ライムキング

らいらいの日記

2013年07月

意固地に守り続けるその信念とやらは、
本当に生きる為に必要なものなのか?
魂がどうのこうの。
全くふざけているよなあ。

俺は真面目にもふざけてても
道は踏み外したくないんだよ。
テラワロスのぴっぴっぴーなんだよ。
訳が分からないよ。

とはいえそれともあれ
モアイ象と戦う意味を問う。
スフィンクスの謎におはよーはよー。
壊れそうなドリーム、
永遠をつかむために走りだす。

ハリーポッターの魔法で
世界が笑顔になれるといいのにね。
そもそも僕らどこまでも
死と言う壁すら乗り越えて
どこまでもいけるというのに。

遠すぎるゴール。
僕らは影響されて生きている。
どこまでも続く道。
人々が歩いた場所。

ここに一人立ち止まって、
あのゴールを見つめる。
僕はまた走りだす。
何か必死になって。

くだらないけれど、俺にとっては大事な問題なんだ。
はっきりした生き方をしたくて。
有名にもなりたいし、お金も欲しい。
そんな欲望の渦をかきわけて、
すりぬけて、届く。届くのは
理想郷への切符なのか、
それとも虚無への葛藤なのか。

いずれにせよ、悪い方向にいかないように、
俺は細心の注意を払って
御成敗式目。とんでもないこと考えたくて。

未来を依頼。すぐさまポケットに。
そのふつくしさに、それとも違うのか。
騙されちまうのか。
壊されちまうのか。

僕が書きたいのは
日常のどうでもいい出来事じゃない。
希望、未来への灯みたいな
そんな輝く文章だ。

魂に嘘はつきたくない。
もっともっと上を目指したい。
富も名誉も手に入らなくたっていい。
自分で自分を誇ることができれば、
それでいいんだ。

ただし道のりはたやすくはない。
自分を認めるってのは結構大変だ。
どこまでいけば辿りつけるだろうか。
僕らはなぜあがく?
淡い希望を乗せてどこまでいけるか。

文章を重ねることで、
少しだけでも自分の気概を試そうとした。
これからも書き続けるだろう。
ずっとずっと分かっていたことだ。

知らないとは言わせない。
もう何もかも爆発しそうなスピードでさあ。
ロックンロールを笑い続けるなら
今すぐ飛び出してよ。あの人の上に立ってよ。

僕のしたことなんて取るに足りはしないならさあ。
考えてる、ずっと考えているつもり。
本当は何も考えていないのかもしれないな。

そういや最近はまっているのが
無音の状態で脳内で音楽を奏でること。
berry rollのクライマーって曲に
はまっているのでよく流している。
すげーよね。少しだけ休もうってな
唄。しかし、俺はだな。
ブルースとれもんちゃん。ハッピーエブリデイ

今がなんだとか、これからどうあるべきだとか、
そんな次元じゃねえんだよ。
はみ出したこのスパイラル。
ぶんぶん振り回す両腕。

楽しくなきゃ生きてる意味がないんだと、
全部を全部包み込んだ。
レベルアップするために必要なのが
妄想や嘘であったとしても

その全てこの身でかっさらうぞ!
やめてほしいほどにトライアングル
完璧ロックハートは
感情ブレイカーそして
イメージクラッシャー。

覚えてやしない、思ってもいない。
感じてもいない。どうこうしてほしいなんて事もない。
何があろうが関係ない。
誰がどう思おうとそれも関係ない。
俺は俺を貫く、それだけだろう

原理主義、終わって行く敗北主義。
正義と戦うのか。なぜそうまでして、
命を刻むのか。どこまでいくのか。
全ての偶然は、俺に味方するだろうか。

何が起これば最高だろう。
科学の発展、更なる幸せの追求。
それは分かってる。
それは分かってるつもりだ。

ただ、理想の形がはっきりと見えない。
もやもやだ。灰色だ。
虚無に似ている。

僕は何を表現したいんだろうか。
いまいちそれが掴めない。
コントロールできない。
でも、そういうことを考えると言う
行為自体が、俺にとっては
生きる糧になっていくんだから、
答えなんかなくても走り続けたい。

でもいつでも弱音を吐けないのか。
そんな確かな鼓動、未来への希望すらも
絶やされちまうのか。間違っていたのか。
何にせよ正解を決めるのは己であって

他の誰でもないはずだ。
自分の人生に点数つけるのは
先生でも政治家でも科学者でも
ないんだよ。自分自身だ。

どれだけ信念を持って、
それに見合った行動をしていけるのか。
一体どれほど頑張れば認められるのか。
道は遠く、険しい。

失ったら困るものがある。
だから戦うんだ。
守るために戦うんだ。
僕には僕の考え方がある。
何はなくとも、全部ひっくり返して、
踊るように時代を越えていきたい。

彼は面白い人だった。
妙に腕が震えた。
腕っ節だけで駆け上がりたいもんだね。
感情は大切にしたいという思いは常にあって。

ところで今月も記事数500を超えそうだ。
そんな簡単なことじゃない。
なかなかいないと思うぜ。
まあ自画自賛はおいといてだな。

結構ひんしゅく買ってるみたいなのだよ。
もう油を売るしか道はないね。
それはもとより、
美しさ儚さ、永遠がどうのこうのって

分かっていってんのかよ。
分かるわけねーだろ、人間だもの。
そうやってすぐ逃げ出そうとすんだね。
せやかて、そんなこと言われたって
じゃあどうすればいいのと。こうきたか!
センキューベリーマッチ?

まあいいんだが。
どうでもいいさ、
そんなことは別にいいんだ。
確かに金は大事だが全てではない。

ふざけていると思ってしまうのはなぜかなあ。
少なくとも俺の手に負えるレベルではないと?
それこそふざけていると思うなあ。
どんなに頑張っても届かないと分かっているのか。

もう少し頑張ろうとは思わないか?
心が未来を呼んでいる。
サスペンス劇場だ。
こんな未来を予測できなかった。

新しい柔らかい宇宙。
吐き出しそうなハチミツオーケストラ。
全部が轟きだしそうだ。
夢のネガティブキャンペーン。
大丈夫ですかこの企画。
うんとろすんだしったもんだ。

世界はライムキングの答えを待っている。
一人が生み出せるものがどれほどのものなのか。
きっと俺は自分に試されてる。
そんな気がするんだ。

けれども文章の世界、
そんなに簡単にもいかないのは
分かってる。
いつか大きくなるために。
どこまでも旅立つために。

ふと考えることすらも。
そういう言葉すらも、
地面、ひたすら越えていく。
何か、ひたすらエンドレス。

習得したいことは何?
何をもって正解とする?
どうやったら感情をコントロールできる?
何をすれば満足する?
さあ、走りだそう。未来が待っている。

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