2016年05月20日

分かってないね。
記憶が違いを見せているよ。
いつもより、少しだけ青い夜。
秘密にしておきたかった。
伝説はクォリティ任せに、突っ走るだけだったから。
永久を手にしたから。
リアライズ、意味不明でも楽しいからいいんだ。
この距離で物を言える近づける、
半端ないパシフィックと、逃げ出すローリンローガン。
追悼の意をはねのけて。
そのどこにも正義の欠片なんてねーよ。
事実俺達ももがき続けてんだ。
理想像と戦い続けてんだ。
だから言っちゃえる二度と負けねえ!
つまらないギャグにもなあなあで笑っちゃえる。
つぶらな瞳で蠢く世界。
世界中に繋げてる。意味不明なバイブス。
炎のような戦いを、理想とともに巡り行く。
何を二度と。
何をうたた寝。
吹き飛ばすエネルギーとその可能性?
続くメッセージは色々あってしかるべき!!
堂々と生きるべき!!
鼓動が挑戦していく次の時代さ!!
おいたわしや、ミラクルミュージック。
聞こえる、理解者達の。
ロックンロール・ジャスティス!
物凄い影響力だ!!
幅広い科学力だ!!
おいとましました!
ゴー!リフレイン!
中毒症状あまりにも止まらない?
赤いかい、少しずつ迫ってくるのかい?
多分ちょっとだけ目を開いていたんだろうね。
何かが動いて見えたんだ。
思うに、死ぬってのは眠ってる状態に近くなると思うんだよ。
意識がないけど、時々夢を見たりする。
それが夢であることにきづけない?
でもそれってどうなんだろう。
じゃあ記憶はどこにあるのって話だよね。
形すらない、重さすらない、心ってなんだよ。
それに何を託せばいい。
重さがないならハードディスクにも入るんだろうか。
心をプログラミングする方法が分からない。無理だな。
記憶をイメージして、戦いを理想とさせて。
もうやっちゃって。って言わせてーよ
あーもう こんなこと、失えるはずもねえこと。
飛び交うおひねり?堂々としてらっしゃる。
君を思う所にしてたから。
感慨深い、理想像がそこにはある。
堂々としてられるなら、
付け加えるなら、
素敵なファンタジア。
ロックンロールの全身全霊だ。
つまり神様の落書きだ。
大丈夫か、いろいろげろんげろんげろんぱっぱっぱ。
一致団結 力を合わせて戦いましょー。
秘密を理想に、究極はワンステージ上に。
炎のようなリズムで、
突き進む俺の快感を、
理想をたぐり寄せる意味のなさを、
記憶させる、歪な関係。
理想像と共に愉快になっていく。
炎は伝説を作っていくから。
ノックアウトステージだからね。
正しいことばかりとは限らない。
どうなっちゃってるの。
記憶が間違っちゃってるの。
路頭に迷って、今でも考えてる。
堂々と考えまくってる。
あいつはちょっとイカれてるから。
あいつはちょっとイカしてるから。
ロックはスタイリッシュに生きがいを求めていくから。
風に舞い、飛び続けるアホらしさ。
風に見出していく、力で奪い取る。
炎で、伝説を狂わせていく。
そうだ、記憶が未来なんだ。
大切な慟哭が、生み出されて次の瞬間!!!
踊りだしたらファイナルフュージョン、
してしまえる行動のレスポンス天国だ。
記憶が路頭に迷う前に、
秘密を今更疑う前に。
鐘になるアンサンブル、
雨だって散々降る。
だから良いんだ、大切なんだ、
ロックのシチュエーション、
道徳、いじけんなっていってんだろ!
ここは異次元だっていってんだろ!
クライマックス、
怒涛のエネルギーとなれ。
跳びはねるカエルとなれ。
伝われ、伝わっちゃえ。
記憶が路頭に迷う前に、
堂々としてられない。面白さの果て、
思い出せるなら、空間は理想像にしていくか?
思い出しただけで、面白さは消えていくね。
それを未だに保っている人がいるってことに驚きですわ。
でも、それくらいのことはしないと恩返しにならないんだよ。
泣きながら頼む。だけど辛くはないよ。
悲しくなんてないさ。
伝わる次のミュージック。
彩りを見せて、更なる光を放つため、踊り尽くして、
しがない、意味がない。轟く驚くソドムとゴモラ?
エイトビートで走りダッシュで送りバントとみせかけ
がっちり現場でアンコール?
響く伝説 オーガナイズ しみったれブルース
それが俺?オレンジレンジ?しみったれブルースってなんだよ
はっきり言って、形はねえ。
堂々としてられる気合もねえ。
俺にあるのはただただ気合とフリースタイル?
無理にぐだぐだしている。
ただ立ち尽くすだけの僕を弱いって笑ってよ。蒼いねって笑ってよ。
あの時ああしていたら、
気がついていたならば。
誰かがいる気がしたんだ。
扉の向こうに。
だけど怖くはなかったんだ。
不思議と面白い気分だったね。
それは幻であり、ふざけていると思われるだろう。
価値ってなんだろう。意味ってなんだろうね。
追随するラッキーフェスティバル、
記憶が路頭にまようなら大混戦だ。
素晴らしい戦いの幕開けなんだ。
だから伝えたかった、理想を、意味を、確実性を。
理解力を越え、まだまだ解き放たれる時まで、
大切に、そう大切に守っていたかっただけ。
必要最低限の、理想と生み出す可能性を、
戦い始めていくだけだったから。
盛り上がりっぱなしの生きがいが教えてくれたんだ。
すると、気が付くとそこにきみが立っていたんだ。
何をすればいい。ここから俺は何学べばいい?
秘密のトロッコ、ぶっちゃけそこに行き着いちゃう。
食い意地のハッた野郎め。
そんな腐った世の中でどう生きていくんだよ。
必要最小限っつっても面白さの彼方にもあるだろう。
何か、大切なクォリティ、盛り上がりっぱなしのディスティニー。
記憶することさえ馬鹿らしいのかな。
伝えてくれるファンタジアがそこにあるのかな。
行動で意味不明を解き明かす。
分からないけど次の瞬間はきっと笑ってる。
償いくらいはさせてくれ。
思い出し笑いをかみ殺し。
伝説を越えて、まだまだ歪な時を錯綜していくだけだろう。
思い出せた俺の勝ちだろう。
そうやって、伝えてきた未来がいまここにあるんだよ。
吹きとばせ。栄光の怒涛のミュージック。
かつてないほどの、スパイラルジェットコースター。
かけがえのない痛みと共に、
ユートピアは炸裂してダンスしていく。
面白さを追随させ、驚かすように。笑わすように。
思い出せるように、辛く当たるも幸せになれますように。
世界を更に焼くように、願いよ叶いますように。
で、俺の願いは不老不死。
風に乗って届けておくれ私の涙。
でも消えてしまったら何にもないんだから、
なんにもないならそれはそれで。
でも俺の運命はそんな消滅なんて、
甘ったるい状態は許さないだろうな。
確実に俺を欲しがってる勢力が、
いるんだよ。だから俺は魂だけ売られていくのさ。
それが悪魔だろうと、神だろうと、
それがたとえ宇宙人だろうと、未来人だろうと、
新しい世界に胸は高鳴るのさ。
この何もない世界で無限大を見つけたからね。
でもできれば来世も日本語通じる奴らがいいな。
日本語がなんだかんだで俺、大好きだから。
0からの出発。
果てしなく歩き続けて。
根拠の無い痛みに震えるのは、次の時代を愚弄しているといえるのか。
果てしなく意味不明。堂々巡りの夜だねえ。
確実なことはひたすらタフ?
いうな俺だって1人で泣く
風を待ち 今、とびだせ スラムからエイトビート
走りだす影響、理解する可能性、
道徳の再現、もっと面白い世界の構築だ。
正しさがなんだとかどうだっていいんだよ。
伝えてくれるから面白いんだ。
素敵なんだ。ファンキーなんだ。
だから、面白さが突き抜けていくんだね。
面白さってなんだっけ。
辛さ、きつさ、影響力。
ゆっくりと着実に階段を登るように。
素敵なファンタジー、ゴートゥースカイハイ。
かなでるリズムと、新しい世界をつなぐ。
面白さは、僕の才能を研ぎ澄ませる。
少しも寒くないわ。
で、どうしていいの?っていう。
崩壊するリズムとそのアンドロイド。
完璧じゃなくていいよ。
ただ立ち尽くすだけ?
思い出に、閃かせるだけ。
鼓動が次のファンタジーを動き出させてるだけ。
さあ、果てしなさを距離としよう。
ミラクルを栄光としよう。
ギリギリ間に合っただけなんだ。
綴られた形すらも、
疑われるのなら、
僕は一体何を失えばいいの。
素敵なファンタジックライン。
ゴートゥーエスカレーション。
吹きとばせ。確実な未来を消し飛ばせ。
ミラクルを引き寄せる。
俺はただならぬ気配を感じる。
何かを思い通りにするっていうことだ。
それは魔法の宿ったような、
普通の人にはできないような行為だから。
ようするにブチキレてんだ。
本物がいるんだ、ジミー大西、レミ・ガイヤールのように。
少ない本物を見つけることで、
幸せは突き抜ける。
楽しさはエンジョイしていく。
体中が、燃えたぎるように、
事実を根拠なく突き抜けるように。
再び笑えるその日まで、
記憶をしている僕を笑ってください。
くたびれた今という瞬間を、
生きがいにしてください。
だってじゃないとさ。
そうでもしないとさ。
僕は僕をやってらんないんだよ!OH!
今日もあちらこちらで命は消える。
はずなのにどこを歩けど落ちてなどいないなあ。
それだけはハッキリとやっているのにおかしいなあ。
ねえ、君もそう思わないか?っておーい!
はちみつゼリー、 悲しみサリー、
担ぎ込まれたエンジョイのリアライズされた、
本物だけが持つことを許される、
そこまで言って委員会のミュージック。
終わらないことだろうな。
伝えられるなら次の瞬間はすでにクッタクタだ。
だからこそ、その汚い未来を堂々と汚すように。
何を得て、何を失ってきたのか。
何を奪い、何を奪われたのか。
繰り返して少しずつ忘れたんだろうか。
そうやって、次々とファンタジーは出来上がっていく。
たまらなく、何かを願うように。
辛くても頑張りなさい。
おとといきやがれわよ。
でっていうでっていっちゃう?
フォトグラフィー、
感じ取るにはこの人がいい。
持ち上がるなら盛り上がるなら
ファイター、堂々とミラクル、引っ越すぜ!!
リアライズされた、空間にワロスを届けるぜ??
カモンベイベーな炸裂マイダンス。
堂々としていられるならそんな愉快なことはねえな。
素敵なファンタジーライン、プロは違うんだベイベー。
堂々としてられるから、
幸せに生きているから。確実な未来を渡り歩いているから。
確実性の距離を取るなら、
この違和感に対抗しなければ。
いつでも戻れると思ってたが、意外と難しいもんだな。
だって色々あったもんな。ツライことも、きついことも。
だから何もないんだろう。
正しい世界に何かを求めるように。
綴られたメッセージを断るように。
素敵にケアライズされた、
意味不明が歩き出すコロに。
大好きなコロニー、堂々としていたモロに。
出るか外に、だけど未来はすごく遠いー。
ロキソニン、心臓破りの坂、
確実なリアライズ、してくれたら真っ逆さまだぜ。
そういった危険なことができるから、
面白さなんだ。
伝えてくれるのは、エンジョイロード。
どれだけの瞬間を分かちあった?
僕が泣いてちゃダメだろう。
さあ根気のいる、ただ一度の勝負を。
子守唄なんてもんも読み聞かせる本も
あなたには必要ない。お伽話はいらない。
君が産まれるまでのママの話をしよう。
僕は君をゆるさないから  なんつって。
ハラワタでなわとびしたい なんつって。
さあさあ始まりましたか!
そろいましたか!そろいましたか!いってみYO!
あなたを思いながら、
ゆっくりと飛ばしたんだ。
空気圧に負けないように、
リアルな体感を、理想を超越するパワーを。
伝説的に、建設的に、もっともっと描きたくて。
だから僕は動いたんだよ。
理想を追いかけ、走ったんだよ。
希望は重ね着、
何かを学び続けるその瞬間。
訪れる、ラッキーをミステリーワールドにするために。
暗い道歩いてほしくない。
希望に大好きって抱きつきたい。
体中が迸る。
あの時浮かんだ、素晴らしい言葉。
なけなしのシャワーの音に記憶はかき消された。
柔らかい頂、挑戦することの意味がなし。
だから尽くされてんだ。幸せに未来、託してんだ。
希望ってやつを認めてるからこそ、
素敵なファンタジスタは記憶してくれてんだ。
理想像、塩水?
大好きなチェケラッチョ、ホワイトアウトしそうな。
クラッシュ、開け狂う、メロディ。
そのように、見えるだけだ。
お前らは一体何を受け取った?
必然性の中で混乱していく。
理想は未来を預かりますか。
行動でキョンシー、キョンシーな 次のミュージックが
ここにある。素敵なワンダーランドだね。
意外と早くきた、ゼロの地点。
素晴らしきオトトイ来やがれなパシフィック。
体中が追いかけるぜ。
だから、あの夜ぶらっと歩いてきた、まじめによお。
続く理想に、宇宙を照らしあわせた。
記憶は路頭に迷っているみたいだった。
記録を記憶、未来を緻密に。
走りだしたあの時から進展なし。
おいかけるなら今しかない。
体中を、揺らぎ包むようなミュージック。
世界中に広がれ青い空。だけど?
ナインワンワネブリデイ。
驚くようなことは別にねえ。
どさくさにまぎれて拝借日本列島。
追随するものなどゆるさねえパワーだ
卑屈な理想が笑いかけてくるのさ。
タダじゃないってところが痛いね。
距離が遠いのが一番だけど。
だけどなぜかな。君の声を聞くと。
楽しさは止まらないさ。
追随する幸せは、
堂々と巡り行くだけだから。
素敵なファンタジーラインに会いにいくだけ。
伝えた未来に、存在の証明が他にないから
ただ、立ち尽くすだけ。記憶が、流浪に、
意味不明、理想、思いを壊したいだけ。
轟く、勢い、意味不明ならリアルな世界、
なんでもかんでも愛せたらいいね。
次なるファンタジーに記憶させたいのさ。
だから俺は頑張ってるんだ。
素敵にチェンジザワールド。
行動を共にしたら、記録的にしてしまうだろう。
あの時、何もできなかったのは、
悲しいほどに、理解できる距離にいなかったから。
できるだけ楽しいことをやりたい。
事実、盛り上げていくんだ。
大切なクォリティと共に、
バカにされている実感と共に、
俺はまた幸せの種を撒き散らしにいく。
何が重要かって考えてみたんだよ。
必要なものはただそこにあった。
何かを得るためには何かを失うんだって、
分かってたくせに。希望してたくせに。
驚くんだね。
そういうところばっかりしっかりしてるんだね。
恐ろしいまでの、忠実なパワーだよ。
裏切り、実情、しらねえよその歌声。
キミ達に何が分かる。堂々としてられると誓えるか。
炎のように、ミラクルのように、
誰かがいようがいまいがどうだっていいんだよ。
そんなこと考えたところで大した意味もねえ。
素敵なファンタジックライン。
おととい来やがれなパシフィックエンジョイ。
リアルな世界に道徳を魅せつけるから、
果てしなさは永遠にループしていけるんだ。
力強さを理解して、
届くものを栄光に、リアルに引っ越して、
ノーマライズされた空間に、
偽りの伝説と快感に、
理想をあてがい、奇妙な敷地外、
ナカマを守れるから次の瞬間を笑えるんだ。
だったら俺達がしてたのはなんだったんだよ。
今更ふざけないでくれるかな。
だって、僕ら頑張ってるのは同じ話でしょう?
貫く舌ごしらえ、
クズ共もハッピーも、
驚くほど面白い空間にだって、
幸せな夢を運んでる。
宇宙のイメージを掴み取ってる。
幸せがなくなったとしても、
追随する意味不明が道徳を肥やしにしたとしても、
堂々と、生きていられる快感がここにある。
必然性の恋愛があるのさ。
だから俺は、負けることが許せなかった。
その行動がどうしても。
優しい言葉を生み出したい。
理解したかった。分かりたかった。
普通に、普遍的なミュージック?
ガタガタしだして、怒涛のミュージシャン。
大切なクォリティを維持したままに、
突っ走る俺のエステイティシャン。
要のツボをしっかりと、
はっきりとまもれたなら。
感慨深くなってしまうでしょう?
私の心はどれだけ素晴らしいの?
夢をみました。
記憶、螺旋状、生み出すことが馬鹿らしくなるくらいにね。
たまらなく、いきおいよく突っ走れるか?
堂々としていられるか?
びっくりしたんだよ俺は正直。
奇妙な人間もいるもんだなと。
ふざけているからね。
俺はイケメンでもなければブサメンでもない。
どっちかというと記憶に残りにくい顔をしてる。
まあ普通ッて感じだ。
これがイヤなんだ。どうせならブサイクの方が
芸人としてはやっていけたかもな。
ただ、色んなことを考えた果てに、
未来、綴られるメッセージ。
美少女になったらどうしよう。
男たぶらかして遊ぶのだろうか。
でも別にあれだなあ。
俺は俺の個性を発揮できりゃそれでいいかな。
それだけが生きがいだよ。
教えてもらえるのは救いだよ。
声が届く相手選んだら、きっと僕に色は与えられない。
ただひとつを貫く人、
いくいろにも塗れる人、
それぞれなけなしの正しさを振り絞っているのに僕は
白と黒の間で今日も
見事なまでの灰の色。
涙一つこぼしてみても、色は教えてくれない。
そういうことにしておきたい。
虚ろに生きていくことを知るんだ。
聖者も僕も同様に照らしてくれるのは救いだよ。
そうだ、意味不明なんだ。
ずっと、イビツに輝かせていたんだ。
理解を距離を、天才を歪さを、。
ロックンロールをジャスティスを、
行動で示すその意地にも似た根性を。
面白さが影響力ならば。
ただ戦い続けよう。
それにごまかされるまでに、いくつもの。
炎になり、次なるファンタジスタに、
そして、戦いだすんだね。
面白さを、偵察している飛行機か。
思い出せることだけでも幸せだよ。
伝えたい思いが壊れそうで、意味不明なままなんだ。
くたびれて、思い知って、近づくことに、
これっぽっちのこの僕に何を選べというのかい?
そういう全てを、理解するために。
一つのゴールを目指して皆が突き進んでいるのなら、
俺の考える不思議さにも、
なんらかの答えが出そうだよ。
新しさ、欲のなさ、
だけど冷たい今日の鼓動は?
撒き散らす生きがい。
ここに距離ができたから。
生み出すことが馬鹿らしくなったから。
だから、もがいたんだよ。
必要以上に、頑張ったんだよ。
必然は空気を目指したんだ。
沢山の響きなんだ。
盛り上がり、ファンクションキーなんだ。
伝えたい伝説が洗いざらい、
次の瞬間へ求めるように。
動きを果てしなく伝えるように、大切な未来を、
堂々と生き続けさせるように。
秘密裏に行われてる裏の会議、
大切なクォリティをごまかさないために、
今という瞬間を歩き続けているんだ。
大切なことはひたすらタフ?
思い出を生み出すんだ。
不思議が産まれる快感のワンダーランド。
記憶しても超えられねえ。
堂々としてられたら最高だ。
生み出すパワーなら誰にも引けをとらねーんだ。
素敵なワンダーランド、記憶してくれるからオトトイ来やがれ。
そういった全てが、輝くアイの日々でした。
で、デストロイ。
空間をワロスに変えるだけの能力?
秘密だぜ。愛しあう奴らに嫌い合うテキーラ。
思い出す事実と、滅殺されるファンデーションに、
鍵付き垢と、ファイターズ、
ロックンロールをジャスティスにするだけ。
更にヤバメなフロウかますだけ。
そういった、幸せを寝っ転がらせるパワーを感じられたから、
不思議な魅力に取り憑かれたから、
そういう意味不明を追いかけたんだろう?
追随する未来と新しさ。
その距離に、いつだって君はいたのに。
ロックスタイリッシュ。
炎をダンスチューンにして。
まずは弾力よく、
突っ走る歴史的ファンタジー。
記憶が記録されていくだけ。
戦いはリズムを生み出していくだけ。
常に喜びを探してる。
常に楽しさを探すように。
ボールはコロコロ転がるから楽しいね。って
だってミュージックって。
色んな子供見れるほど余裕があるんだって。
心の余裕が更なるイメージを共有させてるわけで。
炎のようなワンダーランド。
伝えてくれるのなら怖くもない。
理解できるなら素敵な距離??
イメージしてくれるなら感動的だね。
スタイリッシュで入り込む余地がないよ。
それが散々なんだ。
伝えたいことで一杯一杯なんだ。
煌めくジェットコースター、担う速度が違うんだ。
だから、追求してきたこの夜ぶらっとよぉ。
ふざけているんだろうか。
感性のもどかしさを感じる。
美しさ、永遠がループして、記号となるように。
膨らみ続ける確かさが、踊っていく。
何かがまた、壊れていくようで。
思い知るってなパワーな奴さ。
うだうだやって、先などあるか。
人生の残りの電池の数は?
まだある?それとも残りはわずか?
いつかのあいつの匂いをかぐわ。
今が真冬でもここだきゃ夏だ!
深夜にノートに野心と書いて、
金貨を生み出すマシンを買いてえ!
笑ってるように今夜は泣いて、
今この瞬間マジで奪いてえ!
それは最高のナンバーでした。
商売繁盛していらっしゃるようで何よりです。
伝えたい心を、伝説を、未来を。
期待を、あげてなお、突き進むリズムにさせてください。
申し訳のなさだけが、戦いを認めてくれる。
楽しさだけが、追いかけてくるようで。
止まらない勢いの突っ走り方。
だまりやしょうってな野郎ですか?
つくづく面白いと思える。
堂々としてられるならその快感だ。
慈しみ、トワイライト、
宇宙戦艦に動いていく。
怒涛のデスストライク。
風に感じてる、ハイパーパワー。
ダンスチューンを逃げ出させる。
理解不能なワンダーランドに力強く。
申し訳無さだけが駆け抜けていく。
盛り上がるだけのパシフィックワールド。
その広大な世界の真ん中で、
過ぎ去った力技の失い方で、
弔い合戦?驚いた!察知したナカマ。
数々の勢いで、ぶっ飛ばしていけるから。
怒涛のミュージック、終わりなき旅を繰り返す。
鳴かず飛ばず、楽しさがワンダーランド。
果てしなく面白さを突き抜けていく。
堂々としてられるから、パワーになるんだ。
くたびれ上手、面白さの炎。
かけがえのない痛みが走る。
情熱的な動きで、全ては包み込まれる。
エイトビート、クラッシャーも驚くほどに。
環境的に、驚かす。
果てしなさだけがつぶらない瞳を
価格競争、楽しさ、置いてけぼり。
面白さをエイトビートにしていくだけだ。
炎の生きがいだ。
俺の趣味なんだから、それはいいんだ。
素敵なファイヤレッド。
風に潰されて、大きな未来を教えてくれる。
炎の伝説を、未来を語るように。
伝えていく、ロックンロールをディスティニーにするように。
必ず捧げる、記憶の闇がある。
ワンダーランドとこの記憶。
さてはて、どこまでも突き抜けていけるのか。
風に舞い飛ぶ歴史、風に舞い飛ぶ奇跡。
ロックが歌い出すまで、炎で伝説とあぐねるまで。
アグネス・チャンになるまで。
怒涛の生きがいに壊れだすメッセージ。
届きそうで届かない。ミラクル、何がなんだかも分からない。
だけど、伝えることを失ってしまったら、
意味がない。天才的に生きてみないとキリがない。
迸る情熱と、意味の無さが大切。
戦いは理想を作り始める。
戦いをリズムにしていくだけだ。
面白さのミュージック。
確実な方向性、潔いほど、
突き抜けるような快感が、結ばれていく。
風になっていくだけ。
迸る、どこまでも。エイトビートで、走りだすまで。
聞こえてくるのは次の音色。
半端ない生き方を続けたからこそ。
もがき、苦しみ、それでもなお立ち上がろうとする。
醜くあがいてやろうじゃねえか。逆境なら望む所だ。
戦い、理想を叩き続ける。
コントロールされた興味の失い方で、
面白いミュージックを、壊されるように。
その放物線を描くように、
面白さの鼓動となる未来。
突き抜けるような青空もあるよな。
素敵にフェイバリット、感覚を手に入れるよな。
だから、面白いんだ。
空間が炸裂させていくメッセージ。
どこまでも、辛く当たるイメージで、
深い夜はふけていく。
青白く甘い夜は、壊れゆく。
楽しさを続ける。
煌めき続ける光。
堂々と勢い良く、突っ走るイメージで。
何かをしたいわけじゃない。
ただただもがく、必要性はあるのだろうか。
数々の痛みを乗り越えて、
それでも飛び立つ、イメージに成り果てる。
鍛えていくだけ。思い出すだけ。
ロックンロールをジャスティスにしていくだけ。
盛り上がるファイター、堂々と生きて行かなくちゃ。
大体分かってないよ。そのリズムは僕は好きじゃないんだ。
この大切な歴史、追い込まれてとった行動。
情緒不安定?だけど不思議と盛り上がっていくね。
だから寝ても起きても僕は夢を見るんだ。
魂のレクイエム、黙って色々を求め始めるまで。
堂々と生きてやる。堂々と笑ってやる。
素敵な生き方、ピュアなフュージョン、
乗り越えていけるか?
思い出していきたいんだ。
所詮は子供、だけど人間だろう?
放つ意味の無さ。
この行動の美学が、意味不明を新しくさせていくんだ。
申し訳の無さ、伝えられる意味のなさが。
果てしないジェットコースターを見守ってくれる。
うろ覚え、ディスティニー。
感動を伝えては僕らにまた、夢を見せる。
何もかも無意味だって思える。
ちょっと疲れてんのかな。
ここからはもうただ、
理解を超えた場所で、
逃げ出せるはずもないまま、
不器用な僕はただ歩き出す。
イメージのその果て、
記憶の未来を戦わせてまで。
何を伝えたかった?
何を得て、知りたかった?
輝きを撒き散らしたかっただけ。
遠い場所から巡り行く、力強さがここにある。
だから美貌に、秘密に、親密に危篤ミュージック。
腹違い、種違い、そんな俺はキチガイ?
違いがよくわかりませんね。
堂々としてられるとは限りませんね。
楽しさがワンダーランドなんだ。
記憶してくれるから旅立ちなんだ。
だから、この楽しさの中で、何かを失えない生き方をしてしまった。
大切なことはひたすら、タフになること。
何があっても負けない志?
勇気を持って突き進みてえもんだ。
リアライズされた、根拠の無い戦い。
理想像が愉快になっていくだけ。
炎のような生きがい。
止まらないストロベリー。
楽しさが炸裂されていく。
堂々と暴いていく。
挑戦的ラップ、なき奴どうせ、
秘密裏、堂々と走りまくり、
エンドレスなジェットコースター。
秘密を奪い取る。
悲しみをサクセスさせる。
面白さにスキューバダイビングだ。
受け取れー!
堂々と未来を突き進む。
この楽しさのまま突っ走りたい。
まだ飛べる。まだ書ける。
何もかも、手にしてしまったら
次の不安もよどみも情けなさも
風に飛んで行くよ。
白いライト当てられて、
秘密を匿うように、
素敵なロングフィード?
悲しみのアンチフィールド、
だからつなぐんだファイターズ。
驚かす用意なら賞味期限が切れてる。
ざまあねえなと叫ぶ俺超だっせーんだ。
だから秘密を守ります。
たかなし、待ったなしでんなぁ。
堂々としてられたら、どんなに素敵なことなんだろう。
一日、ずっと話していられるとしたら。
風に舞い、飛び散る意味不明さ。
魂の抜け殻か?風に待ち、飛び続ける理想を炸裂させる。
怒涛のミュージックにしてやるだけだ。
思いっきり聞こえる理想ビジョン?
昨日以上のものを見せてくれるのさ。
羽ばたいて。have a nice day bye!
何をいっているんだーい?
伝える聞こえる 魅力がワンダーランドに消えていくだけだ。
だからってなんだって 意味不明なんだって
カンタービレ、歌い出す処理に困るブラジリアンに、
飛び出すその奇行と、理想をビジョンで明確に!!
秘密こそ大切にするべきだろう。
確実な運命が新しさを連れてくる。
蒼に染まる生きがいに、
秘密を抱きしめるように。
戦い続けてなんになった?
驚き桃の木、さんしょの木になった。
幸せだから突き進めるんだね。
気づいてなかったけど、撒き散らすことができなかったんだ。
だから戦いを目指した。
研究に研究を重ね、次なる世界に笑いを届けるために。
実質的に、驚かすエンジョイロード、
つまらなくても堂々としてられるから。
だから俺は戦いだすだけなんだ。
崩壊するリズムと、ジャンピングサーブ。
必ず手に入れてみせるから。
確実な方向は俺が見せる。
必ず炸裂させる。
堂々と生きてることを実感してるから。
堂々と聞こえる、秘密のミュージック。
何をなけなしを、振り絞ってまで、闘いぬく。
影響力を考慮しながら、
次の舞台へ踏み進む、俺達はマジでやばい野郎だな。
素敵な生き方?申し分なさと生きがいか。
理想像、豊かな 愉快な仲間たち。
堂々としてられたら、エンジョイしているだけだろう。
必ず思い知ってやる。
事実、盛り上がっているんだぜ。
聞こえる楽しさと、しかたなさ。
仕方ないのさ。大切な狂い方なのさ。
堂々としてるからこそ、
ロックンロールはジャスティスなのだ。
面白さに果てしなさをつけくわえ、
何かをしたいなら今すぐ前ならえ。
軽めの運動 軽めのジョギング
だけど気分はちょっと重ため、
飯食えてるはずなのに心はちょっと難民
素晴らしいなめ猫サン。
無駄口叩くヒマしかありません。
それ以外なんていらねえ!
これってそんなにおかしなことか?
幸せに生きるってのがどんなに難しいか。
風に美貌を奪われていく。
近づいていくだけ?炎のようなワンダーランド。
素敵なワッツアップを出すとこ出して、
フォトグラフィー、逃げ出す可能性、
堂々としていられるか?
絶対に負けない勢いで、突っ走る。
この距離と堂々としてられる、
意味不明さが確かにある。
だから、突き飛ばしてきたんだ。
そういったすべてのものを、バカにしてきたんだよ。
だから、今更突っ走る意味もねえ。
宝塚、理想像。
そう、バクバク言ってる心臓が理想を伝えてる。
声からしても、大好き
歴史的、メロディを生み出すライスおいしー
未知数がギミギミック、うじのわくようなダンスチューン、
逃げ出せ3竜パーティチューン?
御成敗式目、やった!やったと
言った所で失えるものでもあるまいし。
己が誰かもしれねえし、
続きは全てがクレイジー。
今何時?0時?
じゃあ俺もう喋れねえし!
続く理想とヒップホップをワンダーランドにしてくれる。
俺たち一体何を願って生きている?
ロマンチックをあげたい。プリーズしたい。
だましだましで恋愛テクニック。
横暴な必要性、道徳の魅力的ファンタジー。
記憶が路頭に迷うその前に、
聞こえてくるか?伸ばしたまんまのこの尻軽が。
信じたまんま、疑うおまんま、
秘密の理解者達、鼓動の独特な息遣い。
炎のレクイエム、飛び出すアンチテーゼの残酷な天使のテーゼ。
意味不明ながらも核心をつく言葉の応酬、
堂々としてられたら素晴らしい。
意味なんてどうでもいい、俺が求めるのは言葉を使って心を操ることだ。
響きが大切なんだよ。日本語の意味なんて二の次じゃオラァ!
だから叫ぶのですね。そこに訳の分からない意味が追随してくれるから
面白い。まるでアイスクリーム?かなでるナイスフリーズ。
溜め込み、疑い、それでもなお戦い続ける。
理想と共に突き進む戦いの彩りがただここにある。
ならばオーケーを出す足の長さで突撃やねん。
響く、メロディ、理解者達の愛。
理想像との戦い。鼓動が突き刺さるリズム。
そのどうとでもなるような。
心拍数上下するような、宇宙人と戦うような。
アリVSゾウの戦い
カサブランカ、そのカサかさばらんか?
生きているっていうことは、カッコ悪いかもしれない。
死んでしまうということは とっても惨めなものだわ。
だけど私は思うのです。
そうやって苛ついて、苛立って、
辿り着いた先に一体何があるというのか。
ふざけている?友達より。
キミ達より、素敵なフィールド。
きっと楽しくてやってるんだろうな、とか。
イメージできる、歪な塊がここにある。
理想像、究極に求め始めるまで、
もう少しまだ時間がかかりそうなんだね。
伝えておくことが、必要なんだよ。
何が変わっても俺は変わらないんだよ。
楽しくて仕方がないからこそ、
エンジョイしてるだけ。
思い出しているだけ。
確実な炎、ロックンロールの灯火。
聞こえるならユートピアだ。
だから、何も得られず、素敵なファイターになっていったんだ。
聞こえるのは次の世代。
道徳を未来にするために。
鼓動が突き抜ける、次へのミュージックへ働きかける。
伝説をミラクルにしてくれる。
彼がいるから、力強く歩けるんだ。
たまらず、ストップアウトしてくれるから。
堂々としてられるから、面白さの中に戦い、リズムを生み出せるんだ。
聞こえるんだ。次なる世代の世界。
面白さの究極性。
誰も何もしなくても、楽しいと思える未来がここにあるから。
何かを教えてあげることはできないよ。
素敵なフィールド、オンザミュージック、
飛び出すエクスタシー。
三度を重ね、ここに響かせて。
二度と!二度と!二度と!
突き進むワンダーランド。
憎しみの逆がラブなら多分。
追いかける意味もねーってよ。
ふざけているとは思わないのか。
素敵な教習所。
なんていうか、ふざけているよね。
意味不明でも、確かに伝統は受け継がれてんだ。
理想像、確かに越えていけてんだ。
秘密のワンダーランド、記憶がまた邪魔をするように。
戦いはリズムを消し飛ばしていく。
新しさのエンドレス、
この音楽に身を委ねる行為。
この響きだけが、リズムだけが、俺の友達だから。
作られるファンタジスタ。
ロックンロールとジャスティスと、
希望と次なる生き方、感じ方次第。
驚かせるぜ。びっくりさせるぜ。
果てしなく動き未来、煌めく、
恋愛がどうのこうの、鬱陶しいことこの上ないっすわ。
だから生きてるんだ。素敵なんだ。
踊るパシフィア、ぐちぐち愚痴を言ってるグッチ裕三
たまらないけど温まらない。
膨らみ続ける情熱に、希望をあてがいたいの。
続く、理想像。
ホホイホイ?ワンダーランドへ消えていくのさ。
オートマチックな動きで理想を生み出していくんだ。
形がないならそれで勝負するしかない。
だから俺、今日も歩いてんだ。
かいて、かいて、かきまくる。
何を失えた?
何を得れた?
くだらねえ、全部全部炎に投げこむ。
燃えろよ燃えろよ この地球ごと。
この宇宙ごと。時間ごと。空間も、
何もかも萌えてしまえ。
確実な理想がうつ伏せ状態?
炎が数ある意味不明を解き明かす。
その言葉だけで、歪な問答無用は突き進む。
あなたを信じた結果こうなったのだから、
僕はもう何もいらないさ。
僕はもう何も認められないさ。
こうなったらどうなっただとか、
最終的にどうなるべきだとか、
興奮、冷めやらぬうちに、
飛び出す栄光と、炎とリバイバル。
このうつ伏せ状態の炎のままで、
突っ走りたい。突き進みたい。
本当はずっと永遠をループさせたい。
希望を願いたい。
飛び出すワロスを、つむぎあいたい。
だから僕は理想を誓った。
何度でも戦ってやるよ!!
じゃあかかってこいよオラァ!!
そうやって吹き飛ばす。パラダイス。
ノーマライズされた、コントロールされた、
一途な競争なら俺ができてる用意。
炎のような劣悪な環境に、
理解する距離と、思い出せるパワーに見せる。
力強さで突っ走る。
理解のりのジも重要じゃねえ?
本当の行為は意味もなく笑え。
堂々とめぐり、堂々と吐くべきだ。
サラブレッドな光が持ち込む自由自在に、
果てしなく欲望通りであるべきだ。
サラブレッドな炎が燃える時、
新しい何かも今この瞬間、マジで奪いてえと思える。
必然性が共有する恋愛模様に、
突っ走るエンドレスがサラマンダー、サナダムシ、
サラダを食べて勢い増していくだけ。
輝きを失っていく事に対し、
ロックンロールのジャスティスと説く秘密。
快活を生み出す瞬間、つまりブギウギなら、
お前のためにこの声を使うことの意味?
果てしなく道徳が壊れていくなら、
僕は今この瞬間を笑って生きよう。
それだけのこと、できねーなら意味がねーんだ。
道徳どうこうの問題じゃねーんだ。
伝えてエンだ。理想を壊してえんだ。
その興味の凱旋試合、
自暴自棄的僕の恋愛。
やばい座礁暗礁に乗り上げている。
風を待ち鼓動を放ち、
ところで疑問に思ってる悩み。
幸せすぎてもう壊れそう。
何をしてても満たされてしまう。
溢れだしてしまう。
人間としての許容量って奴を、
越えてしまう。
ってレベルにあるのだろうか。
不思議な期待に監視され、
幸福にして何もできないようにさせる?
ということは不幸になるというのも一つの才能なのだろうか。
ずっと走り続けられるから。
最近体調は悪かないが、
心臓が高鳴って参っている。
炎天下のステージでもって僕のテンションはフル上昇フルテンだ。
表現したい。イメージしたい。
次なる瞬間を、更なるエコロジー。
正しさなんて知らねーよ。
思い知るパワーの錯綜アゲイン。
未知数が語る次の瞬間、
驚かすベイベーの炸裂マイダンスならば、
鼓動が突き刺さるリズムで、
合体してしまうほどのスーパーパワー。
溢れ出す興味の失い方が、
やばい。やばい。やばい。
記憶していくこの光の渦が、
この魂のレンガを突き崩すような意味不明が。
記憶の渦から逃れらんない。
飛び出せ怪物くん。
道徳をメッセージに変えて、なおも走っていく。
けれどどうしようもなさすぎて。
ぐずぐず言ってるハッピー?な俺たち。
希望が触りだす、エンジョイリバイバル、
晴れた空が僕らに何か見返りを求めてきたら、
どんだけ泣いても頑張っても払えるものなど僕にはない。
僕を僕たらしめるもの、人やその他諸々に
その借りを返そうとしたところで一生すぐ終えるでしょう。
ならば俺はばらまくんだ。もらった種を咲かすんだ。
おれそっちのほうに賭けてみようと思うがどうだろう?
楽しい世界、感じ取れる未来。
働きかける、影響力を行動で。
でも僕の心はいつの間にか、息切れしてた。
はちみつ色の朝が、優しい風を連れてくる。
なんでもいいことにしてしまえ。
なんでもいいことだらけにしてしまえばいいんだぜ。
炎のような、愉快に生きていくフォトグラフィー。
感じ取れるかい?
魅力的なワンダーランド。
畜生。大切な人を守れなかった。
で、何よりも大切なものは見つけ出せましたか。
揃いましたか?揃いましたか?
いってみよう
ザッツライトなファンタジー?
クォリティ増していくばかり。
行動で、センセーショナル 次の時代に差し向ける美貌、
炎を纏って勢い増していくパワーを増していく。
何かが足りない?おっと、そこは勢い任せてらんないんじゃない?
すぐさま追いついてみせるさ。
トップが落ちるのを待っている?
ウィンウィンの関係は存在するんだよ。
互いに利益がある。
誰かを負かすことだけが勝利じゃない。
利害関係の一致だ。
互いに戦い、理想の追求、
食い潰す栄光と影響力?
止まらないことだらけばっかりだったから。
終わらない炎に伝えるエクスタシー。
食い潰す、その影響力だけ、木霊するようだ。
体が燃えるようだ。
炎のように、生きていけるように。
用意ならできてるのですよ。
生み出されるパティシエ!パティシエ!?
感情論で、テクノポリス、踊り出す、
止まらないイメージと、ファイターズハイに逃げ込む主戦場。
宣戦布告とは名ばかりの、
栄光と栄冠手に入れた俺こそがチャンピオーネ。
ビクトリィ してしまうとかけがえのない。
痛みを共有してサスペンス?
動き出したなら動けねえんです。
追随許さぬハッピーならば、
大切なことすら思い出せそうでこわいやいやいや。
だから俺、頑張ってるんです。
思いっきり、吹きとばせええええええええ!!
感覚、貫くならいたちごっこだね。
何を得た所で変わらぬ社会。
もうもどれない 時の流れを炒めて。
ふざけている僕を笑わせてよお。
たまんねえわ。
で、どうするっての。
話の続き?山本田中て
その醜い表情にフォークを突き立てたいよ。
ああしたい・・死体になったきみを見たい・・
で、誰でも愛しても愛しても、
女はおばさんに、男はおじさんに、
醜く朽ち果て死んでしまうのです。
だったら何かって?
堂々と言えることは何かって?
ふざけた拍車、100万回死んだ猫みたく
恋をしたら死んでしまうのでしょうか。僕は。
たまらず勢いまされていくばかり。
本当の恋心、だけど執拗に生きる物事を洗いざらい。
例えば感謝。例えば謝罪。
感動の一瞬もほら、見たことない地点で変わっていく。
スタイリッシュな生き方を。 
その全てが詰まっている。
俺の全てを作り上げてくれてる。
それで元気がわかないんだったらもうどうしようもない。
不思議とこみ上げる次への感情。
情熱の真っ赤なバラが、
素敵に迸る快感の夢を見果てぬ世界を。
緻密に彩る、ファイターズに
記憶しておきたいような。
なぜなんだろう。不思議な気持ちで満たされていく。
行動、ポテンシャル、どれだけの価値。
冴えない文筆家の憂鬱。
かなでるリズム、叩き込むエイトビート。
跳ね返す無駄のない動き。
炎を大好きにしてしまう。
影響力を行動で示せ。
堂々たる意志が必要だ。
確実な未来が飛び込んでくるんだね。
必要なら、片付く問題もどうにでもなるさ。
ことわざでもない。般若でもない。
言葉はその通り、ドリームを創りだす。
俺の体にぴったりの心に、
心にぴったりの体を作らなきゃね。
俺は色んな意味ではみ出し者。
出すぎた長者、叩き殺した。
そして、ダンスしていく勢いと意味不明さ。
ノリノリになっていくのには、必要性があった。
希望を託し、栄光と、知り尽くしたい気持ちを。
感謝だけじゃなく謝罪もしなさい。
死んでくれワンラブー 堂々とあくせく働いて、
次の瞬間なんにもない??
迸る情熱 それすらない。
ゼロからの出発 栄光の揺らぎもどっかいったよ
間で打ち込まれた。風間でロングフィード。
崩壊リズムに叩き込まれる。
てめえのリズムはいらねえんじゃ。
ひたすら頑張っている俺たち超かっけーんだ。
そしてだっせーんだ。
このままじゃ意味ねーんだタコ野郎。
ふざけていると思いますか?
建設的な会話?堂々と魅力を語ろう。
そうだろうブラジルのポルトガル語のラップ聞きながら、
叩き込むセンセーショナルなワード天国。
新しさがミュージックを創りだすなら、
果てしなさを栄光として変えていけるなら、
僕はいっそのこと笑いたいよ。
この光線銃と共に撃ちぬいて。
幅広くワンダーランドを記憶してくれるからこそ。
伝えられるからメロディになっていくんだ。
待ちきれない気持ちはワンダーランド。
だけど僕ってちょうだっせーんだ。
からめとられていかないで。
秘密裏に動いていくこの計画と、
後ろめたさが創りだすファイティングポーズ?
失い方が悪いよキミキミ。
やっぱり向いていないんじゃないのかな。
もう全部あいつ1人でいいんじゃないかなっていう。
だけど僕は諦めねえぜ?
へこたれねえぜ?
ペットブーム去って、みんな殺処分。
これでいい?パパ、ママ
どうしようもねえバカにだよ。
始まったばかりだよ。
人間だ、半端ねえだろ。
良くも悪くも、中身だろ。
大好きが溢れそう?
ワンダーランドで記憶したいこと。
充実した毎日に、
送りたい言葉は俺達なり。
飛び道具使いたい。
大きな羽で、飛んでいきたい。
翼を広げてみ。
ハッピーリバースデー!!
むしろ生まれ変わった日を祝いにいこう。
逆に朝日を迎えにいく。
そこには一つもないよ理由。
まっすぐいきます。それも大事だけど、
秘密にしておきたいこと、大切にしておきたいこと。
ミュージックが生まれ、果てるまで援助して炎上してもエンジョイ。
何が楽しさなのか、分かった上で喋らなくっちゃ意味が無い。
バスでぶっ飛ばすでーバースデー。
君の色んな響きあい、どんどん巡り来る、辻褄合わせるため努力片っ端から。
だからあの夜出てきた誰にも言わずにフラッとよ。
何年前?一瞬先、
新しい未来が描かれる瞬間、
ほんの一秒の距離もなくすくれぇ、
広げとけば、俺の腕。
専門的、スペシャリスト。
風に舞い飛んで行け、新しい未来?
堂々としてられるのも今の内?
ゴーゴー愉快、ハッピーな魂。
消化試合と思っていたのにさ。
今更そんなこと言われるなんて心外、著作権侵害だな。
だけどそれを生み出す偵察衛星が、
降臨して月の夜、
意味不明が慌てだして金輪際やめておくんないって
堂々とリアライズされていく。
生々しい生き方、理想ビジョンを壊してまで、
トナカイ、勢い、ほむら
ロックンロール、
面白い、パシフィックワールド。
果てしない、生きがいを見るようで。
悲しくて僕は枕濡らす。
根ほり、葉掘り、僕はその子に訪ねてみたい。
お母さんのお腹はどうでした?
僕の見れない景色はどうでした?
さぞ素晴らしい さぞ美しい
十月10日の旅だったんだろう?
僕よりも彼女を知っている
君が嬉しくてどこか悔しくて
ウェルカムトゥーニューワールド!
新しい世界へようこそ!
さいなまれる時、
かつぎこまれる時代、
果てしない行為に意味のないリアライズを試される可能性。
轟々と燃える火、炎のように。
突き刺さるミュージックが、ただ果てしない僕を求めて騒いでる。
ガッツだぜ。
記憶だぜ。
ロマンチックな生き方だ、
どうだ、それほど悪くもないだろう。
気持ちの行く末辿ったら、キリがないだろう?
不思議とフォトグラフィー、
俺には思えることがあるんだ。
素敵なワンダーランド、記憶がまた弔い合戦だ。
それを試されているから、一途に求め始めるんだ。
だから、それを手に入れて何が変わったの。
ですですナイスでーす。
ずっとずっと続いていくような幸せと、
闇を越える快楽に、
もう少し次の時代へ。
またもう少し、広がりゆく未来へ。
片付かないなら結構だ。
モチつかず、もちつく落ち着くファイターズ。
ラッキーなファイターならば、
俺が見せてやるわ。
勝手次第な好事家なくば、
かつて生まれた娯楽は無駄?
だけど意味不明は叫びだし、
道徳を共鳴させて踊っていく。
鼓動が突き刺さるメッセージならば、
ワンチャンスを物にできる俺様の勝ちだ。
そして、できればもう少し、炎を絶やすな。
ガッツを見せなきゃ生きている意味がないんだって、
分かっているんだって、
壊れ始めているんだって、
行動で次なる可能性、
道徳?壊れそうなミュージック、
新しさがエンジョイしてくれるぜ!
炎のように大好きに奪われていくぜ。
かつての炎が踊るように。
くるくるっと回るように、
エンジョイするなら希望を見出すさ。
それだけに縛られた未来を、
つくづく面白いと思える異常気象を。
その生き方なんか変わりましたか?
ザッツライトなファンタジーだよ。
またいつもの言葉に帰ってくるのね。
素敵がファンタジアだわ。
だけど戻りオフサイド、
煌めく俺の言葉とレクイエムの可能性。
緻密に生きて、それでもなお頑張って、
それなりのことをできると、
誰が誓えるの?
素敵に願えるの?
思い出し笑いを噛み殺しながら、
職業芸人ですっつって?
でもラッパー目指したい?
究極なら次のワンダーランド。
響くならエンドレス追従して、
ゴーゴーストライプ、ストレイプにレイプ、レイプ!
合算して出す 崩壊するリズムと天気予報。
思い出せるならその価値観が試されているんだろう。
それを認められないなら速攻で潰してやるさ。
ガッツを見せつけたいなら踊らせて。
響くメロディと共に焦らせて。
大切な記憶、暴走してなお伝えるリリカルメッセージ。
戦いはリズムとともに、ファイティング、
ケセラセラ、どうっていうことない 想定内。
盛り上がりっぱなしの異常気象。
そして、道徳をすれすれに、
導きにひれ伏して、
くるくる回っていくエンジョイが俺の賜物ならば、
まず手にしてやるぜ 幸せな未来。
期待が集まり、堂々としていくだけ??
秘密を追随されるならもしかするとやばいかもね。
実際、俺はロンリーを恋してる。
ジャイアン、どうとでもなれる。
ガッツ、ロマンチック、体からダラダラ流れこむエンジョイパワー。
だから叫ぶぜラララ。
炎が伝える次へのメッセージならば、
いっそのことどうこうしてやろうじゃねえか。
訪れるひびきの意味不明さも、
堂々としてられるから実際俺たち幸せなんだ。
聞こえてくる果てしなさが、
道徳なのか、分からないのか、
究極なのか、どうなっているんだ
まあいいんじゃねえの。
好き勝手やればいいんじゃねえの。
戻ってオフサイドとられようがどうでもいいんじゃねえの。
好き勝手やればいいさ。気にしないさ。
興味もないのだ。大切な記憶すらないのだ。
そこには闇と光、だってそうでしょ?
宇宙は真っ暗闇のイメージがあるけれど、
光に包まれた真っ白な宇宙もきっとどこかにはあるはずなんだ。
だってそうだろ?
じゃないとつまらないもんな。
それ自体が光を放つ。
何を失ったところで、
意味を捨てて走りだす経験になってしまわないと、
俺はたぶらかす。俺は餅つく。
落ち着くことか、ロリリズム、
ラビリンスで踊るように、
果てしなくここにいる状態が続くように、
意味不明、でも楽しい世界を描いて切る。
もしもしちゃん。ロックンロールはジャスティスですか。
炎のような生きがいに、伝えていける俺の半端なさだから。
行動で、次の世界を見せてあげたい。
記憶の路頭への迷い方も、
全て力強さを求めてくれるなら。
面白さ、ひきこもごも、
道徳をユートピアにするには、
あまりにも泣きっ面にハチだから。
僕はもうどうしたらいいのか分からないのさ。
答えは生み出して、結果的に宇宙になろうが、壊れようが。
果てしなさに置いてけぼりにされようが、
伝えたいことまだまだあるのだからね。
ぶっ飛ばす、食い飛ばす。
歴史をひっくり返す、俺が今ここにいる。
不思議と面白さは駆け巡っていく。
新しさ、あったらしいのさ。
確かにそこには心が。
なあ、最後に何を見た?
死ぬ最後の瞬間、
知ってる、墓の下にキミはいない。
命ってなんだろうって考える時、
歪な情熱がまた俺の体をまたぐ。
それを答えにするのが恐ろしくて、
今まで躊躇っていたんじゃねーのかよ。
一体何を怖がっているんだろうな。
俺たちは何を求めているんだろう。
最終的にどこかにたどり着けるとしても、
一秒、2秒、瞬間?いや一瞬の味。
聞こえる次なる世界。
試される情緒不安定なミラクルロード。
カテゴライズされた究極性が、
また走りだして僕をバカにして遠くへ吹き飛ばす。
だから俺は願うんだ。
素敵なピュアな怒りを覚えるんだよね。
だけどなぜだろう。面白さの果てに、
続く未来の道徳の果てに、
続くしかめっ面のエンジョイロード、
そして忘れるための戦い。
何をしてる時に、
何を失っている時に、
わかると思えるかこの尻軽が。
完全体を魅せつけてくれるじゃねーか。
驚いたらあのバカ以下さ。
それよりさっきの女を見たか?
顔は見るな。後ろ姿。それがいいんだ。
背中に羽でも生えたら笑う。
事実、全てはどくどく片付いてる。
理想ビジョンは栄光を未知数にするように。
風は記憶を突き落とすように。
はねのける可能性?
イビツなら望むところだ。
茨の道は望むところだ
別に今更怖くないけど
誰かが見てくれたらな。
天国なのか、地獄なのか、
まあ言ってしまえば天国、
悪く言えば快楽地獄。
そういうところで、研ぎ澄ます。
幸せになるってのは最低ラインだ、
そっからプラスアルファされていくんだ。
掛け声、ロックンロール、
断絶と興味の剥奪。
炸裂するミュージックと、次への可能性。
ドキドキが止まらないなら、
素敵なアンチフィールド。
枷となる勢いは今すぐ愚弄して、
羽ばたいて。have nice day.
グッドモチベーションと、
勢いの突っ走り方。
そんな未来はこないだなんて胸を張って言えるのかい?
そんな願いはクレイジーだって神に誓って言えるのかい?
安っぽいラブやヘイトじゃねえ。
かといって、適当な形じゃねえ。
幸せになってしまった、俺。
そこら中の物が尋ねるよ。「ねえ、生きてるってどんな気持ち?」
そこら中の魂が語りかけるよ。「誰よりも幸せなあなたみたいになりたい」
俺の存在を、ありとあらゆるものが祝ってくれてる。
どうせなら、足りない心を。
大切な未来を、
どうしたら伝説が生み出されるのか。
富を得たものが満たされるとも限らない。
何を求めればここまで飛んでこれたのか。
語る話、お金は欲しいかって訪ねてくる。
俺は金より時間が欲しいんだよ。分かる?
必然的恋愛、届く、ロッケンローになっていくだけ。
遠からず、近からず。
炎のように舞え。
魂は炎に例えられる。ゆらり揺れているから。
神など存在しない?でもその証明は決してできない。
神の不在証明、パーフェクトプラン?
記憶が連鎖して飛ばされていく。
俺の言語感覚は新しいフィールドで、展開されている。
つまり、意味は分からないけど感情を左右する言葉の連鎖。
新しい未来へ、突き飛ばすように栄光を手にするだけ。
世間体って言う前に世間ってなんだよ 見たことも聞いたこともねえ
それは新しい概念で、僕はよくわからなかった。
だけどそれは確かにあるミームであって、
そこに俺が立ち入る権利も欲望もない。
かつて宝島を見つけた。
炎のように歩き、続きを見て、ただ立ち尽くした。
ナンバーワンが炸裂するなら、
次の評価に託された、
自由は希望を卓越するか、
堂々と未来に渡り歩いていけるのか。
僕は、語りかける。
未来をまとう、
それでいわゆる危険ゾーン。
素敵なファイター、未だに加速。
自由自在に操るボール、
引きずり込む闇の瞳孔。
神って存在が仮にいるとして、
俺はそいつにとって一番厄介な存在になってみたい。
神への反逆者、堂々と理解者。
堂々と裏返る、
響くメロディに確かめる鼓動に。
戦うリズム、刻むリズムと、俺をスパイラルにしていく全てに感謝?
理解者、知っているのさ。
堂々と生きてるんだ、今更間違えるか!
道徳、根性、理解しようともがく心。
自分で作ったルールの、リボンをほどけ。
さあ、旅立ちの時は来た。
思い出すなら今この瞬間だろう。
果てしない距離が襲いかかる気がする。
だけど今は負けねえ。 今は揺るがねえ。
大切にしているものがあるから。
このまま突っ走っていきたい。
その感情に嘘はない。
さあもう迷うことはできないね。
羽ばたいていくしかないのなら。
僕はいっそのこと頑張ることにするよ。
どうとでもなる。どうにでもしてやる。
雲海で生きるうんこかい?
天のどの辺に神がいるのか。
大切な未来、心理学者。
存在的なイメージで、
堂々としてられる。
行動、美学、果てしなさ。
行動が偶然によって巻き起こる。
伝説は更に逆なでするように、
止めようのないパワーとなって
この世界を溢れかえる。
イメージは意味を求めると思うか。
感情は流されていく。
果てしなく飛び立つカラスのように、
近づけるザッツライトが次の時代のファンタジーなら、
ラフなブログ、光線銃で撃ちぬくように。
未知数が動き出す。
果てしない戦いだ。理想を言うならもっと欲しいよ。
追随する何か。道徳と矛盾する概念。
お前らの言ってる上級的な存在なら、
俺がぶっ壊した。すでに消えてなくなった。
世間、世の中ってのは一体何のことを指すのですか。
人間と人間の間、そこには血は流れていますか。
僕らは他人の心を想像することはできても共有することはできないの。
でも頑張ってそれをしようとしているの。
煌めく、生きがいになっていく。
とはいえ、ロックンロールを生み出すんだよ。
だから走りだすんだ。
心が、光景を嘘に変えていく。
クソ。ゲームをしすぎて目がしょぼしょぼするぜ。
明日は大事なサッカーがあるというのに。
全く全くベイベーベイベーだぜ。
炎のような、理解する心が、
どうとでもなる、勢い良く、突っ走れるから。
ロックンロールなパーティを目指すぞ!!
どこにでもいけるさ。
どうとでもしてやるのさ。
記憶をナンバーワンにするために、
記録的豪雨を魅せつけるために、
極める道路の器の炎。
この距離から打ち込まれるスパイクだよ。
だから俺、笑って生きていけるんだ。
ドキドキ止まらなくてマジやっべー!
数あれば、ハイパーパワーだぜ!!
スタイリッシュな生き方が野蛮なブレイクにはよく似合う。
僕らはどこを目指してる? 
サイハテの孤島から、未来を描く1人。
地道に生きる道のり。
なんだかあんまりしない気乗り。
そこが俺の素晴らしい技なり。
怒涛の勢いで同等の奴ら蹴散らす。
上等だよ 誰がナント言おうと熱いのがライムキングだろ?
枷となり、冴えない文筆家のくだらない光景は、
見るもの愉快に、不愉快に未来を写しだした。
光景が笑い出して、意味不明を映し出すんだ。
それを楽しむには、ミームを持ってなくちゃならない。
分かるかこの興味の源泉自堕落が。
俺もいくつかのオリジナルな言葉を生み出してきたが、
これらのミームを合わせて、勉強して、
ようやくこのブログを楽しむことができるんだよ。
その記録は果てしなく長いけど、
悠久の時間を持つ君たちなら読み続けられるだろう。
そう思って僕はいまこれを書いている。
私は何者だろうか。
ここに存在したことは確かだ。
いずれ消えてなくなるとしても、
それはそれだ。
書いた本人が消えようと、書いた情報は消えねえ。
俺が消えても俺の夢は叶うだろう。
つまり、そういうことなんだ。
数々の頂、存在のための言葉だ。
色んなものがあるけれど、
俺も馬鹿らしくて思わず笑ってしまうけれど。
ただ、立ち尽くす言葉の意味。
理解できる距離はかる伝説。
思い出すことが、楽しむことが、
できれば結びつかせたかった。
この距離でキミを見張っていたかったんだ。
必要以上に上げすぎたレベル。
果てしなく生きられるならそれも最高。
サイコパス、意味不明、キミの心も行方不明。
4つ打ちしてる、意味不明なワンダーランド、
記憶が止まらないのです。
いっちょ前に頑張りやがって。
そういった全てが新しい。
向かう先はただただ、分かっているはずだから。
最初からそんな風になれるはずない。
それでも覚えていくのは。
理解しようともがく心。
俺は分からないよ。何がなんだか。
でも必要性の鼓動をもって、
たいらに思って、
思考回路を思いっきりぶっ飛ばして、
次なる影響に全てを賭けたんだ。
この強弁するパワーを、
理想像と美しい未来を、
旅立たせるだけの希望を。
充実した夜に開け狂う伝説として願いこむ。
俺には本当に必要なものなんだよ。
だから俺は逃げ出さないし、
お前も俺を守ってくれる。そうだろう?
そんなに強かったんか。
ってビビる程度にビビル大木。
行動、レスポンスの可能性を教えてくれる、
未来の歪な炎ですらも、
消えていく無言の命たちに、
言ってみよう。ありがとう。
あの夕暮れに値札がついたらどうなるだろう。
愛する人の命に値がついたらどうしよう。
そもそも人間の価値とは。
魂の意味とは。
俺は何を探しているんだろう。
でも迷うことすら楽しめる僕の思考回路は、
必ず光のある方向へ導ける。
俺の胸の中に、こっちを目指せと言うコンパスがある。
俺はそれにしたがって、迷うことすら楽しみながら、
まっすぐ進む。決して波に逆らわず。
だからこそ、ライクハッピー、異常者たちが踊り出すように。
記憶していくように、バカにしていくように。
何をストゥピッド、
何を楽しませるのか、気づいてきたかい?
イメージしているのなら、怖くはないさ。
伝えられる危険性の地獄だよ。
炎を参らせる。
心の距離を醜くあがかせる。
自動的に昇格するんだ。
感動だろう?プリーズアフターミー。
それを加えて、動き出す。
半端じゃないパワーで踊り出す。
逃げ場のない闇に閉じこもったのはどなたさん。
ひらめき、煌めき、近づく、未来と飛ばす。
エネルギッシュな生きがい、
奇妙なスレ違い、
その程度のことで聞こえるものが変わってくるなんて、信じられますか。
聞こえる器の開かれたドア。
思い知ることがパワーならば。
俺がしてきたことが全部間違いなんだといいたいのなら。
ふざけるのももうやめてくれないかな。
素敵な生きがい、申し分ないパワーで押し殺す。
それはまるで悲哀に満ちていて。
過剰に感情分泌をさせる。
音楽を供給させるなんて無理だ。
前に応援した方法でやるぜ。
今回はちょっとだけ自信があるんだ。
もがいて。ただもがいて・・
引き連れた、ひきこもごも、
歌い出す、ローランドローリングされていく。
何があっても、負けちゃだめだよ。
どんなツライことが合っても、立ち上がるんだよ。
分かってる。やることは分かってる。
ただ立ち上がるだけだ。
何を失っても、記憶していても、
緻密な生き方、ロンリズムが生み出す次の瞬間を、
描くため歩いていくんだ。
僕は僕を取り戻して生きていける。
確実な、壊れそうな痛みの中でも、
必然を木霊させたのは、偶然じゃない。
ウィーアーミュージック!
僕が救いになるよ!
僕が救世主になるよ!!
ひたすら思い描き続ける。
理想像、超え続けるだ、け。
未来へと旅立つ、
歴史は壊れ始める。
生きていくってどんなこと?
僕なりに生きてきて、答えを見いだせたか?
必要最小限、でも少し疲れただけ?
記憶を消し飛ばすエネルギーなら、
遠くまでぶっ飛ばして行きたい。
それを彼方まで吹き飛ばせる実力を、
僕ら持ってる。
パワーを保ってる。
記憶が路頭に迷う。
だけど大切な記憶は、必ず存在する。
絶対を意味不明に。
記憶を理解するために。
僕をバカにするパワー。
考えられないほどのパワー!!
勢い増していくばかり!
遠く、遠くへ結びつけるメッセージが確かにあった。
だから僕はユートピアを目指したんだ。
記憶を路頭に迷わせる。
希望が続いていくのを感じた。
僕は結構侮辱されているような気分?
ひたむきさにぶちのめされた自分?
大丈夫。リスペクト。
やるならきっちりディスれ。
そういったパワー、勢い、
まさにスーパーだね。
つまらない?宇宙の景気よく。
たまらなくアップアップしていけるか。
問題外にしてやるぜ。
吹き飛ばす可能性を求めていくぜ!
それだけが俺のやり方なんだ。
それだけが俺の希望なんだ。
色んな思いを、表現することで。
記憶、勢い増していくばかり。
つらい、きつい、連戦連勝祝って今日も歌声高らかだぜ。
面白いぜ。ひたすらに楽しいぜ。
それを合わせるのに、パワーが必要とされる。
無駄に頑張ってる俺達がいる。
だから爆笑、だから確証、
だから錯綜、意味もなく隠そう。
それを手に入れて、闇になる世界、暴走の果て。
風まかせ、突っ走るように。
クラッシュしながら、
轟々と燃え盛る火焔に。
戦いは理想像、僕を突き抜けるように豊かに。
溢れるほどのキスを今、してみたいの。
最高潮だろう?
宇宙戦艦だね。素晴らしいね。
踊りだすね。まさにファンタジーだね。
記憶、リアライズ、
素敵な興味と、失わせる実力。
果てしない終わらない攻防戦から、
突き抜けるような快感のダンス、
理解するのに時間がかかるような。
素敵なフィールドで、マイナスからのスタート。
理解を距離とするなら、
永遠を美学にするなら、
今この瞬間だ。
楽しそうに応援、面白そうに勢い、
頑張っている。頑張ってくださいと言える。
果てしない戦いだ。争いだ。
夢中でミュージック、狂うほど楽しみたい。
だから俺今踊ってんだ。
だから俺今歌ってんだ。笑ってんだ。
記憶してんだ。全てを今こそ手に入れるために。
炎の劣悪遺伝子を、
結びつかせる次の舞台へと。
広がりを見せる、パワーにしてしまう
この実力もかなり。
道頓堀、勢い増していくばかり。
風となり吹き飛んで行け。
君はきみなりの情熱で進め。
それだけが心技体の永遠の御業だよ。
この記録的豪雨の上に立って笑いなさい。
伝えたい気持ち、どんどん沢山、
ミラクルを引き起こしたいから。
風となり、吹き飛んでいきたいから。
ミュージックは鳴り続ける。
堂々と意味不明をやりぬき続ける。
おととい来やがれ、パシフィックワールドか?
酒池肉林な山のような異世界か?
上を見ればひろし、
沢山なんだよ。
もう研究されつくされたんだよ。
それによって幸せを、というより疲れを取るという意味では、
素晴らしい効果を発揮する。
パラダイスへと突き進む快感を突き抜けて。
永遠はループしていく気がする。
果てしなく、堂々と生きていく。
ツラサもみぞおちも、
素晴らしいエンドレスワールドに
引き込んでいくだけだ。
大切な記憶を守りぬくだけだ。
果てしなく、ゴーインゴーイン 強引に
いつまでも、笑っていられますように。
そういった幸せも、アタックゾーンに記すだけ。
思い出すだけ。歓声をあげるだけ。
怒涛のフラッシュメモリ、
片付くはずもない仕事量。
重ねる次の瞬間。
戦いとはリズムだ。
声になる発狂パーティだ。
怒涛のリズムで繰り返されるだけだろ。
思い出せるならパンチラインだ。
素敵な栄光を駆け抜けろ。
その大切さを記憶しろ。
そうしたいから今叫んでんだ。
笑ってんだ。記憶してんだよ。
だから思い出してる。俺は今という瞬間を輝かせてる。
だから生み出せるんだ。素敵な人生。
思い出せてんだ。記憶と路頭に迷う有機。
炎のように完成されたなら、
侮辱されたなら、あいつがヤキモチ焼いたなら、
次なるフィールド、面白さを駆けあげろ。
この同等の怒涛のドリブル、
ダイブしたい記憶がある。
このジェットコースター、未来を賭ける意味不明だからこそ。
ダブる記憶、意味不明を耕す。
そうさ、俺達がナンバーワンだ。
伝えるべき人が伝えなくてどうするんだ。
答えは眠っているんだ。
形を失って、そこまでして手に入れたい巨大な財宝か。
興味はあるけど今を見失いたくない。

(14:10)