ライムキング

神の落書き

2013年06月

飛び出せ。どこまでも、あがいていこう。
成立させたい未来永劫に
砕け散る思い出すら壊れるままに、
シンパシー感じるように。
ロックンロールの響きのままに。

ずっとずっと願ってた場所に立ってんだ。
何をするわけにもいかないんだろうか。
行動で示していこう。
僕らは言葉を沢山持ってる。

それをどれだけ力づよくアピールできるか。
そんな未来が見えてくるだろう。
実は熱い気持ちで吹き飛びそうなんだ。
差は開いていく一方なんだ。
オーデコロン、
スプラッシュマウンテン。
砕け散る波は誰のものかって
まあるい地球は俺のものだ
でも大したことできない
仕方ないね。次に期待。

なんかあれだなあ。
びびっちゃってるなあ。
あまりに自由すぎて
何を書いたらいいのか分からないなあ。

昔の人がどんな風に生きてたのか
そして今がどんなに便利な世界になったのか
そんなことなんて金でなんとかなるんだって

発明家にも感謝しないといけないねなんて
面白プレゼンツ。アトラッシュダンス。
そこが面白いのだよ。
人は年をとる生き物さ。

じゃあ一体どうすればいい。
思考錯誤の毎日が待っている。
でもそういうのを乗り越えた先に何かが
あると思ったりおもわなかっちゃったり
でもそれでいいんだろ。
そんなのが自分の世界なんだろ。
俺は信じてるんだぜ。

僕はなんだっていいなって思えるんだ。
そんなに大切なことでもないんだ。
見たことがないほど素晴らしい主張でもないんだ。
完璧主義者のなれの果て。

再び咲き誇る時を願ってやまないんだ。
言葉は常に流動していく。
僕は何かを作ると言う力に、
情報の世界を包むように、

誰かを考え続けているような。
何かを信じ続けているような。
そんな空気感すらもすると思うんだ。

びびったらそこまでだと思うんだ。
必ず道は残されてる気がするんだ。
果てしなくそんなことを願うんだ。
だからこそ。君にこそ。
伝う伝わる君とメトロリカ。
つなげつながれ!そう、スクリーム。
とんでもない事実こそ、これが最強伝説なのか。

食って寝て終了
終わりの始まり
くだらない行為に胸ぐらつかまれて
目薬刺しても大して効かなくて

フューチャーぼくぼく ストレート
アントロワダスで素敵な
チャンスと見るやいなや
ひがみ鬼畜の極み南無阿弥陀仏

そんな簡単に世界は回っていないから
僕がここでブログを書いてることだって
当たり前のようで当たり前じゃない。
真実がどこにあるのか探すのに疲れ果て
栄光を自分のものにするのなら
それだってきっと意味のある行為で
間違いないわけで
そんな自分をどうにかしたいって
小さく笑った。
行動の原理を
もっともっとつかみたい明日を。

最高だぜ!!
それだけを探していたのか?
未来伝説越えていくのか?
ロンリーワールドだなあ。
ちゃんちゃんこだなあ。

ロックアーティストさ。
再び踊りだす時まで、
全部をまとめて引き上げよう。
何が怖かったのかすら分からない。

価値があるなんてとてもじゃないけど
思えないのだよ。
でもここで書きつづけることに
なんとか意味を見出そうとしてさあ。

ロックンロールが暴れ出すからさあ。
もうどうしようもないんだよね。
否定の肯定。
全部を培う、全てならば。
手に入れよう、全部

掘りつくされていない。
悩みも取れちゃいない。
彼らがいなくなった後のことなんか
考えてすらいない。

僕は僕をやめることができない。
いつまでたっても僕は僕のままだ。
例え何かに変身しようと、
よもや生まれ変わろうと、

僕は変わらないんだ。
あるいは消えていくのかもしれない。
苦しみも喜びも全部なくなって、
生まれる前の「無」に戻るんだろう。

別にそんな場所に行きたいとも思わないけれども。
俺は試されているんだと思う。
俺は消えたくはないさ。
精神錯乱したって死んだりしない。
俺は永遠に生きるって決めたんだから。
その儚さに、今はただ身を預けよう。

現れては消えていくとしても
手のひらがまだ温かい。
ゆっくり溶けていくアイスクリームのような。
心がとろけていく音がする。

きっと誰でも感じたことがあるだろう
ひびきがある。
響きあい、空間は揺れる。
揺さぶって、声となって伝わって行く。

全てがまるまるっと
戸惑いつつもめぐり巡って
楽しく動いていくのなら。
吐き出す言葉の繊細さも
くどい生活習慣だって

全部終わる。全部壊れてしまう。
その前になんとかするのだ。
栄光が追いかけてくるからね。
僕は僕を守るために必死なんだ。
どうしようもアルパカパッカー

どっかで誰かが入れ替わろうと、関係ないんだ。
潰されてへこまされてそれでもなお
まっすぐに立とうとするあの草花のように
それにしても筋肉痛だなあ。

スーパーヘッド。
どこまでも宇宙が壊れるままに、
伝えたいのはブロックアーティスト、
膨らみ続ける明日の声は、
容赦ないスピードで動いていくから

これを大切だと願い続けることが
どんなに大事か。どんなに重要か。
けれども僕ら常に
明日を待って 今日をやり過ごして
原子レベルで燃やしつくされて
健全育成 もう僕らは眠るしかないよ

こんな時代だからこそ。
終わりを告げる笛の音も、
聴こえないふりをして走り続けよう。

この世界に溢れてる現象は、
常に流動し、めまぐるしく変わって行く。
せめてその切れ端だけでも、
僕にしっかり見せてよ。

だけど僕の目はすっかりやられちゃってて、
どうにもこうにも壊されちゃって、
二度と戻りはしないなら。
果てしない闇が覆うだけならば。

冷たい決断を下す日も近いのかもしれない。
だけど僕は諦めたくないんだ。
何が最高かなんてわからないけれども、
健康でいたいとは願っているよ。

その上でようやく成り立つのが
幸せって奴だと思うからさ。
高価な墓をたてるより、
安く生きるほうが素晴らしいんだ。
構造的な欠陥なのかもしれないね。
嘘でもいいから笑ってほしいな。

予想もつかない衝撃の展開!
ロックンロールが踊りだしてるね。
そんな感じで今日も進んでゴーゴゴー。
知ってる。分かってる。
でももう止まれないんだよ。

走りだした歯車、
壊してもう一回もう一回。
砕け散るまで
この手足引きちぎれようが
そんな覚悟をしてまで
手に入れたいものが
見せてあげたいものがあるんだよって

寂しげな冬にあの夏を見せてあげたいとか
夜明け告げる朝に夕焼けを見せてあげたいだとか
もう言葉にならないほどの
究極が集まって
共に息をする。
吐き出す。
そんなフィールドが存在しているんるん

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