素晴らしさのエンジョイロード、共に歩かん不思議な大砲。

やっと自分だらけになれたんだ。今更渡せるものか。

明日になった瞬間その日は「今日」になる。だから明日は永遠に来ない。今日という日がずっと続くだけだ。

やるべきことがあるでしょ。いくべき場所があるでしょ。

must be must be to be the be

ファンタジーコレクション、味わい味はいまいち今の位置、湿地帯を吉字の疾走中

やばいこれなんちゅーの。最高ボヘミアン水シャワーだ。永遠エンドレスだ。

諸行無常の孤独あり

万物は絶対的ではなく、相対的に存在する。

それはダブルスカイハイ。解体する実験現場と、移り変わる季節を汚す者たち。

それは感情を分かつ壁。素敵なマイメロディと共に憂鬱が消え去っていく。

素晴らしいと思える何かを探しているだけ。つまり財宝探索者。

今しか見えない光を、今しか聞こえない音を探し求めて。

喜ばしい限りだ。果てしなく、思い描く通りに、すぐさまに、踊り出してしまうくらいに。

静かに確実に、終わりが近づいているのだ。

世界をひっくり返すだけの実力。価値観の相違もなんのその、歌いだせ記憶。確実性の虜になって、運命の輪を紡ぐ糸。

それでも僕は虚しくて、寂しくて、それでも笑っている何かがいて。

コスモス・フロウ。考えを込める。大好きを願い出す。

悪い気分ではなかった。一番いいとは言えないが、ベターだった。

なんでも願いが叶えられる神様が幸せだとは限らない

それは素晴らしかったが、とても狂っていた。

そもそもそれってなんなんだい。なんなんだいったら難題ってそもそもなんなんだい。

めんどくせえ。まとめてクラッシュ!!

元がいいものじゃないと、どんなに工夫しても素晴らしい模造品は生まれねえよ

色んな虚栄心、眼力、再びもがこうとするその抗う意志。確実に侵食していく闇。

くすんだ骸骨、その節穴の目から見える様々に、期待値はぐんぐん上昇していく。

色合いも異なり、四六時中の最高は宿る方向性を生み出し、価値というブーイングの中では余りにも儚さを増す作られた笑顔の中に、私という名前の人物を望遠鏡で探し果てていく。

どんな綺麗ごと言っても、俺ら他の動物を殺してその肉を食ってんねんで

恐ろしいまでの言葉の力、運命はテイクオフ、ビーバップハイスクールにコントロールされた宇宙の時限砲は、ラックパーティのサクセスの為に、響き渡るだろう。

獄中にて騒動中。妄想フラグのデリカシーのなさが、半端ない協力体制、再生もいとも容易く失える。言葉としてのグローリー、あるいは事実無根な昨今のワイドショーか。

ロックンロール・パーティ。失う物などない亡霊たちの、希望と矛先を変える為の歌声。響き渡るは嘘の粛清。いよいよ始まるのだ。