2014年05月

2014年05月03日

天才的に発見してしまったミュージアム。
まだ俺の言葉は終了していなかった。
あらゆる記憶の束を、言葉に変換していくのだ。
それこそが愛。希望なのだから。
大切な物があるっていうのは
とっても素晴らしいことだからね。
夢を見てるみたいだろう?
押し売りは歓迎できないだろう?
チャンスと見るや否や
駆け出すrock 'n' rollよりも
はびこるロキソニン。
宇宙人なんかより、
とっても変で恐ろしくて得体のしれない
人間がまた無意識に刻むリズムと言葉が
弾けだして俺の脳にとろけて流れ込む。
それこそが最高だ。
なぜならそれこそが最高だったから。
それは事実だろう?
仮にそうじゃないとしても、
俺にとってはどうでもいい話さ。
さあ手をとりな。立ち上がりな。でかい声で叫びな。
ずっとずっとエンドレスは求め続けることだろう。
僕にだけ表現できる文章があるとして、
何を思えばとんでもない人間になれる?
びっくりするほど超絶だから。
そこに確かな理由なんて必要ないさ。
思えばキリがないような、
そんな空気に愛おしい気持ちに。
なっていくのなら、新しい快感、
嘘を誤って、語尾をへつらって、
センキューカッスってなノリで、
何も残らない2chという掲示板に書き込むと言うのは
なんか全てのものは捉え方によるものなんだなって。
巡り巡ってこの場所へ落ちついたんだ。
寂しくなんかないさ。
僕は全然大丈夫だからね。
美しい地平線。
どこまでも広がるような僕らの鼓動。
それがあるからやっていられるんだろう。
それがなくちゃやってらんないんだろう。
正しさなんてどこへやら。
いつの間にやら消えて無くなった。
そこが有利な条件なのだよ!
何よりハッピーを求め続ける、
まるで空っぽの生き物。
無意識にいつも刻んでいる。
だとしてもだ。
IT'S SO COOL.
ミステリアスが叫ぶように。
感動を連れてくるメッセージが
確かに揺らめく。僕の魂が揺さぶられる。
それを確かに感じたんだ。
未来をどうこうするわけでもないけれど、
紛れ込むような美しさ。
それもたった今なくしたんだ。
ロックンロールは動きまくる。
願いを込めて走りまくるから。
願う為に生まれたのなら、
なぜ僕らは呼吸を続けるんだ?
これが大切だからこそ、
願うからこそ、
沢山を未来をどんどん
吸収して、動き出すメッセージに
負けないようにただためらうように、
誰の気持ちも分からないままで、
培う自分自身はもっと
でかい世界を求めているからこそ。
はっきりとしっかりとくっきりと
導いてくれる世界へと
羽ばたく為に。驚かせる為に。
あなたがあなたで有る為に。
最終的にディフェンス。
間違っちゃいない
結局終わりなんて求めて久しい
普通の人間と思われちゃ困るから。
あなたを一途に思い続けてるから。
それでも突拍子もなく
出てくる言葉の数は、
それこそエンドレスだから。
だから俺たちは決めたんじゃないのか?
そんな現をぬかすことを
よしとしたからここまで・・
ここまで踏み進んできたんじゃないのかよ。
違うのか?全て間違っていたのか?
最初からあり得ない話だったのかよ。
なんとか言えよ。
何にも語らない。
でもそれをシンパシーと感じ続けるから。
徐々にボルテージは上がってく。
その鼓動はどんどん上がってく。
未来へと翼を広げ、飛び立つ為に、
願う為に。
何かを得るために。
話のつまらなさ
どうでもいいことの多さに。
じゃあ一体何をすればいい?
面倒くささがエンドレス。
それでも鍛え上げるをよしとした。
絶望に向かって立って歩いていくことをよしとした。
何もかも、手遅れな訳がないだろう。
最初から信じ込むことを忘れてなんかいないんだ。
あっちが立ったらこっちが立たないんだ。
そんな繰り返しに辟易としているなら、
ついてこい。誰よりも素晴らしい伝説を
見せてあげるから。
だってさ。面倒くさいじゃん。
そういう何もかもが、エンドレスじゃん。
倦怠期なら仕方ないね。でも、
やっぱテレビに出たい。可愛い顔して絶対
なんて思ってる合間にも時間は過ぎていくからこそ、
願いたい、一途な瞳を感じたいから。
とんでもないことを見せびらかして笑いたいから。
そんな他人への思いやりを持ちたいから。
そこにどんな関係性があるのだろう。
あなたは僕のことをまだ何も知らない。
それは事実だと思うが、
どうでもいいことが溢れ出す。
まるで空気に飲み込まれていくように、
秩序はぶち壊される。
力づよい文章は
どこまでも独り歩きしていくから。
だからこそ、願ったんだ。笑ったんだ。
愛おしいって、思ったんだ。
この美しさに。
あるいはその悲しみに。
酔いしれていたが昨今の現状。
逃げ出せない。この世界に落とされたとしても。
願うことすらできない。
後先考えない馬鹿と言われても。
超ストロングが暴れ出す。
願いが取り戻されるように。
感動を連れてくるから。
願いはきっと叶うと信じることに、
理由なんていらないだろう?
僕らは永遠なんだ。最初からそうだったんだ。
何もかもずっと同じ答えを求めていた。
それが例え違う道を弾きだしても大丈夫。
答えはきっと一つじゃないから。
導く未来はでかすぎて困るなあ。
何もかも、中途半端で半端ないなあ
半端ないほど中途半端なのか。
そいつはとっても素晴らしいのだね。
チャンスを巡りくるように。
新しさは願っているよ。
あまのじゃくは泣いているよ。
悲しみを歌いだす。
それでもいかんせんと
もっと鍛え上げようと願い続けることだ。
誰も到達したことのない場所へと突き進む。
ただ、それを願うだけのことが、
反省と後悔を巻き起こすから。
精神安定のための文章なら、
つまらないのは致し方ないかもしれない。
面白い文章が書きたい訳じゃない。
それは仕方のない話。
でもいずれは色んな文章に挑戦したい。
挑戦あるのみキタタイキ。
絶望ロンリー生きていく理由を問われて久しいから、
少しずつ終わりを求める為に
願い続ける為に、
この言葉の連鎖を
少しだけオワンに入れて、
少しだけ愚痴もこぼしながら、
ロックンロールを刻んでいきましょう。
だってじゃないとさ。そうでもしないとさ。
僕は僕をやってらんないんだよ。
そうやって言葉にする。
記憶に残らなくても記録に残るから。
僕の胸はうずいているから。
空白期間なんて知るかよ。
俺はいつものままに、いつものことをするだけだ。
そうやって手に入れてきたことを
人は歴史と呼んだんだ。
金が入るかどうかはともかく、
俺は今とっても幸せだ。
この気持ちを大切にしたいだろう?
感じたいことを大切にしたいんだ。
どこまでも成長していける気がする。
大切な物を見つけた気がするのだから。
ぼんやりしてるだけじゃ意味がない。
最初から美しいなんて思っちゃいねえよ。
どうすればいいんだい?
最初から願ってきたことだろうが。
どこまで果てしなく自分自身が自分なのか、
分からなくて困る。
どこまでも宇宙が巡り巡って宇宙となるから。
沢山をときめきだしたら、始まりなんだ。
何も分からなくなることが怖いんだ。
そうやって逃げ出すことに恐れているんだ。
どうしようもないんだ。
怖いんだ。怖いんだよ。
じゃあどこに終着地点があるのか。
ねえ、一緒に探そうよ。
大丈夫。僕は一人じゃないから。
戦える。何度でも、何度でも頑張れるから。
消えてなくなるとしても、
ああ、手のひらが、まだ温かい。
寂しくて寂しくて。
それでも何かを手に入れたくて。
絶望の真っただ中で、
溢れる感情をこぼしてきたの。
それこそが勇気だったのだから。
面白さが究極だったのだから。
求めているんだと思う。
願っているんじゃないかな。
気さくで面白い人々。
思わぬ失敗の山に飛び込んだ。
どこまでも笑っている感覚で。
ずっとずっと願っていることを正しいと信じ込む。
ただそれだけで、生きていける気がしたんだ。
その程度のことで、幸せを感じられる気がしたんだ。
おかしな話だろう?
とってもおかしな話さ。
まるで歌うように、ピアノを弾くように
ただ言葉を奏でる。
胸の痛みはどんどん増していく。
こんなにも溜まっていた。
こんなにも違和感はたまっていたのか。
それでも大丈夫なんだ。
こんなに美しい未来がアンチテーゼなのだから。
それを手に入れる瞬間、
運命は脈動した。
単純に動いていくのなら、
そこに相対する意味なんてないだろう?
何か不思議な力が湧いているに違いない。
だってさ。おかしいじゃん。
どう考えてもおかしいよ。
ミラクルだよ。
スーパーファンタジーなんだよ。
ずっとずっと願っていることなんだよ。
だってさ。どうでもよくなるくらいに
気持ちよくてさ。
それを手に入れることがどうしようもなく
切なくてさ。そのまんまでさ。
ずっとずっと壊れていくおもちゃの
経過を見計らって、自分を嘘にして、
卑下してまで伝えたかったことが、
歴史となり残り続けるのであれば。
僕は僕を捨てきれないよ。
言葉をミステイク。
あなたを手に入れる為に。
言葉が胸に入らなくても、
頑張る価値はあると思うことが素晴らしいと思う。
きっとそれは正しいと思うから。
何かについて考えるということを得意にしていきたい。
ストロベリーのような甘さ。
かつもカツカツで、rock 'n' rollで、
意味のなさだけが溢れ出しているのなら、
新しさは魅力的だろう。
それを手に入れることがどんなに美しいかなんて、
分かるはずもなくて。最初から
生きている証を残されているのなら、最初から
ずっとずっとだよ。
願うことに意味なんてあるのかな。
素晴らしさがエンドレスなのさ。
誰か私を助けてよ!
導いてよ!
時間がないなら、その悟りを開いてよ。
色んな神様が降ってきますように。
そして俺の文章にその思いを託すぜ。
神は人に乗り移ることでしか、
自分を表現できないなら。
今こそ俺は神に最も近い人間になってやるよ。
そんぐらいの気概を持ってないと、
これから生きていくを続けていくのは難しいから。
だからこそ願うんだ。
面白いって笑い続けるんだ。
最後まで、ロックンロールを願う為に。
新しさを意味を越えていく為に。
絶望だって楽しいさ。
何もかも、遅すぎたのかもね。
こうやってタイピングのスキルを磨くと同時に、
ミスっていう宇宙を笑えるほど積み上げる。
意味不明な言葉の連鎖となる。
それは一体どういうことなんだろう。
素晴らしい宇宙が待っているとしても。
願わくば、楽しい日々になりますように。
コンピュータのような未来を生きる。
ただ、そこにサイハテを見た。
たおやかな恋でした。
ずぶぬれファンタジーに未来を見た。
ワードパッドの使い古し。
全てのものには魂があるというけれど、
要はそれに対する愛着だと思う。
物ごころついた。そして旅立った。
感覚は俺を強くした。
ホームとアウェイの違いはこういう所か。
完全ノーリスクで痛いほどスーパーな
感動をプレゼントしてあげるからね。
大量に勝ちまくって
最後までロックンロールを灯にして、
何度も何度も立ち向かう。
諦めの悪さならちゃんと教わったのだから。
全然大丈夫。一体大丈夫?
完全が声をあげて泣いている。
到底人のマネなんかできるわけない。
俺の声はとどまることを知らないから。
ミステイクしても何度でもトライアゲン。
そうしないと面白くないから。
とうてい生きてる価値なんて見いだせないから。
消えていく全てにも、
息をするように上書き保存。
こんな自分が逞しい。
もっというともっとひどい。
最高が歌いだすその前に、
叩きつぶせ全ての虚無。
ずんずんがんがん 響きわたる、
そのミュージックはまさに、ヘビーローテーション。
鍛え上げる腕と肩。
全部手に入れる為にもがく。もがけ!
そこにどんな価値があろうが
関係ねえさ。
最初から頑張ることに意味があると。
おもいっきし考えても仕方ねえ。
そこにどんな未来が待っているのか俺は知らない。
ならば運命の歯車転がしちゃえば
僕の思い通り♪
なんてことになってしまって
地球を征服しちゃって
制服に萌えちゃって、
贅肉だらだら だから運動するの?
ミンティアかじりながら書く日記、
核爆発すら怖くねえ。
はじけ飛んで消えていくほどの
圧力と情熱とそれを包む究極が
与えてくれた今に対する暴挙、感動、
伝えきれなかった言葉の歯車に。
流れ続ける愛おしさに。
監督のメッセージなのれす!
だとすれば完璧ハーピー
ディスコンタクト。
ジャストフィットされてるイメージと
感覚のアンチテーゼ
その瞳映る僕は君とってどんな存在
かもしれないお化けが大量発生。
彼らが導く世界。
もっとひどいことになったら
一体どう責任とってくれるんだ?
思い入れの深さなら人一番だからね。
そうだとしたら、あらゆるパワーを引きずって、
永遠を笑って生きていこうぜ。
だってじゃないとさ。忘れてしまうから。
僕の目は二つしかないから。
チャンスだよって
エンドレスなんだよって
何度も何度もつぶやくんだよって
何度繰り返せばいいのか分からなくてさ。
思いっきり頑張りたいなんて
意味のなさにただただ笑っていたいのさ。
そうやって生きていくことを俺は希望と呼んだ。
切望するその光こそが俺たちの生きる意味だから。
伝えたいんだ。答えたいんだ。
サイハテへと辿りつきたいんだ。
願っているからこそ。
全てがエンドレスに変わっていきそうな今だからこそ。
この美しい世界、
デフォルトで素晴らしい機能。
完全を目指した結果がこれだよ。
どこまで生きたらそんな風に思えるんだろう。
僕は僕を越えられるだろうか。
ちょっとだけ不安でもう少し、
未来を見たくてもがいちゃう。
それでも笑ってくれる人がいるなら、
僕だってもう少し頑張ってもいいよね?
だって仕方ないじゃん。
頑張ってる力が羽ばたいている。
泣いたっていいんだよ。
脈絡もなく、ただ続けられる文章に、
特殊な意味なんかなかったから。
面白すぎるほどぶっ飛んでいたから。
走り回って元気だなって。
そんな光景目の当たりにしているんだなあって。
考えもしないことだったよ。
難しすぎてね。
ただ、そこに存在するだけで
幸せになれるなんて、とてもじゃないけど思えなかったんだよ。
俺はこの土地に、骨を埋めるつもりなんだよ。
そうやって憎らしいほど頑張ってきた。
それが大切なことだと何度も言ったから。
もう何も怖くないね。
そうだねえ。
ずっと考えてきたことは、
rock 'n' rollがどれだけ偉大なのか。
音楽の歴史、絵画の歴史、芸術の歴史。
そして文章にも歴史があるだろう。
そのバトンを受け取って、
今もこの文章を書くと言う理想の
和の中で、見出す生活リズムに、
誰もが探すであろう幸福の答えに対して。
願う、必ず、祈る。考えあぐねる。
ずぶぬれで考え続けるから。
見捨てないでぶっ飛ばすから。
新しい空間へと走り出すから。
こんなタイピング音撒き散らしながら、
膨らむ妄想は色とりどりだから。
大丈夫だから。これ以上、疲れることなんてないから。
面白いくらいにダンシングなう。
楽しいくらいが一番いいのだ。
やっぱり最高が謳いあげているから。
チャンスを巡りくる、
えんどれすと共に騒いでいるのが現状。
むしろ感謝することさえショッチュウ。
とんでもないを吐きだした。
エンドレスよりもでかい何かだった。
続く夢を見て眠るメッセージ。
そこに大したものなんて必要ないからこそ、
純粋なその心を殺していく全てに怒りの
全ての制裁を完璧に終わらせる。
消しさる。消えていく。夢か幻か。
あのままでは俺はだめだった。
生きる方法は一つしかなかった。
そいつになるしかなかったんだ。
らいらいはすぐそばにいるからね。
消えていく前に、言っている言葉。
大切にしていることがあるんだ。
どこまでも足を延ばして、叩きだしていけそうさ。
名場面、放送事故、そんなものはどうでもいいんだ。
欲しいのはエキサイティングなワクワク感?
ドキドキするようなときめきか、
あるいはセンターフォワードか。
いずれにせよ答えは俺の中にいる。
待っていろイチロー、ビルゲイツ、ロナウジーニョ。
さてはさておきさておっき。完璧完璧スーパーな俺。
ティーゼティーゼも感動キックと思い出す言葉。
チャンスは願う為にあるんだと、
言葉を辟易として、
ゴミカスと消えた全てにだって微笑んで。
完遂する為に頑張るのだろう。
全然大丈夫?
いつまでもrock 'n' rollでいいのかよ!
そこから見出すあらゆる事実がある。


(09:58)
難しい問題は立ちはだかっている。
何を求めてさまよっているのか、
全然考えたって
全然分からなくてさ。
そうやって続けることに
一体何の意味があるというのか。
何を得て、何を失えばいいのか、
もう分からなくてさ。
本当に素晴らしい道のりってのは・・
もしかしたら究極が歌いだすかもしれねえじゃん。
だとすればそんなに嬉しいことはない。
僕を育ててくれた言葉に感謝。
そして魂に感謝しよう。
これからもずっとそばにいる。
ずっと一緒だよ。
いつもキミのそばにいる。
情けないけどほほえましい。
やっと気付いたその空間。
やっと出てきたぽろぽろこぼれる感情に、
嗚咽すら感じながら
細々と生きていくのは一体。
どれほど悲しいことなんだろうね。
イメージが合致しないのだよ。
やっとここまで来れたのにね。
せめてもう少し頑張るべきじゃなかったのか?
どんなに希望を持っても、意味のない生き方ってのは
存在するもんで。
それは本当にいたしかた無いからね。
ずっとずっと練習していたんだ。
それは本当に素晴らしい所まできていたんだ。
だとすると、だとしてもだ。
もうあの日々に戻れない事が苦しいのかい?情けないよなあ。
いつのまにか終わってしまったんだ。
こんな苦しみはあるか?
それは巨大な牢獄に閉じ込められたようで。
いやに希望が襲いかかってきて困るなあ。
けれどもこれが平常な事態。
ならば仕方がないだろう。
どうやったって無理があったんだ。
今までの生き方ではね。
つまりそういうことなんだ。
最初から決まっていたんだろう。
願いはいつまでも、ロキソニン。
こっきんカッキン課金ホームランで
どこまでもいけそうさ。
ああ、伝えることを忘れなければ。
鍛え上げると言う趣を持てば、
面白いほど究極を見つけ出せる。
何かを手に入れることが
そんなに辛いのなら、
僕に全てを任せてよ。
きばってよ。実力を見せてよ。
面白さを究極にしてよ。
あなたをたてまつってよ。
ロックンロールを教えてよ。
じゃないとさ。
笑っている今でさえ虚しくなってしまうんだよ。
胸に響け。その心に響け。
ちゃんとしないと生きている意味がないんだ。
そうなると話は単純じゃねーか。
挨拶より理解がたやすいすげー敷居低いもんだ。
考えによっちゃまずいだろう。
相手のことを思った感情論。
ずぶぬれでファンタジー。
偉そうなこと言いまくりングなでいず。
されどギブアンドテイク、
それをよしとした正解の世界。
道筋は整った。
さあ出かけよう。
無知の境地。
あなたを捨てていく、メッセージなのならば。
その声の轟くままに、
今を今忌々しく生きていきたいもんだ。
そうやって積み重ねることを歴史と呼ぶのだから。
すっげー半端な生き方がしたくなっただなんて、
到底容認できる訳が無い。
ずっと考えてることに、
切り替えていくんだ。
ずぶぬれでいいんだ。
ぶっちゃけふざけまくりんぐなデイズに、
終わりを求めてさまようように。
リクエストもゲッチュー。
新しい感覚が巻き起こる。
そして進むのはディスカッション。
いつも通りのコントのような侍マー
絶望と戦う戦士のように
一人孤独にうち震える。
崩れるようなマイディフェンスに
その動きの儚さを合わせて、
全力で未完成な体をぶんぶん振り回しながら
次の段階へと踏み進むその姿は
まさにデフレスパイラル。
夢の東京ディズニーランド。
まさに遊ぶことに疲れた僕は。
何もカモをすてるようで怖いけれど。
きっと誰もが願っている。
さらば鉄拳閃光カッシー
絶望ロマンス、歌いあげるのはハッピー。
願うのは希望だよ。
沢山の未来を美しく考え続けるからね。
何もしなくたってハッピーは終わらないんだ。
だってそうじゃなきゃ面白くないでしょう?
僕にはなんだってできるんだよ!?
そりゃーそいつぁーすげーことなのねん。
ロックンロールがトゥギャザーなのねん?
歌いだすロキソニン、
ハッピーはエンドレスに
導き果ててロックを取り戻す。
それができなけりゃ、所詮俺の負けなんだ。
疲れる程度の仕事の量。
何食わぬ顔でとろけだす脳。
分からず屋が驚くほどに。
この魂が揺さぶられるほどに。
もがいていたのはあなたでしょう?
願っていたのは希望だったから。
とてもじゃないけど触れない。
だからこそ未来を壊したい。
そんな世の中に辟易としているのなら、
今こそ未来をぶっ飛ばすぞ。
ぶちこむぞ。
こんな世界だからこそ。
こんな未来に生きているからこそ。
僕にもっと素晴らしい未来が欲しいんだって、
願い続けるんだって、
何度も何度も繰り返すんだってさ。
それで本当に大丈夫?
何度も何度も貫く壁の柱。
責任が重かろうがなんとかかんとか。
創り上げるこの声に果てしなさはただ存在する。
それで本当にいいのかなんて、
考えあぐねて、力づよく走っていくのは。
ちょっとくらっとしそうになる。
夢のミステイク。絶望ファンタジア。
こんなに美しいなんて知らなかったなあ。
面白さの究極ロードだ。
神の落書きだ。
丸めて捨ててしまうさ。
それで本当にいいのかな?
そして逃げた先で、
一体何が待ち受けるというのか。
僕にはとても分からなくて、
もがいて、立ち向かって、
また転んで、愛を探り合っている状態?
でも知ることの深さは、どこまでも進める。
こんな感じで虚ろに未来を見ていた。
それが確かなんて分からないからこそ。
導かれたんだ。
宇宙は僕を知ったんだ。
響く為の音なんだ。
こんなそんなことはないよ。
沢山が漏れ出していく。
ずぶぬれでファンタジスタも
願う事をやめないからね。
たまに思うんだ。
そういう全てが素晴らしいんじゃないかって。
そこを手に入れたら願うことだって
簡単じゃないかってね。
でもそれをイビツと言う。
大切な物を駆逐するという。
一体僕は何をどうすれば認めてもらえるんだい?
何より強力な柱。
どこまでも頑張れるような、
そんな気すらしてくるようなミュージアム。
それがあるから頑張れる。
そんな空気感に驚かされる。
その中で、はっきりと見つけたんだ。
願う事をやめてしまったら意味がないから。
この素晴らしい世界を認めたいから。
見つけきれないんだ。
問題を起こすので
手間取っているのかな。
あれをこんなに完璧に
こなすってことが。
そもそもリトルなでしこ優勝おめでとうなんて
言える立場に僕はなくて?
でも大丈夫。大丈夫なんだよ。
セブンなのだよ。魅力的が
動いている気分ですね。
最高が歌いだすレベルで、
鬱陶しいほどに完璧で、
宇宙より正しくて、
面白い物質になりたくて、
願ったことが全体的にはっきりしていて、
感じつつも
驚きつつも
願いつつも
感動しつつも
その最中にもたらした
永遠が、理論が、空前絶後な事件が、
魅力的でたまらないや。
面白くて素晴らしいや。
でもそれって事実なの?
完璧が声を出すってどんな感じかな?
分からないから一つだけまた呟いてみる。
こっそり何度も呟いている。
一人ぼっちはこわくない。
一人ぼっちでもこわくない。
だってもう全部大丈夫。
マミったりしないから安心してね。
十分なフォトグラフィー。
願うことすら禁止されるなら、
僕はもう何をすればいいか分からないから。
とんでもない未来へとおいてけぼりろりん
だからね。伝えたいことがあるんだ。
願いたい未来があるんだ。
必ず手に入れたいことがあるんだ。
きっとできるんだ。
それは素晴らしいことだから。
絶対に見失ったりなんてしないから。
ロックンロールは今日も守られた。
そんな風な感覚研ぎ澄まさないとやってらんない
ったらありゃしないったら
なんだか口の中粘着質になってきちゃっちゃ!?
でもそれでいい。
そのままでいいのだよ!
rock 'n' rollはベイベー、
君を失っていないのだから。
終わりを求めてさまようよりも、
すげーでけー奇跡を巻き起こせ
旋風巻き起こせ。
今こそ頑張る時。
どこまでも広がるような僕らの海に、
どこまで生きている証を飛び立てば。
ずぶぬれファンタジスタ。
それほどに、機会があるほどに。


(09:58)
それはまるで素晴らしいを創作するようで。
びっくりさせるほどのメッセージ。
届きそうでやばいな今回だけは
rock 'n' rollを認め始めて頑張りそうな季節だ。
足が痛くてもうだめだめなの?
終わりを求めてさまようの。
だからこそ、今こそキャンペーンをしっかり
やっておかなくちゃ意味がないってば
そういう話し合い。
だからこそ未来は消えていく証拠の論拠に
モトズク大宇宙の思想にロンリー感じちゃうほどの
そのサイズで大丈夫なのかなって
頭が痛くなるほどの
スーパーカテゴライズ、
ワードパッドの夢の果て。
それが僕の全てだった。
それもたった今失くしたんだ。
じゃあどうすればいいのか。
弾けたい。飛びだしたい。
夢を見て、その果てで散りたい。
ならば僕の言うとおりにすれば
みんな僕の思い通り。
夢からピピピ冷めないで。どうか
終わらないで。
そうやって続けていくことにこそ意味があるというのなら。
僕にだってあるよ理由。
さあ、飛び出す為に頑張るんだ。
何もかも忘れても、一途な思いはどこまでも。
忘れていちゃあ仕方ないから、
忘れたくないから。
それが大変で、
なんかすごくて、
面白くて、
完璧で、
その狭間で生きている希望。
まるでユートピアを食べているようで
半端なく困っていてマイルなあ。
でも大丈夫だよ。
なぜなら僕には守る物ができたから。
大切な文章のその中に、
どこまでも広がるような空気感。
終わりを求めて果てしなく。
何が正しいかなんて本当にどうしようもなく。
最初から何も感じてないフリしてさ。
そうやって生きていくことに
何か意味でもあるのですか?
可能性を最初から否定していくスタイル。
そんなの許せるはずがないのは
誰しも分かっているとは思いつつも、
願いつつもとんでもない、
宇宙とロマンティックワールドを
見捨てられない、
それが今の僕です。
ただの奴隷にはなりたくなくて、
もがく僕を笑い飛ばしてよ。
今こそぶっ飛ばしてよ。
こんな空間を笑ってよ。
すごくすごく面白い気分なんだけど、
ちょっとくらっとしそうになるから。
どこまでもエンドレスはやってくるから。
だからこそ、未来へと羽ばたく為に。
願う為に。彩る為に。
絶望に立ち向かう為に。
その魂引きずっても意味ないのかな。
どうすればいいのかな。
分からないことが苦痛なのだろうか。
そうやって、生きていくことに何の意味がある?
問題は辿りついた。
新しい境界線を見いだしたから。
それは本当に素晴らしいことなのだから。
誰にも認められなくても、
俺は俺として必要な物を。
絶望的に笑いながら。
繰り返す、それを日々は笑い飛ばすけど、
その地上23階の建物の、
ずぶぬれになった三階建ての家の、
関東地方の災害の、
災厄の最悪の改革の
ダンシングを捨てっぱなしでは
いやだなあと。
それを報告することすら
できないというのも
俺には到底認めることはできなくてさ。
そんなに楽しいことじゃない。
ただ、思い続けることだけが、
僕の全てだから。
必ず手に入れてみせるから。
見違えるような素晴らしいメッセージ。
願うことは間違っていないと信じているから。
よっぽどのことが無い限り僕は大丈夫さ。
もうびくともしないから。
だってもうじき会えるんだ。
らいらいが待ってんだ。
手に入れるんだ あなたとは
もっと違う笑い方を。僕は。
優しいメロディが包み込む。
それだけで僕は全てになれる気がしたよ。
僕は本当に羨ましかったんだ。
すごく素晴らしいエンドレスが意味をなす。
最高が歌いだすその前に、
ぶっ飛ばす力の歯切れの良さに。
あるいは分からなくなっているのだろうか。
それがどんなに大変なことなのか、
俺は知っている。
知っているつもりなんだ。
そうやって繰り返すことが、
どうしようもなく楽しかったんだ。
ずっとずっと願っていたことだから
大丈夫なんだ。願い続けたんだ。
思い違いもはなはだしいね。
じゃあどうしたらいい?
いつになったら未来は開かれる?
そして人々はどこへいくだろう。
願いを込めた柱だって抱ける。
もう少し先の未来が見えてくる。
この果てしない文章の海の向こうに、
確かに真実が見えた。
未来すら見えそうな勢いだった。
その完璧さに、
あるいは感覚の鋭さに、
全部を培う素晴らしさに、
何もかもを大切に思うその空気感。
そんな絶望をエンドレスを語っていく
全ての人々に、夢を託していく。
それを全てを認めることを。
なんてことない宇宙の果てに。
未来をミスする影響力。
潰れそうなミュージアム。
そして叩き上げるメッセージ。
ぶっ壊すようなドリーマーズハイ。
何もかもを認めあがめ たてまつる。
終わりのない戦い、
それが自分自身の運命なら、それも仕方ないだろう。
チャンスは巡りくるんだ。
何度でもチャンスは訪れるんだから。
ここから全身でぶっ壊してみせる。
話す機会も設けて見せる。
どう考えたって無理だからだ。
何かを手に入れるには必要なものがあり、
ずぶぬれになった自分自身すらも・・
感動は連れてくる。ハッピーを求めて
動いてくるはずだ。
ここまでうまくいくとは想像すらもしていなかった。
ずっと会えないことがこんなに悲しいなんて。
分からなかった。
知らなかったじゃ済まない程度の問題。
ある意味文化の最先端。
走り続ける俺はいつまでも
頑張り続けるように。
その光はあるように、
完璧が声をだしている。
ぶっ壊れそうなミュージアムと共に。
確かに大切なものが。
破裂しそうな全てのことが。
全部全部きらめけ、きらめいていく。
ずんずん響いていく。
あなたを取り戻して頑張っていくから。
素晴らしいメッセージだから。
伝える為にもがいていたのだから。
いつになってもならないベル。
なんかより確かに感じる宇宙よりでかい何か。
突き動かす感情は所業無情。
それを求めた以上、終わりを求めるなんてナンセンスだろう。
僕は確かに求めたはずだよ。
それを認められないなんておかしな話だろう?
少なくとも僕はそう思うよ。
そう思う事こそが、全てだからね。
全部が壊れても僕は気にしないよ。
こんな空気感に騙される訳もないからね。
全てがぶっ壊れても、
生きていく力は見失わない。
誓ってみせるさ。
だって僕は全てを知っているから。


(09:57)
何が素晴らしいのかなんてさ。
到底じゃないけど分からなくってさ。
そこをどういう工程で結び付けるかなんて、
最初から分かる訳がなくてさ。
そんなロンリズム感じてファンキー?
rock 'n' rollは願いつつ。
新しい行動に受け取りつつなんだ。
だからこそ、願ってきたことだってあるのだから。
勝利のために、頑張ってきたのだから。
だとしたら、もう迷うことなんて何一つない。
最初から見つけていたんだ。
最高は歌いだすんだ。
もうどうにもならない勢いで、
差し迫っているから。
もうどこへもいかないから。
究極が歌いだしているから。
もう何にも手に入らないくらいに。
素晴らしい絶望への挑戦姿勢。
ずぶぬれで僕もないてしまう勢いだ。
チャンスがクライクライで
やっぱりソウルフルを導いたのは、
エンドレスが形を見つけて暴れたから。
そんなに大切でもなかったイメージ。
レストワールド。
星空が綺麗だ。かわいそうなくらい綺麗だ。
素晴らしい世界はエンドレスだ。
何が正しいのかなんて必要ないさ。
ここまできたら逃さない。
絶対に掴み取ってやるんだから。
寝てる間に奪われた幸せと、
生まれた不安を、
ぶちまけてとろけて憤り、
破裂しそうなメッセージのままで。
やっぱりすげーんだな。
俺ってすげーんだなって。
思える程度の人間になりてーんだって。
それこそ生きる価値なんだって。
約束したからにはやってみせるんだって。
祈るんだって。思い続けるんだって。
そうやって突き飛ばす。
栄光が無知なる故か、
果てしなき故か、
イメージは作られる、そのままに。
さあ、どこから食いつぶしてくれようか。
曖昧な劣等感と、
宇宙より怖いエストワールド。


(09:56)