2014年02月

2014年02月28日

仕方が無いとは言わせない。
夢見のロックンロール、果てしなさこそが永遠だ。
じゃあもっと力づよく立てばいい。

思いっきり拳を振りかぶればいい。
僕の書く文章なんてさ。
とるに足りはしないから。
じゃあ何を差し出せばいい?
何を失えばいい?

そもそもこの声はさ。
どこに向かって放てばいい?
刻むビート、ゆっくりと溶かされる
心の氷。

もっと、もっとが欲しくて願って
勢いあまってぼっちゃん ロックン
ずんずん破裂しそうなミュージアムと、
広がり続ける明日に
あるいは違和感を感じていたのかもね。


(08:15)
どんなにあがこうが、
手に入れられない場所があるとして。
むりくり頑張ろうとして。
そんでもってエイトビート?
必ずしも得られる対価ではないと
信じつつも考え続けるのは、

僕の世界が闇に染まる前に。
あなたが生きる事を諦める前に。
伝えたい事があるから。
やめてほしくなっちゃったから?

さしずめ最高
エンドレスは歌いだすんです。
だからこそ今だからこそ。

はっきりさせたいことは山ほどあって。
それを対価に頑張ってる
責任すら溢れてくるのは、
脳の素晴らしい機能なのではないですか?


(07:39)

2014年02月26日

変わらないマイソウル。
ユートピア、炸裂しようがなんのその。
ハッピーエンド、求め歩いていく。
その調子でゴーゴーならば。

それでも求め始める
中途半端な躊躇のないドリーマー。
美しさが全てを越えていくのなら、
今こそ作り上げよう。

スタイルのよさげな
完全感覚ドリーマー。
あなたを手に入れる為に必要なもの?

いわゆる俺の世界。
そんな感覚に入り浸る。
それだけが僕の生存の証明。ならば
ありったけの可能性を全てベットしてやろう。
全額スッてしまったってそれが愛だって希望だって胸を張って言おう。
I BET YOU.


(08:34)

2014年02月24日

半端じゃない感覚をもたらした。
それは素晴らしいことだと誰もが認めただろう。
どんなに新しい空間にも、
必ず歪みは発生するから。

とんでもねー生き方 どうこうしようとか、
エンドレスだとか、向こう水だとか。
本来ならそうあるべきだとか、
言葉の未来の転換点。

チャンスがめぐりくる。
価値も意味もねーなら
それでいいけれど、
なんらかの答えを出す努力はしろよ。

そうやって積み重ねてきた努力を歴史と呼び、
迷子が作り出した道を僕らは世界と呼んだんだ。
どうでもよくなっちゃって
エンドレス。スーパーリッチ?
なんでもかんでも楽しいな。


(08:40)
生きがい求めてさまようように。
まるで面白さのかけらもないような。
そんな地平線上
見つけた最高の生きがい

そしてロンリズム。
僕のルールがゆるさない。
あなたを決して正しいとかなんだとか
もう文法も何もかも崩壊する勢いでさあ。

いままで何をやってたんだろうなんて
だって僕は雨男だからさ。
チャンスを棒に振ってまで。
今言えることは何もないよ。

天才的な科学者、エンドレスをリピート。
繰り返され続けるハウリング地獄に似た
空間を越えた 宇宙を越えた
美しい醜いを乗り越えて溢れ出す
生命の輝き。


(08:26)
ロンリー スタイリッシュ
でも感動的 スパニッシュ
意味不明だけが友達さ

じゃあ何を手に入れれば
はっきりしているというのか。
何もできないことを他人のせいにするなよな。
時代のせいにするなよな。

そうやて吹き飛ばしてきた可能性の束。
もうなんでもいいくらいにぶっ飛ばしたい。
だってアスタロッテのおもちゃ。
BABY DON'T CRY なんつってたじゃん。

しかしされどGIVE AND TAKE
こんな自分自身だからこそ
手に入れるのは儚さ?一途さ?
終わりを求めて彷徨うのもいいが、
今手にしたいものを、行動を、
今と言う瞬間そのもの、大切にしたいもんだ


(08:08)
膨らんだチョコボールのような。
チョコボールが降ってきて大変だぜってなレベル。
そしたら口を大きくあけて空みあげんだ。
俺ならボーリングでストライクだすほどの
チョコバットでホームラン叩きだすほどの

スーパークレイジー動く。
エンドレスと共に羽ばたいていけ。
夢をぶち壊す?
それは一体どんな夢なんだい?
夢を壊すという夢。
バク。夢を見て夢を食べて。
きっと夢をすぐ忘れてしまうのは
バクに食べられたからなんだよお!!

食べそこなった夢を持って
さあいざ慢心して前進 行き先は
決まってる情熱の羅針盤が指し示すのはいつだって
「未来」と言う名前の未知の世界!!
時間の数だけぶっ飛ばせ!


(07:54)

2014年02月23日

僕らはいつまでも続くのだろうか。
相手にしていると狭間の世界。
夢すら落ちていく地平線、
その向こう側に確かな鼓動を感じたから。

いつまでもロックンロールは試される。
必ずやってくる未来へと拳を高く掲げんだ。
だってそれは素晴らしいことだから。

エンドレスが越えていくその理想郷は、
一人では辿りつけない。
ジグソーパズルもワンピース足りなかったら
完成することはないだろう。

そこに確かな夢や希望が欲しかった。
空っぽになるくらいなら狂ったほうがマシだ。
だけどどうしてありのままでいられないんだろう。
なんで僕は僕のままでいちゃいけないんだろう。
更に、更に追求と超越繰り返す。
それが人生だから。それが生命だから。


(10:13)

2014年02月22日

BELIEVE IT SELF
終わりなき戦い
導かれし魔物達なのか。
全部を培いたくて、
終わりを求めるのもつまらなくて、

果てしない生き方を
ずっとずっと続けていくのもいいけれど、
やっぱり休日のいいとこはいつでも眠れるところだから
休みたい放題なところなはずだから

僕は誰に何を言われようと全く
お気に召し察するファンタジックスター
その感情授業行儀のよい態度

それでも感動 ディクショナリティ
あなたを手に入れる全てに
今日も祝いの祝杯を
めでてえと叫びながら
食らう呪いの1000連発


(09:56)

2014年02月21日

せめてセレモニー
けれどヘイト 吐き出すくらいに
見違える宇宙を取り巻く世界を

だしぬけに何度でもファンキズム。
繰り返すことこそが素晴らしいことだと、
何を念じれば、
どう考えれば
そんな極地へ降り立てるのか。

文章のゴールはいつも迷子だ。
言葉にルールなんてない。
したがって勝敗もない。
だからこそ難しい。
だからこそ面白いんだ。

俺は操ってみせる。
どうにでも変わっていくこの
文字と言う最小の情報を使って、
巡り巡ってくるくる回りながら。
迷い、果てながら。


(08:18)