2015年01月

2015年01月09日

さあ、いつまでも続く旅を続けよう。
日々生まれ変わる痛みを知らしめよう。
不思議と今は怖くないんだ。
不思議と今は何にもないんだ。
ロックンロールの灯。
いつまでも燃え続けていてほしいんだ。
それが理想だから。
それだけが真実だから。
天才的に記憶されていくものだから。
大切なものはいつだってここに。
大切にしたい思いと一緒に。
言葉にならない思いが吐き出される。
最高に歌いまくる。
キャンペーン、実施するような面白さ。
この空間の炸裂するボディ。
ヘイトソング歌ってみたりする。
この声はどこまでも伝えたいから。
歌いだすヒーローは僕の旅立ちを待っているから。
きっと成長していく為に、
何かを願い続けているから。
信じているから。
いっぱい夢が溢れてる。
おれは確実にやってみせるよ。
素晴らしすぎておかしくなっちゃうんだ。
俺の軒並み外れた、宇宙戦艦ヤマトは暴走する。
宇宙をクォリティ高めに飛びまわる。
その光のまま宇宙船に乗っていく。
何かが生まれた。溢れ出すパワー。
原子力発電みたいな素晴らしさ。
それだけでほら 音が生まれたろう
美しい未来、飛行船のその向こう側まで。
その魅力たっぷりの生き方を。
レスポンスで、何度でも何度でも。
響くメッセージ、高鳴る胸。
偽りもなく崩壊していく力づくでも。
頑張っていく力、血潮、
ミュージックの頂きに合わせて。
そう言う風に俺は盛り上げていくんだ。
今を笑って過ごしていくんだ。
何を求めてんだよ。
理解を求めてんだよ。
じゃあ何をすればいいんだ?
そこが分からないから迷っているんじゃないか。
そして俺はどこへいく。
素敵にフォトグラフィー、
何もできなくたって一途な心は止まらない。
ずっとずっと壊れていくのだろうか。
響き合うミュージックでその中で生きていくことに対し。
ミュージックが現れて踊りだしている。
響くメロディに君はまどろんでいる。
さああああああああ!!!!!!
飛びだすぞ!!!!!
何も怖いものなんてない。!!!!!!!!!
俺のいつまでも最強な、
ロックアーティストだ!!!!!!!!!!!
いわゆるゴッドなのか。
自分の気分が変わらないと思ったら大間違いだ。
俺は常にのぼったりさがったり。
変わらないと思ってるのは錯覚なのか。
そうやって生きていくことになんの意味があるのか。
少し真面目になって考えてみても答えはでない。
でもそれはそれでいいんだと思う。
ミステリアス、叫び続けるから。
映像、意味のなさ。果てしなさ。
究極を乗り越えた先に、きみが待っていた。
理想ビジョン期待以上
そうやって何度も繰り返してきたのか。
そうやって排除してきたのか。
なぜ・・なぜ島がここで途絶えているんだ・・
光、眩しい。暗闇、怖い。
何も欲しくない。そう、何も・・!
でもそれでいいんだと思う。
理解したくない感情は存在する。
危なくひしめく、一途な恋模様。
知らない方がいいことだってある。
俺たちは常に感情をコントロールしながら生きている。
文章はどこまで飛び立てるだろうか。
もう少しだけ楽しい世界を散歩できたなら。
継続は力だという。
もう少し羽ばたきたい。
祈りをささげながら願いたい。
びっくりするほど宇宙を越えていく、
更に高まっていくその感情を。
捨てたくないよ。覚悟をしたくないよ。
そうやって色々を乗り越えてきた。
なんでもありならそれがいい。
夢中で踊りまくる。響く生きがいに対して、
どれだけの希望を預けることができるんだい?
宇宙、そのシンフォニー、
響く心のミュージック、どこまでも追いかける世界。
言葉が泉のように吹き出てくるというのは、
望んでいることだ。俺が望んだことだから。
だから誇りなんだよ。
その文章の合間に、今をテンポ良く現わそう。
時代次第の生き方すらも、消えていく未来すらも。
壊れていく。汚れていくんだ。
それでも別にいいと思える。
不思議と何も怖くないんだ。
ずっとずっと考えてきたことだからね。
少しの安心感のためにどれだけの時間をかけただろう
とんでもねーんだよ。要するにね。
やっばいだろ?はじけ飛ぶワロスだろ?
ミステイク、超絶も置いてけぼりろりんだろ?
僕は君を許さないさ。
たとえ世界の神々が君を許したとしてもね。
そうやって積み上げていく光があるってことさ!!
このどうしようもない幸福感はなぜ。なぜ。なぜ??
作られたヒステリックな相性。
歌いだすロマンスとこの超越者たちの夜。
歌いだすビギナーズラック。
そう、俺は歌いだすんだ。面白いんだ。
空間がさく裂しているんだ。
魅力的なアンチテーゼ?
つまらない人生なら俺はやらねえ!
じゃあどうするべきか。
ここにあらゆる謎に対する答えが見え隠れする。
ずっとずっと置いてけぼりのくせに笑っている。
もしかすると俺にもわかっていたのかもね。
ここが一番決めやすい位置なんだ。
絶対に負けるかってな空気さ。
そんな素晴らしさが快感へと変わっていく!?
ロックンローラーなのさ。
それがすべてで、おもしろすぎたんだ。
止まらないのは初期衝動だ。
面白すぎて破裂してしまうんだ。
やべえ。かっこよすぎるぜ!!
半端ないシンガーソングライターこそこの世界だ!!
宇宙一楽しい空間へようこそ!!
世界一ゴージャスな宇宙だぜ!
この空間的シンドロームこそが宇宙戦艦ヤマトだ!!
そうだ、おもしろいことが破裂して結びつくんだ!
終わりを求めても果てしないフィールド!
この空間で踊り続けるおれこそが意味だ!!
そうだ、俺は負けたくないのだ!!
絶対につかんでみせるぜ!!
崩壊するアンドロイドと、
宇宙へのその旅路!!
空間レスポンスにも今にも時代に笑われそうな生き方。
この空間が炸裂するように踊るように踊っている!!
ミュージックはフォトグラフィーなのだ!!
人気がなくてもそれはそれでいいのだ!!
すべてを越えていくと決めたのだから、
いまさら何を怖がる必要もねーっつってwwwwwww
だって俺ならあんなの絶対みねーよっつってwwwwww
でもデモクラシー やってる側は楽しいラシー
その宇宙船に飛行船に敏捷な永遠ビーナス、
踊るように文章刻むこのリズム、
楽しすぎてよって消えて恋焦がれてしんでしまいそうなほどの、
宇宙戦艦、rock 'n' rollが笑いだすぜ!
それを認めた時点で君の負け☆ 何を思おうが気にしねえ☆
究極的に踊りだすのは俺の器!!光り輝いていく俺の正義!!
ミラクル引き起こすならそれもまた良い感じ。
で、面倒くせえことがぶっ飛んで、
宇宙へと!!崩壊へと!!
そうかいそうかい!だったら今すぐ見せてやるぜ!!
俺がかなわなかった瞳!!
宇宙の模索地図!!暗中模索の脳内旅フラッシュ!
ここに確実な方法があるんだぜ??
もしかするとここはひとつのゴールなのかも!?
それでもいいじゃないか!!全体的に発狂する感じでいこう!!
たたき続けるキーボード。この瞬間俺は輝いているからね。
面白い空間へと旅立つ面白い空間が存在することを
伝えてくれるからね。面白い世界が存在するんだよ。
それはとびっきり、びびるくらいにね。
だからこそいめーじ派どういうことなのかな?
ああ、スパイラルだなあ。面白い空間が
広がってくれないと、俺も困るんだよね。
大したことないイメージそのままで。ああ、面白いな。
宇宙レベルの崩壊だぜ!!
こんな空間に存在することがうれしすぎる!!
ロックが走り出しているぜ!!
もうものすごいタイプアッパー!
ロックンロールは求め始めるぜ!?
そこまでして手に入れたかったものがあるのだろう!?
勇気があっていいじゃないか!!
そうだ!盛り上がるすべてだってほら!!
何もない空間にもきれいさが宿っている!!
もう美しくて参ってしまうよね!???
そんなことはないって!!!???
そんなこと言わないでよ!!
楽しい自分をあきらめないでよ!!
じゃないと俺にはさ!ほら生きる意味だってさ!!
ほら全部さ!!全部全部全部さ!!
楽しく過ごそうと頑張っているのにさ!!
誰も見てくれちゃいないんだから!!
面白くないんだからね!!
そんな馬鹿にされてもつまらないんだからね!!
宇宙レベルの勢いが突っ伏しているぜ!!
エンドレスコード!夢中でサイコリズムと共に歩もうぜ!!
そんな自分にきめ細やかな指示!!
さすがでっしゃろ!?さすがでっしゃろマイオタクファンタジー!
くたびれ損ねた永遠が笑っているぜ!?
最近笑いのレベル低すぎて参るぜ!!
そうだ、なぜこんなに悲しいんだろう。
それは君がいつまでも笑っているからさ。
強弱をつけれたらもう少し強くなれるかも。
そう思うだろう?
俺もそう思う。
素敵がゴージャスだぜー!!!!!!
うっとうしいほどの最高が集まりだすぜ!!
そうだ、俺は切り替えができんだ!
すごすぎるぜおれー!
すっごすぎるぜー!!
面白すぎる!面白すぎてうんこもれる!
そんないたいけな。
面白すぎるんだよ!
そうか、それはよかったな。
こんな風に二人三脚するの楽しすぎだな。
そうだ、面白すぎるんだ。
苦痛を快楽に変えるだけのエネルギーだ。
ちょっとした違和感は感じるけれど。
それが悲しくてあなたは泣いていたのね。
響くメトロノーム。
宇宙より叫びだすファンタジー。
心の距離が埋まっていくぜ!!
それはいったいどれだけ素晴らしいことなんだろう!?
面白い究極に対してなら
あたってみたいことだってあるじゃないか!!
思い出せる記憶ならば、
大切にしたい未来だってあるじゃないか!!
とんでもねー生き方実践できるなら、
崩壊するトロッコと共に打ち沈めてやる!!
駆逐してやる!
ただしそんな中でもいろいろ考えている俺がいて、
らいらい動画収録していて、
ミュージックは終わらない。
伝説クルーは戻らない。
腹の痛さが俺を追いかけるけど、
そんな危ない話はもういらない。
いらないよ・・・・・・・・
だからこそ!打ち勝つのだ!!
今こそ立ち上がるのだ!!
膨らんだストロベリー!?
勢いなくしてバーディナイト!
その夢舞台はうそつきもんじゅの期!
ただそこで立ち尽くした日々はエトセトラ。
夢にみた記憶をさあ思い出せ。
永遠がビートする宇宙を超えていく。
そして君はどこへいく?
知りたくなるから少し頑張ろうよ。
引き継ぎ、色めき、
はためかせながら旅立つ。
どうか、よい運を。
必要な響き、完成を待つその人生。
終わりなき戦い、宇宙を超えていく。
笑っていようが泣いていようが、
すべては大切な未来へとつながっている。
悪いこともいいことも笑って受け止めよう。
逃げ出すよりはマシさ。
このこんぐらがったループを
抜け出すならいい機会だ。
何度目だろう。
もし生まれ変わりがあるのなら、
俺は今回で何度目の生涯なんだろう。
さえない世界、
生み出すもののでかさか。
全部を切望した結果がこれです。
生み出した柱の素晴らしさがこれです。
追いかけても、追いかけても届かない。
時間はどれだけかかろうとかまわない。
意味のあることじゃないと俺は続かない。
無理強いしてでも見つけてやる。
そうやって何度も何度も繰り返してきたんだ。
ミステリアス、叫びだす。ある方向へ、力強く進んでいく。
面白い空間は確かに存在するのだから。
見つけた、最高峰のスタイリッシュ。
生み出された希望の数。
これを求めていたんだよ。
理想が究極が、果てしない闇を連れてくる。
一人じゃないんだよ。そういわれている気がした。
思い出せるかい。分かってくれるかい。
知らしめて。あなたのことを伝えまくって。
理想ビジョン期待以上。
これがすべての答えなら、最初から簡単だったんだ。
これからであってしまうのか。
どうしても、ミステリアス、嘘をついていくのか。
はじめからわからなかったんだ。
どれだけその時間が長いかわからなかったんだ。
そこから勢いよくいけたんだ。
よし!そこから結びつかせるんだ!!
俺なら絶対にやれるんだ!
そう信じているんだ!!!
勢い任せのバーディナイト??
追われるならそのままで。
記憶も確かに互い違い。
イメージできたなら突っ走るんだ。
それだけが俺のすべてなんだ。
勢い任せの生き方なんだ。
面白いミュージアムだけが!!
それこそが生きがいなのだから!!
もう恐れるものなんて何もないんだね。
ロックンロールは生きていたんだね。
それを伝えていければ最高さ。
生きている価値を求めだすのです。
ふらつく嘘と共に歩き出すのです。
誰も知らないことをしたい?
最初からそのつもりじゃなかったんだ。
節約、勢いよくミステイク。
影を信じて生きていく。
工藤いほどのメッセージがぶち当たる。
エッセンス、宇宙にいるみたいだ。
そして伝説は花開く。
思い出すことすら辛くても、
いずれエンドレスは闇を包み込むから。
不思議だね。一日がすぐに過ぎていく。
楽しみたい嘘も偽りも崩壊していく。
冗談だとしてもありがたい。
すべての闇を抱えて彼は立ち上がった。
今ならなんでもできるような気がした。
恐れるものなど何もなかった。
そう、何もなかったんだ。
だから彼は旅立つよ。
広く広がる世界に向けて、エールを送るんだ。
大丈夫、ファンファーレは鳴り響くんだ。
絶対に負けない力強さ。
面白さ、追憶の彼方。
僕を求め始めて止まらない世界へとようこそ。
世界中の食べ物食べてもまだわからない味。
満足しない感性と生み出されるミュージック。
炎を宿す魂、笑い出すなら生きてみたい。
チャンスは必ず訪れている。
信じていればほら、光が手中にできる。
こんな素晴らしい話はないはずだ。
面白くてとんでもなくて、
宇宙の真ん中を漂っているような。
宇宙へと旅立つ美しさ、
信じる心の大切さ。
ほら、みてごらん。逆襲の宇宙。
経験を積めば見えてくる時間の波と波動砲.
夢といびつな魂ぶら下げて、
勢いよく突き進むのが俺のスタイルだ。
なぜなら俺はいつでもずっと。
光輝くようにそっとそっと。
テクニシャンズ、知らないことも置いてけぼりさ。
伝えられないなら君の負けさ。
さあ、今すぐ認めな。
すべて、楽しい世界へきてしまったのだよ。
天才的に生きていくしかないよね。
楽しすぎるんだもの。仕方がないじゃない。
でも成長はまだまだこれからだぜ。
終わることのない未来へ飛び込もう。
果てしない闇の向こうに手を伸ばそう。
そうしなくちゃさ。意味なんてないから
僕が頑張る意味なんてないから。
でもそれで悲しいなんて言えるほど、
大した人間じゃないのが現実なんだなあ。
一体どうすればいいんだろうか。
新しいプロジェクトを発掘するしかないのね。(そうなのねー)
まあそんな元気も出せないわけですわ。
分かるかなあこの混沌と意味の分からなさ。
究極的なリズムは
いつだって僕を放置して、
追いかけて、追いかけて、それでもまだ呼吸をやめない。
みんなが笑う日まで黙らない。
生きる。それだけは伝えまくる。
意味なんかねーよ。
ここに存在することに理由なんてねえ。
最初から求めていたのか。
何を探していたのか。
ノリノリでもまだ伝えられない。
梯子をもってこい。
宇宙の星を掴み取ってやる。
さらばご機嫌ティータイム。
宇宙より素晴らしいこの感覚のままで崩壊。
それだけが楽しいからずっと続けてきたんだ。
信じるってのはいわゆる悲惨か?
なんでもいいけどマッハマッハ。
ここに輝く未来があると知る。
宇宙の向こう側まで追いかけたいと祈る。
私は壊れそうな頭を抱えて、
ミュージックはさらに走り出していく。
結構素晴らしい空間なんだ。
面白さが爆発しているぜ。
完璧なのだろうか。
最強なのだろうか。
ぺっきー!ぺっきーなのだよ!
そしてサルゲッチュするベッキー!
あなたもレクイエム忘れてくれないでしょう??
そう、ごくごく一部の炎を燃やしてエグザンプルのエグザイル。
さらに宇宙へと羽ばたくこの星のような銀河なら、
そうさ常識外れも悪くないかもな。
そんな果てしない思い出が、
究極のエゴイズムが、
確かに発生。流浪に検診。
そしてミュージックはあわて始める。
可能性を求めて飛び立ち始めるのだから。
その感動を連れてくるメッセージに
一つ身を寄せられたらもう二度と
もう誰もかれも生かしては返せないかも。
そして面白いことを考えたんだ!
その瞬間、光は輝き始めたんだ。
信じた結果がこれだった。
予想はいつでも俺を裏切った。
響くメッセージ、俺は絶対に手に入れてみせる。
崩壊するアンプルファー。聞こえた気がする超宇宙。
ロックンロールはすさまじく。
終わりなき戦いへようこそ。
鬼畜なベイベー炸裂するのか?
環境音、何度でも響き渡る宇宙。
この世界が大好きだから願ったことなんだよ。
広く、広がっていけ。何が大切かなんてわからない。
こんな究極的な未来。
文章更新するだけの未来。
こんな宇宙に放り投げられて、
何千年、何万年、何億年を生きる。
しゃらくせえシャレコウベ、付帯らず
お前らの望む人間になりたくねえ。
さっきからトレモロ歌いだすシンキング、
考えることは途方もなく動いている。
ここで感じる未来を超越的に、
走り出していたいから。
何もないことを笑え。
思い出すことを手に入れろ。
何もなくたっていいんだ、笑って逃げろ。
このままじゃだめなことなんて知っている。
終わり、はためく、イメージのまま突っ走った。
信じられるものとだけ相対している。
難しいことだらけでやんなっちゃうよね。
希望!希望!希望!
なんでもかんでも楽しくしちゃうエネルギーがほら。
大切な空間に存在しているようにほら。
輝き続ける光になりたいな。
何を信じ込んだらこんなに宇宙は近づくんだろう。
広がる俺の宇宙、
何もない世界が俺をまた後押ししている。
魅力的なアンチテーゼ。つまり神の落書きだ。
響くこの空間、最高を歌いだすのか。
こんなんじゃだめだ。
一体何を目指していたのか。
何が不安なのか。何が物足りないのか。
文章の果てに答えを求めて、さすらう。
さすらいの果てに何がある?
一気に手に入れるぞ。
破壊兵器なら実在するんだ。
終わりを求めて果てしなく、
宇宙の最果てでまだ呼吸を続けている。
何かを求めてここにいるはずなのに、
時々何もいらないなんて思っちゃうんだ。
知りたがっただけ。
終わりに向かって走り出しただけ。
何にもいらないよ。
くだらないことだらけだ。
本当にうざったいな。
もう何もいらないからお願い。
お願いだから、命をください
そして俺は神と悪魔を宿す肉体で、
ずっとずっと生き続けてみせる。
運命への些細な抵抗?
宇宙への崩壊へのまず第一歩。
狂ってしまってもいいから楽しみたかった。
面倒くさいことは全部放置してもいいかい?
いますぐ変えられる運命じゃない。
俺はカメレオンじゃない。
もう少し、必要なものはある。
そして何を求め始めるだろう。
安定を目指して幸せを手に入れて、
俺はいったい何をどうもがいてきたのか。
明るい部分だけ見せるのは非常に簡単だ。
そんなもんじゃ表現できない器も確かに見えた。
何もいらないなんてどの口が言えるんだ。
そして俺はまどろむ。
楽しむことに夢中なんだ。
ここで立っているだけで、
足は震えもがき苦しみ
そしておぼれていくんだ。
僕は何もできないんだ。
こんな宇宙に最高を求めて培い始めた。
そしてエンドレスは求め始めるだろう。
答えはいくらでも転がっているのかもね。
僕らは皆同じ夢を見ているのかも。
時々自分が、脈動が、伝わってるように感じるんだ。
誇らしいね。宇宙のようだよ。
膨らみ続ける光線か。
もともとそうするつもりだったんだ。
何が今更怖いのだろう。
少しずつ幸せを積み上げていく。
積み木みたいなもんだ。そして君はどこへ?
セレブリティ溢れ出す嘘と共に考える。
この空間と炸裂するボーイズミーツガール
どうでもいいけどガールフレンド 完璧じゃない
そんな関係性も嘘に変えていく姿が素晴らしいと。
なんでもいいからボヘミア~~~~~~ン
まったくうそつきばっかで参っちゃうね。
ここに存在することがどれだけ素晴らしいことなのか。
君にはあなたにはとてもじゃないけど
分からないだろうから。
何も恐ろしいことなんか、何一つとしてないだろうから!!
この伝えたいホームラン級の伝説とクォリティ!!
響くメロディとうそつきたちの朝、
さらけ出す炎に見つけ出す可能性がぶっ飛んでいる。
こんな空間、理想像、卓越した超能力??
クズどもにささげてみたい。
完璧勢い任せのバーディナイト?
チャンス、激烈、宇宙より素晴らしい。
最高が歌いだすベイベー、思い出せる。
大した期待もできなかった。
意味すらなかった。
分からなかったのかもしれない。
考えても答えが出る問題じゃない。
分かってる。希望は植えられている。
難しいことを考える必要もない。
大切なものがどんどん行き過ぎていく。
言葉はいつだって僕らを馬鹿にして
舞い上がっていくから伝えにいこう。
何もできない自分を笑いにいこう。
何もなくてもいいんだ。
何もないのがいいんだ。
伝えることすらできぬまま。
終わらない旅路を続けていくのだった。
天才的に、クォリティはおびきよせるように?
完璧なんだよ。記憶しているすべてが、
エンドレス、ジェットコースターが伸びていくように。
誰が何を求めているんだい?
響くメロディ、ファシズムと勢い。
俺は大嫌いで大好きな感情の束。
光るものがあるから安心するんだ。
分かってる、この世界の闇も、怖さも。
でも一歩踏み出してみたくなったんだ。
しがない文筆家は考える。
私にない感情はなんだろう。
誰かが吐きつぶす。イメージは壊れて天に舞う。
世界を抱きしめてほしい。
どうかそばにいてほしい。
何もなくなっている。
最初から一人ぼっちなら何も怖くなかっただろうか。
すべての情報も、すべての記憶も、
いらないからすべてをください。
僕は全部がほしいのです。
何を書いても意味がない。
でも書きたいままに書いてきた。
それだけは不確かで確かなメッセージだから。
あなたは絶対に狂わないで。
ロックンロール、ずっと安定を求めているのだろうか。
終わりを求めてさまよう日々を生きる。
意味なんてねえが笑っていたいと思った。
響くメロディ、楽しむことを忘れたら俺じゃないと思った。
たくさんの魅力は溢れ出す。
結果的に何を見出そうが、
I don't see that.
I can't understand it.
わけが分からないよ。
つまり変なもん。つまりそれフェロモン。
宇宙が笑い出すほどのスピードで伝えたいと思った。
一瞬見えた狂気は風に舞って飛んで行ったんだ。
そう全部そろったんだ。
意味もなく笑ってみせてよ。
こんなちっぽけな僕を笑い飛ばしてよ。
まだまだ僕には足りないものがあったね。
ずっとずっとほしいものだけを求めてきたんだ。
僕には足りないものが多すぎたね。
なぜかとても悲しい気分だよ。
なぜこんなに苦しまなくちゃいけないの?
どうして私たちは生まれてきたの?
あなたが望んだからでしょう?
私は私を超える感情を抱けない。
私は私の考えを超える現実を空想できない。
生きているってどんな気分なんだい?
切ないメロディ、ただ響くように、
僕たちはただ立ち尽くしていたね。
結局笑うのは悪魔だ。
いつだっていつだってそうだ。
この闇も、抱える意味のなさも、
すべて乗り越えるのは。
伝えたいと騒ぎ出すのはいつも
ここにいる誰かだった。
それは僕であり、僕じゃない。
私は私のどれだけを知っているのだろう。
知りたいことなら掴み取ってきたよ。
何度でも、努力を重ねてきたつもりさ。
何も怖くなんかなかった。
不安もなかった。
悲しみすらもなかったんだ。
ただ胸の奥が痛むだけだ。
だけどそれがいいと思った。
それですべてが満たされるなら。
誰よりも輝けるならそれがいい。
今死んでしまったら君は涙を流すのかな。
そして消えていく歴史は僕に何を求め始めるだろう。
音楽、絵、いろんな伝える手段。声もそうだ。
俺には文章しかなかった。
私には声と文章しか。
だから絶対手に入れたいものだってあった。
すべてを乗り越えているから今の僕が存在できてんだ。
俺はあなたみたいな幸せな人になりたい。
だったらそれに値するだけの仕事をしろよ。
俺は常に超えてきたつもりだぞ。
何度でもやってみせるさ。
終わりなんてねーんだ。当たり前だ。
無秩序に行動を共にする。
重さ、狂おしさ、愛おしさ。
分からないけどとりあえず生きている気持ちになりたかっただけだ。
そうやって何度も繰り返すんだ。
そう、繰り返すだけなんだ。
日記だってとだえるさ。
だけど、絶え間ないこの叫びはとだえないんだ。
宇宙の片隅でまだ僕呼吸を続けているよ。
思い出すだけで辛くなるんだ。
ゆがんだ価値観世界観。
何を求めればいいのだろう。
一生のうちにいくつの答えを見いだせる?
わけが分からない。
宇宙は笑ってくれている。
そうだね。僕もそんな気分だったよ。
いとしい意味が壊れるほど俺を突き抜けていく。
何もいらないからそばにいてほしい。
そして伝説は破壊されていく。
なぜかすごく落ち着くんだ。
ほっとするんだよ。ほっとするんだ。
大切な何かを手に入れているみたいだ。
こんな具合の良さでいいのだろうか。
本当に適当な人生だよな。
必ずってわけじゃないけど、
ずっとずっと怖がっていたものはあるんだよね。
最初から面白かったのかもしれないね。
無理やり電話で、
虚ろな瞳を携えて。
永遠がループしますように。
期待値を越えて広がりますように。
だから何度でも!何度でも繰り返すんちょっちょっちょww
オーマイガーですぜ!あいつらホントは俺のことうらやましいんだぜ?
そんなの分かってるんだからなんちゃらかんちゃら
歌いだすヒーローもあわてているんだから!
勘違いしないでよね!宇宙レベルの破壊ニュートリノを見てよね!
神さま!どうか僕を!僕をください!!
そして世界はまどろんでいく。
宇宙はそのままに声高くミュージックかきならす。
宇宙人は踊りまくり地球人は歌いまくる。
世界中に響くその宴はいつまでも続く。続く。
何もなくても感動してしまう。
希望、炸裂する伝説。
希望がにじみ出ている。
美しさと共に歩いていく。
当たり前だ、ここに誕生したんだ。
そう全部わかったんだ。
理想の形。
ニュートラルに光る光。
絶望的に歌いだすその炎。
もう全部がもがれても仕方ないな。
だんだん高まりだす鼓動!
どんどん突き抜けていくぞ!
楽園の真っ盛り、やばいやばい人パンパン?
嘘つけ8割身内だろ?こーんなカラクリもうさんざん!
ねむてえねむてえ負の連鎖!
ごっつぁん そしておやすみなさい
最後の最後まで打ちっぱなしフォーリンラブ
こんな究極見たことがないぜ!
言葉はいつまでもロックンロールを
走り出させるイメージ翻弄されていく
宇宙の希望を騙る底なしの絶望、
その夢を見た話を今すぐにしてあげよう。
誰も語ることのできない牙で持って越えてみせよう!
ぽっかーん!そんなぽっかーん!なこと言われたって、!!
崩壊地獄にエンドレスビギナーだよ!面白くねえんだよ!!
じゃあいつまでも突っ走るしかねえな!こんな自分を笑い出すしかねえな!
キャンペーンフルに実施中だぜフォーエバー!
何がなんだろうが興味ねえぜ!最高に宇宙戦艦だからな!
だったら今すぐ忘却の彼方!?宇宙人たちの仕業?
そんなのどうでもよすぎて笑えるんばwwwwwwwwww
そして俺の時間がなくなっていくんごwwwwww
完璧だね。だからミステイク、嘘をついたやつの勝ちだっていったじゃー~ん
でもそれでもいいと思えるものはなーんだ。
究極的?劣悪な環境にも全力で疾走!
全力で失踪つまりお尋ね者。
必ずたどり着いてみせっからよ!
やべえwwwwwやべえwwwwwやべえwwwwww
力がwwwwww力がみなぎってくるぜwwwww
今度こそは終わらせてたまるか この夢を!!
もう一度よみがえるんだ!!
何度でもい生き返ってみせんだ!
ほら見ろ!崩壊していく超宇宙!?
伝説のロケットが暴発して歓迎マシンガン
となりのあの子もきっと笑っているぜ!!
見ているかSYK!全部培って面倒くせえこと
全部見つけてやるぜ!崩壊する魅力・アンチテーゼ・ロックンローラー
希望ヶ丘、走り続けるのは光の炎。
精神力問われるずっとずっと健気な瞳?
んなの知るかよ!めだたねーくせに好き勝手やりやがって。
一人じゃ何もできねー雑魚共が。the 子供が。
そしてエンドレス?倦怠期だけはやまないフィットされていく
宇宙に崩壊のアンバランスなのさ!!
それだけが楽しくて続ける崩壊超宇宙!??
これってどうだと思う?
これって言われたってわかるかよお!!
お前は何を言っているんだよお!!
そういやもうすぐ夏ですね。
まあなつなつなつなつ
あーなつって書くと幸せになれる。
そんな貧乏で貞操へりくだった面倒くせえ思考回路だから、
笑われんだぜ?めんどくせんだぜ?中身チェケってめえ?
お前それだけかよおおおお!!宇宙レベルの崩壊を見たか?
今すぐ手に入れてみせるさ!!
待ってろよ!世界!!
俺は絶望から生まれ変わるぜ!!
そう、全部そろったんだ。
究極的な未来があわてだした。
大地はさけ、空は脈動。
壊れるほどの大地は降臨した。
道筋は狂っていた。
それでも僕は走っていた。
もうものすごい速さで突き抜けていた。
伝説はクォリティを増していくばかり。
僕は何もできなかった。
僕は何をすることもできなかったんだ。
ずっとずっと大切にしていた鼓動があった。
そう、文章のスタイルはたくさん持ってたほうがいいんだよ。
だから俺は願う。願ったんだ。
壊れる情熱をはかりにかけた。
思い出すように汽車は走り出した。
中途半端な常識なんていらない。
狂ってると思われてもいいから自分を貫きたい。
壊れそうなドリームは、
牙をむいて僕にこう問いかける。
あなたはいったい何になりたいの?
あなたはいったい何色なの?
心は暴走して宇宙は広がった。
光線銃を打ち抜いた結果、
走り出した未来への展望に、
意味のない言動に、
すべからくサイハテ、そう未来から、
脈動する鼓動と最強の証をのせて、
何もかもぶっ壊れるほどに、
スタイリッシュなほどに
ミラクル引き起こすんだ。
そして手に入れたのはなんだった?
ずっとずっとこわかっただけだ。
俺は仰向けになって天を食いうつぶせになり地を飲み込んだ。
すべてがぶっ壊れる音が鳴り響く!
宇宙はまさに今俺のものになっている!
壊れるミュージック、ずれていくメロディ、
少しずつ狂っている世界で、
僕はまだ元気だったから。
伝説のクォリティだ。
思い出せる記憶の互い違い。
今も現在進行形で動いているんだぞ!!
強力なツートップが機能してんだ!!
今更未来を変えられるかよ!!
思い出すことなんてできねーよ!
そういうことじゃねーんだよ!
衝動ってのはもっと偉大なもんだろ!?
宇宙は崩壊し、僕を導いた。
ロケットのようなつぶされる思いで、
ミステリアスへとたどり着くように、
彼は僕を裏切った。
彼女は僕を恨むように嫌いになった。
そう、すべての愛は憎しみに変わったんだ。
だから僕は放り投げた。
宇宙を放り投げたんだ。
俺は時空のはざまに取り残された。
誰にも越えられない壁を、俺は越えてしまったんだ。
そう、永遠を掴み取ってしまった。
怖いほど究極的な炎。
絶対に失いたくないと思えるか?
握りしめたこぶし、何もできないことを笑っていた。
彼女もかれも笑っていたんだ。
申し分ない世界を伝えてくれたんだ。
理解した。やっと、そうか、そうなのか。
これが答えだったのか、なんだ、何もこわくなかったんだな。
勢い任せの世界がまた僕を笑い出す。
年中最高な宇宙船、崩壊するように
盛り上げていくから、
今更何も怖がるものなんてないんだと?
絶望的に宇宙、崩壊する魅力的アンチテーゼ?
それだけじゃ止まらない宇宙船。
絶対に負けるか。分かっているんだ。「
意味問われる世界もうドングリ食べるしかねえ!
宇宙人、永遠がループした。
この何度も繰り返す世界に嫌気がさしたんだ。
言語の新しい可能性??
ずっと魅力的に感じていた。
そのどこまでも響き渡る青空は、
僕を馬鹿にするように壊していく。
知るかよんなことを。
くだらねえことに用はねえんだよ。
今度こそ意味のないベールははがされた!!
俺はトロフィー片手に笑っていた!!
絶望的に踊っていたんだ!!
スタイルをいくつも見つけた。
響くメロディに答えを探していた。
そして彼はやっと手にしたのだ。
本当の幸せというやつを。
誰にあざ笑われても気にしなかった。
絶望的に踊るように、
響くメロディにまどろむように、
彼はただ思い知っていた。
くたびれた体に、その重圧はのしかかった。
死んでいく命たちに少し憐みも感じてしまった。
そこが彼をいやな気分にさせる要因だった。
だからこそ今こそ立ち上がるべきサル。
言っては消えていく。いろんな思いは胸をよぎるけれど、
瞳の奥の光はまだ輝いて。
美しく広がる世界は絶対に終わらないから。
この宇宙を創るためのエネルギーに頼っていると
言ってしまえば気楽な日常。
何もかも怖くなってしまったんだ。
そんな単純なことに、いつまでも苦しんでいるんだ。
知っているんだ。
思い知ることの痛み。
苦痛にいたるまで、
すべての希望は自分のものになっていった。
響く嘘と共に、輝くことを選択したのだ。
それだけが希望だったから。
宇宙はいつでも彼のそばにあった。
メロディは越えていくために。
何もかもが消えていくというのは、
失礼なこと極まりないし、
願うだけ無駄だってわかってるくせして。
なんでなんで?
意味なんかねーよ。最初からなかったのだろうか。
最近きみつまんないね。
つまんないことなら誰にでもかけるよ。
ふざけやがって・・彼は一言つぶやくと、
海をぶち壊し、大地をかち割り、空を砕いた。
このまま死んでしまうのならそれがいい。
面白いクロウフィード。
面倒癖えことを全部吹き飛ばした。
永遠がループする希望だ。神の落書きだ。
まさに、そういうものだったのかもしれない。
時間ならたっぷりあった。
だけどもう何もかも遅すぎたんだ。
理解するには遠すぎた。
だから僕は暗中模索。
響くメロディー、少しだけ眠い。
だからこそたいらげた。
面白い空間が破裂していた。
絶対に手に入れたいと思えたから。
絶望的なローリングナイト。
それはいったい誰のため。何のため。
本当のことを教えてほしい。
本当の理由を教えてほしいんだ。
ただそれだけだった。
言葉はいつでもクズだな。
思い知るには時間が必要?
だってさ。面白くないじゃん。
何もかも、作られたメッセージだ。
俺はいったい何を書いているのだろう。
絶望的に考えていたんだ。
それを理解するのは苦痛に似ていた。
だからこそ響くんだ。
この感情、まるでヘビーローテーション。
殲滅部隊がさく裂する、購うことすらできずに。
そうすることだけが希望だったんだ。
何も知らなくていい、もがくだけでいいよ。
わけがわからない世界へ連れて行きたい。
マニアックな未来に何も期待していない。
俺はそんなものに全然興味がないからね。
歌声、響け、響くのか。
感動的で感情的で、
嘘にまみれたあなたの声に、
少し意味を期待した僕が馬鹿だったね。
宇宙はいつでも笑ってくれる。
だからとてもいとおしいんだ。
それはとても煩わしかった。
だけどとんでもなくきれいなものにも思えた。
光輝いていたんだ。
そうやって俺たちは捨ててきた。
あらゆるエンコロフィー、歌い上げるイミテーションの違い。
さしずめファッキンミュージック、素晴らしきを奏でる。
歌い続ける意味が確かにそこにある。
見つけたい期待を思い知るために、
置いてけぼりな世界をおいてけぼる。
事実関係嘘だと釈明の余地なしなんだ。
もう盛り上がるしかないんだ。引き返す道が消える。
そして彼らは今ここで、飛び立つカラスを見送るように。
宇宙の光を信じて飛び去った。
立つ鳥あとを濁さず、意味も分からず泣きわめく。
しゃらくせえ生き方こそが真実だと知る。
盛り上がる自分になりたいとすら思う。
何を信じれば報われるのかわからない。
何を信じればいいのかもわからない。
ただ、いちずに思い続ける光があった。
どこか不思議な影響力を感じてしまう。
そこには一つもないよ理由。ここから
結びついていく。あだなすエネルギーは五里霧中。
へこたれない生き方こそが伝説。
クォリティも半分になってしまうの?
悲しみが半分になるの?
私はもっと悲しみたいよ。
怒り、憎しみ、そして痛み。
いろんな感情があって楽しいね。
さみしさと悲しさ手をつないで
まあそんなことなんだ。
にぎやかで楽しい方がいいもんな。
いたいけな子供、
虚ろに広がる世界を眼科に、
見下すのは色めき果てしない有名税か。
神の落書きだ。丸めてぽいって捨てるさ。
そこには一つも意味がないよ?
なぜこんなに悲しいの?
ねえ教えてよ。ラフメイカー・・
叫びだす未来が超絶を求めている。
ひたすら完璧を追い求めているから。
必ずそこへ到達するから。
歴史的な敗北、
クォリティの高まる力。
永遠がループされていく。
未来はきっと僕を笑い飛ばす。
大切な何かはいつだって離れていった。
儲かっていく血潮に、
引出しすら嘘に変わっていく。
絶対に負けるものか。
その心意気だけだった。
知りたくもない過去。
置いてけぼりにされた痛み。
壊れそうな世界は、いつだって僕を壊した。
なんでもいいから逃がしたいと思った。
そして僕は絶対に負けないことを誓ったんだ。
すると花は散り、空は雨、
宇宙は崩壊、僕はとろけるその瞳を見ていた。
真実はどこにあるんだろう。
分からないから行こうよ。
どこでもいい、広がる世界、どこまでも。
絶対に見捨てられなかった。
俺は置いてけぼりになんかできるわけがなかった。
すべての現象が過去へと変わっていく。
虚しくて悲しくて、仕方がなかったんだ。
だからこそ僕は生きた。
もがくように知り尽くした。生きた心地。
響き渡るメッセージだ。
こわれていくのか。それでもいいんだ。
光輝く未来、いちずならそれでいいんだ。
盛り上がる場所を失っていった。
大切な何かを失うとき、いつだって僕は馬鹿にされていた。
必然性、記憶の違い、慢心、環境の違い
セレブリティ、溢れ出す君の希望か。
夢か、夢なのか。
結局失望の渦にのまれていくだけだった。
面白くねえ。一言そうつぶやくと、
また彼は歩き出した。
願うことすら恐れていた。
壊れるままに愛していたからだ。
そんな義務は知らなかった。
もう壊れるほどに抱きしめたら、
全部失ってしまいそうだった。
信じた結果がどうなろうと、関係あるもんか。
そんなむちゃくちゃな話はないだろう。
ずっとずっと続いていくから面白いんだ。
途中で終わっていく世界なんて、そんなものは
最初からいらないよ。
そう思っていたのだった。
だけど形は崩れていく。
響く、メロディはやがて引きつり笑いを浮かべた。
宇宙は壊れていくのだった。
絶対にそんなのに負けたくなかった。
思い出すことすら苦痛だった。
憎しみがあふれた。世界中にそれは散らばった。
危険なBPMが鳴り響いた。彼はずっと美貌の彼方に取り残された。
意味なんかなかった。イミテーションだった。
全部炸裂するまで踊りたがった。
騙したがった。宇宙は壊れていくだけだった。
思い出すことすら苦痛だった。ミステリアス、思い知ることすら
無理だったんだ。けれども彼は誓った。
置いてけぼりの世界を自分のものにすると決めた。
だから彼は怖いものなんて何一つなかった。
物語は転がりながら、進んでいく。
やがて彼は地下鉄を降りた。
エンドロフィンだった。
見つけ次第大切にするという生きがいか。
ミステリアス、号泣する彼らか。
何を手に入れれば勝ちなんだい?
人生の勝ち負けって、どこで決まるんだい?
一つだけわかっておきたいんだ。
知りたいんだ、どうしても。どうしても伝えておきたいんだ。
理想、くる、くる気がする。何かが来る気がしたんだ。
思い出すことすら辛かった。
そんななけなしのファンタジーだった。
客層が全然違っていた。
やがてそれは浸食するだろう。
だが、そんなこと彼らにはわかるはずもなく。
そんな世界を認めていいはずもなく。
伝えられるのは一部だけだった。
当たり前だ、何かを手に入れようなんて、おこがましい。
そう思っていた。ずっとずっとそう考えていた。
未来は開かれるように、宇宙は歌うようにしてそれを拒んだ。
だがそこに意味なんて一つたりとも無かった。
面白さ、究極、ワンダフルは炸裂した。
だからこそ彼らはもがいたんだ。
何もできないからこそ笑ったんだ。
美しさ、トリッキーな動き。
知るはずもないエンドロフィン、
夢のないいたちごっこだった。
何をするにも体力を使ってしまう。
迷ってしまったらそこで終わりな気がした。
何もかも、遅すぎたんだ。
分かっていた、すべてこうなることだって。
そうさ、開かれたドア、
意味なんかないさ。宇宙はきれいに輝きだした。
エンドレスは答え始めた。
絶対に負けないように、努力を続けた結果だった。
思い出せることが近づいてる気がした。
もがいてもがいてもがいていけば、
彼はたどり着けるのだろうか。
面白く動いている。
それは確かだった。
エンドレス、それはジェットコースターだったから。
鍛え上げる方向をどうやら間違えたようだった。
何が彼を、彼女を突き動かしているのだろう。
ひたすらわけのわからない世界に身を置くのだった。
しかし、彼らはまた違う世界も見た。
それは大きくて、ひたすらに大きくて、何を投げ込もうが、
ぶっ放そうが、変えられない強いゆるぎない思いだった。
絶対に見せつけてやるさ。
そういう鈍い声だって走っていった。
面倒くさいことがずっとずっと、僕の胸の高鳴りをもどかしく、
宇宙を鳴り響くように聞いていた。
全部が未知なるパワーに溢れていた。
思い出すことすら苦痛だった。
逃げ出したくなるほどに終わっていった。
何もかも遅すぎたんだ。
だけど大丈夫だった。
思い知るには少し早かったからだ。
全部が壊れていく様を彼らは見届けた。
消える飛行機雲だ。
神の落書きだ。
丸めてゴミ箱へ捨てられた世界だ。
この世界は神様の失敗作です。
意味なんかあるのだろうか。
そう思っても意味なんかなかった。
チャンスはいつだって到来した。
不安なんだ。アンパンマン。
でも顔食べるよりも簡単だ。
愛と勇気は満タンだ。
でも誰かはいつも、カンカンだ
思い出したんだね。
やっとたどり着いたね。
光輝く明日に希望を見た。
私はすべてを失ったのよ。
輝くために飛び立つために。
ロックンロールを刻んできた。
しかし、未来はいつだって僕を置いてけぼりにした。
大丈夫なんだ、そういうことにすら慣れてる。
かれは 正しさがなんなのかわからなくなっていた。
だけど、常に彼らと共に歩く悪魔たちは、
笑って道筋を照らした。それはもう嬉々として。
宇宙を食べるにはどれくらいのパワーが必要だろう。
全部を握りしめてやる。
かなぐり捨てたニヒリズムの向こう。
奏でだすいちずさは、盛り上がりに欠けて崩壊。
何を言ってるのかすらわからない興味も失態。
セイイエイできない具合にラジャーが爽快。
宇宙レベルの面白さだった。
それを手に入れることだけが光だった。
道筋はなんにもおかしくなっていなかった。
大切なものを抱きしめていたい。
そう願うことだった。
それを大切にすることだけが、大切だった。
何もいらなかったんだ。
すべてが過去に変わっていく中で、
我々はどれだけの興味を守れてきただろうか。
日々狂っていく日々のまどろみに、
その否定と違和感とリクエストのさなかに、
あなたの希望の光を見た。
夢の中に秩序を見た。
何も知らない宇宙を知った。
きれいに輝くために頑張っていたのだ。
絶対に守れないのだろうか。
夢中で置いてけぼりにされていく。
俺はすべてを手に入れる。
俺はすべてを手に入れてみせる。
そうやって何度も繰り返されてきた、
俺という名前の物語。
いやなことでもこの力、封印するわけにはいかねえ。
お空を響かせかろやかに空飛びまわり、
殺生のごとく、むかつく日の冒涜、
叫びだす夢のリスパダール、
完璧なる超宇宙がやってくるらしいんだぜ。
俺のそばにいれば幸せになれるらしいんだぜ。
だけど今だけは一人にしてほしい。
だけど今だけはこの喜びに浸っていたい。
未知数が踊りだすならそれもいいと思った。
光輝く未来がやってくるような気がした。
だからこそ彼らは求めたんだ。
びっくりするなあもう。
完璧すぎておかしくなりそうだろう?
宇宙戦艦ヤーヤーヤー
びっちゃくちっちゃくなっちまいやがって!
すさまじいエネルギーの波動砲!
宇宙を壊すほどのエネルギーが
ぶっ放されるアテンダントプリーズに
崩壊アンドロックンロール、
歌いだす卑劣なサイコキネシス、
終わりなき螺旋階段だって、
伝えたい魅力を半減させながらも、
何度も、何度でも繰り返すこの美学!!
美しきかな!美しきかな?
完璧さが超越だぜえ!!
未来が笑ってやがる!!
寝れねえカラスが歌ってやがる!
絶対わかるもんか!
日本の経済がやばいことすらどうでもいい!
こんな風にアテンダントプリーズ?
終わりを求めてさまようよりも!?
宇宙の北斗七星!!
もがき続ける魂の炎だよ!
だとすれば逃げまくるしかねえ!
今すぐランナウェイだぜ??
悲しくもいとおしい宇宙の向こう側で、
いとしく握りしめていこうじゃねえか!
ロックンロールは決してあてにしねえ!
クイックワンダフォー!
溢れるパワーはすべて俺のものなんだよお!
宇宙をひらめかすこのスタイル!
汚さもきれいさも、全部クォリティ高めに
ひっきりなしに響くメロディ、トルコのような輝きに!
美しさ、壮絶な大したことねえミュージック!
この伝説こそが素晴らしい。エンドレス積み重ねてフォーエバーなんだよ。
だとすればいったいなんだというのだろう。
俺はうれしくて笑いが止まらねえ!
美しきかな、命を燃やす音が聞こえてくる。
ほしかったのは永遠、科学力それに加わって、
日本に生まれ日本語をしゃべる日本人それが俺、
だけどこの国ちょっとヤバクネー?
何もいらねえんだ。本当に、なにも。
文字すらいらないね。俺はすでに完成されてんだよ。
意味なんかあるか。最初からそんなものないよ。
筋トレにハゲんでりゃそれで充分だろ。
それでも声は高らかに、
生み出す兵器はいとおかし。
夢の伝説?クォリティも忘れちまったよ!
俺はたくさんの文章を生み出してきたんだ。
何度も何度も繰り返してきたんだ。
何がおかしい?何もおかしくねーよ。
大丈夫。君はこのまま恋焦がれて死んでしまうのかい?
それは伝説が許容しないだろう?
永遠に生きると証明してみせろよ。
宇宙人のような宇宙を光り輝く未来を
脳の遺伝子変えるくらいのすさまじさ、
勢い任せの生き方しなけりゃ意味がねえ。
俺にしかない能力があるなら、
俺は暴れまわってみせるさ。
俺は勢い任せに歌い上げてみせるさ。
大切なもの抱きしめるためにな。
変えられないものは存在するけれど、
光り輝く未来だってわかるけれど、
思い知ることができねーんだ。
何百年生きてもそれを証明できねーのかな。
でも大丈夫だよ。
いろんな考えがあるけれど、
いろいろ考えてしまうけれど、
楽しい世界ってのを作りたいとは思った。
要するに、勢い任せなんだ。
そうだ、勢い任せのフォーリンラブ。
楽しくて仕方ない未来を見てみたいと思ったんだ。
きらめき、続くメッセージが考えさせられる。
最果ての孤島から、
メッセージは踊るように笑っていく。
そうだ、意味なんてなかったんだ。
最初から、闇に葬られていったのだろうか。
面白くなくても続けていくんだ。
それこそが伝説なんだから。
何一つ怖くなかった、
ただそこに存在することに、どれだけの迫力を感じただろう。
どれだけ長い時間をかければ、伝えることができるだろうか。
メッセージは究極を願うように。
●ぴょんやん!ぴょんやんが爆発!!でっしゃろ??
んなわけねーーーーーーぢゃーーーーーんwwwwwwww
そして、エンドレスが越えられてびっくりファンタジー!?
スター☆ライトだよおおお!!
びっくりするほど嘘まみれだよおお!!
ベジータ「クソッタレェエ」まあそんなこともあるよね。
だからなんだっていうんだろおおおおおおwwwww
うぉううぉう!!スタイリッシュ、
生きがいを求めてさまよっていますね!!
こんなことだから宇宙は大嫌いなんだよお!
どうしてくれたら思い出してくれるんだよお!!
超絶クォリティ!ハイコースvipな丸焼きエンドレス★
そして僕はピーターパン症候群!!
宇宙が笑ってくれるくらいに崩壊していこうぜ!!
ミラクル!スイッチ入ったらもう誰にも止められない!
そんな空間にアタックナンバーワンしちゃったのですよ!
例えそうだったとしても歩みを止めちゃだめだろうが!!
響くメロディ、美しさを取り戻して何が悪い!!
おらおら!最高潮の歌を歌いやがれ!!
この空間に旅立つ意味を教えやがれ!!
そして宇宙を乗り越えて!進むぜわが道!!

そして僕はどこへいく?
イメージ、突っ走って出かけてる。
意味もなく笑ったりしてみてる。
エンドレスハッピーが求める方向へと。
フライングアウェイですよ。
伝えたいことがいっぱいあるんですよ。
手書きのスーパーカテゴライズ。
意味なんかねーんだ、この道に。
●歌いだすワロスに、この日が突然やってくると!!??
ベイベー、炸裂フォーエバーだぜ?????
宇宙の全巻制覇も夢じゃないなんて
こんな幸せなことがあるかよおおおおおお!?!?
だがとことん宇宙は笑ってくれるフォーエバー!!
素晴らしきかな!!エンドレスビギナーズ
おおっと!!そこを貫くとヤベーンデワネーデスカイ
強力な味方に超最高なツートップ!!
エンドレスが求められるとすればここだろう!?
思い出す記憶のミステリアスさ!!
ぶぎうぎな夏休みもいつまでもフォーエバー??
そんなことが許されてたまらんち会長なんだよおおお!!
だったら今すぐ崩壊そうかいこうかい?どうだい?
まあ別にいいんですけれどもー!!!
いつだって元気でいられるわけじゃニージャニーでぃすか?
まあそんなこともあるよね!
たまにはそういうのもいいよね!!
宇宙がぶっ壊れる前にほら今すぐさ!立ち上がれ!!
驚くことなかれ!
ハッピースマイルの事実関係追いかけて結びつけ!
この究極だけが崩壊!!
うっとうしい世界こそが事実!!
生み出す欠損ファイティング!!
おk!レッツダンシング!いえあ!■
爽快なエブリデイ、ハッピーならそれでいい。
なんでもかんでも吸い込んだ。
勢い任せに生きていたんだ。
ロックンロールはいつだって僕を馬鹿にした。
天才的なクォリティ。
破壊もものともしない。
チャンスは意味を越えて旅立っていく。
絶対に面白い世界を旅立つために。
残らず平らげていく。
そのすさまじさに、崩壊
●ソルトレイクにいい!!
ああああうぃ~~~~~~
面白すぎんだろ!!何を言ってらっしゃるのやら!!
呆れちゃって言葉もでねえ????
それがこのクォリティだというの!?!?
ひゃっはー!!歌いだすロマンスが爆発超絶フォーエバーだぜ!!
そんな空間を許されてたまるかよ!!
こんな空間に存在したことが悲しくてさ!!
じゃあ俺がすべて培ってやるからほら!ほら見ろよ!
これ見りゃ誰もが幸せになってみせるぜ??
そんな空間が爆発するようなこと!!
わけもわからず笑っている君の生きがい!?響け盲点!
宇宙の簡単なるファンタジー!ショウリュウケン打ち崩す
未来と壊すベロベロに酔った破壊神!?
そんなことが許されて・・いいわけないじゃない!!
そう、我々は最初から間違っていたのだ・・
おーまいがー!!そんな元気な不勉強!!
ミステリアス!叫びだすしかねえ!
こんな空間を笑うしかねえ!!
だとすればいつまでもフォーエバー♪
こんな空間がダンシングだぜ!!
終わりを求めてソルトレイク!!
絶頂コースターもセイヤングウォーイエイ!いえあ!■
難しくて困る。
最初から勢いよくやってりゃ問題ないと?
引きちぎるプライドだよ。
意味なんざねーよ。畜生め。
ほとんどはくそみてーな意味ねーやつらばっかだよ。
そんでもって楽しくねーんだ。
それは一つの方向性を持たないとさ。
意味なんかねーだろ?
やっぱりさ。
クォリティ高めなければ。
これから頑張っていかなければいけないんだ。
とても公に見せられる内容じゃねーんだ。
面白くしねーと意味ねーんだ。
●いってきまーす!!おっそろそろそんな時間か!?!?
ベイベー、今晩のダシには期待していいぜ!!
崩壊するレッツトロッコのトロトロマンゴー
忘れちゃいけねえワンダフォーエブリデイ!
究極がうごめきサイコリズム崩壊寸前で悲しい!僕ちゃん悲しい!
もう読み返す気にもならないなんて!!
そんなのさみしすぎるよ!!
そんなのひどすぎるよ!!!!!!!!
エンドレスにマジやっぴー★
宇宙的ソウルフル、バニラエッセンスですよ!
おいしくて白くてとろけそうなこの空間でほらみてごらん。
いたちごっこは続いていくような気がしているんでっしゃろ!!
私だってねえ!くぁおりてぃハイテンション 俳人コースまっしぐら
でも猫まっしぐら その肩の痛さ!!
崩壊するのはレッツトロッコ宇宙人たちもにっこりと!!
セレブリティ入れヒビ 宇宙観測的世界観!!
メッセージが伝え始めるべらぼうな宇宙人コースだ!
うぇ~い!!そんなこともあるまじきと!!
あるまじきファイティングスピリッツ!!
エイトビートが騒ぎ出すぜ!!
そこらへん、ちゃんとしてくれないとアレですよ??
私、かまってあげませんよ!?私、気になります!えるたそ~
まあそういうわけだから、仲よくやりなよ^^■
思い出せる空間だ。
炸裂する俺のディフェンスだ。
面倒くせえことだらけだ。
面白さのかけらもねえ。
つまらねえことに用はねえんだよ。
だからこんな自分が大嫌いなんだ。
そして、いつまでも考えてしまう。
とりあえずこれを終わらせることを、
がんばらないと。
引き継ぎよろしく、
よしミα(゚Д゚ )マカセロ!!ファイティング。
宇宙が広がるスピードで、
負けねえと叫んだ。


(11:43)