2013年07月

2013年07月31日

意固地に守り続けるその信念とやらは、
本当に生きる為に必要なものなのか?
魂がどうのこうの。
全くふざけているよなあ。

俺は真面目にもふざけてても
道は踏み外したくないんだよ。
テラワロスのぴっぴっぴーなんだよ。
訳が分からないよ。

とはいえそれともあれ
モアイ象と戦う意味を問う。
スフィンクスの謎におはよーはよー。
壊れそうなドリーム、
永遠をつかむために走りだす。

ハリーポッターの魔法で
世界が笑顔になれるといいのにね。
そもそも僕らどこまでも
死と言う壁すら乗り越えて
どこまでもいけるというのに。


(08:41)
遠すぎるゴール。
僕らは影響されて生きている。
どこまでも続く道。
人々が歩いた場所。

ここに一人立ち止まって、
あのゴールを見つめる。
僕はまた走りだす。
何か必死になって。

くだらないけれど、俺にとっては大事な問題なんだ。
はっきりした生き方をしたくて。
有名にもなりたいし、お金も欲しい。
そんな欲望の渦をかきわけて、
すりぬけて、届く。届くのは
理想郷への切符なのか、
それとも虚無への葛藤なのか。

いずれにせよ、悪い方向にいかないように、
俺は細心の注意を払って
御成敗式目。とんでもないこと考えたくて。


(08:33)
未来を依頼。すぐさまポケットに。
そのふつくしさに、それとも違うのか。
騙されちまうのか。
壊されちまうのか。

僕が書きたいのは
日常のどうでもいい出来事じゃない。
希望、未来への灯みたいな
そんな輝く文章だ。

魂に嘘はつきたくない。
もっともっと上を目指したい。
富も名誉も手に入らなくたっていい。
自分で自分を誇ることができれば、
それでいいんだ。

ただし道のりはたやすくはない。
自分を認めるってのは結構大変だ。
どこまでいけば辿りつけるだろうか。
僕らはなぜあがく?
淡い希望を乗せてどこまでいけるか。


(08:16)
文章を重ねることで、
少しだけでも自分の気概を試そうとした。
これからも書き続けるだろう。
ずっとずっと分かっていたことだ。

知らないとは言わせない。
もう何もかも爆発しそうなスピードでさあ。
ロックンロールを笑い続けるなら
今すぐ飛び出してよ。あの人の上に立ってよ。

僕のしたことなんて取るに足りはしないならさあ。
考えてる、ずっと考えているつもり。
本当は何も考えていないのかもしれないな。

そういや最近はまっているのが
無音の状態で脳内で音楽を奏でること。
berry rollのクライマーって曲に
はまっているのでよく流している。
すげーよね。少しだけ休もうってな
唄。しかし、俺はだな。
ブルースとれもんちゃん。ハッピーエブリデイ


(08:08)
今がなんだとか、これからどうあるべきだとか、
そんな次元じゃねえんだよ。
はみ出したこのスパイラル。
ぶんぶん振り回す両腕。

楽しくなきゃ生きてる意味がないんだと、
全部を全部包み込んだ。
レベルアップするために必要なのが
妄想や嘘であったとしても

その全てこの身でかっさらうぞ!
やめてほしいほどにトライアングル
完璧ロックハートは
感情ブレイカーそして
イメージクラッシャー。

覚えてやしない、思ってもいない。
感じてもいない。どうこうしてほしいなんて事もない。
何があろうが関係ない。
誰がどう思おうとそれも関係ない。
俺は俺を貫く、それだけだろう


(08:05)
原理主義、終わって行く敗北主義。
正義と戦うのか。なぜそうまでして、
命を刻むのか。どこまでいくのか。
全ての偶然は、俺に味方するだろうか。

何が起これば最高だろう。
科学の発展、更なる幸せの追求。
それは分かってる。
それは分かってるつもりだ。

ただ、理想の形がはっきりと見えない。
もやもやだ。灰色だ。
虚無に似ている。

僕は何を表現したいんだろうか。
いまいちそれが掴めない。
コントロールできない。
でも、そういうことを考えると言う
行為自体が、俺にとっては
生きる糧になっていくんだから、
答えなんかなくても走り続けたい。


(07:54)
でもいつでも弱音を吐けないのか。
そんな確かな鼓動、未来への希望すらも
絶やされちまうのか。間違っていたのか。
何にせよ正解を決めるのは己であって

他の誰でもないはずだ。
自分の人生に点数つけるのは
先生でも政治家でも科学者でも
ないんだよ。自分自身だ。

どれだけ信念を持って、
それに見合った行動をしていけるのか。
一体どれほど頑張れば認められるのか。
道は遠く、険しい。

失ったら困るものがある。
だから戦うんだ。
守るために戦うんだ。
僕には僕の考え方がある。
何はなくとも、全部ひっくり返して、
踊るように時代を越えていきたい。


(07:50)

2013年07月30日

彼は面白い人だった。
妙に腕が震えた。
腕っ節だけで駆け上がりたいもんだね。
感情は大切にしたいという思いは常にあって。

ところで今月も記事数500を超えそうだ。
そんな簡単なことじゃない。
なかなかいないと思うぜ。
まあ自画自賛はおいといてだな。

結構ひんしゅく買ってるみたいなのだよ。
もう油を売るしか道はないね。
それはもとより、
美しさ儚さ、永遠がどうのこうのって

分かっていってんのかよ。
分かるわけねーだろ、人間だもの。
そうやってすぐ逃げ出そうとすんだね。
せやかて、そんなこと言われたって
じゃあどうすればいいのと。こうきたか!
センキューベリーマッチ?


(17:29)
まあいいんだが。
どうでもいいさ、
そんなことは別にいいんだ。
確かに金は大事だが全てではない。

ふざけていると思ってしまうのはなぜかなあ。
少なくとも俺の手に負えるレベルではないと?
それこそふざけていると思うなあ。
どんなに頑張っても届かないと分かっているのか。

もう少し頑張ろうとは思わないか?
心が未来を呼んでいる。
サスペンス劇場だ。
こんな未来を予測できなかった。

新しい柔らかい宇宙。
吐き出しそうなハチミツオーケストラ。
全部が轟きだしそうだ。
夢のネガティブキャンペーン。
大丈夫ですかこの企画。
うんとろすんだしったもんだ。


(17:15)
世界はライムキングの答えを待っている。
一人が生み出せるものがどれほどのものなのか。
きっと俺は自分に試されてる。
そんな気がするんだ。

けれども文章の世界、
そんなに簡単にもいかないのは
分かってる。
いつか大きくなるために。
どこまでも旅立つために。

ふと考えることすらも。
そういう言葉すらも、
地面、ひたすら越えていく。
何か、ひたすらエンドレス。

習得したいことは何?
何をもって正解とする?
どうやったら感情をコントロールできる?
何をすれば満足する?
さあ、走りだそう。未来が待っている。


(16:57)