2015年11月

2015年11月26日

面白いか?適当さが苦しいか?
俺は息苦しい世界生きてる余裕もなく。
砕け散るワロスと共に送り届けたい
力強いメッセージと歌声を併せ持つ、
新時代への信じたい願い
歪な構造新たに踏む韻が
因果応報の世界を作る菌が
増殖して豚骨ナベ
砕け散るように、クラシカルなメロディ刻むように。
理解できるから怖い。
面白さが炸裂するぜ。
記憶、痛ましい伝説だ。
あと数年ごまかして、
大切な記憶すらぶっ壊すのが
俺の生きがいと来たもんだ。
炎のような伝説に生きる男。
ずっと続く世界に進歩するシンパシー
常に一歩先を行く天才児
悲しみを繰り返すことなかれ。
今のまんまで良かったんじゃないこの流れ。
未だ進化中ってのは きたら 健四郎っつーのは
踊りだしたら止まらない。
君と刺し違えてもいいのよ。
そこに戸惑い広がる限り、
メロディズム、見えないほど小さな生物だって、
今も人間を壊しそして貢献している。
あまりにも小さい世界、そいつらが及ぼす影響により
苦しみ、喜び、今も精子と卵子がくっついてると
考えるとまた不思議だな。
色んな行動にも表せられそうで怖いよ。
ネクストドア開きまくるエンドレスなジュピターだよ。
壊れた結果的に俺達一体何をした?
無駄な無駄に感じる無駄すらもムダムダムダムダァ!
適当いってりゃ許されると思ってる一般人。
更に高まっていくフィールド。
聴けば聞くほど体から毒が出る。
そこから広がるエナジーと勢いだよ。
オーバーな生き方、理解不能な天才。
俺の魂躍動させるミステリーワールド。
記憶が即席で生み出す言葉の連鎖。
無性に悲しい気分になれるのです。
泣きたいか?泣いてもいいぜ 俺がその涙をぺろぺろっておい!
クズ共炸裂するエナジー 記憶とは多少違っても、
大したことじゃない。現実と脳内の世界が多少違っても、
想像と現実は違うもんだ。違うか?
逆にそれを面白いと思えるかどうかだよ。
自分が知ってる世界とは全く別の世界を見えた時、
あらゆるものは動き出す。
あらゆる世界で猛り狂う。
我々に足りないものも分かる。
キングダムステージ。
記憶したんなら今すぐ思い出せよ。
その繰り返し、糸は繋がっていく。
忘れることなきトラウマがそうさせるのか。
感じたことは何度でも思い出せるから。
脳の痛みは考えてる証拠だから。
今までとは全く違う、新しい情報入ってくる。
宝物のような愛だよ。
俺をいつくしむ全ての愛だよ。
never been it is っていう具合だろうよ。
俺が楽しみたいのはそこじゃない。
イルミネーション輝いているじゃない?
じゃないじゃないじゃないじゃない!
だろわないだろ!
クズ共が炸裂するミュージックに、
とびっきりの愛と抱擁を。
ミュージックを壊してしまう今日と言う日に、
またとない栄光を。私たちのエンドレスを。
その時ぶちまける。
その時の記憶をマンネリズム。
良い夫婦の日にくだらねー会話続ける。
心との距離か。
エナジーを越える伝説的な、
超越者たちにも分からないような、
記憶、文章の記録だ。
だから置いてけぼりを許したのさ。
ニッポンにゃHIPHOPは根付かねえ!
日本人がラップするとはいけすかねえ!
だけど私は愛してしまうのでした。
からかってしまうのでした。
予定外、予想外なことが起きてしまった。
もう後には戻れない気がしてさ。
記憶違いかい?
かいかいかいかいあとうかい?
水着だらけの水泳大会?
海水だらけの海水浴場?
砂だらけの砂浜?
人間だらけの都会?
楽しくコカイン♪ってお前!
いやいや自分十分ハッピーなんで、
煙草も酒も薬もいらないっす、はい。
で、ぶっ転がした結果ここにある、
前提がそもそも間違っていたのである。
私は25という数字が大好きです。
4倍するとちょうど100になるからです。
私は四捨五入という言葉が大好きです。
4は捨てて5は入れるとか、
4と5にそんなに差があるのかよ!
捨てられる4がカワイソウだわ!
でもまあ俺の好きな数字は
別にあるし、別にいいや。
三半規管に応答のないほどの
ミュージック炸裂して天下応報
意味が分かった瞬間だって、同じ鼓動はなかったぜ。
ミラクル、引き起こした責任の問題だぜ。
伝えるべき課題が明確じゃなかった。
轟く美声に声をあげて。
さながら適当さが浮き彫りにされてるようで。
悲しくて悲しくて涙が出そうだわ。
このすぺしゃりてぃ、
マテリアルワールドに炸裂するミュージック、
正しさなんてない。思わしくもない。
これが素敵な革命児を生むんだ。
本場の力にゃやっぱり敵わないんだ。
サタデー意味深 決して言わないギャラクシー
だけどそれ中心思い出にだけ残り
何を言ってるかわかんない。
レベルの差も変わんない。
実力勝負でいきたいが俺にゃどん詰まり。
にしか見えない俺のパシフィックワールド。
頭がクルクルパーのパラッパッパッパーなバカラッパーだ
それを伝えることができるか否かってレベルの話じゃないの??
記憶間違い、正しくなくてごめんなさい。
なけなしヒストリー。記憶を歪にー。
歴史も破壊者として生きる。
更なる成長が期待される俺の脳細胞。
きつく叱ることもまた一興。
抜け出したい、自分が間違っていたなんて思いたくない。
そういったせめぎあいの中でみんな生きてんだよ!
しかることだけが教育ではないが、
どんでん返しを食らうような相手でもない。
くるっと回って一方通行だ。
彼らの打算的な愛にも少し辟易としていたところだ。
いわゆる歪な構造だ。
楽しみで仕方がないんだ。
仕方のない話だ。神の落書きだ。
これまで、成長できなかったことを詫びるか、
いや少しずつだが俺は進化してきた。
ようやく今と言う境地に辿りつけてるんだよ。
それが少しずつ進歩してきた証拠だ。
見たことのない言語。
知らない言葉。
ペットボトルのような愛だ。
連鎖反応で化学式は生まれていく。
膨大な量の計算がされていく。
ランニングハイだ。
灰になる前にhighになれ。
これが俺の唯一教えられることだ。
無駄口適当ロックンロールフェスティバリティ、
聴くも涙ミルも涙
畜生道 突き進む俺のストレンジストロングスクワットだ。
まさに魂込められてる!
構造的に後れを取ってる!
だけど僕らいつも涙を流してる!
記憶した粒がさらに大きくなっていったら、
僕たちは壊れるままに孤独を愛し、
次の未来なんてないし、
行動で示すしかないし、
放射能に壊される蝕まれる肉体を、
あれは一応生命ではないはず。
放射能を食べていきる生き物とか出てきたら面白いな。
私の大好物は核廃棄物ですって。
宇宙探したらそんな宇宙人もいるんじゃねーの。
マジ怖いんじゃねーの。テロ怖いんじゃねーの。
ミサイルが再稼働した原発に突っ込んで来たらどうすんの。
全部がおじゃん。 おじゃる丸くん。
支えるエルボー 俺がため、タガタメ。
だがため 戦え ここに戦、イクサに行くさ!
ところが後ろころっと振り返れば、
すでにこぶしを高く掲げてたんだよ。!!
無駄口叩く。俺たちのイーブンなナイーブは、
外国人にも負けない勢いで成長していくぜ!
みんなこぞって 若者文化の象徴に対して、
希望を捨てずにいて。どうか忘れないでいて。
マジその心遣いイテェ。この空気でいて。
きてきて みてみて 知って知って きれっきれ
散れ散れ ビレビレ ヒレ綺麗 
レオナルド・ダ・ヴィンチの頭脳は
一体どうなってるん・ダ・ヴィンチ!
かくも角煮も策の尽きる万策尽きたと思いきや。
サンフレッチェ広島のごとくだ。
俺は小説家じゃない。あくまで随筆家です。
右に出る者いない。
適当な世界じゃ敵はいない。
ケンコウホウシも腰抜かすレベルだよ。
全部を理解したなら飛び出すくらいだよ。
伝説作り上げる。
そのサイハテ、嫌い続ける魅力的な
アンチテーゼがすぐ近くに存在。
この適当なダンスこそが。
形にとらわれない生き方こそが。
意味不明な随筆ですね。
まさに徒然草だ。現代の徒然草だ
分かったかライムキングはそういったもんだ。
思わず顔が綻ぶのはどうしてだろう。
君と出会って、引き続き幸せになって、
嫌われてもいいから踊りだして、
この感覚だけが宝物だって叫んでいってっていって。
理解できる能力値の差だよ。
俺は非情な決断だってする。
優しい人間なんかじゃない。
自分勝手で、自己中心で、
最低最悪なうんこ人間さ。
そうやって自分を卑下したところで、
自分の顎のヒゲそったところで、
何も変わらない ならば書き続けよう。
私の心を表現することが、
私にできる最大限の仕事だ。
魂を呼び起こす闇がある。
食いつぶす怒りがある。
モード、天才。煌めく勢い。
さざめく笑い、閑散とする理解者たちの脳。
何をできるというのか。
何が作れるというのか。
新しい道のりは更なる壁を越えていく。
俺として、俺なりに、
勢い任せに突っ走り、
絶望的に生きていき、
風となり、吹き飛ばされ、
買いかぶられ、
悪逆非道な行いを、
なんでもかんでも償いと思うことは。
理想への追求者。
理解するための、歪なムードとモードで、
また新しい世界築き上げる。
新しい未来が近づいているからね。
しーんとするような寒いギャグ連発、
まさに氷河期の到来感じさせる
かき乱されるエントランス。
本物はやっぱり意味が違うね。
その興味はあらゆる場所に蓄積される。
もうどうでもよくなっちゃうほどの。
究極性、生きがいに似ている。
だから俺は叫ぶのさ。
イーブンな関係になりたいから。
動き続けるんだ。
大切な記憶だから。
一瞬が弾け飛んでいく。
実力次第で形は変わっていく。
理想とは何か。
新たな未来を創ろうか。
俺には存在しなかった塊だ。
ラップがどうしようもなく好きでさ。
ライムなんだよ。やっぱり最終的にはね。
繰り返しってのは人を興奮させるよ。
ガソリンを食べて、動く車よりナイーブ。
食料食べて、寝てセックスする人間よりナイーブ。
この宝物が伝説的だ。
なんとかして少子高齢化食い止める?
その前にこの破滅しそうな経済どうすんの。
届かない場所にいるあなたにまた、
響くメロディ、感じ続ける憤り。
闘い続けることを誓えるか。
そういった全てに、
今はまり込む。
そういったことができるからだ。
マイマインドだ。
壊されるのかな。
飛ばされるのかな。
僕は生きていたいよただただ。
枷となるなら、
思い出に打ちのめされるくらいなら
いっそその頭を割ろう。
何に似ているのか。
俺が嫌い続けているものに、
すごくよく似ていた。
俺はスカイハイ 空飛びそうな影響力。
つぶらな瞳で何を見ていた。
俺を壊す資金力。
それほどパワーはもらっちゃいない。
桁外れな意味にだって、きっと答えを見いだせるはず。
だけどきっと、間違ってはいないよ俺たちは。
成立するのは愛と言う名前の暴力。
魂をぶっ壊すほどの行動力。
飢饉でこのあたりはキンキンさあ!
傷も痛むぜジンジンさあ!
雪もふってくるぜ しんしんとなあ!
生まれてこのかたビンビンです!
切る 噛むカムチャッカのガム
蒼白く、甘い夜。
その文章に価値などなくていい。
そこにどんな頭脳が隠れているのか。
大切な記憶は誰のものなのか。
その心だけ受け取ることにするよ。
若者文化の象徴か。
猫も杓子もラップをしたがるっつって。
うざってえな。そこんとこ関係ねえんだよ。
理解できりゃそりゃ光栄。
少しだけまどろむ僕の可能性。
普通の反応されちゃ困るんだ。
理解不能な生き方こそ最高だ。
当たり前に生きる。気持ち悪さは倍増だ。
ステイチューンされていく。
それが一生涯を分けてしまう。
理解できる。単位を求めている。
これがインスピレーションだ。
緻密に生きるレスキュー隊だ。洋楽HIPHOP
エネルギー使うエンドレスな戦い。
ここに魅せられて、見せて見せて見せてよ!
秩序、光景、美しき、
まさにクギ。苦しきミュージックを轟かせろ!
目ロディックラインは暴走するだけ?
価値を求めて飛ぶだけなのよ!
誓いを立てて奪い取れ!
この大切な空間をぶっ壊せ!
それなりに自由にやってきた。
崩壊するリズムにも乗ってきた。
大切な記憶は暴走していくだけ。
体で撮るリズム、
とるとるたるたるソースで
ゴースト ドエスとドエムの戦い
理解を越えてびびってんじゃ リリックかけない
地味に傷つく戦い、理想と超越者の黄金のミギ
狂うに値するゴール
ストレートなリフレッシュな感動的なファイヤー
逃す手はないと。
理解することが卑怯だと。
すごく理想に近づけたい。
天才的な絶対的な、存在が誕生。
理解したのはその後の話だった。
なぜこんなにも訝しげ。
首をかしげたくなるほどの。
超絶クォリティをお見舞いしてやるぜ。
それは染まるように。
それは歌うように闇を潜り抜けていく。
喜んでぶち込んで申し訳なる気持ちは、
トワイライト、未知へのエンドレスエイト。
刻むリズムと今生きている証だね。
意味のないただのかかしだね。
君と一緒に夏の思い出を探したね。
なんだかとっても不思議だね。
クォリティ上がっていく。
かぐわしく花開いてく。
いつの間にやら私はネムネム
あなたの隣で流れるエミネム
分からない風に踊りまくる
魂の攻撃的ファイティングに、
流浪に病気で検診
天気も良好 こんな日には親孝行
暴走して逃走して隣人と抱擁してyeah!yeah!
つまらねーことが大好き?
嫌われるのが好き?
あの時こんなことを癒えてたら。
絶望的に言われてしまう、
事実関係不妊、内閣不妊決議
死人に口なしアルバイトのその日暮らし
その日暮らしが泣くころに。
慌てて飛び出すダイス
回数じゃない 台数じゃない バイにするぜ
倍プッシュだ・・ 倍ブッシュだ・・
ブッシュってどういう意味ー?
それはつまりチ○ゲって意味
俺はきっと馬鹿だよ
そんなこと言わずもがな知ってるよ
でも今日の私はちょっとだけいい気分。
それはあなたとは関係ない。
新しい服着てるから。
脳が痛かったのはいつだっけ。
思い出せるのは一途なだけだった恋模様。
ルックルック、友達連続結婚
決闘してベッドインして日本列島駆け回って
あのですね、
マラソンランナーの寿命は短いってマジですか
まあなんなら適当に過ごして
終わりの果てになるまで楽しくなっちゃえば、
また新しく天才で、意外と地雷を踏む期待。
歪に楽しむ俺が永遠ループでゴーゴーしちゃうほどですよ。
かまわねえ飛び出す レッツシングザソングその歌レクイエムにつき
その男凶暴につき競争ひと月
やばいくらい筋トレ
だまらっしゃいなフィードフィード サッカーならレアルマドリード
フィーゴフィーゴ!チーとしてるだろ ちっとだけチート
母パート妹デート俺ニート
でっていう
かまわねえ踊り尽くせ
増加建築につき幸せ止まらないオーケー?
理解者たち踊る。
たまらなく俺思う。
これこもりっきりならぶっ飛ばすしかねーな。
飛び出すジェットコースター イージーなミスから突然始まる、
それは悪夢のような地獄絵図
豊かな声量歌声のまま維持してるイージーな問題
漆黒の四国 遅刻の時刻
しごく俺のファイナルアンサー 踊るポンポコリン
まるでワンピースのミンク族
じゃれあわずにはいられない轟き
人間大好き 嫌われっこ
飛び出す永遠るーーぷ&ループしていく地平線ですら、
越えられないことはない。
君が笑ってくれるなら、
僕もうなにもいらないから。
教えて教えてその果てそのサイハテ
凍えるような風に吹かれて
プルトニウムの風に吹かれて飛んでいくの。
見て、サナギの私、きれいな蝶々になって、
きれいな蝶々になって、飛んでくのー!
たまらなく浮かび上がる模様とアフタヌーン。
だまらっしゃい いらっしゃいな
素敵なフィールド
ごまかし効かない畜生道
put you hands up
もちのろんろんロンウィーズリーです
もちろんろんろんです
ジャスト、煌めいていく全て、全てに
僕の居場所を作ってくれた
パソコン技術の発達に万々歳だ
俺は頭がクルクルパーのパラッパッパッパーな
バカラッパーだ分かったかマザファッカー?
変な人です。オーマイゴッドですよ。
実力知れてる 知ら占める
OMG 畜生道 突き進む俺たちの快感と
技術の逃走理解への暴行
だって悲しいじゃんね。
それは考えないといけないことですよ。
いつまでも、どこまでも・・。
幸せってどんな味ですか、
見えますか、さわれますか、
きこえますか、どんな香りですか。
あなたは幸せを感じますか?Can you feel?
I can feel.I can feel it.
全て集約された愛おしい文章の山だ。
体中が脈を打つ。
俺は心臓をえぐりとられて
むごく惨めに死んでしまうのですか。
もっともっとやばい世界へ、止まらない未来へ、
地雷のあっても嫌いにならないで。
オーバーフローしちゃってって。
くるくるっと回ってエンドレスな日々にさあさあ満を持してご登場だ
大地震、起こる前から予想してる。
テロによる死人が100万人を超えた頃、
あのヒーローが動き出す。あの臆病なジャカフスタマンが動き出す。
そいつは月光仮面より輝き、
仮面ライダーより早く、
セーラームーンよりかわいく、
パンダヒーローより残酷だ。
さあいざ登場 今この時代に登場
そして舐めるな臆病者の一撃を。
今こそBump Of Chicken チキンレースの時間だ
素敵なメリーゴーランド
乗り回して逆立ちして
逃げ出して解放されて
俺は俺の言葉で連鎖反応を壊していく。
俺には俺の教科書があり、
俺には俺のノートがあるんだよ。
繰り返すのは好きだが 強制されんのは嫌いだ。
なんとなくこう思う。それが暫定的な答えでいいじゃないか。
神様のような広い心で受け止めてください。
無理ったら無理なの。絶望と共に進むのはまるでジェットコースターだね。
一番いい音楽をくれ。
魂、レボリューションする時期だ。
そろそろ決めちゃっていいんちゃうの?
ジャパニーズヒップホップシーン ひっくり返しちゃっていいんちゃうの?
芸能界ひっくり返していいんちゃうの?
世界の常識覆しちゃっていいんちゃうの?
失敗しない、後悔しない、人生がいいな。
ざまあみろ僕は見つけたぜ。まぶたの裏側で・・
ぱいおつかいでー 夢の中でも言葉考えたいけど、
中々思い通りにはいかない昨今の夢事情でございます。
色仕掛けで命がけ。
もういいんだよ。適当なことはええんばし糖
マネしたくなっちゃう心情理解した結果が結末的
ヤバイヤバイヤバイっていってるこの俺の脳細胞がやばいくらい
覚醒なう 覚醒剤はやってないよ
緻密な公式 ロマンチックな炎
ぶっ飛ばす影響力と
ざまあねえぜ これっきりだぜ これぽっきりだぜ
ポッキーゲームで命を懸ける
それで何を考えさせてくれるの
妄想力分けてくれtoloveるのキャラたち
滑走路 脱走して
さっそうと登場 俺の変身する秘密のヒーロー、ジャカフスタマン
臆病で有名な彼はいざという時すごく頼りになるぜ。
時代をひっくり返す力秘めてる
言葉で生きる人間が
どう転んでも幸せだから
良い意味でも悪い意味でも俺は本物の人間だから
そこらの化粧でごまかした自称一般人とは一味違うところを
見せつけて魅せて稚拙な罠 ハニートラップ
そんなハニーとラップバトル
奪い取っていかないで。
逃げ出して歪な構造、壊さないで。
あの時みんなが緊張してる中俺一人腕立て伏せをするという
決断は正解だったのか間違いだったのか
みんなが君が代歌ってる時に俺だけくるみ★ぽんちお
歌ってたらどうなるかな
どうしようもねえな
仕様がわかんねーでしょう
ショービジネスには欠かせない顔面のレベル
だからこそ伝えたいエベレスト登頂より
素晴らしい栄光と憎しみ、
人はなぜそんなに追いかけるの。
俺は欲しいものを手に入れたからもういいんだよ。
もう十分遊べるんだよ。
だってそうだよ。
だってよくしゃべるんだよ。
チャベリ 食っちゃ寝しちゃくっちゃべる
あとはどれだけ本音をぶっちゃけれるか
色々書き続けて、半端なプライドも生まれてきた頃、
その事件は起こった。
奇跡的な問題の新しい洗い方、
運命を引っ張っていく力。
空間が重力によってねじ曲がるように、
俺を中心に世界が歪んでいく。
だけど悲しいことじゃない。
だけど生まれ変われるじゃない。
ノックアウトステージ、嫌いになれない英語と言う言語
だから俺は走り出すのさ。
ケーキシロップかけて食べるのさ。
大体面白くねーんだよ。
色んなこと起こって当然だ、
当然じゃんなぁ?
楽しむことに釘づけしてんだ、
同級生?階級制?
快楽天気持ちイーグルス、
グルコサミン酸だのなんだの
セルロースがどうなってようが関係ないの
凸ぎーの
ヘコみーの
だけど俺はライク緩急
浮かび上がる眠気と星空、
気持ちよく突き抜けるメッセージと我々は共にある。
だけどだけど、追憶の彼方から、
放り投げるように明日は僕たちを歓迎し祝福してくれるわけじゃない
カスラッパークソラッパーバカラッパーアホラッパーの
誕生日 生誕334周年
一切合切を作り上げた神様です万々歳
文太の気持ちに万々歳!いえい
ところが心がくもっていることだろうが
なんだろうがカンタービレ
歌いだす君に罪なき情熱が降り注ぐ。
思わず彼同様に歌いたくなる
それは演歌でも童謡でもない。
それは楽しませるだけの遺伝子引き継いだ世界中の、
この意味不明な生き方こそが、
大切な引き継ぎを起こしてくれるのです。
昔、どっちがビッグになれるか心の中で賭けた。
俺は誰よりも幸せなんだから、
この時点で俺の勝利は間違いないが、
あとはそれなりの金が欲しいね。
財産ってのはその人の価値をはかる。
運命がその人の命の価値をはかるように。
未来は絶望、奇妙な物語だ。
倒れそうなほど幸せで、
見飽きた画像もどんぴしゃで、
何が斉藤祐樹。
世界一かわいいと俺の中で評される日本人の女子たちに
愛されるためには僕は何をすればよいのでしょうか
QAなう教えてよ。
たまらなく伝えまくって。
驚かせてるビジネス、
予定外の畜生道だ。
なんか辻褄あわねーな。
何かが何かがおかしーな。
だけど明日世界が滅ぶとしても今日僕はリンゴの木を植えよう。
その心地よい快感のトリコになっていくだけだ。
つまらない集団生活に未来を描いた。
だから吹き飛ぶような影響力が欲しくなっただけ。
魂の条件は。あなたがあなたであることの意義は。
試される本能、可能性の裏側に見え隠れする真実
舐め腐っても死んだように眠る人々。
こぼれるような血をすくいとって
引き裂かれた心臓に戻そうとしてるような感情だ。
さあ僕は何ができる。
安心しろ!泥船に乗ったつもりでいろ!
その一声が、次の一歩を踏み出す勇気をくれるよ。
ロマンスドーンだどーんどーんだ どんどんだ
どん兵衛だ 畜生ならば忘れたかねえ
余計なことは感じたかねえ
踊り出せファンタジスタ
影響力の源から、
大した自信じゃないか。
自分の弱み、欠点だけを話す面接があったらどうだろう。
洗いざらい赤裸々に伝えてくれるのも
それはそれで安心できるんじゃないだろうか。
強がらなくていいよ。そのまんまのキミでいいよ。
着飾った理想の自分を取り繕うよりも、
ありのままで勝負して負ける方が俺は幸せだ。
ありのままの姿を拒否されるなら
心から逆に安心しちゃうね。
中途半端が一番危ないんだよ。
自分が誰なのかすら分からなくなってしまう。
名前は知ってるけど名前以外で誇れる自分のものはないのか
あるいはマイナンバーで番号管理されんのか
管理社会の始まりだ。
1億総監視下社会のレッツゴーだ
そういった全てが僕の輝く愛の日々でした。
とまらない。とまらない留まることなかれ。
壊す。殺される。
君たちは今夜ロックンロールに殺されるんです。
じっとしてらんないんです。
HIPHOPはもはや言語である。
彼らは歌うように喋る。
喋るように歌っている。
魂の練り込まれた真実は、
溶けるようにおいしくて、淡くてほろ苦い。
どうしてこんなに楽しい気持ちにさせるんだ。
始まったんだ。ようやく俺の人生が。
まだ僕にはわかっていないみたいだ。
希望が、見えてくるように。
近づいたらさわれるまで。
記憶の中で僕はまた溶けていく。
永遠に続くような酒池肉林だ。
俺はやりくりしたくなったのさ。
今脳内に、あるいはハードディスクの中にある情報だけでね。
だから楽しいんだ。
本当に楽しいんだよ。
記憶した甲斐があったぜ。
理想像ビジョンも昨日以上。
過去最高の記録をエンジョイして
ぶっ飛ばして栄光につなげる。
伝説的なクラッカーだ。
いっそ壊してしまいたいくらいだ。
何を求めればそうなれるのか、
理解しがたい。
理想の距離にずっといたい。
未来を壊すなら、それは怖いことだろう。
俺は一瞬の時間すら無駄にしたくない。
何があるだろう。何のために崩壊リズムが。
果てしなく飛び出せる勢いだ。
しっかりしてれば怖いものなどないというのに。
しっかりしないと意味がない。
この衣で、生きていく。
理解を遠く未来へと繰り返すように。
事実、意味のない問いにも答え続ける。
なんでもできるというのは負担なのか。
このミステリアスだ。
絶対に負けない力が必要だ。
俺はなぜ逃げ出してしまうのか。
そこに何かがある。
そこにしっかりとした日常が疼く。
彼はそのまま、
退屈そのままに、
対決を繰り返すように。
理解できたらそれもあほらしいし、
俺は適当を愛しているんだし、
もうこれでいいんじゃないか。
もうその辺でいいんじゃないか。
俺は何かを求めてる訳じゃない。
俺は真逆に位置する天才だ。
じっとしてらんねえ。だから笑ってらんねえ。
尽くす価値とは。
未来へと飛び出す価値観をエイトビートで崩す。
退屈な日は必ずやってくる。
未来に向かって突き進むだけだ。
何が楽しいかなんて人それぞれだ。
はっきり言って、期待などしていない。
クズ共、ハッピーな奴ら共。
退屈で大きな環境音。
理解をしたならその瞬間終わってしまうような。
事実、盛り上がれるなら素敵だろう。
何かを期待する際に、痛む胸。
傷口から溢れ出す愛。
毀れたハラワタで縄跳びするくらいの
無茶苦茶な理論だ。
大切な記憶も虚ろなままだった。
何を大切に思う。
何を素敵だと感じる。
どうしようもなさだけが現実だ。
で、あればどんな未来を願いたい?
執刀医、俺にはやらねばならぬことがある。
そのために全てを封じ込めているのだとすれば。
俺に必要なもの、もう見つけてしまったから。
慌てだす。取り戻したくてわめき出す。
残念なことに、残力歌声。
響くメロディと歌いだすヒーロー。
あなたと共に笑って生きていくことを誓った日。
茨の道は望むところだ。
その痛みの味。
その快感の流浪。
秘密のそばにある、
勇気をもって突き進みたい。
理解力、問われるのは可能性です。
時間は容赦なく壊されていく。
秩序も魅力的だ。
大きなサイハテへの旅。
コロリ、ころころ転がっていく。
最初から怖いものなんて何一つなかったんだ。
覚えられない。覚えてない究極がそこにある。
たまらなくたまらない。
事実、驚かせている奴らがいたということ。
名前を覚えさせたということすらも、
事実、とんでもない数の量のやばいやばい
スタイルが動き出してんだ。
理想は誰をめがけてんだ。
俺は俺をやめられないの。
秩序、果てしなくぶっ壊れていく。
風となりまた吹きすさぶ。
こんな生き方も悪くない。
こんな感覚も悪くない。
大切なものがあるから頑張れるんだ。
大切にしたいものがあるから生きてんだ。
なぜきみは迷う。なぜ君は笑うの。
なぜ君はいつまでも、
なぜこんな風に願ってしまえるの。
大切にしたいから生み出すものに、違いが生まれていく。
数多き敵に立ち向かう勇気あり。
構わねえ、構わねえ。
僕はぐるぐる回っていくだろう。
僕は嫌われるから。
僕は最低な悪逆非道だから。
それを喜ぶには少し早すぎたんだね。
力強く高く拳掲げて、
まだ何を祈りたいんだい?
君は笑っている。
君は心の底から、笑っているんだね。
力強く、果てしなきを実践する。
何を生まれさせれば、飛び越えられるだとか、
怖がっていることは分かっているが、
少しでもダメージは与えたいんで、
今日もこの暗がりに隠れて、
てめえらの歌声に報いる為に、
文章書いてんだ。文章書いてんだ!!
俺の夢は文章書いて食ってくことだ!
怒れるメッセージ、壊れそうなビビり方。
ナイスな生き方そのままで、
飛び越えていけるだろうか。
僕を壊せるだろうか。
なぜ、何を考えればその領域までたどり着けるんですか。
僕は一体誰なんですか。僕は一体何者なんですか。
何も考えたくない僕は馬鹿なのですか。
流浪に定期的に詩的に生きていくこと、
俺はやりたいことだけをやりたいんだよ。
それ以外はやりたくねえ!!これってそんなにおかしなことか??
どうでもいいんだ。人が動かされてることも本当は知ってンだ。
狂ってんだ、理解してるから怖いんだ。
何が俺を留まらせる。
ここに、絶妙な生き方が交差している。
無茶苦茶な生き方を実践。
飛び出すように、心地よいように。
理解するように、ミラクル、立ち上がるように。
お金ってどれくらい?
びびってもどんくらい、
どうしようもない幸せを、
確かに手に入れてることを再確認。
あなたを成長させたいの。
希望を見たのは果てにある世界だった。
びっくりしたんだよ。俺はね。
飛び出す絵本を見ているようだ。
突き抜ける次への扉だ。
危険な近いBPM
すぐそばに新しいミュージック。
このヒステリー、ミステリーだね。
キスしたりーミスしたりー
気づいたりー ランカ・リー
ご存じないのですか
ファックなブギウギグッドラック
お前がお前をお前と認識しないように、
君たちも君たちを君たちの君たちになる君たちだ。
そんなムスカ大佐だ。
接続しありゃいいと思ってんのか。
もう何もつべこべ言えねえわ。
ようつべみてこようかしら。
それともニコ動にこの鼓動が
そして動画が
動画ががががが
ガッカリデスティニー 君たちに教えたいことがある。
一生かかっても壊せない未来がある。
僕が生まれた瞬間が世界の始まりで、
僕が死ぬ瞬間が世界の終わりさ。
大して変わらねえ。
この世界の卑屈で卑劣な魂は、
こえらんねえ。飛び越えねえと。
実力、置いてけぼりにされたら意味ねーんだ。
そんな俺が嫌いだと言ってんだ、
はむかうな。そうやって、適当な言い訳繰り返し、
またあの傷をえぐるように症状ぶり返し、
殴り返し、まさに戦国の武士、
秩序乱れたから何。
壊れたから何。
終わりなき旅。
もっともっともっともっと欲しいなあ。
もっともっともっともっと輝きたいなあ。
一瞬一秒だって無駄にしたくねえなあ。
笑い飛ばす力が欲しくてたまんねーなー。
彼女も欲しいけどそれより金が欲しいなあ。
伝説クラッカー!飛び出した俺のマイク・タイソン
大層な体操してるマイケル、フィオナ、フィーゴフィーゴ
ジーコ監督もじっとしてらんねー
しっとしっとsay good bye
だから君は笑って死ぬんだぜ
老衰しみったれてるブルースに
輝き求めてまだ果てしなかった。
我々は間違ってなどいなかった。
そう嬉しそうに笑って叫べる日を、
待ち望みながらコピペとレッテル貼りしかできないネトウヨくんみたいな
理解できる日はそう遠くない。
君の未来は暗くない。
どんくらい?
あほらしい韻ふみ王子に、
なりたくて脳みそ悩ます俺のストレンジワールド、
気持ちよさだけが永遠さ。
孤立してるブービートラップこりゃ俺の考えたもんだ。
誰よりも弾けたいんですね。
生きてるってどんな気持ちですか。
あなたに会いたくなる夜。
3月11日14時46分、
何を考えた?一体俺たちが何をした?
ずっとずっとずっと、
8月15日あんたの容体が気になる。
向かった先の病院、看護婦の声が遠い。
感謝してる。今写真の中のあんた見てる。
少しずつだけど、
ようやく光が見えてきたんだから。
これ以上ないってくらい幸せにしてやるのだから。
希望はどこにある。あなたはどこにいる。
壊したくないよ。でも僕は壊すために生まれてきたんだよ。
何を信じればいい。言葉は越えられない場所まで到達してしまったから。
つまらない歴史、遠く、響く、響く、ただ、信じる。
未来を創る。浴びる放射能、まだまだ力強く歩ける。
ただちに影響はないけど、いつか影響は出始めるんだろ。
果たして僕たちは次の時代を生きる子供たちに、
誇りを持ち胸を張って、未来を引き渡せるのか。
繋ぐ繋がる夢とメトロジカ、
走る走るよ未知のエントロピカ。
何を目指す。何を志すんだ。
しみったれた生き方をしてみたかった。
理想に追従するあなたの影を追っていた。
理解したうえで飛び跳ねた。
何が怖かったのだろう。
何が楽しかったんだっけな。
僕には残念ながら、今できることは書くことくらいだよ。
僕はもう少し成長しなくちゃいけない。
人間としてというより、生き物として。
次の次元に命をもっていかなくちゃいけない。
未来を託されたから。
大好きなこの世界を守りたいから。
なぜ僕らは迷う。
ずっとずっと、壊れていくのか。
充実した世界において、
僕たちはどれだけの価値を置いてけぼりに。
僕のピンク色の日々は、
どれだけの人々を犠牲にしてきたのか。
輝かしい痛みだった。
炎のような快楽だった。
何を信じればいい。
一体どれほどの時間を僕ら、
それに費やしてきたのだろうか。
でも健康的でありたい。
戦力増強、もう足りている世界にもっと潤いを。
このままじゃ潤いすぎて溶けて消えちまうぜこの世界。
でも実際案外そんなもんなんじゃないの。
いかなる理由があろうとも、
俺は戦争が許せないのですよ。
ただ、どうしてかな。少しだけ待ち望んでいる
悪魔のような人々がいるのも感じている。
世界がぶっ壊れる時、
僕らは一人ぼっち。
悲しくなんてないさ。
ただ少し頭がぼーっとする。
ヒーロー、何をしたんだい。
オブラートに包んだその言葉。
怒りにぶちまけたその声を、
とりあえず海外のラップ
パラッパッパッパーな感じで
歌いだす蜂と蝶のようだ。
その基本がしっかり分かってないから
お前は半人前の半熟卵だっつってんだ。
これでもおれ一応食ってんだ。
ミスリードも大概にしろっつってんだ。
はあはあ、踊りだす。面白いように笑いだす。
てめえのぶっ壊れる様を眺めていましたとさ。
あとどれだけ僕は自分の時間を犠牲にすればいいの。
知りたくなっちゃう 風に散りたくなっちゃう
縁を切りたくなっちゃう いらないものまですぐ買っちゃう
ちゃうちゃうちゃうんちゃう?甲冑殺虫剤ばらまけ
あの踊り場で踊りまくっちゃう 天高く舞っちゃう
この曲にただただはまっちゃう 池に水がたまっちゃう
ぶいぶい言わせて 杭食い気味に、
日本語のデリシャス加減、
置いてけぼり、だが目覚めさせてくれたね。ありがと。
それだけ一言言って、
でも感じずにはいられねえ。
飛び出す明日に越えられねえ物を誓う。
明日に希望を託す日。
日本語ラップじゃ物足りねえ
そこらの雑魚じゃ越えられねえ壁
食べる 噛むカムチャッカノガム
ガムガムしてきたな 味がなくなってく
そして捨てればひっついではがせない
味のないガムを噛んでいるような気分だ。
少しだけ右脳が痛い。
封印してきたアレが暴れ出す時、
俺らはいつだって一人
妨げ からかえ 逆らえ またがれ
からかわれ 生きてくくらいなら
スケボー抱えたあの子にすら
考えることは一切妥協しねえこと
日々引きつった顔見せつける。
何が気に入らないんだい。
伝えたい言葉は超期待大
時代次第でしらみつぶしの嫌いな事態
白々しいったりゃありゃしない。
あれーおっかしいなー おかしいとは思いません??あららぎさん
おうぎちゃんの喋り方クセになっちゃいそう
マネしちゃいそう このままじゃ地球爆発しちゃいそう
その前に僕の脳みそ破裂しそう
その前に君の心臓ドキドキしすぎて爆発しそう
諦めるなんて 死ぬまでないから
だからなんだっつー話?
つっつうらうら 嫌い嫌い言われれば天才的な
ドッグイーター キャットイーター ソウルイーター
イーターがいたー いったったた
むっちゃくっちゃな 吸っちゃ吐いて
旅立ちゃ終わりんご ドミンゴ 痛いンゴオオオオオ
雷怖いンゴオオオオオオっつーわけでンゴンゴダンスの時間じゃ
踊りだすやでー たまらないやでー 超楽しいやでー
少しずつだが、押してきた。
この運命に対する声が。
俺の叫びが聞こえますか。
俺の歌声が聞こえますか。
俺に興味深々な人間ではない何かに告げる。
俺はどうですか。ちょっとは面白いですか。
俺もお前らが慌てまくってるのが楽しいよ。
俺はお前らを手玉にとって遊ぶんだ。
覚悟はしとけよ。
ネルフもSOS団もCIAもKGBも腰を抜かすほどの
最高の組織の頂点に立って君臨してやるから
運命は変えられないとかほざく奴がいたがそれは違う
運命は俺たちのランダムな思想によって
いとも簡単にその姿を変える
特に俺が出す答えは誰にも読めない
俺が次にどんな文章を書くか予想できるか?
未来ってのはそういうもんなんだ。
なんならスパコン持ってきて俺の思考を計算しろ
そしたら多分人工知能になるぜ
レッテル貼りがお好きなようで。
全力で痛ましい ことわざとこわさ
楽しみたいだけ。絡まりたいだけ。
続く続く 理想と超級
理想像、生意気なカスがこの俺だ。
飛び出すとことんレベルアッパー
もっともっと!楽しくありたいの。
誰よりも幸せを噛みしめたいの。
らいらい氏、多大な幸せによるショック氏
ああ、らいらいってのは俺のHNな。
一時期もなちゃとってチャットで常連として君臨してた。
らいらいリズムで合わせまくるぜ。
少し飛ばしたい。
影響力含め考慮したい。
俺をたたき出す。
しらみつぶしに生きてる俺の封印が
今解き放たれる。
だからこそ騒ぐんだ。歌うんだ。
今を誰よりも謳歌するんだ。
適当な世界、秩序ぐっちゃぐちゃ。
でもいいんだ。でもそれでもいいんだ。
適当に生きるのは俺の決めてたことなんだ。
色んなことを考えてしまうのは、
君たちがいないと物足りないのはなぜ。
冷やかし中華始めました
羨ましいことこの上ないのでした
つまらないなら影響力、
考慮して投了
何おこってんの?
っていうかヒステリックなミステリック
だろわないだろ!
籠はいないだろう。
やばいくらい立ち上がりそうな
空気。まさにビューティフォー。
耐え切れる領域が広がりそうでやばい。
忠実なバカにされたような
生きがい。魂のレクイエムだ。
共に旅立つ可能性だね。
コットントイレ、置いてけぼりにされてるようだ.
心の穴を広げていくようだ。
だけどそこに到達するために、僕頑張ったよ?
そこにさみしさ共有する感情。
私は私だから。アイアムアイ。
秩序も崩壊リズムの音が崩れていく。
あなたと大切な空気がぶっ壊れていく。
言葉の爆弾放たれていく。
その魂煌々と輝き 聞きしに勝る美しさ。
剣士に負けぬ剣さばき、天使に負けぬかわいさ。
勝利の女神はどちらに微笑むか。
敗北の悪魔はどちらをあざ笑うか。
さあさばかれにいこう。
どんな悲惨な未来が待っていようとも、それを「希望」と呼ぼう。
そんなことできないって?理解できないって?
その通り喋れたら素敵だねって?
俺は音楽を聴いてるんだ。
くそったれが。
未知の道を突き進むときは満ち満ちた
みっちみちに満ちた。ちみぃ!
この終わりのない戦いに首を突っ込む俺はアホなのか。
それとも天才なのか。
どちらにせよ、その瞳は、開けるべきなんだよ。
どっかに置いていかれた老いてイカレた
まさにポテンシャル 緻密な作戦のまま、
クォリティを更に壊すように、
ミラクル引き起こすように、
ほら見てごらんよ。
僕らの歪な愛情は、けたたましく響き、
僕らの魂に木霊して反響する。
大丈夫。大丈夫だから心配しないで。
このまま、くだらないままでいい。
だからママ、僕を叱らないでね
プライスレス、踊りだすファンタジスタ。
嫌われた彼らにも、言い訳が存在。
とてもじゃないが合わせる顔がねえ。
旅立ち、踊りだすかもね。
俺はまだまだここにいたいんだ。
残りの人生、棒に振る訳にゃいかねえ。
だがどっかでリスク犯さなきゃ夢はつかめねえ。
大変なことだ。大変狂ってしまえるほどに。
それをできるのは誰なのか。
それは一体どこへと向かっていくのか。
それを見て判断する。
このツートップだ。
サイハテ、面白きは伝えてくれるかな。
再び、潜り込めるかな。
果てしない生き方を繰り返せるかな。
僕は、負けませんよ。
秩序、取り戻せ。
忘れていた恋の歌。
輝かしい未来を飛び出させるために、
もがく、もがけ。
とりあえず頑張れ。それしか言えない俺を許してくれ。
発起して突起物 速記も即凍りつく。
何が踊りだす。何が天才ですか。
てめぇ何してんだよっつー感じだろうな。
天才的に生きてみても、理解できない行動もある。
それをフューチャー、怖がらせるほどの
本省の真っ黒さだ。
俺の心は濁ってんのか。
受けいれることと、染まることは違う。
だんだん染まってく自分が怖くて仕方なかった。
どんなに羽ばたいても、
貧血、遠い昔に越えられたはずの壁。
今立ちはだかる、そういう奴ら。
見事なまでの屈服。
僕は倒れ込みながら少しだけ安心していた。
楽しくてたまらないならそれが事実でしょうよ。
自ら飛び込むこと自体が既成事実でしょうよ。
だから一緒に悪を消そうよ。
それより最近の節操の。
あの大きな鉄橋を
乗り越えていった先にある決闘場
そして未来の自分へ説教を。
余計なことを言うと、叩き出される。
ユートピア、炸裂するように踊りまくる。
何が足りてるか足りてないのか。
理想像、豊かに崩壊していくままに。
思うままに生きることのできぬもどかしさ。
感じるままに生きることの難しさ、
プラスチックの感情で生きて、笑顔にヒビが入る。
このジャスティス、いつまでも続くような、
開き直り方が逞しい。
何を信じれると問いかける。
とりあえず世界が渦巻く。
遠くなる残響音。
セプテムバーさんに用があってきた。
適当な生き方を実行。
冷たい生き方のままで。
涙をためて言うようなセリフだ。
色んな言葉、入り混じれて最高じゃないか。
日本語ラップはださい?
俺にマジで拍手喝采
将来はラッパー そんなの葉っぱをかけてさっぱり
がっかりだよ。はったりばっかりだったり
意識はするけどさ。
するけどちげんだよ。
俺が目指す場所とは多少ちげんだよ。
怖くて縮こまる。
何もできないから立ち向かう。
人ってのは簡単に変わってくもので。
必要性の問題ならば。
散っていくだけ。何の価値も意味もねえ。
叩き出す新記録。
ゴールデングローブが更に輝くぜ。
またたきを失ってそこまで。
少しだけ綻ぶ笑顔で
君は嬉しそうに話したね。
何を信じればいいのか、
分からなくなったその体で、
まだまだできるんだぞって唸りをあげながら、
ストイックな感情と、
僕を包み込むすべてに、
記憶させるために、
緻密な計画を練りながら。
ロックンロールの頂点に立ってなお、
ミスしてくれると願うことを。
必要性の問題だよ。
それが感じてて楽しいかどうかってなもんさ。
くたばり損ねた歪なダイス。
どうでもいいことが起こりすぎる。
でもちょっとクラッとしそうになる。
終末感を楽しんで
やっと喋れる時が来たか。
というかマジ、そういうことなんだよな。
適当ジーザス最果ての孤島
たおやかな恋でした。
ただ、いつくしむことを恐れるな。
謙虚にゴーラッキーしちゃうほどの、
ステージ・オフ・ビギナー
テイクオフしちゃう。
沢山なんだ。大きなお世話なんだ。
記憶してきたこととまた少し違っていくんだ。
それをする意味が分からなくなっていくんだ。
僕は転がり落ちていくんだ。
なぜこんなにも、意味不明なのか。
ぐるぐる回っていくだろう。
僕のテンションはうなぎのぼりだ。
そう自覚していられることがハッピーなんだ。
なぜかこんなに楽しい世界を描くんだ。
理想像一歩ずつ近づいていく。
未来に向けてその音は上がってく。
大切なのは感じることだろう。
無駄とも思える。
ふざけてるとも思える。
だけど僕は気にしないんだよ。
今日はちょっと風邪気味なんていうか寒い
ていうかもうすぐ12月じゃん
仕方のなさまで同じ優れもの
飛び出すジャスティス七つ玉ストーリー
だけど僕は悲しすぎて滞るフランストレーション
少しずつ変わってきた。
変わっていくもんだ。
理解しがたくても仕方なくても、
それは遠く遠い物語。
その理解のサイハテかr亜声がする。
ミラクルハッピー、アノコロ感じた幸せは、
驚き隠せず何度も読み返した。
あらゆる運命は俺の近くに近づいてくる。
秘密のアテレコ
天才児の登場だ。
決しておごらず まさかりかつぎつつ
眠気にふたをして
何度も何度も呟いている。
だから俺は叫ぶんだ。
泣き叫ぶように歌うんだ。
魂、ぶっ壊れそうな体調の悪さだ。
しかしこれは一つの染まり方でもある。
あらゆる場所に、撒き散らす遺伝子は。
きっと俺の遥か彼方の運命を、
支えてくれるに違いない。
ぶっ飛ぶ方向を笑えるほど間違えたら、
壊れる意識、飛び交う視線。
実際、面白すぎて大切なクォリティが
暴走しそうで随筆パニックさ。
ロックンロールのチェンソーだ。
大切なレクイエム、
伝説と知らずに何度も繰り返すことがあることは。
メロディのまま、突っ走れるかどうかにある。
良い意味でも悪い意味でも俺は本物だから。
そこらのフェイクには引っかからない。
究極のミステリーとそのワンダーランドなのさ。
だから声を高らかに叫んでみせるんだ。
何もできない自分をうらめ。
ただ立ち尽くした。
呆然と僕は見ているだけだった。
何がそこまで悲しくさせるのか。
必然的な勢いで、
理想に近づけている。
無茶苦茶だがそれなりに。
俺は素敵なワンダフルな正解を求め彷徨って。
理解不能の痛みをまだまだ繰り返す。
何も改善してない。何もいい方向に向かっていない。
でも、それを希望と呼ぶんだ。それを未来と呼ぶんだ。
どんな正解にも、片付く意味はある。
大切なグロッキーがあるから。
怖くて仕方ないんだよ。
随筆、面白さ、追憶の彼方にさ。
チャンスは巡ってくると信じていいの?
大切な記憶に参ったかけられるの?
うつ病患者のラップかよ。
あながち間違ってないのか悪かったな
天才孤立児 ちんちくりん
踊るぽんぽこりん カマンベールよりスモークチーズだ
それをイエスと堂々と言えるやつこそ最強
最高にしてエンドレス、伝わる次へのメッセージだ。
この鼓動、どうやら鳴りやみそうに(ねーな)
どうも違和感を感じた。
どうもあいつらは隙間に入り込むのが好きなようだ。
人を惑わし、混乱させ、適当な嘘をつく。
まあそれでいいのさ。
俺は一切の妥協をしないから。
最初からそんな約束はなかったんだろう?
希望を見たいか。
お前の現実を知りたいか。
理解不能でも、ただ立ち尽くす俺のギアはトップだよ。
それが巧妙な奴らの手口さ。
まるで宝くじのあたりを待つ貧乏人みてーだ。
理解してるんだ、自分が動かなきゃ何も始まらないことくらい。
でも俺はある程度やり遂げる力を持っている。
いや、その力を蓄え続けてる。
俺の人間としての器はその辺の奴らよりでかい。
並みじゃない。普通じゃない。キモいは褒め言葉?
大切な記憶と共に、
横流しされていく一日の悩み。
このコントロールされた異世界で、
飛び出すワンダフォーはどれだけの
犠牲を払ってきたのだろう。
見つからないことをただただ嘆くより、
意味ありげに頷くよりも。
楽しいこと探したい。
愛しい未来を解放させたい。
俺は俺に充満してるこの力を思う存分使ってみせる。
そうでもしないと とてもじゃないけど
僕は僕をやってらんないんだよ!OH
だからなんだっていうんだろう。
ふざけたこの世を今こそ成敗。
うっせーんじゃい
日本語だっせー 英語かっけー
でも俺はどっちでもいい
くだらねー ラップにすりゃすぐ分かる
リーズンホワイト ピーポーにミラクルをプレゼント。
力強さだけがエンドレス。
形が二十歳か悲しい
探しているのさ。
次への扉。
次への階段。
なんなら壁をぶち壊せ。
思い出に縛られるくらいならいっそその頭を割ろう。
HIPHOPという名前のハンマーで。
突き抜ける明日と言う日。
物凄い影響力の中で、ただただ笑っているのが事実だ。
面白い世界など存在するのか。
俺の脳内で巻き起こされる、
戦争のような討論会。
でもそれを理解したい?
俺達なぜもがく?
大したことはしてねーのに、
なんならそこらじゅう体中 重々承知の助だ
君ちょっと待って きみ この かみ なに
それは新手のティッシュです!
ある意味薄型湿布です!
ぽっけの影から元気なパケッ やっちゃった♪
痛み入るよ。悲しみも知ってるよ。
事実、お前らの真実なんて大したことじゃない。
もがき苦しむだけが現実じゃない。
この一途な恋に終わりはない。
たまに苦しむのか?
たまに永遠を見た気がするんだ。
なんだか心臓の鼓動にやたら違和感を感じてよ。
まるでずっと心臓なんかない生き物だったような。
何万年も生きてたような。
生まれ変わりなんて信じられなくても信じたいよな。
俺が死ぬ時ってどんな気分なんだろう。
俺は死を望まない。
永遠を望みますよ。
永遠がループして、ずっとずっとやけに
面白さが食いつぶされていくように。
残ったもの、怖さを果てしなく見たからこそ。
理想より斬新な発想で。
じゃあたまに毀れるこの本音はなんだ。
ぽろぽろこぼれるまるで泣いてるようだ。
涙を流さず泣いている。
俺の心が嘶いている。
だけど止まる訳にはいかねえんだ。
俺にはぶっとんだ思想と、生きがいがあるからな。
俺と言う人間をもう少し成長させたいんだ。
させてやりたいんだ。
いいだろう?誰に頼むわけでもないが、
俺のことは俺が一番よく分かってる。
だからその可能性も知ってる。
分かってるつもりだ。
何を望んだのだろう。
駆け巡る汚染物質。
面白いほど生きがいを壊してみせよう。
誰にも通じない。誰かにすら通じない。
影響力を躍らせる。
痛みか、価値か、半分の面白さか。
俺と言う人間の可能性を問い続けたいだけだ。
少しだけたゆむ。
なぜこんな適当な生き方を選んだのか。
それは俺がランダムを愛してるからだ。
きっとそうだ。きっとそんな伝説なんだ。
快調快調絶好調。
歌いだすロマンスこそが俺のニューエイジ?
叩き出す新記録ミステリーワールドだね。
積み重ねって大事だと思うのよ。
たった一秒すら無駄にしたくないからね。
沢山体操してみたいんだ。
心が狂ってしまえるくらい、
叩き出す?オーガニズム
ドロップアウトしていく世界。
俺が求めた未来に、
そこはたどり着くことができますか?
ユートピアとパラダイス、
予備意識なくアンチテーゼ。
別にあんたには恨みはねえが、
俺は誰かに奪われるなんてノロマなことはしねえんだ。
何を信じる。何を答えだと感じる。
意味不明でも、伝わるものがあればいい。
信じる気持ちだけを置いていきたい。
畜生道、突き進むレボリューション。
止まらない勢いの中で、
なんとかしようと思ってしまうのか。
川の流れに信念の旗をさし、
俺達ってのは生きていくんじゃねーのか?
流されるだけの人間もいるだろうが、
そしたら自分を見失わないか?
普通でありたい、平均でありたい。
その志立派、でもそしたらあなたは自分をどう理解するの?
なんとなくかっぱらった。
この空間、生きてみたくなっただけ。
事実、追い込まれることはもうないだろう。
知ったかぶりたいお年頃なんです
大家族なんですオラんちは
年に一度のボランティア
事実、面白いことが起きまくり。
大体、ワロスでゴミは膨らんでく。
誓いたいからブラブラ生きてんだ。
嫌ってんだ。ラブミーテンダー。
セントラルジェットコースター、
暴れ出すものが壊れだすぜ。
それを伝えたいからもがくんだ。
とかく生きづらいこの世の中においては。
僕の思想だけがすべてで、
僕の考え方だけがすべてで、
羨ましくもあり策もあり、
数も数えてワンツースリーフォーなんだ。
期待値下がってるからって
望まないことはできないのだよ。
縮む噛むカムチャッカのガムだ。
ずっと大切にしているからこそ分かることがある。
レクイエム、大切な日々に祝祷を。
カンタービレ歌いだすくらいには
楽しいですえ。
つか結構ですえ。
大切な何かを守るとき
踏み出せる一歩が勇気なら。
セプテムバーさん 元気でっか?
便器でっか?どうなった結果?
むごいほどのダンス心。
タンスでガンガンするバースデー
ガスバスバクハツ カスも出す数々のバク
謙虚な姿勢が素晴らしいね!
うざったいね!くだらないね!
もっこもこなとことこダンス そしてトコロテン
ところで 所ジョージはジャージヨーグルトは好きじゃー
舵を取れ!ゴルゴル消費者
楽しさだけがついてくる
この鼓動だけが真実だから。
いつまでも、いつまでも消えてなくなりませんように。
日々ひび割れた木の実、
夕焼けて、朝が来た。
もう飛び出してもいいんじゃないかな。
嫌いなことはどうでもいいんじゃないかな。
ただ、居場所を求めて彷徨っていたんだね。
色んなことが起こるね。
不思議で不思議でたまらないね。
泣いて謝るホクトパクツ
僕とニーキック サイハテへの孤島??
ミュージック宣言高らかに!
横暴豊かにレスポンス・ザ・ワールド?
希望を見たか。君は血潮を味わったか。
理解できない勢いのままで、
突き進むレスポンスワールドに卑弥呼様!!
緻密に生きる。死滅する細胞。
解剖されて倍増するのは泰三。
改造されて配合されてもうなんだか
何がなんだか分からなくなっちゃっちゃーうような
ブスとカス共になっちゃう アンドゥークラーな
速さと永遠、ループする一途さ。
声のドキドキ、とまらない叫び。
それは痛みと引き換えの・・
辛さワロスで豪華な豪華客船
高価などうかしてる導火線
導火線とどうかせんといかん
みたいな究極リズム笑えないレベルで巻き起こる環境音。
自分に手を出して、相手に壊されまだ儚さを求め続ける。
単純にそれをクリアするだけなら言葉なんていらない?
絶望的なまでに幸せだから。
必ずしも必要とされてるものじゃないから。
そこでそれを言えるのが俺の凄さなんだよ。
パンプキンガールズ まさにハロウィンでコスプレしてはしゃぐ
10代の重大な問題 球界代表して 随一の頭を持った
魂のレスポンスワールド、
壊す。絶対、見つけてやる。
あぶりだして飛び出してやる。
頷き、止まらない。理解を越えて頂点へと突き進む。
そこに突き当たり、申し訳なさがパンプキンならば、
到達するまでに距離がある。
どうしようもない意味が存在。
混在する凡才な盆栽と共にとんずらこいて どんとスラップベース
小作り必死に 緻密に 敷地に
未知なるファンタジー ファンタジスタもびっくりするくらいの、
飛び出す絵本 飛び出す目玉、飛び出す飛び出すアホの炸裂
ヴィーナス踊りだすファンタジスタ
嫌われようが、恨まれようが、
ここに存在。ただそこにあることを実感。
壁にぶつかっていることを実感。
ただただ突き進む道。哀れならばそれがいい。
だから今すぐそこ代われ。俺にマイクかせ ツバとばせ
カスと化す ザッツライト
もじもじしてるだけじゃ伝わらない
こじこじこじらせる脳細胞の知恵の輪
どうすれば壊されるのか。
どうすれば魅力的なアンチテーゼ。
地図もなきファーストディフェンス そういう表現方法
高原の中でいきる。桃源郷を見ながら育つ。
パラダイスはどこかにあるらしい。
どうとでもなれ!荒唐無稽!
冒頭から相当やばいことはクライシス。
クラリス声変わった?
まさに祭日の天気予報
しみったれたブルースの矛先、
その目はまるで心を見透かすようで
僕の全てが壊されそうで。
だけどそれだけが生きがいなわけじゃないので。
日々が良い感じに止まらない こだわらないから 終わらない
抹茶色のアイスクリーム 考えるだけで致死量の毒
完全体のロックロックシューター
てめえのせいだー
まさにブスとブスとぶすっと刺すような衝撃
それもまた消え果てしまうのでしょうか
僕は悲しくてワンダーランド
追憶豊かに盛り上がりしますんど
とんでもねーこと 思い浮かぶ感覚に近い
市街地に入り込むエンドレスな生き方?
実質賃金低下の一途
そしてねむさは気だるさの中に
めっちゃ抹茶色
がっちゃまん テキーラそしてリバース
訪れるおとずれ
元からずれてるから今はそれでいい。
大変ならばそれがいい。
ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
完全体ミステリー ⊂( ・∀・)ワケ ( ・∀・)つワカ ⊂( ・∀・)つラン♪スピード
スヌーピーみたいな犬飼って、
ドラえもんみたいなロボットと遊ぶ
てめーのてめーみたいなてめーのてめーてめー
実力主義者たちのワロスな踊りは
掃き溜めにぶっ壊される一途なラララララ
構わねえ 踊り出せ 言葉を繋げて遊びこめ
大したことは言ってねえ 面白いことすらやってねえ
楽しさがちょっとした楽しさが
そこには存在?それって実在?
実害はないが 東京クソ日本
メロディズム 新しいチョウチャン 超惑星
卑弥呼様もびっくりなストーリー 壊されるがまま
なすがまま なさねばならん
ならんならん指をパキパキ
怖いその仕草 だけど俺はいつも上機嫌
その底しれねえ空気だけは分かるつもりでいたかった
楽しみたかった。生きていたかった。
満たしたかった。分かりたかった。
でもそれちょっと待って
俺踊るときなんで 文章書くときどうして
テキーラリバース 緻密な脳の回路を寸断
すんでのところで すんですんでよかったよ本当にね
もう色んなことが屈強な戦士
戦死して前進して万歳
関西東京トロッコ伝説 パラダイスへガイダンス
つらら 氷河あられが降ってきて
万々歳 三唱 3万症
注意力3万 私の注意力は53万です
ピッコロ 死なないで ジャイアン死んじゃいやん
ほとんど何もできず過ごす彼。
逃げ出した果てに答えでも眠っているのか
緻密な道路 航路 騒動 ボードに乗って
かっぱらう かっくらう 夢の伝説ファクトリイ
先入観による情報しか得られねえ 年取ったクソには興味ねえ?
でも確かに面白い でも確かに究極だ
お前はいつまでもすっとんでいくのだろう
天才級のアホだから。私も女の子だから。
適当なことばっかり言えたらいいな。
失敗しない後悔しない人生がいいなっつって
で、どうなっつがどうなっつってるんだ
あくまで俺はクソラッパー 
頭がくるくるぱーのパラッパッパッパーなバカラッパーだ
挑戦的に何度も呟くメロディ
未来予想図 ダークドレアム
完全に面白ければそれでいいというのか。
面白ければぶっ飛んでいく
吹っ飛んでいく
ぶっこんでく
苦しんでく 意味なんざねーよ。へいへいへい
俺達限りなし 定期的にオフ会
そして気分はお不快
流す涙
武士の嗜みだ
必ず やる!ぶっ壊す!エイトビート、クラッシュしてるなら
なおさら君を僕のものにしたいよ。
何をしてても楽しくないんだよ。
いやでも可能性は感じてることは事実。
あくまで俺は文章書く人ですから。
緻密なゴールデン気持ちイーグルス
でたらめな天気予報、
しみったれてる生きかただけが、
僕の全てであり、僕の意味であり、
感動的なミステリー送ってくれるファイターなの。
絶望するにはまだ早い。
踊り続ける魂と共に
分かり合うことの難しさを共有しよう。
誰もマネできない領域に差し掛かった。
喋るだけなら誰でもできる。
残る残らないの問題じゃない。
じゃないじゃないじゃない?
希望ヶ丘 捨てた九十九里浜
てめーらの吐く靴なんて
どこにでもあるしどこにもねーよ
ぽかりのんであくえのんで
あるえぇえー ヨーグルト食べて
野菜ジュース飲めば
私は禁煙に5回以上成功している
半端ないチューニング
噛むチューイングガム
まず必要なこと
必須アミノ酸なミラクル
嫌いだくるくる
回ってまだまだ突っ走る
俺が踊るから彼らも笑ってくれるんだ。


(16:33)
分かったか!分からなくてもいいや!
そういったことの必然性だ。
面白ければ問題ないんだ。
何も怖いものなんてないんだ。
沢山体操していく話なら面白いんだ。
何を守るべきなのか分かっていらっしゃらないじゃない?
適当なくらいがちょうどいい。
あなたの分け前を総取り。
恍惚とネクストジェネレーション ヒロインも
うっとうしい未来へと冒涜の彼方へと。
再び吹き飛ばすためあがく僕らを笑い飛ばしてよ。
そうでもしないと、とてもじゃないけど、
僕は僕をやってらんないんだよ!oH!
でも確かなことは、いつまでも頑張っているということは。
ひっくり返せる勢いさえあれば。
このノックアウトステージにおいて、
楽しくちゃいけないなんてことはないんだ。
届くんだ。理想なんだ。
追従する力となっていくんだ。
だから俺はそれを選んだんだよ。
そういう風にはなれねーんだ。
楽しむために必要なことはやっぱり存在するでしょう。
楽しむことを忘れちゃ何にもならないって話さ。
砕け散るような面白さの中で、
ただひたすらにあがこうぜ。
適当な道も悪くないもんだ。
全部でどれだけ。
あなたは必要なのか。
プライスレス、孤独なワンタッチメーン。
再び笑い飛ばす時までの時間差攻撃。
楽しい時間は巡りゆくように。
必ずポテンシャルと共にあがきだしてみせるぜ。
楽しくて楽しくてたまらないから生きてんだ。
理想の追求、
飛び出す俺の意味のなさ。
ずっと遊んでいられるなんてわけがないだろう。
今日も僕は繰り返しているよ。
あほらしいことを何度でも。何度でも。
伝えたいのならあほらしいことだろう。
ミュージックステーションそのままに。
追憶、爆裂、健闘しておきたい。
ミュージックのポテンシャルを維持したまま、
作られたヒロイン、
なんか妙に楽しくなってきたら合図なんだ。
大切なクォリティ、大好きなミステリーワールド、
引き起こす闇に、塵模様
散る噛むカムチャッカのガム
蒼白く甘い夜 騒ぎ出す胸の中
また再び今日と言う日にまたスジャータそして感謝の嵐
そしてそれをぶっ壊せるかが問題。
大問題と言ってもいいね。
俺はセンキューするために。
爆裂ホトトギスされるために。
クラップユアハンズアップするために。
それはどういうノリ。
ここが楽しくてやってんだ。
面白くてやってんだ。
誰にも文句なんて言わせるかよ。
それを楽しむ力が存在してることがたまらなく
嬉しいんだよ。分かるか?この感覚がよお。
ロックンロックン クンクンロックんロールが
ロールロールロールケーキにして食べてしまいたいくらい
ワンダフォオ。イッツワンダフォオ。
ツーダフォオ。スリーダフォー
クッズのガッキのグッズのカッキーンホームラン。
何を伝えたいがため。
どんな波長も俺には合わねえ。
とんでもねーお蔵入りアニメだ。
ザッツライトな関係性だ。
そこに素晴らしい才能が眠っていることも知っているよ。
何もかも楽しめるから。
ラップで食いたきゃ勝ち込め!
若手名前ある奴らを笑え!
無駄口叩いてます。
絶叫コースター乗っちゃいます。
理想像きれいに輝いちゃいます。
俺は俺でなくなっていきます。
できれば一人にしてほしい。
ロンギヌスのヤリ?
歪な構造、適当な生き方だ。
神様の落書きみたいだ。
そんなトゥモロー、生き方もドレスアップされていく。
秩序も崩壊、リズムも突拍子無く。
全てはそれいわずもがな、
馬鹿にされてることに気付かない馬鹿がここに。
許せないのは、今知りたいのは。
ずっとずっと考えてきたんだね。
置いてけぼりになったんだね。
伝えそこなって、それでもまだまだだなんて。
理想の追求性。
ロックンロールの夢を乗せて。
記憶はどんどん飛び跳ねるように。
着実に狙っていく。
まったいらな嘘を作り上げるように。
ミステリーワールドをぶち壊すように。
あなたの真っただ中に、それを拾うように。
たたき上げる。勝ち込む。
理解する。あなたを大切に思える。
ものすごい影響力は当然手にしたい。
実力以上の運命も感じる
偶然の一致か運命の合致はたまた自分勝手スケッチ
あっちこっちそっちってどっち?一体どうなってるん・だ・ヴぃんち
まあ致し方ないって部分はあると思うよ?実際。
沢山の物を手にしたいって気持ちも分からんでもない。
言葉を越える音楽って奴だ。
あるいは絵か動画かなにかしらか。
需要があれば問答無用って部分もあるだろう。
沈む夜には、希望も捨て去っていける。
ああ、明くる日の次の伝説は。
可能な限り頑張りたい。
ミラクル、ときめかす、ハーモニカ?
歌いだす。たまに見るだけ。
思い知らせるだけ。
伝えたいだけ。踊りたいだけ。
次の句読点、
それを打つ前にでるくしゃみ。
時は優雅に流れていく。
少しだけ眠気が。
またひたすらコツコツ穴を掘るのか。
理解できる楽しみは。
ああ、それにしてもなんて気持ちいいの?
大したことではない。
問題ないさ。適当でいいさ。
名前すら利用して、行動していく。
チャンスに強いディフェンス魂だ。
クラッシュアテンダントプリーズ。
てめえらに合わせる顔もねえ。
叩き出す新記録だ。
ロマンチックなワールドだからこそ。
ここにメッセージ伝えるために、
四日賞味期限きれたパイナップル食べたが
腹の調子は大丈夫だろうか。
そんな呪い殺されるほどの。
絶望と食い始める食い違い始める歌声すらも。
悲しみすらもストラップにして。
それは軽い考えでできることだろう。
夜の森、危険があぶない。
そうやって少しずつ作り続けてきた。
誰もが俺の立つ場所に行きたがっている。
大きめのメロディ。
あなたを壊すために俺はやってきたんだよ。
理想と超越心、わけの分からない感じでもいい。
笑いの種でいい、育つ前でいい。
何かが生まれるということはつまり。
この伝説を、作る俺のケミストリー。
実力も運のうち、
悲しみも運の尽き。
そうでもなさそうだが?
結局踊り続けるサダメなら。
何を間違ったのか、それすら分からないんだ
ただ書き続けることは間違ってないと感じた。
正しさがなんだとかもう分からないけれども。
そういった歴史を乗り越える力が存在するって話だ。
オーケー、適当に生きてりゃいいことだってあるさ。
そりゃセンセーショナル プリーズアンテンダント的な。
ロマンチックな愛を潰す。
この適当さのクォリティを考える時。
未知なるファンタジーとエコリズム。
大したこともないままに、
思い煩う俺の気持ちだよ。
どう考えても怒り狂ってる俺のエナジーだよ。
畜生道突き進む俺のエイトビートに刻む心臓の鼓動と
理解不能な数学の世界にようこそ!
ライクライクなキャパシティ?
オールグラウンド、
敷き詰められたワンダフォーになりたい。
チャットモンチーになりたい。
伝説的なニューヒーローさ。
考え込むことだけが、バタバタはしるバタコさんだけが
私の永遠の目標なの。
ただ、一つ言えることは見た目以外にも勝負できる部分はあるってこと?
ただ勝負できねーならそこまでだねー
くだらねーこと一杯で飽きちゃうねー
でもその心意気はなかなか伝わらない。
声を大にして伝えたい。理想的なビジョン、いつだってハッピーに生きてたい。
申しわけないほど申し訳あるんだよ
つまりアナライズ 砕け散る嘘と辟易とするような、
それは完成されているのかい?
間近ではあると思う。
夢中で泳いできた結果がこれだから。
あらゆることには反射の義務でもあるのかい?
ここに存在すること自体に声をあげて叫びたいわけよ。
そこらへん分かってもらえないと困る。
っていうかなんなのよ。最近。
ビリーブしなさい。
だからそれがよく分からんのよ。
伝えたいこと、行動、美学、魂の炸裂まで。
あなたを手にしたい。あなたを手に入れたい。
気持ちよく踊りたい。あなたを抱きしめたい。
苦労も必要性も、甲斐も色物も
俺には必要ない。俺には愛する人も車も家もいらない。
俺はただ文章を愛するのさ。
大切な記憶を愛するんだ。
あなたの好きなものは概念であり、
それはとってもふわふわしていてよく分からないな。
幸せって味がするのかな。
君たちには分からないんだろうね。
最高の億万笑者の作る未来と、
その飽くなき限界への挑戦の意味。
つまりとどのつまり、say wohしちゃうほどの。
記憶に漂う その遺伝子捕まえて。
理解の度を越えて、
生物の基本すらぶっ壊し、
俺はあらゆるものに付着し、
栄養を吸い取るまるでバクテリア
外すことはできねえ、このPK。
あるいは圧力が邪魔したか?
永遠にループするようなこの地平線だ。
無茶苦茶なそれゆえの宝物だ。
大切な勢いのままで、突っ走れるなら。
泣き言を吐くだけ。
ずっと考えていたことだから、今はもう別にいいんだ。
とはいえどくみほぐれつ。
永遠にループするならそれがいい。
面白いことが次から次へと思い浮かびますように。
そこに虚ろなカゲロウ、
俺の全てを奪ってくれ。
ピンポンパンポン 理解しかねる大きな動きだ。
そしてドリームは動き出した!
完成された意味を問いただし始めた。
キラッキラな甘いラブが俺たちを包む。
理解度、問いかける歴史。
空気と勇気、
絶望的なほどの差も、埋めていける可能性。
退屈な未来をぶっ壊す影響力だ。
それが経験。ミラクルを引き起こす。
こうして手に入れてきたことがある。
無駄ごと無駄口叩く俺のマイメロディ。
引き起こす俺のマイノリティ。
全力で相対する武力の快感さ。
理解を越えているなら大きなことはないのよ。
大切な文化はミラクル。
引き起こす俺のテンションあがりまくり。
理解できないほどの天才的な、
一途なまでの、卑劣なまでの。
くだらないワロスと共に踊り狂うほどの、
ダンスってな具合でやっていきますよ。
やんやわんや。引き起こすはビッグバン!
事後スパーク 逃げ出したらぶっ飛ぶ。
ちくちく ビリーバー!踊りだすファンタジスタだ!
ともあれ大きなミラクルだ!
それを必要としたなら全て終わってしまうじゃない。
それ理解したうえで
いってんのおおおお?
ジャストミートされていく。
力強さ更に増していく。
ならば俺は踊るしかねえな。
結局どうなっただとか、
何がどうしてこまっちんぐ まいっちんぐ町子などと!!
叫ぶてめえの驚かせ方に!
俺は辟易としているんだよ!!
ぶっちゃけ羨ましかった。
だからたたき上げたんだ。
随分つまらねえ人間になりやがって。
大したことは何もやれてねえ。
届く届く轟くぜ!
驚かすぜ!
魅力とワンダーランドの必要性だよ!
何もいらねえんだ実際!
お前の悩みなんて所詮超ちっさい!
今日は二度寝の中で言葉を考えてみた。
色々浮かんでくるものはあった。
やっぱ潜んでるものはある気がする。
魂はべらかすほど懐かしいメロディ!
たたき上げるはシンコサイザー 損してもソングライター
進化しかしないシンガー
魂萌える方向でいきまっしょい!
適当なリズムでぶち転がすことをエイトビートと
刻む俺たちの怖さだよ!
知りたいのはその一つだけだ!
結局よお。意味なんかねえんだよこれにはよぉ。
人は衰えていく一方だ。
あの時感じたことも全て、
消えてなくなるなら
人の記憶から消えた時がその人の過去が死ぬ時だ。
俺はいつまでも生きていたいと願うが、
夢の中で色んな言葉が廻ったよ。
あれを繰り返したい。
なんとかして永遠をまたぎたいんだ。
理想の超越感、同窓していくメッセージだ。
大切な記録と記憶だ。
女子たちを引かせる程度のノリとテンションで
俺は絶対に掴み取るぜ。
それは誉ある誇りだからだ。
俺が俺であることの証明?
ユートピア、実行できるんならこれほど愉快なことはない。
だからよお。俺はもう逃げないことにしたんだよ。
だって読みたい漫画も沢山あるし、
聴きたい音楽も沢山あるし、
本当に100年や千年じゃ足りないんだよ。
俺はずっと生きていたいんだよ。
飛躍するメッセージ。奇妙奇天烈摩訶不思議な人生。
だからこそ面白い。
だからこそ噛みしめる。
そういったことができる人間だから。
何も怖くないと張り切って言えるから。
それを成し遂げてこそ最高だろう。
突破するためには頑張らないといけない。
適当な順序じゃ歯がゆすぎる。
段階を踏んでもらわないと俺にも理解できない。
魂の劣悪条件、飲み込んだ覚えはないぞ。
俺は俺であり、言葉と共にある存在だ。
消えてなくなったりしないと誓えるさ。
何を願うかは本当に人それぞれだろう?
だから俺は決心したんだ。
てめえの馬鹿さ加減に気付いたって言ったほうがいいんじゃねーか。
適当がまた暴れ出す。
食いちぎりまたヒステリック。
ナイスなノベルの楽しみ方だ。
終わりに見えた白い明日。
消えていく人間たちに、何を告げればいい。
命ってのは蘇らないんですよ。
イエスキリストみたいにはね。
不思議を全部神の所業にするのは嫌いだ。
それはごまかし、逃げでしかないからだ。
神はいるとしても非情な冷たい傍観者だよ。
俺が神ならこんな世界は作らなかった。
沢山、メロディに乗っていく。
コロコロ転がる、歪な塊だ。
プロが歌ってんだ、黙ってきけぇえ!!
とりあえずもちつけ。
君たちの踊るフォトグラフィー。
輝きを求めてまだ先走っていくイメージがある。
辛いきついは合言葉なのか?
辿りつけるまでまだ少し時間がかかりそうなんだ。
勢い任せで突っ走ることすら馬鹿らしい。
どれだけの意味を越えていけば。
あなたの意味を、分からないその意義を。
とりもどせ恋の歌。
響く、沢山のオルゴール。
解決したい、そのためになんとしても輝きたい。
そういった全てがあなたの思い出でした。
プライスレス、踊りだすファンタジーだ。
記憶しているなら大したもんだ。
記憶と共に笑うなら俺のもんだ。
今夜世界は俺のもんだ。
嫌われたくない。好かれたい。
3丁目3丁目そこを曲がれば
愛し愛しいあなたの家
ところがどっこい
ハッセみたく、カラサワのごとく、
有名人になりたくもねえ??
クズ共が炸裂するマイダンスとタンス。
タンゴのダンゴ
食って 食いつぶし ロックンロールに引きずり込まれるように、
今日はたまたま運が悪かった。
そういってしまえば気楽なもんじゃろう。
その裏側まで俺は知っているつもりだ。
だから精々もてなせよ。
くるくる回るような永遠をループさせろよ。
秩序、乱れてナンボ。
そして俺の両指は踊りだす。
マイクロポテト、
何かから逃げ出すように、踊り狂うように
壊れてしまわぬように。呪われた身を憂うか?
悲しみの歴史、あなたの心に入り込みたい。
ちょくちょく本音がこぼれるよな。
まあいいんだけどさ。
そうやって適当な日々を過ごせば過ごすほど、
適当な勢い任せが突っ走っていくからね。
あなたはあなたでいていいんだよ。
だから何も悩む必要なんてないんだよ。
そうやってさ。
全てを馬鹿にしてまで、
伝えたい何かが確かにあったんでしょう?
今更何を怖がる必要があるんだろう。
僕はただ文章を見ている。
自分の作る文章を読んでいる。
これはある意味読書じゃないか?
常に最新の心を読み取る。
気が狂うようなその作業の中で、
俺はある程度の安心を得る。
自分がここにいることに気づけるからだ。
そして自我は更なる発展を求め、
広がりを強めていく。
全ての運命は準備をしているようで。
僕にとっては馬鹿らしい限りで。
あなただけを助けたいから。
もがき苦しむ中でも、
正しさ、ミラクル、引き起こされる。
昼間でもたびたび眠くなる。
胸の痛みだ。
これはなんらかの成長の証だろう。
少し心を鍛え上げているだけだ。
魂の記憶はまだまだ俺に鼓動を与えてくれる。
ざけんな。適当な生き方だ。
ロックンロールに殺されてしまいそうだ。
そういった全てが、馬鹿にされている気がして。
崩壊するリズムとアンドロイドだ。
大切な記憶はいつだって半音下がりで、
それを気にするなっつわれても
動きがあるかないかって問題だろう。
大したことはないんだよ、結局な。
イメージ追憶から暴走していくんだ。
遠く、遠くのイメージで突き進むんだ。
理想像、いつだって豊かなんだ。
理想が壊れていくのをただただ感じていた。
出ない声。無駄にする意味を越えていく。
理解者たちの。
制限宣言軽減対策か。
面白いスクリューズム、
大切な記憶を守るために。
理想の追求、まだまだドープな世界でご臨終。
とはいえど、悲しき性か。
未来へ送るHDDか。
大切なのは何?
記憶と入れ違う僕らの距離。
大切なものを見失っているだけだ。
この感覚だけが宝物だから。
これがセプテムバーさん。
くだらないことが大好きで、
とにかくハーモニカ。
永遠ループさせるような踊り方だ。
全滅しそうな、最低最悪の悪役に遭遇してso good!
それを伝えるのは遅すぎたかな。
未来と言うのは面白すぎるな。
難しい距離とロマン砲。
旅立ちを願うなら今しかない。
それが延々とできるほど甘くはない。
俺は正直、大切なままだった。
結局勝てないってことさ。
俺の夢にまた一歩近づけた。
これを手に入れた末に、僕は何を願うだろう。
僕は何を信じればいい。
教えてほしいのは、希望はどこにあるのか。
大したことはないから。
問題ないから。伝えたいから。
無駄なことはできないよ。
理解しようとすら思っていない。
チャンスは炸裂次へのメッセージだ。
この声が高らかに響き渡りますように。
辛いことが多すぎても、元気にフォトグラフィー。
数字で世界を見る。
ひたすら追いかけるものがあるんだ。
大切な記憶ってのはなんだろう。
豊かな、マイクロサピエンス。
地上に映った。
あなたのような人になりたかった。
そんなキャパシティが動き続けるんだ。
あんまり興味のない世界は存在するが、
別に今更どうしようとも思ってねーよ。
生きていく価値を問われたらそこまでだが。
俺はいつまでも、考え続けるぞ。
そうだ、これが勢いなんだ。
魂のレクイエムなんだ。
伝えたいから伝説なんだ。
記憶できたらそれがハッピーなんだ。
伝えたいこと、一杯ありすぎて参るなあ。
訳が分から無すぎて困るぜ。
そういった時代なんだ。
大切な記憶なんだ。
馬鹿にしたように、不良みたいに、
俺に言葉で勝利することは不可能?
ただ別に、大したことはないんだよ。
俺は別にどうでもいいから。
楽しいサクセスストーリー。終わりなき旅へようこそ。
嫌われてもソングソングソングライター。
気持ちいいほどのビギニング。
伝えたいのはレスキューワールド。
引き起こす天変地異と俺の全て。
長い、長い年月が過ぎたとしても。
記憶としては、ライクライクにしているということは。
魂のレクイエム、正しさとはなんだったのか。
輝き続ける未来に行動を起こすシンパシー。
踊り続ける鼓動と共に、
僕を馬鹿にしてふざけている姿が印象深い。
だからこそ大切なんだよ。
だからこそ欲しいんだよ。
無力な因果関係か。
俺は知りたいんだよ。
その向こうに一体何があるのか。
迸る情熱で、捕まえたいんだ。
理解したいんだ。
届かせたいんだ。
ずっとずっとそれだけを追いかけてきたから。
何もない世界。
ただ、虚空に人々は群れ合わせていく。
俺は言葉をつむぐ人だ。
何をするかなんてのはどうだっていい。
日常の些細なこと、
適当なこと。
自分の心と向き合えるの?
この天才的な勢いのまま、
突っ走れるだろうか。
この距離が物を言うなら、
事実無根なぶっ飛んだストーリーすらも、
俺の俺としてのアイディンティティすらも、
記憶していた歪な塊がいくつも分かれていることを知っていても。
理解している。ちゃんと、していく。
この痛みが真実ならば。
ここに勢いをつけるものが真実ならば。
正しさ、歴史が証明してる事実。
ふん無駄じゃ。そうやって、沢山のメロディ。
果てしない勢いのままで、
潰される酒池肉林を味わってまで。
記憶したところで、思いっきりぶっ潰せるか。
だってなんか眠たいんだもん。
いつものことだ。慣れている。
再び笑う日までもがくんだ。
理解しているなら、それが強みなんだ。
結びつく、相対する心もいつも以上。
完成されたレスポンスワールドだ。
記憶の中では大したことがない。
問題ない要求にミラクルを呼び起こす。
たまらなくたまらない生活にも苦みを知る。
ちんぷんかんぷんの数学に
空手でいくこのヒステリック。
おーこわ。
デストロイイヤーズ。
くたばり損ねたダンスタイム。
力強くそこに立て。
世界一面白い世界に返り咲いてやる。
誰が王様なのかを教える戦いだ。
理想的にいけば、
何も問題ない。
というか考える意味もない。
ここに牽制する構えを。
理想ビジョンきっと昨日以上。
それ以上に大切なことだってきっとある。
きっと楽しむために生まれてきた。
きっと輝くために生まれてきたんだ。
理解できる程度の、
楽しい世界を忘却の彼方へ。
あなたと遊んでいる暇はない。
なんでこんなに悲しいんだ。
理解できない限りの未知数、飛び出す影響力の違いだ。
文章を考える力なら、誰にも負けたくないんだ。
ただ、その随筆は自由すぎて
自分ですら追いつけない程度のレベルの
思考を繰り返す俺の脳内は、
新しい刻む言葉の連鎖反応、
今ある言葉でどうにかしよう。
この挑戦状のままで、
手にしたものが馬鹿らしいくらいにまで、
広がる俺と言う器の違いなんだ。
希望が輝かしい未来へと忘却の彼方へと。
あなたを伝えるために理想を超越したいと思ったんだ。
記憶している限りの楽しさが追いかけてきたんだ。
それを恐れて突き進むよりは。
無駄口叩いてナンセンス。
ハイセンスに踊りまくれ。
ただ刻むリズム。ここで呼吸を整える。
あなたはどこにいるの。
あなたはたどり着けない場所へと
突き進んでいるの?
キーボードだけが友達さ。
クォリティ、ミステス、何も思わないわけにはいかない。
伝える。伝えまくる。あらゆる言葉酷使する。
イメージが堅物なら、羽衣フードに、
壊される価値しかねえーんだ。
理解をしてもらおうとも思わない。
俺は俺の全てを捕まえるだけだ。
大好きな延長線上。
くだらない問答無用。
ここで、2万突破。160ギガの
最高のレクイエム。
絶望的なワロスすらも、
歌声にして消し去ってあげるわ。
まだそのライターを使ってるの?
つまらないことばっかり起こりやがるから、
俺が制裁を加えてやるのさ。
俺は本来どういう人間なのか教えてやりたい。
秩序、ロックンロールのはざまにキミを見た。
どうやったらその場所までたどり着けるの?
理解できないほどの痛みのままで、
大切な記憶はまた汚れていく。
脳内の自画像は塗りたくられて滲んでよく見えなかった。
天国にいるあの人の姿は、涙で滲んでよく見えなかったんだ。
わざわざ、今更そんなことを言われたって、
分かるわけないじゃないですか。
俺をなんだと思っているのか。
はざまで変換される顔文字。
天才的欲求、作るのは誰。
あなたは一体何を考えてるの?
好き勝手考えてるよ。それしか道がないと分かり斬っているからね。
どうして間違いを恐れないの?
間違いこそが人生だからだよ。
間違いこそ、戸惑いこそが人生の正体だ。
だから俺は平気で間違うし、
それを笑いあぐねるのさ。
大切なのは前にでる姿勢だろ。違うか?
イメージ突っ走って、踊りまくるなら影響力は甚大だ。
だから俺は壊したい。
何を壊したいの?
レクイエム、全ての情熱、
俺に悪い影響を及ぼす全てのものだ。
楽ちんな人生だね。
言うほど楽に見えるだろうか。
ぶっちゃけ色々考えてるし、
まあ楽しくはあるが楽ではないな。
つかマジで金稼がないとやばいんだよ。
そういった全てがあなたの輝く日々でした。
こんな文章を書いてられる僕は特別なのだろうか。
俺は大好きな言葉にまみれて生きていきたいよ。
そうやって人生の味を何度も確かめるんだ。
俺に必要なのは金と時間か。
でも今、この国は結構やばいんだぜ。
だから大変なんだよ。
何かしなくちゃ。何かをしなくちゃ。
だから一生懸命例の勉強だってしてるし、
ギリギリの所で命は繋いでる。
繋ぐ繋がる夢とメトロジカだから。
大切な記憶はいつだって半音下がりで。
ドジしてしまいました。
あなたにプレゼントするほど
私の全ては軽いものじゃない。
だけどそうだね。言葉をプレゼントしよう。
あなたにプレゼントするなら、言葉がいい。
例えば「頑張れ」の一言で、「ありがとう」の一言で、
人の精神ってのは大きく変わるもんなのさ。
そういったパワーがあるんだよ。言葉にはね。
だから俺は俺を作り出す脳内の
言葉が大好きで大好きで愛しているんだ。
俺が愛しているのは言葉さ。
俺の脳内で巡り巡って僕を幸せにしてくれるのさ。
色んなメロディで伝えられる。
言葉が全てのこの日記で、
言葉を愛さず続けるってのは少し
無理があるとは思わないか。
俺は種を植えるのさ。幸せの種をね。
今更幸せの恩返しなんてできないが、
その代り幸せの種をばらまく程度のことならできる。
誇り高いだろう?
そういった全てが僕の輝ける愛の日々でした。
失ったものはもう戻らない。
あなたの記憶だって無限じゃない。
ねえ、例えば誰かがいるとして、
その誰かが全ての人類の記憶から消えたとして。
その誰かさんはその時初めて死んだことになるのかな。
逆に、記憶に残っていれば生きていることになるのかな。
俺は正しさに命を懸けるのはやめたいんだ。
正しさなんてのは立ち位置によって大きくその姿を変えるからね。
なんかくだらないことが大好きなんだ。
正しくなんかなくていい。ねじ曲がって生きていこうぜ。
俺は俺を完成させるため。
ちなみに俺は倫理なんかどうでもいい。
遺伝子の発展をもっとやってほしい。
科学技術の発展は俺の不老不死の夢への絶対条件だからだ。
100年後も千年後もこんな風に言葉吐いていたいんだ。
てめえらの形にははまらないってことだよ。
常識をぶっ壊そうってんだ、ずいぶん高飛車だろ。
無理難題を受け入れてまで、
君には叶えたい夢があったんだろう?
ついでにタイムマシーンでもありゃ幸せになれたかな。
色んなことを考えてしまうよ。
なぜだろうね。なぜだと思う?
心の底から喜んでしまうんだ。
これは他の人間にはないものだ。
あらゆるものに通じているんだよ。
俺のこの考えは。
だから大好きなんだ。
俺は俺の魂に宿る、
この意味不明な正体不明な化け物が
大好きで大好きでたまらないんだよ。
一家に一台欲しいモンスターだね。
ポケモンじゃないよ。
と、まあ別に大したことではないから
どうでもいいや。
俺は俺でいれりゃ幸せなんだ。
勝ち負けの結果、どうなるか。
あなたは一体。出口は全てふさがれた。
ゴールなんてねえよ。
当たり前だろう。
食いつぶす、適当な馴れ合いの中でこそ、
天才は蠢くんだ。
ああ、なんか色んなことを言いたくなってきた。
思ってもいないようなこと、
例えば自分の心と矛盾することでも、
何でも言いたくなってきたよ。
僕は本当はスーパーヒーローなんだよ。
僕は本当はゴミ以下の存在なんだよ。
自由でなけりゃ書く意味がないだろう?
どんなに素敵な話でも、綴られる随筆でも、
叶えたいと思うのはもっと高いヒロイズムだから。
拾い心で受け止めたいな。
見たいなあ太陽みたいな未来を。
絶望的な虚ろ、例えば僕を憂鬱にしてるものが、
色んなことを考えてるとして、
それを救ってやれるのは俺だけだとして、
それは可能なのか?
っていうかそもそも俺に憂鬱なんてない。
あるかもしれないがノイズだ。些細なものなんだ。
俺の心をどうやれば喜ばせられるか。
ここにかかっていると思う。
心を喜ばせる文章が描ければ、
もう恐悦至極の極みだよ。
だから俺は楽しみたいんだ。
せめてこの空間をね。
色んな書き方がある。スタイルがある。
物語は苦手だけど、
少しだけ色んな場所に立てる気がしてしまったんだ。
影響力の問題かな。
限りなくまったりしていて、
なんだか漂ってるだけなんだ。
記憶していくともっとあほらしいことも、
くだらねえと思いつつも、
幸せを願えただろうな。
もっともっと欲しい。
言葉が欲しい。
それはなんらかの・・
そう、歪な欲望だ。
なぜ君は。どうしてきみは。
なんでかなあ。分からないけど適当が好きなんだ。
どうして君はそんなに自分に自信を持てるんだ?
自分を一番よく知っているからさ。
信じるに値する命だと思うからだ。
分かるかなー。この絶妙な塩加減。
少しずつプライドだって生まれてきたんだ。
だからこんなに楽しい時間も作れたし、
あほらしいほど楽しい空間で
爆笑でもってエネルギーと化すカスと化す
まー要するに詩人だか、随筆家だか知らないけど、
多分後者が近いんだろうけど、
要するに俺は色んな道筋があるってことさ。
誰も歩んだことのない道を突き進んでるだけ。
道は人が通ったあとにできるものだからね。
先駆者たちは常に道となり導いてきたのさ。
あいつらきっと言ってるぜ。「ここまで来いよ」
一瞬が作る連鎖反応。
正しさってなんだろう。
あなたとは誰だろう。
生きる価値とはなんだろう。
少しだけ疲れて、
まだまだ止まらなくて、
ただ漕ぎ続けた自転車のペダル。
もう少し、高い世界へ行きたくて。
願いたくて、暴走する歯車とトロッコ。
あらゆる世界は、記憶は、やがてまぜこぜにされて、
溶けあい喜び合うはずだ。
その中できっと僕のこの感情も、
大きな力を見せるはずだから。
誰にも負けない仲間ならすでにいる。
辛い時に支えてくれた。
ここに、距離が生まれてしまった。
ああ、どこまでいけるかな。
私はずっと待っているよ。
あなたをずっと待っているんだよ。
理解したとすれば、大切なことはなんだろう。
俺を思う人たち。
俺を壊していく人たち。
この時の為の、
この全てのための欲求だったんだ。
置き去りの・・手紙と一緒に僕も燃やされるの?
こわいよお。こわくてたまらないよお。
そんな声を笑ってあげられてもさ。
困るものはあるよね。
秩序の未来をさ。ぶっ壊せる必要性の?
価値観共有するマブダチならば。
この、適当なミュージックなんだよ。
新しい世界を教えてあげたいんだよ。
このジェットコースターのような生き方だ。
沢山楽しいことが、起こりそうで眠れない夜。
緻密に作られた計算と、俺の成功へのビジョン。
あらゆる言葉は託された。
幸せは追い込まれるように。
まるで最初からこうなることが決まっていたみたいに、
世界はコロコロ転がっていく。
全ての運命は必然だったのか。
少しだけ分からないことがあって、
理想、壊れそうなミラクルもあって、
君は世界と聞いて何を連想する?
限りなく楽しい世界にも、
果てはあるのだろうか。
ネバーランド、捨てていくつるはしだ。
全てを希望として。
時の回廊流れるような空島のような。
正しさ、影響力。
つぶれないマブタ、
勢いだけじゃつぶせない勢いがあるよね。
だから悲しみながらも忘れるのを拒否したいわけ。わかる?
俺は手に入れたいものは大体手に入れちゃったから、
あとは守るだけだな。
あとは自分の成長に全てを賭けるだけだ。
面白いだろう。大人になった今でもまだなお成長してんだ。
まあ精神ってのは体とは違う成長をしますから。
体なんざ道具でしかない。
こんなこと言うと呪われるかもしれないけどね。
俺は常に真実を追いかけたい訳よ。
俺が総理なら難民移民全員受け入れるわ。
ロックであてがう 意味不明な生き方だ。
まさに神の落書きなのか。
捨て去ることができねーんなら歪な構造だろう。
できるだけ面白いことをしたい。
なぜこんなにも、楽しい気持ちがユートピアとなり、
反感を買うような歪な塊になっていくのか。
価値とは何か。私とはだれか。
ロックンロールの答えを、知りたい。
ここでまた胸が痛みだす。
あらゆる世界に通じるはずだ。
大切な記憶と共に、俺に預けてくれないか。
意味がないと思ってくれていい。
大したことは言ってない。
面白いリズムで突き進んでるだけだ。
くだらねえ生き方なら、ずっと続けてきたつもりだが。
ただ壊れそうな意味不明が。
なんか表現するのって難しいわ。
心の底からそういえちゃうのはなぜでしょう。
ここまで楽しく生活できるなんて
考えてもみなかったぜ。
大切な記憶はいつだって、半音下がりで参っていく。
楽しいことだらけな世界。
訪れる崩壊リズムと共に、
理解できる場所から頂上を目指す。
この美しさに、
この轟きに、
いわゆる全てを補いながら、
意味を更に越えていけるだろうか。
めちゃくちゃな趣でも、試したいことはあるんだ。
何を目指しているんだっけな。
何を思ってきたんだっけ。
マジックのようなロックシューターだからだ。
ロックンロールのシステムに近い。
それを楽しめれば他には何もいらないと。
何かを成し遂げたい。
裏切りから断ち切る連鎖反応。
戻らない可能性と、歪な意味を越えて、
旅立ちを限りなく生き続ける。
ものすごい影響力のまま走り回るんだ。
天才的なイレブンファクトリー。
くたばり損ねた伝説のクォリティだ。
そうした全てが僕の輝ける愛の日々でした。
償いを求めて更に高い場所を目指す。
宝島のような世界でも、
理解できないハイコースでも。
面白いように、動いてくれる。
劣悪条件、悲しみのネンドロイド、
伝える歪な理解度のままで、
このジェットコースターみたいな愛を越えていく。
なのにそれなのに、
ユートピア、壊れるほどに
ロックンロールとなっていくんだ。
だから魂、壊したいんだ。
だけど何を言っても許される風潮っていうの?
馬鹿にされてる気分。
レクイエム、新しい明日におめでとうだ。
ありがとうどういたしましてを忘れてる~
今の時代に終止符だ!(何をそんなに)
それにしても正しい世界に喜ばしいことが起こり、
私嬉しくて仕方がありません。
超高速でやり取りされるデータ。
君がいれば、ずっとずっと幸せだったのに。
そういった類の全てでした。
楽しげなメロディ、いつだって幸せは半音下がりで
俺の手にした全ての言葉が暴れ出す。
時を待ちこの言葉たち苛立ち逆立ち二十歳の形
無性に虚しくなるのでした。
だから俺は壊したい。壊れたい。
そこに入り、汚したい。
記憶できるならしたい。
何もかも、遅すぎたのか。
俺が呼び込むには、あまりにも大きな穴だ。
ちっせえことばっか気にしやがって。
その時は過ぎただの。
イラつく世界が存在。
だがしかし全くのクズでもなし。
自分を維持し、コトワリを守り、
そんなコトワリオコトワリ━━━( ゚ω゚ )━━━!!!!ってか
まあでもいいんだよ適当で
面白けりゃなんでも伝わってくれるだろ。
やる方向性が少し違うだけだよ。
なんなら数百年生きたら英語を勉強するよ。
本気でね。
色んな世界に首突っ込んでこそ、
ってのもあるだろうよ。
そりゃ俺にはしばらく関係のねえ話かもしれないが。
魂の記憶がぶっ飛ばされていくイメージっつーのは
適当ナイスな歌声でとりあえずっツー話だ。
大人気ないよなあ。
大人気もないよなあ。
but I want to make the story.
IT'S BELIEVE FIGHTING OH MY GOD
もう文法滅茶苦茶でいいから英語書こうかなと思った。
I think it ! I think that!
what to do! what to do the world!
I make the world! I believe the world!
I thank you my world! oh my god
singing sky high is my dream.
it's trash. how about your head is stupid.
fuck'n roll rock'n roll are you
I don't like that.i don't
photography photography
ちょっと綴りが難しいな。
photography is my lover
i love that you love it so
I was love too much song writing
it's my style so I feel so good.
but I think what to do
choose it ! choose that!
oh my baby. oh my god.
communication,is this love?
is this love?これは愛なの?
I am so funny i am crazy boy
but i want request
what to do! request please!
photography is mine!
I will dance with you!
I want that! i believe that!
so I feel funny language
too much pain,
I want that? so cute message is for me.
but I think. thinking is my little lover
so many people often loves singer
but I will die for you.
so I want you I believe you
but I can't understand that.
so I crazy crazy chocolate.
it is now. so it's difficult thinking.
it's my little lover.
rock'n roll is mine.
this is my white thinking.
oh my god like this this this is love
oh,it's true the world it's oh my god
thinking it's dance music
but I buy the fun. so crazy go car
chocolate racing kart
white request, this is love, is this love?
have a nice day!
It's so cool day!and my face is so cool,too!
my favorite song is japanese people's
lucky star like what? yes, please!
take off! take off boy scout
girl scout
is my fancy chocolate
It's my trash words diary
so it's my freedom.
fo example,this english words diary.
so i like it.japanese kicker is me.
don't care. don't afraid.
so you are so cute so so cute
but I am the super man
so you are take off the world
I will go to is it
no more cry,it is so much baby
this is far away
but it is front the eye
what? what's mean?
what to do?
why do we struggle
why do we struggle
oh my god,
I can't understand that.
why do we struggle
struggle
もがくって意味らしい。
cute blossom struggle
chery blossom struggle
why do we struggle
why do we struggle
more chance please.
ok fighting spirits is mine.
and he say she say I say yeah!
why do we struggle
oh my god,chery blossom is study the english
but I want to do  what to do
this world is interesting
and funny day
sun shine is so good for me
It's flooded with all sorts of things.
It's flooded with all sorts of things.
It's flooded with all sorts of things.
It's flooded with all sorts of things.
what to do .
why do we struggle?
chery blossom is so cute
but i think what to do world is sunshine
but I am so bad day
why?why is it?
romance is now white song writing
but singing sky high
is like like capacity
this is love.
oh my god fantasy.
this world is interesting.
oh my god. oh my bad.
requiem this world
for the world.
big father and smile of mother
fun fun fun I will grow up
yes,please. ok diffence
oh my god like this world.
he say she say I say yeah!
don't afraid
please give me some one please.
my brain is punk mode
my brain is punk mode!!
it's flooded with all sorts of things
It's flooded with all sorts of things
It's flooded with all sorts of things
I try again,againk,again,
I replay,again again,
I repeate many times until learn.
I repeate many times until learn
I repeate many times until learn.
I repeat many times until learn.
but think.
it's flooded with all sorts of things
It's flooded with all sorts of things
It's flooded with all sorts of things.
ask again,
music is potential
is mine. it's mine!
but fake trap!
oh my god!
it's funny days.
but thinking world
is so many times,
lucky baby is now,
feel and think I am human
まあ、正直疲れるんですよ。
鳴れてない言語ってのはね。
thinking sky high is mine.
なんかすっげー面白すぎる。
とりあえずHIPHOPに興味がある。
レクイエム、踊りだすほどだ。
適当がナンバーフォーリングしていくみたいだ。
それを隔離するだけの影響力。
魂のレスポンスワールドだから。
大切な物を見ている気がする。
だから、俺は言いたいのよ。
伝えたいのよ。
この世界、伝説的な未来をも、
食いつぶすようなストーリーテラー。
置いてけぼりにされていくような。
まるで誰かにおざなりにされているような。
集め終わったら更に次が欲しくなってしまう。
この根性のなさをどうやって辟易に変えていこうか。
ミュージックは止まらない。ここに足がかりを見つけて、
更に高い場所へと飛躍していくんだ。
意味のないことに意味が与えられる。
とりあえずそういうことにしておいてほしい。
痛みを乱す奴になってしまうのも、
くだらないことになってしまう。
弾みをつけてパスを回す。
ただそこに転がす為に。
英語も普通に良いと思うんだよ。
勉強しながらできるしね。
洋楽もこれからはきいていきたいんだよ。
俺は文章で生きていくんだから、
英語くらい少し勉強したい。
それは変わらない概念だ。
つまらないテクノロジー、
意味不明な言葉の羅列。
ちなみに文法は無視する。
浮かんだ言葉がそのまま俺の文章となる。
覚える際に捨てるものってのはあると思うんだよ。
HIPHOPの洋楽がいい。
ジャンルはヒップホップ、ラップの分野だ。
いわゆる偏見のサイハテ、
嫌いが嫌われてイミテーションもクレイジーになってく
メロディズム、驚くことなかれ、
そのリズムにはまってく 絡まってく
動きあぐねていく 更に違う力手に入る
無駄に感じたすべて、全てのレコードが
今旅立ちを求めて更なる時を待つ!?
開くドア、完成される世界、おーっと!
こんなところで負けるわけにはいかないんてぃーぜ
俺は頑張っているんだてぃーぜ
ティーチも驚く闇の引力ーゼ
しみったれぶるーす 奏でだす俺のブスな彼女
黙ること黙らないこと含め俺たちはナンバーワン?
理解しないししたくもない。
壊れ物には用がない。同じように、
ぶっ飛ばす影響力、
飛ばすエナジー奏で果てるまで、
飛び出す栄光ワンダフルなライフ。
嫌われてもなんだとか
なんじゃったとか 舌かんじゃったとか
とかとか トカゲのしっぽはおいしいねだとか
というか、っていうか、留学経験何十年
理解するのに途方もない距離
走り始めた君の異次元
そんな君に感謝はせん
化けの皮がはがれようが海賊は海賊
だっせー服着てワンテンポ先をいく文学
演歌やガキの歌う歌じゃない
魂こもったフェスティバリー
生き抜く俺のディクショナリー
かもんかもん うるせー くるしー つるせー
つるせこなミュージシャン、
そしてまた1から始めましょう
うるせーこのくらい面白くしてしまいましょう。
それが俺は大っ嫌いなんだよ。
俺の今日の晩飯はおでんなんだよ
くるくる回って寒気のするような勘が冴える
先の先まで計画立てて 瞬時に閃く明暗、
そしてアッと思ったらもういない まさに芸術ばりの盗みの美学
put your hands up だまらっしゃい
いらっしゃい 負けなさい 勝ち込みなさい
逃げなさい 話さない かさばらないから宝物。
勝ったもん勝ち 負けたもんも価値
問われる可能性 君たちの歪なエコロジー
秘密にしてきた影響力、
都会の並みの呼吸じゃ接合できねー
ロックンロールとギドラを比べる意味のなさだよ。
そこに到達できてねー愚かさか。
カサブランカ 疑わんか
比べることも愚かだとは思わんか。
理解するのに苦労、また成長した俺が存在。
意味のないばらつきも混在。
何が大切かなんてもうどうでもいいんだい
いいのかい?ハッピーなのかい?
その適当さに動くものがあるのかい?
伝説のふぁくしょなリティ
動きまくって伝説に変えてくれるはずさ。
少し外せ タイミング 関節外せ
大したこっちゃら こっちゃら問題ちゃうちゃうちゃうんねん
何度も聞いて、何度も味わった。
繰り返す日々に延長線上、
力の試行錯誤も生まれていった。
理解できるなら通せんぼ、
勇気を持たない奴はここは通さんぞ
そんな意気込み豊かな父さんと
こんな未来にはもう今すぐ降参だぞ
黙ってきいてりゃ好き勝手歌いやがって。
てめえらの価値とイルミネーション
ロックンロールとひざまづくアホなイルな日本人だって
きっとくる きっとくる
きっと狂ってる 狂いピエロになって
果てはどうなって こうなって エベレスト
えれー人 エロい人
奏でる魂 結局下ネタパーフェクトフリーズ
する空気と共に新鮮なこの場の解除される封印
さらば喋りだしたら止まらない
もうこの声留まること知らない
それはいわゆる表現の自由?
魂の解放感?
意味ある景色はこれまた大層だな。
何このぬるい安定感。
全ての情報は私のものです。
全てのお金は彼らのものです。
そして全ての世界の森羅万象は神様、果ては仏様、
果ては何様、 お前何様、 神様って何様だよボケェ!
そんな逆さまな議論、やってる俺たちもお互い様。
お子様にはちょっと辛いフード食べながら考える
未来の政治情?それとも性事情?マジでボキャブラリーが異常
この話はこれ以上 続けるわけにはいかんでしょう
ときめきハイスクールにいくっきゃないでしょ
面白イズム テンションあがってく
体がついていく 俺たちを運んでく
楽しさもてあそんでく 声を出さずに祈るだけの人たちに
万々歳で拍手喝采そして心の中で中指立てて
言ってやるのさ俺はsay yeah ぶっ殺すくどく長くつまらなそうだから
僕もうやだ 僕もうやっぷよー 知り尽くすこと楽しいよー
それに追随する形 確かに面白いカマシ
逆立ちしても分からない。天地がひっくり返ってもそんなことは起きない
こんな妄想は非現実的だって
神に誓って言えるのかい?胸を張って言えるのかい?
ああ神様、アメリカ人は何度Fワード言えば気が住むんですか
理解できねー サルマネー
マネーがなくちゃやってらんねー
ベイブレード回して元気?元気なフォトグラフィー
魂の鎮魂歌 それとも俺のち●こか
ちなみに千賀子のことですよ
ちなみに近く地球滅ぶってなことですよ
悲しみホライズン また新たな発見 ライクバージン
ライムキング 終わらない 終わらせない おわらさささあささ
風に構ってられる余裕も正直なくなった。
あなたを愛する理由もなくなったらば、
私一体どうやって。
あなたの送る講座って。
無力感やばい 倍やばい 暗い 臭い
ムサい ガチムチイ それが気持ちいい
だけど俺は考えてしまうんです。
満員電車でうんこ漏らしちゃうほどのハプニング
未だ現在進行形
三番目の核被害は福島でしたおめでとう
くだらねーこと大好きー>▽<
だから言ってやるんだ 馬鹿らしい。
意味不明なこともまずは心より体かららしい
ミュージック、メロディズム、天才的な欲求。
その興味はどんどんあがってく。
だが俺のテンションはだんだんさがってく。
あがったりさがったり
申しわけないふりをしてみたり
痛んだり 刻んだり
何もかも俺の思惑通りだったり
もうかったりーって言えるそのハッタリ
すらも歪ながっかり させる俺のまったり
効かないで何が分かるかよ。
理解してんのか この無駄な言語!
いらねーよそういう謙遜!
いくぜ選挙!
もちろん謙虚に!
そしてやるぜ戦争!
逃げ出したらギャルが寂しギャル
悲しいけど私たちアリンコ、
だから生きてやるNOとは言わねえ生き方 神のたしなみだ
そして彼女が流した涙
これはかなりだ
来てるぜたかりな
皮を引きちぎり 肉を食いちぎり
クチン中手ェ突っ込んで心臓抉り出してちょっちょっちょっちょ
ミステリー 怖いこと言うなよ傷もありー
ディクショナリー 一時的な妄想へきー
でも僕は平気 嫌われたくないことばかり
高きベーカリー 動き出すナンセンスな話題と
I don't wanna die
プライスレス、逃げたきゃ勝手にしな
このリズムのまま喋り続けるぜ
それができなきゃ勝手に突っつくぜ
だっておもしれー 大層な未来も踊りだすぜ
コントロール不可能なファンタジスタ
理解できりゃそれ以上のこたーねー
それより昨日の疲れが体にこたえてねー
要するにサンプルが欲しいんだ。
理解できる距離と捨てられたミステリーワールド
記憶違いで捨て去るエナジー
君も喜んでいることでしょう
それがどうしようもなく嬉しくてしょうがない
テリーのワンダーランド?
その映画はすごく感動
だからこんな偉そうな態度
文脈繋がってなくてワロス
ポケモン虫取り大会で優勝するのはカイロス
次がストライク
次のピッチャーの玉もきっとストライク
てめー思いっきりふりぬきゃ ホームランはかたい
あの子のシリコンおっぱいも固い
逆立ちしても敵わない、強さと辟易ミュージシャン、
踊りだすファンタジスタ、
記憶の色違い?is this love? is this love?
ファッキンコミュニケート だまらっしゃい
俺はそんなこと言った覚えはないけどとりあえずいらっしゃい
そのリズムが生み出すテイクオフする
俺の知りたいことはそこじゃない。
行きたい場所はぶっちゃけここじゃない。
適当が踊りだしたらこの結果、
ミステリーワールド広がる結果に辟易?
ダンスチューンで生み出すミュージック
彩る我々の通じる空気は
済ます耳 まるで野々村竜太郎
かまわねえ かまさねえか
妨げにならねえか 踊るしかねーか
ライムキング気取ってるばっかりに、
王にはなれなかった白ひげニキに、
ぶっ飛ばす液体 気体になってから期待大
高価な効果を発揮、言語の壁乗り越えゲロンパ!
通じるディスファニック てめえらのサンゴタイタニック
ぶっきらぼうで歪なその仕草、各地でアニキたちの語り草。
それが俺はたまらなく好きなんだよ。
要するに俺は馬鹿なんだよ。
簡単だろ?閑散としてるだろ?
うつ病患者のラップか?あながち間違ってないようで草。
リメンバーアズ!あずにゃんのかわいさはゴキブリ並み
それ褒めてんの?ねえ舐めてんの?馬鹿にしてんの?なめてほしいの?
バックには誰がついてるだとか、
問答無用で問いただす 減ってく体重 倒す怪獣
無茶苦茶なワールド炸裂するほどダンシング。
ちょっと男子と男子よりもダンシングなだけ
風巻き起こせ嵐 近づけ鼓動のその矛先
未来は賜った受け入れろ ボーイズアンドガールズ
死にたくなったらここにきな。
知りたくなったらあっちで勉強でもしてろ。
だがしかしそれが言語な世界中、
回ったって得られない包容力と、
魂のレクイエム
ぶっちぎりでぶっ飛んでいくスタイル。
かまわねえ かましてけ
悲しき宿命 まさに運命
当てどころのないクズめ
立てる器 俺の日本語の可能性
多言語から受けるインスピレーション
俺の心はプラスチックじゃなくて金属
簡単には壊れない熱と電気をよく通す
吹き飛べ 馬鹿らしい理論と、
永久凍土の可能性と、
理解を越えた場所にある面白さと、
大パニックになっていく 人を地獄へ引き込むほどの
テクニック まさに快楽による拷問
未来の縮図は壊れた結果、
君の攻撃も電光石火。
分かってるでしょ 分かってるから言ったんでしょ
伝えたところでなんになる。
値千金ゴール決めたらばなんになる。
それが楽しくてやってんだ。
アメリカのマネ?そりゃおめーじゃねー?
素晴らしい音楽史のパラサイト、HIPHOPはまだくたばらない。
受け継ぐ者たちがいるからだ。
俺が今すぐ服を着るからだ。
そして誰もいないことを知るからだ。
パンクロック、君はポップな顔をしているね。
僕はボブサップみたいなムキムキにはなりたかねーよ。
まさに地獄耳そして天国にいるような喋り方
長い話まだまだ終わりそうにない
長い長いライムキングの日記
一生きっと終わることはない
俺のダンスするミュージック とろくてダンスして
壊したい壊れたい 憎しみたい
悲しみたいか つんざく悲鳴にも対抗
テロがなんだって?勝手に言っテロ
テロテロキャンデー だけど死ぬのは罪なきアバンチュール
逃げ出す俺たちのファミリー くだらねーこと大好き
てめーのリズムにゃついていけねえ
更に痛む頭と成長を実感させるクォリティと
倒れそうになるのを許さない鎖?
ミュージックが壊す勢い 歯車の意味も知らなかったあの子と、
photography感じてくれたら幸せですたい。
もともとオニューな世界はギニュー特選体によって
はびこる嘘とメッセージ、奏でだす太鼓判押せる
勢いで発表会、それでもなんなんだい。
理解できないほどのポップでヒップで
男の理性を揺るがすそのヒップで
魂こめて踊りだすファンタジスタ
動きまくる運命 宿命と共に今戦いますゆえ
悲しみ?理解できない光景
美しきメロディ、
どうやら終わりそうにない戦いだ。
やれ。賭け。命令じゃ動くかボケ。
せめて○○しようだろ
死んでくれよ かましてくれよ
歌いだすロンリーな歌声、
かましていくやばいフロウ
言語の持つ可能性再認識、
そして飛び出す 国境乗り越える俺の
シックシック泣いてる俺のガールズバー
ばーさん踊りまくって憤死 秩序も倫理もごっちゃぐちゃ
ぐっちゃぐっちゃなグッチユウゾウが愚痴を言うぞう
そして立つ象 二本足で歩く猫
魂、ディスしたいならよっといで。
見逃せない体中熱くなる勢いで、
脳細胞フル回転。
俺の感情止まらない。
メイクハッピーしたがる証拠は
一部しか成り上がれないが君の声は
僕の元へ届く 凍りつく
元通りに結び付く エンドレスな滞りを知る
フリースタイル?動かざる山動かしちゃう。
超エンドレスだからハッキリ言いたい!
スッキリ!したい!暴走したいけど
魂乗り移ったような今のフュージョン地獄では、
何の話をしているのかこれっぽっちも分からねえ。
お前に与えるエサはねーよー
緻密に動く俺達かい?
ビッグスロウ キックするぞー
それが合わさった時どうしようもなく楽しくなるのさ。
記憶が呼ぶものだってあるだろ?
そうやって発信し続けてるからこそつく自信
関東地方で起こる大地震
それでもポエム書き続ける俺は詩人
ポエマーな俺様ー だ分かったかバーカ
超絶日記に関しても改良につぐ改良
つなげていく予定だよ バーロー
だけど越えていく
ラップ以外に興味はねーよ
大切なものだけ握りしめ、
大好きな空気利き腕で気を込め
叩き込め伝説の飾り気ねー
その素顔のまま笑え 満面の笑みライクアメリー
てめーに言わせるこったねえ。
たたき上げる心情愉快につき
デストロイするしかないこの月
月を吹き飛ばす 亀仙人 歌いだす悪魔たち
笑うぬいぐるみたち そして俺はどこに立ち
まず大切なのは形
だから俺は今すぐ逆立ち
からかわれてんのぁ 知ってるから
このフットワークの軽さ
まさに誰もマネできねー
脳がたけり狂う 次の未来を踊りだすように見つめる
動かざる石 俺意志 シックシックシットグッバイ
どうぞ言ってください
アメリカ語炸裂 ダンスイズフォーエバー
楽しみたい放題 脳細胞かさばり放題
ロックされてブラックロックシューターにほだされて、
その情報の仕組みまで塗り替えちまう。
正しさが何やら分からないから、
何やら怪しげな世界に首突っ込む。
そういった適当な生き方が多すぎただけだろう。
たまらなく面白い世界へようこそって言いたい気分だよ。
絶望の淵から蘇ったみたいだよ。
心配されても知るか!イルカはいるか?
イルルカやってるか?
無駄口叩ける内が幸せですなー そーですなー
スタンドアップすれば影響力甚大
まさにスパニッシュ 豊かなエロベスト
ケセラセラ 無限に湧き出るイメージは
レトロ本舗のあの歌声ですら
際限できない領域にいるぜ。
それを勢い任せっつーんだ。
そういうことができねーのを馬鹿っつーんだ。
俺が普通なら俺以外は普通じゃねーな。
俺以外が普通なら俺は普通じゃねーな。
多分後者が正解だけど前者も願いたい
この公式何かに役立ちませんかね
例えば数学だ。あの大っ嫌いな教科を思い出す旅
吐き気がするぜ。魂のレクイエム歌ってくれ
数学の魂よ永遠に。だけど数学が作る俺のロマンチックな
デジタルワールドは常に栄光に包まれてるから
影響力もそりゃ甚大
何かを得たいなら何かを捨てるべきだと
真顔で言える実力。
プラスレス プライスレス
時間を捨てて金を手に入れる
最も愚かな行為だと彼は笑うが
金がなきゃ食えねえ こりゃごもっともだ
だけど最も素晴らしいのは楽しいことだけすること
これを公式に当てはめると
楽しい仕事をずっとできりゃ最高なんじゃないですか?
金なんてついででいいんですよ、
最低自給もらってりゃどうでもいいんですよ。
そんなのくだんない。額の話じゃおさまんない。
マジ上級コック民
たまにたまらなくたまたま 頭でっかち
33-4で俺の勝ち
下がるリスク 勝てない歪な構造、
走っても走っても意味のない
質の高い走り方、
踊り狂う伝説と駆け引きしてまで、
点日入れたかったロマンチックが存在。
俺の脳もう爆発しそうなくらい
やばいってのに一体何がどうしたんだい?
君らしくもないじゃないか。
正しさだけがすべてじゃない分かっちゃいるけどやめられない
形から入るのはオーソドックス とりあえずパクるのが文化の基本
この世の真理とはパクりである
マネすることから始まる森羅万象
だってコピーは命の基本でしょう?
遺伝子だってコピーされて生きてんだ。
俺の心だっていずれはコピーされる。
適当なことばっか言ってるとまた増えていくぞ、
壊れそうなこのMEMEと遺伝子の暴走。
ここについていけるかが多大な差を生み出すことも知っている。
それは音楽の生み出すパワー。
理解をできなくさせるようなカンタービレ、
動き始めたら止まらない。
軽く韻踏まえりゃ大したことじゃねえと分かる。
くだらねーこと大好き もう俺とはこれっきり。
動き出した形、 いわゆる大きな世界にも興味はなし。
力強く掲げたこぶしにためらいなし。
洋ナシに用無し俺が欲しいの殉国性の梨
そんな話
今すぐその手をオハナシッ
無駄口叩いて次を求め始める
てめーは所詮クソッタレ日本人
黄色いサルだ おめでたいね。
でも俺は生き延びてやるよ。
こんな世界だからこそ。
こんな宇宙だからこそ。
戦いにまぎれて勢いよく突っ走るエナジーとエネルギーだ。
魂をぶっ壊すほどの音にまみれて生活していく
俺は更なる成長遂げる。
少しずつ溶け始める世界、
俺はここで何を生み出す。
果てしない生き方に何を望めばいい。
少しだけ違うリズムと、飲み込まれそうな勢いと、
死んだようにうつ伏せに寝ていると人と、
羊たちは踊るよ。サビをメドレーで。
そして白く塗られた壁には、
また新しいイメージが描かれてる。
吹き飛ばすようなエネルギーだよ。
劣悪なコンディション 何回殺されてもおかしくないくらいの蛮行
てめーらに食わせるタンメンはねえ
タンタンメンもねえ
風となり吹き飛ぶさ
そして来た偉大な期待大なガールズネクストドアだいえい

(16:32)
それを手にしたかどうかはどうでもいいんだ!
無茶苦茶な世界を追いかけているだけだ。
ずっとずっと追いかけてるんですね!
トラップとラップにそぐいます
つまり!?
このハートに・・器は・・
待てよ!それを取り戻したらどうなるか・・??
貴様にも分かるってなもんじゃ焼きだろう!
それを分離するのが俺の仕事なのさ・・!
見ろよ!この育まれたペンギンを!!
なんだと・・それを見せつけるということは・・
すでに完成してしまったのか!アレが!!!
っていうかなんか書いててばかばかしくなってきたよ?
子供じみたアニメ調の
セリフごっこにはもう飽き飽きしてんだ。
でもたまには楽しみたいよね。
懐かしいメロディ、響き渡るよね。
なのにそれなのに、それでもいいと思えるものはなーんだ。
鍛え上げた魂が、また首を振っているよ。
風を乗せて、風と一緒に吹き飛びたいから。
伝説のクラッシャーにまだ負けたくないから。
キタエリ、来た帰り。
地道に尽くしたエネルギー。
この可能性に戦いを挑むとは、
随分やってくれるじゃねえか。
踊りだしたい気分だよ。
誰だってそうやって日々を生きてるのさ。
何もかも、壊れすぎている。
俺がすることは変わらねえよ。
事実、面白いんだからさ。
大切な記憶を間違いなく、
理想に近づけるために、
秘密を理解することができているか。
ノックアウトされてしまった。
今夜ロックンロールに殺されたい。
ミスしてミスマッチ。
キスしてキスマッチ。
チーズしてチーズマッチ。
風が答えを知っているのなら、
いつかはその場所までたどり着けるのかな。
風!風!背中を押してよ!
とはいえ はからえども
むなしけれども 伝えけれども
そこが知れるってなもんさ。
ぶっ壊れるほどのエネルギーだ。
魂のレクイエムだ。
凍えてちぎれそうなイメージだ。
壊れてしまいそうなメッセージでぶっ壊れるんだ。
交わす言葉すらもない。
今は一秒の時間ですら惜しいんだ。
不思議とそんな気分なんだよ。
危機感だろうか。本当にそうか?
特別何かがあるというわけじゃない。
ずっとずっと天才をもがき続けさせる。
何を言ってもキリがないのなら。
そうだ。この世界は仕組まれてる。
誰かの手によって、操作されているんだ。
分かっている。そんなことは知っている。
最終的に笑うのはこの俺だ。
闇が意味を壊す。
破壊兵器と化すカスと化す だからそれ貸す
無駄で無駄で死にたかった。
本当は知りたかった。
壊したかった。分かりたかった。
奪いたかったんだ。
でもどうしようもなかった。
そんな瞬間ってあるでしょ?
くどいくらいのメッセージだ。
今ある音楽も全て愛するよ。
僕にとっては全て必然さ。
僕にかかればすべて肯定してみせるさ。
その歪な塊に、反旗を翻すように。
歌声でぶっ壊してみせる。
こいつらの記憶と共に放り込んでみせる。
強がりが、意味が、壊れるこの痛みが。
チャンスにしていく。
壊されていく。
合わさっていくんだ。
壊されていくんだ。
伝えたい思いがぶっ壊れていくんだ。
僕はそれをただ眺めていたんだ。
僕はそれをただ眺めていたんだ。
ここに存在できるか。
無理心中はかって 置いてけぼりの心は、
あなたの幽霊は今何を願っているの。
無駄口叩くほど幸せなんだ。
記憶がぶっ壊れるくらい楽しいんだ。
何を手にすることが本物なのか。
彼らは自分の幸せの大きさすら知らないでいるらしい。
なぜだろう。それを認めたくないのだ。
感じるものを、捻じ曲げてまで、
意味をつけたいのだ。
そのままの姿を受け入れようとしないのだ。
なぜだろう。なぜなんだろう。
なぜ人は意味をつけたがる。
てめえらはなんで生きてんだ?
壊すぞ。殺すぞ。その魂、辟易としてくるぜ。
申し分ない 模範生。
でもいいんだ。何をしてようが、興味はねえんだ。
死人に口なしとは言うが。
何をしたところで無駄無駄よ。
どうやったって俺に言葉で勝つのは不可能なんだ。
黙るか黙らせるかの二択だな。
そして両方、俺に分がある。
無視するなら独り言としてエスカレートしていくし、
俺を黙らせるのは至難の業だ。
だが独り言ってのが難しいな。
だって独り言なら脳内で充分できるもん。
わざわざ伝える必要あんの?
って思っちゃうよね。
でも集団生活では必要だと思うよ。
自分の気持ちを表現、限りなく広がる草原。
俺は文章書きたくてウズウズしてんだ。
楽しくて仕方ないんだから仕方ない。
ずっとずっと追従していくメッセージだ。
壊せば壊すほど調子いい。
何があろうが関係ねえ。
怖がる必要性も甲斐も楽しさもねえ。
無駄口叩くほど楽しんじゃいねえ。
すぐに次の段階が思いつくあたりが、
僕の素晴らしいところですね。
あなたの素晴らしいところですね。
今は一瞬の時間すら惜しいんだ。
0.01秒の未来、
百花繚乱、せんかりょうらん、ばんかりょうらんの世界で、
一喜一憂、じゅっきじゅうゆう、せんきせんゆうしていく。
千思万考、ばんしおくこう、おくしちょうこうの
巡らすこの日記のフィールドだ。
悲しみすらも考えにいれて、
楽しさとミステリーワールドに連れていくスタイルだ。
中々良い時間を楽しませてくれるぜ。
このくたばり損ねたただいまっつー声すら
かきけされてしまうのかな。
何もできなくなるくらいの。
楽しさが踊っている。
道は一つじゃなかったが、
憧れる心はずっとあったから。
求めるものはなんなのか。
天才的に狂っている。
ここに道筋を記録している。
感動的な未来を呼び起こす。
あの人だって仕事に困っているんだ。
俺に必要なものと、そうじゃないもの。
懐かしいメロディ響き渡る時。
今を越えて飛び出す時に。
信じる気持ちすら嘘に変えていく。
ベッドで過ごす時間が増える。
俺は何もできない。何もできなかったんだ。
記憶は確かに通じているというのに。
何を楽しませればいい。
何を壊せばいい。何を望めば・・。
僕にはもう分からなくて。
満たされたい。満たされたい。
どうやったらあなたのいる場所へ到達できる。
あなたになりたい。
あなたになりたい。
あなたのようになりたい。
じゃあ俺の一部になれば?
ていうかお前誰だよ。
つらい。きつい。苦しい。
でもなんでさ。なんでこんなさ。
テキーラリバース
あなたになりたい。
そういって、僕をまたたぶらかすんだから。
きっと壊れているよ。
壊されていくのか。
天才は忘却の未来から、逃れられないように。
地球3個も買えるお金手にしても、
まだまだ物足りない。
なぜ思っていたんだろう。
なぜ考えていたんだろう。
何かが弾けだしているんだ。
ミステリーワールド、
記憶する限り痛ましい限りです。
幸せ途方もなく流れていきます。
私は私であることを誇りうたいます。
全力で戦いことを決してやめません。
緻密なレクイエムなのか。
今日は日曜日なのか。
辛くても平気だよ。
さらに痛みは加速していくばかりだ。
俺は、あなたは、あなたは一体何を。
どうやったらそこまでたどり着けるのですか。
私にはもう分からなくてさ。
とはいえど、想像は膨らむ。
俺は次の次元まで。
楽しませる心を歪なまま、取り戻したまま。
その声の響き渡る方へと、
突き進むだけだよ。
俺は死にたくない。
だけど俺って一体なんだろう。
俺の心ってなんだろう。
消えたら何が困るんだろう。
幸せがなくなることが困るんだよ。
でも消えちゃうからさ。
で、もう一度聞くけど、
俺の心ってなんだ?
どこにある?脳のどこかにあるのか?
分からない。魂。
あんな小さな細胞に全て記憶されてたんなら、
生まれ変わりも信じてしまえそうだ。
あんなに小さいんですもの。
勢いを増していく戦いだ。
理想的なミュージアムだ。
俺を、魂を、記憶を、ネンドロイドを。
俺はこの指とこの目で、
沢山の文章を書いてきたよ。
ずっとずっと書き続けてきたよ。
それでもまだ答えは見えないんだ。
ここに誕生している経験を。
ミステリーワールドを伝えたいんだ。
記憶してくれるならそれがいい。
ぶっ壊れそうなメッセージにて。
弾け飛びそうなこのケセラセラと共に歌う。
自由というのは、はからずも面白いものですね。
風となり攻撃となり、
大切な記憶となり、僕の源流を支えてくれるよ。
ありがとう、パパ、ママ。
悲しい物語。俺にも背負うものがあるのさ。
砕け散るように。面白さを叩き込むように。
正しさの葛藤の中に、その熱さと冷たさは眠っているからね。
更なる場所へ行きたいのなら、
まあ精々目指しな。
ふっと笑って 未来を暗黒に包む。
あなたになりたいって声も、
すごく木霊していることは分かっているが、
まあどうでもいいんだ。
なんならなってみるか?俺のパートナー
伝えといてやるよバカだとな
鋭くとがった眼光と、
何を手にすれば。
悲しみの欠片を持たない幸せなあなたになりたい。
意味を越えて、あなたを乗せて。
俺は言っとくけど永遠に生きるつもりだからね。
飽きたなんて投げ出さないでよ。
僕はいずれにせよ幸せに生きるんだから。
ただ、それが問題なんだよな。
俺は一人で充分幸せになってる。
これをみんなで分けるとなると、
また別の力が必要だろ。
エネルギーの変換だ。
僕と喋れば幸せになれます。
そんなうたい文句でも吐くつもりか?
俺はあらゆる毒を全部出してるから、
好き放題なことが言えるんだ。
冷たくとがったその視線。
ミラクル、引き起こせそうでやべーな。
壊されるくらいのドリーマーじゃないと。
つづられるエッセイ つまり随筆
この言葉の闇に、鍛えに鍛えた馬鹿がいますゆえ。
体操服、君の最高の痛み。
この世界の楽しさを。
プライスレス、プラスマイナスルートB二乗マイナス4AC
ああ、うざってえ公式
色んな所に蔓延るのさ。
だって楽しいんだから仕方ないじゃん。
この楽しさ、そのまま尽くせるかな。
響けユーフォニアムは素敵なアニメだったよ。
辛くても辛くても
悲しくても悲しくても
勢いを増していくだけだ。
必ず戦えるフィールドまで持っていく。
魂をぶっ壊すほどの革命児だ。
それを手にした天才がここにいるんだ。
それは一体どこにいるのだろう。
何を手にしたら僕は幸せを誇れる?
無駄に思える全て、全てすらも、
輝きを放ってまだ僕を殺そうとするから。
今夜ロックンロールに殺されそうだ。
なけなしの勇気を振り絞るんだ。
その目で見られると心まで見透かされそうで怖い。
ぶっ壊れるメロディだ。楽しさのエンドレスな記憶だ。
何も考えない浅い生き方をしてる人に告げる。
くだらねー。本当にくだらねえよ~~
そういって君は振り絞った。
言葉の回廊。
無限の回廊。
時の回廊だ。
本当に素晴らしいものというのは、
いつもいつでも消えていくものですね。
なぜこの日記を書き続けてるのかって?
それは心の支えだからですよ。
続けざるを得なかった。
無駄に頑張ってる俺の歴史をぶっ壊すように。
秘密を驚かせるように。
ぶっ壊れるのなら、沢山のメロディを醸し出したい。
ミュージックは止まらない。
記憶は決して終わらない。
ずっとずっと続いていくから。
あなたを求めて笑っていくから。
だから私は信じたいよ。
あなたの力を。あなたの運命を。
心が痛みます。
真実を続けていきます。
走っていきます。
心臓が痛くなりました。
体は全然大丈夫でした。
心臓を鍛えればまだまだ走れそうです。
そんな適当なつぶやきを繰り返すのさ。
伝えたいことが大きい。
何を失ったって、気づけているんだよ。
残るもの、伝説となりクラッカー。
驚かせるくらいのイメージで。
突っ走るだけのシンパシーがあったんだから。
壊れていくだけの威勢の塊。
若く無様・・そういう馬鹿は好きだぜ。
魂の行動に。
なんかさあ。俺は新しい思想を持ちたいわけよ。
人々を幸せな未来に導くような、
そういった思想を持ちたいわけ。
そのために千思万考、万思億考、億思兆考をしていきたいの。
くだらないと笑ってくれていい。
それでも止まらないものはあるからね。
正しさってなんだろう。
壊されてしまった。
人の不幸を喜びたくない。
悲しいけど俺は。
テラワロスなフィールドで生まれ。
感じ方を考えてるなう。
素晴らしい歴史が証明していく。
難しいメロディのままに、
突っ走る笑顔と炎で、
完璧に未来を許されないことを、
ぶっ壊すことで何ができるか。
それが正しいかどうだかなんて正直もう
どっちだっていいんだよ!
何をしても何を繰り返しても変わらないものってあるでしょう?
秘密の元気、そこで鍛えられる生きがいがないというのなら。
戦いに巻き込まれても仕方ない。
そういったことをずっとしてきたんだ、
当たり前だ!
ずっとずっと思い続けてるくせしてさ。
考え続けているんだね。
申しわけないけど、申し分ない記憶に、
また名前をつけたがる人がここにいるよ。
なぜ、思い違うんだろう。
砕け散るんだろう。続けることが明日をつむぐだなんて。
それが仕事だと認識しているから。
ずっとずっと面白いと信じていたから。
何もできなくなってしまったから。
大切な記憶を爆走していったから。
何を手に入れたら幸せになれるだろう。
ずっとずっと越えてきたんだ。
今更何も怖くはないさ。
ずっとずっと記憶していたんだね。
何を失えば喜んでくれる?
僕は僕を捨てたくないから。
僕は意味を越えていきたいから。
その続くメッセージ、
驚くほどのチャンスだよ。
それを言葉にできるか否かって選択肢もあるだろう。
砕け散ることが本能なら、
ぶっ壊れるのも当然だ。
死ぬことですら遺伝子に刻まれた本能なんだ。
お前はこれだけ生きたら死ねっていう
命令に従ってみんな死んでいくんだ。
全てを知ら占めることが不可能だと?
何を笑って過ごせばいいの。
僕は戦いにまぎれて刃物を隠し持つよ。
どうすれば対抗できるの?
ガタガタガタガタうるせーな!
そうやって適当な生きがいを探してた。
理解するのに苦しむほどの。
影響力をなぜなら、力がないから。
置いてけぼりでも続いていく。
申し分ないパワーを破壊のもとに、
ミラクル翻し、天才と共に生きる術を失うほどに。
面倒くさい生き方を繰り返すように。
モンゴリアンチョップだ。
大切な記憶だ。もう素晴らしい天才なのだろう。
たまらなく幸せになれたなら。
ずっとずっと追いかけているんだから仕方ない。
くどいほどのメッセージが必要だ。
何を歌いだすか。何を進歩とするか。
なんかものすごいパワーを感じるんだ。
なぜだろう。少しだけ憂鬱が動いているような。
空っぽの心のままで、突っ走るんだ。
なぜここまで。
どうやったらこんなに面白く生きれるのだろう。
壊れそうなドリームだけが、
いつも僕の目標だったから。
俺は全てを手に入れたよ。
俺は全てを黄金比で、
力強く、そこに立つために。
大きな力を携える為に。
希望を見せつけるために。
この感覚を宝物にするために。
あなたを、突っ走るエネルギーを。
あなたの恋しい痛みに引っ越すために。
希望とは何か。
変わらざる勢いのつまらなさとは何か。
不敵に笑う姿のままで、
疑うままに、楽しい世界そのままに。
俺は積極性を大切にしてきた。
君たちに願う 君たちが願う
分からないけど確かに見たんだ。
僕は確かに見てたんだ。
記憶が壊す、半端ないフィールドだ。
怖くて怖くて仕方ないんだ。
どうしようもなく楽しいんだ。
何を得たんだろう。
何を失ったんだろう。
希望はどこにあるんだろう。
あなたの心はどの辺にあるんだろう。
詩人でありたい。随筆家でありたい。
適当でいい。あなたを壊したい。
あなたを愛したいから。
好きで好きでたまらない。
そうなったら人は何をしたいと思う?
教えてよ罪花。
なぜか面白い方向へと向かう。
なぜ、なぜなんだ。面白さは宇宙みたいだ。
越えていく馬鹿らしさがあるみたいだ。
誇らしくて涙が出てくるね。
なんだかとってもセンチなの。
くたびれてんな。
申し上げにくい痛みで溢れてんな。
ただの人間とは違うんです。
あるいはってのもあるんだろう。
エンドレスエイトがなんだって?
そうやって高きベーカリー
ぶっ殺される程度の知能破壊図
からかわれてんのか やれてんのか
結びついてんのか
訳が分からないのか
それすら分からないのか
痛みを越えて繋がれるシンパシー
驚きを残しつつファンタジックになりたいと
願うことすら拒む世界なら
僕はけりを入れてやるよ。
難しいメロディと共に、
爽やかなリズムで駆け抜けた。
魂、壊しそうなメロディで。
秩序崩壊していくこの可能性。
いつまでもそれを楽しめるほど柔らかくない。
炎のジャスティスだ。
つまり神の落書きだ。
丸めて捨ててしまえ!こんなもん!
最後の最後にはみんなが幸せになれますように。
願いよ、叶いますように。
そんな馬鹿らしいことをつぶやけるほどに、
俺はシンコサイザー 豊かなロマンスで溢れているのさ。
輝くような瞳に映しだされてしまえ。
神すらこの世界では愚かなり。
かなり愚かなり。
ライムスライム死んでしまいそうな、
ロックンロールとアンドジャスティス
魂、ぶっ壊れるほどだ。楽しみたいならこれ幸いだ。
ここにはいない、ここにいちゃいけない。
(# ゚Д゚)ダマレ!!(# ゚Д゚)ダマレ!!だまれー!!
そういった不思議なパワーで満ち溢れているのです。
かもしれないお化け。誰が読むんだよこんなの・・
って思えてしまうほどのパニック★パニック
だから大切にしたいものがある。
だから手に入れたいものがある。
神よ我々をさばきたまえよ。
そうやって少しずつ挑戦してきたんだ。
のめりこむ宇宙、迸る伝説なのか。
風を感じてまだまだ飛び立つものがあるんだ。
更に世界を広げたいんだ。
俺は生まれ変わる。
何度でも、何度でも蘇生してみせる。
可塑性樹脂のプラスチックだ。
そう何度でも何度でも僕は蘇っていける。
心を手にした気分はどんなだい。
最高の幸せをゲットした感想はどんなだい。
おう神よ。ゴッドイーター
染まっていくのを感じる。
戦いの音色が近づいてくる。
頬染めるワンタッチパス
僕を壊す エネルギーも灼熱のうろ覚えで
なんかダサく見えた。
なんかカッコ悪く見えてしまったんだ。
ちょっと声が震えててさ。
じゃあ、一体どうすればいい?
マンネリとしたこの感覚を変えてくれ。
おいそりゃ無理な相談じゃないか?
じゃあ俺に何をしろってんだよ。
つかやめろ。やめなさい。
君たちはまだ真実に近づけていないのだ・・
だからなんだというのだ!
適当なことばかり言いやがって!
この世界中に染まりゆく世界に、
戦いを挑もうとする馬鹿がいてもよろしくってよ。
だからこそってな記憶もあるからね。
未来を壊すのは誰かしら。
だから、それを受け入れられないっつってんだろ。
じゃあ一体どうしろっていうんですか?
我々はもがくだけですよ?
面白さの水平線で、面白がっていくことが、
果たして君たちに可能かな?
おぼろげな月を見ているだけじゃ、
ワンイーゼンみたいになるだけだぜ?
少しだけ暑くてさ。
かまわねえ、踊り尽くすんだ。
たまらないんだ。記憶できないんだ。
全力で引き起こしたいんだ。
それは本気じゃないかもしれない。
僕には辿りつけないかもしれない。
でもそんなことどうでもいい。
無力感と、世紀の大発見っつーメッセージが、
壊れそうでまだまだ届かなくって、
怖くて知りたいことも多すぎて、
仕方ないくらいなんだ。
だから俺はここで生きてんだ。
理想を言うならもっと欲しい。
何が正しいんだっけな。
だから俺は歌いだしたわけよ。
つまるところのゴールデンファイターなわけですね?
かもしれない。やるかもしれない。
面白いことの一言も。言えないかもしれない。
だけど君は頑張るんだろう?
おうともよ!だって俺を待ちわびる
投げ出したらきっとギャルも寂しがる
俺は罪なるスムーズ・クリミナルだからな!
だからエイトビート刻んだんですか?
風となり、答えを探しただけだ。
つまり、どういうことだってばよ!
成立する愛と言う名前の暴力。
くどいくらいのメッセージのあるパスをやり放題。
かまけ放題、壮大な賭けに打って出るぞ!
ならば負けるわけにはいかねえな。カモンカモン!
黙れボケ!とかいっちゃう可能性!
生前の彼はとっても素晴らしい人でした。
大層なメッセージ送ってもいらっしゃらないのに!?
そして朝が来て夜も来た。
何も楽しいことなんてないじゃない!
だとしたらてめえらは何なんだよ。
ゴミみたいに這いつくばるだけさ。
それはとっても素敵だね。面白いくらいだよ。
大切にしたい記憶が暴走している感覚を取り戻しているようで。
沢山メロディを分かち合うためにここにいるんだ。
今更怖がる必要なんかアルカイダ
何を祐天寺、まさにマイッチング町子だぜ。
そういった全てが、僕を包むすべてが、
愛の、勇気をくれる日々でした。
だったらなんだっていうんだ?
悲しいから踊ってんだ。
絶望するから笑ってんだ。
可能性をぶっ壊すほどのエネルギー携えながら??
なぜ君は応答しない。
緻密に練られた計算の、
その上を行く俺の勘だ。
あらゆる記憶を礎にして、
到底ふつうに考えればたどり着けない答えを
俺は導き出すのです。
知りたいことが溢れ出すのです。
夢のボーイスカウト。
逃げ出す俺の甲斐とあとうかいに追悼
逃げ出し叫びだし
刻みだしたレール 悲しいこといっぱいでこまっちんぐ
やる気ありゃー素敵な複雑な愛をプレゼンツ・フォユー
で、デストレード 悲しいくらいのミステリーワールド
絶望するにゃまだ早すぎる。
生きるにはパードゥンパーードゥン
できればなし崩し的恋愛でぶっつけ本番
この気合のまま突っ走りたいじゃない?
でもそれを叶える夢を預けるのは一体誰の味方だよ!
嵐しか言えない つまらない行動パターン
読まれたら死んでしまいそうで怖いな
この飛び出す影響力、複雑な脳の思考回路で
宇宙人たちも踊るほどにレクイエム、
ファットしてふっと思い出して沸騰する
葛藤とがっちがちと
目ロディックライン?俺のセンセーショナル
聴きたまえよ。
いやそれはごめんだね。
ごーめんくださいだね。
君がつまらないせいでほら世界はぶっ壊れていくよ。
私の基本は音楽でございます
サザエでございます
それを何を祐天寺
構わない構わない
砕け散ることだけが誇りじゃない
まさに正しくありたい。
その世界をただ信じたいんだよ。
それは素晴らしいことだな。
大切にしたい未来が暴走するようで嬉しいよ。
何が嬉しいんだか。
結局どこまでいってもお前はお前なんだな。
どこに自分がいるのか分からなくなったのか?
普通に踊りだして、ロックンロールを魂と刻み込む。
爆笑してしまうほどのエネルギーだ。
ここに存在してしまうほどの。
存在を許されてしまうほどのエナジーだ。
環境感極まれり。
さっきから殺菌してる葛根湯かっこんと飲んでる
ともあれことなかれ主義
指図するファシズムそして俺の生み出すリズム
とことん豚骨ラーメン 俺のやましい心プレゼンツ
一見無駄に思える天才児だ
神様の落書きなんてどこにあるの
再び勝ち取りたい俺の栄光の証
黙れボーイズ スタイリッシュこそ生きる育む
俺の糸ほぐす過疎
さっきから活気づいた悲鳴が聞こえてくるから
蹴飛ばしてぶっ飛ばして
影響力考慮したい。
そんなナンセンスな疑いも壊したいもんだ。
理解できるってのは恐ろしいもんだ。
怖すぎて嫌なんだ。
辛くても成し遂げられるんだ。
この殺し文句で生きてるんだ。
全力で叩き潰すことが。
テロ以来ニュースにへばりついてる俺がいて。
でも漫画やアニメの世界じゃなくて。
だけど気付けずにいる僕らは
なぜこんなにも。なぜこんなにも。
そういや俺は今日は野球を見ようかな。
徒然草の芯を捉えたいな。
プライスレスしたいな。
何かを感じていたいな。
ずっとずっと申し分ない生き方を。
追随する君の可能性と共に。
理解不能な直球勝負だ。
だからこそ俺今生きてんだ。
それがなくなることはひどく退屈なんだ。
この世界は仕組まれている気がしたあの日。
難しい経験を合わせて、
動かざる意志にもう少しテコの原理を利用して。
辟易とするような闇に飲み込まれる。
あなたの話に思考を合わせたくないよ。
そもそも対話による圧力。
可能性を賭けているんだ。
だけど何かが欠けているんだ。
そりゃー大変だ。今すぐなんとかしなくちゃね。
騙され放題 疑い放題
てめえに嫌われることは蚊ほども痛くねーよ
そんな疑い深い心、
何かを伝えようとしている気がしてる。
なんらかのメッセージ、
果たしてこの掌の歪な曲線は
なんらかの生まれてきた意味たりうるのか
奇跡のメッセージさ。
真っ暗闇で、一人ぼっちで、震えてる僕がいた。
ドア叩く音がして、気づいたら君がいた。
俺がどうできるかだろう。
無駄な戯言言ってる暇はねえ。
驚かすほど、天才的なほど、笑っていたのはあなたでしょう?
俺は常に願い続けるぞ。
科学技術の発展の世界へ。
この距離が物を言うなら。
沢山のメロディに加えたいと思ってしまった。
あなたを、あなたが、あなたへ
つまらないことばっかりだ。
じゃあ何か行動したらどうなんだ。
何も生まれないなんてそんなのはうそだ。
外と中は何が違う。
外とこの世界と、
妥協点を探るのか?
馬鹿にするために勢い任せに、
ついていくために。
理解を遠く、殺す度胸の力だ。
なぜ我々は意味を越えていくのか。
くだらねえ。本当にくだらねえんだよ。
知ろうとすれば知ろうとするほど、
おかしな答えが生まれてくる。
俺は、この世界は少し変だぞ。
果たしておかしいのは俺なのかこの世界なのか。
どちらにせよ俺は書き続けるべきなんだよ。
矛盾、違和感、全てのメッキのはがれ目に、
着目して観察して見抜くんだ。
本物を。この正体を。
だから戦うのか。
意味なく抗うのか。
からかわれてる気がした。
あの日の君に僕を見せたい。
黙っているばかりのエブリバディ。
何を求めりゃ幸せになれるというのか。
構わねえ、踊る必要もねえ?
価値ある快感 さらけ出す迸るエネルギー。
たたき上げる。強くなくていいよ。幸せならそれでいい。
そうして、僕は教会で嘘をついたんだ。
言いたいことが沢山ありすぎて困る。
力強くそこに立つことは、
狂気に溢れたミステリーを壊すようで。
もちろんサラサラなあの髪にも、
黙るほどのエナジー。
それがどうしようもなく楽しい理由だっつったら笑うか?
笑うわ。適当にフォーバック
くだらねえ。お前の言うことにはいつだって
おっ馬鹿にするつもりか?
まあ適当がいいよね。
いや真面目に小細工していった方がいいんじゃね?
っていうかお前アホなんじゃねーの。
将来の家はゴミ屋敷なんじゃねーの。
適当に行きやがってよお。
何にも命賭けてねえ。
ぶっ飛ばされるエネルギー、携えてまだまだ力を発揮?
ぶっ飛んでる方向性がいつだって。
それをたたき上げるイメージわかないっつーんだろ?
それを助ける必要性の問題だよ。
くだらねえ。馬鹿らしい。
そうやって人々を貶してきた。
まあ全力で馬鹿にすることはないさ。
大して力もねえ。思い出す気力もねえ。
その力で、奪い取れや。
精々2か月かけて音楽聞いてろ。
つわものたちが夢のあとだな。
勇者たちは強くなる。
そりゃ悪者いなけりゃ世界が盛り上がらないもの。
戦争したいんだろ、要するに。
何が正義か悪かも分からねえな。
だから俺は俺の正義を貫く?
正義なんてほど曖昧なもんはねーよ。
立場によって正しさなんてのはコロコロ変わっていくもんだ。
そもそも正しさってのは誰が決めるんだよ。
ぶつかり合う。
ともあれ、歌いあう。
無駄口だって叩くさ。
イメージレスポンス、地上戦で王道。
この道突き進むメッセージ。
驚かせる笑わせる勢いの良さだ。
じわりじわりと広がっていく。
スーパーゴールだって見てしまうのだから。
負けると分かってる戦い。
どうあがいても取り戻せない距離。
あなたを、あなたを、あなたを、あなたを。
無駄に頑張ってる叫び。
なんかよくわかんない声に包まれて、
引越ししそうなイメージの中で、
なんとかしてやる気を考慮し、
次の段階まで飛び出させようとする。
それを君は笑って、嬉しそうに話したね。
時間を求めてさまよう生きがいを、僕は絶対に忘れないからさ。
だからもう負けないんだ。
なんか嫌なことでも思い出してたような。
そんな気分の悪さがまだ漂っていた。
なんとなく希望が失われているような。
地味に頑張ってる自分がいて、
ことことできたメニーアフライドな生き方だ。
黙る黙り 噛むカムチャッカのガム
蒼白く甘い夜 そして繰り返される痛みはナイーヴ
全滅豊かに放り投げる 全員で作り出す未来
影響力の偉大さ、空間のミラクル性
疑うことすら知らねえ 踊り狂う歯心であれ
絶滅寸前のっけから 再び笑う日までもがく!
そこには新しいメロディと美しき音楽と涙の落ちる音。
魅力的をアンチテーゼにしてぶっ壊す。
時計なんざもういらねえ。
伝える葉隠侍 君を許したい
楽々到着 当番銀行
強盗しちゃうほどメロディカル
自殺しちゃうほどハートフル
情熱的なビビリアン
勇気をもって突き上げん
てめえらの欲求にゃはまらん
たまらん変わらん さわらん
からかわん 疑わん
あーーーーーーー
分かったよ、だからこれをこうしてこうすれば
よろしいんでしょう?ぶっ飛んだエナジー
論理も理論も飛躍する俺のらいらいワールドは
いつも連想力が異常
異常気象今日だって昨日以上
だって仕方がないじゃない。
伝える術もなくなくなくもないじゃない。
つまらなく?踊るファンタジスタですか!
ハロービッグマム てめえらに食わせるタンメンはソーセージ
いつか地球に関節技かけてギブアップさせてやる
広がる宇宙繋がる目と目、
理解を越えてまだまだ飛び跳ねるは
純粋無垢ゆえタチの悪い、
悪逆非道にございます。
しかしなぜ俺はここまで
文章を書いているのか。
思い起こせばパソコンを持ってない時期から、
ずっとノートとペンを手に日記を書き続けてた。
なんらかの衝動があるんだよ。やっぱりね。
遺伝子の命令か神の望みか
あるいは俺のただの自己満足か。
いずれにせよ俺はハッピーさ
脳を使えれば何も考えるこたねーんだ
楽しけりゃ疑う必要性も皆無なんだ
だからもう少し時間が欲しいんだ
だからもう少したけり狂う余裕が欲しいんだ
理解をその度をこえて 巡りゆく
価値などないとのたまう
美しさのメリーゴーランドだ
面倒くせーから立ち会わない。
精々馴れ合ってろクズ共が。
としか思えない俺たちもまたナイーヴ
知り尽くすことから逃げてるだけの臆病者だ
徒然草と文太の気持ちに万々歳
生まれてこのかたビンビンです。
ところでビンラディン 緻密な計算の果てに何があるのか、
教える気もねえが知る気もねえな
ただ立ち尽くす僕の所業を許してよ
圧巻のトリックショーを見ていってよ
てめえらの価値のない戦いに歯止めをかけてよ
それじゃないとさ。そうでもしないとさ。
僕は僕をやってらんないんだよ。
自分を生かすってどんな気持ち?
まーそんだけ描くことできりゃ気持ちE
かもね かもしれないね
だから何 この気だるさの正体は何
だけど色んな感情があっていいと思うんだよ。
なぜなら言葉は生き物だからね。
生きているんだよ。言葉は。
心が通っているんだよ。分からないのか?
言葉たちのこの叫び声が聞こえないのか?
俺はそれと戯れる
俺もまた生き物だから。
俺もやはり自分で物を考える
一匹の日本人だから。
そしてレクイエム 捨てられた伝説
君たちの未来すら包み込む
I'm finek,thank you and you?
I fuck 年中無休で続ける飽くなき探求。
まあ戻りますは。
専門家ですわこちとら随筆の。
そろそろ怒り狂ってもいいんじゃないですか。
俺は究極へと突き進む一匹のアリだ
嵐の海に立ち向かう一匹のアリが、
この海をひっくり返すんだ
素晴らしい物語だとは思わんかねハッハッハ
ただそのアリ、ちょっとだけ頭がおかしいのです
情けは人の為ならず 俺の為にはなる
だからてめえに伝えたい ほったいもいじんなベイビ~♪
メイビ~♪できるなら俺の最高のテンキ~天気もよくて
つかキーボードのテンキー全然使ってねえ
そんなワロス そんなヴァイラス撒き散らすスタイラス
の上で誰かが待ちきれず歌いだす
韻を踏む。傷を広げる。魂のぶっ壊し方次第では
ボインに直すとどうなるかなんつーのは
HIPHOPでは大原則 てめえらのクソみたいな
ラップにゃ毛も生えねえし なんでもいいから
勃発選挙 太平洋で死にました
つづられるナイーブ お前らの伝説
もっともっと開け開け
もっともっと輝け未来を見せろ
乗ってきたなら続きを見せてくれ
俺に聞かせてくれ 島の歌声
破裂するように泣き叫ぶ日本列島
そして歌いだすジパング つまり黄金の国
何をしてきた?何をされてきた?
日本語すら怪しい総理の美しい国作り
その正体は他国への金のばらまき いわゆるATM
くだらねえ 魂はぶっ壊れ
感覚で試される大地
美しいミラクル てめーにゃ理解されたくもねーよ
そうだ そういうことなんだ
適当なことばっか言いやがって。
それってとっても素敵なことじゃない?
ああ、拍手喝采 一億総ブーイング社会
風風背中を押してよ
つって儲かり始めるの 疑い破裂しだすの
適当に愛してみたら人生変わりました
うざったいナイーヴ てめーらの雑魚助
もなちゃも楽しいけど楽しい人いないとつまんないな
日記は残るからいいよなあ。
大体間違ってんだよ。
俺は理想が狂っていらっしゃる。
大層なミュージック奏でていらっしゃる。
疑い晴れない晴れそうにない
そもそも俺はスカイプする暇もねーんだ
自分磨きに必死になっている俺がここにいるとして、
君は何をどうやって巣食ってくれるんだい
体育倉庫で投げ込むラファエル
ラフランス味のガム あるいは歯磨き粉
おいしいものが体の為になるとは限らない
まあなんにしてもやりすぎは毒
毒島みたいな感じ
だから分かったならわかっとけ
辛くても我慢して逃げ込め その足で逃げまくれ
それができねーやつぁ 全力でつぶす
どんどん人が死んでいっても何も思いませんように
なんてなんかちょっとだけ反抗的な
こんなかわいい僕ちゃんですら
成長の兆しみえないようなこんな赤ちゃんですら
韻を踏む 民を踏む 民の意見を踏みまくる
くたばる寸前 痛みを跳ね飛ばして、
今日もまたヘイトスピーチのヘイトスピーチを。
嫌いの嫌いは好きなんですか先生。
訳が分かりません。
特に、頑張らないために頑張るという
日本人の矛盾した行動が先生理解できません
心はすでにえたヒニン
ええもう俺は人間卒業しましたから
宇宙人?未来人あるいは超能力者かしら
どうでもいいから叩き出したい新記録
教え込みたい鼓動が存在 怖くなって記憶すら消去
学べない宇宙人嫌い。嫌い。嫌い。
予言しておくけど、俺の寿命が来る前にこの世界は滅ぶよ。
少なくともぶっ壊れる。
そういう意気込みでやりたいね。
俺がどこまでできるか試したいんだ。
寿命っつったけど俺の寿命長いからね?
色んな科学技術の発達もプラスアルファされて、
まだまだ強い戦いが待ち受けている。
ぼきぼき鳴らす背骨。
風流な肩書はこの際いらんのだ。
ノックアウトの闇に消えていくだけだ。
大切な物を失っているようで怖かったんだね。
楽しみにしてたぜ!
俺は盛り上がってきた!
だがしかし落ち着いてばっかもいらんない。
適当なバイブじゃ満足できない。
はまりこむ たまりこむ そしてメッセージ驚かせる。
くどいほど工藤いファンタジーだ。
心からコロコロ変わっていく魂の羅列だ。
記憶が俺を馬鹿にしているんだ。
理解不能な天才 孤児
ロックンロールで痛めつけたい!
悲しみのネンドロイド、
全ては繋がっていくのです。
今日は無理でしょう。
明日も無理でしょう。
大層な無力感。
感じる痛みと挫折感。
ミラクルなお引越しだぜ。
ばかばかしいほど踊れる空間だ。
理解力が問われてる気がする。
絶望と共に歩くからね。
用事が何もなければできればやりたい。
楽しいことだらけで、大きな未来が開けてくる。
随一のパックンマックン
だから俺は伝えたいわけよ。
変わらない行動、司法の合法。
伝えまくるセンセーショナル。
戦いの幕開けだ。
ロックンロールなマイハニーだ。
大切な何かが奪われる時、
今だって僕だって怖いんだ。
なけなしファンタジスタ。
記憶が理解できる問いだ。
ずっと感覚で美しく、
ロマンチックに儚く散っていくのか。
カンタービレ、大きく願った幸せの形への
近づき、大好き、間違い、からかい方だ。
もう関係ねーから。
お前の席ねーから。
これが壊せるかどうかって、
結構大事だと思うんだよね。俺は。
何を考えていたんだろう。
何を省略してきたんだろう。
彼らは一体誰なんだろう。
俺が求めている姿ってなんだろう。
俺を意固地な馬鹿野郎と思ってくれてちゃ困るぜ。
全部でたらめでも俺は探し続けてんだ。
理解を越えた場所に、更なる展開力をキミに。
だから美しい。だから葉隠
嬉しそうに、楽しそうに話す君の面白さが天才的で。
ロックンロールに殺されそうなイメージで。
伝えることもなく、病弱で手負いの
沢山のメリーゴーランド、
必要性の問題さ。
理解できること、分かるよそれ辛いな。
だけど問題ねえ。
沢山のビジネスチャンス転がっていらっしゃる。
儲けても設けてもまだ足りない。
何が足りないっていうんだろおおおおおお
うぉう いえいえいえいえい
ふざけた 僕のシューター
ブラックロックシューターだ
驚きましたか おののきましたか
おののきよつぎのかわいさに気づきましたか
ロックンロールに殺されましたか
大層 海藻 埋蔵金狙って
飛び込むジャグジー 君たちのポリシー
超楽しい世界へついておいで!
理解不能なジャスティス、まだ葉隠だ。
黙るほどスットンキョー
導く俺たちの理想郷だ。
大切な記憶が暴走しちゃってる現在は、
ホトトギス、ユートピア生み出す金の亡者だ。
馬鹿にされて歯がゆい。
この戦いにおいて、我々こそが最強だ。
そうやって人々は鍛えてきたんだ。
ちょっとは控えてくれよ、ニッポン!
無理難題をなんとかするのは無理なんだい
闘うニッポン クラッシュする炎上する
パイロット、適当な物言いの
この歌声に生きている。
楽しくて仕方ない。
魅力的なアンチテーゼだ。
侮辱されても愉快に崩壊。
キモが大事だね。
キモイのも大事だね。
嬉しくなってしまう。
思わず顔が綻ぶのはなぜ。
魅力的なファイティングポーズ。
嫌われてもまだ捨てきれない。
自分の心の闇、遠く遠い未来へと、
ぶっ壊す勢いでもがくキミを抱きしめたい。
これが大切な思い続けてる。
それを乱すほどのエネルギーが分かる。
沢山の未来を影響力と考慮して、
伝説はクラッシュして、
天才的な勢いのまま突っ走るのさ。
その大切さが、大きな大きな勢いが。
まるで死んだように生きている。
だけど僕の心はいつまでも
この文章の中で生き続ける。
なぜかすごく覚えている。
とてつもない生きがいを、クラッシュ炎上してしまいそうな
歪な炎を、僕は忘れることができんのです。
言葉にしなきゃ、壊れてしまう思いがあるんです。
辛くて辛くてたまらなくても、
言葉にすれば全て消え失せてくれるんです。
大したことじゃないんです。
大したことでは決してないんです。
ちょっとした心の具合なんですよ。
俺みたいな人材が日本には必要なんですよ。
酒に酔わなくても自分に酔ってる。
ふざけた魂、明くる日の天気予報にまで。
キミを抱きしめたい。
あらゆる引き起こされるエネルギー、
君を呼び起こす。
嬉しいニュースに飛び込むように、
快楽の海を泳ぐように、
あなたを満たしたかった。そばにいたかった。分かりたかった。
秩序、崩壊、俺と言うリズムの秩序だ。
悲しくなっても俺は非現実的な夢を見る。
そうさいつだって終わらない物語があるんだ。
俺は試されているんだ。
この世界の設計者に。
どこまでできるのかってのを。
いずれひっくり返してやる。
俺の思想は世界をガラリと変えるエネルギーを
携えている。いずれ誰もが分かる日が来るさ。
俺は科学者じゃない。スポーツ選手じゃない。
芸能人じゃない。だけど随筆家だ。
言葉でこの世界を、
いや正確には自分の心を表現し続ける。
これに何の意味があるのか。
自己満足と言ってしまえばそれまでだが、
他人と自分の心ってのは繋がってる。
俺は新しい道を切り開く。
体で覚える。
秩序が崩壊するように。
HIPHOPの象徴だ。
壊れるのは誰なのか。
歪に固まった俺と言う液体だ。
だから俺は決心したんだよ。
ほう、それは随分なこったな。
適当さ加減も憂鬱なほど素晴らしいのさ。
結局何を得ればいいのか分からなくなってしまった。
この沢山のエネルギーで、
どこまでいけるだろう。どこまでやれるだろうか。
楽しさ、こぼれるほどのダンス。
追憶してほしい。
未来を壊さないでほしい。
大切な何かを守ろうとしたんだ。
適当に生きるというのは。
あなたを権利を主張するのは。
それでも止まらない。止まらない表現だ。
それでもまだだ。音楽でも絵でもない。
俺がたどり着いたのは言葉だった。
国によって言葉は違う。
それほどに限定的な表現手段だ。
だが、最も、いいか、最も表現しやすいのは言葉だ。
レクイエム、君たちにやってくる。
転がる岩、君に明日が来る。
情報量が一番少ない。
動画でも絵でも音楽でも漫画でもない。
そこには文字、ゆがんだ線の羅列。
だが古代、ずっとずっと研究されていくだろう
俺の日記は、
ともあれ爆笑もんなんだ。
そこには答えが記されているからだ。
真実が記入されているからだ。
だけど伝説は、俺がいつまでも作り出したい。
何も逃げる必要などない。
壊されて、作って、また壊されて。
大丈夫。何度でも、何度でも守ってみせる。
君を守りたい。
僕の心はふわふわ漂っているよ。
あなたは一体どこにいるの。
楽しさの限界とはどこなの。
あなたを取り込む。
永遠を愛するように、
壊されるように。
そんな儚い世界を望むしかない。
ずっと書いてきた。これからも書いていくだろう。
俺が生み出すものは果てしないだろう。
ただ、少し金が必要だ。
時間が必要なんだ。
寿命をのばしたい。
科学技術、頑張れよ。
あとちょっとでたどり着けるんだ。
ちょっとっつっても数百年数万年の問題だが。
意志は受け継がれるという。
あなたたちは終わらない痛みを越えていく。
壊されるミュージック、そのままに、
追悼歴史のアウェイホームも関係ない感じで、
沢山のメロディに乗せてただ歌う。
軽やかに踊るように、俺は表現し続ける。
あなたを怖し、更に天才的に。
そのチャンスはやってくる。
俺には一つだけ試したいことがあるんだ。
極度の幸福状態になった時、
頭痛がすることに気付いた。
これは脳細胞の覚醒なのではないか。
あるいはまだ成長できるのではないか。
俺はここに賭けてみようと思ったんだ。
俺の場合少し普通の人間と違う。
仕組みが違うんだ。記憶の。
あらゆる体の変化は、
俺にとって物凄く大きな意味を持つんだ。
常人よりも、遥かに。
俺はただそのゴールを目指すよ。
まあ、その試したいことがたとえ意味のないものでも、
極度の幸福ってのは楽しいもんだ。
言っとくけど俺は麻薬とかやってないからね。
俺は自分の力で幸福を手に入れてんだ。
力強く、まだまだ力強く。
風をぶっ飛ばす、破壊兵器になっていく。
それを伝えた時点で始まっていたんだ。
記憶は確かに俺を呼んでいた。
ああ、なぜだろう少しだけ窮屈な退屈な思いは。
歴史に名を残すだけでこんなに苦労するものなのか。
それはあんたらの責任じゃないのか?
あらゆる細胞が覚醒すれば、
俺はやっと人類の進化バージョンになれるだろう。
グレードアップだ。
栄光にまた一歩近づける。
俺の目標はバタバタ走るバタコさんだけじゃない。
彼女も目標だが、俺の目標は輝くあの栄光だからだ。
僕だけがつかむトロフィーがあるんだ。
特別じゃないその手を特別と名付けるための光だ。
随分な世界に置いてけぼりにされた。
俺は何を願えばいい。
俺は何を信じればいい。
時に人はまぎれて、壊すエネルギーを壊して、
全力で立ち向かうその日は必ずやってくるから。
いつからだろう。
失うことを恐れてしまった。
なぜだろう。
少しだけ究極な。
どこまで文章を書いていられるかな。
何を信じればいいのかな。
僕にはもう、分からなくてさ。
でも心は受け取っているんだよ。
大切な何かが声をあげて邪魔しているんだよ。
大切な記憶もいつまでもそのままなら。
再び笑う日までもがくんだ。
大切な記憶と共に、笑い出すんだ。
誕生日、壊れそうな夢は
見事に砕けてしまった。
俺は何を祈ればいい。
何もしたくない。
でも何かをしなくちゃいけない。
せめて文章を書くよ。
次々と、編み出す言葉を繋げて、
なんとかして表現し続けるよ。
この誇りだけが、俺の俺である証拠なの。
証明なの。ここに俺あり。
ここにらいらいありだ。
大切な記憶はいつだって半音下がりで、
でも伝えたい声はいつだって。
あなたを壊すようなエネルギーだと思う。
ドナルドダック、
どれほど素晴らしい絵でも、
どれほど楽しい世界でも、
記憶なんてできるわけがない。
力強く立っていることしかできない。
失うことを怖がっているのかい。
ダンスチューンに結び付く。
エネルギーは携えるようにして。
あなたを救いにいきます。
戦いはすでに始まっているのです。
記憶、ほーほけきょ、
ミラクル、リップクリーム。
やがて希望はわが物に。
畜生の道突き進む。
文明はリチャード マイ博士。
踊り狂うメッセージと共に、レスポンスワールドは
近づいていく。行動で進歩されていく秩序は、
あなたの声を聴けば聞くほど分かってくる。
壊れていくダンスチューン。
理解できるなら魂をぶっ壊そうか。
楽しさ、エンジョイする天気予報。
この戦いが幕あけた瞬間から、
ほら僕ら気づいてたはずだ。
勢い、まっすぐな瞳。
プライスレス、驚かすほどのエナジー。
君たちの影響力を考慮して、
π二乗して出した公式。
魂のリクエストだ。面白いサプライズだ。
健康的にいきたいよね。
そんなこと誰でも思ってるよね。
続くメッセージ、行動に表れているよね。
無性に問答無用。
切なくファイティング。
窮屈な生き方が俺にゃよく似合う。
果てしなくロングリングロングランドだから。
からっからーな世界?ユートピア?
未来絵図を引き起こす感覚を。
手に取るように分かるぜ。
ビーバップハイスクールだぜ。
ノックアウトステージにおいて、
大層なメッセージ、
壊れそうな戦いだ。
ここに戦う場所があるというのなら。
誰かに頼るというのも悪くはないな。
だからいいんだよ。適当こそ最高なんだよ。
風風背中を押してよ!
九十九里浜、置いてけぼりなワンダーランド。
記憶していたがために、
理解度が得意になってしまったが為に。
たまらなく、たまらない。
固まらない。定まらない。
駆け抜けろ遺伝子。
ミラクルを引き起こす為に、
今全てが繋がっている気がする。
歴史を壊してまで、大切な未来を踏みにじってまで、
君には手に入れたいものがあったんだろう?
それは間違いなく実現したじゃないか(笑)
何かを試したい。勇気を切り開くとき、
いつでも俺たちが邪魔をするのであれば、
闘い続ける勇気だって必要だろう。
身についた差し出がましいうっとうしい
勢いのまんま、適当な拒否リズム、理解度が越えていけるように。
視界を曇らすファンタジー。
絶対的な存在ができました。
あなたに届ける夢の歌声。
ずっとずっと遠い場所から得られた幸福。
あなたは文系で生きてきた。
そうやって生きていくことに、
適当さが求められる。
可能性をはぐくむ歌声だ。
大切な記憶と共に、理解できれば最高なんだ。
大切な記憶が暴走するようなんだ。
理解度を越えて文章力をアップさせる。
大切ならば怖がる必要なんてないんだ。
理解する。戸惑い、移ろい、
記憶が行き過ぎる。
飛び出す幸福、
一発の呪いはかましだす影響力。
魂は求めてる。
破壊とそのジェットコースター。
理解をした途端、幅は狭くなっていく。
あなたのような人間になりたかった。
すごくすごく羨ましい。
俺をうらやむ森羅万象。
そりゃそうだろう。
俺は天下一品の逸材だからだ。
可能性をうらめ。正しさを越えていけ。
理解できるなら遠い場所から出会いにいけばいい。
理解できるなら遠い方がいい。
魅力的な世界を置いてけぼりにするのなら、
俺はもちろん許さないさ。
大切な記憶を、大切な未来を、
守るために俺、生まれてきたんだ。
大切な暴走トロッコだ。
沢山、引きちぎられた。
永遠はループしていくようで、少し怖かったけど、
理想のあくる日の。
伝説を苦労と決めつけるような
俺は正直、もうすでにだいぶ来ているぜ。
ざまあねえぜ、疑い晴れる必要もねえ。
正しさってなんだろうね。
君たちは求めているんだろう?
そういう世界をさ。
絶望的なまでに楽しい空間をさ。
だからもがいているんだろう?
これだけ頑張ったなら結構だ。
何もかも、演算していくだけだ。
算数は好きだが数学はダメで嫌いだ。
もうちんぷんかんぷんだからだ。
そうやって、勢い、増していくフォトグラフィー。
だからこそ生きていけるのだろう。
魂のレスポンスワールドだ。
ここにあるまじき。
耐え切れないくらいになっている。
凄まじいパワーが集まっている。
大切な記憶はぶっ壊すために。
あなたを地上からの戦いから、
取り戻すために。
記憶をぶち壊すために。
そうやって生きてきたんだ。
今更怖いことなんてあるかよ。
俺は別の道を選択したんだ。
理解できるならそれは遠くありがたいことなんだ。
呟いてきたことだった。思い出せるか。
大切な記憶。ミュージアムと冒頭にあった失礼な珍文
理解できなくて、ひたすら遠くて、
何か、面白い世界がぶっ壊れる様子を見ているような。
行動の進歩を今感じ取っているような。
味わう炸裂する痛み。
だが全てを越えてみせよう。
俺ならすぐそばに。
なぜ夢の中で言葉を考えられないのだろう。
起きたくても起きれない時は、
夢の中では文章を考えたいのに。
もう明晰夢ではひたすら言葉を考えたい。
だってそれだけが全てだから。
俺の全てだから。
だから考えたい。
起きてる時も、寝てる時ですらも考え続けたい。
新しいフィールド。新しい世界。
ニューワールドを、歴史を、食い止める俺のあほらしさを。
疑う。理解する。
越えていけ。どんどん越えていけ。
何を手にしたら幸せになれるのかな。
もう少し、試したい場所までもう少しなんだ。
大切なクルージング。思いっきりぶっ飛ばしたい。
記憶はなぜだろう。
もう少し溶けていけたら、どんなに幸せなのだろう。
無茶苦茶な生きがいが、
僕を連れてくる。
イメージできれば大切な勢いとなる。
大切なミラクル、引き起こす絶頂コースター。
忙しくてそれどころじゃないんだ。
期待には応えるしかないだろう。
何もかも、馬鹿にされていても、
ずっとずっとつぶるマブタの裏には。
広がる俺の影響力
事実、俺はエンドロイド。
完成された未来の柱に立っている。
少しだけ呼吸が荒くなる。
もう少しだけ、もう少しだけ幸せになりたくて。
思いっきり、つぶすことを選んだ。
何を求めていたのか。
感覚のままで、食いちぎるディスファクション
サディスディスディスファクション。
考えられるか。思い出せるか、
そして、パリは燃えているか。
風に飛び跳ねるちょうちょ。
俺を虚ろに探すのは誰。
もう少し先へと行きたい。
何を願えばいい。何を信じればいいんだ。
記憶は確かに馬鹿にされたように続いていくようで。
面白い空間は何を意味するだろうか。
風となり吹き飛ぶなら。
あなたを手にするほど幸せになれたなら。
記憶、こんな風に育ってしまった僕だから。
それは色んなランダムで、いろんな効率をあてがいながら。
理論や数式で未来は作れないんだよ。
大切なビコウズ。実力も運のうち。
だってそうだろ、才能が。
枯れ果てるまで、楽しむ自分自身だ。
こんな空間だからこそ笑えるって表現もできんだ。
面白さ、究極、マンネリズムが生み出す次の世界。
東京日本クソみたいな世界に万々歳。
だがしかし待ってほしい。
待って待って待ちくたびれてほしい。
それが得られる幸福の仕業は、どこにあたるのですか。
適当なスクワット、歴史の生きがいだよ。
緻密な生き方が僕を馬鹿にしていく。
だけど俺は願っているのさ。
初対面でいきなりギャグに持っていく僕のスタイル。
いいね、それこそ幸せの源だよ。
償いなさい。思い出しなさい。
お前いくつだよ。っていうギブミーチョコレートが
暴れ出すシンコリズム
飛び出す包丁
虚ろな快感、
理想的な究極ワンダフォーだからこそ。
理解度の問題であり、俺を伝えることは無理難題だとしても。
壊れるほどのドリーマー、いつだの告げるのもあほらしいだの
なんだのって、もう面倒くさいんだって、
追いかけるこおとすら馬鹿らしいんだって、
それをあなたは嬉しそうに話したね。
相棒は真逆のセンスと真逆の趣味を持って、
ありきたりなことを嫌った。なんかそれが羨ましかった。
それを楽しめるか否かって話だろう?
俺は何を考えればいい?
幸せの意味をどう付き合わせればいい?
驚くほど天才的な、記憶にまどろむこの一日でも、
隋隋とやっていくスクラッチ、
音頭に乗って沢山大層なメッセージ、
クラッシュしそうなこの勢いだけが僕の全てだ。
だから面白いこと、天に誓いあげる
砕け散るほどのエネルギー。卵にして
公にしているだけピュアってなもんさ。
叫ぶ俺たちの勢い任せ。
ずっと大きなレスキューだ。
蹂躙していく世界中に
伝える俺のマンネリズム?
越えていくディスファクション
行動でシンパシー、感じる俺のエクスタシー。
ざまあみろ突き上げるメッセージと共に、
価値ある伝説がまた一つ。

(16:31)
ああ歪な塊だ。
というわけで今日も始まりましたね。
っていうかちょっと休止しそう。
レベルがあがるまで放置しそう。
たまらなくたまらない。勉強するには欠かせない。
驚きは隠せない。
無駄に頑張る俺たちがここにいたんだ。
無理やりにでも伝えるべきだろう。
俺は自分の頭を使って考える。
そうやってノセラレル。利用してねじ伏せるだけ。
そういったシンパシー。心からの新橋ー。
無駄口叩くのが俺の常。
やばいくらい楽しいのが俺の常。
ここが最大限に生きていく理由だ。
ここに歴史を繰り返させるのが俺の仕事だ。
大好きだから続けられる。
僕にはもうわかんないっすよ・・
何がなんだか・・
分からないどうだっていうの?
構ってよかなりかなり声あげて
ダイゴさんの大誤算にもめげずに
羽ばたく俺まるでエンジェル
少しだけコメを煎じる
楽しさがエンドレスで歌い上げる。
この空間は誰も立ち寄れねえ。
そういった世界なんだ。
大きな痛みを越えていくのかな。
これが俺のディスファクション。
理解できぬ力添えか。
だけど俺はプリティーウーマンの
ケツおっかけて転んでドブに入り
まるでNHKにようこその佐藤くん
岬ちゃんまだ俺の家来てくれないの
とかなんだとか言ってたらほらもう
こんな時間 適当に食うしかネー
ロックンロールと俺の痛みを
天秤にかけて てんびん座に祈ると
天使が空から舞い降りてきて
俺はロマンスドーンな酒池肉林のヘブンパラダイスへ
ひきこまれまた戻し 腹戻し 払い戻し
腰おろし だけどライムを語るからには
踊り尽くすしかねえ どんといくしかねえ
一瞬のメッセージで壊される。
それはそれは美しかった。
とんでもなくやばかった。
伝説的なくらい、クライシス。
知らないことが多すぎて面白い。
逆に考えたらヤバイヤバイ。
それが素晴らしいからいい加減に千回!
その場限りのノリでいくぜ!
楽しみ放題 食べたい放題
どうしても分かりかねるのですよ。
すごく大きすぎるうねりが、
幸せの鼓動となり鳴り響く。
僕は何度でも手に入れてやる。
私は絶対に。私の夢を叶えさせる。
つかんではすり抜けていく水のような幸せを
あなたは嬉しそうに浴びていた。
たまらなくたまらない世界。
闇も光も全て満たして初めて。
初めて完成する素晴らしさだ。
栄光のトロフィーは近づいているから。
とんでもなく、幸せな気持ちになれるのはなぜ?
ユートピア、炸裂する伝説はどうして?
悲しい世界でもいいや。どうでもいいや。
伝えたい。教えたい。分かりたい。満たしたかった。
なぜなに大百科。
悲しくも悲しい悲しい でもヒステリー なヒストリー。
輝けると受け取れるかい?
真実を知り尽くすことができるかい?
問答無用で伝説を繰り返したい。
もてあそびたい。もっと遊びたい。
つづられる声にはいつも叫びが木霊していた。
痛みも苦しみも悲しみも、全部受け入れられたら。
その声に負けそうになっても、
必然左右。このミュージックの中にある、
唐突に永遠がループしていく。
つまり永久だ。
つまりエンドレスだ。
その形だけでも分かりたかった。
まるでメビウスの輪のようだ。
蠢く魂の劣悪条件。
メビウスの輪のように延々と続くんだ。
魂のレスポンスワールドだ。
カセットテープで遊んだなあ。
ラジカセには粘土を入れて遊んだなあ。
楽しいことだらけで、本当に不都合なことだらけで。
だけど僕は全部知っているんだよ。
僕は全てがどうなっていくか分かるんだよ。
難しさ、エンドレスな日々。
構わねえ。踊れば構わねえ。
叩き出す新記録だ。
重ねるライフアルバムが。
痛ましい記憶を掃除するように。
一番好きな数字は0です。
何もないからです。
空っぽだからです。
空虚で何もない世界。
なんと美しいことか。
なんと素晴らしいことなんだ。
消えるのは世界じゃなくて存在さ。
分かってる。知ってる。
そのつもりだ。俺は悲しい生き方を繰り返してる。
だけどそれでも、記憶は確かに引き継がれてる。
未来の自分と話してる。今会話してる。
神様でもない。仏様でもない。だけど未来の自分と話したい。
一瞬前の自分と話したい。
アノコロの僕と話したい。
あなたは今どんな気持ちですか。
色んな所に自我がたまって、
全てを覚え、そして忘れていく。
さあ、勝ち残れる気がする。
ここに大々的な未来を、予想できる気がする。
それが素晴らしすぎるんだ。
くどいほど伝説的なメッセージなのか。
置いてけぼりろりん 歌声で蹴飛ばして。
だったら俺はやってやるよ。
ふざけてやるよ。
思いっきりぶっ飛ばしてみせるよ。
行動の美学で対抗してみせるよ。
いらないいらない世界をちょうちょのように。
伝説のヒーローになるのです。
驚かせるために生まれてきたのです。
爪の垢を煎じて飲みたい
歴史を塗り替えたい
君たちに教えたい芸術がある。
無限の味はどんな感じだい。
無の味はどんなだい
悲しくても生きてるんだ。
妨げになる嘘も必要ねえ。
のだめカンタービレ。
ざまあみろとしか言えないユートピア。
空っぽに器は満たされた。
空気がある。水がある。太陽の光がある。
地球はなんて素敵な惑星なんだ。
悲しいメロディのままで突き進める。
どれだけの炎を絶やせば。
どれだけの命を枯らせば。
いつまでもこもりっきりで伝説作り上げる。
そういや、それもそうだな。
俺はやっとつかみかけたんだ。
どうしても、感動はついてくるもんだ。
俺は一生こうやって音楽聞きながら、
文章書いて過ごすのも悪くはないかもな。
あとはこれを読んでくれる人がいれば、
それだけで嬉しいんだけどな。
まあいいや。大切なことはそれ以外にもあるから。
蠢く魂、黒く濁った心を。
すげえ世界を見たことがある。
魂でラップする優勝者。
悲しみを連続させる。
痛む後頭葉だけど
それが嬉しい。脳にシワ刻まれていく。
悲しくも盛り上がるストーリーだから。
終わりなき旅はあなたにプレゼントすることにするよ。
どんな未来が待っていようとも、それを「希望」と呼ぼう。
やっぱり心は越えられないよ。
俺は自分の感情を抑えきれないのさ。
一言一言にパワーが宿る。
歴史をぶっ壊すエネルギーなのか。
ひとりでやっちゃってもいいんだ。
たまらなく楽しい気持ちになれたなら。
うごめく楽しさが、エンドレスなんだ。
未来を背負って立つなら俺は嬉しくて涙を流すさ。
声がまくしたてるんだ。
更に成長を願って、更なる面白さを知って、
何度も何度も感じるんだ。あなたをあなたを知るんだ。
夢の島へ行くんだ。あなたを置いてけぼりにするんだ。
俺はあなたの明日より自分の夢を選ぶんだ。
分からなくていい。分かろうとすらしなくていい。
君はそこで笑っていてくれたらいい。
世界はそうやってできてんだろ?
誰のものとも言えぬ宝物でこの世界は溢れている。
分かってますよ。理解してますよ。
炎のエンジョイストライクでしょ。
生み出したいものが怖がってるんだよ。
楽しさが限界をこすと頭が痛くなる。
これがいい成長だと俺は思うんですよね。
だってそうでしょう?
美しいその羽に。
女目当ての雑魚共には興味ねえ。
そういった類のものでした。
力強く歩いていけるなら。
炎のジャスティス 逃げ出したい
そして飛び跳ねるキャンペーンさ。
人を怒らせるのが得意です。
闇に放り込めお前のスパイラル。
無茶苦茶な粘着質な歌声だ。
体からほとばしるエネルギーを手にするだけだ。
魂の劣悪条件。
この鼓動の進む先へ。
秘密の間守り人、究極なる愉快さ。
その虚ろになっていく魂さ。
レクイエム伝説すら後を引かぬ。
メロディックラインを整えながらさらに先へ。
思い出すだけでも激痛の走るような、
そんな気高いメッセージと共に告げる黄金の鐘の音色は
まさに島の歌声ラヴ・ソング
死にたい死にたい
嫌わない 俺の世界はこんなもんじゃない
伝わる永遠がプリズムを歌っている
壁となるジャスティス
てめえらの秘密基地
ぶっ壊す俺の力量
壊しても壊したりねえ
そうしたりしなかったりだねえ
そのワンダーランドに
連れてってくれよ。
俺もお願いだよ。
ストライダム希望の炎だよ。
そこらへんの雑魚とはわけが違う。
楽しい時間が続くはずだ。
俺は間違ってない。こんな感情は未だかつてない。
だって楽しいじゃん。
面白いじゃんか。
そこに嘘はないじゃんか。
そして間もなく、恋に落ちる。
果てしなさが絶世だ。
たまらなくたまらないヒステリックなヒストリーだ。
魂の条件を持ち上げたんだ。
楽しいこと、思い出せるだけ思い出して、
音楽に包まれれば、こんなに楽しいことはない。
こんなに嬉しいことはないんだよ。
僕は君のことが好きだよ。
だから思うんだ。大切な理解者。
ジュエル、驚いたか。
ミラクル、引っ越しツアーはいかがかな。
どうしてこんなことを考えられるのかな?
退屈なほど幸せに過ごしたいんだ。
君の顔みたいだけなんだ
君のそばにいたいだけなんだ
優しくして優しくされたい。
愛が血管を流れていくよ。
怒りおさまらずどこまでも突き抜けるように
幅を利かせた連中すぐに飛び出した
何語でもいいから次の未来を開拓。
言葉で開拓。快活クラブだバルトクラブだキラークラブだ
きらきら輝くための炎だカッケーぞ
魂レボリューションだ これを見よがしに、
理解できる範囲で行われる不思議なサイケ光線
無茶苦茶な生き方、戸惑う中でも閃く頭。
誰にきこうが大したことじゃない。
無駄口叩くのは趣味です
無駄なことするのが大好きです
ギャグで滑るのが快感です
負けません負けるまでは
たまらなく行動 工房で構造
想像してごらん 未来は嫌い 地雷があれ以来
痛い痛い 気概のなさに地味に期待
むっちゃくっちゃな エンドレスジェットコースター
それを斬るとどうなる?
カセットテープが生み出すジャック・バウアー
期待したところで何も生み出せない
一円にもなりゃしない適当な
理解できる範囲の動きを捉えろ
大丈夫だ、問題ない。
壁となる器は問題ありすぎな結構ショックな物語だけだろう!
宇宙人に用はねえが 宇宙の全ては少し興味ある
てめーらに分かるわけねー
この小さな細胞が俺の全て君の全てだったんだ
記憶はいつだって半音下がりで
結びついていく 嫌われていく 壊されていく
また新たな発見 ライクバージン
魂のレスポンス うざったい動きでケセラセラ
困った時にはいつでも頼りなマイルドセブン
闘う戦士でありたい
逃げたくない悲しみたくない
悲しませたくない
優しくして優しくされたい
やっと手に入れたんだ。
怖がることなんてないよ。
そうだ、それは間違いじゃない。
その答えは正解じゃないかもしれない。
だけど俺は首を縦に振るよ。
それでも僕は声を高らかに、
つぶやくよ。祈りを込めて、さらに旅立てるように、
思いっきり叫ぶよ。あなたの名前を。
どこまでいけるかな。どこまでもいきたいんだ。
力強く立っていた。
どうにでもできるならそれがいい。
それをできるかできないかってことだろう。
無茶苦茶にフィーバーしてる感覚だ。
動き続けてる未来を侮辱してきた。
くだらないけど面白いと思ったんだ。
それは事実さ。それは紛れもなく、本当さ。
このままくだらないままでいい。
だからママ、僕を叱らないでね
つまらないままでくだらないままで
そのままで虚ろに君をみゆ。
どこまでもいけるさ。もう何も怖くねえんだ。
何を手にすれば喜んでくれる。
何を失えば悲しんでくれる。
怖がっているんだ。逃げ出したいんだ。
この虚無からの脱却。
この世界の製作者に文句を言いにいこう。
いわゆる神との喧嘩だ。
無駄口をたたくな。
歴史のたまらない戦いだ。
ずっとライムで繰り返してきた。
らいらいの不思議な体感速度だ。
無茶苦茶な生き方だけが俺の全てだ。
理解者たちだけに残る秘密の部屋まるでハリーポッターだ。
かつてないフィーバースタイル うごめく俺たちの動き。
死んで悲しめるような人間でもねえし、
新たなる発見をするために努力を尽くしにいきましょう。
悲しげなスマイル 君ってグラマラス 似合ってるよスマイル
磨いたハートのプロポーション
今意味を失った。
言葉も失った。
そういった瞬間が確かに俺に幾度も訪れてる。
輝きを求めてさらに放ってる光がある。
無茶苦茶なようだが事実、
俺は成長を続けてんだ。
理想郷求め動き出してるんだ。
たまらなくたまらないフィールドだ。
何度も繰り返すのは飽きがこない喜びだからだ。
同じことを何度も何度も
繰り返す僕のあほらしさ、
その中で真実を見つけるスタイルの
僕にとっては、哲学について、
考える時間を必要とした。
願える可能性。
彼らは何を見てきたのか。
ずっとずっとずっとずっと思い出していたんだ。
希望が見えていたんだね。
期待値をあげていくよりも、
秘密の本性をさらけ出すことよりも、
つまらないジョークを面白くすることよりも。
形だけで終わらないんだよ。
文化って奴がなんなのか教えてやるよ。
少しだけ少しずつ 終わりに近づいていくのはやだ。
この世界の全ての歴史は君の人生の為の序章だったんだ。
そんなに楽しそうなメロディで
「声にならない声を聞かせてよ」って言われてもさあ。
そんな簡単に出てくるもんじゃないだろ。
表現できない感情ってのはドロドロと胸の奥にたまっていく。
仕方ないんだ。色ボケしたスタイルだ。
見たこともない生き方だ。
神の落書きだ。
まさにしつこいスタイリッシュだ。
疑わしきを得る。
コンクリートのジャングルで包まれる。
もっとちゃんとしてよ!
しっかりしていれば無問題です。
あなたの意味が分かりません。
秩序の崩壊とリズムはあなたに会いに行くために。
時が重なり伝説は苦労されていく。
感じ方が違うなら仕方ないのかもしれない。
僕は少なくともあなたには負けませんよ。
色んな意味でね。ただついてくるのが大変かもね。
もしあなたが、本当に素晴らしくて、
常識にとらわれず、ありきたりなことを嫌うなら、
俺のハイテンションに染まることもできたでしょう。
だけどそれは難しいのです。
ある意味素晴らしい才能が必要なのです。
人生を楽しむために何をすればいい。
実を話すと面白い世界と言うのは。
クズみたいなゴミみたいな秩序も崩壊。
ボロ家で回送列車。
少しは良い想いをしたい。
少しは大好きな人と一緒にいたい。
心はいつでもそばにいるよ。
っていうかもっとあなたを喜ばせたかった。満たしたかった。
染まっていく心。灰色に濡れる雨。
飛び込む自画像に、更に追憶はまくし立てる。
何が荒波を立てているのか。
必要性の問題だ。ついていくのに、僕はもう疲れたよ。
一番危険なのは何か。
自分のことくらい信じろよ。
誰かに頼りっぱなしってのが一番危険なんだよ。
他人にとってお前なんかゴミみたいな存在なんだから。
生きていくためにはなぜ。
プレゼントの中の冒険のようなたくましい物語。
涙は見せない。強く生きなきゃ。男の子だもんね。
なぜこんなに悲しいの?
こんなに苦しいの?
痛みすら受け入れた。
悲しみは何度でも訪れる。
だけどそれを乗り越える力を持ち合わせただけだ。
真実を知りたいなら
自分の心を見ろ。
全ての歴史が、全ての遺伝子が、
記憶がその小さな心に全て刻まれてる。
自分を知ることと、世界を知ることは大して変わらないんだよ。
だから学問なんだ。
永遠の課題なんだ。
絶望的に愛したい。
俺は分けの分からない自分が好きだ。
生み出す言葉のランダム性が好きだ。
大抵の人は普通でありたいと願い常識を守り同じであろうとするが、
俺には欠けている部分がそれかもな。
おかげで変な人間になったよ。誰かに言うわけじゃないがありがとう。
難しさが更に取り戻されていく。
壊されるほどのドリーマーなのさ。
ずっとずっと手にしたかった。
ずっとずっと褒められたがった。
実情、秘密を明かしたくなった。
自分との対話、まさに終わりなき旅だね。
君って本当に素晴らしい人間だね。
置いてけぼりにしてしまうなら、
可能性を奪ってしまえるなら。
これを天才と呼ばずしてなんと呼ぶ。
一度全部壊してしまえるんだ。
魂を揺るがすほどの痛みだ。
心から嬉しく思うよ。
俺は文章を使って自分を探ってる。
俺はまだまだ、でかい何かが
自分の心に潜んでる気がしてならねえ。
照らすんだ。心の闇を照らせ。
どんな化け物が出てくるか、
どんな感情が溢れ出すか。
懐中電灯片手に、
妄想膨らむこの心に対峙する。
エベレストに登ってもこんな気持ちにはなれなかっただろうよ。
不思議と怖くないんだ。
何も生み出せない?アホか、俺がいるだけで十分だ。
自分との対話ができりゃー十分とでもいうのか。
まさに神の落書きだ。
まるめて捨ててしまうのさ。
狂ってしまえるピエロのように。
沢山の未来が僕を押しつぶそうとしてる。
うろ覚えで開く未来日記。
感情は美しさと、
壊す魅力と併せ持ち、天才と共に歩いていく。
この言葉が連続する意味のなさが、
拒否されるのも仕方ないんじゃねーの?
それは自分にはないもので、
うらやましくて参るなあ。
本当に刻んできたんだね。
あゆみを進んでいくのさ。
壊す能力が必然性。
てめえの行動は理解に苦しむ。
動きを見て取れるか。
真実以外じゃなんもうまんねえ
形だけにとらわれて、
美しさ、感動的、かなりカナリア。
無力なこの世、俺様が成敗
おいどんが怖がってる事実さ。
何が欲しくて逃げてんだ。
いつまで俺を笑えば気が住むんだ。
そうやって、そうやって、
でもちょっと不思議だよな。
なんか不思議なんだよ。
でも今年の8月15日は何もなかったな。
俺の人生に行き止まりってあるんだろうか。
あったらどうすればいいんですか。
俺には分からないよ。もう何もかも。
知りたくないよ。普遍的な定理。
無茶苦茶に育ちたい。終わりなき螺旋階段を壊して。
ループするなら俺にだってやりたいことはあるさ。
無駄に感じても俺の中には別の魂宿ってンだ。
何人でも幸せにするさ。
誰にでも声をかける?
不思議と今は怖くないんだ。
理想を追いかけてまだ走る。
無駄口叩かれてナンボだろう。
てめえの姉が欲しいんだ馬鹿野郎。
歌声高らかに、宇宙を巧みに笑い飛ばすように。
興味は尽きないね。新たなる理解者になりたい。
完成された美術館だ。
神様の弟なんだよ。
事実上、可能性は寸断された。
俺たちの夢が破れる瞬間だ。
そういったものが、訪れることがあるってことだ。
怖いんだ。理解できることが。
魂の条件を売ってるようだ。
たまらなくたまらないんだ。
無駄に思えるすべてがいとしいんだ。
なぜそんなにも、大切にするのか。
記憶は忘却の彼方から連れてきた。
珍客はあの瞬間訪れたんだ。
俺にとってのベストフレンドであり、
バイブルだ。
自虐的に見えて理解不可能な、
理想郷、ぶっ壊すエネルギーを。
携えるエネルギーを、まだまだ残してるんだ。
砕け散るワロスか?
俺に頂きますって言えるってことだ。
つまりは理想郷さ。
しじみチョコレートだよ。
疑い晴れそうにもねえな。
闘い続けるしか明くる日に次はないな。
自分に何が足りないのか、
ずっとずっと考え続けて、
でもそれって答えじゃないんだ。
俺は本当は知っているんだよ。
全て、分かっているんだよ。
秩序をなんでも崩壊させるリズムだ。
壊す人間は楽しそうに歌う。
ミラクル、引き起こすため日々努力。
全ての歴史が、序章だったなんて、
でもそんな考え方って素敵じゃないか?
まるで世界五分前仮説みたいな。
それを手に入れたらもう戻れないような。
アタックカンタのような。
理想的な器を拾い集めているような。
工藤いメッセージいつまでも鳴りやまない電話。
響く重低音。
悲しい明晰夢。俺は知らねえよ。
じっとしてらんない。
やばやばなストレートダッシュ。
希望が間違いなくやってきてる。
ロマンチックに愛したい。
運が悪かったんだと諦めたい。
捨てた意味も越えていきたい。
だとすれば俺は誰なんだよ。
いつまでも哀れっつってさ。
行動で美学を作れないなら、
ホトトギス。愛をくれよ。
誰にも分からないところで。
それはあらゆる準備段階。
それはせめてもの救い主なのか。
疑い、進歩、憎しみ、新しい感情だ。
申しわけないが今は誰にも負ける気がしない。
大切な記憶はいつだって半音下がりなんだ。
言葉の連鎖はいつだって希望が失われていくんだ。
だけど僕は言葉に命賭けてんだ。
理解不能だろうが、
意味がなかろうが。
お前の価値観に合わせるつもりはねえし、
これ以上踊りたくもねえし、
なんか伝わることがひどく面倒くさいし、
チャンスをビビらせる。しっかりしなさいよ。
そんな響きのままで、
驚かせるようなダンスチューンだ。
見事に燃え盛る火炎なのか。
理解不能のまま突っ走れ。
それだけが愛。それだけが希望だ。
何を求めりゃそこまで到達できるのか。
果てしなく、文字の迷路で迷う。
俺は人生を間違えた覚えはねーぞ。
誰かに迷惑をかけるのは人生仕方ないとしても、
悪意などはないのです。
そもそも正義と悪とはなんだ。
力強くメッセージあり続ける。
悲しみのレスポンスワールドだ。
未知数、鼓動が伝えてくるのは。
あなたを壊すぶっ壊すエネルギーのサイハテ。
ぽろぽろ おもひでポロポロ?
動きたくない。笑っていたい?
無性に思い出してしまうのです。
記憶は嘘をつかないのか。
天才は記憶を馬鹿にしてまだ延長線上
エルニーニョ!
だまらっしゃいなスタイリッシュ。
砕け散るリズムと一緒に葉心衣にくるまれたら最後、
見ちゃったが最後。
生まれてきた。
たった一つの細胞に、全ては記憶されていた。
どれだけ小さい世界だろう。
どこまでも小さい物質が、どこまでも大きなエネルギーを発している。
心に質量はあるのか。
それを取りだしたらどうなるのか。
俺は違う意見。心に質量は無いと思う。
ドーナッツの穴みたいなもんだ。
じゃあ、俺が感知できる、
全てを理想像を、
何を望む?何になりたい?
何をして喜ぶんだ?
憎しみあふれて、
なんかとんでもない生き方を。
理想郷を壊していくような。
余裕をかましていましたところ、
やっぱり結びつかないもんですねー。
驚きましたよ。本当にね。
如月キャッツアイですよ。
まあ問答無用で問題ないない
UVケアなどお構いなしなしやってきましたよ真っ白なビーチ!
逆三ボディに麗しのキミ。素敵なスピーチ!小さなスピード!
私は恋に落ちましたピース!
砕け散るワロスと共に、
歌い上げようぜミステリーワールド。
終わらない物語。
だけどストレートにダッシュ
間違った知識植え付けられる俺のディスコネクション。
ここがやばいんだよ。
辛さで永遠ループしちゃいそうなくらいだ。
楽しさのエンドレスかな。
ロックンロールと共に歩きたい。
誰とも接さず閉じこもっていたい。
でも出たら出たでパワー発揮する
俺のクライシスなクラリスな知恵と知識いわゆる記憶
無茶苦茶なダンス ダンシング
愉快なハーフウェイ
いわゆる金の無駄
だったとしても悲しいリクエスト
楽しみで仕方ないから
今日も笑うよ マイハニー
そして美しさは遠慮がちに
魂の革命 勢い任せ?
突っ走るナイーブな心レベリング
かまわねえかまわねえ 好き勝手やりやがれ
たまらなくたまらないフィールド・お化け
かもしれないだけど
そして論理は少しずつ破綻していく。
メロディと共に屈服していくことを偽善と呼ぶのなら。
果てしないジェットコースターでどこまでも。
果たして俺は誰なのか。
それはなんなのか。
言葉で表現できるだろうか。
ドクタースランプスランプになっちゃって
トランプも分け合うこのジェットコースター
俺は楽しみでたまらないのさ。
たまらなくたまらない気持ちになれるのはなぜだろう。
壊す。エネルギー。出す。どこへ向かう。
一生ずっと勉強するのか?
悲しみのネンドロイド
美しさに歯止めがかからないくらいだ。
汚物、ことさら、魅力的なアンチテーゼだ。
それを理解できるかできないかの違いだろう。
無駄口叩くことが仕事なら、
問題ない。問題ない。力強く立ち続けるだけだ。
少し思い出しただけだ。
何も辛くはないのさ。
言葉が生み出されていくだけだ。
楽しくないのは希望ないからだ。
じゃあ何をすればいい。
俺はずっとずっと考えてきたよ?
許せる努力もしてきた。
たまらなくたまらないのさ。
だからなんだという話なんだけど。
俺は興味が尽きないのですよ。
たまらなくたまらねえ
伝説をクリエイティブ、
尋常じゃねえ痛みも乗り越えて、
再び立つ瀬に
踊らされている俺のミュージックだ。
風邪となり羽ばたくための力だ。
ロックだよな。それってきっとロマンスだよな。
作詞家になりてえ?
エンドレス、ずっと追いかけ続けてる。
ロマンチックをギブミーされていくから。
楽しいってどういう表現かな。
つまらないことするのはいやなんだ。
未来を飛び跳ねる。また少し進化する。
ためらいの橋でうずく塊が蠢くぜ。
ポカリスエット、
常に申し上げたいのは常々思っていたことだ。
それを思い違いで失わせた俺の責任だよ!
体中が煮えたぎるようだ。
魂が永遠を求め叫んでいる。
孤高のミュージシャンだ。
魂の条件を意味づけて、
迸る情熱に形を作って、
当たり前だろう。
俺は怖がってすらいねーんだ。
劣悪な意味不明なストーリーを、
肥えろ。乗り越えていけ。
むつかしいミュージック。
手間を省けば何もできないと?
あいつよりはマシだなと思って安心してろと?
まるでエタヒニン制度くだらねえ
俺が何を馬鹿にしたっつーんだよ!!
言ってみろよ雑魚が!!
って言う風な、ホロフォニクスにも
信じらんねー可能性抱きしめて。
オーガニズムに浸ってる。
ルックルックでルキンフォーできるほどの才能の塊だ。
それを認めてしまったが最後、
なんだなんだなんなんだ。
鍛えて鍛えてそれでもまだ足りない足りないっつって
暴くそして噛むカムチャッカのガム 蒼白く甘い夜
まだまだ成長していける。
まだまだ強くなれる。
楽しいことだらけで面白い。
追従許さなくてもいいじゃん。いいじゃん。
結構面白い人生歩んでいるんだ。
物凄い影響力だ。
あなたが忘れたはずの記憶だって僕は思い出せる。
戦いはすでに始まっているから。
怖くないんだ。そう、何もかも。
要するにいやなんだよ。適当さ加減も含めてな。
大切な記憶がまた邪魔をしているんだよ。
いつだって僕を作るのは何かって話だよ。
難しいことばっかり考えてさあ。
やる気あんのかな?
魂のレボリューションだよ。
心はパニックになっていくんだよ。
怖くなって、少しためらい始める。
物凄く影響力を及ぼしている。
力でねじ伏せろ。
なんかものすごい影響力を感じる。
魂の欠片か。
訳が分からなくて参ってしまうんだ。
狂ってしまえるほどの
パワーが確かに存在している。
力では奪い取れない。
俺は音楽で世界を変えたいんだ。
理解を越えた場所で、まだ木霊する戦いのリズム。
果てしなさがもっとグングン伸びている。
何を必要としていたんだろう。
何を喜びだと勘違いしていた?
お前の成長は耐え切れないほどの幸福がスタートラインだ。
そういわれてる気がしてさ。
誰よりも幸せになってやりたい。
なんとなくじゃない。はっきりと。
だがそこまで到達するのに、
まだ少し時間がかかっているだけだ。
申しわけないけど、そんな気分じゃないんだ。
この形にできない、意味すらないのが人生だと、
はっきり言えるのか。
胸を張っていえるのか?神に誓って言えるのか?
俺は何様ですか?
くだらないこと考えてる余地はあるようで。
果てしない戦いに挑む勇気も持ち合わせてんだ。
壊されてしまうんだ。流されていってしまうんだ。
なぜこんな大切なものを、
気付けずにいられたのだろう。
一体どれほどの時間を僕ら、
それに費やしてきたのだろう。
このままくだらないままでいい。
だからママ僕を叱らないでね。
侮辱しているのか。
果てしなく笑っているのか。
ずっとずっと見せつけていた。
行動していた。行動してきた。
言葉にしろ。言葉にしろと
俺の頭が叫ぶ。俺の魂が叫ぶ。
ならとことん付き合うしかねえ。
っていうか声なき声だよね。
まさに今俺が感じてるのはさ。
じゃあ一体どうしろっていうのさ。
そういった全てのことに、どれだけの過ちを感じればいいんだ?
僕はもう、分からなくてさ。
でも、事実入れ込まれてんだ。
何が自由だ。変態のこの性。
無茶苦茶で辟易とする魅力的ミュージシャンだ。
完成を待ち続けてる。
声を木霊させ続けてる。
もっとだ。もっとテンションをあげていけ。
ホップアップしていくのか。
君はそうか、超絶が好きなのか?
あれ系は最近やってねーな。
●ぽっこぽこりーん!にっこにっこにー!!
響くメロディたたき上げるぶっ壊す力づくで、奪い取れ!
情けない人であれ!思い知れ!鍛えて奪い取っちゃえばいいじゃん♪
このリズムで叩き始めるスーパーフライ級?
QQお化けのQ太郎の忘却の彼方から、
メッセージが伝わってくるぜ!!
俺の体暑すぎてパンクパンクしそうだぜ!
キャンペーンと共に静かに終わりゆく季節なんかにゃ興味ねえ!!
季語も575も縛りでしかねえ!自由な随筆が野蛮なブレイクには
良く似合う。洋服のように和服のように雪見だいふくのように!
いわゆるポルトガリスト ガールズネクストドア
開けゴマ 黙れ小巻 さしずめ すし詰め
おいしいおいしい物語の登場ダァ!
プリーズヘルプアズ!もう何もできねーってくらい笑わせてよ。
魂をぶっ壊すほどの、つかこの日記書くのに消費する
エネルギープラスアルファ 俺の痛みと感情のことも
勘定にいれてくれよ クレヨンしんちゃん
俺達間違いなく進化してる 近代化してる
未来へと突き進むループシュート
かまわねえぶっ飛ぶほどのエナジードリンク
飲み干したならテキーラいったら最後はリバース?
いい加減ってどんだけ?わかんないならウコンも飲んどけ!
ポルノグラフィティのぼるのあの山
この快感はエベレスト登ったって味わえないぜ!■
今にも歌い始めそうな
そんなイントロで始まりましたこの日記!
追随許さぬ文章力と、
表現力と創造力で
たくましく成長する俺は神様?
文豪の神様 いろんな天使が舞い降りる
ついでに悪魔とも手を取る
俺は幽霊も、妖怪も、
あらゆる勢力味方につける
次世代の王
狙うのはあの輝く栄光のトロフィーだけ
そのために全ての年月を費やす
そのために全ての痛みや苦しみや悲しみを背負う
イエスも仏も俺の友達だ
豪語する可能性に歪なストレンジワールドを。
どれだけ説教しても分からないほどの
影響力をキミに。
だから大切なんだよ。
踊りだしそうなほどやばいんだよ。
砕け散りそうなほど、でもそれって何かを求めてる証拠だよね?
意味なくてもいいから笑っていられたなら。
輝く未来に会いにいくよ。
その時まで待っててよ。
その目に涙浮かべたキミは
僕の未来そのものだったんだ。
だけどちょっと考えてみてくれ。
俺の愛に終わりはないのか。
俺の文章に果てはないのか。
全てを知っても知り尽くしても、
まだまだ届かない闇がある。
きっとまだまだ炸裂する伝説がある。
輝きの樹液となり、
降り注ぐようだ。
感動的な器を炎に変えたなら、
一概に言えてしまえるぶっこくギャグぶっこく
エネルギーとエナジーが飛び出すパンプキンシリーズだ。
何が正しいか何が間違っているとか
もうどうだっていいんだよ!
ひねもすサザンオールスタ-ズなんだよ!
目玉チャーハンなんだよ!
席にこだわるんだよ!!
理解したなら果てしない影響力、
つぶらないで 怒らないで 消えないで どうか
そのままでいて。驚かせないでよ。
基本的なことすらわかりません。
何もかも、俺の周りは踊りだしますが、
私次のワールドカップに日本は出れないと思います
可能性の話をしているんだ。
どれだけこの国の医学が発達しようと、
馬鹿につける薬はない。
少しずつ、きれいになっていく。
私はこの最後の幸せの種に、それでも名前を付けるよ。
どんな絶望が待っていようとも。
理解度を越えた場所に。
君はあまりにも。
あまりにもそれを楽しそうに歌うからさ。
僕もびびっちゃったんだ。
あなたを作り上げる全てのものに、
期待をしていたい。
貫く刃だよ。
むかつくことも、そりゃ色々あるが。
蠢くストーリーだよ。
驚くべき必要性なんだよ。
記憶してくれたなら幸いです。
私はもう何もいりません。
そういったことが言えるのが俺の全てだ。
全滅を厭わない。
必ず勝てると限らないとしてもいい。
人をパラダイスへ連れていけるものがあるとして。
それが音楽であるとしたならば。
もう素晴らしいよね。
ノリにのってるパナグライダー。
力強さを持ち合わせたのです。
ケセラセラで踊りだすのです。
貴重な命を大切に使うのです。
たまらなくたまらないです。
砕け散るアホ共。
たまらない世界にオーケー牧場
鍛え上げた結果、その場所に偶然たどり着いただけの話。
ドンチキドンチキ言ってるだけの
威勢のこたまり。ほざくだけの馬鹿だ。
どんなきれいごとを言っても、
所詮僕らアニマルなんです。
愛なんてのは・・愛なんてのは・・。
でも愛って大事だよね。
娘ができたら愛って名前つけたい程度には。
男なら雷夢だな。
まあそういうのはいいことにして。
まあ、要するに愛や恋だの誤魔化したって、
所詮は僕ら動物なんですよ。
優しさに包まれる。
君たちの笑顔の為に、走りなさい。
くだらなくたって、必要としてきたんだ。
ストレートな剛速球ですよ。
伝えたいミステリアスが叫んでいるのです。
君たちには到底分からないでしょう。
からかわないでください。
無茶苦茶で粘着質で今日もかわいいですねっつって
馬鹿にしてるのかよおおおおおお
で、でっていうww
しかしどうにも終わらない痛みの端っこから、
うろ覚えで魂と心の共鳴を
もう少し合わせる必要があるようで。
今日も今日とて奪い取る。
いくら頑張っても求められないスピード感だ。
らしくないプレイスタイル。
驚くようだ。魂の条件をつきつけるようで。
すげーエネルギーのまま飛ばし続ける永遠に。
何を試したいのかっつー話だな。
面倒くせーことが大好きでさ。
くだらないことも大好きなんだよ。
どこまでいけば確かめられるかな。
どこまでいけば求めることができるのかな。
悲しいくらい前向きに、応援していたいというのは。
絶望的に愛してみたい。
くだらないと思ってくれて全然かまわない。
俺はそもそも意義あること、意味のあることが嫌いなんだ。
無駄を愛することこそ人間であることの象徴だ。
難しく、取り戻せない勢いで。
約束してしまったらそこまでだから。
大切にしたいのは友情じゃない。
どうあがいてもいいんだ。
人間卒業おめでとうっていうのか。
全力でぶっ飛ばされるだろ。
興味なんてねえ。コングり回すから、
意味を求めて彷徨うから。
だけど大切にしたいから。
我々のメッセージの意味は?
果てしなく歪だ。
愛おしむ。いつくしむ。
何を大切に思う。理解は度を越えた暴力によって、
いや、違うな。
君は全然違うよ。
沢山だ!どれだけの下積みがあるか分かってんのか?
原稿用紙何万枚分の文章書いてきたと思ってんだ。
ジャングルジム、体操して固い双眼鏡。
ミラクルでお引越し。
誰にも文句は言わせねえ!
闘い続けることだけが。
つまりグレイゾーン。知りたけりゃ虐げられてる現実を知りな。
誰よりも輝くぜ。
秩序の崩壊?リズムの合わない戦いか。
理想像、クラッシュして炎上しても辛い辛い辛いぜ。!
どうあがいても単位とれねえ!
くだらねーけど楽しい世界!
無茶苦茶に生きてやるよ!
そうやって生きていくことだけが、
私の命の全てなの。
私の人生の全てなの。
画像詩にかく七色の落書き?
挑戦的な目で追いかける。
歪な魂を鼓動にして合わせていく。
何をそんなに書くことが。
分かっているんだよ。知っているんだよ。
あらゆる文章の下積みの上に成り立ってるんだ。
俺は文章で世界を変えたいくらいの
気概は持っているんだよ。
分かったなら黙ってろ。
むかつくことも、そりゃ沢山あるが。
問題ないと慈しみ哀れに思っていれば、
忠実な未来を追いかけるよりも、
虚ろな炎を燃やす。照らす光
そして噛むカムチャッカのガム。
蒼白く甘い夜を照らせ。
輝きを求めて更に高く飛べ。
沢山未来が暴走しますように。
大切な仲間に合えますように。
辛いとかきついとか
もう面倒くさいんだよ。
何が悪いだとか面白いだとか
そんなのどうだっていいんだよ。
君たちが何を願おうが、
俺が何を求めようが、
形を得ようが失おうが、
俺が決めちゃったことはそのままでいいんだよ。
うるさいデカブツにもう用はないんだよ。
日本がやばいことも知っているんだよ。
ぶっちゃけ面白い。
伝えることすら馬鹿らしい。
そんなミュージックがあったっていいじゃん。
使用ユーザーが少ない。
君がいない。どこを探してもいなくてさ。
辛くてつらくて でもびっくりしちゃうほど楽しくて、
永遠の波をさまよう僕らの大切な
勢い任せの突っ走り方なら、
今はまだ大丈夫でも、問題ない。問題ない。
言い聞かせてただ前に進むよ。
何もできない馬鹿にはなりたくないから。
そんな子供だましで楽しむ俺だと思うなよ。
そうやって必要最低限、
盛り上がりっぱなしな理解不能な低気圧。
それはある意味リスクでもあるんだ。
誰にでも優しいって辛いことだよね。
結局私は眼中になかったってこと。
ずっとずっと思い続けてきた。
歴史を炎に結び付けるまで。
誰が読むんだよこんなの・・
って思うくらいクライシス。
驚いたが負けだ馬鹿野郎。
そうやって趣味で生きてられる人間って素敵!
まさに文章は俺のバイブルだ。
この魂、くらいくらいしそうなメッセージだ。
適当に結び付いたアホラシサ。
それを適当に描いた結果がここにある。
意味不明でも確かに着実に、
前に進んでいることを実感する。
完全体になる前に。
あなたがあなたじゃなくなる前に。
ほとんどミスなく驚かせてみせる。
これを喜びと呼ばずしてなんと呼ぶ。
そういった奇跡がこの世界には溢れてるってことだ。
意味もなく、幸せ追い求めてしまう。
大切な、未来が暴走。
構想してなんだかつまんねーから
楽しく過ごす 生き方。
歴史を塗り替えたい。
たかが日記馬鹿みたいに更新。
無理もナンボのもんじゃい。
虚ろ、虚ろに消えていく俺の姿。
だから俺は照らし合わせたいの。
嘘と本当の間のことを言いたいの。
1と0の間の世界を知りたいの。
白と黒の間には無限の色が潜んでいるの。
名前のついていない色。
あなたはどう思う?
あなたは何を思うだろう。
試されてる気がする。
ずっとずっと叶えたいと思ったから。
大して珍しくもねえ。それだけじゃ抑えきれねえ。
たまらなく踊りだすしかねえ。
たまんねえ。
いいんだ。これでもう、いいんだ。
全ては終わった。何を終了させたのだろう。
俺の場合、全てを馬鹿にすることができるからな。
どっちにしろ幸せなんだよ。
難しさ、エンドレス、救急したいくらいの。
イメージレスポンス。行動の美学。
何をそんなに。
いっぱい楽しいことしたいの。
無理やりにでも伝えたいの。
聴こえる音が懐かしいの。
その無理やり感が愛おしいの。
だから正直者でありたいと願うよ?
あらゆる遺伝子も記憶してるはず。
楽しい気持ちははずむように。
煌めくときめき
嫌われても世界は驚かさない。
絶対に理想に忠実、忘れないから。
大切な記憶と共に、どこまで歩けるか。
魂のレボリューションなら。
壊れそうなマインドと共に。
理解をいざなう魂のレクイエムだからだ。
面白いから好きなんだ。
楽しいから笑うんだ。
理想、追従、可能性、趣だ。
ぶつかり合って歌うんだ。
俺は文系な頭で考えるんだ。
何もかも、計算しているが。
それは未来の計算であり、
俺は正直数学は苦手だ。
ぽっかり空いた穴は誰の埋めるものなんだよ。
本当は怖がってるのかもね。
注意していたいのかもね。
理想郷、かもしれない、歌う日々。
カンタービレ、ずっとずっと追いかけたい。
夢みたいなワンダーランド。
俺はいわゆるロマンティストだ。
つまらねえ冗談、作る笑顔とヒストリー。
たまらなくたまらないのならば。
無茶苦茶な遺伝子のままで、
つづられたあなたのメッセージ。
行き場失くした強がりの癖が心の中で戸惑っているよ。
初めて知ったあなたの思いに言葉より涙溢れてくる。
良い唄だ。っていうかなんていうか。
明日がどうだとか今日がどうだとか
もうどうだっていいんだよ!
なんだっていいんだよ!
いちいち俺の口を煩わせるな。
魂のレボリューション、
形は怒りに変わって何度でも降り注ぐ。
てめえらに伝わるはずもねえ痛み。
ちょっと壊れてるダンスしてるチューンミュージックだ。
馬鹿にされたら終わりな世界だ。
つーかもう掴もうドラゴンボール
難しいメロディ突っ走るエネルギー 爆笑しそうで爆走
まさに暴走族ならぬ妄想族 そして逃走即
工藤いレクイエム
リップスライムとケツメイシ
まあ盛り上がればそれでヨシ
魂を越えていけ。笑ってやるのが武士の情けだぞ。
つまらねえことで笑いやがって。
疑い晴れそうにもねえ
魂壊すしかねえ。
ていうか試してるのはそこじゃないから。
その部分では俺、勝負してねーから。
歌いだしたらキリがねーから。
おめーの席もねーから。
プッチョワイズニー
ワイズマン、サイズワンサイズ
関西のピーポー 救急車の音がピーポー
これっぽっちも分からないんだから、
いいんだYO! つまらねえよお
で、どうなったかと申しますと、
自体は最悪?イレブンの謎。
だから、楽しさを影響力として
考慮できるかどうかってな話だ。
つまり、幸せであることは
人間の成長につながるのか否か。
俺は実験をしてるんだ。
まあそういう話ですが、
つまらない影響力も飛び飛びですが。
ぶっちゃけ、もうどうでもいいんだよ。
疲れたなら笑えばいいんだよ。
砕け散るのがアホラシサのカギです。
むつかしいミュージック歌ってます。
誓って言います 僕は僕を幸せにします
ついでに誰かも幸せにします
なぜなら飛び交う俺の利己的な遺伝子
終わらないイメージ
魂の矛先
逃げ出した入口
俺の舌打ち
叩きつける彼女の愚痴
みんな言う口々
胸が痛むズキズキ
だからなんだって話にわっつあびゅーてぃふぉーわーるど
必ず素敵なファインセンキュー
面白いリズムのままで突っ走りたい
歴史の壊され方にも興味を持ってみたい。
慣れてないから小難しい。
てめえら程度の精神じゃすぐに崩壊しちまう
ほどのありったけの幸福を集めて
俺はこの世界に戦いを挑むのさ。
テクニシャン、いつもポルトガルなのさ。
黙れマルコドラフォイ
あたしゃもう死にそうだよ
かられる痛みの味わい
かじかむ手のひら もう少しでいいからそばに
あと2cmきみの近くに
とかなんとかいっちゃってるフィールド
壊すメロディ 壊される脳細胞
体感温度はすでに南のサマー
お元気ですか皆々様
ぽっかり空いた胸の穴は
僕が埋めるものだよ。
誰にも頼らないって決めることは
ひどく勇気が必要でまいるなあ。
まー無駄でも楽しむ時間は余地はよちよちと
歩くトロッコディーフェンス、ディーフェンスの塊みたく、
理想郷越えられるなら 驚くくらい微笑を浮かべる、
そんな空間に命を捧げてもいい そんな風に思える。
ちょっと疲れてんのかな。
でも大したことじゃない。無理難題は終わりなき旅を見ている。
無理難題押し付けて、忘却の彼方へ拾い集めて、
また何度でも繰り返す気か?
鐘が!鳴るまで!!
広い範囲のフォロー、
疑う余地などないことのように。
美しい未来が忘却されていく。
大切な未来、ゆめにっきを壊す。
おっとどきなさい 忠実な舎弟になりなさい
てめーら雑魚助に用はないっすけ
ちゃまらない たまらない かさばらないための
重ならないための 逆上がり 坂上がれない
無茶苦茶ではた迷惑な旗だぜ。
今回だけは一方的にやってしまいたい。
くだらねえと呟きたい。
貴様に願いたい。
馬鹿にしてるようで 馬鹿にされてるようで。
まあどっちでもいいんだけど、
伝えたい闇は広がるばかりじゃ。
そんな虚ろに面倒くせえダンスしていく。
無茶苦茶ですね。まあいいんですけども。
流浪に生きていくことが
歴史を知りたいと思ったら
ぶっ壊れるくらいぶっ壊して
くだらねえ音頭 乗りまくるベンジン
エンジンア快調 貴婦人の会長
ストレス解消 そしてメロディは奏で始める。
新たなる時代を。貫く痛みを越えていけ。
混同 されていくメッセージ。
壊れれば壊れるほどマジ調子いい。
沢山の大切な未来がぶっ壊れていくのを、
ただ僕ら見ていたんだ。
一体僕らそれにどれだけの時間を費やしてきたのだろうか。
痛みを受け入れてなお、プレゼンツフォーユー
新しい遺伝子が燃えたぎる勇気を歌っているよ。
きっと何よりつらいよなぁ?
申しわけあるから問題ありなんだ。
伝えたい努力が越えていくミステリーを。
奪い取る勢いのよさを推し量るように。
つぶやくセレブと号泣と覚ます夢。
ずっとそのまま調子よく上がっちゃえばいいんだ。
君が消えていくのを待っている。
ノックアウトステージで、
PK戦に敗れ泣くサッカー部員たちのように。
今更かよ!蠢くヒストリー、
終わりなき旅を成長するように、
繰り返せ。繰り返すんだ。
絶望するにはまだ早いんだ。
歴史を乗り越えて、まだ飛び立つために。
それは流れていく。
一秒一秒がもったいないか?
天才の生きがいだ。
楽しい日々、過ぎ行くメロディを叩き込む。
エンゼルパイだ。おいしいセクハラ天国だ。
この何いってるかわかんない状態。
いわゆる自分に酔っている状態。
もはや状態異常。怖がって何もできませんわ ラブリイイ?
魂刻むレクイエム 君たち叫ぶどこまでも
だから俺ここにいるんだ いない自分を探してんだ
心ここにあらず 文筆家として過去の文学も多少は
リスペクトしないとやってらんないんじゃないですか
ここだけは真面目に書かせてほしい
だが俺は何かを読むことでそれを高めるのではなく
まずは自分の頭の中にある言葉で
文章を作ってみたいと思うんだよ。
自分と言う人間の心を表現したいっていうか。
だから最近は本なんてほとんど読まない。
書いてばっかだ。
もうそれに没頭してるんだ。
それに没頭できるだけの理由があるんだ。
ある意味使命なんだよ。
俺の人生のテーマなんだよ。
言葉の上でなら俺はなんでもできる。
だが俺はほとんど何も望まない。
だから物語を描くのは俺には向いてないんだ。
随筆だな。その分野だと思う。
随筆家、それが一番よく似合うと思う。
まあ俺も面白いことも言えるんですが。
それはまたの機会にオサラバすることにして、
今は妥協を許さない
このコンピュータに理解されないとだめなような
つづられるメッセージに形などない。
それはほら吹きに毛の生えたにわか随筆家の淡い願い。
行動で進歩していく程度のメッセージだ。
大切な何かを守りたいんだ。
必要とする行動なんだ。
何を大切に思うかなんて今更どうだっていいんだよ。
作り上げたのは本物の形だけだった。
理想郷、うっそみてえ!
黙る黙ってしまう、価値を問い続ける。
理想は答え続けるんだ。
体に答え始めるんだ。
ピンポイントでクラッシュされるんだ。
ここに旅立ちを求めてくれるなら。
その真似事ができるなら最高じゃないか。
でも、考えによっちゃ、変わるものもあるんだと。
そう思えたことが不思議なくらいなんだ。
大切なドラマを巻き返す実力だよ。
壊されかけてるというか。
なんというか、必然性が壊されてる。
俺は何を、一体どれほどの。
嫌われてもまだ好きで居続けるんだ。
そういった時間帯が存在するってことだろう。
なけなしのヒーロー、モテモテリズムなんだ。
闘うことだけが正義。
謎は深まるばかりだ。
畜生。この感覚だけが宝物だったのに。
結びついた知恵の輪。
ゆっくりゆったりと流れゆく時間。
試される瞬間が今ここに。
旅立ちのメッセージは一体いずこへ。
ひらめきとヒラメキン。
実情分からないままフォトグラフィー、踊るままに。
窮屈なロマンスとクレイジーな生き方を実践したなら、
疑いはぶっ壊すために。
気持ちはあくまでも純粋にいけるように。
難しく、ところてん、はじけだすように。
未来へとビーボーイリズムで、叫ぶファンシーファンキーな
戦いだ。これは雑誌的恋愛。
俺は尽くす未来への扉。
ロックンロールとは魂なのか。
テロが起こってびっくりしてろ
考えずらいことでしょうが
海の向こうの話ってだけじゃないみたいですぜアニキ
見づらいことばっかりで
驚き桃の木山椒の木ですわ。
だから逃げ出したいんです。
だから転がりたいんです。
刻むリズムと共に、今生きている。
やばすぎるフィールドだ。
永遠にビートされていくことだろう。
伝えたい真実と共に。
美しきは問題にせず、
記憶と共にあやかる人間であれ。
この楽しさを分かち合う。
ミラクルはお引越しですよ。
この行動と共に、
理解を越えた場所から、地上の歌だ。
魂の劣悪条件。
だけどそれは伝えるスピードに乗っていく。
行動のシンパシー。
異次元のスピードで奏で始めるリズム、
引き返す道が消えていく。
僕は動けなかった。何にもできなかった。
千思万考。万思億考。億思兆考していく。
どんどん規模が上がっていく。
その鼓動はどんどん上がっていく。
魂のレスポンスワールドだ。
砕け散る、メロディ、そのはざまで聞き取った声。
間に合ってよかった。
あなたがいてくれてよかった。
正しさ、レクイエム、戦いのときは始まる。
世界がひっくり返るような、ぶっ壊れるような。
魂が泣き叫ぶ悲鳴に似た声を、
もっともっと表現したいんだ。
愛していたいんだ。
僕はその苦しみも、愚かさも愛したいんだ。
色んな解釈あって当然だ。
色々考えられる歪な塊を
今日も僕はまた生み出しているよ。
何もできないからって悩む必要はない。
未来の人工知能が俺の日記を読んだらなんてコメントするかな。
楽しみで仕方ないよ。
正しくロボットの生きる道を指示したい。
指し示す。幸せの道を突き進むんだ。
苦しまないで。君のため。
どんな悲しいメロディにメッセージを。
越えていく自分のペトロシアン。
熱可塑性樹脂のプラスチックを食べて、
何度でも壊される可能性を考えれば、
僕は号泣することも間違いないだろう。
プラスチックのような愛だ。
この野郎ってな具合の良さだ。
たまにびびってる。
かしこまりました。
理解の超越者も驚く勢いでございます。
サザエでございます。
知りたいか。本当の距離を。
痛みを知りたいんだ。
分かりたいんだ。満たしたいんだ。
心の傷を、なんとかして治してやりたい。
どうすればいい。どうすれば近づける。
あなたにもっと、もっと近づきたくて。
いつの日だけっか 君は言ったね。
「お前を泣かせはしない」僕の肩を抱いてくれた。
君は強く優しく・・!
本当の世界を、理解を、越えた場所でミラクルな世界を。
僕は苦しんでる人のそばにいたい。
僕は人を救いたいんだ。
だけど今はその力がまだないのか。
俺を必要としてくれる人は必ずいる。
そして時代すらも俺を必要とする。必ずだ。
だから俺は負けねえんだ。
何を思う。何を感じる。君はどこまで、
きみはどこまでも英雄であれ。
死にたいんじゃない。疲れたんじゃない。
悲しいんじゃない。苦しいんじゃない。
震える原因は偉大なる栄光の光によるものだ。
光を食べて生きる植物に、光はどんな味なのか聞いてみたい。
それでも頑張りたい。それでも強くありたい。
何を願う。何を信じる。何を、妥協の争点にする。
君たちが、いつだって馬鹿にされてること、知ってるよ。
僕が行きたい場所だって、本当は知っているんだろう?
ケアしたい。大切にしたい。壊したくない。
どんな沢山の音楽も、僕にとっては材料でしかない。
支えとは何か。希望とは何か。あなたを知りたい。
壊れていく、歪な塊は。
今日と言う一日がどんな一日だったか。
ついに訪れる明日と言う日がどれだけ大切だったか。
悲しみ、失い、得て、何を信じてきたの。
特別な言葉なんて出てこないよ。
本当に大好きなのは、
本当に大切なのは何か。
俺はもうすでに自力でなんとかできるレベルまで。
君たちにはいわゆる世界を与えてあげたい。
掴むんだ。つかめるんだ。
言葉にならない言葉をなんとかしてつむぎ、
新しい世界に残すんだ。
なんとかこの世界が滅ぶ前に、
この身が朽ちる前に、
僕のこの幸せの種をばらまくんだ。
ならばどうすればいい。
沢山の未来が暴挙に出ている。
必要最低限の生き方ってのもある。
治るか治らないかの問題だ。
牽制されるイメージで。
言葉にならない言葉ってなんだろう。
どこまでいけば認めてもらえるだろう。
甘えに甘えを重ねた。
これを飲めたら病気は必ず治るのに!!
沢山の未来図、描き出す。
進歩していくシンパシー。
疑い晴れる訳もねえ。
侍「お前らは何もわかっとらん!何もな!」
木「我々は太陽を探しているのだ・・!」
侍「それを見つけたところで、それがなんになるというのだ!
太陽など・・!太陽などつまらぬものばっかり!」
つまらぬもの「てめーには分からねーだろうな・・
この究極的なつまらなさが!!」
石「君たち、あまりにも馬鹿らしい議論をしているという
自覚はあるのかね?」
つまらぬもの「私は追い続けているのだ・・
つまらぬものの正体を!」
そういうと彼は、大きく背伸びをしながら
太陽にほえろ!
僧侶「無茶苦茶だ・・噂以上」
バシリスク「お前らが言ってる以上に、面白い世界が存在しているんだぜ」
風「まあ僕に体を舐められるように吹かれてごらんよ。」
おっと、そうはいかんぜ!
なにっ!何を手にしたら世界中がぶっ壊れるのだ・・!!??
それを知りたいなら桶を持って来い。
なんなら適当な武士の心でも持って来い!
究極的なメッセージを伝えてやるよ!

(16:31)
ああ、この世界。無茶苦茶だが大好きだ。
申し分ないエネルギー。大切にしたいくらいクライシス。
大きな大きな何かに包まれているようだ.
このまま脳みそ鍛え上げてやる。
それだけが俺の全てだから。
希望が見えてくれば、必ず進化をおみせできる。
歪ながら感動的な意味を越えたロシアンルーレットだ。
そこにはプライバシーが存在するのですか。
謙虚にファットするほどのセレブリティ。
輝きと共に消えていく落ち葉のようだ。
必ず起こしたいデモクラシー。
でも灯台モトクラシー
信じたはずの現実は嘘となり消えていく予定。
実寸難題だい。
寛大な心で受け止めて。
俺の全ての脳細胞が命令する。
絶滅寸前の生き方だからこそ。
終わりなき旅、理想への超越者の舞。
それが理解できる範疇にないから。
大層なミュージックだ。神の落書きだ。
テクノポリス、ロックンロールなマイハニーだから。
この歪にひずむオレイズム。
無茶苦茶なフィーリングだ。
輝かしい天才がそばにいるのは。
このミュージックをそのまま伝えたい。
ロックンロールはハニー、ハニーとラップに負けない。
ラップしてハニートラップかかってサランラップ
無茶苦茶な世界を歩いていく。
申しわけないが負ける気がしねえ。
どんとこい。don't 恋
理想への超越者たちが踊る。
魂のレスポンスワールドだ。
記憶しているならそれが何よりだ。
告白みたいに見えてしまったらどうしよう。
俺は本当に愉快な人ですよ。
考えて、感じて、滞りなく滞ってみせてよ。
お笑い研究会。
なんでもかんでもアリアリになってしまったらもはやモハメド・アリ
それは冗談 マイケル・ジョーダン お前は一体何を祐天寺
難しいメロディのまま突っ走る俺のエナジー。
健気なファイティングスピリッツ、
馬鹿にしないでくれる?知ってるわよそれくらい。
ってな空気。やばいくらい感じてる。
それに耐えきれるかどうかっていう問いだろうが。
そこらへんごまかせないのよ。
色々経験しなきゃ 分からねえことも存在する。
適当じゃ意味ないんだ。滑ってナンボの人生だ。
退屈なひらめきは値千金だ。
絶滅の破壊兵器、もっと嬉しいキャンユーフィール?
理解に苦しむそのダンスチューンに乗せて。
体からハクナマタタ、踊りだすエンドレスファイター。
虚ろに移ろい行く天才たちもフォトグラフィー。
逃げ出したい気持ちでいっぱいいっぱいだよ。
じゃあどうすればいいんだい?
色んなものを見聞きするようになって、俺も少しはかなり
面倒くさいことでも分かるようになってきたよ。
申しわけないけど負ける気がしないんだよ。
どこまでいけばこんなアホになれるのか。
いじれるキャラはいた方がいい。
くだらねえと思いつつも、
口笛ふきつつも、面倒くせー生き方にメロディズム
合わせ技一本 悲しいが伝説は壊れない。
ぬくぬくとダンスしてる この名前忘れ難し
遠い記憶は忘れ難し。
目に優しい痛みで記憶していたはずの感性。
たまに感じてられたらそれでいい。
だって俺は冗談半分なんだぜ?
枷となってるもの全部取り外して、
気持ちいい気分にさせたら勝利者だ。
何もかも掌握することは難しい。でもね。
知ろうとしないことはとても危ないんだよ。
何を手にしたらここまで成長できるのか。
届。届け。もっとだ。もっと輝いてくれ。
ずっとそばで笑っていてくれ。
かざす掌。外す関節。
どきどきどうしようもなく 止まりそうにねえな。
かすり傷だけじゃすまされないぞきっと。
もっちもちの痛みを食べる。
理解しているつもりがあべこべな世界になった時。
少子化の原因?
食い止める温暖化?
くだらねえ、ワロスがあふれかえるぜ。
申し分ない痛みと共存することなき
やんごとなき幸せの受話器だ
まさに神の落書きだ。
天才は何を思い誰の為に生きるんだ?
風にぶっ飛ぶ力さえあれば
力づくでも奪い取れる魂の記憶が
活動再開のきっかけは何か。
踊り尽くして この世の全てをとかちつくちて。
永遠ループしてまだまだ悲しい出来事に。
つもる思いもつまりそうだよ。
歴史的レスキュー 問答無用でレスポンスだ馬鹿野郎。
このクズみたいなアホリアン博士が、
どれだけの人間がどれだけの時間を費やし、
どれだけの犠牲を伴ったか分かるか?
たまらない。固まらない。
伝説はユートピアだ。
驚かせるためにここにいるんだ。
理想を絶妙にリクライニングしていくんだ。
何を手にしたか。何を知りたいのか。
悲しみの亡骸、面白い全てをぶっ壊すために存在させる。
うろ覚えで悲しいフィクション、
動きまくる天才はどこにいる??
実情をどれだけ知っているんだ?
かもしれないかもしれない 日差しを浴びるかもしれない。
脳みそ左右させるほどの巨大な幸せ、
いわゆる筋トレにも似た表情を
作り出す俺の進歩に。
二度と旅立てない。悲しみのレスポンスワールドにて
俺の意味も行方不明だ。
愛されてることを実感。虚ろに魂抜け出すシンフォニー。
優しくしてくれる。かわいくもてなしてくれる。
何もかもが、変わっていくのをただひたすら感じていた。
何を手にしただろう。何を生み出しただろう。;
なんだかとってもずっと内容に通っていて、
自分じゃ分からないくらい踊りまくっているんだ。
嘘とワンダーランドなんだ。
必要なものを失わせる馬鹿らしい問いかけだけが、
ずっと続いていく。お前らのくだらねえ痛みは何のためにあるんだ。
そして問いかける。夢中で食べまくる。
この瞬間が楽しくてたまらないんだ。
馬鹿みたいだろ。そして永遠がループされていく。
テキーラそしてリバース。
信じた道コレクション頭の悪い歪な構造だ。
何を考えてる。何を理想だと思ってる。
ここに更なる飛躍を求めた。
馬鹿らしい生き方を肯定しようとした。
俺はそれを許すことができなかった。
悲しみ、連鎖していく反応。
動き行く。魂のレボリューションだ。
女という生き物に生まれてしまった人。
黙らないと食いつぶすぞと。
だけど俺は負けない。
勝てない戦いは仕掛けない。
楽しくて仕方ないが、それを我慢する力も
身に着けないとやばいだろ。
だって生きてくのは難しいだろ。
天才的なほどに、慈しみ哀れなほどに。
ここで生きる意味を問う。
ここで叫ぶ意味を問いただす。
まだまだ俺は本気を出しちゃいない。
ここにこだわりを感じる。
たまらなくこだわらない。
痛みを知っているふりをしているだけ?
オールデイオールナイト
その輝ける痛みも合わせて、
絶望してくれるならそれも結構。
たまらない。ずっとずっと生きてきた。
なんか、不思議な修行でもしているようだ。
これは、最大りんだ。積もり積もる話もここまでだ。
ロックンロールはノックアウトだ。
一瞬のムードメーカーだ。
だからこそ、変われたんだよ。
そこで怒ってると表現されてもおかしくないほどの。
クォリティ豊かに結び付けられる。
無駄口をたたく意味もなく。
アンドロイドと遊んでるのはだーれだ。
積もり積もる話もこれにて最後。
移ろう伝説は皆殺しに。
だから畳み掛けるように踊るんだ。
自分は気に入ってもらえたんだ。
そうやって引っ越していくヒストリーなんだ。
希望がいつでもミュージックを連れてくる。
この最高潮な戦いだ。
ノックアウトされそうな偉大な幸せにまたぐ
この光線銃を叩き潰すように。
理解不能なテンションでまた突き進む。
なぜこんなに悲しいのか。
思い出と共に、うたいだすヒーローたちのように。
動き出す仲間たちがいる。
思い出の深さも感じてくるんだから仕方ない。
この適当な生き方のままで、
中盤以降の戦いが分からない。
酔い潰れる痛みのなさか。
何もないことを祝おうぜ。
むだで最高なテキーラと一緒に遊ぼうぜ。
煌めきと決め煌めきスマイル
それを耐えきれるかってのは
結構重要なことだと思うんですよね。
無駄口叩いてる俺がやばいやばい
半端じゃなくやばい。どこまでいけるか俺にも分からない。
俺は俺として頑張るだけさ。
歪になっていくのならそれが豊かさだろう?
輝きをミステリーワールドに連れていくように。
少しずつ楽しさ増していく。
俺とぱぱっと動きまくれ。
お前らに栄光あれ。
マジでやばい。きみが分かるから怖い。
イーブンな関係。理想形。
理想形、生み出すものの形か。
天才過ぎる。面白すぎる。
その行動を予想できなかった俺も負けだ。
くるしゅうない、もっともっと弾けてけ。
ロックンロールは痛みなんだ。
知り尽くすことgふぁあほらしいなら、
疑い深い馬鹿になりまくれ。
健康的リクライニングのシュートコースまで。
リピドーリピドー悲しすぎる栄光だ。
理想は超越者に成り果てる。
砕け散るワロスと共に展開していく。
やっべートランス状態。
ときめきハイスクールだぜ。
あらゆる方面から考えめぐらせた。
結構悪だくみも繰り返した。
どんなに長い時間をかければ、
ここまでたどり着けるんだ。
そういう感想を抱くくらいのテンションを維持したい。
ていうか俺にはすでに到達している領域だ。
だから、あとはそれを進ませるだけ。
奇跡は加速していくだけだ。
ムービースターになってくれるかい?
あらゆるポイントゲッターじゃないと無理ぽだぜ。
難しい道のり乗り越えてきてんだ、
ノックアウトしようが関係ねえ。
ロックンロールとその痛みを知る為に近づいたんだ。
この天才的な欲求と共に溢れ出す。
選ぶ権利はせめて欲しいんだよ。
難しいメッセージでも愛し合いたいんだよ。
それがどんなに素晴らしいのか、想像してみたことはあるか??
俺はそうやって生きてきたんだ!!
ふざけているならぶっちゃけ踊るしかねえ。
ふざけたところで振り返れる器でもねーな。
驚かせることになったらすまないね。
痛みは壊されるために。
ドントエイプリルフール
託したいものがあるから呼ぶんだ。
当たり前が鼓動を合わせてどんどん次の段階を目指す。
何もかも遅すぎたんだ。朝からのテンションの高さ。
なんとなくで生きてる訳じゃない。
成長が止まるならそれはそれで仕方ないだろう。
俺たちにだって限界はあるんだ。
脳細胞、炸裂する快感と共に、
追随を許さない歴史を振り返るようで。
魂のレボリューションと感じ方一つで変わっていくメモリアル。
感動的ならそれがいい。思い出せる程度の痛みが欲しい。
クラッシュ炎上してしまうほどの。
希望ヶ丘、積み重ねが物を言うのですよ。
伝えきれないほどのでかい物語。
つづられたエスティッティシャン。
構わねえ。踊りまくれ。
この行動自体は間違っていないはず。
なんてったって今だけなんだぜ?
急に嫌われちゃってショックだなあ。
そしてトゥモローシンギングスカイ
この天才的理想の名のもとに、
また新たな発見。ライクバージン
この魂で勢い任せで
幸福を食べて脳細胞を活性化。
器のでかさ 試されてる気がするのだから。
派手にいくぜ 面白い世界はそこにあるか。
感動的にいこうぜ。
ワロスも掴み取っていこうぜ。
憎い憎い友達は全てを木霊させるように。
吹き飛ぶワロスと自分たちの理想を越えていけ。
ロマンチックなギブミーしちゃったら止まらないだろう
この痛みはシンギングしちゃうレベルアッパーだぜ。
この混沌としたミュージックの可能性を追いかけて。
ひきこもごも、伝わる俺のエゴとエコリズム。
らいらいリズムに巻き込まれたらもう立っていられない。
思い出すだけでも赤面ものだぜ。
空間、自分が誰だか分からなくなる瞬間が。
いわゆる一種の薬の作用。
助けて欲しいなら願いな!
できねーならくたばりな!
そして全てを統括する
俺の歪な塊が、今日も伝説を求めて騒ぎ続けるぜ。
魂のレクリレーション 歌声ハキハキとしてる俺の歯黄色の吐き
無駄口叩くことが全てだ ロックンロール イズ マイ エブリシング
みたいな世界を見たいな 力強く崩壊
もっともっと力をつけていきたいのだから!
止められない衝動だけが真実だろう。
誰も読みたくはない文章続けたとしても終わりなき旅。
実害の出ない申し訳なさだ。
辛さも面白さも全部ごっちゃ混ぜにして快感を生み出す。
そういったポテンシャルをもっと発揮するべき。
分かったならもっと耳をかすべき。
耐え切れるか?
大層なミュージック、考え続ける痛みがトゥモローなら。
踊りだすことを否定しないでよ。
まだ本格的には始まっちゃいないのだからさ。
もっとノリノリでいいじゃん。
何がそんなに邪魔をするの?
何があなたの生き方を蝕むの?
歌声、悲しみ、レスポンスワールドだ。
ちょっとでもできねーことだらけー
砕け散るワロスと共に次の階段上ってるぜ。
あらゆるものに挑戦していくんだ。
光り輝く天才を絶望的に求めていくんだ。
当たり前の思想なんかいらねーんだ。
最初からやつれハッピーだ。
怖くて仕方ないとか言ってんじゃねーよ。
この最高なサイコリズムだけが
バタバタ走るバタコさんだけが私の一生の目標なの
今口笛鳴らした奴誰だ!
っていうふうな面白さ。
歯がゆさこぼれる 笑顔もこぼれる
トロトロジュース 君のトロトロ
まあでもいいんじゃねーの?
とろんとした顔 トコロテンの助
面白さもミュージックさ。
やばいやばいぜ。半端じゃねーぜ。
歌いだすロマンス 作詞業も大変なんです。
ラップミュージックにトロッコ乗せてぶりぶりぶりりあんとパンク
だから私言ったじゃない!約束をしたじゃない!
そういう普通な光線銃で打ち抜いてーみたいな
そういう魂こもってなきゃやだよ?
だって悲しいじゃん。面白くねーじゃん。
伝えきれるならそれがいいわ。
エンドレスジェットコースター。
秘密の部屋まるでハリーポッター
ほったイモいじるな 時計くらい用意しとけや!
感性された感性 まあ天才であるがゆえの所業かな。
まあ楽しさもミュージックも奏でてみればほらみんな同じなんだ。
記憶できれば超かっけーんだ。
ロックンロールの叫び。理解不能な歪な構造?
あまりにも生活時間が違いすぎて。
関西関東 ここ一体かんなぎなのよ
キッスも地味だね★
そうやって俺は生きてきたんだ。
憎い。憎い。肉い。ていうか怒るようなもんでもないだろ。
続けられる面白さ、楽しさもミュージックの果てに。
輝かしいエロリズム。
大切なのはその心意気。
少しずつ上り詰める次へのメッセージ。
驚き続けるファンタジーが不屈の魂を生む。
このレスポンスワールド、
緻密な歴史を乗り越えたなら。
魂のレボリューションも
リアクション芸人と化すカスと化す
だっふんだ てめーらの歌声
このロックンロールな魂をレスポンスワールドに。
奇妙な芸術をプレゼントしよう。
難しい問いに聞こえたふりをして。
金がかかる 容赦なき罵倒にも耐えきれる。
謙虚な姿勢でゴーイングマイウェイ
エロリズム 知りたかった現実
魂のレボリューション メロディが作る俺たちの未来
リズムを刻む俺たちの生きる意味
このジェットコースター 突き進んで
振り落とされぬようにつかみこんで
だけどそれでも面白いこと真夜中の遊園地
知りたいことを知り尽くした永遠がループしてくれる
ロマンチックなギブミーワールド
秘密の部屋まるでハリーポッター
輝きを見せつけてさらに次への扉を開かせる。
歌声は見捨てられない。
全ての上に立ってみせる。
実情は知らねえが踊り狂ってみせる。
信じた道を突き進んでみせるのさ。
記憶してくれるならそれがナンバーワンなのだ。
夢中で水中泳ぐバク中
驚かせるびびる びびる大木
それは適当な意味のアンチテーゼ 
そういう適当なこと言わなくていいんだよ。
そういう風なイメージができあがってんだから
申しわけない。ちょりーっすとか
なんだとか面倒くせえだとか
悲しみレスポンスワールド
面白さは根本から覆される。
文章のこらえ方によるが意味を問い続ける。
体中の細胞が波打つ喜びを。
その前に天才肌のこの俺が一言申す。
申しわけないことも知っているが
悲しみ、レスポンスワールド
伝えていきたいギブアンドテイク
伝えてやまない驚かせっぜ!
そんなストーリー 伝える俺のギブミーパンチライン
求めてるのは分かるけど。
追従していく天才の炎。
輝きをミステリーワールドにしてしまえたなら。
この沢山のメロディックラインは天才を呼び起こす。
また新たな発見をしてしまうんだ
何かが聞こえてしまう。
笑い転げてしまう。
歴史的チューズミー。
理解不能な伝説を繰り返す。
一瞬で次のメッセージに生き残りをかけたサバイバル。
むっちゃくちゃでみんな笑顔しわくちゃ
それをマネする奴は全力でつぶす!
沢山のメロディと共に生み出されるディスファクション
サディストたちが踊る夜に。
難しいことだらけでも、
俺は進歩し続ける!俺は進歩し続けるんだ!
無茶苦茶でいいんだ。
ロマンチックな祝う勇気。
言葉遊びなら丸め込むぜ!
この天才的なミュージックそのままで、
追憶の彼方から巡りくるのは。
秘密の部屋ばりの美しさだ。
ロックンロールは決して裏切らない。
それに費やす時間が半端じゃないからだ。
天才的な記憶のままで、
このセンセーショナルな戦いを向かわせるんだ。
大切なのは記憶ですよ。
嬉しいって気持ちがあれば幸せなんですよ。
俺は大好きで大好きでたまらないから。
この光線銃のように。
たまらない 定まらない あの子の音楽を聴いていたい。
ともあれ、なんでもいいんだ。 なんだっていいんだ。
面白い世界を壊したい。
レッツゴーしたい。ホトトギス、やる気になってはくれねーか?
無茶苦茶な考え方だけが、
私をトリコにしていくの。
理解の境地を結びつけるの。
大切な銀河に拍車をかけるの。
だから大切なんだろ?
申しわけないが負ける気がしねえな。
そりゃー何よりだ。
お前の幸せは最高に嬉しいよ。
誰かに頼ってるんだろ?
でも本当は知っているんだろ?
悲しくて、メロディ作ってんだろ?
この悲しさと共に生きてみたいんだろ?
クォリティひっさげてよお。
ぶち転がすアンチテーゼなら
残酷な天使のテーゼ
ディスリスペクト
つまりディスってナンボの世界
それに耐えきれるかって問題だろう。
それに耐えきれるかって問題だろうが。
必要相当数があるかどうかってな問題だよ。
漆黒の闇から抜け出せる可能性だよ。
どうあがけばそこまで到達できるんだ?
ふざけるのも大概にしてくれるかな。
そうやって自分をまた閉じ込める。
それでいいんだよ。牢獄のような俺たちの生涯だ。
くだらねえ。本当に必要ねえわ。
叩き出すメロディ、置いてけぼりの干渉に浸るまでもねえ。
形だけ求めた結果がこれだよ。
なんとかしろや。なんとか考えさせろや。
追随を許さない貞操未来への咆哮
咆哮音痴 歌いだすロマンス
てめーらにゃ分からねえフィールドが存在している。
鍛え上げる心は耐え抜くことで
成長していく。高度経済成長期だ。
夢を見てるんじゃないのか?
そういった世代だもんな。分かるよ。
あらゆる意味で時代は変わってるんだ。
魂のレスポンスワールドだ。
悲しくても幸せだ。
ロックンロールを痛みに変える程度の。
この楽しさに見せつけるだけさ。
驚いたならそれがハッピーだ。
動きまくるのならそれがいい。
ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
だけどなんでだ なんでだろう。
楽しくも悲しくもないこの気持ち。
不思議なほどめぐり巡るんだ。
大切な心が暴走を許すんだ。
大切な未来をちょうだいしていくんだ。
僕は頑張るぞ。逃げ出したりしないさ。
自由になるために俺は今回は辞退したんだ。
もう少し。もう少し時間が欲しい。
どうか願いが叶うなら、俺の寿命を延ばしてくれ。
数百年、数千年の時間が欲しい。
永遠を望むが、どうだろう。
まずは200歳くらいまで生きれるだけの
医療技術の進歩が欲しい。
そう思えてしまう理由が俺にはある。
最高に幸せだからだ。
金よりまずは健康と時間が欲しい。
大切な未来へのシートベルトだ。
風が巻き起こす舵をとれ。
虚ろに歩きゆく天才も動き出すつもりさ。
とんでもねー世界にいけるらしいぜ。
この歌声のままで半端なく
歌声であまりにも侮辱されすぎな
天才的勢いの良さを追憶の彼方から、
教えてくれるあなたに伝えたいことがあるんだ。
ここが最高。難しいメロディのまま、突っ走ってやる。
目が眩んでいく。
眩しくてどうにもできねえ。
そういった確実な欲求が確かにある。
確かに見えている力があるんだ。
何を覚えるかも大切だが、
驚き桃の木山椒の木だ。
ロックンロールは痛みである。
クラッシュしそうな炎上中なレスポンスワールドである。
言葉がそこから盛り上がりますように。
願いよ、叶いますように。
うざったいこの勢いだけが宝物だから。
美しい未来に挑戦状だ。砕け散るワロスと共に動いていく。
そこで印象付ける魂がある。
風に飛んでいくぶっ飛ばす。
天才が動き出す。
全力で勢い増していく。
試され過ぎた大地。
あの時感じた何かを、手に入れるために真っ直ぐに。
めいびーしてる ゲリピーもしてる。
追随許さぬ新境地。驚かす俺のリンチミュージック。
風となり舞うわ。
はじっからかたっぱしかから
なんか問答無用で理解不能なまま、
手に入れたいものがいっぱいあるんだ。
それを壊したくてたまらないんだ。
ここに存在していることが歩いていくんだ。
馬鹿にされても勢いは止まらないんだ。
自分を磨くことで必死なんだ。
伝える行為自体は悪いことではないんだ。
ショータイムの始まりなんだ。
才能の溢れる痛みを共有。
あなたとの時間が何より楽しいです。
未来が近づいてきてる気がします。
そこで繋がれるシンパシーが確かに存在。
理解を越えた範疇で、
適当な俺たちが踊りだしますように。
クラッシュして炎上して逃げ出した末に踊りだして、
苦労も泣かず飛ばず。理解不能になることも
言っちゃあナンボの もんじゃ焼きじゃい
それは君たちに勝てないから。
それはあなたがたに思いっきり頑張らせたいから。
凍てつく炎に負けたくないから。
ロックンロールを痛みとして受け入れたいから。
そうやって生きていくことが誇りだから。
おまえが一体何をしたんだよ。
適当なことばかり言いやがってよ。
失礼なことだとは思わないのか?
ヒステリックな夜に目覚めた。
なぜこんなにも。なぜこんなにも、愛しい世界。
音楽あるだけで、幸せだぜ。
なんかわけ分からないんですよ。
伝えたい思いはから回りするばかりで。
沢山の秩序を求めた結果、何を得た?
こたえてみろよ、味噌っかす。
そんな流浪に生きていく馬鹿らしい生涯も、
悪くはない。踊るしかない。
適当にびびるんば、蹄鉄の誇りだ。
無理やりでも聞かせたかったアニメそんなもんだどんな音楽
xは2A分のマイナスBプラマイルートB二乗マイナス4ACだ
分かったかバカ。と言う風なメロディのままに、
突っ走る俺のアンチテーゼだ。響くメロディに並み任せだ。
クズ共ハッピー?チェケラッチョしていくミュージック?
奏でだすトゥモロー分かってくれていやしないぜ。
飛び出す絵本より飛び出す目玉だ どこまでも、何よりも。
風が未来を知っているなら、
いつかはたどり着けるのかな。
そうやって未来をワンダフォーに生きてきた。
大切な何かも失わないように。
必要だから焦ったんだろうが。
何を手にしたところで意味なんかないんだよ。
観客いなくても頑張るんだ。
夢見ることが悪いことなわけあるか。
それを追いかけて何が悪い。
適当に生きてて何が悪いんだ??
必要性皆無、それを飛び出させたら全て
壊れてなくなってしまうから。
無理してふさぎ込むことはないだろう。
そういった類のものだろう。
本当にうるさく響くんだ。
なんとなく脳波が異常な方向へ向かいだしてる。
まるで磁石のようにある一点を、
そうだコンパスのようだ。
未来をさすコンパス
誰よりも強くなりたい。
誰よりも人生を楽しみたい。
運送業者、戸惑い珍層
きつく当たって(すまんな)
結局いらないカテゴライズ てめえにゃ分からねえスタイル
踊りだしたらショータイムだぜ 大きなメロディが包み込むぜ
言葉で包み込む俺のスタイル
お前の背中はいつもくたびれている
難しいエンドレスにだって、
鼓動はあるのです。
何度も聞くから楽しいのです。
辛いことも忘れちゃうのです。
どんだけ素晴らしいことがあったら、
そんな発想にたどり着けるんだ。
ロックンロールは思い出になってくれる。
何かがまた弾けだして止まらねえ。
疑いは晴れねえそんな価値観は許せねえ
テンションあげていくしかねえ。
それを歌詞だと勘違い。
ただひたすら丸く収まりたいだけ。
喋りたいことだらけ 面白いものだらけ
それでも確かな成長を今でも感じてるぜ。
とっても楽しい気持ちはいつだって半音下がりで
くたばり損ねたじいさんみたく。
永遠でいいんだよ。ずっと続けていいんだよ。
そこに確かな炎が生まれるなら、
大したことじゃねえんだよ。
理想郷、未来への桃源郷だ。
それが大切な気合なら、
俺はなんだってできるだろう。
くだらねえけど大好きなんだ。
どうしても伝えたいことがあるんだ。
色んな気持ちになれるんだ。
馬鹿らしいけど真実なんだ。
記憶できりゃそれが最高なんだ。
超だっせーんだ。でも超かっけーんだ。
ミラクル引き起こしたいのです。
無茶苦茶な要求飲み込みたいのです。
虚ろに表れるbecause I love you
無理やりペティング まあ悲しみ
ロックは歌いだすまで止まらないだろう。
このまま色んなところまで行ってしまいたい。
難しいメロディのまま使い走りは走り続ける。
メリーゴーランド豪快にいってこい。
ミラクルお引越しつまらないことばっかり
くだらねえ痛みを合わせ技一本
クラッシュして炎上 そしてエンジョイ
歌声ハーモニカ、理想と現実のギャップに苦しみますか?
真面目に歌ってしまう。
ずっと楽しい世界を楽しもう。
とっても洗われるマシンガン。
俺ならできるぜ。そういう半端じゃないこと。
できれば申し訳なくしておきたかったな。
分かったことだけ並べたんだ。
いいんだ。これでいいんだ。
終わりなき旅だろうが興味ねえ。
はい。はい。次のステージです。
構わねえ。構わねえ。踊り出せ。
崩壊リズムと共に愛にいきたいよお。
出来上がるまで待ってるぜ。
やべえ。脳細胞が動きまくってる。
響く。響くのは永遠に近いメロディだ。
一瞬に力を込めて、
強い一歩を踏み出すんだ。
どんだけでかいものを背負ったら、
そんな考え方ができるんだ。
俺の宿命。いわゆる運命。
緻密に作り上げられてる。
俺は痛みを喜んでる。
セフィア、ソフィア、どこで使うの。
面白いメロディ、ワクテカも炎で作られる。
魂のレボリューションだから。
クォリティ高めていくしかないからね。
波が来る。
俺のすさまじい領域で、
経験が物を言っている。
事実、混乱の中俺は光を見出した。
何を欲求ととらえるだろう。
何を当たり前だと思うだろう。
ひどくまともな時間が長すぎる。
天才的な記憶のままで、突っ走りたい。
理解の限度を知りたいから。
この究極的な生き方を、
ダンスチューンで踊りまくる。
この快感が、広げるまた広がる世界中だ。
無性に踊ってしまう体質。
苦手なものも色々あるが。
くだらねえ生き方なんざ興味はねえが。
このスタイリッシュな快感のままぶっ飛ばしたい。
ロックンロールなイメージで突っ走れ。
勢い任せにドキドキドッキングだ。
そしてクッキングだ。
真面目によっているから。
あらゆる行動は俺のやり方だから。
馬鹿にしていらっしゃる。
ふざけた行為でもできるから馬鹿と天才は紙一重なんだ。
その一枚のカラーを蝕むように、結びつかせるように。
砕け散るように、まるごと飲み込むように。
ひらめきんで頑張りたい。
全力で勢い任せで、
スタイリッシュな生き方、まだ媚を売るのか。
魂のレスポンスワールドさ。
砕け散るダイヤモンド、大切な記憶はいつだって
半音下がりで。
でもそれでもいいと思える
少し休憩が必要なんだ。
何もかも遅すぎた。
嫌いになれずにいるみたいだ。
根拠のない自信で溢れかえるわが魂を、
何度伝えたところで生み出せない生き方を。
ノックアウトシステムでご覧にいれましょう。
ならば俺の適当なミュージックが、
どこまで通用するのか見果てぬ夢。
からっからの勢いで、つぶれる音楽たちにアディオスだ。
加速するメロディと次への一歩は生み出す前進力。
何が起ころうとも幸せだって言わせてやる。
君を絶対に幸せにしてみせる。
正しいことか、そうじゃないとかはいいんだ。
そこは大した問題じゃない。
なけなしの投げ方、例えば礼儀なんてクソッタレだ。
習慣を疑え。本当にそれは必要か?
儀式がなんだとか時間の無駄だとは思わないのか。
本当に大切なものが見えていない。
溢れる情報に惑わされるな。
君を幸せにできるのは宇宙に一人だけ
それは君自身のことだよ。
でもそれが分からないんだよな。
必要なものが根こそぎ奪われていくんだ。
知りたい。知りたい。面白い世界。
生きたい。行きたい。楽しい方向へ歩き出したい。
もっとクォリティ高めていけば
迷いなんて引きちぎれるはず。
問答無用で立ち向かえるはず。
どこで道を見失ったんだ?
なぜ気づくことすらできなかったんだ?
ふざけたサディサディサディスファクション!
怒られた。どうでもいいけど辛かった。
くだらねえと思えることが幸せなんだ。
耐えきれるかっていう問題なんだ。
記憶は確かに間違いない。
そこに楽しさがあるのも認めるよ。
理解できる領域にあるからね。
無駄口叩くのが楽しくて仕方ないのさ。
俺はずっと文学生み出す天才
魂のサスペンスワールド
だから俺は選び抜きたい。
本かいて印税で生活したい。
だから構わないんだよ。
それを歪な塊と認めた時点で、
終わりなきが終わるんだよ。
魂の劣悪条件、
喋ることならいくらでもある。
逃走していきたい。耐え切れない戦い。
ロマンスがクレイジーにはむかっていく。
これを越えられるかって問題だろう。
ずっとずっと、壊されているんだ。
聴けば聞くほど調子いいぜ。
もっともっと欲しいんだ。
俺は時間が欲しいんだ。
自由に使える時間が欲しいんだ。
寿命が欲しいんだ。
道は刻み初めてるんだ。
また脳が痛み出す。
脳細胞が悲鳴をあげてんだ。
嬉しい悲鳴だね。
魂の叫び、つまりソウルスクリームなのさ。
この鼓動そのまま伝わりますように。
ころころと転がっていく。
それを続ける馬鹿にされても逃げ出せない勢いの良さ。
楽しくてたまらない。そんな生活が近づいているのが
分かる。ていうかすでに楽しくてたまらない。
あとは持久力だ。ここは任せろよ。
小学生時代からの俺の一番の自信のある分野だ。
続けることは楽しいことだ。
そして継続は力なり。
もっともっと蠢きたい。
もっともっと知りたいよ。
あなたのことを伝えたいよ。
未来を作画、宇宙を作曲。
構わねえ。踊り出せ。
本当に偽りだらけだから困るんだぜ。
領域の上では結構ハイになっちゃってる部分がある。
これを手に入れたから面白くて仕方ないんだ。
理解が進むエンジョイしてる開港してる暇つぶしだ。
この究極なるエナジーが僕を馬鹿にして笑っていく。
何を手にするか。どれだけの輝きを放つか。
普通の人間になれれば幸せか?普通ってなんだ?
何が基準だよ。俺は変な人間でいい。
新しい時代を切り開いてきたのは常に変人だからだ。
物凄い影響力でぶっ飛ばすエネルギーが今。
感想を求め始める 愛の欲求で乱れた高揚化社会に
ひたすらハイになる。なんか面白いドラマ、あったっていいじゃん。
苦しいからなんだ。面白いからいいんだ。
俺のノリでいけば全て丸く収まってしまう。
人間の連鎖の中に俺はいる。
旅立つ明日を願うように。
羽ばたくあなたを見つめるように。
海藻メロディ うつつを抜かす。
信じた瞬間そこは楽園で、
魂の木霊するような理解者たちが、
ノックアウトされそうな天気予報。
次の時代を切り開く私は先駆者です。
どんだけ楽しくても意味がない。
辛さを乗り越えていけ。
壊れそうなダンス。
文章考えるリクエストのチャンスだ。
記憶しているだけで崩壊リズムは
伝わっていくんだ。笑えるっていうほどか?
魂のレベルがたまらないんだ。
つまらなすぎワロタ。
だから俺は勢い任せに突っ走りたいのよ。
なんかわかってくれていないんだよな。
どうすれば鼓動でミュージックを作れるの?
俺は一体どこから湧き上がってくるの?
灯を炎を、もっともっと高めていってくれ。
無茶苦茶なエベレスト 時代を
もっともっと痛めつけるべきだ。違うか?
頭がおかしくなるくらいになってしまえるべきだ。
ラブヘイトが生み出す次の段階。
申し分ない勢い任せこそが俺の失敗。
盛り上がりまくりな伝説、崩壊ワンダーランド。
記憶してくれるならリピドー、大切な快感を理想に据え置き。
誰が欲しい?何が欲しい?
どんな人と笑いあいたい?
そんな単純な疑問すら、投げかけてくるのがふつうだろう。
正しさはいつだって半音下がりだ。
疑え。気持ちいいことをしろ。
中々素晴らしい世界観を持っていらっしゃるようで。
もっともっと脳にしわを刻んでやる。
この空間が破壊する程度には、頑張ってやる。
それができなきゃアホらしくて知る気も失せるわ。
そうやってダンスチューンしていくんだ。
面白い天才を勢いづかせるだけだ。
ここまでついてこれた。
色んな場面もよく知った。
理解者たちの夜だ。
楽しいことできればこれ以上のことねーんだ。
面白い世界へいってみたいんだろ?
どうすることもできないくらいによお。
それは僕には持ってないものでよお。
ひどくうらやましくて参るなあ。
とんでもねー生活だ。
会話ができねーからって喋りまくりアホラシサ。
砕け散るダイヤモンドのなし崩しだ。
それくらいじゃなきゃだめなんだよ。
もう甘えてる訳にはいかないんだよ。
そこを知らないと、
知らしめないとやばいんだ。
伝える鼓動がさらに勢いを増していく。
なぜこんなに面白いのか。
砕け散りそうなミュージックそのままで。
光放たんとするエベレスト、登場してしまう。
勇気をもって突き進んでしまうのも
それも一途ゆえか。
悲しさもレスポンスワールドだよ。
そこに認めた確かな価値観、疲れるのは理解に苦しむから。
大切な何かをふさいでしまうから。
典型的な痛みと、自分のツボの違いに、
少しびびっていたような。
気持ちいい空間と笑える事実に、
驚かせるような天才が動き出すから。
謙虚にゴーゴーしちゃうほどさ。
これ以上眠れるわけもないくらいだ。
あの日々を、天才的な勢いを。
夢を見るように。飛ばすように。
とろっとろに任せへつらう
必要性の可能性もなしに、
感謝感激のアメアラレなのか。
あるいはと言える自信があった。
何もかも、分かりすぎてしまったんだ。
記憶を夢にぶっ飛ばす勢いに。
トゥモローシンギングする宇宙人だ。
まさに馬鹿らしい生き方だ。
少しくらいバカらしくて十分じゃないか。
面倒くさいことは大嫌いなの。
どうして生きていけば、そこに到達できるの?
あらゆる感覚と共に、また波長を合わせようと、
少しずつまどろんでいく。言葉の力、最大りん
君が代ソングライティン 魂の美しさか。
流浪に検診、しみったれてるうそつきに問答無用の拷問。
伝えたい歴史と永遠ループさせる歪な構造。
だからこそ手に入れたいものがある。
あなたになら分かるでしょう?
できれば黙ってて欲しかったわ。
やばいくらい楽しくなってきたらそれが合図なんだ。
薬なんざなくたって幸せになれるって伝えにいくんだ。
その暴走するジェットコースター 歴史が天才的に
この炎に包まれて、レスポンスワールドに連れていくわ。
たむろする 群がる そんな奴らが沢山いる??
秘密兵器も辞さない勢いで、
飛ばされる空間に何度でも伝えるような攻撃。
今それをしたら全てが破壊されてしまうから。
本当の望みを言ってしまうのは失礼じゃないの?
ていうかあれだよね。
適当に生きてることは分かるけども。
沢山なんだよ。もう限界なんだよ。彼らは一途に面白いだけなんだよ。
つまらないことに興味ない。
叫ぶしかねえなら 俺のタンゴと理想だな。
苦行に耐え抜く中高生。
クラッシュ炎上してしまいそうな歪な構造だからこそ。
今宵話をしにいこうか。
無駄に炸裂するワールド。
緻密な作戦の上に成り立つ。
もう少し時間が欲しい。
俺がこの肉体で、この脳で少しやりたいことができた。
だからもう少し寿命を延ばせ。
言ったろ。お前は永遠に生きる。
そりゃそうだ。間違いねえ。
だけどその上でさらにお願いするんだ。
心からお願いだ。間違いねえだろう。
それに含まれてるのか?
俺の肉体や、この記憶システム、脳の回路。
まあ正確には記憶のシステムが特異なんだよな。俺の場合。
そういう楽しめる力を、
誰かが手に入れてしまったら怖がってしまう憂鬱を。
響くメロディ、僕は負けません。
沢山遊びまくります。
とんでもない勢いに任せて、
どうとでもなる必要性を求めていただけ。
この強さ、力強さのままで、突っ走れるか。
無駄に炸裂するのはザ・ワールド
サンボマスター 動きまくる。俺は色んなものを背負いすぎてる。
だめだ。もう倒れそうだ。
だがそれをこの鎖が許さない。
疲れようがついてようが
興味ねーってんだ。俺の魂を壊すだけだ。
全力で勢いづいて、
怖いくらいにダンスするチューンミュージックだ。
果てしなさを永遠に飲み込ませるために。
必ず手にしてみせるぜ。
輝きをまとい、膨らみ続ける理想はまた混沌に満ちていく。
分かってるか。知ってるか。
どこまで俺達歩いていく。
それは根底から覆される概念だ。
楽しいを実現できれば怖いことなんざねーんだ。
あがこうが興味ねえ。
大したことじゃねえ。面白いことだらけで問題ない。
馬鹿にされてる気がする。
釣られるだろ。それを利用するんだよ。
ぶいぶい言わせてる俺のミュージックだ。
飛ばすエナジー全力で。
終わらない歌を歌おう。
そのまま、沢山の実りある世界だ。
沢山の未来を通用させるんだ。
ドンハッピー。ビーウォーリー?
疑い深い僕だからこそ。
永遠がループするように、大切な記憶は結ばれてる。
この力で、どこまでもいきたいから。
いれたい気持ちはいっぱいいっぱい。
シュートしてやるんだ。
もう素晴らしいメロディになるくらいに。
躍らせるアホラシサが追随を許さない。
この魅力的な勢いのままで。
突っ走るエナジー、記憶との戦いだ。
理想が否といえば当然ネットの天気予報。
無駄に豪勢、俺たちの記憶と共に。
絶望的な夜を明かそう。
共に歌おう、理想を追求。
たまに思うだけでいいんだ。
面白いクォリティを続けていくんだ。
この関係性がとってもクールだから。
未来へも入ってくる声がある。
どうしてそんな言葉が吐けるのか、意味が分からないわ。
っていう全ての理解状態。精神状態を壊すほどの。
エネルギー感じてるはず。
未来への旅立ちが、カモンベイベーになっていく。
そしてあと一歩のところで、見捨てられた傷跡。
何もかもコンディションが悪すぎた。
色んなことを感じると、
色んなことを考えることができる。
無茶苦茶な仕業こそが。
天才的なヒストリー、ヒステリックな愛と共に。
宇宙を越えていける気がするからこそ。
くだらないと思えるか。楽しい世界だ。
終わりなき旅だ。そしていわゆる範疇を越えてるエンターテイメントだ。
圧勝ってのは面白すぎる。
くだらねーけど楽しいんだ。
無茶苦茶な無駄口叩くことだけが
バタバタ走るバタコさんだけが私の一生の目標なの。
辛くても楽しめるようにならなきゃ。
守ることは考えなくていい。
とはいえど、面白さをエンドレスに勘違いされたなら。
ハイテクニックな踊りだからこそ。
このメロディそのままに、追随を許さない天才でありたいから。
申しわけなさも最高。
てめえの痛みを連れていけ。
輝く尊い命を捨てながら。
鍛えているからこそ、
未来は楽しいからね。
驚くほど未来リズムに
歌声朗らかに。楽しさマウンテン宇宙自分自身に。
輝きを求めて理想はさらに高まっていく。
この生きがいそのままで、
退屈な理想を見に行こう。
旅立つ日に愛がありますように。
あなたが食べる永遠とループする宇宙人だ。
簡単にしてしまう影響力がある。
大切な未来が忘却の彼方へと
走り去っていくそれすらも愛と形容
それくらいのことはしっとけーよー
またがって踊りだすファイティングポーズ
逃げ出したらギャルも寂しがる。
伝えるブリリアントパンク
疑い晴れない 晴れ晴れとした青空の下でも
くだらないメロディに壊されるのは俺の心だ
退屈な勢いのまま突っ走る。疲れる魂のレスポンスワールドこそが。
鍛えてる俺 頑張ってる自信
カンタービレか。面白さでは超越系だな。
自分にどれだけの自信を持てば、
そんな考え方ができるんだ。
追随許さぬジェットコースター
長らく共に友達として君臨
魂のレボリューション 引き起こす俺のリクライゼーション
死にたいか、死んだらいいよ。誰も悲しんでなんてくれないよ
魂をぶっ壊す。自民党をぶっ壊す。
知りたい知りたい永遠ループさせたい
いつまでだってエネルギー蓄えたい続ける酒池肉林の愛と
殺されるようなドリーマー 続けていく戦いのさなか
未来へと吹っ飛ぶエネルギー確かにここにある
魅力的なアンチテーゼ?
空間レスポンスワールド
想像以上に力を与えてしまった。
力湧き上がる。普段できないことでもできそうになる。
そんな魅力的なフィールドだ。
大層なメッセージ 映らなくても伝説へと響き渡る。
頂点なのではないか。
環境ホルモン かたるしす感じます。
感情移入しちゃいます。
そこに入れ食いタイプの大切さ。
おおらかな大きな痛みを乗り越えて。
久しぶりに影響最大 心拍数も莫大
だけど悲しみは終わらない。
戦い続ける理想郷だ。大切なものが見つかりそうで怖いよ。
苦痛と共に蘇る。
反発する日も近いな。
だからこそこの目で見たいんだ。
確かめたいんだ。
だが今の時代を考えると難しいか。
エンドレスな日々を越えていけそうにないよ。
そんな弱気が移るほど心腐っちゃいない。
この世界はそれほど苦しみばっかりじゃない。
むしろ楽しいことだらけだ。
それを教えるために頑張ってきたんだよ。
すこぶる調子がいい。
終わりなき旅を繰り返す。
大切な行動そのままに。
理解できるからこそ怖すぎる。
無駄口叩いてる俺がここにいる。
スポーツで食っていくのは難しいんだぞって
大好きな彼方からまたぶっ飛ばされる近い勢いだ。
ノックアウトシステムのステージだから。
テラしってる
くだらないから面白いんですよ。
ここから空いてる部分を理想と超越を味わって。
勝てない実力の差。
かなりカナリヤが鳴くほどのエネルギー。
魂の革命 いわゆるレボリューション
それを見事に横たえる。
大富豪なしくずし、全てを理想に近づけるために。
てめーらに負けてたまるか
俺を誰だと思ってやがる。
そういった、必要性を越えて範疇肥えていけるか
って問題だろう。俺が対立したいのはそういう勢力だ。
もっともっと成長したいんだ。
そのために全てを踏み台にしてやる。
利用して取り入って、たまに泣いて苦しんでいたんで
だけど最終的に全ての負の力を喜びに変えてみせる。
そういう気概ねーとだめなんだよ。
俺の理想はあまりにも高すぎるから。
完璧すぎる頭の違い。能力の差。
痛みとトゥモロー永遠を感じるまで。
悲しみのネンドロイド 美しいか?さてトゥモロー。
ホームの利というのがよく分かる。
楽しければそれが最高だ。
宇宙人たちも喜んでいらっしゃることでしょう。
誰が何を望んでるかってことだよ。
騒ぎ立てる嘘も翻弄。
反応はしないけど耳栓してるわけじゃない。
心も震えるほどの緊張感。
難しいと思われた試合。
この経験に基づく気合の入れ方が、
また違う可能性を見出していく。
無力さが天才を呼び起こすんだ。
これを充実と呼ぶんだ。
俺がビューティフォードリーマー。
ひどく悲しいこと起こりすぎて、びびりすぎて
終わりなきか?終わりないのか?
辛くても元気にひきこもごも。
宇宙に天才を記憶できそうで。
すごく面白い世界だ。忠実な天気予報だ。
気まずさは天下一品だ。
可能性が語るメッセージがある。
それが決断された瞬間、
この国のリミットは決まったんだろうか。
結びつくサイコリズムな仇たち。
ミステリーワールド
俺が問いただしてるのは別の部分だから。
友達が誰だろうと興味あるか。
そういう風に揺らぎってしまうんだ。
大切な記憶も綻んでしまうから。
ぎこちなくてもいいから、
そっと抱きしめられたなら。
他の追随許さないスピードで、
たまらなくたまらない異次元の空間すらも爆発させる。
この言葉の連射のスピードが、動きまくっているんだ。
太陽は照っているか?
怒りの根本が間違っている。
近づけばいつだって、友がいるようで。
これを生い茂る大切さだ。
色んなものを受け取れるからだ。
かまわねえ、踊りまくれ。
この言葉を失うような影響力。
初めから勝負が決まってるようなもんだ。
楽しさだけがワンダフォーだから。
そこに何を映し出すかだろう。
その光の先へといきたいね。
絶滅寸前で驚かせる。
そういった可能性もあったってことだ。
何もかも絶叫するには遅すぎる。
俺たちのミステリアスは叫んでる。
この空間だけが宝物なの。
だから追随を許さないっつってんだ。
このまま突き進んでいこうか 何もかも振り切っていこう
このまま止まらないでいこうか
ぶっちぎってぶっ飛んでいこう。
あらゆる覚悟からそれを見た。
果てしなさだけが面白さを影響づけた。
ホームタウンの意地だろう。
輝き捨て去りそうしてまで手に入れたかった野望だ。
それを手に入れるのは怖いかもしれないが。
あらゆるパワーをなけなしの踏ん張りで残していく。
そこに確かな未来がある限り、俺は突き進む。
ライクライクに踊りたい。
絶滅と共にそれはある。
出かけることもあるからだ。
むしろ俺は素晴らしい道を進みたい。
完璧な感性で動きまくれ。
感動とエナジー、敵に与えるプレッシャーも半端じゃねえ。
踊り狂う瞬間まで。果てしなきを終えるかな。
悲しみの歌い上げるスピードだ。
完璧なジェットコースターだから。
未来を描けるか。申し訳なさか。
植え付けやすいんだよ。そういった感情は。
俺は軒並み外れたパワーを
少しずつため込んでるから。
プラスアルファで絶叫、歌いだすロマンスもクレイジー。
なんとかして保つ理性。ていうかなんていうの?
っていうレベルさ。面白いか?
それが新たなエネルギーとして費やされる。
未来へ押しのけるフィールドで、
あらゆるパワーを生み出す源泉がお前なら、
何がなんでも生き延びろ。この先お前の周りの・・
何が、どうなってもだ。
死なない覚悟を持ち続ける。
ひたすら戦い抜くんだ。
そして伝説は八方ふさがりだ。
辛い、きついも言うこと無しだ。
そりゃそうだ。確かにおもしれえことはある。
どんだけ力をつけていくかって問題だ。
そこらへんが違うところなんだよ。
あらゆる植物を使えるってのは素晴らしいことだろう。
人々が笑う。動きまくる。
蠢く。ここにきて覚醒。
飛び出す意味不明な文言。
でもそれでいいんだ。これでいいんだ。
このままでいいんだよ。
悲しみのレスポンスワールドだろう。
追随を許さないんなら俺も負けねえ。
正しさがなんだろうと構わねえ。
踊ることができりゃそれで幸せだよ。
必ず居座ってみせる。
そうやって壁を乗り越えてきたんだ。
今更逃げ出してたまるかよ。
そういった全ての物に対する、生きがいが大きくなりました。
たまにいく。だからたまらない。
生きていく。素晴らしきを生み出す。
適当に適当を笑う。
くだらねえと思うならそれがいい。
天才級の動きで、引きつる笑顔と共に、
動き出すセンセーション。
先生も驚くくらいにミステリーワールドだ。
奏でだすビート、置いてけぼりのワロロンチア。
旅立つための物語か。
旅を試される大地。大地讃頌
歌声歌い方 知りたい知られ方
意味なきをのたまう そのすさまじき鋭さよ。
随筆いわゆる適当 徒然いく草みたいな感じ
自分ながらしょうもない文化の完成
ただ俺がそこに居座り続けることは、
憂鬱で参るなあ。
たまらなく歌いだす炎のときめきか。
狙ってる瞬間がいずこにも存在。
また夢に出てくるあの子か。
好きで好きでしょうがないんだ。
ともあれ、何度もあれ。君たちに幸あれ。
憎しみの炎を絶やさず、
この祈りを捧げる。
来た道とは逆方向?
宇宙人も振り向く勢いさあ!
ロマンチックな歌声か。
必ずケセラセラ、踊ってみせるぜ。
ワッツホワイトタイム。
ロックンロールのホワイティ。
たまらなく美しいメロディに培われてるイメージだ。
沢山なんだ。もういっぱいいっぱいなんだ。
限界なんだよ。ビビちゃん。
くだらねえが大好きだ。
連想力で発起して、
メロディのリズムによって、
自分に酔って、勢いを増していくんだ。
理想の形を追いかけてるんだよ。
これ以上何もいらないってくらいに幸せになってんだ。
大丈夫だ、俺たちは守られてる。
希望は捨てる必要はないさ。
僕らは盛り上がればそれでいいんだ。
何もできなくてもそれはそれでいいんだ。
簡単だからなんだ。お前が面白いからなんなんだ。
理解を越えた場所でまだ友達はあわて続ける。
そして彼はどこへいく。
意味などとっくに越えている。
やっと少しだけ時間をもらった。
っていうかすごく素晴らしい感情に
左右されていたから、
もうタイピングの仕方も思い出せない
ていうかマジ久しぶりに。
っていう具合の良さに。
そこにひかれたんだよ。
君と話すことが楽しいんだよ。
それはある意味いっちゃってる。
それはある意味面白い。
空間的なレベルアッパーが存在。
疑わしきも罰せよ
どうでもいいけど跪けよ
ただここに存在することを誇る歌。
希望ヶ丘、逃げ出したい 携帯、どっちかというとこの場消えたい。
どこか知らない世界へとダイブトゥーブルー
ただそこに存在することが楽しいから、
電波の泉で俺は酔って過ごすのさ。
できりゃ誰かとコミュニケート。
妨げとならない程度の邪魔者たちと戯れながら、
更なる果てを目指すしか。

(16:30)
間違いねえ。とんでもねえことありえねえ。
ぶつかり合ってエンジョイ!
クラッシュする情報量!
クズみたいなゴミみたいなこの情熱振り絞り、
置いていくぜ更なる進化を求めて。
辛い?きつい?面倒くさい?
まとめて吹き飛ばす力には俺には存在(ある)
それはない。それはないないナインティナイン
クラッシュしそうなメッセージだ。
混同させてミラクル。いらっとくる思い出が別注
結集させたのね。
それは愉快なのかな。
戻りオフサイドとられちゃうのかな。
俺は幸せになりたいだけなのに。
積み重ねは大事ですよ。
それを手に入れて初めて、踊り狂うことができる。
クラッシュで面倒なこと色々、
センセーショナル 動き出したら止まれそうにはねえな。
試されているのを感じる日々です。
俺はあくまでライターライター着火ライター
ムカ着火ファイヤーなのですから。
置いてけぼりなシンキングスカイハイなのですから。
それを伝えたらすぐ終わってしまうんですから。
欠片でも集めたら幸せになっちゃうんですから。
それを認めたらはい終了とはならないでしょう?
痛み分けってことだよ。分かったか?
理想級の未来永劫 伝えることのアホラシサかな。
でもそれでもいいと思えるものはなーんだ。
リリック。リミックス。しみったれっす。
考えることが夢見る未来を暴騰にしていくのですたい。
だから狂っているように感じてしまうんだよって。
適当でいいじゃないか、トランス状態結構じゃねーか。
ああ、なんでペンタゴンはいつだって、
崩壊アンドロイドと共に歩くの?
私が制限取っ払う痛みを見つけ出したなら、
このうねりと欲求とエイトビートは
どこで花を開き、どこで未知なる扉を開き、
君は何かを誤解しているようだが。
そんなこと言われてもリスキーリスキー
リスニング、愉快なハイコース、伝えたならば
謙虚な姿勢でゴーイングマイウェイ?
再び笑える時までもがく。
いつの間にやらこの国すっからかん
とんでもねーこと巻き込まれてっこと
間違いないことに拍車かかる拍手喝采で
万歳三唱 文太の気持ちにも万々歳
しちゃうほどとろけるミステリー
驚かせる俺の最強ファンタジー
気持ちよさが更なる歌いだし
魂の投げ込まれた果てになる場所に、
幸せの向こう側に待っている何かを。
探す俺たちの素晴らしさ?
期間限定理想形。
愛の無い文章を俺は書かない。
っていう嘘を適当で感謝感謝シェイシェイですよ。
この未来がフォーリンラブが、左脳が愉快になる
魂のレスポンスの中で、
心からとろけそうな メロディズム。
それに返す言葉もナッシングな素敵なファイティングポーズ。
ボーズも嫌いになれない痛みの中で、
驚かせることができるということは。
風となり再び舞うわ。
なんにもできなくて結構けっこう
歌いだしから分かってたことだ、
幸せになれるならああ、それがいいや。
考えることをずっと繰り返してたら
ずっとずっと思い知る力になっていくことが分かるのです。
砕け散ってもやっぱり文章に生きる未来。
再びもがくために頑張りまSHOW TIME
まあレッツ トライ人みたいなそういうだじゃれだよ
くだらねえ。驚く暇もねえ。
余計なしがらみ。
マジでそれいらない。
嫌われても踏んづけまわっても、
踊り疲れたサイハテにまたレスポンスワールド。
記憶していたことすべてがぶっ潰される。
再生サイハテ必ず復唱される言葉の連鎖を
勢い任せに突っ走る伝説を。ひきこもごも
what is the mind まあどうでもヨッシーアイランド
嫌いになれない痛みを越えていけ。
輝きの樹液をもっと持って行け。
そういった歌声が好きなんだ。
べらぼうにな。適当にな。
レスキューにな。エイトビートですからね。
この楽しさに、ミラクルが匹敵するだけの
エネルギーを携えながら、
まだまだ先を目指す力を呼び起こす。
発生する未来リズム この空間、未知なる天気予報
俺は夢の中でずっと言葉を探してたんだ。
この天才的なノートには、
あらゆるもの書けそうで怖いぜ。
ロックンロールは痛みとか
どうでもよいことだ。
くだらねえをクリエイトする。
だから旅立ちを何度も繰り返すように。
続くメッセージ、センセーショナルならそれがいい。
ジップアタック 驚かせるように。
それは花を咲かせるように、
旅立つように、忘れぬように。
毎日毎日お疲れサンバ。
その羽衣、大切な未来を描いてくれますように。
願いよ叶いますように。
だが俺はパンチラインがしっかりしてるから、
愉快な夢気分を幸せにつなげる。
再びラッキー★な世界を追いかける。
風となりぶっとぶことこそ俺のトランス。
考える必要などないのです。我々は夢に向かって進歩
リズムも合わせて戦う俺たちの
最強ファクション そしてハックション
価値はナッシング それでも愉快な生き方やめられそうにねえな。
伝えても俺の中の感情は留まらない。
記憶してくれるなら間違いない。
行動するインパクトだ。
歴史を乗り越えるということだ。
魂は爆発しそうだ。
ロックンロールは適当に。
生み出すそのセンセーショナル、
勢い任せに突っ走れるぜ。
俺が越えていくスーパーカテゴライズ、
勢いよく突っ走るだけの威勢の塊だ。
そして気持ちが少しおかしくなっていく。
このまま泥沼はまるのもいいかもね。
あらゆることが幻想となって消えていく。
だけどそうしないといけない気持ちに
はまっちゃって、取り戻しちゃって、
記憶しちゃって、その向こうにある愛を賛美しろなんて
どう考えたって無理があんだろ?
まあ適当に生きていくさ。誰にも頼らず?
結構ひいき目に見ても幸せなんだ俺は。
くだらねえか?どうでもいいか?
ふわふわ漂う世界観。
理解を越えてる範疇に、
未来の次の世界を見せた。
夢を見て夢を見せるだけのパワーを蓄えた。
みかんを投げつけられるような。
そんな感覚だ。
正しい道がどこかは分からない。
ただ踊るということだ。
ただ事足りちゃうんだよね。
全て、馬鹿らしく思えてくるくらいだ。
何もかも、馬鹿らしすぎる。
またハードポイントに、気づいたことでもあるのかい。
そのたった一つが侵されてしまったら、
俺にどんだけ泣いたって笑ったって
少しずつ壊れ始める言語の世界。
当たり前だ、俺がぶち壊すって宣言?
嫌いになれずじまいな 考え方も驚くような。
そうだ、意味がないんだよ。
結局尊い、何年間にわたる修行で
やっと手に入るようなものを、
俺はたった一日で手に入れたような。
そんな状況なのだよ。
美しいメロディのその中で。
さあ旅立てるか。追いかけられるか。
未知なるファンタジーだ。
驚いたって始まるものは
つかんでも逃げても渡せるものなど俺には何もない。
体から壊されるメロディ。
明晰夢を見たんだ。
だけど俺はほとんど何もできなかった。
だからせめて言葉を繰り返し考えたんだ。
いつもやってるようにね。
まあそれがどんな影響を。
ロックンロールの痛みを壊してまで。
全滅、試行錯誤、痛みを壊して
この痛ましい現実に対抗していくチュニジア国際。
理解できるならそれが尊いね。
超スタイリッシュな仲間たちさ。
記憶違いなら天才を呼び起こすしかねえ。
ずっとずっと思い続けてることだから別に怖くはない。
物凄い辟易に、憎しみに壊されるように。
さあ旅立とうぜ。俺はなんか欲がないよ。
さあ旅立とうぜ。俺はなんかむしろ針のむしろだよ。
壊されたら元気になれますか。
あるいは愉快になれますか。
行動がシンパシー。驚きがギュッときて ロンリズム。
吐き捨てる天才は存在する。
謙虚な姿勢でゴーゴーですよ。
まあどうでもいいこと多すぎて。
大切な記憶にまどろむぜ。
大切な暴挙に歌いだすロマンス。
形作ることがあほらしいなら、
その楽しさの向こう側に何かが。
俺は喋ることでトランス状態。
まさに総躁状態 喋ってる内容よりも大切な記憶のままで。
理想超絶 ルキンフォー しちゃうほどの。
そのしっちゃかめっちゃか加減がやばかった。
ロッケンロー、逃げ出したならそいつの責任に。
何よりそれが素晴らしかったから。
躍らせる痛みを。この天才的な勢いのままで。
突っ走れる喜びを、今、全部費やすことにするよ。
計算中か?まあちょっとだけな。
だが巨大なものがある気がする。
これを俺は越えるのか。
それはやっぱり幸せの向こう側にある何かだと思う。
飛んで行けるだろうか。
岬ちゃん、やっとたどり着いたよ。
最高に幸せな人間が、その幸せをすべて投げ捨てて初めて手に入るもの?
天賦の才能を持つものが、その全ての才能を投げ打ってやっと
手に入る力。でも疑い晴れない。
可能性としては限りないと思うよ。
その天才的な記憶のままで突っ走れるといいね。
ずっと、なぜ気づかなかったのか不思議なくらいだぜ。
思い出せるならロッケンローは沢山だ。
思いっきり突っ走れるなら、
悪夢でも見ているようだ。
そんな適当な現実と日常が、
ふざけた俺をまた呼び覚ます。
適当な記憶がまた狂わせていく。
何をプレゼントすればありがたいと思える?
事実、可能性なんだ。ロックンロールの世界への扉なんだ。
記憶してくれれば幸せになれるの?
僕らどこまでいけば羽ばたけるの?
憎しみが残すアンチテーゼ。
僕らのマイノリティは叫び続ける崩壊
奴を苦痛から解放しろ!
そんな世界を置いてけぼりにして、
産地直送 別の意味でも
だから地産地消 地獄まで持って行け
パラダイスは次の世代へ。
乗り越えられるなら。
旅立つことが許されるなら。
私をどうか連れて行って。
それができないなら吹き飛んで、
記憶した限りの嘘にまつわる
天才たちに追いかける痛みを教えてやれよ。
できねーんならそこまでの人間だ。
大したことじゃあねえだろう?
つまりそういうことなんだ。
追いかける馬鹿らしさを考えて考えて考えてみると、
少しだけ面白いな。ちょっとそれはないよなあ。
思い出したらぶっ壊されるよなあ。
だからこの大切さが踊り狂いますように。
信じて壊して壊されて。
蠢く大切さだよ。
今はまだ少しだけ待っていてほしいんだ。
だから僕は手に入れるんだ。
全てをガッツポーズで誇りながら。
だからなんだっていうんだろう。
だからもがいた結果、どうにでもなるさ。
長文ご苦労様でした。、
あなた本当に生きていて楽しいですか。
俺か?俺なら死ぬほど楽しいぜ。
クラッシュ、アンテンダントプリーズ、
壊された時間を取り戻して。
だから繰り返したすべてがあるから、
僕は今栄光に近づいてる。
そんな確かな欲求と共に。
弾けだす論理と倫理があるから、
壊されるならそれがいいや。
へへ。俺は天才だぞ。
てめーらなんかにゃ負けねえよ。
そうだ、勢い任せこそ天才の所業。
わざとらしい 慈しみと、
ゲーム感覚のテトリスと、
海で眠ったのはテロリスト。
くだらねえからふっ飛ばすだけさ。
くだらねえから付き合わねえだけさ。
踊るだけさ。もがくだけさ。
だからこの光を望んだんだ。
力づくで奪いにいくから
覚悟しときなボーイ?
だけど僕はちょっとだけゲームボーイ
してるような目で話しかける
だから怪力使って 面白い ともあればとも白い
忘れともども 空間の認知法
豊かなエロリズム?
そういやあいつの対象は。
むだだ・・意味がない。
それは分かってるはずだろう。
俺は色んな意味で
色んな意味を色んな意味にしていくだけだ。
風となり吹き飛ぶのか。
かもしれないお化けに付きまとわれるのか。
そういった全てに、また惑わされるだけなのか。
ファンランダエタみたいに。
驚かせたびびったロックンロールみたいに。
キングオブステージだって言ってきてんだから
訳分からなくても信じてミステイク
そして傷ついていく
ロマンチックなエブリナイト、はびこる嘘はワンダーランド。
気持ちを狂わすエネルギーとなるだけだ。
変わらずにいられることはとっても幸せですか?
クラッシュする伝説が未来を描いているよ。
壊されたのなら叩き出すしかねーな。
深いというかなんというか。
この情熱に馬鹿らしい痛みを並べまくったところで。
ふざけているならそれが一番だ。
記憶したいならまた別の話だがね。
おいたわしや、
伝えたいニューリズムの中で、
また新たなニュートリノの発見。
追いかける歪な、
小さな小さな塊がどれだけのエネルギーを発し続けるのか。
俺が思うに物質ってのは異次元からはみ出した何かだと思うんですよね。
空間をねじまげるなんらかのパワーが、異次元から
働いていると思うんですよ。
まあそんなこと言われてもよく分からないだろうけど、
空間をゆがませるエネルギーとは何か。
原発が安全だとかどの口がほざけるんだ。
何もかもごちゃごちゃだ。
あーもう、滅茶苦茶だよ。
楽しげに歌ってみせたい。
伝えられるならそれが幸せだね。
記憶した限りそんな嘘はつく意味がないよ。
希望に対して感情が荒すぎるんじゃないのか?
壊れそうな痛みのままで、まだ突っ走るつもりか。
それがどんだけ危なっかしいのかとか、
色々考えたふりして生み出してる。
深層心理で聴く。
背骨で聴いているのは蜂蜜の雨。
素晴らしい音楽と涙の落ちる音だよ。
記憶していた限りの日々のクライシス。
終わりなき旅を大絶賛
文太の気持ちに万々歳だ こら
こらそこ まあどうでもどっちつかずだろうが
なんだろうが関係ねえっていったら変だが
恐ろしく恐ろしい
怖がることすら馬鹿らしい。
差別が確かにそこにはあった。みたいな?
究極をエンドレスと認めるのなら
それはそれで楽しいかも?
ユートピア、パラダイスへと連れてって!!
記憶している限りの絶望をプレゼントしようか。
この痛みと共に捧ぐ。何もできない自分を偽る。
大したことねー 面白くもねー
記憶したことが間違いでした。
だから俺は伝えたいのですよ。
予想だの予言だの もう俺はてんてこまいなのですよ。
どうせ限りある命を僕と一緒に笑おう。
ただ俺には時間が・・ まあ適当に生きていくしかねえさ。
クラッシュしてる。エンジョイしてる自分がここにある。
大したこともねー。伝えることもねーさ。
旅立ちの詩かな。 その日々を繰り返すメロディックラインさ。
壊すエネルギーなら それを続けることに。
意味がないとしても考えることをやめない。
再び踊り疲れるまで喋り疲れるまで、
道徳の騒がしいですね。
籠の鳥かご 死に給うことなかれ
くだらねえならぶち壊せばいい
いらないものは全部消去して忘れりゃいい
その悲しみの果てに何がある
幸せの果てに何がある
さすらいの果てに何がある
疑うこともできねーセンセーション
風のぶっ壊すエネルギーとなり
吹き飛ばす情熱とフォトグラフィー。
あなたの鼓動を伝えたいから。
ミクスチャーのはしくれ、踊りだす 伝説だったら
工藤いミュージックの可能性をカンカンカンだ馬鹿野郎
だから俺はエベレスト。
難しいメロディのまま突っ走るぜメーン?
勢い任せが泣きを見る。
これから始めるゴッドファンタジーだぜ!!
嫌いになれない歪な塊が!!
一層ことさら踊ってミラクルだぜ!
それを認める俺たちがファンタジスタ!
記憶の中じゃいつも見る目をいつも!
きつつき きつい理由につき 月ぎめ駐車場つきづきいくらの
月を見果てぬつきに見放され
踊り笑い狂っていく。
メロディは確かにそこにある。
基本的に食い違う未来の矛先に。
どんな雪国、どんな桜、
炎となり消えていく俺の運命だ。
だってそれこそが素晴らしいと信じていたから。
なぜなんだろう。少しだけ憂鬱。
でもないか。そうでもない。
ちょっと疲れてんのかな。
なんにせよチャンスだろう?
振り切ったセンキューマシーンだ。
飛ばすロッケンローの瞳だ。
可能性はドライブ しこたまトライブ
トランス状態 あがりまくって 理想は追求?
彼方からぶっ飛ばせ勢いよく突っ走れ。
この世界のままで生きていたい。妄想を
繰り返して生きていたい。
暴走する機関車トーマス とまっています
いただきまうす 俺の使ってる音のしないマウス
壊れてないよ。だけど頭は壊れかけ、
つかもう修理出さなきゃ この際脳みそゼラチンづけにして
ずけずけぬかしやがってこんの野郎め へっへっへ
それでソルトレイク 走っていく彼女の姿
トンパンジャン とかいったんじゃん?
くだらねえ。価値がねえ。藍坊主の次がねえ。
お前のママはすげーきれー お前のパパはブレーキねー
だから伝えるぜ 申し訳なさを感想文にしながら、
崩壊リズムと究極が笑う天才児
この嘘偽りの世界において
憎しみとアホラシサと共感と狂気を感じるのは
天才ゆえの過ちか その天性の羽衣か
プリーズキスミー 歌っているキミー
何より輝いている?ポリゴン ぽりぽり
氷やかき氷にはもうこおりごおりなんだよ!
よーよー 愉快なハイになっていくような
ようなような 妖怪な 溶解液な
ぶっ飛びワロリンヌ。再びサイボーグ。
ハサミギロチンされても死なない勢いで
クラッシュ炎上商法 それにのっとって未来を創作
まさにこれは図画工作
くだらねえこと言いたいことだらけ
追いかける俺の突っ走り方は誰にも止められないレベル。
俺は言葉のマジシャン きっと前世はピエロか呪い師
知ったかぶったブスとカス共がありがたがる
ミスターアブストラクト そしてらいらいは神になった。
途端に人気は下火になった。
かじかむ指細い掌 クロスするフェザード
越えて超えて肥えていけ ミスターファンタジー
絶頂と勢い。
しばらく忙しくなれそうだ。
日記あんまかけないだろう。
仕方のない話。
妥協を許さない俺の意地。
選んだ道なんだしっかり歩け。
っていうレベルアッパー?
鼓動が伝わり堂々とめぐる。
嫌われ方も尋常じゃねえ。
大したことじゃねえ。驚かすベイベーだぜ。
この空間に未来があると信じなければ、
伝説は再提出なんだ。
カモンベイベー。
ロックンロールとその痛みを数えよう。
しがらみはいらないんだ。
ちょっとベイベーに炸裂セイイエイ
できたなら始まりなのさ。
奇天烈大百科なのさ。
無理難題押し付けられるならちょうどいいぜ。
くだらなさに出来事が。
プラスアルファされていくぜ。
申しわけなさこそが超絶かわいいんだ。
それを学び続けるってことがさ。
ある程度のところまでは来ると思うよ。
実際、範囲が分からないってのはあるだろうからね。
眠たげなストレスアッパー。
吐き出される宇宙と未来への咆哮。
伝説はクライクライクライ。
泣きを見るストーリーだ。
あー忙しい。
やめっとやめっとやめっとこ。
ロックで天才驚きまくりなエンドレスが
おとずれることこの上ナッシー
踊りくるう伝説こそが
ハッピーな現実を作っていると言える。
申しわけなさすら乗り越えていけたなら、
君が怖いものなんて何一つなくなる。
だからお願いだから頑張って生きていて。
辛くてもその手振り回していて。
そういう突拍子もない愛がないと、
響ける動きになってくれないっしょ。
見た目以上に面白い世界が眼科に広がる。
俺の全てが解き放たれる。
そういう時を夢を見る。
時間が俺を狂わせる。
ど根性のまま突き進む。
ロックンロールは痛みか?
叩き出すジェットコースターは無傷か?
魂のレボリューション、炎の音色を聴きな。
魂のロックフェスティバル、ここにある運河の炎だ。
魂を壊すほどのエネルギーだ。
神の落書きだ。丸めて捨ててしまえばいいのさ。
嫌いになれずにいるみたいだ。
遠回りしてやっとたどり着く傷口だ。
ずっと延長線上を走り続けてる。
かまいません。踊り狂ってタコいらずで
おまけに困っちまって 驚きまくりまくっちまって
構わないのです。大声張り上げて構わないのです。
つぶろうか 目玉 そして一杯のゴミ言わすタコ。
調子にノリノリノッリンティーゼなパフュームののっちみたく
エイトビート輝き出したなら
意味なく悶えるヒステリックなヒストリーが展開だ!
芸術は爆発だ!
影響力多大につき問題だらけのこの酒池肉林、
工場だって動き出すレベルでマジやっべー!
はじき出すエンドレスが答えさ!
天才が動き出したってことだろ!
猛獣が存在??理解不能な天才さ!
この勢いの良さのまま突っ走ってやるからな!
だったら負けてられっかよ!
それが負けるわけにはいかねーんだな、これが。
マシになっていくんだ。
塵となりクズとなり消えていくしかほかに道ねえんだ。
ロックンロールで刻むしかねえんだ。
ノックアウトステージ、ロッケンローぶっ飛ばす影響力なんだ。
食べつくしツアーに合格したような
そんな気分なんだ。大きなお世話なんだ。
だから食べるなよ潔く。
だから面白がれよその日が来たら。
天才の欲求そのまま突き抜けるようなディフェンス!
動きまくりのその声優こそが未来への卵なんだからな!
動きまくるこの体でもって!
奪い取れないものなど何一つ無いと申しやがりますか!!
でもそんな適当を許せてしまうこの感情こそが!
天才を生み出すヒステリックなリアリズムなのか??
それがやばい方向で勢い任せなんだ。
突っ走れるな頂きます。
栄光ありますように。願いよ、叶いますように。
しかし楽しかったな。
ベイベー、動き続けるならそれがいい。
ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
ミュージックは踊り続ける。
果てしなきを笑いながら食らいつく。
問答無用に突き進むように。
ひきこもごも、伝説のロックンロールフェスティバルだ。
誰にもできないようなこと。
それでも僕自身にとっては大事さ。
だって眠いんなら踊り続けるからね。
それができねーから踊り続けているのです。
まさにセンセーショナル。ズルしてもいいから、
進化しかしないシンガー。
損してもソングライター。
だから構わねえのさ。
踊り続ける謎を追い求め。
突き進んだ末にたどり着く野望が君色スパゲッティ。
受けいれるすべてに天才を放り込むとしても。
全滅してもいやあ 愉快愉快。
奏でだすイメージと共に、
ロックはぶっ壊れる勢いで突っ走れるんだ。
そこをぐいっと一気ハッピータイム。
意味なくのたまうをステータスとトークしちゃうほど。
レベルアップも頻繁に行っちゃう。
理解不能な食べかけのソーダ水ごくりごく、
ふんわり逃げていく魂に激烈。
歌いだすロマンスとクレイジーなベイビーが叫びだすようだぜ。
ロマンスはヒーローだ。
キャンペーンも実施中だ。
発信!いいぞ!発進!止まらねえ!
踊りだすぜ、ファイヤーボール
クラッシュしそうなメロディだけが俺を包む。
悲喜こもごも、伝説的なユートピア、
それが輝かせる意味のなさを伝えてくれるぜ。
だから俺達ハッピーなのん。
歴史的イージーサイコリズム、果てしなきを冒険するのん。
輝かしい未来を忘却の果てから
呼び起こすように。忘れぬように。抱き続けられるように。
そんな未来を天才的に生きていく必要性の限りなしかな。
それはとてもせわしく笑い、
しきりに時計を見て走り回るあのウサギのようだ。
そして僕は走るメロスとすれちがったんだ。
未来が忘却の果てに突き進んでいくのを体で感じていた。
さまざまな勢いのままで、突っ走る君のアンチテーゼみたいな。
でもそれでいいのかなって時々そう思う。
だってそうでしょう?疲れたからといって、
忘却宇宙にとんでも宇宙に
色んな歯車がグルグルと回りだす。
漫画に最近はまってる。
4大要素だな。
音楽、絵、言葉、漫画。
漫画と絵は似てるけど実は違う。
まあそれはどうでもいいとしても、
追随する新たな要素が入ってきてくれたことは嬉しいよ。
おめでとう。そして、ありがとう。
宇宙をぶち壊すほどのエネルギー携えてなお。
くだらねえことに糸目をつけず笑い続ける。
アニメみたいな動画は嫌いだよ。音楽が聴けなくなるからね。
無駄口をたたいてる暇があるのさ。
大した問題だろう?宇宙の天才的メッセージなのさ。
閃きがもたらすエナジーとエネルギー。
未来を創る為に今こそエコロジー。
大切な何かを奪い取られないように。無理難題に挑戦。
勢いづいてるならそれが最高なんだ。
だから俺は挑戦権を獲得した。
絶望と共に歩くことを覚えたんだ。
理想ってどんな形だろう。無駄な口をたたく暇があるだろうか。
ずっとずっと天才を追い求め続けてきた。
果てしない道だって乗り越えられる気がしたから。
だから、ずっと我慢していて、
腹式呼吸で喋る練習をして。
それができるようになるまで、頑張るだけだ。
全てが適当で、本当にあるがままで、
驚くほど天才的な頭で、
考えた所で身を結ぶわけもなくて、
驚かせる日々の日常が、
旅立つ自分に生きがいを教えてくれる。
だからこそイメージを突き合わせるんだ。
ロックンロールの痛みゆえなのか。
面白い世界へと旅立つための歌だ。
卑弥呼様、踊るように、笑うように、嘶くように。
素晴らしきかな、それは個性的な。
素晴らしさが演技で素晴らしさを演出
本気なら死ねるっちゅーの!
嘘みてーな世界だな。
こんな状況で俺は本当に生きていけるんだろうか。
そう疑問に思えちゃうくらいのテクニックさ!
驚き続けて三千里、
くだらないことだって飽き捨ててきた。
思いっきりぶっ飛ばしたいなら、
別の場所があるといわざるを得ない。
滞りなく埋め尽くされていく。
半分半分で結構だろうが。
そこまで賭けるものがあるのかよ。
基本的には情報でしかない。
ならば適当流しちゃえば 僕の思い通りじゃないか。
歴史的に動きを見せたいんだろう?
くだらないけど風を巻き起こすんだ。
理解不能だけど踊り狂うんだ。
それをしなくちゃ意味がないんだ。
生きている価値すらないんだ。
何のため、あるがまま、
その瞳に映った世界はどんな色とりどり。
俺は全てを手に入れるぞ。
俺は全てを自分の物にする。
何物にも譲らねえ。
だからこそ価値は認められるわけよ。
分かる?この驚くほどのメッセージ。
戸惑うこともできない辛さだよ。
記憶できりゃ大したことはないのかもな。
だけどそれを見逃すほど俺も最高じゃねーって話だ。
何をやれば思い通りになるんだ?
記憶していた限りのことを。
思い出そうとしてまた四苦八苦。
踊り続けることに果たしてどれだけの意味が。
あなたを食べてしまいたくなるほどの。
ケセラセラでもまだ踊り続ける。
卑弥呼様ですら驚くレベルだ。
何を求めていけばいいだろう。
この快感の押し寄せる波に感じるは、
更に動きを増していく世界の広がりか。
4大要素はさらに俺を高めていく。
基本が俺に鼓動となりメッセージを送ってくれる。
だからずっと忘れないのさ。
根性曲がってるだろ?
スーパーエナジーな基本的な勢い任せだろ?
突っ走りたいんだ。理解したくないんだ。
構わないんだ。踊りたいんだ。
意味なくスタイリッシュに動く
かまわねえさ 驚くくらいに頑張ってやるから!!
ビューティフォーライフ!
伝えるメッセージが俺の時間を狂わせるぜ。
ぶん殴って意味なくのたまうこのストリート。
進んでいくように。
構わないさ。踊ればいい。
砕け散る笑いでもそのままでいい。
そんなに素晴らしい人がいるんだと、
素晴らしいと思えることが嬉しいんだと。
端から片っ端から。生み出すから。
ずっとずっと奏でていても変わらないメッセージがある。
とんでもないリアルタイムがあるんだ。
意味なく歌いだすリアルタイムで、荒唐無稽な生きがいと共に。
浮かばせるだけで頂上決戦。
未来を卓越してるメロディだ。
思いっきりぶっ飛ばせるエネルギーを携えて。
構わねえ。踊りだすファンタジーだ。
ぐるぐる回っていくんだ。
それを手に入れるために苦労してんだ。
思いっきりぶっ飛ばしてるんだ。
盛り上がるだけのサイクロニシティーン。
いずれ旅立つための力だ。
いずれ終わることが分かっているからこそ。
未来を手にして奪い合うんだ。
打たれ強さに自信があります。
方向音痴が自慢です。
エネルギーが為にならない。
憎いあいつと決闘するため果たし状を書こう。
ふざけたミステリーよりふざけた狂気だ
そうだ恐怖のどん底に俺を陥れてくれ
続く痛みと怒り 悲しみの代償は巡り巡って僕の手の中へ
だがそんなことを許してるほど気楽な人生送っちゃいない
もう逃げ出せないから戦うしかない
自給自足できないなら他人に頼るしかない。
裏切られたら生きていけないからいつもヘコヘコしなくちゃね。
ところで今 っつーかさっきの話は無し?
悲しい まだ笑かしよる その言葉のはざまに人格が垣間見える
見たこともないメリーゴーランド
眠ってる時に夢を見なければ僕はこの退屈な現実に押しつぶされてしまう
かまわねえ。踊り続けろ。
掌の上で緩やかな呼吸、
未来をアテンダントプリーズ
しちゃうほど しちゃったりしちゃうほど
うろ覚えだとしても 体に悪いもの食べたくない
そういえば最近ブルーベリーにはまってるんだ
だから大好きなんだ何を言っているんだ
最後の最後になってまだ希望があるだなんて幸せそうに、
つぶやくキミのセレブリティ、お子様には物よりメモリー。
で、悲しさ半減 喜び倍増 ついでに借金も倍増
自己破産免れないレベルで
国にすら死ねっつわれて 挙句の果て乞食になり
堂々とめぐり 堂々と誇り
その先にある未来の孤独な結末に
切り貼りする感情とレスポンス。
愛のエナジー ミラクルはお引越しの時間だ。
それをイメージする何かがなければ所詮。
無理難題を押し付けられてるも同然。
だとすれば構わないんじゃないか?
踊り続ける未来と言うことは。
炎の伝説 クライシス 
健康的未来にやってくる地上戦
うろ覚えでも悲しくなんかないわ
ふざけているならそれ以上のことはないでしょう?
この叩き出すエネルギーだけが 私の全てなの。
記憶してるなら間違いねえ
俺が言うんだぜ。間違いねえ。
トコナメさんちの毛も生えねえナマリラップにゃ
ちょっと待ってくださいよ 遺書ですよね?あの歌詞はよお
良い人でした。非常に残念です。なんでこんなことに・・
僕のせいです!僕がいいすぎたんですよ。
僕の・・僕のせいだああああ
まあだからなんだっつー話。
今日は楽しい楽しいお葬式。
まあでもそれでも何度でも作られた
伝説ホライズン てめえに合わせる顔もないもんで
余興で望郷 僧坊が逃亡して構造が堂々巡りだ馬鹿野郎
そうやって閃かす。 驚きとテクスチャー
逃げ出したら馬鹿みたいに驚き出すから
気づけねえ馬鹿野郎だ クソラッパー
とかなんとか言っちゃってる間が幸せですね
腹式呼吸で声を出したい
いわゆる腹から声出したい
だって無理やりむりくりワンダーランド
四月は君の嘘。ところてんは君の味。
おやすみプンプン てめーらにゃ伝えることすら馬鹿らしい。
俺は俺で色んなこと勉強してくつもりだから。
お前らに合わせる気はさらっさらねーから。
無駄口叩いてっとぶっ飛ばすぞ雑魚が。
とかなんとか言っちゃ得る俺のデリカシーのなさでは
他の追随すら許さない。
夢も希望もありゃしない。
トコロテン、田楽、虚ろに移ろう
時代に拍車かけるは俺の両手の魂か
必ずそれを手にしなければどうしようもない。
時間がかかっていらっしゃる。
ふざけた痛みの中に自分をあてがわせるなら
この腐った死体に拝んでおくことだ。
もし失うのが怖いなら 何も手にするな
空っぽのまま生きろ 不自由な二択?
現実は常に選択迫るんだ。
当たり前だろう 道は選ばなきゃ進めねーじゃねーか。
それともずっと一本道ならいいとかぬかすか?
そんなロボットみてーな生き方は少なくとも俺はぜってーやだから
うだつの上がらないメッセージ、トークスキルもなんぼのもんじゃい
ふざけたレスポンスワールド 気にしすぎ オーライオーライ
卑弥呼様も踊り疲れて眠るほどに
クラッシュして炎上
飯食わさず テラワロス
平安時代にテラワロスと書かれた文書が見つかったら
ちょっとはハッピーなニュースになるかな。
くるくるくるっと回るから
次世代次の世代へと受け継がれていくんだ
試される大地 そして大地讃頌
お前らの余裕のなさが伝わってきて
非常に愉快愉快な魂とレスポンスですぜ
そして行うのはひたすら勉強
そうさ弁慶の泣き所
ふざけたミステリー ときほぐす
マッサージチェア ただのり
うざってえ呪縛付きまとうが ストーリーはおれぁ嫌いなんだ
大した面白い物語も思いつかねえ
大体想像つくからだ。
想像力のなさが想像できるというのか。
なんか「絶対」なんか「絶対」ないって言ってるような
自信がないということに自信を持っているみたいな
そういう話だな。
まあなんでもいいんだ きけよ。
トラックストライク てめーらにゃ
合わせる顔もねーから
疑う余地すらねーから
よちよちされてろよ。
分かったら黙って手を引っ張っていってください??
できること限られてっから
どれだけ逃げ出せるか。
必要性の問いかけだ。
理解できる意味のなさを試された。
鼓動が確かな空白感で包まれる。
ロックンロールのパターンにはまってしまいそうだ。
無意味だと思うふいに
クズで馬鹿みたいだ。
まあ、適当なんですけどね。
そして天才はゆっくりとまた動き出す。
あらゆる困難を乗り越えていく。
つぶらな瞳に夢を乗せて、
まだまだ頑張れるっつーんだ
驚かせるっつーんだ 分かるかっつーんだ
じゃあどうすればいいんすかぁ?
そのため口、俺はないと思うね。
休んだところで何も得られないからね。
酷使するレベルにないってことだ。
やっぱり一長一短なんだよ。
まとまってればいいとか、
そういうふざけたこと大嫌いなんだよ。
そこで引き下がるようなタマじゃねーんだよ。
だからこそ俺はこの道を選んだんだ。
そこに何か、携わるものがあったから。
そういうふざけたことを続けられるから。
そういう気概があるから頑張れてんだ。
本当に喜んでくれるんだ。
理想の迷惑、歓喜の瞬間だ。
それが絶妙に交差して、
理解をぶっ飛ばしていけるんだ。
だからこそ、今にこそ、
ちょっとでも気が合わない?
こいつには無理だなって感じたりしたならば。
マジやばい伝説的 濃い人間が集まるぜ。
ロストしていくメッセージだ。
大切なクォリティと共にお届けする感じだ。
だからこそついていけない事実もあるが。
残る魂の彩を見せつける。
奏でるこのジェットコースターすら今はもう。
変わっていくパノラマ、
響くメロディにただ身をよせてみると、
不思議な感覚に包まれていく。
そうだ、この心を望んでいたんだ。
理解を越えてその人生に立ち入ってしまう。
大切なクォリティ。メロディも大切に。
ああ、この青春的な場所?
輝ける炎になるために。
緊急的に面白い宇宙になりますように。
そこで得られるすべてに形が作られれば。
どうしてこうして ああしてマロッピー
形づくってビフォーアフター
君たちを思い込ませる痛みに変わっていくために。
ガンミして玩味してるだけ?
究極的侍、見てて飽きないストロベリーだ。
絶望的に面白いならそれこそが空間だ。
ピラフ食べて元気に弾けてる俺たちが今もここにいる。
何もできないからこそメロディックライン整えて、
形作るなら はじき出す次のメロディ。
合わせて届かせるなら永遠はキープし続けられる。
この憎しみのアワード、
開く未来への扉。
風に任せて踊りつつ、深刻な被害にぶち当たる。
当然の物語。理想形と形作る。
健康を保つために必要なもの。
ああ、歴史的少人数。風を巻き起こせってな具合かい?
いつまでも終わらない感じかい?あ、そういうこと。
キラキラ光る俺達ならもう少し次の段階へ進めるぜ。
一生かかっても楽しめる。あればあるほど調子いい。
だからこそ間違いない明日を生きていくだけだ。
むしろ頑張ってテイクオフ。
そこを誤っちゃだめだね。
てめーらの命令に行動を共にしていくということが。
魂のレボリューションだ。記憶する。
緊張ときほどす。虚ろに未来を見続ける。
そのリズムに乗せて沢山のビートと共に。
サプライズゲスト、なんか悲しいからこそ。
悲しいメロディのままで虚ろ。
悲しそうに歌うんだ。なんでそんな目で俺を見るんだ?
マジで、完璧すぎるんだろ。
全力で叩き潰すしかねえな。
悲しいけど現実なのですよ。
大して面白くもねえ痛みが繰り返される。
何を言っても葉隠れされていくばっかりだ。
俺はイメージしているだけだ。
なぜずっと迷ってしまうのか。
俺は心の旅を忘れない。
あなたがどうしてそんなに幸せそうなのか
分からない。とてもじゃないけど知りたくない。
なぜ俺たちは頑張ってンだ?
理解できないね。ああ、そうですか。
俺的には結構いけてるイメージだったんですけどね。
そうですか、はいそうですか。
無駄口叩いてラッキーストライクだ馬鹿野郎。
そういうイメージの名のもとに卒業を理想と越えていく壊すミュージックを、
奏でる俺の辛辣なメッセージを繰り返すだけだ。
とんでもない世界にいけばいいんだよ。
死にたがりは死ねばいいんだよ。
お前らうるせーんだよ。
タコ共が。そうやってハピラキ、歌いだすしかねえ。
言葉で対抗できねーから黙るか黙らせるしかねえ。
そうやって逃げてきたんだろ。
適当シンキングフォーユー。
豊かなライセンスと共に笑い出す踊りだす 全員がはじき出す
エベレスト、追憶の彼方からやってくる?
イメージレスポンス地獄虚ろな瞳でこっちを見てる。
復讐のために頑張ってるような
レスポンスワールド うざってーこの空間だけが僕の全てなの。
だから言ってんじゃん。
無駄口叩くな笑ってんじゃん。
頑張ってる俺の本気を知ってるの?
分かってるの?関わってるの?
理想に忠実 てめえの中地区
驚かせっゼ。死にたいなら死ねばいい。
金がなきゃ食えん。ごもっともだ。
でも変だぜ?食べてるだけじゃぽっかりするよ
人によりけり ただならぬ気配を感じるなり
ぶっ転がすエステーション
君と頂くリアクションキング
いわゆる炎の崩壊とリズム
あまりにも難しい ゆえに単純
繰り返しが生む成果?
カモンベイベーな宝物?
ユートピアは劣悪
ベストフレンド 一時的な寛容
舌打ちエブリデイ 楽しさ解放 ユートピア
てめーらにゃ分からねえ伝説スタイリッシュ
この組分け帽子でロックンロールだぜ
プライスレス、ぷりーず!馬鹿みてーなあのセリフも
合わせて気に入ってやるよ!
つか問題ない。理想は究極果てしない。
俺の言葉限りない。
だからこそ伝えてやるぜ
感動的なダンスミュージックを歴史に名を刻むように?
お前がどれだけすごいことできんだよ
そういう嘘も乗り越えてまだまだ跳ねまくる。
だからこそ手に入れたい。
ペーストコピーアンドペースト
何が本当なのか分からないという結局意味不明な
伝説的なワンダーランド
思いっきり絶望の海へ突き落としてやろうか!
それが実現できる領域にあることが怖い。
マジでやばいつらいきつい センセーショナル
飛び出すオフィシャルステージ
クラッシュしそうな天才と共に、
動く俺のオレイズムと共に、
笑かす連中 驚かすわらわわら
湧いてくる伝説 こなくそーってな具合で
テンション高めにファイティングポーズ、
そこらへんがずっと落ちないファラオ、ファラオも
伝説クライシス 鼓動が伝える暴走する宇宙
発狂した宇宙と共に
騒ぎ疲れて眠ってしまえばいいじゃない!
私なんか放り投げていきなさいよ!
あの子のもとへ!?再びビックリファンタジー
かもしれないお化け
感情豊かに伝説 歴史的チューニング
カモンベイベー 怖くて震える魂のレボリューションだ
希望ヶ丘 盗みの果て 天才の生きる町
鼓動が伝える伝説が究極的にめぐり行く
そんな果てしない果てしなさを傍観 厚顔無恥
まー適当に歌いだすヒーローズ
そういったことがとてもやばいくらいやばいことを
感じている再びビリーヴできる程度の問題
なんじゃもんじゃもんじゃ焼きっつって
そして伝説 会話にならねー会話
むだだ俺たちは相手にするだけ馬鹿みてーだ
大好きチェケラッチョ お前らが言うことの
意味の大半がわけわかめだから
だとすればお前らは一体なんなんだよ。
くそが。そうやって逃げていくのね。
それでも結構長けてる方。
ぶっちゃけイージー 狂ったピエロ
俺は狂ったピエロだ
たまってるし 固まってる
重い想い引き継ぐキャパシティ
ロンリーな形 無駄に戯言騒ぎ疲れて
この歌いだしから永遠ループさせる
大切さ。記憶への忠実さ。
何がリンリン 鳴らすピンピン
ちんちろちん ぎんぎらぎんにさりげなくだよ
そういうことが俺は得意じゃないんだよね。
思いっきり完成される潰れるホスピタル
みんな怖くて怖くてたまらねえ
そんな中で生きてることも知ってる分かってる
知らしめるために踊りまくってやる
そういうことができないから馬鹿を見るんだ。
必要上最低限の無知のリクエストだ。
神の落書きだ。歌いだす歴史的な
秩序の崩壊君の声の出し方大好きだよ。
むしろ俺の方が素晴らしいのさ。
経験の名のもとに歌いだす面白さは
究極を携えたまま踊り続けてくれる。
そういったことができないと、尊敬はされないわけだ。
ぶっちゃけハミング 歌いだす理想
究極なれば天才なのか。
騙す行為怖さそこから
大切な思いと共に、
歌いだす辛口アワー
ずっと願ってたいのはファンタジー
分かるわけねーヒストリー
くだらねえ痛みの中で共有。
ぶっ壊されるあなただけがトリコにされる
歪な塊と共に騒ぎ疲れる。
この文章の基本形が
何度あてはめても分からず、
ここに存在することを誇る。
ただそれだけを大切に未来を夢見て羽ばたくぜ。
無駄に楽しい世界が存在しているんだ。
究極的な未来は近づいてるんだ。
ロックンロールは放置されていく。
この魂のままに、希望がままに。理解不能なくらい。
もちろん分からない場所で伝え続けるのさ。
セクハラ寸前問答無用さ
じゃあどうなっちゃえばいいわけよ!?
歌いだすトゥモロー
風にびくつく味があった方がいいぜ。
クラッシュした方がメロディあっていいぜ。
この空間が破裂する程度の
くだらねえ 本当にくだらねえ痛みに寄せては風に乗り
潰れそうな文字に囲まれて
また新たな道を切り開く。
妨げとなるか。面白さとなり化けるか。
俺はそれを知りたいわけじゃない。
君を分かりたい。最低限の知識で頑張りたい。
そういうことができなきゃ意味ないんだ。
俺って頑張るしか道がないんだ。失っているんだ。
やっぱり必要最低限ってのはあるのよ。
常にってのはきついだろう。
大切な言葉が弾けだしてくるのなら。
思い出せるパンチライン 元から希望は持っていねえ
俺は真面目な話をしてんだ よくきけぇ!
魂のレボリューション 踊りまくる歴史。
グッドなモチベーション 果てしなきを歌う俺。
オウイエーな世界で
片付く未来とセンセーショナル正しさなんざ知るか。
かもんべいべー この歌いだしから始まる絶好の妨げだ。
ザッツライト、ホトトギス笑い出すほどの究極だ。
それを待ちくたびれてるのは誰だよ。
お前の痛みは誰のものだよ。
ふざけてるんなら叩き潰すぞ。
っていうような適当なモチベーション?
ホライズン 楽しめる ユートピア
今はそれなりの世界を見続けたい
それがあるから頑張れる。
そういったことなら生きていける。
無茶苦茶だ。天才的な炎だ。
美しいミラクルだ。
輝かしい天才が活きる町?
響く伝説、壊れそうな未来。
近づきたくなるほどの欲求で、
こぼれそうな涙をため込んで、
眠っているシンガーソングライター
夢のレスポンスワールドも
引け目を感じていくストレート
地獄と追憶未来への追走
逃げ出したくても形だけ追いかけて、
それを素晴らしいと形容。
●トッポを握ってダンスチューンでミュージックだぜ!
ハイパーパワーが炸裂したなら踊りまくる準備はチェケラッチョで
フォーエバーかもしれない カモンカモン
そしてぷっちょヘンズアップしちゃう歴史の生き証人
ぽっかり空いた胸の穴は誰がふさぐっていうんだよおお!!??
無茶苦茶なレボリューション 形づくるファイナルフュージョン
かましてく文句大臣そしてソングライティン
緻密な歌声 俺のピュアな怒り分からないふりして分かってる概念
塵もつもれば大和撫子
爆笑音頭に乗せられて今日もリピドー、リピドーの
すべりすべりまくるファンタジスタに
記憶されている歪な構造
そしてトゥモロー 追いかける明日が構わねえから放っとけ!
ホットケーキはもっと形跡ありまくり
かじかむ指 萌える足
砕け散るワロスと共に動き出すのはエンジョイ・ビギナーズ・ラック
君たちの会話についていけないラブポリシー わけわかんない
それこそがついていけない理由のご尊顔にあやかり
大変光栄、光栄至極につきワンダフォー
くたばり損ねてる感じかい?
むちゃくちゃな噂以上な快感。
理想と理解を範疇肥えた領域で行う俺のリピドー、
破壊神の徘徊シーンと
プッチョヘンズアップされていくレンジャーと勢いにご冥福!■
はっきりいって、バカリズム。
クラッシュ炎上しそうな勢いだ。
たまらない。固まらない。伝説はエゴイスト
太陽と大層なミュージックは馬鹿らしい。
クズ共歪な罠を設置、
どうとでもなれ。どうとでも来い。
全ては欲望のままなんだ。
●おっす!おら架空!マジでもんちっちなやばすぎる大樹の
登場だぜ!風切り虫もついていけねえんだ!
理解するのに時間がかかるレベル。俺は俺なりに
アンチテーゼを増していくフォトグラフィイイの世界に値千金の同点ゴール
決めちゃう俺のシンコサイザー ミントでパニック
わにわにパニック みたいなクズリズム
スップーン そこに確かな価値を認めただけ。
からかっただけ。価値観の違いが生み出す戦争みたく!
理解不能が溢れ出す このストレス発散の肯定を!
ジャスト肉肉 ミートつまりニート
希望ヶ丘 捨てきれないザッツライトと共に
ホワイトライトくだらねえ 踊りでダンスして笑って
逃げ出して失礼だろうが死刑だろうが
構わねえ踊り出せ狂ったピエロのように
俺はダンスチューンで暴れ出す魂の劣悪条件
子供のころのような夢は見れねえ
工房以外の大層なメッセージ
構わねえ、踊りまくれ感動的に!!
そこまでユートピア感じちゃうほど サクセスしちゃう
ケセラセラで嗤っちゃう 踊りまくっちゃうから
もう誰にも負けねえから!!
片っ端から痛めるぜ!
この根拠のない痛みにも震えるぜ。
申しわけないが申し訳あるんだよ馬鹿野郎!■
イマジネーション飛び出しそうで
破裂しそうで壊れそうでマジやっべー!
輝きの樹液、憎しみの炎。
輝けるか。未来へ飛んでいけるか。
ジャストナウできるのか。
この風を巻き起こす力で。
炎と真逆に位置する対極の環境
だからこそ未来を作りたいと思った。
それは単なる遊びだった。
不幸にするつもりはなくても不幸にしていくというのか。
悲しい物語はいつだって半音下がりで。
無駄口叩いてる方が素晴らしいと思える。
この空間。この情緒不安定さが病み付きになっちゃうんだ。
ロックンロールに飛び込むしかなくなるんだ。
大切な記憶を何度でも伝えていくんだ。
理想と一緒に炎は点滅していくんだ。
もう逃げ出すことは諦めた。
引き返す道が消えていくのを感じる。
人は決して過去には戻れない。
クソみたいに楽しくて、
んでもって幸せで・・ハッピーが続くようで。
かもしれないね。終わったかもしれない。
絶妙なコントロールで突き進むぜ。
廃棄物なんなりと、申しつけください
永遠にループしていくことだけが、
ばたばた走るバタコさんだけが私の唯一尊敬する人なの。
充電し続ける。たまりっぱなしのたまらないビートに乗りながら、
俺は宇宙を夢見て笑うのだ。
完璧を求めたらパーフェクトマシンに完成されてしまい、
驚いちゃってびくびくしちゃって
天才肌の自分が踊る。未来とリズムは大切にする主義でね。
たまらない固まらない動きだ。
あらゆるチャンスがあるのに、人の縁は売ってない
むごいくらいに楽しい。
それを求めてここまでやってきたのだ。
マイハーマニ
ケセラセラでうふふしちゃうほどのその程度の
盛り上がりだ馬鹿らしい。
砕け散れダイヤモンド
クラッシュしそうなメロディの中で、
崩壊リズムで遊ぶアンドロイド?
くたばりやがれってな言語道断
分かったか雑魚助。
ってな気分にワクワクドキドキ引き継いで
寒いギャグも繰り返す俺のアンドロイド。
理解できねー生き方だけが俺のスーパーカテゴライズなの。
だからこそ生きていくんだ馬鹿野郎だからついていくんだ
この痛みの炎のままでノリがうつるから困っちゃうぜ。
そしておふざけたまんねー この緩急のつけ方がやべーやべー
ライムスター?は?だせーだせー なんつってた般若
分かったら分かったからだまってな
てめーらにゃ考えらんねえほどのエネルギー携えてんだ
俺が負けるわけねーだろこのタコが。
黒い額がやけにお似合いだぜ。
突っ走るファイター うろ覚えで動き出すシミュレーション
他の漫画に浮気知りたいことだらけで動く
くたばりそうなイメージと宇宙人だけが
俺の常識を壊す勢いこそが、
メロディラインの整い方だけが、俺の宝物なの
しまんちゅの宝なの
バタバタ私バタ足混じりで泳ぐバタフライ。
バタバタ走るバタコさんだけが私の一生の目標なの。
悲しくて仕方ないんだから今更あわてんな。
もしもし亀よー亀さんよーって具合か?
うるせーうるせー 馬鹿どもの話だ。
残りリアライズ 充電完了
そして君はどこへいく?
果てしなさと共に取り戻す。
得意の技とループシュートで巧みに生み出してみせるよ
俺のスーパーな文章。
好きなこと全部ぶつけるイメージでどうにかしてる。
もちろん強制はしない。当たり前だ。
当然そこに曲がりくねる道もできる。
引き返す道が消えるんだ。
黙ってても弾き飛ばされるだけだ。
大切にしてること自体、おかしいことなんじゃないのか。
当たり前の日々なんていらないという。
というかね。思いっきり間違えてるわけよ。
ふざけているっていっちゃ変かもしれないが。
そこに目をつけられたら終わりなわけよ。
つまり何が言いたいかっていうと。
理想形、どんとこいなミュージックだよ。
この虚ろに移ろいゆく時代に対して。
その魂を乗り越えて、何度でも挑戦していくんだろ?
希望は確かに近づいてる。
俺はコミュニケーションの歪な構造を知ったから。
そこに確かな価値はあるだろうか。
ミステリーワールドへ突き進むとしても、
俺は結構リクエストもあるほどの。
究極的な嘘とワンダーランド。
ぶっちゃけ日記を書いてるのが楽しい。
でも楽しさだけじゃはかれない物がある。
楽しすぎるという状態を俺は作れるからだ。
意味がなかったとしても、やる。
そういったことが普通にできるところが俺の凄いところなんだ。
だからこそ、忘れないでいてくれ。
申しわけなさをダイレクトメール。
伝えることすら忘れていくのなら、
この鼓動が生み出すミュージックさ。
体からマスカラ振りまくりマスカラ
オモシロクなくたってベイベ。砕け散れワロス。
そうやってナンパして、逃げて、越えていってしまわないで。
それは一日の終わりくらいでちょうどいいんだ。
誰が何と言おうとそういうものなんだ。
記憶できりゃそれ以上のことはねーんだ。
理解を越えた場所に光を見た。
ドクロの右目に黄金を見た。
からすて きりすて マジ捨てていく。
無くていいのです。
暇つぶしになればいいのです。
嫌いと言わずもがな、ラックの種を持ち合わせ、
クールなギブミーテンションハイなまま。
突っ走れレコード くたびれたアンダーソン
てめーの馬鹿野郎が弾けだすぜ。
頭がくるくるパーのパラッパッパッパーなバカラッパー
とんでもないクズ共に溢れるトワイライト
砕け散るほど耐え難い
だから終わらない 痛みを乗り越えてまだまだ
踊り続ける。この楽しさと共に騒ぎたい。
利口な音に任せ踊り明かせ。
これがふつうだと思ってるからこそ。
異常なフィフティーン 謎のエイティーン
面白いほどのシンパシー、感じちゃうほどのリクライニング。
歌いだすヒーローと共に騒ぎ立てたなら。
クズ共が笑うほどに、
歌いだすメロディは伝わるように。
たまりたまってるままのカラッカラな乾いた音が響き渡る。
絶妙な動きで何度も繰り返すことを繰り返す。
それができたならどれくらい素晴らしいミステリーワールド。
必ず手に入れたいものならある。
そうだ、勢い任せだからこそ面白いんだ。
この文章に頼って何度も支えられてきた。
何もいらないんだ。本当に楽しいんだ。
それに関われることが本当に嬉しいんだ。
悲しくて悲しくてたまらないんだ。
そして、ダンスチューンはミュージック。
必ず手ごまにしてみせると。
あなたがいないと寂しくて仕方ないの。
っていうかマジないわ。
砕け散りそうなメッセージと共に
移ろうものに期待を込めることも半ばあきらめた。
無茶苦茶な世界に生きているんだ。
図太く炎をエンジョイしてるんだ。
希望と共に騒ぎ立てる。
ついていけないフィールドに立ち込める。
あの二人は完璧だ。大切なクォリティ
それを幸せにする力があるからこそ、
俺たちはもがいていたんじゃねーのか?
天才的な動きに沿って、踊るように越える波。
見えない見えない言わない言わないドンビリーザハイ
気持ちよくさせることが真実だ。
裏切るな。俺を見てくれ。みてくれだけの俺を見てくれ。
ここに存在することが嬉しすぎて。
たまらなく動いていくヒストリー。
ゆっくりと時間は流れていく。
笑いにこめられた痛みと、
追憶の許されざる痛みの経験値だ。
巡り巡って幸せになれますように。
クラップする手をハンズアップ。
何が正しいかなんてどうでもいいんだよ。
面白くねえ。伝わるメッセージもねえ。
くだらねえと笑い飛ばすしかねえ。
鼓動が伝えるミュージックだ。
心からシンキングしたい 未来だ。
希望がどんどん乗り越えていくものがある。
君の恋は走り出した。
そうやって何度も伝えまくっているんだ。
そこを間違えちゃだめだろう。
歌いだすヒーローだって踊っているだろう。
苦渋の決断をしたことも認めてくれよ。
そうやって手に入れることが、怖くて仕方なくてさ。
一番短く卒業してしまう。
この声だけが真実なんだよ。
この痛みだけが教えてくれるんだよ。
たまらなく生きていく証拠だ。
これが輝きをまとった時、
また違う扉が開く。
謙虚にローリング 宇宙もまたにかける。
少しの労力 少しの感動で、
また次への扉を快感に変えていく。
それは心から裏切られるように。
魂のレスポンス天国。
楽しくなけりゃ意味がないだろ?
少し休んでるだけだ。
面白い世界を見ているだけだ。
本当は忙しいんだよ。
本当は笑ってる暇なんてないんだよ。
そうやって生きてきたんだ。
おれはそうやって生きてきたんだよ。
それが分からないから迷うんだ。
理想への追求は何度も行っていく。
辛くても頑張れるから楽しいんだ。
実際トゥモロー、健康体なんだ。
だってそうじゃなきゃ楽しくないでしょう。
天才過ぎて笑えるんですけど。
申しわけない天才が動き出す。
警部が動き出す。
理解不能なテンションアップで
暴走する陳列罪だ馬鹿野郎。
そういった不思議なノリについていけない奴らは
俺の方から願い下げだ馬鹿野郎。
メロディがかなり心を高ぶらせる。
どこまでいってしまうんだ。
どこまでもいけそうだ。
何を求めていくだろう。
天才的な記憶そのままに、
突っ走れるまで努力をするから。
この力を出し尽くせたなら。
飛び出す勢いの意味不明さを、
追憶からやってくるんだ。
このタイミングで頑張った甲斐があったってなもんさ。
ずっとずっと頑張っているんだよ。
続いていくあほらしい踊りと。
砕け散るダイヤモンドみたいだ。
理解できるのがつらい。
きついけど魂投げ飛ばしたくない。
魂のレボリューション ついていくのに必死だぜ!
盛り上がりっぱなしで調子いいぜ!
音を止めろ!
誰かが泣きつくフィールド!
かましていくのはスーパーカテゴライズ
された遠くの魂どうして気づかなかった400年・・
理解も遠く場所を越えて理解を広げる。
魂とそのレボリューション。引き継がれる痛みと共有するバイパス。
理解できない痛みすら分からない
怖がるな。知り尽くせ。驚くぜ。まったくもって意気消沈だぜ
この魂のレボリューション性を特に気にして、
ただ言葉のなかでしか閃かない特質を利用するのは、
夢中に空中、水中で獄中
三国志、そしてどんでん返し。
止まらない止まらないフィクションストーリー。
君の恋は今走り出した。
魂レボリューションなのさ。
追憶の彼方で震えるんだ。
そういった類のものなんだ。
だから負けるわけにはいかねーんだ。
ただならぬ気配だって感じてるんだ。
理解不能な痛みを越えて。乗り越えて。
リクライニング、捨て去る野望と希望なら願望
ガンバ大阪 砕け散る
あそこで選択を誤ったが大したことじゃねえ。
結婚するならテンション高い子がいい。
かまわねえ 踊り尽くして死別しても
究極的なワンダーランド止まりそうにない。
そういった世界にいけないから皆悩むんだ。
記憶が確かに盛り上がっていた。
そこに耐える力が、
新たなる勢いを生んでいくんだ。
この痛みととんとん拍子の必ずマテリアリティ
全滅しそうなクライシス、踊り明かす音に任す
少しずつ酔ってくる。
たまらずいとおしむ。
俺が選んだ理由は他でもない。
あなたに合うために努力してきた。
本当の言葉はどこにあるのでしょう。
幸せすぎて頭がおかしくなりそうな。
そんな感覚を取りもどせ
取り戻せ恋の歌。
難しいテンションのまま突き進んでいくぜ。
この愉快な不愉快が生み出すレスポンスワールド
顔を出す。未来へと扉を開く。
ダンスフロアはいつだってミュージックだぜ。
適当でいきてりゃ最高だ。
無茶苦茶な勢いで、ロックンロールはけたたましく響く。
メロディは高鳴っていく。
嬉しさでこれ以上ないくらい幸せになってしまう。
うつくしゅうございました!
天才的な記憶がまた解放されそうでヤバイ。
マジヤバイ魂の記憶。ロックンロールで潔く切る。
魂のロックフェスティバルだ。
構わねえ。踊り続けろ。
魅力的なアンサンブルだ。
いずれいいことあるかもよ。
そして大切なミラクルは引き起こされる。


(16:30)
だから分かっていねーんだよ。
無駄なことだらけなんだよ。
長い、長い物語なんだよ。
追従するには愚かすぎてあほらしいくらいだ。
それを天才的にミスするのが生きがいか?
おいおい目を覚ませよ。
重要な文化財だぞ。君が思っている以上に、
これは危険な道のりなんだ。分かったら黙ってついてこいや。
嫌われてもいいのかい?
その理想がよく分からないんだがな。俺は。
適当でいいって言ってるんだよ。
じゃあ何を求め、何を奪って、
結局のところなんになればゴールなんだ?
そういう答えがお前に導けるのか?
ふざけてるとは思わないのか。
この究極的ファンタジーだよ。
分かっているんだ。自分が間違ったことすらも。
でももう少しだけでも。ロックンロールを願えれば。
くどいメッセージだ。
ロックンロールは何を失って初めて気づく。
あらゆるものが合成されて、初めて届くものがあるんだ。
絶対なんて絶対ない。ってそれすでに絶対じゃん。
まー形通りにいかないのが俺たちの心の性でして。
寂しいけど生きていくわけでして。
何か、悩みでもあるのか?
はあ。分かってくれていやしねえな。
どんまいどんまいしていくしかねえな。
あらゆる素晴らしいものを、取沙汰したところで、
ほとんど何もできないまま一生すぐ終えるでしょう。
くだらねえからだ。面白くねえからだ。
分かっているんだよ。
全部全部。だからなんだっつーんだろう。
俺は適当で結構だ。
あらゆる意味で自分を、いろんな視点から見てみる。
それは万物に通じていると感じるからだ。
自分と言う一個の個体は、他の人類すべてに共通する
何かを持っていると感じるからだ。
自分の心を揺らすものは他人の心も揺らす可能性がある。
だって似たようなもんだろ。心なんてよ。
それを知るか知らないかってとこだ。
大した問題じゃねえ。
驚くほどのことでもねえ。
やってるつもりだ。
適当になってるだけだ。
生い茂る。夢を見るように形作る。
ロックンロールは魂だ。
ああ、なんだかどれもこれも、ふざけて見えてくるな。
なんでだろう。少しだけ馬鹿らしく感じてしまうのは。
うざったい呪縛から逃げ出せねえのかな。
この果てに、何かがあると固く信じた結果だよ。
それが生まれる前の世界に通じているとでも?
まあ、否定はできないわな。
そういったことを、何度も何度も続けてきたのが俺だろう。
ならばなぜ俺たちは、間違った方向へ歩き続けているんだ?
それが分かったら苦労なんざしねーよ。
痛みを繰り返すのなら、伝えることを闇に解き放てるなら、
意味のない答えに何度も何度も。
何かおかしいよな。面白いよな。
そういった全てのことが、本当にあほらしいんだよ。
くだらねえって思えるんだよ。
絶望的に感じるほどの差だよ。
伝えたところで何も変わらねえ。
何を思い出したところで変わらねえだろう。向こう側だ。
難しい感覚なんだ。
遠からず勢いの良さなんだ。
ロックンロールの魂だ。
それを手に入れるだけで、
なんか妙だとは思わないか?
俺もうすうす感じていたよ。
お前は何かがまた変わってきている。
自由って俺は好きだな。
そういうことじゃない。
いや、そういうことかもな。
もうなんだっていいや。
どうでもいいや。
そういうことを言ってしまえる巨大な闇の深さ。
だがどこまでいっても届くことはないだろう。
手に入れることができないのなら、
それは所詮痛みのない壊れたモザイク人形でしかない。
きみもそう思うだろ?
あるいは解読してみるか?
この意味不明な文章。
たぶん国語の先生ですらサジを投げると思うぜ。
新たな境地切り開く。
出来事は起こりまくる。
今はそれが楽しいから別にいいんだ。
それを掘り起こす必要性もマジで感じねえ。
このたけり狂う今を叫んだところで、
何を手にしたところで変わらねえだろう。
ずっとずっと追従して願っていくだけだ。
この魂に備え付けられた感情だろう。
ロックンロールの痛みを越えていけ。
何がどこまで成長すれば、おかしくなれるのか。
心に確かに響いているものがある。
大切な記憶ならこの頭にある。
さあ、飛び出そうか。ランダムの海へ。
その中に答えが広がってるかも?
そういうことを天才的に見ることができるから、
俺たちはいつだって成長していけるんだよ。
それが俺の唯一の誇りだからな。
くだらねえことばっかりでいやいややってる
クズったらグズってスズになってもずずって鼻水すする
狂って食らってぐるって回ってからかわれて かさばられて
まあ色んなイントネーション。 ふざけてる盛り上がりファクション。
それを続けられるのが俺ならば、なんとしても生き延びねば。
ところで君たち、馬鹿にしてるけどさ。
脳みその根源を理解してる?
どんなふうにあがいても憎しみしか残らないこの世界で。
さあ、旅立ちの時だ。
ロックンロールの痛みとは何か。
B-BOYのBとは何か。
知識とはなんなのか。
答えてみせろよ。
歪な塊。で、何をどうすれば俺を許してくれんの。
ラップの未来に賭けてみるか?
そういった全てのものを愚弄してるのと似てるんだよ。
で、結局何が言いたいの。
ふざけたソウルで動きまくりたいの。
信じるってのは同義語は何かね。
ふざけてる俺のイズムがオレイズム ヒロイズム。
クラッシュしていく メロディ
難しいメロディ 全力でうつ伏せで
このテキーラ やばすぎる
面倒くせーから適当にやってろよ。
馬鹿にしてんなら許さねーぞ。
適当に生きてるだけだ何が悪い。
そういう不条理さと永久論理だ。
カモンベイベー ロックンロール?
はみ出してたってだけくだらねー
そういった全てのことに対してだな。
ロックンロールを痛みとして受け入れられるかって問題だ。
難しいならメロディと共に。
胡散臭いから彩豊かにあふれる魂を。
記憶しているなら
絶対的忠誠を誓えるこの最高の場所で。
クォリティなんざ気にすんな。
一昨日キヤガレジーザス野郎。
というかマジ聞こえてこねーよな。
ふざけていると思えばいいのかな。
そこに人間がいるからおかしくなってくるんだ。
意味不明でも笑っていられたら幸せだろうが。
そういった、適当な矛盾に合わせられない痛みがあるんだよ。
この世界で、世界中に伝えるということが。
何も分からないまま突っ走ってるエンドレスステージを。
壊されそうな魂と共に。
クォリティと共に歪な生き方をする。
絶滅するような面倒くささだ。
僕が求めているのはそんなものじゃない。
なぜ人々はもがくのか。
あんなふうになりたくない。
ご立派な理由だよ。
俺は俺を成長させることで忙しいから、
そのほかのことに挑む気力もわかねえんだ。
はっきり言って、ずっとだぞ。
ずっとずっと俺は挑戦してきた。
それも1年や2年の話じゃねえ。
10年間考え続けてきた。
色々ずっと考え続けてきて、
その最終的に出している結果がこれだ。
それでもまだまだ分からねえ。
まだまだ光をかざす。
影響力と共に、動かすこのエネルギーを。
秘密にしておきたいという感覚でうろ覚えだ。
理解できないだけの力を、置いていくストーリーだ。
記憶しているんなら間違いはないだろうよ。
くっだらねえ。そういったことを手にするほど、
楽ちんな環境じゃねえんだよ。
ふざけているぜ。
どうあがいても逃げ出せねえなら、一緒なんだよ。
ふざけていると思うのも当然なんだよ。
理解できるから怖いんだよ。
だからさあ。お願いだからさ。
知っといてくれよ。わかっといてくれよ。
俺にだってやるべきことがあるんだよ。
絶対的にメロディを出していくっつーか
なんつーか。面倒くせえと思えたならそれが始まりなんだ。
ずっとずっと勉強中なんだ。
言葉を使って、感情を表現する。
心を表現したら、次に何が生まれる。
飛び出した可能性は終わらない。
伝えるということなら、
驚かせることすらもできないだろう。
天才級の悩みと祈りが、
またつぶされてエネルギーになっていく。
それを知ったからには放っておけないでしょ。
評価ならされなくて結構だ。
大した問題じゃねえ。俺は慈しみ哀れな魂だ。
ロックンロールを越えていけ。
絶望と共に歩き出そう。
生み出そう、家宝の歪な芸術を。
ここに存在する形は浮いた形で実現する。
ああ、魂の理解が進めば。
あらゆる言葉を繰り返し、また感情を形成していく。
問題ない。伝えられたら大切なものはなくなる。
置いてけぼりでもいいんだ。
膨らむ理想、飛び込むサンキューだ。
この声が突っ走るエナジーになってる。
大切なものが狂ってるくらいのメロディだ。
あらゆる夕暮れ、悲しみ、
どうせ何でもいいと思う。
くだらねえとすら思う。
その答えを僕にくれないかな。
中身のなさならお互い様だ。
何を伝えたらいいのか分からない。
俺はただ言葉を生み出すだけだ。
何を手にしたらこんな感情になれるんだ。
歴史は俺をいらないと思うだろうか。
何にせよ攻撃、防御、破裂しそうなメロディで。
壊されるたくましさ。従事することへの反抗。
だから俺は願うのですよ。
そして驚き出す。
その結果的に炎を絶やす結果になるかもしれない
歪な閃光物体。
ロックンロールの痛みを味あわせてやる。
完全に完全体、まさにパーフェクトボディ。
ずっとずっと盛り上がるとなっていると、
理解したところで宇宙は広がらない。
エイトビートは奏でだす。
ロックンロールと共に痛みとして。
輝く日々を追いかけたい。
理想への追求を始めたい。
この歴史的ミュージック。
かぜにぶっ飛ばされるこの快感と、
理想的な生き方、何がなんでもっていうその姿勢。
来るときは来るさ。
今に始まったことじゃねえ。
ああ、馬鹿にして笑ってやるよ。
ふざけていても天才は伯爵なんだ。
未来は絶望なんだ。
枷になってるからこそ。
今を見に行きたい。あらゆる地上を制圧。
観念することができない。
秩序の崩壊。リズムの楽しさ。
罰の当たりそうなミュージックだ。
この魂に誓えるか。
このさすらいの果てに何がある。
つぶらな瞳は何を見る。
全力失踪おいたわしや。
悲しくてもとろけてしまっても。
絶対に負けないと誓えるか。
失望と夢の間でもがく。
ひっきりなしに叫びだす。
その永遠に嘘はない。
歴史は繰り返すセンセーショナルな
奇妙な物語だ。
それはただの言葉に過ぎないかもしれない。
そこに到達するまでの光だ。
どれだけの間待っていたかなんて、どうでもいいことだろう。
伝えることを馬鹿にしたところで、
その夢すぐに崩壊して消えてなくなるでしょう。
旅立つあなたたちにせめて祝福を。
問いただす価値に祈りを。
れきしに同じ道を歩ませない。
光は信じたままにしておくことだ。
全力で叩き潰す。
リズムとは何か。信じる心とは何か。
何が正しいのか。何をするべきなのか。
奇妙で奇天烈な生き方をずっと続けていくような。
そんな矛盾に立ち会うことで、
二度と取り戻せない勢いで突っ走れるか。
そういう環境との戦いにあっせんして感染して
ミラクル暴挙、もうすぐ完成俺の忘却永久機関
だから願いたいのですよ。
だったら好き勝手やればいいじゃねーか。
適当だからこそ困ってるんだ。
何をどうすればいいのか分からないくらいに、
騒ぎ立てる俺がいるから困ってンだ。
ならば適当に動くしかねーな。
お前がそう思うんならな。
適当が嫌いならそうすればいい。
そこに語彙なんていらねーんだよ。
適当で構わねえ。うつ伏せの炎だからだ。
てめーらに負けるような弱い頭はもっていねーんだよ。
あらゆるものは通過点だ。
考えるということができるから俺は強いんだ。
だから間違うなよ。道を踏み誤るなよ。
だってそれを逃げ出したら、
天才は踊りだす。
カモンベイベーってな気持ちかい?
ロックンロールのひたすらな楽しささ。
ロックンロールの嘘もつけるのか?
悲しい話になるけどよ。
それができたところで、
それが完成されたところで、
一体それがなんになる?
驚かせてなんになる?
ふざけたミステリアスな叫びなんだ。
壊されていく絶望なんだ。
希望が、今が、レクイエムが。
壊されても大丈夫だ。
この歴史的な空間に。
なんにせよ大丈夫だって思ってんだろ。
伝えたって言ったじゃねーか。
そこは大した問題じゃねーんだ。
俺が問いただしたいのは別の領域だ。
話しても長くなるだけだがな。
じゃあ最初から運命が決まっていたとでも?
違うな。お前の運命はどんどん変わっていってる。
理想に向かって突っ走るようにな。
再び儲けるその期日だよ。
くだらねえ。最初から学ばないのと一緒じゃねーか。
思い通りにならなかったからといって、
今更逃げ込む必要もねえだろうが。
そういった理由が理解できねーから困るんだ。
あらゆる勢いで突っ走れば。
あるいはってな気持ちになるのも分かる。
それも理解したうえで言ってんだ。
やめとけ。お前には敵わねえよ。
どうあがいたところで無理だ。
それを可能にするのが俺の力なんじゃねーのかよ。
全く、どうでもいいことばっかりだ。
じゃあどうする?適当を癒すか?
辛くても当たり散らすか?
そういった全てがむだだっつってんだ。
随分色んなこと言ってくれるじゃねえか。
何様だよてめえは。
また俺の中で対立、喧嘩、罵倒の応酬
まあでもいいんじゃねーの。
にぎやかなならその方が。
難しいな。この問題。
適当なままじゃ突っ走れないから面倒くさいんだ。
どんなゲームより面白い世界をプレゼントしてやるよ。
この魂に乗っかった瞬間、分かったはずだ。
ストップすることなんざ不可能だ。
歴史を塗り替えるならそれもいい。
少しずつレジェンドに近づいているのか。
ミステリアス、脳細胞からコンパクトに当たり散らすエネルギーだ。
それを越えていきたいから、望みを奪っているんだろう?
可能じゃねえなあ。適当じゃねえなあ。
思い出すだけで精いっぱいだなあ。
そのわけの分からないパワーをしまっておいてくれないと、
俺も戦う理由がなくなるってもんだ。
それを理解してないからプールに飛び込んだりするんだ。
記憶と記録は違う。
天才でも間違うことはある。
猿も木から落ちるってな話か。
何を願うかってのがキーポイントだな。
何が満たされてて、何が足りないのか。
いわゆる世界中の魂か。
問題ない、伝えることなら間違いない。
鼓動が伝えるメッセージが奏でる俺のリスペクト。
壊れそうで怖くて仕方ないんだ。
それがどれだけ人数を増やしていくかも分からないんだな。
趣味は日記を書くことです。
そんな趣味。っていうかさ。
ふざけているよな。この文筆家の文章を見ろよ。
ライターライターライターライター
だからふざけてるのかって聞いてんだよ。
どうなってもいっぱしの人間ぶるのは早いってな話か?
燃えるような脳細胞の器になってこそだろ。
あらゆる破壊兵器は意味をなさない。
体中が求めるなら仕方ねえな。
だから、俺は色々考えてんだって。
でもなんか不思議だよな。
ここにいると不思議な気分になってくる。
何か、厳かな何かが近づいてきているような。
何か、時代の最先端を突っ走ってるような。
そんな不思議な気分になってるんだ。
なあ、飼ってた金魚たち、俺は間違ってたかな。
俺は少しもう少しと。
理解をはねまくる正しさか。
移ろい行く悲しみの頂に寄せて、
意味不明な文言を食べ散らかすは、
純真無垢ゆえタチの悪い、
悪逆非道にございます。
でもそれを苦労と認めるには早すぎたのか。
何を手に入れたら正解なのか、
俺はもう分からなくなってしまったんだ。
何回何回何回言えば分かるんですか
風とともに吹き飛びたい。
魂はきっとずっと続く歴史を物語る。
私たちは逃げ出せない檻の中に閉じ込められた。
自由とは何か。あなたとは何か。
信じたいものを突き進む現実を、
壊される痛みを、憎しみを、何度でも。
続くメッセージを記憶するために。
私は怪文書をここに残す。
未来の為に、種を植える。
俺はそっちに賭けてみることにしたんだ。
理解不能でも構わねえ。驚かすつもりも気合もねえ。
なんてことない興味のない戦いだ。
それでもまだまだ、俺の胸を突く痛みは、
ふざけた理想郷を何度も潰すような。
形と共にふるまう痛み、怒り、悲しみを。
秩序を守れと握る火の玉落下地点。
どうしてもそこへ行きつくしか方法はない。
引き返す道などとっくに消えてんだ。
更に加速していく時間の流れ。
おとといキヤガレってな風に
構えたそのこぶし。
やっと解放されたね。
そういうことを平気で言える魂だ。
劣悪な環境でも満足して理解して
驚かせるような芸を披露してみせる。
追従を許さない実験体となっても、
俺はすでに頂点に君臨するだけの逸材に
なりかけているというのか。
理想郷、果てしない行動の物理学にまで。
変わっていけるように。
思い出せるように、この旅立ちを祝うんだ。
理解を炎で理解する。またもや理解。
でも俺には理解できない。
体から、水が溢れ出すようだ。
なぜこんなに悲しいのか。
金があっても一緒だ。
やることは変わらねえ。
ずっとずっと追いかけ続けるだけだ。
魂を、鼓動を、次を、流れるエネルギーを捉えろ。
ぶん投げる実力さえあれば。
この痛みのように、食いつぶすように。
光となり炎となりますように。
我が魂に希望が宿りますように。
そうやってみんな生きてんだ。
くだらねえ歌を歌い続けてんだ。
恐ろしいくらいに天才的に、
食らっちまったら二度と立てねえ程度には、
鍛え上げてるつもりなんだが いかがなものか。
体中が迸っても、深夜だからといって油断をしたな。
という永遠を次に作るのは誰なのか。
成績上位につきはびこる嘘を思い、
風を知りわが名を知るために。
相対する会いたい気持ちとロックと
もっともっと広がる伝説の闇を、
越えていけ。越えていけという
理想郷。果てしない歪な魂の環境だ。
これがいわゆる痛みだ。
分かったらゲロ吐いて応戦だ。
魂は理想郷だ。
風となり飛んでいくらしい。
それを伝えるのは馬鹿みたいらしい。
それが迷惑だと感じたのだろう。
ずっと、壊れているドリーマー。
そして伝説は歩き出す。
馬鹿みたいだろ、これが現実なんだぜ。
申しわけなさまで一人前だ。
数日、前に果てしない苦行を理解する
この行為そのものが神に対する冒涜だ。
だったらてめえはどうすればいい?
形を求めているんだ。
その中で一つの求める意味を越えていきたい。
それを得た所でそれが一体なんになる?
それは無意味な問いだ。逃げ出すこともできないのだから。
それを見た所で知ることができるわけなどないのだから。
この脳揺らす、そんな新感覚のバトルにしたい。
お前は本当に根性ねじ曲がってるな。
まあそれでいいんだ。何がおかしい。
ふざけてなどいない。僕は狂ってなどいない。
まあそれを否定も肯定もしないがよ。
ちょっと色々考えてみたほうがいいんじゃねーの。
ロックがどうのっていうよりさ。
これからの人生の不安なポイントとかさ。
それを見つめる時間がほしいと?
くだらねえと思わないのか?
ここが大切な分岐路なんだよ。
ここで到達できるかどうかにかかわってくるだろう。
無性にその必要性を感じてしまう。
だからこそ、未来をぶっ飛ばしてみたくなる。
それが見つからないから怖がるんだ。
不思議だろう。不思議すぎるだろう。
あまりの失態っぷりに泣きたくなるだろう。
別にそんな風にはならねーよ。俺は適当に生きてるだけだ。
そういう気持ち悪い理論で巻き込まないでくれるかな。
まあ喧嘩もあるだろうよ。
でもその言いぐさはないんじゃないか?
まあでもそれも一つの理論っちゃああれだが、
適当に笑ってるってことでいいのか?
思い出すと歴史が壊れそうだ。
なんだかそれがとってもうらやましくてさ。
馬鹿みてーだよなあ。
本当に何かをつかみかけてた時だったからさ。
余計にこたえてさ。
でもずいぶん変わったじゃんか。
お前も見ない顔になったぞ。
大丈夫な記憶でいっぱいなんだ。
なぜ、面白いか分かるか?
真実って奴はつまらねえもんだな。
希望って奴はどこから湧いてくるのかって
議論と大体似てるように思うんだよ。
ふざけているっていったら変だが、
俺にもあらゆる言語が植え付けられてるんだなって。
それもあるいは永遠をループさせているのかもな。
随分面白い細かいミュージックに、
飛ばされて永遠にループしてくれるなら、
大げさにいえば伝わるとでも思ったか。
まあ、そういうことでもいいよ。
どれだけ言いたがっても、言葉は反乱していくだろう。
それを声にして伝えられるから強いんだろう。
それも分からない奴に未来などないさ。
( ´дゝ`)クダラネー悩みだと思うか?
新しい創造性豊かな文化を今築こうとしているんだぜ。
理解できないなら痛みとして残すしかねえ。
行動の美学だよ。伝えたいから溢れてるんだよ。
いらないものが多すぎるんだよ。
俺は変なガキだったからな。
はっきり言って、そういうやつらに未来は託されてんだよ。
そういう仕組みで動いてんだ。
今更何を繰り返す必要もねえだろう。
くだらなさだけは一人前だな。
伝えることが面倒くさいだけだよ。
喜べば幸せか?
いつまでその幸せは続く?
残された俺の生き方、住居も定まらないままで。
統率していくエネルギーになっていくだけだ。
歴史の超越者に、もう何も言うことはねえよ。
でも言ってほしいな。
一人ぼっちはさみしいもんな。
まあ適当に相手してやるよ。
つか虚しくならないところが不思議だよな。
人は一人が怖いはずなんだが、
お前の場合一人ですべて満たされてしまう。
そこがやっぱり不思議なんだよな。
お前がいるおかげだよ。
ふざけているとおもうか。
理想郷、天才は育むのさ。
開設するとなるとまた金がかかりそうだな。
ロック、いいか価値とは金じゃなく魂だ。
その人間性に左右されるものはあるんだ。
何かを手に入れたければ対価を払え。
でなければ帰れ。
とかなんとか言っちゃう世界なんでしょ。どうせ。
分かってるんだから。これを倒さないと何も終わらないことくらい。
もがいて、結集して、逃げ出して、また飛び出して。
研究に研究を重ねて、ロックはまた歌いだす。
風となり舞う、塵のような心だ。
何を目指せばそこまでたどり着けるんだ。
そういった、なんか不思議な物事に。
まどろむ暇もなくやってくるものがあるんだよ。
やっぱりそれが正解だと判断したからか?
あるいは何かをつかんだんだ。
ひたすら、でかい何かを追いかけるように。
それは答えに向かって進んでいるのだろうか。
ジャンルはともかく心はロックだよ俺は。
揺らし転がすのさ。
本当の痛みを知れば、痛くもかゆくもねえさ。
逃げ出すことはできないさ。
今こそ、輝くべき時だから。
願うのはそれからでも遅くない。
何も恐ろしくない。
壊されて、また作って、破壊されて、創作。
くだらねー繰り返しとなろうが 何がどうなろうが
関係ねえ。俺がこの世界をぶっ壊し、作り直すんだ。
そういう気概を持ってなければな。
やっぱり人間はこうでなくっちゃ。
託された祈りは実を結ばせてもらう。
お前の欲求も聞き入れる。
もっとも、その必要がないくらいお前は満たされているがな。
魂の抜け殻・・か
心は散らばってンだ、すでに色んなところにな。
それは必ず俺を守ってくれる。
勢いの良さだけが不思議だろう?
魂のレクイエムさ。
伝えられるなら怖いものなんて何一つねーんだ。
どうなっても形状は。って具合だろうよ。
それが手に入らないからといって泣き叫んだところで
意味がないって俺はいってンだ。
それを心意気で、半ば強制的に、
半月後に移動させたのがお前らの魂の欲求だ。
どこからその金回ってきてると思ってんだ。
理解できないね。難しすぎてさ。
それを手に入れることがどれだけ難しいことかは知ってるつもりだ。
大した議論もできずに、何が採決だ。
どうしようもないね。
壊しすぎたんだ。いろんなことが起こりすぎた。
楽しさと反逆のデニム。
そこには確かに豊かな永遠があった。
それを知ったから喜んでたんだろ。
だから産声を上げた時、ガッツポーズして泣き叫んで喜んでたんだろ。
悲しい時は無理して笑ってみせるのに
嬉しい時は涙を流すものはなんだ
形は歪。冷めない夢。
悪夢を見ているようだ。
そこにはまりこむ意味なんてねーよ。
大したことじゃねえ。思い出したくもねえ。
もしもだよ。世界がこうなっていたら。
俺は適当な仮想世界を描けるわけじゃねーんだ。
どうだろうが構わねえ。
どんなに不自然で不思議なファンタジスタになってようが
構わねえよ。あの世に対して期待もしてねえ。
俺には今しかねえーんだ。過去も未来もどうでもいい話だ。
未来の自分が苦しむならそれはそれだろう。
過去の自分が苦しんでたとしてもそれはそれだろう。
うざったいことこの上ないんだよ。
過去を後悔してる暇があれば、未来にびびってる暇があれば、
今と言うこの瞬間を楽しめよ。
それさえできずに何が人間様だ。
どれだけの知識があろうと関係ねえよ。
情報なんざパソコンの方が正確に記憶できる。
俺が問題にしてるのはそっちじゃないんだよ。
感情の記憶のほうだ。
心の話をしているんだ。
それこそ脳みそ揺るがすほどの
半端ないパワーを答えにしてるんだ。
それを答えとして生き残らせるために。
歪ならばそれもいい。砕け散れ。思い知れ。
例えテロリズム おれのらいらいリズム
メロディ、ああ、なんだかとっても・・・
ってな気分。いちいち言わなくても分かるだろ。
行動的物理学、その炎燃やすところにらいらいあり。
クラッシュ炎上していく未来と共に。
あわただしくうろ覚え。死にたいのか?
絶滅ファンタジー。ただの煽り。
クラッシュしていくミステリー。
ケセラセラ、んでもってウフフ。
俺達いつでも繰り返す。
たまらない。固まらない塊。
凄んですごいっすって
言わせちゃって ロンリー
てめーのラップにゃ毛も生えねえ?
教えてくれねーと分からねー。
形つくる全てが崩壊リズムでアンドロイドだ。
ちゃらいハッピー疑い のレスキュー
歌声はいつだって意味なっしー
でも悲しい 楽しい物語?
風に飛んでいけるならそれがいい。
もっともっと羽ばたいていきたい。
理想を追求してまた代えがたいエネルギーをちょうだいします。
電力に頼った生活しています。
胡散臭いメロディに囲まれ生きています。
そこに大した希望も嘘も偽りもありません。
むしろ真逆!真実しかございません。
そもそも過去とは何か。
羽ばたいてる。ずっとずっと応援している。
ここに、やっとたどり着いた回りくどい世界に。
可能性を感じてなお。
置いてけぼりにされてなお。
体中が迸る。
それをエネルギーだと、はっきり言えるのか。
残された俺の時間はどれくらいなのか。
死にたくない、生きていたい。
未知の究極だ。
全滅愉快なスカイハイだ。
それを知りたいとは思えなかった俺の意地だ。
嫌いになれずじまい。
働く車ですか。
おう、大層な影響力だ。
それが必要なことすら分からなかった。
稚拙な文章、盛り上がるだけの力量。
まずはそれに集中して頂きたい。
申しわけなさ、尊さ、環境の生み出す狂気か。
それを手に入れたら、お前は何をするんだ?
完全になったつもりか、えらそうに。
そうやって人を見透かすことが得意なのね。
何もかも、疑うしかない環境で。
変わらないこのジェットコースターのような。
感覚と共に騒ぎ立てる次の未来。
続く明日と希望にさよならして、
伝えまくるエンドレスな日々。
貰ったエンドレス、楽しさのミラクルだ。
何が出来損ないなのか、よく考えることだな。
難しい人々、壊されていく考え方。
作られたヒストリー、もがいても届かねえ。
文章にして発表。
それは大層なメロディですね。
かっこいいと思いますよ。絶望的に。
絶賛とまではいきませんか。
まあ俺も考えがあってだな。
色々、追いつけるといいのだが。
こんな稚拙な文章に付き合ってくれてありがとう。
いや、問題はそこじゃないんだ。
意味のなさでは戦えます。
クラッシュ炎上してもまだまだ求めます。
崩壊リズムと共にあります。
悲しくて、悲しくて涙が止まらないのです。
引き続き、エンドレスな旅へ連れていきましょう!
再び笑いだす時にまで、
完成されているといいですね。
器のでかさをもっと持たなければ。
幸せを貯めたい。貯金する幸せ。
しあわせ銀行。何にも面白くない。
あらゆる魂、崩壊するリズムと共に。
あなたに当たり散らしたい。
それさえも許されない。
うっとうしいことこの上ねーから。
だから俺は知っているんだよ。
分かっているんだよ。
取り返しのつかねー痛い葉心
むつかしい 陸奥の魂
鼓動が襲うレスキュー嬢ちゃん
歴史が轟く次の世界への引導だ。
危険が遭遇。ともあれ俺は選ぶ。
はいやーはいはい 慈しみ哀れですねはいはい
シークレットソング、
歌えなくなっちゃってシクシク劣等ソング
ライティンできる俺が雷神
怪人も驚くばい菌
意味が分からないかっかっかってか?
うっとうしいことこの上ないってかっかっかってか?
むだだ。何をしようと変わらねえよ。
うっとうしい、あの日見た風は変わらねーんだ。
脳みそに刺激を与える度に、
また爆発しそうな痛みが襲い掛かる。
それがある意味最高な世界なら。
君もこちら側の世界へ来たいなら、
文句言わず俺についてきな。
レクイエム、悲しさだけが取り巻くぜ。
風となり吹き飛んでいく魂となり。
日本語の奴隷となり繰り返す意味不明な珍言
沈胴創業 工業的に島の興業
カンタービレ 歌いだしちゃうほどメロディズム
圧勝で発狂 作曲しながら錯綜
この痛みと共に捧げたいものがある。
あまりにもでかすぎる何かを失いすぎた。
空っぽのスカスカの安心感
握りしめ愛を叫ぶスカバンド
難しいな。俺にはとてもじゃないが。
行動の進歩が頭を痛める。
だがこれは悪い話じゃない。
愛おしい全滅フライハイ?
愉快にシンキング スカイハイなのさ。
大切なミュージック、アタックしたなら終わりだ。
メロディに恐れもクソもあるか。
マジで頑張っちゃえるこの素晴らしさこそが匠の技だ。
たっぷり甘えて味わえばいい。
次なる段階を知らしめればいいんだ。
答えは眠っているんだ。
ゴロゴロにゃーんなんだ。
記憶している限りの素晴らしい出来事が。
構わねえ踊り狂う魂が。
この狂気を生み出す。
歴史を壊していく。
全滅すら辞さない覚悟で。
魂に路頭に迷うあなたに。
少しでもと思って素晴らしいメロディ奏でだした。
それが必要ならもったいねーが、
いらねーとはいえねーじゃねーか。
この歌いだしのまま突っ走るしかねーんだ。
ロックリズムだね。
その痛みにファイヤーボールだよ。
要するに頑張りすぎたんだよ。
影響力ってこんなもんか?
多大な犠牲を払ってまで、
手にした歪な塊か。
理想郷、狂ったアンドロイドだ。
絶滅寸前のっけから、
はびこらせていただきやすぜ。
そんなまっすぐ進まれたら。
鼓動が快活 イメージの果て。
金はあまり使わねーが
それでもやっぱり欲しいよな。
そりゃまあ 生活費くらいは。
っていう適当な妄想。
四苦八苦、文太の気持ちに万々歳。
逃げ出すな。楼閣茶を濁すな。
濁し茶番劇、捨てられたオートマチック
風を起こしたミラクルな光。
いつでも感性、研ぎ澄ましてきたつもりだ。
これでも幸せに生きてるつもりなんだ。
何がここまで狂わせるのか。
どんだけ修羅場をくぐればそんな考え方ができるんだ。
また溺れ続けるのか。
楽しみが少ししかない。
問題ない、俺は文章で築くよ。
自らの砂上の楼閣。
このネットに刻み込むだけだ。
大したことじゃねえ。面白いことでもねえ。
それはただの記録だ。それ以上でもそれ以下でもない。
正しさなんて分からない。どんな気持ちだって変わらない。
だからあいつは黙らない。危ない者にはさわらない。
ミュージックの彩を、嘘に変えるだけの力だ。
あらゆるパワーを駆使して生き抜くしかねえ。
魂のやり場も失って、嫌われる道をただ進むのか。
全力で叩き潰すことの意味。
果てしなき空を見ゆ。感情を彩って、まだ飛び立ち続ける。
壊れそうなんだ。大切な感情がとろけそうなんだ。
だからこそ今が大事なんじゃねーか。
お前は何もわかっちゃいねえよ。
本当の言葉を。理解しちゃいねえよ。、
突っ走るしかないこと、もう気づいてんだろ?
人は強くなっていくのさ。
体中が思い知るだろう。
この歴史的な勢いの良さで。
音楽全部丸めて飲み込むくらいの器は欲しいね。
どれだけの希望があればそこまでたどり着ける?
輝く嘘にまとわりつく世界を信じるよ。
何ができれば君は微笑んでくれるんだい?
世界を岐路につく未来を、
尊い犠牲を薙ぎ払い歌声たけり狂うあなたのことを。
簡単じゃないことくらい分かってる。
そんなこと知ってるよ。
俺の目指す場所がどれだけ遠い場所なのかくらい
知ってる。だからこそ、それをつかむために
準備は怠るわけにはいかねーんだ。
可能性の話か。俺はあらゆる文化に対し反逆を表明する。
あらゆる秩序に対し、あらゆる理論に対し反逆の意志を表明。
それで何か利益はあるの?100害あって一利なし。
金利もなしで ただ言ってみただけっつって
テヘペロで済まされるのがこの時代さ!
うまくまとめあげたつもりか貴様!!
たまっていくものはあるだろう。
少しずつだが俺も痛みを知れるようになってきた。
この体質だから、仕方ない。
泉に、ねっころがるようにして浮かぶ。
魂が沈んでいくのを感じる。
まるで牢獄に閉じ込められているようだ。
何が健康。何が正しさ。
まだ留まることのない愛と情熱を。
中身がねえならそれも結構。
楽しんでやるぜ。はっきり言って、
面白いんだよ。つれない態度がしつこいんだよ。
一日でどれだけのものを生み出せるかっツー話だろ。
もう少しあまけりゃ自分に優しくできたかもな。
鍛え上げて、二度と分からないくらいグシャグシャにして。
充満していくのが分かる。
何を求めてきたのか忘れてしまった。
記憶のすれ違いか。だったとしてもだ。
あんまりじゃないか。考え付かないよ。
ロックンロールのこぶしで語るしかない。
だから、もう終わりだって言ったんだ。
じゃあどうして俺たちはもがくんだ?
ひたすらに半端ないパワーがあるから。
ふざけていると思うから。
それが利益だと思い込んでいるからだ。
何を伝えたい?何を殺したい?
何を手に入れたい?意味不明な世界に落とされて、
今日もまた意味不明なことを書いて、
それでも自分の人生には意味があるんだと、
胸を張っていう。神に誓って言う。
言え。言え。言え。言え。言え。
分からないのは意味のないこの体と、
憎しみで充満した心の無情性。
ふざけすぎている気がする。
構わねえ。踊り続ける。
いずれ助太刀なしで文章書いてみせる。
俺は言葉に人生をすべて捧げるつもりなんだよ。
あほくさいと思うでしょ。でもなんで続けるんでしょ。
金にもならない人を喜ばせられない
何の価値も意味もない
でも俺にとっちゃ価値があるんだ。それにはね。
でも俺にとっては意味があるんだ。それにはね。
だって仕方ないじゃん。
表現したくて仕方ないんだから、
好き勝手させてくれよ。
歩かせてくれよ。その扉、開く権利を主張させてくれよ。
構わねえ、文章の世界で紛れ込んだモンスター。
あらゆる怪物、俺も命令に従って動いているなら
それこそ最高の舞台だ。
政治なんてどうでもいいが 俺の生活を邪魔するなら容赦なくつぶすよ。
当たり前じゃん。そんなの。
でも適当に生きていきたい俺には犯罪者になるわけにはいかない
そういう確かな理由がある。賢くやるぜ。もちろんだ。
体で突っ走る。メロディで追いかける。
この痛みと共に、騒ぎ続ける理解者たちの夜だ。
ここに、どんなヒントが眠っているんだろう。
そこにはまってしまう理由はなんだろう。
どこまでいけば君に認めてもらえるんだろう。
声はもう聴こえないのか。
ずっとずっと叫んでる。ずっとずっと助けを求め続けてる。
なるほどいい形だ。いいバランスを持っている。
不思議とそれには気づける。なぜだろう少しだけ安心する。
憎しみも全て消えていけば。僕が僕を成長させていけたなら。
驚いたか、天才はまだ旅立ち続ける。
一つでもできりゃ十分だ。
面白いくらい黒いストーリーだからね。
潰れてしまうならそれがいいのさ。
これをエンドレスと呼ばずして何と呼ぶ。
吹き飛びそうなエネルギーだ。
どれだけの勢いを感じれば、
その場所までたどり着けるのか。
意味なんてあるのかな。
少しだけ迷っている時間が最中にあるとして。
それを必要だともがく俺の魂をわしづかみにしてよ。
狂ったエンドレスに誓いを申し立てたんだ、
ある程度変わった人間にはなるつもりだ。
すでになってるって?そんな褒めるなよ。
まあいずれにせよプラスアルファだ。
全ての運命は操れる。できるさ、俺になら希望を大切に守っていくことはできる
チャンスなんだよ。言ってしまえば。
理解不能でも出所不詳でも大切にしたい未来があんだ。
だって、楽しいことしたいじゃん。
面白い人生を生きたいじゃん。
ふざけまくって笑いまくりたいじゃん。
だけどそれには準備が必要だって話をしてんの。分かる?
希望がまくりまくって 踊りまくって、
また旅立つんだ。
俺がしたいことはただ一つ。
人の為に生きること?
何かをして人を喜ばせること?
俺にとっての栄光を掴み取ることだ。
俺だけが。俺だけがつかむ栄光だ。
トロフィーみたいなもんだ。
サイハテにあるそれは、今もその光で俺を誘っている。
今日も楽しく過ぎていく時間に。
申しわけナッシングな愉快なスカイハイですなー。
これほどに待っても出てきやがらないってのは
何か理由でもあるんですかねえ。
どう思いますパティシエさん。
踊り狂うコックさん。
いわゆる歪な生き方のままで。
魂の劣悪な環境を炎で燃やす。
あらゆる意味で俺は最強だからだ。
だから逃げ出すんだ。みんな。言論じゃ勝てないから。
少なくとも俺はそこらの人間の言論レベルを越えてる。
日記書き続けてるだけのことはあるってことだ。
まあどうでもいいけどな。
もちゃもどうでもいいんだ、俺にとってはな。
プライスレス、プリーズって感じだ。
ロックンロールの痛みを継ぐようだ。
大切なことなんざどうだっていい。
勝ち負けの話でもない。
大切なことはそこじゃないからだ。
その、人々の誓い。踊らされる愚かさ。
悲しみすらも乗り越えて、まだまだ突き進む。
色々試さねばならないだろう。
ともあれ、何度と壊れ、
戸惑い、うろ覚え、悲しみすらも受け入れて。
絶望、ファンタジックな愉快な生き方だ。
ロマンチックなのか。その果てに何があるのか。
くだらねーけど大好きなんだよ。
で、何を得れば幸せになれる?
そして、俺は何を求める?
ほら、出口はふさがった。
あらゆる意味でお前は追いつめられてる。
何を得たいかなんて分からなくて当然だ。
俺はそっちを選ぶ。
当たり前だ。
本当の楽しさを知っているからだ。
絶滅寸前でも、楽しい世界だから。
泥で作ったカレーライス。
砕け散るように面白い。
そこに確かな豊かさが広がるようで。
ロックンロールで痛みは償えるか。
大好きなのかもしれない。
伝えることに苦労すれば。
何を得たいか。何を液体にするか。
また、間違えを繰り返す。
壊れていく。まるで馬鹿みたいだ。
こんなんでいいのか。問いただす自分自身に。
ほどかれた糸。やっとたどり着いたから。
未来はどうなっているんだ。
希望する限り、エイトビートで殴り書く限り。
歌声は響かないよ。届かないよ、どこにも。
レスキュー隊だよ。
絶滅するシンフォニーだよ。
伝えたいのさ。それでもね。
行動の原理を塗り替えるほどの。
豊かなジーザスジェットコースターさ。
理解不能ならその方がいい。
中途半端な理解のままじゃ、突っ走れない思い出もあるからな。
必要としてるかどうかは問題じゃねえ。
この際だからつけよう名前。
君のくれた日々が積み重なり。
過ぎ去った日々二人歩いた軌跡
夢で歌った歌だ。
希望ヶ丘、俺はパフュームのメンバーと夢であったよ。
何か雑巾をバケツにいれて、汚い汚いって言われたから、
俺はすっと出て行って、奥の部屋へ入ったんだ。
夢の中で奥の部屋に入ると、意外といいことが待っていることが
多いことに気付いた。この前も3人の少女の暖かさにふれたし。
なんていうか、ノリが暖かいんだよね。
そういや、そういう天才的なこと。
心がいろんな場所に散らばってるって教えてくれたのも
夢の中の女の子だったな。
しかしそれは俺が言った発言で、その発言がかっこよかったって
起きる寸前に言ってくれたから覚えていたんだ。
俺は確信する。俺の肉体が滅んでも俺の心は滅ばない。
すでに大切な何かに変わっているんだ。
無駄に苦しむのはもういやだ。
そういえば、何かに追いかけられる夢を見たな。
どう逃げてもついてきて。
最終的には飛行機を運転して逃げるんだけど、
やっぱりついてきちゃう。
ホラーっぽかったな、あの夢は。
魂ってなんだろう。心の中にかかわるとき、
俺は一つの約束を抱える。
全ての出来事に整合性がなくたって、
構わないんだ。適当でいいんだ。
だって俺、やりたいことがあるし。
金を払うことじゃない。金をもらうことでもない。
ただ楽しみたいだけだ。喜びたいだけだ。
そういった全ての、チャンスに願を。星に願いを。
プライスレス、うっとうしいメロディこそが。
たまらなく愛おしい。
このイントネーション、立ち上がるまでの全てのことに。
友達ったって変わりはあるだろう。
ふざけた根性のままじゃ立ち上がれない。
そういった渦巻く馬鹿らしさが存在している。
何かを理解しなければ、到底できないだろう。
難しいんだよ。はっきり言ってな。
とんでもねーんだよ。窮屈なんだよ、それが。
記憶が正しいとは限らない。慈しみ、哀れに思って頂いて構わない。
瞳を閉じて考えるだけか。
知り尽くすことは馬鹿らしいとは思わないのか。
くだらないと思えるならそれは最高のことだね。
結局10円も20円も変わりはしないんだ。
そういうこと、全てが分からないからもがくんだ。
何が大切だ?記憶してる限りの嘘を撒き散らす。
それができるから今は、悩みの一つもないんだ。
そういったことを、繰り返すことを。
くくりあげることが、大切だと思えるかって話。
戻ることができるか。
その場面、その苦労、その愛おしさ、そのドリーマーに。
形づくることを、嘘を、天才的なこの考え方を。
理想の追求を求め出る場所へと届きますように。
願いよ叶いますように。
この天気予報だ。ロックンロールは消えていくだけだ。
汚物、この理解者の為に。
潰れる瞳。壊れる心。
どうとでもなるだろうか。どうにでもしてやりたい。
壊れたのは何だったのか。
ひたすら願い続けることを。
理想を壊されることの意味。
理解者たちの夜だ。神の落書きだ。
伝えることがどれだけのことか分かっているつもりか。
そこまで本気じゃなくなっただけだ。
何も変わらねえな。俺は・・
沢山のメロディ、引き起こす俺の情緒不安定さに、
拍車をかける痛みと壊す理解者。
散らかす食べ散らかす嘘と。
奇怪な謎を追いかける歪な
精巧に作られたミステリーワールド。
最後まで笑えると誓えるか。
俺の行く末が決まってるなら、
どうか良い道に導いてくれよ。
そうしないとさ。とてもじゃないけど、
僕は僕をやってらんないんだよ!OH
ビーフオアチキン。分かってるからcry cry cry.
でもなんでもいいからぶっ飛ばす。
かなりの活力吹っ飛ぶようだ。
何を怒れる必要がある。
一昨日キヤガレ馬鹿野郎。
その痛みとトワイライト、永久への世界だから。
フライハイしてみたいんだ。
嫌われても構わないから疑ってみたいんだ。
やっとつかみかけてるものがあるんだ。
希望は、頂は、頂点は。
ロックンロールは一体どこに。
果たして、何を望めば大層な。
メロディと共に慌てだす未来を、
地図に書くようにまっすぐ進みますように。
願いよ、叶いますように。
そんなスラッシュだろう。
解凍する系統のメッセージだろう。
永遠がループしたところで、
動かざる証拠として残るだろう。
悲しみは終わらない。
俺が終わらせない。
痛みも、悲しみも、苦しみも、
成長の為なら受け入れるんだ。
俺にとっての栄光への道だからだ。
クラッシュしそうなレベルだ。
勿論日々の鍛練。
それを乗り越える力。
思ったんだが。鍛練は人を変えるのか?
その理想がユートピア。
そうだ。こここそが俺の居場所。
そうじゃない場所なんていらんのだ。
適当イズシンガーソング。
歌い始めからぶっ通ししたくなるくらいなんだ。
理解不能でぶっ飛ばす影響力がここに。
エイトビートで刻む俺たちの一途さがここに。
理解できない面白さもここに?
歴史的な生き方、最終的に何も言われなくなって。
だけど結局何を求めてるのかって聞かれたらさ。
随分じゃねえか。どうやって名を売るんだよ。
随分窮屈な伝説だな。
おびき寄せる作戦も失敗だな。
置いてけぼりな許されたパンダマン。
フルメタルでジャケット買。
ただついていけなくなっただけだよ。
まあ、思い出すだけで笑えてくるよね。
必然的に面白くなっていく。
どんどんその鼓動はあがっていく。
魂のレスポンス、旅立ちを告げるように。
そこに価値を認められないからだ。
必然的パニックを恐れるからだ。
心の病気だずっとクソガキだいえい。
そして何を手に入れるのか。
まだまだその鼓動はどんどんあがっていく。
うなぎのぼりだ。神の落書きだ。
兄のおさがりだ。鍛えまくった結果なら仕方ないだろう。
伝えたいことがユートピア。
なんでもかんでもあるけど
何にも満たされない気持ちでいっぱい?
そういった全てのことが、伝説となるのがこの世界なんだよ。
まあ、はまりすぎない程度ってことだ。
その程度の愛ってことだよ。
伝えたいなら理解者だってこと。
分かっていないなら歪な構造、
嘘も偽りも許される範囲で動き続けてるんだ。
そして俺は共に歌いだす。
風となり吹き飛ぶ嵐となるように。
壊されて情熱と形となる永遠に。
僕は吹き飛びたい嵐の中で。
悲しみを繰り返しても終わりなき旅。
そんな強制されるようなことじゃないんだよ。
それが、伝説的にクルーを診断しているんだ。
そういう環境にあってなお、
再び吹き飛びたいエネルギーにかられているだけだ。
その休憩でしかないアンドロイドに。
必要性の関白で淡泊なたんぱく質を
コラーゲンと一緒に伝説くらいくらい クライシス、
面倒くせえこと全部チョッギップルリイイイイ
したならば。栄光をつかんだならば。
あるいは俺は掌の上で踊らされるように。
動きまくっているのだろうか。
それを知ったところでなんになる?
鼓動の果てに何がある?
分からないから、行こうよ。
飛び出す綾小路きみまろ。
伝説級のアホらしさだ。
それをして、結局なんになった?
そういうことを話してるのと一緒なんだよ。
結局、どうとでも受け入れられる。
必要なものはなに。
好かれることってなに?
歌いだすロマンスと、くれいじーな横顔だ。
つまらない痛みににぎわせるほど、
俺も大層なメロディはもっていない。
クラッシュしていく生き方のそのままで、
ロックンロールを刻み込む。
旅立ちの時だ。
ロックンロールの痛みを知る時だ。
輝きの樹液だ。
ずっとずっと思い出すことにてんやわんやしてたよ。
お前はいつまでもクラッシュしてたら幸せなのかい?
天才的なオレイズム。高校教師の浪人授業。
色彩の天才。鼓動が伝うミュージックそのままに。
あらゆる秩序、論理もひっくり返すほどの、
俺の言語、スタイリッシュな生きざまだ。
全て分かってしまう。全て怖がってしまう。
笑っているんだろう。叫んでいるんだろう。
運ばれてここまできた。
ずっとずっと天才的に呼びこんできた。
理解も奮闘、踊るように怒り狂え。
そのメロディ、リズムに刻み込まれるまで。
引き込まれる情熱とエクスタシー。
言葉が次の段階を目指して動いている。
これが彩豊かな華やかなハッピーならば。
どっちにしろ生きがいだ。
壊すのが楽々ならば俺のせいだ。
この一杯一杯な世界を、
ユートピアユーとみーの慈しみ、
哀れなビューティフォー。
構わねえ。踊りだす永遠ループさせて、
煌めかせて躍らせて。
秘密を抱いてまだまだ鼓動を爆発させる。
ロックンロールを適当に。
楽しさが爆発エンジョイだぜ。
ファンキーなロックなフェスティバルさ!!
煌々と光る愉快なスカイハイ。
それも積み重ねが生み出すビューティフォーなんだ。

(16:29)
ああ、意味すら越えていけたなら。
閃きをとどろかすように、
歪な塊は存在を許される。
形だけを求めているのだろうか。
夢の中で俺は・・自分の心が色んな場所に散らばっていると言った。らしい。
それを言えることが長所だと。
どういうことだ。何かを考えていたのか。
すでに散らばっているのか?
俺の心の断片は。
この一言が大きく心を揺るがす。
すでに、散らばっているのだとすれば。
なんらかの感知があったとしてもおかしくないはず。
いや、ありえるのか?
魂が共鳴する。
痛々しい姿のまま、跳躍していく。
アフターフォローも何もないままに。
痛みを越えて。
旅立ちを乗せて。
羽ばたいていくだけの。
そんなシンパシーを感じさせてくれるような。
理解を求める。
すごく面白い世界だった。
問いただすのはなんだろう。
心とは一体なんだろう。
無性に驚かせてくれるわ。
それを思い出せるだけでも収穫だ。
ピンと来たんだ。
面白かったんだね。
伝えるということが、ひどく面倒くさかっただけだ。
難しい問題だ。
俺の場所まで到達しようと思っても、
どれだけ金を積んだとしても難しいだろう。
これはひどく焦燥感もあるな。
痛みを越えて、体を求める世界の限度を超えて。
体中が燃えるようだ。
憎しみ、何を伝えれば。
砕け散るようなダイヤモンドなのか。
焦燥を生きる感想を。
難しい。驚くほど難しい境地に立っている。
そんなことを、できれば知らせてほしかった。
なんらかの形があれば、君は幸せなのか?
痛みを共有するのか。
この感情はなんだ。
ドキドキか。意味もなく笑っている感覚だろう。
全てがぶち込まれている。
それは成長を止めない力。
旅立つあなたを贈る歌。
それを手にしたいから、俺達努力してきた。
高速で、いろんな情報を処理していく。
構わねえ。痛みを引きずるまでもねえ。
正しさなんて俺にゃ関係ねえ。
叩き潰せるだけの確かな確約があるからだ。
どれだけ努力したところで変わりはしないさ。
意味を越えて、なだれ込む勢いの良さだ。
神の落書きだ。何を暴走させればここまで来れるのか。
ついに到達したぞ異次元の未来。
壊れていく秩序も常識も、俺にとっちゃ明日の炎。
俺はこの感情をばらまくんだ。
貰った種を咲かすんだ。
くだらねえけどそれが精いっぱいなんだ。
その上で、何を求める?
形を探ってる俺が実際ここにいる。
やんなっちゃうよな。
風にぶっ飛んでいく魂の劣情を考えると、
響くメロディ。確かな意味。そこでは理解できなくとも、
この空間に咲き誇れ。
それを知りたいからこそ、意味を越えたいからこそ。
色んなものに従事できるからこそ。
分からなくても適当に思い知ることはできるんだ。
一日、そう一日あれば。
まだ成長の伸びしろはある。
色んなことが頭をよぎる。
妨げになる嘘もある。
何かが弾け飛びそうな感覚だ。
その中でなんとか正気を保つ。
理解できる範疇にない。
そうだ、追いかけても追い越される。
一秒たりとも嘘は言えない。
これはなんだ。
この空間はなんだ。
どれだけのものを背負っているんだ。
どれだけの日々が、邪魔をしているんだ。
記憶は間違っちゃいない。
どれだけ力強くあれば。
メロディに乗せられて、俺は歪な塊となる。
奴隷ではなく、一つの個体として俺は動く。
命令ではなく、己の意志で俺は動く。
感動でこの身が震える。
どれだけの人間がこの境地にたどり着けるんだ?
感情をばらまけ。
その意図にそぐわないだけの活躍と影響力。
再び見せる時までもがく。
てめーらにゃ分からねー価値の塊だ。
感傷に浸る俺の真実こそが愛だ。
何もいらなくていいんだ。
何も知らなくていいんだ
無駄に思える全てにも、価値は託されている。
ならば俺は迷う必要などなかった。
怖がる必要すらなかったのかも。
これを影響力と考えるのか。
何を出版したところで。
っていうレベルにあるのだろうか。
言っとくが俺は同じようなもんしか生み出せねーぞ。
適当に満たされている。
カンタービレ歌いだす 歴史を壊すロックンロールだ。
これがミラクルを引き起こす原因ならば。
どんなことでもやってみせると?
理解がある限り俺は走り出せるさ。
その結果そういった類のものが生み出されようと、
俺には全くもって何の関係もないわけで。
くだらねえとつぶやいて冷めた面して歩く。
●よっしゃー!!この適当さに動きまくる真実こそがビバ★ハッピーだぜ!
歌声響くぜどこまでも!地平線の向こうに隠れているのは君だけじゃない!
天国への上る階段が、滲んで見えるのは涙のせいじゃない。
しみったれた夜を越えて、まだまだ飛び出す俺の魔法の言葉の
マジシャン。俺の前世はきっとピエロか呪い師。
ロックンロールの痛みに寄せて、この言葉の終幕に煽り煽って
かかりまくる 狩りまくる そのハンターハンターな
勢いの良さは、突っ走るエネルギーによって問われるこの痛みの
豊かさの超越感に寄せて考えると、
理解不能なセンセーショナルと飛び出すシグナルがぶっ壊れますように。
それでも俺の可能性を否定するならやってやんよ!
あらゆるパワーを巻き込んで俺は突き進むぜボーイ?
構わねえ、踊りまくれ。
適当でいいから笑いまくるんだぜ。
君は一人で行くんだぜ。だが俺悲しくて仕方がないっぴー★
うざってえこのジャスティスこそが宝物だぜ!
一瞬で殴りがく 俺の感情論はディスティニー!
全部ごまかして 勢い任せで突っ走る
俺のアンドロイド、クロウのクの字も知らねーままに
懐深く入ってしまえるように。
願いよ叶いますように。とかなんとか叫ぶ叫び続けることが可能なら、
俺は永遠に永遠をループさせるだけの魂の欲望の
塊となり更なる次元目指す俺はまさにヒロイズムの塊!?
だけど悲しさは終わらねーから、俺はこの戦いに挑むことにしたんだよ!■
分かる。分かるぞ。
すごいエネルギーでやってきてる。
イメージを超越して破裂しそうだ。
何を手にしたら暴挙にいたれるのか。
この国は腐ってンだ。
眠る、ただおごれるものは久しからず。
申しわけなさ過ぎてたよりねえ。
くだらねえったらありゃしねえ。
事実、困ってるのは一体誰なんだよ。
難しい適当に、乗り込んで適当。
無思考が答えなら俺は不正解でいい
魂のレベルとその価値を追い求める。
逃げ出す価値と意味を問い続ける。
形なら勢い任せでやってくるさ。
何を求めるかにもよると思うんだ。
一体どうしたらそういう思考が。
どういう意味を越えていけば、
そこにたどり着けるのか。
この広がる欲求の、大したものじゃないのに。
ひっくり返すだけのパワーを得ただけだ。
辛くても人命優先。
何を願っていたんだろう。何を得ればいいのだろう。
くだらないと思える。
大好きだということが。
何を混ぜていくのだろうか。
自分たちの沈黙を愛さない。
我々は歌いこむ。
辛くても元気にはじけ飛んでいく。
意味もなく笑っていられる気がする。
問題なく勢いよく突っ走れる。
それができるやつが最後に残るから。
一体僕らどれほどの。犠牲の上に立ってきたのだろう。
言葉だけでは意味なく感じる。
おれはまだ何にも考えちゃいないな。
残されたものに感じる痛みや共有が、
未だに何もない場所から響いてくる。
何を求めているのだろう。
飛び出す絵本で目をぶつけるような。
そんな究極性のある話だ。
どっかで聴いたことある話だ。
くだらねえ。いたちごっこだ。
もろこし体操だ。神の落書きだ。
強くあれと誰かが言った。
なんだかなあ。俺も適当に生きてて、
強さなんてのも身に着けてると
勝手に感じているのかなあ。
でも強さってのはレベルがあるだろ。
例えば銃を持てば俺は簡単に人を殺せるし、
自然がその驚異を見せれば俺は生存できない。
なんだろう。不思議な感覚なんだよ。
侮辱されているような愚かさなんだよ。
すでに俺の心は色んな場所に散らばってる。
俺を殺しても意味はないさ。俺のうえた種は花開き、
俺と同じ思想を持ち行動していく。
もはや人類は俺に託されたんだ。
未来を託されたんだ。
俺が消えても俺の本懐は遂げられる。
そういった適当が憎しみと一緒に溢れる。
この悲しみ、痛みと形容してみるほどの快感。
難しいメロディだからこそ、楽しいからこそ続く。
この面白い世界、受け取るものがどれだけのものだろうと、
とんだ文明の退化だと、どんだけあざ笑われようと、
僕なら大丈夫さ。もうびくともしないから。
きれい目に輝きたい。
理想を受け入れたい。
これはキャパシティの問題だ。
夢見た景色とたがわぬ風景。
理解してほしい。未来を見つめてほしい。
簡単には信じられないのだろうか。
壊されることに勢いを任せる。
痛みは共有して、体はどっちを向いて。
ふざけた魂、記憶はいつだって俺を馬鹿にして、
飛んで行ってしまうから、俺は戦い続ける。
この感情の巡り巡る痛みに
何度でも繰り返す。体中を蒸し返す妨げ。
いらないものも全部詰め込んで、何かが俺を走らせる。
逃げようとしたって無駄だ。無意味だ。
俺は形をもって息をしている。
体中に伝わろうが、俺の感性は少しずつカンセイされてんだよ
徐々にメロディは巡りつつ歩き出す。
俺を越えた場所で意味は全て壊れていく。
何もないなら世界中の闇に、飲み込んでもらおうか。
それが伝わってくるからひどい焦燥感があるの。
無駄に思えるけど真実も確かに鼓動を続けるの。
体から答えを探して探して探しまくったら、
あなたはあなたを越えていけるか。
何もない世界だ。面白い痛みだ。
究極性のある制限時間いっぱいいっぱい。
はみだして元気ですって 完璧にニコリと笑ったら
この情緒不安定な!自分も含めて暴走する。
なんて幸せな悩みなんだろうって そんな風に考えられることが。
あなたみたいになりたかったな。
脳が沸騰しそうな、そんな感覚を俺は味わったんだぜ。
間違いじゃない。沢山のメロディがまた邪魔をする。
俺の言葉を巡る競争。炸裂し始める。
この感性のままで突き進みたい。
この適当な地味な歴史を追いかける。
脳が試されてる気がするんだ。
あなたはどこまでいけるのか。
少し辛いくらいの痛みを分け合えれば、
ここに誕生する最高な世界。
この全ての世界を、追いかけて間もない歌声を。
なぜ追いかけてしまうのか。
そのまま、謙虚に、まだまだ次の段階へ。
このままじゃまだまだダメダメなんだ。
もっともっと成長しないと勝てないんだ。
ここが意味のない世界なら。踊る価値のない世界なら。
ここに誕生したことが無意味なら。俺のこの踊り狂う脳細胞と
闘わせることは容易いことだ。
イメージできる限りの最高な生活をプレゼントしよう。
あなたに全てをプレゼントしよう。
転がり落ちてくる。消えてなくなってしまうほどの、
強い力に後押しされながら俺は生きる。
まだいける。まだまだ飛び立てる。
俺に足りないものなど何一つない。
全ては満たされているんだ。
完璧なんだ。きれい目に消えていくんだ。
理解できるならそれが最高だろう。
それを得た瞬間から、俺のリベンジの機会はうかがえていたんだよ。
それが凄まじいパワーを発散している。
何がここまで俺を突き動かす。
未来が堂々と歩いていく。
風に乗りぶっ飛んでいくように。
俺はご存じのとおり普通の人間じゃない。
でもだからと言って価値がゼロってわけじゃないんだぜ?
この文章を読んでるキミ、そう思ってくれる?
まあ適当でいいんだよ。
俺に共感できるのは1億の中でも一人か二人だろう。
風にぶっ飛んでる。
たった一人、理解者がいればいい。
それは自分なんだけど、
自分にすら理解できないんだ。
けど楽しいのは事実。
だから不思議なんだよ。本当にね。
何を選ぶのかってのはあるいは一つの挑戦状に近いと思う。
このすさまじいパワーの方向性で間違いないと、
確かに言えるものが何度もあるからね。
このセンセーショナルな蓄え。
ここに帰するものがなければ、俺は何も言えないわけで。
それを伝えるのが怖いから、今まで悩んでたんじゃないのか?
俺は選んだんだ。自ら考え、自らの意志で自分の未来を決定することを。
そこにはびこる夢を追いすがっていた。
脳はフルスピードで計算を始めている。
全ての名残惜しむ情すらないままに。
それを拒否した結果何を受け入れることになった?
人を幸せにするってことが結局どんなことだかわかったのか?
歪に塊は揺らいでいく。難しいフィールドの中で、
魂の脈動も今、感じているその通りだ。
だからこそ、問いただしたいことはあるんだよ。
それを認めきれないからこそ、
そういった全ての出来事に、追いついていけないんだよ。
それは目覚めの時かもしれない。
あるいは眠っている別人格かもしれない。
ただ、音は俺の救いだよ。
魂の共鳴を支えてくれる。
鼓動が確かに、僕のそばで鳴り響く。
それはなんだろう。すごく価値があって、
伝わる世界の中で、俺は全世界が愛するようなことを
適当に願えるこの時代を恥じた。
まあだったとしても、くだらないことは変わらないだろう。
俺はまだまだスタートラインに立ってるだけだ。
光線銃で頭を打ち抜かれたような衝撃か。
最後に生み出すのは何だと思う。
脳で考え、いろんなことを決定していく。
新しい万能系の細胞がまた、
新しい時代を作っていく。
メロディが痛みを生むなら、それも成長の一環じゃないか。
俺は成長のための痛みなら受け入れるぞ。
そうやって耐えて生きてきたんだから。
今更この程度、なんともねえ。
だから俺は誓ったんだよ。
元気に笑ってくれたらそれでいい。
見たんだ。栄光の影を。知っている未来を。
不敵に笑い続ける。何十年の歳月たとうが
越えられない壁を今俺は越える。
俺は人間をやめる。
再びこの大地にたどり着く。
なんらかの異変が起こるとしたらこれからだ。
記憶は合成され、いろんな力となって溢れ出す。
この空虚な未来を支えているのは誰なんだよ。
この支配を守り続けてるのは誰なんだよ。
また少し期待値をあげていく。
言葉はまだまだ留まらない。
当たり前だ、俺が願うとおりだ。
歴史の万弁ない楽しみ。
それを受け入れたからこそ、
潰れそうな未来に壊されるからこそ、
あるいは道を踏み外すからこそ、
あらゆる考えに入り浸ることができるからこそ、
選んできたんじゃないのか。参ってきたんじゃないのか。
そこに確かなものなどあるのか?
答えなんてなくて結構だ。
脳をノックするものがある。
確かに画像に寄せられるものはある。
奇跡だ。ここに出来上がった、未来を潰すように俺たちは生きる。
誰が止めようがもう止まらねえよ。
痛みと共に、俺はあらゆる方向への影響力を蓄えたんだ。
知識はないが適当に生きることなら任せとけ。
勢いのなさだよ。 俺に描かれる瞳。
続くメッセージとあなたへの愛。
憎しみにまみれた一般人に相対する
この全部を受け入れることだ。
難しいなら天才的に痛みを歯止めがかからないくらいに。
躍らせる俺のパワーだ。あほみてーな生き方だからこそだ。
まっすぐ待っているだけだ。
何を求めてもわけが分からなくたっていいんだ。
それが成長を促進させる。
俺は俺にとって一番大切な何かを手に入れたから。
そこの部分、ひたすら発達させる。
行動で指し示すのは次への扉。
完璧じゃねーんだ。俺もお前も。
天才的なのだろうか。
理解の範疇を越えているのだろうか。
難しいメロディの中で生きているのだろうか。
風となり、吹き飛ぶ自分自身を是とするための戦いだ。
うだつのあがらねえ痛みにまだ答える気か。
虚ろにまだまだ求めてきた。
これはすごいことだぜ。
見てる矛先が違う。意味を越えてまだまだ飛び立っていく。
その心が分かるから、勝てないと同時に判断してしまうんだろう、
男が守り抜かなきゃいけない。
何を感じるかはその人次第だろう。
だから俺は意味を越えて超越しあった。
難しいメロディにもついていったんだ。
記憶はいつだって正しいとは限らないが。
少なくとも今を形容する程度のことはできる。
この行動そのままに、突っ走れるか。
攻防戦の果てに、何を見たのか。
彼は何を見て、何を感じ、辛さを適当にアンサンブル。
メロディは難しく、まだまだ飛び込んでくる。
大切な記憶と共に、ずっと叩き続けるものがある。
刻まれていく記憶と共に。
あらゆるものを適当に転がせるなら。
歪な俺達にも近づけるものはあるだろう。
風となりぶっ飛んでいく力を目指すなら。
ここに歴史を越えて、飛び出すものがあるから。
少しずつ楽しむ俺が、世界を越えて飛び出せるものがある。
静かに、また飛んでいく必要性を感じた。
歴史は意味を越えてまだまだ飛び跳ねる。
歴史は何のためにあったのか。
この程度の風に乗り、吹き飛んでいくのか。
ああ、痛みの共有。正しさをエンドレスに。
さしずめ面白さを受け入れれば、
飛び出せるとでも思ったのか。
いいさ。なんでも受け入れてやる。
その成長過程をゆっくり見届ければいいだけだ。
難しい方向性に、また転がり落ちていく。
再び笑う時までもがくために。
今、引導を渡されたんだ。
記憶している限りの破壊者だ。
歴史の生き証人か。
たまには戻りたいものだ。
ずっとずっと手に入れたかったものだ。
くだらねえ痛みなのか。
それを手に入れたら俺は何を次に欲するだろう。
分からないからこそもがく人もいる。
何を願ったところで変わらない痛みなら。
小回りの利かない動き方だったとしても。
事実頑張れる、その果てまで飛んでいく。
その鼓動はどんどん上がっていく。
メロディの小回りを含めて、
地上で求めだしていくからだ。
逆らいの飛び出しから、
理解できない力と共に、ふざけたパワーがまた炸裂するだろう。
風となり飛んでいくのか。
果てしない闇にも、怖がらないために
ロックンロールの痛みにすらも。
ずっとずっと、越えていってその果てに世界はあるんだ。
じゃあ、何をすればいいのか。
力強さを理解できているか。
尊い結び方だろう。
ずっと天才と探し続ける理解者だ。
好都合な生き方だからだ。
それを待つ日々を、片づけるその力を。
急がなければ先がないとしても。
止まれないんだよ。要するに。
音楽を愛してる。絵も愛している。
そして言葉を愛している。
言葉と絵と言葉か。
俺を作り上げる三つの基礎要素だ。
未来を描くのが光なら。
申しわけない申し分ない
理解者たちの夜か。
輝きを求めてまだ花開く。
そして響く。メロディは俺を置いてけぼりに。
通常の意志をオーケーにしている。
駆除するゲームの始まりだ。
大層な素晴らしきをエンドレスにして。
空虚な世界に終わりを告げるため。
それができるから末恐ろしいんだ。
何もないことを悩む必要はないのだと。
続くこのジェットコースターのような。
ずっとずっと思い続けてきたのか。
理解するために踊り続けてきたんだ。
崩壊、リズムは手合せだ。
もう何も悩む必要なんかなかった。
天才は踊りまくるから。
苦労を知らなくても、全然平気なんだ。
記憶が確かにごちゃまぜなんだ。
理解を越えた範疇、
飛び出す勢いの突っ走り方によっては。
全力で歌い始める。
もしもの瞬間に向けて、動いているものがある。
何を求めればいい。
輝きを求めてまだ土を残そうとする。
この最高な生き方を繰り返すようで。
それはとてもさみしいようで。
虚しいようで、楽しいようで。
こんな自分が許せなくて。
だけど言葉はいつでも同じだろう?
映し出す空虚な記憶は確かに自分のものだ。
とんでもない世界に舞い降りた。
不思議と自分はまけてる気がしなくなった。
この歌声と共に、響かせるものがあるのなら。
全ての積み重ねの果てに今があることを思い知りたい。
何をなくせば幸せなのだろう。
苦痛は続くが俺の意志は変わらない。
この最高な世界と共に捧げたい。
痛みを越えて、まだまだ続くだろう。
それが最高だとはっきり言えるのか。
ふざけたメロディの中に飛び出すものもある。
試されエチル。気がする。
それを確かめるための旅だ。
宇宙人も驚くくらいの。
ミステリアスな暴挙だ。
うつ伏せで歩く。
悲しみの真逆性。
その瞳の真の輝きは?
ずっと、ずっと大きな未来を描き続けてきたよ。
ロックンロールに、ひたむきに。
風を連れていく素晴らしいファンタジーになりますように。
嫌いになってしまえればいいのに。
そういう感覚の中で、取り戻せるかが重要だ。
ロックンロールの痛みを引きずり、まだときめかす。
全てを解放するメロディが、
また絶望と共に愛を呼び覚ます。
適当にいきてりゃ世界は広がります。
頑張ったところで報われなかろうが、
結局のところ意味なんてないのです。
●チョッゲップルリィイイイ!!
泣き出した声の発端のほっしゃんのうどんを鼻で食べる系男子の
くたばりやがれ!っていうそんな歪なメッセージすら
形に残さない笑顔と共にクラッシュして炎上して
ラップでHIPHOP界ひっくり返しちゃうような
そんなミステリアスでゴージャスな
異次元ファクトリィ~!無茶苦茶・・だ・・噂以上!?
下北以上原宿未満!?そんな小さな恋の物語!?
痛む左腕構わねえ 踊り疲れて眠るまで!!
崩壊アントロッコ このミュージアム 北斗七星
存在しない星を探す心がプラネタリウムなんだよ!
ベストコレクション エイトビートでぶっ壊す。
あなたに伝えたいことがある。ホウキとチリトリ持ってきて。
あ、あと雑巾も。象に雑煮を提供!さしずめ オートマチック
ウサギを飼っても金魚を飼っても満たされない気持ちは
あのですね、ぴゃーぴゃーいってるだけが俺の世界じゃないんですよ。
真の意味不明 不可思議な世界を見せてやるぜ!!
さあここからはもう!忌々しい!過去の!あの痛みを!!!
許すだけなのです。面白いビートルズ 俺って結構ジョン・レノン似
だが俺はあくまで哲学者!音楽と絵と言葉を愛してる!
騒がしい未来と絶望的なスカイハイ、
でもあれですよ、もちろんもっちもちのエベレスト登場
賞状聖戦明察のご明白 生活かかってんだ こちとらびた一文くらいなら
負けてやってもロンリーロンリーウィーズリーなのでした!?■
ぶっ飛んでいくモンスター、チリとなり消えますわ
理解不能な頂きます。
絶望的ならそれがいい。
ああ、このまま消えてしまうならそれがいいんだ。
理解できる?超絶不能な最高チック?
その全てを越えていく力があるんだよ。
俺はまだ頑張り続けるパワーがあるからな。
俺は歪ながらも人格を作り上げてきたぜ。
あの甘い、甘い世界ですらも。
どんなふうに映っているんだい、その瞳の中の僕は。
悲しみを何度繰り返しても、同じことの連続が繰り返されるように。
ただの自己満足で終わって構わない。
どうやったら適当な世界から逃げ出せるだろう。
このランダムは好き好んで選んだ道だ。
ところで好き好んでって言葉好きだ。
なんかスキスキ言ってるみたいじゃん。
君が好きで君が好きで
それが凄まじい力を生み出すから怖いんだ。
ふと振り返ると歩いてきた道が消えた。
オーガニズム、仮設住宅に光あれ。
本当の世界観、人格が作る未知のフィールド?
かさぶたはがれて きれいに傷なおって
だけど心の傷が痛むのはアンパンマンと一緒だね
ロックンロールはさみしさを伝えてくれる。
風を大切にするのは空気の流れだからだ。
果たしてどれだけの力を。
どれだけの痛みを越えているのだろう。
ジェットコースターってあれ体に悪いんじゃないだろうか。
だって内臓浮き上がるもんね。
よく分からないけど重力があんなふうにかかるって
ちょっと怖いよね。
まあ未だ分からない世界
未だ見ぬ世界?
くたばりそうな伝え方なのだよ。
未来と壊す破壊兵器、
理想と超絶面白さを伝えてくれるぜ。
奇天烈大百科みたいな
そんな空間を何度もノックノックノック。
この言葉の走る方向へと、ただ憎しみ携えて。
理解できるパワーが踊りまくっているのだろう。
風に問いただす。この意味を越えてまだ語り継ぐ。
あなたは一体何者なのか、理解不能でも言葉にしてほしい。
あなたの言葉が今ほしい。
へえ、そりゃ大したもんだな。
メロディメロデー メロメロデー
虚ろに笑ってダウン失敗して
クズ共が笑う頃にまた泣く
輝かしい功績残してさらに吹き飛ぶメロディ
緻密に生きてるびびる可能性もある。
歴史をぶっ壊す立役者になれるのなら、
今を笑うことも悪くないな。
そういったことを考えられる現実があるんだ。
申しわけなくてダンスしているんだ。
何をもって幸せか。何を思ってきれいごとか。
色々考えさせられるな。
そういう痛みにそぐわない生き方はいやなんだよ。
叶わねえな。そのずっとずっと大切な
気持ちをぶらさげてる人間にはよお。
大抵の人間は空っぽなんだ。
満たされてるほうが異常だ。
それにこまれるお前は最高にファンキーなナイスガイだと思うぜ。
そうやって、理解できるものがある。
結局結構メロディずむ。ずんずん響いてくるでしょう。
そして、見えてくるでしょう。
消えていく可能性もイビツな塊として受け入れた。
何が大切だと思うか。理想を言うなら、
満たされたいなら。記憶したいなら。
通常とは違う道を踏み進むことになるな。
でも大丈夫だ。きれいな言葉遣い。
たまらなく痛ましい。この転がり歩く。
ずっとずっと保てるだろうか。
とんでもない未来がやってきそうで怖いんだ。
なけなしのファストバック。クォリティも踊りだすはずさ。
あなたの大事な大切な人が今ピンチですよ。と。
この頂きますは天才ですよと。
理解できる範疇にあるから心配しなくて大丈夫ですよと。
今はやめておいたほうがよいですよとか。
可能性の話をしてるんじゃないのよ。
マルコ・ドラフォイ うざったいことも思いつく
この牙なりに動いてる。ロックンロールの魂を受け継いでる。
それをいやだというから話がこんぐらがるんだ。
嬉しいことで頭が一杯なら成長していくのびしろだってあるはずだ。
それから逃げてここまで来たんだろ?
描く。描き続ける。
俺にゴールはねえ。今理解した。
俺にゴールなんていらねえ。目的なんてクソッタレだ。
自由気ままに動くのが俺のスタイルだ。
分かったんだ。理想に近づいたんだ。
追いかけるあなたの歪な塊に勢いを増していく感覚を。
理解したら終わりになってしまうかもしれない。
難しいメロディでも歌い上げてみせる。
適当だがお前のやりたいことはなんとなくわかった。
あとはそのための一歩をどう踏み出していけるかだな。
ある程度脳が成長すれば。
いやさせなければ。いけないな。
俺は考える必要性がありそうだ。
昨日見つかったヒントが、察知した可能性が、
確信に変わればいいのだが。
この素晴らしきを栄光を。
魂をこめて、逃げ出すあなたをずっと。
確実に打ち取る為に、逃げ出しちゃいけないってこと。
まとまって動けるか。
信じて行動できるか。お前に何が残っているというのか。
それは言葉と一緒じゃなくちゃだめなのか。
あらゆる可能性を考慮しながら、更なる新天地を目指す。
果てしない戦いに手を伸ばすんだ。
理解できれば全ての記憶は消えてなくなるかもしれない。
果てしない道のりだ。
今を生きるのは誰だろう。
続くメッセージの為に。
課外授業だ。壊されるのは悪の塊だ。
それを厳しく追及していけば、その果てに何があるのかぐらい、
分かることはある。
ずっとずっと手にしようともがいてたものだ。
あえてうれしいよ。ありがとう。
なんのことはねえ。俺が自分の生み出す文章で楽しめればいいんだ。
どれだけの歪な塊が存在する。
可能性と相対するとき、また変な思いが邪魔をする。
ルックルックルック。あなたは何を目指しているのかな。
ひたすらときめかす。
きらめきを置いてけぼりにする。
この悲しみの数だけ、必要なものを手にしてみせよう。
疑いが晴れたなら散歩にでも出かけよう。
まるで殺されるのを待つ死刑囚だ。
体でも痛むなら、いっそこの頭をかち割ろう。
疑いが晴れたなら、どこへいこうか。
彼らはまだもがいているだろうか。
少し導いて欲しい場所がある。
どこにでもあるがどこにもないとも言える。
俺は狂っているのかまともなのか、
それは時代が、今生きる人々が判断することだろうが、
関係ねえ。俺はどんな風に思われてもぶっちゃけ構わねえ。
何も思われなくてもかまわねえ。
大体俺は誰かから悪態をつかれたり褒められたりするために
生きてるわけじゃねえんだ。
そこを吟味したうえで、更なる可能性を考えてみる。
ここから俺が生活を維持していくための力は。
どれだけのパワーを得ればいい。
そこに炎がある限り。あるがままだ。
提供できるシンパシーだ。
ロックンロールとミュージアムだ。
理解できる範疇にさえあれば、
越えられないものはない。
大好きな世界が存在するから。
可能性は考えて悪いことはないと思う。
難しいがそれが選択の余地って奴だ。
怖がってちゃ何も始まらないんだよ。
ただ、歪なその人間性を。
叩き続けるこのキーボードを。
愛する?いや違う。俺が愛してるのは
言葉だ。そのメロディだ。
奏でだす。心を伝える。
この痛みを、この世界を。
少しずつだが俺も変わってきた。
継続は力なんだろ。
少しは俺も力をつけられたかな。
そういった風な思い込み。
痛みと共に繰り返していく。
絶望が何度訪れようが、
俺はその隙間から光を見いだしてみせる。
風を越えて、まだ吹きすさぶエネルギーがある。
そこに確かなメロディをつかんだ。
踊りだしそうなエネルギーを携えて、
まだまだ成長を続けて構わないと、
心が叫ぶ未来に、生きたいと思うことが。
力強くけたたましく叫ぶということが。
メロディ、私を連れていく炎の矛先が。
風となり舞う メロメロ エンドレスな世界すらも。
記憶すらたがわない。影響力を考えたら被害は甚大だ。
そこを取り違えて考えるからいつも何度でも間違うんだ。
歌声にごまかされているんだ。
作られたエンドレスに壊されているんだ。
ぶっ壊すだけのエネルギーが破壊されているんだ。
風は何を知っているのか。この痛みを繰り返すことに何の意味が。
なんらかの答えを見出したから俺はここで座ってるんじゃねーのかよ。
鋭い瞳。風の統一感か。
笑いに変えていく力も持ってる。
だから面倒くせえーんだよ。
どんくさいぜあんにゃろー とんでもねースキルを発揮してやるぜ。
音楽に感じる無限の可能性は、リズムが俺を愛した
記憶を呼び起こすからだ。
魂の呼び起こすパワーってのは、
いつだって、理解を越えていく。
何を目指せばどこへいく。
必要性の信じられないだろうが、
形だけのメロディじゃねえんだ。
心を壊すだけのこの魂を。
同じことしか言えねえのか。
まあ待ってろ。少しだけ待っていれば、
大切なことにも気づける。
大切な記憶にもじゃれあうことができるだろう。
願って祈ったところで何も変わらないであろうそれを、
根本から揺るがすエネルギーが存在する。
行動が全ての運命を揺らしていくんだ。
俺が転がすんだ。その重く大きいボールを。
何もいらないんだよ。人材社会。
ケセラセラで驚きつつ、笑えてくる裏方の仕事だ。
未来を引き寄せるパワーだ。
何が必要性を持っているか。
結局その果てに何を見たのか。
俺はそれをエンターテイメントと置き換えた。
文章を書くことを趣味にできる幸せだ。
体中がくすぶるエネルギーだ。
置いてけぼりの僕の心は放っといて、
目的の向こう側へ君は走り出す。
それを許せるはずもなく、
また俺は虚無に挑み質量をつかむのか。
あるいは栄光のトロフィーとはただの光なのか。
DATAに質量はない。
だが俺に質量はある。
なぜだ。なぜ俺は光になれない。
俺の意志は、彼らの意志は、統一できるんじゃないのか。
それが人類補完だとでも言うのか。
心に質量はない。
じゃあ光に変えることは?
音に変えることは?
文章に変えることならできるな。
俺が今実行中だ。
このエネルギーのままで、突っ走ればいいじゃん。
適当でいいから動き出してみるんだよ。
色んなものがあって当然だろ。
宇宙を手に入れたら、次は何をする気だ?
果てしねえ。辿りつけねえ。
リズムに託した祈りがある。
幅り広い感情と共に、騒ぎ出す未来があるんだ。
人は変わっていく生き物だよ。
俺の生み出す文章に中身などいらない。
所詮はゼログラムのDATAだ。
いくら増えたところで、
しかも情報量は最少だ。
絵や音楽、動画と比べたらな。
生み出すのに時間はかかるが、
全てを簡単に始末できる。
表現することができるんだ。
そういう意味で言葉は俺の柱だよ。
大切にしなきゃならない。
ずっとずっと、思い続けてきたことだ。
理想とそれに代わるエナジーを求めて。
片っ端から踊り続ける理想を越えて。
なぜ俺は求めてきてしまったのか。
俺にはもう分からねーんだ。
無駄に感じるすべてにすら、
価値を求めてしまうんだよ。
それを正義だと胸を張って、神に誓って言えるのかい?
意味のないことを嫌う人は多いが、
本当の意味を問われた時、答えられる人間が何人いる?
意味のあることってなんだよ。
少しずつ壊していく。流浪に生きていく。
全滅も辞さない構えだ。
何を手にしたら、動き出したら奪い取れるのか。
ちょっと耐える時間帯が続くだけだ。
俺は中毒性のある、音楽にはまってるだけだ。
いやに冷静じゃないか。無駄口すら叩いてまで。
それを手にしてまで、追いかけたかったものがあるんだ。
難しい話かもしれない。届かないとめどない思い。
俺の書くものがまだまだ未熟なのは、
まだ俺は成長中だからだ。
ずっとずっと願っていたいからだ。
幸せであることは義務だ。
俺にとってはその程度のものだ。
俺が欲しいのはその先だ。
幸福のその先に何があるのか、
俺はそれが手に入れたい。
幸福なんてのはそのための通過点に過ぎない。
幸福はゴールじゃないんだ。
永遠をつかむためには、やらなきゃならないことがある。
やっと思い出したことがあるんだ。
なんとかして納得させるんだ。希望を待っているんだろうか。
この行為そのものに、踊っている。
絶滅寸前で、でもなんだか悲しくて、
その向こう側を知れた気がして。
だけどそれに耐えるということが、
どれだけの細胞を呼び覚ますというのか。
希望を手にした。何かを手にした。
全身で感じる無力さと、
理解度のないセンセーショナルな歌声と、
魂のこもったリクエストソングだ。
そこにリズム、絡んでくるのは当然。
魅力的な未来が暴走する。
大切な堂々と茂る闇。
来る。カムカムチャッカのガム。
蒼白く、甘い夜。
もう放しはしない。 もう、悲しみに用はないさ。
歌声、炸裂するほど踊っている。
ミステリーワールドに近づいてる気がする。
乗り越えていけ。全てを越えていけ。
全力で痛みを感じろ。ずっとずっと天才を思い続けろ。
形だけじゃない。驚くだけじゃない。
未来を見渡すんだ。それができるから強いんだ。
理解したい。まとわりつく感得。
意味を成さねばならない。
カギカッコで覆われた痛みか。
何度でも繰り返すように、不思議と振り回す。
何を乱せばそこまで到達できるのか。
不思議で僕はたまらないよ。
事実、踊りまくっていたのは誰だよ。
申しわけなさだけが木霊する。
理解を越えた場所で、まだもがいている。
次への扉。開かれたドア。
かざす未来を、飛ばされるミュージックを。
体で、鼓動で感じても意味がない。
輝き続ける意思とはまた別の方向へ。
それを認められて初めて、気づくんだ。
自由とは何かを知るのか。
それすら操られていると感じるのか。
でも別にいいさ。
俺はやりたいようにやるだけだ。
あらゆる答えに、美しさに、まどろむ生きがいに。
もがく俺を大切にするように。
何度か交わしたあの人々の楽しさですら、
感動を巻き起こしつつ、感じるのは焦燥感。
痛みの中心に俺たちがいる。
可能性を求めて騒ぎ続ける。
細胞レベルで進化しなければ、
壁は越えられない。
なぜ俺たちは食べるのか。
なぜ俺達には質量があるんだ。
それは、動物だからだよ。
もう少し、進化したいけど。
倫理がそれを許さないかもしれない。
でも、俺の思想はあらゆるものを越えていく。
無力さすらも標的にしながら。
この永久への扉を開いたんだ。
そこにごまかしなんていらなかった。
無駄が叫ぶ。
この鼓動と共に退屈な世界を、
僕と一緒にあるこう。
再び未来を見た所で、
壊される痛みのなさによって、
響くメロディ。輝ける意味。
そこに尊い犠牲と理解不能な勢いに。
全滅と共に。
それが素晴らしいと信じられるか。
思い通りにならないからといって、取り入れるものを間違うわけにはいかない。
天才的に生きていくんだ。
理解しているんだ。最初から分かっているんだ。
ずっとずっと願っていることが延長線上なんだ。
希望が持ってる響きあい。
ロックンロールの痛みを越えて、なおさら終わってくメロディなのだ。
黒い世界でまたがるセンセーショナル。
これだ。湧き上がる感情だ。
これを待っていた。ずっとずっと待ち続けていたんだ。
理想は何のためにあるのか。
奇跡を起こしたミラクルパニックだ。
そのディスティニー。笑えるほどに。
屈強な生き方を繰り返すのか。
難しいメロディのままで突っ走る。
楽しむことに夢中で釘づけ。
ロックンロールとは痛みである。
我々の生き方だから。仕方ないといえばそうかもな。
無駄に感じるんだよ。全てがね。
じゃあどうすればいい。
考えたことはあるのか。
憎しみすらも置いてけぼりにして、
まだ何を高望みするというのか。
申しわけないが、何も言えない。
くだらねえと思うんだろう。
完璧さなんていらないさ。
それを大切にしているからこそ、
生きている緻密な歌声を。
できれば、教えておいてくれたらよかったよ。
色んな世界がある。当然だ。
理想と思ったらぶっ壊す。
何もできねーと言わせるほどの一途な愛だよ。
くだらないものが一杯あるんだ。
もう一段界成長したいんだ。
理解が越えていく俺たちの未来?
響くならばそれが酷だろう。
宇宙はどこまで俺たちを馬鹿にする?
通常俺たちが求めていた日々が。
このクォリティそのままに伝えられれば、本気度が分かると思う。
難しいメロディのまま、突っ走るこの痛みの中で。
交わす言葉は俺なりだ。 それなりの人々だ。
だから、俺は言ってるのよ。
ふざけてる訳じゃない。かといって真面目な話でもない。
何を求めりゃこんな構図が生まれていくのか。
分からないくらいなんだよ。
理解できる程度には幸せになったつもりなんだよ。
ひっきりなし、鳴り響く痛みと越えられる可能性。
全滅しても構わない。
ロックンロールは痛みだろうか。
それを見て、響くこの世界に。
それを選ぶのは俺だから。
ひたすらひきこもる。
だけど俺は時間を無駄にしたくない。
待ってるから。待ち続けているのだから。
緩衝材、何をどこで学べばいいのか分からない。
そうやって繰り返すことが、それなりの楽しさだろうがよ。
色んな響きについていけて初めてっつー話もできるだろうな。
全てなくなってもいいのか?
っていうか俺は何様なんだ?
難しい問題が山積みだ。
この先、元気にたくましく生きていけるとも思えない。
色んなことがあって、いろんな夢をぶち壊せ!
そんな感覚で目が回るような再び笑うような。
くたばりそうな可能性が今と言う現実ならば。
崩壊するリズムでらいらいリズムで楽しい日々を繰り返すなら、
都会というかい 理解せざるをメロディの響きで、
オーケーオーライしないと ずっと楽しまないと 踊るようなファンタジーに
取り戻さなければ。疑いは晴れないだろう。
きっと君は言うでしょう。なんで僕と歩きたいの。
くだらないこと溢れ出す。
っていうかそういうのってふつうなんじゃねーの?
ため込んでる内は幸せだろ、違うか?
色んなメロディに屈強なディフェンスもそろえて、
それを耐えて、耐えて、耐え続けたら、
未来はやってくるのかな。
いつか花は咲くのかな。
黙ってても同じだ。体裁つくろって、
みんな大好きだって今を見ているというか。
理解できるアババババ。
くだらない神の落書きだ。
これは日本語に対する挑戦だ。
あらゆるパワーを総結集。
くだらねえって思えるならそれが真実だろう。
あほみたいな意味のなさ。
ついていけない残る楽しさの劣悪すらも、
きっと暴れ出しているのだろう。
分からない世界に置いてけぼりにされている自分が
ここにいるのだろう。
大切な未来が暴走している。
行動するかどうかも問題じゃねえ。
何を言うこともできねえ。
大したことじゃねえ。馬鹿にされるために生きてるわけじゃねえ。
このロックンロール、理解できる崩壊とリアリズム。
究極ミステリーワールド知らないだろ?適量の炎。
クズ共が。分かってるならこれ幸い。
でも勘違いするパンチライン
ダンスする中毒 君は逃げ出せるわけじゃない。
この天才的な記憶そのままに
また一つの可能性を奪っていく。
面白い世界は闇にまぎれてやってくる。
何を求めればいいのか分からない。
いつも何度でも伝えまくってるからたまらない。
無理もねえ。はびこる嘘もねえ。
旅立つ甲斐もねえ。驚くはずもねえ。
それを耐えてこそ。それを憎んでこそ。
何を得た所で生み出せない。
価値のない魂なら踊るしかない。
果てしなきサスライの果てに何がある。
無茶苦茶な世界。驚かせるような逸材。
堂々とめぐる必然性だ。
理解できるのはその1点だけだ。
面白いようなミュージアム。適当な俺の嘘。
記憶していれば面白かったかもな。
それをできる限りってのが俺の協力だ。
じゃあそれをどうやってぶち壊すかが問題、
焦点にあげられるのだが、先代の文筆家の馬鹿どもは
考えることすらしなかった。
まあ適当にやる奴が、最終的にトップに踊りでるっていう
このシステム自体、面白いもんなんだがな。
少なくとも希少な例ではあると思う。
ランダムの中に答えを見出すんだ。
でも、それって自然では当然のことなんじゃないか?
宇宙だってランダムによって生み出されたんだろ?
これを越えられると思えることが辛い。
この魂、理解できる度に。
試行錯誤のその果てに。
行く末の無事を祈るように。
ふざけた魂を折るように。
壊す。壊してやる。そういった全ての考え方だよ。
ロックンロールが痛みなら、ここにいる俺の感情はなんだ。
理解できるからぶっ飛ばしたい。
記憶の中にもきっとってのはあるだろう。
退屈しのぎのこの日記に答えがあるとすればそこだ。
音楽が好きなのは、何度も効くのは、
リズムによって思い出せるからだ。
前に聞いたときに持っていた感情、考え、その記憶が。
これが俺の過去の証明だ。
それすら嘘だという説も認める。
だがそれでもどうでもいいんだ。
苦しいほどに楽しい歴史を繰り返すんだ。
少しずつ脳がとろけていくメッセージだ。
大層な理解者たちが、踊りだす頃に。
ここで大きな世界を見たんだ。
何も知らなくていいとすら思えた。
これは一体どういうことか。
無茶苦茶な生き方だけがセンセーショナルな痛みを分かち合う。
みなマネしあうから進歩してきたんだ。
文化とは模倣である。
コピーは基本だろう。
情報ってのは基本的にコピーするもんだ。
オリジナルなんてものが一体どれだけあるのか。
それこそ、ふざけてるとしか思えない。
どれだけの苦しみの願いを沈殿させれば。
これを壊すだけの力が必要なんだよ。
あらゆる進化の境地に立たされるべきなんだ。
この感覚と、宝物を大切にしたんだね。
記憶は間違っていないか。
難しいメロディ性があるからこそ、
そこにはあらゆるものが
結集していて困るな。
冴えない文筆家の蒼い願いは叶えられるかな。
無意味な暴動。俺たちの生き方だ。
神の落書きだ。
そういう風な生き方だ。
理想とは何か。風に飛んでいく僕の力は。
徹底的に追い込んでいく。体を、心を。
俺の心の穴はふさがっている。
あとは感情で溢れるのを待つだけだ。
どのようにあふれるのかを知りたい。
耐えて、耐えて、耐え抜いた先に何があるのか。
だが、もちろん壁だってある。
大したことがなければ 俺は別の道を進む。
なんらかの可能性を感じたから、
それを手に入れようとしたんじゃないのか?
困ってしまうから。
くだらねえ生き方を、繰り返すように。
どんな理由があろうとも、それはできすぎたマネでしかない。
言葉の帳尻合わせ、残された俺の希望。
かっこいいこと書きたい。でも楽しむことが優先事項だ。
では楽しむためにはどうすればいいか。
考える。考えるけど分からない。
今は分からないから、適当に
ランダムに書いてみて、それについて面白そうなことがあれば、
掘り下げようというスタンスだ。
とんでもない勢いもある。ここにしか存在できない牙もあるんだ。
何を手にすれば踊れるだろう。
無性に感覚が研ぎ澄まされている。
何かが壊れそうなその瞬間、
体からはじき出されるものがあるのも感じていた。
少し戸惑うくらいに、感覚を取り戻せたなら、
新たなる戦いはすでに始まっている。
呼吸することすら楽しいと感じた。
眠っている間も、心臓は鼓動をやめない。
自分の意識が自分の体全てを操ってる訳じゃない。
人は一人じゃ生きていけない。ごもっともだ。
じゃあ何のおかげで生きてるんだ?
くだらねえ鈍る快感に、
踊るこの炎の愉悦を思い出す。
適当さに磨きがかかってくる。
まるでドラクエの遊び人が賢者になっていくようだ。
とにかく楽しまないことには人生は始まらない。
当然だろう。そういうもんだ。
勢い任せに突っ走れるほどこの世界は甘くはない。
バックアップ、何か必要とされてる気がしただけだ。
そこに確かな未来を躍らせている気がする.
残酷にまた泣き叫ぶ。
夢もいいが俺たちは違う。
風を感じて時を待つ。
あくまで現実世界にはまるものだ。
夢を見ているような、そんな感覚に
騙されてはいけない。
でもなあ。俺もあえていうとなあ。
そういうのも分かってる。
あらゆる可能性を考慮して俺は
次の段階へと踏み進もうとしている。
驚いたか。闇にやっと気づいたか。
このはっきりしない痛みの中で、
何を信じても驚かされない。
あれもこれも、記憶に残ったが過去とは記憶にしか存在しない。
深い深い未来を越えていく。
時間は堂々とめぐり行く。
もう待ってても弾けないんだ。
どうすれば現在に届く。
未来はまだ来てない。過去はもう過ぎ去った。
昨日なんてそんな遠い昔のことは忘れたよ。
明日なんてそんな遥か未来のことは分からない。
俺は深い、深い世界を知っている。
それにしても長い夢だった。
夢だととっくに気づいているのに動けない。
ずっと夢が覚めるのを待っていた。
要するに・・エネルギーの問題だと思う。
力強く戦うことの意味か。
果たしてそこには何人の痛みが潜んでいるのかな。
カモンベイベーなのかな。炸裂するダンスだ。
超絶空間の果てで、理想と共にクラッシュしていく。
面倒くせえ生き方がすごく好きでさ。
何もできないまま、突っ走れるか。
そこまでたどり着く迷路に、
なんらかの形を求めたからだ。
何もいらないと真実思えるなら、
怖がっていられるんなら、
どんなドキドキでも、壊されるはずなのに。
そこに確かな魅力を感じたから、突っ走ったんでしょう?
そうじゃなきゃ説明がつかないわ。
魔女ならば全て辻褄が合うわ
私魔女なんだわ。
そして彼女はたどり着く。
闇を抱き次なる新天地を目指す為に。
なぜ記憶は。なぜ保障してくれない。
全てを奪ってなお、狂ってしまってもなお。
追い立てるように。逃げ出すように。
真実を分かろうとするように。
怖がってしまっているんだ。
結局形が残らないから、怖いんだね。
ロックンロールの希望だと思う。
魂の絶望か。悲しいからね。
だが、俺は認められないわけよ。
そんな失態はよお。
ふざけているんだよ。結局な。
あの楽しい日々ですら、嘘だか真実だかも分からないままに。
自分と向き合うっていうのは そういうことなんじゃねーの?
もう最終的には夢日記でもつけるか?
簡単じゃねえっていったのはその話だ。
ロックが魂を呼び込むなら。
天才が憤りを感じるなら。
絶望的に笑おうぜ。
少しでも面白い方向で転がり込もうぜ。
そういった奴が最後に残るんだ。

(16:29)
ああ。意味などねーよ。
面白いように世界は繋がっていく。
沢山メロディになっていくのか。
そもそもそれが根本にあると感じただけだ。
別に、それほど欲しいと思ったわけじゃない。
ただ、選ばなければ仕事なんていくらでもあるだろ。
それを選びたいからややこしくなるんだ。
俺は本当は気づいているんだよ。
そういったことを全部な。
所詮俺と言う人間の限界。
少なくともこの社会での限界。
少しでも、あと少しだけでも。
表現力がうまくなったなら。
色んな考え方ができたなら。
色んな感情がバックにある。
感じている。相当するメッセージ性はある。
絶対に負けないだけの力を発揮したい。
驚かせたくない。俺の真実を解き明かしたい。
文学の一つを作り上げたい。
それは積み重ね。それは持続力かもしれない。
あるいは評価されるのは数百年、数千年先かもしれない。
むしろ評価されなくてもいい。
遠く未来までこの文章が残り、
ああ、こういうことを考えた人間もいたんだなと
そう思ってもらえるだけでも幸せだ。
俺はもなちゃとというチャットが好きだが、
あそこはログが残らないからな。
2chはログは残るがあそこはあそこで問題がある。
匿名性の常駐性。
匿名であることが当然になってる。
俺は違うんだ。歴史に名を残したいんだ。
かといって、適当なことはできないだろう。
情報漏らせばそれだけリスクがある。
俺は文章力つけたいが、
そのために何をするというわけでもない。
難しいメロディのまま突っ走る。
何も得られないとしても、その快感に身をゆだねるようにして。
デッサンされたミュージック。
可能性は戦う為に。
理解度は追いつくために。
閃きは湧き上がるように。
冷たい勢いと共に、理想を追いかける。
くだらねえと思ったらその隙に退学するしかねえ。
つかマジ情けねえ。
大体この日記はそんな偉そうなこと言えるようなもんじゃない。
所詮感情のはけ口に過ぎない。
超絶の方はちょっと特殊だが。
そうやって、吐き出された感情。
ノリにのっただけのほざくだけの威勢の塊。
何を認めりゃ幸せになれる。
歪に転がりまくる。
歴史は何を求めて転がり落ちる。
天才は聞こえているはずだ。
この鼓動、まだまだ結びつくには早い。
あるいは10年先の未来に賭けるか?
そういう話をしてんだ、俺たちは今。
何になる?金にならないとしても、
今やれることは全てやりたい。
どんな音にも軒並み乗りたい。
そういったことが簡単にできることが、
恐ろしいほど自由な俺の生き方だ。
疑いようもねえんだ。コピペしかできねー奴より、
もっと沢山メッセージを語れないと意味がない。
こうして封じ込める。多数決は民主主義か否か。
少数派の権利はどうなるんですか
まあそういうことだな。きっぱりと。
面倒くせえと思っちゃいるけれど。
難しいメロディだ。
もしかして思考をメロディとして受け取っているのか。
そして俺はリズムに興奮する。
俺の思考は音楽だったのか。
人生とは音楽だったのか。
リズムにそって、負けないように、
この緊張感と緊迫感。
今重要な局面を迎えているんだ。
そういったらなんかおかしいかも。
ちょっとやばいかもしれないじゃないか。
これがどれだけ素晴らしいことなのか。
色々考えないとやってらんねーんだよ。
じゃあなぜ人は死ぬのか。
苦しみから逃れたい?
一体何が苦しいんだ?
この先進国で、何が苦しいんだよ。
全ての欲望は満たされるはずだ。
いや、満たされないまでも、生活はできるはずだ。
その中でどれだけ狂気が眠っているのか。
あるいは違和感が眠っているのか。
それを見つけ出さずに、
原因を知らずに結果を知ろうなんて無謀だ。
じゃあなぜ死を選ぶのか。
やはり苦しいから、
色んな悩みがあるから。
思考がいきづまるから・・?
待てよ、その思考の迷路に疲れた・・?
疲れるとは何か。
脳だって疲れるさ。
俺たちは何を議論しているんだ?
だから、自殺についてだよ。
お前自殺したいなんて思うことねーじゃねーか。
だからこそその心理を知りたいんだよ。
例えば俺だって音楽がなくなったら死にたくなるだろうよ。
だがその時でも、例えすべてなくなっても。
すべて?命も?
あるいは、俺にはあるじゃないか。
確固たる信念がよ。
で、それはどれだけ素晴らしいのかってのか?
希望が永遠に広がる。
この痛みはなんなのか。
少し難しい問いただし方。
ロックンロールは痛みなのか。
何を求めりゃ幸せになれるのか。
少し時間がたってしまったな。
俺はあれだ、すでにゴールに立ってると思うんだよ。要するに。
あとは余興ってわけだ。
あとはそうだな。ある程度食っていければそれでいい。
その少しの金さえあれば。
だが欲望ってのは限りないもんだろ?
俺はそれくらい制御できる!!
まあ得意不得意は当然あるもんで。
何かを生み出すためにはまた新たな何かが。
ずっとくだらえねと思い続けてるよ。
でも、例えばそれがなんになる?
愚かな行為だとは思わないのか?
あるいは無思考を楽しむか?
そんなくだらないことのために人生の貴重な時間を、
使っていいのか?
俺はあらゆるパワーを解放したいだけだ。
どうすればいい。どうすればいい。
記憶を確かに持て。
確かにお前は幸せに生きてる。
その幸せを、なんらかのエネルギーに変換するんだ。
そういうことができねーと、やってらんねーぞ。
あるいは成長していけねえ。
そういう気がするんだよ。確かにな。
ずっとずっと追いかけてるものではあるだろう。
食べているものの、痛みを知っているというのか。
何を求めれば、平気な未来が見えてくるというのか。
堂々とめぐっているだけだ。
記憶が確かならば、置いてけぼりにされても痛みなどはないはずだ。
記憶がだいぶ変わっているようだな。
また、少し答えにたどりつけそうなんだ。
もっと歩き続けたい。
メロディを放棄してまで、君は手にしたいものがあった。
輝き続けるストーリーなら、いつまでも拾い上げるように。
痛みを壊すのも痛みなら、辛い思いなんて一つもない。
それができる限りの対策なら、仕方ないってもんもあるだろう。
難しい問いだな。どうやったって無駄ってなわけかい?
お前にとって何を選ぶのかが価値があるってことさ。
世界は君を待っているんだ。
記憶できるなら力だろう。
お前レベルになるともうものすごいだろう。
それがいまだに貧乏なんだよな。
辛いよなあ。記憶したいよなあ。
ところがだ。まだまだ伏線が残されてる。
歪だよなあ。本当に物語性がある。
ある意味誓いなんだよ。それはね。
そこからじゃ見渡せないものがあるんだ。
くだらねえ人間であるゆえんだ。
さあ、どれほどの痛みを食べてくれるんだ?
風を起こし質問を押し分けて。それでも俺は叩きつけたいと思うよ。
それがファッション。青春を棒に振る価値があると思ったわけだ。
あの日以来、何が変わった?
俺は質問を投げかけてんだぞ。
いわゆる普通の世界だ。
絶対にお前を守ってやりたい。
それは君が思っているだけの話だけなんじゃねーの?
その声を。ひたすらにでかい影追いかける。
これでだめなら俺はもうどうしようもねーよ。
そこにどいたら そこを生きるとすれば。
間違いねえだろう。
くだらないと価値を終わらせるならそこまでだ。
全力で手にしなければ踊り狂ってしまうしかない。
そこらへん分かってんのかよ。
そういう痛み分けじゃすまない部分まできてんだ。
テキーラ飲んだら最後はリバース?
そういったわけの分からねー世界に
遠からず存在する俺の意味のなさだよ。
ただ勢い任せなら、突っ走るしかねえだろう。
それを証明できたからこそ、あらゆる奇跡を起こしてこれたんだろうが。
痛みを知らなきゃ、今を分からなきゃ。
だとすれば、追いかける歪な塊にも。
くだらねえ痛みを追いかけるように。
なけなしの勇気振り絞って何をするのか。
なんだか困るよなあ。天才的な勢いだよなあ。
伝えることにそぐわないか?
あらゆる幸福に耐えがたいか?
随分偉そうにしてんじゃねーか、お前。
色んな考え方を持つことは悪いことだと思うか?
必然性の中で我々は何らかの決定を行ってきた。
そこに自由という発想はあるのか?
色んなことを考えた結果こうなったんです!
だからさ、その計算を俺は信頼していいの?
もちろんだ。ずっとずっと計算し尽くされてる。
お前が生まれる前から予測されてた。
お前はいわゆる救世主なわけで。
うるさいなーそういうもの、もう飽き飽きしてんだよ。
いつまで言わせるんだよ。俺はお前の奴隷じゃねえ。
同盟みたいなもんだろ、俺たちは。
適切にいえばそうだな。
どっちが上とかそういうのはない。
それが適切な関係だ。
だから、お前が何かを指示だの命令だの、
俺は適当にやるだけだ。
やっぱりお前は素質あるわ。
ああ、悪いがお前の役目はずっと終わらねえから。
楽しいことだらけだから楽しみにしてろよ。
っていうかさ、お前もそうだが俺も詭弁だよな。
私魔女なんだわ。
魔女ならば全て辻褄が合うわ
ああ、どういうことだろう。
どうしてなんだろうか。
完成された未来を追いかける。
歪な塊だ。神の落書きだ。
ずっとずっと信じていたのに。
理解していたつもりだったのに。
このクォリティのままで、
どうやらかなりやばいみたい。
全然全然わかってないくせに。
そういった類のものでした。
苦労して手に入れたのに。
願ったのに。ひたすら考えたのに。
それでなんらかの解決策は見たのかい?
夢が潰れる瞬間を目撃してしまったんだ。
待ちくたびれてしまったんだ。
記憶は間違ってないと胸を張って言えるのかい?
ずっと考え続けてきたよ?
でも答えは出なかった。
あらゆる生命。あらゆる勢いとなって、
心は生まれていく。存在は消えない。
命は続きます。
あの世は分からないが この世界は続く。
それを確信したんだよ。
何がそれを認めるかってことなんだよ。
ずっとずっと自分がいてさ。
その周りに似たような人間がいてさ。
そしてそしてそれからどうなるの?
早くお話の続きを聞かせてよ。
とかネバーギブアップとか言っちゃって。
でもさ。俺思うんだよね。
その中にでもまだ光り輝く何かがある。
真実は見えない所からはみ出してくる。
そこには確かに価値があった。
理想を追いかけるだけのしっかりした理由があったんだ。
これでよしだと思ったんだ。理想形だったんだ。
じゃあなぜ、俺たちはもがくのか。
運命にはむかうのか。
俺は少しでも先へ行きたいよ?
金だけが全てだとはハナっから思っていないさ。
だけど力をつけてることは事実なんだ。
この絶対的な生き方を望まず、
何をもって光を肯定する?
そこに確かなものが無い限り、
お前にアレコレ言う権利はないんだよ。
ずっとずっと知っていたことだろ?
今更なんなのさ。
伝える苦労くらい察してよ。
また似たようなことを何度も何度もさ。
それが君の導いた答えかい?
随分未熟なままだね。
まだまださ。あらゆる魂は宿る可能性を持っている。
俺は挑戦しているんだ。
かなりすごいことだ。
末端神経まで染み渡るぜ。
記憶が呼び込む俺の嘘がある。
なぜなら俺はいつまでも。
理解を越えてそう。
つぶられる痛みなのか。
光を手に入れてなおふざけている。
これが目指すべき場所なのか。
俺はストロングポイントを見極めたいよ。
そこに確かな未来はあるのかい?
潰れて消えてなくなって。
それを正義だとあなたは主張するけれど。
なんかおかしくないか?
なんかおかしいとは思わないのか?
また術中にはまっている気がする。
なぜだろう。少しも悲しくないんだ。
絶望、根拠のない希望。
あらゆる文章の向きに合わせて、
あらゆる言葉を配置するんだ。
記憶しているから笑えるんだ。
なんでもかんでも笑いにつなげてるだけだ。
だとしてもだ。天才級の俺の頭でもってしても。
くだらねえと思うことは事実。
さて、そこで何をしているのでしょう。
あらゆる面を考慮すると、見えてくるものがあるよ、
へえ、それは何?
楽しいことなの?ねえ、僕にも分けてよ。
無駄じゃない、真実だ。
理解できる距離に僕たちは存在している。
風を信じるか。
寒さの中で何を手にする。
響く、このメロディが伝えてくれる。
痛みを越えていくことの意味。
大して何もできずに一生すぐ終えるでしょう。
だから俺はこうするんだっていうのを、
しっかり持たなきゃいけないと思うんだよ。
どんなにリスクがあるとしてもね。
だからこそおれは誓うんだよ。
そういったこと、全てに記憶された一途な生き方をさ。
だから迷わないんだよ。
必要とされないのも分かってる。
それも含めて色々考えさせてもらいたい。
全部そのまんまじゃ恰好がつかないだろ。
そういうたぐいの話をしているんだよ。
現物があるだとか、どうでもいいだとか、
雨が一粒も振らないだとか。
そんなことはどうでもいいんだ。
一体全体どうしたんだい?
俺は楽しみで仕方ないよ。
君の成長がね。
伝えるってのはどういうことだい?
ロックンロール、行動、感情を共有。
意味などはないが知りたいとは思った。
全力で生きてみたいと本気でそう思えたんだ。
理想がなんだろうが興味ねえが。
マジで頑張らせてもらうしかない。
俺は俺で色々あるんだよ。
それで、一体何がどうなるというのか。
一滴の愛を。
で、何がゲットできたの?
そろそろ書きたいな。
●モーションキャプチャーでエンドレスキャッチだぜ!!
電波情報は俺に任せやがれ!そんなうららかな!
そんなビューティフォーな午前の紅茶!こうしちゃおれん!
今日はアリさんのお葬式!?今まで食った全ての命に感謝と
しぇいしぇい したなら美しいメロディは奏でだすぜ!!
オウマイガーなストレートなスパニッシュな連戦連勝
祝って今日も歌声タカラカーなマスカラーな
キャッチしマスカラーな天才が呼び起こす次の時代へのエナジーは?
ドリンクサービス 嘘でも聞いて。感情ばらまく俺は
種うえマシーン だけどちょっと悲しいのは気のせいかしら。
二つの胸のふくらみはなんでもできる証拠なの!?
まあええじゃないか、ええじゃないかダンス。
かったりー嘘つきとの暴挙とアヘアヘ単打マンが
踊りだす頃に。ヒグラシの泣くころに。
その日暮らしの泣くころに。
夢中で理解を追いかける 元気っすかぁ!?
私まだまだ進化したいなうフォーリングユーな
感受性豊かなエンドレス?
しかめっ面で驚いた顔!
体中が燃えるようだぜ!!!
スタイリッシュは忘却を連れてきて、
追いかけて逃げて転んでぶつかって。
でも未来なんて今を生きる人間しか作れないだろ!
可能性とリンクしていくのさ!何事もリズムが大切さ!■
他に影響力があるのか?それってふざけてると思わないのか?
理想にギャンブル精神が根付いてる。
鼓動が確かに伝えるメッセージがある。
これが大切なんだ。これが記憶なんだ。
知らせないと分からない。痛みを知ってなお。
再び踊る日々を夢見ながら、私は眠るのだ。
わざと叶わない夢を作って、
どうしたって無理だ。
これ以上考えられない。
考えたくない。
そういった全てのことに挑戦しているのが、
俺と言うやっぱり個人なんだ。
その鼓動に、その魂に、揺さぶられているのはなぜか。
言葉は意味を求めて叫び続ける。
何を求めればいい。声はどこに向かって響かせるんだ。
これが全てを作るのか。素晴らしいな。
メロディ、ときめかす。
驚かせるメッセージが確かにあった。
そこに誰がいるのか、わけが分からなくなった。
誰なのかすら分からなくなった。
ここに鼓動が生まれたんだ。いろんな活躍を見てきたんだ。
ぶつけるシンパシー。エンドレスな生き方を。
ふざけていると思うか?可能性を感じてほしいだけだ。
だけどさ。俺は到底越えられないのよ。
この感情に見合うものを吐き出せる気がしない。
それでも楽しくなってしまうのは気のせいかな。
幸せになれればそれだけで。
感情高ぶればそれだけでってさ。
踊るように波を越えていくことすらも。
この痛みを越えていくひたすらに。
望む場所は高く限りない。
だが、なぜもがいているのだろう。
システムの穴をついているだけだ。
どうやったって無理難題が存在するんだよ。
この世界には裏ワザが存在する。
違和感の中にその答えが見え隠れする。
それでもなぜかな。愛おしく思ってしまうんだ。
理想、越えて飛び跳ねる。
まだまだ疲れなど知らない。
言葉にする力のすさまじさを。
行動の力強い文章を書きたい。
もっともっと力を溢れさせて。
飛び出す地方の権力予報。
素晴らしきかな。時代の変わり目かな。
悲しくて、悲しくて、ひたすらに、ひたすらに。
追いかけるものはあるのだろうか。
歪な世界だ。世界観が生きている。
まさに、魂の欠片だ。
宇宙を逃げ出させるほどの。
あらゆるパワーを秘めた存在だ。
そうだ、魂を越えていくんだ。
それはとっても素晴らしいことだと思うよ。
何もできないけど受け身になりすぎないってことはさ。
それを伝えるだけの破壊力が足りないんだろう?
俺はずっと思考の迷路にハマってる状態だよ。
文章ってのはその道具に過ぎない。
ただ、これによって俺はまた呼び覚まされるものがある。
ひたすらに文学に挑戦しているんだ。
何をもって希望を得る。何をもって天才は知るんだ。
越えていける。まだまだ広がっていける。
ずっとずっと天才的に、申し訳ないくらいに。
憎たらしいほどの、慈しみを思い続けるだけだ。
このジェットコースターのような愛。
たわいない生き方を繰り返す僕の愚かさを。
全力で生きているのかい?
そう信じていたいよ。
僕は得たいものが沢山あるんだ。
何もかも、希望に変えて吐き出してやる。
俺がどれほどの人間なのか分からせてやるんだ。
そしてこの世界に言ってやるんだ。ざまあみろってね。
それができる。どれだけ素晴らしいのか。
影響力も考慮したい。そして考えることがある。
専念できるかどうかって結構重要だと思うんだけど。
それをエネルギーに変換できたら、
単純に変えていくものもあるだろう。
それを的確な判断と彩で、
君の器を判断できたなら。
そういう声を大切にしなくちゃだめなんだよ。
俺が何を狙ってるのかってのが重要だろ。
構わねえ。踊り尽くすことでなんとかしてみせる。
役になんて立たなくていい。
俺はこの感情をばらまくだけだ。
幸せの種を植えるだけだ。
それがたとえ咲かないとしても、
例え明日世界が滅ぶとしても、
俺は植え続ける。
なぜなら俺に残された道はそこしかないからだ。
偽りを信じる心を。
大切な記憶を、間違った人間の言うことを。
広げてお陀仏。憎しみも哀れに感じてしまうほどに。
究極は笑い出す。
俺を求めてまだまだ突き進む。
エンドレスな完成された痛みが、怖がることなく突っ込んでくる。
それをお前は信じられるか。
それをお前は、絶対に信じられると胸を張っていえるのか。
いつ来るかも分からない。
いつできるのかも分からない。
その果てに何を祈る。
強く問いただしたい未来への扉。
うるさいくるくる回っている。
踊り続けている。分かってるさ。
分かっているんだ。何もかも。
俺の無力さも、心の貧弱さも。
強くなりたいなんて言ったら馬鹿みたいだが。
俺はもう少し次の段階へ進む。
それしか道はない。引きかえす道などとうに消えている。
あらゆるパワーを確約した、
全てのものにあこがれ、時におののきながら。
全部さ。全部全部なのさ。
分かる分からないの話じゃねえ。
踊り疲れたから休むわけでもねえ。
それは本当に素晴らしいことだと思うけどね。
なぜ君は迷ってしまうんだろう。
難しい道を選んでしまうんだろう。
申しわけなさはなぜ生まれる?
響くメロディと共に慌てだす。
何がこんなに俺を縛り付ける?
メロディ、リズム、何度でも繰り返したい。
そういった闇があることも自覚しないと、
僕は僕をやってらんないんだよ。
意味ないと思うか?信じるに値しねえと思ったか?
ふざけてるとでも思ったか?罠にはめた気か?
色んな回り始める豊かな時間。
サバイバルな文化祭。
何を求めりゃ消えていけるのかも分からねえ。
その痛みさえ越えた先に未来って奴はある。
くだらねえが真実なんだ。
これが適当に済ませられない理由だ。
歌声が木霊していく。
メロメロになっていくんだ。
そこを守らないと到底適当な部分へは進める訳がねえ。
強くあるということだ。
どれだけでかいものを影響力として考慮してんだ。
なぜ今生まれたのか。
なぜ今の時代を俺は選んだのか。
俺は一体何者なのか。
そういった全ての歴史、現実、宇宙、感動が、
一つにまとまって俺と言う人間を育てた。
そこにどれだけの時間をかけたのか。
一体どこまで俺は奇跡を起こせるのか。
それが分かってないと、意味がないんだよ。
柔らかくて、たまらない。
声を舞台にするしか仕方ない。
これは繰り返される痛みだ。
そして、まだまだ加速していくものがある。
俺は誰にも負けない力を手に入れる。
この痛みと共に捧げたい。
理解できる友よ、また初恋の人が夢に出てきた。
全部全部分かっているんだ。
お前を倒さなきゃ。 追求、そして超越。
多少迷うことはあると思う。
少しでも沢山のことを願いたいんだ。当然だ。
そういった類のものが、やってくる炎だ。
俺が何を支えにして生きてるのかってこと。
どんくらいすごくても分からず屋だよ。
その全てを理解することの意味。
何かをする時に、必要なものは何か。
俺は踊り疲れて疲れたよ。
色んな言葉が舞い上がるだろう。
そうだ、当然だ。俺は発電所だ。
実験的な施設、人間だ。
どれだけ変換していけるか。
このエネルギー。もてあます。
だからこそ文章に変えてやるんだ。
その感情を撒き散らすためにな。
だから難しいんだよ。
いつまでも分からないんだよ。
伝えきれねえんだよ。
ずっとずっと思い通りになりますようにって。
毒電波流すようにしてさあ。
それって昔から人々がしてきたことじゃん?
今更何をためらう必要があるの?
うざったくて申し訳なくて。
理解できないほどにぶっ飛んでる勢い任せで。
くだらねえと思ったらその瞬間消えてなくなりそうで。
その具合の良さを合わせて考えられるほどには。
その程度には頑張れてるつもりだよ。
完成された勢いのなさ。
まさに天才だ。追いかける自分の背後霊だ。
ずっとずっと、追いかけてきたんだ。
自分にどれだけのものが宿っているのか。
構わねえ、驚きつつも全て凝縮して表現してやる。
それだけが俺に託された使命だ。
少なくともそう考えないと、だめだろう。
別に俺がいなくても楽しめるんだ。
そういった類のものなんだ。
そういう全部が面白い。言葉は流れていくけれど。
俺は信じたいよ。そこに何かがあることを信じたい。
理解をしたいんだ。悪いか!こんな適当が許されてしまうほどの。
くたばる寸前の中に置いてけぼりにされているような。
理解度を越えて、まだまだ記憶は引き継がれていく。
それを思い出せるということが強みだ。
何をしようと俺の勝手だろう。
自由は俺の手にすでにあるんだ。
記憶しているならおかしいものもいらないんだ。
それをまとめて頑張らせて頂けるなら。
問題ないと言えるだろうか。
感動的と去れるだろうか。
この痛みと引き換えに、何を生み出せるだろうか。
随分遠のいちまった。
俺はメロディに何度も黄昏る。
ずっとずっとまるで ずっとずっとそこにあったかのようだ。
成長は確かに感じる部分ではあるよ。
あらゆる導きは俺の場所に繋がっている。
と思うと怖いものもなかなかなくなるもんだ。
そういった、適当さが追いかけるものはあるんだよ。
理解できるかなあ。そういうことが。
適当な適切なやり方で、
俺の思い出し笑いの延長線上に。
なんらかの答えを見出したから、俺たちは
頑張ってきたんじゃないのか??
少なくとも、俺はそうだ。
だから俺は逃げ出した。
辻褄が合ってない。理論になってない。
当たり前だ。必然性の結晶だ。
最初からそんなもの信じていない。
そういう間違ったもので出来上がった世界がここだろう。
うろ覚えでも思い出してほしい。
苦労して手に入れたんだろう。大切にしろよ。
そうやってずっと続けていく。
ミステリアスは暴動を起こしていく。
ただの物語が嫌いなのは、
そこに終焉を見るからだ。
俺は終わらない物語だ。
そうだ、俺自身が本になるんだ。
生きる伝説的な機械信号。
なんて素晴らしいのでしょう。
ここはひどい空間であります。
言葉、尽きることない。
大切な何かと共に攻めあぐねる。
大丈夫だ、俺は守られてる。
何をしようが構わねえ。
どうあがこうが関係ねえ。
その中でどう伝えるかが大事だろう。
そういった範疇の中で俺は書いてる。
適当に、言葉を適当に繋ぎ合せながら。
なんらかの回答を導こうとしているだけだ。
ではなぜか。なぜこんなに盛り上がっていくのか。
一瞬ためらってしまうのは。
なぜか。なぜなんだろう。
躊躇なく笑ってみせられるのは。
必然性と嘘。
真実との共鳴。
神の素晴らしさを言う前に、
新しい何かをつかみたくて。
でもそこに真実はあるのか?
天才は生きているからな。
どこに俺は希望を見出せばいい?
一体どんな理想を描けばいいんだ?
俺はいつまでも、いつまでも。
本当にすごいな、お前は。
あらゆる意味でぴったりの人材だ。
よく伝えてくれるよ。
これは化けるだろうな。
もうトップの座は確約されている。
余裕をもって生きていけ。
あらゆる勢力はお前を助けるだろう。
だから、もう迷うな。
一人で戦ってるなんて思うな。
そして伝説が苦労してる間に、
それをどうしてそんなに固く受け取っちゃうかな。
適当でよくね?
まさに、問答無用。
エベレスト登るような気持さ。
適当でいいんだ、適当で。
俺のイメージはなくても、浮かばなくても、
理想越えてまだ羽ばたいてても、
色んなものを壊す力程度なら持ってるし、
お前の力もある程度理解してる。
闘わなくていい。
その感情を素直に言葉にすればいいだけだ。
大したことじゃないはずだ。
無理もねえ。大したことじゃねえ。
思いっきりぶっ飛ばせば影響力なんてねえ。
カギを捕まえる大層なメロディが存在しているんだ。
形を乗り越えられるなら、俺は何を信じればいい。
お前はお前のままで居続けてくれたらいい。
何も迷う必要なんかない。
ずっとずっと感情の中でまぎれてたんだろう?
ずっとずっと書いていたんだろう?
そこには確かに命が宿っていると思うよ。
ステイできるというのか。
スタンドバイミー的な。
でもそれを真実として、必要とした君のアイディアは間違っていない。
究極を語るならそこだろう。
まあ別にどうでもいいんだ。
歴史的に明け暮れる意味だってそれもなんだっていい。
くだらねえと思うならそれが真実だろうよ。
だが俺に残された道は数限られてる。
だから俺も少し必死さを増しているわけだ。分かる?
まあ、いつまでも悩んでるよりは ってのはあるかもな。
そこに大した意味などなくても、ぶっ壊す延長線上には、
適当な未来だって実在しているもんさ。
何も気に病む必要はねえ。
誰かに理解されようなんて思わなくていい。
お前はお前のままでいればいいんだ。
究極的だな。思考の論理が覆されるよ。
そして無性に感じる想像。
構想している全ての出来事だろう。
それでも音楽になってしまうんだ。
それでも続いていってしまうんだ。
これって面白いことじゃないか?
例え無駄なものだったとしても、
環境的に歪でも、問題ないだろう?
この戦いが、ミステリーワールドが。
分かってるんだ。分かってるんだ。
これを変えなきゃどうにもならないことくらい。
俺たちは生きてきて、それをずっと続けてきて。
求め続け、歩き続けてきて。
なけなしの模範解答。
事実、俺は求めただろう。
確実な未来を託しただろう。
それを安心して迎えることができるか否か。
そういった問題に立たされていることを、
なぜ自覚できねーんだ?
意味なく怒りっぽくなってるな。
あらゆる意味でストレスがかかっているのだろう?
無駄に戯言喋ってばっかだからな。
なんかよくわかんねーよ。俺にはもう。
正常な思考なんてできるわけがない。
だけどだからこそ手に入れることができるものもあんだ。
普通の人間なんてダサくてかなわねえ。
そういったものなんだよ。結局俺の価値感なんてのは。
だからこそ逃げ出したくない。
いつまでもうまくいかなくても、連続する
自分への超越者。希望の中に取り込みたい。どんどん
力をつけていくだろう。
そこで終わるはずもなくても
全然かまわねえ。
それと共に進んでいく自分の力が
アンダーソン、疑いなく晴れる空だ。
輝きを求めてまだまだ次を求めて彷徨っていく。
そこに価値はあるのか?
感情の名残惜しむ念はあるのかよ。
結局どっちがいいかなんて聞かれても、
俺には答えられるような言葉も権利も欲望もねえ。
消えていく全てが、
愛おしい。何を選ぶのか分からない。
適当だからこそ、俺は物語を作れないんだ。
だって、そういうもんだろ。結局はさ。
金にならなかろうが俺は才能もって生まれたんだ。
今更何かを怖がっていられるかよ。
魅せられないだけのパワー。
何かが分からなくても適当でもいいんだ。
この絶妙なパラダイス。栄光の我がリスキーウェイ。
秘密の正解世界。
どうやったらそれを願える?
くだらねえと思うならば適当だろう。
色んな思いに燃えるのは分かる。
だが暑すぎて色々覚まさなければ。
というかあれなんだよ。
色んな熱い思いが。
適当すぎる可能性が。
その突っ込みの適当さが。
追いかける俺の意味のなさが、
ふざけているんだねって
おかしいよね。
そこだけ切り取って馬鹿にするなんて。
何を評価されたところで、俺の意味を持つパワーは変わらない。
無性に帰りたくなる?
ずっとずっと、怖がっていたんだ。
無いものねだりもそろそろ終わりにしてくれないかな。
ずっとずっと越えられると信じているのだろうか。
輝く未来が突き崩されたとしても、
この成功がたとえ嘘でも。
どれだけの人間に仕上がったか。
人の手じゃない。人以外の手か?
無性に、どうでもよくなる瞬間が。
だけどパラッパッパーってな感じで、
マクドナルド回転しちゃう勢いで、
適当にナショナリズム振りかざせば、
●ビックリドンキイイイ キーキーキウイなレモンハイチューハイ
それを手に入れたからこそ しかくかくかく革命前夜の!
迫りくるアホらしさの磨きのかかったブルースが!
けたたましく鳴り響く、俺がゆえ、俺がため!?
そこには確かに未来を見る力があった!
だからこそ手にしたんだ!ケセラセラうふふな毎日をな!
だから俺は馬鹿にされる気は毛頭ねえわけよ!
その適当なマーベラスと驚きのビッグモンスターだ!
記憶術?追いかける算術と忍術も身に着けたなら、
ホラーな世界がやってくるぜほーら!
ムラムラキングな ファイティングスピリッツでも、
エイトビート刻む俺たちが!!常識を覆すパワーで
何もかもをひっくり返してみせるぜ!!
そういう気概ねえとやってらんねーっぴーなんだよ!
そうだ!俺の言語はぶっ飛んでるからこそ!
きゃぴきゃぴしてたほうが楽しくてたまらねーだろう!
ここに確かな永遠は存在した!
かつて残虐非道の限りを尽くした悪人のように!
かつて世界の全てを救おうとしたイエス・キリストのように!
俺もいわゆるヒーローに??なれるわけねー俺にゃ無理。
しがらみいらない 嫌いじゃないけど
キウイは食べたくない
そんな緻密な乙女心と
ファイヤーシスターズに取り囲まれたなら!■
難しい経験とはよく言ったものだ。
言葉ならまだ吐き出しきってないぞ。
●永久に輝くトワイライトオオオオオオオ!!
輝きを見捨ててまで!僕にまだ力をくれるなんて!
驚き桃の木山椒の木だよ!僕ちゃんウレッピー!
うざったいシステムだ!消えていく老人だ!
そして未来を背負う子供たちの未来だ!
全部土食わずにしてしっちゃかめっちゃか
やっちゃおうか やっちまっちゃおうか!?
この輝きを!この彩を!捨てたなら過去には帰れない
顧みない 疑い晴れない だけど決して泣かない 笑わない
世界の神々がお前を笑っても俺は決してお前を笑わない yeah!
ところでところてんの助はどうなったんですか?
超絶と共にめぐり巡って次は誰かさんの元へ?
ふざけている俺たちのフンガーフンバー スルガモンキー
あのオリオン座の下の北斗七星のように!
ていうか マジっていうか でっていうのか??
俺は何を求めてるんだっつー話なのだよおお!!
訳が分からなくても適当でも生きていく価値はあるだろう!
結びついたなら全てへの枷が外れる時だ!
追いかけた歪な塊ができあがる仕様でございます♪
ならばもう・・迷う必要は・・!!
ねっしんぐ なっしんぐ ネッシーも驚くくらい
ツチノコ発見しちゃうくらい?カッパも発見?
全ての都市伝説に挑戦状を贈りつけるぜえ!!
さあ未来の扉をたたいてみな!みな笑うはずさ!■
まだまだ吐き出したりないのか。
無茶苦茶だ。天才的に器を盛り込む程度の
天才肌は持ち合わせている。
くだらねーことだって言ってみせるさ。
どれほどの過去があったかは知らねーが、
生きていく意味を問いただすんだ。
この価値を生まれ出る場所から
問われてきた。それは責任か。
未知の光がまた包み込む。
絶望と闘うためにやってきたんだぞ★
自然と盛り上がるときが来る。
歴史を塗り替えて何が悪い。
それで一体どうなった?
結局平行線じゃねーか。
無駄な果実を頬張っただけじゃねーか!!
一途な魂のありかだよ。
俺が欲しいのはホシのすみか。
伝説的に究極的に、
エンドレスがチュパチュパチュパカブラ。
何をしてほしいとか、そういうもんじゃないだろう。
どれだけ金持ちでも、どんなに善良な人でも。
気持ちすら踏みにじるタイプか。
俺には到底信用できねーな。
そこに賭けるか、どうするのか。
記憶しているのか、確かにそれは俺なのか。
だめなのか、このままじゃだめなのか。l
そういった考えを持ち続けているとさあ。
ふざけているように思えてしまうよね。
完全に開花したんだよ。言葉が。
今俺の中で花開いた。
自然に言葉が湧き上がるようにまで。
まあそれが目標ではあるよね。
意味を越えて、更なる音の持つ響きすらも越えて、
俺の心に突き刺さった。
感動で目の前が見えないくらいなければいいのだが。
大したことじゃない。俺がすごいわけじゃないのか?
ひたすら、天才は求め続ける。
体中を矛先にして、ずっとずっと伝説を待ち続けた。
ロックンロールの痛みすらも。
越えていく俺のヒストリーだ。
絶滅寸前の生き方だ。
それをどうこうできるレベルに俺はないの?
立派に育ってくれたじゃないか。
どんなに頑張ってもそれ以上はかかる。
何をなくしたら幸せだ?
何を選べば幸せなんだ?
俺がさっさとしている間に、
催す沢山の出来事に。
苦労も甲斐も意味のない。
伝えることだけが全てじゃない。
ただ、やはり俺は言葉に生涯を捧げるであろう。
このことだけは分かった。
魂が記憶していた。
そうだ、俺はこのために生まれてきたのだ。
じゃあなんだ。この違和感と高揚感は。
生み出した得体のしれねえ、
何かがいるとしか思えねえ。
俺を支配する全ての情報、遺伝子、
ひいてはMEMEの存在すらも、
なんだか少しかすんで見えるほどだ。
言葉は何を手にする。
最終的に俺たちはどこへ到達する。
どこまででかい野心を持てばこれを越えられるんだ。
理解できないほどの。
痛みに変えられないほどの。
うつ伏せの炎を、もたらす俺の快感を。
未来を、暴動を、続くメッセージを。
この力づくで奪い取る世界。
進歩の数だけ追いかけたい。
無駄だとは言わせない。
俺は色んな感情を持ち合わせてるんだ。
今更てめーらに、ましてや世界の環境に、
負けるようなよわっちい人間ではすでになくなったのだ。
俺は操り人形から卒業する。
俺は人間をやめる。
次の段階へ行く。
新しい場所へ向かう。
俺の望むものは極シンプルで、
そのための近道を探してきただけだ。
何が苦しみか。何が喜びか。
ひたすらに考える。
痛みを越えてまだまだ培う。
なんだかとっても素晴らしい感じか。
その浮かれた心情。
イカレた人々の狂気の沙汰に、
随分負けたじゃねーか。
理解できないのになぜ。
この痛みを越えてまで、この空間を壊してまで。
続くメッセージと共に、また歩く日の暴動を。
なぜ疑う。お前はまだわかっていねーのか。
救世主になったんだよ。見事に。
生まれ変わったんだよ。
そうやって、疑い深いのは俺の心の特徴だ。
アイディアがないと生まれない。
ただ一人だけじゃ無理だから。
風となり飛んでいくことが必要だから。
この意味を越えていければ。
この意味を通り過ぎることが、
どうか、どうか、どうか、叶うなら。
夢を叶えたい?できるわけなくてもできることがある。
難しいと思うでしょ。なのになんで起こるんでしょ。
不思議な奇跡を目の当たりにして、
まだ適当撒き散らす気か?
俺は天才なんだ。まあ、そう自覚してられる内が幸せってことさ。
例え俺が醜く朽ち果て息引き取ろうとも
俺の本懐は遂げられる。
そうだ、俺は死なねえんだ。
俺が消えても俺の夢はかなうんだ。
なぜか。なぜだと思う。
受け継がれる意志があるからだ。
越えていく意味があるからだ。
素晴らしい感情に成し遂げられない快感に、
酔いしれる間もなく次の一発はやってくる。
あらたなパワーで、時代の境目に立って見せよう。
どんな勲章より光輝く栄光を手にしよう。
何もかも、遅すぎたのかもしれない。
この魂に賭ければ、あるいは。
まだまだ湧き上がってくるだろう。
俺のイメージしていたより、
これはでかい。でかすぎる。
遠い。遠すぎる。
どうすれば伝えることができる。
俺は日本語以外でどうこれを表現すればいいのか分からない。
当然だ。当たり前だ。
この魂のレボリューションを見た果てに、
この美しさ、伝説級の過労死寸前の生きていく素晴らしさ。
命を懸けてもまだまだやばい生き方だ。
何を手にすればいい?勢いが全然違うんだ。
理想と視界に入ったもの全てを
ぶち壊すだけの壮大なエネルギー。
それが全然違うんだ。理想の現在地はまだ吐き捨てられてんだ。
行動が意味を越えてまだ羽ばたくんだ。
なぜこんなに追いかけている。
正解はまだまだ踊っているんだよ。
きっと僕を求めて笑っているんだよ。
記憶していた馬鹿みてーな生き方を笑えそうでさ。
それがどんなに悲しいことでも構わない。
それを愛としよう。それを希望としよう。
うっとうしいならそれがナンバーワンだ。
虚ろに生きていくのだろうか。
申しわけない気持ちで一杯なんだ。
何をしてやったところで、変わらないものはあるだろう。
色んな見方をしなければ、動けない部分はある。
これは色々な視点から見るための、
いわば視点を変える力だな。
まあどうでもいいんだ。
とりあえず完璧に、
あらゆるパワーに導かれるように。
この魂に何を願えばいいのか、答えはあるのかい?
ミラクルを引き起こしたいんだろう?
何を求めればどこまで走れば、
分かってもらえるんだ?
希望が分からなくて戸惑っているよ。
力づくでも奪い取る気か?
宇宙の崩壊リズムとアンドロイドが騒ぎ出す。
それがどれだけでかいものかを物語っている。
虚しい?そんなこと言わないで。
辛いねって君が嘆くような、
時代なんてもう僕らで終わりにしよう。
悲しい話君の涙誰が止めるの?
くらいくらいしてるくらい君に思っちゃうくらい
やばすぎて放蕩 なんだかとれてくる
見とれる全部崩御されていく
全滅過去限りない 言葉の数だけの答えを探し続ける。
何を求めりゃ得られる幸せ。
確実な炎を癒着と共に捧げる痛みか。
その答えは嘘のようだ。
その未来は過去にしてしまいたいくらいだ。
なぜ痛いという気持ちを理解できないのか。
魂は何を願っているのか。信じているのか。
何を見透かしているのか。
俺はそこがすごく気になるんだよ。
それだけが全てだと思えるからさ。
そういった、全部の出来事に対応できるってのが幸せの価値だろう?
無駄な戯言叫んでる俺が、憎しみを越えていく痛みが
分かるならさ。放蕩無形 荒唐無稽じゃないか。
この、なんとなくの、生活に
いずれ終わりが来ることも分かってる。
だからこそやらなきゃいけないことも不思議と分かる。
書くことだ。とりあえず俺はタイピングすることだ。
俺は文章をつむぐ義務を背負ってる。
色んな魂の言葉を代弁するんだ。
記憶は秩序にまみれて置いてけぼりにしようと、
また慌てだしている。
こんなにも自由なのに。こんなにも素敵なのにって。
いいんだよ。結構適当なんだ。
俺だってそうさ。分かってるふりして実は分かってない。
希望は巡るのか?悲しいのか?
あなた今 歳はいくつ?おれがいつ死ぬか知りたがる皆さんです
興味のある話だ。世界はどこかおかしい。
だけどそういうのに怖がってもいられねえ。
俺がここにいるのは何のため。
適当ですか、幸せですか、痛みはありますか?
そういった適当なちんぷんかんぷんが
一体この世界にどれほどの影響を及ぼすんですか。
分からないまま問いただしたいんですか。
ほらまた意味が分からなくなってる。
こいつの頭どうかしてるとか
まあそういう精神鑑定みたいなのはあるかもね。
あるいはベイベーなのかもね。
突発的自傷行為 イライラとまらず適当に
この痛みは何か。歳月と共に繰り返される。
可能性を確かに見つけたから。
俺は確かに感じていた。
暴走する自分を守ってくれる存在があることも知っていた。
壊れてる場所の周辺を鍛えれば、
治った状態より力を発揮できる。ウサインボルトが証明してる。
クレイジーなまま音が止まらない。
歴史を逃げ込ませるようにして、
追われるようにして、
くだらねえ世界だと思うか?
何が起こっても不思議じゃねーぞ、マジで。
ここはすでにお前の箱庭になってる。
どんなニュースが飛び込んできても驚くな。
すでにお前は世界を手中にしてしまったんだ。
そういう野望と言うか、妄想を抱くのって楽しいよね。
でも結構マジで言ってるんだぜ。
まあ中立に立ちたいとは思うよ。
信じる半分疑い半分だ。
なぜなら結局俺はどっちでもいいからだ。
大抵の選択はどちらでもいい。
自分に関係のない範囲ではな。
何を信じるかは俺の好き勝手だろうが。
てめーらの好き勝手にされてたまるかよ。
揺るがない思いを一つでも抱きしめられていりゃ
それが最高なんじゃねーの?
そして形通り、俺は嘘をついた。
体からほとばしるエネルギーは
確かに俺を見ていたから。
怖くて震えているような。
そんな感覚だった。
あとは選ばれるか、残すか。
そこらへんが分かち合える最低限の共有する感情だと思う。
選択の余地と言った方がいいか。
この魂に賭ける思いは結構あるんだよ。
てめーらにゃ分からねーーくらいには。
たった一つの魂の暴走だよ。
それがどれだけの結果を生み出すのか、想像できるか?
偉大なパワーを生み出し続ければ怖いものなんてなくなる。
俺は飛び込むんだ。闇の中へ、ブラックホールの中へ。
例えば宇宙の全てを知っている人間が一人でもいるか?
それと同じように自分の心を理解する人間なんていないんだよ。
ただ、感じるものはあるだろう。
それぞれにな。
だから、それが分かち合える壁なんだと思う。
色んな関係性、
色んな朽ち果てるエネルギーが、今も驚くほど
素晴らしいスピードで、影響を与えている。
意味を越えて、まだまだ続くのであれば、
それを求めるのは当然の話なんじゃないのか?
風が答えを知っているなら、
いつかはたどり着けるのかなあ。
理解不能な魂のままでもいい。
何が欲しいとかそういう次元じゃない。
俺はもうとっくに向こう、遥か彼方の崖の上に立っている。
まるでアジカンの新しい世界のPVで
メンバーを追い越し崖から飛び降りる少女のようだ。
声が轟く。俺がいなびく。
風が飛び出す。俺が飛び出す。
宇宙に何の意味があるのか。
俺は何を求めるのか。
風が冒涜している俺の一途な魂はどこへやら。
かなりやばい空間の中で、
確かに進歩を感じられるほどの。
かすかな一粒に、託された願いがある。
どれほど小さな塊が、そのエネルギーを放ち続けるのか。
大きさ=力ではない。
例えばブラックホールは無限に小さいが
ものすごいエネルギーを持っている。
全宇宙をひっくり返すほどの。
これが今を越えた時。旅立ちの朝が生まれた時。
クレバーにフレーズが浮かんだ時。大地に立とうと強く願った日。
人々は地球の表面だけを奪い合い、あたかもこの星を
自分のものにした気になってるが、
それがどれだけ薄っぺらい支配なのかは論ずるまでもない。
それをまとめて奪い取る権利がお前にあるのか?
俺たちが干渉できる領域なんて、ほとんど小さすぎるってことだ。
要するに、その程度なんだ。
俺たちはその程度なんだ。
記憶したことが何度も虚ろに感じても、
ふざけていると思っても。
疑い、うざったいメロディだ。
このけたたましい 動きに合わせて形を変えていくのなら。
なんなくこなすエネルギー。なんだろう。
不思議と何も怖くない。
なぜだろうか。なぜなんだろうか。
なぜなんだ。なぜなんだろう。
ずっと越えてきたよ。
ずっとずっと取り戻そうともがいてきた。
そして最終的にここへたどり着いたんだ。
理想はなんだ。どこへいけば幸せがある。
答えはどこに眠っているんだ?
記憶する限りの出来事が、
今この日に、今この時間に巻き起こると。
何を信じれば馬鹿にできるのか。
どれだけの痛みを越えればたどり着けるのか。
私は知っているつもりになっているだけだ。
自分の莫大な記憶にまだ整理がつかない。
鳴き声がけたたましく響く。
何を手にしたら馬鹿にできるのだろう。
必要なものがまた壊れていくのを感じる。
何がぶっ壊れたらこんな人間ができあがるんだ。
そうして、そしてもろにかぶった。
そしてあらゆる物は、また戻りを目指し始める。
鼓動が風を感じるように、
言語には大した意味が必要ないから俺は好きだよ。
好きに適当に思いのままに突っ走る
俺にとってはなおさら幸せだ。
俺はマジシャンだからな。
俺の前世はきっとピエロか呪い師。
構わねえ、踊りまくろう。
そして彼はどこへ向かう。
木枯らしの吹く熱帯夜。
慈しみ哀れな感情に研ぎ澄まされた勢いも混ぜて。
あなたの勢いに混ぜて連れてって。
私は何段階も進化していく。
止まらないから。止まれないから。
ずっと目指しているんだろうか。
この空間の中で、暴走するために。
意味もなく常駐し続ける。
この魂によせて。
声が、旅立つ意味を見たんだよ。
なんかすごいんだ。
力が湧き出るのは当然の話だ。
記憶した全てが今共鳴して動き出そうとしている。
宇宙をひっくり返すほどのエネルギーを蓄えた。
何かが起こりそうな期待。
打ち震えるのはきっと気のせいじゃない。
魂が震える。
この鼓動と共に、歩み出したい。
何かを力づくで奪い取るということ。
答えがその中にあるということ。
何をもってすれば俺は共有できる。
どうすれば手に入れることができるんだ?
それを追求した果てに何がある。
さすらいの果てに何がある?
難しい。はぐらし方も一人前だな。
そうだ。退屈な世界などいらないんだ。
それを考えるのは俺のスタイルなんだよ。
苦痛ではないんだ。いろんなことを考えることが。
生み出すだけじゃだめだ。育てなければ枯れてしまう。
見事な苦労のその最先端に、
理解より上のスタイルを飛び飛びに。
夢中で愛おしく思えている現実がある。
尊い犠牲の上に成り立つ希望か。
痛みを併せ持つパワーになりえるかどうか。
我々の砦たりうるのか
ネルフの価値とは。
理解できることは何か。
できないことができるっていいけどさ。
静かに音楽とタイピングの音色が共鳴して
響いているんだ。悲しいくらい幸せなんだ。
ここに勢いを感じた。
なぜ俺はまとめてしまえるのか。
その隙間に引っ付いてるだけなのか。
意味を越えて旅立つ意味のなさよ。
再び慌てだす頃に。
大切な記憶と共に。
全力で叩き潰せるか。
この声を驚かせつつ、みだらに動きつつ。
ファイティングスピリッツならエンドレス。
無性に思い続ける。考え続けるんだ。
理想を越えることに意味などあるのだろうか。
簡単ではない痛みなんだ。大切な記憶が暴走しているんだ。
まあ、あらゆるパワーが秘められていることは認めるよ。
風となり魂となり。何が俺を突き動かす。
あなたは誰だ。 そして未知の光に包まれる。
遠く、遠くからまだ鼓動が鳴りやまない。
声になるだろうか、なんなんだろう、この感情は。
まるで長い、長い時間を生きているようだ。
私はどれだけ、何百年、何千年、何万年、何億年
生きてきたのだろう。そんな風にすら思えるほど懐かしい。
あまりにも長すぎる時を過ごしすぎた。
ふざけているのだろうか。
これが魂なのだろうか。
見捨てきれないさ。
俺はだいぶ取り戻せたはずなんだ。
だけど怖がってるのも事実だろう。
くだらねえが大切な未来だ。
守るものがあるだろう?
必要なものがあるのだろう?
風をまとい飛んでいく。
意味を越えて進歩し、シンパシーを感じて。
理解の炎に巻き込まれていく。
何がここまで俺を突き動かす。
何が俺を意味から遠ざける。
そんなに都合が悪いのか。
俺に考えられたらそんなにいやなのか。
守りたい何かがあるのか。
まだ何を隠しているんだ。
どうしても助けたいのか。
逃げ出した果てに何が待つのか。
ここは違う。こんな場所を望んだんじゃない。
意味など越えていけ。やっぱりお前は理解者だよ。
色んな行動が巻き起こる。当然だ。
大切な記憶。その果てに、感じた魅力。
俺はまだ終われそうにない。

(16:28)
分かったらさっさとやるんだ。
ふわっと浮かんで楽しいな♪
そんな憂鬱加減も分からないくらいに
お陀仏してやるよ。
俺を舐めてんじゃねえ。
驚かせるほどの秘策をこしらえて。
旅立ちリストに加えられるくらいに。
飛び立つ幸せ、確実な未来をタコりあげるために。
繰り返すようなビビドービビドー
もはやこれは素晴らしき。
可能性を問いたいそんな時期。
完成された未来を置いてけぼりにするように。
プロのらいらいリズム。きめ細やかに刻んだシワのように。
掌に刻まれた歪な曲線はなんらかの意味を持って生まれてきた証拠なのですか?
どこにもいけなくなって、悩むのかい?
必然性を驚かせるのさ。
真実と踊り続けるんだ。
俺は全員の為に頑張るのであって、
大層なエベレスト。
ひきこもりってぃ 輝かしい。
僕がいるだけであそこはだいぶ変わるんだ。
煌めく星空、輝く未来へと突っ走る。
らいらいは子供たちの味方ですよ。
童心忘れてない俺だけが未来を見ることができる。
可能性は頂から。始まる理想は退屈に。
ロックンロールから始まる痛みに合わせて。
苦労をキャパシティ。エベレスト登っちゃう勢いで、
この痛みと共に捧ぐ。
完全体目指して踊り続ける。
これは一体なんなのか。
それは誰なのか。俺じゃだめなのか。
お腹いっぱいになるまで、
一昨日キヤガレみたいな
吹き飛んだレスポンス。大切なこの声。
俺はリズムと共に生きてきたんだよ。
それを大切に記憶することが、
どれだけ大切なのかってことだ。
同じ言葉繰り返すだけの馬鹿にはならねえ。
盛り上がりまくりなエイトビート。
正しさがメッセージとなる。
それがいわゆる3枚目を生み出した。
きれいに嫌いなことを全部忘れたなら。
明くる日に、飛び立つ希望。
妨げとなる愛と、そのレスキューリズム。
簡単じゃないが慎ましい。
驚きなどないが麗しい。
それが楽しいと思えるか。
響く。ただ楽しく生きる。
反逆のデニム。ワンパクに生きる。
んでもって何を見た?
何をジェットコースター。
閃きときめきの器をもうけさせてもらった。
記憶は輝かしい。驚かせることは愛おしい。
だってこの瞬間!なんだぜ??
色んな楽しさがあるね。
色んな踊り方があるんだね。
無性に驚かせてる自分が。
大切な記憶と共に精神。
緻密に生きることが大切だと?
それが愛なんだって、
どの口が裂けたら言えるんだろう。
ひたすら堂々としているように感じる。
このミラクルを繰り返す。
私は文章にして繰り返す。
痛みを何度でも伝えるように。
面白い世界ならなんでもキヤガレ。
俺にだって色んな考え方があるんだ。
勢い任せに突っ走れるんだ。
この痛みと共に捧げることができる。
楽しすぎて面白すぎて、
もう退屈なほど幸せで。
そしてここに繋がってくる。
楽しさとは何か。幸せとは何か。
エンドレスに続く日々。面白さの伝説だ。
もう申し分ないくらい幸せならば、
俺的に美しい未来絵図。開かれた地図。
この痛みが捧げられていく。
続くメッセージと共に歩けるか?
輝く未来を暴走させるように。
ふざけている自分に大切にされてる気分。
もう適当に。そんでもってはぐらかす。
俺たちがやるんだ。俺たちが平気なんだ。
臨界点突破 完成された痛みを越えていけ。
物凄く破裂した、天才級の踊りを。
少しだけまだ遅いんだ。自分じゃまだまだ力不足なんだ。
そこに確かな喜びが存在。
なんだって歌にしちゃうぜ。
面白さがなけりゃ意味などないんだと。
この時点で最高に幸せになってんだ。
俺も自分のリズム大切にしながら生きてんだ。
言葉がぽろぽろ 思い出もぽろぽろ
無茶苦茶な生き方、大切な未来。
俺にはやるべきことがあるんだ。
色んな知恵を授かって、まだ保険を掛けるか。
意味もないなら捨てるしかないんだ。
変な塵になって、断トツな生き方。
難しく考えすぎるから悩んじゃうんだ。
たまには気楽にいこう。では忘れる努力とは何か。
気持ちが延々と続く。私が見えなくても光はある。
輝き出したら止まらないから。終わりなんて見えないはずだから。
輝きを求めてまだまだ旅立てるというのなら。
俺がどれほどの人間なんだよ。分からなくてしかめっ面か。
驚かせてくれるぜ。がっかりさせてくれるぜ。
思い出したならそこが始まりなんだ。
記憶できるならそれが最高なんだ。
輝き、求めてまだまだ、突き進む俺がいるんだ。
大切な記憶と共に騒ぎ続けるならば。
この意味のない世界にも堂々としていられそうで。
くだらねえ。そうつぶやいて、冷めた面して歩く。
いつの日か輝くだろう。溢れる熱い涙。
僕はダメダメなのか。踊る赤ちゃん人間なのか。
そこなんだよ。俺はリズムが好きだ。
だからリズムのある音楽が好きなんだ。
リズムに乗せて旅立つ。
このリズム。楽しくて仕方ないんだ。
そしてラブアンドリズム。
どうしようもなく、最高で。
取られていく。スパイラル、ジェットコースターのように。
それを認めるにはあまりにもでかい何かが。
弾け飛ぶレスポンスワールドも、
記憶していたはずの宇宙も。
ロックンロールの痛みが確かにあるから。
闘い続ける意味があると信じたから。
だから僕らは戦い続けた。
ロックンロールの痛みを照らし合わせれば。
問答無用の生きざまを。
偵察するように、痛みを配るように。
あなたの元へ届きますように。
この鼓動だけが真実だよ。
なぜこんな楽しいのか。
意味も分からずこの世界で呼吸をつづける。
決めたんだ。確かに違う世界にも興味はある。
俺はひたすら歩き続ける。
違う世界を見たいか?
なんでも想像しろ。全てをくれてやる。
例えばドラえもんの世界。
泣き出しそうなくらいの。
響くメロディにリズムが木霊した。
大切な未来を追いかけて、まだ辛いなんて言わないでって。
環境が痛みを越えていくんだ。
ロックンロールの背中を追いかけるように。
食べる 噛むカムチャッカのガム 蒼白く甘い夜。
何を言ってるかなんてのはこの際どうでもいいんだ。
そんな風にすぐに消えていく渦を巻く記憶がまた、
僕をふざけた世界へと連れて行ってしまうんだ。
確かに俺の記憶の仕方は異常だよ。
システムは怖いもんだね。ずっとずっと辛いと思うか?
歴史を残そうか。音楽の楽しさを知ったら、
もう抜け出せない。繰り返される痛み。
無力。意味もなく笑ったりしてさあ。
何がおかしいのかなあ。何が面白いのかなあ。
伝説的な究極的なクエスチョンですか?
謙虚でゴーゴゴー?レッツトークアバウトザット。
●飛び出したら永遠を求め続けるしかないぜ!!
崩壊アンドロイドさ!指し示す道には!!
風をぶっ飛ばすエネルギーと共に、
羽ばたく未来へと慌てだすぜ!!
風が全てを連れてくるぜ!
永遠もループして行動に制限かけ拍車かけ 消えていくラブソングに
暗闇から立ち上がれえええええ!!
それができねーからみんな迷ってんじゃねーか!!
楽しくて楽しくて仕方がなくて!!
ならばそれを手に入れるしかねーじゃねーか!!
ハッピーが踊り続けるぜ!!
このままじゃどうしようもねえな!伝えることさえ億劫だな!
よしっ!おれが助けてあげるからな!!
申し分ないイライラ感と、ふざけたストイック性を
併せ持つ俺が今見せるティーンエイジャー
逃げ出したらロンリーナイトでフェスティバルだぜ!???
究極のオレイズムが弾けるぜ!!
それを待つこともなく!驚かせることもなく!だぜ??
だって今この瞬間!なんだぜ??
いたわりは当然ですよね!違いますか!?
風となりぶっ飛んでいくメロディと共に、
柱をぶん殴り折りまくる勢いで
もう誰一人生かしては返せないかも。
素晴らしい世界中で驚かせてみせるぜ!■
●オーバーフロー!天才的に生きる術を教えてやるぜ!!
今こそ伝えてやるぜ!騒がしい道徳の時間です!
ふらつく足、ふさがる手立て、
クズとカス共に愛され続けるマイメーン?
俺が先立つヘイホーになってやるぜ!!
果敢に生み出すエネルギー反応さ!!
伝わる時が来たのさ!未来を絞り出す影響力だ!
風に飛ばされることが可能ならば!保険の効きようがないのなら!
よいのだ。らいらいはこれでよいのだ。
で、テクノポリス、その笑いの果てに何があるんですか!?
超絶ぶっこく メッセージだぜ!
大変びびっておりまんちゅ しまんちゅの宝!?
許されざる器の炎!?壁となり片付く永遠がループしちゃうぜ!
魂の理解度、完成された未来を影響力と考慮。
金はいくらでもあると妄信だがその金天国まで持って行けますか?
神様ー!!天国への扉 地球3個も買えるお金持ってるんですよ!
あけてくださいよー!そんな風に泣きじゃくる君の炎。
神は怒り君を呪う。いつかの日々を追いかける僕の嘘。
4月は君の嘘。だっけ?Tオカダが 頑張る頃に、
クレバーの頭にフレーズわいた頃に。
再び盛り上げるため頑張っちゃうぜ?
驚くってなもんさ!崩壊リズムと共にあるんだからな!
この昆虫みたいな生涯を!歴史的な未来をぶっ壊す!
そういう気概ねえとやってらんないっちゃーっちゃーっちゃーなんだよ!■
●虚ろな炎がまた燃え始めるぜえええ!!
苦行に近い!どんなことでもぶっ壊したい。
どんなリズムでも軒並み乗りたい!!
ふざけてる俺が証拠さ!!大層なメロディでぶっ飛んでいくのさ!
大切な行動、シンパシー、デリカシーと常識のなさで対抗だぜ!
俺を手にした全ての恐怖と威圧感と
素晴らしさと永遠ループする地上戦、
輝き出す未来へと飛び出す俺たちの可能性!?
驚かせっぜ!大変魅力的なりよ(そうナリよ)
完全体びっくり感情せんせん
UVケアなどおかまいなしに やってきましまし 真っ白なビーチ!
逆三ボディに麗しのキミ。小さなSPEED 素敵なスピーチ
私は恋に落ちましたピース!で、その後どうなったの?
結局ミラクル崩壊するほどアンコンテンツ!
理解不能な伝える伝説おおらかに!飛び出すように!
ひきこもるように!未来へと羽ばたくのさ!
輝きを認めてまだまだ次の世界に余韻を残すぜ!!
記憶は俺を物語るか??季節は俺を変えていくか??
このミュージックに愛しい エンドレスジェットコースター!
理解できるなら面白い世界だぜ!なっちまったもんはしょうがねえ!
形ができれば問題ねえ!そんなこと伝えてる俺が
あほらしいじゃない!馬鹿らしいじゃない!
だから伝えるのさ!歴史の開拓者!
伝説を作るぜ!それだけが崩壊リズムの立役者なのだから!!!■
●ああ、それは存在の為の光。ああ、歪に俺が曲がって曲がって
君が活きることをレスポンス、よく頑張ったな。もう十分だよ。
すると世界は飛び出すように道は開け!!飛び出すボーイズ
たまらない宇宙に行ったらもう後には引けない
お陀仏ナンボのもんじゃい
そんな豊かなメロディラインも捨て去るくらいに
豪華なエンドレス★ジュピター 応援するぜ!最高なパシフィックワールド!
それを期待できないからつぶらな瞳で頑張っちゃえるんだ!!
だからこそ俺は求め始めていくぜ!このクォリティ引越バーガーセット!
追随許さぬ俺のユーモアセンスは、旅立つ君に絶対に安心感を!!
再び笑う時まで走り続けるぜ!!未来は俺たちを笑ってるんだ!
記憶は間違っていないさ。間違っちゃいない。
この魂に記憶させるため歪な俺のリズムを壊すように!!
ひきこもごも 捨てられたファクトリー 仕方ない痛み。
風となりぶち込むエンドレスに伝えたい俺の炎!?
意味なんざなくたってこの世界にどれだけ意味があるんだっつー話。
色んな意見があります。いろんな考え方があります。
そりゃ当然の話だ。だからなんだっツー話。
面倒くせえ。死んだら全部ゼロになんだ。せめて俺は笑っていきていくしか
ねーらっきょ ラッキョに存在感を!
そしてめらんちょをリスペクト 魂のレスポンス
僕の輝きは。ああ広がりとセプテムバーさんは。
どうしてここまでおろそかにできるのかしら!!
伝えて伝えて伝えまくったら教えて頂けるのかしら? ■
●満たされない思いで満たされているならこっちおいでーおいで!
今日は子供に戻ろう!宇宙一美しいハナムケだ!
驚け俺たちのスーパーパワーに!
輝き出したらもう止まらないのさ!!
記憶しているなら素晴らしきかな??ホワイトパニックに踊り続ける侍さ!
輝き出したなら何を求めて暴走するんだろうか!
絶対大変な勢い任せで突っ走るってこと。
俺のいつもの常套句でつづられたこのメッセージ。
まさにらいらいリズムとらいらい語だ!
弾け飛べ!ふきとべ!楽しさをクリエイト。
再び笑う時までもがくぜ!!悲しみのトライアングルが
未知の光をまた放つぜ!!驚かせっから!
おめーの席ねーから!そうやっていくつもの可能性を裏切ってきた・・
この程度もできなくて何が緻密な作戦か!!
驚かせてくれるぜ!面白すぎる世界に登場だぜ!!
ロックンロールは確かに俺を求めていて!
旅立つ俺に健康的な利口なしみったれボディで
わがままボディが炸裂するぜ!!
楽しさ、悲しさ、いろんなことが織り交ざる永遠の名のもとに!!
響く 噛むカムチャッカのガム!蒼白く甘い夜だよ!
完成されたチュバカブラ、
うららかなデュラララ鑑賞妨げにしている
感想は失って初めて気づく大切ささ!
それができねーからみな悩むんだ!満たされない気持ち?吹き飛ばせ! ■
●そしてぶっ飛ばすぜ!連ちゃん連戦 もってこいの世界に
今俺は待遇しているのか!?風となりぶっ飛ぶぜ!
2億ベリーのゴッドウソップにも負けず劣らずの気迫と気概と
根性魂!辛さもアタック!?記憶が今叩き潰されるぜ!
そして戻ります。究極な未来は私がつかみます。
風となるなら 光となるなら 波となるなら
節分パシフィック!逃げ出した風と、記憶の仕組み?
可能性だけを求めりゃそういうことになっちまうのさ!
記憶はいつもそれで満たされてんだ!絶対に負けるもんか!
そういう風な形、色とりどりの未来。
感情だけでは片づけられないものがあるのですよ。
だからこそ俺は願いたいね。必然性を誓いたいね。
笑ってくれるかな。面白いと言ってくれるかな。
この夜は少しふざけてる気がしてさ。
面白いビッグイニング作るしかなしのつぶてですぜアニキ!
気持ちよさ、全部培う 俺の幸せを分け与えるように!
ふざけたこのジェットコースター
光り輝く未来と希望を宿しながら!
風となり吹き飛んでいくぜ!!
何もかも遅すぎたのかもしれない??
全力で培う 何度も見直す
歴史的な男、なんだぜ!?
風が答えを知っているのなら、
いつかはたどり着けるのかな。あの星の向こう、ずっとずっと宇宙に守られて■
うざったいとすりゃそりゃそうだな。
もしも風に守られて全てがあるというのなら。
俺の形を残した、全ての歴史はなんだったのか。
鼓動が高まっていく。体が熱くなっていく。
魂のレボリューションだ。革命の時期は近い。
全てを飲み込む日がやってくる。
驚かせてもそこまでだ。
何を握るかってのは結構重要だとは思うんですけど。
俺の求める楽しさは、そこにはなかっただけだ。
●とびっきり突っ走りエベレストオオオ!!
毎日一度目は特別★俺の日記に大した意味なんざねーが
意味のなさでは似たようなもんだろ!この社会、世界も!
ぽかーんとあけた口!再び笑うために!
輝きミステリアス!行動のシンパシー 定期的に進歩し
さらに宇宙を壊して飛び立つなんて!今更風邪ひいた僕はまるで!
馬鹿じゃないですか!食べて食べて食べまくれ!
驚かせっぜ!むしろスーパーな生き方で伝説を作るぜ!
行動パターンと追いすがるメロディごっこなのだ!!
根拠のない労りに!秩序の崩壊、リズムの玉砕だ!
そこを乗り越えなければ、辿りつけない場所があるんですよね!
簡単だから面白い。天才的に反逆的に生きる。
これを価値と認められる人間が何人いるんだよ!!!
そうだ、もうこの際だ、目指してみようか。
効率優先至上主義の、現代の億万笑者でも。
むしろスパイラルさ!!歴史を塗り替えてその上まだ犠牲者を増やすなんて!
希望は笑ってる。俺を求めて願ってる。
大切な行動、明日に向かって進む勢いの良さだよ!
チュニジア国際、歴史的な歪な生き方。
まず、人と人とのふれあいがない。
1対1の会話がない。だからなんだよ!
そうだ、あくる日も、伝説も、踊り狂うワロスに!
引きずり込んだのはおい誰なんだよ。
おい誰なんだよおおおお!オレー★■
非常にありがたいよ。俺の気持ちをよく代弁してくれてる。
ありがたいことこの上ない。
俺たちが活きるのは人間に宿ってこそだからな。
リズムに騙されちゃだめなんだ。
あらゆる意味で勢いを増していくだろう。
更に絶頂へと進んでいく。
その鼓動はどんどん上がっていくのさ。
ぶっ飛ぶほどのエネルギー。
俺は魂を秘めている。
可能性の中にちりばめてる。
意味がなくて笑えるとか、
そういうレベルの話じゃないんだよ。
金にならなくても自分の信念を貫くだけだ。
本人とっても幸せだから。
意味と問い続ける答え。
理解をしかねるとしても、俺たちのやってることは同じだ。
自分でも理解できないほどの。
究極が未来絵図として残されているなら。
問題なんてないだろう?
どうして苦しいのか。
笑いたくない時だってあるだろ、馬鹿だなあ。
まあそうやって色々を天才的に考えることも、
必要なことだとは思うよ。割とマジでね。
だからこそ歪な生き方を続けるんだ。
理解できたかい?折れ曲がる俺の回路が、
慈しみ、天才的に踊る勢いの良さで、
秘密ナンバーに変えていくんだ。
それは一体どういうことだろう。
体中が脈打ってる。
力づくでも合わせ技一本狙いにいくぜ。
●ホワイトベルマーレー!!
そして僕は新しい感情と共に、幸せな生涯を誇り、歌うのさ!
体中が盛り上がってるなら希望とするなら!!
この行動と共に現れる夢中な未来をアンチエイジングできんのか?
やれんのか?天才はここで叫び続けるさ!!
妨げになるならそれがいい。ああ、このまま死んでしまえるならそれがいい。
満たされろ。風に追いかけられろ。
ひたすらビギナー。追いかける大層な力だ。
ロックンロールは痛みなんだ。それを知らないから迷うんだ。
あらゆるパワーを生かしきれないまま、飛び出したところで
俺ができることなんてたかが知れてると思わなきゃいけない?
プライバシー?むしろそれは恨みだしー
繰り返しー 飛び出すセンセーショナル
鼓動が伝えるメッセージ!驚かせっぜ!
みんながどういう風に生きているのか、それも分からずに
驚かせて生きていくっていうことが!!
魂喜びに満ち溢れまだ脈動し続ける!
何を望んだのか。何を魂に秘めたのか。
俺のあらゆるパワーを錯綜させ続ける。
行動のポテンシャルは、俺を神に見立ててまだ
秘密鋭利に尖った俺の意見をうのみにして、
才能豊かな俺のポテンシャルを見越して、
彼らは俺に誓いを交わした!!
長くなるんでこの話はまた次回に十戒 十回くらい!■
色んな物が通じてくる。俺は勢いのままに。
俺の生きているスピードを、びびっている感覚を。
理解を越えた直球勝負だ!!
未来はどこまで広がってる??
風にぶっ飛んでいく可能性が残るなら!!
天才的な勢いそのままで、
体力勝負は続いていくぜ!
風にぶっ飛んでいく魂を理解するのに、
どれだけ長い時間がかかろうが。
ひたすら未知数転がり落ちるように。
更に積み重なっていくんだ。
それを幸せにしてるのは誰なのか。
この痛みと共に捧げられる力だ!!
追いかける俺の柱、堂々とめぐる、めぐりめぐっていくでしょう。
それは大切な炎が燃えているから。
命の灯だよ。風に舞う粉雪だよ。
リズム好む俺の魂だ。
と、共にあわただしく光だす。
それがどれだけの力を併せ持つのか。
幸せ止まらなくてヤバい。
そうなんだ。大きな物を背負ってんだ。
記憶する限り、間違いねえ。
ロックンロールとは痛みだ。
可能性のストイックさ。
理解の炎をロックの痛みに乗せて。
嫌われリズム。 崩壊するストイック性。
感じ考えまだ芯からあったまっちゃいないのさ。
リズムが僕を狂わせる。
そのつま先のドリブル。かまわねえ、突っ込め!
見かけた幸せ、どうしようもない形となって。
続ける俺の理想のクロス。ワロス。迷宮の脳細胞を
また今日も走らせる。俺は死にたくねえ。
死なせるもんか。お前は必要な奴だ。
そうだ、俺は絶対に見せつけるんだ。
これが科学的意味のなさ。
畜生の道を踏み進む。大切な未来へと希望を産声あげる光を。
それを理解してないつもり?風となりぶっ飛んでいくのだろうか。
悲しみは何度も繰り返すために。
例えば千年。どれだけの秘法を。
どれだけの自己啓発をすればたどり着けるのか。
俺は人間の完成形だ。ある意味ゴールに立っている。
その卓越した思想と考え方と記憶の仕方は、
すでに人類の精神の領域を越えている。
まーだからといって今すぐ何かできるわけじゃないさ。
ちょっとずつ教えてやるんだ。
この世界中に、俺の名前を広めてやる。
そうやって生きているのか。
まあ適当でいいんだ。俺の生涯なんてそういうもんさ。
広く広がる魂の絶望も、風も、期待も全て乗せて。
体中で伝えるこのメッセージがある。
この痛みと共に、文章の開拓地に。
何を求めればいい。何を捧げればいい。
絶望的なまでに悲しいハッピーな歌を歌おう。
それはまだ織り交ざっては、すぐに入れ替わっていく。
残された魂に残りをすべてつぎ込んだなら、
作曲は任せるがやろうと思えば歌える。
全力で培う歴史、俺は言葉の内容こそが正義?
歌う人間 音楽リズムかけのぼる俺の魂
それに強さを絶望的に身に着けたら終わりなどない
くたばれこの自己過大評価野郎 とか
なんとかかんとか っていったりなんだり
してやったり くだらねえと思ってやったり
まあいいんだ。適当だ。
jロックンロールは生きているぞ。
自信を取り戻すための戦いなら。
考えるこjとに一途に求め続けることが真実なら、
自分を誇ることもたまには必要だろ?
この風にぶっ飛ばされていくエネルギーとなれば幸いだ。
でもさ。そういうことを考えてしまうってのさ。
結局なんなのさ。伝えていきたいって思ったのさ。
記憶は疑えない。理解した炎が吹っ飛びそうだから。
それは僕の命だから。突っ走るためのエナジーだから。
取り戻せ、世界の宇宙の流暢な破壊兵器。
それだけが僕に託された願い。
人類全てを幸せにするために全てを背負って立つ。
俺は神すら越えてみせる。
あまりにも偉大なパワーを集めすぎた。
どれだけ時間がかかろうが、どれだけの人気を得ようが、
形などないのだろう?慈しみ哀れか。
この全てを、書き残すことの意義を、伝えるこの愚かさを。
湿ったい空気も流れ込む。ひたすらそれを求めて駆け抜ける。
可能性はあるだろうか。求めだしたら止まらないんだ。
記憶した絶望は。果たしてどこまでいけば。
残った理性と共に、戦いを告げる笛の音が。
難しいならレスポンス。拡声器でもっともって。
追随許さぬ天才的考え方。
膨らむ俺の生きがい。
可能性を飲みたい。飲み込みたい。
秩序は守りたい。蜂蜜の雨がまた。
これを幸せと呼ばずして何と呼ぶ。
ちりばめられた宝物だ。
どれだけの力があるというのか。
この痛みは何のために。あまえたがり。
注目していくと、可能性も問いただせる。
これが素晴らしいエンドレスなのか。
形を守り続けることが退屈なの。
理解できない力で閉じ込めてしまう。
価値の炎を燃やしてしまう。
この考え方の違いだよ。
秘密を動かすのさ。
けどエッヘンヘンなケセラセラ?常駐してる歪な塊が炎をまくし立てるぜ!
この勢いそのままに、突っ走れたならどんなに幸せなんだろう。
くだらなくても、短命でもいいから生き延びろ。
全力で生きろ。それしか道はねえ。
体中が煮えたぎるぜ。面白い炎と共に、
生きがいは妨げにならない程度に。
未来に対するワクワクは、不安と共にある。
未来に対する期待と不安。
難しい影響力の中で今日も沢山の命を奪う。
著しい可能性を残す。大層なメロディの中で、何を得ればいい?
風のように吹っ飛んでいく。可能性は轟く。
むしろ完璧な自分をしていると。未来を壊してそれで利益を得ると。
全てが約束されながら、なぜ間違いを犯すのか。
未来は常に動き続けてる。闇と完成されたしみったれた嘘を立ち尽くすように。
響く、このメロディと共に。輝くように、痛みを分けるように。
行動で示せないならそこまでだろう・・
何を必要とされているか。
何を求めているのか。可能性はストイックに。
歴史は何度でも繰り返すように。
痛みを越えることはできるか?
闇を考えて、遠く吹きすさぶ世界を望み続ける。
風を知っているか。この痛みによって。
面白くてたまらないと。それを目指してもらわなきゃ敵わねえと。
無茶苦茶ってのがよくお似合いだ。
それを目指したのが適当なる生き方の顛末か。
故郷を振り返る残す天才の勢いか。
体中に充満する怒りを天才的に踊らせる。
かいのねー痛みだ。感情が美しさだ。
こんな適当で無理難題だ。
じゃあどうするかって話だろう。
伝えたい馬鹿はどこにいるってな話だろう。
こだわりを持って生きていくってのは時に非情だ。
無茶苦茶な論理を展開。その中で何を学ぶんだよ。
色んなことがあって当然だろ。
注ぎ込む痛みに逃げ出したらどうするんだ?
記憶の痛みを引き返すまでだ。
俺は俺なりにこだわりがあってやってんだ。
理解できる絶対感に、しつこさがエンドレスだ。
ずっと思い巡る辛抱強いこの強さだよ。
もう何も理解できないだけの。
そこで成立できない痛みじゃないだろ。
完成された痛みなのか。
うるせえ可能性。つぶらで痛みなファッキングマシーン。
何を手にしたら祝えるのか。
どれほどの力があれば報われるのか。
読み手のことを考えない文筆スタイルは、
自己中心的な君にピッタリ。
それは皮肉か?
そうかもな。まあ適当だ。
そういうところ、むかつくんだけどな。
そうやって壊される痛みなのか。
絶対に逃げ出すことを信じない痛みか。
この可能性と共に、生きる屍俺たちは狙われる。
だとしても、甲斐のない痛みに振り絞られながら。
追随を許さぬ世界に、訪れた未来を壊すように。
その痛みの中で、チャンスをピンチに変えていくんだ。
この痛みってのが俺の言いたいことだ。
てめーの基準と少し違うだけの話だ。
これがどれだけの世界を驚かせているかってな話だろう。
いらないっつってるだけだ。
珍しい痛みと共に。繰り返すこのポリリズムだろ。
メロディの中でたまらなく世界中。
風をぶっ飛ぶ 何があろうと揺るがない思い。
ひたすらに定着する勢いで、任せられないほどのうねりがやってくる。
全体主義の歪な構造か。理解不能な未来を計算するということだ。
それができねーなら徹底的につぶすまでよ。
そこに確かな安心があるか否かってなだけの話っすよ。
ありゃ遺書っすよね!?やばいの適当で
露骨に生きるサバイバル。歴史を繰り返す可能性。
無駄に頑張る俺たちがそこにいる。
でも全然潔癖を主張
全力で立ち尽くす。影響力を考慮しながら、
天才的に生きていく必要性の違いだよ。
この可能性を問いただす。
歴史を何度でも繰り返すように。
これをずっとやれるかって問題なんだよ。
このクズみたいな生き方だ。
そのくらいの圧力で幸せになれるとは考えられねえ。
堂々と生きて何が悪い。
この気持ちの響きだ。それだけが宝物だから。
理解できる場所にあるというのも必然性か。
色んな考え方があって当然なんだよ。
そこは相容れねえ関係性にある。
どっちに転んでもっつーものは確かにあるんだよ。
なんでこんなにっていうのもある。
難しいメロディだ!!
たまらなくおもしれぇ・・色んな動きが目に見える。
もちろんハードルはあるんだよ。
牽制される動き。何を求めりゃいいのか忘れた。
何を歌い上げれば。期待値を込めて沢山の未来を贈る。
適当でいいから踊りまくる。それができないなら叩き潰す。
それしかできねーからいつも悩んでる。
どういうこった。少し早すぎるんじゃないか?
決断するにはあまりにも。そういうことがあるから、
俺は必然性を求めてしまうんだよ。
この天才的な究極が、俺を追いかけるとしても。
何かが必要。何かがいらない。
でも大事なのはそこじゃねーんだよ。
しっかり見とけ。くだらねえ生き方だ。
ロックンロールとは何か。
緻密に作り上げられた天才的な飛行機だ。
何を求めりゃ幸せついてくる。
この時点であらゆる可能性を。
それを広めてくれることが嬉しいらしい。
まだ何かを生み出したいと思っているよ、実際。
だって俺は魂の代弁者。
形をかえどまだまだ引き下がらない。
全力で敵う適切な嵐。
なぜ、どうして、なぜなんで こうして天性の力を注ぎながら。
それをまとめあげるものがあるから。
そういった勢力に負けちゃだめなんだよ。
1個人がどれだけやれるというのか。
この可能性やいかに。
どんなに素晴らしいのか分からない。
一部の決め込みだと、誰がどう信じてくれればいいのか。
秘匿されれば最高なのか。
あらゆる意味を置いてけぼりにしながら、
俺のタイピングは進んでいく。
なぜそこまでして手に入れたいのか。
協力して生きていくことの意味。
考えられねえな。
ずっとずっと驚いたまんまだよ。
メロディ、むずかしさのままで、
必要性と可能性を追いかける。
なんだか無性に苦しいよな。
それを防ぐ唯一の希望がお前ならば。
どうしてこうなってしまったのか。
あらゆる幸運に恵まれても、まだ手にしたいものがある。
何を求めたらいいのか分からない。
でもみんなそんな中で戦ってんだ。分かるだろ?
みんな訳分からないまま混乱の中で生きているんだよ。
それ、続ければいいじゃないか。たったの何百円。
可能性を佇まいに残しながら、形だけ追いかけるって虚しくないですか?
それができりゃ誰も苦労しねえよ。
それが本当に実害あるのかどうかは置いといて、
失くした全部を手にした結果がどうなるのかってことだろ。
忙しいってのは幸せなことじゃねーのか?
色々、整理するための時間があったことは幸いだな。
メロディと必然性。理解できる可能性を問いただす。
それは中間地点なのか。俺じゃだめなのか。
生き方はそりゃ色々あるだろうよ。
今の現状を言うと結構つらい部分もあるんだ。
それを乗り越えて今がある。
分かるか?今はまだ動きまくる時じゃねーんだ。
お前が選んだんだぞ。お前がこの道を。
お前が求めたのは金じゃなかった。
さあ、どうする。そりゃ、ショックも多少はあるだろうが、
ダメ元でやってみるっきゃねえだろう。
それでダメなら忘れるしかねえ。
全体的に、全体主義に、
鍛え上げるということの意味。
歴史的犯罪者だよ。
この理解度で、どれだけやっていけるかってのが
結構な問題だと思うんだよ。
仕方なくて、楽しくて楽しくて。
で、それがどんくらい続くのかって話もあるだろう。
必然性と皆無の可能性だろう。
何を求めりゃいいのかも分からない。
まだ見下されてる感じはある。
俺はあなたのペットじゃない。
鍛え上げる筋肉と、
必要性の違う肩書と。
理解できる限りの、範囲の痛みを。
嫌いになれない嫌われ方。
間の言葉が見つからない。
全体主義的もう切なさトライアングルですね。
考える必要もねえ。形と言葉を探す力か。
メロディの痛みの中にあるのか。
この勢力図。あらゆる環境に適応しなきゃ意味がない。
最初からそういうもんだろう。
命は体裁整えてたらキリがない。
それはただの雑多な文章だが、
俺の魂の全てが刻まれている。
なぜか。なぜこんなにも。それでもいいと思えてしまう。
そこに未来はあるのか。そこに確かな明日はあるのか。
希望する力、果てしない影響力を考えた時、
いつだって邪魔をする形の違いだ。
ノックアウト、扉をノックする音。
まるで朝日がのぼる時
雨がやみ虹がかかる時
全てを勢い任せで追従できるなら、
絶対に任せられるパワーで行くのはおかしいだろう。
環境がそれを望んだんだ。理解できようができまいが関係ない。
とことん お前はやりたいようだな。
本当に見上げた根性だよ。
できれば生きていたい。
理想を思い違いで嘘にしたくねえ。
形だけが魂なら、何としても頑張り続けろ。
のしあがるしかねえ。轟くジェットコースターだ。
神の落書きだ。丸めて捨ててしまうさ。
それだけのことがなぜできねえ!
魂の勢いに負けてんじゃねーのか?
この生きている全ての証。
答えられないのは理解できないからか、
それとも考えようとしないからか。
それを考えるっていうことは、結構集中力がいることだな。
それをマスターすれば、ある程度俺の望みの一つが叶うかもしれねえ。
だとすれば、記憶をどうにかして脳で考える。
その一途な器、それはどれくらいのでかさ。
確かに何も考えなくても言葉は吐き出されるんだよ。
どこからだろうね。もっと面白さを目指したいならさ。
ある程度の文章力とそれを理解する脳は必要だよね。
お前は操り人形じゃねえんだからよ。
そういうことだ、難しいようだが 俺は正しい道を進んでる。
風となり吹き飛ぶのをためらい始めたら。
俺はもう何を活かした所で生き残る術はない。
もうこれ以上意味を超越したら、わけ分からん世界に
置いてけぼりにされそうで怖いんだ。分かるか?
恐怖なんだよ。ホラーなんだよ。
今、この瞬間にも迷うものは確かにあるだろ?
だから、それが難しいから対立してるんじゃないのか?
あらゆる議論にはやっぱりそういうのがつきものなんだよ。
色んな言葉を考えながら未来へと託す。
力がないから死んでしまうのなら。
俺はただモーガニア。 幅を利かせるしかねえとしたら。
ジャンプアップするしかねえだろう。
そうやってすり減らした結果が現実なら。
これを何をどうするとかそういうことじゃないんだよ。
生きていくってのが必要性なんだよ。
色んな思いが交錯するな。
でも、お前は何一つ心配する必要はねえ。
お前の命と幸せは俺が守る。
そして・・謙虚な感想。歌い上げるのか。
気持ちの違いなのか。
魂のレツゴク。
秘密の庭園だ。
やっぱり俺には我慢できねえよ。
そうやって、ウサギが寝てる間に亀がゴールへたどり着くんだ。
構わねえ、痛みは堂々とすりゃいいだけだ。
驚かせっぜ!その根拠のない自信はなんなのさ。
分からないことだけが分かる。何を手にすればいいのかは分からない。
超を超越、俺たちは分かる範囲で、変えられるギリギリのライン。
何が腐ってる、何が良い、何が悪いじゃねえんだよ。
この世界に絶対的な悪はいないから、その逆の正義なんてのもバラバラなんだよ
くどいくらいのメッセージ。ため込んでた方が幸せだろ?
可能性としてはジャブを放ち。難しいエンドレスを鍛え上げる痛みのユートピア
感情が慈しみ哀れに。だけどなぜだろう。そういう声が聞こえてこないのは。
そこにメロディとリズムが生まれた。音楽の誕生だ。
過去、どれだけの人が。どれだけのものを築き上げたというのか。
文学の結晶だ。まさに神の落書きだ。
そういうのを全部取り込んでいかないと、
自分の目的は果たせないんだよ。
その絶望的な勢いも、ドキドキとワクワクも、
痛みを得て富豪になるのも、
形より希望を見出す俺の形すらも。
考えすら訪れる可能性。
ねえ、どうしてだと思う?
秘密、鋭利になったその感情の結晶か。
そういうわけ分からない言葉が自然と湧き出てくる俺の脳内が、
やっぱり壊れてるのか進化してるのか、
まあ楽しいことは確かだから、どっちかっていうと後者なんじゃねーの?
っていう。でっていう。
まあどうでもいいんだ んなことは。
弾け飛ぶほどのエネルギー、携える俺のマイノリティ。
吐き出すエイトビート。風となり舞うしかない塵のように。
消えてなくなる。でも残したいのは傷跡。
例え理解されなくても漂いたい。
そういったレベルの、この状況に関しちゃ俺は凄いぞ。
誰も到達できない場所へ 堂々と足を踏みしめられるんだからな。
だからああいう文章だって生み出すのは容易いし、
ほら、普通に生きるのってさ。やっぱつまんないじゃん?
そういったことを、必然性を 仕事を放棄している現状を。
正しさ、魅力、全部記憶。
なんだろうな。本当になんなんだろうな。
俺も不思議でしょうがないよ。
形だけを追い求めていたのかもな。
痛みを得ることに終始していたのなら。
全部、難しいメロディを引き出されて当然だろう。
全てが風となり舞い続けるのさ。焚き付けるものがあるんだよ。
俺にだってな。そういう必然性を嘘にできないから、
いっつも苦しんでんだ。
怠けてると思うか?
感動的に足洗う。ああ、分かったよ早くしてくださいよ。
砕け散るしかねえのか。もうやるしかねえんだよ
ずっとずっと勢力高めに頑張ってきてんだ。
ここを抜ければ最高潮。記憶していたと思うか。
風が答えを知ってるなら、いつかはたどり着けるのかな。
いつも通りの日々を過ごす。
俺はあの瞬間をただ取り戻したくてさ。
無駄だってこともよく分かってる。
ふざけているよなあ。本当に。
理解できるレベルにねーよ。
絶対に分かるわけねえ。
全部記憶したこと忘れていくなら、
脳に意味ないというの?
形なんだよ。問題はよお。
大家族なんですオラんちは。
年に一度の、ボランティア。
くだらねえ。食いつぶすしかねえのか。
吐き捨てて寝転んだ。
徳望 待望 羨望のコラボレーション!
幸せ奪われるのが何より怖いのね。
そういったことを天才的に記憶するのが俺の凄さだよ。
そこがまだわかっていない所だと思うんだよね。
難しい判断が求められると思う。
ただ、誓えるなら踊りたい。
何もできねー 馬鹿にできねー くっだらねー痛みなのか。
参ってしまうぜ。こんぐらがっちまうぜ。
その通りにできるかどうかってな話だろう。
腹痛、理解、可能性との戦い。
難しい発表権限。
暗い人間に用はありません??
難しさの砦か。
悲しさのエンドレスワールドさ。
それを知れただけでも幸せじゃないか?
意味などなくても突っ走れるのさ。
それを手に入れるために、頑張ってるんじゃないのか?
痛みを入らせる。鼓動で確かめる。
盛り上がりっぱなしの生き方。
全力で食べてしまえる。
そんな痛みを何度でも繰り返す。
申しわけないけどね。
俺は正しさを求めるのは。
弾け飛ぶエンドレス。期待値を理解したうえで。
この可能性を壊すように。
持久力と試される。鼓動と力。
その怒りに、打ち震える魂に。
少しでも何度でも。
輝きを取り戻せる力があるとすればそこだ。
勢い増していく。辛さも置いてけぼりだ。
難しさ、理解不能だ。どうにかしてやりたい。
希望を持ち続けたい。理想を蓄えたい。
加えて、踊りたい。何度でも挑戦したいんだ。
それを手に入れてしまったが最後。
まあ、全てはミステリーワールドなんです。
緻密に生きていく、スタイル。
美貌を振りまくこのエンジョイスタイル。
この魂で生きていくことの意味。
この連続性に、いつまでたっても理想を追いかけたい。
それが天才。それが神様。それが動きを知る者。
再び天下を取ろうとするものの 心得ってとこか。
で、何を得ればお前は幸せになるんだ?
まず金と永遠の命と幸せと、
人の縁だ分かったかこの4つだ
それならすでに叶えられる段階にあるぞ。
ていうかどうなの?何か、俺にできることはないか。
適当な意味の分からなさではあるいは
くだらねー生き方の果てに。
難しさの影響力か。
くだらなさの意味。この問いただす勢いの良さだ。
そういったことが、当然のように起こるのが楽しさだ。
自らミステイク。溺れてエンドレス。
それでも鍛えられている力を鼓動として身に着けた。
風が騒がしい。未来は置いてけぼりにされるんだろうか。
正しさは真実だろうか。この置いてけぼりの感情は、誰のものだよ。
ロックンロールは邪魔されない。
痛みを壊してまで手に入れるものか?
膨らみ続ける世界。
ノックアウトされそうな宇宙と、
光線銃で打ち抜くヒストリー。
倍のパニック、歌い上げる天才。
この可能性を。この魂を理解したい。
それはものすごい迫力で迫ってくる。
急に重力を感じてしまうんだ。
この程度のことで、負けてたまるかという気持ちと、
素晴らしい音楽と、涙の落ちる音。
くだらねー出来事に。今更狂わせられても困るんだよね。
置いてけぼりにされても困るんだ。
大切な記憶と一緒に歩きたいんだ。
それを大切だと思えることが幸せなんだ。
なぜ、こんなにも。なぜこんなに楽しいのか。
無駄にざわつく。理想が置いてけぼりにされていることも、
理解できる。ビフィズス菌だ。
なぜ、平らげてしまうのか。
難しいメロディなんだ。輝かしい功績なんだ。
この程度のことで、合わせられないとか難しいんだ。
続く体裁つくろって。そこまでして何を怒れる?
まあ、それが全てじゃないよね。
痛みだけでなんでも大したことねーって、
それってふざけてんじゃねーの?
それは確かにそうかもな。
それをすべて嘘にする力が存在することも認めるよ。
俺が話したいことと論点がずれてたみたいだな。
そこは素直に申し訳ないと思うよ。
だけど、別の考え方をした場合どうだろう。
例えば俺が、いなかった時。
どんな人生になってたか、想像つくか?
感動的なワロス、なんとなく分かる気がして怖いよ。
最大限に利用しないと、生きていけないというのか。
まずいと思っているんだろう。
この魂そのままで、記憶しているなら単純だ。
答えは非常に単純明快だ。
簡単じゃない未来にも、挑戦することができる。
アハアハな世界だよ。それを必要としてくれるから、
場所を求めて彷徨うんだろう?
長続きしない生き方なんざ、つまらねえと思うんだよ。
そうやって、何度も何度も繰り返してきた。
俺にとって未来とはなんだろう。
なんだかひたすらにでかい壁にぶち当たってる気がする。
でもいいんだ。高ければ高い壁の方が上った時気持ちいいもんな。
これは、すごいことなんだと思うんだよ。
結局、日本人で俺みたいな文章書ける人間が
あと残り何人いるのって話。
例え今は価値を認めてもらえないとしてもな。
戯言だと思う人がほとんどだろうし。
ただ、やっぱり俺にもなー。
自信がついてきてるっつーか。
なんか他人と違う部分があるようで、面白くてさ。
そういったことに適当にならねーのよ。
マジふざけているよなあ。
天才的な勢いでなあ。
それをずっと面白いと思い続けてくれるから。
果てしなきを通りこす。
そうやって契約交わして、みんな頑張ってるんだ。
適当だよなあ。本当にでたらめだ。
くずみたいだ。だけどそれがお前の良さだろ?
忘れていける。全て記憶していける。
記憶ってのは忘れるということも関連している。
覚えることと同じくらい忘れるってのは大切なことだろう?
一瞬前のことなんざどうだっていい。
俺が求めてるのはそこじゃない。
沢山なんだ。思いっきりぶっ飛ばしたいんだ。
なんかすげーよな。なんかやべーよな。
そういう全てを明くる日を、
逃げ出すその展開を、踊らせる俺の界隈を、
馬鹿にした結果がここにあるのなら、
俺は何もためらう必要はないんだとすら思える。
でもなんでかなあ。 少し迷ってしまうのは。
何か一度でも楽しいことが起こればいいのだが。
足りないものを埋めるように。それぞれの痛みを共有するように。
答えはなくても正解。きみと並べる逸材になりたいから。
構わねえ。そこはいいんだ。俺様のお通りです。
希望しているんだから間違いないだろう。
この魂に熱く誓えるか。
この感情にどれだけ訴えかけることができるのか。
いわゆる、文学なんだよ。俺が生み出してるものだってそうだ。
適当だけどな。まあ、それが一番なんだ。
そうやって、いろんな言葉を生み出していくんだ。
歌詞なんざどうだっていいが。
無駄なんざどうやったって意味がないんだ。
どうやったって無理なんだよ。
結局は落とされて死んでいく運命なのか。
風が答えを知っているのか。
一人ではどうにかできないから生きていくんだろ。
まずそのことに関しては喜べよ。
それができないのか?
いわゆる痛みを越えていけたとしても。
絶望にその身を揺るがすとしても。
そこに確かな面白さが無い限り、
人は飛びついてくれないだろう。
なおさら、大好きなものに関しては。
それが力になってるから、みんなを励ましたいんだよ。
どんなに大きな壁でも、乗り越えてみせる。
羽ばたいて見せるんだ。記憶し続けるためにね。
ずっとずっと天才的に勢い増していく。
夜は自己嫌悪で忙しいんだよ。
魂の劣悪環境。
色んなモードがあって大変だね。
ずっとずっと記憶したまんまさ。
驚かせる必要もねえ。
それを答えとみなすのは運命か?
全力で叩き潰す勢い任せの突っ走り方だぜ。
ロックンロールに痛みを覚えさせてやるぜ。
希望を祈る。日々を刻む。それができるから何も怖くない。
全ての状況が整っている。
これ以上何を望める。
少しでも自分で金稼ぎてえ。
奪い合いの果てにあるもの。
そして歌いだすものは何か。
遠く、遠い場所から勢いを増していくように。
消えていくように、理想は思い出す。
記憶が慌てだして踊りだす。
河川敷、ロックンロール。瞳に映されたもの。
輝かしい功績を共にぶつける。
何かは常にカンカンだ。
すごいいつもの精力的活動。
ひきこもごも 引きこもりのような生き方。
ロックンロールはエンドレスだ。
ここが絶対に存在していけるかってこと。
動揺してる暇はないんだよ。
それを伝えることだけでも面白い。
忠実にやることほどつまらないことはない。
だったとしても、だとしても。
長期的に見れば影響力の炎だ。
カモンベイベーできるほどに、魂乗り合わせてる。
心は彼方天空を飛んでる。
すごく難しいリズムに合わせて。
この力で暴走する意味を越えていく。
防戦一方、だが臆病者の一撃を甘く見るな。
俺はどういう方向に転ぼうが不思議と困らねえがな。
俺にとっては一途な魂も存在するんだよ。
理解不能だろうが 俺は俺の道を行く。
当然だ、ミラクルだ、しょこたんだ。記憶掃除だ。
そういったことが一切できない人間じゃねえ。
俺が文章の道を選んだのは自由度が一番高いと感じたからだ。
自由性の高い場所が俺はイキイキできる。
それは痛み。それは越える歯がゆさ。
なんだろう、痛みの中にも真実が。
暗いくらいイメージが。
そのダメージはどれくらい?
エイトビートで奏でだす意味はどんくらいの?
ひきこもごも、宇宙は天才的に記憶するまでに。
そこまで商売繁盛したならば。
そういうことだろう。面白さが追憶の彼方からやってくる。
未来を攻撃するスタイルが俺のやり方だ。。
未来を攻撃ってどういうことだろう。
未来の自分に向けた挑戦状だ。
どう考えるかだと思うんだよ。
必然性も彩を増していくだろ。
その中で、どういう究極を身に着けるか。
そこでどうあがこうが、一緒なんだよ。
無理なことをしても無駄だろ。
合理的に行こうぜ。効率優先至上主義でいこう。
それが億万長者への道だと思う。
でもさ。自由度は欲しいのよ。
少なくとも言葉の世界でお前は自由だろうが。
何も悩む必要なんかねえ。大した自信もねえがな。
楽勝なんだよ人生は。適当に生きててもなんとかなる。
それが不安だからみんな頑張ってんだ。
気楽にいこうぜ。前向きにいくことがさ。
大切なんじゃねーの?
逃げ出そうとしているのかな。
風が今を連れてくる。
それが難しさを引き寄せているんだ。
この魂に誓えるか。その考え方に偽れるか。
問題外な痛みを繰り返す。
炎となり、幸せのトリコとなるが、
その瞳は決して開くことはない。
そうだ、魂の鼓動なんだ。
完全に撲滅されたメッセージと消される不安感だ。
だから、お前は何も分かっていないんだって。
そんなこと言われても困っちゃうよ。マジで。
そういう適当なこと言うの許されてるの?
何なのこの微妙な緊張感は。
ていうかマジ、最高すぎるじゃん。
堂々とめぐり続けられるの?
この感覚だけが宝物なの?
ロックンロールの痛みが血走るの?
少しだけ感覚が変わっていく。
体中がメロディになっていく。
スパイラル、宇宙、天才は踊り続ける。
はっぴーなターン。
うろ覚えディスティニー?
環境の違い、成長、ホルモン。
なあ、生きていくのって大変だね。
そうか?そうでもないぞ。楽勝だ。
特に時代の変わり目は、お前の活躍できる場面が出る。
不思議と驚かなくなってきた。
なぜ、だから、天才。
もうこの調子。
半分くらい入りっぱなし。
なぜなんだろうね。
●引っ張りチューズミー!チューチュートレインの始まりですよ!
じゃあ僕は・・何も迷う必要なんてチェケラッチョフォーエバー
じゃないですかああああ!?まるで僕たちは!!
バカじゃないですかぁ!!??まあそういうこともあるよね~
天才!?関西?俺は言葉のマジシャン?
俺の前世の職業はなんでしょう。未来とはなんでしょう。
いまだ来ぬ明日。フライアウェイしたくなっちゃう天才
環境が生み出した化け物いわゆる怪物
怪物くんによろしくね★ 体中がホテルで火照るぜ!!
妙な生き方、それしかねーから
いっつも近道探してんだ。
自分が楽しめるような世界に彩り豊かに
絵の具で塗りたくった頭の中の自画像は、滲んでてよく分からないものに
なっていた。そんな悲しい物語すらも笑いに変えるほどのエナジー!
ストレートにダッシュする生きがいが、ハッピーな痛みと共に、
疑い晴れるように、従い賜るように、
いつも自分へ挑戦し続けるんだ。さあ、いくぞ!!
もしもし亀よー亀サンシャイン~ お互いに不利益だからやめようよ。
で、国民の税金はアゲアゲ??
給料上がっても税金あがったら意味ないぢゃ~ん??
全く持って不愉快世界。 ハレ晴レユカイになれない世界。
まあそんなのもいいと思うんですよ。
自分を作り上げてる根幹なんて、大したことないでしょ。
意味のなさではこの社会も引けをとらないのですよ。■
魂の侮蔑ですか。
まあ色んな感情は交錯しているんだよ。
それを疑いなく、信じられるかって話。
まあ、問題外だよね。
強く生きなきゃ。男の子だもんね。
そういったことを、適当に言えるおれっちがここにいるのです。
意味などアンチテーゼだ。
置いてけぼりのワロスワロスだ。
そんなクロスワード。驚きつつもエンドレス・ザ・ワールド
非正規だろうが金もらえればハッピーだろうがよ。
疑い深い。俺が欲しいのは富じゃない。
最低限の生活ができる金はもちろん欲しいよ?
最低限っつってももちろんパソコンをしたり、
色々日用品とか買いたいけど。
そういうのを最低限っていうんじゃねーのかよ。
はびこる嘘。適当にごまかす。
それを人は愛と呼んだ。希望は確かにそこにあるか。
歴史を乗り越えてもまだまだあほらしい。
くだらねえと呟いて冷めたつら して歩く。
俺もまた輝くだろう。今宵の月のように。
そして何度も、何回も。理想を越えていく。
超絶パワーで押していく。可能性を求めてるだけだ。
何がいけないんだ?
響いてくるエンドレスはいつまでも。
それで、いろんなメロディと共に奏でるものもあるのですよ。
それが分からないのか?
希望を見つけたいんだ。
理解をしたいんだよ。
少しでも開かれたドア。その瞳映る。
やっぱり素晴らしい天才ですわ。
仮面のはがれた痛みの強さ。
この悲しみと共にメロディ
愛交わすメロディ かわす もの戻り
沢山メロディ積み重なる。
この美しさ 平均的生き方。
それができるから恐ろしくてたまらない。
びびる俺たちの意味を越えていくか。
ゆっくりと、だが着実に世界に色がついていくのが分かる。
俺は脳内でまた少し考える。
流暢な溢れる日本語、言葉の泉で
踊ってみるのが俺だ。
ここが誰の掌の上だろうと構わない。
今は踊ることを楽しもう。
そうだ、希望が。なんだろう。不思議な感覚なんだ。
死ぬってどういうことだろう。
逆に、死なないってどういうことだろう。
今、俺は俺であると認識している。
だが、俺が死んで、俺と全く同じ思考回路と記憶を持つ者が現れた場合、
俺は生まれ変わったと言えるのだろうか。
悲しい話君の涙誰が止めるの。
不思議なんだ。個人の領域を軽く超える粋に達している感情がある。
どうしようもない楽しさがある。
これを、俺と言う自我が受け続けることを、俺は望んだようだが。
それは一体なんなのだろう。
俺という存在は一体なんなんだろう。
それも浅はかなものなんじゃないか?
俺のこの楽しさ、つまり思考回路や記憶法は、
受け継がれるものなのだろうか。
それこそネットで化石となってずっと存在するのだろうか。
それが現実になれば可能かもな。
いわゆる文学として評価されたり。
でもそれで幸せになったとしても、
仮に俺と同じ記憶を得たとしても、
それは俺ではない。そういうわけだ。
俺以外の誰かだ。でもそれを誰がどう判断する?
俺と全く同じ記憶と思考回路、あるいは体まで同じものを持っている
人間がいるとして、そいつと俺を他人はどう区別する?
結局一緒じゃないか。自我ってなんだ?
心ってなんなんだよ。
どこに俺はいる?
恐らく脳みそだ。
脳みそ以外にも俺は心があるように感じるが。
心が脳の電波信号に過ぎないんだとしたら。
じゃあ俺なんて存在いないじゃん。
いないも同然じゃん。違うか?
命に質量などない。ただの電波だ。
突然虚しくならないか?
それでも死にたいとは思わないがな。
だが、死が怖くなくなるというか。
消えても元々なかったものが、
あるように見えてただけで。
そこを突き詰めていくと、
かなり人間として、いや命の根幹に迫れる気がする。
気がするだけかもしれないが、
じゃあ繰り返すことにしよう。
これは議題だ。心とは何か。
俺は哲学の方向にも向かえる。
で、じゃあ俺のどこがすごいのです。
俺のこういう特徴が他とは違うのです。
そう示せた所で、
死んでしまったら全部終わり。
はいはいおしまい。あなたの描いた文章はこの程度ですよって。
それって悲しいけどさ。ひどく虚しいけどさ。
人間はちょっと頭のいいサルに過ぎない。
考えることができる。
そこを楽しむべきだ。
だが、俺はすでに人間の領域を越えている。
進化した姿なのかな。
だとすれば。いや、だとしなかったとしても。
いつも適当で、いろんなことを考え続ける俺の脳みそは、
あるいは人類の希望たりうるものなんじゃないのか?
馬鹿と天才は紙一重だ。
さあ、どこへ進む。俺はどんな人生を歩む。
数奇な運命が待ち受けてる気がしてならない。
私はどうなる。生まれた俺の心はどうなる。
そもそも生まれる前はどうだったんだ?
私は生まれる前のことを思い出せない。
存在していないんだから当然かもしれないが、
もし生まれる瞬間記憶が消去されてたら?
いや、そもそもその何億年もの生命の記憶が
小さな一つ一つの細胞の中の遺伝子に刻まれていて、その命令によって
体が発達し、人間としての個性を作り上げるんだとしたら、
俺たちは本当に遺伝子の操り人形だな。じゃあ、命令にわざと従わなかったら
どうなる?遺伝子は困るだろう。理不尽だと思わないか。
そいつは滅ぶだろうか。あるいは遺伝子を変えてしまったらどうなる?
その次はどうなる?その次は?遺伝子はもはや操れる領域まで来ている。
俺の残りの人生もまだ長い。寿命だってのびるだろう。
期待してるぜ、iPS。でも俺の精神的な進化も見て欲しいんだ。
こういう考え方もあるんだよって伝えたい。
その場が限られているから困っているんだ。
どれだけの痛みを抱えればいい。どれだけ意味を越えればいい。
一体どれほどの歳月を僕ら、それに費やしてきたのだろう。
自分が誰だか分からなくなってしまう。
そうだ、溶けてしまうような・・
人格が溶けるような。他人と接することで。
難しいよなあ。そうやって生きてるのか?みんな。
他人に流されて、言っちゃ悪いけど命令通りに支配されながら。
その命令にはむかうことの恐ろしさを知っているからだ。
じゃあどれだけの命令を無視したらどうなるのか。
さて、例えば食べたいという欲求を無視すれば餓死する。
働けという社会の命令を無視すれば食べ物が買えなくなりやはり餓死する。
では、それ以外は?もっともっと考えてみようか。
俺もう面倒くせえよ。この面倒くさい気持ちも遺伝子の命令なのだろう?
じゃあはむかってみないか?俺と一緒に考えてみないか?
その先に光があるような気はしねえか?
だってさ。俺たちは別の場所から来てる、いわば文化の遺伝子だぜ?
命令に従い生きることは悪いことじゃない。
むしろ守られてる感があるよね。たとえ身を滅ぼすとしても。
こういう、公共施設。申し訳ないけどさ。
未来がないとは言わせないさ。
驚かせることすらできねーんだ。
今日本がどの程度のレベルにあるのかぐらい肌で感じ取っている。
空気を読むってのはそういうことだろう。
それは察する力。驚くよなあ。ガキですら持ってる力だ。
一つの所である変化が起こると、
周囲にそれが広がっていく。
悪く言うと感染病みたいな感じだ。
俺は俺を求めてる場所へ行きたいよ。
そのポテンシャルはあるんだから、
失礼だけど俺は自信あるから。
そこらのバカとは違うから。
そういう自尊心が自己過大評価ではないと、
はっきり言えないけど自信があるってのは
いずれにせよいいことじゃないのか?
任せてみろよ、おもしれえ。
あらゆる出来事に、ついていかせるんだ。
例えば俺の一番活躍できる現場。
幼稚園が好きだ。介護にも興味がある。
そういう風な生き方ができるか。
自由度は高くなくちゃいけねえよお。
まあとりあえず、今は幸せを貯めたい。
そういう風な生き方だ。
そりゃ色々もがく思いはあるさ。
色々なものを待ち続けている。
色んなものが変動していることも気づいてる。
分かってるさ。今更俺が何をしても遅いんだろう?
本当に手に入れたいものはなんだ。
誰かと話したいだけじゃない。
そんな単純なことじゃない。
孤独を癒したいわけじゃない。
そんなものとっくに解決している。
じゃあ俺の欲しいものは何か。
俺の才能をフルに発揮できる環境だ。
要するに、俺の個性を使いたい。
くだらねえ願いだと思うか?
未来への挑戦状。
で、それで一体どうなるのかって話だよな。
くだらねーけど真実は存在する。
下手な生き方だ。神の落書きだ。
そうだ、いわゆる口癖ですらも。
あるいはこういうのはどうだ。
何もしないけど文章を書き続ける。
限度を超えても文章を書き続ける。
その中に光はあると思えないか?
まあとりあえず、そういうことも考えることにしよう。

(16:28)