2013年11月29日

カウントしだした弾けるメッセージは、
次へと勝負の一手を決める為の決戦の日。
鉄線乗り越えた先に待っていた冒険は、
言葉の響きが連れてくる高原の際限ない素晴らしさ。

僕が言葉が大好きなのは
とってもライクライクで有料ポテンシャル
ぼってぼてのマイクもって退屈な体育座り。

それでも僕が願っているのはかじかむ指と
寒い冬にたじたじ 少しジダンが地団太踏んできたんだ
びっくりするほどの才能の宝庫、培養されていく邂逅。
冷たくてどこか柔らかい心のようなクールジャパン。

だけど僕はもっとウールに包まれて
温かくまったりとしていたいんだよ。
鍛え上げてきたんだよ。
そんなミラクル欲した所で何も得られないのとしても、
ああ、手のひらがまだ温かい。
きらきらネームと共に目を開いた。
そう、私の名前はらいらいです 。


(07:22)

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