2013年06月

2013年06月30日

飛び出せ。どこまでも、あがいていこう。
成立させたい未来永劫に
砕け散る思い出すら壊れるままに、
シンパシー感じるように。
ロックンロールの響きのままに。

ずっとずっと願ってた場所に立ってんだ。
何をするわけにもいかないんだろうか。
行動で示していこう。
僕らは言葉を沢山持ってる。

それをどれだけ力づよくアピールできるか。
そんな未来が見えてくるだろう。
実は熱い気持ちで吹き飛びそうなんだ。
差は開いていく一方なんだ。
オーデコロン、
スプラッシュマウンテン。
砕け散る波は誰のものかって
まあるい地球は俺のものだ
でも大したことできない
仕方ないね。次に期待。



(18:31)
なんかあれだなあ。
びびっちゃってるなあ。
あまりに自由すぎて
何を書いたらいいのか分からないなあ。

昔の人がどんな風に生きてたのか
そして今がどんなに便利な世界になったのか
そんなことなんて金でなんとかなるんだって

発明家にも感謝しないといけないねなんて
面白プレゼンツ。アトラッシュダンス。
そこが面白いのだよ。
人は年をとる生き物さ。

じゃあ一体どうすればいい。
思考錯誤の毎日が待っている。
でもそういうのを乗り越えた先に何かが
あると思ったりおもわなかっちゃったり
でもそれでいいんだろ。
そんなのが自分の世界なんだろ。
俺は信じてるんだぜ。



(13:49)
僕はなんだっていいなって思えるんだ。
そんなに大切なことでもないんだ。
見たことがないほど素晴らしい主張でもないんだ。
完璧主義者のなれの果て。

再び咲き誇る時を願ってやまないんだ。
言葉は常に流動していく。
僕は何かを作ると言う力に、
情報の世界を包むように、

誰かを考え続けているような。
何かを信じ続けているような。
そんな空気感すらもすると思うんだ。

びびったらそこまでだと思うんだ。
必ず道は残されてる気がするんだ。
果てしなくそんなことを願うんだ。
だからこそ。君にこそ。
伝う伝わる君とメトロリカ。
つなげつながれ!そう、スクリーム。
とんでもない事実こそ、これが最強伝説なのか。



(13:38)
食って寝て終了
終わりの始まり
くだらない行為に胸ぐらつかまれて
目薬刺しても大して効かなくて

フューチャーぼくぼく ストレート
アントロワダスで素敵な
チャンスと見るやいなや
ひがみ鬼畜の極み南無阿弥陀仏

そんな簡単に世界は回っていないから
僕がここでブログを書いてることだって
当たり前のようで当たり前じゃない。
真実がどこにあるのか探すのに疲れ果て
栄光を自分のものにするのなら
それだってきっと意味のある行為で
間違いないわけで
そんな自分をどうにかしたいって
小さく笑った。
行動の原理を
もっともっとつかみたい明日を。



(11:45)
最高だぜ!!
それだけを探していたのか?
未来伝説越えていくのか?
ロンリーワールドだなあ。
ちゃんちゃんこだなあ。

ロックアーティストさ。
再び踊りだす時まで、
全部をまとめて引き上げよう。
何が怖かったのかすら分からない。

価値があるなんてとてもじゃないけど
思えないのだよ。
でもここで書きつづけることに
なんとか意味を見出そうとしてさあ。

ロックンロールが暴れ出すからさあ。
もうどうしようもないんだよね。
否定の肯定。
全部を培う、全てならば。
手に入れよう、全部



(10:03)
掘りつくされていない。
悩みも取れちゃいない。
彼らがいなくなった後のことなんか
考えてすらいない。

僕は僕をやめることができない。
いつまでたっても僕は僕のままだ。
例え何かに変身しようと、
よもや生まれ変わろうと、

僕は変わらないんだ。
あるいは消えていくのかもしれない。
苦しみも喜びも全部なくなって、
生まれる前の「無」に戻るんだろう。

別にそんな場所に行きたいとも思わないけれども。
俺は試されているんだと思う。
俺は消えたくはないさ。
精神錯乱したって死んだりしない。
俺は永遠に生きるって決めたんだから。
その儚さに、今はただ身を預けよう。



(09:21)
現れては消えていくとしても
手のひらがまだ温かい。
ゆっくり溶けていくアイスクリームのような。
心がとろけていく音がする。

きっと誰でも感じたことがあるだろう
ひびきがある。
響きあい、空間は揺れる。
揺さぶって、声となって伝わって行く。

全てがまるまるっと
戸惑いつつもめぐり巡って
楽しく動いていくのなら。
吐き出す言葉の繊細さも
くどい生活習慣だって

全部終わる。全部壊れてしまう。
その前になんとかするのだ。
栄光が追いかけてくるからね。
僕は僕を守るために必死なんだ。
どうしようもアルパカパッカー



(08:50)
どっかで誰かが入れ替わろうと、関係ないんだ。
潰されてへこまされてそれでもなお
まっすぐに立とうとするあの草花のように
それにしても筋肉痛だなあ。

スーパーヘッド。
どこまでも宇宙が壊れるままに、
伝えたいのはブロックアーティスト、
膨らみ続ける明日の声は、
容赦ないスピードで動いていくから

これを大切だと願い続けることが
どんなに大事か。どんなに重要か。
けれども僕ら常に
明日を待って 今日をやり過ごして
原子レベルで燃やしつくされて
健全育成 もう僕らは眠るしかないよ

こんな時代だからこそ。
終わりを告げる笛の音も、
聴こえないふりをして走り続けよう。



(08:30)

2013年06月29日

この世界に溢れてる現象は、
常に流動し、めまぐるしく変わって行く。
せめてその切れ端だけでも、
僕にしっかり見せてよ。

だけど僕の目はすっかりやられちゃってて、
どうにもこうにも壊されちゃって、
二度と戻りはしないなら。
果てしない闇が覆うだけならば。

冷たい決断を下す日も近いのかもしれない。
だけど僕は諦めたくないんだ。
何が最高かなんてわからないけれども、
健康でいたいとは願っているよ。

その上でようやく成り立つのが
幸せって奴だと思うからさ。
高価な墓をたてるより、
安く生きるほうが素晴らしいんだ。
構造的な欠陥なのかもしれないね。
嘘でもいいから笑ってほしいな。



(18:13)
予想もつかない衝撃の展開!
ロックンロールが踊りだしてるね。
そんな感じで今日も進んでゴーゴゴー。
知ってる。分かってる。
でももう止まれないんだよ。

走りだした歯車、
壊してもう一回もう一回。
砕け散るまで
この手足引きちぎれようが
そんな覚悟をしてまで
手に入れたいものが
見せてあげたいものがあるんだよって

寂しげな冬にあの夏を見せてあげたいとか
夜明け告げる朝に夕焼けを見せてあげたいだとか
もう言葉にならないほどの
究極が集まって
共に息をする。
吐き出す。
そんなフィールドが存在しているんるん



(17:58)