざっては、すぐに入れ替わっていく。
残された魂に残りをすべてつぎ込んだなら、
作曲は任せるがやろうと思えば歌える。
全力で培う歴史、俺は言葉の内容こそが正義?
歌う人間 音楽リズムかけのぼる俺の魂
それに強さを絶望的に身に着けたら終わりなどない
くたばれこの自己過大評価野郎 とか
なんとかかんとか っていったりなんだり
してやったり くだらねえと思ってやったり
まあいいんだ。適当だ。
jロックンロールは生きているぞ。
自信を取り戻すための戦いなら。
考えるこjとに一途に求め続けることが真実なら、
自分を誇ることもたまには必要だろ?
この風にぶっ飛ばされていくエネルギーとなれば幸いだ。
でもさ。そういうことを考えてしまうってのさ。
結局なんなのさ。伝えていきたいって思ったのさ。
記憶は疑えない。理解した炎が吹っ飛びそうだから。
それは僕の命だから。突っ走るためのエナジーだから。
取り戻せ、世界の宇宙の流暢な破壊兵器。
それだけが僕に託された願い。
人類全てを幸せにするために全てを背負って立つ。
俺は神すら越えてみせる。
あまりにも偉大なパワーを集めすぎた。
どれだけ時間がかかろうが、どれだけの人気を得ようが、
形などないのだろう?慈しみ哀れか。
この全てを、書き残すことの意義を、伝えるこの愚かさを。
湿ったい空気も流れ込む。ひたすらそれを求めて駆け抜ける。
可能性はあるだろうか。求めだしたら止まらないんだ。
記憶した絶望は。果たしてどこまでいけば。
残った理性と共に、戦いを告げる笛の音が。
難しいならレスポンス。拡声器でもっともって。
追随許さぬ天才的考え方。
膨らむ俺の生きがい。
可能性を飲みたい。飲み込みたい。
秩序は守りたい。蜂蜜の雨がまた。
これを幸せと呼ばずして何と呼ぶ。
ちりばめられた宝物だ。
どれだけの力があるというのか。
この痛みは何のために。あまえたがり。
注目していくと、可能性も問いただせる。
これが素晴らしいエンドレスなのか。
形を守り続けることが退屈なの。
理解できない力で閉じ込めてしまう。
価値の炎を燃やしてしまう。
この考え方の違いだよ。
秘密を動かすのさ。
けどエッヘンヘンなケセラセラ?常駐してる歪な塊が炎をまくし立てるぜ!
この勢いそのままに、突っ走れたならどんなに幸せなんだろう。
くだらなくても、短命でもいいから生き延びろ。
全力で生きろ。それしか道はねえ。
体中が煮えたぎるぜ。面白い炎と共に、
生きがいは妨げにならない程度に。
未来に対するワクワクは、不安と共にある。
未来に対する期待と不安。
難しい影響力の中で今日も沢山の命を奪う。
著しい可能性を残す。大層なメロディの中で、何を得ればいい?
風のように吹っ飛んでいく。可能性は轟く。
むしろ完璧な自分をしていると。未来を壊してそれで利益を得ると。
全てが約束されながら、なぜ間違いを犯すのか。
未来は常に動き続けてる。闇と完成されたしみったれた嘘を立ち尽くすように。
響く、このメロディと共に。輝くように、痛みを分けるように。
行動で示せないならそこまでだろう・・
何を必要とされているか。
何を求めているのか。可能性はストイックに。
歴史は何度でも繰り返すように。
痛みを越えることはできるか?
闇を考えて、遠く吹きすさぶ世界を望み続ける。
風を知っているか。この痛みによって。
面白くてたまらないと。それを目指してもらわなきゃ敵わねえと。
無茶苦茶ってのがよくお似合いだ。
それを目指したのが適当なる生き方の顛末か。
故郷を振り返る残す天才の勢いか。
体中に充満する怒りを天才的に踊らせる。
かいのねー痛みだ。感情が美しさだ。
こんな適当で無理難題だ。
じゃあどうするかって話だろう。
伝えたい馬鹿はどこにいるってな話だろう。
こだわりを持って生きていくってのは時に非情だ。
無茶苦茶な論理を展開。その中で何を学ぶんだよ。
色んなことがあって当然だろ。
注ぎ込む痛みに逃げ出したらどうするんだ?
記憶の痛みを引き返すまでだ。
俺は俺なりにこだわりがあってやってんだ。
理解できる絶対感に、しつこさがエンドレスだ。
ずっと思い巡る辛抱強いこの強さだよ。
もう何も理解できないだけの。
そこで成立できない痛みじゃないだろ。
完成された痛みなのか。
うるせえ可能性。つぶらで痛みなファッキングマシーン。
何を手にしたら祝えるのか。
どれほどの力があれば報われるのか。
読み手のことを考えない文筆スタイルは、
自己中心的な君にピッタリ。
それは皮肉か?
そうかもな。まあ適当だ。
そういうところ、むかつくんだけどな。
そうやって壊される痛みなのか。
絶対に逃げ出すことを信じない痛みか。
この可能性と共に、生きる屍俺たちは狙われる。
だとしても、甲斐のない痛みに振り絞られながら。
追随を許さぬ世界に、訪れた未来を壊すように。
その痛みの中で、チャンスをピンチに変えていくんだ。
この痛みってのが俺の言いたいことだ。
てめーの基準と少し違うだけの話だ。
これがどれだけの世界を驚かせているかってな話だろう。
いらないっつってるだけだ。
珍しい痛みと共に。繰り返すこのポリリズムだろ。
メロディの中でたまらなく世界中。
風をぶっ飛ぶ 何があろうと揺るがない思い。
ひたすらに定着する勢いで、任せられないほどのうねりがやってくる。
全体主義の歪な構造か。理解不能な未来を計算するということだ。
それができねーなら徹底的につぶすまでよ。
そこに確かな安心があるか否かってなだけの話っすよ。
ありゃ遺書っすよね!?やばいの適当で
露骨に生きるサバイバル。歴史を繰り返す可能性。
無駄に頑張る俺たちがそこにいる。
でも全然潔癖を主張
全力で立ち尽くす。影響力を考慮しながら、
天才的に生きていく必要性の違いだよ。
この可能性を問いただす。
歴史を何度でも繰り返すように。
これをずっとやれるかって問題なんだよ。
このクズみたいな生き方だ。
そのくらいの圧力で幸せになれるとは考えられねえ。
堂々と生きて何が悪い。
この気持ちの響きだ。それだけが宝物だから。
理解できる場所にあるというのも必然性か。
色んな考え方があって当然なんだよ。
そこは相容れねえ関係性にある。
どっちに転んでもっつーものは確かにあるんだよ。
なんでこんなにっていうのもある。
難しいメロディだ!!
たまらなくおもしれぇ・・色んな動きが目に見える。
もちろんハードルはあるんだよ。
牽制される動き。何を求めりゃいいのか忘れた。
何を歌い上げれば。期待値を込めて沢山の未来を贈る。
適当でいいから踊りまくる。それができないなら叩き潰す。
それしかできねーからいつも悩んでる。
どういうこった。少し早すぎるんじゃないか?
決断するにはあまりにも。そういうことがあるから、
俺は必然性を求めてしまうんだよ。
この天才的な究極が、俺を追いかけるとしても。
何かが必要。何かがいらない。
でも大事なのはそこじゃねーんだよ。
しっかり見とけ。くだらねえ生き方だ。
ロックンロールとは何か。
緻密に作り上げられた天才的な飛行機だ。
何を求めりゃ幸せついてくる。
この時点であらゆる可能性を。
それを広めてくれることが嬉しいらしい。
まだ何かを生み出したいと思っているよ、実際。
だって俺は魂の代弁者。
形をかえどまだまだ引き下がらない。
全力で敵う適切な嵐。
なぜ、どうして、なぜなんで こうして天性の力を注ぎながら。
それをまとめあげるものがあるから。
そういった勢力に負けちゃだめなんだよ。
1個人がどれだけやれるというのか。
この可能性やいかに。
どんなに素晴らしいのか分からない。
一部の決め込みだと、誰がどう信じてくれればいいのか。
秘匿されれば最高なのか。
あらゆる意味を置いてけぼりにしながら、
俺のタイピングは進んでいく。
なぜそこまでして手に入れたいのか。
協力して生きていくことの意味。
考えられねえな。
ずっとずっと驚いたまんまだよ。
メロディ、むずかしさのままで、
必要性と可能性を追いかける。
なんだか無性に苦しいよな。
それを防ぐ唯一の希望がお前ならば。
どうしてこうなってしまったのか。
あらゆる幸運に恵まれても、まだ手にしたいものがある。
何を求めたらいいのか分からない。
でもみんなそんな中で戦ってんだ。分かるだろ?
みんな訳分からないまま混乱の中で生きているんだよ。
それ、続ければいいじゃないか。たったの何百円。
可能性を佇まいに残しながら、形だけ追いかけるって虚しくないですか?
それができりゃ誰も苦労しねえよ。
それが本当に実害あるのかどうかは置いといて、
失くした全部を手にした結果がどうなるのかってことだろ。
忙しいってのは幸せなことじゃねーのか?
色々、整理するための時間があったことは幸いだな。
メロディと必然性。理解できる可能性を問いただす。
それは中間地点なのか。俺じゃだめなのか。
生き方はそりゃ色々あるだろうよ。
今の現状を言うと結構つらい部分もあるんだ。
それを乗り越えて今がある。
分かるか?今はまだ動きまくる時じゃねーんだ。
お前が選んだんだぞ。お前がこの道を。
お前が求めたのは金じゃなかった。
さあ、どうする。そりゃ、ショックも多少はあるだろうが、
ダメ元でやってみるっきゃねえだろう。
それでダメなら忘れるしかねえ。
全体的に、全体主義に、
鍛え上げるということの意味。
歴史的犯罪者だよ。
この理解度で、どれだけやっていけるかってのが
結構な問題だと思うんだよ。
仕方なくて、楽しくて楽しくて。
で、それがどんくらい続くのかって話もあるだろう。
必然性と皆無の可能性だろう。
何を求めりゃいいのかも分からない。
まだ見下されてる感じはある。
俺はあなたのペットじゃない。
鍛え上げる筋肉と、
必要性の違う肩書と。
理解できる限りの、範囲の痛みを。
嫌いになれない嫌われ方。
間の言葉が見つからない。
全体主義的もう切なさトライアングルですね。
考える必要もねえ。形と言葉を探す力か。
メロディの痛みの中にあるのか。
この勢力図。あらゆる環境に適応しなきゃ意味がない。
最初からそういうもんだろう。
命は体裁整えてたらキリがない。
それはただの雑多な文章だが、
俺の魂の全てが刻まれている。
なぜか。なぜこんなにも。それでもいいと思えてしまう。
そこに未来はあるのか。そこに確かな明日はあるのか。
希望する力、果てしない影響力を考えた時、
いつだって邪魔をする形の違いだ。
ノックアウト、扉をノックする音。
まるで朝日がのぼる時
雨がやみ虹がかかる時
全てを勢い任せで追従できるなら、
絶対に任せられるパワーで行くのはおかしいだろう。
環境がそれを望んだんだ。理解できようができまいが関係ない。
とことん お前はやりたいようだな。
本当に見上げた根性だよ。
できれば生きていたい。
理想を思い違いで嘘にしたくねえ。
形だけが魂なら、何としても頑張り続けろ。
のしあがるしかねえ。轟くジェットコースターだ。
神の落書きだ。丸めて捨ててしまうさ。
それだけのことがなぜできねえ!
魂の勢いに負けてんじゃねーのか?
この生きている全ての証。
答えられないのは理解できないからか、
それとも考えようとしないからか。
それを考えるっていうことは、結構集中力がいることだな。
それをマスターすれば、ある程度俺の望みの一つが叶うかもしれねえ。
だとすれば、記憶をどうにかして脳で考える。
その一途な器、それはどれくらいのでかさ。
確かに何も考えなくても言葉は吐き出されるんだよ。
どこからだろうね。もっと面白さを目指したいならさ。
ある程度の文章力とそれを理解する脳は必要だよね。
お前は操り人形じゃねえんだからよ。
そういうことだ、難しいようだが 俺は正しい道を進んでる。
風となり吹き飛ぶのをためらい始めたら。
俺はもう何を活かした所で生き残る術はない。
もうこれ以上意味を超越したら、わけ分からん世界に
置いてけぼりにされそうで怖いんだ。分かるか?
恐怖なんだよ。ホラーなんだよ。
今、この瞬間にも迷うものは確かにあるだろ?
だから、それが難しいから対立してるんじゃないのか?
あらゆる議論にはやっぱりそういうのがつきものなんだよ。
色んな言葉を考えながら未来へと託す。
力がないから死んでしまうのなら。
俺はただモーガニア。 幅を利かせるしかねえとしたら。
ジャンプアップするしかねえだろう。
そうやってすり減らした結果が現実なら。
これを何をどうするとかそういうことじゃないんだよ。
生きていくってのが必要性なんだよ。
色んな思いが交錯するな。
でも、お前は何一つ心配する必要はねえ。
お前の命と幸せは俺が守る。
そして・・謙虚な感想。歌い上げるのか。
気持ちの違いなのか。
魂のレツゴク。
秘密の庭園だ。
やっぱり俺には我慢できねえよ。
そうやって、ウサギが寝てる間に亀がゴールへたどり着くんだ。
構わねえ、痛みは堂々とすりゃいいだけだ。
驚かせっぜ!その根拠のない自信はなんなのさ。
分からないことだけが分かる。何を手にすればいいのかは分からない。
超を超越、俺たちは分かる範囲で、変えられるギリギリのライン。
何が腐ってる、何が良い、何が悪いじゃねえんだよ。
この世界に絶対的な悪はいないから、その逆の正義なんてのもバラバラなんだよ
くどいくらいのメッセージ。ため込んでた方が幸せだろ?
可能性としてはジャブを放ち。難しいエンドレスを鍛え上げる痛みのユートピア
感情が慈しみ哀れに。だけどなぜだろう。そういう声が聞こえてこないのは。
そこにメロディとリズムが生まれた。音楽の誕生だ。
過去、どれだけの人が。どれだけのものを築き上げたというのか。
文学の結晶だ。まさに神の落書きだ。
そういうのを全部取り込んでいかないと、
自分の目的は果たせないんだよ。
その絶望的な勢いも、ドキドキとワクワクも、
痛みを得て富豪になるのも、
形より希望を見出す俺の形すらも。
考えすら訪れる可能性。
ねえ、どうしてだと思う?
秘密、鋭利になったその感情の結晶か。
そういうわけ分からない言葉が自然と湧き出てくる俺の脳内が、
やっぱり壊れてるのか進化してるのか、
まあ楽しいことは確かだから、どっちかっていうと後者なんじゃねーの?
っていう。でっていう。
まあどうでもいいんだ んなことは。
弾け飛ぶほどのエネルギー、携える俺のマイノリティ。
吐き出すエイトビート。風となり舞うしかない塵のように。
消えてなくなる。でも残したいのは傷跡。
例え理解されなくても漂いたい。
そういったレベルの、この状況に関しちゃ俺は凄いぞ。
誰も到達できない場所へ 堂々と足を踏みしめられるんだからな。
だからああいう文章だって生み出すのは容易いし、
ほら、普通に生きるのってさ。やっぱつまんないじゃん?
そういったことを、必然性を 仕事を放棄している現状を。
正しさ、魅力、全部記憶。
なんだろうな。本当になんなんだろうな。
俺も不思議でしょうがないよ。
形だけを追い求めていたのかもな。
痛みを得ることに終始していたのなら。
全部、難しいメロディを引き出されて当然だろう。
全てが風となり舞い続けるのさ。焚き付けるものがあるんだよ。
俺にだってな。そういう必然性を嘘にできないから、
いっつも苦しんでんだ。
怠けてると思うか?
感動的に足洗う。ああ、分かったよ早くしてくださいよ。
砕け散るしかねえのか。もうやるしかねえんだよ
ずっとずっと勢力高めに頑張ってきてんだ。
ここを抜ければ最高潮。記憶していたと思うか。
風が答えを知ってるなら、いつかはたどり着けるのかな。
いつも通りの日々を過ごす。
俺はあの瞬間をただ取り戻したくてさ。
無駄だってこともよく分かってる。
ふざけているよなあ。本当に。
理解できるレベルにねーよ。
絶対に分かるわけねえ。
全部記憶したこと忘れていくなら、
脳に意味ないというの?
形なんだよ。問題はよお。
大家族なんですオラんちは。
年に一度の、ボランティア。
くだらねえ。食いつぶすしかねえのか。
吐き捨てて寝転んだ。
徳望 待望 羨望のコラボレーション!
幸せ奪われるのが何より怖いのね。
そういったことを天才的に記憶するのが俺の凄さだよ。
そこがまだわかっていない所だと思うんだよね。
難しい判断が求められると思う。
ただ、誓えるなら踊りたい。
何もできねー 馬鹿にできねー くっだらねー痛みなのか。
参ってしまうぜ。こんぐらがっちまうぜ。
その通りにできるかどうかってな話だろう。
腹痛、理解、可能性との戦い。
難しい発表権限。
暗い人間に用はありません??
難しさの砦か。
悲しさのエンドレスワールドさ。
それを知れただけでも幸せじゃないか?
意味などなくても突っ走れるのさ。
それを手に入れるために、頑張ってるんじゃないのか?
痛みを入らせる。鼓動で確かめる。
盛り上がりっぱなしの生き方。
全力で食べてしまえる。
そんな痛みを何度でも繰り返す。
申しわけないけどね。
俺は正しさを求めるのは。
弾け飛ぶエンドレス。期待値を理解したうえで。
この可能性を壊すように。
持久力と試される。鼓動と力。
その怒りに、打ち震える魂に。
少しでも何度でも。
輝きを取り戻せる力があるとすればそこだ。
勢い増していく。辛さも置いてけぼりだ。
難しさ、理解不能だ。どうにかしてやりたい。
希望を持ち続けたい。理想を蓄えたい。
加えて、踊りたい。何度でも挑戦したいんだ。
それを手に入れてしまったが最後。
まあ、全てはミステリーワールドなんです。
緻密に生きていく、スタイル。
美貌を振りまくこのエンジョイスタイル。
この魂で生きていくことの意味。
この連続性に、いつまでたっても理想を追いかけたい。
それが天才。それが神様。それが動きを知る者。
再び天下を取ろうとするものの 心得ってとこか。
で、何を得ればお前は幸せになるんだ?
まず金と永遠の命と幸せと、
人の縁だ分かったかこの4つだ
それならすでに叶えられる段階にあるぞ。
ていうかどうなの?何か、俺にできることはないか。
適当な意味の分からなさではあるいは
くだらねー生き方の果てに。
難しさの影響力か。
くだらなさの意味。この問いただす勢いの良さだ。
そういったことが、当然のように起こるのが楽しさだ。
自らミステイク。溺れてエンドレス。
それでも鍛えられている力を鼓動として身に着けた。
風が騒がしい。未来は置いてけぼりにされるんだろうか。
正しさは真実だろうか。この置いてけぼりの感情は、誰のものだよ。
ロックンロールは邪魔されない。
痛みを壊してまで手に入れるものか?
膨らみ続ける世界。
ノックアウトされそうな宇宙と、
光線銃で打ち抜くヒストリー。
倍のパニック、歌い上げる天才。
この可能性を。この魂を理解したい。
それはものすごい迫力で迫ってくる。
急に重力を感じてしまうんだ。
この程度のことで、負けてたまるかという気持ちと、
素晴らしい音楽と、涙の落ちる音。
くだらねー出来事に。今更狂わせられても困るんだよね。
置いてけぼりにされても困るんだ。
大切な記憶と一緒に歩きたいんだ。
それを大切だと思えることが幸せなんだ。
なぜ、こんなにも。なぜこんなに楽しいのか。
無駄にざわつく。理想が置いてけぼりにされていることも、
理解できる。ビフィズス菌だ。
なぜ、平らげてしまうのか。
難しいメロディなんだ。輝かしい功績なんだ。
この程度のことで、合わせられないとか難しいんだ。
続く体裁つくろって。そこまでして何を怒れる?
まあ、それが全てじゃないよね。
痛みだけでなんでも大したことねーって、
それってふざけてんじゃねーの?
それは確かにそうかもな。
それをすべて嘘にする力が存在することも認めるよ。
俺が話したいことと論点がずれてたみたいだな。
そこは素直に申し訳ないと思うよ。
だけど、別の考え方をした場合どうだろう。
例えば俺が、いなかった時。
どんな人生になってたか、想像つくか?
感動的なワロス、なんとなく分かる気がして怖いよ。
最大限に利用しないと、生きていけないというのか。
まずいと思っているんだろう。
この魂そのままで、記憶しているなら単純だ。
答えは非常に単純明快だ。
簡単じゃない未来にも、挑戦することができる。
アハアハな世界だよ。それを必要としてくれるから、
場所を求めて彷徨うんだろう?
長続きしない生き方なんざ、つまらねえと思うんだよ。
そうやって、何度も何度も繰り返してきた。
俺にとって未来とはなんだろう。
なんだかひたすらにでかい壁にぶち当たってる気がする。
でもいいんだ。高ければ高い壁の方が上った時気持ちいいもんな。
これは、すごいことなんだと思うんだよ。
結局、日本人で俺みたいな文章書ける人間が
あと残り何人いるのって話。
例え今は価値を認めてもらえないとしてもな。
戯言だと思う人がほとんどだろうし。
ただ、やっぱり俺にもなー。
自信がついてきてるっつーか。
なんか他人と違う部分があるようで、面白くてさ。
そういったことに適当にならねーのよ。
マジふざけているよなあ。
天才的な勢いでなあ。
それをずっと面白いと思い続けてくれるから。
果てしなきを通りこす。
そうやって契約交わして、みんな頑張ってるんだ。
適当だよなあ。本当にでたらめだ。
くずみたいだ。だけどそれがお前の良さだろ?
忘れていける。全て記憶していける。
記憶ってのは忘れるということも関連している。
覚えることと同じくらい忘れるってのは大切なことだろう?
一瞬前のことなんざどうだっていい。
俺が求めてるのはそこじゃない。
沢山なんだ。思いっきりぶっ飛ばしたいんだ。
なんかすげーよな。なんかやべーよな。
そういう全てを明くる日を、
逃げ出すその展開を、踊らせる俺の界隈を、
馬鹿にした結果がここにあるのなら、
俺は何もためらう必要はないんだとすら思える。
でもなんでかなあ。 少し迷ってしまうのは。
何か一度でも楽しいことが起こればいいのだが。
足りないものを埋めるように。それぞれの痛みを共有するように。
答えはなくても正解。きみと並べる逸材になりたいから。
構わねえ。そこはいいんだ。俺様のお通りです。
希望しているんだから間違いないだろう。
この魂に熱く誓えるか。
この感情にどれだけ訴えかけることができるのか。
いわゆる、文学なんだよ。俺が生み出してるものだってそうだ。
適当だけどな。まあ、それが一番なんだ。
そうやって、いろんな言葉を生み出していくんだ。
歌詞なんざどうだっていいが。
無駄なんざどうやったって意味がないんだ。
どうやったって無理なんだよ。
結局は落とされて死んでいく運命なのか。
風が答えを知っているのか。
一人ではどうにかできないから生きていくんだろ。
まずそのことに関しては喜べよ。
それができないのか?
いわゆる痛みを越えていけたとしても。
絶望にその身を揺るがすとしても。
そこに確かな面白さが無い限り、
人は飛びついてくれないだろう。
なおさら、大好きなものに関しては。
それが力になってるから、みんなを励ましたいんだよ。
どんなに大きな壁でも、乗り越えてみせる。
羽ばたいて見せるんだ。記憶し続けるためにね。
ずっとずっと天才的に勢い増していく。
夜は自己嫌悪で忙しいんだよ。
魂の劣悪環境。
色んなモードがあって大変だね。
ずっとずっと記憶したまんまさ。
驚かせる必要もねえ。
それを答えとみなすのは運命か?
全力で叩き潰す勢い任せの突っ走り方だぜ。
ロックンロールに痛みを覚えさせてやるぜ。
希望を祈る。日々を刻む。それができるから何も怖くない。
全ての状況が整っている。
これ以上何を望める。
少しでも自分で金稼ぎてえ。
奪い合いの果てにあるもの。
そして歌いだすものは何か。
遠く、遠い場所から勢いを増していくように。
消えていくように、理想は思い出す。
記憶が慌てだして踊りだす。
河川敷、ロックンロール。瞳に映されたもの。
輝かしい功績を共にぶつける。
何かは常にカンカンだ。
すごいいつもの精力的活動。
ひきこもごも 引きこもりのような生き方。
ロックンロールはエンドレスだ。
ここが絶対に存在していけるかってこと。
動揺してる暇はないんだよ。
それを伝えることだけでも面白い。
忠実にやることほどつまらないことはない。
だったとしても、だとしても。
長期的に見れば影響力の炎だ。
カモンベイベーできるほどに、魂乗り合わせてる。
心は彼方天空を飛んでる。
すごく難しいリズムに合わせて。
この力で暴走する意味を越えていく。
防戦一方、だが臆病者の一撃を甘く見るな。
俺はどういう方向に転ぼうが不思議と困らねえがな。
俺にとっては一途な魂も存在するんだよ。
理解不能だろうが 俺は俺の道を行く。
当然だ、ミラクルだ、しょこたんだ。記憶掃除だ。
そういったことが一切できない人間じゃねえ。
俺が文章の道を選んだのは自由度が一番高いと感じたからだ。
自由性の高い場所が俺はイキイキできる。
それは痛み。それは越える歯がゆさ。
なんだろう、痛みの中にも真実が。
暗いくらいイメージが。
そのダメージはどれくらい?
エイトビートで奏でだす意味はどんくらいの?
ひきこもごも、宇宙は天才的に記憶するまでに。
そこまで商売繁盛したならば。
そういうことだろう。面白さが追憶の彼方からやってくる。
未来を攻撃するスタイルが俺のやり方だ。。
未来を攻撃ってどういうことだろう。
未来の自分に向けた挑戦状だ。
どう考えるかだと思うんだよ。
必然性も彩を増していくだろ。
その中で、どういう究極を身に着けるか。
そこでどうあがこうが、一緒なんだよ。
無理なことをしても無駄だろ。
合理的に行こうぜ。効率優先至上主義でいこう。
それが億万長者への道だと思う。
でもさ。自由度は欲しいのよ。
少なくとも言葉の世界でお前は自由だろうが。
何も悩む必要なんかねえ。大した自信もねえがな。
楽勝なんだよ人生は。適当に生きててもなんとかなる。
それが不安だからみんな頑張ってんだ。
気楽にいこうぜ。前向きにいくことがさ。
大切なんじゃねーの?
逃げ出そうとしているのかな。
風が今を連れてくる。
それが難しさを引き寄せているんだ。
この魂に誓えるか。その考え方に偽れるか。
問題外な痛みを繰り返す。
炎となり、幸せのトリコとなるが、
その瞳は決して開くことはない。
そうだ、魂の鼓動なんだ。
完全に撲滅されたメッセージと消される不安感だ。
だから、お前は何も分かっていないんだって。
そんなこと言われても困っちゃうよ。マジで。
そういう適当なこと言うの許されてるの?
何なのこの微妙な緊張感は。
ていうかマジ、最高すぎるじゃん。
堂々とめぐり続けられるの?
この感覚だけが宝物なの?
ロックンロールの痛みが血走るの?
少しだけ感覚が変わっていく。
体中がメロディになっていく。
スパイラル、宇宙、天才は踊り続ける。
はっぴーなターン。
うろ覚えディスティニー?
環境の違い、成長、ホルモン。
なあ、生きていくのって大変だね。
そうか?そうでもないぞ。楽勝だ。
特に時代の変わり目は、お前の活躍できる場面が出る。
不思議と驚かなくなってきた。
なぜ、だから、天才。
もうこの調子。
半分くらい入りっぱなし。
なぜなんだろうね。
●引っ張りチューズミー!チューチュートレインの始まりですよ!
じゃあ僕は・・何も迷う必要なんてチェケラッチョフォーエバー
じゃないですかああああ!?まるで僕たちは!!
バカじゃないですかぁ!!??まあそういうこともあるよね~
天才!?関西?俺は言葉のマジシャン?
俺の前世の職業はなんでしょう。未来とはなんでしょう。
いまだ来ぬ明日。フライアウェイしたくなっちゃう天才
環境が生み出した化け物いわゆる怪物
怪物くんによろしくね★ 体中がホテルで火照るぜ!!
妙な生き方、それしかねーから
いっつも近道探してんだ。
自分が楽しめるような世界に彩り豊かに
絵の具で塗りたくった頭の中の自画像は、滲んでてよく分からないものに
なっていた。そんな悲しい物語すらも笑いに変えるほどのエナジー!
ストレートにダッシュする生きがいが、ハッピーな痛みと共に、
疑い晴れるように、従い賜るように、
いつも自分へ挑戦し続けるんだ。さあ、いくぞ!!
もしもし亀よー亀サンシャイン~ お互いに不利益だからやめようよ。
で、国民の税金はアゲアゲ??
給料上がっても税金あがったら意味ないぢゃ~ん??
全く持って不愉快世界。 ハレ晴レユカイになれない世界。
まあそんなのもいいと思うんですよ。
自分を作り上げてる根幹なんて、大したことないでしょ。
意味のなさではこの社会も引けをとらないのですよ。■
魂の侮蔑ですか。
まあ色んな感情は交錯しているんだよ。
それを疑いなく、信じられるかって話。
まあ、問題外だよね。
強く生きなきゃ。男の子だもんね。
そういったことを、適当に言えるおれっちがここにいるのです。
意味などアンチテーゼだ。
置いてけぼりのワロスワロスだ。
そんなクロスワード。驚きつつもエンドレス・ザ・ワールド
非正規だろうが金もらえればハッピーだろうがよ。
疑い深い。俺が欲しいのは富じゃない。
最低限の生活ができる金はもちろん欲しいよ?
最低限っつってももちろんパソコンをしたり、
色々日用品とか買いたいけど。
そういうのを最低限っていうんじゃねーのかよ。
はびこる嘘。適当にごまかす。
それを人は愛と呼んだ。希望は確かにそこにあるか。
歴史を乗り越えてもまだまだあほらしい。
くだらねえと呟いて冷めたつら して歩く。
俺もまた輝くだろう。今宵の月のように。
そして何度も、何回も。理想を越えていく。
超絶パワーで押していく。可能性を求めてるだけだ。
何がいけないんだ?
響いてくるエンドレスはいつまでも。
それで、いろんなメロディと共に奏でるものもあるのですよ。
それが分からないのか?
希望を見つけたいんだ。
理解をしたいんだよ。
少しでも開かれたドア。その瞳映る。
やっぱり素晴らしい天才ですわ。
仮面のはがれた痛みの強さ。
この悲しみと共にメロディ
愛交わすメロディ かわす もの戻り
沢山メロディ積み重なる。
この美しさ 平均的生き方。
それができるから恐ろしくてたまらない。
びびる俺たちの意味を越えていくか。
ゆっくりと、だが着実に世界に色がついていくのが分かる。
俺は脳内でまた少し考える。
流暢な溢れる日本語、言葉の泉で
踊ってみるのが俺だ。
ここが誰の掌の上だろうと構わない。
今は踊ることを楽しもう。
そうだ、希望が。なんだろう。不思議な感覚なんだ。
死ぬってどういうことだろう。
逆に、死なないってどういうことだろう。
今、俺は俺であると認識している。
だが、俺が死んで、俺と全く同じ思考回路と記憶を持つ者が現れた場合、
俺は生まれ変わったと言えるのだろうか。
悲しい話君の涙誰が止めるの。
不思議なんだ。個人の領域を軽く超える粋に達している感情がある。
どうしようもない楽しさがある。
これを、俺と言う自我が受け続けることを、俺は望んだようだが。
それは一体なんなのだろう。
俺という存在は一体なんなんだろう。
それも浅はかなものなんじゃないか?
俺のこの楽しさ、つまり思考回路や記憶法は、
受け継がれるものなのだろうか。
それこそネットで化石となってずっと存在するのだろうか。
それが現実になれば可能かもな。
いわゆる文学として評価されたり。
でもそれで幸せになったとしても、
仮に俺と同じ記憶を得たとしても、
それは俺ではない。そういうわけだ。
俺以外の誰かだ。でもそれを誰がどう判断する?
俺と全く同じ記憶と思考回路、あるいは体まで同じものを持っている
人間がいるとして、そいつと俺を他人はどう区別する?
結局一緒じゃないか。自我ってなんだ?
心ってなんなんだよ。
どこに俺はいる?
恐らく脳みそだ。
脳みそ以外にも俺は心があるように感じるが。
心が脳の電波信号に過ぎないんだとしたら。
じゃあ俺なんて存在いないじゃん。
いないも同然じゃん。違うか?
命に質量などない。ただの電波だ。
突然虚しくならないか?
それでも死にたいとは思わないがな。
だが、死が怖くなくなるというか。
消えても元々なかったものが、
あるように見えてただけで。
そこを突き詰めていくと、
かなり人間として、いや命の根幹に迫れる気がする。
気がするだけかもしれないが、
じゃあ繰り返すことにしよう。
これは議題だ。心とは何か。
俺は哲学の方向にも向かえる。
で、じゃあ俺のどこがすごいのです。
俺のこういう特徴が他とは違うのです。
そう示せた所で、
死んでしまったら全部終わり。
はいはいおしまい。あなたの描いた文章はこの程度ですよって。
それって悲しいけどさ。ひどく虚しいけどさ。
人間はちょっと頭のいいサルに過ぎない。
考えることができる。
そこを楽しむべきだ。
だが、俺はすでに人間の領域を越えている。
進化した姿なのかな。
だとすれば。いや、だとしなかったとしても。
いつも適当で、いろんなことを考え続ける俺の脳みそは、
あるいは人類の希望たりうるものなんじゃないのか?
馬鹿と天才は紙一重だ。
さあ、どこへ進む。俺はどんな人生を歩む。
数奇な運命が待ち受けてる気がしてならない。
私はどうなる。生まれた俺の心はどうなる。
そもそも生まれる前はどうだったんだ?
私は生まれる前のことを思い出せない。
存在していないんだから当然かもしれないが、
もし生まれる瞬間記憶が消去されてたら?
いや、そもそもその何億年もの生命の記憶が
小さな一つ一つの細胞の中の遺伝子に刻まれていて、その命令によって
体が発達し、人間としての個性を作り上げるんだとしたら、
俺たちは本当に遺伝子の操り人形だな。じゃあ、命令にわざと従わなかったら
どうなる?遺伝子は困るだろう。理不尽だと思わないか。
そいつは滅ぶだろうか。あるいは遺伝子を変えてしまったらどうなる?
その次はどうなる?その次は?遺伝子はもはや操れる領域まで来ている。
俺の残りの人生もまだ長い。寿命だってのびるだろう。
期待してるぜ、iPS。でも俺の精神的な進化も見て欲しいんだ。
こういう考え方もあるんだよって伝えたい。
その場が限られているから困っているんだ。
どれだけの痛みを抱えればいい。どれだけ意味を越えればいい。
一体どれほどの歳月を僕ら、それに費やしてきたのだろう。
自分が誰だか分からなくなってしまう。
そうだ、溶けてしまうような・・
人格が溶けるような。他人と接することで。
難しいよなあ。そうやって生きてるのか?みんな。
他人に流されて、言っちゃ悪いけど命令通りに支配されながら。
その命令にはむかうことの恐ろしさを知っているからだ。
じゃあどれだけの命令を無視したらどうなるのか。
さて、例えば食べたいという欲求を無視すれば餓死する。
働けという社会の命令を無視すれば食べ物が買えなくなりやはり餓死する。
では、それ以外は?もっともっと考えてみようか。
俺もう面倒くせえよ。この面倒くさい気持ちも遺伝子の命令なのだろう?
じゃあはむかってみないか?俺と一緒に考えてみないか?
その先に光があるような気はしねえか?
だってさ。俺たちは別の場所から来てる、いわば文化の遺伝子だぜ?
命令に従い生きることは悪いことじゃない。
むしろ守られてる感があるよね。たとえ身を滅ぼすとしても。
こういう、公共施設。申し訳ないけどさ。
未来がないとは言わせないさ。
驚かせることすらできねーんだ。
今日本がどの程度のレベルにあるのかぐらい肌で感じ取っている。
空気を読むってのはそういうことだろう。
それは察する力。驚くよなあ。ガキですら持ってる力だ。
一つの所である変化が起こると、
周囲にそれが広がっていく。
悪く言うと感染病みたいな感じだ。
俺は俺を求めてる場所へ行きたいよ。
そのポテンシャルはあるんだから、
失礼だけど俺は自信あるから。
そこらのバカとは違うから。
そういう自尊心が自己過大評価ではないと、
はっきり言えないけど自信があるってのは
いずれにせよいいことじゃないのか?
任せてみろよ、おもしれえ。
あらゆる出来事に、ついていかせるんだ。
例えば俺の一番活躍できる現場。
幼稚園が好きだ。介護にも興味がある。
そういう風な生き方ができるか。
自由度は高くなくちゃいけねえよお。
まあとりあえず、今は幸せを貯めたい。
そういう風な生き方だ。
そりゃ色々もがく思いはあるさ。
色々なものを待ち続けている。
色んなものが変動していることも気づいてる。
分かってるさ。今更俺が何をしても遅いんだろう?
本当に手に入れたいものはなんだ。
誰かと話したいだけじゃない。
そんな単純なことじゃない。
孤独を癒したいわけじゃない。
そんなものとっくに解決している。
じゃあ俺の欲しいものは何か。
俺の才能をフルに発揮できる環境だ。
要するに、俺の個性を使いたい。
くだらねえ願いだと思うか?
未来への挑戦状。
で、それで一体どうなるのかって話だよな。
くだらねーけど真実は存在する。
下手な生き方だ。神の落書きだ。
そうだ、いわゆる口癖ですらも。
あるいはこういうのはどうだ。
何もしないけど文章を書き続ける。
限度を超えても文章を書き続ける。
その中に光はあると思えないか?
まあとりあえず、そういうことも考えることにしよう。