愛おしさ、貫いた。

リズムはファンタジー、宇宙を仇なす者たち。

言葉が熟成されるのを待つ。私は冴えないポエマー。

夜空よ運べ、私のこの想い。遠く、遠く、天の川の果てまで。

急速に目覚めていく魂。記憶を織りなす糸の木漏れ日。

イズムはチョコレート。あなたを包み込む温かい存在。

ひたすらな興味。あなたを巡るモノ。

二つの時空が絡み合い、循環していく。

あなたは今いずこ。消えない忘却の彼方。

消えゆくあなたを見た。静かに揺れるユリの花を見た。

リズムは究極的なまでのファンタジー。後ろめたい私の目指すモノ。

滅びつつある惑星、少しの勇気の欠片、灯、大切なあなたを。

滅んだ惑星の彼方から、あなたに届ける愛の歌。

リズムは強く、速くなっていく。暴走する感情は、その儚さと一緒に。

揺らされて、ファンタジー。この鼓動が意味する光景。

何もかもが悲しくなって、どうでもよくなって、消えてしまうくらいなら、むしろ。

もっともっと深いぞ。俺の世界、君の世界、素晴らしいワールドアンドワールド。

月光と陽光が私の友達

ずっとずっと、墜落。愛しさの育み続けるモノ。

鮮やかな朝だから

嘘偽りが経験に、妄想とチョコレートを頬張って、私の流浪は始まっていく。

詩で満たされる、私の心。

私は…許されたのか?

わたし、わたし、そのまたわたし、そのまた昔。

全ては私が決める。最高な自我と自世界を作り上げる。

本当に楽しいものに対する真っすぐさ。大切なのは希望、崩壊してもまだ。

ぽっかり空いた胸の穴、ふさぐちょうどいい形の感情、嘘が始まっていく。君が笑っていく。

本当に楽しいから泳げるんだ。この時空を、この闇を、この希望を。

そして彼はどこにいく。真夏の残響、日差しが問いかける。

私はどこに。今は、どこにも。

俺はふざけてるぜ。最高に最高だぜ。

何が素晴らしい世界。とんでもないものが生じる気配。

冴えない詩人が語り掛ける。嘘と真実の共鳴、共同声明。

不安定な状態が安定化、定住しちゃうメッセージ。

神々も魔物たちも、楽しいのが大好きみたいだ。

何度も何度も始まりそして終わっていく。この星の因果関係は。

「ちょっとだけ楽しい」っていう感覚が大事なんだ。それを続けたいんだ。

意味はなくても構わない。自由な方が楽しそうでしょ。

そういう人間が存在すること自体がすごいことだったんだよ。

ロックンロールのひたむきがひたすらに。私たちの心に突き刺さるように。

なんでもよかった。きれいごとじゃなかった。美しさ、ミュージック、軽く世界を飛び越えながら、自閉探査を続けていく。

ロマンスが世界を沸かしまくる。時代次第の経験値。宇宙の向こう側すら照らせそうだ。そんなやばいハートのけぞりながら、歌いだしていく破滅の運命。

ハートのユーロビートが探し続ける音楽性。君たちの全て。

なぜやりたくないことをやらなきゃいけないのか、僕には訳が分からないのです。

才能を研ぎ澄まし磨く。素敵なことに対する運命。

全ては計画だ。仕組んだのは全て俺なのかもしれない。運命の歯車は既に回り始めている。俺にさえどうにもできない。もう戻れない。

なぜ涙が出るのか、滲む景色は教えてくれない。

それはヒップホップのアーティストみたいに、まくしたてる言葉は次々と。後ろめたさなんてない。半端じゃない。私の心が盛り上がっていく。その最高峰で待ち続けるから。あなたを、あなたを。

ロマンスは嘘をつきますか。その選択を喜べますか。

運命が嘘をついた日、僕はぼんやりと。

したいことをするという当然の考えが、この世界ではあまり許されないみたいだ。みんなしたくないことをしている。不思議だよなあ。

苦しんで金を手に入れ、その金を使って苦しいことをする。なんかの修行なのかな。

俺から見下ろすこの世界はひどく当たり前で、凶暴で、面白いように嘘をついていく。ハイテクな乗り物、宇宙を目指す僕らすら、エメラルドに輝くほどだよ。

俺は最強であり、それは決して揺るがねえ。と思ってる楽観主義な現状がおもしれえ。

心はふわっとループシュート気味に、素敵なメロディは朽ち果てるように。

君を救えるのは宇宙に一人だけだ。それは君自身。

この腐った世界で優雅に呼吸する気分はどうだい

どうか忘れてくれ。愚かなるこのニワカ詩人のぼやきを。

心の隙間で笑う魔物たち、宇宙を作り始めるそのエネルギー。

全ての物事はガッチリくっついている訳じゃない。つまり隙間がある。その隙間に入り込む存在があるんだ。

私に向かってあなたはトークしなさい。その優しい歌声はきっと宇宙だって救えるさ。

全ての恐怖に対し嬉々として挑む勇者の物語

心臓が止まれば人は死ぬが、本当の意味で死ぬのは人に忘れられた時だ。

ぼんやりと、ゆっくりと、考えを巡らせていく。跳ね続ける脳内の水しぶき、嘘偽りのたぐい、この興味、宇宙の向こう側。

孤独は嘘をつく。さあ、見つけ出そう。興味の方向性。嘘の日常が笑う方向へ。刻む歴史とファンタジー、向こう側にきっと潜む世界。宇宙、未来よ、待っていてくれ。今そこに到達するから。

雫が一つだけ落ちて、ファンタジーを貫く時。

舞い散る粉雪が嘘をつく。ゼロが虚数とエラーを弾き出す。

他の全てを捨て去って、潔く愛の為だけに生きれたらいいな

バグった現実社会

そして私は思い出すでしょう。あの無限を、あの煌めきを、あの愛しさを。大好きな喜びを。

イズムと憂鬱なパニック、大好き、大好き、大好き。

リズムとメッセージ。愛おしい世界、憂鬱を吹き飛ばし、どこまでも響き渡れ。私の世界、ずっとずっと夢見た未来。かがやけ。光れ。いつまでも、ずっとずっと。

だめだめな僕を愛してくれ。白く滲んだ光が、この距離を分かち合う。

彼はいつでも嘘をつく。真実を言わない。でもそれが普通なんだ。どうしようもないんだ。愛するしかない。突拍子もなく。

新世界、不思議な地下世界。私は知っている、私は全てを。

青空、夢中になった向こう側、嘘のようにキラキラだ。なんでこんなに素晴らしいんだ。

私は見ている。果てしない空を。果てしない想いを抱えて。

記憶。私のわだかまり。嘘から始まった本当の真実。

あなたの責任なんだから。全部あなたのせいにしてやる。あなたの、あなたの、私の愛する人の。

それでも愛は終わらない。夢中になったサイハテ、希望の巻き起こすエネルギー。

ロマンにあふれていた。希望だらけだった。愉快な世界、その向こう側でほほ笑むあなたを見て、少しだけ輝いた。

蜃気楼の闇、歪んだ時間と空間、寸断された宇宙、夢中で踊ったあの日のことを、思い出した僕の勝利だ。

季節はミュージック。あなたの蕩ける声に、まどろみ、宇宙の最果てを目指す君に、元気なプレゼンツを。大切なロマンスを。

美しさの次に、吹き渡るミュージックは内側をこすりながら。果てしない魅力はその鼓動を喚き散らしていく。

リズムと最果てのテンション、僕のボキャブラリーは殴り書き。

全て解き明かす。私の、私だけの物語。夢中で、最高で、素晴らしくて、未来的で、堂々とした私の記憶。この興味。後ろ側を見るまで。

豊かに、ローリングローリング。ずっと向こう側、素敵さの繁忙期。

この落書きはメッセージ、流れ伝わる彩り。

幻想に囲まれていることを知らない。現実とは何か。嘘とは何か。真実とは。私とは何か。