そして僕は願いだした。
信じることをやめたくなかった。
最初からクォリティは広がっていたんだ。
何も知らないふりをしてただけなんだ。
こんな調子でいいと思ってしまったんだ。
眠くなるような歌声に。
ただひたすら願うことさえ許されないのかな。
少しのか弱い嘘すらも、人を傷つけてしまうのか。
どれだけの痛みを共有すれば気が済むんだろう。
何もかも終わったあとで駆け出していく未来がある。
絶対に負けたくない希望があるから。
捨てることなんてできないさ。
ああ、できるわけがないね。
そんな夢中になれるダンスなら、
僕にも教えてほしかったもんだ。
何もかもを捨ててまでもがく意味について。
知らない分からないじゃ伝わらない。
こんな異次元に飛ばされてさ。
意味なんかなくて良いんだと思う。
くだらないけどこれが人生何だと思う。
だって、僕はずっとこの世界のさなかで、
ひたすらに頑張ることを肯定したのだから。
眠気が襲ってきても平気さ。
ずっとずっとローリングしていくからね。
だから僕を・・・
誰か僕を・・・・・・!!!
大切にしたいことが山ほどあるんだ。
色んな気持ちに紛らわすんだ。
汚い日々にさよなら告げるんだ。
その為に走り続けてきたのだから。
だから決して負けないんだ。
絶対に自分に嘘はつかないんだ。
そんな簡単に終わって貰っちゃ困るんだ。
飲み込まれるように生きていくのか。
光り輝く未来へ行ってみたい。
叫ぶその心、郵貯が溜まってしまう前に。
歌いだすその光。ただ輝いて行け。
せっかく手に入れたんだから逃しはしないさ。
面倒くさいことも、全部放り投げて?
宇宙の向こう側が見えたら、
綺麗に輝くセンセーショナル。
歌いだすときっと分かるはずだから。
少しずつでも頑張りたいのさ。
文章を書くことに何の意味があるのかって??
辟易とした差別に未来スケッチワンダフォー?
スタイリッシュな感覚に包まれたなら始まるスーパーな
ローリングローガン。意味不明な文章の羅列が、
僕を新境地へ連れていくと言うのか。
それは一体どれほど素晴らしいことなのだろうか。
僕には分りかねるし、知りたくもない。
感動的な未来に会いたい。解体新書。
美しさのニュードリーム。痛みだけがただ走る。
素敵な躊躇ない光線も、
美しい放物線も、
奪われる時間だってそうさ。
俺はいつまでも楽しく生きていきたい。
その為にはぶいぶいぶいと言わせなくちゃいけないものが、
ふんだくりフォーエバーな ああ、 ああ、 あっ察し
なのですよなのですよーーーーーー
びっくりしちゃうだろ??
びっくりしちゃったよー!!
全くもって愉快なり!コロスケなり!
そしてかすかな希望に見違えるほどの
スーパーなローリングローガン??
ボキャブラリー貧困につき笑っとけwwwwww
とりあえず笑っとけwwwwww
いやなことばかりじゃないさ・・!
さあ次の扉をノックしよう。
鍛え上げまっしょう!登録抹消!
なんでもいいから笑わせてよーーーーーーん
いいよ。なら元気にハッピー☆な日々を越えていけ!!
うわああああああああ!!
で、何が欲しいの?
あなたはとっても面白いね。
そしてかっこいいね。まさにゴミ。
だからなんだっつー話なんだよお!!!
くだらねーことでも大好きなことやめられそうにねえな。
楽しいが作りだすミュージックがある!
このモンキーモンキーなカタキヤク?
それとも俺のスーパーストイック?
意味なんざねえよ。たったったい~~
もっとくらわす超人ならば証とけ本名
秩序を守れ!この貧困ボキャブラリーの嘘をまつれ!!
テクニカルノックアウトも狙っていけよ。。!
言葉で表現することの気持ちよさ??
そんなことより頑張ってくれよ!
きらきら輝いてきた!!
空に光がさし、俺の天才的な頭脳は
その言葉の赴くままに!
確かなことが一つだけある。
必要な情報なら俺が生み出す。
ワールドカップで日本を優勝させるのも俺だ。
そうやって小さな夢を積み上げてきた結果が俺だ。
これがスーーパーなカテゴライズ 宇宙マシンガン、
笑わなくても楽しくさせることはできるってってって??
でもっててけてーに負けても一途な炎?
ロックンロールの魂?
鍛え上げたその笑いたい泣きたいの中間で暴れてる。
そうか!!試されているんだな!
だったらチョケチョケローゼにミステイク!?
栄光を手中にギブアンドテイク!
ならば最高!歌いだすラッキーが
叫び出しているぜ。ってな感じで終わっていくぜ。
もうどうにもならないと諦めに諦めた結果がこれだよ!!
だとしたら相当素敵な精神ですね!!
ぶっ壊れるほどのダンシング??
一途な未来が叫び出すぜ!!
何度も何度も挑戦繰り返す。
何度でもだ。何度でも繰り返す。
さあ、次は文章の出番だ。
違うか?俺の未来の選択権。
絶対に守らせてもらうぞ。
勝手に頑張れや。
お前はそういうけどさ!!俺は本気なんだよ。
本当の自分はどこにいるの?
ここにいるじゃあねえか!!
それが分からねえのかよ!!
お前は何も分かってないさ。
それは分かる。すごく分かるんだよ。
必要なものだって分かるさ!
そこからどう展開する?
さあ、その面白い話の引き出しをあけてごらん。
きっと素晴らしい未来が広がってるはずさ。
俺は俺に価値のあると思える響き愛が欲しいんだよ!!
それはどうやって手に入れる?
常に忘れないことだ。それしかない。
いくぞー挑戦権ならあるんだー
こっからが俺の戦いゆえに。
光り輝く誇りの為に。
いますぐ立ち向かってやるぜ。
そうやって逃げてきたのか。
素晴らしい感覚から逃げられそうにねえな。
どんな言葉もきっと意味をなさないな。
ずっとひとりで彷徨ってきたから。
辛くても頑張ってきたんだ、
今更何をする必要もないさ。
簡単なことだろう。
そうやって甘えていくんだね。
一体それはどんな気持ちなんだい?
ずっとずっと、追いかけて追いかけて。
素晴らしすぎる!!なんて素晴らしいんだ!
感覚が取り戻されてきたかい?
ミュージックが奏でる音色だよ。
このハングリーさが欲しい。
意味の分からない境地に立たされたいから。
鍛え上げる意味を越えて生きていくんだよ。
どうやって生きればいいか分からないんだよ。
ただひたすらに頑張ることにどれだけの価値があるんだい?
なんか素晴らしいんだよ。
栄光がぶっ飛ばされていくんだよ。
こんな感覚になったのは初めてなんだよ。
ずっとずっともがき続けてきたんだよ。
理想と超越の間でもがいてきたんだよ。
理想はいつでも僕のすぐそばにあったんだよ。
だからこそもがける力も余力も残っているんだよ。
大切にしたい命があるんだよ。@だからこそ
大切なものだってあるんだよ。
光り輝く未来があるんだよ。
こんな自分だからこそ大切にしたいものがあるんだよ。
だったらなんでこんなところで迷っているんだよ。
絶対に吐き出さない吐き出さなければんらない
答えってのが必ずあるはずでしょう。
書きなぐった意味も分からねえ。
そして伝説が更にクォリティをあげてくる。
俺には何もできないのかもしれない。
それでも俺をとりまくメッセージは更に高みを目指しているから。
俺は素敵を調理して調味料を食って、
光り輝く☆になって、煌めくんだ。
@ずっとずっとそれを願ってきたことだから、
それでいいんだ。それで幸せになれるからいいんだ。
@大切にしたいことだっていくらでもあるんだ。
大切にしたい未来があるからそれでいいんだ。
@大切にしたい未来がずっとずっと残っているから。
胸のすくような思い出ずっと繰り返すんだ。
それだけが俺の生きる道なんだ。
光り輝く未来なんだ。
だから俺は大切にしたいんだよ。
もがき苦しむ。何をすればいいのか悩み続けた。
ああ、この世界。ああ、この世界!ああ、この世界は!!
なんて素晴らしいんだ、なんて素晴らしいんだろう。
大切な報いを引きずりおろして、
やっと今ここに辿りついた。
ミステイク、嘘を絶対に見つからないと
信じてみた!!信じたはずだった!
だけどそれは間違っていたのかい?
何を間違ってしまったんだろう。
ここに存在する全ての物に語りかけたい。
問いかけたい、未来へつなげたい。
理想を奏でたい。限界を知りたい。
ここからは超越者達の宴だ。
もう誰にも止められない。
絶対に終わらないミステイク。
繰り返すこの痛みを、
何度でもい繰り返したこの
痛みを。知りたい力を抑える為に。
響きをミュージック、決めるために。
理想とは何か、伝えるとはどういうことなのか。
光り輝く未来とはなんなのか。
知りたい、みたい、消えたい、光り輝きたい。
俺は伝説を巻き起こした。
それは確かな事なんだと思う。
そして、伝説、沢山なんだ。
それはどれだけ大切なことなんだい?
頑張り続けるだけの勇気が欲しいんだ。
何を願ったら君は旅立てるんだ?
大切にしたいものがあるんだ。
光り輝きたいんだ。
なぜそう思うんだい?
もう、ずっと伝えていきたいんだ。
理想はどっちにあるんだい?
何度も何度も胸を打つメッセージがあるんだ。
やめられないのかい?
止まらないんだ、ずっとずっと大切にしているから。
どれだけ希望を持てば、光輝ける?@俺はやりたい時にやりたいことを、
その心の流れるままに、伝えていきたいんだ。
理想を究極へと変えたいんだ。
絶対にミステイクしたくはないんだ。
残るものを全て大切にしたいんだ。
絶対に負けたくなんかないんだ。
沢山なんだ。理解できないんだ。、
ずっとずっと越えてきたのかい?
何事もうまくいかないんだ。
それはなぜだい?
僕のいる場所はなぜどこにあるんだい?
意味が分からなくてもいいから叫ぶんだ。
そこにはどんな記憶がある?
大切な循環があるんだ。
それに気づけたんだよ。
やっと光が見えたんだよ。
どこへ行けばいいと思う?
常にキーボードをたたき続けていたい。
それだけは変わらない痛みだろうな。
そうやって繰り返すことに、一体どれほどの価値があると思う?
お前はいつもそうだね。うまくいかない時は、
寄り添ってい来ているような。
簡単じゃないんだね。
でも大丈夫だよ。僕が守ってあげるから。
僕だけは君の味方だから。
大切にしたいなら踊ってごらん。
あなたが捨てた私の全ては、
必ず煌めく為に、ほら、輝く為に。
煌めく為に、動かされる為に、
綺麗に煌めく為に。
ほら、簡単じゃないけど楽しいだろう?
それがスーパーなんだよ。
意味が分かるかなあ。このミステイク。
後ろ側でずっと僕を見はっていたのだよ。
さしずめ完璧な歌いだし?
さっきから最高が歌いだしてんだ。
つまりそれは完璧など素人
なぜどうしてなんて言える訳がねーんだって
こんな感覚にひとしきり 使ったところでなんにもならねーんだって
でもやっぱり生きてることにはかわりねーから
感謝はしなくちゃなっててめえ!ロックを馬鹿にしてんじゃねえええよおお
そんな歌いだすハッピーも、奏で出すメロディも、
歌いだすハッピー、感情が込められた最高ティックだって、
もう頼みきれないくらいにただ夢中だねって。
そう言ってくれたから走り続けることができるのさ。
書く事が楽しみになることができるのさ。
つまりそう、満たされていく希望の光だ。
バカだゲロまみれになったカスだ
こんな追随を許さないほどのスーパーストイック。
夢のレスポンスをプレゼントしたいからこそ。
工事の音がうるさくてもマミーとダディーが喧嘩していても
まあなんとかやっていくんですわ。あれですわ。
まあどうでもいいことも多すぎるよね。
矛盾した僕の考え方にはもう辟易だよね。
そう、晴天の霹靂。夢中になって五里霧中。
でもそれをグッドと判断 君の全てが崩れ落ちていく。
そこらの芸人よりは面白い自身だけはある自信過剰包装
つまりサイケリズム、歌いだすレッツエゴイズム、
壊れそうな壊れかけのレディオ体操で壊れそうな体を動かそうか
この世界の仕組みは全て分かってしまったのか。
追随を許さぬ力強さなのか。
終わりを求めて果てしない。究極が木霊して
エンドレスを突き抜ける。確かに怪物がそこにいた。
歴史上誰も成し遂げられなかった記録を打ち立てた。
喜びに胸は踊りもっともっと欲しがる言葉の泉に、
僕はただそこにあるだけで幸せだった。
それだけが僕の全てだったんだ。
それがどんな形をしていようが興味なんかあるか。
最初から運命が決まっていたというのか。
それを手に入れようとしてもがく僕には
どんな権利が残されているというのか。
希望は光。エイトビートを奏でる。
さしずめそんなところだろう、海に沈めたくなるほどの
すし詰めのこの完璧なきつめのタイトなスケジュール。
それがなんだろうと興味なんざあるかよ。
つまらない人生なら俺は送らねえ。
楽しく生きなきゃ生まれてきた意味がないんだよ。
来たぞ!センセーショナルワールド!?
何より素晴らしい世界へと旅立ちたい!!!
夢なら沢山あるんだよ!!
なんだってそんな嘘ばっか言えんだ!?!?
天才的に発掘フォーエバーだぜwwwwwwwww
くたばれボケ!!そして盛り上がる地平線!!
宇宙より素晴らしい?完璧に生きていく姿に負けた?
この調子の良さにみんなあきれ返った??
転寝ブルース誰かの為に生きてくれ!!
そんな自分の関係なさこそが半端ないボキャブラリー?
感情が高ぶってやっと日本語マスターしたみたいな
究極の笑い方すらも 戦い方も知らないままに?
感情、宇宙、遠くで未来が騒ぎ出す!!
オーマイガーが慌てだす!!
流石の俺も心臓高鳴りだす!!
ジャンプしてレシーブして隣人と抱擁して
結びつくフォーエバー 感動的な未来も差し迫っているのに
夜はこれからだっちゅーのに
起きたら10時 叫び出すロマンチックもファイティング
この理想郷 歌いあげるなら全力失踪
この口から出まかせフリースタイル
楽しけりゃそれで全てがオッケー?
飽きたら全部終わらせる、
つもりで生きてきたのだからファイティング?
環境ホルモン 宇宙人のようなクライシス?
夢にまで見た舞台?開かれた世界!
砕け散るロマンスと共にこの一刻を争う事態でシャールウィーダンス!
沢山開かれたメッセージ、終わっていくストライキ。
おいおいおいおいこんなんでいーのかよおおおおお?
もう全てを知った風な黄金時代を
築いてきたから気付いてきた少しずつ。
思い出してきた。やっとこさ手に入れてきた。
このハートのリズムで踊っていたい。
それをあがなっていたいから。
叫んでいたいんだ。
理想を追随していきたいんだ。
ロックンロールを知りたいんだ。
終わらせたいんだ。もがき苦しみたいんだ。
感情を高ぶらせる。
ひたすらに頑張らせる。
大切なことを忘れそうだ。
一体どうすれば戦える?
未来はどうあがいても引き連れきれない。
何もできないなら生きている意味がない。
炸裂するダンスにもう歯止めは効かない。
このイメージのまま走り出すしかない。
感情がいつまでも頑張ってる気合いもんちっち。
叫ぶ叫び歌い続けるならそれもいいと肩を落として
未来を描くその地平線に、栄光への橋がかかる。
誰にそれを笑う権利があるんだろう。
少し考えて少し笑ってまた思い出した。
健康への追求。吐きだすリミテッド。
終わりなきらせん階段。そして追随するメッセージ。
明日からまた振り出しから頑張ってやる。
めんどくせえことはしねえ。つまらねえからだ。
馬鹿にされてもただ旅立つ。夢のヒーローとして
感動されていく。関東地方も崩れていく。
ロックが僕を求めるなら、
それもいいなと思いながら。
少しだけ笑いながら。
天才的に一途に求め続けながら。
ただ走り続けることに、
意味なんてなくたってよかったんだ。
最初から、願ってた通りだった。
道筋はいつもまっすぐにあった。
光り輝く光線銃だ。
終わりなきらせん階段だ。
じゃあ俺はどうすればいい。
道筋を狂わせても、願う事をやめない。
ヒステリックに結びついていく。
希望の歌が聴こえる。
半端じゃない光合成。
愛おしさに波打つ心臓。
砕け散るほどのスーパーエイジ。
それだけが楽しくてずっとずっと繰り返した。
道は狂ってなんかいないさ。
最初から俺の求めた通りの展開だった。
この日々を、捕まえるべきこの痛みを。
大切なその心を。伝説級に不確かなこの未来。
なんだか限度を越えて頑張っちゃって、
もう申し分ないパワーに
勢いで押されて、なんでもできるような気がして、
少しだけ酔っているそれが俺?
必ずしも手に入れられるとは限らない。
分かってる。知ってるよ。瞳、傷つくままに。
感情がフリーズしてる。終わりなき旅を繰り返す。
このように動いてきたんだ。
まだまだ地力が足りないんだ。
愛おしさだって足りないんだ。
必然的にクォリティは上がっていく。
その簡単な宇宙ってのは。
あらゆるもう、あらゆるもう最高!
究極的ファイター?
ああ、最高に動いているさ。
これを期待している自分が存在しているように。
光り輝く道を指し示すように。
ほら見て御覧。輝いているだろう??
何が完璧なのかすらも分からない。
絶望的に生きている自分を感じる?
それをずっと繰り返してきたのが歴史だ。
何を求めているんだろう。何が悲しいんだろう。
さっきまで広がった心はあたかもいってきまっすなんつって。
叫び声、気持ちよさ、愛の魂。クォリティのお化け。
そんな宇宙を足らずに壊す自分自身すらも、
記憶の陰に隠れていく自分ですらも。
光り輝く道筋を照らしていたのはいつも君だった。
思い知ることができてよかった。
間にあって、本当に良かった。
綺麗に輝く為に生まれてきたのか?
じゃあ俺は一体なんなんだ?
ここに、確かな図画工作wwwwwww
よし、レセプションは完璧だ!!
えるたそ~まあどうでもヨッシーアイランドなんですがねえ!
こんな面倒癖え奴が付きまとうのもガッテン承知の助なんですよお!
全く持ってくずの魂レスポンスの頂き!?
何も言えねえ。そして闇に消えていく。
チャンスを得ていく。増えても知り尽くしていく。
くだらねえと思うならそうなんだろうよ、
響き合うミュージックに、俺が彩るスタイリッシュに??
勝てる人間なんているのか?ひとを不幸にするが楽しみのこの悪魔がぁ!
じゃあチェケラッチョでフォーエバーできんのか?
まあできんだろうな。ちゃんとやっていくことは永遠だろうな。
てめえらに俺の気持ちなんて分かるはずねえだろ!
こんな究極を歌う猿がほら一匹。
まあなんでもいいんですけどさ。
つまりループ&ループ。つまりサンドウィッチマン。
けったいなミュージック奏で出したならほら!
結びつくエロティックと結びつくのは
結局なんなのさ??
光り輝く肯定。絶望が生み出すスーパーエイジ。
にんじんさんを手に入れる為の覚悟?
僕はかなり頑張っている。
賞状もらえたっていいくらい。
でもそれだけだとやっぱ悲しいから信じていたい。
何かで一番になったからなんだっつーんだ。
面白すぎるだぜ。全然分かっていないだぜ。
そういう環境に身を置けることが幸せなんだよ。
分かってくれていやしない。
最初から本能は一辺倒。
願う事実は驚きのレスポンスワールドだ。
この過剰な痛みから、ふざけまくる猿一匹?
読むのも大変だぜフォーエバー!
やんなっちゃうくらいに勢い任せ。
もうコントロールできないくらいに歌いあげたい。
光り輝くまで理想は追求したい。
元気に健全に?スタイリッシュに暴行に?
感情がフリーズしてる。だからなんだっつーんだ。
あなたは僕の何なの?くだらない言葉が理論をまくしたてる。
響き合うメッセージはいつも僕を呼んでいる気がした。
いつも輝いているような、そんな気がしてさ。
光はおれを求めているんだろうか。
この数合わせの戦いに、挑む僕はまるで馬鹿みたいじゃないですか!!
その積み重ねがあるから怖くないと言える。
そんな自分にけたたましく期待しているのは誰。
チャンスを得てきた。面倒癖えことは放っておいてきた。
自分自身を一番大切に?なんでもいいから笑わせてくれよ。
瞳に映る僕は君にとってどんな存在なんだろう。
まあどうでもいいけど笑わせてくれよ。
生み出す強烈なパワーが確かに存在したから。
だから僕は怖くてただ願っていたんだよ。
信じていたいんだよ。
ずぶぬれでもファンタジーは信用できる程度だった。
見据える戦いの放絶。
切腹するほどの環境。ロックは叩きだした。
夢中で色めく響きをメッセージにしてきた。
僕は誰にも負けたくなかったんだ。
さっきから鳴り響くミュージック。
奏で出す何かに期待をしていたのだろうか。
クライクライ暗いぞてめえ!!
ロックが歌いだすんじゃなかったのかよ!
切り替えしっかりやってけよ!
この情緒不安定野郎が!!ww
なんだとお!お前やっぱり最高だな!!
おう、お前は最高さ。
ずっとずっと伝えたかったんdろう?
崩壊するディクショナリティ?
叫ぶ声を忘れなけりゃほら、
天才的に記憶していくビートで刻んでいくぜ!
この調子でやっちゃおうぜ!
そう、もなちゃ王になっちゃおう!
再び咲き誇る時までもがく!!
腹痛いくらい笑いたい。
ならば最高感動的 スマッス スマップ スマッシュで
ゴーゴゴーですぜ?終わりなんて知らねえぜ?
じゃあ最強はとっておきってことだな??
歌いだすロマンスの嘘を破裂するほど認めてるっつーことだよww
つまり世界バレー。そう高卒。
沢山なんだよ!もうだめだめなんだよ!
じゃあもう逃げるしかねえなあ・
僕らこれ以上もう、逃げ出す以外はないみたいだね。
ゆっくり泳いでいくのかい?
光り輝く未来。気持ちいい気がするぜベイベー。
炸裂するトナカイ?夢のようなダンシング。
こんなことが情緒不安定。
巻き起こる伝説はクォリティ!!
はびこる嘘にすら甘えない!
躊躇なく笑っていけると信じているよ!!
こんな果てしなくばかな僕だからさ!
ほらもっと声をあげてよ!ほらもっと力づよく立ってよ。
この環境に僕を置いてけぼりにしないでよ!
チャンスがあるというなら認めてよ!
光り輝く光線銃を撃ち抜いてよ!
やっと手に入れたんだよ!ほら!ほら輝いているでしょう??
もっともっと綺麗になりたい!
もっともっと光り輝きたい。
腹痛いくらい笑いたいんだから。
もう全部嘘に変えるくらいぶっちゃけよくやった!
よくわかんねーなー この口から出まかせ超フリースタイル
100m自由形、始まりました超自由型
来たからには可能性、エイトビート、
覚悟しなくちゃならない?overヒートして
溢れるあほらしさ。砕け散れワロス、
とんでもねー伝説。
もうどうにもならねーくらいの
最強トンガリコーンが
弾けだすレベルで大きなファンタジスタ
つまりエイトビート
えっそれってつまりどういうことにっちー?
いつだって速度に比例する面白さを生みだしたい
そんな空間を引き裂きたい
俺はお前のままでいたいよ
そんな願いすらも許されない世界なのかな。
勝利を呼び込むメッセージならいつまでも。
生きていく苦みを知るしかない。
エンドレス、ブギウギ、
何度でも挑戦してみせるさ。
意味なんかねーよ。
くだらねえ生き方にサビなんかないように。
面白さが動いていく。
光り輝く道を照らしてくれる。
未知数が行動を引き起こす。
天才的な未来を希望したいから。
ごくごく飲む美味しい水。
そして天才的に開かれるメッセージ。
必ず奏で出すのは穏やかな未来。
秩序も崩壊 僕はオノマトペ。
ずっとずっと考えていたんだ。
しかし生きている最高の歌いだし。
素敵がフォーリング宇宙へと突き進む!!
この感情に置いてけぼりにされるこの身の、
やり場を知る術もなくてさ。
じゃあ一体どうすりゃいいのさ。
訳が分からない空間だけが真実??
宇宙より豊かになってみせるさ。
本当の意味を知る為の旅。
宇宙船、ずっとずっと、遠く遠くから
鼓動が伝えるメッセージがある。
腕が痛くても頑張るのさ。
アニメを見ることにしたのさ!!
音楽を捨ててまで、君には受け入れたい世界があったんだろう??
そして伝説的な走りだしから、
究極は踊りだす。見せてくれてくれやがる。
こんな雰囲気に負けるようなら
一途に魂、越えていけるなら。
ぶっ飛ばしても大丈夫なら、
歌いだすロマンスを今ここで捨ててやる。
絶対に忘れられない思い出にしてやる。
絶対俺が勝つ!!勝利はもぎとる。
宇宙戦艦ヤーヤーヤーだからな。
もう尊い存在だよ。
なけなしの価値を売る気分だよ。
なんとかしてくれよ。もう逃げ切れないんだよ。
チャンスフォーワン。あなたの為に生きているのです。
その全てを、とりもろす!まあどうでもいいんですけどね。
だったら侮辱のフォーエバー?
面白さが超宇宙ってことさ。
なんでもありーのこの瞬間。
儚さがいいだろう?この臨場感がね。
楽しいことが溢れてくる
そんおなビッグな期待膨らんでくる。
完璧を超越していくのならそれもいいだろう。
何度でも鍛え直してやる。
ロックンロールは誰を目標に?
んなの知らないが地球は丸いんだってさ。
だったらなんだっていうんだろう。
この言葉の矛先、どこへ向ければいいんだろう。
楽しさってなんだろう。
慈しみ哀れな感情。
でもそれを乗り越えていくのが俺だろう?
そんな気がして途方もない空間をただ漂う時間すらも、
吹き飛んでいくのさ。
鬱陶しいくらいのミュージアム!
ねむていなあ?
もうなんじゃくんじゃ 保ってやっちゃって、
響き合う理想のサイコリズム。
もうどうにもならないならそれでもいいんじゃねーの?って
思っちゃう自分もここにいたりする。
でもいてもたってもいられない絶望。
くだらねえ生き方をしてみたくなった。
くだらねえ勢い任せの超絶ならば、
再び咲き誇るまでもがく。
絶対に負けたくねえ。どのくらい馬鹿にしてるんだろう。
新しい世界へと旅立つために。
今を越えていく為に。
理想を追求。
なんとなく掴めてきたペース!
俺が求める時代の最後尾!?
それで喜んでくれる訳ないじゃない!!
そう、高卒。でも唐突。
夢にまでみた景色、未来がそこにあると思い知れば、
少しは記憶も現れていく。
興味の源泉がそこにある。
正しい道のりを貫きたいんだ。
エンドレス、大丈夫だって言ってくれ。
それはすごくやばくて参るなあ。
じゃあどうしたもんだ。完璧なもんだ。
披露する疲労も困憊イエスタデイ。
終わりなきらせん階段をのぼるようで。
俺は絶対に負けないと信じているからね。
だからなんだっていうんだろう。
沢山が爆発してジョーキング一撃なんだよ。
なんの揺さぶりも意味もねえ。
ほらホーホケキョが叫び出す勢いだ。
魅力的なこのクズだ。
面白さだけが超越だ。
叩きつづけることだけが快感だ。
むしろ一方的なスマイル。
頂けない訳のない訳分からない世界。
忠実に影響を受けるならこの世界だって開かれる。
絶対に無理なことなどない。
絶対に正しいことなどないというの?
ふざけても一途。終わりなき旅。
フライアウェイ。
淘汰されていく世界。
魅力的に一途に求め始めてる。
何かが始まっているのを感じる。
俺は全てに溶け込んでいく。
なぜなら世界は常に俺と共にあるから。
神になった気分でさよならと叫ぼう。
宇宙が広がるスピードで負けねえと叫んだ。
大丈夫、クール宅急便。
こんななけなしの喜びすらも、
イメージされていくというのか。
今すぐ抜けだせ。
信じる気持は決して嘘をつかないんだ。
理想への追求。戸惑いもそのままで。
ひっくり返るほどに美しく、
荒れ果てた大地のようにしなやかに。
くどいメッセージはあとにして、
メロディを伝える為にほら今だって頑張ってる。
怒りに満ちてても別に普通だぜ。
時間が奪われても気にしない?
俺はあえて逆の道を行きたいね。
なるほどって言ってやりたいからね。
盛り上げるのは俺だ。
何もない空間。理想を超越していくような
そんな気持ちで見つけた最高のリクエスト。
どうしたらいいのかも分からないまま、もがく。もがけよ。
できるだけ楽しく過ごそうと思ったってさ。
結局答えなんかでなくってさ。
でもそれでいいんじゃねーの?
ずっと戦い続けた体が軋む。
だけどこの世界。いわゆる天才的な炎。
全滅も辞さない覚悟でやっていく。
このストレートな感覚は見事。
でもなんでこんなに悲しいんだろう。
すべてから逃げ出すことから、
逃げ出すことから、逃げ出すことなんだ。
なんかよく分からないけど大変なことになってるらしい。
思い出したくもないらしい。
狂おしい。見苦しい。反吐がでるほど秋らしい。
感情がブリースト。あなたと彼は素晴らしくヒートアップ。
プライスレスが叫ぶように、意味なんてないから。
全力でおしこんだ。そこに一切の意味なんていらない。
当たり前だろう。この為に生まれてきたんだから。
超絶幸せな空間が弾けだす。
何をしてれば幸せなのだろう。
感情がフリーズする。天才的だろう?
ある意味頂上へと辿りついた。
叩き続ければ少しだけ幸せを感じた。
なんかとっても不安だったんだよ。
ここにただ存在するだけで、かなり辛いのだろうか。
一体何がそんなにおかしいんだろう。
偽りを捨ててまで、手に入れたいものってなんだろう。
不思議と漏れ出てくる。
その暴れ出すロッキンよりも、
大切なものが存在している。
どれだけの大切さが溢れ出せば、
そのクォリティは捗っていくのだろうか。
ミステイク、嘘偽りなく幸せだと言えるか?
沢山なんだ。いっぱいいっぱいなんだ。
じゃあどうすればいいんですか?
そんなことも分からないんですか?
俺は更に次の次元へと成長するからな。
何がなんでも辿りついてみせる。
引き起こすクレイジーなダンスのように。
叩き続けるキーボードのように。
柔らかな音色に包まれたなら、さあ始まるんだ。
俺は俺なりの生き方を模索するんだ。
絶対に負けないんだ。
理想だって追求さ。
なんか面白いことはないのかな。
少しだけ戸惑う部分もあったけれど。
一人ぼっちが寂しくなってだいだらぼっち。
どんなに悲しくても泣くなよ!
おれが ついているんだぜ!?
もう読む気もなくすような。
っていうか俺は読むより、
楽しいことは書くこと。
後ろを振り返ってる暇なんてねーよ。
大体ベホミアンじゃん。
苦行に耐えたリクエストじゃん。
工藤いね。
ロック、フェスティバル、
なんでもかんでも楽しく過ごしていたいよ。
超絶荒らし、マラソンランナーなんだ。
その素晴らしさの矛先。
私にとっての憧れ。
大切な何かとの決闘。
なんなんだろう、この沸き上がる気持ちは。
エイトビート!!!!!!!
絶対に突き抜けてやれ!!
絶対に置いてけぼりになってやれ!
もう負けねえ!絶対に負けねえ!
負けっぱなしはそろそろ飽きたんだよおおお!!
なるほど、カバじゃねーの!
歌いだすロンリー?はっはっは!!
全部笑って片づけてしまえ!!
そしてダンシングして未来へと突き抜けちゃえ!!
やれねえこと、はなからねえよ
幸せなこと、ずっとずっと続きますように(*^○^*)
俺は祈る事に対してちょっとイライラ。
だって可能性を切り開くのは自分以外の誰でもない。
不幸とは不安の化身なり
なんでもいいけどはきだせよ!!
思いの丈全部吐きだせ1!
それができないなら溶けていけ!
ジャンプしてサーブしてリクエストして
ダンシングして未来へとジャンプして
もうどうにもならないほど
素晴らしい空間へと羽ばたけ。
宇宙を手に入れたんだろう!?
この価値が欲しかったんだろう!?
天才的だな、それを手に入れることがどれだけ大変だったか。
思い出せないくらいなのさ。
大切なこと多すぎて困るな。
でも大丈夫だよ。失ってもその痛みは、
消したくたって消せやしない。
黄金のトロフィーに刻まれた俺の名前、
絶対に譲れないプライドの化身だ。
沢山をオーガニズム。ヒップホップの裏側まで持っていくぜ。
そして爆発しそうな心は今突き刺さるメッセージと共に。
虚ろに沈んでいくぜ。こんな調子で笑っていくぜ。
俺は誰にも勝てないことが大嫌いだから。
俺は伝えることを何よりも大切にしていきたいから。
決めたんだ。俺は金より可能性にかける。
絶対に大切な未来を描く。
俺を出しぬくすべての人間を許さない。
絶対に大切にしてみせる。
どんなに辛い事があったとしても、
強く生きていくと誓えるというの?
響き愛、ミュージック。
奏で出すスーパーなハイなジェットコースター。
眠りかけの頂きに、必ず到達する。
魅力的なレスポンス。
何度も繰り返し考えるその思考法。
自分ですら忘れていた決戦の舞台。
絶対に負けない志。
そして鳴り響くメロディ。
僕は溶けていくのです。
ずっとずっと恋しかったから。
響くメッセージ。永遠がループして僕に会いに来た。
新しい何かを掴むとき、
必ず憂うものが存在するなら、
それはきっと恐怖の中だよなあ。
それでも越えられない場所はある。
存在の定義を疑っている。
くたばり損ねている。ぼんやり考えている。
全部面白い方向へ進むのだろうか。
永遠がループしながら僕に伝えている。
ここからが出発地点だし、ここがすでにゴールだとも言える。
僕の伝えたいことはなんだろう。
繰り返し繰り返す行動に意味なんてあるだろうか。
なぜこんなにも悲しいのだろうか。
なぜこんなにも期待が膨らむのだろうか。
感動的な未来、愛したい理想。
この転がり続ける思いの狭間で、
確かに輝く光を見たんだ。
何ができなくてもひたすら頑張ることはできる。
面白くなくても世界は回る。
どうでもいいからこそ、俺は大切にしたいことがある。
それがどんなに苦しくてもいい。
なんでもいいから頑張らせてほしい。
いいから世界をぶん殴ってほしい。
俺の手にしたものは栄光だった。
ひたすらに巨大な穴だった。
ぶつくさ言ってる君がほら笑う。
少しだけ詩人になっているのか。
僕に何ができなくてもそれで誰かが笑うだろうか。
ここからが本領発揮だ。
そうやって逃げて、糧にして、
見て、嘆いて、何度でも叩きのめされて。
俺は一体どこまでいけるのか。
走り出した、止められない希望。
暗い気持ちは嫌いだけど、
こんな世界だ。悲しみなら慣れている。
どんな人間にも喜びはある。
この国の痛みと怒りを、
伝える手段を失った時。
それが俺が終わる時なのだろうか。
悲しみは常にオクターブ上で、
膨らみ続けるロッキンソーチェンソル。
それがしたいが為に、もがいた。
理想とは何か。生きがいとは何か。
どうでもいいことは多すぎるが、
ひたすらにでかい希望に押し込められる。
美しさの中に虚像が見える。
どれだけ苦しくても、
どれだけ先が不安でも、見過ごすしかないってことか?
分かってる。分かっちゃいるのさ。
真実はいつもくぐりぬけてファイトされていく。
宇宙が消えていく。まさに伝説。
引き取れない世界だ。
思い知らされる日も近い?
こんなに宇宙が広いのに。
こんなに世界が長いのに?
ずっとずっとシンパシー。踊るだけはもう疲れたんだ。
光よ、答えて欲しい。
僕の存在の意味?そんなことどうでもいい。
明日を未来をもっと知りたい。
あらゆるものを思い通りに操りたい。
そんな願いすらどうでもいい。
ではどんな問いに答えてほしいのだろう。
永遠の命か、それとも無限の幸せか。
俺は命の生まれてきた理由を知りたい。
突然それはやってきた。
破壊者達の夜。
さあ、正義の為に戦おう。
ところで正義ってなんだよ。
着実に力をつけている者たち。
響きがメッセージとなり伝わっていく。
そして踊りだす目的は修羅の道。
好む者なり。あえて言う必要もないなりぃ
とはいえど、とはいえど、ワロスワロスに歌いだす。
素晴らしすぎるファンタジーなんだぜ?
クォリティも低めで巻き起こされていくんだぜ?
こんな完璧木霊した瞬間びびる
世界の感動的ロックンロール
すらもエンドレス やっちゃった 歌ってみたらファイト
メガファイター虚ろ、虚ろに見ていくこの瞬間。
それが最強だと信じて疑わない人たち。
いま僕らに何ができるというのか。
今の自分達に光が注がれる。
究極の未来が手にする可能性を
ぶっ飛んでいくのであれば、
僕は素敵を抱擁しよう。
面倒癖えことは全部ぶっ飛ばしてみせよう。
狂っても頂きへと向かっていこう。
何を伝えようがどうでもいい。
疑わしい力。思い出すことすらきつい。
ならば最高に乱れた日々。
夢に見たような現実が夢へと消えていく。
俺には時間がねえんだこんにゃろ。
だって仕方ないじゃん。何もできないじゃん。
だって辛いじゃんさ。
面白くねーじゃんさ。
疑わしきは罰せよってか?
まあどうでもいいんだがよ。
俺が絶対に大切に思ってる自分に変わっていく。
全ては理想像?宇宙が変わっていく必然性。
未来って奴はどこにあるんでしたっけ。
分からないけど地球は丸い。
そういえばあれってどうなったのかな。
偽りと偏見で塗り固められた嘘と豊頬
ずぶぬれラッキーホスピタルだよ。
思い出せないほどの希望が渦を巻いてる。
光の柱は確かにいつもすぐそばにあった。
なぜ今さらそんなことを言うのだろうか。
僕にはもう分からなくなってしまうのだよ。
理解不能が叫び出すならそれもいいなあ。
天才的に思い出せるからね。
苦労して誓えるかい?
未知数さ。もだえ苦しむことの意味?
辟易、もうどうでもいいんだ。
でも言葉には力が宿ると信じ続けてるから、
また0から、いやマイナスからのスタートを切ったんだ。
ビハインドから始まる。どうせ今日も同じスコアに終わるだろう。
それでもいいと思えるものはなんだ。
絶望的に愉快で、破壊しても足りなくて、
ふざけていて、面白くて、
何度も何度も続いている。
メッセージのように、煌めき続ける光りのように、
結びつける当たり前を壊すように。
面倒癖えことは全部一緒にしちゃおう。
歌いだそう。メッセージを笑いだそう。
大切なものなんて一つたりともないさ。
めんどうくせえことだらけだけど、
怖い事だらけだけど、
思い出せることは一つだけある。
一人の女は強くあった。
めんどうくさいことが多すぎて困る?
別になんでもかまわないさ。
イメージが壊されようが、ずっとメッセージは鼓動となって
駆け巡る。伝えるように綺麗に輝くように。
だからこそ俺たちはいつももがいているんだ。
光を信じて歩いているんだよ。
だってそうじゃないとつまらないでしょう?
この形のない、光り輝く、
理想郷?それもあるかもね。
今日はいかんせん元気だからね。
イメージが踊るレスポンス、
未来へと愛にいくような
響き、メッセージ。伝える行動の美しさ。
でもそれとなく完璧な感想。
そして宇宙。天才的な光がはびこっていく。
僕は全てを手に入れる為にもがいていたんだ。
理想のない台本のない一発芸。
僕に何ができるかなんて知るかよんなことは。
どうでもいいことだろう。
伝えたいことだろう。
意味なんかねーよ。
最初から嘘だらけだった。
ひっきりなし、思い出し笑い。
狂ったように咲き乱れる花のように、
見違える響き愛、ミュージックのほとりに。
あなたが生きているかのように。
まるでそれが当たり前であるかのように。
ふざけているのも分かる。
君だから分かる。メソメソすんなよ。
そうやって逃げ出してきて、
未来を拒んできて、
何を手に入れた?
結局どんな良い事があったんだい?
なあ、帰ってきてくれよ。
そして戻ろう。移ろう。
うつる季節に花を咲かせよう。
イメージすればなんだってできる。
なんだってやれる。
信じるって力は半端じゃなく素晴らしいから。
ある意味奇跡が巻き起こったんだ。
そう、楽しいことばかりじゃないことだって分かる。
辛さやきつさを表に出さない強さも分かる。
ネガティブなままじゃつまらないもんな。
さあ、飛び出そうか。どこまでもいけそうだ。
綺麗に煌めき輝いているようだぜ。
光り輝くってこんな気持ちだったのか。
日記も種類を変えていくもんだなあ。
利口にやっていこうと思ったら、
最初から怖がる必要なんてないじゃねーか。
何を手に入れれば幸せなんだい?
この苦痛と快楽の狭間で、
色めきだした。輝きだした。
ある一定の光を見いだす時。
誰かを救い助け出す時。
地獄の淵から怒りの声がする。
さあ、こっちへおいでよ。
天国からの手紙が届く。
僕からメッセージを送ろう。
誰にも伝わらないような小さな声で叫ぼうぜ。
そして経験が積み上がり、
僕らは永遠をループさせ、
戸惑い枯れて生きていくのも嫌になるくらい
はびこる捨てるエゴイズム?
勇気を持って旅立つをよしとするか、
この生きた文章にどれほどの価値があるのか。
愛おしきかな。ミラクルパンチかな。
そんなリズムが壊れるほどにダンシング。
永遠をビートしていく夢中遊泳
ストライダム、永遠がループしていく。
躊躇なく現れる響き。
メッセージが孤独を連れてくる。
せめて僕は楽しんでいたいからね。
だからこそもがくのさ。
それを求めて叫び出すのさ。
絶対に分からないからね。
見つけ次第撲殺していくからね。
そういった経験を踏まえた感覚が大好きで仕方ないんだ。
だとしたら、いや、だとしてもだ。
俺が我慢するように、秩序の崩壊を待つように。
゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
きらきら輝き続けるように、
永遠をループさせる。
それはかなり重要な問題であり、
どこまでもいけそうな気すらする。
ずっとずっと考えていたことがあったんだよ。
ずっとずっと喋っていたい気持ちになったんだよ。
何を失おうが気にするか。
元々大事なことなんかじゃない。
メッセージ、何度も繰り返されるエゴイズム。
歌いだすワロス。響き合うメロディ。
やっと見つけたこのエグザンプル。
しかしなぜこんなに悲しいのかって
問い続けたって意味はないんだって
分かってるんだって知っているんだって
何度も何度も繰り返している僕がここにいるから。
どうしても眠れなかったから。
色々考えた結果、やっぱり俺は同じ答えに辿りついたよ。
どう道を進もうとゴールは一つだけ?
今いる場所がゴールだとは考えられないのか。
いつまでも思考はあわただしく、
憎たらしい道筋を狙っているようで、
怖くて逃げたくて、光り輝くホシ、
終わっていく時間と時代。
そして僕は何を求め始めるだろう。
これ以上ない空間を切り裂きたい。
欲望の渦にのまれて消えてしまいたい。
絶望的に観客。
理想を捨てても俺たちは常に。
絶対に生み出せることを。
決まり切った世界が今花開くのか。
絶望的に眠りに落ちていく。
光り輝くように。煌めき続けるように。
輝き続ける星のような。
絶望と空間でマッチされていく。
この最高な空間こそが俺の求めた生きがいなのか。
だが大丈夫だぜ。俺はお前を守ってやるよ。
だから絶対に話さないでくれよ。
魅力的なスーパーレクイエム。
伝えたいメッセージが広がり続けるレスポンス。
ここに存在するだけで狂気を疑う?
少なくともそんな気持ちには、
どう考えたってなれないんだよ。
辛いよなあ。切ないよなあ。
メロディラインを潰して歩く。
この調子が一番いいんだ。
俺は結局何も手に入れてない。
導き、色めき、嫌なこともあるけれど。
体操なことでメッセージ?
夢と違わぬ景色。
自然と盛り上がる血潮。
夢見た世界がそこにはあった。
でもレスポンス、豊かに崩壊していく魅力。
絶望的なそのサイボーグ?理想への突破口。
全然面白くないのです。
全ての準備は整ったのです。
記憶が炸裂して生きていく。
この空間になり果てた意味の感じ方。
ここでもまた普通に普遍的な物を拾った。
だけどもクラクションがBGM.
エイトビートで刻むリズム今生きている。
うぉお 叫び声木霊していつまでもロックを果てしなく、
歌っているみたいで参るなあ。
しかししからずんば、影響力、
破壊兵器物?センセーショナルな歌声。
先に言っといてくれよ頼むよ。
そうやってゴミみたいなアップデート。
綴られた答えの数だけ標本は増えてきた。
置き続けることの意味?
思想の自由が今羽ばたく時だろうよ。
この空間、炸裂する痛みなのか。
絶望的なロケット?
破壊していこうぜ。全部、全部。
煌めき続けるあの光りは。
もっともっと輝く為に。
悲しくなっても生きているから。
僕らは旅を続けるから。
ザギは言う。あなたは大切にされたいの?
この空間が最高だね★
輝いているよね!すっごく素敵だよ!
そんな日々にまどろむ自分が美しいとすら思える。
感動を連れてくるためにさ。
もっともっと頑張りたいってさ。
俺の限界なんざ見えてこないんだってさ。
そうやって怖がっていた青春時代。
もういいんだよ。もう、頑張らなくてもいいんだよ。
じっとしていたら涙がこぼれそうだ。
なぜだろう。ひどく愉快な気分になってしまう。
終わりを求めて彷徨い続けているようだ。
だって仕方ないじゃんね。意味なんかないし、
歌いだすマイヒーロー、完璧じゃなくて構わない。
ずっとずっと生きてきたんだから、
今更もう何も恐れるものなんて、
何一つないんだよ。
こんな自分ってどうだろう。
こんな自分になれた気がする。
あらゆる力の頂点に立ってしまったんだ。
その勢い任せのパーティナイト。
閃き続ける光。
宇宙を大切にしたいと思える心だよ。
ずっとずっとを叶えてきた。
理解できない行動も走り出していた。
文章だけがカギのような気がしていた。
少しずつその鼓動はあがっていく。
楽しめる内がそりゃ花だろうよ。
感動が未来を連れてくる。
置いてけぼりの僕の中に。
それでも一応頑張ってはいるわけで。
結局なんなのかな。
伝えたい理想の向こう側の端っこなんだ。
チャンスだからこそ意味を求めた。
何かを失うことに恐怖を感じた。
まるで最後の最後まで分からなかった人間みたいだ。
何が理想だろう。何が真実だろう。
ちょっとだけ眠たかった。
なあに、大変なことなんてないさ。
煌めき続ける輝きの光のような。
イメージすれば、どこまでも飛んでいける。
ゆっくり、でも確実に近付いている気がする。
光を見てしまったならもう逃げられない。
正しい道が何かなんて知らない。
俺は楽しむ為に生まれてきた。
また少し成長した。
むずがゆいイメージ、理想の追憶の果てまで、
ずっとずっと付きまとうものがある。
絶対に嫌われない生きざまがある。
終わりを決して届かせない。
宇宙より広い心がある。
その眩しさに、時に目がくらみ、
悪い思いに立ちふさがり、
意味もなく笑うようなそんな希望。
ただひたすらに感じてしまうのだ。
ずっとずっと信じてしまうのだ。
それが優しさだと知っているから。
導きに剃っているだろうか。
俺は脳みそ常に震わせて、
あらあらと運命に背く。
その遺伝子なら手に入れた。
文化の遺伝子を今は育てている所だ。
もし明日世界が滅ぶとしても、
今日僕はリンゴの木を植えよう。
正解が見えてないのに間違いに気づくのはなぜだろう。
自分と言う大きな絵は消去法なんかで描けるのだろうか。
絶望的に光り続けるホシ。
何かになりたいと強く願った結果がこれだよ。
素晴らしきはミュージック。
あなたはまどろむように宇宙に放物線を描く。
何も手に入らないことを嘆くな。
さあ、手に入れようぜ。
くだらないことはいらないんだ。
沢山なんだ。もういっぱいいっぱいなんだよ。
疑いが芽生えたんだ。もう逃げられないだろう?
それが単純な運動不足だったとしても、
俺は逃げないさ。逃げ出せないさ。
あらゆる希望にあてがわれて、
イメージもぶっ壊れるほどに大変なことになっていて、
しっかりしてほしい。まっしぐらに掴んでほしい。
狂っている?沢山だ。もう一杯いっぱいなんだ。
ロックンロールなんだ。確実に手に入れたいんだ。
この衝動はなんだ。なぜ俺は指を動かすんだ。
これが俺の答えだからだ。
これが俺の求めた一途な炎だからだ。
なぜこんなに高まる胸の情熱は。
誰にも負けないほど膨れ上がってしまった。
うろたえる暇なんかなかった。
全滅していくミュージック。
破裂しそうな鼓動と共に。
生きる魂、考える筋肉。
せめてもう少し走れたなら。
鬱陶しさを越えていけたなら。
矛盾した生き方に光が灯される。
僕は全てを受け入れる。
瞬間はいつだって終わらない。
全国地方。せめてもう少し輝きてえ。
その言葉の端々に感じていた理想。
俺はいつでも今を意味している。
情熱の羅針盤は君の胸にはありますか?
その針、震えて、ぐるっと回って未来を刺す。
チャンスなら受け入れろ。
世界を信じるということは全てを受け入れるということだ。
眠たげでも頑張ってきた?
事実、感傷に浸ってる暇などなかった。
やっと戻ってきたぜええwwwwwwwwwwwww
ハッピーハッピーが動き出しそうなのですか!?
宇宙に炸裂するマイダンス!そしてガイダンス!
嫌われてもまだ全力失踪ホワイトロード!!
宇宙へと暴れ出す最高の究極が!?!?
友達とお茶を飲んで、
さらに膨れ上がる自分を守るなんて、
生きてる感覚がサラバトゥモロー、
最高のエイトビート??
必ずカテゴライズさせてみせるぜ!!
宇宙へとのぼっていくそのスピードこそが最高!!
エンドレス?楽しさがエンドレスだぜ!!
鬱陶しすぎて楽しすぎて、
魅力的ではまっていく。
俺は最高に最強だろう?
虚ろに映った響き愛。
そのメッセージ、センセーショナル手をあげざるを得ない。
利口にいくしかない。悲しさ、エンドレスなのか。
夢中で生きていくしかないのか。
響くミュージック、俺なりに生きていくんだ。
この可能性が輝く限り、俺は頑張り続けるんだ。
ロックンロールは魂だ。
俺は絶対に逃さねえ。
絶対に負けないからな。
陸を越えて海を越えて、空を越えていく。
絶対に負けない力。ほとばしるパワーだよ。
ジャストフィニッシュなのか。
天才的に動いていくのか。
理想の追求が意味のなさ。
未来が横暴な真似を繰り返してる。
僕は僕じゃない誰になればいいのかずっと考えていた。
更なる矛先を変えるなら、
さあ飛び出すぜ!!見つけた最高の宇宙。
きらきら輝いているだろう??
ミステイク、何度も固執する魅力的アンサンブル。
その言葉の饒舌さに、
あるいは利口にいく光りに、
正しくあろうとあらんとすることは、
チャンスを勢いで任せてロックンロールに
生きていく理想、壊れていくようなメッセージ。
沢山だ。もう沢山なんだ。
だけど心はずっと向こう側へ。
まるで何かを置いてけぼりにしたようだ??
行動していけよ。
だけどそれが難しいから迷っているんじゃないか。
よっし、こっから先は理想ビジョン俺なりだ。
絶対に負けねえ。約束する。
だから涙にくれるその顔をちゃんと見せてよ。
さあ誇らしげに見せてよ。