どうにもこうにもはみ出したくってえぶりでい。
ナイスなロックなフェスティバル。
完璧宇宙人、最高だねえ、そこが最強。

どうでもよくなってくるほど快感の海にのまれたら、そっからが勝負。
生きるか死ぬかはわからない。ただそこで生きていく覚悟ってなもんさ。
やるきへばる気 やったるけー この木なんの木知るかばか

どうしてもって言わせたくて。面白さエデンにつれていきたくて。
どうしようもなくうれしくて。たまらなくて。どうしようもあるんだから。
僕は懐かしいメロディに酔いしれる。ひたすらに悲しい、楽しい、涙が出るほどに。

それは輝かしい夢。Tシャツで走った夢をみてただけのことよ。笑っていて。
楽しいモーニング、ろっけんろーが暴れだす。
俺の力でもって 何を手に入れたって 結局面白ビーナス

スーパー。you can fly。どこまでも飛び立て どこまでも突き進め。
大丈夫、心配ならいらないさ、てくてくぼーずに笑えてくるさ。
完璧を求めれば求めるほど、失うものがある。

ならば俺は発展していこう。発展途上なんだ。やっていこう。やってやろう。
メッセージ、伝わりますように。もうどうにでもなっちまいますように。
不思議にろっけんろー 飛ばすプライベートワロッシュ。

君に届けメロディ 冷たい声で騒ぎ立てるは 楽しげ楽しげしげしげ
しげる!冷えたその空気はもうあたまらない。 どうしちゃってくれるんだい。
僕には何もできないよ。僕はもう全部涙が枯れるほどにプライバシー。

ここで鍛え上げるは自分自身。なるべく要求にはこたえるのさ、
それが体に応えるのさ。やばいのさ、半端じゃないのさ。
@俺が生み出す言葉は無限大、繰り返す何度も何度も。

でもそれだけが正義、僕の貫き通すやり方。
つまらなくっても限りない愛を抱いて生きていこうぜえ。
ろっけんろーは終わらないから。終わりなどあるはずがないから。

I love youを食べるのに70年はかかっちまった。
ひたすらに美しいメロディは、どこまでも響き渡る。
君の口はいろんな嘘や本当をつぶやき始める。

ああ、とってもいとしい時間だなあ。どうしようもなく苦しいんだなあ。
どうしちゃってくれればいいんだい。俺にもくせみたいなものができているのか
そんな自分に酔っているんだろうか

まぁそれはともかく、適当に。 俺はこのメロディに心を託したいよ。
夢のような面白さ。 どうでもいい素晴らしさ。
本当の答えを僕は探しているんだ。それはどこまでも。

僕はなんだか。悲しいね。やばいね。やばすぎるんだね。
すごく面白い。ああ、楽しい。ならば適当に言葉を紡ごう。
歴史を紡ごう。笑って食べよう。幸せの果実を。