ライムキング

らいらいの日記

2019年08月

402

愛おしさ、貫いた。

リズムはファンタジー、宇宙を仇なす者たち。

言葉が熟成されるのを待つ。私は冴えないポエマー。

夜空よ運べ、私のこの想い。遠く、遠く、天の川の果てまで。

急速に目覚めていく魂。記憶を織りなす糸の木漏れ日。

イズムはチョコレート。あなたを包み込む温かい存在。

ひたすらな興味。あなたを巡るモノ。

二つの時空が絡み合い、循環していく。

あなたは今いずこ。消えない忘却の彼方。

消えゆくあなたを見た。静かに揺れるユリの花を見た。

リズムは究極的なまでのファンタジー。後ろめたい私の目指すモノ。

滅びつつある惑星、少しの勇気の欠片、灯、大切なあなたを。

滅んだ惑星の彼方から、あなたに届ける愛の歌。

リズムは強く、速くなっていく。暴走する感情は、その儚さと一緒に。

揺らされて、ファンタジー。この鼓動が意味する光景。

何もかもが悲しくなって、どうでもよくなって、消えてしまうくらいなら、むしろ。

もっともっと深いぞ。俺の世界、君の世界、素晴らしいワールドアンドワールド。

月光と陽光が私の友達

ずっとずっと、墜落。愛しさの育み続けるモノ。

鮮やかな朝だから

嘘偽りが経験に、妄想とチョコレートを頬張って、私の流浪は始まっていく。

詩で満たされる、私の心。

私は…許されたのか?

わたし、わたし、そのまたわたし、そのまた昔。

全ては私が決める。最高な自我と自世界を作り上げる。

本当に楽しいものに対する真っすぐさ。大切なのは希望、崩壊してもまだ。

ぽっかり空いた胸の穴、ふさぐちょうどいい形の感情、嘘が始まっていく。君が笑っていく。

本当に楽しいから泳げるんだ。この時空を、この闇を、この希望を。

そして彼はどこにいく。真夏の残響、日差しが問いかける。

私はどこに。今は、どこにも。

俺はふざけてるぜ。最高に最高だぜ。

何が素晴らしい世界。とんでもないものが生じる気配。

冴えない詩人が語り掛ける。嘘と真実の共鳴、共同声明。

不安定な状態が安定化、定住しちゃうメッセージ。

神々も魔物たちも、楽しいのが大好きみたいだ。

何度も何度も始まりそして終わっていく。この星の因果関係は。

「ちょっとだけ楽しい」っていう感覚が大事なんだ。それを続けたいんだ。

意味はなくても構わない。自由な方が楽しそうでしょ。

そういう人間が存在すること自体がすごいことだったんだよ。

ロックンロールのひたむきがひたすらに。私たちの心に突き刺さるように。

なんでもよかった。きれいごとじゃなかった。美しさ、ミュージック、軽く世界を飛び越えながら、自閉探査を続けていく。

ロマンスが世界を沸かしまくる。時代次第の経験値。宇宙の向こう側すら照らせそうだ。そんなやばいハートのけぞりながら、歌いだしていく破滅の運命。

ハートのユーロビートが探し続ける音楽性。君たちの全て。

なぜやりたくないことをやらなきゃいけないのか、僕には訳が分からないのです。

才能を研ぎ澄まし磨く。素敵なことに対する運命。

全ては計画だ。仕組んだのは全て俺なのかもしれない。運命の歯車は既に回り始めている。俺にさえどうにもできない。もう戻れない。

なぜ涙が出るのか、滲む景色は教えてくれない。

それはヒップホップのアーティストみたいに、まくしたてる言葉は次々と。後ろめたさなんてない。半端じゃない。私の心が盛り上がっていく。その最高峰で待ち続けるから。あなたを、あなたを。

ロマンスは嘘をつきますか。その選択を喜べますか。

運命が嘘をついた日、僕はぼんやりと。

したいことをするという当然の考えが、この世界ではあまり許されないみたいだ。みんなしたくないことをしている。不思議だよなあ。

苦しんで金を手に入れ、その金を使って苦しいことをする。なんかの修行なのかな。

俺から見下ろすこの世界はひどく当たり前で、凶暴で、面白いように嘘をついていく。ハイテクな乗り物、宇宙を目指す僕らすら、エメラルドに輝くほどだよ。

俺は最強であり、それは決して揺るがねえ。と思ってる楽観主義な現状がおもしれえ。

心はふわっとループシュート気味に、素敵なメロディは朽ち果てるように。

君を救えるのは宇宙に一人だけだ。それは君自身。

この腐った世界で優雅に呼吸する気分はどうだい

どうか忘れてくれ。愚かなるこのニワカ詩人のぼやきを。

心の隙間で笑う魔物たち、宇宙を作り始めるそのエネルギー。

全ての物事はガッチリくっついている訳じゃない。つまり隙間がある。その隙間に入り込む存在があるんだ。

私に向かってあなたはトークしなさい。その優しい歌声はきっと宇宙だって救えるさ。

全ての恐怖に対し嬉々として挑む勇者の物語

心臓が止まれば人は死ぬが、本当の意味で死ぬのは人に忘れられた時だ。

ぼんやりと、ゆっくりと、考えを巡らせていく。跳ね続ける脳内の水しぶき、嘘偽りのたぐい、この興味、宇宙の向こう側。

孤独は嘘をつく。さあ、見つけ出そう。興味の方向性。嘘の日常が笑う方向へ。刻む歴史とファンタジー、向こう側にきっと潜む世界。宇宙、未来よ、待っていてくれ。今そこに到達するから。

雫が一つだけ落ちて、ファンタジーを貫く時。

舞い散る粉雪が嘘をつく。ゼロが虚数とエラーを弾き出す。

他の全てを捨て去って、潔く愛の為だけに生きれたらいいな

バグった現実社会

そして私は思い出すでしょう。あの無限を、あの煌めきを、あの愛しさを。大好きな喜びを。

イズムと憂鬱なパニック、大好き、大好き、大好き。

リズムとメッセージ。愛おしい世界、憂鬱を吹き飛ばし、どこまでも響き渡れ。私の世界、ずっとずっと夢見た未来。かがやけ。光れ。いつまでも、ずっとずっと。

だめだめな僕を愛してくれ。白く滲んだ光が、この距離を分かち合う。

彼はいつでも嘘をつく。真実を言わない。でもそれが普通なんだ。どうしようもないんだ。愛するしかない。突拍子もなく。

新世界、不思議な地下世界。私は知っている、私は全てを。

青空、夢中になった向こう側、嘘のようにキラキラだ。なんでこんなに素晴らしいんだ。

私は見ている。果てしない空を。果てしない想いを抱えて。

記憶。私のわだかまり。嘘から始まった本当の真実。

あなたの責任なんだから。全部あなたのせいにしてやる。あなたの、あなたの、私の愛する人の。

それでも愛は終わらない。夢中になったサイハテ、希望の巻き起こすエネルギー。

ロマンにあふれていた。希望だらけだった。愉快な世界、その向こう側でほほ笑むあなたを見て、少しだけ輝いた。

蜃気楼の闇、歪んだ時間と空間、寸断された宇宙、夢中で踊ったあの日のことを、思い出した僕の勝利だ。

季節はミュージック。あなたの蕩ける声に、まどろみ、宇宙の最果てを目指す君に、元気なプレゼンツを。大切なロマンスを。

美しさの次に、吹き渡るミュージックは内側をこすりながら。果てしない魅力はその鼓動を喚き散らしていく。

リズムと最果てのテンション、僕のボキャブラリーは殴り書き。

全て解き明かす。私の、私だけの物語。夢中で、最高で、素晴らしくて、未来的で、堂々とした私の記憶。この興味。後ろ側を見るまで。

豊かに、ローリングローリング。ずっと向こう側、素敵さの繁忙期。

この落書きはメッセージ、流れ伝わる彩り。

幻想に囲まれていることを知らない。現実とは何か。嘘とは何か。真実とは。私とは何か。

399

意味などはないさ。
揺れてうごくだけだ。
さあ、最高の意味を問いかけようか。
静かに揺れている明日だけを、
求めた僕の愚かさだけを。
何を手に入れたのか。
何を失ったのか。
見事なりよーーーーー
ファンキーなのかい?
イメージ、直接、ダメージ。
記憶とメッセンジャー。
そして巻き起こす
大ダメージ。空間が笑いだしたら。
儚く揺れていた。
運命は分かち合うだろうか。
この共鳴、
疑うことすらできない、
この一致していない、
僕らの、フューチャー。
終わりすらない。
ここはでかすぎる。
もんちっちシステムだ。
なぜ嫌うのだろう。
果てしない、行動の果てに。
未来、美しさ、
大好き、展開するドリーマー、
宇宙が目指したその距離。
曖昧なラフランス。
大好きだから、面白いから。
大切だから、凄く、凄く。
悲しみ、その続きは。
新しい世界、未来をクラッシュ。
素敵な未来像。
連れてってくれ。
くれてやる!ふざけた未来、
共鳴するダンサー、疑いすらない。
奇妙だろうか。メッセージは伝わらないだろうか。
せめえし、分からねえし、
大胆不敵。
妄想チョコレート、ここに君がいる気がして、
不思議なほど面白いんだよ。
希望したいくらいに、
運命的なくらいに、
歌声として高らかに宣言したいんだよ。
どうすればいいんだよ。
白熱するラッキーはそれでも止まらないのかい?
イズム、強烈なリズムと共に。
ループ、ループ、そしてループ。
新しい、あなたらしい、
宇宙にもう夢中。水中でも分からない変わらない
メロディをへろへろになるまで
嘘つこう 無双 戦争 喧騒の中で
変装して歩こうかつごう
魅力的な威力的な業務妨害、
失うことに対する運命すらも、
受け継がれるファイター。
ミュージックと、止まらない奇跡。
メロディが宇宙を目指すなら、
いいさ。面白くしてやろう。
宇宙とまっすぐに、
それは記憶をするように。
ふざけているように思えるかい?
感動的なブルースさ。
スムーズなのさ。
嗚呼、意味のない世界だなあ。
究極的なのかなあ。これこそが、これだけが。

静かに溶けるという。本当に自由か。

リズム、ファンタジー、その全てが私の求めるものであったとしても。

リズム、窮屈、それでも愛おしい何か。羽ばたきを求めて、
自由を求めて。暮らし始める。自由を求め始めるから。

宇宙をぐるりと回り続ける。
跳ね飛ばす永遠も、君の隣に。

自由。それこそが、果てしない私の意味を。

リズムが僕を汚す。最低な気分のまま靴をはく。

ふわふわでとろとろな何か。煌めく浄化水。

緩やかに、しとやかに、流れ流れる私の心模様。

沈むリズム、明日の天気を盗み見る。

好きなものがあるって素晴らしい。
なんて、素晴らしいんだ。

リズムがファンタジー。私がエネルギー。

仰ぎ見る空、この光景を。

一番どうでもいい知識を披露した奴が優勝

なんらかの答えを弾き出したかった。計算機はうなりをあげる。

そして、それらを越える場所。夢中になれる現実を夢見る地点。

宇宙、ミラクル、この興味、この脈動、この興奮感。

そして、見えてくるでしょう。お馴染みの症状の少女です。

それでも愛おしさは終わらない。愛は無限に連鎖して、私を取り戻していく。

不思議さはメッセージ。あなたに届ける光。

信念という名前の旗は折れねえ。大好きだから、この愛は止まらねえ。

一人の少女を愛した記憶

なんて素晴らしいんだろう。なんて美しいんだろう。

巨大な壁に挑んだ男

果てしないこの行動を、愛おしさの追及を、試してやまない、事実関係。踊りだすミュージックがあるから。

400

大切だから、生み出したかった。
何も無かった。光が輝いた。

命が生まれる木。

心が壊れてしまうほどのミュージック
が、僕をまた呼び続ける。

リズムとメッセージ、あなたの心と
共鳴するもの。

大切な慟哭が、また揺らいでいく。焦って、リアルの追求を行っていく。

水しぶきは蕩けるように。こぼれ落ちるように。

どこにもない場所を求め、果てしない迷路の果てに、見つけ出したその答えに。

楽しい瞬間はいつも、僕を小馬鹿にするように、当たり前のように過ぎ去っていく。

リズムはファイトスタイル。あなたの一途さについていく希望。

私だけのファンタジー。その世界に住んでいる、ずっと好奇心を満たす湖。

喋り、笑う猫。色んな言葉でいたずらをしてくるんだ。

記憶は溶けて、漏れ出て、それでも僕は、僕は。

なんだかよく分からないもので満たされていく私の心。

私の心はコロコロと。ずっと、ずっと転がり続ける、この世界の坂を。

なんだ、こんなすぐそばにあったのか。なんだ、そうだったのか。

今まで分からなかったこと。静かに揺れた、永遠が望む場所。

静かに揺れた。灯火がきらめく。精霊が笑う。僕が、僕だけの神様がすぐそばに。

運命を分かつ血の壁と、嘘の色模様。

少し窮屈だった。私は全てに許された。やっと自由になったんだ。なんて嬉しいんだ。

咲き誇れ恋の花。虚ろな伝説を乗り越えて。

私は私の心をずっと探している。ずっと、きっと、ずっと。

静かに揺れていた木漏れ日、嗚呼、私はなんて素晴らしい夢を見ていたんだろう。
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