2013年02月

2013年02月02日

歩きだした。
それは突然に。
太陽が歩きだしたんだ。
太陽が笑っている。

まるでイソギンチャクのように、
その核融合を遊ぶように、
僕をもてあそぶようだ。
僕の心はすり減って行った。

そして温度は上昇していく。
地球温暖化なんて生半可なものじゃない。
地球沸騰化だ。

海がなくなっていく。
塩だらけだ。
相撲じゃあるまいし。
僕はえっちゃんに助けを求めた。

えっちゃんは笑いながら言った。
太陽を食べてしまえばいいじゃん。
そうか、その手があったか。
太陽は食べ物なんだ。

そうだ、なんで今まで気付かなかったんだろう。
太陽は煮て焼いて、
塩コショウにイタリアンドレッシングをかけて、
胃の中に押し込めて、
消化させてしまえばいいんだ。

僕は思わずフォークとスプーンを取りだした。
すると太陽は僕を飲み込んで、
包んだ。

熱い。これ以上ないくらい熱いんだ。
僕は手をだらっとぶらさげて、
声をからして泣き叫んだ。

どうでもいい心が暴れ出したんだ。
そして太陽を一口だけ口にした。
その瞬間、全てが変わった。
生まれ変わったかのようだった。

自由というのはなんてもろいんだろう。
僕は太陽と気持ちを共有し、自由になった。
と思ったのに、すぐに闇に落とされていった。

闇は僕を遊び続ける。
闇と太陽がぶつかる。
まるで黒ひげとエースのようだ
昼と夜、朝と夕方。

当たり前の異常気象が、僕の背中を押す。
僕は亀の上に乗って旅をすることにした。
僕の友達の名前はえっちゃん。
僕を助けてくれる正義のヒーローの名前はジャカフスタマン。

役者はそろった、さあ、冒険の時だ。
猫のように気ままに歩いていこう。
ひたすら、自由すぎるこの世界を。
意識することでこの世界は作られる

ビューティフルなワンダーランドだ。
英語で言わなくても分かるさ。
つまり美しい不思議な世界。
それはまるで夢の中で
ウサギを追いかけて穴に落ちたあの少女のようだ。

エシラがエソラを歌っていた。
僕は、つまさきを前にだす。
重心が左足から右足に移る。
おお、どうやら僕は歩けるみたいだ。
見渡すとひたすら真っ白な世界。

遠くを見ると渦巻く何かがあった。
よし、あそこまで歩いてみよう。
今なら、どんなことだってできそうな気がするから。


(07:51)
あたらちい
ストライダム、
僕はお腹がすきましたよ。
早起きをしたんでね。

つかブログネタとか興味ねーわ。
そんなもの一つもないもん。
歌い出すワロリングに馬鹿にされそうだぜ。

スタンスは変えてみた。
物語ってテーマを作ってみたんだ。
第1話で僕は死んでしまったけれど。

まあそんなことはなんだっていいんだ。
好き放題やるのがこのブログのいいところだろ。
見たこともない究極ワンダーランドが歌っているね。
再び会いたいから叫び続けるのさ。

きっとテレパシー伝わってたら
僕は君を離さないだろう。
とんでもキャパシティロックが

僕を叫び続けているのなら
意味のないその現象に名前をつけようと。
だけど、やっぱり物語が恋しいな。

文章ってのはなんだろう。
今一度、考えてみたほうがいいと思う。
やばいな。物語書きてえ。
こんな欲望も気まぐれなんだろうなあ。

本当にあきれちゃうよ。
びっくりするほどにね。
でも僕が求めてるのはそんな生半可なものじゃないから

突然笑い出すその人のように
生きていくことがどんなに大変か感じてみたいんだ。
だからこそ僕は・・・
大変ちぇけらっちょ、

とんでもエブリデイ、
やめたくなるほどスパイラル。
小説なんて書けるかよ!!

気分みたいな?
吹っ飛びワロスですね。
どうでもヨッシーアイランドだなあ。

恋しい気持ちってなんだろう。
ある、ルールに縛られるから面白いんだ。
自由すぎたら逆につまらないだろう。
そんなことを考えてしまうのでした。

1年後の僕はどれだけ成長しているかなあ。
体の成長は止まっても、
心の成長は永遠を感じるだろ?

そんな生半可な物語じゃないんだよ。
ビッグインパクト見せてやる。
意地を見せてくれ。


(07:41)
ある物質は、突然壊れた。
強い、強い光を放った。
光は鼓動となり、心臓となった。
きっと、これが究極の世界なんだろうなあ。

でも、僕は諦めきれなかった。
どうしても、光のそばにいたかった。
秒速30万キロメートルだろうが、
果てしないその道筋に嘘をつきたくなかった。

姿勢の追求。僕にできることは
その光を壊すことだけだった。
僕は光を壊したくない。

でもたっくんもえっちゃんも壊してきたんだ。
太陽が僕に覆いかぶさる。
ひたすらに熱い。
皮膚がとろけそうだ。

壊れるくらいに抱きしめれば、
希望ってやつは見えてくるのだろうか。

きっと・・いや・・まだ・・すぐ・・
言葉はさらに上昇していくようだった。
一歩を踏み出すたびに、空を飛ぶ感覚に包まれた。

突然、君が叫び出した。
えっちゃんは狂気のマッドサイエンティストが好きだ。
そしてその物語に、理由はいらないんだと気付いた。

明日が始まる音が爆竹のように鳴り響く。
僕はその中で、ただ呆気にとられていた。

何もできなかった。
何をすることもできなかった。

音は僕を選び、鼓膜を破りさらに魂を潰す。
光は僕の眼球を破裂させもっともっと魂を輝かせる。

それでも僕は何もしなかった。
僕は音と光に絶対に妥協しなかった。

えっちゃんはそんな僕を笑い飛ばす。
狂ったように笑い続ける。
えっちゃんはまるでそんな僕にはおかまいなしで、
ただその起こっている現象を笑い続ける。

たっくんはどうしたんだろう。
探しては見るけど
目も耳もない。
仕方なく手探りしようとするけど手もない。
足もないから歩けない。

そんな起こるはずもないことが
夢を見てるようなそんな状態が
起こってしまった。

ああ、これが世界の終末なのかな。
でもインド象は空から降ってきたし
僕はひたすらに面白いし、
僕は空へ飛ぼうと国際貿易センタービルの65階から
I can fly!と叫びながら飛び立ったんだ。

まるでイカロスのようだった。
えっちゃんはなぜか真顔だ。
呆れたのかな。

どうしてそんな顔をしているの?
えっちゃんは言う。
あなたは、もう死んでしまったの。


(07:33)
ヤヨイティックファザー。
走りだした夢が止まらない。
止めたいと思わない。
僕はいつまでも生きているだろうから、

捨てた未来なんていらないさ。
声が伝わればそれでいいのさ。
そんな無力さにみとれてしまうよ。

不思議とこわくなんかないのさ。
そりゃあ、退屈なこともあるでしょうが。

誰のために生きてるんだよ。
お前は一体何者なんだよ。
なんで俺にまとわりつく?
どうして人々は見向きもしないのに
お前だけ俺を見てくれた?

もう一人の自分が言う、
答えは闇の中にあるかもしれない。
本当は言葉の中にあるんだろうな。
言葉ってのは魂を持っていると痛感するよ。

魂にも言語があるのだろうか。
難しいけれど、違うのか。
認めたくないけど、終わるのか。

俺は消滅するらしい。
教科書にそう書いてあった。
消滅して全部全部全部
消えてなくなってしまうらしい。

夢から覚めたように、
僕の自我は消えるらしいんだ。
こわいな。
自分がなくなるなんて、考えることもしないんだ。

でも、わざわざそれを選ぶ人もいるなんて
ひどい世の中だね。
消えて良いことなんて本当に・・本当に・・

それだからこそ、僕は日本語を駆使して
伝えるよ。
性的な問題じゃない。食べ物の問題じゃない。
どんな布団で寝てどんな枕に頭を置くのかじゃない。

そんなの越えている。
文章の話だ。
言葉の限界をさぐってやる。
俺はお前達の予想通りには書かないぞ。

常に新しい、
誰も作ったことのない文章を作るのに
挑戦中、ガッツポーズだ。
だからそこのお大手の企業さんよお、
このブログのスポンサーになってくんないかな。

とかいってみちゃったりする。
それもスパイラルに。
素敵にオーマイチックに。

それでも眠気は襲ってくるからさあ。
とんでもない季節だってはじまっちゃうんだろうなあ。
でも、忘れてはいけないものは存在する。


(07:21)
完全に魅せられてる。
愛してるのは初音ミク?堀井美月?
ミス・ゴールデンウィーク?
明日の結晶 スタイリッシュな楽観主義、

意味のない言葉にもとんでもありげいつを
吹き飛ばすほどのエネルギーを
ちょっと待ってよそんなこと。

悲しい悲しい悲しい悲しい
いつまでルックでファイティングポーズ
明日をつかむことが限界地点なのならば

俺は勇気、
噛んで揉んで美しくいだいて
新しい行為 きっとそこに未来はあって
素晴らしい宇宙は必ず僕を欲していて

エネルギーがわろっしゅだから
そんなしったかぶりちゃんにはなりたくもないから

だからひたすらに歌うのさ。
笑い続けるのさ。
眠くなるまで寝ないのさ。
そんな新しさ絶対に認めないのさ。

言葉ってのはそもそもこういうもんだろう?
新しい兆しが見えてきただろう?
頭がさえてきたらそれが生きてる証拠なのかい?

再び出会う、あなたがいる
片割れが待っている。
まるで当然の運命であるかのように。

それでも僕らは忘れたりしないさ。
暗黒の自分
まるで歌うような吐き出しそうな甘いラブを
とんでもエブリデーだろ?新しいサイエンスだ。

すっぱらっすいのかい?
初音ミックミクになってやんよ?
何かが壊れそうになって
必死に守り続けてはいるけれど
どこまで耐えきれるか分からないから
ひたすらこの環境に感謝するしかないのさ。

そう、勇気、
ハートがとろけるような文章を書きたい、
それはそう、君のことだよ。
誰のことだよ。

永遠ってなんだか知ってるかい?
永遠ってやつはものすごく悲しいことなんだ。
でも僕が望んでいることなんだ。

楽しいこの時間を捨てたくない。
みんなに見てもらえるこんな環境を捨てたくはないから。
永遠をラブするつもりさ。
捨てた未来ならとっくにいらないさ。

走りだせ、OK
とんとん拍子で全て物事が進んでいく。
何がどうなってもいいんだ、
自分の信念を貫こうぜ。


(07:15)

2013年02月01日

今日は元気っぽいからひと段落。
落ち着いたらその時ロックだぜキャパシティ。
とんでもナイスが動き出す。

だけど今回がもう限界かなと感じたりはする。
せんごくなでこの体をみて、いやらしい気持ちになったりは
しない。僕はもう大人だからね。

それにしても喉が渇く季節だぜ。
冬は空気が乾燥する。
夏は汗をかくから論外なんだろうなあ
でも僕ストライクアトラティックスパイダー

そんな意味のない言葉を並べたてたってつまんなくなったし
面白くなったし
そろそろ家に帰る時間だ。
僕の家はマブタの裏側にあるんだよ。
失敗しない、後悔しない人生がいいなあ。
ざまあみろ僕は見つけたぜ。マブタの裏側で。

それでも新しい行動、
勇気を共にする言動、新しい言葉、
僕の得意なアルファベット。
笑うことすら何もできない悔しさに。

適当な物言い、伝えたいアルファベット。
そんな常用語を使う必然性を問いたいね。むしろ。

じゃあ結局何を望んでいるのさ。
形がない考え方で、
心の形がとてもじゃないが
雲のように流れ変わっていくこの感情に
世間の勘定はいらないんだよ

だけど暴走キテレツ天皇ぶっらっくす
何を言いたいんだか
何を伝えたいんだか
完璧が何か知っているんだか
知らないんだか

なんかあれだね、
初めてポケモンをプレイした時のワクワク感。
夢と冒険のポケモンの世界へ!
レッツゴー!ですか?

そんなんじゃないのよ。
新しい武器があるのよん。
再び越える
再びたどりつく。

あなたの元へ、
ただし文化は模倣、
それをどう急展開させるか
なんて なんて
僕が騒ぎ出す一歩手前で
あなたの声が聞こえてくるもんだから

とてもじゃないけどビリーバーだね。
いいか、勇気は誰でも持てるもんじゃないんだ。
そんな苦しみなんていらないんだ。
どんなに弱くても、見苦しくても、
もがき続けろ。


(21:48)
それはプラスアルファ
僕ちゃんベイベー暴れ出す。
とんでもエブリデイが騒ぎ出す。
俺は声を高らかに

それを手に入れるために
何をやっても何をどうあがいても絶望
苦しみの果てにあるのが夢や希望なら
そんなもんは捨てちまえと

そんな簡単に言えないから大変なんだ。
オルガンリピート とんでもないこと戸惑いないんだ
だけど僕が笑うことはつまり

ほら、イメージは追求されていくでしょう。
何も音沙汰すらもないでしょう。
文章の辟易さ。

手の中を空っぽにしないと誰かの手は握れないように
何かを手に入れる時は持っている何かを捨てなきゃいけない
それは時間だったりお金だったりするけど

さあ!
捨てるんだ!
かざした天秤が掲げた方を。

こんな簡単な選択。
情熱キャパシティ。
僕にだって未来はあるさ。
欲張りしたいもんだ。

沢山エイトビート
何もしなくても楽しめる人間目指したいんですか?
そんななけなし
ストライクゾーン

一生ずっと成長期でいたいねえ。
そんな未来に期待したいのさ。
情緒不安定だろう?
僕は今でも感じているさ。

そんなくたびれたような顔をするなよ。
俺たちは当然の戦いをしたまでだ?
ああ、本を読む時間がねえ

社会のコミュニケーションは全部
受信、処理、送信でできていて
それは三大欲に当てはめるとですね。
受信は食欲
処理は睡眠欲
そして送信が性欲
なのですか?

まあそこはどうでもいいんだ。
エロチックな話は得意ではないのだ。
でも今は瞳を閉じて
女と遊ぶ夢でも見ていようぜ。

この世で一番きれいなものを求めてあるくのですか?
そんな未来にあてはあるのですか?
僕はもう眠いのですか?

なんとなく変な文章になったら質問形にすればいって
最近気がついた。
それってマジですか?

だってこの手法
楽しくてしかたない
かもしれないんですね。分かります。

でもだって耳かきはやめられないしさ。
おいしいものはいっぱい食べたいしさ。
欲望が選ぶ未来から、目を背いちゃだめなんだよ。


(21:40)