2013年09月30日

君は信じることができるだろうか!?
夢に見た舞台、
ほほえましい光景、

ルックルックにこんにちは。
明日の朝がこんにちは。
あの木にとまる鳥のように、
じっとしてられないんだ。

そうやっていくつもの破壊者たちは。
願えるスクランブルエッグのままに。
It's fantastic world.
どうでもよくてもただテクニカル。

僕より秀でた人間はいないなんて、
よく豪語できたもんだぜ。
いらないもので溢れてても、
やるっきゃないことだってある。
何もかも捨てたって構わない。
そこに未来は見いだすんだ。
それだけが正義感。灰色の男たち。 


(16:51)

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