2014年03月29日

そこが始まりだ。
そもそも、終わりなんてあるのだろうか。
未来へのタスキが永遠を振りしぼっている。
この力こそが活かせる全てなんだ。
必ずきらめいてみせるからね。
ユートピア、実行に移すことが大事なのさ。
いつだってそうだ。ワンタッチで始まる宇宙。
どこまでも広がる地平線だって、
見つけ次第ぶん殴る勢いで、
とんでもない世界を創作しよう。
なぜなら俺には文章があるから。
文章と言う名前の泉が有る限り、俺は無敵だ。
少なくとも俺はそう思うね。
くだらないと思うかもしれないが確かなんだ。
やっとの思いで手に入れたんだ。
絶対に負けるもんか。それだけは言い切れるだろう。
全然大丈夫なのさ。
永遠が歌いだすからね。
そんな勇気を振り絞って生きている。
おしゃれで快活、
宇宙すら自分のものにしていくみたいだ。
願い、願う。働き、疲れて、そして眠る。
なんだか一定のサイクルが回り続けているようだ。
こんな世界に登場してしまった偽りを。
正しさを誤解してしまったニーズを。
こんなに確かな道筋だったのに。
こんなに確かな未来だと思ったのに。
それがどんどん変わっていくのは仕方のないことだろうか。
なんでもいい、結果が欲しい。
こんな自分にしてしまった、なってしまった。
さらに道徳は求め始めるだろう。
そして成長していくことだろう。
僕が得る全ての物に、祝福を届けたいから。
絶対に見捨てなんかしないから。
あなたを一途に守り続けるから。
こんなものがあればもう俺は何にも怖くは無いなって。
思っていたいんだ。感じていたいんだよ。
それだけが俺の正義なんだよ。
いつまでも笑っていられるわけじゃない。
だが求めずにはいられないんだ。
それこそ僕の全てだから。
楽しくて結構、生み出せれば宇宙だから。
つぶやきはメッセージとなり、考えの柱となる。
ゆっくり着実に考えてきたことは終わらない。
ミステイクしそうな感覚。このユートピアはどんな気分だろう。
至福の世界、どこまでも飛び立つような、
逃げ行くような素晴らしさに求め始めてる。
感覚は色々あるけれど、
大切なことってなんだろうな。
必要情報、ありったけ。
僕が消えても大して面白味もないのなら、
なんでもいいからぶちのめしてほしいよね。
こんな自分が天才的にガッツポーズしていたんだって。
それほど目に疲れが来ない方法でさ。
なんとかできないの?未来を妥協できないの?
こんな世界だからこそ、鍛え上げなきゃいけないものがある。
それを常に表現してきたから、分かってしまうんだ。
どうしても、必要なら黙っておけばいい。
僕の感覚は全然止まるはずがない。
こうして文章を書いてるだけでも、幸せは訪れるから。
きっと分かるものはあるのだろうから。
最高が歌いだす。それは分かってる。
何もかも消えてなくなる日だって来るだろう。
びっくりさせたいが為。
でもどっちかというと、これは制裁に近いのかな。
簡単じゃねーんだ。あそこだけ大丈夫ならそれでいい。
さまざまな行動から導き出される答えは一つなんかじゃない。
大丈夫、人間の数だけ世界は存在する。
この世界、俺の世界を盛り上げていくだけだ。
こんなに楽しい未来なのに、こんなに美しい世界なのに。
なんでこんなにとんでもないんだろう。
宇宙は閃きを導いて、更に高い場所へと求めるように。
僕がしたいことなんてたった一つたりともないよ。
まるで消えていくのを楽しんでるみたいで、
僕はいやだったんだ。
自分の存在を否定することなかれ。
だからこそ、僕は誓ったんだ。
願ったんだ。信じたんだから。
もう素晴らしいよね。
こんな簡単な未来が分からなかったなんて、
信じきれないよ。全然、分からないからね。
ただ動かされる存在になるのも退屈だし、そうだなあ。
無駄な時間を過ごすよりは、未来へと羽ばたきたい。
少なくとも俺はそれを願っている。
人々の声を代弁するために、俺は生きてるんだ。
人以外の何かを宿して、戦い続けるんだ。
そこにどんな恐怖もない。立ち向かってきやがれ。
言葉の力で圧倒してやるよ。
どんなオカルトだろうが、信じ込めるほど優しい人間なんだから。
こんな宇宙、そろそろ、ってかあれだなあ。
こんな受け身ばっかりじゃつまらねえ。俺は信じたいのよ。
絶対絶望、働いて損しない社会。
どこまでも頑張れるのか。感動は連れてくるだろう。
あなたを手に入れて、もがき始めるだろう。
一人で居座るのもいいね。
そんな感じで嫌われて生きていくのさ。
要注意人物?知ったことか、
俺は俺のやりたいことをやるんだ。
みんなのやってることをマネするんじゃない。
俺は俺のやりたいようにやる。
己の思想に浸ってやるよ。
どこまでも続くような僕の月夜のノクターン。
響くのは何か。そのタイピングのメッセージ。
届くのは力なのか。
その行動の原理はどこにあるのか。
ここに、必ずシンパシー。
何が正しいかなんて分からない。
まだ始まったばかりだからだ。
チャンスは栄光だ。
それは、すごく響いているからだ。
何もかも、大切なものだらけでマイルなあ。
それは一体どうなっているんだろう。
チャンスは巡り巡って消えていく。
可能性は尽きることはないだろう。
こうして、永遠は続いていくのですね。
不思議と僕には分かるんだ。
チャンスが願っているから。
この行動が全てだから。
永遠を目標としているから。
俺はずっと、願っているから。
この文章力こそが俺の与えられた唯一
最後に残った道しるべといったところか。
だからこそ、俺は負けないんだ。
絶対に負けない。そう言いたいね。
絶対に終わらない戦いを始めようか。
リラックスと楽しむことを忘れずに、
導いていくように。
その鼓動はどんどんあがってく。
未来に向けて、どんどんひろがっていく
残された空気感。
面倒くささが変わっている。
チャンスが憎らしくなっている。
とんでもない未来が憂鬱なら、
再び笑える日まで。
最後の最後になっても分からない。
そんな自分なのなら一途だ。
最高が歌いだすのだろうか。
夢にまで見た景色がそこに?
宇宙は考えているんだ。
それをひたすら導いていくのも、間違いかもしれない。
どうしても、エンドレスは待たないのだろうか。
ネットに繋がらない。
そんな道もいいのかもしれない。
そんな簡単にいくもんか。
それが素晴らしいと考えられるのか。
ミステリアスを爆発させると?
そんな感覚が漂うのか。
それじゃ俺は一体何のために存在する?
分からないからこそ、面白い。
計画は道筋だ。
どんとこい、感動。
セクシュアルな感じ。
そして飛び出す未来が弾きだしそうだ。
完璧ってなんだろう。
どういう状態が幸せなのだろう。
難しい問題に立ち向かう。
元気に生きる為に頑張る。
それだけでいいじゃないか。
なぜそんなにもがくんだ?
新しい情報が入ってこないから虚しいのか?
俺にとってはお前のほうが虚しいよ。
どんなこと考えたって、究極はレスポンスを求めるんだ。
最後の最後まで生きてやるよ。
そうやって続けたことを歴史と呼ぶんだもんな。
大丈夫、未来は近づいてるから。
思い通りにいく人生なんてない。
分かってる。難しい道を選択しなくちゃ
いけなかった。仕方がなかったんだ。
だとしたら、もう悩むことなんてないじゃないか。
ずっとずっと願っていたことだ。
歴史的なこの一秒だから。
手に入れる為に頑張るのだから。
怒り。そうなのだろうか。
導かれているようだった。
最後の柱も感動に包まれた。
それとなく分かっていた。
ロックンロールの灯だ。
生きていくその理由を問いただす。
簡単じゃない未来が押し寄せてくるのか。
それはまた大変な話ですね。
だったらなんだというのだろう。
じゃこの感性は、
もしかして自由を求めているのかもしれないな。
そうだとしたら全てにつじつまが合うんだ。
そうやって響かせるメロディこそが、
僕のやっていきたいことなのだから。
ミスってもただじゃついてこれないだろう。
そんなメロディが確かに存在するとして、
僕にできることはなんだろうか。
訳が分からない。その中心に俺はいるのか?
広がる世界に何を託そうが、
僕は僕でしかないんだ。
僕は僕にしかなれないんだ。
深い眠りから覚めて、
そろそろ旅立つ準備を始めるような。
感動をここまで連れてくるような。
その無償に難しい世界でもさ。
さらに吹き飛びたい。
その調子で現わしていきたいから。
その言葉にどれだけ頼りにされてきたか、
分からないくらいだから。
思い出すこともたやすくはないね。
その通り、道筋を分かる通りだから。
全然侍、関東地方に大震災おこるくらい
エンドレスがトゥギャザーしているという
論拠の提出とエンドレスへの
道間違えそうなレベルの
もっと吹き飛びそうな
チャンスを得ているような。
究極が声をあげて喜んでいるような。
そんな限界を知らないパワーが、
ぶっ飛ばすほどスパイラル。
チャンスはまた来るんだと思うんだよ。
ただ、そこへ届く声が、か細いだけで。
僕は大丈夫。どんな困難にも立ち向かっていけるから。
だからこそ信じたいね。
今の自分を見違えるほど、
ぶっ飛ばすほどに快走していきたいんだ。
ロックンロールがそれを求める限りはね。
だけどしからずんば だからこそ
雨の日は家の中でゆっくりしていたいのか。
こんな感情を一体なんと呼ぶのだろうか。
自由に話せる時間は終わったとでもいうのだろうか。
俺は楽しくすごしてきた。
これからもきっとそうだろう。
邪魔なものは切り捨てて、辿りつく未来に、
一体何を期待したらいいんだろうね。
僕は不思議で不思議でしょうがないさ。


(07:35)

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