もう、逃れられないんだ。
爆走スプラッシュマウンテンの頂上に、
取り残されてしまったんだ。
僕は僕の文章を紡ぎしか・・
なぬっ!?

明日がロンリー ウィーズリー
そんな訳ないじゃん あほんたま
ビリーブスアウェイ。

けなげにうっとうしいほどの
情熱をこめて送りたいわがバラード
って思うじゃん?

思わないでも 聴いてくれ。
俺はいくつかのジャスティス、
つまりコスモ、またの名を宇宙、
んなこたどうでもいいんだけどさ。

喋り出したら明日が笑い出すのよ。
すよんすよんにビッグパーティだろ。

俺ってばスーパーソトレッシュだからさあ。
うざってえゴムの腕輪にも風を変えずに生きていくとか
なんだとか。

けれども僕が求めているのは
絶望の次の次元だから
僕の力がどれだけすごかろうと、

そこだけはミスしちゃいけないと思うんだよね。
君もそう思うでしょ?
思わない?へえそう。

かなり甘美なムードになってまいりましたな。
俺の青春は終わらないんだぜ。

スプラッシュ、いつまでも叫ぶことに一生懸命。
明日がもがいて歌い出すための準備のいざこざ。
捨てた未来ならいらないさ。
ミステリックヒストリーだろう?

そんなどうでもいいことに足をつっこんでさあ。
そうやって身をもだえさせてさあ。
明日を狂わせる、
今日の灯を終わらせる。

そんなビッグなムード、
ストレートじゃねえそんな奴ばっかし。

それではお縄をちょうだいできません、
眠くなってきません。
やる気もへったくれもねーぜ。

そんな宇宙ロマンスが
日々転がってると思うと嬉しいね。
そういったふざけたミステイクが嘘を作りだすんだ。
一体この世界はどうなってんだ!?

僕はいつまでも笑い続けるしか方策はないね。
僕には文字しかないからさあ。
そんな自分さえ消えていくこのニューワールドで。

何か良いことを言って締めたいよね。
パプアニューギニア。
魂に嘘はつけないさ。