最高だぜフォーリンラブ。うたい出すくらいに最高だぜ。

うたい出せるか。運命の笑いだす最高に乗せて。

一生分頑張って、何度も何度もトライして、よかったねなんて言える僕が嬉しくて。

中身のない空っぽ人間、ロボットになるよりも悲しい運命

他の子には失礼だけど、しかしこうも違うものか。

「やってやる」一日確実百回言う。いや千回か?万回か?億に達すれば犯罪か?

止まらない世界を仇なす者たち。宇宙の向こう側のほうき星を知る。

散歩をしていた。無意識の内にその場所にたどり着いてた。光がこぼれていたんだ。

楽器はいらねえ声と手拍子だけで俺は音楽を作りたいんだ

領域にかざす者たち、何もかも逆さまになった鏡の世界、狂った時計に時間は混乱していく

美しさの有頂天、花を枯らす冬の風に巻き起こる台風のような悲しみ

would you like to be yourself?

Dの遺伝子を持つ者がSの言語を操る

言葉だけなら何とでもいえるさ。でもな、俺にだってそれなりの想いがあるんだぜ。

存在に対抗する新たな概念の定義、それを百も承知でぶん殴る水しぶき

何万光年、何億光年。そんな長い間飛び続ける秒速30万kmはどんなことを想っているのだろう

二次元と音楽だけが友達さ

素晴らしいを巡りゆく果てしない扉をかけ鳴らす

つまらないことでもほら、ことごとく。許される日々がやってくるのさ。

痛々しいほどのメロディ。飛び跳ねる楽しさと虚無で彩られた景色

ラケット。ブーストロケットランチャー、儚く揺れて恋焦がれる爆笑

そして私はどこにいく。ただただ吹く風に流されながら。

現在が嘆き嘘をかつぎ明日を絡ませ人の心を食べてしまう

浅ましいからこそのメッセージ。大切を孤独と共に懐柔するだけの心模様

ぎこちなさの残る声の吐き出し方。埋められた思いを掘り起こすかのようだ

空虚な言葉がナイフのように突き刺さる。まるで僕を笑うかのように。

空間を切り裂くナイフを持って自閉探索

叩きこむ永遠、素晴らしさの最高を胸に、瞳は未だにぎらついた夕日のように

世界の真実を知る為の茶番劇、意外と楽しいカメレオンごっこ

あらゆる虚しさひっさげて、かすめとる瞬間的な満足感

変わらないものは一つだけある。全ては変わり続けるということだ。

吹きすさぶ風、我負ける訳にはいかず、立ち向かう風の生まれる場所へ

生きがいとメッセージ。繋ぐことを諦める孤高

思い通りにならない世界でもささやかな楽しさを見つける

実験的出来事は今日もサクセスを求めてあわて続けるだろう

壊れそうな永遠がまた必要性を求めてさまよっている

俺に操作できる部分、可能性。疑いようもない真実。

暴走する房総半島

双子の二人の女の子が笑う、二つの世界が干渉されていく。

儚さのアバンギャルド、嘘を運ぶ魔物たち

その悲しみを消す薬は、副作用として喜びも消し去ってしまう

たまらない勢い。大切さがむせび泣くように。

大空が怒り狂って異常気象が続いている。助けてくれ天気の子。

止まらぬ涙と消えぬあの記憶に誓う

ばればれな嘘をつく。ただそれだけの遊び。

私の頭の中にあるアンテナは、沢山のことを私に教えてくれるんだよ

奇妙なんだよ。愉快で最高なんだ。

傷は深く、立ち上がれないほどの。私は探し続けるだけ。

意味の分からない世界、どうすればいい。どうすれば。

私は私を許せなかった。あなたみたいになりたかったのに。

思い出に打ちのめされる。ボコボコにされるんだ。

止まらない世界は、その果てで何を想う。自由は未来をかつぐのか。

楽しくないんだ。どうしようもないんだ。どうすれば。永遠が僕を閉じ込める。

俺はガラパゴス化が発達してしまった。他の人と違ってしまっている。

俺が何をしたってんだ。面白いミュージアムが嘘をついていく。

揺るぎない意志と拍車をかける感情前線

分からないさ。何も分からない。瞬間を拾っていくんだ。

半端ないコミュニティ。理解を越えて、君を越えて、すべてに成り果てながら。

仮想現実との競争、楽しさの見つめる午後

誰かの決めたルールを必死こいて守るのさ皆が

なぜこの世界における「自分」が私なのか。他の誰かじゃなくてなぜ私なのか。

不安定な心を歌う。興味の矛先を探し続ける。

夢の世界満ちたりし時、退屈な現実が目を覚ます

俺の守った嘘は退屈を吹き飛ばし、その永遠をもたらし続ける

心の充足と牙に宿った神経毒と相違点を探し続ける奇妙な箱

遠い彼方だ。嘘みたいだなあ。

忘却の彼方で夢の世界は楽しそうに踊っている

本当に寂しいのは、寂しいという感情を持てなくなってしまうことなんだ。

幾度も挑戦、心の彼方の崖の上で笑うポニョ

渇いた脳を潤す感情を探している

砂になり崩れ落ちる人間、砂漠の交渉。

水筒にしょっちゅう口づけして水を飲む。きっと恋人に違いない

幻想に恋してんだ、ひっくり返る世界が楽しみだ

それは飽き捨てのほわり夢、私の世界の土台。

緑色の鳥がじっと僕を見ていた。鳥心は分からないが、面白いと思ったんだ。

灰色の世界で色彩を見つけ出す作業

good tlue,bad dream.

真実がなんなのかは分からないが自分自身の存在だけは疑いようがない

and I know,true things

リズム。果てしないはメッセージ。心ゆくままに、大好きなそのままに、
宇宙を壊滅的に望む私も含めて最高さ。
大好きさはメッセージだからね。宇宙を巡りゆく季節すら、
ワンダーランドすら嘘をつくなら、それはそれで仕方ないじゃないか。
イメージが突っ走ったんだ、空港に互い違いになったんだ、
嘘という最高で彩れるわけでもないだろう?
価値というフォーエバー、リズムがエバーグリーンなら、
嘘をついた約束すら忘れそうじゃないか。
そんな私を君は笑って許すのかい?

踊ろうよ。つまらないよ。
好き勝手、笑おうよ。大好きだよ。大好きだよ。
なんでこんな風になっているの?
私は事実をもたらしたの?宇宙がそれを認めたの?

宇宙が目指したんだ、素敵だろ。
大好きな展開を望んで、それでもまだなおも悲しいなんて。

10本の指が笑う場所、目指す場所。
素敵ならそれが何よりだ。さあ歌おうぜ。同志たちよ。

意味があるかなあ。素敵かなあ。踊ろうよ。
素敵な夜にしてあげよう。それが許せないなら、
むしろ最高さ。歌い続けようぜ。だって楽しいのが人生でしょ。

俺は元間抜け。でも素敵なことは間違いね。新しい世界を祝おうぜ。
めちゃくちゃに祝福してやろう。バカ騒ぎしようぜ。

止まらない意志はその果てで何を願うんだい。俺には戸惑いしか感じないよ。

私の心は誰にも邪魔させない。私は私を作り続けるから。

男女混合ダブルス第2ラウンド張り切ってまいりましょう

虚しさVS楽しさ 激戦俺の胸の中

生まれたことを恨むのなら、ちゃんと生きてからにしろ

あいつの情熱にふれて火傷しても知らないぜ

穏やかな奇行が続いています

その作り笑顔の裏にある本来の感情は

なのになぜなんだかなんだかな

愛してるって言いたいんじゃない、愛されたいって言いたいんだ

俺は実はすごい人間なんだよ。自分でそんなこと言えちゃうくらいにね。

俺は貧乏だがそこらの金持ちより喜びは大きいぜ

全部が嘘だったら、でたらめだったらどうする。つじつま合わせに終始するワールドワールド

★12月18日

僕もどこか違う場所と繋がっている。自分が変われば世界が変わる。

俺がいる。戦うリズム、宙を舞う。

リズムとキラキラ、嘘の後ろ側。

本当に本当に、素晴らしいものってなんだろう。僕は宇宙を仰ぐ。

虚ろな展開、私の中の私を目指す旅。

動かなくていい。きみはきみのままでいい。どうかそばにいて。嘘を、越えて何度でも。

運命を感じる程度に最高だ。その最果てに何を望めばいい。

全身全霊で鬱に対抗、勝った今適当に奏でだすのは次なるメロディ。

かなりアウトプット、嘘も炸裂きみとのワンダーランド

精神異常状態、切なさの享楽、果てしなさの横暴さが君に届く。

能力よりまず行動力

理想の現実などつゆしらず、私の心はどこまでも。

僕たちの力で君を照り付けてくれ。枯らしてくれよ。

それは素晴らしい生き方を運ぶ機械。大好きなレジェンドだから。

俺は終わらないかもしれない。それはそれの全てだから。

闇を染める光になりてえ。光を染める闇になりてえ。そんな言葉すら、永遠すらも。

何故君は永遠を嫌うんだい?僕を嫌うんだい?始まりから、意味がないならそのフューチャーにすら、ことごとく運命だったのに。僕という名前の自由だったのに。

はいなーやって。はい、はいなー。

つまらないことごとくに対する恋愛感情は、あるいは波に乗り私の心を揺り動かすか。

で、何を手に入れたらそれを勝利へと導くことができるんだい?
価値は飽和した状態を保つだけじゃないか。言葉にすらできないよ。俺にはとても無理だね。不可能だ。

元凶による天気予報。嘘は嫌われていく。

たまに言葉を発したい。それだけでレモンティーは素晴らしいわ。

美しさ。それは天才的に天使的なのさ。

傍観、決め込むように映りゆく季節に葉隠れ、それを素敵にさせてみた言葉が重要なんだ。意思決定の狭間にいる僕たちだから。

くぐりぬけたい。それは不思議なほどに。

放ちだす永遠は、それを煌めかすようにうたい出すから。

ねえあなたは思慮深すぎて惚れ惚れとするわ。なんでそんなにそんななの。

指針、羅針盤の意志。断られること上等の嘘はきめ細やかに、それらはうたい出すように。歌い、ハウマッチ。言葉というメロディに嘘が混ざりこんでいく。

それ、勝利じゃなくて醤油ですからああああああああ!残念!!!!!!!

つっつうらうら、まるで筒香のホームランかも。

独りぼっちが大好きで仕方ない。なんでこんなに楽しいんだろう。

old love for you.

how cute this is my wonder land.

別に、俺が信仰してるのはそれだけじゃないんだ。嘘も嘘で退屈だろう、その滑走路に迷い込む牛や豚たちがいる限り、彼らを食ってあげることも優しさなのさ。

言葉が欲しかった。それも、内側から出てくる言葉が。

美しさは色とりどりに。嘘を汚すように、私を煌めかせるように。

光、宿る、近未来。

ひゃっはー!最高だぜ、宇宙巡りゆくぜ。

それは世界を巡りゆく物語。嘘や偽りなんてなんのその、裏返す最高9回裏バッターだ。

時代は考える。その意志を、未来を、邂逅を、本懐を遂げるために。

俺はそれだけが好きだった訳じゃない。訳が分からないけど、色んなものが空虚だったんだ。見ろ、今のビーナスはサクセスを見つめて見とれていくだろう。

いつから俺が最高な世界に生きていると錯覚していた?

実験動物モルモットオオオオオ何思う諸々よ

逃げ込んだ闇の回廊、自由がそこにはあった。足りないものが全て。

ねえ、きみたち。最高ってどんな味だと思う?

見たこともない音楽、聞いたこともない景色

見たいなあ未来を。

木霊する声、声、声。自由さは歯止めの効かない最高に、裏返る明日を酔いこぼすように、この木霊は笑い歌い始めるように。快適さに音を壊しながら。

別に嫌になった訳じゃないさ。不都合は笑わせるほど黙っているだろう?

思いっきり飛ばした輪投げの外の、希望のメロディは憂鬱ロマンチックに。

壊れた明日を喜ばせる為に、宇宙のメロディは最果てを求めるように。

鬱陶しさが半端ない。夜が寝込むほどのサプライズ

言葉の追求、レスポンスの能力。果てしなさはガッチャンコ、うたい出すように。占い出すように。

証拠にできない。ならないんだ。価値が分からない奴らの意見は雑音に過ぎない。

楽しいなあ。宇宙は誰の味方、希望はファンタジーを貫くために。

つまらないことば。それらはミュージック。新しさをつぶす者たち。

本当の意味で生きている人なんて、どれだけいるだろうか。

生み出した結晶、私は詩人のはしくれ。言葉を操る芸術材料。

万華鏡、映し出す色とりどりな別世界。

静かに旗が揺れるだけ。揺らぎ揺れるだけ。

朝日が僕らを汚すなら、むしろ開拓してみたい嘘の境地。希望の儚さに対するメッセージ。届けたいのはそれだけ。それだけだから。

煌めく向こう側に対するメッセージ。届くか届かないかは菊の花だけが知っているのだ。

ころころ転がる嘘の駅の為のヘビーコネクト、そこに意味なんて最初からないのだ。

世界観に対するメッセージ。俺は壊れていくだけのおもちゃになりはてるのか。

春が歌う。木漏れ日の午後。

僕は考えるロマンスサイボーグ。まるで宇宙人みたいだねと笑う君。

詩人の主食は無意識だ。大好きなんだ、食べ放題なんだなあこれが。

意味なんてないさ。俺は歌うだけだ、はまるだけだ、言葉にするだけだ。

幸せの向こう側、不思議な世界への扉だ。

ねえ、私はどこにいるの。私はなんなの。どんな存在なの。

公共精神安定所

俺は俺が不安になるよ。やるだけのことはやってる。必要性に苛まれる意味もないのさ。今となってはね。

指を動かし詩を紡ぐ。価値と方向性はラブリーのまま。

神と人間の根本的な違いとは何か

奇妙現象、それらは私と外側の世界の狭間を繋ぐ線。

潰されてつづられて、それでもこの記憶は。