2009年06月

2009年06月21日


今が見える。何もかも面倒くさいけど、世界が有る。
今、自分がいる。自分という世界。心という根っこ。
俺が生まれる。俺が死ぬ。そして世界は変わらず。それでいて常に変わっていく。
矛盾という名前の論理が支配する宇宙を、それを許さない科学力でもって挑む。

俺という世界。この世界。world is mine。これを世界と呼ぶならば、俺は俺をどう贖えばいい。
いつも感じている感情。いつも胸に有る心。世界。人。人が織り成す世界。夢。

いつも指し示しているのは我が世界。事実、そして根拠。抱えて辛い世界。走り出す声。
やっと動き始めた夢。捨てた夢。 かざした天秤。捨てる。そして入れる。俺という名前の世界を
自由に飛びまわる。


(12:48)
ツクールツクル。
世界をツクル。
俺がツクル。
人々、夢、世界、明日。

君、YOU,彼、彼女
世界の果てまで飛んでいく
飛んでいく。飛んで飛んでいってそんでまた飛び乗って

狂って乱れて踊って笑って歌って
ここがいつもの世界。気が狂うほどまともな日常。人生。
世界が回る。世界が回る。

おかしい。世界。芸術。理想。おっぱい。
なんで。なんで。なんでなの


(12:42)

2009年06月14日

ピースのブログ
うひょひょww


(13:06)
今日見た夢。かつてむかついた人間がいた。喫茶店。
俺はそいつをボコボコにする。奴は無抵抗。思いっきり殴ったり蹴ったり。

すると、そいつは虫を出してきた。小さなムカデみたいな。俺はそんなたいしたものじゃないと、
暴行を加え続ける。やがてその虫は俺の体を侵食する。


(12:57)

2009年06月13日

長く寝てしまった。そして…
この世に存在しない人間と友達になる夢をみた。
いや、夢に出てくる人間なんて全部存在しなくて当たり前なんだが…
夢の中でそれが明らかにされる感じ。
 
 まず俺は…自転車で出かけていた。そしてある電気屋の大きな駐車場のような場所につく。
俺はその場所に見覚えがあった。そして見つけた。自分が借りていた大きな車。
俺は免許を持ってないのに、車に乗っていたのだ。それは夢の中での記憶。
危なっかしいのでそこに置いてけぼりにしたのだ。

そして俺は家族に連絡、運んでもらうことにする。
二度寝した時に見た夢だった。いけない。起きなきゃ。でももう夢の中で既に諦めていた。
今日はもう起きなくていいや。そして起きた時には既に夜。外にふらつき歩くことにした。

 誰もいないはずの運動公園。賑やかだった。
何か祭りでも開かれているのかな。俺は楽しくなった。どうやら色々な競技会が開かれているらしい。
楽しいので俺も参加しよう。200M走。記録は13秒65くらい。全体で8位くらい。

 俺は結構早いと思ったが、謙遜して遅いよなどと、隣に座ってる人にいったりしていた。
そして、もう一つ、46kmを走るマラソンがあるらしい。長距離に自信が会った俺は、それに出場してみたいなと
思った。隣の人に色々聴く。ただし全く知らない人。聴いて無視されたら寂しいので、タイミングなどをはかっていた。

そいつも出場するらしい。マラソン。俺はチケットを買う。288円だった。結構安いな、と思いながら買う。
そしてリュックに色々詰めて走ることにする。しかしなるべく軽くしたほうがいいなと思った俺。
リュックの中には凄く沢山詰まっていた。おもちゃ箱だの、なんだのかんだの。
今自分の部屋に入ってるもの全部、そこに入ってるみたいだった。服を袋詰にして、いれている。
いらないものはとりあえず開いてる場所におくことにした。

もしもの時のためにリュックを背負って走る。長くなりそうなマラソンだ。
なんていったって、俺はそんな長い距離を走ったことがなかった。何時間かかるか分からない。
そして走り出す。そして色々あって、遅れながらも何とか完走する。全体で19位くらい。
さっき隣にいた人も、なんと19位だった。そういう紙を渡される。

そして、何かおかしいことに気づく。そいつの苗字は俺と一字同じ。
片方が、全滅を確認しましたと出ているのだ。なに…?これはどっちかが死ぬということか?
隣の人は自分を大会社の人間だと言っていたが、係員によるとその会社の存在を確認できません。とかいう風に言う。
 俺はその隣の人と友達になっていたので、彼の車に乗ってドライブ。
彼の家に差し掛かる。夜の光る彼の家。3階建てくらいのでかい家だった。
しかしおかしい。その家の二階より上の部分が透けている。あれはもしかして幻なんじゃないか…?
お前の父親はお前を騙してるんじゃないのか?

父親ってどんな人なの?と効く。するとそいつの口調が急に幼くなる。「お父さんはすっごい人だよ!」
「大会社の社長なんだ!」でも子供を騙すような父親だぞ…?そんな優しいひとなわけが…
と聞く。しばしの沈黙… そこで目が覚めた。


(15:19)