ライムキング

らいらいの日記

2019年11月

405

大切な言葉、歳月の望むモノ。

止まらなさが今を教えてくれる。こしらえなさい。

私は知らなかったぞ。こんな世界があったなんて。

分からないだろうなあ。記憶。記憶。溶け落ちるミュージック。

虚しさと喜びの狭間で揺れる胸中

大好き。大好き。あなただけだよ。

見えますか。いびつさ、天才的ドリームの矛先。

興味ないんだ。どこまでも自由で、虚ろで、分からなくなってしまう

私の求める哲学や言葉とやら、愛でめくるめくエンドレス

とめどない喜びの涙、君のそばにいたい。

きれいな部分ばかりじゃない。僕も自分の嫌いな所と向き合っていくしかないんだよ。

司会は歯科医、敗者の歯医者です

リズムは白昼夢。明日と明後日からやってきた天使

あの手紙はすぐにでも捨ててほしいといったのに。

時空移動で人生TAS

深さを知った。人生を知った。今この瞬間を笑いだすように。

それを感じて育ったクソガキの未来

透明に共鳴する世界観、私の私を紡ぐものたち。

答えを待ちながら、恋焦がれる問いかけを。

まるでフェイバリット。あなたはフェイバリット。

うぬぼれないでよ。落ち込まないでよ。

止まらぬ涙とカレーライス、宇宙の私をのぞくものたち

黄金の音色、露風が歌うから。 

心も呼吸をしている。吐くことは、吸うことと同じくらい大切なんだよ。

仮眠をしてたら神がcoming

遠い距離を響き渡る。嘘に嘘が嘘をつく時。

イズム、協力する明日がつかむ最高の光を望みながら。

本人に自覚のない闘争本能を淘汰する鼓動

なんでもかんでも構わねえ。自由は本当は意志を尊重するはずだろう

誰かの何気ない行動が世界を大きく動かすことがある

そこには沢山の想いが詰まっている。知っている。だけど俺にもそれなりの理由があるんだ。

答えはないんだ。魅力もないんだ。ひたすら素敵なんだ。

記憶。意味する私たちのファンタジーは汚さないで。

数字より大切なものがあるんだよ。どうか忘れないで。

沢山の矛盾が心地いい。誇り高い無料の論理だ。

ボロボロキレキレあっかんべースタイルの確立を目指して

止まらない世界観と興味。虚ろさの向こう側にたたずむ影。

美しさを身にまとい、宇宙の最高を色なすものたち

都会に立ち並ぶ高層ビル。まるで墓標のようだ

止まらない世界と情熱。私の宿る運命

分からない立ち止まり方、不思議な世界の延長線上

複雑に道が絡み合い混ざり合う迷路 その中でどのみちしるべを信じるか

人間に生まれた以上人間としての限界って奴がある。それとどう付き合うか。

DNAの操り人形である俺の自我が立ち向かう人間という種としての限界

始まっては終わり、終わっては始まっていく。何万回、何億回の連鎖の果てに何があるのか

消えてなくなりたいとつぶやく光の見まごう事なき輝きの素晴らしさだよ

それはひどく悲しくて、重苦しいなあ

右脳と左脳、どちらに我々の心は存在しているのか

運命さ。分からなくて当然だ、僕は全てを許すのさ。

願えば願うほど遠くなっていくものはなーんだ

シンギュラリティの箱庭、歌いだす小鳥たち

新時代のうねりが木っ端みじんだ、誰かが待ちきれず歌いだした。

元来のハイテンションで宇宙の秘密すらこの手の中に

最終到達点に対する恋愛、ゴールの向こう側の情景

嘆き忘れによる究極状況

ぶり返す悩みは四六時中、嘘を書き残す意味の荒唐無稽さ。

到達した次の次元、新しさは紛れ込んで、歌い混ざりこんでいく。

404

新しい何か、フォーリンラブな永遠。

チョコレートラブな永遠が伝える、魅力の行動。

感動は置き忘れていく。私すら償わないままに。

止まらない永遠が叫ぶなら、私も自由になれるというの?

素晴らしい栄光が、つなぎ合わせる私のメロディが。

ダンスホールはワンダーランド。私と季節のメグルモノ。

あの時の笑顔すら、あの時の涙すら、消えてなくなりそうなほどのうねりだ。

俺は新たな方向へ向かってんだ。今更邪魔すんな。

大好きが僕を裏切る。満たせるための心の器はどこに。

宇宙と、それらを目指す明日すら忘れられてしまうなら、私はむしろ喜びたい。

異次元を最高として喜べるか。誇れるか。宇宙の自分自身は何を問いかける。

だって楽しいんだもの。それはどう考えても事実なんだもの。

俺が生きている酒池肉林は想像を食べて更に加速していく。

揺蕩う儚さ。私が許されていく。

いびつな問いかけ、私を光らせるイメージだ。

それでも愛おしさは変わらないでしょ。私だけの不思議な魔法なんだよ。

興味ないんだもの。大好きなんだもの。

攻撃目標再確認、壁にぶつかっていることを実感。

揺蕩う私の希望、祈り、すべてを越えてときめく宇宙。

ただ立ち尽くす僕の弱さと青さ、確実性の失い方次第だろう。

確実な世界、宇宙、自分自身の邂逅。

誇らしげに歌う。ただただ高らかな空から笑うように。

桜レモン

私は私に守られている。非常に大きな力に包まれている。

響き、広がる、向こう側へと流れるように。流れるように。

アイランド、ワンダーランド、記憶の愉快さがたどり着く境地。

神聖な場所で、深い深い祈り。私の私は消えていく。

眠りと起床の間際、宇宙が目指す僕というホシ。

明らかな掃きだめ。私の私を返してよ、ビリーバー。

俺がなんだって?明らかにはき違えてるのはどっちだよ

間違いに対する祈り、私の本能、宇宙を統べるものたち

超ラッキーシステムと巡り巡る私の明日

行動は自分自身。映像作家を貫くもの

ささやかな喜びを守る精霊たちの永遠は

虚しさは力。満たせない心、静かに埋める祈り、そして記憶

ともらないろうそく、私の悲しみを燃やす明かりがない。

とれてみとれて、私が宇宙になっていく瞬間を食べる

メトロジカに会いたい。君の君の興味の最後の明日に会いたい。

叱咤激励を一刀両断

歌いだした不可能。今更立ち向かう勇気などがない

僕の存在なんてさ、到底とるにたりはしないんだろう

いいだろう。それが君が望んだものならば、どこまでも付き合おう。

君の言う永遠って奴は、どんな形や色をしているんだい

記憶とは私のミュージシャン。歩き続ける理想の巡る未来。

悲しみが歌う明日

日差しが注ぎ込んだたんぽぽの香り、宇宙のメロディに共鳴していけ

少女が見た深い深い夢。現実の波間でたゆたう現実。

I know everything.I know what to do.

私は本当に生きているの?私は一体今どこにいるの?

あなたの好き放題に対してすごく脆弱なシステム

存在しない時代に発行された教科書

リズムを刻む日々、私の中のあなたを探す旅

酒池肉林な私を満たしたいの

ぼやけていく視界、とめどなく流れる何か

そんなに大切かい?それでもリズムが合うだけで楽しかった。

403

止まらないあなただけの希望。

その中に大切なものがあったからだろうが

ロマンスが足りないらしい、夢中人、横暴だなあ。

楽しさ無限大、忌々しいほどの慟哭。

考えることは考える。素敵、メロディ、宇宙、何があれば最高。

そこには全てがあった。そこには意味があった。豊かになった。自由になった。二人は最高に、意味すら捨て去りながら。

リズムと退屈性は、メロディと生み始める、この感覚に似通わせて、行動のロマンスすら疑いながら。

伝えたい、つなげたい、この記憶。ずっとずっと待ち続けている何かが、飛び跳ねるまで。素敵なメッセージ、届けるまで。

最大問題へと、時を越えて。リズムはファンタジー、行動のロケットランチャー。

一瞬の気持ちよさ、マイクパフォーマンスは響き渡っていく。

いつまでも続くものじゃないと知りながら、僕らはいつまでも夢を見る。花の咲き誇る、無限の夢を。

なぜ。なぜ。なぜだろう。勇気は自由なのに。

そしてロマンチックは歌いだす。ハーモニー、とても素敵なのに。それなのに。

詐欺師たちのパーティ

なんとなく、踊ってるだけ。未来を夢見ているだけ。

なぜこんな苦しみや悲しみが世界中に充満しているんだろう。そんなことを絶望の君はきっと思っている

私はここにいるよ。静かに闇がフォローバック

止まらない記憶は誰の物。過去は誰の手中、あの日の一瞬がフラッシュバック。

俺は手ごわいぞ。はっきり言って。

リズムが僕をおどかす。踊ろう。胸に突き刺さるメッセージ、もう少しこのままでいて。

したいことがあるから。大好きなものがあるから、生きるのが今は楽しいんだ。

ぶったぎってくぐってきたんだ

ファンタジー、それはジェットコースターのような感覚を覚えさせるモンスター。

吟遊詩人のように、揺らぐ心を言葉にする。楽しさの向こう側、表現のコスモへと。

弱いものが弱いものをいじめる。するとそのブルースはどんどん加速していく。

理屈屋でマイペース。ハンターハンターなら俺はきっと操作系だな

そして彼はどこへいく。真夏の残響がガラスを反射する。

笑う、君と共に影響されていく。希望が剥がれ落ちていく。

面白い空間が溶けていく。見蕩れていく。

足りない何かを探して飛び出す。この言葉、表現の日本語、新しいブランニューワールド。

旅立ちの日を覚えているか。僕らの心、燃え続ける灯を覚えているか。

単純に楽しかった。ただそれだけだったんだ。

素晴らしき日々を演奏していく。その歌声に乗せて、私たちは飛び去っていく。

リズムは白昼夢。僕の歌声の後ろ側、果てしない距離はやがて歌うだろう。

宇宙を求めた。希望を求めた。果てしない果てしない未来、遠くまで、届け。私の想いは風に乗せて。

can I take it this song.all my baby is it's you.

能力的なものじゃない。君と君自身に対する栄光だけじゃない。心が求める最高へと、ただただ辿り着くだけだ。

3塁ベンチの夏が終わる。夢の狭間、記憶のミュージック。

記憶の中のルーレット。君と共鳴したい。

胸の中だ。伝えるのは君だ。

リズム、フューチャー、君は何を知っている。君は何を疑っている。信頼に足るのか、本当に自由か。今の、今だけのミュージックは。

無限だ。無限の世界だ。この宇宙は、メロディは、大切にすればするほどに、抑えきれず零れていく液体のようだ。

独りよがりの世界に閉じこもった。大好きな言葉たちだけを操った。

標語、ただひたすら。参っちまうほどに影響力。君と僕の青春の演奏。

ただ立ち尽くす僕の弱さと青さを許してよ。

ファンキーなファンタジーは愛おしむように。その空間は移ろうように。僕たちはまるで存在しているかのように。

安易な発想には簡単に染まらねえ。大好きなミュージックのように止まらねえ。

全てがフォーエバーだった時の闇。脳に言葉が舞い降りてくる瞬間を抱きしめる。

気づけばこんな所にも永遠が。ミラクルフィットする痙攣が、精霊と共に歩む、キャパシティだ。

ブランコに乗ったり鉄棒にぶらさがったり、適当に過ごした幼少期。

失敗からしばらくたったある日、思いついた水たまり。

つまりそれが僕の弱ささ。甘えさ。だからなんだってんだ。

興味が後ろめたい気持ちになっても、僕は歩くさ。当たり前じゃないか。だって目の前に未開の道がある。

果てしない意味をただただ越えていく。僕の現実は拍車をかけて、愛おしくなっていくだけだから。

静かに共鳴していた。カーテンが揺れる。静かな日差しが僕に問いかける。

負けないぜ。訳ないぜ。木霊するラッキーとハッピーがその意味を閉ざすまで、宙を舞う。ただその時を待つ。

ファンタジーが雨あられだ。ミュージックのように、私の心も止まらないのだろう。自由に捧げるこの魂、明るい光はきっとさすから。

美しさと共に共鳴するもの。大好きなこのメロディ、宇宙を目指すその最高峰に至るまで、止まらない何かがあるなら。

そこら中に広がる永遠と、それに対する興味。微妙でも楽しくいきたい。それだけが自由。。それだけが私の恋愛なのだから。

大好きな何かでありたい。この心を分かち合うもの。大好きな大好きに対して、行動、それはまるでロマンチック、歌いだすように。

それは言葉。それは行動。全てを織りなす、意味成す全てを弾き飛ばせる、空間を笑う者たちの歌声。

それは存在に対する共鳴。歌声をあげるもの、記憶がたゆたう宇宙へと、曲がりくねった価値観はやがて辿り着くだろう。明日の笑う方へと。

ラッキーなのはひたすらなループ・ループ・ミュージック。私の心をつかんで離さないもの。

名もなきサボテンにでもなりてえ。

意味はあるだろうか。私の辿り着ける場所。運命を旅立たせる。

ロマンがあっていいじゃないか。自由な方が俺の器には似合ってるさ。

空虚な劣悪はミュージック。歌いだすこの距離を愛しながら。

それでも止まらない距離があるなら、素晴らしさと共に永遠を。

我々も参加することになるだろう。巨大なシミュレーション世界。

推し量る世界 君の分度器、光あふれる世界でその手を離さないでよ。

終着駅からのまっぴろまの真昼間はまっぴらごめんだ。素敵?そのストーリーは永遠を問いかけるように。

俺が何を求めてるのかっつーのも影響していると思う。覆す気合もねえ。
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