ああ、響き渡るメッセージだ。伝えられたなら。

言葉とメッセージが歌うなら、私はむしろ。

極みを論ずるんだ。意志と統一の可能性は素晴らしい。

レベルと段階を育む。ひたすら今は今が愛おしい。

止まらない世界に対するメッセージ。答えは闇に眠っている。

くっつくドリーマー、果てしなさの栄光が繋ぎとめる最高、刻むストーリー。

誰が何を言おうと、僕は詩人なのです。稼げなくても詩を紡ぐのです。

飛ばす。ぶっ飛ばす。他のことなど考えねえ、虚ろな瞳が目指す見つめる最高へと、止まらない。

俺は人間なのか、そうか、今俺は生きているのか。

着実ハクションフィクションに対する感覚ビリーバービームで応戦だぜ

俺は誰なのか。仕方ない仕方ないと繰り返すことの意味。

必ずや成し遂げて見せる。硬い決意は思うように。

必要とあれば魅力すらぶっ壊すさ。俺の最高を貧弱評価されてもらっちゃ困るんだ。

とめどなく流れる涙をあてがいながら。

If I love you,can you love me?

奴らの最後の武器。でもそれなりのものはある。流石は悪魔だ。

秘密の部屋の扉が開かれる。嘘の独裁者の死体がむせび笑う。

柔らかいビートに懐かしい声。響き渡る春の香り。

いつも不平不満たらたらなきみは、ちょっと人間という高等な生き物に生まれるには時期が早すぎたんじゃないのかな。

逃げ場を探しててんこもり。ひきこもりのかたつむし。

チープなチャットロックス、川に海を謳えば。

can you feel my fly high hot station

思い通りだ。全部俺次第だ。

「存在している」ただそれだけの理由で、世界を揺るがすものがあるとしたら。

俺は大丈夫だよ。だけど他の人間のことは、正直よくわからない

誰が何を言おうと私は詩人なのです。詩を書くのが職業なのです。お金にならなくても。

にゃんにゃんわんわん困ってしまって崩れ落ちる記憶とハッピー。

素敵だぜ!無敵だぜ!ファイヤーファイター??

歌い出す蝶々は君たちのなすがままに、響くままに、バタフライは何よりも自由に。

奇跡という自由は、歌声パーティ。失った記憶と君たちを最高にしてしまう。

嘆きは愛の駅。価値観はメッセージを飛び越えて、うなぎのぼりにきみの胸の中心へ。

俺は別に。普通だよ、いつも通りだ。課外授業なんてナンセンスだね。

評価されるのさ。そのセンスが、慌てだすその心がね。

いつもドギマギしちゃうかわいい可哀そうな生き物だから

素晴らしさと永遠、言葉は育むことすら忘れながら。

ちぎれるほどの想いは、気づけばスタジアム、嘘の炸裂が意味するパロディムービー。

I know you are the all right

泣きながら、必死に作り笑いを浮かべていた。

巨大すぎる世界で、一体何を糧に生きていけばいい。

常識自体覆す大発見。価値の総和状態の渦中でガッツポーズだ。

息を少しだけ吸って、私の心は詩で満たされるのだ。

ミュージックは、それ自身の風力に抗いながら、潰されながら、それでも進んでいく。

言葉はあれど、それを話しやすいとは難じ難し

静けさの中に光が宿る。肉体の独裁者に存在の意味を問う。

飽和状態のまま価値は水平に移行する。その相乗効果により人は己の生き方を選択できる。

そいつの見た目は人間だが中身は人間とは少し違う生き物だ。

まっすぐ生きればいいんだ。つまらないことで心を濁らせるな。

当たり前のことに中々うまく染まれない。僕は何かが足りないのだろう

僕はどうしたら僕の理想を越えられるんだい。これじゃまるで翼を失った鳥みたいじゃないか。

きみはずっと、ずっとなんだよ。

イマジネーションと最果てに対するメッセージか。ブルースはチョコレートの魔法にかけられてるんだね

それを知っただけで世界が違って見える。そういう情報があるんだよ。隠された場所にね。

僕の「ここにおいで」が君の「ここにきて」が交差するけどなぜか混ざらない

この世界には嘘しかない。見える光は全て幻で、聞こえる音は全てまやかしだ。その中で何かを探すんだ。君が、君自身の為に。

憎しみの為に戦い続けるなんて、ただの悲劇じゃないか。戦いっていうのは本来、何かを守る為に行うことなんだよ。

限りなく本物っぽい偽物と、限りなく偽物っぽい本物。どっちを信じるかは自由だが、大抵の人間は前者を選ぶ。

こんな悲しい結末があるかよ。俺たちはハッピーエンドを目指して生きてきたはずだ。…少なくとも俺はそうだった。

その日から、全ての景色があなたの背景になったんだ。

国とは土地のことではない。国とは人間のことである。

その男は何日も眠れず、ついに発狂した。その瞬間悪魔が宿ったが、その悪魔は別の生き物に変わった。そしてその男も変わり続けた。

その商品は100円ですが、税金として1京円かかります。

悪いニュースは全部聞いた。さあ、いいニュースを聞こうか。

ヴォイニッチ手稿という異世界の本

every body baby lovie very happy

Is it chocolate in that wonderland?

現在20:16 4年前か懐かしすぎる…あと5分で未来へ飛ぶぜ

堂々巡り終わることのない迷路みたいな毎日だな

憎たらしいをイメージするコミュニティ。嘘は退屈を運ぶ為にその嘘を。

高次元を夢中にさせるエネルギー。それらは突っ走り方すら分からないまま、ふざけたこの教科書通りに、宇宙に対するメッセージを解き放ちながら。

そういう日誌じゃねーからこれ!!

接する時の流れを読むのだろう。嘘が蔓延る世界を跋扈する予定は。

勝利たぐりよせる謎、果てしないように、未来を守る為に。

大分ナイスなライブハウスで、最高テクニシャン、動きは更にコミカルに。

悲しみの裏側、ガッツの嘘はガッシュと共に土に返す。永遠がコミカルに動くなら私も知らしめることにしよう。嘘と偽りの世界へ愛の手紙を書こう。

なくしたって気づかぬ者からは、何も奪えやしないんだ。

なぜ僕は。なぜあなたは。なぜ、なぜ、なぜ。心が疑問を持つたびに、私たちは嘘にまどろむ。

みんな、人間なんだろう?僕だって人間なんだろう?おかしいじゃないか、なぜ僕だけこんなに背負っているものがあるんだ。

俺が何も知らないと本気で思っていたのか。どれだけアンダーグラウンド世界でもがいてたと思ってんだ。

文章を生み出すことが僕の技なら、むしろ僕はそっちの方向を喜ぶことにしたいもんだ。つまらない独りぼっちの余韻は炸裂するばかりでちっとも振り向きゃしねえ。

人の為と書いて偽りと読むと僕らはずっと主張してきた。でもすべては偽りから始まるものだろう

俺が何も知らないと本気で思っていたのか。ならば誰が何を知っているかなんて、知識の泉に沸き立つ魂、この孤独は誰のものなんだ。自由とはいったいなんだ。私はどこにある。どこに立てば、その未来を歯がゆく手にできる。

ほら見ろ、奴らが嘘をつきはじめたぞ。何かが始まる合図だ。行くぞ。

嘘はとろけ落ちる果実のように、それともふわふわ生クリームのように、嘘の裏側はその瞬間を手にするように、落ちていくように、術を失っていくように。

だってそっちの方が面白そうだと思ったんだもん。この世界を狂わせる電磁波なんて、味方につけて万歳三唱だ。

何がそこまで君を突き動かす。胸の中にある衝動は、また壊れちゃいないのさ。よく言えたもんだ、炸裂するメロディ、言葉、失った記憶の宝庫たちを。

だって面白そうだと思ったんだ。それ以上素晴らしい動機なんてないだろう?

俺は知っているぞ。ふふふ、俺は知っているんだぜ。核心に迫る情報だ。楽しみで仕方ねえよ。凡人共は精々おびえてればいいのさ。

異世界を君が覗く時、異世界とこの世界の間にトンネルが発生する。つまりその間、異世界の者もこちらを覗いているという事だ。

隠れ蓑にしてきたエネルギー。糸の隙間を縫って、その言葉は最高を目指すだろう。

気配じゃない、俺が感じたのは呼吸だった。万物は呼吸しているんだ。

流れ流るる嘘は悲しいまでに、光を揺蕩う私たちを笑うように、その瞬間を求め続けるように、明日は更に面白いものにしていくだろう。

これから始めるぞって時に、「意味ないよ」なんて言い出さないでよ。

そして空間はどうなると思う?僕の言葉は本当に意味はないの?ふざけてるように、もっと面白くなれるように、ただ願うばかりだよ、あれだ、ご同慶の至りって奴だ

少しずつだが世界が動き始めているのを感じる。素敵なメロディが明日を呼ぶように。

野党も与党も野次も罵倒もやめにしようよ無しにしよう

それはひねり出すように。新しいアイディア、見たこともない世界の為に。

For the wonder unknown worlds

知ってるか。カバの牙には小鳥がとまるんだぜ。かっけー動物だろ。

俺はエッグを育てることにするよ。俺の大切なこどもたちだ。彼らは肉体を持っていないけど。だからこそ自由に動けるってなもんだ。

さあ、のこのこと現れたおいらを笑いな。楽しみな。余興はこうでなきゃな。

僕を君だらけにしてしまいたいな。君を僕だらけにしてしまいたいだろ。

あるかないかじゃない。あるけどない。存在しないけど存在する。両方の状態なんだよ。

君の優しさだけが全てをくれたのに。今更求めても仕方ないのに。

冷水シャワーの魅力を知らない人は損をしていると思うんだ

口元、口ずさむメロディと言葉、踊る胸、この心がコロコロと転がる瞬間に生まれる何かを。

世の為人の為、拙者歌を吟じたい

存在するだけで周囲をキラキラにしてしまう、そんなものがあるんだよ。それ自体は光らないのに。

何度も何度も繰り返す。当たり前だ、好きなことは何度でもしたいんだ。

冒険をしよう。目的と手段はつかんだんだ。

自由自在だ。何もかも、素敵に作り変えられる。本当のことを知っているからだ。私は私だからだ。

嗚呼、嗚呼、嗚呼、何もかも。

無限の夢幻と遊ぶのさ。いつまでも、どこまでも。

could me trap now

光と影を繰り返した。難しく考えれば考えるほど、脳を使えば使うほどに、すり減る何かが、それ自体が答えだった。

now no know

当たり前が当たり前じゃなくなる瞬間。僕たちを遂げる者たち。

It's so beautiful,but it is so crazy..

世界の終りのその前の日に生まれる赤子にそれでも名前をつけるよ

つまらないなら、伝わらないなら、その記憶と共に心中する。

突き抜けるような青空と、君の眼光が突き刺さった雨上がり

究極的な鼓動、全てを裏返す力強さ、運命を分かつ風、放たれる銃弾、明日を汚すケダモノ。

することもないから君と少しだけ駄弁っていた。

いらつき、しがみつき。私の私を中央に、叫ぶ永遠は絶対的に。

正しさってなんだ。分からなくなる時があんだ。

意味がなくならないように、ひたすら追いかけるんだ。そして問いかけるんだ。この意味不明に、鼓動に、ワンダーランドの真っただ中で。

そして私はまた願い出してしまうだろう。夢のほとり、この虚無の頂で。

嘘みたいな退屈さ、鼓動の奥底で眠った最高に、希望は炸裂されていく。

崩壊現象を守る者たち、映された希望とファンタジー、嘘をつくための言葉の次の舞台だ。

半端ないほど半端なこの人生だ、生きがいだ、急速に広がっていく宇宙のジェネレーションだ。

置かれた状況、ただ立ち尽くす弱さと青さを引っ張るロングリングロングランド。

立ち塞がった永遠と、その鼓動を脈拍に変える嘘。マイエナジーが突っ走っていく。

概念が好きなんだ。この心、その真ん中に宿る光が欲しいんだ。

少しだけ疲れたの。背中を丸めて寝っ転がっていたの。

ダイヤモンドの輝きが嘘をつく。この心、ミュージックを耕し続ける儚さの友達

いいぃよ。俺は詩人、ただ言葉を紡ぎ忘れるだけの存在だ。大したもんじゃないさ。それでもなんで飾らずにいられないんだろうな。価値が満たされている訳じゃないのに。

嫌いになれないんだ。どうしようもないんだよ。嫌いになれたらどんなに楽かな。

徐々に膨らみだす永遠はクレイジー。それでも私の願いはすぐそばにあったから。

何度となくなんとでもしてみたいもんだ

ボンバーヘアー爆発したみたいな髪型、それがロックアーティストの神髄

ただ単純に幸せになりたいのか、それとも頭で何かを考えたいのか。

そんなの、らいらいが許さない。

海に立つ孤独は沸き立つ魂を咽び笑うように、価値は飽和して絶叫していく。存在はただただ、破壊。破壊。破壊。

こんな中から価値など見つけ出せるものか。自由という孤独だけで全てが丸め込めると思うなよ。価値の中で自分をはかりやがって。嘘ばっかりつきやがって。

why can you laugh that

世界が、本当はみんなが、その答えを知りたいと思ったから、俺たちは戦ってきたんじゃないのか。少なくとも俺はそのつもりだった。

分かってるよ。黙れよ。

言葉を紡ぐことに意味があるとは思えなくても、思考の整理にはなる。それだけである程度は十分だ。あとは口が何を想うかだ。

みんな疲れて眠っちまったよ。俺は一人で月を見ていた。

満たされても満たされなくても文句をたれるのさ。愚かな生き物だろう?笑えよ。君の夢見た世界がすぐそばに横たわってるぜ。

そして世界は踊り出す。運命すらぐちゃぐちゃに塗り替えながら、いくつかの世界線をぶっちぎっていく。そして果てしない果てのない旅を続けていくだけだ。

残された爪痕と染み。なんらかの戦いがあったのだろう。俺は荒れたその場所で何かを探して続けていた。

なぜ辿り着いた。なぜあの時、嘘をついたんだ。教えろよ。無限を知る神よ。

ある一つの、巨大な勢力があった。その力は何もかもを飲み込んでいった。それは例えるならブラックホールみたいなものだった。

背中を丸めて横になるといい。胎児みたいに。

愛の宿りし細胞。それはひたすらに優しくて、綺麗だった。

そんなの、たわしが許さない。

それぞれではないが、全てが運命に見えた。

ひたすら優しかったんだ。運命的なものだった。

面白いだろう。笑えよ。見ているんだろう。知っているんだぜ。

知りたくないか。深く広く、面白い世界がそこら中に広がっているんだぜ。

しばらく考えて、ふと思いつく。言葉にすること、研ぎ澄ますという事。

疑うということ、無意識を食べる微生物。

僕は残念ながらあなたが思うほど浅い生き物ではないのです。ただ、少しだけ気になったのです。

素晴らしい永遠と呼び続けるこの光は疑い始めるだろう。彼らの素敵さを、表現する技法も私にはない。だからこそ心惹かれるんだ。価値とは違う何かを感じていたから。

いらつき、きらめき、果てしなさ、運命の残酷さ含めて俺は愛するつもりだから。

鳥みたいに空を飛びたいと言ったら笑われた。怒った振りをして背中を向けたら、背中に指で小さな羽を描いてくれた。

私は出来損ないの天才だから

逃げ出した夢のほとり、驚いた君の瞳。

ああ、僕はふざけているだけさ。ひたすらにもがいてるだけだ。ただそれだけだ、窮屈そうだろう。

今という瞬間が愛おしくて、面白くて、逃げたくなくて、希望のわっかを頭につけるんだ。

カラカラの枯れた植物に愛を注ぎ込む。息を吹き返すそれは、笑うように花を咲かせた。私はその花ではなく、種に用があった。

事実、楽しかっただろう?嘘は退屈を運ぶんだ、未来なんてその程度のもんさ。

君は何も悪くない。悪くないよ悪くないから。

全身シンドローム

それでも私は答えを探すんだ。それにたとえ意味がなくても、希望がなくても。自由は祈りを告げて更に飛び去っていくだけだろう?

鳴り響く警戒信号、後ろめたさも凍り付く、言葉の未来を呼び起こす不思議さは天才を呼び起こす。うなりをあげる全生命。新たなる扉を開く時。

ここはどこだよ!おい!何もない・・何もない!

不思議な言葉。生まれては消えていく。それをつかまえるのが我々のジャッジメント。

都合よくいかないのさ。この世界は色んな世界と混ざり合いぶつかり合っている。だからこそ面白いんだ。

理解不能はコントロール。嘘の高らかさを謳う者たち。

止まらなかったかよ。素晴らしい日々の栄光に。

光り輝く嘘のような、マイメロディは美しさの果てに。

ベッドタウンで妄想ラフランスストーリー。あがくことすら許されず。

形はミュージック。あなたの元へとたどり着け。届け。君に届け。

それはそれは美しかった。

そして生かされる。それは不思議なくらいに、未来に宣戦布告だ。その未来、道徳、この感覚だけが宝物だった。自由だった。ひたすら行動に出たかった。その瞬間を待ち焦がれていたから。

意味がなくならないように、だって大事だったから。魅力的だったから。この言葉に甘えてるだけじゃ、つまらなかったから。

藍だけかすんでいる虹、もしも明日も青がかすんでいたら、青い傘をさせばいい。

ひたすら素晴らしいってなんなんだい。僕の心はなぜ、何かを求め続けるんだい。

勿忘草に存在を忘れられたころに

キュートな心にキュートなミュージック、僕のキャピキャピは終わることを知らんのだ

イメージしてるだけじゃ足りない。だからあがくんだ。表現するんだ。形はミュージック、その言葉すら忘れていくなら、なんとかなんとでもしようとするんだよ。

止まらないどんちゃん騒ぎと、永遠はチョコレート。君たちの願う方向に、咆哮に、叫び声入り交じり、その最高にあだなす記憶が存在するならば、むしろ僕は。

意味なんてなくて構わねえよ。無理を承知の上で願ってんだ、そんな生半可な覚悟じゃない。

卑屈、それらはどこまでも僕を侮辱するように。だけど懐かしい気持ちは嘘じゃない。僕の心が望むもの。ひたすら確実性を追いかける連中には分からない感情だろう。