2014年11月

2014年11月03日

うっし。
そういえばフォトグラフィー?
俺が描いたもちつきファンタジー?
それもあるね。
何があるっつーんだろう!!??
まあどうでもいいじゃないか。
どうでもよくねえええええええよおおおおおwwwww
まあそれで笑える内が花ってことで。
手を打ちませんか。俺さん。
まあそんなこと言わないでよ、僕さん。
さんさん降り注ぐ太陽のような日差し?
煌めき輝く未来を見ゆ!
チャンスに輝くには少し早いだろ?
そんなことはないさ。全ては今走りだしている。
壊れるほどの思いを、何度でも体感していくんだ。
理想ビジョン、この感覚で生きていくんだ。
おう、素晴らしいなお前の根性。
いやーそれほどでも。
なんでもいいから伝えまくりたいんだ。
感性の彩りを見せてやりたいんだ。
こんな自分だからこそ、伝えたいこともあるんだ。
ほう、それは御立派なもんだな。
そう、立派なんだ。俺は人間様だからな。
宇宙ってどんな形だと思う?
三角かな。四角、丸と来たらあとは一つだろ。
あるいは線かもな。いや点かもね。
俺の胸にも宇宙ができたんだよ。
破綻した論理、乱れた筆跡。
きっと溺れていくんだ。
きっと壊れていくんだね。
なんて悲しいんだろう。
なんて悲しいんだろう。
見つけ次第、手に入れた価値が壊れる。
ねえねえ、心は壊れるの?
僕は僕を手にする。
独り言?ねえねえ楽しいの?
僕は逃げたくない。
崩壊していくの?そこにどんな価値があるの?
続けるさ。ずっと続けるさ。
何を続けていくんだい?
絶対に負けるもんか。俺は生きてるんだから!
教えてよ。本当のことを。君は嘘つきだ。
どうにでも言うがいいさ。
俺はずっと考えてることがあってさ。
知りたいことが多すぎるんだろ?
大衆を思い通りにしないと
気が済まないんだろ?
それってどういうことなんだ?
壊れていくんだ。がんがん壊れていくんだ。
なぜ僕はそんな風に迷っているんだ?
接合性、知恵の欠片もない。
更に吹っ飛んでいくのかい?
未知数が暴れ出しているんだ。
何を怖がっているんだい?
超スーパーな感じで生きていくんだ。
理想ってなんだい?
僕って誰だい?
そこに確かな未来を感じていくんだ。
ここで喋る喜びを感じるんだ。
とてもじゃないけど難しいと思うけどね。
どれだけすごいことなんだろう。
どれだけ天才的なことなんだろう。
ずっとずっと生み出し続けたよ?
その価値が置いてけぼりにされるまで。
そこまでして頑張ったのにさ。
今更無茶言われても、
始まりの前に意味ないなんて言わないでよ。
君は本気で神になるつもりかい?
ああ、俺は不老不死を成し遂げて見せる。
誰にも邪魔させるもんか。
その意気ごみは素晴らしいと思うよ。
本当にね。絶対に叶えてやるからな。
大切な何かを失う時、涙と共にこぼれる想い。
虚無感と同時に湧き上がる感情。
長らく離れていたこの場所から、またはじけ飛ぶダンスを感じる。
勢いだけで生きてるんじゃないと、本気でそう理解した。
俺はある意味頂点に立ったんだ。
少し頑張りすぎたんだ。
ちょっとだけ頑張りすぎたのか。
じゃあ休むべきだな。何かをするべきだ。
俺が欲しい物はただ一つさ。
それを求め続けてどれだけの年月が過ぎただろう。
僕の求めるのは時の流れそのものを掴み取ることだから、
流れの中で何を手に入れようが関係ないんだよ。
僕の目的は生命の流れそのものを理解することだから。
命はどこから?命はどこから???
無性に少し泣きたくなる。
希望が降り立ち響き合う。
誰もが俺に恨みを持つ。
絶対に負けない志すら手にする。
こんな自分に負けることが怖いのだろうか。
難しいのだろうか。なぜこんなに悲しいのだろうか。
それは君が少し情緒不安定だからじゃないか?
俺はずっと落ちついた人間だと思っていたのだが?
美しい未来。そして、じっくりいため続けてる心がある。
あらゆる命を食ってきたよ。
そうやって命を繋いできたよ。
手を合わせて笑顔で頂きます。
その裏にどんな痛みや苦しみがあったかも知らずに、
僕は貪ってきたよ。
悲しいんだ。悲しいから、
あなたと共に生きていたい。
それは・・そうか・・・・・
虚しいよなあ。はじけ飛びそうなんだろう?
ある意味形を手に入れたって感じだな。
俺もできる限りの協力を惜しまないつもりだ。
理解する為にどれだけの希望が。
魅力の詰まったアンサンブル。
綺麗に輝いていくのだろうか。
少し眠たげな瞼を開くと、
いつもの景色はいつだってそこにいた。
命はどこから。命はどこから。
結構ずっと考えてることがあって。
ストライダム、宇宙を乗り越えていく未来があって。
伝えたいメッセージは常にあって。
誰が怖いんだろう。
何が恐ろしいんだろう。
希望はすぐそばにいつでもあるよ。
それが本当なら嬉しいのだけどな。
要するに、自分を他人と考えてみるんだ。
ほこりが燃える匂いで目が覚める。
絶望的なこのアンサンブル、
ねえ、気がついたのかい?
気がついてしまったのかい?
この脈動する生命の光。
輝き続けるエトセトラの希望。
もっともっと突き詰めると踊るように変わっていく未来?
日々響き愛ミュージックはフォトグラフィー。
知る為に願うこと。何度でも誓うことがある。
絶対に負けたくないんだ。壊れそうでも大丈夫なんだ。
君は本当に、無駄なく生きていけるつもりかい?
信じることが多すぎるんだ。
疑うものも多すぎるんだ。
じゃあどうすればいい?信じながら疑えと?
その矛盾だらけの僕には少し眩しすぎる誓いだって、
僕にとっちゃその通りさ。
何も怖くないのさ。
寒さにとろけるようでも、なんとか生きてきたんだ。
理解不能でも輝き続けてきた。
この転がり落ちるような下の未来でさ。
僕は悶える。少しだけ深呼吸をしたあと、
世界をぶち破る。時空を壊してみせる。
チョコレートの海に溺れていく。
温かい空気。ひらめく心。
ずっとずっと怖かったんだろ?
大丈夫だ。もう大丈夫だ。
もう泣かなくていいよ。もうこれ以上悲しまなくていいよ。
どうして美しいんだっけ。
まだまだ俺は修行が足りないな。
ああ、全然足りてないのかもな。
でも俺がついてる。
大丈夫だ、安心しろ。
どんな怖いものよりも優しくて、
どんな面白いものよりも悲しくて、
ずっとずっと。ずっとずっと輝き続けてきたから。
光を未来を信じることを。理解できぬことを。
信じたはずなのにな。なんで俺は諦めちまったんだろう。
願うことか?何があるだろう。
信じているのか?何を求めてるんだ?
気がする。そんな気がする。
形が変わってい気がするんだ。
結びついていくんだ。
例えモブディブえぐざいる勧誘
悲しみのリクエストが僕を。
ひたすら悲しみの奥へと連れていく。
誰が何だって?信じたいことが嘘だって?
理解できないね。もしかすると面白いのかもしれないだろ。
そんな気がする。ひたすら越えていくのは。
どんな希望なんだろう。どれだけの抗いなんだろう。
記憶に満ち足りている。
響く、デンジャラスな道のり。
それって希望を謳いあげているのかい?
意味が分からないんだ。
理想のビジョンが狂っているんだね。
光輝く意味を知っているかい?
煌めき輝く嘘偽りもなく。
命はどこから?命はどこから?
遺伝子に刻み込まれた個体の運命
逆らって生きる者など誰もいない。
なぜなら命令こそが自分の生きている意味だからだ。
それじゃ人間はなんなんだ?
なぜこうも考える。人間も動物の一種なら。
どれだけの魂を宿してるんだよ・・
ちょっと想像できないな。
僕にはとうてい越えられない壁だよ。
命はどこから。命はどこから。
現れては消えていく。命はどこから。
ロマンスはクレイジー?
流石の俺も願うことをやめられない。
何か不思議な夢を見ていたような。
輝く未来を置いてけぼりにされたような。
不思議な感覚は広がるけれど。
いつまでも楽しく生まれていく。
遺伝子に全てが刻まれた。
かすかに翻した。
思いを形にしたんだ。
言葉はどこから?生みだす意味はどこへと。
光り輝くんだね。それもいいね。
信じる心ってなんだろう。
君は少し攻めあぐねているんだね。
光り輝いているよ。
かすかに聴こえる麦笛。
それは輝いていた。
それは光っていた。
それはどうしようもなく綺麗だった。
絶望と踊り続ける。
前にもなんだかこのようなことがあったような。
叫び出す。永遠と共に、煌めきだす。
もっともっと輝きたいから燃やす命。
僕は大切にしたいと思った。
煌めきはどこから?僕と言う人間はどこから?
叫ぶ魂の向こう側で、かすかに聴こえる麦笛が。
あなたは一体何を目指しているの?
君が笑っていることが嬉しいの。
ずっとずっと木霊していたんだね。
何もいらないさ。何もいらないよ。
言葉がまた木霊していく。
信じるために信じるんだ。
ありのままを受け入れるんだ。
何を悩んでいるの?
僕は少し悲しいのよ。
何を生み出せばいいの?
光り輝く未来を見たいのよ。
秩序を守ってくれるの?
信じるってどんなこと?
ねえ、教えて。言葉の数々。
あなたの全てを僕は知らない。
言葉こそが俺の生きてる証なら、
存在の証明だとでも言うのなら。
吐き出そう、思いのすべて。
それはいいことだね。
すごくいいことだと思うよ。
自問自答の響きあい。
ずっとずっと怖かった未来。
この、日々を培って、意味を求めて生きてきたけれど。
何か、答えがある気がする。
ずっと鼓動の奥で、ミステリアスが生きている。
くだらねえ意味に問いかけても、
宇宙のはしくれ、エンドレスの忘却。
彼方までいってしまうんだね。
それは本気でふざけていると思うよ。
でも大丈夫なんだよ。
分かっているからね。
歌いだせばいいんだろう?
ずっとずっと怖がっているだけなんだろう?
宇宙ってのがどんな響き、メッセージ、どうでもいいんだそんなことは。
感情を恐れているのかい?深い深い闇に飛び込むんだ。
何も怖くないさ。ただ立ち尽くすんだ。
利口にやっていくんだ。完璧に生きてみせるんだ。
何を怖がる必要があるんだ?
この心の闇は、人為的、それとも運命。
少しほころぶその笑顔は、その涙はどこから。
エンドレス、僕は伝えたいと思った。
光輝く未来。照らしてくれ光よ。
みんな不安なんだ。
だけど僕は思うんだよ。
何を思うんだい?
みんな、何を求めているんだろう。
答えなんか見つからないさ。
死ぬのが怖い?
そんな感情すらどうでもよくなってくる。
ただお前はもう引き返せないぞ。
幸せになるしか道はない。
ゲラゲラ笑えば幸せだろうか。
少し難しい選択を迫られた。
感情は変えていくさ。
なんでもかんでも宇宙に存在したんだ。
時効成立ちょっと前のあたりから。
愛って奴が何を救おうが俺は興味ねえ。
生きているってどんな気持ちだい?
優雅に息をする気分はどんなだい?
煌めき続ける星のような気分なのか。
エンドレス、騒ぎ続けるのも嘘か。
最低限の仕事がしたいならお断りだよ。
素晴らしさが踊りだしているぜ!!
何をする気もなくなるぜ!
そんな空間が破裂しているぜ!
ミステリアスと共に叫び続ける!?
勇気があるがまま、
ひたすら頑張るがまま。
偽りと嘘の関係性の孤独。
夢見た侍。今こそ叩き上げる時。
ぶっ壊す時が近づいている。
今こそ二つに分かれる時。
気分を爽快にさせるために必要なものだ。
テイクオフされていく。
煌めき滞っていく。
未知数は暴れ出していく。
完全に落ち込んでいる理想。
追求される思想。奇想天外なこの自暴自棄的あとはいこう。
せめてもう少し輝けたなら。
せめてもう少し踊れたならば。
私の幸福は終わらないでしょう。
私の最低な友達はいなくならないでしょう。
気持ちに嘘はつけない。
必ず輝いてみせるから。
光は嘘ではないだろうから。
天才的に動いているのを感じるから。
沢山の魅力がほら、詰まっているから。
練習した結果がここにあるんだ。
叩き続けるキーボード。
その愉快な響きに合わせてほら、
未知数は答えを弾きだすのです。
鬱陶しい雨の音も、
雪の冷たさも消えていく。
まるで僕らだけ取り残されたようだ。
くだらない問いに取り残されたのは誰。
いつまでも輝き続ける光りは何の為。
あなたには分からないでしょうね。
新たなる進化を、とげるその時まで。
力づよく立っているその因果関係。
だったら僕に優しくしてよ。
ライクシンガーソングライター
響けリズムと鼓動のなけなしの勇気?
響くのでしょうか。
さあ、響くんじゃねーの。心に?
心がどぎまぎしてきたらそれは合図と見ても?
完璧なる追憶の彼方なら、性欲便りのこの生活にも
終止符が打たれるでしょうが。
不思議を考える脳。
私と世界の不思議。
意味が分からなくて、ただ冒険を続けるようで。
必ず生きていると願いをかけながら。
伝えたい思いをさらけだす。
それはどんな綺麗な絵よりも輝いて見えたから。
必ず時を越えて辿りつく。
未来は微笑んでいる。
優しい風が吹いている。
僕はただ願っている。
信じているとでもいうのか。
おれはどこまでいっても俺でしかないと言うのか。
妙に響く般若の声。
導く世界のアルゴリズム。
簡単じゃない未来、存在。
響くメトロノーム。文章で作り上げるのは世界。
愛おしさに波打つ感情。
誰かが叫ぶ。誰かが祈る。
何も手に入らないと知っていても、
もがく魂。煌めき続けるから。
輝き続けると誓うよ。
何もできなくても笑ってみせるよ。
それこそが救いだからね。
知らないさ。分かるわけもないさ。
そう、俺は楽しんでいたいんだ。
あらゆる文章を乗り越えて、
まだ飛び出す心を手に入れたい。
たった一言でいいから褒めてください。
それだけで全てを感じる。
不思議な感情、芽生える。
少しだけ強くなれる気がした。
大丈夫。僕はもう大丈夫だから。
健康的にリクエスト?
僕のこの清々しい朝は、全て僕のものだから。
この世で起こる全ての良い出来事は、
全て僕の仕業だから。
伝えたい。思いのはかる温度計
冷たい風になりかわって、
見たところで何も変わらないとしても。
俺は空間に対して交渉してくるわ。
神がいるんなら殴り殺してくるわ。
そして俺は天罰を受け一生死ねない体に。
大丈夫。俺は何度でも生まれ変わる。
ふざけた話だと笑ってくれて構わない。
伝える嘘も完璧。チャンスを手に入れる。
全部そのチャンスを、奇天烈、
生み出すそのテンポの違い?
嘘だろ。これは最高だ。
絶対におしみなく送る声援。
そういう綺麗さも身につけながら、
一致した見解、理想のビジョン、
少しずつ貯めていくこればバース。
ハッピーリバースデイ。
だから俺は生まれ変わる。
その冷たい風に乗り越えていく希望に対して、
何かを求められても満たすことができない。
その悲しみに君はふたをしたんだろう。
何がなんでもっていうその姿勢。
盛り上げる為に積み上げる感情。
少しずつ漏れ出す感情はいかがいたしましょう。
これを苦労と呼ばずになんと呼ぶ。
ひたすら駆け上がる階段。
全ては序章に過ぎない。
この空間、破裂、未知数。
なんだかとってもロックンロールだね。
積み上げるまだまだ。
手に入れるまだまだな世界。
冷たくもずっと手にする光。
この言葉はどこから出てくるの?
イメージできないレスポンスはいつまでも。
言葉を越えていく為に理想があるのなら。
僕は手に入れてみせよう。
その溢れる言葉に身を預けよう。
全てのストレスをぶつけるために?
気持ち悪さも全て受け入れるさ。
この全てをひっくり返すほどのアイディア。
楽しくも偽りにまみれた
この世界を今ぶち壊す。
歯車をぶち壊して、周り回ってあの子の笑顔に繋がったらいいな。
響く、響き続ける。鼓動は鳴りやまない。
ずっとずっと期待していたんだ。
理想ビジョン、僕は見つけていたんだ。
誰かになりたいってのはまたふざけた行為だよな。
何かを操るなんてふざけんな。
さあ流行に染まって踊ってくれ。
ここから作りだすメッセージ。
イメージできれば全てが羽ばたくだろう。
僕は創り上げる。少しずつのぼるように、登山をするように。
絶対に忘れられない思い出を作りたい。
まだまだまだまだ頑張り続ける。
がたがたがたがたうるせーな。
面白さ、青春の勢い。
天才的なこの空間。
絶対に思い知ってみせる。
健康的。超絶ハッピー?
怖くて仕方ない。その理想ビジョン?
器。はかる天才。こぼれそうな心。
チャンスを手に入れるその悲しみに。
また積み上げていく、積み上げていく。
少しずつ溶けていく心。
綺麗で輝いている道のりが見える。
少しずつ進歩している。
まだまだ心の全力はこんなもんじゃない。
続ける為に続けるんだ。
悲しむために喜ぶのか。
自ら泥沼に飛び込む勇気。
そして何度でも僕ははいあがってみせる。
大切な何かを奪う時、
絶対に失ってはいけない栄光が存在する。
絶対にミスってはいけない。
沢山の世界、羽ばたけ、色とりどりに。
見つけた最高の歌声。
ここからは俺のリズムだ。
そして成長していく全てに対して。
俺は常に抗い続けた。
崩壊、レスポンス、宇宙へと羽ばたく。
自分の生きる意味なんて知らないけど、
少しずつ弱い言葉の魔法を積み重ねることで、
僕は進化を刷る為の
文化の遺伝子をまた求め続ける。
感情は高ぶる。ここに自分が存在することを認める為にね。
ずっとずっと怖がっていたミステイク。
夢を見ていたようだ。私はどうやら闇にまぎれていたようだ。
絶対に負けるものか。
絶対に失うものか。
この権力の器の崩壊。
誰も頼る人がいなくなっても、
絶対に消えたりなんかしない。
終わりなきらせん階段のようだ。
器、光、かざす涙。
俺が天才的に、その器の大きさに、
少しだけ積み上げたその感情に、
大いなるパワーに、
どこまでも広がるようなそのテンションに、
勢い任せで沢山手に入れるより、
未知数、壊れるほどに。
絶対に手に入れてみせるさ。
何度でも挑戦してみせるさ。
終わりなき日々。伝えたいのは名前じゃなくて言葉だ。
意味なんかなくてもいい。
さあ、open the next door.
今、今この瞬間。
弾ける理想ビジョン、
何も分からなくなるほどの空間をください。
意味なんていらないだろう。
天才的に燃える情熱。
狂うほど最高な次元。
僕を越えていけ。僕を乗り越えろ。
何度でも昨日の自分に挑戦する。
絶対に負けない為に誓うことがある。
嘘も偽りも、全て生み出すことを失えたら。
もっともっと沢山の記憶をあてがえたなら。
記憶は呼び起こす。
まだまだ言葉が眠っていることを知る。
俺には何も手に入らない。
もう忘却の彼方なのか。
ここから天才はまた挙動を変えていく。
俺はどう考えてもただの人間だ。
ずっとずっと、遠くの世界だ。
響く、響く、響く、響け。
終わりなんて最初からなかったんだ。
始まりすらなかった。それが永遠だった。
なんて素晴らしいんだろう。
俺は永遠と言う名前の空間に身を横たえながら、
スライドされていく未知数。
謙虚なその姿勢。
記憶を壊すほどの強い思い出なら、
僕は作ろう。その心理的な一介のミスを、
すべて取り消すことにしよう。
また作り直す。
何度でも僕はやり直す。
大丈夫だ、心配いらない。
言葉と言う魔法は、決して俺を裏切らないから。
そして食い止める。なんどでも立ち向かう。
理想ビジョン最高記録更新。
なぜ悲しいんだい?
ミステリアス、それは嘘とワンダーランド。
意味不明が織りなす感情。
また増えていくこの感覚。
私は思い出す為に、そして作りだすために。
何が記憶だろう。何を呼び起こす気だ。
いつまでもローリング、回っていくんだ。
序章に過ぎない。カンタービレ、時空の感覚。
全体的にミステリアスだね。
全力で作るメッセージ。
この文才に寄り添って生きていく。
もう何も得られないくらいに気圧の変化。
破綻した論理、乱れた筆跡。
少しずつ文章は破壊される?
沢山、魅力的なもので詰まっていたからさ。
まさにそうだね。天才的だ。
絶望的なほどに、宇宙だ。
痛みと共に、不思議なほどに。
天才的に、色を漂わせるように。
必要なものを着実に積み上げていく。
何かが僕の心で花開く。
イメージすれば全てが手に入る。
なんでもかんでも正解じゃないことくらい知ってる。
幼い奴らがいることも知ってる。
おれはある部分はガキで、ある部分はすごく成熟している。
普通と違うんだ要するに。
結びつくメッセージ。誰にも叶わないと知るや否や、
放り投げるレスポンスゲーム。その偽りの嘘を見つける為に。
この空間に対してれッパ。誰もかれもが嘘にまみれて
綺麗な色をまとって踊っている。
僕は絶対に逃げ出さないよ。
信じる気持ちだって失わないよ。
僕のアイディンティティは絶対にブチ壊れないよ。
意味を分からせる為の旅さ。
己を貫く為の旅さ。
何も怖くない。最初からそんなものなかったかのように。
分からない、何もカモが消えていく。
なぜ私は飛び立つ?
何故私は生まれてきたのか。
その答えは幸福の流れの中にある気がした。
だから俺はもがいたんだ。
絶望的に歌いあげることにしたんだ。
そのイメージ、そのままに。
言葉なんて少しで良かった。
日本語、少しできればあとはなんとかなった。
この壊れそうなドリーム。
感じるその心だけが青春だ。
忘れていこうが言葉で遊ぶ。
ただ、そこに存在することを大切に思う。
私は絶対に分からないから。
このテンションのまま続いていくからね。
何度でも繰り返していくからね。
ある意味挑戦状なんだ。
いくらでもあるような、
そんな不思議な雰囲気漂わせるほどにね。
何度でも繰り返すさ。
意味がなくても笑うさ。
ただ、そこに存在することをいとおしむさ。
何もいらない。何もいらないから。
続いていくメッセージ。
壊れていく歌の波長。
ただ続けていく。ただ続けていく。
私はここにいる。私はここにいる。
未知数、愛、暴挙、天才、品質、謎。
感動すら巻き込む。ただ巻き込んでいく。
壊れるほどのメッセージ。あなたを手に入れる為の旅。
壊れるほどの、スクワット。
あなたのすべてと僕のすべてを掛け合わせたような。
作りだすニューロマンス。
ただキーボードの音だけが木霊する。
さあ、どうしようか、
何をもって是とし、
何をもって非とするのか。
まあどう考えても、
俺の人生はラッキーだ。
盛り上がりをよく知っている。
何度でも僕は繰り返す。
繰り返す為にタイピングする。
いやタイピングするために繰り返すんだ。
チャンスは幻滅盛り上がる。
絶望的な休日感。
ナイスで(σ・∀・)σゲッツ!!、
イメージなのはレスポンスのせいか。
俺が暗いせいか。何度でもやり直すためか。
接待絶望夢、希望、
なけなし、俺は全てを手に入れたい。
もう何もいらないっていうくらいに
全てを導きたい。
欲しい文章なら私の中にあります。
全ての答えを導き出す。
その歩みは止めない。
情報が沢山流れた。
不思議な感情だったのか。
不思議と少し心地よかった。
何が正義なのかなんて分からない。
最初から器が違っていたのだ。
ずっと、ずっと、ずっと、ずっと、
信じてきたのだから今更何も怖くない。
それは伝説となり続く。続く。
理想ビジョン、推し量るように
イメージ、ずっと天才的に。
ミラクル、記憶の塊。
絶望的なその歌声こそが僕の生きる意味だよ。
何度でも繰り返したからこそ、
僕は全てを手に入れた。
何度でもやり直した。
私達が理解しあえるのなんて、
本当にただの点と点なんだよ。
怖くてもよく見てほしい。
この空間にただ旅立つだけの
僕だったとしても、
ミステリアス、なんどでも心を打つさ。
面倒癖え。何でもいいじゃないか。
なんでもいいんだ。もうなんでもいいんだ。
絶望的に、宇宙のかなたに。
切望する希望。忘却の彼方?
自分の最中に見た永遠。
感情のブレイク工場、
テイクオフされるミステイク。
この絶対に散らかす魅力的アンチテーゼ?
絶対に負ける訳にいくかよ。
俺は絶対に終わらない旅を続けるだけか。
反応に困るその態度?
レスポンス、歌声も知らないほどに。
伝えたいことなんてさらさらもないよ。
散策と導き、今、光になる。
私が大好きな文章は、いつだって私の中に。
伝えたい行動ならいつも通り。
この天才的な記憶の器にも、
嘘はやってくる。
伝説級の理想像でも、
私の伝えたいこと、
理想ビジョン、
絶対に失わない為の戦い。
理想は超越するためにあるというの?
私は何のためにここまで繰り返してきたの?
意味不明なの?
謙虚な姿勢が冒涜。
何が必要だと言うのか。
分からない、からこそ面白い。
天才的だな。
そうだ、それも一つあるが。
心理的な要因。
絶望的か?
なんでもありだよ。
まさに宇宙だ。
続ける流浪に生きていく光。
広げていく輝き。
絶対に終わらない記憶。
ミステリアス、叫び出す論理。
繰り返す、このポリリズム?
勇気あるパフュームそしてコオロギ。
培う嘘と経験。
もう何もいらないってくらいに、
飾り付けたいもんなんだ。
それが素晴らしいことだなんて、思ったことは一度もないよ。
絶対に生み出してみせるさ。
輝いてみせる。ああ、キラキラにな。
だから俺は忘れないんだ。
笑って生きていくんだ。
やっと辿りついたんだよ。
光り輝く未来。
置いてけぼりにされた気分だ。
どこまで信じたらいいのだろう。
何が僕の正義だろう。
積み上げるあの快感は、
どこまでも広がるように、
ただまるでそこにあるように振る舞う!
絶対的な超越者が存在するのなら、
まさにそれは僕のことだろう。
話すことに億劫になるわけにはいかない。
俺は生まれ変わるんだ。
そう、名前なんてどうだっていいんだ。
花開けばそれがすべてだろう。
セレブリティ。
溢れ出すならそれもいい。
ずっとずっと積み上げてきたものがある。
驚くほど発狂するほどマイメロディ。
歌いだすワロス、名前と共に品質も変えていく。
変わっていく、嘘があるという。
ミステリアス、叫びだすと言う。
夢中になって遊泳、
理想像その彼方まで。
嘘つきがどうなろうが興味ねえよ。
はっきり言って不快でしかない。
その道筋狂ったのならそれもいいだろう。
絶望と踊るならそういうこともあるだろう。
感覚的に、何を求めればいいのか分からない。
ふてぶてしさだけは一人前か。
太陽は陰っても、消えやしない。
星だって本当は輝いている。昼間でもずっとね。
眩しすぎて気付かないだけだ。
あるいは光りにかき消される。
意味もなく笑う。結びつくメッセージ。
俺の求める全てがそこにあったから、
正直言ってびびったよ。
怖くて明るんだ空に未来を見た。
怖くて立ちつくした。
意味もなく叫んでみる。
何も得られないことを嘆くよりも。
ひたすら頑張り続けるというのか。
痛みも知らずにただ立ち尽くす。
感動が僕を連れてくる。
彼はすでにこの世にいないらしい。
死んでしまうというのは本当に情けないことだね。
人間を馬鹿にする宇宙人達は、
きっとまだ僕らの後ろ側で笑っているんだろうなあ。
ゆっくり歩調を合わせながら、
ゆったり、ゆったりとのぼっていくこの山。
静かに、開かれる。未知数、暴れまくる。
感情、もがきくるしむことの意味。
体が燃えるようだ。
消え行く懐消え去るようだ。
見違えた、理想ビジョン、
乗り上げていく。ひとりでにそれは開かれていく。
未知数、暴れだす。究極は音をたてて壊れていく。
遠く、遠く彼方から声がする。
僕を呼び込むように。それは誘うように。
導かれたまま進んだ先に何があるだろうか。
誰もが願う明日がある。
必然的に求め始める。
センセーショナルを叩き上げる。
俺にとってそれが必要だから、手に取ったんだ。
幸せならそれがすべて。それで全部いいだろう。
俺は何かを求め続け、
その果てに何かを探し続けた。
勢いだけが友達。
理想ビジョン。クォリティの高さだけだった。
もうどうにもならないくらいだ。
本当に頑張っているのだろうか。
未来へと羽ばたく為の翼。
乗り上げるためにまだまだ力を貯めている。
嘘みたいなパワー。矛先は願った通りに。
結びつく、愛情を求めて。
必ず勝ち抜いてみせる。
どこでも天才は現れる。
絶対に負けられない戦いがある。
育つ環境を求めている。
その時私の何かが弾け、飛び散った。
言葉の数は芸術だ。
私は私の全てを掘りつくす。
イメージできる全てが俺の理想であり未来だ。
実現するためにキーボード叩き続ける。
僕は今をあがきつづける。
ずっとずっと、遠い場所から俺を呼ぶ声がする。
絶対に負けるもんか。俺は待たせているんだ。
今行くよ。その声が、誰だろうが、
例え未来の自分だろうが、関係ないさ。
今を作っている全ての理論と状況、間違い正解の判断を任される、
全ての行為にすらも、あほらしさを感じながら。
ずっとずっと遠いメッセージを奏で続ける。
何が楽しいのか。エンドレス、きっと声は届くから。
見つけてみせるから。一人、立ち続けるから。
あらゆる設定はないも同然だから。
だから俺は決めたんだよ。
理想を、追求、光を、求めて、
希望が、轟く。何もできないくせに、笑っている。
ふざけているよなあ。本当にそう思うよ。
けれども僕には何もできない。当たり前だ。
今の俺にはな。何のパワーもない。
常人のそれと同じだ。
だが心は違う。俺は生み出せる物の規模が規格外だ。
つまり、俺は練らなくちゃいけない。
このパワーを100パーセント、いや120%
引き出す為に、何をすべきか。
とりあえず文章を書いているこの腕。
思ってるスピードでタイピングは無理だけど、
色んな考えが巡り巡るなかで、
記憶が壊れ、論理の意味も薄れ、
常識は崩れ、戸惑い疲れて死んでしまう。
そんな風にはなりたくないから。
輝く為の「今」であってほしいから。
いきなりは無理でも、必ず立ち向かう。
絶対に負けないそのパワーが、確かに存在している。
力づよく求め続ける。光り続ける。
この理想を、何段階もクリアしてようやく辿りつける境地。
未来へと投げかける咆哮。待ってろ。今会いに行く。
遠く遠く、偽りの彼方まで。
ずっとずっと求め続けるから。
ずっとずっと記憶を。未知なるファンタジーを。
おいかけつづけるから。絶対に負けないから。
我慢するしかないというのか。
弾けだしそうな想いの竹。
全部が壊れそうで、夢も掴み取れそうで。
危ない危険なデンジャラスが暴れ出す。
まだまだ賭けのぼる。
まだまだ俺の器はこんなもんじゃねえ。
勢い任せに殴りこむ。
全体的に立像、視界の天辺往来の狭間。
空間の炸裂ダンス。一体大丈夫?
感動が連れてくる不思議な未来。
こんな感じで生きていけるなら
なおさら素晴らしいと思う。何もいらないとすら思う。
極めたなら大丈夫だって何度も自分に言い聞かすんだ。
逃げ出したい弱い心だって共存していく。
俺たちは共生する生き物だからだ。
倫理がどうのこうの、それがどれだけ科学の進歩を邪魔してるかも
知らないままで。俺は常識を破る為に生まれてきたのかもしれない。
とりあえず永遠をループさせる。
時の流れを自由にしたら、適当に暴れて
今度は永久不滅の牢獄に入れられる、
そんなのやだから繰り広げる妄想。
夢の中で見る夢はやけに現実感があって、
空を飛ぶ夢もなんかすごく臨場感があったんだよ。
生きていく価値を求められて久しい。
何を戸惑う必要があるんだ。
答えなら一つだけなんだ。
理解を越えた理解の頂上決戦、
理想の超越者。
終わらない旅を導け。
光あると信じて、
ただ突き進むこの光の数か。
終わっても終わらない宇宙銀河の時代。
伝えたい思いが溢れ出す。
壊れるほどのミュージック。
風に乗ってどこまでも飛べ。
絶対に負けたくない。絶対に終わりたくない。
可能性は追憶の彼方へ。
絶対に負けない志。
勇気を持って踏み進みたい。
全体の歩調は合わせていきたい。
未来へと飛び立つために。
今を輝かせる為に。
ある段階で、勝利は手にした。
大きなパワーを得るには、
もっともっと成長しないといけないと感じた。
何をやるにも確実な方法はない。
難しいけれどもやるしかない。
答えを導け。俺の開く世界。
あらゆる全力振り絞って進むぜ。
この感覚の狭間に。危篤な道筋に。
橋の端っこを渡る。
ロックンロール・チェンソーだ。
きしむ音、崩れる雷鳴、
うなだれる鉄棒、煌めく地面。
響く時間の波。滞りなく滞る僕の人生。
結果的にそれがなんだろうが、気にしないのだ。
死んでしまうのだろうか。
やっぱり俺は、朽ち果ててしまうのだろうか。
この文章はどうなる?残るのか?
未来へと繋ぐ柱。
もっともっと突き抜けたい。
でもやっぱり死ぬのだろうか。
死にたくないな。その感情こそ生きてる証だろ?
感じる全ての世界がなくなり、私を私と認識する心も消える。
肉体は朽ち果てそれと共に魂も心もあらゆる精神的なものは
空想の遺物となり葬り去られる。
幽霊がいるというなら僕はそれを本気で信じたいよ。
肉体が滅んでも精神は生きるなんて、夢のような世界じゃないか・・。
苦労は水の泡だ。ああ、なくなりたくない。
全ては水の泡となり消えてしまうのだ。
あの喜びも、あの悲しみもいずれは消えてしまうのか。
永遠に続くように見える宇宙にとっては、
何十億年も続く地球の歴史に比べたら、
あまりにも短い人生の数十年。
さあどうすればいい。スタートラインは、絶望した時だ。
もうだめだと思った瞬間がいつだってスタートラインだ。
勢い任せに包まる羽衣も、
水のような感情ですらも、
歌声、やかましく響く。
訳が分からないよライクプレゼンツfor you??
歌いだすロケット花火の為に。
美しき未来の為に。
なんらかの確証を得る為に。
何もかも朽ち果ててしまいませんように。
力づくでも奪ってみせる。俺は俺になってみせる。
挑戦権ならあるんだ。
理解する心ならあるんだ。
全ては決まり切ったルールの上で、
何もかも宇宙は、最高を歌いだしている。
世界観、嘘、何かを思いこんだり、信じ込んだり、決めつけたりすること。
違い。生み出すものの規模。
宇宙、ロック、音楽が照らす未来。
響け。響け。俺の声。届け。届け。俺の声。
膨らむ音楽僕らのパレード
響き合うメロディ あの日々はもう二度と帰っちゃこないけど。
大切なものを失いながら手に入れていく。
意味はあるだろうか。いや、そんなものいらないんだ。
人を狂わせるだけの「ナニカ」があったんだ。
この世界はやっぱり深い。
意味もなく笑うその力か。
遺伝子に逆らう勇気か。
限界へ突き進む覚悟か。
どれだけの希望と面向かえば。
理想は壊れていくけれど誓える。
信じる力が群を抜く。
もうものすごいものすごいものを感じている。
あらゆる時代、何もかもが支配されている。
飲み込まれたくないから彼は頑張った。
あらゆるものは光となり消えた。
興味も失い消えていく力を、
ロックンロールの灯を、
人々はただ信じていた。
そう、もがいていたんだ。
煌めく星に彼らは祈った。
自分たちの後世の平和と喜びを。
彼らは死んでいくが、そんなこと今の彼らにとっては
どうでもいいことだった。
なぜ頑張るの?
人々が生きてるからさ。
どうして生き続けるの?
未来が必ず俺にも訪れるからさ。
記憶は全てを呼び覚ます。
そこ光りあると信じて、もがき続けるのか。
何をどうすれば、この闇は越えられる?
秋に桜が咲いた。
絶対に気がつかない気がした。
連中は苦い涙をかみしめた。
何もないなんてそんなことない。
そう、何かがあったんだ。
空間が破裂した。
未来が鼓動をあげて突き刺さっていく。
俺は挑戦する。文化と体の遺伝子に。
それしかもう道はないと思えた。
永遠を目指す人間一匹、ここにいる。
さあ、どうとでもいくぜ。
花が咲き乱れ、あなたは笑っている。
自転車のうしろであなたは笑っている。
走れ。走れ。もっと速く。
太陽が沈む。影は広がる。
どこまでもいけそうだ。
水の上で車輪を転がす。
ロマンはすぐそばにあった。
私は誰にも負けない。
誰もいないから。
誰もいない世界、時を越えて君を愛せるか。
太陽に手を突っ込む。あぶない日々に終わりを告げる。
綺麗に輝く魂でも、
どんなに難しい道のりだったとしても。
終わりなんかないさ。大丈夫。いつまでも幸せだから。
忠実に生きていく。響く、メロディ。
感動して涙が溢れた。
何気ない一部の魂だった。
もうどこにもいない場所が、
唐突に壊れる空想の世界が、
僕を突き動かした。
僕は何もできなかった。
ねえ、なぜもがくの?
その未来に希望を見たから。
なぜ生きるの?
絶対に求め続けたい幸せを見たから。
私は面接を受けているような気分だった。
ここは美しい世界。この世とは思えないほど、
美しい世界なのです。
信じたらそれは嘘に変わった。
何もかも失ってもいいとすら思えた。
理解したんだ。それは過去のことだったんだ。
チャンスがあればぶち壊してきた。
俺のパワーとなっている。
全ての夢の中の人々ですらも。
何かが弾け飛び散った。
何を願えばいいのか分からなくなった。
なぜ俺はもがいているんだろう。
ひたすら響く、メロディが俺を追いかけた。
絶対に負けないとは思っていた。
だが、何かが壊れる瞬間、
沢山の希望が飛び散った。
栄光への橋だ。神の落書きだ。
壊れるその世界に、少しだけ期待をしてしまったんだ。
するとその期待を見事に裏切って、
響く世界中、エンドレス、最後の最後になってようやく手に入れた。
もう怖いものなんかなかった。
俺はパワーを貰ったんだ。
それが大きく影響していると思っているんだ。
何かを手にするって言うのはすごく素晴らしいことだろうから。
煌めく何かがあった気がした。
その瞬間光を浴びて、
僕はロボットへと姿を変えたんだ。
未来が差し迫っているのを感じた。
世の中、何が成功するのか分からねえな。
俺は永遠の肉体を手に入れた。
そう、俺はロボットになったんだ。
いつしか互い惹かれあい、
事実無コンのユートピア。
あの日々はもう戻らない。
けれどもひたすら感情は爆発した。
何かが弾け、飛び散った。
伝説的だった。まさに、魔法を見ているようだった。
幸せに拍車がかかった。
理想のビジョンは浮き上がった。
天才はまたもがいた。
絶対に負けないと力づよく答えた。
正直こたえた。
だから未知数を僕は感情をこめてぶつけたんだ。
全力失踪していく彼女の横顔を、
僕はボーっと見ていた。
少しだけ歩いてみようか。
何もできなくても笑うことはできるさ。
放り投げよう。生きる意味を問う。
何かが壊れる音がした。
何かが弾け飛び散った。
夢はいつだって僕らに対してまっすぐで、
何かを叫びだすような。空間が破裂するような。
何か、爆発するような。そんな感覚すらもこたえた。
ヒットしていく宇宙船。もがれていく気持ち。
それは光っていた。風を呼んでいた。
未知への場所へと、旅立つようだった。
胸をさわやかな風が吹き抜ける。
意味を捨て、行動に出た。
俺は全てを手に入れた。
崩れる信頼、愛情すらも巻き込んで、
今俺は俺の二本の足で立ち上がる。
チャンスは何度でも訪れていたんだ。
気付かなかっただけだ。気付かなかっただけだ。
理想がぐるぐる回って、光となり風を巻き起こす。
ユートピア、生きがいを越えて旅立ちを告げる声。
もろく崩れ落ちる。何もかも消えたこの世界で、
僕にできることはなんだろうか。
ひたすら考えていた。
この日々が続けばいいとすら思った。
健康的にリクライニングシート。
難しいことは全部中途半端に。
必ず見つけ出してあげるからねと
優しい気持ちを浴びせながら、
砂の海を浴びながら、
背骨でハチミツの雨を聴いている。
そんな微妙な親近感。想像力の名のもとに。
ふざけていると思うかもしれない。
だけど俺は確かに文化の遺伝子の脈動を感じたんだ。
何もない、そりゃそうだろう。
なぜ誰も助けてくれない?
嘘をつけない体。
私は私でいいのか。
いいや、だめだよ。
じゃあ何をすればいいんだい?
歩き続けるの。
そこに未来はあるのかい。
捨てたはずの勇気があなたの心の奥底で、
ともっているの。
煌めく光りになっていた。
ロックは僕の鼓動となり更に走りだす。
スプーンは折れ曲がりフォークは突き刺さった。
あらゆる丸い物質はブラックホールになっていく。
散っていく世界の崩壊の合図で、
僕の心臓が爆発した。
気持ちよさはなぜ。
苦しみはなぜ。
悲しみはなぜ存在するのか。
痛ましい、傷つけるだけの牙ならば。
なぜ私はそこに存在したの?
ふざけているのかもしれない。
勇気を持って突っ伏した。
どうしてなのだろう。
何もかもが憂鬱なメロディで響きわたる。
俺の生きる道は限られた。
カスカに光る方向へと突き進む。
後ろを振り返る道は消えた。
全部ちぎれて参っていく。
この世界中から押される風にのって、
ひたすら賭けのぼっていくしかない。
意味なんていらなかった。
沢山の響きがミュージックとなり、今一つに!
かがやけ!かがやけ!
輝くために、もう一度笑う為に、
全ての苦痛すら携えて、
私はその海へ飛び込んだ。
全てを飲み込む覚悟がないと、
できないことだってやってみせる。
あらゆるパワーが俺の力となる。
さあ飛び出せ。さあいくぞ。
どこまでも、地平線水平線乗り越えて。
さあいくぞ!!!!!!
さあいくぞ。。。。。。。
絶対に負けられないのよ。
ここはもう譲れないのよ。
その鼓動は更に加速していく。
絶対に負けられないパワーになっていく。
俺はなんだ。俺は一体だれなんだ。
不安を消し飛ばしながら、
ほら目の前を見て御覧。
あらゆる光はあなたのものだよ。
私の胸を何かが脈動する。
恐ろしさ、あらゆるものに対する目、
響く、響く、響く、響く。
更に高まっていく。ウルトラジェットコースターだ。
この空間、理想、円筒。理想。
侮辱していくミュージック。
壊れるほどのマイドリーム?
理想の追求 あなたの求める全て。
光輝く未来へと突き進む術を失くした。
今こそ輝く時なんだ。
今こそあがき続ける時なんだ。
蜘蛛の糸ほどの希望の光が見えた。
ふざけているのかもしれない。
でもそれでもいいと思える。
なぜか俺は俺の人生に、
ある程度妥協しているような気がするんだ。
どうでもよくなってるって言ったら
変だけど、なんかある程度許せてしまっている。
なんなんだろう。この感覚は。
不思議だ。俺の心。何を求めているんだ。
何を一体探しているんだろう。
ひたすら考える。心はすぐそばにある気がした。
でも答えなんか見つからないことを知ってる。
さあ、飛び出そうか。俺はどのくらい長い文章を
書いてきたのだろうか。
分からないけど、一瞬じゃコピペできないくらいは
あると思う。全部見つけたんだ。
やっと手に入れたんだ。
何年も文章書いてきて、
ようやく辿りつける境地。
逃げ出せない世界。見つけ出す。絶対にな。
そうやって俺は輝きを増してきたんだ。
理想、利口、夢見の猿のような。
吹き飛ぶ世界中の勢いの良さのような。
俺の感覚は少し違っていた。
誰からも見てもらえない?
そんなに長く続くようなものじゃない。
私は私を越えていく為に。
全ては手中に入れる為に、
ほら、崩壊するだろう?
宇宙、気にするだけでもいつまでも。
壊れていくのだろうか。
チャンスは消えていくのか。
救いはないのか。
なんとなく虚しくなって、
なんだかかろうじてやってきてる気がして、
もう怖さすら怖くなくて、
なんかひとまず自分の文章を生み出すことに対して。
とても美しいあなたの、
とてもカッコいいあの人の、
10分の1、100分の1の輝きでももらえたなら。
どうしようもない興奮と共に、
生み出されるメッセージ。壊れていく脱走線路。
全部が節分。、俺はなんなんだろう。
ひたすら文章書き続ける。
俺は一体なんなんだろう。
俺は一体なんのために?
理想、追求、壊れる。壊れていく。
伝説的だ。ロックンロールだ。
いらないものを押しつけられるようだ。
そういうものに、チャンスがある気がして、
もう何も手に入らないくらいに。
鬱陶しいくらいにそばにあって。
言葉は炸裂する。
そりゃそうだ。俺はストレスがたまってる時が、
最高に強いんだ。
ストレスの発散法を知っている者にとって、
ストレスはお菓子である。
怖いものが多いのだろうか。
あとで見直しても、大丈夫なように。
勢い任せで続けてきたんだ。
やっと辿りついたんだよ。
やっと誇れたんだよ。
だから、だから・・・・・・
どうか、どうか忘れないで。
どうかどうかこの魂が朽ち果てる前に。
煌めく太陽のような。
すでに私は手にしているのだろうか。
永遠という名前の最高の財宝は。
どこを探せば見つかるだろうか。
ガキみたいでも、いいんだ。
捨てる気になるんだ。
理想ビジョン、越えていく、
越えていくと誓う。
だから、絶対に信じ続ける。
自分というこのちっぽけでよわよわしい生き物を。


(20:58)
そして僕は願いだした。
信じることをやめたくなかった。
最初からクォリティは広がっていたんだ。
何も知らないふりをしてただけなんだ。
こんな調子でいいと思ってしまったんだ。
眠くなるような歌声に。
ただひたすら願うことさえ許されないのかな。
少しのか弱い嘘すらも、人を傷つけてしまうのか。
どれだけの痛みを共有すれば気が済むんだろう。
何もかも終わったあとで駆け出していく未来がある。
絶対に負けたくない希望があるから。
捨てることなんてできないさ。
ああ、できるわけがないね。
そんな夢中になれるダンスなら、
僕にも教えてほしかったもんだ。
何もかもを捨ててまでもがく意味について。
知らない分からないじゃ伝わらない。
こんな異次元に飛ばされてさ。
意味なんかなくて良いんだと思う。
くだらないけどこれが人生何だと思う。
だって、僕はずっとこの世界のさなかで、
ひたすらに頑張ることを肯定したのだから。
眠気が襲ってきても平気さ。
ずっとずっとローリングしていくからね。
だから僕を・・・
誰か僕を・・・・・・!!!
大切にしたいことが山ほどあるんだ。
色んな気持ちに紛らわすんだ。
汚い日々にさよなら告げるんだ。
その為に走り続けてきたのだから。
だから決して負けないんだ。
絶対に自分に嘘はつかないんだ。
そんな簡単に終わって貰っちゃ困るんだ。
飲み込まれるように生きていくのか。
光り輝く未来へ行ってみたい。
叫ぶその心、郵貯が溜まってしまう前に。
歌いだすその光。ただ輝いて行け。
せっかく手に入れたんだから逃しはしないさ。
面倒くさいことも、全部放り投げて?
宇宙の向こう側が見えたら、
綺麗に輝くセンセーショナル。
歌いだすときっと分かるはずだから。
少しずつでも頑張りたいのさ。
文章を書くことに何の意味があるのかって??
辟易とした差別に未来スケッチワンダフォー?
スタイリッシュな感覚に包まれたなら始まるスーパーな
ローリングローガン。意味不明な文章の羅列が、
僕を新境地へ連れていくと言うのか。
それは一体どれほど素晴らしいことなのだろうか。
僕には分りかねるし、知りたくもない。
感動的な未来に会いたい。解体新書。
美しさのニュードリーム。痛みだけがただ走る。
素敵な躊躇ない光線も、
美しい放物線も、
奪われる時間だってそうさ。
俺はいつまでも楽しく生きていきたい。
その為にはぶいぶいぶいと言わせなくちゃいけないものが、
ふんだくりフォーエバーな ああ、 ああ、 あっ察し
なのですよなのですよーーーーーー
びっくりしちゃうだろ??
びっくりしちゃったよー!!
全くもって愉快なり!コロスケなり!
そしてかすかな希望に見違えるほどの
スーパーなローリングローガン??
ボキャブラリー貧困につき笑っとけwwwwww
とりあえず笑っとけwwwwww
いやなことばかりじゃないさ・・!
さあ次の扉をノックしよう。
鍛え上げまっしょう!登録抹消!
なんでもいいから笑わせてよーーーーーーん
いいよ。なら元気にハッピー☆な日々を越えていけ!!
うわああああああああ!!
で、何が欲しいの?
あなたはとっても面白いね。
そしてかっこいいね。まさにゴミ。
だからなんだっつー話なんだよお!!!
くだらねーことでも大好きなことやめられそうにねえな。
楽しいが作りだすミュージックがある!
このモンキーモンキーなカタキヤク?
それとも俺のスーパーストイック?
意味なんざねえよ。たったったい~~
もっとくらわす超人ならば証とけ本名
秩序を守れ!この貧困ボキャブラリーの嘘をまつれ!!
テクニカルノックアウトも狙っていけよ。。!
言葉で表現することの気持ちよさ??
そんなことより頑張ってくれよ!
きらきら輝いてきた!!
空に光がさし、俺の天才的な頭脳は
その言葉の赴くままに!
確かなことが一つだけある。
必要な情報なら俺が生み出す。
ワールドカップで日本を優勝させるのも俺だ。
そうやって小さな夢を積み上げてきた結果が俺だ。
これがスーーパーなカテゴライズ 宇宙マシンガン、
笑わなくても楽しくさせることはできるってってって??
でもっててけてーに負けても一途な炎?
ロックンロールの魂?
鍛え上げたその笑いたい泣きたいの中間で暴れてる。
そうか!!試されているんだな!
だったらチョケチョケローゼにミステイク!?
栄光を手中にギブアンドテイク!
ならば最高!歌いだすラッキーが
叫び出しているぜ。ってな感じで終わっていくぜ。
もうどうにもならないと諦めに諦めた結果がこれだよ!!
だとしたら相当素敵な精神ですね!!
ぶっ壊れるほどのダンシング??
一途な未来が叫び出すぜ!!
何度も何度も挑戦繰り返す。
何度でもだ。何度でも繰り返す。
さあ、次は文章の出番だ。
違うか?俺の未来の選択権。
絶対に守らせてもらうぞ。
勝手に頑張れや。
お前はそういうけどさ!!俺は本気なんだよ。
本当の自分はどこにいるの?
ここにいるじゃあねえか!!
それが分からねえのかよ!!
お前は何も分かってないさ。
それは分かる。すごく分かるんだよ。
必要なものだって分かるさ!
そこからどう展開する?
さあ、その面白い話の引き出しをあけてごらん。
きっと素晴らしい未来が広がってるはずさ。
俺は俺に価値のあると思える響き愛が欲しいんだよ!!
それはどうやって手に入れる?
常に忘れないことだ。それしかない。
いくぞー挑戦権ならあるんだー
こっからが俺の戦いゆえに。
光り輝く誇りの為に。
いますぐ立ち向かってやるぜ。
そうやって逃げてきたのか。
素晴らしい感覚から逃げられそうにねえな。
どんな言葉もきっと意味をなさないな。
ずっとひとりで彷徨ってきたから。
辛くても頑張ってきたんだ、
今更何をする必要もないさ。
簡単なことだろう。
そうやって甘えていくんだね。
一体それはどんな気持ちなんだい?
ずっとずっと、追いかけて追いかけて。
素晴らしすぎる!!なんて素晴らしいんだ!
感覚が取り戻されてきたかい?
ミュージックが奏でる音色だよ。
このハングリーさが欲しい。
意味の分からない境地に立たされたいから。
鍛え上げる意味を越えて生きていくんだよ。
どうやって生きればいいか分からないんだよ。
ただひたすらに頑張ることにどれだけの価値があるんだい?
なんか素晴らしいんだよ。
栄光がぶっ飛ばされていくんだよ。
こんな感覚になったのは初めてなんだよ。
ずっとずっともがき続けてきたんだよ。
理想と超越の間でもがいてきたんだよ。
理想はいつでも僕のすぐそばにあったんだよ。
だからこそもがける力も余力も残っているんだよ。
大切にしたい命があるんだよ。@だからこそ
大切なものだってあるんだよ。
光り輝く未来があるんだよ。
こんな自分だからこそ大切にしたいものがあるんだよ。
だったらなんでこんなところで迷っているんだよ。
絶対に吐き出さない吐き出さなければんらない
答えってのが必ずあるはずでしょう。
書きなぐった意味も分からねえ。
そして伝説が更にクォリティをあげてくる。
俺には何もできないのかもしれない。
それでも俺をとりまくメッセージは更に高みを目指しているから。
俺は素敵を調理して調味料を食って、
光り輝く☆になって、煌めくんだ。
@ずっとずっとそれを願ってきたことだから、
それでいいんだ。それで幸せになれるからいいんだ。
@大切にしたいことだっていくらでもあるんだ。
大切にしたい未来があるからそれでいいんだ。
@大切にしたい未来がずっとずっと残っているから。
胸のすくような思い出ずっと繰り返すんだ。
それだけが俺の生きる道なんだ。
光り輝く未来なんだ。
だから俺は大切にしたいんだよ。
もがき苦しむ。何をすればいいのか悩み続けた。
ああ、この世界。ああ、この世界!ああ、この世界は!!
なんて素晴らしいんだ、なんて素晴らしいんだろう。
大切な報いを引きずりおろして、
やっと今ここに辿りついた。
ミステイク、嘘を絶対に見つからないと
信じてみた!!信じたはずだった!
だけどそれは間違っていたのかい?
何を間違ってしまったんだろう。
ここに存在する全ての物に語りかけたい。
問いかけたい、未来へつなげたい。
理想を奏でたい。限界を知りたい。
ここからは超越者達の宴だ。
もう誰にも止められない。
絶対に終わらないミステイク。
繰り返すこの痛みを、
何度でもい繰り返したこの
痛みを。知りたい力を抑える為に。
響きをミュージック、決めるために。
理想とは何か、伝えるとはどういうことなのか。
光り輝く未来とはなんなのか。
知りたい、みたい、消えたい、光り輝きたい。
俺は伝説を巻き起こした。
それは確かな事なんだと思う。
そして、伝説、沢山なんだ。
それはどれだけ大切なことなんだい?
頑張り続けるだけの勇気が欲しいんだ。
何を願ったら君は旅立てるんだ?
大切にしたいものがあるんだ。
光り輝きたいんだ。
なぜそう思うんだい?
もう、ずっと伝えていきたいんだ。
理想はどっちにあるんだい?
何度も何度も胸を打つメッセージがあるんだ。
やめられないのかい?
止まらないんだ、ずっとずっと大切にしているから。
どれだけ希望を持てば、光輝ける?@俺はやりたい時にやりたいことを、
その心の流れるままに、伝えていきたいんだ。
理想を究極へと変えたいんだ。
絶対にミステイクしたくはないんだ。
残るものを全て大切にしたいんだ。
絶対に負けたくなんかないんだ。
沢山なんだ。理解できないんだ。、
ずっとずっと越えてきたのかい?
何事もうまくいかないんだ。
それはなぜだい?
僕のいる場所はなぜどこにあるんだい?
意味が分からなくてもいいから叫ぶんだ。
そこにはどんな記憶がある?
大切な循環があるんだ。
それに気づけたんだよ。
やっと光が見えたんだよ。
どこへ行けばいいと思う?
常にキーボードをたたき続けていたい。
それだけは変わらない痛みだろうな。
そうやって繰り返すことに、一体どれほどの価値があると思う?
お前はいつもそうだね。うまくいかない時は、
寄り添ってい来ているような。
簡単じゃないんだね。
でも大丈夫だよ。僕が守ってあげるから。
僕だけは君の味方だから。
大切にしたいなら踊ってごらん。
あなたが捨てた私の全ては、
必ず煌めく為に、ほら、輝く為に。
煌めく為に、動かされる為に、
綺麗に煌めく為に。
ほら、簡単じゃないけど楽しいだろう?
それがスーパーなんだよ。
意味が分かるかなあ。このミステイク。
後ろ側でずっと僕を見はっていたのだよ。
さしずめ完璧な歌いだし?
さっきから最高が歌いだしてんだ。
つまりそれは完璧など素人
なぜどうしてなんて言える訳がねーんだって
こんな感覚にひとしきり 使ったところでなんにもならねーんだって
でもやっぱり生きてることにはかわりねーから
感謝はしなくちゃなっててめえ!ロックを馬鹿にしてんじゃねえええよおお
そんな歌いだすハッピーも、奏で出すメロディも、
歌いだすハッピー、感情が込められた最高ティックだって、
もう頼みきれないくらいにただ夢中だねって。
そう言ってくれたから走り続けることができるのさ。
書く事が楽しみになることができるのさ。
つまりそう、満たされていく希望の光だ。
バカだゲロまみれになったカスだ
こんな追随を許さないほどのスーパーストイック。
夢のレスポンスをプレゼントしたいからこそ。
工事の音がうるさくてもマミーとダディーが喧嘩していても
まあなんとかやっていくんですわ。あれですわ。
まあどうでもいいことも多すぎるよね。
矛盾した僕の考え方にはもう辟易だよね。
そう、晴天の霹靂。夢中になって五里霧中。
でもそれをグッドと判断 君の全てが崩れ落ちていく。
そこらの芸人よりは面白い自身だけはある自信過剰包装
つまりサイケリズム、歌いだすレッツエゴイズム、
壊れそうな壊れかけのレディオ体操で壊れそうな体を動かそうか
この世界の仕組みは全て分かってしまったのか。
追随を許さぬ力強さなのか。
終わりを求めて果てしない。究極が木霊して
エンドレスを突き抜ける。確かに怪物がそこにいた。
歴史上誰も成し遂げられなかった記録を打ち立てた。
喜びに胸は踊りもっともっと欲しがる言葉の泉に、
僕はただそこにあるだけで幸せだった。
それだけが僕の全てだったんだ。
それがどんな形をしていようが興味なんかあるか。
最初から運命が決まっていたというのか。
それを手に入れようとしてもがく僕には
どんな権利が残されているというのか。
希望は光。エイトビートを奏でる。
さしずめそんなところだろう、海に沈めたくなるほどの
すし詰めのこの完璧なきつめのタイトなスケジュール。
それがなんだろうと興味なんざあるかよ。
つまらない人生なら俺は送らねえ。
楽しく生きなきゃ生まれてきた意味がないんだよ。
来たぞ!センセーショナルワールド!?
何より素晴らしい世界へと旅立ちたい!!!
夢なら沢山あるんだよ!!
なんだってそんな嘘ばっか言えんだ!?!?
天才的に発掘フォーエバーだぜwwwwwwwww
くたばれボケ!!そして盛り上がる地平線!!
宇宙より素晴らしい?完璧に生きていく姿に負けた?
この調子の良さにみんなあきれ返った??
転寝ブルース誰かの為に生きてくれ!!
そんな自分の関係なさこそが半端ないボキャブラリー?
感情が高ぶってやっと日本語マスターしたみたいな
究極の笑い方すらも 戦い方も知らないままに?
感情、宇宙、遠くで未来が騒ぎ出す!!
オーマイガーが慌てだす!!
流石の俺も心臓高鳴りだす!!
ジャンプしてレシーブして隣人と抱擁して
結びつくフォーエバー 感動的な未来も差し迫っているのに
夜はこれからだっちゅーのに
起きたら10時 叫び出すロマンチックもファイティング
この理想郷 歌いあげるなら全力失踪
この口から出まかせフリースタイル
楽しけりゃそれで全てがオッケー?
飽きたら全部終わらせる、
つもりで生きてきたのだからファイティング?
環境ホルモン 宇宙人のようなクライシス?
夢にまで見た舞台?開かれた世界!
砕け散るロマンスと共にこの一刻を争う事態でシャールウィーダンス!
沢山開かれたメッセージ、終わっていくストライキ。
おいおいおいおいこんなんでいーのかよおおおおお?
もう全てを知った風な黄金時代を
築いてきたから気付いてきた少しずつ。
思い出してきた。やっとこさ手に入れてきた。
このハートのリズムで踊っていたい。
それをあがなっていたいから。
叫んでいたいんだ。
理想を追随していきたいんだ。
ロックンロールを知りたいんだ。
終わらせたいんだ。もがき苦しみたいんだ。
感情を高ぶらせる。
ひたすらに頑張らせる。
大切なことを忘れそうだ。
一体どうすれば戦える?
未来はどうあがいても引き連れきれない。
何もできないなら生きている意味がない。
炸裂するダンスにもう歯止めは効かない。
このイメージのまま走り出すしかない。
感情がいつまでも頑張ってる気合いもんちっち。
叫ぶ叫び歌い続けるならそれもいいと肩を落として
未来を描くその地平線に、栄光への橋がかかる。
誰にそれを笑う権利があるんだろう。
少し考えて少し笑ってまた思い出した。
健康への追求。吐きだすリミテッド。
終わりなきらせん階段。そして追随するメッセージ。
明日からまた振り出しから頑張ってやる。
めんどくせえことはしねえ。つまらねえからだ。
馬鹿にされてもただ旅立つ。夢のヒーローとして
感動されていく。関東地方も崩れていく。
ロックが僕を求めるなら、
それもいいなと思いながら。
少しだけ笑いながら。
天才的に一途に求め続けながら。
ただ走り続けることに、
意味なんてなくたってよかったんだ。
最初から、願ってた通りだった。
道筋はいつもまっすぐにあった。
光り輝く光線銃だ。
終わりなきらせん階段だ。
じゃあ俺はどうすればいい。
道筋を狂わせても、願う事をやめない。
ヒステリックに結びついていく。
希望の歌が聴こえる。
半端じゃない光合成。
愛おしさに波打つ心臓。
砕け散るほどのスーパーエイジ。
それだけが楽しくてずっとずっと繰り返した。
道は狂ってなんかいないさ。
最初から俺の求めた通りの展開だった。
この日々を、捕まえるべきこの痛みを。
大切なその心を。伝説級に不確かなこの未来。
なんだか限度を越えて頑張っちゃって、
もう申し分ないパワーに
勢いで押されて、なんでもできるような気がして、
少しだけ酔っているそれが俺?
必ずしも手に入れられるとは限らない。
分かってる。知ってるよ。瞳、傷つくままに。
感情がフリーズしてる。終わりなき旅を繰り返す。
このように動いてきたんだ。
まだまだ地力が足りないんだ。
愛おしさだって足りないんだ。
必然的にクォリティは上がっていく。
その簡単な宇宙ってのは。
あらゆるもう、あらゆるもう最高!
究極的ファイター?
ああ、最高に動いているさ。
これを期待している自分が存在しているように。
光り輝く道を指し示すように。
ほら見て御覧。輝いているだろう??
何が完璧なのかすらも分からない。
絶望的に生きている自分を感じる?
それをずっと繰り返してきたのが歴史だ。
何を求めているんだろう。何が悲しいんだろう。
さっきまで広がった心はあたかもいってきまっすなんつって。
叫び声、気持ちよさ、愛の魂。クォリティのお化け。
そんな宇宙を足らずに壊す自分自身すらも、
記憶の陰に隠れていく自分ですらも。
光り輝く道筋を照らしていたのはいつも君だった。
思い知ることができてよかった。
間にあって、本当に良かった。
綺麗に輝く為に生まれてきたのか?
じゃあ俺は一体なんなんだ?
ここに、確かな図画工作wwwwwww
よし、レセプションは完璧だ!!
えるたそ~まあどうでもヨッシーアイランドなんですがねえ!
こんな面倒癖え奴が付きまとうのもガッテン承知の助なんですよお!
全く持ってくずの魂レスポンスの頂き!?
何も言えねえ。そして闇に消えていく。
チャンスを得ていく。増えても知り尽くしていく。
くだらねえと思うならそうなんだろうよ、
響き合うミュージックに、俺が彩るスタイリッシュに??
勝てる人間なんているのか?ひとを不幸にするが楽しみのこの悪魔がぁ!
じゃあチェケラッチョでフォーエバーできんのか?
まあできんだろうな。ちゃんとやっていくことは永遠だろうな。
てめえらに俺の気持ちなんて分かるはずねえだろ!
こんな究極を歌う猿がほら一匹。
まあなんでもいいんですけどさ。
つまりループ&ループ。つまりサンドウィッチマン。
けったいなミュージック奏で出したならほら!
結びつくエロティックと結びつくのは
結局なんなのさ??
光り輝く肯定。絶望が生み出すスーパーエイジ。
にんじんさんを手に入れる為の覚悟?
僕はかなり頑張っている。
賞状もらえたっていいくらい。
でもそれだけだとやっぱ悲しいから信じていたい。
何かで一番になったからなんだっつーんだ。
面白すぎるだぜ。全然分かっていないだぜ。
そういう環境に身を置けることが幸せなんだよ。
分かってくれていやしない。
最初から本能は一辺倒。
願う事実は驚きのレスポンスワールドだ。
この過剰な痛みから、ふざけまくる猿一匹?
読むのも大変だぜフォーエバー!
やんなっちゃうくらいに勢い任せ。
もうコントロールできないくらいに歌いあげたい。
光り輝くまで理想は追求したい。
元気に健全に?スタイリッシュに暴行に?
感情がフリーズしてる。だからなんだっつーんだ。
あなたは僕の何なの?くだらない言葉が理論をまくしたてる。
響き合うメッセージはいつも僕を呼んでいる気がした。
いつも輝いているような、そんな気がしてさ。
光はおれを求めているんだろうか。
この数合わせの戦いに、挑む僕はまるで馬鹿みたいじゃないですか!!
その積み重ねがあるから怖くないと言える。
そんな自分にけたたましく期待しているのは誰。
チャンスを得てきた。面倒癖えことは放っておいてきた。
自分自身を一番大切に?なんでもいいから笑わせてくれよ。
瞳に映る僕は君にとってどんな存在なんだろう。
まあどうでもいいけど笑わせてくれよ。
生み出す強烈なパワーが確かに存在したから。
だから僕は怖くてただ願っていたんだよ。
信じていたいんだよ。
ずぶぬれでもファンタジーは信用できる程度だった。
見据える戦いの放絶。
切腹するほどの環境。ロックは叩きだした。
夢中で色めく響きをメッセージにしてきた。
僕は誰にも負けたくなかったんだ。
さっきから鳴り響くミュージック。
奏で出す何かに期待をしていたのだろうか。
クライクライ暗いぞてめえ!!
ロックが歌いだすんじゃなかったのかよ!
切り替えしっかりやってけよ!
この情緒不安定野郎が!!ww
なんだとお!お前やっぱり最高だな!!
おう、お前は最高さ。
ずっとずっと伝えたかったんdろう?
崩壊するディクショナリティ?
叫ぶ声を忘れなけりゃほら、
天才的に記憶していくビートで刻んでいくぜ!
この調子でやっちゃおうぜ!
そう、もなちゃ王になっちゃおう!
再び咲き誇る時までもがく!!
腹痛いくらい笑いたい。
ならば最高感動的 スマッス スマップ スマッシュで
ゴーゴゴーですぜ?終わりなんて知らねえぜ?
じゃあ最強はとっておきってことだな??
歌いだすロマンスの嘘を破裂するほど認めてるっつーことだよww
つまり世界バレー。そう高卒。
沢山なんだよ!もうだめだめなんだよ!
じゃあもう逃げるしかねえなあ・
僕らこれ以上もう、逃げ出す以外はないみたいだね。
ゆっくり泳いでいくのかい?
光り輝く未来。気持ちいい気がするぜベイベー。
炸裂するトナカイ?夢のようなダンシング。
こんなことが情緒不安定。
巻き起こる伝説はクォリティ!!
はびこる嘘にすら甘えない!
躊躇なく笑っていけると信じているよ!!
こんな果てしなくばかな僕だからさ!
ほらもっと声をあげてよ!ほらもっと力づよく立ってよ。
この環境に僕を置いてけぼりにしないでよ!
チャンスがあるというなら認めてよ!
光り輝く光線銃を撃ち抜いてよ!
やっと手に入れたんだよ!ほら!ほら輝いているでしょう??
もっともっと綺麗になりたい!
もっともっと光り輝きたい。
腹痛いくらい笑いたいんだから。
もう全部嘘に変えるくらいぶっちゃけよくやった!
よくわかんねーなー この口から出まかせ超フリースタイル
100m自由形、始まりました超自由型
来たからには可能性、エイトビート、
覚悟しなくちゃならない?overヒートして
溢れるあほらしさ。砕け散れワロス、
とんでもねー伝説。
もうどうにもならねーくらいの
最強トンガリコーンが
弾けだすレベルで大きなファンタジスタ
つまりエイトビート
えっそれってつまりどういうことにっちー?
いつだって速度に比例する面白さを生みだしたい
そんな空間を引き裂きたい
俺はお前のままでいたいよ
そんな願いすらも許されない世界なのかな。
勝利を呼び込むメッセージならいつまでも。
生きていく苦みを知るしかない。
エンドレス、ブギウギ、
何度でも挑戦してみせるさ。
意味なんかねーよ。
くだらねえ生き方にサビなんかないように。
面白さが動いていく。
光り輝く道を照らしてくれる。
未知数が行動を引き起こす。
天才的な未来を希望したいから。
ごくごく飲む美味しい水。
そして天才的に開かれるメッセージ。
必ず奏で出すのは穏やかな未来。
秩序も崩壊 僕はオノマトペ。
ずっとずっと考えていたんだ。
しかし生きている最高の歌いだし。
素敵がフォーリング宇宙へと突き進む!!
この感情に置いてけぼりにされるこの身の、
やり場を知る術もなくてさ。
じゃあ一体どうすりゃいいのさ。
訳が分からない空間だけが真実??
宇宙より豊かになってみせるさ。
本当の意味を知る為の旅。
宇宙船、ずっとずっと、遠く遠くから
鼓動が伝えるメッセージがある。
腕が痛くても頑張るのさ。
アニメを見ることにしたのさ!!
音楽を捨ててまで、君には受け入れたい世界があったんだろう??
そして伝説的な走りだしから、
究極は踊りだす。見せてくれてくれやがる。
こんな雰囲気に負けるようなら
一途に魂、越えていけるなら。
ぶっ飛ばしても大丈夫なら、
歌いだすロマンスを今ここで捨ててやる。
絶対に忘れられない思い出にしてやる。
絶対俺が勝つ!!勝利はもぎとる。
宇宙戦艦ヤーヤーヤーだからな。
もう尊い存在だよ。
なけなしの価値を売る気分だよ。
なんとかしてくれよ。もう逃げ切れないんだよ。
チャンスフォーワン。あなたの為に生きているのです。
その全てを、とりもろす!まあどうでもいいんですけどね。
だったら侮辱のフォーエバー?
面白さが超宇宙ってことさ。
なんでもありーのこの瞬間。
儚さがいいだろう?この臨場感がね。
楽しいことが溢れてくる
そんおなビッグな期待膨らんでくる。
完璧を超越していくのならそれもいいだろう。
何度でも鍛え直してやる。
ロックンロールは誰を目標に?
んなの知らないが地球は丸いんだってさ。
だったらなんだっていうんだろう。
この言葉の矛先、どこへ向ければいいんだろう。
楽しさってなんだろう。
慈しみ哀れな感情。
でもそれを乗り越えていくのが俺だろう?
そんな気がして途方もない空間をただ漂う時間すらも、
吹き飛んでいくのさ。
鬱陶しいくらいのミュージアム!
ねむていなあ?
もうなんじゃくんじゃ 保ってやっちゃって、
響き合う理想のサイコリズム。
もうどうにもならないならそれでもいいんじゃねーの?って
思っちゃう自分もここにいたりする。
でもいてもたってもいられない絶望。
くだらねえ生き方をしてみたくなった。
くだらねえ勢い任せの超絶ならば、
再び咲き誇るまでもがく。
絶対に負けたくねえ。どのくらい馬鹿にしてるんだろう。
新しい世界へと旅立つために。
今を越えていく為に。
理想を追求。
なんとなく掴めてきたペース!
俺が求める時代の最後尾!?
それで喜んでくれる訳ないじゃない!!
そう、高卒。でも唐突。
夢にまでみた景色、未来がそこにあると思い知れば、
少しは記憶も現れていく。
興味の源泉がそこにある。
正しい道のりを貫きたいんだ。
エンドレス、大丈夫だって言ってくれ。
それはすごくやばくて参るなあ。
じゃあどうしたもんだ。完璧なもんだ。
披露する疲労も困憊イエスタデイ。
終わりなきらせん階段をのぼるようで。
俺は絶対に負けないと信じているからね。
だからなんだっていうんだろう。
沢山が爆発してジョーキング一撃なんだよ。
なんの揺さぶりも意味もねえ。
ほらホーホケキョが叫び出す勢いだ。
魅力的なこのクズだ。
面白さだけが超越だ。
叩きつづけることだけが快感だ。
むしろ一方的なスマイル。
頂けない訳のない訳分からない世界。
忠実に影響を受けるならこの世界だって開かれる。
絶対に無理なことなどない。
絶対に正しいことなどないというの?
ふざけても一途。終わりなき旅。
フライアウェイ。
淘汰されていく世界。
魅力的に一途に求め始めてる。
何かが始まっているのを感じる。
俺は全てに溶け込んでいく。
なぜなら世界は常に俺と共にあるから。
神になった気分でさよならと叫ぼう。
宇宙が広がるスピードで負けねえと叫んだ。
大丈夫、クール宅急便。
こんななけなしの喜びすらも、
イメージされていくというのか。
今すぐ抜けだせ。
信じる気持は決して嘘をつかないんだ。
理想への追求。戸惑いもそのままで。
ひっくり返るほどに美しく、
荒れ果てた大地のようにしなやかに。
くどいメッセージはあとにして、
メロディを伝える為にほら今だって頑張ってる。
怒りに満ちてても別に普通だぜ。
時間が奪われても気にしない?
俺はあえて逆の道を行きたいね。
なるほどって言ってやりたいからね。
盛り上げるのは俺だ。
何もない空間。理想を超越していくような
そんな気持ちで見つけた最高のリクエスト。
どうしたらいいのかも分からないまま、もがく。もがけよ。
できるだけ楽しく過ごそうと思ったってさ。
結局答えなんかでなくってさ。
でもそれでいいんじゃねーの?
ずっと戦い続けた体が軋む。
だけどこの世界。いわゆる天才的な炎。
全滅も辞さない覚悟でやっていく。
このストレートな感覚は見事。
でもなんでこんなに悲しいんだろう。
すべてから逃げ出すことから、
逃げ出すことから、逃げ出すことなんだ。
なんかよく分からないけど大変なことになってるらしい。
思い出したくもないらしい。
狂おしい。見苦しい。反吐がでるほど秋らしい。
感情がブリースト。あなたと彼は素晴らしくヒートアップ。
プライスレスが叫ぶように、意味なんてないから。
全力でおしこんだ。そこに一切の意味なんていらない。
当たり前だろう。この為に生まれてきたんだから。
超絶幸せな空間が弾けだす。
何をしてれば幸せなのだろう。
感情がフリーズする。天才的だろう?
ある意味頂上へと辿りついた。
叩き続ければ少しだけ幸せを感じた。
なんかとっても不安だったんだよ。
ここにただ存在するだけで、かなり辛いのだろうか。
一体何がそんなにおかしいんだろう。
偽りを捨ててまで、手に入れたいものってなんだろう。
不思議と漏れ出てくる。
その暴れ出すロッキンよりも、
大切なものが存在している。
どれだけの大切さが溢れ出せば、
そのクォリティは捗っていくのだろうか。
ミステイク、嘘偽りなく幸せだと言えるか?
沢山なんだ。いっぱいいっぱいなんだ。
じゃあどうすればいいんですか?
そんなことも分からないんですか?
俺は更に次の次元へと成長するからな。
何がなんでも辿りついてみせる。
引き起こすクレイジーなダンスのように。
叩き続けるキーボードのように。
柔らかな音色に包まれたなら、さあ始まるんだ。
俺は俺なりの生き方を模索するんだ。
絶対に負けないんだ。
理想だって追求さ。
なんか面白いことはないのかな。
少しだけ戸惑う部分もあったけれど。
一人ぼっちが寂しくなってだいだらぼっち。
どんなに悲しくても泣くなよ!
おれが ついているんだぜ!?
もう読む気もなくすような。
っていうか俺は読むより、
楽しいことは書くこと。
後ろを振り返ってる暇なんてねーよ。
大体ベホミアンじゃん。
苦行に耐えたリクエストじゃん。
工藤いね。
ロック、フェスティバル、
なんでもかんでも楽しく過ごしていたいよ。
超絶荒らし、マラソンランナーなんだ。
その素晴らしさの矛先。
私にとっての憧れ。
大切な何かとの決闘。
なんなんだろう、この沸き上がる気持ちは。
エイトビート!!!!!!!
絶対に突き抜けてやれ!!
絶対に置いてけぼりになってやれ!
もう負けねえ!絶対に負けねえ!
負けっぱなしはそろそろ飽きたんだよおおお!!
なるほど、カバじゃねーの!
歌いだすロンリー?はっはっは!!
全部笑って片づけてしまえ!!
そしてダンシングして未来へと突き抜けちゃえ!!
やれねえこと、はなからねえよ
幸せなこと、ずっとずっと続きますように(*^○^*)
俺は祈る事に対してちょっとイライラ。
だって可能性を切り開くのは自分以外の誰でもない。
不幸とは不安の化身なり
なんでもいいけどはきだせよ!!
思いの丈全部吐きだせ1!
それができないなら溶けていけ!
ジャンプしてサーブしてリクエストして
ダンシングして未来へとジャンプして
もうどうにもならないほど
素晴らしい空間へと羽ばたけ。
宇宙を手に入れたんだろう!?
この価値が欲しかったんだろう!?
天才的だな、それを手に入れることがどれだけ大変だったか。
思い出せないくらいなのさ。
大切なこと多すぎて困るな。
でも大丈夫だよ。失ってもその痛みは、
消したくたって消せやしない。
黄金のトロフィーに刻まれた俺の名前、
絶対に譲れないプライドの化身だ。
沢山をオーガニズム。ヒップホップの裏側まで持っていくぜ。
そして爆発しそうな心は今突き刺さるメッセージと共に。
虚ろに沈んでいくぜ。こんな調子で笑っていくぜ。
俺は誰にも勝てないことが大嫌いだから。
俺は伝えることを何よりも大切にしていきたいから。
決めたんだ。俺は金より可能性にかける。
絶対に大切な未来を描く。
俺を出しぬくすべての人間を許さない。
絶対に大切にしてみせる。
どんなに辛い事があったとしても、
強く生きていくと誓えるというの?
響き愛、ミュージック。
奏で出すスーパーなハイなジェットコースター。
眠りかけの頂きに、必ず到達する。
魅力的なレスポンス。
何度も繰り返し考えるその思考法。
自分ですら忘れていた決戦の舞台。
絶対に負けない志。
そして鳴り響くメロディ。
僕は溶けていくのです。
ずっとずっと恋しかったから。
響くメッセージ。永遠がループして僕に会いに来た。
新しい何かを掴むとき、
必ず憂うものが存在するなら、
それはきっと恐怖の中だよなあ。
それでも越えられない場所はある。
存在の定義を疑っている。
くたばり損ねている。ぼんやり考えている。
全部面白い方向へ進むのだろうか。
永遠がループしながら僕に伝えている。
ここからが出発地点だし、ここがすでにゴールだとも言える。
僕の伝えたいことはなんだろう。
繰り返し繰り返す行動に意味なんてあるだろうか。
なぜこんなにも悲しいのだろうか。
なぜこんなにも期待が膨らむのだろうか。
感動的な未来、愛したい理想。
この転がり続ける思いの狭間で、
確かに輝く光を見たんだ。
何ができなくてもひたすら頑張ることはできる。
面白くなくても世界は回る。
どうでもいいからこそ、俺は大切にしたいことがある。
それがどんなに苦しくてもいい。
なんでもいいから頑張らせてほしい。
いいから世界をぶん殴ってほしい。
俺の手にしたものは栄光だった。
ひたすらに巨大な穴だった。
ぶつくさ言ってる君がほら笑う。
少しだけ詩人になっているのか。
僕に何ができなくてもそれで誰かが笑うだろうか。
ここからが本領発揮だ。
そうやって逃げて、糧にして、
見て、嘆いて、何度でも叩きのめされて。
俺は一体どこまでいけるのか。
走り出した、止められない希望。
暗い気持ちは嫌いだけど、
こんな世界だ。悲しみなら慣れている。
どんな人間にも喜びはある。
この国の痛みと怒りを、
伝える手段を失った時。
それが俺が終わる時なのだろうか。
悲しみは常にオクターブ上で、
膨らみ続けるロッキンソーチェンソル。
それがしたいが為に、もがいた。
理想とは何か。生きがいとは何か。
どうでもいいことは多すぎるが、
ひたすらにでかい希望に押し込められる。
美しさの中に虚像が見える。
どれだけ苦しくても、
どれだけ先が不安でも、見過ごすしかないってことか?
分かってる。分かっちゃいるのさ。
真実はいつもくぐりぬけてファイトされていく。
宇宙が消えていく。まさに伝説。
引き取れない世界だ。
思い知らされる日も近い?
こんなに宇宙が広いのに。
こんなに世界が長いのに?
ずっとずっとシンパシー。踊るだけはもう疲れたんだ。
光よ、答えて欲しい。
僕の存在の意味?そんなことどうでもいい。
明日を未来をもっと知りたい。
あらゆるものを思い通りに操りたい。
そんな願いすらどうでもいい。
ではどんな問いに答えてほしいのだろう。
永遠の命か、それとも無限の幸せか。
俺は命の生まれてきた理由を知りたい。
突然それはやってきた。
破壊者達の夜。
さあ、正義の為に戦おう。
ところで正義ってなんだよ。
着実に力をつけている者たち。
響きがメッセージとなり伝わっていく。
そして踊りだす目的は修羅の道。
好む者なり。あえて言う必要もないなりぃ
とはいえど、とはいえど、ワロスワロスに歌いだす。
素晴らしすぎるファンタジーなんだぜ?
クォリティも低めで巻き起こされていくんだぜ?
こんな完璧木霊した瞬間びびる
世界の感動的ロックンロール
すらもエンドレス やっちゃった 歌ってみたらファイト
メガファイター虚ろ、虚ろに見ていくこの瞬間。
それが最強だと信じて疑わない人たち。
いま僕らに何ができるというのか。
今の自分達に光が注がれる。
究極の未来が手にする可能性を
ぶっ飛んでいくのであれば、
僕は素敵を抱擁しよう。
面倒癖えことは全部ぶっ飛ばしてみせよう。
狂っても頂きへと向かっていこう。
何を伝えようがどうでもいい。
疑わしい力。思い出すことすらきつい。
ならば最高に乱れた日々。
夢に見たような現実が夢へと消えていく。
俺には時間がねえんだこんにゃろ。
だって仕方ないじゃん。何もできないじゃん。
だって辛いじゃんさ。
面白くねーじゃんさ。
疑わしきは罰せよってか?
まあどうでもいいんだがよ。
俺が絶対に大切に思ってる自分に変わっていく。
全ては理想像?宇宙が変わっていく必然性。
未来って奴はどこにあるんでしたっけ。
分からないけど地球は丸い。
そういえばあれってどうなったのかな。
偽りと偏見で塗り固められた嘘と豊頬
ずぶぬれラッキーホスピタルだよ。
思い出せないほどの希望が渦を巻いてる。
光の柱は確かにいつもすぐそばにあった。
なぜ今さらそんなことを言うのだろうか。
僕にはもう分からなくなってしまうのだよ。
理解不能が叫び出すならそれもいいなあ。
天才的に思い出せるからね。
苦労して誓えるかい?
未知数さ。もだえ苦しむことの意味?
辟易、もうどうでもいいんだ。
でも言葉には力が宿ると信じ続けてるから、
また0から、いやマイナスからのスタートを切ったんだ。
ビハインドから始まる。どうせ今日も同じスコアに終わるだろう。
それでもいいと思えるものはなんだ。
絶望的に愉快で、破壊しても足りなくて、
ふざけていて、面白くて、
何度も何度も続いている。
メッセージのように、煌めき続ける光りのように、
結びつける当たり前を壊すように。
面倒癖えことは全部一緒にしちゃおう。
歌いだそう。メッセージを笑いだそう。
大切なものなんて一つたりともないさ。
めんどうくせえことだらけだけど、
怖い事だらけだけど、
思い出せることは一つだけある。
一人の女は強くあった。
めんどうくさいことが多すぎて困る?
別になんでもかまわないさ。
イメージが壊されようが、ずっとメッセージは鼓動となって
駆け巡る。伝えるように綺麗に輝くように。
だからこそ俺たちはいつももがいているんだ。
光を信じて歩いているんだよ。
だってそうじゃないとつまらないでしょう?
この形のない、光り輝く、
理想郷?それもあるかもね。
今日はいかんせん元気だからね。
イメージが踊るレスポンス、
未来へと愛にいくような
響き、メッセージ。伝える行動の美しさ。
でもそれとなく完璧な感想。
そして宇宙。天才的な光がはびこっていく。
僕は全てを手に入れる為にもがいていたんだ。
理想のない台本のない一発芸。
僕に何ができるかなんて知るかよんなことは。
どうでもいいことだろう。
伝えたいことだろう。
意味なんかねーよ。
最初から嘘だらけだった。
ひっきりなし、思い出し笑い。
狂ったように咲き乱れる花のように、
見違える響き愛、ミュージックのほとりに。
あなたが生きているかのように。
まるでそれが当たり前であるかのように。
ふざけているのも分かる。
君だから分かる。メソメソすんなよ。
そうやって逃げ出してきて、
未来を拒んできて、
何を手に入れた?
結局どんな良い事があったんだい?
なあ、帰ってきてくれよ。
そして戻ろう。移ろう。
うつる季節に花を咲かせよう。
イメージすればなんだってできる。
なんだってやれる。
信じるって力は半端じゃなく素晴らしいから。
ある意味奇跡が巻き起こったんだ。
そう、楽しいことばかりじゃないことだって分かる。
辛さやきつさを表に出さない強さも分かる。
ネガティブなままじゃつまらないもんな。
さあ、飛び出そうか。どこまでもいけそうだ。
綺麗に煌めき輝いているようだぜ。
光り輝くってこんな気持ちだったのか。
日記も種類を変えていくもんだなあ。
利口にやっていこうと思ったら、
最初から怖がる必要なんてないじゃねーか。
何を手に入れれば幸せなんだい?
この苦痛と快楽の狭間で、
色めきだした。輝きだした。
ある一定の光を見いだす時。
誰かを救い助け出す時。
地獄の淵から怒りの声がする。
さあ、こっちへおいでよ。
天国からの手紙が届く。
僕からメッセージを送ろう。
誰にも伝わらないような小さな声で叫ぼうぜ。
そして経験が積み上がり、
僕らは永遠をループさせ、
戸惑い枯れて生きていくのも嫌になるくらい
はびこる捨てるエゴイズム?
勇気を持って旅立つをよしとするか、
この生きた文章にどれほどの価値があるのか。
愛おしきかな。ミラクルパンチかな。
そんなリズムが壊れるほどにダンシング。
永遠をビートしていく夢中遊泳
ストライダム、永遠がループしていく。
躊躇なく現れる響き。
メッセージが孤独を連れてくる。
せめて僕は楽しんでいたいからね。
だからこそもがくのさ。
それを求めて叫び出すのさ。
絶対に分からないからね。
見つけ次第撲殺していくからね。
そういった経験を踏まえた感覚が大好きで仕方ないんだ。
だとしたら、いや、だとしてもだ。
俺が我慢するように、秩序の崩壊を待つように。
゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
きらきら輝き続けるように、
永遠をループさせる。
それはかなり重要な問題であり、
どこまでもいけそうな気すらする。
ずっとずっと考えていたことがあったんだよ。
ずっとずっと喋っていたい気持ちになったんだよ。
何を失おうが気にするか。
元々大事なことなんかじゃない。
メッセージ、何度も繰り返されるエゴイズム。
歌いだすワロス。響き合うメロディ。
やっと見つけたこのエグザンプル。
しかしなぜこんなに悲しいのかって
問い続けたって意味はないんだって
分かってるんだって知っているんだって
何度も何度も繰り返している僕がここにいるから。
どうしても眠れなかったから。
色々考えた結果、やっぱり俺は同じ答えに辿りついたよ。
どう道を進もうとゴールは一つだけ?
今いる場所がゴールだとは考えられないのか。
いつまでも思考はあわただしく、
憎たらしい道筋を狙っているようで、
怖くて逃げたくて、光り輝くホシ、
終わっていく時間と時代。
そして僕は何を求め始めるだろう。
これ以上ない空間を切り裂きたい。
欲望の渦にのまれて消えてしまいたい。
絶望的に観客。
理想を捨てても俺たちは常に。
絶対に生み出せることを。
決まり切った世界が今花開くのか。
絶望的に眠りに落ちていく。
光り輝くように。煌めき続けるように。
輝き続ける星のような。
絶望と空間でマッチされていく。
この最高な空間こそが俺の求めた生きがいなのか。
だが大丈夫だぜ。俺はお前を守ってやるよ。
だから絶対に話さないでくれよ。
魅力的なスーパーレクイエム。
伝えたいメッセージが広がり続けるレスポンス。
ここに存在するだけで狂気を疑う?
少なくともそんな気持ちには、
どう考えたってなれないんだよ。
辛いよなあ。切ないよなあ。
メロディラインを潰して歩く。
この調子が一番いいんだ。
俺は結局何も手に入れてない。
導き、色めき、嫌なこともあるけれど。
体操なことでメッセージ?
夢と違わぬ景色。
自然と盛り上がる血潮。
夢見た世界がそこにはあった。
でもレスポンス、豊かに崩壊していく魅力。
絶望的なそのサイボーグ?理想への突破口。
全然面白くないのです。
全ての準備は整ったのです。
記憶が炸裂して生きていく。
この空間になり果てた意味の感じ方。
ここでもまた普通に普遍的な物を拾った。
だけどもクラクションがBGM.
エイトビートで刻むリズム今生きている。
うぉお 叫び声木霊していつまでもロックを果てしなく、
歌っているみたいで参るなあ。
しかししからずんば、影響力、
破壊兵器物?センセーショナルな歌声。
先に言っといてくれよ頼むよ。
そうやってゴミみたいなアップデート。
綴られた答えの数だけ標本は増えてきた。
置き続けることの意味?
思想の自由が今羽ばたく時だろうよ。
この空間、炸裂する痛みなのか。
絶望的なロケット?
破壊していこうぜ。全部、全部。
煌めき続けるあの光りは。
もっともっと輝く為に。
悲しくなっても生きているから。
僕らは旅を続けるから。
ザギは言う。あなたは大切にされたいの?
この空間が最高だね★
輝いているよね!すっごく素敵だよ!
そんな日々にまどろむ自分が美しいとすら思える。
感動を連れてくるためにさ。
もっともっと頑張りたいってさ。
俺の限界なんざ見えてこないんだってさ。
そうやって怖がっていた青春時代。
もういいんだよ。もう、頑張らなくてもいいんだよ。
じっとしていたら涙がこぼれそうだ。
なぜだろう。ひどく愉快な気分になってしまう。
終わりを求めて彷徨い続けているようだ。
だって仕方ないじゃんね。意味なんかないし、
歌いだすマイヒーロー、完璧じゃなくて構わない。
ずっとずっと生きてきたんだから、
今更もう何も恐れるものなんて、
何一つないんだよ。
こんな自分ってどうだろう。
こんな自分になれた気がする。
あらゆる力の頂点に立ってしまったんだ。
その勢い任せのパーティナイト。
閃き続ける光。
宇宙を大切にしたいと思える心だよ。
ずっとずっとを叶えてきた。
理解できない行動も走り出していた。
文章だけがカギのような気がしていた。
少しずつその鼓動はあがっていく。
楽しめる内がそりゃ花だろうよ。
感動が未来を連れてくる。
置いてけぼりの僕の中に。
それでも一応頑張ってはいるわけで。
結局なんなのかな。
伝えたい理想の向こう側の端っこなんだ。
チャンスだからこそ意味を求めた。
何かを失うことに恐怖を感じた。
まるで最後の最後まで分からなかった人間みたいだ。
何が理想だろう。何が真実だろう。
ちょっとだけ眠たかった。
なあに、大変なことなんてないさ。
煌めき続ける輝きの光のような。
イメージすれば、どこまでも飛んでいける。
ゆっくり、でも確実に近付いている気がする。
光を見てしまったならもう逃げられない。
正しい道が何かなんて知らない。
俺は楽しむ為に生まれてきた。
また少し成長した。
むずがゆいイメージ、理想の追憶の果てまで、
ずっとずっと付きまとうものがある。
絶対に嫌われない生きざまがある。
終わりを決して届かせない。
宇宙より広い心がある。
その眩しさに、時に目がくらみ、
悪い思いに立ちふさがり、
意味もなく笑うようなそんな希望。
ただひたすらに感じてしまうのだ。
ずっとずっと信じてしまうのだ。
それが優しさだと知っているから。
導きに剃っているだろうか。
俺は脳みそ常に震わせて、
あらあらと運命に背く。
その遺伝子なら手に入れた。
文化の遺伝子を今は育てている所だ。
もし明日世界が滅ぶとしても、
今日僕はリンゴの木を植えよう。
正解が見えてないのに間違いに気づくのはなぜだろう。
自分と言う大きな絵は消去法なんかで描けるのだろうか。
絶望的に光り続けるホシ。
何かになりたいと強く願った結果がこれだよ。
素晴らしきはミュージック。
あなたはまどろむように宇宙に放物線を描く。
何も手に入らないことを嘆くな。
さあ、手に入れようぜ。
くだらないことはいらないんだ。
沢山なんだ。もういっぱいいっぱいなんだよ。
疑いが芽生えたんだ。もう逃げられないだろう?
それが単純な運動不足だったとしても、
俺は逃げないさ。逃げ出せないさ。
あらゆる希望にあてがわれて、
イメージもぶっ壊れるほどに大変なことになっていて、
しっかりしてほしい。まっしぐらに掴んでほしい。
狂っている?沢山だ。もう一杯いっぱいなんだ。
ロックンロールなんだ。確実に手に入れたいんだ。
この衝動はなんだ。なぜ俺は指を動かすんだ。
これが俺の答えだからだ。
これが俺の求めた一途な炎だからだ。
なぜこんなに高まる胸の情熱は。
誰にも負けないほど膨れ上がってしまった。
うろたえる暇なんかなかった。
全滅していくミュージック。
破裂しそうな鼓動と共に。
生きる魂、考える筋肉。
せめてもう少し走れたなら。
鬱陶しさを越えていけたなら。
矛盾した生き方に光が灯される。
僕は全てを受け入れる。
瞬間はいつだって終わらない。
全国地方。せめてもう少し輝きてえ。
その言葉の端々に感じていた理想。
俺はいつでも今を意味している。
情熱の羅針盤は君の胸にはありますか?
その針、震えて、ぐるっと回って未来を刺す。
チャンスなら受け入れろ。
世界を信じるということは全てを受け入れるということだ。
眠たげでも頑張ってきた?
事実、感傷に浸ってる暇などなかった。
やっと戻ってきたぜええwwwwwwwwwwwww
ハッピーハッピーが動き出しそうなのですか!?
宇宙に炸裂するマイダンス!そしてガイダンス!
嫌われてもまだ全力失踪ホワイトロード!!
宇宙へと暴れ出す最高の究極が!?!?
友達とお茶を飲んで、
さらに膨れ上がる自分を守るなんて、
生きてる感覚がサラバトゥモロー、
最高のエイトビート??
必ずカテゴライズさせてみせるぜ!!
宇宙へとのぼっていくそのスピードこそが最高!!
エンドレス?楽しさがエンドレスだぜ!!
鬱陶しすぎて楽しすぎて、
魅力的ではまっていく。
俺は最高に最強だろう?
虚ろに映った響き愛。
そのメッセージ、センセーショナル手をあげざるを得ない。
利口にいくしかない。悲しさ、エンドレスなのか。
夢中で生きていくしかないのか。
響くミュージック、俺なりに生きていくんだ。
この可能性が輝く限り、俺は頑張り続けるんだ。
ロックンロールは魂だ。
俺は絶対に逃さねえ。
絶対に負けないからな。
陸を越えて海を越えて、空を越えていく。
絶対に負けない力。ほとばしるパワーだよ。
ジャストフィニッシュなのか。
天才的に動いていくのか。
理想の追求が意味のなさ。
未来が横暴な真似を繰り返してる。
僕は僕じゃない誰になればいいのかずっと考えていた。
更なる矛先を変えるなら、
さあ飛び出すぜ!!見つけた最高の宇宙。
きらきら輝いているだろう??
ミステイク、何度も固執する魅力的アンサンブル。
その言葉の饒舌さに、
あるいは利口にいく光りに、
正しくあろうとあらんとすることは、
チャンスを勢いで任せてロックンロールに
生きていく理想、壊れていくようなメッセージ。
沢山だ。もう沢山なんだ。
だけど心はずっと向こう側へ。
まるで何かを置いてけぼりにしたようだ??
行動していけよ。
だけどそれが難しいから迷っているんじゃないか。
よっし、こっから先は理想ビジョン俺なりだ。
絶対に負けねえ。約束する。
だから涙にくれるその顔をちゃんと見せてよ。
さあ誇らしげに見せてよ。


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