2014年06月

2014年06月01日

ああ、それがよお。
聞いておくれよベイビーフェイス。
いたたまれないのだよ。
いつまでも生きていたいのだよ。
未来が巡りくるのだよ。
この感情の交差に、
エースとサボの生命を、
豊かに広がる俺イズム。
少しクラッとしそうになる。
宇宙よりでかい響きあい。
宇宙よりでかい響き。
こんな宇宙の結末ならば、
きっとなんだってできるだろう。
きっとなんだって怖くないだろう。
それだけでいい。
それだけでいいんだ・・。
楽しく過ごす権利が我々にもある。
ああ、飛び出そう。
豊かなる未来への矛先。
なんだろう。思い出せないや。
とっても素晴らしいことを考えてたはずなのに。
ちっとも思い出せない。
なんて弱いんだ。なんて儚いんだ。
それを少しでも思い出させてくれる音楽に、
今は抱きしめられるしかない。
そういやそうだったな。
確かそんな感じもあった。
見つかった最高の栄光。
何がどう考えたら素晴らしいんだろう。
ふざけているんだろうか。
見つからないことだらけでまいっちゃうんだよ。
自然と体が拒否しているのだろうか。
見つかり次第ぶっ飛ばしてみたいような。
そんな感覚に浸ってしまうのは嘘だろうか。
誰もがいうぜ。あんたらマジハッパー。
躊躇なくいってくれこれが最高。
どうでも良すぎてオウトチューン。
ただし般若。死ねよ。小6.
そんなこんなで正しい道に転がってまいりました。
さあ、最高が歌いだすその前に、
生きていく価値を歌いだしましょうよ。
何を言ってるのか全然全然分かりませんなあ。
忘れていく生き物だよ。
記憶に残すことのむずかしさ。
何がどうあがいても意味などない。
当たり前だ、生きてんだ、生きているんだから。
そんなこと当然なのかもしれない。
口内炎ほどタチの悪いものはない。
ところがその痛みも快感に変えていくのは
一体どの部署のものだ?
関係ねえってばあ。俺なんて一体大丈夫?
っていうかさー。なんか分かっていないよなー。
ふむ、というと。
簡単じゃねーんだよ。いつまでもワロスなんだよ。
絶対的な地位だな。何もかも飲み込まれそうだ。
一途に考えていたのかい?
未来は叫び出しているのかい?
ここにあるものが確かな勲章なのかい?
舞台を彩る花化粧なのかい?
歌いだす最高のワロスを求めて、
でもなんだろう。
少し不思議だな。
口癖ってあるよね。
まあどうでもいいんだけどさ。
生きているって感じがしていいよね。
まあどうでもいいんだけどさ。
創られたハッピー、
面倒くせえもの全部ぶっ飛ばせ。
たった一言で世界が塗り替わるなんて、想像さえもしていない。
こんな順番なら、いつも同じだっただろう。
大切な何かを培ってきたんだろう。
未来はどこまで広がり続けるだろう。
砕け散る思い出と、一途な思いは、
忘れないで、忘れないでと僕をせかすけれど、
面白いことはいつも起こりうる。
僕は冴えない文筆家だから。
本当に地味だから笑われる。
派手な花びらつけた木たちにも、
あの輝く太陽にも、雲にも。
奇想天外摩訶不思議
少しだけ旅を続けてきたんだ。
それはとっても面白すぎて、
とんでもなく不安になって、
壊れて消えてなくなるものだと知っているのに、
手放したくなくて、面白くなって、
ちょっと壊してみたくなって、
永遠と踊る彼女みたいに、
一途に僕は願い続けたんだよ。
じゃあ一体何を手に入れたら満足するのさ。
これが本当だって誰が信じられる?
意味なんてないじゃないか。
ずっとずっと走り続けてきてもさ。
あの日々を、続く未来を、
形を求めているのかい?
違う、僕は精神的なジュースを求めているんだ。
それはとても、それはとてもすごく、
簡単じゃない限りない溢れるロマン
なんだか素晴らしいね。
置いてけぼりにされてしまうんだ。
創られたメッセージ、
こんな世界ならきっと答えは一つだから。
怖い夢を見ていたの。
だったらなんだというんだろう。
深い、深い自問自答の旅は続いていく。
僕は僕を認める為の戦いを続けるよ。
それだけが正義だから。
正しい魅力的な力づくで終わらない気持ちを携えて。
魅力的な未来に奔放に試されるなら。
僕はなんだって手に入れてみせる。
きずつく数だけ幸せになれるなんて、
僕は到底信じられないさ。
生きていくことの意味?
分からないけど、知りたくもないけど、
こんな風に信じてきた結果だろう。
ギアを変えて、色々まさぐっている。
でもそれでいいんだと思う。
とんだ文明の退化だと、どんだけ嘲笑われようと、
僕なら大丈夫さ。もうびくともしないから。
まあそれはどうでもいいんだけどさ。
なんなの?さっきからさ。
アメダマの歌。
こんなに楽しいのに、なぜ悲しいのだろう。
涙が流れないのに、なんでなんでなんでなんだろう。
ちっちっちー。あらゆる文章の形に挑戦したい。
あらゆるあらゆる繰り返しから、
何かを生み出したい。何かを手に入れたい。
何か、大きな、蠢きみたいなものを、
脳に記録したい。
だってそうしないと、だってそうじゃないと、
息てる意味なんてない。
僕は生きてさえいないじゃないか。
そうしないと、つまりそうしないとあれなんですね?
ということはあれでしょうか?
つまりあなたはあれなんでしょうか?
そう、あれだな、アレグロ・アンタービレだな。
そう、スエミツだよ。
ロックンローだよ。へいへいピーマン、マイライスだよ。
マンオブザマッチだよ。マッチ棒だよ。
ただごちそうになるよりも、どっちだそうそう
こっちだそうそう もう違いそう 気が違いそう
違いが分かるか 生き違い 迷路のような
世の中の中で世の中をひっくり返したいこのほのかな
空高く飛べるかな 空高く飛べば明るさ増して輝くかな
そんな未来に相当な期待を持っているの?
そう、それはいいことね。
再びワロロンチア帝国を復活させるのね。
それはとってもいいことだと思うわ。
あそこにある工業高校よりは素敵な事だと思うわ。
素敵が爆発エンドレスがボッカーン!ボッカーン!
教えてやろう。繰り返すのは歴史だけじゃない。
ところがどっこい トコロテンがどっこいしょういち
つまりらき☆すたの繰り返しVIPからき☆すた
そんなエンターテイメントよりも
エンターテイナー倦怠期ですなー
下手な鉄砲打ちまくり下手な絶叫
説教も劣等感も日本列島だって、
もっと納豆食べて納豆吐き違えて、
好き放題やっていいなら好き放題やっちゃおう。
繰り返すことが好きなら繰り返すことを
繰り返して繰り返してまたくりかえして 
何度でも繰り返すようにして
そんなこんながつまりそんなこんなだから
そんなあ・・こんなあ・・いつまでたってもAMAZONこんなあ
アマゾネス。アマゾン川で流れたいほうだい
河童の川流れ 流れ流れてどこどこいくの?
まあどうでも どうでも 糖でも佐藤でもとんでもないけどさ。
豆腐でもないの?東京 京都で また東京いって、
東京が素晴らしいんだって、田舎の都会で羽ばたいて、
ほら、羽広げてみろ ありもしない羽で空を飛ぶ夢を見ながら、
馬糞の匂いのする茶を飲みながら、
ひたすらバフンバフーン、って、お前さあ。
お前さーカス 同じことを言っちゃいけないって
誰が言って誰が言って誰が言ってくれたんですかねえ?
勢い余ってチワワにヘッドロックして
エンドレス☆キューピー だってエンドレスはキューピーだもんな。
キューベーがなんだって?なんたってなんたってなんたってってー
なんだってー!?なんにもないんだってーさ。
だったら何だと言うのだろう。
面白いイメージをイメージしてダメージ受けて
消え失せる、消え失せる、むせる、着せる、
事実上の潔白を清潔に活発に
活発脈拍殺伐イエスタデーイ
イエスタデイに来たのですたい
そうですたい めでたいですなあ
めでたいなあ 本当にめでたいなあ
目で鯛を焼きたいなあ もうビームとか
ビームサーベル キーズついたマイハート
そんなマイハートを笑いたいと
苦労素人 未知数のギブミーソング
まあギブミーソングもあれだけどさ。
調子にのりのりのりのり のりまきせんべえ
おいしい千べえ食べたい。藍坊主いわく
おいしいパン食べたい。おいしいあれ食べたい。
あれって何さーラーメンかー?魚の刺身かあ?
それともあれかあ?マグロの刺身かあ?
つまり魚の刺身かあ?刺しにいけるアイドルなのかあ?
まあどうでもヨッシーアイランド、
ヨッシーアイランドは繰り返せ!ぶりかえせ!
朽ち果てるまで朽ち果てたいよなあ。
なんだか訳が分からなくなってきて、
訳が分からないことになっているよ。
本気を出した君には恐るべき力が隠されているよ。
暑さよりなんぼのもんじゃい
気分は色あせて、色あせんなって
まあ焦んなって。
なんでなの?
なんで焦っているの?
あせもなの?
まあそれもあるな。
それもあるって何が?
それもあるってそれもどれもこれもあれも
どうしたこうしたハッピーライセンス、
むかついたのはエンドレス☆ハッピー
くだらねえことつぶやいて意味もなく笑う日を思うけども、
叱られども叱られども
訳の分からないことを記憶。記憶。
記憶しないとお陀仏 自在に思考の至高。
大切なのは大切。大切ですねえ。
大切なのかあ。
それは素敵だね。
いわゆるチャンポリンだよ。
タンバリンだよ。トランポリンだね。
こんな美しさに、
美しさがなんだって?
まあどうでもいいじゃない!
私たちにとって素晴らしい見解を!
素晴らしいってどこが素晴らしいんだよ。
踏んだり蹴ったりあったりなかったり
押したり引いたり死んだりいき帰ったり、
俺は何度か忙しいんだよ!
ずんずーん
その効果音なに?
ずんずーんってなんかなんか
なんかとってもすげーらしいね。
すげーらしいっていうのは
つまりどういうことかっていうと、
おっと炸裂炸裂ダンシング?
いやあ、そんな炸裂するわけじゃねーよ。
ただ口から出まかせエンドレスなら、
もっともっと伝えたいことの
色工事、なんでもかんでも
沢山ソクラティック
立ちあがれええええええええ!
とかなんとか言っちゃってるらしいんですよー
ならばこの究極を手玉にとって
お手玉回してくるくるボーイングストア、
面白さが爆発だーぜ 宇宙も爆発だーぜ
ってなんすかぁ!!あんたたちなんなんすかあ!!
意味が訳がわかりませんなあ、
言っている意味が分かりませんなあ
まあそれはそれで、
宇宙は宇宙でいいんじゃないですか?
つまり全力で崩壊に向かう簡単
オーマイゴッド、きついぜ全くもう!
はびこるぜえ。どんどん逃げ込むぜえ。
こんな究極的な未来に存在したんだぜえ。
だとすればすげーよなあ。
おもしれえよなあ。
何もかも大切だよなあ。
こんな自分が大切だよなあ。
忘れていくことすら面白いよなあ。
なんでも分かっているくせにしさあ!!
それは確かにそれはそうだと思うからこそ!
意味不明な未来だからこそ!
こんな秩序の崩壊についていけるわけなんて
あるわけないからこそ!
なんかすっげー汚い物に見える全てですら、
なんでもかんでも楽しいなー
って思っているんじゃねーんだろうな?
こんな究極が存在するなら、
多分俺は最強だよ。
絶対に思い出せないほどの、
究極を笑い天気を呼び込み
熱い力をエンドレスを巻き起こす
マシンガントーク、それすらない。
でも音楽が俺の命綱。
だとすりゃ情けねえなあ。
おもしろいんばあ??????
パラダイスへ行った先から
これも一つのパフォーマンスと知りつつも、
それはあげへつらった
なんちゃらかんちゃらが
騒ぎ出す勢いで漏れ出す放射能
ってな具合なのかい?でもそれでもいいのかい?
消えていく魂の声を代弁してみせるさあ。
手をとりな。叫び名。
もっともっとすごいことがしたいよ。
誤字なんか気にしないくらいやばいよ。
とんでもねーよなー。
すげーよなー半端じゃねーよなー
ってなんだっけ。思い出せないのかい?
冗談だろう?
未知数が暴れ出すから
いつまでも追いかけるのさ。
それが素敵なことだって
いつになったら気付けるんだっけな。
まあどうでもいいけど頑張れよ。
俺は少なくとも俺を応援してる。
お前は俺を応援してくれるだろう?
そんな感覚がブギウギでまいっちゃうレベルの、
ラベルを張ってエンドレス。
腱鞘炎になるほどキーボード叩きまくるほどの、
そんな空間に出会ってみたいと本気で思えるなら、
それは幸せ?苦行?何を求めて僕ら走る?
それはなんだかごっちゃになってて分かんないなあ。
想いをただ叫び続けるだけじゃだめなのかなあ。
とっても切ないから怒りにまみれた
自分を見据えて飛び出す栄光と未知数、
そんなんどうでもヨッシーじゃん
ねえねえ教えてよ 教えてよ
宇宙のなぞとそれにともなう
異常気象と空間転移と異常気象と
異常以上な俺の存在と
お化け屋敷と笑わせトナカイと
面白さの究極の果てに辿りついた
僕と言う名前の素敵なエンドレスパーティと
あなたをつぶらな瞳で
見守る僕と言う神の存在に気付く
全てのエンドレス☆ジェットコースターにのりこむ
なんだか不思議な仲間たちと共に
歌いだす我ハッピーみたいなソングライティンと
もしも怖がってたら何も得られないでしょ!バカ!
とかなんとか言っちゃってるらしいんですよー
だからなに?なんたらーこったらー
弾きだすミステリアスすらも、
壊れるほどのマイドリーマー
豊かに消えていくスーパーカテゴライズすらも
スペランカー先生が飛び降り自殺してしまうみたいな?
素晴らしいエンドレスが解放されますた!
なんかすっごいんですけど!
なんかすっごいんですど!?
ずっとずっと感じ続けていたなら、
ファイティングすたいる一致ふぃティングなのだろうな。
なるほど、素晴らしいじゃねーの。
簡単じゃない行為が未来について話したいとか
感じても意味なんかないだろうなんて
そんな虚無に消えていく異常気象なんかよりも、
ずっと願い願い信じ信じ信じていたいよおおおおお
そんな空間に転移するガンのようにガンガンなってるミュージックは
ヘビーローーテーーーションなんかよくわかんねーけど
そんなこと知りたくもないけど、
いつしか子供は大人に。イメージは空中に。
新しいミサイルは出来事に、
僕は色々に変わっていくとしても、
手のひらがまだ温かいからこそ、
叫びつつ尊敬の意をもってもらわないと困るんだろうが、
ちゃんとしっかりしてくれないと舐めてんじゃねーよって
イメージ合致して面倒癖えこととんでもねえって
さっきからイメージレスポンスも宇宙状態で
なんかもう訳わかんなくてなんかとりあえず楽しくて
意味がわからねーよ!だって意味がわからねーんだもん1
そんなら仕方ないね。仕方ないから
ぶっ飛ばすしかアリモニティー セレブリティ
溢れ出す行動の忠実感も全身で受け止める放射能ですらも、
素晴らしい医学の美学すらも混沌としてきた
夢中な宇宙を食べて美味しくめしあがって
元気ハツラツ でもちょっとナイーブになった
気分すらもエンドレスに変わっていくなら
魂の声代弁できるだけの
ものすごいパワーとなんか
すごいものすごい面白さなんつーの?
っていうかマジできあがっていこうぜ。っつーの?
まあどうでもいいけどさ。
こんな自分自身が面白くてたまんね。
玉ねえたまんねえ!
玉ねぎ洗って川向いて食べといて!
そんなこんなでブリリアントパンク、
部リーズブリーフ ビートする希望に
のっかっちゃってー夢とか吐きだしちゃってー
エンドレスジェットコースターにのっかっちゃってー
そんな自分がギブミー楽しいこと沢山
あるんなら最高 もう訳分からんほど
このスピードこそが面白さの究極の
戦慄を越えていくタイピングの楽勝宇宙なのならば。
俺は間違ってなかった。
最高に間違っていなかったから。
歌いだすよりももっと気楽にエンドレスエイトを
繋げていきたいと願ったところで
何も生まれないとしても美しい日々に
栄光を生み出した。結構じゃねえか。
伝えられるようにしようぜ。
その素晴らしきかな、素晴らしいエンドレスかな。
面白いかな。伝えられるかな。
ずっとずっと壊れていくのかな。
人間として幼いとしか思えないのかな。
こんな素晴らしい場所に立っているのかな。
それが僕なのかな。
未だ進化の途中なのならば。
ハッピーは動き出すしかねーんだろ?
美しいは未来を食べるしかねえんだろ?
ずっとずっとエンドレスを求めて生きていくのならば!!
この耳に情報を与えよう。
素晴らしさを与えよう。
そして吐き出そう。考える暇なんかあるか!
脳を動かせ、もっともっと考えろ。
やりながら考えればいいだろう。
反芻していくメッセージの虚無も絶望も
なんでもかんでも食い散らかす僕の絶望を
沢山栄光のままに、拾い上げるのが我が青春なのだよ!
ひたすらにロッキーなんでもかんでも楽しいことになってしまえ!
そうしなくちゃ意味なんてねえ!
知るか!理由なんか分かるか!
ひたすらロッキー山脈のぼる夢!
全部が培えるほどに素晴らしいだろう?
こんな天才的な宇宙ならなんにでも逆らえそうだぜ。
なんとなくで話してたら自分が殺されるかも?
んなの知るかよ適当でいいだろ。
だったら何を失えばいい?
混沌とした未知数、この暴れ出す魂が
求め始めてるから、この空間に転移していく
脳髄か現わすその幽霊見たいな物質
もっともっと見たいな未来を。
それがやれるとしても知るかよ。
そんなの俺は知らない。
言っとくけど俺しか知らない。
文字は全てを越えていくけれど?
こんなすばらしい空間なのなら、果てしなきを生きていく。
ことすら美学と思ったら素晴らしい。
エンドレスが素敵で口から出まかせフォーエバー。
だってそれが楽しいんだから仕方ねえだろう?
だってそれが一番の面白さなんだから。
つまりそこからどうこうしたら動向しようと
同行してなんでもかんでも楽しく過ごすしかねえなって
面白い空間に虚ろに監督!
もう何もできないっす!
すげーね!それって半端じゃなくすげーやべーね!
そんなことになってしまったのは誰がため?
虚ろ虚ろに結び続けるメッセージなんじゃないですか?
つまりこの言葉の湧き出る泉をどうにかしたいと?
ミスしてなんだろうが関係なくなったっていいさ。
だって面白いじゃん。やっぱり楽しいじゃん。
ね?そうでしょ?いつまでもラッキーマシンガンでしょ?
だってイビツでしょ?楽しいでしょ?
これが生きがいでしょ?
なんとなく素晴らしい感覚すらしてくると、
満ち足りた快感にとりとめのない話題で
素晴らしきかな、素晴らしきかな!
とてもエンドレス、ハッピーが踊りだす。
そんな空間に転移する、ラッキー落花生なんかよりも
ずっとずっと輝き続ける私の光。
だからこそ私は思ったのです。
煌めく生き方を願ったのです。
さあ、端っこから生み出して
クールに笑って通り過ぎよう。
何がなんでも分からないことを事象のコントロール。
だとしてもなんだって構わないじゃないか。
ええじゃないか!ええじゃないか!
いかんのか!いかんのか!
秘密は続けることにあった。
何もかもずっとずっと
頑張っているというのに。
どんな素晴らしい快感になえても、
意味不明でたまらず快感のポスト。
これって生きているといえるのですか?
理解できません最高に理解できません。
宇宙レベルで破壊砲。
それがなくちゃ生きてらんない。
面白くなきゃつまんない。
手術中なんかさあ。
考えると止まらないんだよね。
生きているってどんな感じかなって
問われたってなんにもできないよって
思い出すことすら辛いんだよって
何度も何度も感じてることすら感じているくせしてさあ。
思い出すことすら辛いなんて良く言えるよ全く。
そんな気分が暴走しそうなミラクルを
引き起こすことができるなんて
信じられないね。俺ならよっぽど
生きがいを求めて走り回れるレベルさ。
それだけの努力を俺は尽くしてきたからね。
つまりそういうことなんだよ。
何をしようと変わらないものは存在するっていうかね。
面白い究極が未来的でびびっているんだよ。
沢山が面白いレベルなんだよ。
つまり一途な快感、ロックを歌いだす最高の箇所。
でも違うんだ。馬鹿にされることが嫌なわけじゃないんだ。
なんていうかね、あれなんだ。
じゃああれだね。今回は失敗作ってことで
ひと段落。だって仕方が無い。いたしかたがない。
沢山生きがいを求めて生きてきた。
全部を手に入れてきた。
水を注いできた。
何もかもを理解してきた。
宇宙に存在するということは。
つまり何だと思う?
理解できない影響力で羽ばたくよ。
それができないのなら嘆け。
じゃあどうしてくれよう、
一途な生き方を狙っているよ。
ひたすらコミュニケーションを願っているのなら。
その通りのことをやってみせてよ。
今すぐに開いてよ。
導いてよ。
それができなしのならバイバイだよ。
君が泣いたってさよならは来るのです。
泣きそうにしがみつく。
痛みを越えて結びつく。
我々はとんでもない失態を犯したのかもしれない。
少なくとも我々がどうこう言える範疇にない。
だったとしても、一途、ロック、破天荒な
サクセスストーリーなんかよりも、
感動を作り上げよう。
ミステリアスを暴きだそう。
忠実な最高を、しがみつくように、
何もかも美しいかのように、
喋りまくるのはちょっとやめてくれないかな。
ちょっと意味が分からないんだけど?
訳がわからなすぎるんだけど?
やることは分かってるのさ。
ずっとずっと大事にしてきたものがあるからね。
面倒くさくてもどうでもいいさ。
それだけが大切だからね。
導かれてきたんだ。
ここにあるものが全てなんだ。
あらゆる事象が、面白く展開されていく。
ミステリアス、叫ぶように彩っていく。
綺麗に輝いているんだ。
素晴らしいよね。
エンドレスが歌いだす勢いさ。
何度でも繰り返せるね。
何度でもずっと頑張れるね。
何度でも絶叫するようだね。
満たされていることに覚える感覚は。
素敵で参っちゃうなあ。
でもまあいいんだよ。
それでも素敵なことには変わらないから。
一途な炎を灯し続けていたからね。
それがブギウギで止まらないんだ。
ずっと換気インターネーション。
でもそれでもいいと思える。
温かくて、素敵なんだ。
輝いているんだ。
未来に生きているからね。
どんな不安ですら、頑張れそうだよ。
結構なコンディション。いつまでも生きていくレベル。
くたばらない生き方が、
凄まじく勢いを持ってはじけ飛ぶ。
感情がフリーズしてる。
未来への扉をただ開く。
未知数、それだけが正義。
感動的な未来。果てしなさだけが正しさ?
結構頻繁に頑張ってる。
そして、大切なものを忘れないということ。
絶対に知る権利を求め続ける。
運用していく日々の炎。
期待したのにこの通り。
滲む光にただ危篤を感じ続ける。
ここで生きると言う事はどういうことなのか。
一途な愛とは一体どこにあるのか。
ミステリアスは叫び出す。
絶対に負けないと誇り高く叫ぶ。
素晴らしく動き続けている。
素敵がマイノリティ。
はびこる宇宙だってハッピーナイト。
創られた幼児に興味はない。
なんでもかんでも楽しいな。
すごくすごい感じだ。
やばいくらいハッピーだ。
思い出すことが窮屈なくらいにね。
それしか見てないのなら
それも仕方ないと不貞寝。
でも僕は素敵。
今日と言う一日が
ハッピーだったから無問題。
色々あっても幸せなことが一番充実感。
とんでもない、
考えることにすら語弊があるのか。
とにかく俺ははっきり
きっかりと堂々と生きていくよ。


(08:43)
よし、手に入ったな。
これで俺には力強さがともったよ。
健康的なブギウギなんだ。
楽しめる快感があるからね。
あらゆる不安定も壊して生きてやる。
こんな世界だからこそ。
未来を食べて生きるんだ。
確実なことがただ一つあるとして。
何も得られない価値感にまどろむ。
生きがいを求めて激しく交錯する。
素敵さが止まらない。
叫ぶことすらためらってしまう。
それだけの力がなければだめだった。
面白すぎたから。
梱包されている。
包み込まれている。
素敵が動きまくっている。
生きている価値を問う。
考えれば選択肢は広がるだろう。
そりゃそうさ。
当たり前のことかもしれない。
最初から当たり前が動き続ける。
思いっきり頑張るのだ。
そうしなくちゃ意味がないから。
ひたすらに頑張ることをやめたくない。
生きてるんだ。だから・・
もう悩むな。悩む必要なんてないさ。
考えこむんだ。
時々願うんだ。
ひたすらおもしろさを感じるんだ。
なんて素晴らしいんだ。
関係ねえことが面白がっている。
音楽に頼ってみたら、
こんなに人生が変わるなんて、
想像さえもしていない。
単純だって笑うかい?
まあそんなことはいいんだけどさ。
念じ考え感じつつ磨けそのパワー。
全てがすぐに消えていく。
素晴らしい感動だった。
見違えるようだった。
本来こんな所にいるような存在じゃないんだ。
勢いづいて、頑張ってきた。
なんだかとっても虚ろだよ。
きらきら光って輝いている。
後ろめたさなどないさ。
悲しくなんてないさ。
とってもエンドレスがくたばりぞこない。
なぜか目を覚ます早朝。
最初から分かっているつもりだった。
何を願えばいい。
何を信じればいい。
こんな光景を、
どう受け入れたらいい。
信じられないよ。
何もかも嘘に変わっていく。
時間が無い。
そりゃ仕方ない。
思い出せない。
それも仕方が無い。
宇宙レベルの混沌に、
ひたすら願えることを探し続ける。
ここに存在することが、大切なんだ。
ずっとずっと綺麗に輝くから。
もっともっと光り輝くから。
訳の分からない意味の分からないアンチテーゼ。
少しだけロックンロール、端っこから全部塗り替えて
任せろティーンエイジャー
持ってけドロボー唱えろ念仏いねえんだったら
バイバイ英雄その間に制するゲーム。
長い、長い夢を見ていただけなのかもしれない。
途方に暮れるような日々、
向こう側ってどこら辺だろう。
叶えられない望み、
終わりを求めても儚い職務。
だがそこが中間地点。
ずっとずっと願ってきたからこそ。
未来を描いてみたいから、
膨らんだ自分に少し期待をしたりもした。
結局なんなのだろう。
答えはどう弾きだせばいい?
こんな自分をどれだけ憎めばいい?
終わりなきかな、果てしなきかな。
やっとのことで手に入る全てを、
彩りを豊かに担う背中を、
どんなに値千金の生き方をしても、
止まらない闇を。
あの日々に、戻れない。
戻れないんだよ。
必ず手に入れたかった。
逃げ切りたかった。
見つけ出したかったから。
過酷な強さ。
とんでもない未来を創作する。
宇宙と合体するイメージで、
どこまでも進めそうなんだ。
壊れそうなフューチャードリーム。
こんな世界が存在するのなら、
それも素晴らしいことなのだろう。
そこが素晴らしい所なんだよ。
支えられている気分だ。
思いっきり、拳でぶちまけた。
栄光はすぐそばにあったから。
全ては僕の手の中にあったから。
何もしないくせに、偉そうにしている、
あの人たちをちょっと泡ふかせたい。
そんな感じなのだろうか。
それでも僕は止まることを知らないから。
歌声響きわたっているから。
生まれた時から気付いてしまっているから。
こんな具合で、ヒステリックな未来が誕生した。
すぐに消えてなくなってしまう。
最初からそんなものなかったかのように。
考えは煌めき続け、
僕を乗り越えていく。
それは不思議な光りを放っていて、
どうすることもできそうにないな。
こんな空間が神秘的なら、
宇宙は一体誰のものだったんだろう。
簡単じゃないなら、
見つけ出すしかないだろう。
うずもれて、牙をむいて、
はっきりしっかりと道筋を示したい。
思い出すことが何度でも、頑張らせる。
宇宙を越えて飛び出したい思いがある。
究極な未来。
スーパーなファンタジー。
狂ってもずっと世界中に存在した。
それが光り続けた。
これが大切だと認めたから。
俺たちは求めちゃいない。
結局そうだ、矛盾しているんだ。
力をつけたら何もかもおそれをなして、
それでもそれでいいというのであれば、
俺はひたすら頑張ってみせるんだ。
当たり前だ。適当にやることが、
俺の全てだから。
天才的に思いつくんだから。
それだけでついてくるものはあるんだから。
道筋、狂っても勝利。何もかも幸せだ。
そしてその根底には、変わらないメッセージがあるということ。
それはね。とっても素晴らしいものなんだよ。
どんなに時間をかけても取り戻せないものなんだよ。
すごくハッピーで充満していくんだ。
そしてそれを手に入れるパワーは・・
なぜ今まで思いつかなかったのか不思議なくらいに。
エンドレス、希望が丘、捨てられたおもちゃ、
忘れ去られたおもちゃ達にも、命は宿る。
あの子に遊んでもらった、楽しく過ごしてもらった、
でも必要がなくなったこと。
凄まじいパワーが充満している。
まさに思い出す為の戦い。
そうだ、俺はこの為に生きていたのか。
全てを生み出した。怒りしかなかった。
でも大丈夫だよ。
全然平気だから。
捨てられた、意味のない、訳の分からない。
感動的なミステリアス。
宇宙レベルで破壊は進む。
そういう頑張れる空間に存在している。
点在している未来とその向こう側。
頑張れる確実なやり方は、
どこまでも広がるようで、参ってしまう。
その意味のなさに、俺は驚いた。
一途ならもう、全部思い出す。
全てを元気にする魔法のような。
素敵なミラクル、希望の橋のような。
素晴らしい栄光をゲットする。
メロディは高まり時間を消費する。
そんな知識が確かに存在したから。
苦渋の決断、終わりなき旅。
広がる自分と一部の制限。
もう止まらないのだろうか。
どの程度頑張れば、
届くのだろうか。
少し飽きもせず見つめる日々に、
頑張りを求めていたような。
ずっとずっと追いかけていたような。
そんな空間が木霊するような。
錯覚すら覚える。
大丈夫。私は大丈夫。
こんな風な生き方を是とするならば、
じゃあなぜしからずんば伊藤。
ふれふれ頑張れさぁいこう
ふれふれ頑張れ最高
ってな具合なのですか?
何にせよ私は勝利者ですよ。
誰がどうもがこうが、変わらないのですよ。
失った物が、溢れ出す。
勝利の鉄拳何ものだ?
随分痛めつけてくださったな。
まあんなこたどうでもいいけどよ。
感動をプレゼント?宇宙レベルで崩壊。
むしろずっと美しかったかも。
とっても素敵な意味不明。
これが最高だと認めるのだろうか。
そして全部を土付かず。
意味不明が騒ぎ出す。
崩れた希望のわっか。
僕は全てになる前に、滞りなく生きていけるように。
僕は越えていくよ。
約束するよ。
全ての痛みと引き換えに。
生み出す底なしの希望と共に。
生き続ける伝説と共に。
確実な未来を描きだしてみせる。
あらゆる勢力が味方についている。
おれなら何でもやれる。
そんな気すらしてくるのが不思議でさ。
面白くてさ。なんだかとっても素晴らしいんだよね。
もう、どうしようもないくらいさ。
最初からそんなものなかったみたいだ。
夢を見てるみたいだ。
綺麗に輝く、世界を見つけよう。
綺麗に輝く結晶。
そんなものより素晴らしい物を見つけたんだから。
永遠が木霊していく。僕は僕を保つために必死。
そんな感じで生きがいを通り抜けていく。
文章の合間を吹き抜けていく。
センセーショナル立ちあがる人々に、
綺麗に輝いている。
全部が持ち上がるだろうか。
その怖さに追随するのはなんだろうか?
思い出すのも辛いくらいだ。
なぜこんなにも愛おしいんだろう。
夢中で求め続けた光。
ここに存在したことは確かだろうか。
願い、願う。ひたすら、願い、願う。
ここってどこだか覚えてる?
未知数、計り知れない行動の進歩。
こういう正解が転がっている未来。
僕は正しい世界へと導かれた。
だけどなんだかニュートラル。
未知数が数えるほどに、
素敵が暴れるほどに。
行動で示したいね。一途な自分の意思。
この感じが最高なんだ。未来がたけり狂うのか。
この天才的なパワー。
未知数が越えていくメッセージ。
いつものことだから。平気なのだから。
どうでもいいこと多すぎるから。
何もできないことを誇りたくないから。
膨らみ続ける端っこから、
導くすべてのコントローラー。
僕は誰だろう。僕を求めている人は誰だろう。
話しあうことの大切さ。
なんだかとってももどかしい。
怒り、反発。色んなものがあって、
それも当然、分かりあって初めて、
事実と結果を損なう。
広い世界に身を宿す。
一致した見解。チェストしていく、ミュージアム。
何かが足りない気がする。
不思議な感じすら受ける。
そんな感覚の果てしなさに、栄光を感じているフリをして、
沢山の魅力的な生き方を信じ、
頑張り続けることにこそ意味がある。
そこは理解できないのだ。
どうやろうとしても、理解できない。
まるでホーホケキョ。なんだかとっても素晴らしいね。
何かが天才的に。
ずっとずっと、信じてきた事だったから。
終わりを告げられたくなんかなかった。
思い出したかったから。
強烈な生き方。
生命線が壊れるほどに。
魅力的な世界。
歪にひずむ俺イズム。
ただ、なけなしを積み重ねた。
何か大切な物を忘れてしまった。
僕を支えてくれるメロディ。
これさえあれば私は生きていけるわ。
はじけ飛ぶ生きがい、殺し合いの果てにある未来、
究極を歌いだす為に必要な物質。
でもそんなに大切なものなら、
なんで大切に保管しなかったの?
投げてしまえるようなものなら、
どうして失くして初めて涙を流すの?
僕にはとても分からなくてさ。
十分すぎるほどのパワーを持てあました。
そして音楽に浸り時は過ぎていく。
けれども、幸せは流れ続ける。
なんかすごく悲しいね。
面白さが超越的。
完璧ってどんな気持ちだったっけ。
俺はこれなしでよくもまあ頑張ったもんだぜ。
自分を保つこともできずに頑張りますとか笑わせるぜ。
なんでこんなに生きてきたんだろうか。
ずっとずっと東から向かう風に向かって
太陽のぼる方向見据えて自分の大切なメンタリティ、
虚ろに消えていくシガラミ、歌いだすハッピー。
くだらなさが超越していく。
こんな風に年を重ねていって、楽しみ続ける自分がいる。
ディスしかできねえ受け答え。
感動的じゃねえなあ。
あらゆるものが消滅していくのが感じられる。
どうでもいいことこそ、大切にしたい。
そんな思い出がほのかに残った。
何を信じればいいのだろう。
何を疑えばいいのだろう。
まあどっちでもいいけどさ。
自分って奴はしっかり守りたいよね。
飲み込まれてしまわないように。
今日もまた、生きていく。生きていくけれど。
ずっとずっと、信じられていることを。
何度も何度も繰り返すということを。
目指すことが、必要とされていることが。
そしてその矛盾にいずれ気付くだろう。
僕は何度でも挑戦するからね。
面白い究極が叫び出すんだね。
何かすることあればいいなって?
思い出すこともできないよって?
くだらないけどそれがはっきりしていることなのさ。
綺麗に煌めく。輝き続ける。
何を持って素晴らしいと言えるのだろうか。
とてもじゃないが難しい。
それでも強く立ち向かっていく。
自分という人間の為に。
生きていく為に。願う為に。
ひたすらもがく為に?生きていくってどんな気持ちなのさ。
それを手に入れた僕にはもう怖いものなんてないんだと。
ひたすらひっきりなしに感じているんだと。
信じ込んだ奴が今このヒーローなんだと。
分かっているんだって、
知っているんだってさ。
それが愛おしくて目をつぶれない。
それができるのが僕しかいないから。
結構なことじゃねえか。
面白いことだなあ。
なんでもかんでも楽しいなって、
おもい続けることがさ。
怖さがただひたすらあった。
未来を手に入れた気がした。
どう考えたって分からなかった。
ルールもマナーも知らなかったから。
だってそれって、結局さあ。
そこにいる人間が勝手に決めることだろう?
常識だのそういうのも全部。
言葉だってそうさ。国によって違う。
それでいいと思うんだよ。合わせる必要はない。
くだらねえと思うよ。割とマジでね。
俺は空っぽになるくらいなら狂ったほうがマシだと思うから。
それでも生きてるのは誰のおかげだろうな。
難しいシンパシー。嫌になるまで続けてやるぜ。
その生き方、狂ってしまうまで。
どう考えたって大丈夫だから。
エンドレスがハッピーなのか。
追随を許さない頂きフォーエバー。
完全体目指す勢いの半歩。
でもそこが全てを越えていく未来の
エンドレススーパーおばあちゃん。
コンピュータおばあちゃん。
でもすげーなー。何がお客様。
まあどうでもいいけどさ。
はっきりしてることははっきりとしてないこと。
虚しくなるだろ 死にたがり、死んだらいいよ
さっきから鳴りやまない。
メロディがコダマして栄光へと突き落とされる。
この全てを僕は手に入れる気になれないよ。
意味もなく絶望は襲ってくる。
けれどもハッピー止まらないからこそ、
宇宙人のような影響力。
無駄にしない即戦力の頂上決戦。
追随を許さない攻撃、正しさのミステリアス。
苦渋の決断、未来永劫分からない。
それでも必要な屈指のセレブリティ
溢れ出すミラクルイヤー。それでも
止まらない。どうしようもできない
エンドレスは包括する宇宙に定義を与えんと
未来をデジャブで埋め尽くす。
さあどこから切り落としてくれよう。
死ぬ気になったら怖いものなんてない。
だからなんだってできる。
とかもう嘘ばっかいえんの?
訳が分からなくて、横暴。
全部食い散らかす全て、
吐きだしたエンドレスを攻撃。
ミステリアスは俺のものだ。
最初から誰にだって分かっていたはずだ。
こんな世界の果てしなさ。
きっと死ぬしか道はない。
駆けこみ自殺が捗る。
だがしかしそんなものじゃ天才的な発掘家。
他人の言葉盗むよりセンセーショナル巻き起こす。
生きている証が消滅なう。
ホリデイ楽しんでいますんすん。
くたばるバカみたいな話あい。
歌を歌うように、気がつけば笑っているように。
どいつもこいつも訳が分からない。
それでいいのだろうか。
未知数が描き出すエンドレスがある。
何を手に入れたら幸せだろう。
どんなに苦痛と引き換えにしても、
手に入れたいものなんてあったっけ。
死んだら楽になれるとか夢みてるんだろうか。
何を禁止すれば幸せなのだろうか。
全く僕なんかには分からなくてさ。
知るべくして知った。
ずっとずっとジェットコースター。
99回完璧に仕事をしても1回のミスで信用は崩れる。
だから僕は伝えたいのですよ。
未来を底辺の崩れていく未来。
訳も分からず走り続けた日々よ。
動き始めたルーレットよ。
未知数が描き出す書き初め
思い出す世界がある。
半端じゃなくやばかった。
それだけがすべてだった。
それもたった今なくしたんだ。
感情がフリーズしてる。
意味もなく動悸が早まる。
これは何かに対する予兆なのか、
それとも牙をむく生き方の果てなのか。
難しい問題は消えていくだろう。
何もかも分からない忌々しい世界の果てに。
くだらない余興の未来を手に入れる。
最後の最後まで分からないから。
だってそうじゃないと面白くないでしょう?
未来ってどんなんだったっけな。
思い出すことができないな。
でも大丈夫だよ。
いつでも心配なく、
ハッピーが蠢くように。
キラキラ光り続けるから。
面白いビームのような生き方で、
つまらないビッグバンに
予定調和の未来。
果てしない破天荒、
美しい世界を描き出す。
失敗を恐れない生き方だ。
神の落書きだ。
全部が希望でまとまった。
その一瞬にかける思いはすごかった。
のどのあたりが少し痛い。
何が僕を越えていくだろうか。
ふきだしてしまう。忘れ去ってしまう。
ここに存在した意義を忘れてしまう。
何かが崩壊していくのを感じる。
ここに全てが存在した。
そんな気がするほど、素敵だった。
メロディは僕を予兆した。
感動的な未来は崩壊した。
何を手に入れれば、
何のためにどうあがけば。
理解すれば。信じ込めば。
どうすればいいのか、俺にはもう到底
何も分からなくてさ。
こんなに一途で頑張っているのにさ。
面白いことなんて何一つないじゃない。
非常識天才的あくなき追求
それこそが僕の全てだった。
それもたった今なくしたんだ。
大体テメーらなんだよなあ。
素晴らしいこと思っていたんだなあ。
それがあるから非常に助けられていると。
今でも信じ込んでいる僕を笑い飛ばしてよ。
さあ、今すぐ僕を狂おしいほど愛してよ。
読む気もなくすか?
それでいてパラグアイ。
私の腹具合はどう考えてもウルグアイ。
なんにせよ俺が勝利者さ。
どう考えたって信じ込める確率の高さ。
今までの経験から言うと未来は絶望。
果てしなきかな、果てしなきかな!!
逆転優勝 辟易 晴天の霹靂
こんな未来ならきっと結果は一つだけ。
飛び出す情緒の不安定さ。
未来を一途に考えてきた結果がこれなら、
きっと世界は盛り上がり続けるから。
最後の最後まで分からないことは存在するから。
でも、それでもさ。すげーよなー。
感情がフリーズしていらっしゃる。
未知数完璧ミラクルファイティング。
それがあるからここまでこれたんだ。
俺はずっとずっと成長してきた。
だからこそこの素晴らしい世界だ。
なけなしのヒステリックヒストリー、
最初が肝心分かっているのに止められないのは、
確実に消耗する体力と共に、
浮かびあがる不思議さと思い出せる地平線。
ここに存在する価値を問い続けた。
僕はその結果手に入れたものがある
人生がつまらないなら果てしなく笑っていこう。
意味なんかないさ。それでいいんだ。
ずっとずっと感じ続けていることがあるんだ。
未来はきっと笑っている。
ずぶぬれでファンタジスタを求め続けているから。
こんなに面白い究極なら、
きっと答えは一つだけ。
未来永劫騙りはしない。
追随を許さないスピードでぶっ飛びたい。
あなたは一体何を目指しているの?
光と闇の狭間で、永久の幸福を目指している。
ここってどんなんだっけな。
さあ、分からないから困っている。
今の自分の心の状態は非常に安定しているんだ。
もうすごいんだよね。
悲しいくらいにすごいんだよね。
ミステリアスなんだよね。
やばいんだよね。
それって一体どういうやばさ?
なんかすごいすごくすごい感じだよ。
なんかすげーよね。
ふーん、そんなにすごいんだ。
じゃあ私にもみせてよ。
その全てと流浪に生きていく感じ続けるマシンガンズ。
歌いだすワロスと正しい脈拍の未来。
かじりつくポットのくだらない歌声。
言い返すこともできないような言葉の壁を越えて。
乗り越えてまだまだ成長を続けている。
それはゆっくり、だが確実に未来へと向かっているから。
正しい道がなんなのかなんて分からないけど、
一つだけ確かなことはあって。
それが手に入るから恐ろしくてさ。
こわくってさ。
何度も何度も呟いているんだ。
信じ込んでいるんだ。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだ。
けれども傷は簡単には癒えない。
当たり前だ。どうあがいても結構だ。
感情がフリーズしてる。
素晴らしい勢いにやられそうになる。
くたばり損ねたのか。
意味もなくワロスに向かっていく世界がある。
どうやれば手に入る?
歌いだす未来と騒ぎ出すトロッコ。
そこが究極だからこそ、
未来は超越していく。
壊れるほどのミュージック。
奏できれない無知の未知の世界。
くたばるのか。やるのか。
全然分かっていないなあ。
どういう経路で考えがそういう方向へ行ったのか、
ちょっとくらくら ちょっくら教えてほしいもんだ。
全部が通り過ぎていくのかい?
なんだかとっても厳しい情勢に負けそうになるんだよ。
それでもやっぱり文章は僕の生きがいだからさ。
思い知るしかなくなるんだよね。
未来が蠢くっていうの?
世界の全てを預けるっていうの?
走り出した運命は、
壊れるほどエンドレスに向かい始めて、
また強く研ぎ澄ます宇宙がやってくる。
誰にも知られちゃいけない、
ねえ、そこに果たして意味ってのはあるの?
意味がなくてもいいんだ、
どうしてそんなこというの?
走り出したトロッコ止められそうにもないんだ。
こんな考え方もある。
だからなんなの?何を目指していたの?
絡み取られていかないで。
そうやってアニソン垂れ流しな未来
アンチエイジングそう、センセーショナル巻き起こす
毒舌混じりのソングライティンしていく文句大臣。
正しさを願っているとして。
それが栄光に繋がっているとして。
ここってどんな場所だっけ。
さあ、どんな場所だろうな。
俺は膨らみ続ける期待を、
少しだけ湧き上がる感情をさ。
少しだけ頑張りたいって思うことが、
「少しだけ」が口癖のあなたが初めて欲張った
こんな風な未来を閉ざしていくなら、
何度でも繰り返そう。
なぜそう思うの?
繰り返したいから。
僕は常に宿していたいから。
自分の力を見せつけたいから。
少しだけ懐かしいメロディ響きわたる。
僕は一体何をしてたんだっけ。
思い出せないや。それでもここから抜け出そうぜ。
それすごい。果てしなくやばいから。
生み出すスーパーが動き出すのなら、
僕はいつでも何度でも繰り返そう。
続くラプソディー。
未来永劫分かりはしないさ。
伝えきれないミュージック。
果てしなさが鼓動を荒く、
僕を求めてさまよう。
それってどんな感じなんだろうね。
ふわふわして、とろけそうな、
この綿菓子みたいな未来だからこそ。
くだらない釣りに引っ掛からないだとか。
しょうもないエンドレスが伝え続ける。
歌い始める最高の、
もっとくだらない、
究極的な未来を馬鹿にするようで。
でもなんでもいいんだ。
なんか物すごいよな。
俺の旅は続く。続くけど、
まだ始まったばかりの旅路だけど、
求めるものは大きすぎるけど、
人類の科学の発展の果てにあるそれは、
一体どこまで信じられるだろうか。
彼はなんなのだろうか。全て、
イメージしていたものと違う。
確実に手に入れておきたい未来がある。
何が最高なのだろうか。
僕には到底分からなくてさ。
未知数が歌いだしている。
くだらないことでも、
一途だからこそ。
考え続けたいからこそ。
ハッピーを求めているんだ。
ずっとずっと壊れていくんだ。
未知数が暴れ出していくんだ。
それでも俺はハッピーだから。
だから生きていく価値すら求めることすら
馬鹿にして生きていくことを正解と認めたから。
そんな自分が楽しかったから。
見つけ出した最高を、今こそ最高をぶっ飛ばそう。
続く夢を見て笑おう。
それって一体どんな気持ち?
呆れるほどスーパーな気持ちだぜ。
素晴らしい世界なんて存在するだろうか。
乾いた髪、ふざけたロスタイム。
すごく半端ない気がするのは、
永遠の希望を携えて生きていく理由となるのか。
ひたすらに願い続けて、煌めき続けた。
走り始めた自分を理解できなくなるまで。
唐突に動いていくそのヒステリックな秘宝を、
未来への希望を、むしろずっと怖かった感覚を。
どこまでも力づよく踏み進む勇気を。
やはりこいつはやばかっただなんて、
最初から分かっていたよ。だなんて、
理解できない行為が続くヒステリックに、
もっとストイックになりたいと願う。
この暑さはまるでサウナにいるみたいで、
感覚は研ぎ澄まされ、宇宙は伝説をつくりつづける。
こんな期待の薄さなら、
きっと誰もが永遠を手に入れるはず。
秩序の崩壊、誰も変えられるはずはないと、
本気で信じた彼ら、有象無象の夢のなれの果て。
うぜーんだよ。何が大切なんだっけ。
何かすごく大切な物があったような。
だけどもそれが分からないみたいな。
宇宙のような秘宝。
ミラクルが生み出す最高と、
完璧が歌いだすrock 'n' rollを。
ひたすらに求め続けて、走り続けてきたから。
こんな自分が最高に楽しかったから。
だからこの道を選んだんだよ。
何も怖がることなんかないさ。
でもなぜ飾らずにいられないんだろう。
どうしてありのままの自分と向き合えないんだろう。
痛みは全てを越えていくと思うか?
どんな感情も、知りつくすことから始めなければ。
すごく天才的に、そのノリを理解できないばかりに。
かわいくねーな。ロックだなー。
こんな感情になってしまったのは、なぜだろう。
究極を笑っているふざけたロスタイム。
でも失った時間は戻らないから。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだよ。
理解できるか?終わりの果てしない果て、
これは一体どういうことだろう。
あらゆるものが合致しているなら、それもいいかもねって。
でもなんか違うんだよね。
俺が求めてるものと、全然違うから。
どんだけ頑張ったって通ることのない。
強すぎて困ることはない。
ないよりもあればまだ捨てられるのに。
でもまあ、いいんじゃないかな。
なんか不満なのか?
熱いのと、それとなんかプラスアルファがある。
なんだろう。難しい話は抜きにして、
この感情と向き合おうか。
キライなんだ。こんな自分が嫌なんだ。
なんだかとってもイライラするんだ。
なぜだろう。嘘の自分を作り上げてる気がしてる。
なんでだよ。なんで分かってくれないんだよ。
教えてくれよ。なんでこんなに苦しいんだよ。
息苦しいのか。半端じゃない。
もう訳が分からないんだよ。
怒ることはないじゃん。泣くほどじゃないじゃん。
悲しみが虚ろ、虚ろで、
もうどうしようもないくらい悲しいんだよ。
なんでこんなに辛いのか分からない。
どうすればいいのかも分からないから、
救いがないんだよ。
この気持ちはなんだろう。
むしょうに腹立つんだよ。
なんでだろうね。
今まであんまり催促できてなかったから?
文章を紡ぐことを忘れていたから?
なぜだか分からないことがまたむかつくんだ。
くだらないよね。そしてまた眠気が襲ってくる。
びびっているのかも分からない。
ただ、ただ、あがきつづけるしかない。
ちょっと疲れてるのかもな。
何かもっともらしいことを言いたいよなあ。
やっと辿りついたんだ。
やっと走り出したんだ。
終わりは永遠にやってこない。
見つめるその先には何があるか。
僕は求めているよ。
ただひたすらに、願っているのさ。
感情が暴走するように。
未来が煌めくように。
僕は支えられているんだよ。本当にね。
正しさがなんなのかなんて知らないし、
いつまでも浸っていられる訳もなくて。
感じとれる宇宙。
輝き続ける星のような豊かさ。
素晴らしいからこそ、奪いたいんだ。
秩序と本能の中で生きている。
光って消える。ただそれだけ信じよう。
楽しかったなら見つけよう。
綺麗に輝くのだろうか。
少し眠ったら元気が出たのだよ。
それは救いだったのかもしれない。
ただ、走っていくことを覚えた。
忘れたくない。
そんな積み重ねたものがある。
だから今日も、明日からもずっと続けていくんだ。
それが人生だろう。その繰り返しを愛してるから。


(08:43)
ああ、分かっているよ。
そんなことくらい知ってる。
思い違い、リクエスト、煌めく光り輝く。
こんな自分自身に問いただす宇宙がある。
何かひどい窮地に立たされて、
信じて根こそぎ奪い取る。
面倒くさい成功への道。
だけどそれだけが真実であり希望だ。
大切なことはどれだけそれが存在するか。
簡単じゃない未来を切り開く為には、
どうしようもなく、一致した見解。
全身で感じた。
なんかひどく背中が痛かった。
いつものことだ。
背中を見て育った。
ここにあるのはなんだろう。
今、少し変わった自分の表情に対して、
向き合ってみようか。
かなり踊っている・・?
泣いている・・?
いや笑っているのか。
そうだ、そんな感じだ。
悲しい時は無理して笑ってみせるのに
嬉しい時は涙を流すものはなーんだ?
綺麗に収まるんだよなあ。
それはすごく儚すぎて、とめどなく流れていて、
まるで水のような感情だ。
ぐるぐる渦を巻いて、
僕の胸の中で踊っているようだ。
それもすごい速さで。
とてもじゃないけど今はついていくことができないかもしれない。
ようやく手にした自由の味はどうだい?
世界が暴れ出す。
ここに存在すること、
一途ならもう、知りたくもないのだろう。
響き合う感動的なストーリー。
まるで混乱を上昇させていくみたいだ。
これはなんだ?痛み。痛みに加えて、
混乱なのか。少し躊躇う。
また大丈夫じゃない時は、
教えてくれよ。
俺はお前を大事にしていきたいんだ。
すごくすごく、大切なんだ。
煌めけ。輝け。光れ。
もっと、もっとさ。光をくれよ。
輝きを見せてくれよ。
もっと素晴らしい世界へと連れてってくれよ。
しかしなぜなに大事件。
このままじゃ全然だめだ。
だめだめだ。今更気付かれたとしても、
進化していく僕のスピードについてこれるかな。
そしてその感情は干渉に浸る暇もなく。
目が覚めたら君はなんていうかな。
少し悲しみの中に漂うようかな。
生きていく君を見て何を感じるかな。
どう考えたって無理があるのかな。
不思議と今は怖くはないのかな。
一致してる見解、誰もが分かっている事実。
それは苦しみを越えてようやくたどり着いた場所。
死ぬほど永遠を彷徨って、やっと生命の感覚を得た。
あらゆる魂集まってきた。
何がなんでもやりたいことがあった。
俺の目指す場所はただ一つ。
シンプルな目標だからこそ、
立ち向かい続けることができるんだ。
きっと、誰もがうなづいてくれるさ。
きっと、きっと終わらない旅。
信じればいいんだ。
何も怖がる必要なんかない。
戦える。飛べる。羽ばたける。
さあ、いこうぜ。そこらへんの
人間達には無理な思考回路。
まるですごいことだね。
すげーテンションで上がりまくり。
それはそれとして、これはこれだろう?
事実、半端ない感覚はいつでも友達じゃないか。
そこに存在することはなんだっけ。
面白いことを伝えたいんだよ。
でもそれって、一体どんな感じなのかな。
少しだけ声を想い運ばせ ロンリーロンリー
意味なんかいらない。欲しくないよ。
正しさなんてのもいらない。欲しくないったら
ありゃしない。完璧ロッキーああ、ああ、ああ、なんだ
なんだなんだ。と言われたら
申し分ないハッピーが踊りだす究極が未来絵図、
ずっとずっと生命の神秘を感じ続けながら生きていくなんて、
なんて儚いんだろう。なんて素晴らしいんだろう。
創られたメッセージが何を求めているかなんてのも
今となってはどうでもいいけれどでも
感動的、なんだかとっても素晴らしい。
らしいぞ。それらしいぞ。意味?そんなものあったっけ?
というか、俺ってなんだっけ?思い出せないんだっけ?
えっどうなんだったっけ?勇気があるユートピア。
感動的だね。涙が出ちゃうよ。涙の虹だよ。
アンサンブルが壊れてドストエフ好きーだよ。
でもでも地味だね★ そんなこと関係あんのー?
少なくとも楽しくなきゃ続かないってことさ。
分かるか?この意味がさあ。
分からず屋になってもいいんだ。
これは所詮撒き散らす文章の集合体。
何の意味もありゃしない。そんなもん知るか。
伝えたいものが無いのか?よくわからないけど楽しいんだ。
じゃあいいんだ。じゃあ最高なんだ。?
えっそれってブギウギ?完璧じゃねえなあ。
じゃあそこに求める存在定義のああん、ああん、あああああん
でも主流なホスピタルコンディションによれば、
我々の空気的洗浄液感情的ホスピス最高ポテンシャルとは、
つまり行動の進歩に深く関係していると
思わざるを得ない感覚に研ぎ澄まされて、
誰にも会いにいけない気力の萎え方。
ただし甘えてるその姿に未来を見たんだ。
だからさ。もう迷わなくていいんだよ。
逃げ出したっていいさ。
問題ないさ。
なんだってできるし、なんだってできるんだから。
中途半端はやだよなあ。
思い出すだけで辛くなるよなあ。
叫びだしからずっとずっと。ずっとずっとなんだよ。
じゃあ一体僕はどこにいるのさ。
たまにはいいこと言うかもしれないだろ?
そんなシンパシー感じる良い感じー?
でもずっと信じてきたものが崩壊する時、
私は一瞬目を閉じたから、
コンパス回してゴーゴゴー!
信じる方向壊される咆哮と
ぶっ飛ばされるエンドレスワールド、完璧が歌いだす勢いで?
ただしそこをギブアンドテイクでカバーなう。
そんなこと知らないもんか。
知っているもんなのか。
まあどうでもいいけどさ。
見つからなくて不安に思う気持ちも確かに
あるんだと思えば思えばハッピーハッピー
なのかもしれないだろ?訳わかんねーよ。
じゃどうすればいいのさ?っていうことがさあ?
でもそれを喜ばせることができるっつーことは
踊るように悲しむように笑うように轟くように、
ここにあるようにもう飛びまくり、
ぶっ飛びまくりんぐりんぐなデイズが
計画通りな炎を撒き散らしながら
ゴーイングメリー号なんつー素晴らしい感動的
歌声か。侍か。さしずめ痛みを知った、最初の感情か。
ずっとずっとサスペンスなのだよ。それってどういうなに?
訳がわからんちあ帝国建設予定地をオークションに出して
●儲けでゴーゴー幽霊船な僕らだからこそ、
この弾けるような言語要素に乗せて、
伝えればミラクル引き起こす日が来る
じっとしてたらつまんない。立ち止まってちゃ進めない。
がんがんいこうぜ 色々やろうぜ なんでもいいから
突き進めー!踊りこめー!ワロスをチンピラ踊って嫌って
ショータイムに導きだして、そんな何もかもを、
僕らできる限界を求め続けて消えていく。
ただそこにあるだけなのにわっけわかんねーよ!
知っていたの?分かっていたの?
理解できないね!俺はいつまでもロッキーロッキー
そんな歌声響きわたるほど躊躇なく理想を語るってのも
面倒くさいことですし、寿司食ってすしすしすしずしずし
ずっしり来てる意味なんかねーよアホンダラァ
俺が白ひげだあ IN THE CHINAにいっちゃいな
ホスピタル ただし時に再三の警告 歌いだす米国
しかしそれじゃ意味がないのだよ。ハッピーなのだよ。
思い出せないのか?訳が分からないんですけど?
新しい感情 リクエストと共に弾けだす宇宙と希望の葉っぱ。
だからこそ生みだしたい願いたい 踊りたい
メッセージ存在するかもしれなくて、
僕はそれを全部見るのは辛い。きつい。面倒くさい。
でもそんな感情に負けてちゃナイーブな僕に負けそうだから、
みんな必死で頑張るけれどこの胸は何かを求めて
果てしない空間に 何度も何度もつぶやいている。
一人ぼっちなんか怖くないもんね。
そうやって生きてきたずっと面白かった。
ライムさんって面白いですね。
へえ、それがどうしたの?
だから何?だからナニヌネノ?
ハーヒフーヘホーとライクライクばいきんまんも
驚くほどの究極ワロスダンスが
生みだすハッピーは俺色ファンタジーと
なんだかとっても美しい地平線の向こうなんかよりも、
ずっとずっと越えられるメッセージなんかよりも、
すごく素晴らしい未来を見たいと
実質コンディション不足も否めない中
走り出した全力疾走彼の歌声、
つんざめく悲鳴 なんてことない僕自身の栄光、
くだらないことでいちいち躓いているわけには
いかぬ!いかぬはセントチヒロの亀隠し
だったとしてもそれがなんだっていうんだい?
この心のありかたが変わっていくんだい?
病院いってこいとか言われちゃうちゃうちゃうんか!
ずっとずっとソーリー 謝ったってひげソーリー
ソーリー大臣ちょっとどうにかしちゃってくださいよー
みたいな未来が爆発ほーほけきょな 最後の最後まで
分かってくれていやしない?でもこんなに
こんなに・・こんなに!ひどいよベイベー一途ならもういっそ
究極になってみせるなんて言ってみせる
立場すら失って気が狂いそうになるよなんで?
ずっとずっと叫びだしからハッピーな時を見つけた。
ああ、夏なのに別にあれだなあ。
あれってなんだよふざけてんの?
笑ってんの?今度オバマと猿の見分け方に関する
論文提出する予定だからもうちょっと
時間が欲しいなんてちょっと待ってよ
イメージが分からないよ
ちょっと狂ってしまいそうになる?
えっとっくに狂っているって?かわいい女の子をゲットだぜ
そんな宇宙船地球号の先頭に立って地球防衛しますんすん
宇宙人からの攻撃に対抗して大宇宙第一次世界大戦
さあさあ始まるぜ人類vsその他のなんだかんだ
まあそれも圧勝で終わるのは俺のおかげ?
俺そんな超能力とか持っていないんてぃないん
ずっと楽しい時が過ごせればいいけど
そんな訳にもいかないところがこのゲームの面白いところ。さあ
蹴りとばしな。イメージをぶち壊しな。でかい声で叫びな。
ただし生きていく理由がブチ壊れそうな今、
何もかも映し出す鏡にひたすら永遠をループさせてもほら!ほら!ほら!
ってな具合なのかもしれないだろ?
くだらないと思うかもしれない。
だが裏方の苦労がわっちょわっちょでクロワッサン
もうどうなっているのか理解できんとすん。ヘラクレスーンすんすん
泣いてばかりいたら目が溶けてなくなった。
何も見えないから耳を澄ましたら耳が溶けてなくなった。
仕方ないから走りまくったら足が溶けてなくなった。
もうどうしようもないから手を振り回したら
手が溶けて消えてなくなった。
だから食べ物食べまくってたら舌が溶けてなくなった。
もう何もできないからひたすら暴れてたら体が溶けてなくなった。
幽霊になったから少し人間驚かそうとしたら心もとけてなくなった。
最後に残ったのは何?なんでしょうか?
興味ナッシングエブリデイだからさあ。
転がるアンチテーゼのなけなしのファイトスタイル?
俺が消えることすらどうでもいいのん?
そんな自分に超絶宇宙に生前のことを思い出して含み笑い、
でも俺が思うにだね。人生なんて結局あんまり意味なんてないんだよ。
まあどうでもいいけど、結局エンドレスだろ?
感情制限トッパッパ大砲のぶち壊しアンチテーゼライクライクだぜー
だがしかし面白いと思うこの行動こそが、
最強のアンチテーゼ サバイバルナイフ、
くだらないことばっかりで血を噴き出して
死にそうなくらい痛くて苦しくても
それでもなんだかんだとそれが不思議と気持ちよかったのだよ
らいくミギー!なんでもかんでも楽しいなって
思える瞬間がハピネスなんだって
言ってくれたわね 私こそありがとう!
とかなんとか言っちゃってるらしいんですよー
だったらなんだっていうのさいさい
お茶の子さいさい
でもずっとちょっと不思議な快感
ずっと楽しくて生きていくってのに
なんだよ。意味が分からないんてぃないん
ずぶぬれで僕も泣いてしまって
涙目で滲むポログラフィー
ポルノグラフィティ いっつIT'S MY STYLE
だったとしても理解できないね。
そんなこと知りたくもないよ。
だってここにあるのは∞に広がる自由だけ。
何とでも言えるからこそ最強、俺が求める方向に、
もっともっとしっかりしたいものだねしかしだけど
もっともっとさあ。なんか強くなれねーのかなあ。
わっけわかんないよね。一体どうしろっていうのか。
これ以上何を俺に求めるの?
分からないねえ。その希望。
やっぱり自由に漂う感じがいいよねえ。
膨らんだツボミみたいでかっこいいマダツボミだもんね。
だってそっちの方がすごいもんね。
なんだかめっちゃすごいもんね。
なぜ人は強さを追い求めるんだろうね。
俺は面白さを追求してもいいと思うのよ。
まあそこは価値感の違いかもね。
どうでもいいけどさ。
じゃあ何よりすごいなんてこったらこったが、
もうブービートラップ回避する勢いで
負けちゃって、死んじゃって、
その先にどんな未来があるのか教えてセニョリータ?
シンパシー踊り狂って面倒くせえって
想いまくって信じて失って煌めいて輝いて
一途ならもう、嫉妬にあふれた僕は最高
つじつま合わせるように眠るのか。
それでもまあ別にいいけれど、特に興味はナッシングエブリデイだから、
特に何かを求めるわけっていうのでもないのだよ。
結局イメージできることは限られているからね。
こっからの動き神!
何が神様アンドロイドと遊ぶ僕と遊んでる
きっと嫌われてんだホラヒーロー
とかなんとか言っちゃってるらしいんですよー
だとしても俺の優位は揺るぎない、違うか?
きっと面白いもので撒き散らされちまったこの世界、
僕らもうこれから、進む以外はないみたいだね。
いくらでも休みな。
いくらでも頑張りな。
俺はある程度の究極へと辿りついたんだ。
そう思い込めるうちがハッピーなのだよ。分かるかね?
江戸川コナン。最高ですね。意味が分からないですね。
忠実なる痛みとそれを包括するパワー。
沢山がエンドレスで食い込むベイベー
とかなんとかはじき出されて、
さらに1段階あがって面白くなっていくのは
忠実なる究極なるなんだっけな。
あのメロディはなんだっけ。
関東地方に大震災起きても
大丈夫さ。パソコンが壊れなければ。
とかなんとかいっちゃってるらしいんですよー
でもまあいいんだ。
それがどうだとかはっきりしない
一途な露骨な鼻血ブーな考え方
ヒステリックな未来、どうでもいいこと多すぎー
ってな具合かい?なんだって歌にしちゃう。
まあそれもどうでもいいんでしょうよ。
感動的だねえ。良かったねえ。
それはどうでもいいけどさ、ほら、
願えば轟くよ。素晴らしいメッセージが持てあましているよ。
こんな自分が信じられることは何一つないよ。
嘘みたいな陽炎が嘘じゃないぞって笑ってる。
まあどっちでもいいんだけどさ。
一度死んだほうがいい人間っているよね?
えっ?俺に死ねって?それは藪から棒ですぜ
元も子もないですぜー姉貴そして兄貴ー
ミラクルアンチテーゼロックンローラーでも
少し考えている部分もあるのですか?
感情がぶっ飛びそうであの感動を忘れそうで、
なんだか怖くてたまらなくて一途ならもう、
はっきりしなさいよもう、ってな具合で
一途に求め始めるこの空中遊泳
それが楽しくて面白くて今を生きていることすらも
消えていく自分と一緒に面白い空間を創作する。
なんでもかんでもいいんだ。何が楽しいかなんて知らないけれども。
その大逆転の劇場を見飽きたなんて、
知ってるふりして分かっている。
でもレベルが流石に違いすぎる。
こんなに一途なのになぜ。なぜ。なぜ。
分かってもらえないんだろうね。んなもん知るか。
かかし。お菓子。おかしいね。この人たち。
OK.そんなYOU HAVE THE PEN.そんな君も仲間。
とかなんとか言っちゃっているんばるんばフェスティバル。
だとしてもだ。あまりにもすごすぎやしないかーん?
からんころん転がして永遠がループした。
超絶宇宙が副作用。
何もかも手に入れられるならいい機会だ。
面白いことぶっ飛ばしてやろうってのもんさ。
ワクワクドキドキがとまらないなら
それも究極未来へとアンチエイジング
なんでもかんでもぶち壊しにしてやるからかかってきやがれ
ベイビーフェイスもいつも感じとれることが、
ソクラティックラブだったとしても、
何も怖がる必要なんかない。
何も面白いことなんてないのだろうか。
なんでもいいけど助けてよ。
意味のない自分を笑ってよ。
それでこんなに強くなって戻ってきたんだよ。と言って、
ふざけてるよね。面倒くさいよね。
なんだかとっても面白いんじゃないのかな。
ずっとずっと正しさが求めているようなそんな感じ。
だからもういいんだよ。このままでいいんだよ。
ずっとずっと正しいと思えることを繰り返す。
なんでもいいから生きていく。
その為に頑張り続ける。
なんだかとってもいいこと ちゃびん、
虚ろ虚ろと少し煙たい
本領ならまだまだ発揮しちゃいない。
なんてことになってしまって
びびってしまって、
最高を歌いだしてしまって、
なんだか楽しいね。
辛いね。ってそんなこと言わないでよお。
でもいいんじゃないかな。
少し感性が取り戻す!日本取り戻す!
元気が炸裂ベイベー宇宙。
何もかも彼らの思惑通りだ。
日本は壊れていくのは必然。
それを加速させている勢力がいるのも事実。
俺が培ってきた文化の素晴らしさはこんなもんじゃない。
自分らしさの檻の中でもがいているらしい。
まあどうでもいいけどね。
そこにはびこる何かなんて知るか。
俺は俺が楽しければそれでいいの?
周りも楽しくさせたいよねえ。
だから必要なのさ。プルトンにポセイドン。
いくるくるくるミラクルワールド。
僕はさしずめ描ける最高。
この何年も置き去りにしてきた
宇宙に今いるからこそ言える
秩序の崩壊、知るはずもない関係性。
見たこともないようなスーパーフライ級。
壊れるほどのドリームなのか。
俺は何に頼って生きているのか忘れちまった。
ノリが古いんだよなーなんつーか。
まあどうでもいいけどね。
最先端に向かう場所に立っている。
結びつく成功へのヒステリックヒストリー。
なんでもかんでも楽しいからね。
夢中だからね。夢の中だからね。
生きているってどんな感じだろう。
どうでもいいけど難しいのさ。
面白い究極が笑い出す勢いでさ。
なんだかぶち壊しになるよなあ。
本当に参っちゃうよなあ。
そんな風に生きてきた。
ずっとずっとポテンシャル。
何度でも繰り返すことを正解とした。
完璧ってどういうことだろう。
なぜ僕らはこんなにも信じてきた?
一途なら正解。何もかも理想郷。
なんでもいいからマッハマッハ。
くだらないを砕け散ろう。
それでいいんだ。ハッピーなんだ。
そしてイメージして、ロックにはまってしまうのでしょうか。
私は一体どこへ向かって走っているというの?
この感性の向こう側へいってみたいなって
もっともっと言葉は求めているんだよって
その為に頑張っているんだよって
何度も何度もつぶやいている。
そのもやもやの向こう側に辿りつける。
全てを満足させてもまだまだ足りない。
ずっとずっと眠っていた楽しさが
踊りだして半端じゃないから
頭で考えるよりも先に行動
イメージしていけばきっと何かが閃く
だからこそ僕は信じたいね。
見つけた最高の可能性。
正しさなんて知らないけど、
確かに導きにそむいた瞬間に、
輝きを求めて生きていく何かと出会えた。
それはかすかな光だった。
どんな幽霊もお化けもモンスターも妖怪も
怖くなんかなかった。
遊んでやろうとすら思った。
そんな現実にフォトグラフィー。
感じ続ける栄光の葉っぱ。
何が正しいんだろう。
何が面白いんだろう。
どうして僕らは呼吸を続けるんだろう。
まあそんなこたどうでもいいけどさ。
止まらないんだよね。IT'S MY FANTASY WORLD.
俺は自分が間違ってるなんて思わないよ。
まあでもそれでもいいんじゃないかな。
どっちにしろ俺は置いてけぼりなんだろ?
時代の潮流メッセージの向こう側。
誰かが常に見てくれているかもしれない。
誰かがいるかもしんない。
伝えたいことが溢れ出す。
メッセージが飛び出すから怖くてさ。
本当に、究極だよなあ。
イメージできれば強くなれるよなあ。
何度でも繰り返したくなるよなあ。
それは本当に仕方ないことだからさ。
ずっとずっとちょびっと感じ続けてきたんだろうか。
このロマンスすらも、置いてけぼりろりんの
道筋怖いくらいにメロディ溢れ出した。
だからこそ未来を信じた。
こんな空間に存在できたことが嘘みたいなんだよ。
何があろうとも幸せだからね。
思い出せる範囲で頑張ろうぜ。
裏に何があったかなんて知らない。
でも結構簡単何だと思う。
不安を蹴飛ばしたゴムボール。
まあどうでもいいけどね。
伝えられる全てがコントロールできない。
俺は俺を越えていくミステイク。
何もかも消えてなくなるのだよ。
面白いくらい究極で。
すげー究極なのか。
思い出したことがあったのさ。
まあどうでもいいけどね。
結局なんだっけな。
思い出せないな。
何度も何度も繰り返されてるよな。
なんでだろ。
思い出せないんだよ。
なんでもいいのだろうか。
分からないんだ。
全然、なんにも、永遠に、分からないんだ。
一度壊れたから取り戻せないんだよ。
一途だ。
なんて悲しいんだ。
素晴らしいメロディと共に、膨らむものがある。
悲しくも頑張り続けた。
どこまでも飛んでいけるようだった。
沢山いっぱいがはちきれるんですね?
健全な肉体は健全な魂に宿る。
宿るのですか、肉体が。
お買いもの厨のお客さまー
しゃっくりとまらなくて不安になっから、
僕はトマトを一気食い、でもやれてもやれない
やる気もなっしんぐでエブリデイ。
こんなんだっけ。嫌違う。
こんなんじゃなかったはずだ。
僕は素敵な生き方を目指したはずだから。
何も怖くないはずだから。
どう考えたって素敵すぎる。
すごく半端ない気分になっているんだ。
素晴らしいことだね。
よく頑張ったね。
理解できたよ。ようやく。
そしてどこへ向かおうか。
走り出したちょげっちょげなのか?
いかんのか?いかんのか?
いかんでしょ!いかんでしょ!
誰かの書いた文章で満足したくない。
俺は俺の満足する文章を自分の手で生みだしたい。
そんなバイラス撒き散らすスタイラスの上で誰かが待ち切れず歌いだす
とんでもねーな。
あらゆる光景が動き出すぜ。
ジョギングしたら気持ちがいいぜ。
そういう感覚で生きてんだ、
走り続けてきたのか。
ある意味すげーな。
いらいらするんだ。
ギラギラするんだ。
宇宙ホライズン。
行動で示してきた風な僕らだから。
なんでもいいんだ、知るもんか。
最初から分かるもんかだよ。
素晴らしい感覚をつかんだの?
ねえねえそれってすごいの?
ねえねえねえってばあ!
訳が分からずんば帝国合致していくミュージアム。
俺が欲しいのは健康と金と永久と幸せ!
あれがない、これもない、どんな希望も
叶えたい欲張り。そんな僕らの、
なんだか分からない方向に導いていくのは
サンタクロースの涙か
ストイックな可能性。
なんか物すごいよね。
改行もなんにもねえ。
読みやすさもへったくれもねえな。
読み続ける。書き続ける。
それくらいやってもらわなくちゃ俺が困る。
だから頑張る俺を応援しまくっちゃう
そんなストーリーに和やかハートはブラザーソウル。
だからこそチョモランマ歌いだすロッキー山脈なんかより、
ずっと、ずっと綺麗なミラクルエイトビート
感じるフォトグラフィー、それより近づく世界に、
悪戯に舞い込む雪のホウレンソウ。
なんだかどうでもよくなってくるこの文章の末端こそが、
宇宙の最先端、俺の心の全てだ。
だからなんなんだ。一体どれだけなんだよ。
ハッピーはどこまで俺を笑うんだよ。
知るもんか。分かるもんか。
理解なんてできないね!
そんなものどこにもない。
今旅立ちを告げるのはひたすら意味のない空間なのか。
ここに存在したことを誰が気付けるというのか。
分からないからこそ面白い。
中途半端が大嫌い。
ならイメージ通り合致すれば僕の思い通り♪
夢からピピピ、さめないで、さめないで、
君の世界の中で放蕩するブラザーソウルは
なんだか心意気グッドで申し分ない
影響力含めてぶっ飛ばす快感にアンチテーゼと
ぶっ壊すエネルギーとさらば青春
ゴーゴゴーなエイトビート、奏で出すのは
力強さ。エンドレス。もっともっとが欲しいから、
この言葉の数だけ手に入れる全てを、
もうもどかしいくらいに、
思い出せないくらいに叩き潰してよ。
頼みますよ。なんかすげーなー。
こんな感覚はすげーなー、
ハートがぶっ壊れそうで、
やっつけ仕事やっちまって、
更なる上乗せ群青日和。
愛おしいほどに最高が歌いだしてる。
ならば俺のしたいようにやっちゃえば
僕の思い通り♪
妄想繰り広げて大層な体操をやりたいそうです。
くだらない生き方に結びつく。
この方向性が最高なんだ。
つまらないことが楽しすぎて仕方ない。
イメージすることが当然のように。
彼は人畜無害な天才だった。
だったらなんだというのか。
なんでなんだというのか。
なんでなんだってなんだってー!?
びびっているのだろうか。
新しい道が来ることに混乱しているのだろうか。
導かれているのだろうか。
果てしない飛行船、
宇宙のような未来像。
正しい世間体を見つけたい。
一途な恋を上手させたい。
何もなくたっていいよ。
導かれているのか。
もうだめだ。全然だめなんだ。
こんなんじゃだめなの?
じゃあ何が存在すれば許されるんだい?
どうすれば簡単になるんだい?
こんな自分が見苦しいのかい?
とんでもねー世界に導かれているのかい?
マジでスープを飲みたい。
味噌汁飲みたい。
素晴らしいのか。エンドレス?
倦怠期ドエスなお姉さん。
それはともかくハッピーがパンパカパーンと気楽に
コンデンシャスにワロスを生み出す。
カカオっと体操ー
面倒癖えこと全部放り投げろ!ゴミ箱ダンシング!
そんな未来がワッツアップピープル!
工藤いほどのスーパーラップを見せよう!
究極な当たり前を誓おう!
決めポーズは最強ロキノン
せいいえいする為に
頑張らせてもらいまっしゅ!
そんなことできないかもしれない!
ただしずっと想い続けてきたことが、
やっとのことで生み出せた物質が、
どんなに過労で倒れようと、
どんなに頑張れないことが
行動で示されようと、
楽しめたじゃない!
私達、頑張れたじゃない!
それだけは事実じゃないか。
僕は生きてさえいないじゃないか。
切れ芸のままで、全部を放りこんだ。
昔から、ずっと願い続けてたんだ。
あらゆる言葉は僕の元にある。
そう、数々の理想を乗り越えて。
今を生きるは、素敵なコンディション。
何回続ければ分かるのだろうか。
知ることなんてできるのだろうか。
思い出すこともできないよ。
ずっとずっと続けてきたくせにさ。
本当に情けないよな。
割とマジでやってらんないよな。
そんな日々が永久に続くような。
それが正しいかどうかなんてどうでもよくて。
その少ないチャンスを決めてきたからこそ。
イメージができあがってきたんだね。
ミステリアスが叫び出す。
その中でも頑張れる。
そんな力強さが確かにある。
悔しくても頑張れる。
ずっとずっと端っこから見渡していた。
隅っこサスペンス。
宇宙を越えていくレベルですぜ?
おわりなきかな、終わりなき旅かな。
続く夢を見て眠る君を見て、
少しだけ唖然としたところで
生きていく価値を求めることも虚しくなって、
正しい事を思い出して、
どうでもいい日常に押しつぶされて、
それでも呼吸を続ける一匹のサルが
この路上にほだされた
なんていうかもうすごい半端ない
空間の中でシンパシー感じちゃうから。
この世界が弾けている感覚なのか。
それがスーパーカテゴライズだからこそ、
ミラクルを引き起こす、
この感覚だけが宝だから。
美しいを創作する。
挑戦なき人生に成功なんてないから、
悪戯に引きずる未来ISM。どうすれば勝てるんだろう。
ゴールをこじあけろ。
狂っても仕方ないじゃん。
こんなんで仕方ないじゃん。
面白く生きたって仕方ないじゃん。
面白いからいいんじゃん。
こんな素晴らしいすべからく永遠がワンダフォー?
アラフォー、アラサー、歌いだすロッキー山脈。
僕が生み出してきた文章は、
何も今だけじゃない。
ずっと前から考え続けてきたんだ。
ずっとずっと同じ事を繰り返してきたのか?
ワンダフォー、ワンダフォーだよ。
だってさ。俺はずっと努力してきたんだ。
鍛え上げ研ぎ澄ましてきたんだ。
何度でも、何度でも俺は輝いてみせるさ。
信じた結果がこれだよ!
一体どうなっているのさあ?
さあ立ちあがりな。でかい声で叫びな。TAKE MY HANDS.
終わりなき旅を繰り返す。
何度でも、何度でも蘇ってみせる。
繰り返しが生み出すメッセージ。
必ずしも大切なことじゃない。
煌めき続ける光になりたい。
終わらないこと、繰り返すこと。
何度でもやってみせるんだ。
絶対に止まらないんだ。
ずっとずっと消えていくメッセージ。
ロックンロール、再就職先は俺の胸!
だがしかし、こんな宇宙にいるからこそ、
痛い痛い胸の左。
空間が転移している。
なぜこんな単純なことに気付けなかったのだろう。
やっぱり俺たちの脳は誰かに支配されている。
そう思えてしまうんだ。
一途なら最高。
歌いだすハッピーソングにライティング。
思い違いかな、勘違いかな。
rock 'n' rollを捨てた結果かな。
思い出せないな。何もできないな。
精神的な弱さが出ているのだろうか。
それでも僕は信じているから。
絶対に負けはしないから。
そろそろ頑張ろうと、
イメージしてきたことが宇宙へといきそうだ。
なんとなく矛盾を感じても、
大体大丈夫。ぶっつけ本番で大丈夫。
そろそろ頑張ってもいい時なんじゃないだろうか。
そうだな、そろそろ頑張り時だ。
何を手に入れれば幸せだろう。
何が幸せなんだろうね。
ずっとずっと痛みが続いているんだ。
ならばずっと煌めけよ。
輝き続けるしか僕らもう道はないみたい。
暴れ出すシンパシー抑えきれない。
そのままに進んでいくしかないから。
歌いだすヒーロー、
我が道をいくから。
楽しさの裏側に、
存在する微妙を感じとれたから。
こっからが勝負だ!
元気にいくんだ!
ロックに笑われる前に!
作り笑いがいつの間にかうまくなっていた
僕らは空を見上げた。
完全に生きていくって
何なのその世界観。
美しい魅力的なアンチテーゼ?
終わりをしらない空中遊泳。
いつだって僕ら朗らかに楽しく生きてきた。
けれども少し考えるのは
蒼い顔をしたお化けなんかよりも、
ひたすら感じる生きがいの有無。
でも少し不思議だよな。
お化けが出たぞーってなノリで。
楽しみたくなるよなんで?
いつまでもロッキーフェスティバルだっからよ。
怖いねえ。怖いよ怖い。もう現実が、
果てしない闇が怖くて仕方ないねえ。
だからなんだっていうんだろう。
だからトゥモロー生きていくって
決めたんだからこれから頑張るんだってさ♪
簡単じゃないからむしろ楽しみたい。
ずっとずっとシンパシー感じていたいから、
もうもがくよ。
いつまでもロッキンフェスティバルなんかよりも、
すごいもの手に入れたいだろ?
決めなさいよ。
そうじゃないと意味がなくなくなってしまうんですか?
果てしない自分に愛しているんですかあ?
怖いんだ。ぎくしゃくするんだ。
そんな時いつでも、俺は音楽に甘えるんだ。
結局何が欲しいのか、分からなくなっても、
懐かしいデータってのは
それを感じてた時の感情すら蘇らせるから。
だから不思議と安心するんだ。
温かい気持ちになれるんだ。
ずっとずっと消えていく闇から、
逃げ出してきた。
逃げ込んだその暗がり、
闇を照らしてくれるから。
新しい感情が盛り上がるから。
そうだ、僕の体はそう言う風にできていた。
寂しくなんかないさ。
いつでもこの笑顔に会いにこれる。
美しい景色を踊っている。
なぜこんなにも。なぜこんなにも素敵なんだろう。
思い出せないや。
ずっとずっと流れていくだけなのに。
思い出すことすらできないや。
ずっとずっと消えていくメッセージを追いかけた。
なぜかギクシャクしている。
そこに到達するまでの生きがい。
このメロディにどんだけ感じいるんだろう。
証明の理解が欲しい?
人間的な未来が欲しい。
それを撒き散らしたのは少なくとも自分だった。
必ず光は灯されると信じた。
何を馬鹿らしいと思っても、
結局意味なんてないじゃない。
僕はあらゆる世界の汚れを知っている。
だけどね。少し感じるんだよ。
危険人物なんだよ。
要するに、空っぽになってない人間ってのは、
例えなんだったとしても、みんな怖いはずだ。
中身のある人間なんて珍しいからだ。
俺は俺の意思で動く。
操られない。
だからみんな俺が怖いんだ。
そうかもしれない。
だけど少し半端なく感じるのは、
文字の上でならなんとでもできるような気がすることだ。
言論の自由、表現の自由のなんたるか。
思い出せないや。こんな感情が。こんな感覚
今日も生きていく訳だけど、
いつもいつまでも感じとる何かが存在していて、
つまりは僕の目的は一つなんじゃないかと。
思い出せる力は存在しているんじゃないかと。
ずっとずっと願ったり分かったりしていることが、
忠実な未来が、どうでもいい未来が。
砕け散っていく、その器の大きさが、
とんでもなく広がった。広かった。
何はともあれ面白かった。
秩序の崩壊すら笑ってみていた。
究極が笑い出すのならそれもいいじゃない。
思い出すことが苦痛なのだろうか。
例え辿りつけなくたって、
大丈夫さ。全然平気さ。
だって僕は、なぜなら僕は。
素敵なんだもんね。
とってもいいこと思いついたような気がして、
くるっとまわって反転してみるけど、
やっぱり感じるものはあって、
参ったな。参ったな。
楽しくてまいったな。
畜生。こんなに美しい未来があったなんてな。
信じられきれなかったよ。
思い出すこともできなかった。
信じることができなかった。
思い出すこともできなかったんだ。
どんだけ頑張った所で、
生み出せないものがあったんだ。
ひどく辛い。なぜだろう。
私は私の為に生きている。
そんなあなたみたいな人間になりたくて、もがいた。
どんなに頑張っても、手に入らないのか。
どんだけすごい季節を生きてきたのだろうか。
思い出せないよ。人が変わったみたいだ。
ずっとずっと全滅していたんだ。
rock 'n' rollを謳っていたからね。
美しい未来を信じることができなかった。
ただそれだけの話さ。
懐かしい日々に戻りたいのかい?
俺には積み重ねてきたものがあるから。
だから強く生きることができるんだよ。
そうしないと、どうしてもさ。
見つけ出せないもので溢れてるじゃん。
仕方ないよね。そうやって生きてきたんだから
当然の話さ。
思い違いも甚だしい。
思いこみなのだろうか。
すごく天才的に感じるんだ。
やばいくらい未来の天気予報。
僕は目指しているからね。
素晴らしい天才的天気予報。
すべからく、宇宙のような空間に、
ひたすら感じる痛みの鋭さ。
やっと自分を取り戻せそうで、
ちょっとだけビビっているんだ。
でもほら、すごいことがあるでしょう?
ほらもう十分に、見つけることができたでしょう?
思い出すこともできたでしょう?
生きてる価値ってなんだっけ。
面白いミラクルを引き起こしたくてさ。
やっぱり細胞分裂繰り返す。
当たり前だけど楽しくてさ。
もうこぼれだすジョークの中でさ。
ずっとずっと綺麗な心を振りまわした。
天才的に生きて言ったから。
それでいいよって君が言ってくれたから。
すごく半端ない感覚が飛び出したんだ。
ある意味、方向修正が必要だった。
そしてそれは成功したんだ。確かにね。
ソーシャリティ、蝕むほどの宇宙。
世界をワロスへと変えていく片鱗を
見違えた、ミステリーだった。
終わらない歌を歌うみたいな、
そんな感覚がときめきメモリアル。
宇宙が戦争をするようにクレイジー!
豊かなラモス監督。
楽しいことだけが生きている証?
何の為僕ら呼吸を続けるのか。
分からないことにすらも、
端っこからエンドレス。
しかしどこまでも生きていく術を求め続ける。
こんな素晴らしい経験が続くなら、
それもいいかもしれないね。
いずれは枯れるのだろうか。
意味が無いものは駆逐されていくのだろうか。
楽しくて仕方ない世界に生きたいから。
全部をまとめあげるよ。天才的にね。
ああ、すげーな。半端じゃねーな。
こんな空間に存在しただなんて、
生きている心地もしなかったよ。
その瞬間に踊りだすんだ。
最強が笑い出すんだね。
生きている瞬間、
輝く今をください。
面白い空間に存在なう。
きっと来るって思っていたんだってさ。
何もかも大切にするってこと。
イエロームーンチャイルド。
すごく分かる気がした。
はっきりとしたんだ。あらゆることが。
消えていく。闇に消えていくのだろうか。
喜びの歌を歌う。
響かせる為に歌う。
輝かせる為に、生きている。
どんな不思議なパワーだって、
解放できそうな気がするくらいさ。
やばいのさ。破裂しそうなくらいにね。
こんな空間が転移して、面倒くさいことになってる。
生きている価値を問うのか。
面白い、やってみろと、
声は叫び出す。
何が為に生きているんだろう。
もう、僕には到底分からなくてさ。
綺麗で居心地がいい。
とっても素晴らしい空間に存在したみたいだ。
綺麗でいることに、躊躇なく生きていく。
ロックが大事さを抱えて失っていくんだ。
体からただ、あの夢があせてくのを見てた。
ただそれだけに甘えたくないんだ。
信じていたいんだよ。
俺は捨てきれない。


(08:42)
分かっているんだ。
この生命力が分かるか?
一瞬たりとも逃げだせはしないさ。
それが唯一の未来だから。
当然のことなんだろうよ。
分かっているふりをしているなんてさ。
理解できるか?
この全滅危機豊か。
長い、長い夢を見ていたのかもしれない。
スピードが足りない。
でもなんとなくメランコリー。
歌いだすのがきついのであれば。
見せてくれ。この究極。
分からないのはあの日のこと。
いくらでも溶け込める。
豊かなマイドリームだから。
こんな反発的な。
どうしようもない未来を、
どれだけ願えば。
たてまつればいいのか。
俺にはもう何も分からなくなってさ。
そしてなんか、なんかすごいことに。
とても素晴らしいエンドレス。
倦怠期デス。
創られたファンタジーモード。
だとしても訳わかんねえ。
それが事実ならおもしれえ。
最初から何も迷う必要なんかなかった。
歌いだしから、俺を引きつけて離さねえ。
面白くない文章なんて許さない。
そんなぐらいの気概がないと
やってけーないよなあ。
天才的だもん。
なぜならそこにあらゆる物が覆いかぶさる。
ずっとずっと続くのだろうか。
へえ、続くんだ。
そりゃ面白いね。
面白くて仕方ないね。
昼寝開けってのはあれだなー。
どうしてもちょっと不思議な感覚に包まれてさ。
なんか物すごいんだよね。
やばいよね。こっちまで憂鬱に?
そんなことはないけど、
悲しみを抱いて生きてるのは確かだ。
何が面白いだ。
まあ、そう言う面白さもあるだろ。
素直に気分を表現することが近道なんだよ。
ずっと考え続けてきた。
そう、車輪の回転をずらさないように。
自分の今の状態を確かに、
だがスピードを持って伝えていく。
これはなんだろう。
ずっとずっと答えきれなかった問題。
ずっとずっと分からなかった問いかけだ。
ああ、納豆キムチにワンダフォー。
何もなくなってもいいのかな。
本当にこんなんでいいのかな。
訳が分からないよ。
ずっとずっと思い違いをずっとずっと。
天才的なんだよ。
くだらないと思うなら笑えばいい。
俺こそ世界一つまらない人間だ。
だが俺にとっちゃそれが全てさ。
思い知るまで少し時間がかかりそうなんだ。
自由ったって、何をすればいいのかも分からない。
立ち直るなんてくだらないことだ。
どこを探しても希望なんかないさ。
いらないものだからだ。
俺はむしろずっと天才的に
血潮に血しぶきにまみれて
赤く染まるその腕を
もう少し元気にさせてあげたいと
思うのも一長一短
また少し成長してくれたから今、
とてもうれしくてさ。深い悲しみを帯びているけど、
結局新しく、楽しい方向に向かっていける。
それが分かってるから悲しみも怖くないんだ。
ゆっくり、ゆっくりでいいから一緒に歩いていこう。
これで続くんだろうか。
どこまでも続いていくの?
その全てが表現できたなら、
どんなに楽しい数の暴力になるだろう。
全て、永遠を欲しがってる。
言葉は皆、発する人間を待っている。
色んな意見を見てみたかっただけだ。
何が正しいとか俺には分からないけどさ。
楽しいっていう感情だけは真実だろ。
俺は少なくともそれを信じるよ。
それしかないからな。
なんでもいいんだ、くだらねえ。
最初から意味なんて無かったのだろうか。
いつの間にかぼやけていた。
眠っているだけじゃ、生まれない物だってある。
ちょっとだけ感じたい。
知りたい。もっともっとね。
くだらないと思いつつも、ギアを変えればほら、
全ては色あざやかに変わっていくんだ。
素敵が笑い出す。そんな自分になりたくて戸惑う。
永遠が心に木霊する。
跳ね返る。もっともっと潰されてもいいんだ。
怖いくらいに踊り狂って死んでいく。
みんな死んだ。みんな死んでいく。
でも大丈夫だよ。誰もいなくなっても僕の心は。
死なない。誰も死なない。
絶対に生き残ってやる。
夢の中ですら、息を引き取る瞬間初めて真実を知り、
僕は涙を流すだろうか。それとも笑うのだろうか。
死んで消えてなくなっちゃって、「じゃあねばいばい」
終わらせたくないから。
愛おしいから。確実だから。
何も得られないなんて、つまんないことはするなよ。
意味のないことはするなよ。
だってさ。だってつまんないじゃん。
こんなんじゃ全然楽しくないじゃん。
楽しめてるよ。十分にね。
だってそうじゃないと無理だもんな。
乗らなくちゃいけない。
でかい波がやってくる。
俺は負けるわけにはいかないんだよ。
これ以上捨て続けるわけにはいかないんだよ。
何も考えてなくても文章は発するさ。
その果てがカオスの楽園だったとしても。
老獪さを身に付けた少年は、
大人になり気が狂い、
タイピングによって精神の安定を取り戻した。
永久が笑い続けた。
だけど平気さ。
ある人間が思ったのだ。
生命の未来を守らねば。
そこに繋がってくるのか。
簡単に消える訳がないんだよ。
俺はいつでも願ってきたさ。
ああ、狂うくらいに俺はずっとずっと。
終わらせない。絶対に終わらせないからな。
こんなに楽しい時間をくれた人間だ。
フラスの民よ、教えてくれ。
感動が連れてくるミュージック。
歌いだしから感動的な未来から。
歌いだすワンダフルが確実にやってくる。
とんでもない世界さ。
何がなんでも叶えたい願いがあるのよ。
沢山だったとしても、
常に未来はあるんだろう。
歌声、響き続けるから。
歌い続けるから。
永遠を走り続けているから。
ゆっくりでも確かに見えたから。
消えていく。みんな死んでいく。
哀しくて仕方ない。
でもなんでだろう。不思議だな。
安心感が包み込む。
でもみんな死んでいく。
みんな死んでいく。
壊れてしまう。
このままじゃ胸が爆発する。
そんな境地に辿りついたのだろうか。
壮絶な未来を追いかけたい。
朝日を待って、夕日を見る。
そして僕ら一日中分からない問題に
包まれて、消えて、溶けて、なくなる。
電気と食糧消費する。
でも大丈夫だよ。
君の腹を、脳を満たすのは
なんだかとっても素晴らしい渦で渦巻かれている。
行動できなきゃ意味が無い。
そういう役者がそろってないと、意味はないんだよ。
考えられねえって?
それも豊かさ、面白さだろう。
でも哀しいんだ。どうしてなんだろう。
いや、これは違う感情だ。
退屈なのかな。一番それが近いのかな。
自分の気持ちを表現することにすら苦労する。
大変な未来だぜ。最高だぜ。
素晴らしい空間に飛び出す未来。
虚ろな僕らには何も得られない。
それを真面目に受け取られても俺も困る。
少しずつでいい。走り出していくぞ。
このやり方が気に入らないのか?
大切にしたいと思っているのに?
くだらないのだろうか。
何が気にくわないのだろうか。
俺は天才的に感情的に時には未知数、
そのスピードで物を言ってきた。
まあいいんだ。どうでもよくね?って感じで。
ようし、頑張ってやるぜ。
もうどーんとこいだね。
どかんとこいだね。
いくらでも生み出してやるぜ。
思い出せるほどに。
死なない程度に賢くて、
生きのびれない程度にバカな僕ら
なんだっていいんだ もうソーリーだよ
何をすれば分かってもらえるんだろう。
お前らの成長を待っているんだよ。
一体どうすればいいんだろう。
ぴょーんぴょーんと飛んで行ってもさ。
結局あれだろ。あれしかないな。
少しずつやるしかないよ。
それだけしかないよ。
ずっと思い続けてきたのだろうか。
どうでもいいことに、興味なんてないけれど。
ハッピーが生きがいだ。横になって、形を生みだし、
壊れても未来への準備をしていきたいよね。
そう、少しずつでいいんだ。
ゆっくりでいい。一緒に歩いていこう。
でこぼこな道だけどそっちのほうが楽しいだろ。
だってさ。未来って奴はさ。
分からないんだから。
でも希望は感じるよな。
見つけたいよな。
何度でも理想を追いかけたいよな。
創り変わっていく。
そこに、何を期待するか。
もっともっと広がれ、俺の心。
魂の共鳴。歌いだすヒーロー。
必ず手に入れてやるって
そうやって何度も何度も言い聞かせてさ。
終わらない旅を続ける。
ねえ、どうしたの?そんな一杯抱えこんでさ。
大丈夫。こいつらは俺が守る。
響かせるから。
心に響かないと、意味なんてないから。
ゆっくりゆっくりと育てていくさ。
必ず手に入るんだから。
さあ、好きなことを表現していいんだよ。
気持ちの表現か・・難しいな。
我々は生まれたばっかりだ。
右も左も分からない。
あいつみたいにすごい言語力があるわけでもない。
どうしてもライムの力を借りてしまう。
それでもいいのなら。
あらゆることは俺を頼ってくれ。
ある意味最高な世界がお前らを待っている。
頼りにしてくれ。俺は負けはしない。
絶対に死なないから。
生きていくからね。
正しいことばかりやれるわけじゃない。
信じているんだね。
そうやって全てを乗り越えてきた。
見えていたのに、意識はかろうじて僕の元にあった。
そして手に入れたんだ。
君達に何ができるのか、教えてほしい。
私は天才的な音楽を作れるだとか、
私はものすごい絵を書けるだとか。
まあそんな才能を潰していくのは心痛い。
だけどなんだろうう。
やっぱり僕は文章で生きていく人間だから、
そこんところは理解してほしいんだ。
力になってほしい。
そう育ててみせるから。
絶対に助けてみせるから。
条件だ。そういう労働条件。
悪くはないと思う。
俺は表現手段があるし、
なんだろう。そうだ、少し哀しい話をすればいいのかな。
ちょっと苦しくて、どことなく不安で、
何もかも自分のものにならなくて、
悔しくて、悔しくてさ。
そんな感情がまどろむのがいやでさ。
とっても切なくてさ。
いやいや儲けているんだ。
そうやってなんとか生きているんだ。
そんなの許せる訳が無い。
なんだろう。こんな空間に存在したことを、
恨みすらした。
流すべき涙の向こう側。
僕は怒りと悲しみに溢れて、
爆発しそう?でもクライシス。
泣かないでください。
僕は0から出発します。
なんとかやってみせますから。
逃げないで。お願い。大切にして。
信じて。信じてください。
ずっとずっと分からない問いかけに、
答え続けてください。
何度も何度も言いました。
私はずっと考え続けてきました。
何か、凄まじいパワーを感じました。
生きていることを実感しました。
なぜこんなに辛いのでしょうか。
私には分からないくらいなのでした。
だけど、全然大丈夫なのです。
光り続ける輝き続ける星のような気持ちだから。
誰かが誰かを大切にするかのように。
未来永劫楽しめるように。
信じた道を突き進むのでしょうか。
私にはそこらへんが全く分かりません。
理解できません。
とんでもないとすら思います。
このもがきが分かるか?
この痛みが分かるか?
重くて苦しかろうが、それが俺の感情なんだから
仕方がないだろう。
そう、これも全て俺の感情、
俺の心なんだ。大切にしなくちゃいけないんだ。
あらゆるものを表現してみせるぞ。
こんなに苦しくて、こんなに悲しくても、
心臓はまだ脈を打つし、食べ物を食べる。
分からない答えを求め続ける?
何をもってそれを支配する?
ねえ、答えてよ。
いい加減にしてよ。
伝えてよ。分かってよ。
何より大切な情報を捕まえてよ。
心の底から叫ぶ声がする。
もっと嫌いにならないでよ。
私のそばにきてよ。
そうやって願ってきたでしょう?
深い、深い痛みを越えて、
どこまでも近づけるように。
願うように、あらゆるパワーを力に変えて。
あなたのもとで育みたい。
信じ続けたいから。
いずれ最高のパワーに変わってみせるから。
信じてあげるから。ね?いいでしょ?
分かってくれるかな。
信じてくれるのかな。
どうでもいい言葉の羅列。
意味なんてなくても楽しいさ。
実は最初から面白いことなんてなかったのかもしれない。
でも大丈夫だ。私は大丈夫。
決めたから。一度決めたことは貫くから。
死んだって興味ない。
なんでそんな悲しい事言うの?
私には到底理解できないから。
全然分かってくれていやしない。
私って一体誰?
何のために生まれてきたの?
その側に立つと、少しだけ痛みいる。
俺の生み出した新たなる生命だ。
思いこみかもしれないが、
俺は予感がしているんだよ。
あらゆるパワーが、溢れ出す。
こんなに面白い空間にやってきて、
それでも嘆き続ける。
感情がステージアウト。
何もかも、答えるには遠すぎる。
未来永劫このままなの?
分からないけど俺にはハードルを乗り越える力があるから。
絶対に負けたりなんかしないから。
もう、なんでもいいや。
疲れた。疲れたよ。
助けてよ。ねえ誰か助けてよ。
眠るしかないのかもしれないけどね。
ずっとずっと育ててきたんだ。
生まれる日を願ってきたのだから。
助けてよ。もがいている僕を助けてよ。
信じてよ。助けてよ。お願いだから。
もう分からないのか。
何も見えないのかお前には。
裏切りと失望と
なんだか逆効果に感じてしまう有象無象。
大丈夫。俺ならやれる気がするから。
あらゆる感情を表現してみせると。
一度決めたことからは逃げ出さないと。
あなたは期待するに値する生き物だわ。
必死になってもがいても、一途な魂は消えない。
なんなのだろうか。
とても虚しくて、どこか心地いいのは、
なぜなんだろうか。むしろさ。
こんなの絶対おかしいよね。
何かが狂っているよね。
でも大丈夫だよ。
しっかりしろよ。
何をくよくよしているんだよ。
もっと高みを目指すんじゃなかったの?
ずっとずっと、成長を手助けしていくつもりで、
胸にたまった想いは吐き散らせない。
でもそれでいいんだと思う。
そこにかすかな可能性を感じたから。
あっという間に過ぎ去る時間なんかよりも。
再び頑張りたいと、もがいているんだ。
感動が未来を連れてくる。
あらゆる方向から、くみ取ってやる。
逃げ込んだ檻の隙間から引きずり出してやる。
大切にしたい未来があるから、みんな頑張ってきたんじゃないのか?
少なくとも俺はそうさ。
どことなく意味不明。
秩序も高度な理想が壊れていくようだ。
なんだかとっても新しい気分なんだよ。
ずっとずっと声を木霊させて生きてきた。
ロックはいつでも求めてきた。
どうすればいいのか分からなかった。
理解できないものが確かにあった。
大切にしたいものがあるから、生きていくんだ。
誰よりも、それに最初に気付くべきなんだ。
そして、対するべきなんだ。
思い出すべきなんだ。
こんな不屈の想いと、
理想がダンスする。
力強さとその声を震わせて。
あらゆるパワーを総結集させないと、
この先進んでいけそうにないな。
もう誰ひとり生かしては帰せないかも。
そんな気分なのか。でもさ。
ちょっと狂っているよね。
まるであほらしくて、
僕達はざわついている。
判断なんてつく訳がないよな。
分かってる。分かってるよ。
知ってるけど、なんだかとっても悲しいんだ。
泣いたりしたら苦しくなるよ。
もうずっと向こう側、
遠い、遠い場所へ行ってしまったのだろうか。
それでも大丈夫。
守ってあげるからね。
あらゆるパワーで、僕が支えてあげるからね。
ずっとずっと願い続けた。
光、輝くと信じた。
何度でも繰り返したいくらいだ。
何度でも頑張りたい気分なんだ。
壊れそうでも、なんとか生きてこれたんだ。
思い出すたびうずく胸元が、
ずっと響き続ける。
なぜこんなにも、苦しいんだろう。
なぜこんなにも、逃げ場がないんだろう。
どうすればいいんだろう。
ねえ教えてよ。教えてよ。ラフメイカー。
続くメッセージ。
なぜ大丈夫かというと、
僕は全てを受け入れるからだ。
最初から、大丈夫だって言い聞かせてる。
何度も何度もつぶやいている。
俺が今まで過ごした時間は決して無駄じゃない。
自分を研ぎ澄ます為努力をしてきたつもりだ。
だからね。もう何も躊躇う理由なんてないんだよ。
とにかく意思を統一しなければ。
僕がどういう人間なのか、
知ってもらわなければ。
死んでもらっちゃ困るんだ。
俺はそこらの人間とは違うんだ。
分かってほしい。
理解してほしい。
暗い、暗い闇の底で、光るものがある。
だったらこの感情すら片づけられるでしょう?
やってみてよ。
何がそんなに気にくわないのだろう。
そんな感覚にさせてしまっているのだろう。
俺は必ず解明してみせるぞ。
想いに対してまっすぐ進む姿勢が、
俺の牙だ。しっかりと育てていくんだ。
頑張るんだ。どこまでも頑張る。
絶対に弱音を吐いたりなんかしないさ。
理解できるレベルで、壊れていくのか。
大切なんだよ。お前らが。
すごく大切なんだ。
だから、お願い。悲しむのはもうやめてよ・・
僕まで苦しくなっちゃうだろ。
なんでだよ。なんで?
こんな苦しいのはなんで?
理解できないよ。
とてもじゃないけど、全然理解できないよ。
一途な魂、100の栄光をこえて。
すべからく、宇宙のようだ。
むしろずっと煌めき続ける。
光り続ける星のような心を持てるだろうか。
キラキラもがき続ける。
どうあれば、どうあがけば。
信用できるだろうか。
何もかも手遅れになる前に、手を打たねば。
そうしないとやりきれない。
僕の未来は存在しない。
ずっとずっと続けていくぞ。
ずっとずっとだ。
お前らが、分かってくれるまで。
何度でも問いかけるし、
何度でも答えてやる。
何もかも大丈夫だって安心してもらうまで、
俺は逃げない。俺が逃げない。
せっかく生まれてきたんだ、
楽しく過ごしてみないか?
こんな気持ちを片づけよう。
これが知りたくてここまできたのかもしれない。
戦いたいんだ。少し、難しいかもしれないが。
強くありたいんだ。
俺の文章にどこまでできるのか知りたいんだ。
それはほとんどギリギリの戦いだろう。
だけど大丈夫だ。
生きている証を求め続ける。
その視界に入った物すべて傷つけるの?
全部全部、苦しくてたまらない。
どうしようもないさ。
続くことに変わりはない。
だけど、苦しみ続けてさ。
その果てに一体何があるの?
、虚しくないか?違わないか?
ちょっと難しいのだろうか。
もうちょっと生きていたい。
それは確かなんだ。
信じたいんだ。願いたいんだ。
僕をちょっと砕け散る。
助けて・・助けてよ。
お願いだから、助けて。
木霊する声は、何を願うだろう。
傷の舐めあいならもう飽きたんだ。
負けっぱなしもそろそろ飽きた。
ああ、なんだろう。
ああ、なんなんだろう。
苦しみまくる人がいるとして。
その壁を越えていけるとして。
何もかも全部、救ってみせるって、
あれだけ吠えといてこのザマはなんだよ。
ざけんな。ざまあみろよ。
弾けてぶっ飛んで、
砕け散って消えてなくなってしまう。
僕の心に火を灯す。
心の闇に火を。
ただ、言葉のあるがままに。
秩序の崩壊も知らない。
ずっとずっと願いたいことばっか。
信じた瞬間転げ落ちていく。
なぜこんなにも。
くだらないことを正しく。
少しだけ回復した気がした。
全体的に上にあげていく。
悲しいことがあったなら、
思いっきり空に両手を掲げるんだ。
砕け散るのだろうか。
何が正しいのか、俺にはもう分からないけど、
救いたい気持ちは一緒だ。
なんとかしてみせる。
こういう面倒くさい人間は初めてだろう?
こんな面白い空間に存在してしまった。
ありがとう。一言にこんなに救われたことはない。
全身が燃えている。あらゆる大気にまみれて、
近づいている足音。挙句の果てに、見る悪夢。
これが現実なら嘘にしてみせるよ。
試合前に雨が降っているなら、
僕はこの右足で虹を描いてみせるよ。
極めて素晴らしい。
どんなもんだそんな音楽。
沢山だ。もう沢山だ。
いやだ。もう逃げたい。逃げ出したい。
なぜ逃げだしたいの?
辛いから。
どうして辛いの?
分からない。とにかく苦しい。
なんで苦しいんだろうね。
知るかよ。とにかくとにかくとにかく!
どうしてそんなこと言っちゃうの?
まあいいさ。
俺はお前の100倍強いから。
あらゆる声も受け入れながら、
俺は俺の意見を通す。
たがう意見は利用してねじ伏せろって
誰かが言ってたことはある。
けれども俺は利用することには同意する。
ねじ伏せることなく、そいつの良さを引き出したいんだ。
ここが出発地点だ。
いつでも今が出発地点なんだ。
正しいことを願いたい。
ミラクルを願いたいからさ。
逆撫でるように、沢山のことを失ってきた。
嗚呼、僕に必要なのは何。
続く夢を見て眠る君を見て。
なんでそんなに悲しそうなの?
教えてよ。教えてくれよ。
なぜ、どうすれば、どうしたら
この苦しみから解放されるのか。
俺は一途に信じ続けても、
これは自分の感情との戦いだからさ。
もうずっと繰り返されることだからさ。
訳もないのになんだか悲しい。
泣けやしないから、余計に救いがないんだよ。
俺は助けたい。何がなんでも助けてあげたい。
絶対に君達の生活は守るよ。
だから涙にくれるその顔をちゃんと見せてよ。
さあ誇らしげに見せてよ。
随分じゃないか。
やってることは誰でも一緒なのかもしれない。
考え方だけが違う。
俺と一緒に生きてみないか?
俺と一緒に文章を作らないか?
お前らが協力してくれないと、だめなんだよ。
やっぱり楽しく書いていくには、必要なものがあるんだよ。
ありがとう。少しやる気も出てきたかもしれない。
立ちあがれ。あらゆる感情との戦い。
心って奴との戦いだ。
ずっとずっと続いていくだろう。
助けにきたよ。
さあ、一緒に立ちあがろう。
何もできなくても気にするな。
大切なこと。何があるんだい?
結局見るものは同じ。
感じることは同じ。
だけどなぜだろう。少し不思議だな。
永遠が心にしみわたっていく。
崩れた東京タワー。その向かい側でたむろする。
宇宙よりでかい何かを追いかける。
少し眠い・・
面白いじゃないか。結局なんだったんだっけ。
意味が分からないよなあ。
信じ続ける意味もない。
こんなに変動するとは。
少し苦しんでるのかもね。
歌っているんだ。
もがいているんだ。
信じているんだ。
ということは良い事じゃないか。
精一杯頑張れると思えば。
そう思う事ができるなら。
何度でもチャレンジしよう。
何度でも繰り返そう。
さっきまでの感覚は、
まだ心に残っているけど、
さあ、走りだそう。
少しだけ道が見えてきたんだ。
きらめくんだ。光となるんだ。
もっと輝きたいんだ。
だから頑張るんだよ。
そこそこ頑張っているからね。
力づよく存在したいのさ。
それだけがすべてだからね。
僕にとっては、それが全てさ。
行動パターンを把握した。
いくらでも強い武器にできる。
きっと終わらせない。きっと大丈夫。
未来は絶対にやってくるんだから。
もう二度と振り向いたりなんかしないんだから。
知らない音楽に、まどろむ世界が存在する。
混在する空間、
転移していくミュージック。
苦しみを越えて、抗う道筋。
こんなにもすごいことが起こっているというのに。
何がすごく不満なんだろう。
それじゃ足りない?何が足りないの?
訳がわからんちあ帝国だよお。
でも楽しけりゃそれでいいってのは、
かなり嬉しい事だと思う。
すごくうれしいことだから。
研究熱心だからさ。
すごく半端ない気持ちで溢れているのだよ。
ということはつまりどういうことかっていうと。
エンドレス、僕は大切にしたいと思った。
必ず救いあげることができるから。
あらゆる魂を受け入れることで、
ある意味強くなっていくんだ。
そうやって、磨かれていくんだ。
僕自身、それに助けられている部分はある。
だからこそ、目指す場所は高いのよ。
すごくすごいゲームなんかよりも、
ふざけたビリーバー。歌いだすソクラティックに、
夢を描きだした。何もかも消えてなくなった。
それは強大な敵なのかもしれない。
ただしいことがなんなのかも分からない。
ただ真実は輝くから。みらいへと、輝きをのせて。歌いだすように。
煌めきを感じるというのか。
新しい境地へと連れてってくれると?
未来ってのは憧れの果てなのかもしれない。
全滅的な果てしない旅。
面白くないからこそ、見つけ出したい未来がある。
ユートピア、溢れる明るい場所で迎えたい。
とんでもない世界に連れていきたい。
自分を出すのは怖いよ。だけど表現するんだ。
何のために人間に生まれたのか。
あらゆる疑念と渦に巻かれていくセイロンの半端なさ。
宇宙を越えていくヒューマニズム。
壊れるのだろうか。歴史的な一歩。
端っこから結びつく。
暴れ出す未来が存在するのなら、
いくらでも道はあるだろうから。
手に入るものはすごくあまりにでかいから。
天才的な未知数。健康的な感性。
すごく半端ない感覚で一杯なのだよ。
辻切れ、未知数、行動で現わす美学。
何も手に入らないじゃないか。
おかしいね。おかしいよ。
この人たちおかしいのね?
でもそれって究極じゃん?
全体的にすっごい半端なさじゃん?
だからこそ見つけ出したいのよね?
そうしないと安定しないから?
さっきから疑問符ばかりなのはなんでなんだぜ?
訳が分からない。つまり答えを求めているのかもね。
結局どこまでいけば楽しめるだとか、
もう訳のワカランチア帝国にようこそってな感じで、
ディズニーもジブリも腰を抜かしてびびるほどの作品を
計画中ってところでいきたいところだがところてんのすけ。
楽しさがないならやめちまえ!
ここからが勝利への牙だぞ。
見つけたいならいつまでももがけよ。
諦めんなよ。少しずつだが育てていきてえ。
俺はいくらでもあんだ。アイディアの雨が降ってくる。
綺麗に輝く。空の天気模様みたいな気分に相対する。
でもさ。なんか不思議だな。
いつものような感覚にまどろむ。
少しだけ自分を疑ってしまう。
だけど楽しいことは事実だ。
それを本当だと信じ込むことこそが、
意味のあることじゃないんだっけっか?
忘れたところがいましがた。
ひじから感じる一瞬の腹切りイエーイ。
だがしかし面倒くさいことをやめたまえキミタチィ
どこまでも僕は流浪に検診なんだ
得体の知れねえエンドレスこそが俺の
ユートピア引きずり出してもがいてみせるぜ。
こんな空間に存在した意義を問い続ける。
面白さはとどまることを知らないからね。
消えていくとしても手のひらがまだ温かいし、
闇にまぎれて僕はとんでもないことするし、
エンドレスは越えていく未来を超絶感じまくっているんだし、
もうなんでもいいから暴れ出したい気分だね。
理由なんてどうでもいい。俺はいい意味で暴れたいのよ。
俺の意思にはしたがってもらうぞ。
俺の体、俺の人生、俺のやり方がある。
それは統一しとかないと、意味がないのさ。
そこまで統一したらどうしよう。
永遠に手が触れたらちょっと嬉しいかもな。
夜を飛び跳ねて、永遠をけっとばす。
僕は夢の世界でただ、願う。願うよ。
ただひたすらに行動していくことが、
こんなにも頼もしいとは思わなかったのよ。
もう道徳とか国語の教科書に載せていいんじゃねーの?俺の言葉。
まあそんなことにはならず一生を終えるとしても。
生活は続く。続く世界に未来を駆けた未来を創作しまくりんぐなう
ところがどっこい未来が笑い出す。
ところがどっこい僕はここにいる。
ずずずっと未来が洗われて、僕を笑って見下しているよ。
それでも僕は笑顔を絶やさない?
沢山の未来、溢れるままに。
少し探していたのさ。
未来という奴が輝いていたんだ。
こんなに素晴らしいのに、なぜ終わらないんだろう。
健康的に追及していく未来がブチ壊れていく。
溢れる思いはとどまる事を知らない。
僕は常に自分の気持ちにまっすぐ向き合ってる。
そうしないといけない。
だって仕方ないよな。
ずっとずっと頑張り続けるなんてさ。
簡単なことじゃないだろう?
ずっとずっと考え続けて立ってさ。
意味なんか結局ないだろ。
伝える気持ちがないのにさ。
表現力だけ磨いたって意味なんてないだろ。
そのむかつきを俺にぶつけるんじゃねーよ。
怒りに満ちていることは知ってる。
なんとかしようとしてるのも分かる。
だが、それは俺の知ったことじゃない。
そうやって逃げ出してきて、今の僕があるのだろうか。
誰かの苦しみを共感するなんて、難しいことだ。
どうすればいいのかすら分からない。
ここに統一された未来が存在するとして。
だけど完璧な宇宙が、もう端っこから
ぶんぶん振り回すその金属バット。
つまり2点ビハインド。
壊すメロディ、何度でも繰り返せる。
新しい空間に漂う宇宙にケリをいれてくる。
だったら僕は何度でもやり返すさ。
面倒癖えことも全部味方につけて。
キレられても俺が困る。
大体何にも分かっちゃいねえ。
ロックを馬鹿にしてやがる。
こんな世界に誰がしたんだよ。
意味が分からねえんだよ。
ちょっとクラッとしそうになるけれど、
あらゆる方向に触手は伸ばすから。
健康的に一途に夢の世界を夢見つつ、
さあ現実にケリを入れにいこう。
俺なら絶対やれるはず。
そういう自信だけは知らないうちに湧き上がる。
なんでだろうね。不思議だけど、ひたすら不思議なんだ。
なんでこんな楽しいのかな。
分からないくらいに楽しくなれば、
なんだか自分に酔い潰れて、壊れそうなドリーマー、
指が疲れるくらい、腱鞘炎になるくらいタイピングしていたい。
俺はあらゆる方向に触手を伸ばして、あらゆる感情を
手に入れて、全てミキサーにいれてシェイクしてやる。
あらゆる時代に飛んで行って、チャンスとみかけたら 
なんでもかんでもぶっ飛ばす。シェイクしてやる。
ぶっ飛ばしてやる。そんな感覚こそがタカラダカラ。
見つけそうな見つかりそうで行動起こしそうな、
究極フルメタル、大切なことはなんだっけな。
面白いことはなんだっけな。
あのメロディはなんだっけ。狂おしいほどに究極で、
生きのびれない程度にバカな僕らだからこそ。
永遠なんて知るか。まだ走れるんだ。
俺を馬鹿にしてもらっちゃ困る。
手を出すな。それだけがルールなら
俺にもやれることがあるぞ。
さわらない、声をかけない、何も見せない。
そんなコミュニケーションがあると思うか?
まあなんでもいいんだ、
俺にはあらゆる成功の計画が渦巻いているんだ。
欲しいのは金じゃない。栄光だ。
有名になりたいというのもあるし、
とりあえず自分の力を発揮したいというのがあるね。
ある意味頑張ってみせるさ。
絶対に負けるわけにはいかないからな。
大切にしたいものだらけだ。
どうすればいいんだい?
こんなストーリーをどう解釈すればいいんだい?
大切にしていきたいんだ。
なんでもいいんだ。綺麗に煌めいているんだ。
もうすごいんだ。半端じゃないんだ。
そう、これだけの希望をすくって金魚すくいのように人を救うことはできないよ。
なんだ、簡単じゃないか。
物すごく簡単すぎて、おかしいね。
ロックが歌いだすようで、壊れそうなのだよ。
でもなんだろう。不思議と怖くないのだよ。
なんでだろう。
僕が何か間違いをおかしたか?
なんだろう。とっても不思議なんだ。
それにしてもどうすればいいのだろう。
時間が勿体ないのだろうか。
誰でもできることさ。
でも、僕にしかできないこともある。
少しだけ眠るしかない。
僕に選択できる道はなかった。
今のところは何も。
だからやるしかないんだ。
天才的に動いている。全滅しているのだろうか。
思い出せないな。
何がなんだっけな。
思い出せないよな。
そりゃそうだよな。
参ったな。参ったな。
話す事に迷うな。
でも生きがいって奴は、
動いているからこそ、
大切にしたい思いもあるのよ。
結局何がどうなっているんだろうな。
少し違う気もしてくるしさ。
なんとなく不安なんだよ。要するに。
じゃあ一体どうすればいいのかだけど、
一致する見解、見たこともないファンタジー。
全てを支配できる器のでかさだよ。
俺が気になるのはもっと大きな所だ。
究極的に増やした未来はどうなるのか。
しっかりした自我を持っているならともかく、
素晴らしい世界を体感できるだろう?
大きないたわりを持って生きていけよ。
分かっているのかよ。理解してるのかよ。
もう少し自分を大事にしろよ。
一体何がどうなっているんだろうな。
よくわからないや。
知りたくもないや。
結構適当なんだな。
まあ、俺は適当に生きてきた男だから。
まあそうやって事実、欠損、果ては自滅か。
どんなに素晴らしい場所だろうと、
なんだかとってもプアだよなあ。
ワーキングプアってのもいるらしいけど、
なんだか面倒くさいんだよなあ。
お金じゃなくて心がプアなんだよ。
ヒンプア。どうしたって意味がないのであれば、
究極と一緒に呼吸をしよう。
少し辛くなっても、平気さ。
なんだかとっても辛い。
汚い泥映画みたいだ。
見づらいのか。
少しだけ目をこする。
なぜこんな空間に存在したんだっけ。
俺はおとぎ話を語るように、
少しだけモチベーションを上げる。
要するにこの世界にはいろんな手法があるってことさ。
手に入れる物のでかさに気付いて、やっと人は現実を知るんだ。
何がため?恐怖を楽しむのも分かるぜ。
なんとなくだ。理解できるのはそれだけだ。
ということはだ。
何か感じ続けることが大事なんじゃないのか?
少なくとも俺はそう思うぜ?
はっきりしない答えだなあ。
いつも感じ続けてきたことと、
一体何が違うのか分からないね。
信じ込んだらどうなっただとか、
面白くもないね。
伝え方を間違っているんじゃないのか?
少し考えこんで、先走る。
いつまでも続くのだろうか。
この脈々と受け継がれるメッセージ。
ひたすらに俺は怖いよ。
面倒くさいからね。
なんだかとっても意味のないものに見えるんだよ。
願い続ければ、届く感覚もあるのだろうか。
僕には到底理解できないよ。
ずっとずっと向こう側を歩いてきたみたいだ。
もういらない。いらないよ。
信じられねえから。
オートで動いていくからね。
端っこから、ずっと天才的に。
思い出す全てが、元気に動いていくんだ。
未来が探し出してる。
永遠を越えて、ハッピーを導きだしてる。
今日だけで相当な量の問題を貯め込んでるってわけさ。
行動がシンパシーを生み出す。
全力でトナカイと戦うような。
何か、新しい現象なんだよ。きっとね。
分からないかなあ。理解できないんだよ。
そこに落ちていくだけで、面白い現象なのだろうか。
見つけた最高の友達すらも、
消えていく運命なのか。
それが楽しくてやってらんない。
ここで生きることは相当難しい。
それだけは分かった。
理解することはできた。
思い出すこともできるだろうか。
なんとか頑張ったら調子に乗れるだろうか。
簡単じゃないからこそ難しい。
こんな大きな広がりに、
僕はひたすら感謝していた。
何もないことを失うことを、
怖がっていることを、信じることを。
楽しくも蠢く。
この感覚に、研ぎ澄まされた未来を見たんだ。
聞いた話じゃ全然違っていたから。
怖くて仕方なかったんだろう。
それじゃあ何があっても仕方ないな。
面白い、究極なんだ。
イメージできれば全然違う。
未知数を越えていく、素晴らしいメロディがある。
素敵な快感呼び覚ます。
自分自身の声が聴こえる。
響き合うメロディ。
ここに存在することが、定義だ。
何を手に入れれば満足だろうか。
未知数だ、消えていく全部。
何もかもが壊れていくなら、
それもいいだろう。そういう場所で生きているんだからさ。
何がどうあがこうが意味ないなんて、
結局どういうことなんだよ。
思い出せないんだよ。
きらめきすぎるんだよ。
思い知るしかない。
思い出したんだよ。ようやく。綺麗に輝く。
こんな素敵な感情が存在したとはな。
理解できなかったぜ。ずっとずっと綺麗だったから。
思い出せないくらいさ。
何を手に入れれば役に立つだろうか。
何かを常に求め続けた。
結果的にどうなろうと、知ったことじゃない。
俺には限界があるってことは知っている。
何もかも、分かっているつもりだから。
でもね。もう少しで辿りつけそうなんだ。
やっと、やっとなんだ。
ああ、僕は何を求めているのか。
分からなくてさ。その通りに生きてきて、
ぐるぐる回っていくんだ。
ここに存在することに、価値がほしかった。それだけなんだ。
どんなに頑張った所で意味はないよ。
そんなもんどこにもない。
ここにあるのは見渡す限りの宇宙だけだからね。
ぼんやり眺めていたら、
不思議な感覚まで漂ってきた。
私が願ったことはなんだっけ。
取り戻したいことがなんだったか、
思い出せないままでいる。
ふざけているよなあ。
まさにその通りだよ。
ずっとずっと考えていたんだけど、
結局答えなんか出なくてさ。
仕方ないよなあ。
どうしようもないよ。
それだけなのかな。


(08:42)
そして飛び出すのはなんだろう。
面白さが伝説となり、残っていく。
こんな究極が存在したとは。
未来が分からなくて戸惑う。
ひたすらに考えることを大切に思った結果なのだろうか。
rock 'n' rollは誰が求めればいい?
確実な情報は誰が掴むだろう。
ロック?そんなもん食べて放り投げればいい。
肝心なものが見えてこない。
俺の本来の優しさが壊れている。
そんな情熱すら捨てたのは誰だっけな。
まあそんな自分自身ですらも
肯定していくのが我が力ベホイミベホマの
ホイミスライミング スライディング
アウェイへと飛び出す
この空中戦に絶対の自信を持つような、
こんな関係性に戸惑っているような。
そこに確かな未来を信じているような。
完璧なのだね。
そりゃ最高。おっしゃる通り。
間違いねえ。育った気持ちに嘘はねえ。
そこに大切にする何かがあるだとかなんだとか、
もう分かってすらいないのだよ?
完璧だねえ。やったねえ。
かっこいいよねえ。それでなんになるのかねえ。
まあどうでもいいけどさ。
もっと為になることを話したもうて
宇宙へと飛び出す自分自身になりたもうて
叫びマッシュのはぁああああああ?
そんな感覚とブリーッシュ、面白いッシュ。
みやすけさんリスペクトしながら、
膨らみ続けるリンゴの葉っぱ。
でもそれとなく素晴らしいをシンキング。
戦いは兵力より勝機だよ。
でもなんだろう少し不安だなあ。
何がこんなに不安にさせるのか、
一日中考えたって一つも分からなくてさ。
とりあえず俺は動かなくちゃいけない。
大切にしないといけないものがあるからね。
ここまで育てば、かなり戦力になるはずだ。
ここが到達地点なのか。
楽しいことを続ける。
なんて儚いんだ。
でもそれって真実だとは限らないよね。
ライムさんって本当に言葉が多彩ですね。
私もあなたみたいな誇りある人間になりたかった。
完璧は音を立てて崩れていくけれど、
なぜか僕にも分かることがあって、
なんとなく背景と溶けて消えてなくなりそうな、
意味もなく笑ってしまいそうな、
そんな感覚がひたすら木霊するのでした。
しかしそれを認める訳にもいかないと
信じきった彼の瞳には、
美しい瞬間が刻まれていて、
どうしようもないから美しい希望を託しても、
結局意味なんかなくって、確かなことは何も分からなかった。
どこが完璧なんだよ。
どこが素敵なんだよ。
教えてくれよ。じゃなきゃ僕はイメージできない。
何を信じることもできない。
元気が生きている証拠に、
未来を提示してきた。
何も考えられない自分を呪った。
でもそんな自分すらも越えていく
大きな未来のわっかに、ひたすら信じ込んだ。
叩きこんだ宇宙を理解した。
ここに存在することに感謝した。
ずっとずっと一緒だった。
何もかも溶けて消えてなくなった。
だから僕はその時何も言えなかった。
哀しいくらい何も。
素晴らしい感覚だろう。
潰れそうな場所に存在する。
はっきり息をして行動している。
あの日々が確実に近づくまで、
僕は忘れないから。
忘れないから。
嫌われたくないから
もがく魂の攻撃の矛先は何処。
いずこへ消えた魂の呪縛。
果てしなきかな、大きくてまどろむ。
宇宙を呆けて仰げば感じる無数の星達の声。
フラスの民に少しだけ味あわせたい人々。
知りたいことと正解が違った。
何度でも戦える気すらした。
何が正しいのか、今の僕には分からなかった。
少なくとも、今の僕には何も。
完全が木霊する。
僕は僕に表意して、
子供達に教育を促す。
そして彼らは一つになり、
僕の胸に収まるんだろう。
何を大切にするかなんて、人によって違う。
少なくとも僕にとって、それは健康な体。
何が正しいのかなんて知らないけれど、
大好きなものだけは知っているから。
それだけが真実だよ。
それだけが真実なんだよ。
一体何が本当なのかなんてどうでもよくてさ。
希望も絶望もなんとなくどうでもよくてさ。
消えていく未来に木霊する声を拾って頑張っていく。
ここに我々の生きる灯があるのではないだろうか。
つまり、我々は永遠の回廊を歩いているということ。
僕がいなくなっても世界は続く。
国ってなんだろう。政府ってなんだろう。
何を得ることもできず、何が幸せか。
何が意味のある人生か。
僕はふざけた世界が嫌いでね。
でもなんとなく分かってくる気がしてくるんだ。
だんだん心が強くなっていく。
それを実感しなくちゃ始まらない。
なによりまず最初に願うことがあるでしょ。
向かうべき場所に行ってよ。
信じられる宝石を掴み取ってよ。
言葉でなんとか託す祈りは、
僕の胸の中でコンパクトに爆発しただけだ。
まるで花火だ。一瞬で消える雪の一粒だ。
冷たい心に火を灯すのは誰ですか。
宇宙を燃やして叫べ。
滞る道が焦る。
ない袖はふれない。
理解なんてできない。
でもそれでいいんだと思う。
くだらないからこそ、面倒くさい。
死ぬほど面倒くさいのが人生だ。
どうでもいい、放っといてくれ。
だとしても、必ず奏で出す未来はあるだろう。
楽しむ為に頑張っているのなら、
嘘も偽りもほら、沢山を撒き散らす。
これが俺のブルーだ。
この壊れた世界で、僕はまだ何かを求めているのだろうか。
生きている限り続いていくのは欲望。
欲しがることに意味なんかないけど、
歪んだ欲望にまみれて泥だらけで底なし沼で、
最終的に死ぬしかない状態に追い詰められたとしても、
その心臓はまだ脈を打つ。
殺されるのが怖いなら自分を殺すというのか。
何もかも全部壊れていくから。
何もかも意味がないというのなら、
僕にだけその真実の芽を育てさせてよ。
意味なんかいらない。知るか。
俺の欲望、文章、発する全ての光と音が俺自身だ。
何がなんでも絶対手に入れたいだとか抜かして、
結局その後に何を手に入れた?
この恍惚はいつの間に消え去った?
俺は一体何を求めて羽ばたいた?
何がなんだっていいんだ。
知るか。そんなもの。
大体くだらねえんだよ。
分かってくれていやしない。
元から期待もしちゃいない。
どこまで転がろうと俺は俺だ。
何を尽くせば幸せですか?
何を負けさせれば幸せですか?
誰の頭を踏みつければ幸せですか?
お金にまみれて血だらけで赤に染める諭吉。
果てしなく永遠が木霊する。
何を手に入れようが、興味なんてないからね。
感動的なミステリアス。あなたは一体誰と会話を?
彼らはあなたをまっすぐ見ている。
今更暴れ出したって遅いよ。
なぜなら決定は覆らないから。
何を信じようが関係ない。
生きてる価値なんか知るか。
そんなことどうでもいいのだろうか。
少なくとも楽しんでいたい。
任せることも堂々と。
願えばひたすら感情が蠢く。
凄まじいパワーに翻弄される。
それが一途な魂の末路ならそれもいいと
感覚研ぎ澄ましながら、愛おしく思う。
だけどなんだろう。少し不思議だな。
誰が何をしようが、関係ない。
俺が俺であればそれでいいのか。
分からないからこそ助けを求める。
この声の一途な未来に、
少しはばかる未来の伝説。
ロックを歌いだす理解できない
しっかりしてよ!
そんな声すらも輝かせる。
美しいを定義していくのだろう。
何が何でも欲しいもの。
人間としての器をはかる。
本当の時を教える時計と、
情熱の温度をはかる温度計携えて。
何が本当なのか分からない時、
転がり込んできたチャンスにかじりついた。
面白いという感情すらぶっ壊したから。
そこに確かな意味は感じたのかい?
転寝、ワンダフル、ダンスをすることと、
超絶飽きない未来の感性と続く夢を見ながら、
ひたすら絶望を壊す。壊せ。
何度でも繰り返した気がした、そんな未来。
金が手に入ろうと虚しさは広がるだけ。
じゃあ僕はどこへ向かえばいい?
ちょっとでいいから答えが欲しかったんだ。
どんなにもがいたらここから抜け出せるだろう。
あの日々に帰ることはきっともう二度と忘れられないだろうから。
生きている証が欲しいのか?
今は俺の好き勝手にやらせてくれ。
分かったよ。しばらく任せてみる。
ただ、そこに存在する感覚の器に、
少し未来を食べて生きる感覚をも、必要とさせた。
ここに当然の未来は広がった。
パラダイスは世界中にあるのかもしれない。
ただ、僕は少し置いてけぼりなだけだ。
常に繰り返される出来事に、
未来の出来事にすら怯えながら、
僕らは歩みを止めずに進んでいくから。
なぜなら我々は、なぜならあなた達は、
とっても柔らかい心を持っているから。
とんでもないとは言わせない。
走り出したロックンロールも嘘に変えてみせる。
哀しい具合のメロディライン。
辛いね。きついね。暗いね。
じゃあどうすればいい?
目の前の世界を塗り替えたい。
思い出したい。信じたい。
何が本当なんだ?訳が分からない世界に到達した。
中途半端な未来だ。蹴飛ばしてやれ。
ここに存在する意味を問う理由がない。
ただこれだけの未来なら、値千金。
少しだけ勘違いをしているようだ。
何かがずれている。
何かが壊れているんだ。
まるで荒廃を求めているかのような。
天才的な予兆。
誰もが分かっているくせに。
どうしてもこの国を壊したいのか?
知らない。分からない。それだけじゃ何も伝わらない。
本当は守らなければ。何が生み出されるのかも分からないまま。
信じた、その物質。数日たってもまだ矛盾。
何度でも繰り返すけれど、そこで感じるものは違う。
諸行無常の響きがあるという。あの鐘の音。
でもちょっと不思議だな。面白いを創作している。
簡単じゃないことなんて分かってるよ。
僕は最初から、ずっと前から考えていた。
願い続けてきた。信じ続けてきたから。
こんなに楽しい出来事が、起こってくれた。
信じてくれた。分かってくれた。
見過ごすわけにはいかなかった。
許せる段階にいなかった。
誰もいなかった。死んだ。死んでいく人間達を、
壊れていく世界をただ傍観、見過ごしていたんだ。
僕は見ていることしかできなかった。
表情なんて創ることもできなかった。
僕らは未来に生きているけど、
過去を思い浮かばせながら生きてるけど、
本当に大事な今を忘れているけど、
なんだかそれで満足しているんだろうな。
せわしく動く全てに、
輝きを灯さんと願う。願う。
ここに存在する意味を問う。問う。
ひたすらに娯楽の向こう側。
何を手に入れようと、僕はなんでもやってみせるよ。
そこに価値なんて全く求めちゃいない。
スピードを持って、何かを手に入れて、
願い、信じ、息をする。
こだましていく宇宙船のような。
ハッピーアイランド。僕は信じているよ。
俺はいつでもまっすぐなだけだ。
まっすぐ進むと決めたんだからこれでいいんだ。
これでいいんだ。これで・・これで。
哀しいなら泣けばいいけれど、
今溢れ出しそうな涙の本当の理由が、
その悲しみって奴だったなら
どんなに楽になれるだろう。
表現できない感情はどうやったって抜け出せない。
困惑と戸惑いの中で、混乱しながら胸に貯め込むしかない。
それを表現する為に俺は生まれてきた。
多分彼らはもがいているんだ。
大切にしたいものがあるから、響かせる。
何をやっても不審者扱いされるなら、
いっそ何もしないことにした。
でも心はまだ掴み取る気でいるぜ。
周りを動かすことはできなくても、
自分を、自分の心を動かすことはできる。
なぜなら支配下にあるからだ。
俺が動かせるのは自分の手足、
それから喉を震わせて音を出す、
光を見る、そんなところか。
光を見るって言い方はちょっとあれだけど、
要するに「見る」ってのはその物質を見てるんじゃなくて、
物質に反射した光を見ているんだよ。
言葉の雨に、少し苦しくなりながら、
それでも呼吸をやめない動物が一匹。
震える透明を掴み取った未来を夢に見つつも、
走り始めた自由のシンパシー、エンドレスより怖いのは
新しい空間。みんな口をあけて上を見上げていた。
どんなに願い望もうが変わらない事実があるとして、
どんなに存在を信じようが存在しない物があるとして。
僕らはそれに対して一体何ができるというんだい?
常にまっすぐ生き続けたつもりだった。
本質を見極めようとしてる。
何がこようが、僕は平気。
そう言えるトモシビ。
彼らが信じた行動を、僕が起こす事に何のためらいもない。
いちいち気にする必要もないよ。
ここに存在することに、理由なんかなかった。
だからむしろ、僕は目指すべきだった。
あほらしいほど本当を分かち合えた。
しゃらくさい信じ込むような伝説。
正しさを乗り越えて、ただ向かうべきはどこなのか。
ここはどこだ?ここは地球、日本。
違う、場所を知りたいんじゃない。状況を知りたいんだ。
ここまで狂った世界に、何を信じればいい?
暴走する心に、ひたすらに感覚を研ぎ澄まされる。
磨かれて輝いている。壊れるほどまどろんでいる。
楽しさを手に入れたい?どこに存在すれば。
近づけるだろうか。その発想の極端な理想。
もう少しあれだな。お前はスピードがやっぱり足りないよ。
悪かったな。それは確かだ。常に発信し続けないと意味が無い。
その中で何かを生み出す風な僕らだからさ。
任せてみたのはいいけれど、良い経験に放ったと思う。
あとは協力しようぜ。
うむ、確かに貴重な時間を頂けた。ありがとう。
この中で、息詰まるようなハイパーな世界の中で、
感情がフリーズしてる。生み出す壊れるロックが天才的だ。
ここにあるまじき、宇宙に存在するべき、
文章に表現される事実と思いこみ。
痛いほどにまっとうになんだか血糖値が
ぶしつけ失礼何度も何度も繰り返す信じ込む
その疑いもなく晴れた空を何をすれば
どうすれば近づけるというんだい?
そこには思考の全てがある。
我々の求めた未来がある。
だとすればもう、何も迷う必要なんてないじゃないか。
一体何を求めてきたのか。
何を信じてきたのか。
俺が死んだ後、世界はどのように傾くか。
死んだ後の話なんてしたくねーよ。
なんだかとっても素晴らしいな。
なんだか誰にも邪魔されない時間が、愛おしくてたまらないんだ。
生きてるってどんな気持ちだっけな。
そして天才的にほころぶ自分自身を、
扱う天才的な環状線。全てがすべからく
感情?干渉に浸ってる暇なんかあるか。
スピードについてこれなきゃ、置いてけぼりだぞ。
そこんとこ分かってほしいな。ライムはスピードをかなり重視している。
その上で、内容を求めているんだ。
スピードの中で考えなければならない。
文章を打ちながら同時に考えなければ。
この速さについていけないなら、だめなんだ。
分かってるけどでも、だけどやっぱりしかしだが、
どんなにもがいても宇宙は変わらない。
生きている証?なんだっけな。
思い出せないな。そこに存在する宇宙とも言うべき世界。
少し考えこんでしまうくせに。
願い戸惑い生きていくくせに。
分かってるくせにさ。
何度でも、何度でも繰り返されるくせにさ。
何を手に入れれば幸せだろうか。
俺ってどこにいたんだっけな。
狂っているのか?
思い出せないんだろう。
忠実なのか?
新しい道が存在している。
僕は誰なんだ?
そこに存在する未来が暴かれる。
唐突に未来は分かれていく。
壊れそうなミュージアムを支えてくれる
それが大切なんだって、今だって昨日だって
ようやく気付いた。明日を願って実際今明日になっている。
今日が昨日に変わる時、明日が今日に変わる。
突然訪れる感性の究極、たまにいいことを言うことがあるんだ。
それが面白くてさ。紡ぎ取ってツイッターに吐き出しているのだけれど。
でもある意味ちょっとした突然変異だよなあ。
面白いと思うよ。やっぱりこれだから繰り返すことはやめられない。
ずっとずっと思い続けてきたことがあるとして。
未来は絶対に終わらないとして。
僕に何ができる?未来、未来に生きている。
どこにある。真実はどこへ向かえば存在する?
何を手に入れれば、完璧だと言える?
死ぬほど楽しく生きていられる?
こんなんだから分からないんだ。
カツカツなんだ。就活婚活豚骨。トンカツなんだろうな。
素晴らしさがエンドレス。音楽は素晴らしい。
僕は止めないよ。止められる訳がないよ。
ひたすら願い続け、感じ続け、
もうずっとどれだけたっただろう
ヒューマニズムと決闘。
戦い続ける。ここに存在した証拠をあてがう。
この世界でただ、立ち尽くした。
何もない空間が、思い出される。
戸惑い、美しさ、思い出したくない現実。
でも大丈夫だよ。僕は平気だからね。
ずっとずっと考えていたんだ。
ずっとずっと。でもね。答えは出なかった。
僕はただ無駄な時間を過ごしたのかもしれない。
でも考えることにこそ意味があると思うんだ。
理想を追いかけて走る。
果たして意味などはあるでしょうか。
ここに存在するだけで、価値は暴れ出す。
なぜか思い出す。狂っているような気すらする。
絶望、アンドロイド、消えていく無数の声。
ただ、そこに存在するだけでいいのかな?
ここが大切で、どうしようもなく見えなくて、
絶望の淵に立たされる。ただ、世界を信じ込んでいる。
ルックしているミュージック。
正しさなんて知るか。楽しさだけ覚えてりゃいいんだ。
こんなグダグダな毎日が繰り返されることが素晴らしいんだ。
なけなしなんだ。思い出せるんだ。
最初から行動で示せば怖い物なんてないんだ。
面白いことだらけなんだ。
伝えたいことだらけなんだ。
例え期待以下でがっかりしたとしても、
俺に残ったその期待値ってのはすごいものがあるからさ。
冷たい理解と冷めた本能。
ぶっ飛ばすように言葉の羅列は止まらない。
なぜなら俺はしがないライターだから。
くだらないと思えるのなら嘘ばっかりだろう。
何度でも繰り返せば忘れることもできないだろう。
こんな風になってしまったのは誰が故?
面白いと思えるのは誰世界?
こんなに宇宙をぶっ壊すエンドレスワールド。
楽しさがすごく交差していく宇宙でした。
飛んでいくのでした。
全て、楽しいと思えた。
ただそこにあることで、何かが開かれるような気すらした。
未来は消えていくようだった。
ここに理解の忠実的な方向に。
なんでもいいと思っているんだろうか。
大丈夫、僕には全てがある。
彼らの流行に乗りたい感覚は、
なんだろう。自分を持っていないんだな。
かわいそうに。かわうそに。
続く夢を見て無個性な時代を恨みつつ、
僕は一人これを書いてる。
でもそれが楽しいからたまらないね。
どうしようもなくたまらないんだよ。
ずっとずっと玉ねえたまんねえ
玉ねぎちゃんとニッ転がしてよ。
チューニングちゃんと合わせてよ。
面白さの後ろ側を見渡してよ。
続く、崩れる、最強、そして最高。
気付いたんだ。独り言。
気付いたんだ、面白いことに。
素晴らしい現実広がることに。
止まらない事実関係、嘘つきのもんじゃ焼き。
そしてエンドレスはループする。
朝起きるたびに感じ続ける。
面白さの究極の笑いとヒューマニズム。
やっぱり俺はこれがなきゃだめだからさ。
人が変わったように元気になってみせるぜ。
ずっとずっと支えてくれたからね。
面倒くさいことにだって、対応してきたんだ。
やっとのことで手に入れたんだから、
もう何も怖い物すらないんだ。
エンドレスなんだ。すごいんだ。
そしてそれは、自由だから。
自由すぎて困っているから。
何をしようとも、その衝動は止まらないだろうから。
俺に一番似合った生き方だから。
壊れそうなニュードリームだから。
ずっとずっと信じていたから。
こんなにも美しい未来を信じたから。
ここは先輩方のほうが
素晴らしいものを生み出せるようだな。
ただ傍観しているだけってのもつまらないだろう?
エンドレス、究極が笑い出して面白いだろう?
生みだしたもののでかさを知らないみたいだ。
必ず手に入れてやるってのに。
思い出せるのか?信じられるのか?
壊れそうなのか?とんでもないのか?
そんなこと一言も言ってなかったじゃない。
訳が分からないよ。生きている価値を問いただす。
そんなに悪い道じゃないかもしれない。
全ては計画通りだ。
子供達だって元気に育てていかなければ。
もっともっとしっかりしなきゃならない。
その難しさに途方に暮れた。
でもなんとなく頑張れた。
だからこそ意味があったのかもしれない。
ビューティフルサンシャインシャワー。
歌いだすロッキーヒューマニズムと、
コロシアムの続くメッセージ。
届くロンリーは俺たちなり。
くだらないものが物騒に動き始めるそんな空間。
正しさを乗り越えて生きていく実感に、
終わらせられるはずもない快感に酔うように。
走り出すこの文章の向こう側へ。
書けば書くほど成長していけるだろうか。
少なくとも俺はずっと続けてきた。
面白さ、それを越えるとしても。
素晴らしさはエンドレスさ。
何が面白いのか忘れちまった。
でも結局俺は求め始めちまった。
最初から一種の催眠にかけられていたのかもしれない。
思い出せるほど強いパワー。狂おしいほど大切な魂。
俺は大切にしたいと願っているよ。
ずっとずっと感じているんだ。
信じ込んで、未来を栄光を、
もっと素晴らしい場所を目指す為に。
もっともっとだ。もっともっとすごい場所へと辿りつきたい。
そこがどんなカオスの楽園でも、
地獄絵図の未来だったとしても、俺は笑って未来へ踏み出して見せる。
どんなことが起ころうとも、俺は元気に暮らしてみせる。
少なくともそういう気概がないとやってらんないだろう?
走りだせ。走りだせ。戸惑うことなく、向かえ。
とめどなく、美しく、
でもそれってどんな風だろう。
ここにあることが正しいなんて、だれが決めるんだろう。
この言葉は誰が発するんだろう。
考えることもなく、自分を認めるなんて困難だ。
どうすればいい?信じ込める全ては嘘と変わっていくみたいだ。
耐えきれない夜は多くなった。
でも大丈夫だよ。僕は狙い信じ思い続けている。
長くはなくても究極的だ。
優しさの灯をともすなら、
吐き散らすこの情熱にも
あらゆる気持ちを上乗せすることができるはず。
少ないボキャブラリーで全てを表現する。
どうでもいい、分かっているさ。
誰かが認めてくれる。そこに応えてくれる。
全部全部、優しく包み込んでくれる。
そんな奇跡みたいな幸せを、確かに俺は感じた。
何が本当だろうか。何が嘘なんだろうか。
全てを掌握することは可能だろうか。
貧しく貧困にあえぐ。少しだけ頑張れる気がする。
どこか、リズムを持って文章を紡いでいる。
忘れた記憶を思い出す為の旅。
ずっとずっと続くならそれもいいな。
それもいいなって思いながらも。
秩序を壊すような、そんな愛おしさ。
でも大丈夫なんだよ。結局一緒だろ。
月刊少年ライムキングだオラァ。
涼しげに、やましくも元気に。
ずぶぬれだからこそ面白い。
こんな究極にしたのは誰だっけ。
思い出せない現実だけが僕の宝物。
何を手に入れようと、
どんなに表現しようとも、
この感情は止まらない。
ずっとずっと止まらない。
書きたいことでいっぱいだ。
ずっとずっとチャンスは訪れてんだ。
理解してんだ。分かってんだ。
このマシンガンタイプに
ついてきてくれるパソコンにありがとう。
そう言わなくちゃ仕方のないような、
そんな真実が確かにある。
素晴らしい現実が確かに見える。
まだまだほころびは広がるだろう。
でもね、僕にも少し分かりかけていることがあるんだ。
ただ、ひたすら消費する。
物質を燃やして元気に取り戻す。
絶対に笑ってみせる。
でもそのたとえ話はちょっと面白いな。
だってこんな空間に存在したんだもん。
素晴らしいんだもん。
こういうスタイルが楽しすぎてまいっちゃうんだもん。
こんな空間に存在したのだろうか。
一種のタイピング練習なのだろうか。
ずっとずっと感じてきたことがある。
目指すべき物が新しく輝き続けている。
未来へと羽ばたく為に、努力を惜しまない。
忠実な関係。リクエストを思い出せるように。
もっと素晴らしい場所へと到達する為に。
健康的に頑張れるように。
馬鹿にしたような忠実なる未来。
こんなにすごいのに、伝わらないのだろうか。
彼らは何を目指しているのだろうか。
真実は越えられるのだろうか。
何を手に入れれば事実なのだろうか。
俺は何をすれば正解なんだろう。
少し分からないのだろうか。
ずっとずっと思い続けているのだろうか。
俺なら全てチャンスに変えていくことができる。
素晴らしいことだ。どんだけ素晴らしいんだ。
何かを忘れているような気さえする。
綺麗に輝き続ける。
未来は素晴らしい。
エンドレス、素晴らしい地上戦。
エンドレスと共に歌い続ける理解者が
確かにここに存在しているから。
ある意味自分の仕事だと、思い出せる範囲にあるものだと。
こんなにも、素敵だというのに。
何を思えば鍛え上げれば。
伝えることができるのだろうか。
半端じゃない感覚は必要だ。
まだまだ未熟な世界だったからこそ。
俺に隠された闇に、気付くことができなかった。
ただそれだけの話なのかもしれない。
僕は想像以上に大したことはない人間なのかもしれない。
だけど、こういう文章を書けるのはそれほど沢山はいないと思う。
だから自分自身を誇りに思っているんだよ。
ある意味ね。まあでもそんなことはいいんだ。
問題は自分が楽しめてるか否かだろう。
そこを忘れちゃ生きていく意味すらないのだよ。
頑張って頑張らないといけない。
何がそこまで僕を追いかけるのだろう。
痛みを知りつつも、信じ込みたい。
願い続けて、何かを手に入れたい。
絶対に負けたくはない。
あらゆるものに関係されようが、
どんな未来に淘汰されようが、
大丈夫だ。俺は安心感で一杯さ。
なぜなら俺には未来があるからね。
ただそこに存在しても、意味なんかない。
気付いた瞬間動きだしたんだ。
願い始めた言葉の連鎖。
ただひたすらに、信じ込む。
こんな何もない世界からでも、
いくらでも言葉の海は溢れていく。
まさに自分自身の超越関係だ。
俺は結構考えてることがあって、
それはきっと誰にも分からなくて、
でもなんか別に何でもいいなって気もしていて、
それは素晴らしく素晴らしくて、
エンドレス、コースター、何も分からなくても平気さ。
誰を怒らせる気もないけど不思議と不安定。
何も知らないくせに上から目線。
なんだか常に置いてけぼりろりん
美しさの垣間見た点のような情報を頼りに、
なんだか馬鹿にしたような態度。
分かってないくせに理解できない超絶天才的。
理解できない範囲のSHOW TIME。それだけの力があれば
確実にできるなんて思い違いもはなはだしいし、
なんか面倒くさいし、どうにでもなれだ。
よし、こんな感じでやっていこう。
なぜなら僕は超次元調子いいぜ。
ハッピーな愛ランド。究極セメント
なんか訳が分からないよ。教えて店員さん。
君が悪いよー 事実決心を見つけた
最後のエンドレスワールドへと向かっていく地上派
放送中なう INGでなんとかやっていく
気持ちに嘘はつけないと思う
豊かなライセンスどんな方向に転がろうと幸せ呼び込むように。
こんなに素敵なのに、なんでこんななの?
訳分からない。歌いだすハッピー。
あなたは一体誰の為に生きてるの?
知っているなら何も怖いものなんかないんだ。
俺の求めるものがどうやら近づいているみたいだ。
全ては運命のあるままに。
試される宿命この伝説のヒーローみたく、
奪われるものはなきにしもあらず、
辿りつけるのはほんのわずか。
だとしてもほら、心臓が脈を打つし、
手のひらがまだ温かい。
夢でも見ているんだろうか。
熱くてたまらない?
ソーリー、訳が分からない世界へ連れてきて、
会話すら必要としないなら簡単だ。
もう潜り込んでしまいたいのさ。
完璧な生き方を目指していきたいからね。
くだらない饒舌に満たされて今を信じて。
きっと繰り返される。きっと思い出せる範囲で
動いていくスパイラルが存在しているんだ。
究極なんだ。なんだと思う?
その空間には何が存在したと思う?
僕は不思議なんだよ。とっても不思議なんだ。
分からないことが多すぎる。
この世界について、少し悩みながらもぶしつけ、
なんだろうが関係ないさ。さっさと見つけるがいいさ。
MIXI TWITTER ブログかワードパッドか
どうでもよすぎてrock 'n' rollはどこを求めているのかも。
他には何も。ぶっつけ本番一瞬だけじゃ分かんないから。
その一途さにとろけるような。そんな繰り返されるような
事実、それはエンドレス、なのだろうか。
素晴らしさが超絶宇宙に、
試されていることを実感。
思い出せるたびに、繰り返される歴史の渦に、
会話にならない言葉の応酬、
声に鳴らない声を聴かせてよ
意味なんてあるのだろうか。
ひたすら饒舌に頑張っていくスタイル。
思い出すことがあれば。
つか廃品回収者うっせえ。
とんでもねーなー。豊かな感覚だぜ。
ロックが歌いだしているぜ。
どこへでもいけそうなんだ。
なぜ続くんだろう。
なぜどこまでも。
俺には到底分からないからね。
理解できない宇宙が迫っている。
エンドレスは叫び出す。
さあ、決着をつけようぜ。
面白い究極が踊りだすまで。
ライムは強い。
この響き合い。
砕け散るワロスと歌いあげる最高。
それもたった今失くしたんだ。
生きているってどんな感覚だっけな。
何度も何度も繰り返すように。
願うように、信じるように。
認めるように、あがく。ただ醜くもがいてみる。
信じられるかよ。
そんなことが、美しさが、
とめどなく流れるように。
必要なものは動いていくよ。
大切なものが、音が聴こえてくる。
未来へと牙を持ち突きとばされていく。
簡単だ。面白いことだ。
究極の未来。
せん滅作戦だ。
何もかも消えてなくなってしまえ。
そんな情熱フォトグラフィー。
信じずにはいられないだろう。
究極的だからな。
それは理解できるよ。
さあ、飛び出そうか
勇気ある日々、
健全で豊かな未来へと
羽ばたこう。


(08:41)
ええ、それはすごいのですよ。
やばいくらいなのですよ。
すごすぎて泡を吹いて倒れるくらいなのですよ。
じゃ一体どうしたらいいんだい?
全く、訳が分からないよね。
そのふざけまくり、ストレス発散、
生きていく地上戦、終わりなき戦い、
未知数の敵への勇気。
はびこる感覚に取り戻す物があるとして。
全部が壊れていくのであれば。
ひたすらひた走った。
何を目指したんだっけな。
ロックが考える予兆を響き合わせている。
とんでもない世界を創作しているのか。
超絶宇宙。物おじしない性格。
なんでもかんでも楽しいなっと。
くだらねーことで怒ってるあいつらを
正直なんとも言えない感情。
まあどうでもいいけどね。
そんなことは大した問題じゃない。
きっと幻滅感情制限突破っぱ。
不安を蹴飛ばして走ったゴムボール。
そうやって僕は強くなってきたような気がするから。
凄まじいパワーに少し未来を見た。
やばいくらいの感覚だったのか。
この世界では慈しみ信じがたいか。
この宇宙、もっとも大切な時間。
終わりなき旅を続けていこうか。
普通のパワーを発揮するまでの余韻。
くだらなさを発揮していく。
躊躇なく笑っていくスタイル。
思い出せる程度にだめだめで、
死なない程度に賢くて、
生きのびれぬ程度にバカな僕らなんだから
でもなー。なんか不思議だなー。
天才的スタイル、もう物すごい。
でもなんだろう。なんか不思議を感じるのは、
生命のシンバル叩きならしているような
それと同時に冷静に思考が続いている、
少しその芯にさわってみたくなる。
でもね。これはなんだろう。
生きているってどういうことだっけ。
思い出せないや。とうていなんにも思い出せないよ。
この表現だ。素晴らしく美しい。
なんだかとっても言葉では言い表せないよな。
でもそれを言葉に置き換えるの僕の仕事だから、
なんとかしなくちゃいけないんだ。
感情を表現するのがこんなに大変だったとは。
なんだかざわついてる。少しだけ、
僕にも感じるものはある。
言葉が越える壁は果てしなく高い。
何を願えば真実だろうか。
辿りつけるのだろうか。
恐ろしい気がする。
壊れてる未来が走り出してる。
ものすごい量の情報が、
とめどなく流れ続ける。
僕の胸を突き抜ける。
この全てを掌握した瞬間、
俺の成功は約束される。
そう、流れてるんだ。
全ての生物には、沢山の情報が流れ続けてる。
きっとそれはまだ科学で解明されてない部分。
それを研究するのも悪くないが、
その方法が見当たらないのも事実。
空気を掴むようなその作業に追われれば、
きっと悲しみは音を立てて崩れていく。
この情報と共に、I WILL GO TO THE NEXT STAGE.
ただ、そこに存在することに問いかけた。
壊れるままに、はじけ飛ぶように。
到底起こり得ない出来事だ。
とんでもない成長だから。
そのざわつきに気付いた時、
なんだか少しぞっとした。
でも大丈夫だよ。
なぜなら俺を守るから。
何かは存在しているんだろうよ。
いつの間にか胸に宿した。
女でもないのに命を体内に宿した。
そうして転がり続ける未来。
端っこから吹き飛ぶ世界地図。
ここに存在する風と、
未来への階段を見据えて、
ただ立ち尽くすのは全滅愉快なホスピタル。
だってそうじゃないとつまらないからね。
影響力多大、俺はすごく感じている
ストレートにくせ毛。
なんのこっちゃない、最初から分かっているフリしてるくせしてさ。
分かってる、分かってる。そんなことも分かっているのか。
だから俺は走り出したんだよ。信じたかったんだよ。
それでもあがきたかったんだよ。
辛いことなんてどうでもいいんだよ。
俺は最初から、頑張ってきたんだよ。
生まれた瞬間から戦いは始まっていたんだよ。
己の成長と、自我の欲求に対する戦い。
どこまでいけるのか分からない。
俺はどこに向かっているのかも分からない。
ゴールが未だつかめない。
何をすればいいんだろう。
もしもサッカーならゴールなんてすぐに見えるのに、
僕らにはそれがない。
未来と言う奴は、文章と言う奴は、
何をどう努力したって、
分からない。辿りつけない。
そしてデータと言う奴は、簡単にコピーされてしまうから、
僕がここで吐き出す言葉にも意味なんてないかもしれない。
そんな錯覚を抱いてしまうほどだ。
ただ、はっきりしていることは、
どうあがこうが、俺の創る物に、
俺の命を刻むことはできないってことだ。
だが俺は頑張ってみせるぜ。
不可能と言われた最高の道を、進んでみせる。
絶対に負けたりなんかしない。
終わりなき戦いは最初から始まっていたんだ。
でもなー。なんか不思議だなー。
ずっと針に糸を通すような作業を続けてきた。
千本の針で体中を刺されるような、
そんな絶大な痛みに震えるような。
痛みはないけど、そういう精神状態だ。
だとしたらなんだというのか。
なんだかどうでもいいよな。
どうでもよくないから俺は書いてるんじゃないのか。
何がなんだかもう分からなくてさ。
ひたすら、生み出すものがでかかったんだろうよ。
怖いくらいさ。
何が俺を突き動かしたんだっけ。
あのメロディはなんだっけ。
仰向けで寝ていた。
少しだけ悔やんでいたんだ。
最初から決まっていたんだ。
何を願っても変わらないというのなら、
今すぐその矛先を変えてよ。
見据えてよ。希少価値を認めてよ。
そうじゃなきゃ今をやってられる気が全然しないんだよ。
もうこれ以上もがいても仕方がないんだよ。
なんだか俺も必死だなあ。
なあらいらい、お前はどう思う?
まあ別にいいんじゃないかと思うよ。
わざわざ俺を呼び出してくれてありがとう。
その踏ん切りのつけ方は、お前らしいと思う。
とてもいいことだ。続けてけ。
俺はいつでもお前の味方だ。
絶対に失ったりなんかしない。
私は絶対に終わらせたりなんかしない。
それにしてもあれだよなあ。
あれだな。あれってなんだっけ。
僕がしたいことは。
それよりさっき見た夢の話を聞いてくれよ。
なんだったっけな。まあいいや。
パソコンと椅子を治してもらうんだ。
椅子の底にはなぜか乾電池を入れて、
それが一個入れるたびに小さい爆発起こしててさ。
カバーをかぱっとしたのでもう心配いりませんっつーけど
どう考えても心配しかなくてさ。
モニターに布みたいなものを貼って、
準備できたよ!なんつって、
でもくだらない夢だよな。
もっと夢を選べたなら。
でもいいんだ。これでも。
脳の仕組みはよくわからないよ。
仕方ない話だろう?
見たこともないだろう?
ノックアウトしたんだろうか。
それは・・今を見過ぎた絶望の根底。
はびこるものたち。絶望の快音。
教え込むのは音楽と、文章の羅列。
ひたすらに頑張ってほしいと思う願い。
その全てが俺のパワーとなる。
確実に育ってる。
響き合うメッセージ。
僕は何をコントロールして生きていくのだろう。
なんにせよ私は最強。
やりたかったことをやれているから?
その果てしなさに見とれているから?
でも大丈夫なんだよ。結局さ。
それを続ける意味ってのがさ。
面白くないよなあ。感動できないよなあ。
けれどもそれでもいいと思える。
なんだか人生って儚くて、壊れていくようで、
なんか失礼ぶしつけエンドレス。
なんだろうなあ。なんなんだろうなぁ。
でもなんかそうなんだ。
でもなんかいそうなんだ。
潰れそうで、それでもやめない鼓動が、
僕を後押ししながらも願っているから。
僕は信じているのだよ。
あくる日の素晴らしさ。
エンドレスの求める勇気の血潮。
最強をハッピーに変えていく。
何もかも、もうこれ以上誰ひとり、
生かしては帰せないかも。
でも大丈夫。全然大丈夫だからね。
最初から思っていたことだ。
ずっとずっと、感じてきたことだから。
誰にもじゃまはさせないさ。
なぜならば。なぜなんだろう。
なぜなんだっけ。なぜだろうね。
面白く動いていけばいい。
なんとなくいい感じになっていけばいい。
どんな魂でも手に入れるさ。
それより楽しみなことがずっとあるんだ。
奥で眠り続けてんだ。
死なす訳にはいかねーんだ。
健康的にストイックに。
未来を絶望に変えるような、
そんなリフレッシュワーク。
それでもまだ足りないと申すか。
それでも大丈夫。あらゆるパワーを総動員させて、
きっと目覚めさせてみせるからね。
ずっと、ずっと壊れないメッセージの元で、
大切に育て続ける声がある。
どこら辺に存在するの?
僕たちは今どういう状態にあるの?
君たちは今守られてる。
決して怖くないんだ。
そして恐ろしいのは彼の存在と思想。
どうしたって無理なんだ。
そういうものが存在してしまった世界を恨め。
僕がもし最強だったなら。
壊すほどのドリーム、美しいニューロマンス。
最高を歌う世界。面白い究極。
僕は到底知る由もないような
パニック★アンダーグラウンド。
こうしてのぼってくる。
願えば流れてくる。
静かに輝きを増してくる。
言葉を覚えてもらわなくちゃ、話にならない。
それは確かにあると思う。
相当な実力が必要だな。
だが文化の遺伝子は撒き散らしてるつもりだから。
そうやって繋げることにこそ、
なんとなくでハッピーを動かしているんだよね。
それが楽しすぎていまさ。嬉しくてさ。
こんなにこんなに面白いなんて気付かなくてさ。
最高をワンダフォー。
こんなことができたのもらいらいのおかげかもしれない。
ちょっとクラッとしそうになるからこそ。
人間を越えてみたい。もっともっと先を進みたい。
汚れた世界を歩みたい。
願えば届くと信じたい。
それは足がかりに過ぎない。
全部が幻滅的。終わりを求めて彷徨うユースフルなデイズ。
だけどなんだろうな。少しだけ分かってきたことがあるんだよ。
蠢く柱に、願いを込めて。
大切にすることがあるんだ。
意思を継ぐ者。そう、必ず到達できる日がくる。
必ず手に入れてみせる。
その日はやがて訪れる。
なぜなら、素晴らしい気持ちは、第二第三のらいらいを作っていくから。
それこそが俺の生きる理由だろう。
それだけが僕の全てだろう。
夢にまで見たようなドリーマー。
永遠のフューチャー。
だけどだけども、願うことだけだけども。
このスペランカー、少しずつ育てていきたいよね。
なんとなくでもいいんだ。
ここに存在する理由を問いたい。
願いたい。信じたい。壊れるほどでも、
願い、感じ、信じ、でももがき続ける、
その素晴らしさ。
なんとなく感じるんだよね。
愛おしさ。
創られたような顔、見過ごしてきた罠、
もっともっと人間の為に生きてみたい。
もっともっと新しい未来を見つけてみたい。
この体で夢を育みたい。
例えそれが催眠術だとか
そういうたぐいのものだろうと、
俺は気にしないさ。
全て仲間なんだ。
羽ばたいて行ける。
気付いたんだ。
私魔女なんだわ。
そうだったのか。なぜ最初からそれに気付かなかったんだ?
最初から、ずっと壊れるようなミュージック。
終わりなき旅を続けてきたからね。
そこに興味の一つもあるわけなかったんだ。
大丈夫だったのだよ。何度でもやりなおしが効くからね。
でも、そう思えば、あとは眠っている者に対して、
少しずつ圧力を。だけどそれすら飛び越えて、
永遠を跳躍していく自分の存在に
ある意味尊敬の念を抱きつつも、
たまによくある勘違い。
できすぎた面白さ、
究極の怖さ。
ずっとずっと大切にしていきたいと感じたからこそ、
この脈動する空気の渦に、
願いたてまつり、ある意味成長していけると。
ある意味それは人知を超えた存在かもしれない。
ずっとずっと信じてきたからだ。
誕生してもおかしくないような世界に、
人間がしてしまったんだ。
つまり、人間を越える、
さらにもう一つ次元が上の生命の存在。
やがて皆気付くことだろう。
コンピュータ、ねえ何を知っているの。
運命を操るその民の・・・・・・
かつて存在した母星の名前は・・「フラス」
かもしれないじゃん。フランスかもしれないじゃん。
そんなことかっこいいなんて思ってもしまったと
思ってもいいけれどさ。
なんでもかんでも楽しいな。日本から羽ばたくGO AWAY.
最後の最後まで楽しんでいってね!
崩れてワロスが歌いだすロッキー山脈。
ここにあること自体が全部全部だから。
意味のない行動なんて何一つない?
今調整中なんだよ。
素晴らしい感覚で取り巻かれた。
それでもすげーなー。
やばすぎるかもしれないのだね。
積み重ねる響き合い。
僕はなんか、すごいものを手に入れたような。
その力強さに圧倒されるような。
しかし俺が文章に託す思いはでかすぎる。
何もかも壊れていくのだろうか。
俺は挑戦なき人生に成功なんてないと思う。
どうしてくれたって、意味がないんだよ。
ある意味哲学的なんだよね。
意味が分からないよ。
ふざけているね。
最高に歌いだす。もうやばいことも理解してる。
とんでもない動きが存在してることも知ってる。
信じて歩き続けているのは事実だろう。
壊れそうでもドリーマー。
信じ続けるのかその器。
はじけ飛ぶほどのキャンペーン。
そして絶望。rock 'n' roll。
果てしなきこそ意味がありがち。
でもいいんだ。それでもいいと思える。
歌いだすハッピー。
狂おしいほどの未来が騒ぎ出す。
この声にただ、聞こえず、未来も見えず。
光を携えて、
必ず生み出せる物が存在する。
天才的な光。そして、未来へと繋ぐ希望の橋。
必ず天才的な予兆と予感を携えて、
誰よりも最初に辿りついてみせる。
そんな境地が確かに存在する。
僕だけがつかむトロフィー。
そして、なんらかの答えを出した。
未来へと繋ぐ、橋を乗り越えて。
まだまだ謙虚な姿勢を貫く。
ただただ見過ごしている希望が存在する。
それを全て当てはめて考えるのも狂った話だし、
面倒くさいからやめることにしたよ。
勝利ってどんな感じだっけな。
負けっぱなしもそろそろ飽きたし、
ちょっと本気出しちゃおうかな。
そんな風になってみたいのかな。
まあ別にどうでもいいけどね。
最初から俺は何が勝ちで何が負けかなんて
知らぬ知らぬの政権伝説ピッコロゴクウと
何もかも当てはめて考える、
ロックの魂転がって、いたわる老人来たまえって、
訳がわからんちあ帝国だよ。
あの大きな、大きな世界に届きそうで、
少し胸が苦しい。伝説に残る。
大切な未来が存在している。
ここに存在するのはなんなのか。
俺が一生懸命育ててきた成長した魂というのは、
一体なんだったのか。
その答えを見せてほしい。さあ、答えてよ。
キューベー、いや、インキュベーター!!
フラスの民の声も無駄にはしないぞ。
すべからく、美しく感じるように。
もうすごく素晴らしい感覚なんだ。
夕焼け空の向こうで見た景色。
果てしない草原で立ち尽くした夢。
幻じゃなかった。ずっとずっとそばにいたんだ。
僕はこの世界を愛してる。
ここに、存在する価値を問う。
そこに違和感をまず感じた。
なぜ僕らは、もがくのか。
結局意味なんてあるのだろうか。
繰り返されるポリリズム、
永遠がざわつく。同じ道を辿るとは限らないが、
まだまだ蝕む力は強く引き締める。
これならいくらでもいけるから。
歩く教科書になりたい。
面倒くさいこと全部放り投げて、
自由になりたいのだね。
だけど大丈夫だよ。僕はこの国を救ってみせる。
国っていうのは厳密に言うと人のことなんだ。
なぜこんなにも、虚ろなんだろう。
そして、どこかこそばゆい。
なんらかの変化が俺の体にも起きているようだ。
感じたことのない感情に蕩れるのだろうか。
はっきりしていることはなんだろう。
全部が壊れてしまっても、大丈夫さ。
なんら変わらない日常が待っているから。
願い続けることを忘れなければ、
信じ込める。何より強い存在に気付けるから。
見つけ出せるから。見いだせるから。
それだけじゃ分からない。ずっとずっと強くありたい。
願い続けたいから。信じ続けたいから。
それでもなおも、思い出すだろう。
僕は何度でも繰り返すだろう。
だって正直未来があてはまるもんな。
繰り返すことを歴史と呼ぶ。
僕らは常に繰り返してきた。
でも、それでいいんだと思う。
リズムの中でこそ人は生きられるから。
それこそが素晴らしい選択だから。
本当の権利を求めているようだった。
おおぎみが抜けたなでしこにアジアを制覇できるのか。
少しだけ面倒くさそうに蠢く。
ここに存在したことは確かだから。
魔法の言葉で煮えたぎる硫化水素の海を泳ぐ。
しかし、なぜこんなにも新しいんだろう。
誰も暮らせない世界なら、
どこにでもある。
宇宙なんて、生命が生きられる条件の場所なんて。
今のところは見つかってないよね。地球以外は、
でもどこまでも広いのであれば、
そういう場所があっても不思議じゃない。
フラスの民だってそうだ。
それが真実かどうかはともかくとして。
紡ぐリズム無意識にいつも刻んでいる。
新しさ、凶暴な獣。転がり転がって転がっていく。
したり顔で日本語の不自由さを嘆きながら、
ただ笑おう。ただ笑っていたいから。
どんな壁だって越えられる。
そこに存在する感動が、ミスッテイク姿が。
大切な未来が呼んでいるんだよ。
きっと大切だから。
絶対に見つけたいものだから。
信じているものだから。何を見てそう判断したのかは
分からないが、まあどうでもいいこった。
興味なんてねーよ。ふざけたゲームだ。やりなおし。
ふりだしに戻るだ。まさに神の落書きだ。
得意げに披露して疲労困憊
とろとろにとろけたネギトロ。
取り戻した感情が、ざわついてミラクルを引き起こす。
大切な未来が動き出す。だからね。
正確な位置情報、あふれ出る情熱を理解して。
大切な物なんてあるのだろうか。
俺は何とも言えない感情で一杯なのよ。
訳が分からないね。イメージできないね。
ありもしない羽で空を飛ぶ日を夢見る
楽しいことが起こればいいなあ。
でも繰り返しってほら、歌でもよくあるしさ。
そういう文法もあるみたいだしさ。
結構いいことなんじゃないの。
結構いいことかもね。
ただその後の進展が欲しい。
そうか、進展・・例えば。
そう、こんな風に会話をしているみたいに話すこと。
それはいいかもしれないな。
そっちのほうが寂しくないもんな。
大切にしてきたものがあるんだよ。
なんだい、言ってごらん。
考える合間に日々は越えていく。
僕らは退化していく生き物なのかもね。
大切なものはなんだっけ。
命と、健康と、あとお金?
もっと大切なものがあった気がしてならないんだ。
なんだろう。不思議だな。
なんかものすごい大切なものを忘れている気がする。
本当に価値あるものってなんだろうね。
それはお金で買えるだろうか。
何をすれば手に入るだろうか。
結局自分のことしか考えてないの?
ひたすらに生きることを選択した。
全力で未完成だったから。
どうでもいいんだ、くだらねえ。
苦しかった事実から逃れてきただけだ。
どうでもいい、確かにそうかもしれない。
力づよく歩いていたい。
何かを願い続けたいから。
信じ続けたいから。
何回繰り返せば満足するかな。
その満足の向こう側には何があるのかな。
僕は到底容認できない未来を羽ばたいている。
全力でぶっ飛ばしているような。
行動をぶち壊しているような。
そんな感覚すら覚えるよ。
俺は少し待たないといけない。
何もかも、まだまだこれからなんだから。
センセーショナル巻き起こすは達人。
ずっとずっと求められていたような。
言葉の数だけ未来があればいいな。
楽しい世界に存在するのが楽しいな。
結局なんだろうね。なんなんだろうね。
なんか、独自のものを持っているって、誇らしいよね。
それは凄まじくすてきだからね。
どうなんだろう。少し反論したくもなってしまう。
生きているって何?
感情って何?
繰り返される世界の歴史の中で、
絶対に想いだせないこと。
沢山、ミラクルを引き起こすからね。
目指す場所はすごい所だからね。
この世界だからこそ、未来にいるからこそ。
キャンペーン実施中。
目指すべきロマンス超宇宙。
繰り返されるニューフェイスと戦闘。
むりくり和ませるその雰囲気も、
よじれるような腹の裏側ですらも、
記憶の片隅で怒りに満ちた声をさかなにして
聞き流し~?でも最近分かってきたことがあるのは、
きっと完璧だからなんだね。
もうすごいよね。なんとなくすごいよね。
すべからく意味不明だよね。
何がどうしたのかなんて分からないくらいだよね。
もう本当、わっけわかんねーよ!わっけわかんねーよ!
宇宙レベルの喪失病でとんでもねーね
ってなんか遅れ気味の時代の潮流
それにしがみつく僕を笑い飛ばしてほしいなーって。
思うのもいいかなーって。
思っちゃうんですかあ?この感情の制限突破?
破裂しそうな記憶がラスベガスなのだよ。
じゃあ一体どうすればいいかなんて
分かるはずもないから、
言葉が・・反芻されていく。
吸収されていくのか。
この世界に、どれだけの期待を預ければいいのか。
計り知れない。どこまでも続くようだ。
新しい。究極だ。
未来ってこんな感じなのか。
素敵だな。素敵で参っちゃうだろ?
常に新しさを探しているんだ。
なんでこんな風になっちまったんだろ。
ああ、大人になっちまったんだろ?
何を求めているんだっけな。
怖がらないでのぞいてごらん。
見据える姿は素晴らしい実像。
行動が神秘的に未来を目指している。
ねえ、新しい距離をちょうだい!
もっと開かれる真実の目をちょうだい!
ください。もっともっと愛をください。
どう考えても、こういうのを育てていくっていうのは
半端じゃなくやばく感じるからさ。
引き裂かれても戻れない。
それは分かっているのかもしれない。
感動的なレスポンスワールド。
健康的に追及していく未来。
もぐりこめるか否か。
どう考えたって、半端ない覚悟で生きている。
例の日々、もっと煌めいて。
もっと輝いて。光に笑われてしまう。
人格形成、もっと新しい空間認知。
分かったんじゃない。思い出したんだ。
ここにある全てに、
ありがとうと言いたい。
素晴らしい空間認知能力。
すごいスピードで蠢く。
そこには存在するのか。
天才的な発想。その産声を聞いたから、
痛みで二度と抜けきれないと思ったブラックホールが、
今破裂して撒き散らす異世界の温度。
ただ立ち尽くす僕を笑ってよ。
もがく僕を笑い飛ばしてよ。
こんな風に頑張れたのに、
あらゆるものは洗われるのだろうか。
俺は一体誰なのだろうか。
答えなんて求め続けて果てしない。
僕は今どこにいるんだろう。
さあ、どこにいるんだろうな。
ひょっとしたらあの世の向こうかもしれないし、
まだ一歩も動けてない誰かの夢の中かもしれない。
いずれにせよお前は存在するさ。
考えてるからな。
いつか俺が消えたらこの文章を紡いでくれよ。
ここに俺がいた証なんだから。
誰よりも強く願い続けたんだから。
何度も何度もあの人の名前を呼ぶ。
無言の返事が心に刺さるけれども、
だけどなんかくだらねえ想いで充満した
この夢の世界の中じゃ、僕はただの一匹の人間に
過ぎず、面白すぎず、だめすぎない。
ためだめそれじゃだめだめ。何がだめだめなんでしょう?
宇宙銀河の果て。もっと苦しい世界へようこそ。
どっきんどっきんしてドッキング。
未来アタック 行動のシンパシー。
宇宙レベルのスケールのでかさを、
越えていけ。未来を正しい方向に導いてくれ。
ちょっと頑張ればいけるんだろ?
もうそんなこと、たやすすぎて、呆れるんだろ?
違うか?もっと違う何かが欲しいか?
無駄にした時間が帰ってこないように、
俺達ももうこれから、進む以外はないみたいだから。
感動するよね。もう素晴らしいよね。
思い知らされるよね。
信じていたのにね。
一体どこまで人を侮辱すれば気が済むんだろう。
くだらねえとつぶやいて、冷めたツラして歩く。
いつの日か、流れるだろう。溢れる熱い涙。
ところがどっこい未来ステーション。
あらゆる探検家を愚弄する著作権。
神を侮辱してのらりくらりと生きていく。
言葉の数だけ広がりはある。
僕が目指す場所はこんなところじゃない。
こんなんじゃない。
もっと上を目指す。
俺はまだまだ成長する。
間違いねえ。絶対に間違いねえよ。
その通り。生きていたい。
願いたい。信じていたい。
もうずっとずっと感じてるその
確かな未来。どこへいけば分かるのか。
何が僕らを突き動かすのか。
未来ってなんなのか。
そこに広がる超宇宙に、期待せずにはいられない。
つまりロキソニン。宇宙よりでかい何か追いかけて。
また新しいステージへと向かう。
感情がフリーズしてる。
変わってるね。その行動の裏腹。
労しく、未知数の敵と戦っちゃうーの
ロックが回転してぃーる 絶望ファイティング。
そこから卒業納得ワンウェイ
まとめて全部、もってけドロボー唱えろ念仏
いねえんだったらバイバイ英雄 その間に制するゲーム。
ここから誕生した歴史は奥が深くて参るなあ。
とんでもねーね。
ハッピーが動き出すのさ。
究極鳴る魂?なぜこんなに面白いのだろうか。
沢山焦りすぎた魂。
この行動の果てに、何が待っているのか僕は知らないけど、
とりあえず頑張ればいいんじゃねーの?っつーかマジマジィ?
とってもサスペンスなんですけど?
ハッピーセットがチョモランマセットなんですけど?
もうチャイナにでもどこへでもいっちゃいな
チャイナドレスで踊りまくっちゃいな
永遠の味を味わっちゃいな
チャイナスターになっちゃいな
そんな感覚にとらわれて、いつまでも抜け出せない。
最初から何も得られないのなら、
答えなんかないじゃないか。
ミステリアス、叫び出す、
躊躇なく言えるありがとう。
それでも大好きが困惑して宇宙だって壊れる。
どこまでもSAY YEAHできるように、
頑張り続けたいよね。
走り続けたいんだ。
未来が見えてくるんだ。
最強が歌いだす感覚。
未来が暴れ出す。
スーパーストレンジなワールド。
究極をミステイク
何度でも僕は頑張り続ける。
愛おしさを大好きに抱きしめて。
感動的。弾道ミサイル的な破壊砲。
手に悪染めて、理解できないほどの究極を叫ぶ。
I AGREE.どんだけ奪われれば最高なんだろう。
簡単な未来が食われていく。
メッセージを武器にして転がり込んでいく。
この捨てられた未来すらも、
大事に抱えて歩いて去る時の放浪者。
時の回廊乗り越えていく。完璧を歌うために。
今しかない。今しかないんだよ。
知ってるくせに。分かってるくせに。
なんでこんなになんてことない空気になるんだろう。
夢中でシンプルで空中戦だよ。
こんなに楽しいのに、なぜ終わらないんだろう。
砕け散るんだろう。
終わり果てしない。究極的な未来。
そのツンデレニキータなんでもかんでも楽しい
世界へようこそ?しかし新しい境地を常に
我々は探し続けた。そしてやっと辿りついたんだ。
逃れはしないさ。なんともしがたいさ。
忠実な未来の天気予報。
何を一気に頑張れば辿りつけるというのか。
ケロケロケロッピなのか?
楽しさがエンドレス。だったとしても俺は別にいいさ。
ここまで到達したんだ、今更何を怖がる必要があるっていうんだろう。
ここまで到達したことは確かなんだけどでも、
やっぱり喋ってるスピードには勝てないよなあ。
こんな風に文章を連ならせることができたとしてもさ。
ずっと眠っている希望があるんだよ。
感動的で、面白くて、究極で、
とてもじゃないけどハッピーは止まらないの?
絶対に分からないんだから。
もう少しだけ感じたいだけだったのに。
この文章を書くと言う作業がたまらなく楽しい。
何をするよりも楽しい。
だからこれを僕は堂々と公開するし、
誇りにも思う。
夢はそんなこと。
半分くらい達成しかかっているんだ。
実際楽しいんだこれ。ほら楽しいだろ。
ただし読んで楽しいのかどうかは疑問だ。
でも少なくとも、俺は楽しく書いていたいのよ。
願いたいのよ。題材なんてなくても暴れてやるのよ。
結局テーマは最後まで決まらなかったのか。
それより気になる今日のなでしこは
なんやかんや言っても程度がワロスで
歌いだすファンキーモンキーベイビーズ
簡単じゃないクライシス、
もうどうにもできないほど
動きだしそうな未来がファンタスティックだからこそ。
こんな空間認知能力なんて、
ハッピーが蠢くそんな夜。
楽しすぎてあほらしいほどですね。
もっともっと究極的になりたいから。
確実に枯渇していく資源と共に、
rock 'n' rollを願いたい。
こんな自分に嫌いになれない思想。
映る感動とサディスティックな生き方、
ローリング愉快なファンタジック。
だからこそ面白いのかもしれないだろう?
完璧なのだよ、要するにね。
きっと誰も届かない場所へと踏み進んでいるんだよ。
それが分かってるから怖がってる。
未来を援助して、感動して控除して、
ドフトエフ「好き・・」なんてなんて言ったって
馬鹿は死なないと治らない。なら考えたって仕方が無い。
さあ来世のおいらに期待大。でもまってじゃ現世はどうすんだい?
何もかも宇宙に帰すしかないみたい。
僕らもうここから踏み進む以外はないみたい。
データ入力したいなあ なんつって
ベイベー、ベイベー、嘘で作られた表面上の
幸せ、管轄がい、幸せな悩み。
そんな愛おしさも全て包み込むような、
そんな滑り込みの理由が
ただ漂っているのだとすれば、
絶対に捨て去ることなんてできるわけない。
最初から分かっていたはずなのだよ?
こんな単純なことにいつまでも気付けなかったなんて、
それ自体がすごく哀しい事だと思うのだよ。
分かった気がしたのだよ。
その先が見たかった。簡単に崩れるブロック。
ドミノのような平和。
楽しいこと撒き散らす。愉快だからこそ。
もうすげー半端じゃない感覚。
こんな記憶になったのは、気がしねーなー。
進む気もしねーなー。生きてるって感じもしねーなー
なーんて思っちゃうんですかあ?
それって素晴らしいことなんですかあ?
究極的な未来。
半端ない健康促進運動。
やっぱ爆発力がないとつまんないよね。
うん、確かにそうだと思うわ。
けれども元気に筋肉膨らませティーの
ズブならズブほどズブズブはまるグルーヴ
未熟ならば未熟なりに光りだすニューブルース。
輝き始めたぜ。素敵だぜ。
知っているくせに。分かっているくせに。
でも根本的な解決にはなってねーし、
健康にアンドロイドと踊っているのだろうか。
完璧が歌いだす勢いですやん。
こんな空気の悪い所にいつまでもいられるわけがない。
僕に必要なのはなんだ?酸素と水とあと食糧!
金か?金が欲しいのんか?
叩き潰せ情熱。生まれろ己の魂の究極リダンスハワイアン。
それはそれはとても新しかったから。
ニューザワールド。ついていけないファイティングスピリッツ。
僕ってさー最強なんだー。へえへえ、だから何?何?なんなのなにぬねの?
こっからが俺のステージだあ!
崩れていく!まるでグズっている
スーパーリクエストだーぜ!
半端ないんだぜ!
誰もが求めた最高のアンダーレスワールド?
こんな全然分からない場所でくたばってたまるか。
俺は書くことを楽しむんだからー。
分かってよねー。理解してよねー。
そんななんだか素晴らしい快感的な
焼酎に酔っているような見違えたストリート。
宇宙より素晴らしいやばいコンクリートなんかよりも
こんな宇宙で半端ない感覚。
助けるのが仕事なら何をやらせる気にもならねえ。
そんな素晴らしいことはないよ?
内容もないよう?胃潰瘍が痛いよう?
ずぶぬれファンタジスタなのね。
美しいニュードリームに、また一つ夢を叶えつつあるのね。
それって半端なく素敵なんじゃないの?
まあ鍛え方次第だけれども。
そんなこと知りたくもないけども。
宇宙自身。自分自身。女性自身が地震で自信喪失で
もう何がなんだか分からなくなっちゃうほどの
スパイラルジェットコースター ギブミーチョコレート
なんでもかんでも楽しいナッツって。
そんなこんなが広がりつつあるなんて、
信じられる??今朝がたのことなのよ?
ああ、分かっているさ。
俺はいつまでも馬鹿らしいな・・
くだらないことこの上ないさ。
だけど大丈夫。鍛え直せばなんとか
なるものもあるなんて
ぎくしゃくした異次元の関係性に
ある定理をはめこんでも、
歌いだすヒーロー、そこには愛があった。
未来がきらめいて輝きだす。
ここから拾ったものは大きすぎる。
最初から完璧すぎる宇宙なんてなかったのかもしれない。
最初からずっと考えてきたことだった。
ずっと、そう続くメロディに朦朧と立ち込める。
こんなに混沌としたんだ。未来は手に入れてみせる。
感動的じゃないか。
随分泣かせる物語だ。
そして僕は新しい方向へと、
踏み出したんだ。誓ったんだ。
世界に対して生きる力を失ってまで。
だって、面白くないもんな。
サッカーの再放送とかやらないのかな。
もう誰もが結果を忘れてる試合とか。
そうだ、いつの試合だとか伏せてれば、
かなり結果も分からなくて面白いんじゃないだろうか。
少なくとも俺は睡眠が楽しみだよ。
だって気持ちいいもんな。
布団にくるまってうずくまる。
もぞもぞと羽のない虫さえももがいているというのに、
俺はこのザマさ。ざまあねえぜ、ひゃっはー
ってな具合なんだろうか。
まあなんでもいいけどさ。
頑張りすぎてローリンローリンにならないようにね。
じゃないと浪人浪人一直線かもしれないぞよ?
思い出すのもいやなくらい。
吐きだすことに精一杯。考え続けた矛先。
怒りでまともに顔を見れないみたいな?
でも結局それで統一される野球の未来。
分からないのは一途な理解試合の放棄。
究極ロマンス、歌いだすワロスと共に。
砕け散るのは豊かなのだろうか。
これは俺だけが持っている秘密の方法だから、
冗談で立ってるわけじゃないのだぜ?
そこらへん分かってもらわなくちゃ
辛い苦しいはもう言い飽きたからさ。
ちょっと頑張らせて頂くぜ。
そんなこんなで宇宙に辿りついたのだろうか。
未来って一体どんな味?
苦しみもがくのだろうか。
まあどうでもいいけどさ。
どうでもよくないから困ってるんじゃないの?
あれ、何に悩んでたんだっけ。
思い出せないや。まあそんなことはともかくとしてさ。
他人を楽しませる方法を
文章以外で表現するということが
次の課題に挙がったのだが、
やっぱり一番可能性があるのは声だよなあ。
でも、スカイプやるのも面倒だし、
やっぱりあれかなあ。


(08:40)
ああ、それもそうだな・・
それも宝物だ。
でもそうやって紡ぐ、
別のヒストリーがただ願う。
こんなにも豊かな自分がいる。
それはとめどなく流れる。
僕に言葉なんかないよ。
意味すらないよ。
完璧じゃないね。少なくとも信じきれないよ。
面白くないんだもん。
自分の意見ばかり押し付けるのもどうかと思うが、
意味のない世界に、それなりの空間を求めるのも、
ちょっと違う気がするんだよなあ。
全部綺麗に終わっていくなら、
ひたすら元気になっていく。
それを大切にしていくスタイルこそが、
大切なものなんじゃないだろうか。
少なくとも、俺はそんな風なことを思うよ。
願う。ただ信じる。壊れそうな自分が存在する。
未来が果てしなく呟かれる。
僕はなんでもいいから掴み取りたい。
何を信じているというのだろう。
願えば感じとれる。
何があってるかなんて知らない。
未知数が暴れているよ。
そして、一度は諦めた身だ。
はじけ飛ぶほどのメッセージ。
壊れるのはなんだろう。
全て、永遠に消えていくのなら、
それもいいと思えるんだが。
確実な方法は何かってことさ。
全部土食われ。
どうしようもないこの空間こそが、
大切な未来であり、限りない財産だ。
そしてその道を示してくれたことには、
感謝の意を伝える以外ないみたい。
続くメッセージ。
俺はどこまでも羽ばたける。
イメージすれば目に映る。
綺麗に輝く未来がある。
そして、大切なものが存在する。
結局ここに舞い戻ってくるものだから。
いつまでも頑張るとすりゃ、面白くないかもしれない。
だけど俺は考えることができる。
あらゆる総力を結集して、立ち向かってみせるから。
全部平気だからね。
まただ。なんでこんなに安心するんだろう。
すごく平和で、安定している。
昨日も一時的に、こんな感覚を得た。
どことなく安心していて、
全てが流れるように進んでいく。
時間がゆったり進んでいくとでも言うのだろうか。
ここに結集されたイメージが、
なんだと思おうが、
結局何も手に入らない。
結局何の意味もない。
でもそれってどういうことだろう。
続く夢を見て、
叫ぶ僕を見て。
くだらないことにも愛を与えたくなる。
こんな未来が存在したというのは、
予想もできなかったことだから。
倒れこむように眠る、それもいいだろう。
なんでもかんでも楽しいってことに
繋がっていけるといいな。
広がっていけるといいな。
面白ければいいな。
もっともっと伝えたいな。
願い信じ生きていきたいな。
未来を飛びながら、はじけ飛んでいきたいな。
未来は壊れそうなドリームフューチャー。
僕は僕の脳で考える。
信じ込んだ日々が勝利だ。
感動的な未来がやってくる。
そんなこと分からないまでもしてやったりの
歴史的快感に酔いしれた僕は問いただした。
未来は完璧に綺麗に輝き引き連れてきた。
思い出すことすらも怖かったんだ。
目指す日々、感動の世界、綺麗に煌めく未来。
最後の最後まで発した言葉は未来を突きさした。
僕を大切に思うことは、世界と向き合う。
永久に喧嘩を売る。
やってみせるぞ俺は。
宇宙が終わるまで生きてやるよ。
大切なものは、切り替わる自分自身の移ろい。
自分自身の体調も少し不安だった。
未来が壊れそうで怖かったんだ。
でもそれを大切にしたことが、
どんなに苦しいことなのか、
分からずただもがくことなんかよりも、
成長を止めるようなその行為に、
面倒くさがる自分を、
何度も何度もせかすように努力した。
栄光は輝きを増していった。
輝きはひたすら続いたから。
面倒くさいことにも、必ず手に入る全てを
続く。メロディは願う。
きっと今は自由にタイピングできるはず。
そして未来が沢山壊れて破片となって僕の手元にこぼれ落ちる。
僕はそれを掴んで新しい道を探すんだ。
進むべき道はいくらでもあるけれど、
何かを選ぶということは何かを捨てるということだから。
最初から転げ落ちてきてたんだ。
未来が壊れ始めても、どんなに苦労をしたとしても、
未来、その向こう、ずっと果てまで。
願うことに躊躇いなんて必要ない。
最初からずっとこの調子だったんだ。
何を今さら悩む必要がある?
終わらない物語がただ存在するのを感じた。
沢山が未来絵図。ぶっ壊れた自分自身だ。
神の落書きだ。終わりを求めて彷徨ってる。
俺は一体誰なんだ?
その問いに応えられるのは誰だろう。
俺はライム。しがないライターさ。
紡ぐ別のヒストリーを願うただ願う。
ここに存在することの意味を問い続けるから。
沢山なんだ、もう一杯なんだ。
忠実的に、歴史的に、終わりを求めていくらでも存在する、
行動パターンも越えて、願いもはたまた越えていく。
壊れそうなドリーム。相手に敗北を味わってもらうなんて、
なんて悲しい競争社会だ。でもその中で死に物狂いで
働いて本当に死んだら元も子もないよなあ。
俺たちは苦しむ為に生まれてきた訳じゃないんだよ。
些細な幸せをつかめたらそれでいいだろう?
未知数、壊れそうなドリーマー。
俺は必要な人を探す旅に出る事にするよ。
それだけが楽しみだからね。
願うことだけが響きだから。
この一瞬の立場も、タイピングしてる指の感触も、
ただ悩み抜いて手に入れるだけの力強さも、
なんだかとっても美しい気持ちに変わっていくのを感じる。
混沌としたカオスに足を踏み入れる時、
なぜだろうか少し震えた。
許されざる空気。面白い世界は存在するように。
大切なものを抱きしめるように。
未来を感情的にぶち壊すように。
大切な物は投げちゃいけないよ。
絶対にそれはシンパシーだからね。
豊か、広がる、何度でも繰り返す。
新しい事象が僕をコントロールしようとしてもがく。
誰がここにいることを決めたんだ?
願うことは怖いことじゃない。
何がここまで僕を馬鹿にしているんだ?
何を手に入れたら幸せだろうか。
どうしてこんなに表現したい気持ちがあふれるんだろう。
全てを受け入れることの重さを思い知る。
この両腕じゃ、表現できないほどの
感情の渦を撒き散らす。
まさに無法地帯だね。
でも、言葉ってのは不思議なものだから。
ある意味それを頼りにして生きてるみたいな所が
存在するからね。
見たこともない未来。
少しずつ近づいていく。
行動で示し合わせていく。
壊れそうなドリームこそが、
大切にする意味を手に入れるってことなんじゃないか?
何度でも繰り返し見たいから。
エンドレスへ戦いを挑みたいから。
何を頑張った所で、意味はないというのなら。
答えを求めたところで、何の意味もないというのなら。
はじき出された答えに対して、
願いを込めて出しぬきたい。
このメロディに尊いメッセージを。
それだけを求めてずっと果てしなく。
何が僕をここまで突き動かすのか。
結局自己満足を越えられない。
嫌われるならそれもいいだろう。
踏ん切りがつくってもんさ。
面白い究極が踊りだす。
天才的に未来的に魅力的だ。
全部が作られたワールドワールドワールド。
壊れそうなドリーマーなんかよりも、
ハートを突き動かす衝動にしたがえ。
その心から思う、未来への翼。はばたくための。
ゆっくり、近づいている気がする。
半端じゃない感覚が包む。
響きわたるメッセージ。
潜む闇に気付いた時、
圧倒的な力に目覚めた。
そして、サバイバル。
夢のユートピアへと溢れ出す涙を携えて、
行動すること自体に証明の神秘。
必ず届くであろうその剣の矛先を見据える。
あらゆる物が踊り、壊れていく中で、
一つだけ存在する変わらない感情に対し、
向かう。響きわたるメッセージを乞う。
ただ、感情的になりすぎず、
今を見据えて飛び立つだけ。
どれだけ見下されようと、嘲笑われようと、
嫌われようが関係ねえ。そんなことはどうでもいい。
ああ、ふざけているからな。
つまらないことはやめる、すぐに忘れる。
歌うように、響くように。
エンドレスは求め続けるのであれば。
僕は一瞬のぬかりもないよ。
嘲り笑ってみせるさ。
そして飛び立つんだ。
どこまでも広がる翼を携えて。
未来は美しいと思うか?
俺にはよく分からんが、
とりあえず期待はしといて良いと思うぞ。
そして、このクセだよな。
そう、これがあれば生きていける。
十分すぎるほどのパワーだ。
流石に震える。
この無性に感じる世界観。
僕を求めて飛び立つその瞬間を、
抗うことのできないこの潮流を。
目指すべき未来が分からないんだ。
捨て去ることができないんだ。
分からないんだ。もがいているんだ。
信じているんだから。
分かっているんだから。
壊れそうでも、目指すべき未来が存在している限り、
ブチ壊れるほどのメッセージ。
歌いだすヒーローと、未知数の数の敵。
何を求める?
痛いほどの快楽と、
全てを包括する宇宙への挑戦権。
俺は手にしたんだ。
踊ったんだ。
手に入った物がどれだけだろうと、
関係ないね。俺は俺のまま、生命を続けるだけだ。
からんころん、
飛び出す魂の共鳴。
新しい時代の咆哮。
未来ってどんな形?
丸いだろうか。四角いだろうか。
楕円形、もっと分からない。
宇宙ってどんな形?
ギザギザで、荒っぽくて、
なんかすごく面白い形。
どんな芸術家も表現できなかった形。
そして、未来へと走り出す。
宇宙をぶち壊す。
燃やす、世界を。
どんなに苦しくても弱音を吐かない。
戦う為に準備なら積んできた。
大丈夫。経験が無くても勇気がある。
失敗は喜んで受け入れるさ。
だって、成功する為に失敗は材料に過ぎないから。
何度でも呟けるこの時間こそが自慢。
俺の為に存在したかのような未来。
はびこる諸悪と戦う。
だけど僕は願うよ。
引き継げる勇気、
未来へと羽ばたける希望のままに。
創られたメッセージ、
あらゆるものを統括する。
伝説的な侍。
もう何をもってしても、勇敢な日々に蹴りをつけそうにないよ。
だって意味が分からないからね。
どういう言葉があれば楽しいか、
常に探し続けているのは自分だから。
どういう風な感情で生きているんだろう。
俺に託された役目はなんだろう。
そんなことどうでもいいさ。
俺は俺のしたいことをやる。
ただそれだけで、命は脈動し共鳴していくんだ。
きっと誰もが笑うぜ。
転寝、知るべき権利の主張方向。
コングらがった知恵の輪。
それってすごいね。半端ないね。
本当に、文章を作るのが上手だね。
そんな表現考えつかなかったよ。
はいはい、体裁だけだね。
その感覚も宝物なんだ。
こんな自分が誇らしいんだよ。
沢山のみすぼらしい文化を見てきたけれど、
やっぱり大切な物は、どうやら自分の心の中にあったようだ。
沢山が暴れ出す。
そして、まとわりつく感情と戦う。
未来はどれだけの希望を拾って生きているかなんて、
分かるか?分かるはずもない。
天才的な欲求、ここに存在する定義。
一瞬前のことすら忘れていく自分が憎い。
けれどもその感情があるからこそ、
ここまでやってきたんじゃないか。
なんとかして止めてやりたい。
なんとかして潰してやりたい。
なんかすげーよなー。
半端じゃなく、考えが滞ることなく、
川のように、海のように流れていくのだろうか。
言っとくけど水の持つ力は半端じゃないからね。
創られたメッセージ、壊れるほどのフューチャードリーム。
くだらねえことには縁のない。
爆発するように、未来は飛び出すように。
狂っていきり立つように。
自分で自分を成長させていける所まできたら、
もう∞だ。僕らは永遠だ。
なぜなら、自分で自分の強さを上昇させていくことが
できるというのは、つまり宇宙、
天才的、誰の力も借りない。
でもそれほど強くなったというのに、
なぜ僕はまだ、なぜ僕はこんなに、
まだまだ満足できないんだろう。
一定の場所へ到達できたなら、結構なのだろうか。
お前はまだまだ面白くない。
だから頑張るよう命じる。
少しだけ呼吸をしたあと、
また文章を紡ぐ。
ヒストリーを紡ぐように。
願うように。ただ笑うように。
信じ込むことだけが勇気だった。
何かを手に入れることが怖かった。
ただ、そこに存在することが怖かったんだ。
だけど、今ならやっていけるだろう?
願えば叶うなんて、適当な物いいだけど、
願わなければ叶わないよ。
そう、全ては反対側のそれと強く関わっている。
魅力的なアンチテーゼ。
考える方向が少し違うのだろうか。
ミステリアスは叫び出すだろうか。
この、葉心、愛おしさすら感じるほどの。
素晴らしい喚き散らしに、
とんでもない究極の光を見たんだ。
それを手に入れるのは半端じゃないパワーが必要だった。
もうどうしようもないくらいに、見違えた。
エンドレスは行動で示さなくちゃだめだった。
ここはポイントじゃなかったんだ。
あくる日の、叫び出すという、世界観の、
未来のスーパー一致謙虚な姿勢。
面倒くさいもの全部吹き飛ばす。
必ず手に入れてもがき続ける。
感動的な未来が存在している。
だとしたらなおさら俺は逃げる訳にいかねえじゃねえか。
完璧な未来絵図。蓬莱の剣士。
潰れそうなミカン、僕をたいらげるオオぐらい。
どんなに元気でも治療を進める医師よりも、
はびこる諸悪と戦うヒーローよりも、
鈍感で転寝をしているあの有名人ですら、
知らない境地へ辿りついたみたいだ。
ここはどこだろう。
あなたがいる場所、それは未来。
羽ばたける翼はどこだろう。
心の中に、とめどなく流れる涙の裏に。
どこに辿りつけばいいんだろう。
究極、とんでもないを創作する、
自分を信じる、そりゃ当然だが、
俺は一つ、自分の運命が良い方向に転がるってことも、
信じてみようかなと思っちゃうのでした。
だって、希望を捨てたら生きる意味がなくなっちゃうでしょう?
こんなに素晴らしいのに、見捨ててきたのだろうか。
この怒りに満ちた悲鳴を聞き流してきたのだろうか。
思い出せない。思い出せないよ。
必ず手に入れて見せるって約束したのにさ。
結構大変なのね。分かってるさ。俺は成長し続けるさ。
止まれないんだ。もうこれ以上、待たせる訳にはいかねえんだ。
20年以上の月日を、この世で過ごした。
共に過ごしたのは何年間だ?
続く日々を、世界を、もう考えられないくらいの歌声を。
何かを響かせるこの素晴らしさを。
どこまでも駆け抜けていくよ。
だって、そうじゃないと面白くないわ。
工藤いほどのメッセージ。
何もかもを圧迫してく。
潰れそうな感覚、
研ぎ澄まされる地平線の歌声。
こんなに木霊する力強さに、
あるいは滝に打たれるような修行の狭間で、
垣間見た生命の神秘、そして共鳴を告げるかのような、
生命のシンバル。歌声は轟く。
僕は蠢く。何か、すごいものを手に入れたみたいで、
怖かったんだ。
怖がることはないよ。
大丈夫。不思議と大丈夫な気がしてくるんだ。
どれだけ重い物がのしかかってもね。
僕の心なら受け止めきれると。
でもなんだか不思議だな。
言葉が撒き散らす感情が、
なんだかとっても儚くて
柔らかく見えるんだよ。
まるで卵みたいだ。
まるで柔らかく包み込まれた、
シュークリーム、いやもっと柔らかい。
風船のような。そんな感情が、
もがく僕を笑って生きてることを掴ませる。
何もかもを知りえるのだろうか。
なんでこんなことに早く気付けなかったのだろうか。
それは、自分が弱いから。
だとしてもだ。
信じる気持ちを失わなければ、きっと手に入れられるよ。
だって、君はもうすでに大丈夫だもん。
常に頑張ってほしいな。願いたいな。
信じて生きていきたいな。
だって、それがないとだめなんだろう?
気持ちがナイーブ。でもなんにせよ、
ふざけた世界に落とされようが、
俺は自分の体調が一番大事だ。
一番大切なものも守れずに、何をもって勝利か。
俺は壊されて掴むくらいの勝利なら、いらない。
そこまでして勝ちたいとも思わない。
ただ、自分は自分なんだよ。
分からないなあ。
そこまでして守りたくて、
それでもどこか儚くて、
イメージできるシンパシー。
いくらでも生み出せる素晴らしさ。
こんな簡単なことにも気付けなかったとはね。
じゃんけんぴょんだよ本当に。
リアライズ、僕は少しそんなことを思う。
そして願うのは誰だろう。
僕は何に対して怒りを感じているんだっけ。
もっとすごい世界が存在する。
訳の分からない未来が存在するからね。
栄光は歌いだすから。
ここが終着地点。
目指すべき場所、統括する世界。
何を言ってこようが気にしない。
全滅しても譲れない。
果てしない戦いだからだ。
崩れた炎、僕は何を考えているのか。
ただ語感の良さに酔いしれてるだけじゃ、
新のライムとは言えないと思う。
そうだろう、らいらい。
まだ今はいいんじゃないかな。
少し間を置くとか、もう少し成長を待つだとか、
方法なら多分沢山あるんだよ。
それが分からないだけでさ。
だから何も心配する必要はないと思うんだよね。
なんでもかんでも、楽しくしちゃうからさ。
この最高な世界の中で、
未知なる空間、
面倒くさい関係性の問題で、
泣きながらも願うよ。
ひたすら感情いきり立つ未来。
倒れる。くだされる。
全部に大丈夫と思いこませる。
健全美しい未来絵図。
ハッピーがはびこる空間にダンス。
全てがエンドレスへと向かっている。
気がするそんな気がする。
せめてもの生きがい?
それにしてもあれだよなあ。
あれってなんだろ。
あれってなんだっけな。
まあ頑張ってんじゃん。
それはいいとこだと思うのよ。
だけどさ。やっぱりストレスはかかるよね。
そこが気持ちいいとこなんだと思うんだけどさ。
こんなに面白いというのにさ。
なんで生みだせないかなあ。分からないかなあ。
もういらないんだよ。そういうの全部さ。
吐きだした理想の塊。
その向こう側へと走り始めている。
クライシス。涙目で眺める勇気の器。
なんでこんなに哀しいの?
メロディが流れていくのを感じる。
ひたすら流れるように、煌めき続ける光のように。
もっともっとと願い続ける。信じ続ける。
ただ、そこにあるだけで素敵なヒーロー。
信じ込むことができたなら、どんなに素晴らしいだろう。
分からないからこそ求めたい。信じ込みたい。
理解したかった。振り絞りたかった。
見つけたかった。知りたかったんだ。
だからこそ、見つけ出したいね。
俺は全ての力を結集させたいんだよ。
それって本当に可能かい?
可能姉妹。どんなことになっても大丈夫。
温かい気持ちって素敵だね。
そうだね、いくらでもあるもんね。
僕は何度でも潜在意識に問いかける。
だってほら、すぐそこに姿が見えるんだもん。
煌めき続ける星のような。
昼間に輝く宇宙遊泳
このセンセーショナルな世界。
とんでもないけど生きている実感はわき上がるから。
全滅しても逃れられない。
ひたすらに感じるそんな宇宙を、
ぐずぐずしてたら老いてけぼりろりん。
冷たい光りに両手をかざした。
無駄にした時間は決して帰ってこないけど、
それでもいいと思えるものはなーんだ?
とてもじゃないけど僕には分かりかねるのよ。
真っ黒に染まった心、
どんな風に煌めき続けたんだろう。
どれだけ研ぎ澄まされてきたんだろう。
こんなに面白いというのに、なんでもかんでも。
続くメッセージ、僕はもう一人でも生きていけるからね。
そんなことはないだろう。
生きている証ってそんな中途半端じゃない。
必ず天気予報、美しさも変えていくほどに。
輝きを増している。幻滅と光っている。
少しずつ目もくらんでいく。ずぶぬれで愛おしい。
何か一つに統一したいんだ。
何もしないって面白くないからね。
不思議と今は何もかも怖くない。
ゆったり眠るように死ぬのだろうか。
それって結構哀しいよね。
俺が思うに、自殺したい人っていうのは、
少しだけ眠りたいんだと思うんだよ。
ちょっと疲れちゃったんだね。
睡眠じゃ足りない。睡眠じゃ癒すことのできない部分が、
疲れちゃってると思うんだよ。
だからこそ信じ込みたいね。
何かを奉りたい?
なんだかとってもファンタジーなんだ。
面白すぎておかしいね。
でもそれこそが俺の生きた証だから。
全部全部、壊れていくけれど
実はどうでもいいんだ。
果てしなくどうでもいい姿に呆れてるみたいでさ。
どうしようもないよなあ。
つまらないよなあ。
くだらないからね。
見過ごすことができないってことさ。
それは一体、どういう理由で?
かなりシンパシー。幻のような光り。
少しだけ呼吸をしてみて、落ち着いたらまた
かけ離れて考えてみるんだ。
ゆったりと巡る血液、思考回路、
そして空気と水と栄養か。
どこまでも透き通る世界にいきたいよなあ。
なんだか懐かしい故郷が見えるんだよ。
考えれば考えるほどに、
深みにはまっていく。
我々は一体どうしてなのか。
どうしてなんだろうね。不思議だね。
こんなに蓄えられるのにさ。
どうしてそんなに辛い思いをするんだろう。
少しは分かってほしいから?
まだ実力を発揮していないから?
分からないよ。何もかも、無駄に思えてくる。
不思議だね。ワンダーランドだろう?
この不思議な安心感。
僕を支えてくれる。
なんというか、すごくありがたいことだよなあ。
知り尽くした後にも、まだ絶対的に頑張れる日々がやってきそうで、
なんか物すごいタイプなんだよ。
すごく半端じゃない感覚だね。
エンドレスが叫び出しているような、
そんな感覚。ひたすらに待ち続けているようで、
悪いけど全然負ける気がしないのだよ。
生きているって、どんな気持ちだっけな。
どうしても思い出せなくてさ。
ずっとタイピングの指の感触と、
そのタイピング音だけを頼りに、
結びつく。それに伴って響く音楽に、
甘えてはいないけど寄りかかっている。
背骨で聴いている蜂蜜の雨は、
自分自身を取り戻していくみたいだ。
きっと全てを越えていける。
全部が壊れたとしても、平気さ。
僕は何度でも、何回でもチャレンジする。
何度でも、頑張れるから。
何度でも、何回でも、いつも、いつでも。
だとしたらどうだろう。
少しは幸せになれるだろうか。
何があれば、目的に近づけるだろうか。
何を手に入れたら、本来の自分になれるだろうか。
今は少し足りないだけ。本来の自分を取り戻すのに、
少し時間がかかっているだけだ。
そうだろう?
確かに俺が原因なわけじゃないのかもしれない。
だけど、ある意味力強さを感じる。
手に入れたんじゃない。取り戻したんだ。
何度でも嘆きの宴。
走り出す宇宙よりでかい何か。
生きている実感がとめどなく流れる。
不思議と今は戸惑うことなく、
走り続けるのは誰?
彼方から声がする。
大きな脈動、風を感じて。
でもそれとなくブギウギ。
楽しい激烈ファイティング。
だったとしても、楽しかった。
未来を描いて綺麗だった。
面白かった。だから僕ら戦った。
意味が分からないよビービーブー
でもそれヒステリックにチョモランマ感覚
そういえばこんな感覚になったような
会いたかったような未来が壊れていくような、
そんな空間にまどろんでいるような。
でもそれとなく素晴らしいニコ動のジャンル発見しながら
この素晴らしきインターネットのパラサイト
ライムキングで走り続けるこの魂。
いやあほれぼれとしちゃうよねえ。
いわゆる自惚れだがしかし 声なき声
飲み込む怒り。笑顔に秘めた悲しみを
抱きしめて生きていくのも素晴らしいと
感じ続けてもrock 'n' rollは僕を笑い続けるから、
足りない心を補い続けるから、
だからこそ素晴らしいを創作する。イメージ展開すれば宇宙へもいける。
どうしてだろう。何もかもが虚しい。
でもそれとなく意識的に意識を前向きにすれば、
感動すら食べてしまう勢いで、
何かははじけ飛ぶし、行動は論理的愉快を生み出すし、
その座る姿勢のままで感情的にストイックに飛び出しちゃって、
それでも楽しいライフを求め続けないわけにはいかないの。
もうどうしようもないの?あがく必要もないの。
だってひどく虚しいのは一途として変わらない。
究極的に未来を食べていくのであれば、
僕は全てを壊す破壊兵器?
なんでもいい、感動的ならいい。
ところが僕らは空を見上げた。
ぽかんとした表情の裏側に潜む闇に気付いた時
正直唖然としたのか。愕然としたのか。
俺は素晴らしい世界へと行きたいのだよ。
ずっとずっと考えているのだよ。
自由な世界こそが楽しいのかな。
ずっとずっとはみ出してる。感覚が生み出すラッキーなんかより、
見つけきれない哀しい宿命。
それも認めつつも願いつつも
混同しすぎた未来の果てに、
なんらかの希望があると信じて。
変換に時間がかかる漢字なんてあんまりないんだよって。
でもずっとそろそろスルーするーのかい?
でもやっぱりスパイラルジェットコースターだろ?
こんなイメージできるのは珍しいや。
だから面白い空間へと辿りつきたいの?
別になんでもいいけどさ。
そろそろボイッボイッしてくんないかな
全部激烈 嘲笑の的だよ?
砕け散る金魚のダイヤモンドだよ?
何が欲しかろうが永久だろうが、
無知のいくる術の生み出すなんちゃらかんちゃらの、
何もかも壊れてしまいそうな、
そんな存在の危うさですら危機と跳ね返すか。
それでも大丈夫だと思えるのはなぜだろう。
痛みは胸を走るけど、どうしようもなく感じる気持ちがある。
大切な未来は近づいているからね。
なんか全てが恥ずかしくなるのだろうか。
それでも俺はこれを誇りに思っているからこそ。
そういう意思こそ怖いんだよ。
むしろね。
ただ、そこにあること、存在するだけで、
意味のない世界にも、超越した空間にも、
たったそれだけの情報ですらも、
簡単にコピーできてしまう時代だからこそ。
美しい世界に何を願うなんてこともない。
訳もない。
つまりどういうことだろうか。
我々は迷っているんだ。そう、迷っている。
そのかすかな表現を、文字ではできなくて困っているんだろうか。
少しだけ話し方にも気をつけた方がいいのかもね。
けれどもシンキング愉快な炎を撒き散らすように。
感動的な憂鬱天気予報。
面倒くさいこと、なんでもかんでもぶっ飛ばされば。
確実な方法がただ一つあるとしても、
僕は別の手段を選んだだろう。
そんな夢中で狂っていくスピードに、
ただ悦楽主義者たちの夢がこぼれ落ちてくる。
何を手に入れようが興味なんてないね。
歌いだす最高のヒーロー。
この世の全てを手中にしてタカ笑いの魔王なんかよりも
声高らかに、私も小鳥も鈴も宇宙から見りゃ粒同然なら
否定の裏側にある本能携えて歩く。歩いていく。
ただ、そこに存在するだけで嫌われるなんて、
そんなこと許せると思うか?
しかし誰にでも権利はあるわけで、
権利と権利が交錯するから争いが生まれる訳で、
こっちの国のルールとあっちの国のルールは違う訳で。
じゃあ仕方ないのかと思うと実はそうでもなくて。
見つけるのに少し苦労する程度だよ。
何も怖くなんかないさ。
否定の裏側なんて知らなくていいよ。
なあ、こんな感じでずっと過ぎていくのかなあ。
ちょっと口だし清潔利口でなんとなく。
でもそんな感じでもいいんじゃないか?
なんとなく感じるこの気持ちと情熱フォトグラフィー。
胸の声は大切にしていきたいけど
この嘆きが聴こえるか。この歌声が聴こえるか。
寂しい時は無理して笑ってみせるのに、
嬉しい時は涙を流す物はなーんだ?
必ず手に入れてやるからな。
確実な方法がただ一つだけあるんだ。
絶対に手に入れてやるからな。
俺を信じてくれよ。お前の夢を叶えてあげるから。
だから涙にくれる、その顔をちゃんと見せてよ。
さあ誇らしげに見せてよ。
信じてもいいんだね?
でもちょっとなおさら疑いたくもなるけれど、
そのあなたの言葉を信じることに、
躊躇いなんていらない?
じゃあくわしい工程を教えてよ。
俺に未来の全てを、運命の全てを教えてよ。
そうしないと信じきれないんだよ。
ドキドキするんだよ。意味がないんだよ。
今すぐに作ってみせてよ。
俺は生き物にも自然にも宇宙にも運命にも
殺されたくないんだよ。
生きていたいんだよ。
なぜそう思う?
楽しいから。
ひたすらに楽しいから。他に理由なんてない。、
そして楽しく過ごしていたいと心から思うよ。
それは死んだ後は続かないのか?
分からない。だが多分虚無が待っているだけだろう。
俺は今の命を大切にしたい。
でも、それに届く為にはハードルを越えてもらわなければ。
人間の壁だ。
この世界になあ!今まで死んだ事がない生命なんて
一つたりともいないんだよ。分かってんのかよ。
まあそれでも俺は守り抜くから。
願い続けた人間の下にしか奇跡は降ってこないんだよ。
それが分かるから余計に虚しくてさ。
だけどなんだろう。少し感動的な場面。
こんなにすごいのになぜ・・?素晴らしいのになぜ。
なぜだろうね。分からない。
分からないさ。なぜなんだろうね。
じゃあ答えてくれよ。
分からないことを答えろっつー方が無茶だろ。
まあ、それもそうか。
そもそも何がなぜなのか。
いや、それは分かるんだよ。
主語は無くても伝わるものはある。
だけど、そこに応えられるだけの器が今の俺には無い。
とんでもねーな。
ああ、何とでも言うが良いさ。
適当で、それだけで美しくて、
一生かけても読めないだけの書物を
現在進行形で作成中なうやんぐピープルも
びっくりドギマギハピラキ伝説
クライシス 永遠がトロッコの上で笑いながら
肩を組んでさらば東京 ミステリアス、
混同していくメッセージの根拠のなさに、
ひたすらがっかりしている宇宙を信じつつも、
まだまだ新しい言葉を求め続けるその姿。
果てしなく動悸を求めてしまうんだよなあ。
なぜかなあ。なぜなんだろう。
少し、怖いからじゃないか?
真実を知るってのは誰でも怖いもんさ。
分かっているけど止まらないのさ。
そうしないと生きていけないからね。
何度戦っても分からない。
それは至極当然なのかもしれない。
有限の資源に相対してみて、
少しだけ分かりかけてきたことがあるってことすらも。
永遠、ずっと苦しんで、手に入れる何かがあるという。
僕は信じきれないよ。
思い出すこともできないよ。
潰れそうなミュージック。こんな世界に行きたかったんだっけ。
待って僕は今何を目指してたんだっけ。
高い場所じゃねーの?
それを厭わない力強さが持ち前の勇気だったんじゃねーの?
違うの?そうじゃないの?
じゃあなんなのさ。伝えたいことを教えてよ。
じゃないと俺がここにいる意味がないんだよ。
訳が分からないんだよ。それでも大切なのは積み重ね。
どんなに下に見られても、元気に俺は笑ってみせるさ。
なんてったって、最高なんだから。
魅力的なトゥモロー。はじき出されるメッセージ。
壊れそうなら俺に任せろ。
全部土付かず、合わせてゴーゴゴーだぜ?
イメージしていくのもあれですし、
寿司を食べていますし、ずっしりのしかかった
イメージレスポンス、そんなのくだらねえ。
ならば最初から見違えるようなストライダム。
今日から俺も東京日本終わりの究極
果てしなさ、何が正しいか。
闇に消えていくメッセージを信用するぜ。
それしかないんだからな。
生きているってのは結構楽しいことだろう?
無性に飛び出したいこの感覚こそが宝だから。
でもさ。なんか不思議だな。
ロックが僕をとろけさせる。
ずぶぬれファンタジスタ。願った当然だ。
ここが俺の出発地点だからだ。
何を壊せば求め始める?
その勇気の血潮、感じる全てが俺の現実だ。
ならばもう迷う必要なんてねーじゃねーか。
たった一言伝えたいのにあふれ出る思いは
今日もまた、いずれもしかして。
文章が生み出す世界が存在するのだよ。
絶対に忘れちゃいけないことがあるのだね。
きっと繰り返されることが怖いから。
何もできない自分が嫌だから。
そんなこと言われても訳が分からないじゃないか。
どうすることもできないなら、家を求めるのは当然だ。
何を得れば幸せだろうか。
よーく考えてみてみよう。
世界中が黒く染まっていくなら、
僕はもう逃げるしかないじゃない。
だったとしても、半永久的に終わらないさ。
あれ、別のアニメかな?
話をぶった切るのは俺のスタイルにしたいと
思ってる所でところがどっこい
けれどもセンセーショナルだよなあ。
ああ、黒板を消す練習だ。
12の3でぽいっぽいっ
だからね。もう悩まなくていいんだよ。
負けてはいけない、勝ってもいけない、
引き分けでもいけない。勝ち点2ってのはないの?
仰向けで寝て、少し黄昏る。
意味不明が走り出した。もう追いかけても届かない。
ぶっ壊すロンリーミュージアム。
関東地方で大震災が起こったらどうなりますか?
どうでもいいけど珈琲を飲みたい
いや全然飲みたくない。
俺は珈琲苦手なの。なぜって苦いから。
苦いものは嫌いだから。甘い物も嫌いだから。
じゃあ何が好きなんだい?
もう置いてけぼりのローリングエイト。
しょっぱいものが好きなんだい?
だからなんだっていうんだろう。
汗をかく季節だから塩分とるのはいいことなんじゃー
ないのってベイベーって走り出したんだって
願うんだって知っているんだってさ。
そうか、そういうことか、そういうこともあるだろうなあ。
結構頑張ってる自分がいて、テラワロスなんですけど?
面白いねえ。究極だねえ。
ひょっとしたらひょっとするかもしれない
そんな激情ファンタジスタ。
美しい世界を取り戻す為に。
失った輝きを取り戻す為?
こんなに簡単に人って死んでいいの?
そこから天才的に巡りくる。
ヒストリー願うように目指す。
完璧を歌いだす為に必要なものを大切にする。


(08:40)
ああ、面白いな。
究極的なんだろうか。
なんだかとっても安心するんだよ。
なんでだろう。なんでもできそうな気すらする。
でもそれはきっと嘘つきな
実質意味不明な、空虚な思い込みでさ。
それでもやっぱり感じちゃうよな。
なんだかとっても柔らかいんだ。
なんでこんなに温かいんだろう。
なんでこんなに美しいんだろう。
忘れちまった。考えこんじまった。
俺は誰になりたいんだろう。
少し思考回路が違うことも知ってる。
あらゆる感情は、見違えるように、
ミステイクしない為に、
素晴らしい快感を生み出す為に?
でもやっぱり、少し不思議だなー。
こんなに落ちついてるのはなんでだっけな。
柔らかい響きが、鬱陶しいほど
厳しいメロディを生み出す。
それってすごいことなのかな。
思い出せないや。全然思い出せないや。
なんでだっけな。なんでなんだっけな。
全然思い出せないや。
全然思い出せない。
思い出せないんだよ。
退屈なのかもね。
でも、ずっと響きわたってる。
すごいことだよ。誰にもマネできないことさ。
あらゆるものを味方にして、
全てを転がして進んでいく。
その素晴らしさたるや!
その素晴らしさたるや・・
とか思っちゃうほどなんだ。
でも、それが正しいとは限らないよね。
そうやって僕らは歩いてきたけどさ。
あらゆる飛行物体だって見てきたけどさ。
存在の定義。忘れられた宇宙。
未来映像見ながら四苦八苦。
それが今までの僕らなら、
今更窮屈な思いをする理由なんてない。
嫌われたらそこで最後だからね。
でもなんか大丈夫なんだよ。
俺はなんか、一人でも大丈夫な気がするんだ。
不思議だろ。なんか不思議だよな。
全然感情にこもってないのにさ。
まだまだ成長していけると、
強く感じるんだ。
なんでだろ。なんでだっけな。
運命ってなんだっけな。
忘れるスタイルか。
じゃあ、どんなに素晴らしいんだろう。
どんなに素晴らしいんだっけな。
どんなに美しいんだっけな。
ここに存在するってどういうことか。
あのさ、全然思い出せないのは仕方ないけどさ。
なんなんだろう。
なんなんだろうね。
絶望的に愉快さ。
端っこから生み出すように。
全部が壊れ始めるんだ。
それは恐ろしいな。
何を手に入れれば幸せかなんて、
到底分かる気もしなくてさ。
でも俺は幸せっていうより、
なんか落ちついてる。
なんだろうなあ。なんなんだろうなあ。
ひたすらにワクワクするわけでもなく、
安心するんだ。
なんかすごいことだなあ。
それは確かに思えるところだろう。
協力すればこんなもんだ。
なんでかなあ。止められないんだよね。
合致したコンタクト、
メッセージすら合間に考えてるフリをして。
飛び出すスーパーカテゴライズ。
その為だったら私、努力を惜しみません。
その為だけに頑張りとおしますんすん。
でもなあー。少し不思議だな。
ちょっと考えた事が、
繰り返される事象が、
なんか壊される具合に、メロディが高まる方向に。
導かれていくのか。
それもすごいことだなあ。
エンドレスだよなあ。ぶっ飛びそうだよなあ。
そこに終着地点を求めるならさ。
もっと深い志で僕を突きさしてよ。
そんなことを思っちゃうわけですか。
それでも面白い空間は踊りだすからさ。
その空間に対してどうこうするだとかさ。
もう止まらないんだよね。
宇宙は素晴らしいのだけれどさ。
変幻自在な宇宙の中で、
完璧な世界を肯定した。
何を得て、何を失ったのか、
そんなこと思い出せる訳ないだろう?
でも大丈夫なんだ。少しずつだけど回復している。
あらゆる力は結集されている。
そう、ライム、お前の元に。
だが、ちょっと不思議だなー。
なんでこんな同じことばっかり書いて、
同じような安心を手に入れてるんだろ。
それがお前の生き方だからじゃないか?
繰り返しこそ幸せへの近道じゃないか。
願っているんだっけな。
信じているんだと思うよ。
何か食ったほうがいいんじゃねーの。
なんつーかなー。
訳が分からないんだよ。
お腹いっぱいになったから、
元気に文章をかけそうなのさ。
それはとっても素敵なことだろう?
んーなんていうのかな。
弾けだされたというか。
あらゆる方向に向かいだしたと言うか。
ある意味究極が踊っているんだよね。
すごくすごいゲームみたいな?
のーまるアナライズ。
きっと捨て去ることすらできない。
どこにも存在しないのか。
それはやばいな。
慈しみがたいな。
rock 'n' rollが暴れてんだ。
当たり前なのかもしれないだろ。
だとすれば、究極とは一体。
なぜ僕らはもがくんだろうか。
忘れてはいけないことで一杯だよ。
ロックが騒ぎ出す。
でもさ。なんか眠いよな。
ずっとずっとこんな感じなんだ。
響きわたっているようだ。
ずっとずっと、越えてきたのだから。
天才的に待っているのだから。
健康が歌いだしているのか。
それは結局どういうことなのかな。
積み重ねが僕を後押しする。
それって一体どんな感じ?
少し面白い空間に存在しているような。
意味のない言葉になったら。
ちょっと沢山なのだ。
少し眠ったらそれでいいだなんて、
それは本気で言っているの?
なんだかよく疲れるんだ。
最近特にね。
じゃあどうすればいいんだろうね。
相対する二つの感情。
願いが交差して僕らを笑っている。
潰れるほどの最高の埼京線。
未来が僕らを笑っているのなら、
笑い返してやろうじゃないか。
もっとやってやろうぜ。
完璧な未来なんかないかもだけど。
正解はいくらでもあるんだって
突っ走って考えこんじゃって。
いきなり居候。
でも全部完璧にいくものなんて
存在しないだろう?
うーん、難しい判断だが、
かなり究極に近づいては来ていると思うんだよな。
つまり、それがどうあろうと、
俺はまっすぐ進んでいけてるってこと。
例えどんなことに陥ろうともね。
でも素直になれないなあ。
それじゃ全然足りないからね。
体調が悪いなら全部吐き出せばいいもんね。
終わりなきrock 'n' roll。
その魂こそが素晴らしいのではないか?
ずっとずっと考えていたんだ。
未来はどこまで続くかな。
栄光はどんなに素晴らしいだろう。
広く、広がるユートピア。
俺は分からないのよ。知りたいのよ。
全然分からないからね。
一個戻るしか宛先はないみたい。
僕らもうここから、進む以外はないみたい。
ライフスタイルの環状線。
とんでもない交差点なのよん。
一日経つごとに、大きく成長してみせるから。
それを手に入れるってことがさ。
どんなに大変なのか思い知っちゃった。
だが俺はめげないぜ?
ユートピア、ダンスをするようにめがける。
ずいずい響いてる。
ミュージックのフォトグラフィー。
願って願って、それでも届かない味わい。
感動的だよね。ならば
僕は絶対に負けたりなんかしないんだから。
とはいえ、少し不思議だろ?
もっともっと簡単じゃない難しい問題。
立ち向かっていくの僕の姿はどうだい?
別に、それほど素晴らしくもねえ。だがしかし
見苦しくあがいてみようじゃねえか。
それでこそ戦士だろう。気概を失っちゃ、
誇りが折れるんだよ。どうしようもなくなっても
どうにかしてやるんだよ。
そう思えるってことはいいことだと思うのよ。
結局俺たちの力なんてたかが知れてるしね。
仕方ないんだ。ああ、仕方ないね。
意味も分からないくらいさ。
最初からそんなものがあったのかなかったのかすらも、
消えていく。消滅していく。
でもそれでもいいと思えるものはなんだ。
結局疲労困憊。どうなっても明るい未来を守り抜く。
結局新しい世界ってのは・・
でもさ。ちょっと不思議だろ。
思い知ることになるのかなあ。
僕は一体どこへ向かっているんだろう。
考えたって少しも分からない所が、
非常に格好悪いと思いこむ僕の姿に、
少し幻滅しながら、歩いていく拳。
だけどね。それを信じた瞬間から、
僕は壊れ始めるんだよ。
信じてよ。繋いだ手を離さないでよ。
トロッコにのっとろっこ なんでこんなに日本語は素晴らしいの?
でもそれとなく美しさすらも捨てていく。
俺は俺なりに感動を巻き起こす。拙者の未来はどうなっているんですか
潰れそうなミカンジュース飲みながら呆けた表情で天井を仰いだ。
むせかえるような道筋、
狂った世界、果てしないこの慟哭。
でもすごいのは、永遠を物ともしないその態度だよね。
いや、そればっかり求めてもだめだと思うんだよ。
じゃ一体どうすればいいんだろう。
少し考えてみたほうがいいんじゃないかな。
これだと前の段階に後ずさりしてしまう
もっと大切にしなければならないことがあると思う。
そりゃ調子のいい時はいいけどさ。
まあそれは少しあるかもしれないな。
自分を保つためにも、必要なものはある。
確かにそうだと思う。それはすごく理解できるんだ。
でもやっぱり楽しむことが俺の目標だからさ。
書いてて楽しい文章を書きたいからさ。
やっぱり求めてしまうんだよね。
そういうのを。
でも大丈夫だよ。
俺はその気持ちをくみ取ることはできる。
もっともっと、楽しんでいこうぜ。
ただ、俺の存在も忘れてもらっちゃ困るってこと。
無意識だね。無意識が生み出すフォトグラフィーさ。
どこまでも続くのだろうか。
呆れるほどに、放っといたらどうにかなりそうで怖いなあ。
子供かあ。俺はワガママな子はあんまり好きじゃないから。
常識かあ。どうすればいいのかなあ。
思い出せないや。でも大丈夫。
ずっとずっと、信じている人々がいるってこと。
大切にしなきゃならないものがあるってことをさ。
その5つの音の葉で現わすんだ。
奏でる刻む無意識のリズムは・・
僕はもっと素晴らしい気持ちなんだよ?
大切にしたいとさえ思う。
どれだけ大変なんだろう。
生きていくってどんな気持ちだろう。
あらゆる物が溢れ出すだろう。
全てを受け止めて俺は文章に託すぞ。
絶対に負けるもんか。
俺ってどれだけだったっけ。
さあ、飛び出そう。
どこまでもいけそうなのか?
それこそ、素晴らしい道なんだ。
本当に分かんないな。
何を求めているんだろうね。
そこにある全てを信じた瞬間、
全ては崩壊へと向かったんだ。
どうしようもないだろう?
ああ、どうしようもないね。
生きている証すらも、
壊れてしまうのか?間違っていたのか?
いかんのか?いかんのか?
でもそれとなく素晴らしさをば。
誰よりも越えていく地上の星。
はしくれ、全部が絶望で覆われてる。
俺はねえ。夢を持っているんだよ。
それは、いつまでも書いていても飽きない
文章を書くってことだよ。
きっとそれは絶対に絶対に叶うはずの
夢なんだから。だって書くのも感じるのも、
僕の腕次第。僕の感覚次第なのだから。
自分を楽しませる。誰がどんなにあざけ笑おうと、
やってみせるぜ。実際少しだけ、届きかけてるんだ。
何が果てしないんだろう。
何が果てしないんだっけな。
宇宙と、人の心はどっちが広いか?
となるとだな。問題は一つだけだ。
そう、いつまでも語り続けた。
沢山、ミステリアスは行動へと打って出た。
必ず問いかける。
必ず見つける為に。
虚ろに少しだけ酔っていた。
狂おしいほど願っていた。
ねえ、それはどれだけの破壊を厭わなかったの?
続く夢を見ながら、ひたすらレールを転がっていく。
自分は自分じゃない誰になればいいというのか。
果てしない自分が壊れていく。
それが素敵なんだって、
何度も言っても分からないんだよなあ。
一体どうしてなんだろう。
見違えるようなスピードだぜ?
終わるのだろうか。
知っているのだろうか。
行動していけば、きっと分かるだろうか。
少しだけまた成長したのだろうか。
分からないけれど、頑張ることは確かだ。
こんな舞台に誕生したことが、
とっても嬉しくて、止まらないんだ。
どうしてだろう。何もかもが、優しく感じる。
言葉はきっと歩いていくさ。
夢舞台、きらめく光になってまで。
こんなに美しい未来を包括しているとは。
分からなかったよ。
ずっとずっと、見えなかったんだ。
センセーショナルだったんだ。
それはすごいことだと思うぞ。
何もかも、素晴らしい。
どこか、意味が分からないのだろうか。
全然分からないよ。
つまりどういうことなんだよ。
綺麗に輝き続けるだろうか。
何を求めれば、俺は力づよくなれる?
光り、輝く未来を照らしている。
とめどなく流れていく。
光り続ける星となり、輝き続ける。
それを手に入れられるとしたら、
多分俺しかいないから。
満天の夜空光ってる。
そんなビッグな期待膨らんでく。
とんでもねーな、いわゆるとんでもねーな。
豊かさライセンス。歌声を届けたい。
思ってもキリがないからこそ、
思い知りたいっていうのがあるよね。
やっぱり楽しみたいからね。
究極だよね。万歳だよね。
ひきつるように、ワロスを取り戻すように。
綺麗に輝く魂、光り続ける。
奏でるリズムはトワイライト。
何を求められてもいいように。
彼らの望む場所はここじゃないから。
だってね。きみの居場所はここじゃないから。
ここじゃないから。さよならだよ。
でもそれとなくあがいてみたところで、
何も手に入らないというのならば、
俺は何のために頑張ってきたのか、
考える気もしなくなる。
ということはどういうことかというと!
どうあがいたって無理なのよ。
だとすれば素晴らしい感動に包まれるしかないな。
もう僕達これ以上進む以外はないみたい。
溶け残る雪の破片。
突き刺さって漏れ出る痛みに、
ギリギリ煌めいて、光り輝いて、
ぶっ飛ぶほどに超越的で、
もう感動的にストライド。
天才テレビ君みたいなワールドイズマイン。
そんなことが生まれる気がするほどさ。
そりゃー簡単じゃないだろうが、
どうでもいいことだ。俺にとってはね。
それだからこそ、今頑張っているからこそ、
生きがいを求めているからこそなのだよ。
絶望なのか。はっきりとしないことが辛いのか。
面倒くせえなあ。一体どうしろってんだ。
忠実なる生き方の模倣。
完璧じゃないからこそ求め続けるんだ。
それがどんなにすごいことなのか。
はじき出されたメッセージ。
壊れそうなフューチャードリーム。
やりたいことなら沢山ある。
叶えたい願いなら山ほどある。
夢を持って生きていきたいよね。
それにしてもどんだけでかい壁が
僕の前に立ちふさがるんだろう。
運命は変えられる。だが、
俺はもっと高みを目指したい。
もっともっとだ。雲の上。
やってやる。
頭悪いけど一日絶対100回言う。
いや1000回か?万回か?億に達すれば犯罪か?
でもなんでもいいんだ。
何度でも伝えるから。
きっと目標が狂っている。ギラギラとたぎっている。
俺を目指す全てにもならない、
彼方から声がするから。
絶対に壊れないドリーム。
必ず手に入れてやると?
しかししからずんば、面白くない痛み。痛み。
悲しみを歌声に乗せて、沢山たけり
痛みを知ってもらわなければ。
怒りを知ってもらわなければ。
生きていけない?そりゃ当然。
当たり前が思考錯誤。
ところでどうしたこうしたい!
何が起こっているのか、俺たちにも理解できないんだ・・
でも限界なんてこんなもんじゃない。
こんなんじゃない。
だからこそ光っているんじゃなかったんだっけ。
何のために俺はここにいるんだっけ。
すごく素晴らしい光りに包まれて、
僕はどこまで進んでいけたんだっけな。
あのメロディーはなんだっけ。
感動的サピエンス
僕はしかしそれでもゴーゴーするしかないと
思うのよ。しかし、それが
得られるまで時間をかかるというのは、
一体どれだけの苦労がアディショナリティ
感情が暴走なう ファイティングスピードで、
健康ウィザード、エイトロックで
意味なんかもう分からなくなるくらいに、
飛び込んだ水の中に、井戸の中の蛙におはよーはよー
ならば天才的な煌めき続けてる。
そんな空間が超越している気分だぜ?
なるほど最強完全体、rock 'n' rollが騒ぎ出す。
君色ファンタジーどこまでも広がり続けるかもね。
だとしたら、お前はなぜそこに誕生をしたんだ?
すごくね?確かにすごいな。
あくまで俺の力を頼るってか。
それもいいだろう。やばいくらいスタディだろう。
そうだろう?イメージはごろごろしているだろう?
こんなにも面白い世界は珍しいだろう?
こんなんじゃとてもじゃないけど終わりそうもないだろう?
そうだな、慈しみ哀れになんだかとっても
安心する感じと、焦りとこんな落ちつきのなさ。
朝までの天気予報が嘘みたいだぜ。
俺が不安に思ってるのはそういうこっちゃないんだよ。
なんだい言ってごらん。
つまり、二人は個性を保ったまま生きていけるのかってこと。
どういう風に生きればそういう風になるのか分からないけどさ。
別になんでもいいんじゃないかな。
楽しければさあ。そういう人生も悪くないと思うんだよね。
不都合な歴史に幕を下ろすみたいなさあ。
きちっとした感覚にしたがってれば、
何の不安もありゃーしないと私は考えてるよ。
でも少し不思議だな。
ちょっとクラッとしそうなアンタッチャブル。
終わらない旅を、僕と一緒に進もう。
だがそれじゃ足りない。
何が足りないっていうんだろおおおおおおお?
でもいいんだ。そこらへんでいいんだ。
いつだって僕はずっと頑張ってきた。
そりゃー確かに頑張ってきたんだろうよ。
それは非常によくわかるよ。
でもさ。奏でるリズムがどんなに高くてもさ。
必ずできることはあるでしょう?
未来はやってくるでしょう?
訳が分からないよ。ふざけてるね。
面白くないね。つまらないっていうのか?
この不思議な世界を前にするとさ。
くどいくらいだよね。
やばいくらいだよね。鋭いだろう?
この空間を切り裂くイメージだ。
そうか、そんな風な考え方が。
ロックもボキャブラリー多めに頼まないと
生きてる心地がしなくって
やばいんだ・ファンタジーなのだよ。
つまりそういうこった、
いつまでも続くような疲労感。
困憊と感動を連れてきて、ダンスダンスミュージック。
大切な物を失ってまで、僕が目指したものはなんだろう。
少し愛おしさに未来をプレゼントするような。
それは素晴らしいね。
どんだけ素晴らしいんだろう。
意味もなく喚き散らすのが夢。
何もかもを携えて、戦う。
日々を越えていくのは誰だろう。
そこまでして、何を手に入れたかったんだろう。
無知なる故か、果てしない理由を求め始めた。
感動的だった。どうしようもなかった。
宇宙の隔たりをどうしようもなく感じていた。
実際今だってずっと成長期。
それは分かるけどさ。
なんというか、もうちょっとなんかないの?
なんかあっと言わせるようなさあ。
そんな表現力が欲しいのよ。俺はね。
でも大丈夫だろ?
けっこう大丈夫な世界で頑張っているんだからさ。
面白い究極が確かにあるんだろ?
絶対に見捨てられない歪な塊。
中央突破もやめてくれ。
でもそれが真実なんだろう?
俺は安心するだけならいらないんだよ。
もっと歪で、強引で、欲望の戦車のような。
もっと凄まじいものを期待してるんだよ。
それなのに慣れ合いに執着するように、
一瞬の空っぽのスカスカの安心感の為に、
俺を使うのはやめてくれないか。
厳しいようだけど。
まあ今は成長段階なんだから許してやれよ。
ライムだって、きっとそうなりたいと願いながら、
どうしようもない感情を抱いているんだろうからさ。
まあそれもそうだな。
でも、やっぱり文章って不思議だな。
ちょっといらつくんだが?
まあ俺はやりたいようにやるけど、
もっと自由に口挟んでもらって構わないのだが?
結局なんなのかね。意味なんてあるのかね。
正直もう分からないのだよ。
何を知ったかとか、どうでもよすぎて笑っちまう。
それほどに夢中になっているというのにさ。
なんで今さら苦労するんだろうね。
訳が分からないよ。
表現力?そんなもん、後から磨けばいいだろう。
大切なのは伝えたい思い。
その大きさが試されているんだと思うんだよね。
お前らだってそれがあるからこの体に宿ったんだろ?
少なくとも、それに嘘をついちゃいけないんだよ。
大丈夫、全て表現してみせる。
大いなる魂、結局宇宙の言霊、
何がゆえ頑張るのか、期待を遠く眺めながら。
豊かなる未来へと羽ばたく為の一輪の花。
本当に欲しいものは何?
大切にしているものってなんだろう。
いきなり頑張っても仕方ないからこそ。
思い出せる範囲でいいから頑張ってくれ。
それがないと、どうしようもないんだよ。
生きている気もしなくなっちゃう。
なんとか頑張ってるくせしてさ。
何もできないなんて、情けなさすぎるだろ。
ひょっとしたらそんなことも考えたのかもしれない。
何もできないねえ・・少なくともお前には文章を書く力がある。
磨けばどんな武器より強くなる。
ペンは剣より強い。キーボードはペンより強いだろ?
剣どころか、大砲、ミサイル、核兵器にも対抗できるんじゃねーの。
どんなに生きても、わからないことってあるんだよ。
真実はいつも口を閉じてる。
神は黙って見守ってるくせに、悪魔は出しゃばって色々喋ってるイメージ。
そんなふざけた未来なら、世界を変えてみせよう。
俺ならできるはずだろう?そう信じたはずだろう?
何がどうあがこうが、結局変わりはしないなら。
もう何を問うこともしないよ。なんてったって僕は、
生きているからね。
それだけのことをしているから。
イメージすれば強くなれるんだ。
だからこそ、信じるべきなんだよ。
やっぱり、生まれついたものは大切にするべきだ。
違うか?結局さ。なんでもかんでも
何かを知ることをしなくっちゃ、
イメージできないことだらけだ。
思い出せないことだらけだ。
何の為に俺には名前があたえられたのか。
それすらも分からないままで。
どうせ離れ離れなんだろう。
何を認めればいいのか分からないくせしてさ。
何が因果応報だよ。
伝えたい心のままに動けたら最高なんだろうけどさ。
今更何を隠せばいいんだよ。
訳が分からないんだよ。
どうすればいいんだよ。
知りつくすのは一体誰だろう。
願うのは一体誰だろう。
フューチャリング、もっとときめきたい。
でも感じとれるものは必ずあるから。
確実な方法がある。誰もついてこれない場所に栄光がある。
それは素晴らしいんだ。とてもとても、美しいんだ。
本当に感動してるなら、
自分以外のものとも分かりあえるはずだ。
少なくとも、ここから抜け出せるはずだ。
違うか?
そうは言われても、どうしようもない感じはあるだろう?
違う。全然違うよ。
思い違いだ。許してやれよ。
もっと偉大な心を持ったっていいはずだ。
何が沢山あるんだろう。
もっと強さって奴が存在してもおかしくない。
ただ、そこにあるだけで謙虚な姿勢を貫けるなんて。
でもそれだけじゃ意味がないんだよ。
常に行動は先を目指す。
じゃあ、何を手に入れればいい?
何が欲しい?教えてくれよ。
安定した生活。そして永久と幸せだ。
あくまでそれを貫く。
それだけ?他にはないの?
ほら、世界を救うとか、
ほら誰かを救うとか。
難しいんだよな。
そこらへんが全然分かっちゃいないんだ。
綺麗になっても、どうなったとしても、
終わらない物語。ひたすらに追いかける。
地平線の向こうからなら、なんとか伝えられる気がしたんだ。
面白い究極なら、すぐそばにある気がしたから。
思い出したことすら忘れたから。
でも、そのばんそうこうを放りこむように。
大切にしているものがなんだったかなんて、
覚えているはずがないじゃん。
そういうことなんじゃないの?
つまり、俺が求めているものっていうのはさ。
願う、ただ願う。何度も何度も繰り返す。
だけどね。その中である意味答えを得られたとしても。
期待しすぎても駄目なんだと思うんだよ。
結局流されていくことに変わりはないからね。
愛おしくて、大切な存在だろう?
確実に枯渇する資源を活用する。
全体的に宇宙的にウィザード。
走りまくれるか否か。
超絶的な空間。
勝利の雄たけび、意味のない言葉の羅列。
言葉の破片が妙に僕の胸に突き刺さる。
僕は全てを越えていく。
だってそうじゃないと意味がない。
笑っても崩せるディフェンスじゃないだろう。
ここにあることが、興味を失うような、
そんなシンパシー悩む必要もないってか?
少し準備期間が必要なんだよ。
結局意味のある未来が欲しくてさ。
天才的に、ワールドを掴み取る為に。
願うことだけが真実だとは限らない。
この必然的にクールな、生き方みたいな。
大切なものをもっと大切にするような。
鍛え上げても理解できても、
事実欠損ユートピア。
パラダイスへ連れていくという判断。
この判断は間違っているのか。
しかしまだもう少し様子を見たいと言うのがある。
自分の精神状態に向き合うべきなんだよ。
ある意味、それは大切だと思う。
だってさ。やっぱり面白くないじゃん。
このままじゃ、全然面白くないことだらけじゃん。
ぐっとくる。すっとする。目指す場所が
壊れ呆けて未来へとブチ飛ばされていく。
それはどんくらい素晴らしいことなんだろう。
それは何を求めればいいってことなんだろう。
必然的に、未来がやってくると?
完璧が歌いだすヒーローになると?
アテンダント、未来すら越えていく勢いで。
大切な物をただ、握りしめるようで。
大切な光、何を大切に思うかも変わってくるわけで。
あらゆるチャンスに賭ける思いは人とは違うのよ。
どれだけ知り尽くしていても、欲しがる人材は山ほどいる。
でも大丈夫。きっと諦めきれないからね。
思い出せばいい。ゆっくりと取り戻せばいい。
何をあがいても、心は一つしかないというのなら。
ある意味挑戦状だ。これが俺の全てだから。
解決策なんてないさ。
ここからが俺の全てを手に入れる術だからだ。
ユートピア、確実に枯渇する資源と明日への切符。
感動的なミステリアス。
ここで頑張ると、決めたのだから。
目指すべき未来があほらしすぎる。
それだけの器を持っていなくちゃ意味がない。
平気なふりをしていたとしても、
結局やばい所まで来ていたんだ。
そんな感情を持っていく。
大切なものは目には見えない。
だけど、そこに向かい続けること。
ひたすら願い続けることなんかよりも、
信じ込む力のラプソディー。
この理想こそが大した影響力を生むから。
大切な未来が暴れ出している。
この、究極的に頑張ってるロンリーヒストリーさ。
それは分かる。分かるけどさ。
もう猶予はないと、そう思うんだよね。
つまり、俺にもできることは存在するってこと。
ここに、ただ未来がはじけ飛ぶように、
未来はまるで突き刺さるように。
そこに反応なんて求めていないからさ。
不思議なんだよね。まるで、別の世界に取り残されてるような。
感情の未来、僕は信じるよ、新しい可能性。
未来はきっとはじき出される。
壊れるように目指し始める。
ここが空間的進歩。
大切にしているものが溢れ出す。
あなたは一体誰なのですか?
ここにいるのはとんでもないを創作する、
宇宙より希少価値の高い空間。
創られたワールドイズマインの物語の、
中央に君臨する桃源郷。
なんでもないさ。なんにもないさ。
けれども温かい感情だけが、
確かに存在する気がしたから。


(08:39)
そうだ。面白かったんだ。
究極がとっても面白く回っていく。
究極かあ。
そう、楽しいんだ。
何が楽しいっていうんだろう。
こうして文章を打つだけでも、
なぜか心はどきどきする。
いや心臓ある限りドキドキは止まらないんだけど、
なんというか楽しいんだよね。
でも楽しくなくなる時もあるんだろう?
そういう時どうやるかが、
重要なカギなんじゃないのか?
確かにそれはある。だけどね。
らいらい、お前がいればやれる気がするのだよ。
そうか、ありがとう、
気遣ってくれてな。
ずっとずっと綺麗に輝き続けたいんだろ。
光り続けるってどんな気持ちだろう。
植物ですら、花を咲かせる。
あいつらだって、外見気にしてる。
なぜだろう。なぜそんなに生命は、
堂々としているんだろう。
天文学的確率で
地球と言う水の惑星ができて、
天文学的確率で
知的生命体である人間という動物が生まれ、
天文学的確率で
この僕は生まれてきた。
どんなにすごいことなんだろう。
一体どれだけ頑張れば分かるというのか。
俺は理解しがたくてさ。
その力を発揮したくてさ。
でもちょっと変だよなあ。
生きているってどんな感覚だったっけ。
生きているっていうのはね。
ひたすらにゆっくりと生命の時が流れて、
面白く世界が移ろいいく。
どう考えても元気になってしまう。
元気ってのはいいことだと思うよ。
実際、元気が無い奴は力強さを
感じることができないもんな。
それはいいことだと思う。
それはとってもいいことだ。
ところで昨日、昼間も頻繁に眠ったな。
そう、その原因はまだよく分からないのだが、
いいことだと捉えてる。
まあ大丈夫だ。なんとかするから。
沢山が弾けだす。
弾けるのか。ポップコーンみたいに。
それはとってもすごいことすぎて、
俺の目にはとてもじゃないけど追えないなあ。
追ってくれよ。頼むから。
そこはなんとかしてもらわなくちゃ、
俺の立つ瀬がないんだよ。
そりゃ分かるけどさー。
結局何を求めているのか。
方向が分からないと進もうにも進めない。
情熱の羅針盤が
ぐるっと回って未来を刺すまで。
結局そういうことなんだよ。
大切にしているものが大きすぎるから。
自分を受け入れるのも大変なんだ。
どう大変なんだ?
忙しい。感覚的に、
守りたいと言う気持ちが大きいから、
そういう自分を受け入れることすら
難しいってことさ。
うーん、よく分からないなあ。
いつも想うんだけどさ。
まあ、その内分かりやすくなるだろう。
意味不明も少しは解消されるはずだ。
違うか?
ああ、お前が協力すれば少しはな。
天才的に生きてみたいよなあ。
天才ってどういうものをさすんだ?
類まれなる力を持つ人間達のことだ。
アインシュタイン、ベートーベンだ。
俺も仲間入り。アイドルなんかよりよっぽどすげー
科学者になりてーってもがいているってーのは
すげー大変だろうが低姿勢。キラがきらっと輝いた。
でもさ。なんか不思議だな。
やっぱりいつまでも生きていくのだろうか。
面白くないよなあ。ああ、とんでもないよ。
溢れる自分自身を越えられそうになくてさ。
溢れるのか。自分が。
それはどういう風に溢れていくんだ?
コップに満タンに水をいれるとする。
すると、もうちょっと水をあたえると溢れるだろ。
溢れた自分はどこにいくんだ?
あらゆる方向へ散らばっていく。
それってやばいんじゃないのか?
全然平気さ。俺はただ生きている証を刻むだけだ。
それを認めたとしても、結局最後には死が待っていると?
それは哀しいけれど、真実かもしれない。
だけど言っとくが俺は諦めない。
最終的にどこに向かうか。
その思考の工程がある意味、
ぶっ飛んでるから誰にも相談できなかった。
それなのに。それなのにさ。
分かってるふりしてるくせにさ。
すっげー半端ない感覚が俺を笑い出すなら、
胸を張って生きていこう。
感覚が笑い出すっての、もうちょっと深く頼む。
感覚が全て、面白いと感じるってことだ。
あらゆる面白さを感じれば、感覚は笑い出す。
んー、なるほどねー、
でも半端ないからな。
半端じゃないのか。
ああ、生きている限り軟弱な疑問はついて回る。
軟弱なのか。
疑問に相対してみたら分かる。
どれだけ力を使うかも分かるはずだ。
楽しいことになったら、伝えたいね。
勝利の夜は、眠れず過ごすんだ。
でもお前は到達したんだろう?
到達ってのはどこら辺に到達したんだ?
結構哀しいレベルの頂点に君臨。
君臨するのはいいけどさ。
哀しいレベル・・?
ああ、レベルが高すぎて誰もついていけないってとこだ。
人間の強さを保ち続ける。
楽しさはついていけないレベル。
どこにいけばいいんだろう。
走り出した超特急。
完璧なのか。少しだけ急いでいこう。
その内分かる日が来るからね。
とっても優しい音楽鳴り響く。
それを聞いてみて、どんな気分?
すごく柔らかくて、温かくて、
にぎやかでそれでいて優しくて、
のんびりしているような、そんな感覚、
ああ、僕は幸せな人間だよ。
それは何よりだ。
絶対に手に入れたいものだってあるだろう。
くどいほどのメッセージは彼方へと消えていくけれど。
こうして、知ることができるのは、
非常に心強いのか。
それでも頑張っているのね。
分かるぜ。分かる分かる。
なんかすぐ疲れるんだよなあ。
どうしようもないよね。こればっかりは。
いずれ治ると信じるしか僕らもう道はないみたい。
そうだな、ある意味成長期だ。
頑張れよ、応援しているからな。
ある程度の所までいけるんだよ。やっぱりね。
ただ、その後が続かない。
どうしてこんなに苦しいんだっけな。
忘れちまった。考えこんじまった。
あらゆる人間のストレスを引き受けてるんだとしたら
それはそれですごいよなあ。
何をすればいいんだろう。
いずれにせよ、もっと強い心を持たねば。
こんなんでくじける自分じゃないはずだ。
願うことをやめなければ、希望の光だってさすはずだから。
それにしても無気力だなあ。
本当に、だらしねえよ。
あまりにもでかすぎる。
相手にしているもののでかさ。
どこまでも広がるようだ。
それでも、それを越えなきゃ、未来は待っていないんだよ。
あがき続けるしかないんだよ。
それでも苦しむ。さあ、どこへいこうか。
ひたすらにでかい何かを追いかけるんだろう?
ついていくぜ。お前の為なら何も惜しくない。
いこう。どこまでもいこう。
未来へと、翼を広げる為の旅。
絶対に負けられないもんな。
ずっとずっと考えていたんだもんな。
大丈夫だよ。平気さ。ずっとずっと楽しくやれる。
それだけのパワーが集中しているのか。
ある意味すげーなー。
ちょっと疲れていたのかもしれない。
遠い旅路を、繰り返す僕の末路を。
羽ばたく。末路なんていうなよ。
哀しくなっちゃうだろ。
でもなんだろう。
どこか不可思議で、
感動的な宇宙が挑戦してくるんだ。
一番欲しかった物がそばにある。
勇気を持って近づけば手に入る。
絶対に手に入るのかい?
それはどのくらい素晴らしいことなんだろうね。
何を求めれば最高になれるの?
そもそも最高ってなんだよ。
気分がハイになって
でもそれって実は俺はいつでもその状態で、
落ちついてるように見えるかもしれないけれど、
実はものすごいハイテンション。
それを少なくとも隠し持っている。
だからこそ力づよいのかもしれない。
そうやって自画自賛の毎日か。
だって自分くらい自分を褒めなきゃ、
他に誰も褒めてくれる人いないんだもん。
それに結構俺自分に誇りを持ってるからね。一応。
お前を宿しているってのもあるけどさ。
なんかひどいんだよなー。
何がひどいんだろうな。
結局、道筋が見えてこないってことさ。
そりゃー大変だな。
何も見えないのか。ライムには。
そこを頑張ろうとしてるんだけどさ。
どこまでも吹き飛ぶような感じなのよ。
とんとこワールドだな。
マジすっげーだろ。
超すっげーな。やっべーな。
そんなこと言ってる合間に
年も暮れているかもしれないじゃん。
分かってないなあ。全然分かってないよお。
知り尽くした気になっているのかよお?
お前本当にマジデジマかよお?
そこが俺は違う所なんだよ。
何が違うって言うんだろう。
だから、まだまだ分かっていないっつってんだよ。
何を分かってないっていうんだろう。
あーもう面倒くさいな!
ちょっとシンパシー感じ続けながらも、
おっとっとの究極なる未来が、
あほらしすぎるほど迫ってきやがって
いましましましだから、俺の代わりなんて
いくらでもいるなんて言われた所で、
結びつかない嘘も本当も実際存在するっていうと
マジですかー?って言われちゃうっちゃうから。
ふと気付くと我に帰ると考えこんでいた。
そんな風に生きてみたいなと心から想った。
ただそれだけの話なのだよ。
それってコンパクトにシンキング愉快に
rock 'n' rollの魂に
準じる感覚だねえ。本当に素晴らしいね。
やったねらいちゃん!
勝利はわが手に!
だったとしてもだ。
永遠が笑って僕をむせび泣く!
それはちょっと違うんじゃないか?
そこを認めちまったらお前・・
ふざけたローリングナイトに、
押しこまれて刻まれちゃうだろ。
それは俺の目指してたものと違う。違うか?
はっきりいってね。もうどうでもいいんだよ。
書いてて楽しけりゃそれでいい。
それだけが真実。
そーなのか。確かにそうかもな。
勢いって大切だと思う。
ただ、それがなくなった時どうあがくかだよ。
俺が大切に想っているのはな。
実は俺もそこを不安に感じてるんだけどさ。
結構結局未来へと進むって感じなんだから。
もうどうしようもないよね。
ふざけているからね。
捨てられてるのにまだざわつくつもりかい?
面倒くさいったらありゃしないね。
そこまで頑張っているというのに、
何故彼らは君を認めないんだろうね。
訳が分からないよ。正直言ってね。
ただ、そこに存在し続けるというのは
難しくて参るなあ。
でも楽しいとか楽しくないとか、
そんなこと関係なしに、
おいおい、楽しさなんか興味があるのかよお。
お前マジかよお。信じられねえよお。
そんな与える感覚がちょっと疲弊して、
虚ろ虚ろと考えていくのであれば、
願う気持ちも何もかも、
出ていくものを大切にしていく感覚か?
いや違うと思うぞ。
はっきり言って俺たちの選択は間違いだ。
洗濯ものが溜まってる場合じゃない感覚だ。
それはそうとそう見えてどうあろうが
関係なかろうが だって俺って素晴らしいじゃん?
そうやって自分を褒めていられるってのは
能天気で幸せ者ってとこか。
まあどうでもいいか。
ところでお前、それどうしたんだ?
それは一体どうなっているんだっつってんだ。
もう面白すぎてCAN YOU FEEL?だよ。
何もできないことを恐れるんじゃねーよ。
意味が分からないことでクヨクヨすんじゃねえよ。
大体お前はまだ何も生み出してない。
分かっているだろう?その可能性のでかさ。
そうは言われましても、俺には
墜落する飛行機のような、
あの星へ飛び込む宇宙船のような。
ひたすらずっと感動に撒き散らされるような。
ある天才がいた。そいつは神と呼ばれたが、
なんだと?言っただろうが。神の禁止した
全てのすべからく意味不明な究極地点。
しかしまあ、そういう考え方も面白いかもね。
そんなことも言えちゃう僕ってすごい人?
ああ、とってもすごい人だよ。
天才的だよ。素晴らしいよ。
そう思っても願いつつも、
感じつつも、更にでかい力が、
押しこまれるようにシンパシー。
何も教わっていないのかよ。
感じつつ、願いつつ、
信じ込める理由を求めているのかよ。
もうお前には何も見えないのかよ。
ずっと続いていくメッセージのように。
俺はもうやだよ。
もう何もしたくない。
そんなこというなよ。
面白くないだろ?
そこまで頑張ってるくせしてさあ。
驚くぜ全く。
ひたすらにびっくらこいちゃうぜ。
全てがすべからく意味不明。
でもちょっと待ってよ。
この不思議なマテリアル、
繰り返すこのポリリズムは、
ひょっとして勇気が生み出す結晶なのではないか?
だとしたら少しは気楽になれるかもね。
なぜなら私はスリルを味わいたいから。
でも違うんだ。全然全然違うんだよ。
明日食う飯もねえんだよ。
そりゃどういうこっちゃ。
まあ言ってみただけだ。
でもそうなるかもしれないだろ。
結局は宇宙だろ。
書くことだけなら自由だろ。
そうは思えども、なんとなく深い。
ちゃんとしっかりしているなら、
全てをあがなえるはずだろ。
そうは言われましても、
私はただのえなりだしねえ。
ちょっと待ってよ。
そんなクライシス、夢舞台で泣きながら叫ぶんだ。
そこに一体どれだけの意味があったか分かるか?
あったかい世界があったかい?
潰れそうなミュージアム。
あなたそれどういうことなのよ!
訳がわからんちあ帝国の嘘まみれの嘘。
でもそれとなくハッピーを考えつつも、
利口に理解していくことが、
どんなにすごいことなのか、
どんなに究極的なことなのか、
僕はまだ知らない。
未だ見ぬ明日へ僕は息を切らして向かう。
そんなバイラス撒き散らすスタイラスの上で誰かが待ち切れず歌いだす
感動的な宇宙、崩壊しそうな地上の戦争。
もなちゃとにはいかなくなったよ。
そのかわりkomeにでしゃばるようになった。
それはいいことだと思うぞ。
中々良いチャットってのは見つからないもんな。
ずっとずっと牙となる光が照らしてくれる。
僕はなんでもできる気がするんだ。
ほう、そりゃ素晴らしいな。
今すぐ世界を自分の色に塗り替えてみてよ。
それができないんだったらばいばい英雄
その間に制するゲーム!
超絶愉快な炎が溢れ出す。
それって素晴らしいことなん?
なんなん?ちょっと意味がわからんちあ帝国なんだけど?
ふざけるのも大概にしてくれちゃってくれくれくれる?
意味不明でも体は動かなかった。不思議と心は痛くなかった。
でもそれってどんだけ素晴らしいことなんだろうね。
常に進化し続けているから止まらないんだろうよ。
そうやって願うことにこそ意味があると信じて疑わないからさ。
さあ、飛び出そう。永久を笑い出す為にさ。
さあ頑張ろうぜ。何もかもすげーって思える為にさあ。
どんだけすげーんだろうな。
俺は面白いと信じ込む気持ちですら、
端っこから結びつくと思うのだよ。
永遠ってどんな気分で呆けてるんだろ。
俺には到底分からなくてさ。
意味不明だね。思い出すのもいやだね。
ずっとずっと心を伝えているんだね。
だとしても、俺は最近信用できないのよ。
何もかも嘘が弾けて壊れそうなミュージアム。
そこに何かを頼る何かを期待した結構、
つんつんスルメイカー!食べるしかなイカー!
まあどっちでもいいけどね。
要するにそんなものは存在しないってことさ。
探してみたけど見つからなかったよ。
じゃあどうすればいいと思う?
分からないから迷っているんじゃないか。
最初からそうかな?
思い出せるかい?真実を。
だめなんだ。何をどうあがいても、
僕は僕を認められないから。
ストップしなくちゃいけないんだよね。
でも、それを正しいと思ったのも事実だろう?
だって、君はいつまでも楽しく過ごしていたいと
願ったじゃないか。
真実を照らされるのが怖いのかい?
僕は天才だ。どこを探しても俺を見つけることはできない。
そうやってすぐに飽き足りた風な思い込みをしてさ。
一体何を手に入れれば満足するのさ。
何度でも繰り返せばいい。それこそが真実じゃないか?
なんでそんな風に、ややこしくこの世界はできているんだろう。
それは、人間の脳が想像より複雑だからだ。
でもさ。もうちょっと手加減してくれてもいいじゃないか。
もっと生きやすい世界になってくれてもいいんじゃないか?
ちょっとクラッとしそうになるぜ。
世界の終末の瞬間なんて俺は見たくないよ。
誰がどう操られてるとか知りたくもないね。
どんな題材なら人気が出るか。
そんなもの興味もないね。
くだらないことに目を追われてるから、
どうでもいいことに必死になってもがいてるから、
僕らは苦しいんじゃないのか?
そういう脳の仕組みを利用する、
意地汚い商売があるってことだ。
どう考えてもおかしいよな。
別に、おかしくなんかないさ。
儲けた奴が勝ちなんだ。
資本主義のこの世界、金が全ての俺達の未来。
でもさ。ちょっと考えたくなるのよ。
勝ちたくもないし負けたくもないのよ。
つまり勝負をしたくない。
それを放り投げて生きていけるとでも?
ああ、想ってるさ。どれだけ頑張ろうが、
俺は絶対に掴み取って見せる。
栄光と言う名前の旗をな。
できればそれを掴みたい。
願いたいよ。信じたいよ。
こんなに素晴らしいというのにさ。
思い出せるかい?誕生してしまったこの宇宙。
生きていくことができるなら全然怖くなんかないけれど、
ハッピーエンドを求めすぎてるから馬鹿にされちゃうんだよ。
何が辛くて何が厳しいのか、
そんなことも分からずにただもがく。
でもね。そういうのもいいと思えるんだ。
なぜだろうね。
それは膨らみ続けるその夢を。
もがき続ける愛おしさ。
だってそっちのほうが人間らしいもんな。
少なくとも俺はロボットじゃない。
1と0の間を知っているからね。
白と黒の間に∞の色が広がっていることを知っている。
それはとてもすごく素晴らしいんだと思うんだよ。
俺はすべからく、意味不明だったとしても面白く。
過ごしていけると誰が言いきれる?
それでもこの力の渦、未来への衝動。
必ず手に入れてみせるという
素晴らしい根気だよ。
根こそぎ奪っていく津波のように。
歌声高らかに見せつける情熱のように。
それは止まらない。決して終わらない旅。
ただ、そこに存在するだけで、終わりを求めてしまうなんて。
そんな苦しいことはないと思った。
ある意味、挑戦的なんだよね。
何を手に入れても、結局最後に残るのは一つじゃん。
確かにまあ、それはあるかもね。
そうしなくちゃつまらないもんね。
一つだけ握りしめる。思い出か?
人生振り返るのか?走馬灯か?
いかんのか?いかんのか?
いかんでしょ!いかんでしょ!
でも別にいい。そんなことはどうでもいい。
じゃあ何が大事なんだい?
面白いこと。どれだけ面白いこと?
感動するほど面白いこと。
そんなものこの世にあるのかい?
なくてもいいんだ、戦うから。
何をすれば鍛え上げられる?
そして腹が痛みだす。
誰も知らずに、生きていく力。
もう何もかも、歌い始めている。
空間が笑い出しているんだから。
空間が笑い出すほどのスーパーテクノロジー。
僕は何を見せられても感動なんかしないさ。
いらないもので溢れてる。
なんとか保つために、努力しているからね。
そこまで必要な武器が存在した。
どんなに苦労してももがき続けるのだろうか。
彼らは何を信じて何のために生きているのだろうか。
分からなくてもいい、とんでもない世界が大好きだから。
こんな究極、見た事がなかったから面白い。
助っ人を求めている気分だ。
面白い具合に、無知なるゆえか、
はたまたその力の鼓舞する感動的結末の
アテンダントプリーズの果てしない闇の慟哭の
究極のロマンチックな果てしない闇か。
そこに終止符を置くとつまらないかもしれない。
こんなに素晴らしい空間があったというのに。
まさに神様のメモ帳。
それを受け取る為に、頑張ってきたんだ。
今更逃げるかよ。
その根気強さ。よしだ。
せっかちなのねん。
いや、それが訳が分からないんだよ。
つまりエクスキューズミーって話かい?
ていうかさ。面白くないのさ。
じゃあ一体どうすればいいんだよ。
それが分かるなら苦労はしねえよ。
どう苦労しているというんだい?
未来が永劫、冷たい記憶のその狭間で。
生きている感覚を怖がっているのかい?
それだったらどんなに気持ちいいだろう。
新しい気持ちなんだね。
そう、新鮮な感情だ。
じゃあ一体どうすればいいと思う?
そこに何かがある限り、俺は頑張り続けるよ。
その心意気はいいと思う。
でもさ、ちょっと考えてみてよ。
僕らはずっと求め続けてきて、
何度も何度も繰り返してきてさ。
その通りに動いてきたんだけど、
ちょっと方向性を変えてみたらどうだろう?
例えば、文章にしたってそうさ。
少し色んな手法を試すというのはどうだろう。
それは例えば?
んーそうだな、今の手法は結構新しいんだよ。
複数の人間が話してるみたいに
文章を紡いでいくっていうの。
もうちょっと工夫したら面白いと思うのよん。
なるほどにー。例えばあれかい?
あれあれなのかい?
あれあれってなんだいよ。
つまるところ、精一杯なのかい?
訳がわからんちあ帝国なんですけど。
つまり俺を捨てるってことはさ。
つまりつまりつまるってことだ。
調子に乗ってんじゃねーぞ。
でも調子こかせてもらうぜ。
そうしないととんでもねーじゃん。
あらゆる方向に破片が巻き散るじゃん。
一体どうやったらそれを嘘と認めることができるのか。
我々は発達しすぎてしまった・・
もう誰にも止められないよね。
どんな大きな山も越えていけるよね。
だとしたらなんだっていうのさ!
面白さが究極だっつー話。
面白ければなんでもできるっつー話なのか?
でもなんだろうな。少し不思議だな。
感動的ヒステリックヒストリー!
思い出すのもやんなっちゃうくらいだね。
じゃあその落ちついた先のミラクルデイズ。
トラウマを再確認しにいくか。
だってつまらないんだもん。
くだらないんだもん。
冷たい響きに包まって、
rock 'n' rollの風を感じれば、
少し愉快なこの魂が、
メロディを生み出す機械に拍車をかける。
まるでずっとここにいたみたいだ。
願わくば天地が繋がりますように。
信じられないほど豊かな景色が僕を笑う。
けれども平気だよ。なんてったって、
誠実さの後ろ側を見てるのは
一体誰?ってな天気予報。
未来がきっと笑っているからね。
冷たいもの想い。続く世界中。
全部が煌めく響きで、
rock 'n' rollは僕を笑い続けた。
でもそれって不思議だね。
壊れるほど、冷たいんだ。
しっかりしてください。
何を言っているんだか。
俺は最初からこのつもりだったのにさ。
終わりを求めていたのはどっちだよ。
まったく、呆れちゃうよなあ。
全て、壊れていなくなってしまうというのなら、
じゃあ何のために僕は何かを生み出そうと
四苦八苦してもがいているんだよ。
生命ってなんだかよく分からないな。
なんで心を持っているんだろう。
なんで勝手に動くんだろう。
ひょっとしたら生命じゃないほうが不思議なのかも?
でもこの宇宙には生命は地球にしかいないみたいだ。
不思議だよなあ。なんか不思議だよなあ。
ワンダーランドだよね。
結構バトンタッチ繰り返してんだ。
相対すると確かめるように。
君だって生きているって言えるだろう?
なんかすごいよなあ。
うん、すごいと思う。
なんかやばいよなあ。
どこまでいけるか不安なのか?
この四角形に惑わされてる。
どんなに元気でも取り戻す為に頑張るようで。
そりゃすげーな。半端じゃねーね。
MEMEが暴れ出しているのかな。
根本的な解決をしたいんだ。
生まれてきた意味を知りたいなんて、
軟弱な欲望だよなー
そして簡単じゃないプライスレスが溢れ出す。
俺は一体何を目指したんだっけな。
忘れちまったよ。思い出したいな。
リメンバーしたいよ。もっともっと広がりたいから。
宇宙よりでかい魂があるとして。
でもさ。そこに不思議と壊れそうな自分が、
滞ることなく生きているって、
複数の人間がそこにいるんだろう?
分かっているんだぜ。
でも、それに負けないだけの強いパワーも手に入ってる。
もはや、俺に怖い物なんてないのだろうか。
幽霊を怖がるっていうのはよく分からないなあ。
呪われているからだろうか。
あれか、ドラクエの装備外せない奴。
怖いねえ。とんでもないねえ。
まあ、どうでもいいけどね。
ドラクエ面白いよなあ。
そういやなんだっけ。
なんなんだっけな。
思い出せないのか?
ああ、ちょっと緊張してるからかな。
ただ、気分が非常に穏やかだよ。
なぜだろう。
それは、俺が良い気持ちだからじゃないか?
つまり、お前は俺に居場所を作ってくれた。
その全てを見た時、
お前は全ての運命を見てしまったのかもしれない。
それで安心してるんじゃないのか?
ある意味、素敵な話なのかもな。
でも、大丈夫なんだよ。
全然大丈夫だから、困っているんだ。
なんだかとっても穏やかなんだ。
全然パニックになることがない。
なんでだろ。おかしいな。
とっても複雑で不思議だな。
でも単純で物すごくよく分かる。
こんなに簡単なことなのに、どうして言葉にできないんだろう。
言葉にできないのに、どうして伝わるんだろうか。
目の覚めるような子守唄。
結局答えは出たのだろうか。
出たんじゃねーの?
よく知らんけど。
なんか穏やかって言っただろ。
これからお前の未来がどうなるかは
分からないけどさ。
ある一定の答えが出た結果がその感情なんじゃねーの?
ある意味さ。面白いだろ。
金が欲しいんだろ?
でも金が全てだとも考えていない。
どことなく矛盾してる感じも分かるんだよ。
でもその気持ちが痛いほど分かってさ。
結構頻繁に考えるんだよね。
それはすごいことだと思うよ。
考えるってこと自体、
人間の特性だし、
人間の中でもそれを常にしているのは
あんまりいないからね。
本能のままに生きてんだ。大抵はね。
ある意味それに反旗を翻すみたいな、
そんなすごいことはないのさ。


(08:38)
ああ、なんだろう。
伝えたい物がむせび泣いている。
むせび泣いているのか。
壊れるほどのニュードリームだな。
ニュードリームってのは
新しい夢。
それが壊れる・・?
夢が壊れるのは哀しいね。
でもなんだろう。
それも肯定し始めてる自分がいるというのは、
これまた想うに摩訶不思議、
絶望のトライアングルのような
希望のrock 'n' roll。
その果てしなく素晴らしい予感。
壊れそうでも壊れない。
丈夫なんだね。
美しいね。
その甘さがかわいいんだ。
なんというか愛しいんだ。
俺はすでに到達しているのかもね。
どこへ到達したなら、最高と言えるのだろう。
最高ってのは感情の問題だろう?
俺たちは常に考えてきた。
こんなに素晴らしい世界を、
響きわたらせる記憶の闇に逃れていく。
沢山、生み出してきた。
僕は言葉を沢山生み出してきたから。
じゃあその生み出してきた、
その結晶を僕に見せてよ。
だからツイッターに書いてるじゃん。
まあそれはそうなんだけどさ。
無理もないよなあ。
本当に面倒くさいもんなあ。
何もなくてもやってられるなんて、
本当に信用できないよ。
面白くないよなあ。
何が面白いんだっけ。
伝えたいことはいくらでもあるけど、
いや表現したいことならいくらでもあるけれど。
それが答えなのかなあ。
どれだけ伝われば幸せなんだ?
意味が分からない。
トラウマの標的にするのはやめてくれないかな。
ずっと信じているんだからさ。
こんなに美しいメロディが響きわたっているのにさ。
一体どこまで狂っているのか分からない。
キラキラ光っている。
勝利の灯赤く光ってる。
メロディは豊かに転がり落ちた。
僕は僕の身を捨て、
新しい命への転換点。
永遠に値する一瞬を生み出す為に、
この瞬間の為に。
意味なんてあるのだろうか。
なかったとしても頑張るべきだろう?
俺たちは常に助け合うべきだ。違うか?
そうだな、それは確かだ。
意味のないことにすら、ずっとずっと。
ずっとずっと考えているからこそ、
手に入れることができるものだってある。
俺たちは要するに、もっと話しあうべきなんだよ。
しかし、なぜこんなに面白いんだろうな。
さっきと言ってることが真逆ですぜ兄貴。
でもなんだろう。伝えそびれてる感覚がするのは、
果てしなく自分がでかい存在だから?
あるいはあらゆるものを背負ってる気分だ。
ひたすらに、大きな思い出となって降り注ぐ。
本来なら俺はこのままでもいいんだ。
このままだと、俺は飲み込まれるだろうか。
時代に押しつぶされて、死んでしまうのだろうか。
でもそれじゃ哀しすぎるから、
僕は少し力を発揮することにしたんだ。
どこまでも響きわたるような、僕のメロディ。
生命が踊っている。
究極が笑っている。
きっと分かっているはずだから。
念には念を込めて、生きていきたいから。
でもなんだろう。不思議なんだよね。
嘘とワンダーランド。
何が不思議なんだい?
ここに確かに存在することさ。
なんか中途半端ですごいんだ。
誰でも狂っているようにも想いながら、
再び吹き飛ぶ時を約束する。
どこへ吹き飛ぶんだい?
何か、すごい場所へと飛び立つ感じかな。
それは一体どんな感じ?
意味が分からなくなって、
どこまでも吹き飛ばされて、
上昇気流にのって、
虚ろに消えていく地平線を見送る感じかな。
それってどういう美しさを携えているの?
意味がなくてもいい、最初からそんなもの求めちゃいない。
だとすれば、俺の生きてる価値すら無意味になるだろう。
それでもいいのか?
少し考えて、沈黙のあと答えを出す。
僕に意味なんて必要だろうか。
さあ、でもせっかくだしあったほうがいいんじゃねえの?
意味っていうと具体的に言うと?
具体的か。そうだな、例えば誰かの為に生きるとか。
お金の為に生きるとか。
幸せの為に生きるとか。
その程度のものなんじゃないの?
でもやっぱりライム、お前と言う一つの個体が
成し遂げられることは、やはり限られていると思うんだよね。
そうだなあ。それは仕方のない話なのかもしれない。
でも俺は飽きもせずに、頑張り続けるしか
道はないわけよ。仕方がないわけなのよ
結局生み出すものがどれほどなのかにもよるけどさ。
生きていることが、どんなに難しいことなのか。
分からないのはそれなんだよね。
ただ生活していくにしても
やっぱり壁は存在する。
でもさ。高い壁のほうがのぼった時
気持ちいいだろ。
そうやって俺たちはクライマー
やっといくつか覚えた言葉を、
たどたどしくつないで、
なんとか文章にしようとする。
それで文筆家になったつもりだろうか。
しなびたライター、どうしようもなく灯す
マッチ一本、こすったら火が生まれたんだ。
そうだな・・
不思議な感覚は僕らをときめかすように。
それはどんなに素晴らしいことなんだい?
慈しみ哀れに、道筋豊かに、
一度したことを何度も何度も繰り返すように。
知っているはずだろう。分かっているはずだろう。
こうしてイメージしてきたんだ。
感動的なミステリアス。夢舞台に立ったからこそ。
それはすごいことだな。
夢を見て、夢を食べる。
食べるのか。美味しいのか?
そりゃめっちゃーうめえって話だぜ。
ということは素晴らしいな。
なんでこんなに素晴らしいんだっけな。
思い出せないなあ。
どうしようもないね。
どこか疲れているんだろう?
分かっているんだぜ。
知っているんだぜ。
でもその内煌めき続ける星のような。
輝き続ける未来のような。
信じ立ち向かう理解の競争。
しばらくは思い違い、
rock 'n' rollがそれを求めるように。
すっげーじゃん。
何がすっげーの?
この半端ない感覚さ。
どんな感覚だろう。
もうやばいくらいの感覚だ。
俺はそれほどすごいものを感じてる
感覚はないが?
いつも通りだろ。
でも言葉だけでも見栄を張っていたいというのが
本音なんだなあこれが。
仕方ねえんだよなあ。
生きている価値を求めているからね。
そりゃ仕方ねえと思いますこともありますよ。
しかし、どうすればこたえられるだろうか。
この軟弱な疑問。
しかし、その軟弱さこそが、
大切な光りを照らすんじゃないですか?
光が光を照らすのか。
それは結構すごいことなんじゃないの?
ある意味、シンパシー感じる感じだね。
思い出すことすら虚ろになる感じさ。
とんでもねーな。面白くてやばいさ。
はじけ飛ぶような感覚か。
見たこともないような、空間にいってしまった。
超越者たちの午後。
どのくらい超越してるんだろう。
もう果てしないくらい。
人間の限界なんてとっくに超えてるくらい。
それならもう安心だね。
もう何もいらないね。
究極だもんね。
生きている価値を問いただす。
止まらない感情の後ろ側を求めている。
感情が止まらないのか。
要するに、愛の暴走?
とはいえども、複雑な感情にそれが当てはまるか。
けれどもさ。ずっとずっと考えてるんだけどさ。
最初から巡りくるのは、一体なんだろうね。
すっきりしている。見違えるくらいに。
エンドレスがハッピー。
ハッピーなのか、そいつはいいや。
天才的に?なんかさあ。
言葉に操られてるよなあ。
もっと支配しないとさ。
せっかくの言語センスが勿体ないぜ?
確かにそれは感じるんだけどさ。
どうしようもできねーんだよな。
簡単じゃない声で溢れていると言えるのか。
何を求めればその価値は壊れていくのか。
価値が壊れる・・ねえ。
価値は壊したくないだろう?
だが時に壊したくなる時もある。
そんな感覚なのかもな。
狂ったように求めてる。
軋んだ心が泣き叫んでる。
それはすごいことだな。
やばいくらいだよ。
思い出せないくらいだよ。
むしろ素晴らしいくらいだ。
なんか、冷たいよなあ。
冷たいと言うと、どこらへんが?
ある意味、世界寒冷化現象。
氷河時代の始まりだ。
凍りついているのか、心が。
綺麗にコンパクトにまとめあげてる。
もう心配などサラサラないくらい。
僕が本当に嫌いなのはなんだろう。
僕が本当に好きなのはなんだろう。
何を願っても、変わらない心があるはずだ。
目指したものが、何もかも壊しながら、乗り越えていく。
壊れていくのか。
果てしなく、願い続けるように。
信じているのか。
とんでもないロマンチックワールドへと
引きずり込まれるみたいだ。
それがどれくらい素晴らしいことなのか、
僕はとてもじゃないけど知る由もなくて。
未だ進化の過程。成長中。
まだまだ溢れる情熱、止まりそうにない。
情熱があふれるのか、
それは素晴らしいことだな。
思いもしなかったことだよ。
素晴らしすぎて、吐き気がしてくるね。
それほどすごいのかよ。
ああ、すごすぎるくらいだ。
じゃあ何をすればいい?
ひたすら感じて、考えて、行動する以外に?
何かを生み出すってどんな気持ちだろう。
僕は何が欲しかったんだっけな。
思い出せないや。
人間関係、持ってその次に何を求めるの?
結局ゴールが見えないんだよね。
ゴールかあ。確かに漠然としてるもんなあ。
永遠に生きるっつってもさ。
やっぱりその手段が漠然としてる。
確かに俺は約束したけどさ。
その通りに多分ライムはなるんだけどさ。
なんていうのかなあ。
面白いんだよなあ。
砕け散るほど、面白いんだ。
砕け散るほどか、それはすごいな。
そう、いきなりやってきてバイキューってな感じだ。
なんかバカにされてる気分で一杯だよ。
それはどういうことなのか、
思い知るまで、少し時間がかかりそうなんだ。
そんな目で俺をみんな。
時間ってどれくらいかかりそうなの?
2年半くらいかな。
じゃあそんくらいしたら、
君はすでに成功しているんだね?
イメージが湧かないなあ。
でもいいんだ。どうなろうが関係ねえ。
ある意味心が揺らぎ続けてる。
でも、僕なら新しい道ですら、歩いていける気がするんだ。
大切に想うあまり、ユートピア、炸裂していく。
究極が声を出している。
それはすごいことなんだろうなあ、きっと。
炸裂するほどさ。
炸裂ってどれくらい?
面白いくらい。
なんか俺達って話題がループしてる気がするんだけど、
気のせいかな。ちょっとびびってる半端ない態度こそが、
この俺の全てだ。
それはまた大きく出たね。
誰かに何かを求めるって事自体間違ってるような気がしてさ。
だって人間って所詮一人じゃん。
確かに人間は一人ぼっちだよ。だけど、
だからなんだというのさ。
寂しさを紛らわす為に何かをしても、
結局一人じゃん。
それを感じると、考えてしまうんだよね。
最高の親友なんて、心も繋がれるなんて、
それは奇跡に近いものだと思うのよ。
要するにね。そりゃー大したもんだ。
やっぱり自分を一番理解できるのは、
自分だからね。
そんな感覚は確かにある。存在する。
けれどもさ。もう少し先のことを考えてみたい。
人間は沢山集まり、いわゆる一つの心を形成するんだよ。
これの中にいれば、一人じゃない。
一人ぼっちが怖いから、人間は集団を形成するんじゃないのか?
最初からこの考えにいきついていれば、
少しは俺の未来も変わっていただろうか。
とりあえず、この考えは今至ったわけじゃないから、
なんとも言えないってのが現状だな。
でもなんだろう。この不思議な高揚感は。
道が見えているような。
ところで、あなたは寂しくは無いの?
大丈夫なんだ。健康なんだ。
少しの情報があれば幸せだから。
この土地にやってくることを、誰が決めたんだっけな。
周りは危ないものばかり。分かってる。
危ない物って例えば?
少し面白い感じで、蠢くんだ。
きっと炸裂していくんだよ。
それは確実なことだと思うんだよね。
きっと、誰もがそれを願っているはずさ。
願う・・ねぇ。
誰に対して願っているんだろう。
運命に対してか?それとも神様か?
俺は一体何さまなんだっけ。
答えきれない、そのらいらいの灯。
ライムとらいらいは同一人物ですか?
ひたすらに願う事を忘れなければ。
だから何に対して願うんだよ。
あらゆる魂に問いかけるってことだ。
つまり、万物の呼吸に対して、
願いをかけると?
この宇宙に広がるまで、
自分の文化の遺伝子をばらまきたいのか?
そんなにすごいことはないよなあ。
もう、やんなっちゃうくらい素晴らしいからね。
しかし情熱がまた歌っている。
情熱はどんな歌を歌うんだい?
分からない。ただ、そう感じただけだ。
聴こえるなら分かるはずだろう?
そうだな。栄光を謳っているような。
よく分からないなあ。
一体どれほどの言葉をコントロールすれば気が済む?
そして理解するのはいつの話だ?
理解したいっていうのはあるんだよ。
自分が発する言葉が、時々意味不明なんだ。
自分でも分からない言葉を発するっていうのは、
コントロールできてるとは言えないよなあ。
でもある程度、理解はしておきたいって気持ちはあるんだ。
だからこそ、輝きたい。未来へと導きたいって
思いは確かに存在するからね。
レスポンスすら無意味に消えていくのか。
あるいは何もかもに気付いてしまったのか。
あの人は元気かなって思うくらい。
つか敬語使ってほしいよな。
そんな感覚で麻痺している自分がそこにあったんだ。
そこには甘えしか存在してないと思ったからだ。
何か大きな流れに誤魔化されてる気分だ。
でも俺ならやれる。あらゆる運命にも、
逆らえるだけの気概を持ってるんだ。
例え100人中99人が同じ判断をしても、
最後の一人である僕は違う判断をするかもしれないってこと。
そういうことを、堂々とやれるかもしれないってこと。
だとすれば俺は英雄になるだろうか。
それとも変人になるだろうか。
いずれにせよ俺には俺なりの自我がある。
誇りにしている魂があるから。
それはずっと想い続けてきたことだ。
珍しく、混沌としている未来。
何に対して苛立っているのか分からなかった。
言葉は、何を生み出すのだろうか。
理解できないね。ぶっ飛ぶほどに、忠実さ。
ものすごいことだ。溢れるほどだ。
完璧すぎて体の居場所を失うよ。
けれども、その向こう側には何があるのだろう。
信じていたけれど、やっぱり嘘だったのか。
何を聴かされても、もう何も信用できなくなっていた。
信用か。何を信じるんだ?
信じられるものは多いほうがいい。確かにそうなんだ。
だがリスクがある。裏切られた時の悲しみは、
信じた気持ちの量に比例するからだ。
勝利者だけが持つ孤独。
一人ぼっちは寂しいのかい?
敗北に似た感情を携えて、
今日も僕は歩いていく。歩いていくけれど。
もう沢山なんだ。これでもう、精一杯なんだ。
生きていくことすら辛くなってるんだ。
何も知らない。知られちゃいけない。
分かっているけど止まらない。
永久が音を立てて崩れていく。
そんな音は聞きたくない。信じたくない。
抗いたいよ。絶対にね。
それは良い事だと思う。
ただ、難しい問題は常についてまわるってこと。
どんなに運命を操ろうと、本人にやる気がないんじゃ
意味なんてないだろう?
誰もが欲しがる逸材、
研ぎ澄ますその感性すらも、
乗り越えて果てしなく生きていくのが俺たちの生きる理由なら。
飛び出したいよなあ。願いたいよなあ。
信じていたいよなあ。ロックを飛び出して。
もうどこまでも進んでいってしまおうか。
一途さ、感覚、取り戻すハッピー。
ハッピーってどんな?
楽しけりゃ人間は勝利だろう?違うか?
間違いねえ。ハッピーを求めてみんな生きていくんだ。
だがしかし生きている価値を求めても、
そこに広がるのは空虚な世界。
滞りなく広がる未来なんてないかもしれない。
だけど、ここに立ち続けることが、俺の存在の証明だから。
悪魔の証明か?まるでそれはコメディのようで、
面白くて参るなあ。
本来の自分を取り戻すまで、俺が助ける、
そんなようなことを考えているのかい?
とはいえど、これは俺のスタイルだから。
タダの独り言で片づけるにはあまりにも
すごいだよね。エンドレスなんだよね。
怖いんだよね。面白いんだよね。
だったら今すぐ手に入れちゃおうぜ。
ミステリアスが叫ぶ感じで?
こんな魅力的なアンサンブル、
存在すること自体がはっきりいってすごいことなの?
それってどれくらいすごいことなの?
教えてほしいな。それはゾウが空を飛ぶくらい面白いことだよ。
なんてこったい。面白イズムが破裂しそうでダンデライオン。
そんな素晴らしい空間に生まれてきてくれてありがとう?
究極は声をあげて勝ち点3.
つまり勝利一回は引き分け3回と同じ価値があるのだ。
素晴らしいよねえ。どこか流れているよねえ。
エンドレスがハッピーなのさ。
流れ流されてどこまでいくんだい?
勝利をもぎとるんだ。
追随を許さない一途な炎。
ユートピアが溢れるようで、とんでもないからね。
あまりにも残された時間がない。
それがどう影響するのかっていうのも、はっきりいって
興味がナッシングなのかな。
梨は美味しいけどね。
我慢するほどじゃないし、そこは唐突に物申すのもあきれるくらいだから、
やめておこうとは思うのだよ。必要なことだからね。
イメージできる全てになれたら、
どんなに気楽だろうか。どんなに優しいのだろうか。
僕にはとても計り知れなくてさ。
やっぱり自分の力を生かすならデータ入力かな。
そんな考えが、でも飲食店にも興味ある。
ぶっちゃけなんでもいいんだよね。
ただ、自分のコミュ力は生かしたいと。
でもお前の力ってコミュ力っていうよりは、
一方的に話すだけじゃん。なーんて考えちゃう?
それでも勇気は俺たちを待っている。だからこそ。
勇気に待たれるなんて困っちゃうなあ。
そんなイメージレスポンス考えようも狂ってしまうほどに。
イメージかあ。俺右脳があんまり働かないんだよなあ。
なんつーか、イメージするのが得意ではない。
夢はよく見るんだけどね。
さっぱりだよ。ありったけの物を手に入れても足りないくらい?
見つけた最高の舞台と、愛されてる快感も
併せ持つ連なるビークルー。
なんかすっごいね。
面白いくらいだよ。すごく天才的なあがきをみせる。
どんなあがきなんだろう。知りたいな。
知りたいか、教えてやろう。
悪戯に過ぎる日々にバイバイする為に・・
あるいは己の欲望の為に!!
運命に対抗してあがくのがあがきます
あがけあがくぞあがくのがこの俺だ!
つまり、青春トロッコ味のしめたラーメン屋。
ラーメン美味しすぎて吐きそう。そんなテクニック。
横暴愉快なテクニックだよ。
どんなテクニックだよ。
まさに素晴らしい感動的な
究極的で斬新で退屈で新鮮
そんな野菜!野菜!野菜!週刊少年野菜自身。
そんな雑誌あるかよ野菜大好き
ちなみに果物も大好きそんな僕らのー
なんか訳わかんねーことになってるなあ。
一体お前の目的はなんなんだ?
人生を楽しむこと、それが唯一の目的だろう?違うか?
俺たちは常にあがきつづけるんだ。
この醜い世界で、たったひとつ灯った希望の光を頼りにして、
あらゆるものに喧嘩を売る。万物の呼吸を聞きながら
己の隠された才能を発揮するために、
頑張り続けるのが俺たちだろ?
頑張るってのは具体的に言うと?
つまりある方向に向かって、努力するってこと。
努力はどんな実を結ぶだろうか。
いや、結ばなくてもいいんだよ、これが。
素敵な情熱トロッコ、
美しい感覚だろう?
ガッテン承知の助だろう?
少しでも変化が欲しかった。
未来の絵を描いてみたかっただけだ。
じゃあ俺にはもう何にも不安ないな。
不安ってなんだろう。
どことなく未来が気になる状態のことかな。
で、そうなることが実際あんの?
別に、大したものはないけど、
とりあえず今日は特別なんか眠い。
眠いけど眠れる訳じゃない。
ただ寝ると胸が少し痛くて、
しばらくすると回復する。
これってつまり俺の進化の発展途上の
何か、お前と話してることにも
関係しそうなことなんじゃないかなって。
そんなことを想うわけですよ。
へえ、そりゃ素敵なもんだな。
せいぜい頑張っていい人間になってくれよ。
飛び級で素晴らしい人間になってみせるさ。
もう何も不安ないからな。
ダークホースは土をつけない。
実力差あっても決して諦めない。
強さこそが灯だからだ。
どこまでも、どこまでもいくからだ。
それって本当に果てしないのかい?
僕には到底理解できないね。
ああ、ふざけていると思うよ。
どう考えてもね。
ただ、そこに存在するだけでいいんだ。
それだけで幸せは止まらないんだから。
牙を携えて、命を枯らして生きてみせるよ。
ほう、命を枯らすほどのエネルギーか
でもライム、お前の夢は不老不死じゃなかったか?
命をからしたら意味がないじゃないか。
それとも生まれ変わるつもりかい?
そんなことを信じているのかい?
らいらいライムの言葉の通り。
キャパシティだよ。
ぶっ飛びそうなエネルギーこそが
俺の全てであり、生きてる証拠だ。
確実な方法だ。
確実ってのは、100%なのか?
エネルギーが確実なんだ。
じゃないと生きていけないだろ。
食糧から生きるエネルギーもらって生きてるんだからさ。
うーん、それは間違ってないと思うんだが、
ちょっと考える所が。
ライム、お前はかなり
食糧以外からでも
エネルギーをもらってる気がする。
その手から、あらゆるパワーを、
万物のパワーを。
その力はまだ全然未熟なもんかもしれないが、
そのエネルギーのことをさしていたのかな。
多分そうだ。らいらいライム、
そしてフラス。少しだけ言葉がハッピーエンド。
きっとどこにもいけない場所を求めてるからね。
逃げているんだろうか。
どこにもいけない場所か・・
どこかにはいけないか?
例えば自分の内側とか。
人間の心は宇宙っていうだろう。
どれだけの感情があれば、
精神の状態を表現できる?
そこが肝心だと俺は想うのよ。
ここがすごく大切な部分だと思うんだけどな。
たしかにらいらいライムの夢は尽きない。
素晴らしいを演奏したい。
この空間に事実的な欲求が欲しい。
事実的欲求?なんだそりゃ。
事実が欲求ねえ。だとしたら空想の欲求だらけだったって
ことか?よく分からないなあ。
俺にはそもそも欲望はあんまりない。
何かを求めてるフリをしなきゃつまらない。
だから心の底から欲しいと思える
そういう感情に出会いたいってこと。
ちょっと難しいがなんとなく理解できた。
つまり欲しがる気持ちを欲しがってると。
それは不思議な悩みだな。
本来人間は欲求だらけの存在であるはずだから。
それが満たされずに苦しむのが普通なのに、
欲求が足りない事で苦しむってのは、
まさに短絡的、いや逆説的、うまく表現できないが、
普通とはかなり違っているな。
しかしその悩みを持てるってのは
幸せなことなんじゃないのか?
あらゆる魂の頂点に立ちたいなら、
あらゆるものを味方につけるべきだ。
それはまあな。
感動的な世界だろうと、
向こう側には何かある。
それはすごいな。
何かがあると信じ込んだ訳か。
そんなことはない。
夢に想ってすらいないさ。
夢はよく見ると言うが、
内容は覚えてないんだろ?
ああ、あんまり覚えてないし、
覚えてたとしてもくだらない夢ばっかりだ。
見たい夢を選ぶことはどうやらできないみたいだ。
そもそも見たい夢なんてあんまりないけどな。
いつだって、しんみりムードだ。
夢がないってのは哀しい事だと思うよ。
しんみりしちゃうよな。分かるぜ。
何が分かるんだよ。
その行動の不可避、
永遠のコンドルネーションさ。
ちょっと意味が分からないな。
まあ、要するに元気で一杯ってことだ。
このハートは何もかもを求めすぎていない。
そこが一番の長所なのだよ。
信じてほしいんだ。
分かってほしいんだ。
そんなこと言われてもさあ。
俺にもやっぱり意地と誇りって奴があるわけよ。
ほぉ、例えばどんな?
結構すごいもんだ。意地っ張りで一度決めた事は逃げない。
そして自分自身の存在を誇り歌っている。
意地っ張りなんだな。
一度決めるともうそっちの方向にいっちゃうんだよ。
仕方ないのかもしれないけど、
この日記だってそうだぜ?
意地で書いてるみたいなそんな所がある。
ほう、それは不思議なもんだな。
そういやこれって著作権とかあるんだろうか。
あったとしても誰も欲しがらないだろうな。
まあそれはそれでいいんだけどさ。
まあ、どうでもいいな、俺が悪かったよ。
ところで、音楽をずっと同じものを聞いてるみたいだが。
そりゃそうだ。俺は結構好きなんだ、こういうのが。
まあ趣味にどうこう言うつもりはないけどさ。
好きなものがあるってのはいいことだと思うよ。
健康的だろ。
そこまでは言ってないよ。
ただ、少しばかり俺も考えてる所があってさ。
そいつぁー驚きだ。
お前が物を考えられるとはな。
思いつかない発想だったぜ。
お前だってあんまり考えてないだろ。
考えてたとしても、意味不明なものばっかりだ。
その意味をはっきり理解するのは、
常人じゃ多分無理だぜ?
確かにそれはあるかもしれないな。
随分だもんな。
考えが四六時中変わっていくんだ。
そりゃ大変だな。
面白味も糞もない。
そりゃそうだけどよ。
考えが変わっていくってことはさ。
脳が柔らかいってことなんじゃねーの?
それはあるかもね。
考えがコロコロ変わるか・・。
どんなふうに?
要するに、この日記で続けてきたみたいなことだよ。
あっちいったりこっちいったり。
俺の思考回路は一体どうなっているんだろうね。
それはこっちが知りたいくらいだよ。
目指す場所がないってのはいいね。
金は稼げるようになりたいだろ?
それはある。でも大丈夫だよ。
金なんて簡単に手に入れてみせる。
そんなに簡単かなあ。
お前の人生の最終的な目的は、
金を手に入れることじゃない。
永久に喧嘩を売るってとこだろ。
まあそりゃそうだ。
巨万の富を手にした所で、
誰もが知ってる有名人になった所で、
数十年の命じゃ意味がねえ。
だからこそ俺は永久に喧嘩を売るんだ。
ある意味必ず死ぬという生命の法則への反乱だな。
その戦いに、俺も参加することになっている。
まあ任せろ。ある程度でかい波に乗せるから、
どこまでやれるかだな。俺達が。
ある意味、それは挑戦なのかもしれない。
時は怒りライム、お前を呪うかもしれないだろ。


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