2012年07月

2012年07月06日

素晴らしい未来に映し出されるように。
気持ちいいことを繰り返すように。豊かな事実。
完璧な存在なんてないの それが現実なの。

でも僕は使命に追われているようで。僕はおなかがすいたんですか?
どうしてもだめなんですか?やめてほしいんですか?
それでも走り続ける僕はなんなんですか。

やばいですね。それはとんでもないですね。訓練は必要だと思います。
素晴らしいことに手に入れた、全てを導け未来像。宇宙、楽しさ、エブリデイハッピー。
完璧なエブリナイト。実習エブリデイ。そのたくさんの言葉の渦にもまれて楽しむのさ。

楽しいことだらけでたまらないんだ。ストレス発散の方法なら知っているんだ。
ぶつけるんだ。その魂。完璧エブリデイ。僕はとっても楽しいのさ。
だからこそ考えなければならない。夢を見続けなければいけない。

とんでもないワロチングに身を預けて。騒がしい言葉に追われても頑張り続けるようで。
無理をしているようで。僕はなんでもできるようになりたい。
限りある人材の豊富な感性を。何かを手にするための哲学を。

行く道いくのさ。やばいくらいなのさ。それは本当に、とんでもないほどに。
素晴らしいことばっかりになっちゃって。とんでもワロスな宇宙を見るようで。
美しい未来を見据えるようで。とんでもなくワロスなワールド、

鍛え上げられたタイピングの実力。まだまだ俺はやれるんだ。まだまだ頑張れるんだ。
完璧ならば、それが素敵ならば。とんでもワロスな展開にしてやろうじゃない。
僕は何も考えてない・・のか?でも僕はまだまだ発展していきたいからさぁ。

冷たい?そんなこと関係ないね。美しさの未来にはきっと楽しい未来が待っているから。
夢が僕たちをおいてけぼりに。捨ててしまうようだ。美しい未来を背負っているようだ。
いつになったら、どれだけ頑張ったら見つけ出せるんだい。

見たこともないような美しさ。やめてほしいほどのスーパーライン。
それが本当にいいことならば。大切なことが決まっているのならば。
相手が誰かも知らない。誰が何と言おうと楽しむのが人生だろう。

でも僕は他人の幸せを考えなきゃいけないんだ。どうしてもわからないんだ。
外を見れないんだ。相手に合わせて考えるんだ。やばいほどに。
素敵な宇宙、未来映像。楽しくてワロリングエブリナイト。

素敵エブリデイ。面白さに見つけられてしまった。認められてしまった。
宇宙は・・誰かは誰かのために存在している。それはただ立つように。
頑張れば、もう少し向こうへ届くため。いろんな世界を見据えるために。

本当に楽しいことを探す旅。面白いものを探す旅。そんなエブリデイ。
それがしどうしてもやっぱりね。プライベートワロッシュだからね。
仕方ないね。それが大切ならば。それが君のやり方ならば。

無駄になんてしたくないよ。僕はただ、生きていたいよ。



(18:56)

2012年07月04日

空っぽな心はどこまでも響く。導かれた答えを知る。夢の未来を知る。
歌の終わりを知る。哲学の真意を知る。歌を歌うように、まるで笑うように。
君は叫ぶ、歌うように。まるで歌でも歌うように。空っぽな心はどこまでも広がっていく。

結果どうだったろう。夢は見れているだろうか。しっかりしているだろうか。
夢の世界、とんでもないワロスな空間。やめてほしいほどのスーパーストレッシュ。
なぜならそれが素敵だから。見たこともない宇宙を見てみたいから。

俺は誰にも負けられねえ。誰にも勝たせるわけにはいかねえ。そうならば。
適当ならば。やる気も失せて、決められた伝説の果てに。楽しさエブリデイ。
ずっと繰り返して、繰り返し続けて。闇に消えた伝説を、追い求め続けて。

僕はここで楽しく過ごしている。闇の世界、果てのない未来に生きるように。
うたたね、やめてほしいほどのスーパーライン上、素晴らしい宇宙空間だ。
でも何度でも何度でも僕は蘇っていける。だからこそ美しい。僕の新生活、

始まるのは宇宙。どうしてこんなに希望がわいてきた?とんでもねーな。
俺にはもなちゃとさえあればいいのよ。それができなければ文章を打つのさ。
適当でいい、どうでもいい、そんなことは問題じゃねえ。

やる気元気その気、完璧を追い求めて。やってくれるぜ最高だぜ。
とんでもワロスな空間を笑いぬく。それを笑い飛ばす力だって欲しい。
夢の伝説が見たいから。だってそれって素晴らしいじゃん。

言葉は魔法だよ。僕の心を満たしてくれる。勇気を僕にくれる。
歌を歌うように、ドリームを見るように。大変結構なことですね。
大好きで仕方ない。文章を生み出すことが楽しくて仕方ない。

誰かを幸せにする前に、自分が幸せにならなくちゃだめだろう。面白ければワロスだろう。
はびこる世界。とんでもワロス。生きがいを見つけてワロスな空間を作ろう。
夢を見下げてわろりんぐエブリデイ。楽しいことに、導きはあるのか。

楽しさエブリデイ。本当に大切なものだから。夢を捨てる覚悟すらないから。
とんでもワロス。隙はねえ。スリーバントだ。やめてほしいほどに究極だ。
完璧を求めれば求めるほど、どうしようもない希望は湧いてくる。

俺は音楽に支配されているようだ。それでも空っぽの心を、どう愛することができるか。
とんでもエブリデイ。完璧を求めすぎたから。僕が笑いすぎたから。
宇宙の真理に近づけるから。笑い飛ばすことができるから。

それでも僕はそれほどの地獄でもないその快感に。とにかく楽しみたかった。
面白いことをしたかった。絶対に見つけたかった。絶対に手に入れたかった。
大好きでしょうがない。宇宙は未来においてけぼりさ。やってくれるはスーパーライン。

思い出せ、全部全部。私は好きなことだらけ。何の作業をしてようが、そこに楽しみを
見出すのがお前の力だろう。お前の生き方だろう。まだチャンスは終わってねえ。
世界はとんでもエブリデイ。やめるんば 適当 ボール球だってスーパーなヒット。

それは正しい素晴らしい すばらっ 面白エブリデイ、ワロスを求めているのならば。
大不況だろうが、なんだろうが俺が苦しもうが 誰かに見下されようと馬鹿にされようと
どうでもいいんだよ。うれしくないんだよ。どうしようもないんだよ。

だからこそ、未来へと進む。僕は進み続ける。空っぽの心を満たすように。
正しいことにあるまじき、勇気を満たしているように。大切なものだから。
歌を歌うように。叫ぶように。不安か?ちょびっとね。

それは不思議な空間、導かれた真実。どうしようもなく笑えてくるのさ。
いずれ慣れるだろうい。星が見えたって、君が見えたって、わけがわからなくたって、
どうしても君を笑うように。捕まる未来を笑うように。

俺は金をつかみ取る。そのために頑張り続けるのか。誰のために生きるのか。
誰かから任された仕事。どうしようもない完璧フェスティバル。勇気を残されているのなら
だれかに未来がささげることになるのなら。それでも生きてることが大好きなのならば。

僕は自分の感情を言葉にするのが好きだ。どうしようもなく好きだ。
どうしようもないんだ。ほら、空っぽな心だって満たされていく。
美しいだろう、これこそが現実だろう。最高なんだろう。夢見た未来へ僕は進んでく。

(19:09)

2012年07月03日

スーパーポテンシャルは爆発だぜ!素晴らしき国ここはジパング!
楽しみたきゃあ勝ち込め!ガンバルンバ!素敵な未来日記。やばすぎる。やばすぎる。
宇宙は未来までも未来永劫に 最近調子が悪いの?どうしようもないの?

どうにもならないね。何をどうしてもわからないね。面白さ、精神安定、クライシス。
そこに夢があるかどうかってな話さ。楽しみは全て、やりとおす力があれば。
やめてほしいと思うほどに。全てがとち狂っているのか?どうしようもないね。

でも笑う力は持っていたいから。笑わずにはいられないから。
歌を歌い続ける、ただ楽しみが広がる。地獄の底へと落ちるように。楽しむように。
面白いように。先を見据えるように。俺はこのために頑張ってきたんだ。

ブルーナ世界。どうしようもない、クライシスクライメント。やばすぎるハッピー、理想の展開。
やばすぎる、スーパーハイパーなやり方だ。これが本当なのか。大切なのか。
意味があるのかないのか、分からないのか。誰にもマネできない究極なのか。イメージ意の彼方へと
吹き飛ぶほどの大事件なのだろうか。もう何もできないのだろうか。

素晴らしいね。やめてほしいほどに。何かを手に入れるのは、非常に厳しい道が待っている。
厳しい世界が待っている。何もないけれど、悲しいけれど。薔薇のようなエブリデイ。
俺は地獄へ落ちるのか。楽しい天国か。どうこうすればたどりつけるのか。笑えるのか。

俺は特殊なんだ、素晴らしい人材なんだ。本当にすごいことができるんだ。
そう思わなきゃやってらんないの。俺の理想はもっと高い場所にあるの。ひたすらに。
悲しみクライシス。やべでー ルックルックにこんにちは。明るいことはいいことだ。

まぶしすぎて。とんでもなくて。やばすぎて。面白すぎて。やる気一番ナンバーワン。誰かのために
生きているというのなら。誰かのために生きているのならば。必ずや手に入れてみせる。
むかつく?知らねえよ、俺は笑って地獄へ落ちるのさ。

導け未来。うっとうしい世界を笑え。面白すぎんだろ。どう考えたって無理があんだろう?

まあ、何もなくても俺は平気だけどね。俺はネットライフ、忘れちゃならない豊かな人生。
そこだけを確かめたかった。やる気、元気その気になれば。
やってしまえばやることやってしまえば。考えるほどに考えられるほどに。

ロックンロールなんだ。スーパーなんだ。素敵なエブリバディ。宇宙空間。
とても楽しい未来像。楽しいことはひゃっはーエブリバディ。欲望ジャンプ!
清涼感、僕はどうにもできない宇宙マシンガン。やってくれるぜクールビズ。

ろっけんろーを見せてやる。ならばとんでもワロチング。必ずや見せてやる。根性焼き。
どうでもいいことに必死になったりして。僕は書き続けることに意味があると思っているから。
だからこそ、地獄にも耐えてみせる。必ず、手に入れてみせるんだ。

見せてあげるんだ。俺は金がほしいから。やってみせるんだ。
聞こえなくても、何も見えなくても、かすかな希望が、幸せが芽生えるよ。
確かにそれは素晴らしい。出費はそこまで、終わりなき旅へと。

進み続けるそこに意味はあるのかい。 夢の舞台をワロス展開にできるのかい。
悲しみクライシス。分からずやのぽんぽんちっきー。見たぜ。いつか遠く離れていく日々でも。
なんでもかんでもぶつけてしまえ。やってくれるぜキャパシティ。いくぜ。

今こそ全てを奪う時。厳しすぎるんじゃないか。誰も僕なんか見ちゃいない。
人生を無駄にしてでも、手に入れたい生活があるから。そのうち慣れるさ、気にすんな。
心配すんな。俺たちはいつでもここにいるから。導いていく光になるから。大丈夫、僕は大丈夫。


(19:02)

2012年07月02日

未来はきっと明るいのね。どうしようもないのね。美しいスパイラルファンタジーなのね。
やっぱしやばいっしーそれはかとこなく 意味なんてなくて 砕け散ることだって
誰にも止まらない 終わらない 夢を信じられない とんでもエブリデイ、スーパーだろう。

やべえだろう。面白くてワロス、誰かが笑ってくれたからワロス、
導け侍。闇へと消えた伝説だったとしても。何があったとしても。
寿命がきたとしても。誰かのためになるとしても。導け未来、明日を照らせ。

ふざけたワールドだ。世界線ぶっ飛んでワロスワロスなクロニティ。
なぜならそれが最高だから。面白いから。冷たくて笑えるから。誰かになりたくないから。
夢を力強く、仮面のはがれた未来を捨て去る情熱を、明日を見据えているから。

だって仕方がないじゃないか。神様を探しだして頭から食べてやるぞ。
どうしようもないのは何もできないのは素敵な言葉のその先に未来を感じるから。
その先の未来へと僕は進んでいきたいから。だから僕は楽しむよ、精一杯今を歌うよ。

だからこそ、フォーリンラブ。ファンタジー、未来、宇宙空間すべてにいたるまで。
相手は弱くない。でも決してためらわない心が大事。なのかい?
それでもそれでも歌い続けるのはどうして?素晴らしいのはなんで?うざったらしいのはなんで?

どうしてか 分からないんだ。どうしようもなく必要なんだ。
やばいくらい 素晴らしいくらい やばいね。素晴らしい 何度も繰り返しているようだ。
終わった未来を映し出しているようだ。終わらない日々だ。冷たくて色あせない。

それだからこそ、そんな日常だからこそ。俺には俺の価値観があるから。
歌に支配されようとも、素敵になぶられようとも ロンリーロンリーウィーズリーだから。
そこが始まり。終わりのないはじまりならば。今、人生の終着点を見よう

言わないで欲しいよ。とんでもワロスな関係になってしまうの やってしまうの
完璧主義のもろさ。砕け散る理想のかけら。導かれる応えの正体。
とんでもなく笑えてくるだろう。 俺はいつものペースを続けているのさ。

困ったなー。どうしようもなく攻めあぐねているんだなあ。
誰も来ないなんて分かってる。伝わるメッセージ、あなたへのステップ。
未来を描くのはそこに繊細な芸術があるから。理解なんて求めていないよ。

何が答えなんかなんて誰も分からないだろう。少しずつ芽生え始めるその感情の中で。
夢舞台、ただひたすらに悲しみエブリデイ。面白エブリデイを過ごすようなプリキュアハンガー。
だってどうしようもないじゃないか。悔しいじゃないか。面倒くさいじゃないか。

悲しげ楽しすぎる。面白すぎる。ではどこまで進めばいい?何を差し出せばいい?
何を失えばいい?僕に何ができるかなんてわからないよ。とてもじゃないけど僕には無理だよ。
完璧主義、誰かのために生きる自分。あげへつらい楽しく生きる。生活を共にする。

私物化、ろっけんろー、生まれ変わるように。歌を歌うように。笑うように、人々は歌うよ
だったらなおさらファンタジーは続く。げろげろカエルは鳴く。意味のないことにだって
誰かのためになるんだって 信じてひおたすら悲しんでやる気もなく悲しみのままに

歌を歌い続くのか。やめてほしいほど叫ぶのか。どっちにしても犠牲は変えられない。
それならばいっそのこと捨ててしまおうか。未来の危険を選ぶくらいなら。
誰にも答えが出ない、ぶしつけな場所に僕は立っているよ。それでも笑い続く。


(19:03)

2012年07月01日

メッセージは反対方向に、君との違い、うつつぬかしてとんでもワロスな世界にはまりこむ。
だからこそ汗水流して頑張りはさみこむ。何もできなくたって、承知の上。
俺はジェントルマンなんだ。やばすぎるんだ。未来は明るいんだ。

だからどうした、ひたすらに僕は導くよ、未来を考えるよ。
さすがの僕ですら どうしようもないことですら 誰かのためだということにも
わけがわからんちあ。ひゃっほうエブリバディ。素敵なライセンス。

ならばそこが大事なの。やっていくことが大事なの。それならば、適当アンザロックで。
スーパーな世界を見捨てるようならば。叶わぬ願いにとらえられているのならば。
やってくれるぜ、見果てぬ未来。人間の書く文章だ。いまだに分からない、夢。

饒舌、ひたすら文章を生み出すのです。守っていきていくのです。
そこに快感が存在する限り、僕は続けていく。やりたいほうだいやらせてもらうから。
必ずやってみせる。振り向かせてみせるんだ。完璧エブリバディ。

それならばいっそのこと、やめてほしいとちぇけらっちょ、微動だにしない。
完璧たらもんじゃ。やってみそ、ぐるぐる回る回り続ける宇宙に期待をしてみたって。
何も手に入らない。じゃあどうすればいい?何を差し出せばいい?何を失えばいい?

それだけが楽しみだから。特異な脳を持っているから。夢の舞台、危険な思想、
やる気元気が素晴らしく言葉に変わっていく、スーパーだね。やる気があればどんなことだって
続けられるのか?分からないのか?僕の言葉は永遠、未来永劫変わらないだろうから。

夢の舞台。笑えてくるほど楽しいのね。ならば素敵アンジャンス 砕け散れマイレボリューション。
その程度で壊れちまったら困るのはこっちだぜ。歌を歌い続くのは理由があるんだから。
たのしげエブリデイ。なぜなら僕を待っている人たちがいる。

fire ballに夢見て たくさんの思い出詰め込んで。明日を拾うために試行錯誤。
夢の時間帯、作られた利用価値のあるテクニシャン。やる気元気だったらその気になって。
伝えたいのはメッセージ。やる気があればそこまでだ。結局何が正しいかなんてわからない。

どうしようもないのならば。行くあてもないのならば。君はすっとばせ!自由を売り飛ばせ!
完璧をつかみとれ!どこまでも!どこまでも!歩きだすのはスーパーライン。
コントロールは間違ってねえ。完璧エブリバディになるにはもう少しの努力が必要だ。

そんなことわかってる。わかってるんだから。夢見た景色に立ってみよう。
ゆっくりと鼓動をはやめてみよう。僕に何ができない?戯言さ。覚える気力があれば十分。
だったら何を思い続ければいい。言葉に詰まる。どこまでも、広がる未来に乗り込んで。
やってきた、それはとんでもなく美しい世界だから。誰かの迷惑をば誰かのせいに。

僕はふらふら赤切れた手だってぼやぼや 明日になっても明々後日になってもわけがわからない、
夢の舞台、包み込まれた宇宙の全てを。手に入れたい完璧な僕を。
どこまでも広がるその世界に愛を伝えたいから。全てを一度マイナスにしてみたいから。

それは素晴らしい。どこまでも広がる宇宙、やばいくらいでかい宇宙に立ち向かう。
運命?偶然?そんなことはどうでもいいんだ、未来は僕らの手の中だろう。
へいへい ジャッジメント。感情を言葉にして何が悪い。

楽しみはこれから、まだまだこれからなんだ。僕は鍛え上げられてるんだ。
言語のセンスが導く未来へと、進み続けるのが愛ならば。
誰かのために生きるのが勇気だというのならば。よーく相談してなんとかしてもぎとれ。おういえー


(19:24)
そこが矢捨ての気持ち。がんばるんば、適当エブリナイト。
わからなければ吹き飛ばすだけだ。どこまで高い場所へ行けるかだ。
どうにもならない憂鬱な退屈な世界で。どうしようもない宇宙で。

それならば。適当ならば、やってやると決め込むのならば、絶対を見据えるのならば。
適当エブリデイ。やめてほしくもラブリーデイ。いとしくて仕方ないのか。
give up sunday!どうにもならない気持ち抱えて。正しい意味を培う全ての。

ラジオの音をバックドア。そんなつまらない世界には行きたくないよ。
僕は僕を幸せにしてあげたいよ。そんななけなし根性。ふざけたビーム!
立ち上がれ!立ち上がれ!!! 困るんばバルーン!!個人情報だだもれ!!

だがしかしロックンロール。そこが冷たい理想最強伝説。
とてもじゃないがロッケンローラー。書くことが楽しいならいつまでたって
いいことばっかなんだろう。ナンバーワン野郎なんだろう。

打ちひしがれる夢。希望。理想のたぐい。悲しいかな、めでたいかな、
なんでもあるかな、なんにもないかな、友達ビリーバー。宇宙の果てに向かうようで。
それはまるで素敵なようで。完璧なようでいてそれでいてさりげなく。

優秀な人材と勘違いされて。しかし適当をやめない僕のやり方は。
誰かの目に触れるわけでもなし。やってくる無重力、完璧いなせなやり方。
これが俺の目指した未来というやつか。ならば適当アンザロック、楽しみたいと思うこと。

ただしダウン 完璧を求めれば勇気がいるぜ。やる気のない奴にも理由ぐらいあるぜ。
わーお。スーパーローリング。ないとエブリデイだからこそ!
イメージを形に、完璧を理想に、一発をはみ出して。ど根性!?

ろっけんろー。いつまでたってもろっけんろーなんだ。楽しくて仕方ないんだ。
見たこともないような世界で。見つけた宇宙、感慨深いなあ。完璧なんだなあ。
ロックンロールでもあるんだなあ。素晴らしいんだなあ。きっとそれは誰よりも。

世界がローリング宇宙、とんでもワロスな果てしない闇に誘い込む。
ならばローリングアウェイ。見つけた最高の指導者。
君が全てを手に入れたふりをするのなら。僕が楽しい気分になれるというのならば。

そこに快楽が存在するならば。適当ロックンロールにチャンスを力に
誰かは誰かのために 今を生きるために よくするために 社会のために
誰かのために 生きるために 学ぶために 苦しむために 喜ぶために

生き続くのは正義。議論の必要すらもない。たくさんの面白さが存在しているならば。
だったら俺は見つけてやるよ、プライドを見せつけてやる。この小さなちんけな体の。
夢舞台、新しい未来へと向かうように。面白いことを繰り返すように。

ナイスだろう。それはスーパーだろう。メッセージは共有するためにある!
俺の言葉は誰のためにある?反抗する魂、言葉は自分の心を映す鏡。
だがそこがいいんだよ。適当でいいんだよ。素晴らしいんだよ。

ならばそこに導かれる定数がどうのこうの。俺に生み出せるのは文章くらいだからさあ。
きっと導かれているのね。これでできないとか言われたら俺は相当落ち込むぜ。
そこらへんちゃんとやれてるのかねえ、わけが分からないねえ。

ならばアンジョンファン 伝えるのはロックンロールのイメージか。面白くもない。
緊急発進信号、レッツダンスアウェイ 明日が待っても悲しみになっても
技術力、適当伝説、それが言うとおりになるように。まるで刻みつけるように。

それはミニスカート。それは美しい未来。それは正しい光。美しすぎるんだ。
どうにもならないスーパーなやり方なんだ。これが素晴らしい人生、導け、桃源郷。
思い出せ、ロックンロールを目指した未来。吐き出した答え。そこにある人生。

ライフワークを大切にしなさいって。どうでもよければさっさと昼食!
ロンリーロンリーナイフwwwwwww 何が大事かなんてわからない。
そんなに言われても僕そんなわかんないよ。理解できないよ。

難しい問題は分からないよ。次のステップって言われたって。どうしようもあるんだよ。
困ったことになっちゃってるんだよ。どうしようもこうしようも。
やったらんちゃー ちゃらんぽわーんΩ\ζ°)チーン

ですから僕はどうしようもないこの体を適当に分析しながらこの回線の混乱を
誰かの言葉を 誰かの生き方を恥じるようなふざけたものになったとしても
言葉の限り伝えることにしても たとえようのない愛だとしても

俺を表現する全ての言葉となれば 読むことができる完璧なやり方。
マジでやばいな。半端じゃないな。面白いな。これが俺なんだな。俺のやり方なんだな。
調子がよすぎて絶好調。らぶりーらぶりー宇宙。とんでもワロリング。

(14:27)
いえい。それはとってもsweet sweet girl.
今から過去一度もないような言葉を・・そんなの無理?いいさ。
これが俺の桃源郷。面白さは永遠。伝えたいのはメッセージ。

でも見逃せない。やりくりしないとね。とんでもねーね。
やばすぎるね。でもそこがいいんだよ。何の意味もないよね~。
ここが俺の見つけ出した答えなのか。見たこともないような・・

スペラバルギー、ここ大事。面白いのはトワイライト宇宙。暇こそ人生の作りもの。
やばいほどにストレッシュ。。意味もないくらいに。とんでもないくらいに。
やっていくには難しい行動。どうにもならない。もっと上を目指せ。やべーんだ。

厳しくみっちり登録、スーパーなんだ、げばっげばっww ナイスだろ。
それはそれは素晴らしき人々。楽しむことが大事。
ならば何をしている暇もない。それが勇気なら。それが痛みなら。

美しいほどに。楽しいくらいに。導かれた答えをしるほどに。伝わるのはメッセージ。
立ち上がれ。立ち上がれ。見たこともないような世界を歩け。今こそ全世界へメッセージ。
これは全くぶれないやり方。楽しみを見つけてしまった。面白さを知ってしまった。

どこまでも、どこまでも踏み進むのか。愛の契りを交わすのか。
それならどこまでも、進み続けることに意味なんてないとはっきり言えるの?
楽しみたい。ただそれだけなのに。 それだけを信じて生きているのに。

一体どうすれば・・何をすれば。完璧になれるのか。ムードメーカーになれ。
誰よりも面白い日々を歩いていこう。やめてほしいって言われるほどに?
それは答えがすでに出ているだろうということだから。

何もしないのは退屈で暇すぎる。どうしようもないね。せっかくなんだから。
やっぱりゴルゴン三兄弟。 いちずなら最高。とてもとてもワロリング。
明るいのさ 太陽は。危険な思想を持っている!どうにもならないね。やばいね。

そこで僕は考えたのさ。無理難題、一気にクライシス。一人ぼっちの太陽を。
伝えあぐねていた、伝説の兵器を貪り食っていた、どうしようもないぜ。
通過点のような感じ。今を見捨てない力を見据える感じ。

だったらそこに向かってただ走ろう。夢に向かってただ歩こう。
平気さ、道を進むのは簡単なんだ。学んだことを生かすんだ。
夢舞台、とんでもないありがたさ。やばすぎる、感じたことはどんなに楽しくても。

ひっそりとした安心感がそこにはあるから。悲しいほどに面白い。
プリティリズムさ。オーロラドリームなのさ。今日だけは楽しむことに決めたんだ。
慣れていないからね。安心感がある。ひたすらに、面白さがある。

夢をかなえたい力がある。見捨てない覚悟だってある。頑張れば、もっと強くなれたら。
アイテムを記帳、大切なものを手につかむために。歌歌うために。
考えることはいつだって同じ。だってそこまで強くもなれない。

今夜ははぴらき。歌いだすストップモーション。歌いだすような素晴らしさに身を預けるのであれば。
意味を生み出すのならば。それを信じているのならば。適当がいいというのならば。
どこまでも駆け抜けていこう。未来を見据えていこう。さあ、今こそ飛び越える時だ!


(10:55)
あえて言おう、ここは天国だ。なぜなら自由が存在している。
完璧すぎるのか、果てしないのか、わけがわからないのか、
さわやかな気分で目が覚める。とんでもねーころころ ねーころ ぎーびー

シャイニングハーツさ。凍てつく波動さ。どうしようもけろっとやっても逆立ちしても
結局そこにあるべきってな希望さ。やる気なしならなおさら完璧目指すのさ。
言葉の未来を案ずるのさ。宇宙の果てを見据えるのさ。

面白エブリデイ。やってくれるぜ最高潮。 とんでもワロスな無秩序。
でもそれでも愛し続ける人はいるから。とんでもなく面白い日々だから。
完璧エブリデイ。スーパーなナイトにしてやるぜ。

俺のことなんてこれっぽっちも知らない癖に。とんでもねーな。素晴らしいな。
やばすぎるのさ。それが最高だって言ってんだから。俺は最高なんだ。
それだけで、最高なんだ。宇宙超次元、どんな苦痛の中を生きようと。

激しく舞い落ちる木の葉のように。消えてしまうような宇宙、片鱗、やめてほしくはないか。
やってほしくはないか。最高なんだぜ。宇宙が美しいんだぜ。やばいんだぜ。
宇宙クロニアン。成長はパワー。歌を歌い続ける。とにかく僕は頑張るんだ。

欲望シンクロノシティ。やめてほしい。どうなってるんだ一体どうなっちゃってるんだ
自分が生み出す文章に、誇りは持てないのか。どうしちゃったら 何をしちゃったらこんな事態は
招かれざる客なのか。相手のことを何も知らないのか。わけがわからないのか。

ここが世界なのか。宇宙の真ん中なのか。わけがわからないのか。それならばなんのため?
生きるため。幸せのため。誰かのため。生きていくため。勇気を振り絞るため。
絶望の残骸が散らばっているぜ。完璧すぎても面白くないでしょう?

今日は全部だ!全てが行き違い、すれ違い。やめてほしくば やらせてほしくば
反対押し切って やってやるといったらやってやる。 とんでもエブリデイ。
いくぜ。いつか消えてしまうなら。永遠を歌うのさ。

だっこんばいやー。ここは自由だ。完璧なほどに自由だ。素晴らしいんだ。
ならばどうする。こんな日々に終わりを告げるか。やめてほしい感じにストライクか。
完璧エブリデイ。文字を生み出すその努力。認めてほしい。認められないなら別のとこいきたい。

色があふれそうだ。完璧があふれそうだ。とんでもねーな。
理由がねーな。完璧すぎて面白くねーな。とんでもワロスなエブリデイ。
練習だと思えば気が楽だ。どうしようもなく混乱に陥っていて、

それを勇気とするならば。適当なライセンス、勇気を持ってプレイ。
猛り狂うは伝説。果てのない闇を背負う。勇気を持って頂へと。
もっともっと遠くへ。もっと高い場所へ。望みは望まないこと。

僕は最高だ。とっても最高なんだ。やめてほしいくらい最高なんだ。
じゃあ一体どうする。完璧主義に終わりを告げる。何かを与えられる人間になる。
声を聞いて癒される。宇宙の果てを見て面白がる。ギャルになる。

ならばそれこそ適当に。美しいほどに。それが真実というならば。
言葉のシンクロノシティ、僕はロックンローラー。ロックンロールで生きていく。
だからこそ忘れてくれるな、これが全てじゃない。僕は今から成長していくんだ。


(07:45)