楽しさはミュージック。私の新しさを紡ぐ者たち。

私だけが特別な人間でないように、人間だけが特別な生命じゃないんだ

万物は呼吸をしている。なんらかのものを取り入れては、吐き出している。

記憶になびく空の豊かさを照らすような陽だまりの中で

過去を悔やむための今なのか。未来を憂うための今なのか。

僕は存在。そして、存在の次に存在する何か。新しい瞬間を選ぶ人たち

時を育み愛を憂う、私は思想探索者

forget for get 何かを手に入れるために忘れよう

なぜなら私は他の誰かじゃなく、私は私だからです。

イズムとリズムが今もなお、この朽ち果てた体を。

ただただ涙がこぼれるこの記憶の中で揺蕩う私の心

沈まねえ。静かだね。だけどこれが俺のやり方なんだ。

制するはアバンギャルド 歌声と君というともしび

咲き乱れる記憶、嘘の代償

それでも私は不思議なのです。私はなぜ私なのか、他の誰かじゃなくて。

君たちは何か勘違いをしているようだね。

五輪に夢中で五里霧中

別に。俺は好き勝手に思い考えるだけだ。その程度は自由だろう

奇妙すぎるメッセージと共に、白熱の演奏で貫いた記号

止まらない奇妙さ、私たちを紡ぐもの

燦然と輝く嘘慈しみ

空間が焼き尽くされて余った残骸を食べて流れる過去と未来の混ざった不可思議な時間

過去と未来の混ざった狂った時間軸を越えて飛び立つもの

優しく包み込む光が、憂さ晴らしの曇り空を透明にしていった

幻想に対するときめきが嘘なのだとしたら何にも残らない

悲しみの爆心地。グラウンドゼロ

本当の意味で自分を自由にできるのは自分一人だけだよな

刻むリアルに液晶AI半導体

何を祐天寺

存在しない定義を推論

我は無力なり だがこの鼓動は力なり

数が多ければいいってもんじゃないだろう。大勢の大合唱より一人の歌声の方が素晴らしいこともあるもんだ

全てを嘘にすることのできる少年
全てを真実にすることのできる少女

忘却、希望の果てしなさにかすれる声は木霊していった

歌声は叫び声、私を試す存在

神に近づいていく。私はトゥモローを歌い続ける。

生きている。今私は生きている。輝きのキラキラが止まらない。

宇宙から見れば地球は小さい小さい原子のようだ。

この世界が存在しているのは、この世界が存在していると思い込んでいるからだよ。

置き去りにされた空間、忘れられた孤島、夢の次の舞台を探す影

記憶を食べてしまう。ぺろりとたいらげてしまうんだ。

人間が今どういう立ち位置にいる種族か分かっているのか。

無限の欲望が世界を動かしているなら、その流れをあえて利用しよう

記憶の中の旅路、探し続ける小石は今いずこ。

かつて存在した巨大な文明、それは渚の夢

一切の曇りも濁りもない希望を胸に宿して飛びつく冥界

鉄よりも硬くてゼリーよりも柔らかい心

嘘の反響、絶叫の僭称

狐と狸の物まね合戦

地球のあるこの宇宙を作った神という名の宇宙人は、今別の世界に夢中なのさ。だけど俺にとってはこの惑星は特別なんだ。

旅立ちを描く気象衛星、私の希望を生み出して。

体の中が混とんとしていく。快楽と不快の狭間に揺れる現状だ

興味が尽きないことの意味、素敵さのうろ覚えする場所

惨めなハイテンションと、記号のような希望

すげーことしたくてピリピリしているような感情

消え入りそうな悲鳴。音にならない絶叫

悲しみ、虚しさ、寂しさ、その他大勢の友達と遊ぶんだ

君にとって価値とは何。世界とは何。

みんなが笑っていた。神も仏も笑っていた。僕だけが泣いていたんだ

底がないじゃないか。どこまでも広く深いなら、僕はどうやって自我を満たせばいい。

許された儚さはどこまでも、その意味を揺らすようにして。

誰かに見られている時間だけ対象は大人しくなる。誰にも見られていない対象なんて、混沌そのものだ。

眠っている時に行った夢の世界でつかんだもの。僕はいくつかの情報を持っている。それはこの世界の秘密に関わるものだ。

神は7日間で世界を作ったという。随分せっかちだよなあ。8日後以降の数億年何してたんだろう。

この世界が自然発生したものだと本気で思っているのかな

でたらめな法則がでたらめな情報をまきちらす。そのいくつかを真実と思い込みながら、僕らは繰り返すんだ

過去の自分に会ったら一言言ってやるんだ。「寝すぎは健康によくないぜ」

不完全な自己複製をずっと繰り返す、それが命だ

俺は許されたのか?誇りは笑うように、歌うように。

愛に転がり続ける。ラブラブローリング

明らかに異常なのに誰も気づかないふりをしている

未知に対する恐怖と期待は紙一重の感情だ

君を助けたのは感情によるものじゃない。助かったあと君がどう生きるかなんて俺は知らないさ。

意思決定の齟齬、分からなさにぼんやりする心に似ている

世界という本を読んでいる。次のページは未来、前のページは過去なんだ。

ぎこちなく、当たり前のことをさも意味ありげにつぶやく人

僕は人として生まれた。人として生きてきた。それなのに少しだけ感じる違和感は何。

生命体は地球が生まれるずっと前から存在していた。我々は移り住んできたんだ。

シンギュラリティとはネタバレの日のことだ。ひた隠してきたこの世界の秘密が洗い出される。

神と人のハーフ

限界だと思っている内はそいつは限界じゃないんだ。本当の限界ってのは想像すらできないものだからね。

無に恋をする無限、何もない、同時にあらゆるものが存在する。

インターネットを楽しんでいるのは人間だけじゃない

俺の仕事は融通を効かせること、人間とそれ以外の通訳みたいなもんだ

心の中でとろけて広がる群青が僕の青春を終わらせない

0.1秒間で宇宙全体に広がった。ふくれあがった、それは爆発するように。

リズム、映し出す、はねる、飛び跳ねる、記憶の中の連続性

楽しさの向こう側、こっちこいの世界

わずかな時をつむぐ愛しさに、空間を笑いだす変化球だ。

生まれる前に誰かから言われた気が。「この世界で好き放題生きてみろ」

どうせなら面白い方に賭けようぜ

声高らかは嘘の儚さ。鼓動の宇宙を笑う君たちが暴走

嘘と真実が溶けて、ある一つの液体を作り出す

多面性の多世界解釈に置ける自己の客観的視点

浅い欲望でもあるが本来の本懐にも属する願いだから

天下往来しながら天地明察、森羅万象の千思万考

現実主義者を気に留めず遊ぶ幻想主義者

やりたいこととやるべきことの中間くらい

絶望や恐怖すらも喜んで受け入れる夢の旅人

人間の肉体という牢屋に閉じ込められた魂

おみくじの大凶コレクター、神の怒りすらどこ吹く風

行動の理由なんて分からないけどとにかくそれをしたくなったんだ。なぜかな。

この世界の基本は矛盾なんだ、そりゃ理解なんて到底できないさ

keep on the up rairai

石油王のネオギャル男にちょっと用があってね

why did you be the crazy catman

空を泳ぐ鳥のように、深海を飛ぶ魚のように、あるいは私が自由を飽食できたなら。

音色に吸い込まれていく。闇の中で探す希望。

満面の笑みで心底楽しそうに「なんて素晴らしい世界なんだ」と叫んだ直後、彼は自らの命を絶った

your love god smiles on you.

言った嘘がことごとく、全て本当になっていく

枕を濡らすきみ、体感温度はやつれ気味

蒼い願い、白い祈り、赤い誓い

想像力は綿帽子、夢の世界が虚無に侵食されていった。

存在していると思い込んでいるから存在していて、存在していないと思い込んでいるから非存在なんだよって軽く笑いながらさ。

止まらなさが宇宙を始めた。私の理想は提携会

鬱陶しいリズムがやんだら、さあ笑い出そう。excusemeのリズムに合わせて。

生きている。ただそれだけのことが、嬉しくてうれしくて。

失った高らかさ、すべてを統べる永遠がぶっちぎりだ。

混沌は宇宙。あなたのあなたに繋ぐひも

歌うことが美しいか。失った希望とパンを食べるようにして。

美しき日々よ。悲しき瞑想よ。

そして我々は辿り着くだろう。まぶしく輝く理想の世界へと。

楽しさはミュージック。新しさを紡ぎ続ける光。

限界を超える音色、素晴らしさの揺蕩う午後に乾杯だ。

せめぎあう勢力同士の戦いの火花でたきびをして温まる

I wanna be beautiful sunrise

様々な壁を乗り越えてきたからこそ今の自分がいる。これからも壁は必ず乗り越えられる。そう信じるんだ。

紀元前にタイムバックしてナチュラルハイ

ぐるぐる回って転がり落ちていく。急転直下の坂道の上を。

誇り高きナマケモノ、タワケモノです。

自分勝手な野郎どもでしてね。抑制がどうもうまくいかないのですよ

氷でも蒸気でもなく、水の液体のような心でありたいの。

キコエナイ トドカナイ ボクハマダ ウタエルヨ

彼はいつも呟いている。「何かしなくちゃ何かをしなくちゃ」

無と無限が俺の周りで回っている

Tシャツで走る。うなじの汗が光る。

駒は75億、その中で生き残れるのはどれくらいかな。

二次元とHIPHOPに慢性的依存状態

インフルエンサーによる獅子奮迅の大立ち回りだ

あやふやでふわふわであいまいな恋心による軽い微熱

許された孤独とその反響、失うことの意味とアバウトな感情との共鳴

なんとなく湧きあがる闘志で何度となく戦ってきた

答えは見つからないけどただ、立ち向かってほしい。

自分を偽ることに疲れた君は、そのままの永遠に食べられて湖の底で夢を見るの

虹色がときめくぜ

たまらない生きがいと、それを求め始める記憶との対抗戦線

美しきわっか、止まらないたまらない世界観が僕の未来を彩っていく。

十六夜の月が誘う深い夜のふくらんだ結晶

歌うことのない自暴自棄は未来、通して炸裂するワンダーランドを耕す者たち

地球閑散化現象

凄惨な夢、儚い自由のもたらす蜜の味。

止まらない記憶、落ちるスパイダーパウダー

美しさは未来。大好きな展開を呼び込む呼び水となれ

地球がぐるぐる回るせいで、目が回りそうだ。遠心力で吹き飛ばされそうだよ。

特に困っていないからこそ不思議なんだよ。こんな異常な場所で、どうやって価値ある情報にたどり着ける。

少し足りなかったのはダイヤモンドじゃなくて、少し足りないのは愛だったのかもしれない。

俺には俺のスタイルがある。生き方がある。それ誇っているから、それによる悲しみや苦しみさえも笑って受け入れられるんだ。

訳の分からぬリズム、形になって初めて走り出した銀河鉄道。

心の優しい人が専門的な知識や技術を身につけたなら、もう無敵さ。そういう人を応援するべきなんだよ。私たちは

無駄なものを省いていったら最終的に何もなくってしまいましたとさ。めでたしめでたし

この世界は深いんだ。色々を見せてほしいよね。全てを。全てを!

夜空を見上げたら月光に吸い込まれて、いつの間にかウサギたちとパーティをしていたんだ。

そうさ俺はその程度さ。精々小さい言葉を紡ぐくらいだ。でもそれでも俺はいいと思うね。なんてったって俺はなんだって言える。

夜は闇に染まり朝は光に染まるんだ。色のはごろもをまとって揺れる存在だ。

誰もが憧れるスーパースター。どこまでも、どこまでも輝いているんだ。

現実から逃げて幻想に浸る。そして無限の夢幻をたいらげてしまうんだ。

違う。それじゃなくてあれだよ。あれじゃなくてこれだよ。これじゃなくてどれだよ。

音壊すリズムに乗っかってこうぜ ほらみんながブーイングの嵐だ

お見事なりこの煮物なり鳴り物なり

差し支えなければ差し支えのあるものを教えてください

もっちゃもっちゃわっちゃわっさーpeople

今日の天気は強い日差しと電磁波が降り注ぐでしょう

狂った天才の大好きな飲み物は水

言葉が体にまとわりつく。言葉が私の脳の中でぐちゃぐちゃに絡まっていく。

止まらない勢いとミュージック。どこまでもいくさ。遥か彼方を泳ぐんだ。

超気になるーーうっそみたーーーい

マンモスコメディアンの最高夜

懐かしき記憶、歯がゆく脳裏を揺さぶっては去っていく。

5分前に私は生まれたとしたら。ずっと生きてきたという記憶を宿した状態で。5分前に世界は生まれたとしたら。ずっと存在していたという記録を宿した状態で。

情緒不安定に巻き込まれて熱暴走中のふわふわの心は熱気球パニック

理解していると思っているのは理解してない証拠だ

あらゆる準備が整った。あとは飛ぶだけだ

果報は寝て待つ寝るのに飽きたら遊んで待つ。

基本的らいらいの尊重

周りの皆は大喝采、僕だけがつかむトロフィーに震える手を伸ばす

人間サイズの蚊。針はまるで日本刀のようだ

止まらない勢いはウルトラハイ

なんでみんな奪い合うんだろう。分け合った方が豊かになれるのに。

それではお後がよしよしヨッシーアイランド

彼女は一日中鏡に向かって喋っている

存在を誇らしげに謳う思想家

何かを失う弱さと何かを得る強さが争いあっている渦中で

月が笑う。素敵な真っ黄色がちっぽけな僕を笑う。

偽物だけがキラキラ輝く世界で、簡単には見えない本物を探し続ける。

ほっとしたからホットケーキはほっとけ仏

君の中の僕の中の君の中の僕の中の中の中の中の中

大多数は黙っている。この多数派が多数決で社会を動かすってんだから恐ろしいもんだ

いいカモにされてもいいかも

飛び交う情報たちがむせび泣く夜にしてしまおう

嘘が真実になってしまう元凶を、ワンダーランドを炸裂させた曖昧さを。

巧妙な嘘はもはや紛れもなく間違いない。

儚いんだ。それは理想の名のもとに。