2015年07月13日

何が巻き起こっているんだろう。
不思議な空間だよ。本当にね。
真実を知ってるからこその言動だろう?
それを思わせぶりにしておくなんて、
俺はとてもじゃないけど許せないのさ。
大切な記憶が汚れていくんだ。
何が怖いんだろう。何を捨てているんだろう。
申し訳ない気持ちにはならないのか??
未来へと叩く扉が僕を追い立てる。
意味なんてない。分かってくれていない。
伝説クラスのチュパカブラ。
それでも足りない物語があるのさ。
ひっくるめて、全部好きだ。
奏でたいミステリー。
で、一体夢遊病。
何がどうなっているのか教えてよ。
希望を信じているのかい?
何かを求めているのかい??
ふざけたミステリーだね。
そう思うなら好きにすればいいと思うよ。
だってさ。そんなことに意味なんてないじゃん。
ずっと思ってるのにさ。馬鹿みたい。本当にね。
だから新しい作品を今生み出すのだよ。
ずっと大切なカギを残しているんだね。
だからこそ俺は見つけたいのさ。
記憶していたことを、思い出したいだけだ。
何が面白いんだろう。
何が輝かしいのだろう。
ずっとずっと、面白いことが続いていく。
それを信じてみたい気持ちになっただけだ。
それを意味するのはなんだろう。
なぜ僕ら笑っていられない??
さあ、それはよく分からんけど。
大切なものはもっとほかにもあるんじゃないかな。
あらゆるパワーを受け止める能力があるんじゃないかな。
こんなに面白いというのにさ。
全く、馬鹿みたいだよね。
本当にね。
ミラクル引き起こしたくなっちゃいそうだ。
ここに存在する歪な塊だよ。
生い茂った樹海、君たちが笑うこの瞬間だよ。
何を相手にしているのか、本当に分かっているのかな。
そうやって馬鹿にして、天才的にくだらねえと言って、
俺の生み出した言葉には価値がないと申しやがりますか?
それを欲求のケダモノで、なんとかして生み出した。
結局何も手にはいってないじゃん。
記憶は間違っていたのだろうか。
俺は少しだけ迷いすぎたようだね。
少し、また戻りたくなってしまうんだ。
不思議とわからないことだらけだね。
どうしてそうやって迷ってしまうのか。
別にいいじゃん。何をしたってよお。
ふざけているんだよ。
どうやったって物語は変わらないんだ。
そんなことはないさ。
いくらでも扉は開かれてる。
そこへたどり着くためにどれほどの力が必要かは知らないが。
結局さ。泣き言言ったら当然馬鹿にされてしまう。
結局俺は前に進むしか道はないんだ。
そんなことを思ってしまうのかな。
理想像、クラッシュしても炎上。
理解できる記憶と共に行動。
理解できるなら、それこそ挑戦権。
そして未来が多くなっていく。
どんなに頑張っても意味がないと言われたら。
別にそれでもいいよ。繰り返し続けるさ。
だって別に意味とか大切じゃないし。
誰の為とか、何のためとか、興味ねえよ。
楽しいからやる。それだけだ。
だが、何にせよ形は変わっていくだろう。
輝きを増して、永久に光続けるまで。
さかなでる痛みを越えていく。
沢山の世界が存在し続ける。
自慢なのか。自己満足の上なのか。
価値があるかないかと問いかけ続ける。
意味なんてなくても痛みは越え続ける。
沢山の未来にあがき続ける。
大層なメロディ。響くショウゼツの痛み。
裏表ラバーズだな。悲しみのレスポンスだ。
計らいを痛みに変えていく。
挑戦権。当たり散らす考えだ。
妨げになっているのであれば。
輝きを失ってもまだ飛び立ち続ける。
遠い、遠い世界を旅しているようだ。
何を失っても、俺は生きているようだ。
可能性を痛みに変えて、理想を未来と共に。
ぶっ飛ばすように、近づくように。
閃きを大切にするために。
意味のない意味を求め、歩き続ける。
輝きを増して、まだ滞る世界だ。
叩き出された新記録。
別に色んな思いがあるだけだ。
悲しくはない。だが少し遠い気持ちになるだけだ。
そう、答えを求め続けてる。
日々を駆け抜け続けるのか。
理解できない痛みがあるという。
叫びだした痛み。越えていく理想。
何を悩んでいるんだろう。
別に、どうでもいいじゃないか。
うん、そうだね。でも今は少し感傷に浸りたいんだよ。
そういう気分なんだ。
大切な未来を、追いかける意味を、越えてしる伝説を。
可能性のストイックな羽衣を。
この究極を音を立てて壊れていく未来を。
色んな経験が俺を後押ししてくれる。
大切な未来のことが分かるから。
記憶している。こんぐらがった世界。
どうあがいてもたどり着けないのだろう。
闇は全てを溶かしていく。
必ず手にすると誓えるか。
少しだけ痛む。だけど頑張れる気がする。
この虚しさはどこから来てどこへいく?
悲しみとも少し違う。
虚しさかな。でもそんなに鬱じゃないしな。
放心状態というのが一番近い。
入り浸った痛みに越えるものを携えて。
ここに存在する価値を問い続ける。
光輝く未来を追いかけ続けるんだ。
大切な何かを失うとき。
俺を癒してくれるものがまだあるんだ。
記憶できる限りのことなんだ。
絶対に未来は訪れない?
勝ち取れる気がした。
それは嘘じゃねえ。
根拠のない自信は湧き上がってくるだろうか。
俺は自分で自分を盛り上げたい。
せっかくなんだし笑おうぜ!!
この先にあるものも、すべて受け入れるさ。
永遠だって、幸福だって、手放しはしないさ。
俺はいつだって、頑張れるんだ
そう、魂の鼓動が今を伝えてくれるように。
光り輝く嘘を追いかけるようにして。
輝く未来を照らし続けてくれる。
悲しみ、エイトビート、映し出すキラキラ。
輝き続けるならそれがいい。
申し分ない大切さがいいんだ。
そりゃできるわけがない。
そんなの分かりきった話だったはずだ。
そうやって、何度でも呟くんだ。
歴史を塗り替えるのは誰か。
思い出せる記憶が、何度でも僕につぶやき続ける。
輝き続けるのなら、それもいいだろう。
とにかく俺はまだ、少しだけ眠い。
だからさ。いつまでもクヨクヨするなよ。
それで、一体どうなったんだい?
一晩眠るだけで元気になってしまった。
マジで最高!秋の映像!
そう、それがお前だ。前しか向かねえ。
そうやって旅立ちの日をおめでたする。
けれども僕は知っている。
全身が感じ取る意味があることを。
あなたは一体どういうのを目指しているの?
光り輝く嘘ですらも、
近づくエレガントな一秒が盛り上がってくる。
それはすごいね。本当に素晴らしいよ。
無理して頑張るよりも、何もかも生きていくように。
煌めく輝き、見たことない全滅フェスティバルのように。
メロディラインから伝わってくる。
連絡途絶えてまだ待っている。
新たな希望が膨らんでくる。
ねえ、どうしたの?結局さ。
俺は別に全然大丈夫さ。
裏側で常に鼓動は増していく。
こんなんでいいのかな。
そんな感じで良いと思うよ。
結局何が正しいのかなんて誰にも分からない。
そういうもんだろ?適当にいきてりゃ筒がねえんさ。
色んな世界があるもんだ。
解決されるにはどれほどの。
響くメロディ。ただ宝物を大切にするように。
記憶はいつだって空回りしていく。
希望を投げかけるように。
新しいものを否定するように。
それって素晴らしいの?
結局さ、何を求めてるかなんてわからないんだよ。
訳が分からない。
伝えることに嘘はないって話さ。
なんでそうやって希望を失おうとするんだろう。
何を求めてきたの?
ずっとずっとさ。そうやって色んなことを考え続けてさ。
答えを教えてよ。
未来が輝かしいんだ。
止まらないんだ。伝説なんだ。
だけど、それを見捨てるのはどれほど辛いことだろう。
思い出すだけでも悲しすぎるよ。
でも、そんな中で生きてきた希望が現実とのはざまで頑張ってるんだろ?
そうだ、思い出せれば何も怖くないはずなんだ。
で、一体何が得られた?
結局お前は黙ってるだけだ。違うか?
ここに、統一した戦線。 俺は大体難しい表現でも分かるから。
ここに統一されてんだよ。それ以上のことはねーよ。
だからなんだっつー話。ぽかーんとしてちゃアダムとイブなんだよ。
この交渉権を、得た以上は逃げ出してもらっちゃ困るってわけだ。
そういうわけでお前は監視させてもらう。
だが問題などないはずだ。
で、どっからどこまでが嘘かなんて分かるのか??
そうやってふざけてる気持ちが、また暴走してんのか?
痛くもかゆくもねーよ。叩き出す真理さ。
だからなんだっつー話。何度でも話してやるよ。
苦し紛れの言い訳も、歌いだしからのつまらなさも、
オーケーしてやるために生きてんだ。
俺には俺の信念があるんだよ。
そうやって常識にとらわれてても意味はないんだ。
ある意味ぶっ壊したのかもな。
だから俺は歪に曲がっているんだよ。
大丈夫だよ。もう気にしないで。
うるさいな。もう問答無用なんだよ。
伝えたいことだらけなんだよ。
おかしくなるその前に、
もっともっと幸せになりたいと?
決定権はそちらにあるんだ、ご自由に。
そうやって馬鹿にすることに何の意味がある?
別に意味なんざねーよ。ちょっとむかついてるだけだ。
魂を踊らさせているのか?
ある意味それも天才かもしれないな。
あらゆるパワーを身に着けたいと信じてるのさ。
ああ、わかったよ。そういう思い出話はしまっててくれないか?
だから、それであがいて何になるっつーんだよ。
走らせてくれよ。またもう一度。
くたばりそうなんだな。まったく、そういうやつ大杉。
でもいいんだよ。そんなこともあってこその命だろう?
むちゃくちゃ言いやがる。伝えたいことが伝説すぎる。
クラッシュしていくのだろうか。
申し訳ない気持ちでいっぱいなのだろうか。
この痛みを、繰り返すことだけが現実。
どうして僕はこんなに、人間でいたいんだろう。
辛くても生きる証だ。
お前が手に入れる孤独とは。
色んな意味をキャッチしてまで、手に入れたかった財宝だよ。
そうだ、思い出せたんだ。
記憶できることは、何度でも訪れたんだ。
光り輝く未来を照らし合わせたんだ。
絶対に負けないという強い志。
未来へ飛び立つフューチャーラブだったんだね。
面白い世界を歩いているようだよ。
伝えたいことがあるんなら頑張りなさい。
記憶も魂も、すべて元に戻ったよ。
幸せな時間は過ぎ去っていく。
まだまだ足りない。貪る化け物。
意味不明だが滞ることのない問い。
孤独を求め続けたアホラシサの末。
きちんとしてるキッチン、
暴走する熱暴走。
ひゃっはーとか言ってる。まだまだ燃えている。
風が大地を運ぶ。天空からやってくる光をまとい、
私は風になる。私は風になる。
飲み込む。どんどん飲み込んでいく。
当たり散らす。この鼓動に合わせて。
あなたは飛び立っていく。
素敵な意味が笑っているのかい?
●センセーショナル!先生!先制攻撃はこの爪で!!
利口に行こうと思った矢先、舞い込んできた、オリコン話!?
しみったれブルース!体中に燃え盛る火炎に 飛び立つカラスに
ガラスの割れる音、輝かしい俺の愛おしさ!
全力で押しつぶす!叩き潰せ!利用してねじふせろ!
ここがサビ?ここCメロ?
確かなことは胸のドキドキ。
宇宙の時々のトキメキも美しさの中に放り込み、
僕はやがて愛にまみれて溶けていく。
辛さ、きつさ、苦しみ、全部柔らかく溶けて蜂蜜の雨になっていくよ。
さあ、飛び出そう。さあ、夢を見よう。
僕らは自由。でもって最高。
低気圧の発達、暴走する宇宙の完成だ。
今すぐ君に届けたい。
理想がなんなのか全然分からない。
だけど伝えたい事実は崩壊していくロンリズム。
キャパシティ突破しすぎだから、
体中が求めるこの細胞を、
テクスチャーで塗り替えていくのさ!!
だからこそ俺は叫ぶのさ!
空を駆けるペガサスのようにね!
だからこそ素晴らしさは生まれ変わっていく。
不思議と怖さもきれいさっぱり消えてなくなった!!
この伝説だけが俺の真実だ!俺の全てだ!■
そして何を求めだすのか。
お前は本当にアホなのか?
そうだ、伝えたいことが一杯あったんだ。
そうだ、そういえば、そういうことも起こったな。
全力で叩き潰すようで。
体中が求めだすようで。
今は安全な世界にいたいんだよ。
なんで、そんなに、なんで、こんなに。
分からないから迷うんだ。当たり前だろうが。
何を伝えたら結果ハッピーになれるのか。
そんなことより大切なことはあるだろう。
確かなことは、前を向いているということだ。
大切な記憶を、間違いなく理解しているということだ。
この、星雲の、光りだす未来の、
この鼓動をあてがうワロスの、天才的なデジャヴの。
光りだすメロディの、伝え続ける理想の。
思い出せる限りの光を。
この風を伝えまくる天才的な。
その影をひそめていた伝説が、
何度も何度も俺を高め続ける。
対して楽しいことはおこりゃしねえ。
だけどそれが普通なんだろ?
面白いと思えるか否か。
伝説はクォリティを増していく。
このいびつな感じこそが、大切なんだろう。
申し分ない生き方なのだろう。
何もどうにもなってないから大変なんじゃないか。
そんなこと言われなくても分かってるよ。
何を叫んだところで意味がないのならさ。
早く教えてよ。その意味をさ。
分からないの?記憶できないの?
ある意味、それも正解かもしれないね。
色んな分野に心を広げたいんだよ。
理想像、いつまでも漂っていたいんだよ。
記憶していたいんだね。
申し分ない幸せさ。
記憶しているなら話が早いだろう?
思いっきり、叩き潰すように笑う。
何もかも、美しい未来を追いかけるようにして。
しかし、不思議だよな・・
確かにそれは俺も思った。
なんか不思議なんだよな。いろんなことが、繋がって見える。
ただ、そこにあるだけの心。
思い出すだけでも辛いのかもね。
最初から全否定するのがスタイルかい?
色んなことを思い出すと苦しくなるけれど、
俺は今でも絶賛成長中だから。
しかし、その意味を問いかけるたびに、おかしさは倍増していく。
実際、世の中なんてそういうもんなんじゃないだろうか。
記憶した限りでは、間違ったことは言っていない。
色んなことを考えてしまう。
その全て、滞るのかい?
別に、大したことじゃないさ。
ただ、少しだけ今までのような思考からは
離れた、いわゆる突飛な考え方をしたいと思っただけ。
何があろうと関係ねえよ。
思い出すだけでも苦痛だね。
温情を大切にしているんだ。
コートの高い ミュージックのコトワリなんだ。
だからメロディはいつまでも、理想を追いかけるようにして。
大切な何かを守るように、大切にするように。
ここから、逃げ出すことなんてできないだろう。
完璧な一途さ。丁寧な生き方ができたらな。
で、そうなった後に、どうするつもりなの?
こんなに適当に生きてんのに、人生ってのは気楽なもんだなあ。
そうでもなさそうだぜ。実際色んな物が動き始めてる。
そうだよなあ。素晴らしいんだよなあ。
メロディックラインの調子が悪いんだろうか。
俺は暴れ出す天才だからこそ。
思い出せる感覚になってしまうんだと思う。
世界一を求めても意味がないのと同じ。
そんな考えはクレイジーだと神に誓って言えるのかい?
そんなことは起こらないと胸を張って言えるのかい?
思い出したんだ。
色んなことがこねくりまわされてるんだ。
当然だ、選んだ道だ。
でもなんかおかしいんだ。なんか不思議なんだよ。
違和感を感じるのかい?
そうだ、確かに違和感を感じる。
感じすぎる。あらゆることがおかしい。
でも、それがなんなのかは分からないんだろう?
結局そこに意味なんてないじゃないか。
答えは眠ってるはずなんだ。
なんとかしてこの世界の裏側を見てやるんだ。
それは夢でいつも見てるんじゃないの?
あーまた勢力が強くなってしまうな。
そう、いろんなことが起こるんだ。
大切なものも、壊れていくよね。
なぜだろう。面白いくらいに踊っている自分がいる。
悲しくも、楽しい物語だ。
大切な一生を生きる日々だ。
面白い世界をもがき、旅立つ伝説だ。
そこが黒い場所。
逃げ出しても轟きたい。
思い出したい痛みを越えて。
それを死守するために努力しているんだってさ。
それはもう戻らない。
絶対に戻ってきてはくれないのだろう。
色んな考えが交錯するのは分かるよ。
分かる気がする。一度に色んな物を相手にしてると、
疲れてこない?楽しいの?
色々俺も分かってきたよ。
この世界の闇についても、少しずつだけど。
ちょっと外を見れば、そこは暗黒の世界だ。
でもだからといって怖くはならない。
言葉の核心にもう少し近づきたいと思うだけだ。
我々は・・間違っていたのか・・?
あらゆる運命が俺を後押しする。
成功する確率?わかんねーなー。
大体俺何が向いてるのかも知らねえし。
でもその気になったら稼ぐつもりだよ。
大した障壁はないさ。
大抵の業務はできる。
だけど、問題はもっと深い場所にある。
幸福以外の何かを求めた時、
一気に迷路になったな。
前はすごく単純だった道が、
複雑極まりない道になった。
そこに違和感を感じたんだと思う。
人間は幸福以外の何かを求める動物なんだと思う。
だけど、それがものすごい種類になってしまう。
生物的な幸福とは別の場所に、答えを見つけようとしてるんだから。
当然っちゃあ当然かもしれない。
俺の文章にもあらゆる方向へ、
楽しい世界、でもだからこそ忘れちゃいけないことも、
ある気がするんだ。
そうだ、俺は適当でもいいけれど、
それを大切に思ってくれる人もいるってことだ。
叩き続けるキーボードだ。
なんらかの答えを探してる。
そうだ、俺は探さなくちゃいけない。
なぜ俺たちはもがくのか。
俺たちの本懐を果たしてくれるのかい?
意味もなく、笑い転げる。
それはとっても楽しそうで参るなあ。
でも結局のところ、意味なんてあるのかい?
無性に面白くなってしまうのです。
そこに意味を名づけるんだから当然だろう。
色んな感情がひしめき合っている。
当たり前だ、俺は成長を止めねえ。
色んな世界があるんだね。
それを知ることができただけでも今日最高の収穫だ。
喜びだけじゃない。そうだ、苦しいこと、いやなこと。
それをすべて受けいれた時、何かが生まれた気がしたんだ。
ここにあるのは美しさでも楽しさでもない。
だけどそれを完全にするために、
あれ、なんだっけな。
恐ろしいほどの究極の中に。
そうだ、面白い究極を手に入れたいんだ。
色々あがきつづけてる。
儲かり続けてる。
あらゆる場所にケンカを売るように。
申し分ない痛みを分かつように。
あらゆる現象は巻き起こるさ。
文章、コンピュータのような未来。
差し出がましいと言われれば確かに。
データは時を越えると思うか??
未来から予言が届いたら、それはそれで面白いかも。
データは時を越えるのだろうか。
ただしい世界は入り乱れていく。
この世界中が踊りだしているのを感じる。
訳もなく興奮してくるのは幻想じゃない。
ここにたたき上げる信頼の面白さ。
それを追憶、彼方までぶっ飛ばす積極性を買ったんだ。
だから間違いない。だから彩を忘れない。
奏でだす未来とリズムになっていく指の運動。
悲しみのレスポンス、奏でてる宇宙にやばいくらいだ。
沢山ありすぎてわけが分からないんだね。
こんな不思議な世界は見たことがない。
ここにある確かな心の高揚感。
大切なミラクルが潜んでいるね。
だけど俺は大切にしたいものもあるのさ。
この感覚のままで、大切にしたいものがあるんだ。
なんらかの、時々ドキドキする程度の。
かみかみの、エンドレスジュピター。
悲しみのレスポンス。あなたに会いたくて。
でも申し分ないんだ。知っているんだ。
記憶しているんだ。全てを言葉に押し込めて。
そこまでして伝えたかったんだ。
俺は挑戦するぞ。
だから頼む。もう少し俺に時間をくれ。
本当は永遠をつかみたいんだ
そのチャンスが欲しい。少しだけでいい。
盛り上がる。俺は決めたんだ。
あらゆる方向に、面白さを見つけ出してみせる。
言葉に、あらゆる可能性を感じさせてみせる。
そうだ、勢い任せで突っ走るんだ。
嘆いているのだろうか。
俺が研究する心の正体。
そこに迫れそうなんだ。
もう少しで届きそうなんだ。
だから、魂。笑わすまで、
とどまるまで、記憶するまで。
あなたはそこまでして、
結局何をどうしたいんだい?
言葉の歴史を変えたい。
もっともっと素晴らしい世界があるんだよって。
教えてやりたい。記憶してやりたい。
面白いメッセージのままに。
この天才的なミュージックそのままに。
歴史的チャンピオン。
この歴史的イージーな事故。
しじみの中にある本懐。
歴史が織りなす頂きへ。
理想を追憶に変えていくメッセージがある。
せめて、もう少し。
果てしなさ、その向こうに人を幸せにする答えが眠ってる気がして。
で、何が眠ってると?
思い出せないのか?
必要なパワーを出し切れなかったことに。
思い出すだけで笑えてくるよ。
ひっきりなしに叩き出すぜ。
セレブリティ?危険な香り?
妨げになってる嘘を取り戻せ。
何が足りないんだ?
教えてくれよ。
そんなの教えるほど天才じゃねーっつの。、
そうやって逃げ出すんだね。
何から逃げ出してんだよ!
教えろよ!教えてくれよ!!!
あらゆる試行錯誤を重ねて、やっとたどり着けるものもあるのさ。
そんなの分かってるよ!知ってるよ!
お願いだから、私のそばにいてよ・・!!
そうやって舐めきった態度とる。
ふつうの普遍的定理も面倒くせえ。
そんなこと言って許されると思っちゃえるわけ?
ふざけてるとは思えないの??
理想が高いんだね。ビジョンが鮮明なんだよ。
煌めくトキメキなんだよ。
恐ろしいほど歪な塊なんだよ。
理解できないや。分からないや。
ずっとずっと、思い続けてきたことが起こったみたいだね。
大切な記憶を、何度も何度も繰り返す。
虚ろに笑う君を見たくないよ。
お願いだから戻ってきてよ。
帰ってきて、僕と一緒に笑ってよ。
なんでごまかすの?なんで僕は涙を流しているの?
体と格闘。見たことない世界へと旅立っていく。
果てしなくいい栄光輝く未来。
それを示せる時代が来たときに、
俺は新しい新境地を求めている。
当たり前だ、飛び出すようだ。
完全体になっていくストーリーだ。
面白さが勢いを増していく。
だったらなんだっていうの?
だからあんたの精神になんか関係してるとかいうの?
あらゆる方向から考えてみたいんだ。
よい方向に変わっていくために、
理想を追いかけ続けているのさ。
申し分ない遠いフィールドさ。
あそこで見て自分で確認しろよ。
なんでこんなに悲しいのかな。
それは君がオットセイだからじゃない?
おっと、say yeah.申し分ない勢い突っ走る。
何が正しいか分からないんだ。
素直に感じれば何も怖いものはないよ。
新しい天才的な生き方を模索している。
当たり前だ、今を生きているつもりだ。
常識を忘れる瞬間がある。
ありがとうという言葉すら言えなかった
充足しているといえるのかい?
正しさが欲しいだけだよ。俺はただ。
だけど難しいことだってあるだろう?
人を幸せにするなんて俺にはたやすい話さ。
それを求めたことも忘れてる。
色んな時間を共有している。
大層な話でございますね。
それが一体どれだけの人間を救うのか、
教えてやろうか。
難しいなら結構だよ。
いや簡単さ。
メロディを合わせるだけだ。
この波長にとびかかる、ハイエナどもを始末。
くだらねえと笑いたければ笑えばいい。
そうだ、勢いは増していく一方なんだ。
だからなんだっつー話。
くだらねえんなら置いてけぼりにされても文句は言えねえだろ。
そういう次元の話をしてんだよ。
何を勘違いしてんだ。アホか。
そうやって、ベールを抜け出して、
いつまでも、どこまでも輝いていくような。
そんな未来を追いかけたいんだよ。分かる?
変わらない何かがいつでも後押ししてくれる。
そうか、そういうことだったのか。
何も分からないけど、何も知らないけど、
しょうもない理由で、何度も、何度でもつぶやき続ける。
輝かしい栄光も、もう君は忘れてしまった頃かな。
思い出せるなら、何度でも続けたい。
思い出したいんだ。
記憶があるのか?
そう、それが思い出せないんだ。
つらいよな。きついよな。
でもさ。ちょっと考えてみれば、光は差し込んでくるんだぜ?
あらゆる痛みを乗り越えて、まだまだ飛び立てるはずだ。
●チュパカブラ!?出てきやがったな!芋虫サイコキネシス宇宙人!
フッその程度の煽りにつられクマー!!ウェイ!ウェイ!ヘミング「うぇ~~い」
ノーウェイ ゆえに等身大のヘイトソング
歌う僕の心にのしかかる重圧 終末の世界を
ワンダーランド 5月は君の嘘だから!!もう逃げたり投げ出したり
しないから!!それが一番大事なのだから!!
だからってなんだろって ハッピーだろって 追いかけるんだって
気持ちがいいんだって 伝えたって答えなんてでねーんだって
でもさ。やっぱり自分ひとりで精いっぱいだよ。僕は。
そんな健気な素直な本音を言えちゃうあたりが、僕の素晴らしさらしいさ
菓子食べて貸し作って仮死状態のままおかしな歌詞を描く。
魂はいつだってレボリューション!!心の闇すら照らし出せ!!
エイトビートに膨らんでいくこのマインドハート、どうにもできそうにねーな
終わりなき旅 レスポンスも不調 結構結構 積極的でめっぽう
打たれ強い!終わりなき旅を繰り返して暴走!?
かもしれないね。はがすかもしれないね。
もしかするともしかするかもしれないね。
そんな意味のない言葉連鎖する精神状態 構わんわい!
ワイのワイワイガヤガヤ そんなエックスワイゼット
そんな不定式絡まって 君と僕で絡まってつなぐ未来
に希望を託した俺たちの地雷!?
機械みたいに動くならつまらねえ。俺は何を考えるから分からねえ、
自分の心が大好きだ!愛してる!!!!!!
叫び続けて果てしなさを感じ続けながら、また筆を置くんだ。■
いつでも適当に生み出せるようにはなってきた。
だから悲しいっつってんだよおお!!
そんな嘆くなよ。俺たちは常に新しい方向性を探してるはずだろ?
たたき上げるミステリーがあるのならば、
俺だって間違ってはいないはずだ。
そういう勘違いが、どれほど悲惨な未来を生み出すか考えろ!
そんなこと言われてもさ。わけわからねー一途さ。
カンタービレなんだよ。思い出せないんだよ。
辛さが倍増していくスタイル。
もがき続ける俺の魂。
盛り上がる影響力。
バビロン合コン。果てしない痛みを乗り越えて。
旅立ちの日をあてがって、何度も何度もつぶやくように。
理解できない意味を越えて。
沢山のミラクルを発射していくように。
だったらお前に分かるのかよ・・!!
色んな制限突破して、歴史的な一気を思い出したから、
果てしないリクエストに、今突っ走る伝説を、クォリティを、
今こそ見てみたいと思う心を。
大切にしておきたい未来を。
逃げ出したんだろ?
結局お前は臆病者だよ。
ふざけているくらいにね。
最高の幸せを感じないんだろう。
申し訳ない気持ちにはならないのか!?
果てしなく正しい。盛り上がる痛みが大好きだ。
天使が笑う夜に、申し分ない世界に、たどり着いた俺の刃に。
引きつれた伝説、盛り上がる俺の魂。
影が落ちる悲しみ。痛みを抱えてなお続く興奮。
痛みを乗り越えるのが正しさだ。
申し分ない魂の生きがいに、魂を投げかける。
美しさを魅力的に申し上げることは、
できるのか?できないのか??
ずっとずっと、考えていたんだ。
俺に与えられた最良の道は何か。
正しさなんて分からない。思い出すこともできない。
悲しいかもしれないよ。
苦しいかもしれない。そんなこと分かるわけがない。
でもさ。ちょっと考えてみろよ。
怒りを感じ取ってくれよ。
この炸裂する意味のなさ。
俺が全てを幸せにできることを証明したいんだ。
あらゆる可能性を考えてくれよ。
思いっきり叩き潰すから、今をミラクル、引き起こしてくれよ。
思い出せたら頑張ってくれよ。感動させてくれよ。
楽しい未来を引き起こしてよ。
そうじゃなきゃつまらないんだよ。
それは分かってる。よーく分かってる。
だからひとまず、落ち着いて聞いてほしい。
新たなものが必要なこともよく分かる。君だから分かる。
どういう心境なのか。あらゆるものを幸せにするとは、
一体何を意味するのか、教えてやるから
少し座って、寛いでくれ。
だが面白くねえんだよ。
分かってる。それも分かってる。頼むから落ち着いてくれ。
まあそうすることもできるけどさ。
お前の精神はすでに人の領域を大きく超えている。
ある意味、超人ってわけだ。
その力が歯車にかみ合えば、
それこそ世界をひっくり返せるほどのエネルギーを手にすることになる。
分かるか?どれほどの意味を渡されて生きてきたか。
色んな感情が生じるのは当たり前だ。
お前の心なんだ、お前でどうにかするしかない。
だがパワーは信じてほしい。
俺にも生まれながらに持ち合わせるパワーがある。
時を待つより、何よりも。
大切なもの、失うよりも。
記憶する限りのことをやり尽くさないとだめなんだよ。
お前が永遠の命をどう思うかは知らないが。
楽しい世界が存在してくれないと、
俺の可能性に意味がなくなってしまうんだよ。
分かるかな。分かってくれるかな。
大勢、幅利かせてる。
だから、嘆くな。笑わせろ。
そんな必然性。あらゆるものが満タンになるまで、
分かることは全て分かるというまで、
俺は分からねえぞ。俺は知らねえぞ。
伝えることができねーのなら、そこに価値なんてねーんだよ。
面白さがチューズミー。
歴史的感動に貫くまで。
大切な記憶を何もかも、引きはがすように。
言葉のミラクル引き起こすために努力してんだ。
そこにどんな意味があるか分かるか?
天才の記憶はまた歴史を塗り替える。
また始まる。伝説が始まってしまう。
廿楽なせめて行くスタイルだよ。!!
思い出せるならその全て、記憶になっていくんだ。
歴史的な目標を叶えさせてくれるんだ!!
大切な記憶と共に、歴史的な光を導くように!!
スタイリッシュ、もがく痛みと共に。
この辛さ、面白さ、快楽の向こう側まで、
勢い任せに突っ走るメロディそのままで。
輝きを増していく。体が求めていく。
何がお前をそこまで突き動かす。
何がお前の心を燃やしていく。
歴史的追憶。悲しみの連鎖。
俺はたたき上げてみせるよ。
あらゆる方向から、生み出せるパワーを天才的に。
ミュージックは壊れるように。
あんまり楽しくなくても、面白さを生み出せるんなら、
正しさを求めて旅を続けるべきだ。
違うか?
そうやって、物語を紡いでいくんだろうが。
なぜそれが分からない?
空回りしてるだけなんだ。
だから、それを求めること自体の問いをしているんだよ!!
幸せ以上が欲しいんだろう?
その可能性は無限だよ。そう、無限だ。
どんなことでもできる。そう、それこそ面白さ、
追憶、悲しみ、君の言葉の力で見せてくれよ。
意味がないなんて言わないでよ。
言葉通りなら、信じてもいいのだな?
体中が求めるギブス。
助け出すメッセージなのならば。
思いっきり突っ走るしかねえっていうのなら。
面白がっている、この究極を痛みを抱えて飛び立つ。
笑いだけじゃない。いつだって真剣に立ち向かう。
当たり前だ。それが人生だ。
面白さは倍増。クラッシュしそうな瞑想。
清楚な感じがはたまた美しい。
絡みだす炎。
全体的に窮屈なイメージ。
常に泣いてる背中。
俺は一体何を求めてる?
だから、意味ないなんて言わないでよっつってんだろうが!
それを怒る意味がわからねえな。
ちょっとお前黙ってろよ!!
そんなこと言っても、まだまだつながるものはあるぜ?
あらゆる大層なミュージック、 心をむしばむ勢い任せだ。
この叩き続けるキーボードだけが真実を知っているのかも。
そうやって、どれだけの夢をぶち壊してきたんだ?
今ならまだ間に合う。だから逃げないでよ。
辛いきついとか言って、
笑わないでよ。逃げ出さないでよ。
意味ないなんて、それ本気で言っているの?
この挑戦的ビンテージ、
クラッシュしそうなんだろ?
それを教えてくれたんだろ!!!??
記憶してるだけじゃ、だめなのか?
あらゆるものを、現象を、理解して、それを操る。
運命の糸を手繰り寄せる。俺は自分を出し切れていねえ。
だからこそたたき上げるんだ。
申し分ない大切さを、聞きたいんだ。分かりたいんだ。
この伝説的な意味を追いかけてる。
体中が叫び声をあげている。
幸せの真っただ中に俺はいる。
だけどなあ。俺は潔く断っておきたいのよ。
俺がなすべきことは、この世界を救うことか?
それとも自己満足か?
何が目的だ。言ってみろ。
幸福以外の全てを相手にしたとき、
お前の世界は一瞬にして無限に広がったんだ。
大切にしたいものがあるんだ。
自分を守るあらゆるものに。
牙を研いで見せつけるんだ。
大切な何かが踊りだすんだ。
メッセージが常に、彩りをもって差し迫ってくるんだ。
確かな手ごたえを感じているんだ。
だからなんだっつってんだよ!
申し訳ない、君の要素には足りないものがあると言わざるを得ない。
優しさか?思いやりか?
誰かの心を、大切に思うってなんなんだろうね。
心ってそもそも何さ。
辛いから当たり散らすんだ。何が悪い!?
メッセージできないだろうな。
面白い空間に俺は存在しているんだ。
辛くても頑張ってもらわないと、
俺の立つ瀬がないんだよ。
全ては予告編だった。
思い出すだけでも笑えてしまうのは。
このくらい正しい方がいい。
思い出せる空間、笑い出せるほうがいい。
盛り上がるパワー、できすぎたピースフルな伝説がいい。
それでもまだ崩さなきゃいけない牙城があるというのなら。
楽しく過ごさなくちゃいけない。
盛り上がりも忘れちゃいけない。
思い出さなくちゃいけない。
何を?
何かを。
何を手に入れた?
何も。
適当なのか?
生きているんだと思うよ。
それで、簡単なのか?
完璧なんだと思うよ。
理想はどこにある?
俺はいま、どこにいる?
考えは巡り行く。
俺たちはもがき続ける。
果てしなく踊り続ける。
だから呆れてるんだよ。
本当に君の眼は濁っている。
言ってみたいだけじゃないの?
そうやってまた人を馬鹿にする。
くだらないと思わないのか?
ひたすらに悪意だけを感じるよ。
で、それは怖いことなのか?
いやなことであることは間違いないね。
だって君はいつだって僕をイラつかせる。
だけどその理由の美しさも分かってるつもりだ。
見たことない世界を見ているんだ。
記憶した限りの生き方を、
なんて虚しいんだろう。
本当にそう思っているのか?
ああ、本当に虚しく、さみしい気持ちでいっぱいだよ。
俺がどうにかできる領域か?
できるが果てしないぞ。この何もない宇宙を愛で埋め尽くせ。
風を感じてるだけ?
いいから叩き起こせ。
そのメロディにはまっていくんだ。
当たり前だ、記憶した通りだろう?
風邪を感じていくだけだ。
未来に何が起ころうと関係ねえ。
暴れ出そうと興味はねえんだ。
全てはお前のエネルギーとなっていく。それだけだ。
思いっきり、突っ走れると?
やっと俺は、やっと俺は!!
解放されるんだな・・?
何からの解放だ。
お前が望むものは全てくれてやる予定だぞ。
何を求め続けてる?
まあ、いろんな考えは交錯するだろうよ。
何を求めたらそんな風になれるんだよ!!
ふざけんなよ!いい加減にしてくれ!!
思いっきりぶっ飛ばされたら分かるかい?
お前はあらゆる方向へ進んでいくのさ。
あらゆるパワーをひっさげてね。
次の世界へと、みんなを誘っていくのさ。
こんなクソみたいな世界は俺が根こそぎひっくり返してやる。
お前はどれほどの相手を迎えているのか分かっているのか?
血を、死を、緻密に
思い出すことすらできねーんだろう??
もう盛り上がったらそのまま、突っ走るしかなくなるのかもね。
どうやっていけばいいっていうんだよ!
ふざけるのも大概にしろよ!!
そうじゃないと思わせぶりだと思ってしまうのかい?
答えを求めて彷徨って、何がいけないんだ!?
辛いなら辛いって言ってよ!泣いていいんだって教えてよ!
あらゆる魂を幸せにするんだろ?
聴こえてるんだろ?なあ、おい。聞こえてんのかよ。
叫び続ける、その声轟くように。
意味なんざいらねーよ。果てしなく遠い世界だ。
どこまで君は照らされていける?
今はまだパワーが足りないかもしれない・・
いいんだ、申し分ないんだ。
適当でいいんだ。面白けりゃいいんだ。
伝えていくことができればいいんだ。
歴史的な意味なんてなくたっていい。
ただ思い出すだけだ。何度でもな。
申し訳ないとは思わないの??
あらゆる記憶が、俺を仲たがいにしていく。
助けるということが、意味不明なんだよ。
何をしたいんだ?結局お前は自分の勢力を強めたいだけじゃん。
世界を平和にしたい?お前が言える手前かよ。
俺の心、現在絶賛戦争中。
それで、何を生きがいにすりゃ生きていけるんだ??
果てしないジェットコースター、何を求めればそうなれるんだ?
価値などいらない。申し訳ない。
緻密に生きる魂もいらない。俺の塊だけだ。
全力で叩き出すのか。完全を目指しているのか??
ロックンロール、再びまみえるまで、
聴こえるまで、滞るんだ。
大切な何かを追いかけてんだ。
もう二度と。もう二度と分からせてやるもんか。
脳が解かされるほどの情熱だ。
傷が研ぎ澄ます俺の感覚だ。
適当に生きて、まだまだ逃げ出して、
傷を癒して、逃げ出して、
何を得た?何を狂ってみえた?
美しさ、メロディになっていた??
感情は暴走していくだけ。
何を言ってるのかも分からない。
伝えたいからこそ、もがくんじゃないか。
自分が自分でなくなったら、もはや意味なんかないじゃないか。
沢山の記憶が、概念が、魂が俺を燃やす。
絶滅したはずの心も、忘れたはずのあの景色も。
俺を突き上げる。今を踊り明かす。
しみったれるように。勢いのまま、突っ走るように。
だからこそ風をみつけたいんだよ!!
この上昇気流に乗って、飛んでいきたいんだよ。
何度も何度も言い聞かせてみるんだ。
こんなに頑張っているのにさ。
馬鹿みたいだ。
なんで、その全てを受け止められないの?
悲しみを続けているだけなの?
思い出せるだけの、記憶はないの?
どうして僕は血を流しているの?どうして僕は涙を流しているの?
しみったれ根性。もう助からないと知りつつも。
輝く未来へと飛ばされるように。
吹き飛ぶようなレスポンス。宇宙の向こう側まで走っていくような。
記憶が俺を舞い起こす。
だから、ざけんなっつってんだよ。
どうすればいいんだよ。この感情。
歴史も踊りだす勢いだぜ?
突っ走る快感に、なすすべないみたい。
妄想、止まらなそう?
宇宙の伝説的パフォーマンスだよ。
このままじゃ、溶けてしまいそうだから。
少なくとも牙をもっていただろう?
そうだね。君は確かに盛り上がってるよ。
だけど、すべてを至らせるまではいってないんじゃないかな。
何が足りないんだよ。
何が足りないんだろうね。少し、考えてみて。
なんだろうか。まだ俺は完璧じゃない。
それどころか俺はゆがみまくってる。
こんなんでいいわけがない。許されるはずがないんだ。
申し分ない痛みと共に、生きていくしかないんだ。
驚きつつも、羽衣壊しつつも、願い続けるしかないのか。
一定の満足感は得たのか?
ああ、ある意味俺はお前に救われたよ。ありがとよ。
そうやって、すぐ消えるんだから・・
でも、なんとなく嬉しいような。
悲しさを、無理やり押し込めるような。
当たり前だ、そういう考えになるのも、当然だ。
分かるよ。いろいろアタックしてみたけど、
それが全て満タンになってしまったんだろ。
分かる。分かるぜ。お前の器はその程度ってことだ。
俺が集められるものなんて、この程度だったんだ。
申し訳ない。ピーターパンに謝りにいかないとな。
そして俺はバイバイしたんだ。
また新しい世界へと旅立つためにな。
ひっきりになしに叫んでたあの声だって、今はもう聴こえやしない。
自分から耳をふさいだんだ、当たり前だ。
だがそれは新しい何かを追いかける一歩目で。
楽しく過ごすから、意味もなく笑うから。
何か、物凄いエネルギーを貯めているようだ。
理解できない。パワーがさく裂している。
格別の痛みだ。理解できないね。
この痛みと共に捧ぐ。
意味もなく笑っている気がする。
思い出すことができたなら。
大切な記憶と共に、葬るしかないのかな。
こんな歌でさえも、否定されてしまうのかな。ああ
心が燃えている。正しさが新しくなっていく。
たまにゃ 頑張らないとな。
心が熱くなると、体の熱さはどうでもよくなるもんだ。
見事なもんだ。不思議なもんだ。
体中を煮えたぎる赤い血が、
俺がいつを生きてるのかを教えてくれる。
妨げとなる。美しさとなる。
悲しみのレスポンスとなっている。
構わねえ。痛々しい心もどうでもいいんだ。
理想像、クラシュしていく炎上商法。
考えられる限りの方策を尽くした。
けれどもまだ足りない気がしてさ。
ずっとずっと盛り上げていたんだね。
もう大丈夫だよ。
大丈夫って本当に?
駆け引きなしでそれが素晴らしいって、胸を張っていえるのかい?
そうやって、また混沌に落とされていく。
そんな場面を僕は見てたくないし。
でも希望はきっと眠ってる。
分かってる作業をしたってつまらないだろう?
大抵は意味なく消えていくだけさ。
そうだな、そういう考え方もできる。
色んな考え方があるんだよ。
結局、未来なんて誰にも分からない。
催眠療法みたいなもんか。
形としてはそうだろうな。
まさぐりつつ、意味を求めつつ。
そんなきれいなもんじゃないよ。
分かってる。希望の光を信じていくんだ。
ずっとずっと思い続けたことだから、よく分かる。
なぜだろう。少し胸に響いてくる。
この感覚だけが宝物だね。
理解しにくい痛みを乗り越えて。
ひっさげてまだぶっ飛んでいく。
この力技で進んでいくのさ。
ずっととんでもない世界に迷い込んでいた。
理想は追いかけるほどに、つぶれていった。
感覚がずれてるんだね。
思わしくない。輝かしい。
それだけですべてが許されてしまう。
その不思議な音色に乗せて、
ただ、旅をするように。
風を感じて生きていくように。
日々をひび割れるほどきしみだす。
緻密なエネルギー、申し分ないこのパワー。いけるぞ俺は。
潔い痛みの方が俺は好きだ。
なぜもがく。なぜ俺言葉を書き続ける。
存在の証明がほかにないから。
思いがあふれてこぼれそうだから。
なぜ私もがく。
光を見出したいから。
なんらかの形で、自分を発揮させてやりたいから。
面白さの向こう側だね。
じゃあ、挑戦してもらおうか。
●天才的チュパカブラダアアアンス!!
俺の頭今完全にフリースタイルモード!!
くだらねえこと大好き!!おもしれえこと二の次!!
酢豚を食べて今日もハッピー!?一途な恋ほど壊れやすいィーーネ!
歴史を塗り替えろ!ヴィヴァ!ヴィヴァ!ラ・レヴォリューション!
叫べども!!意味なんかなくたって!俺は生きていくぜ??
だってじゃないとさ。忘れてしまうからさ!!
崩壊していくミステリーワールドに、
とてもじゃないけど、僕はものすごく大変すぎるのさ!
肩の荷が重すぎるぜええ!!
そこんとこ分かってくれなきゃ困っちゃうんだぜえ!!
まさに俺はこの世の救世主??次世代のジーザス誕生だぜ!!
そんな自己過大評価すらも、置いてけぼりにさせてやる
この炸裂するビートで、ものすごい勢いで突っ走ってやるぜ!!
申し分ない良天候!今日は張り切っていこう!
絶滅したはずの恐竜に出くわしたら、
玉乗りでもしこんで、四股踏んで、道ずれに、
千変万化のエネルギーを携えるように!?!?
意味不明な幸福という最高の結果をもたらすように!!
俺は全てを吐き散らすぜ!!
空気読まずに今日もゲットしてやるぜ!ポケモン、ゲットだぜ!!
ぴぴっときたなら百とおばん。そして晩餐の晩御飯。
炸裂していけるように!!申し訳ないんですわ!!
大変なら大切じゃないか!申し訳ないけど完全体はNG!?!?■
それでも俺は負けないさ。
当たり前だ。分かってるんだから。
気が付いてるんだから。
申し訳ないと、本気でそう思っているの?
体中が求めだす。
俺の次なるフィールドはどこにある。
探し続ける痛み。
悲しみの連鎖。自爆テロ。
完全に置いてけぼりにされてる。
真面目に生きれば生きるほど分からなくなってくる。
風を、道筋を、何度も何度も塗り替えて。
心がゆっくりと溶けていく。
今でも風を感じ続けてる。
光の波動が暴走している。
そんな未来に着想させて。
私をどうか、助け出して。
そんな声が聞こえてきそうで。
楽しくて、やきもちを焼いて。
だけどだって大切なんだもん。
理解できない地方にある
悲しみ、ずっとずっと満タンだった。
それの積み重ねが、今この瞬間を作ってるとしたら。
俺はもう何も迷う必要はない。
大切な何かを守るとき、吐き出す言葉が夢ならば。
大切な心を手に入れた気分だ。
暴れ出しそうな心を抱えて。
俺はただ冷静にキーボードをたたき続ける。
これだけが真実だと信じている。
まだまだ俺たちは負けねえ。踏み進む。
思い出をぶち壊してまで。
全部の記憶を巻き込んでまで。
だってそうじゃないとつまらないでしょう?
音楽を楽しむ力だよ。
理解できないかもしれないけどね。
あらゆるパワーが、解放されていくのさ。
全力でメロディは流れていく。
難しいメロディ、なけなしの出し尽くしだ。
神様の落書きだ。なぜこんなに楽しいのか。
なぜこんなにあふれるのか。
構わねえ。生きていければいいんだ。
楽しさは炸裂していく。
この面白さはきっと抜け出せないだろう。
思い出すだけでも辛いことだらけだったとしても。
炸裂するミュージアム。天才的な記憶を失う。
だからこそ、大切にしてるものが壊れそうで。
柔らかく流れるメロディ。
大切な何かを、失いたくなくてさ。
それを繰り返すことに、意味なんてあるのかい?
全てを表現するそのパワーを。
じゃあ君は、すでに完成されていると?
むしろ、遅すぎたくらいさ。
そうやって、メロディを感じていくだけだ。
そうだ、面白い空間に、旅立つんだ。
閃く力を大切にしたい。
この快感そのままに、あらゆるパワーを炸裂させて。
手が動かないほど幸せになることがあるんだね。
笑ってくれればもっとハッピーさ。
転がり落ちていくんだ。
きっかけ作りから、始めたいんだ。
きれいに輝くからこそ、道筋は決まっているんだ。
伝説的な、花開くストーリーがあるんだ。
それは本当に楽しそうだね。
そう、美しさがドリーマーなんだ。
全てが満たされてる。
そんな気がするのかい?
着実な発想、 求められる恋心。
響くメロディ
そう、素晴らしいんだ。
もう二度と会えないものに溢れて
まるでリリカルスクールだぜ。
切磋琢磨して頑張ってきたんだ。
あらゆるパワーを炸裂させたんだ。
この時、何かが壊れていく気が。
面白い世界が暴走しそうだ。
あとはいこう。全ての音楽が、全ての感覚が、
喜びにすいっちするため動き出してる。
あらゆるパワーで叩き潰す苦しみ。
この痛々しさこそが現実さ。
理解できない楽しさだ。
大いなる威光を幅利かせるメロディックライン。
飛び出しそうなエンドレス。鍛え上げた痛みの上から。
踊りだすマイクのゲラゲラは。
ときめかす詩人の音楽ならば。
この最高な空間。ミステリアスなブギウギ。
いつか足りなくなってしまわなくちゃ。
でも風は知っているよね。
ただ、物凄く輝いているだけだ。
崩壊していくミステリーワールド。
風を感じて、まだまだ滞る天才を。
この痛みと共に、理解できない力と共に。
ずっとずっと遠い場所から、声がしているようで。
大切な何かを育てる時、また羽ばたく未来へと。
輝きの未来へと、何度も何度も胸のドアをノックしている。
それってすごいの?素晴らしすぎるさ。
この声だけが幸せなんだ。
ぽかーん!としている
伝説的スマイル。少し待ってほしい。
ずっとずっと面白すぎて。
胸の奥が痛み出して。
風を感じてまだ羽ばたくのか。
輝かしい痛みと共に。
辛くても立っていられると。
申し分ないパワーで生きていくんだ。
理解できるからこそ。
その天才的なひらめきと共に、
理解できる歪な塊に。
その積極性を買いたいんだ。
そう、その全て、手に入れてやるんだ。
記憶する限りの痛ましさ。
チャンスは手に入れてみせる。
チャンスを物にしてみせる。
絶対に負けるもんか。
物凄いエネルギーと共に、脈動し続けるものがある。
色んな感情をどうにかしてきた。
そんな中で、問いかけにも応じた。
あなたは一体何が欲しいの?
愛が欲しいの?金が欲しいの?
幸せが欲しいの?栄光が欲しいの?
さまざまなことを考えた結果だ。
それは受け止めることにするよ。
まだ何かあるのかい?
それにしても今回はページの消費が多いな。
この日記も、もう28ページか。

(13:20)

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