最高すぎるアバンギャルド、ファイトスタイルは永遠を決め込むように。

ざんざん土砂降りデイズ、価値観の崩壊、リアルの最高峰

ノーマライズされない回転ロックアウトに、なすすべなし梨ファンタジア

コロナが人類に打ち勝った証

誰の為とかじゃなく、僕は僕の為に、今この瞬間を楽しむために心の傷から目をそらしてる。

追憶の彼方に揺れる音、塞ぐ耳とその行方を見守るアナライズ

泡のように散りばめられた記憶、欠損は銀河の最高峰を揺蕩う。

寄り添うは私の落書き帳、吹き出しのカッコワライはそのままsoup in the sky

はちみつ味の自由と、虹色の空を回転軸にして、私は思想回路は竹とんぼみたいにくるくる回る洗濯機。

少しだけ強く。少しだけ大きく。

マスクしながら食事をするのは大変。食べる度にマスクずらすの?家で一人でマスクなしで食事した方がマシだと思う

幻想(ちょっとうえ)

意味のないものが大好きで、意味のあるものが大嫌いで。

mRNAワクチンで若返りの薬でも作りなさい

プレゼンツ・ゴッツええかんじ

存在自体が世界を揺るがすほどの宝物

今日の私は今までの、どんな私より素晴らしい。

星空と夜明けの狭間に存在するというセント・マーチンズランド

喉の下の根元のあたりを指で押して咳が出たらコロナ感染しかけてる。息を全力で吐いて異音がしても同じ。繰り返せば治る。

このなんとも言えない心を表現する為になんとでも何度でも言ってやる

ステラーなエバーグリーン

but I feel.it is too much feeling.

その一日に起こった出来事は、一人の自殺志願者を永久幸福論者に変えた。

トリックor 一兆円

この白い奴面白い

この世界での俺の役目は大体果たした。残りの人生はおまけみたいなもんだ

正直、掃除機 なんとなく全部めんどくさい。

終わった。花弁は全部落ちてった。

愛でも歌ってろ。勝手に転んでろ。

あの子のごとく、ことごとく。

数億年の月日を漂うコスモ

興味がないんだよ。世界のほとんど、何もかも。

夢の中で、すでにそれが夢であることに気づいていた。何かをノートに大きな文字で書いていた。

非常事態につき すみやかにすたこらさっさ しなさい

セーブ機能のないぶっ壊れたゲームみたいな人生だ

医療崩壊を防ぐために、GoToキャンペーンの中止を要望します。重症者数は増え続けています。医療崩壊すれば五輪どころじゃなくなります。

時折…まるで未来が分かっているような行動をとる。

本来、その一瞬という時間は神聖に処理されるべき嘘だったんだ。

背中に羽でも生えたら笑う

心と体の狭間に裸で立っていられるように。

分かっちゃっちゃっちゃっちゃって思っちゃっちゃっちゃっちゃ

記憶。それらは決して止まらないでしょう。私たちが私たちで居続ける限り。

走ろう、どこまでも。
行こう、この世の果てまでも。

why did you cry cry cry

君の涙はとても綺麗で大好きだ。誰にも見せたくないくらいだ。

how were feel does it now

あったけー場所なんてあったっけ。温まったかい?あった、待った甲斐

it's you so bad story and real world is coming store rhythm

例のサイボーグ、固形燃料ってメッチャクールだよね

意味なんてあるだろうか、この世界に。この生活に。

空気、虚無、頂から見させて頂きます。

眠りの浅瀬、狂った価値観ときみ色フレンズ投稿注入

感情を精神エネルギーに、ファイトスタイルはエンジョイパーティを失って、孤独と共に笑いだすだろう。

面白いと思ったらなんでもやる男さ、奴は。

稀代の嘘つきのデタラメなでまかせだ、心して聴きなさい。

死刑の直前、その受刑者は笑いが止まらなくなった。死してなお、その顔は満面の笑みだったという。

意味不明をロンリーに、歌う僕たちの希望はどこでラブリー。

本気でトップを目指すんなら過去じゃなくて未来を見ろよ。

ファイザーが先手を取ったが今のところ本命はモデルナだ。ワクチンの競争は来年激しさを増すだろう

俺にとっちゃ…たまらない存在なんだよ。本当にただただ大切なんだ。

純粋に怖がるということの意味、それすら失うこと。

本当に怖いのは、怖いと思わなくなることだ。
本当に寂しいのは、寂しいと思わなくなることだ。

俺が全てを知ってるって?あはは、いい加減諦めたらどうだ

ウサインボルトが19秒19で走り抜けた程度の距離が、僕と君の間にはあると思うんだよ

how wonderful life it is!

単独世界の構成率と、その反響に対する治癒作用

いびつなとうせんぼう、失う矛先は光で汚れてしまう。

辛くても貫ける何かがあれば、迸る自由すら伝説に変えられよう。

ばかばかしいほどのエネルギー、突っ走ったら明日は晴れ模様

突破する出来事。運命は速く消え落ちていく。

止まらぬは明日を彩る心模様。自由は天才を持ち運びながら、嘘を超越させていくから。

確証はないが確信はあった。いわゆる第六感だ。

エンジョイする為のストーリー作りだ、仕方のなさすら浮彫だ。

僕は口ずさむ。きみはすぐに泣く。

高らかに言いたい「だから何?」まさかハニー、食べるのかタラバガニ

椅子に座って過去から未来へと旅をしている。このさすらいの果てに何があるのか、僕はまだ知らない。

そいつは…とても不気味な光を放っていたんだ。左目で見ると青く見えて、右目で見ると赤く見えたんだぜ。脳が混乱してしまうんだ。

嘘のような本当のような嘘でも本当でもない話

真実とは…なんだろうか。絶対などと言えるものはあるだろうか。

いずれ何もかもを知る時が来るだろう。その時には熱い涙でも流れるだろうか。

俺は特別で重要な人間なんだよ。いわゆるVIPだ。

なぜ私は私なんだろうか。なぜ私は他の誰かじゃなく、私という個体なんだろうか。逆に、私以外とはなんなんだろうか。それを世界と呼ぶなら、世界と私はどう繋がっているんだろう。

私は地球で人間として生まれる前は、どこか別の世界の生き物だったのだろう。記憶はないが、多分そうだ。そして地球で死んだら、またどこか別の世界へ行くのだろう。

研ぎ澄ませ。アンテナ。世界はきっと我々の反応を待っている。例の一族のように。

奇妙なことに、その試験は正解を解いてはいけないものだった。ずっと間違え続けなくてはいけない。0点で、ようやく合格なんだ。正しさを本来求める我々には、難しい。

楽しいという感情でずっといたい。それは赤子の頃から変わらない。そう思わなくなることを成長と呼ぶなら、私は成長なんかしたくない。

神々と軽く互角に戦い渡り合えるほどの、たった一匹の人間。なぜそいつはそんなにも。

俺に物語は似合わねーよ。始まりも終わりもない、ただただずっと続く悦びだけだ。

愛されたい訳じゃない。何かを愛したいんだ。何かを好きでいられるって、そんな素晴らしいことが他にあるか。

情報は腐るほどあるが、本当に重要なのはわずかだ。だとすれば逆にチャンスだと思わないか。そのわずかな情報を表現すれば、欲しいものすら手に入るかもしれないぜ。

誰かの為じゃなく、私は私の為に、今という時間を楽しむためにあらゆるエネルギーを注いでいる。

クリスマスにサンタクロースからプレゼントをもらうような、バレンタインデーに好きな人からチョコをもらうような、そんな喜びが毎日欲しいんだよ。毎日が特別な記念日であってほしいんだよ。

笑い、歌い、踊り、喋る。何の為かってもうわかっているでしょう。

闇をのぞく時、闇もまた自分をのぞいている。鏡みたいなもんだ。

俺は才能を持っているが同時に狂っている。この二つが合わさると、ある意味すごいものが生まれる可能性があるんだ。

「外見が全てだ」って外見が見えないネットで言われても、いまいち説得力がないよ。

叶うとか叶わないとかじゃない。夢を見ること自体が僕の生き方そのものなんだよ。

私の体のどの部分に「私」は宿っているのだろう。例えば手や足は私の動かせる道具であって、私そのものではない。では脳か。脳のどの部分か。その部分に魂は本当に宿っているのか。

魂や心って奴がなんなのか、科学的に証明できていない。だから宗教をバカにできないんだ。

空間で焦燥、音程で混乱、重力で不安定、時間を破壊、抵抗に放心、色彩に絶望、物質を喪失、温度に嫌悪、豊かな現実と、再生と安定。

後ろめたさに秘術をダシにした運命論的理想論的葛根湯ミュージックは笑い果てていく

「止まらない」を逆走した。ぶち当たる時、少女の幻想を思い出したんだ。

意味を歩かせないと葛根湯に失礼ビームが生じるだろうが

納豆饅頭踏んづけながら、ようこそ銀凪銀世界。夢を消し飛ばすのは明日をよろしにする為だ。壊れるまで推敲しときな。

とろければいいのに。全部全部アイスクリームみたいに、とろけてしまえばいいのに。

統一性のない技術だよ。全く理解も疎開も甚だしい。

柔らかい虚空に刺繍を描いた。リズムは天秤の揺れに合わせ、混沌と理解に板挟みになっていく。

布教和音

千億の星降る夜空に、静寂が突き刺さる。

飛ぶ鳥を見落とす勢い

優しく導くテンポアップ、サクセスワンダーの向こう側、雲の柱を乗り越えながら。

厄災の危険度は5つに分類される。危険度の低い方から、「狼、虎、鬼、竜、神」神レベルになると人類滅亡の危機となる。

マスクをずらします。食べ物を口にいれます。マスクをずらして口をふさぎます。一口ごとに繰り返します。バカみたい

悲しみって我慢できるものだけど、優しさって残酷だよね。心まで乱れてしまうから。

負けること投げ出すこと逃げ出すこと疑い抜くこと ダメになりたい時それが一番大事

素晴らしいものを素晴らしいと思えるのは、ある意味奇跡だと思うんだよ

世にも奇妙な微妙な卑怯な物語

何から逃げようとしているんだ?現実って奴か?

明日世界が消滅していないなんて保証がどこにあるんだい

諦めちゃったらだめだよ。立ち止まっちゃだめだよ。

Why do i have to do what I don't want

僕が笑えば、君が笑うから。君が笑えば、また誰かが笑うから。

一人の左が千人の右を圧倒するだろう

過去は変わらないなんて誰が証明したんだ。蠢きまくってるぞ。

例のサイボーグ、固形燃料ってあれ凄いクールだよね

一瞬で百年後の未来へ、いや過去へ。

いつ誰がどこで何をなぜどのくらいやったのか

諦めそうになった時、心の中で「頑張れ負けるな」とエールを送り続ける存在がある。そうか、あなたは…

誤ったから謝った

道を間違えてから、未知に対する好奇心は見違えるように変わった

自分の心すら誰かの道具にしてしまうのか。随分安っぽい存在じゃねえか

俺はただ事実が紛糾した理由を探してただけだ。真実がぶっ壊れた過程でも知りたいのか。 

ハイテンションが邪魔してんだ。気象衛星のパニック実験に似た動物園だ

面白いと思ったかい?これが真実だよ。確実性なんてとっくの昔に突破してんだ

俺は時々自分ってのがどんな存在なのか分からなくなるよ

領域の進歩が足りてない

優れた魂は優れた肉体でこそ真価を発揮する

it will be like this wonder world

心が蕩けるような幸福感、余韻に浸っている時間。

未来を愛するか過去を愛するか。それとも今を愛せるか。

神とは言いたくないが神がかった才能があいつにはある

俺は柔道は半端者だが何も心得てない素人なら転がす程度のことはできる

でいごの花が咲き乱れ、狂い咲きだ

多少面倒でもあいつに処理させるべき問題は沢山あったはずだ。くだらない見栄を張るから失敗を生むんだ。

じゃああなたは誰なんだよ。名前を聞いてるんじゃない、何のために生まれてきたのか聞いてんだ。

感情の爆発、表現の自由という権利をぶらさげて、腐敗した世界に降臨した神の子

一度断られた程度で諦めるような協力関係なんて高が知れてる

俺は真面目に本気で話してるのに、その子は大声で腹を抱えて笑うもんだから、拍子抜けしちゃったんだよ

俺は何も知らないよ。だからこそ面白いんだ、知れば知るほど分からなくもなるくらい不思議なこの世界が。

みんなお金に目を奪われて本当に大切なものに気づいてねえ。ただ、あと少しで届きそうな俺の手は。

このままで諦めちゃったらだめだよ。そのまま立ち止まってたらだめだよ。ねえ、ねえ。

終わらないハッピーエンドだってあるんだって証明してやるんだろ

せめて最善を尽くそうぜ。それでもだめだったら大声で笑うしかねえ。

真実なんて誰かに見つけられた途端壊れてしまうほど、もろいものだろうよ

ジョイボーイが残した財宝をロジャーが見つけた。人々はその正体を知りたくて探し始めたんだ。

今年はコロナで大騒ぎだったが俺にとっては希望だらけだった。元々おかしい頭がもっとおかしくなったらしい。来年は更にもっとそうありたいもんだ

植物だって喋るんだぜ。それはもう、誰にも分からない暗号めいた言語で。植物の方が人間より偉い世界もあるんだ。

きみよりもきみらしく生きられる人はいない。そのことにおいてまず、きみは金メダリストなんだよ。

正義が悪を倒すという単純な概念だけじゃこの世界は救えないぞ

俺にとってどうでもいい物事なんてどうにでもなってしまえばいい。ただ俺の願いは叶えさせて頂くぜ。

織田信長「らいらい舐めたらいかんぜよ」

どうしようもないからどうにかしようとしてみたが、どうにもならなかった。何をすれば正解だったんだ。

綺麗な花に見とれて、その花をちぎって手で握った。その花は手の中で静かに枯れていった。

最近手に入れた沢山の「大切なもの」のせいで、それらよりもずっと大切なあの思い出が薄らいでいくようで怖いんだ。

令和生まれは挨拶もろくにできない

見た目じゃなくて心の在り方がグラマラス

どうもメルシー、ダンケシェイシェイ、スパシーボ

真実なんて妥協する抵抗が滑り込むようなものじゃないだろう

そいつぁまるで自己実現の為の対話だけに終始してるだけの気楽な人生だなあ

畜生興味と梨がnothing

あいつはただの崩れ落ちただけのタワーマンションだから、66階あたりに行くと良い

テストの回答で分からない箇所があればそこに自分の大好きな言葉でも書いてればいい。ペケマークすら愛おしく見えてくるはずだぜ

地球が明日も回転してくれる保証なんてない。地球だって時には回りたくない日もあるだろうよ

できるとかしたいとかじゃない、しなきゃいけなかったんだ。

今更俺になんらかの期待をしているのか。俺の吐く言葉はただの戯言だと笑い飛ばしてくれよ

パラレルワールドがどれだけ無限に沢山あろうが、僕にとっては僕が生きているこの世界が特別であり、愛すべき対象なんだよ

あいつはとあるマジックアイテムを持ってる。俺はそれより重要な情報を隠してる。

たもとを分かつには時期が早すぎるし、アバンギャルドに陶酔するあなたも悪くない。

天才の一つ覚え

ある種の意味を答えにしたんだな、許せよ。俺は非力だが菲才ではなかっただけだ。

その問題の答えはすでに君の胸に存在しているはずだぜ。自称哲学者さん。

くだらないを仰ごうぜ。素敵な夜空に赤い月が二つ。

理由なんかねえよ。そんなん言葉にする価値もねえ。例えそれが世界をひっくり返すほどの答えだったとしても。

情熱という概念、今すぐ力強く抱きしめろ。その炎をその身に宿すんだ。

HIPHOP MUSICが日本人女性アーティストの間で流行りますように

昨日の俺は昨日の俺に任せたし、明日の俺も明日の俺に任せた。今日の俺だけは今の俺に任せとけ。

憲法は思想の自由を謳ってるが、その思想は流石に否定されそうだな

マジでひやひやもん、このままじゃ天国近いかも。ていうか意外と胃が痛いかも。

時代は加速するだろうな。人間の頭脳がどこまでついていけるかだ

三寒四温の袋詰め社会では、休憩だって必要だろ。一人小さくなったブランコに揺られていた。このままでいい訳がないことは分かっていた。

でもその空間は俺すら愛するかもしれないぜ。袋小路に何があるかなんて観測してから決まるもんだ

欲しいを食べようとしたならば、それはエンドレスリピーターのご名目のもとご登場ってなもんだ

意味不明を分かち合って高度な需要に対する供給パーティ、株価と感情の変動はマグニチュード10

マイクパフォーマンスの鬼、吹き出しエアコンにプライスレスなお手頃暮らしやすさムード

俺の言葉を見てどう感じる?とりあえず水に流してくれ、愚かなるこのにわか詩人のぼやきを。

侵略の罪も敗戦の傷も、皮肉を込めて嘲笑うあなたみたいに。

ここで今誰が何を望めば素敵になれる?マシな世界になれる?

何も必要としなくなったとしたら。なんにでもNOと言えたなら。

400万年前にちょっと賢くなったサルが人間になった。それだけの月日で何を学習してきたか。

顔を真っ赤にして俺をガン見してくる女、好意か悪意かは不明。

らいらいは音楽が大好きなのです。音男なのです。

静寂が響き渡って俺に信号を送る。「今、今、今!」

犬より猫派だ。あの生意気で、頭悪いくせに人間に上から目線な態度がいい。

安定しない方向性と主体性、リングネームがコロコロ変わるプロレスラーみたいだ

悲しみは月明かりの照らす首筋、新しい何かを求め続けるまがい物。

宇宙ってのは風船と似たようなものだと思うんだよ。当然風船の外側にも世界は沢山ある。

ニューヨーク?パリの首都だっけ

効率優先至上主義、これが現代の億万笑者だ。

日が暮れた。年も暮れてる。途方に暮れちゃってるよ。

日本列島で遭難中。太陽系で遭難中。

ラブエッグを孵化させるインキュベーターとの接触

何らを食べるを意味する標語、嘘偽りのハニードロップはエンドレススイッチ

何もないってどんな感じだろう。地球も、宇宙も、自分自身も何もない。きっと虚しいよな。だから存在しているんだろう。

昨日食べた飯は忘れたが10年前のことは鮮明に思い出せる。記憶は年月の長さに関係しない。

音色の鼓動、後ろめたさとその行動範囲の策定

何をに食べられた変光星、類は友を呼びざっくばらんにエトセトラ

果てしないはしたない物語

あいつは例の並行世界をおちょくっている。世界を本当に変える力を持っているから厄介だ。まだまだ遊びがいがあると思えば喜んでトドメを刺しにくるだろうよ

来世があるならもっと面白くて不思議な世界に行きたいな

人智を凌駕するシステムと、その可能性

地球ってのは前世で悪いことをした奴が生きる牢獄のような場所なのかもね。

聴こえてますかマイケルジャクソン 愛の波動はそのレクイエム

己の信じるものくらいテメーで決めろ。俺はお前の保護者じゃない

そうだなあ。君のその愉快すぎるファンタジーの世界に染まれるようなピュアな初心でも抱きたいもんだ

無を何度越えていければ、あの光の存在へと近づける。いなくなる。いらなくなる。

天使と悪魔の千年戦争、そのグラウンドゼロに立たされた俺、一体どう行動すればいいんだ。

分からないを科学する。銀河鉄道に乗って、きさらぎ駅から月の宮駅へ周回遅れで突っ込む

俺は世界で最高に幸せになって、その幸せを全部捨ててしまいたかった。でもだめだったよ。捨てきれなかったものがあったんだ。

生まれたばかりの神様を教育する。あんよが上手~

今のこの楽しい感情は、嘘だろうか。幻だろうか。でもそれでもいいや。俺は楽しければいい、それだけが真実だ。

事実を求婚させただけだろ、ループする意味不明に対して言葉を喰らって生きる証にしたくはないよ。

でたらめを許せ。カオス、混沌こそ我が詩人、ポエマーのゆりかご

いやー言語を操るって楽しいねえ。ガキの頃国語の勉強を頑張った甲斐があるってなもんだ

リバイバル・サバイバル・サンシャイン つまり次のロイヤルストレートフラッシュで俺の勝利だ。楽勝で爆笑だぜ

弊社はコロナの入ってない綺麗な「空気」を酸素ボンベという形で販売しております

食べるを攻撃ジャンピングフライハイ。爆笑ルーレットに乗って歌えば雲も歌いだす

自由で奔放なんだ。壁の向こうに新しい世界が広がるなら、今このマッチで心に情熱の炎を灯しておこう。

偽りを行動できることが楽しいんだ。how muchってな感覚感だ。

素晴らしさに対する傾倒と傾向を虚無ででんぐり返しにしてしまえば価値の飽和状態の解消ラッキーウェンズデーだ

私は何も知りませんよ。あなたが知っているんです。らいらいさん。

君に願われても新着探求コメディアンだなぁ。ルックスライクに光を見出すなら後ろすら疑ってみせるよ。

当たり前に蹴飛ばされて爆笑をローリング、解説実況も言葉を失う絶妙なプレイ。

記憶の術中 僕の双眼鏡 嘘みたいな曲がり玉、理屈と理由の反復行進

乾いた風が美味しい。そこらの寿司屋より桁違いに。

迫りくる、くるくる回る狂った結末

混沌の魔迷宮、抜け出そうとする怪物たち

こおおおんなに真面目にやってんのに周りの人たちトラブル多すぎ

why am I want you every times

脳とは天然の量子コンピュータだ

狐の威をかる虎

僕が一言喋る度に、おかしいと言って笑う。僕の話はまるで聞いてないのに、分かったような振りで君がまた喋り出す。その言葉には本当に翻訳が必要だ。

シューっと落ちてくパラシュートのようなミドルシュート

ハラタイラより働いた鳥が今羽ばたいた 

今日のブランデーで情緒不安定

切羽詰まった人間だと思うだろう?狙いは真逆さ。

他の誰かじゃだめなんだ、君じゃないと、きみじゃないと。

その表現は敵にとっては威嚇となり、仲間にとっては希望となる

知りつつもファンタジー。失うものなどハナからないし。

オハラは知りすぎた