2014年04月

2014年04月09日

面白い事がすごく沢山あるんだ。
ネットワークをもてあますんだ。
何事も楽しむことが必要なんだ。
素晴らしいメッセージは明け方まで。
続くからこそ面白いんだ。
ふてくされて頑張り続けるように。
面白さは育むように。
そんな感じで踊り明かすのは?
永遠が歌いだすのはなぜか。
分からない希望はどうしてなのか。
究極、こだましているよ。
あーだとかこーだとかマジどうでもいいけれど。
そりゃそうなんだけど。
面白さは半減だよね。
ミステリアスが暴走だからね。
いつまでもロックンロールを奏でていたいけど、
HIPHOPダンサーも踊りまくる感じで、
感覚がうろつくよ。
走り出した世界はもう終わった。
誰もいないならそれで結構。
何もかも嘘をつきつめるなら、
沢山の未来をプレゼントしてあげるから。
僕が君を守ってあげるから。
その目から涙がこぼれることはないから。
そうは言われましても、追随する
運命と共鳴する。
新しい日々、繰り返される世界、
とんでもない未来、
永遠を迎える勇気と血潮の合掌。
不平不満の大合唱。
その鼓動はどんどんあがってく。
さらば東京ジャストナイト。
ハッピーから砕け散るようだぜ。
さしずめ最高なのだろう。
ジャストナイト、トゥナイトしたいから。
永遠をエンドレス、巻き込んでいきたいから。
何が大切なのか、よく考えてみたんだよ。
日々、変わるものに踊らされるより、
僕は僕のままでいたいから。
チャンスは巡り巡って生きていくから。
だからこそ、未来を預ける準備をしたんだよ。
こんな自分が生きているからこそ。
願いつつ、取り戻しつつだよ。


(07:41)
後戻りなんてできないから。
もう始まってしまったんだね。
ロックンロールはいつまでも笑うように。
言葉にできたら。
そんなことを日々常々思いながら、
生きることをやめない行為すらも、
僕を押して願いはびこっていく。
忠実な感じだ。
これが確かに文章を生み出してる。
ちゃんとしっかりするのはなんだろう。
少し時間がかかるだけなのだろうか。
もう少しすればはっきりするはずだ。
残るものが何もないくらいに、
頑張りたい。ハッピーを貪りたい。
じゃないとさ。面白くないでしょう?
いつもいつも通り、
ふざけて書いたとおり、
そんな未来図に永遠を当てがって、
どうやらどうにかやっている。
叫べども届かずとも
rock 'n' rollは目覚め始めるから。
最高が歌いだす感じだと思う。
つまりギブアンドテイクだよ。
表現することのできない悲しさよ。
そんなメロディにぶっ飛ばされて、
生きてきた。
ずっと、生きてきたんだ。
言葉に秘められたパワーは凄まじい。
影響力が半端ないから。
鬱陶しいほど流れ続ける。
これだけが正義なんだ。
生きている証なんだ。
それを育むことができないから、
僕たちは苦しんできたんじゃないのか?
それが嘘なら俺は全てを誤算していたと
そう思ってしまうのは間違いないだろう。
はっきりいって仕方がないよね。
どうにもならないことって存在するんだね。
分からないね。
どんなに生まれ変わっても、むりくりさ。
発表していること自体が、
面白いんだ。輝いているんだ。
捨てきれないんだ。
今更何度もかけられないんだ。
面白さも、
くったくたなんだ。
どうすればいいのかわからないんだ。
言葉だけのこの世界。
どうすれば屈託なく笑えるだろうか。
ミステリアスは虚像を作り出す。
あなたを手に入れたいから。
見つけ出したいから。
そっと心の奥にしまっておきたいね。
いつまでもロックンロールを奏でていられないんだ。
それは運命が決めたことだから仕方ないんだ。
思いもよらない世界を作り出す。
それだけが僕の全てだったんだ。
それもたった今なくしたんだ。
記憶だってさ。永久に続くもんじゃないと思い知っても、
まだまだ力づよく生きている自分がいるからさ。
どうしようもなさこそが生きてる証。
ならば、考えを全て表現してよ。
完璧を声を出して叫んでよ。
こんなに面白い世界なのに?
見つけたばっかりの相対なのに?
可能性を拒んでいるよ。
チャンスを逃しているよ。
少なくとも、僕はそう思うよ。
何かしてないとだめなの?
ワロスと踊っていたらだめなの?
こんな自分が情けないの?
さらば鉄拳エブリデイ。
こんな楽しいことに思いつけなかった自分が悪い。
そう言われてもいたしかたない。
だってしょうがないよね。
これが僕らの全て。
残されたものなんて何一つない。
俺は俺で、完璧を目指す。
それだけが全てだから。
永遠を笑って生きていくはずなのDから。
大丈夫、俺はいつまでも大丈夫だから。
そうやって生きてきたのが事実なんだから。
何も怖くないって思えるほどに、
中途半端に頑張ってる時間を
どうにかしたいなんて、本気で思うのだろうか。
それで本当にいいのだろうか。
迷いはないだろうか。
どれだけの言葉で表現すれば、
俺は俺を備えられる?
その希望の光に、どれだけの希望を?
関係性のむずかしさよ。
俺が手に入れた全てだって、
面白さだってないんだってさ。
完璧すぎるんだね。
面白さこそが究極だよ。
何を手に入れようが気にしないさ。
その通りになるだけだ。
最初からそういう空気だっただろう?
いつまでも、完璧を生きる訳にはいかないのさ。
どれだけの感謝の思いがあったとしてもね。
だからこそ力づよいんだ。
そうやって生きていくことにこそ意味があるんだ。
それだけを信じているからこそ。
未来をあてがっているからこそ。
そんな魅力が中途半端に押し寄せる。
こんな自分を守ってもらうものなんて・・
何一つないというのだろうか。
でもそれをキャパシティ。ロックンロールだという。
ではどれほどの素晴らしさを超越したならば?
苛立ち、感情をぶっ壊す。
ただ、そこにあることを期待していく。
何もできないことを嘆いちゃいけない。
そこまで素晴らしい世界に僕たちはいない。
だって仕方ないじゃんね。
こんな自分でも生きてるんだから。
たまには面白いことの一つでも言ってよ。
お金を貯められるんなら貯めてよ。
僕を馬鹿にしないでよ。
ずっとずっとそばにおいてよ。
お願いだから、僕を救ってよ。
逃げ出さないで。投げ出さないで。
そうやって助ける。
僕ならできるはずなんだから。
そうやって続けてきたことを
人は歴史と呼んだんだ。
壊れたなら新しいものを買えばいい。
それか修理をすればいいだけだから。
見つけ出す快感の渦。
面白さの究極さすらも。
はしっこから天才的に分かってくるのは、
一体誰なんだろうね。
そのスペースを有効活用できるのは誰?
そんな嘆きにも似た感情が、
破裂してぶっ飛ばして考えつつも、
願いつつも、感動しつつ。
そのアンチテーゼに、襲われて最高に歌いあげる。
ミステリアスは騒ぎ出す。
もう少し楽しい世界へ行きたいと?
願いつつも届かない。
ミステリアスが叫んでいらっしゃるから。
何もかもできるような気がしたよ。
面白いストーリーこぼれてくるからね。
おかねは大切に使わないといけないからね。
だからこそ、未来は怖がっているんだ。
大丈夫だって、もがいているんだ。
そうじゃないと、生きてる意味がないだろう?
休みっぱなしじゃ逆に体が疲れる。
やはり私は文章が大好きだ。
これが最高で究極的なのだから、
間違いはないだろう。
いつまでも続くのか?吐き捨てて、寝ころんだ。
そばにおいで。
なんかすごいことになってる予感。ひたすらひた走る。
それが強さだろう?
面白くなきゃ意味がないんだ
だからこそ、俺は伝えることを忘れない。
だってじゃないとつまらないじゃん。
何度もきしむような日々を過ごしてさ。
そんな空間を押しつぶしてまでさ。
そんな風に考えるってやっぱりさ。
すごいことじゃん。普通なら考えられないことじゃん。
そんな未来に生きているってとっても素晴らしいと思うんだよね。
どこにもないことを、知っているからこお
これを手に入れたいなんて、
願いたいなんてそんなイメージが、
ロストワールド、眠りたくなるだけ、
終わりを求めてさまようだけ?
こんなに関係ねえとか
そのミステリアスよりも
頑張る勢い任せに
ちゃんとしっかりやってほしいなんて
砕け散れ野望。
思い出すのもいやなくらい、
考えを巡らせよう。
そうじゃないと難しい。
全部が難しいのだから。
それは適当に済ませるのか。
どうにもならなくて結構、
俺は生きている価値を求めるから。
でもそれをポテンシャルと認める宇宙。
何もかもをすべからく素晴らしい。
エンドレスが歌い始めるように。
感動を悦楽主義、
この空間に漂う意味を。
なしていないスーパーランチタイム。
ここでまた楽しめるとは思わなかったぜ。
ずっとずっと願い通りだったんだから。
進めば魅力的なんだ。
俺を手に入れるように。
絶望が驚いて動いていく。
なれないなあ。
終わりを求めてるなあ。
僕が果てしなさを求めた以上、
それに従ってよ。
未来を壊さないでよ。
そこに確かなやりがいを感じてよ。
どれだけ面白ければ気が済むのさ。
最初から何も分かっていない。



(07:40)
何が素晴らしい世界なんだろう。
いつまでも笑ってられないから。
歌いだすハッピーを願うことすら
できないから。分からないから。
あなたの心はどっちを選ぶ?
正しさなんて知らないが、
いずれにせよ越えてきたことは確かだろう。
伝説を育むにしても、
大切なことは自分を磨き続けること。
忘れないことだからね。
だからこそ、俺は賭けたんだ
未来を天秤にかけたんだ。
それだからこそ、意味がないつつましい日々に、
沢山の未来を描いていきたいと。
そう願うことに何パターンの世界を?
どれだけ考えれば許されるのさ。
何もかもうまくいく人生なんてない。
最初からそんなの分かってた。
じゃあどうすればいいのか。
エンドレスが歌いだす前に届けなければ。
僕を感じつつ、面白いと思いつつも、
考えつつ、さらば東京
そして行く年くる年
ならず者の天下一武道会
みたいなそんなキャパシティ。
その言葉の泉はとどまることなく。
宇宙を越えて未来をあえたら
最高に出会えてよかったね。
とかそんな半端じゃないこと
考えてしまう僕だってきっと
プリキュアなんだから。
イメージもなんだとか
分からなくなってしまう前に、
見つけたい、分かりたいよ。
知りたい。見たいな未来を。
何にもする気が起きないのはなぜ?
ゆったりしているようだ。
ここに存在することに価値などあるのだろうか。
イメージはほぐれる。
勇気をもって歩もう。
歴史的な人物の誕生だ。
それを手に入れたくてさ。
願うことに、嘘なんてあるのかい?
とてもじゃないけど僕には分からないね。
そこはかとこなく、イメージなら作られた。
そんな勇気が必ず希望をもたらすと考えた。
いつかこんな日が訪れると信じたから。
ミステリアスは行動を起こす。
その未来がどんなに希望に満ちているか、
あなたには分からないのかもしれない。
ただ、このことだけを信じてほしいから。
狙い通りの未来を演じて生きていこう。
そう思ってしまうのでした。
適当に生きてちゃ意味がない。
ロックンロールを手に入れなければ。
そうしないとさ。とてもじゃないけど
僕は僕をやってらんないんだよ。
そしてエンドレス。頭がいっぱいだ。
こんな経験になってしまったのは・・
もしかしたら面白い世界だったのかも。
考えが炸裂する。感情のお化けだ。
とんでもない生き方のままで。
それが完璧だって何度いったら分かるのさ。
こんな空間にだって存在できたんだ。
理解できなくてもとんでもないのさ。
それだけ自由に生きていけるって訳だ。
だとしたら俺がもがく必要なんてない。
最初から未来は開かれているからね。
叫びましょう、踊りましょう、
願いましょう、片づけましょう。
そんな空間が広がる。
宇宙を越えてもまだまだ終わらないから。
それが確かだと、
信じて何度も何度も生きていく。
素晴らしさがエンドレスなのか。
だったら最初からもがく必要なんてなかった。
イメージと合致していたのだから。
ミステリアスは叫んでいたのだから。
導きにそって生きていけば、必ず光は刺すと信じた。
だからこそ、生き残ってこれたんじゃないのか?
リターンなんて欲しくもないけれど。
そんなものどこにもないけれど。
ただひたすら願うのは誰?
差し出した向きが全然違うのだよ。
そんな宇宙に生きてる以上、
逃れられない言い訳はあるだろう。
そうやって積み重ねることこそが正義なのだから。
仮にそうじゃないとしたら、
一体どこまで笑っていられるんだろうか。
更に時間もロスしていくのだろうか。
思い出せる訳がない。
俺は俺として、はっきりしていることを
やっていくだけなんだ。
最初からそのつもりだったんだ。
今更嘆く必要なんかあるかよ。
結局俺は何が欲しいんだろうね。
そういうことをずっとずっと発散してきたんじゃないのか?
そうやって、文章にすることで
俺はずっと表現してきた。
それをすればきっと何かが起こると信じたから。
だからこそ未来を恐れず
今を今のままで、
頑張る気力をそのままに。
生きていくと誓ったのだから、
絶対に負けない。
絶対に負けるもんか。
当たり前のことだろう。
勝利は描いているんだ。
そのまま過ごせば何にも問題ないんだ。
最初からブギウギな日々は止まらない。
そこに存在することが
こんなに大変だったなんて、
とてもじゃないけど信じられないね。
見つけ次第抹殺したくなるほどさ。
監督、その向こう側、新しい世界も闇も。
行動していく勇気が湧くなら、
人生って奴もそれほど大したものじゃないかもしれない。
普通の人とは違う時間が流れているように思える。
それほどまでに、素晴らしい気分なんだ。
感情制限突破して、
永遠に突き抜けるような世界に相対したいんだ。
それでも難しいと思えるのはなぜか。
新しい世界へと向かって行くべきだと思うから。
最強線に乗って、ちょっと素晴らしい世界へと。
羽ばたくことが大事なんだって
伝えてくれたからね。
見つけ次第終わらせないつもりさ。


(07:40)